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お姉ちゃんは露出が大好き
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スレッドオーナー: 守
:2025/02/04 (火) 22:48 ID:ZYhIZO1Y No.198183
- 私の名前は岩本守です。年齢は47歳です。妻の名前は美恵子です。年齢は49歳です。
「お姉ちゃん」は私の妻です。 近親相姦では有りません。私と妻は二つ違いの従姉弟同士で幼馴染です。 それで私は妻の事を子供の時から「お姉ちゃん」と呼んでいました。 妻は私の事を「守」と呼んでいます。今でもそうです。 私達は人口五千人ほどの山口県の農村地帯に住んでいます。子供はいません。 妻は主婦です。私は町役場に勤めています。 私は子供の時から作文は苦手でした。 それで皆さんのように上手に書けませんが、少しの間我慢をして読んでいただけると嬉しく思います。 それでは私の記憶に残っている3歳のころからのことを書きます。 私の家は山口県の真ん中あたりです。 道路は舗装して黄色いガードレールも有りますが道路の幅は何とか乗用車が通り過ぎれるほどの広さです。中央線も有りません。 その道路からなだらかな坂を30メートルほど登った所の左側に3件の農家と倉庫のようなものが有りましたが、今は空き地になっています。 その一番手前が私の家です。左隣が「お姉ちゃん」の家です。つまり妻の家です。その左隣は空き家です。 またその左隣の倉庫のようなものは養鶏場でした。 養鶏場は年寄り夫婦が経営をしていましたが私が5歳の時にやめられました。 それらの家の前は崖でその下は田圃と段々畑です。 そのほかには何もありません。50メートルほど離れた所々に一軒家が3棟建っているだけです。 狭い道路を隔ててガードレールの下に小川が流れています。 従って私とお姉ちゃん以外は子供はいません。
お姉ちゃんのお母さんと私の父が兄弟です。 お姉ちゃんのお父さんは地元の企業の部長さんだという事でした。 私の父の趣味は魚釣りです。渓流釣りです。夏も冬も関係ありません。 アユが吊れる頃になると土曜日の早朝からからテントを担いで出かけていました。 母は車で30分ほどの町の中のスーパーのレジ係をしていました。 スーパーの休みは月曜日でした。 母は遅番と早番が有りましたが、遅番の時は夕方3時に車に乗って出ていきました。 早番の時は10時ごろから家を出て夕方の5時過ぎに帰っていました。 お昼ご飯は途中で一度帰ってきて私にお昼ご飯を食べさせてくれました。
私が3歳の時の夏でした。 父は「暑い、暑い、どうにかならんもんかいの」と言って首筋をタオルで拭きながら家を出ていきました。 私は母に隣の「お姉ちゃん」の家に連れていかれました。 家の前には「お姉ちゃん」が立っていました。 3歳と5歳です。私には怪獣のように感じました。 母が妻のお母さんに「この子、お願いします」 お母さんはニコニコ笑って「はいはい、いいですよ、守ちゃん元気そうでちゅね」 母が「お姉ちゃんよ、ご挨拶は」 私は母の後ろに隠れて「お姉ちゃん、おはよう」 その日はママ事でした。 縁側に小さい茶碗やまな板などが置いて有りました。 美恵子は私にオモチャの包丁を握らせて「あんた、そこの菜っ葉を切って」 何しろオモチャの包丁です。まともに切れるはずが有りません。 「お姉ちゃん、この包丁じゃ切れんがね」 私の向かい側に座っていた美恵子が身を乗り出して「あんた、馬鹿、もっと手に力を入れて切るの!」と言った拍子に股間が見えました。 美恵子は何も穿いていませんでした。 まだ5歳でしたから陰毛も無くて割れ目も見えました。 私は今でもその時の事を思い出します。 「お姉ちゃん、パンツ穿いとらんがね」 「バカ!あんた、どこを見てるのよ!バカバカ」
それからお母さんが家庭用のプールに水を入れて「さあ、今日はプールですよ」 私は真っ裸でおずおずとプールに入りました。「ひゃ〜〜〜、冷たい〜〜〜」 お母さんは「守ちゃん、どう、気持ちいいでしょう」「おばさん、冷たい〜〜〜、ヒャ〜〜〜」 美恵子も真っ裸でプールに入って来ました。 「お母ちゃん、うちが付いてるからもういいわよ」 それでおばさんは安心したのかどこかに行きました。 私と美恵子はしばらくの間「キャキャキャ」と水を掛け合って遊んでいました。 それから美恵子は突然怒ったような眼をして「あんた、ちょっとでいいからおチンチン見せてよ」と言いました。 私は即座に「やだ」と言いました。 すると美恵子は「さっきうちのオチンチン見せてあげたでしょ、それならもううちのオチンチン見せてあげないわよ」 「僕、お姉ちゃんのオチンチンなんか見たくない」 「あんた、バカね、女のオチンチンは男の人はみんな見たがるのよ」 「うそ〜〜〜」 「あんたはまだ子供ね、うちがせっかくオチンチンを見せてあげるって言ってるのに」 「でも、でも」 「でももへちまもないの、さ、立って!」 私はプールの中に立ちました。 美恵子は私のオチンチンを子細に見ていました。 「へえ〜〜、男の人のオチンチンってこんなになってるんだ」
それから美恵子はプールの中にしゃがみました。 しゃがんで脚を開いて手を後ろについて「あんた、見てもいいわよ」 「わあ〜〜、お姉ちゃんのオチンチン何にもないがね」 「ちょっと恥ずかしい〜〜」
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/17 (火) 12:11 ID:7n.tKmYE No.207308
- 10月1日の日曜日です。
その日はまだ部屋が片付いていなかったので櫛ケ浜の家で逢う事にしました。 暦の上では中秋でしたが、日中はまだ暑く汗ばむほどでした。 それでもそよ風がサラサラ吹いて快適でした。
中村さんも櫛ケ浜の家は知らなかったので一度我が家で会って、それから三台の車で櫛ヶ浜の家に向かう事にしました。 その時間は10時でした。 玄関の前で待っていると軽トラックが来て、その後ろに白い車が来ました。 私達の家の駐車場は三台しか止められなかったので私は門の前に飛び出して家の前に有る草むらに案内しました。 中村さんの車の二台にはドラム缶が縦に真っ二つに切ったものが二つ有りました。 中村さんが「これはですね僕が鉄工所に頼んで作ってもらったののですよ、一つは岩本さんに差し上げますよ」
それから軽トラの助手席から奥さんが降りてこられて「どうも、あの時は、ウフフフ、大変でしたね」 それから後ろの白い乗用車から男性と女性が降りてこられて男性が「すみません、忙しいところを、きゅおはよろしく」とあいさつをされました。 妻が「こちらこそ、遠いところをわざわざ来ていただいてありがとうございます」
旦那さんは背が高くスマートでした。 奥さんは妻の背丈ぐらいで可愛い顔をしていていました。 旦那さんが「私は鈴木勝彦と申します、こっちは妻の幸枝です」 奥さんが丁寧に頭を下げて「鈴木の家内です」と挨拶をされました。
それから3台で櫛ヶ浜の家に行きました。 庭の草むらに車を停めて、私達男性陣はバーべキュウの支度をしていました。 11時ごろになって暑くなってきたので、私は半袖の下着だけで、中村さんと鈴木さんはランニングシャツだけになっていました。
そこに中村さんの奥さんが来られて、なんだか目をギラギラさせて「あのね、これね、私が縫ったものなのよ」と手に持っていた物を私たちに見せました。 それは真っ赤な幅が20センチほどで長さは30センチほどの小さいエプロンでした。 それは3枚有りました。 そして、今度は1辺が20センチの正方形のピンクのエプロンを見せて「この長いほうが男の人たちで、ウフフフ、ね、それからね、こっちの短いほうが、私達でね、みんなで裸になってね、ウフフフ」
「きゃあ〜〜!いやらしい〜〜〜!」「「は、恥ずかしいよな」 「もうだめ!、こんなの〜〜〜〜」 「見ちゃいやよ〜〜」 「ヘヘヘヘ、岩本さん、すごい、エプロンの前が〜〜〜〜」
男も女も6人が真っ裸になって、足は裸足で、小さいエプロンの紐を腰の後ろで括って、男たちのエプロンの前はみんな大きく突き立っていました。 女性たちの前は今にも見えそうでした。 風邪が少しでも吹くとエプロンが捲れ上がって「ひゃ〜〜〜〜!恥ずかしい〜〜〜〜〜!」 そして見えたものは全員の股間はツルツルでした。
気まずい空気も消えて、いっぺんに仲良くなりました。 そのままでバーべキュウのドラム缶を囲みました。 ドラム缶の横に食卓のテーブルを置くと、その上に肉と野菜を有り余るほど乗せました。 そしてソファーのテーブルを持って来てその上にお酒とワインと、ビールを置きました。
中村さんが妻のエプロンを捲って「奥さん、もっと見せて」 妻は片手に箸を持って片手にビールのコップを持って「あ〜〜〜ん、だめ〜〜〜、恥ずかしいからやめて〜〜〜」と言いながら笑っていました。 鈴木さんは中村さんの奥さんと縁側に座って抱き合ってキスをしていました。 私は左手にビールのコップを持って右手で鈴木さんの奥さんの肩を抱いていました。 それから私は奥さんの胸を揉みました。 鈴木さんの奥さんの胸も妻と同じように小さな乳房でした。 私は鈴木さんの奥さんを「幸恵さん」と呼びました。 鈴木さんの奥さんは私の事を「守さん」と呼んでいました。 それでこれからは鈴木さんの奥さんの事を幸恵さんと書いて、中村さんの奥さんの名前は玲子さんでしたのでこれからは中村さんの奥さんの事は「玲子さん」と書きます。
「幸恵さん、股間がツルツルですね」 幸恵さんは恥ずかしそうに笑って下を向いて小さな声で「昨日の夜、旦那さんが、お風呂で」 「そうだったんですね、交替で剃ったって事ですね」 幸恵さんは恥ずかしそうに笑いながら私を見上げて「そうです」 私はそっと幸恵さんの手を私の前にもっていきました。 幸恵さんはエプロンの上からそっと触ると慌ててエプロンの前から手を離しました。 それから手の平を眺めて「大きい〜〜」と小さい声で言いました。 その頃には妻はしゃがんで中村さんのチンポを口に含んで首を振っていました。 そして中村さんの奥さんは縁側に座った鈴木さんのチンポを咥えていました。 鈴木さんのチンポはそんなに小さい物では有りませんでした。 私よりも少し小振りでしたが普通寸でした。
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/19 (木) 11:51 ID:lxQ4IWN2 No.207341
- 私は縁側の上で幸恵さんを抱いてオメコをいじくりながら「幸恵さん、こんな事は何度目ですか?」と聞きました。幸恵さんは目を閉じて「ま、まだ、二度目です」と恥ずかしそうに言われました。
「それじゃあ最初は中村さんたちという事ですか?」 「ち、違います、最初は、あの、あの、3Pでという事でした」 私は幸恵さんの股間に舌を這わせて「こんな事もされたんですね」 「あ、あ、あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、そ、そうです」 「そのまま出してもいいですか?」と聞くと「いいです、中村さんから岩本さんも避妊処置をされていると聞きました。
それから私は幸恵さんのに乗ってチンポを幸恵さんのオメコに当てて「幸恵さん、いいですね、入れますよ」と聞くと幸恵さんは両手で顔を覆って「あ、あ、あ〜〜〜、あなた、あなた、ごめんなさい〜〜〜〜〜」 その時には鈴木さんは玲子さんの上で腰を振っていました。 鈴木さんが幸恵さんんを振り向いて「幸恵!いいよ、いいよ、入れてもらって」
私は腰を突き出しました。 「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜、あなた〜〜〜〜、ごめんなさい〜〜〜〜」 妻は私の隣で中村さんに組み敷かれていました。 妻は私を見ながら「ね、ね、上にして〜〜〜〜」 今度は妻が中村さんの上で腰を振っていました。
そして最初に玲子さんが「あんた!ああ、ああ、あんた!イクよ、イクよ、イクイクイクイク」と言ってブルブル震えると同時に股間からしぶきを噴き出しました。 次に妻が「あんた〜〜〜〜!」と叫ぶと「イクイクイクイク、イック〜〜〜〜〜〜〜」と言って白目を剥くと同時に股間からお潮を噴き出しました。 幸恵さんは私の下で両手で顔を覆っていました。 そして幸恵さんが「あなた!あなた!ごめんなさい!いいのいいの、とてもいいの、こんなの初めて〜〜〜、あ、あ、すごい、すごい、あ〜〜〜〜〜、あなた!ごめんなさい〜〜〜〜」と言ったかと思うと体を震えさせて「これがイクって事なのね、イクイクイク」と、今度はさらに小さい囁き声で「ごめんなさい、ごめんなさい、イクイクイク」と言って震えていました。
六人で荒い息をハアハアと吐いていると玲子さんが荒い息の下で「あんた、ね、あれを、ね」と言いました。 その頃にはみんな真っ裸になっていました。 中村さんがニヤニヤ笑って立ち上がりました。 それから中村さんと奥さんの玲子さんに言われるとおりに、和室の一番広い部屋で、六人が互い違いに横に寝て円になると鈴木さんの私は玲子さんの脚の間で、妻は鈴木さんの脚の間で、玲子さんは鈴木さんの脚の間で、片足を片手で持ちあげて、それぞれが、私は、玲子さんの股間を舐めて、妻は鈴木さんのチンポを咥えて………。
静かなもので、ハアハアと言う吐息の間から「ピチャピチャ、ジュルジュル」という音が聞こて、時折女性たちの切なそうな「あ〜〜〜、あ〜〜〜」という声が聞こえていました。 それから後はグチャグチャになって、私の上には玲子さんで、妻の上には鈴木さんで、幸恵さんの上には中村さんで「ああ、いい、いい、いい〜〜〜〜」「奥さん、奥さん、ね、ね」 それから交替して私の上には幸恵さんが「こんなの初めて、あなた、あなた、ごめんなさい、ああ、あ、あ、あ〜〜〜」 「イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜」「あんた、あ〜〜〜〜、うちも〜〜〜〜、イクイクイク」
今度は妻の発案で、私は一人掛けのソファーに座ると私に背中を向けて幸恵さんが私の膝に跨って、妻と中村さんも私たちと同じように妻が中村さんに背中を向けて三人掛けの椅子に座り、そしてその隣に鈴木さんと玲子さんが一人掛けのソファーに座って同じ格好で、私は幸恵さんの両脚を肘掛けに乗せて、後の人たちも同じようにして、チンポをオメコに入れて見せ合いました。 玲子さんが半泣き半笑いの顔で「ヒ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」 妻は嬉しそうに笑いながら両手の指でオメコを広げて「見られるって、ウッフウ〜〜〜、やだ〜〜〜〜〜」 幸恵さんは肘掛けに両足を乗せ、両手で顔を覆って「あなた、見ちゃ、いや、あ〜〜〜」 6人が6人とも下の毛が無いので良く見えました。
それから今度は男たちはそのままで女たちは対面座位で、 妻は鈴木さんに抱きついて、私は玲子さんの腰を抱いて、玲子さんは私の首にしがみついて、幸恵さんは中村さんの膝の上で中村さんの首にしがみついて、男たちは腰を突き上げて。 私は玲子さんの乳首を口に含んで、妻は股間を鈴木さんの下腹に擦り付けて前後に腰を振っていました。
そして最初に幸恵さんが「あなた!あ〜〜〜〜、いいのいいの、あなた、あなた、ごめんなさい、あ〜〜〜、いい、いい、イクイクイク、あなた〜〜〜〜〜」と言ってブルブル震えていました。 次に妻が鈴木さんの膝の上で腰を前後に振りながら「もっと、もっと、ねえ、もっと、もっと、あんた!あんた!見て見て!いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜、イクイクイク、イックウ〜〜〜〜」と言って背中を大きく反らせました。 鈴木さんの太腿が見る見るうちに液体で濡れていきました。 その液体はソファーを濡らして床にボタボタ垂れ流れていました。 それからすぐに鈴木さんが「あ、、あ、僕も!」と言って反り返りました。 妻のお尻の間から精液が流れ出ていました。 私はそれを見て「ああ、もったいない」などと思っていました。
それから今度は玲子さんが私の膝の上で「あんた!あんた!いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」と言ったかと思うとブルブル震えると同時に私の膝が生暖かくなりました。 少し間を置いて、今度は中村さんがハアハアと喘いでいる幸恵さんを抱いて「いけん!僕も、あ、あ、あ〜〜」と低い声で悲鳴を上げました。 それからすぐに私の頭の中に快感が突き抜けて「お姉ちゃん!僕も、あ〜〜〜、イクよ〜〜〜」 私は玲子さんのオメコの中に射精をしました。
めいめいが畳の上で喘いでいると鈴木さんの奥さんの玲子さんが「今度会う時はね、ウフフフ、男の人を一人ずつ連れてくるって言うのはどうかしら」
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/19 (木) 15:40 ID:lxQ4IWN2 No.207345
- それからすぐに妻は生理が始まりました。
その間に私の家の鏡の部屋が完成しました。 くどくどは書きません。 玄関を入ってすぐの応接間と居間の間の鏡は、居間の真ん中に有りました。 足元から縦が1メートル50センチで横幅は約4メートル50センチでした。 その鏡の前に高さ1メートルの所に太さが10センチの木製のバーが有りました。 鏡の両サイドに約90センチの赤と黒の市松模様の箱が有りました。 箱の大きさは縦も横も30センチでした。 箱の中も鏡で仕切ってありました。 居間から見るとその箱は鏡よりも20センチばかり飛び出ていました。 応接間から見るとガラスと同じ面でした。 その箱の中に一輪挿しの花瓶の中に造花を入れたり、または萩焼などを入れるとそれらの後ろが鏡に写ってまことにそれらしく見えました。 さらに箱の中に雑誌などを立てたけて置くと、本棚のようでした。 市松模様の箱の両サイドの一番下の箱だけ小さな穴が開いていました。 その穴から音や声が聞こえるようになっていました。
応接間から見ると全く透明なガラスで、中村さんは市松模様の箱の中にカメラやビデオカメラを入れるように言っていましたが、そんな事をしなくても応接間のガラスからいくらでも取れることが分かりました。 それから応接間の全部のガラス戸のに分厚くて黒いカーテンを設えてありました。 それは応接間が明るいと居間のほうに光が差し込むという事でした。 中村さんは「応接間から見る時は決して電気を付けたりカーテンを開けたりしてはいけませんよ」とも言われました。
そして今度は私と妻の間の鏡です。 妻の寝室から見ると横幅は1メートルほどで高さは同じく1メートル50センチでした。 まるで少し大きな姿見のようでした。 私の寝室のガラス戸も黒くて分厚いカーテンが垂れていました。 同じ理由でした。
そして次は風呂と納戸の間です。 何度は元々ガラスの窓も有りませんでした。 でも今までと違って天井に下にエアコンが付いていました。 風呂から見ると鏡は元のカランの前の鏡よりも少し大きくて幅が50センチで高さは60センチほどでした。 納戸から見ると風呂全体と脱衣場まで見えました。
そして居間とキッチンの境目になんと長さが3メートルほどのカウンターが有りました。 カウンターの上には棚が付いていて、そに棚の底から赤い電球と青い電球が交互に三つずつ付いていました。 今とキッチンの天井の蛍光灯を三つばかり消すとムード満点で、ちょっとしたサロンのようでした。
さらに居間とキッチンの床は床暖房になっていました。 その上に塩化ビニールだかエポキシ樹脂だか何だか分かりませんが木目模様のビニールのようなものが貼ってありました。 妻が嬉しそうに目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、ウッフフフフ〜〜〜〜、うちが男に人とこっち側で〜〜〜、あんたがあっちから〜〜〜〜、覗くのね〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜、ウッフウ〜〜〜」 「ね、お姉ちゃん、ウフフフ、あたし、お姉ちゃんが男の人とオメコをしているところをね、早く見たいわ〜〜〜」
今まで妻の卑猥な写真ばかりを撮っていたのでおざなりになっていた雑多なものが詰め込まれていた納戸の片づけをすることにしました。 すると出るわ出るわ、箱に入った鋸や枝切り鋏や金づちが出てきて、ビニールの袋を剥がすと扇風機が二つ出てきました。それに丸くて大きなタッパーや四角いタッパーが出てきて、なんとまあ、高さが1メートルほどの「パイオニア」と書いてあるスピーカーが二つに、その上に今度は「タンノイ」と書いた50センチほどのスピーカーも出てきました。 それらの横に同じく「パイオニア」と書いてあるアンプが出てきて、さらにその横には「山水」と書いてあるれこどレコードプレーヤーが出てきて、その上に「マイクロ」と書いてあるレコードプレーヤーまで出てきました。 さらにその横の棚の上にナショナルのCDプレーヤーまで出てきました。 奥の棚からはレコードが山のように出てきました。ざっと数えると、なんと1800枚ほどでした。 クラシックから映画音楽、ジャズ、ポピュラーまで様々なレコードが有りました。 クラシックはベートーヴェン交響曲全集やらバッハやらメンデルゾーンやら、ジャズはテイクファイブやら、モーニンやらスイングスイングやら50枚ほど有りました。 さらに「20世紀日本の歌」というレコードやらが有って歌詞までそろっていました。 そして、さらに奥にはCDプレーヤーと千枚ほどのCDが見つかりました。 私は早速いつもの電気屋さんに言って「ごめん下さい、お願いしたいことが有るんですが」
電気屋さんが来て、それらを見て「あんた!こりゃあ!………」としばらく言葉を失って「値打ちもんですよ〜〜」 それからスピーカーを市松模様の箱の横に置くと、その上にレコードプレーヤーとアンプを置いて、反対側のスピーカーの上にCDプレーヤーを置きました。 電気屋さんが配線をしてスイッチを入れるとステレオで低音がボンボンと鳴り響き、滑らかな高温が鳴り始めました。 「すごい、すごい」と妻は大喜びでした。
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/20 (金) 05:11 ID:phLRy4bg No.207363
- その頃の私の髪の毛の事です。
前髪は目を覆うようになって、横髪は耳の下まで有りました。 後ろ髪はうなじを隠してもうすぐ肩にかかるほどになっていました。 職場に行くときは前髪を後ろに掻き上げて七三に分けていました。 職場の女性たちには評判が良くて「岩本さんの髪、素敵よ」などと言ってくれましたが、私の上司は「岩本君、その髪の毛は何とかならんのかね」と散々でした。 「はい、そのうちに」と言って日延べをしていると諦めたのか慣れたのか分かりませんがそのうちに何も言わなくなりました。
家に帰ると妻が夕食を作っていました。 新しくできたカウンターの上に出来上がった料理を置いて「あんた、お料理テーブルに置いてよ」 今まで妻は料理を作っては自分でテーブルに運んでいましたが、それで手間が省けるようになりました。 夕食が終ると妻がカウンターの後ろで「あんた、はい、どうぞ」と言ってマドラーで混ぜたウイスキーの牛乳割を作ってくれました。 「ヘヘヘ、お姉ちゃん、バーテンみたいだね」 「マスターって言ってよね」 その時ちょっとだけ洋さんと真理さんの事を思い出しました。 妻も洋さんが投稿した動画や写真を想い出したようで「あんた、ねえ、鏡の前で、フフフ、ストリップして見せてよ」 私は目の前に掛かった髪を手で払い除けずに頭を振って払い除けて「ア〜〜ン、いや〜〜ん、ストリップなんて、あたし、したことないし、それに、あなた、恥ずかしいわよ」 「アハハハハ、あんた〜〜〜、アハハハハ、本当に女の人みたいになったわよ」
そして私は自分の寝室に入るとお化粧をして、妻の赤いパンティーを穿きました。 それから黒いストッキングを穿いてお揃いのガーターベルトを付けました。 それから上にイチゴ柄のブラジャーを着けるとその上に半袖のブラウスを着ました。 それから膝上20センチの緑色のミニスカートを穿いて、足に踵の高さが5センチほどのハイヒールを履きました。
「あなた、いい?」と聞くと「いいわよ」と言うので私は私はしゃなりしゃなりとお尻を振りながら寝室から出ていきました。 寝室から出ると天井の蛍光灯が半分ほど消えていてカウンターの電気だけ付いていました。 妻はその間にビデオカメラを持っていました。
それから妻はCDカセットにCDをセットしました。 「♪あなた知ってる〜〜〜♪みなと横浜〜〜〜♪」とナイスチョイスの曲に合わせて、鏡の前で手を振り脚を振って踊りました。 横目で色気たっぷりに妻を見ながら「あ〜〜ん、みんなで見てね〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、マゾメス子のストリップよ〜〜〜」 私は踊りながらブラウスのボタンをゆっくり外していきました。 「ちょっとだけよ〜〜〜」と言いながらブラウスのボタンを外すと片方だけブラジャーを押し下げました。 有るか無いかの小さな乳房が出ました。 「みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん」 妻はビデオカメラのモニターと鏡を交互に見ながら「アハハハハ、あんた、その調子よ〜〜」
私は音楽に合わせてブラウスを脱いで、それからブラジャーを外しました。 鏡で見ると痩せてはいましたが、その頃になると不摂生が溜まって横腹辺りが少したるんでいました。 それが余計に女らしく見えました。 それから私は先にパンティーを脱ぎました。 踊りながら片脚ずつずつ脱ぎました。 それから脱いだ赤いパンティーを片手で持ってブラブラ振りながら「いや〜〜ん、はずかしいわ〜〜〜」 そしてスカートの裾を持ち上げて「ウッフフフ〜〜〜、見て見て〜〜〜、マゾメス子のおチンポよ〜〜〜、あ〜〜ん、もう立っちゃってるわ〜〜〜」と言って少し体をくねらせて小首を傾げて片方の指を頬に当ててニッコリ笑いました。 「あんた、アハハハハ、いいわよ〜〜、キュートよ〜〜〜」
それから私はゆっくり片足ずつスカートから脚を抜きました。 「あ〜〜〜ん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜、あたしのおチンポ〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」 その時妻が「あんた、腰を振ってよ〜〜」 私は前後に腰を振って、それから横に腰を振りました。 「あんた、腰をグラインドさせて〜〜〜」 私は腰に両手を当てて腰をグラインドさせました。 すると妻がさぞ面白そうに笑って「あんた………ククク、鏡を見て〜〜〜、タマタマが後ろから見えてる〜〜〜」 振り向いて鏡を見るとタマタマが腰をグラインドさせるたびにブラブラ揺れていました。 「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしいわ〜〜〜、あ〜〜〜ん、みんなで〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜」 と言って後ろ向きになって少し脚を広げて、バーを片手で掴むとお尻を横にぷりぷりと振って見せました。 その時も横目で後ろを振り向いて「あん、やだ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、ね、ね、みんなでね、ね、ね、あたしの揺れているタマタマ見てね〜〜〜〜、うっふ〜〜〜〜ん」 「きゃっ!あんた!お尻の穴が見えてるわよ、キャハハハハ」 「えっ!あっ!やだ!いやん!」と言って私は片方の手を指を開いてお尻の穴を隠しました。 あとでビデオを見るとそれが余計扇情的でした。
それから今度は妻を見ながら膝を畳んで横向きに座りました。 その頃には曲が「♪あなた知ってる〜〜〜、みなと横浜〜〜〜〜♪」に替わっていました。 私は曲に合わせて少しずつ脚を開いていきました。 「あんた、ウフフフ、少し腰を持ち上げてよ」 私は脚を大きく開いたまま両手を床について腰を持ち上げました。 そうなると私はもう笑うどころでは有りません。 眉間に皺を寄せて泣きそうな顔で「あ、あ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」 それでも私は「ね、ね、みんなで見てね、あ〜〜〜、あのね、お尻の穴も見えてるでしょ、ね、ね、みんなで見てね〜〜〜」などと言っていました。
すると妻が「ちょっと待ってね」と言ってテレビの下から籐のトートバッグを持ってきました。 その中にはいろいろな大きさのバイブレーターやディルド、それからスティックなどが入っていました。 「あんた、これこれ、ウフフフ」と笑いながら私に持たせたのは長さが20センチほどの赤いスティックでした。 私は横向きに寝ると片手で片脚の踵を掴んで脚を大きく持ち上げました。 それからカメラを横目で見ながら「今からマゾメス子がケツオメコでオナニーをします、ウッフ〜〜ン、みんなで見てね〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」と言いながら横目でカメラを見ながらスティックをお口の中に入れました。 ペロペロと舐めて、それから眉間に皺を寄せて「みんなで見てね、今からオナニーをします」と言うと妻が「あんた、ドンデンノの人たちにも見てねって言わなきゃ」
「あ、そうだったわね、あのね、あ〜〜〜、ドンデンの皆さん、あ〜〜〜、あのね、ドンデンのみんなで見てね〜〜〜」と言って私はゆっくりスティックをお尻の穴の中に入れていきました。 「あ〜〜〜、あ、あ、ああ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜〜、みんなで見てね〜〜〜、特にドンデンの皆さんはしっかり見てね〜〜〜〜、あ〜〜〜、いい、いい、いいわ〜〜〜、お尻の穴がいい、いい、って言ってるわ〜〜〜」 そして私は片足をバーに乗せると片手でスティックを使って、片手でチンポを扱きました。 「あ〜〜〜、いい,いい、いい、いきそう、あ、やだ、やだ、あ、あ、あ、出ちゃう、出ちゃう、イクイクイクイク、あ〜〜〜〜〜、イックウ〜〜〜〜〜」と言って私はチンポからドビュドビュっと精液を噴出させました。
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/20 (金) 12:13 ID:phLRy4bg No.207373
- 今度は妻の番です。
「音楽は何がいいかしら?」と私がCDを選び出している間に妻は着替えていました。 「あんた、もういい?」 「いいわよ」と私が言うと妻が寝室から出てきました。 妻はただのワンピースを着ていました。 いつもの前ボタンのワンピースでした。
音楽は「♪時には〜〜、娼婦のように〜〜〜〜♪淫らな女に〜〜〜♪」と私にしてはナイスチョイスです。 妻が踊り始めました。 私と違って妻のダンス上手でした。さすが学生時代にモダンダンス部にいたはずです。
妻は色気たっぷりに流し目でカメラを見ながら踊っていました。 「♪大きく脚を広げて〜〜〜♪」の所でしゃがむと後ろに片手をついてお尻を持ち上げました。 それからゆっくり脚を開いていきました。 その時はまだ股間が見えませんでした。 一度立ち上がると唇を尖らせて、甘えたように「う〜〜〜ん」と言った顔で前のボタンをゆっくり外していきました。 妻はワンピースの下に何もつけていませんでした。 三つボタンを外すと乳房と乳首が見えました。 四つ外して妻は両手でお乳を揉み始めました。
妻は囁き声で「あん、あ〜〜〜ん、あ、は〜〜〜〜〜」と言ったので私は音楽を止めました。 妻は色気たっぷりに斜め横からカメラを見て囁き声で「あは〜〜〜ん、私は露出大好き変態マゾ主婦よ〜〜〜〜〜」 「お外で、こんな格好でお写真撮られるの大好きなの、うっふ〜〜〜〜ん」 と言って妻は前のボタンを全部外しました。 妻は白いストッキングとガーターベルトでしたが、その上に紫色の「ケツの穴出し股割れパンティー」を穿いていました。
妻はそれからしゃがんで「こんな格好でオシッコをするところも見られたのよ〜〜〜〜」 「ううん、そうじゃないの〜〜、見て欲しかったのよ〜〜〜、まあ、なんて恥ずかしい事を言うの、このお口が悪いのね〜〜〜」と言って舌を出してカメラを横目でにらみながら唇の廻りをペロペロと舐めました。 それが一層卑猥でした。
それから妻はワンピースを脱いで私がしたようにしゃがむと片手を床についてお尻を持ち上げました。 妻はゆっくり脚を広げていきました。 それから妻は甘えたような囁き声で「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てね、アッフ〜〜〜ン」 それから妻は片手でオメコを広げました。 「みんなで見てね、私のお股とお尻の穴を見てしこしこしてね、ウッフ〜〜〜ン、見られてると思うとたまんないわ〜〜〜、あん、ゆるして、ゆるして、私を犯すのはゆるして〜〜〜ん」 「ね、ね、見えるでしょ、あん、そんなに見ちゃあ、あ〜〜ん、いや〜〜〜ん、恥ずかしいわ〜〜〜 、ね、ね、見えるでしょ、私のお股とクリちゃんは皮がむけてるのよ、ウッフフフ〜〜〜」 「あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、犯して欲しいの〜〜〜、私のお股と、あ〜〜〜ん、いや〜〜〜ん、そんな恥ずかしい事言えないわ〜〜〜、あのね、みんなでね、私のお股とお尻の穴も犯して欲しいの〜〜〜、ね、ね、みんなで変態マゾ主婦のお股とお尻の穴と、それからね、あっふ〜〜〜ん、お口もね、あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜」
それから妻はそばに置いてあったトートバッグから1本の赤いスティックと1本の黒いディルドと、それから1本の黒いバイブレーターを取り出しました。 「今からね、うっふ〜〜〜ん、変体マゾ主婦がオナニーをするわよ、みんなで見てね、アッフウ〜〜〜ン」 それから妻は床の上に横臥すると片足をバーの上に乗せました。 それから妻は横目でカメラを見ながらスティックを舌で舐めるとお尻の穴の中にゆっくりスティックを埋め込んでいきました。 「あ、あ、あ〜〜〜、は、入っちゃった〜〜〜〜」 「あのね、私ね、お尻の穴でもイクのよ、あん、恥ずかしいわ〜〜〜」 それから今度はバイブレーターをオメコの中にゆっくり入れていきました。 もう妻は笑っていませんでした。 眉間に皺を寄せて「あのね、こうしてね、私ね、あ〜〜〜〜、いやらしい、いいわ〜〜、いい、いい、あそことお尻の穴がいい、いい〜〜〜〜」 それから妻は泣きそうな顔をして「今度はね、3本目のおチンポよ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」と言って黒いディルドを咥えました。
それから妻はバイブレータのスイッチを入れました。 「ビ〜〜〜ン」とバイブレーターが唸って、妻は片手に持ったスティックを抜き差ししていました。 片手でバイブレーターを握って、片手でバイブレーターを持って、口にスティックを咥えて、妻は「うう、うう、うう、うくうくうく、うう、うう、うくうくうく、うっく〜〜〜〜〜〜〜!」 妻はスティックを咥えたまま白目を剥いて、それから股間からお潮を噴き出してカクカクカックンと何度も腰を揺らしていました。
そして妻はボンヤリと目を開けてハアハアと荒い息を吐きながら「みんなで見たわよね、嬉しいわ 〜〜、ドンデンの皆さんも見ていただいたわよね、うっふ〜〜〜ん、今度、マゾメス子と変態マゾ主婦が一緒に遊びに行くわ、その時はよろしくね、ウフフフ、ね、それじゃあ、また今度ね、バイバ〜〜イ」
その日のうちに妻は私の動画をゲイサイトに、私はいつものサイトに妻の動画を投稿しました。 翌日いつもの動画を開くと、なんと2816人が見ていました。 たくさんのコメントが有りました。 「この女とオマンコしたいよ、泣かせてやりたいよ。青森県」 「いっつもありがとうございます。夕べ奥さんの動画を見て3回抜きました。兵庫県」 「僕は奥さんのファンです。何回もしこしこしました、ありがとうございます」などのコメントが有りました。
そしてゲイサイトはなんと6248人が見ていました。 まあゲイサイトはネットでも少ないサイトでしたから。 「お姉ちゃん!すごい事になってるよ」「あんた〜〜〜、ウフフフ、私のファンだって〜〜〜」 「お姉ちゃん、あんまり有名になったら困るんじゃないの?」 「その時はその時よ、私は主婦だし、あんた、1ケ月に2百万円ぐらいのお金が入ってくるのよ、お仕事いつ辞めてもいいのよ」 「そうだよね、そうだったよね」
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/21 (土) 13:18 ID:VGLp55OE No.207389
- そんな或る土曜日の事です。
朝食を食べていると妻が「あんた、パチンコって面白いの?」 「まあ、勝てば面白いけどね、負けるとね、ヘヘヘ」などと話をしていました。 「あんた、パチンコ屋さんって朝の何時ごろから始まるの?」 「9時からだけど、なによ、パチンコやりたいの?」 「ヘヘヘ、ちょっとね」 時間はまだ7時でした。 パチンコ屋に着いたのは8時半でした。 「あんた!すごい!もういっぱい並んでる!」 「あのね、みんなね、いい台を取ろうと思ってね」 「へえ、そうなんだ〜〜〜」
今ではパチンコも落ち目ですが、その頃はパチンコ店も人気台になると座れないほどでした。 私も妻も整理券を貰って入口に並びました。 9時になって「お待たせいたしました」と店員さんがドアを開けると、みんな我先にと目指す台に殺到しました。 みんな殺気立っていました。
私は海物語の真ん中あたりの台の前に座りました。 今はほとんどのパチンコ屋はカードになっていますが、その頃はまだ台の下から玉が出て下に置いてある四角い箱が玉を受けるようになっていました。 妻は私より5台ほど先の台に座っていました。
千円だったか2千円だったか覚えていませんが、台に魚群が走って確変が当たりました。 「やったね!ヘヘヘ」 すると妻にも当たりました。 妻が「あんた!なんか知らんのじゃけど、あんた!球がいっぱい出てきた!」と大きな声で大騒ぎです。 私もそれどころでは有りません。確変だったのでいつ次がかかるか分かりません。 すると妻の隣のちょっとハンサムな男が妻の台から箱の中に球を流し込んで助けていました。 私はその日は14連ちゃんでした。 妻はその日5連チャンでしたが大喜びをしていました。 車の中で妻がニコニコ顔で「あんた、うちを手伝ってくれてた男の人ね、なんというのか知らんのじゃけど、玉をねうちの台から運んでざらざらって玉を流すところまで運んでくれたのよ」 「みたいじゃったね」 その日はそれで終わったのですが、翌日の朝になって「あんた、うち、ちょっとパチンコに行ってくる」 「あたしは眠たいから」という事でその日は妻が一人でパチンコに行きました。 妻は昼頃帰って来ました。 妻はその日も買ったようでニコニコ笑っていました。
そんな事が有って、いよいよ初めての妻の貸し出しです。 忘れもしません、その日は10月22日の日曜日で翌日は妻の誕生日でした。 その頃になるとホームトークの投稿文は「ちなみに妻は少しマゾっ気が有ります」などと書いていました。 妻はその時「ウフフフ、あんた〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜」と言って満更でもないようでした。
男の名前は小山健治で年齢は32歳でした。住所は岩国の隣の和木町でした。 その日も妻は朝からご機嫌で朝早くから風呂に入っていました。 その日も妻は「♪あ〜〜なたの〜〜過去など知り〜〜たくないの〜〜〜♪」と歌っていました。 男と逢う時間は10時でした。 妻が風呂から上がって服を着ています。 私は早速私の部屋から妻の寝室を覗きました。 妻は真っ裸でお化粧をしていました。 それから自分を鏡に写して横眼の流し目で何度も見ていました。 色気の練習のようです。 納得したのか妻はにんまり笑っていました。 それから妻はタンスの引き出しからいろんな下着を取り出して前に当てて見比べていましたが、その 日は少し小さいレースがたくさん付いた白いパンティーを選び出しました。 先に黒いガーターベルトとストッキングを付けるとその白いパンティーを穿きました。 それからすぐに黒いスリップを着ました。 それから膝までの長さのスカートを穿くと上にニット地のセーターを着ました。 その上に茶色のブレザーを着ました。 ま、そんな事はどうでもいいのですが………。
私は妻を男に抱かせるために駅まで車で送りました。 「あんた、本当にいいのね」「ヘヘヘ、お姉ちゃん、あたし、おチンポがもう立ってきちゃった」 「あんたはお利口してお留守番してるのよ」 「ねえ、お姉ちゃん、カメラとビデオカメラ忘れてないわよね?」 「ウフフフ、ちゃんと持って来てるわよ」 「きっとだよ、きっと頼んでよ」「分かったわよ!」「お願いね!」 「分かったって言ってるでしょ!」
妻を駅まで送って帰りにホームセンターに寄りました。 私には思うところが有りました。 それは「もし、妻が男に抱かれているところを応接間や納戸から覗く時に、男が応接間や納戸のドアを開けるとどうなるか?」という事でした。 それで二つの数合わせの錠前を買いました。 丁度いい事に一つは「357」でしたし、もう一つは「579」でした。 二つともパチンコの確変数字です。
私はそれらの錠前を部屋の外に付けました。 そうすると、男が部屋に入ろうと思っても鍵がかかっているので中には誰も居ないと思うはずです。 予め庭と部屋の境のガラス戸の鍵を開けておきます。 それから廊下から数字合わせの鍵を閉めます。 それから一度庭に出て予め開けておいたガラス戸から忍び込むという算段です。 「よし、これなら男は部屋に入れんはずじゃ!」
「それでも」と思って私は、もう一度ホームセンターに行きました。 先ずは同じ数字合わせの錠前を買いました。 その錠前は私の寝室に付けるためです。 それから直径が30センチほどで蓋付きの黄色いプラスチック製のバケツを三つ買いました。 それらは「覗いている時にもしオシッコがしたくなった時に」と思って買ったものでした。 まあ、大便の時は仕方ありません、その時は二階に上がってするだけの事です。 幸いに階段は玄関を入って応接間の向かいに有ります。
それから薬屋に行きました。 その薬屋はいつか妻が「クリーニング屋のおじさんがうちを助平ったらしい目で見るのよ」と言っていたクリーニング屋の隣で、その薬屋の店主はそのクリーニング屋の奥さんでし。
その薬屋さんで私はコンドームを三箱買いました。 不意の射精に備えての事です。 一つは応接間の机の引き出しに、一つは何度の棚の上に、もう一つは私の部屋のタンスの引き出しに入れておきました。
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Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/21 (土) 17:11 ID:VGLp55OE No.207398
- 妻はその日の夜11時ごろに帰って来ました。
私はチンポをゆっくりしごきながら妻の帰りを今か今かと思って待っていました。 「あんた、今帰ったよ、迎えに来て」 妻は助手席に座るなりすぐに「あんた〜〜〜〜〜」と嬉しそうに言うと私のチンポをズボンの上から握りました。 「アハハハハ、勃ってる〜〜〜〜」 「ヘヘヘ、お姉ちゃん、どうじゃった?」 「あとでね、ウフフフ」「ねえ、写真やらビデオ撮ってもらった?」 「まあね、ウフフフフ」
その頃にはパソコンは応接間の机の上に置いて有りました。 「あんた、この鍵、どうしたん?」 「あのね、お姉ちゃん、もしよ、男の人がドアを開けたら、あたし見つかるじゃないの、そしたら、ね」 「あんたにしては気が利いてるじゃないの、フフフ」
妻はカメラとビデオカメラを私にくれて風呂に入りました。 私はその間に真っ裸になって応接間のパソコンの前に座りました。 それからコンドームを装着しました。 カメラの中にはメモリーがそのまま入っていました。 妻が風呂から上がって来ました。妻も真っ裸でした。 「あんた、そのコンドームは何よ?」 「これはね、お姉ちゃん、あのね、不意の射精に備えてね、ヘヘヘヘ」 「あんた、いやらしい〜〜〜〜」 メモリーをパソコンに差し込んで、すぐに写真が出てきました。
1枚目は妻がベッドの上で脚を畳んで横座りをしていました。 妻はまだ黒いスリップを着て下を向いていました。 「あのね、健治さんが駅まで迎えに来ててね、それからすぐにラブホに行ったの」 「健治さんって!」 「だって、健治さん、私の事、美恵子って呼ぶんだもの、ウフフフ」 「お姉ちゃん!チンポが、あ、ああ」 「あんた!すごい〜〜〜〜」
その次は妻が恥ずかしそうに笑ってカメラを見ていました。
その次の写真は妻は笑いながら膝を立てて体育座りをしていました。 太腿と股間に白いパンティーが見えていました。 それだけで十分でした。私はパソコンを見ながらチンポを扱きました。
4枚目の写真です。 妻はベッドの上に仰向けに寝ていました。 寝ていましたが、妻はスリップも脱いでストッキングも脱いでいました。 パンティーだけでした。 上半身は真っ裸で両手首は赤い紐で、両足首は青い紐で括られていました。 妻の両手も両脚も真横に180度開いていました。 それぞれの紐の両端はベッドの下に有りました。 「大の字」と言うか「土の字」の言うか両脚と両手を大きく開かされていましたが、妻はまだ笑っていました。
5枚目の写真です。 妻はそのままの姿でしたが、パンティーはズタズタに切られていました。 オメコ丸見えになっていました。 妻の股間の手前にハサミが置いて有りました。 その時の妻は恥ずかしそうに横を向いて笑っていました。 「あのね、あんた、健治さんがね、奥さんはこんな事好きですよねって言ったの、ウフフフ」
6枚目の写真です。 妻の両手はそのままでしたが、両足首の紐はベッドの上の桟に括りつけられていました。 妻の両足首は妻の頭の横になっていました。 オメコもお尻の穴も真上を向いていました。 妻の腰の下に枕と、それからバスタオルが重ねて枕の下に挿し込んでありました。 「あのね、私ね、お潮を吹くからって言ったの」 妻は泣きそうな顔をして横を向いていました。
7枚目の写真です。 妻の顔だけが写っていました。 妻は泣きそうな顔をしていましたが、それでもカメラを見ていました。 「あのね、あんた、この時はね、ウフフフ、もう入れられていたの」 「チンポ入れられてた時?」 「そ、ウフフフ」
妻はその時は股を片手で擦っていました。 「あんた〜〜〜〜」 「お姉ちゃん、あたし、ああ、イキそう」
八枚目の写真です。 その写真も妻の顔だけが写っていました。 妻はギョロリと目を剥いていました。 「ウフフこの時はね、あのね、私がイッタ時なの」
9枚目の写真です。 今度の写真はオメコを中心に妻の下半身だけが写っていました。 妻のオメコから白い液体がダラダラと流れ出ていました。 「お姉ちゃん、これって精液だよね」 「そ、旦那さんが喜ぶからって、あんた〜〜〜〜〜」 メモリーはそこで終わっていました。 「お姉ちゃん、ビデオは?」 「無いの、でも、あんた、あのね、それからね、お風呂に入ったのね、そしたら健治さんが私のオシッコを飲みたいって、あんた〜〜〜〜〜」 「そ、それでお姉ちゃん、オシッコを飲ませて上げたの?」 「そ」「それでどんな格好で?」 「あのね、健治さんが仰向けに寝てね、私は、あのね、健治さんの胸の上にしゃがんでね、それでね、あんた〜〜〜」 「その時の写真は?」「そんなものはないわよ、それでね」 「えっ!まだ続きが有るの!?」 「あんた〜〜〜、あのね〜〜、それからね、あのね、あのね、私にオシッコ呑んで欲しいって〜〜〜」 「あのね、あんた、あのね、それでね、私ね、お風呂の床の上で座って脚を広げろって言われてね、それで、あのね、後ろに手を突いてね、そしたら健治さんが私のお股をめがけてオシッコしたの〜〜〜」 「そ、それから?」「それからどんどん上にオシッコを掛けられてね、お顔のところまで来てね、あのね、健治さんが私にもオシッコ飲んで欲しいって〜〜〜〜」 「そ、それでお姉ちゃんもオシッコ飲んだの!?」 「だって〜〜〜、健治さん、私の鼻をつまんで、あ〜〜んしろって〜〜〜」 「そ、それで、お姉ちゃん!オシッコ飲んだの!?」 「違うわよ、無理やり飲まされたの〜〜〜」 「お姉ちゃん!イクイクイクイク〜〜〜〜〜〜〜」 「あんた〜〜〜あ、あ、あ〜〜〜、イクイクイックウ〜〜〜〜〜〜」 私はコンドームの中に、妻は応接間の床の上に染みを作りました。
- [198]
Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/22 (日) 11:06 ID:pr83ggRk No.207418
- 10月26日の土曜日に私たちは下関のある夫婦と逢う事になっていました。
その日の事も別の意味で忘れられない日になりました。 旦那さんは28歳で奥さんは27歳という事でした。 返信には「私達は初めてです。それでラブラブさんたちご夫婦にいろんなことを教えていただきたいと思います」と大体こんな内容でした。
住所は下関のボートレース場の近くのマンションの二階でした。 呼び鈴を押すとインターホンから男性の声で「はい、お待ちください」と言ったかと思うとすぐにドアが開きました。 旦那さんが顔を出してニコニコ笑いながら「お待ちしていました」 中に入ると女性が引きつったような笑い顔で「いらっしゃいませ」と丁寧にあいさつをされました。 居間でお茶を頂いて、その間に「こっちは妻の美恵子で僕は岩本守です」と型通りの挨拶をしました。
それから旦那さんは妻を抱いてダンスを始めました。 私も奥さんを抱いてダンスを始めました。 旦那さんの手が妻の胸のあたりに触った時に奥さんが突然「私!こんなのいや〜〜〜〜!」と叫んで私を突き飛ばしました。 それからすぐにベッドの上の枕が飛んできて、枕は妻の頭の上を掠めると旦那さんの顔に当たりました。 それだけでは有りません。奥さんはテーブルの上の端箱や茶碗などを次々に私たちに向かって投げ始めました。 旦那さんが「これ!やめなさい!」と奥さんを羽交い絞めしました。 「あんたこそやめて!」 それで私たちは「帰ろうか?」「そうしましょ」という事になってその日は帰りましたが、マンションのドアを閉めてもドアに「ガッシャン」と何かがぶち当たる音がしていました。
帰りの車の中で私が「今のなんじゃったんかいの!」 妻が青い顔をして「嫉妬よね、ジェラシーよね」といったよなことが有りました。 それでその日は忘れられない1日になりました。
高速から降りて妻が「あんた、パチンコ」 それから少し遠回りになりましたが私たちはパチンコに行きました。 夕方の3時ごろだったのでパチンコ屋も混んでいましたが、朝ほどでは有りませんでした。 私は入口に近い方から2番目の台に座りました。 妻は私から5台目の台に座りました。 その時、妻の隣にいつかのハンサムな男が座っていました。 妻はニコニコ笑って挨拶などをしていました。
その日は私も負けて妻の負けました。 帰りの車の中で「あんた、ウフフフ、うちね、あの男の人にデート申し込まれたのよ」 「えっ!お姉ちゃん!デート申し込まれたって!………、そ、それで受けたの?」 「そんな事しないわよ、うち、指輪を見せて、私結婚してるのよって言ったの」 「そしたら?」 「諦めたみたい、そのままパチンコしてた」 「ね!お姉ちゃん!その人と今度会ったら、ね、デート引き受けますって、言って!」 「アハハハハ、あんた、無理無理、その人も指輪をしてたのよ」 「お姉ちゃん、ダブル不倫で!あ、いけん、チンポが立ってきた!」 「い、いやらしい!」
書くのを忘れていましたが、私は妻の誕生日に黄色い菊の花のイヤリングをプレゼントしました。そのイヤリングはネジで耳朶に止めるようになっていました。
- [199]
Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/23 (月) 15:22 ID:FbH0qG1E No.207454
- 二人目の貸し出しです。男の名前は住田義正で年齢は36歳の既婚者です。奥さんには内緒だという事でした。住所は山口市の小郡です。新幹線の新山口駅が有ります。
いつか妻の露出写真を撮りに行った秋穂(あいお)の近くです。 「経験は何度も有ります。私は梱包会社の役員をしています。何度も妻にスワッピングや3Pなどを勧めましたが、なかなか思うようにはいきません」と言ったような事が書いて有りました。 写真が1枚入っていました。 一枚は男がきちんとネクタイをして笑っていました。なかなか男前でした。
10月22日の日曜日の10時に逢う事になっていました。 妻はその日も朝早くから風呂に入ってご機嫌で鼻歌を歌っていました。 妻のその日の服装は、上は白いブラウスで、その下は半分ほど透けた白いスリップを着ていました。 下は少しタイトの膝上10センチの緑色のスカートを穿いていました。 スカートの裾から白いストッキングが見えました。 私たちは8時に家を出て駅まで妻を送りました。 「お姉ちゃん、カメラとビデオカメラは忘れてないよね」 「大丈夫!」「ちゃんと頼んでね」「分かってるって!」
それから私は私は行きつけの喫茶店でモーニングを食べて「これからどこに行くかいの?」 私は駅前の駐車場に車を停めて少し散歩をすることにしました。 新しい発見が有るかも知れません。 先ずは駅の西側に行くことにしました。 線路沿いに30分ほど歩いていると派手な看板が見えました。 発見しました。ラブホテルでした。「皇」と書いて有りました。 「すめらぎ」と読むのだそうですが、私はまだその時は知りませんでした。
それから北に上がりました。 10分ほど歩くと飲み屋街が有ります。 今ではすっかり寂れて駐車場ばかりが目につきますが、その頃はクラブやバーなどが林立していました。寿司屋さんも3件あって、焼肉屋さんや洋食屋さんなども有りました。
今度は駅を通り越して東に行きました。 昔はストリップ小屋や客引きなどが屯する少し淫靡な界隈でしたが、今はクラブが5軒もあって、バーやスナックなどが乱立していました。 祖父の話しによると人口の割合では日本で神戸に次ぐ飲み屋の多いさだという事でした。 やはりラブホテルが2軒ありました。 一軒は「入船」でした。もう一軒は「ラスベガス」でした。
妻はその夜10時ごろに帰って来ました。 妻はタクシーで帰って来ました。 門の前に車が停まる音がすると私のチンポが立ちました。 私はズボンからチンポを出して玄関で妻を迎えました。 「あんた!………」「ヘヘヘヘ」
それからすぐに私と妻は真っ裸になって応接間のパソコンの前に座りました。 「えっ!今日もビデオは無いの?」 「その代わり、あんた〜〜〜、写真はいっぱい撮ってもらったわよ、ウフフフフ」
最初の写真はどうってない写真でした。 妻がニコニコ笑いながらソフトクリームを食べていました。 2枚目の写真は男も笑いながらソフトクリームを食べていました。
三枚目の写真です。その頃から少し様子が違っていました。 妻の後姿です。妻のスカートが膝上20センチほどになっていました。 太腿が半分ほど見えていました。妻はスカートの上の裾をたくし上げていました。 「あのね、あんた、彼がね、美恵子の脚はきれいだねって〜〜、それからね彼がね、脚をもっと見たいなって言ったの〜〜、フフフ」 「お姉ちゃんが自分でスカートをたくし上げたの?」「そ、ウフフフ」
4枚目の写真です。どこかの車寄せの駐車場です。 妻は後ろ向きでフェンスの向こうを眺めていました。 フェンスの向こうにダムが見えました。
5枚目の写真です。 妻はそのままのスカートで木製の長椅子に足を組んで座っていました。 太腿の下から妻の股間が見えそうでした。 男はその後ろに立って妻の肩に手を置いていました。 二人ともニコニコ笑っていました。 「この写真は誰が撮ったの?」 「あのね、これはね、バイクに乗った若い男の人に頼んで撮ってもらったの」 「もうちょっとしたら、オメコが見えそうだね」 「私、ちゃんと下着を穿いてたわよ」
6枚目の写真です。 妻が長椅子の上に少し脚を開いてしゃがんでいました。 妻の股間が見えていました。 妻は真っ赤なパンティーを穿いていました。 妻はニコニコ笑っていました。 「あのね、この写真はね彼がね、ウフフフ、どんなの穿いてるのって言ったの」 「でも、車が通ってたでしょ?」 「あのね、車はジャンジャン通ってたけど彼の車が私たちの前に停まってたのね」
7枚目の写真です。 妻はもっと大きく脚を開いて長椅子の上にしゃがんでいました。 妻は右手に真っ赤なパンティーを握っていました。 妻は恥ずかしそうに横を向いて笑っていました。 「あのね、彼がね、あのね、ついでに見せて欲しいって言ったの、ウフフフフ」
8枚目の写真です。 妻はもう笑っていません。眉間に皺を寄せて口を半開きにして横を向いていました。 妻の股間からキラキラ輝く水滴が飛び出していました。 「お姉ちゃん!オシッコ!」 「あんた〜〜〜、あのね、私ね、どこかにトイレって言ったんだけど、そしたら彼が見たいなって言ったのね、ウフフフ」
9枚目の写真です。 妻の顔が真上から撮ってありました。 妻は長椅子にしゃがんだまま男のチンポを咥えていました。 妻は眼をショボショボさせて眩しそうに男を見上げていました。
今日はここまでにします。
- [200]
Re: お姉ちゃんは露出が大好き
守
:2026/02/24 (火) 09:48 ID:3j.537lo No.207463
- 10枚目の写真です。
どこかの浜辺のようでした。冲に貨物船が写っていました。 分かりました。「お姉ちゃん、ここは秋穂みたいだね?」「そ」 妻はニコニコ笑って堤防にすがってスカートの裾を持ち上げたいました。 その時はもうパンティーを脱いでいました。割れ目がくっきり見えました。 「あのね、彼がね、あそこを見たいって」 「お姉ちゃん、よその車がいっぱい停まってたでしょう?」 「あのね、その時は丁度1台も停まってなかったの」 11枚目の写真です。 妻は海辺に降りる階段の上から3段目にしゃがんでいました。 妻は大きく脚を開いて横を向き恥ずかしそうに笑っていました。 そして今まで耳に付けていた私がプレゼントをしたイヤリングを耳に付けていませんでした。 そのイヤリングは妻の左右の小さくなった陰唇に付いていました。 「お姉ちゃん!これは!?」 「ヘヘヘ、うち、あのね、いやですって言ったんだけどね、どうしてもって、ヘヘヘヘ」 「お姉ちゃんが自分でつけたの?」「ウフフフ、彼が」 「お姉ちゃん!イキそう!」 「あんた〜〜〜〜、うちも〜〜〜〜」
そして12枚目の写真です。 その写真も妻の陰唇にイヤリングが付いていましたが、股間からキラキラ光る液体が飛び出していました。 液体はまっすぐ飛び出していました。 「お姉ちゃん!……………またオシッコ!」「そ、ウフフフフ」 13枚目の写真です。 林の中です。木洩れ日が幾筋も見えました。 妻は気に寄りかかってスカートを捲っていました。 その向こうには3台の車が走っていました。 妻は恥ずかしそうにカメラを見て笑っていました。 写真の下の方に立ったチンポが写っていました。
13枚目の写真です 妻が草むらでお尻を高く上げた四つん這いで姿でスカートを腰の辺りまで捲り上げていました。 妻は横目でカメラを見て恥ずかしそうに笑っていました。
14枚目の写真です。 妻はそのままの姿で左足を木の枝に乗せていました。 そして妻の股間からキラキラ輝く液体が噴き出していました。 その液体は妻の真後ろに飛び出していました。 妻は笑っていません。口を半開きにして眉に皺を刻んでいました。 それでも妻は振り向いてカメラを見ていましした。 「お姉ちゃん!またオシッコか!?」 「彼はオシッコを見るのが好きなんだって言ってた」 「男は誰でも女がオシッコするところ見たいし好きなんだよ」 「あんたも?」「僕もだけどね」 「あんたは男の人にオシッコするところ見て欲しんでしょ、ウフフフ」 「そ、そんな事無いわよ!」
15枚目の写真です。 妻のお尻の間が大写しで写っていました。 肛門とイヤリングが付いて濡れたオメコだけが写っていました。
16枚目の写真です。 オメコの中にチンポが入っていました。 陰唇にはそのままイヤリングが付いていました。 「お姉ちゃん、オメコしたんだね?」 「あんた、ウフフフ、したんじゃなくて、されたの〜〜〜」 「お姉ちゃん、この時イッタの?」 「ウフフフ、2回ぐらい」 「あ、あ、あ〜〜〜、あたし、イキそう」
17枚目の写真です。 お風呂です。 妻が湯船に一人で使っていました。 妻はニコニコ笑っていました。
18枚目の写真です。 妻が湯船の中で立ち上がっていました。 妻は白い半分透け透けのスリップを着ていましたが、スリップは湯に濡れてベッタリと体に張り付いていました。 乳首も割れ目も丸見えのなっていました。
19枚目の写真です。 妻は左足を湯船の縁に乗せていました。 その時妻はスリップの裾を首と顎の間に挟んでいました。 そして両手の指でオメコを開いていました。 濡れたイヤリングがキラキラ輝いていました。
20枚目の写真です。 妻が風呂のタイルの上で四つん這いになっていました。 妻は半泣き半笑いの顔でカメラを見ていました。
21枚目の写真です。そのままの姿でしたがまだ半泣き半笑いの顔でカメラを見ていました。 妻の股間からしぶきが飛び出していました。 妻が先に言いました。「あのね、あんた、うち、もういやって言ったんだけど、彼がもう一回だけって言ったのね、ウフフフ」
22枚目の写真です。 妻はそのまま四つん這いの姿でしたが悲しそうな顔をして上を見ていました。 妻が突然マウスを押さえて「あんた!やめて!ね、その先の写真は見ちゃいや!」
23枚目の写真です。 四つん這いの妻の真後ろから撮ってありました。 妻は悲しそうな顔をして後ろを振り向いていました。 妻のお尻の穴から茶色い物が出ていました。 写真の下の方に左手でチンポを扱いているところが写っていました。
24枚目の写真です。 妻は四つん這いでしたが、妻の口にチンポが入っていました。 男の左手は妻の髪の毛を鷲掴みにしていました。
そこで写真は終わっていました。
皆さんにお知らせしたいことが有ります。 わたしの思い出噺もページ数が尽きました。 つい調子に乗って書きすぎました。 私は妻と結婚して5月ごろまでのことまで書くつもりでした。 それと「お姉ちゃんは露出が大好き」というスレッドが近親相姦と誤解を受けたかもしれません。
そこで今度は「淫乱マゾ妻と変態マゾ夫の性生活」として新しくスレッドを立ち上げます。 今後ともよろしくお願いします。
このスレッドはレス数が200を超えましたので書き込めません。
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