夫婦交換・3P・乱交体験談


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告白体験BBS 「夫婦交換・3P・乱交体験談」 へようこそ!

スワッピング...
ホテルやハプニングバーで日夜繰り広げられる饗宴。
ご主人の目の前で複数の男達に前も後ろも激しく責められる奥様。
初めての経験にとまどいながらもご主人よりも太く逞しいチ○ポに好奇心で目を輝かせる奥様。
ここでは、そんなご夫婦&カップルの淫らな体験を赤裸々に教えてください。

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[1] スレッドオーナー: 健太 :2021/12/17 (金) 08:01 ID:7n.tKmYE No.49797
 ここにはたくさんの方がいろんなことを書いていらっしゃいます。
私と妻の経験談は在り来たりの物です。面白くなければスルーしてください。
 
 私は上田健太と申します。昭和43年3月生まれの53歳です。兄弟はいません。
妻の名前は利佳(りか)です。昭和42年4月生まれの54歳です。ですから同学年です。
妻も一人っ子です。
私達に子供はいません。
 
 私は立つものも立たなくなってきましたが妻は現役です。
この年になっても男たちと遊び狂っています。
私はそれを見ながら立たなくなったものを立てています。
 
 私達は中国地方の日本海側の小都市に住んでいます。
私は父から受け継いだ会計事務所を生業としています。
男性従業員が三人と女性事務員が四人の小さな会計事務所です。
まあ何とか儲かっています。

 先ずは私が3歳のころからの話から始めます。
何しろ50年前の事なので記憶も定かでは有りませんが、忘れないうちに書いておきます。

 私の家は住宅街の中に有りました。細い路地を隔てて向かいに女の子が住んでいました。
将来の私の妻になる利佳です。
夏の暑い日だと思います。
私は庭で母が用意した盥で行水をしていました。そこに利佳がやって来ました。
眼は大きくて可愛かったのですが、いつも私を観察するような眼でジロジロと見ていました。
私は手に小さなブリキの船を持っていて、それを水に浮かべてパシャパシャやっていました。
その小さな船に目を留めた利佳が「健太、船、貸して」 「いやだ!」
その時、利佳が私の陰茎を握って「尻尾、尻尾」と囃しながら私の陰茎を根元から引っ張りました。
その痛さたるや、今でも忘れません。
「やめて!利佳ちゃん!やめて!」私は泣き叫びました。
母と立ち話をしていた利佳の母親が飛んできて「あんた、何をしてるの!」
「健太の尻尾、アハハハハ」
「それは尻尾じゃありません!健ちゃん、ごめんなさいね、利佳ちゃん、健ちゃんをいじめてはいけません!」
この事が私と利佳の上下関係を決定付けました。

 そんな事が有って私は利佳と出会うと慌てて隠れるようになりました。
でも近所に小さい子がいなかったので必然的に私は嫌々ながら利佳と遊んでいました。
幼稚園から帰って利佳が家に遊びに来ました。
母は庭で洗濯物を干していました。
私は利佳から隠れるようにしていました。
「おい、健太、尻尾、見せてよ」「いやだ」
利佳が拳を振り上げて「なに〜〜」
私は恐れをなして急いでズボンから陰茎を引っ張り出しました。
すると、なんと小さな陰茎が立ったのです。
「わっ!健太、尻尾が大きゅうなった!」
そして陰茎を物珍しそうに見て「はあ〜〜、男はこんなになっとるんか〜〜」
その時の事ははっきり覚えています。

 それから幼稚園の年長組の時でした。
或る日利佳が私の家に来て「なあ、健太、尻尾なあ、ヘヘヘ、見せてよ」 
「いやだ………でも利佳ちゃんも見せてくれたら………見せてもいい」
すると利佳がニヤニヤっと笑って「あんたのお母ちゃんは?」 「買い物に行っとる」
「あんたは尻尾が有るけど、うちは無いんよね、ヘヘヘ、それでもええんなら………」
「女には尻尾が無いんか?」「無いの、どうする?」 「ええから見せて」
利佳は短いスカートを腰のあたりまで捲ると横から指を入れてパンツをずらすと「これ、ヘヘヘ、あんたも見せて」
「わっ!切れちょる!どしたんか?痛かろう」 「ばか!女はみんなこんなになっちょると思う」
私と利佳はそれからも何度かお互いの陰部を見せ合いました。
私はズボンの穴から陰茎を出して「ヘヘヘ、これでええか?」
「あ、大きゅうなってきた、なあ、健太、皮を剥いで見せてよ」 
「こうか?利佳ちゃんも………」 
利佳は指で陰部を広げて「エヘヘヘヘ、こうか?これでええか?なんか恥ずかしい」
「利佳ちゃん、そのビラビラはなんかいの?」 
「やらしい、エヘヘヘヘ」
私も利佳もその時座って見せ合っていたのか、立って見せ合っていたのか、もっと詳しく書けばいいのですがよく覚えていません。

 私は小学校二年生になっていました。
その頃になると私も男と女が何をするかおぼろに分かっていました。
そして私も利佳もお互いを異性として意識するようになっていました。
 
 そんな或る日の事です。小学校二年生の3学期が終って春休みだったと思います。
私は母の言いつけで回覧板を持って利佳の家に行きました。
さらさらと雨が降っていました。
玄関から入ろうとすると鍵が掛かっていました。
私は雨の中を帰るのも面白くなかったので裏に回りました。
すると利佳が縁側の上でうずくまって障子の陰から中を覗き込んでいました。
利佳が私に気がついて片手の指を唇に当てて「しっ!」
部屋の中から里佳の母親の泣くような声が聞こえてきました。
私は利佳のお父さんとお母さんが喧嘩をしているのだと思いました。
私は小さい声で「利佳ちゃん、お父さんとお母さんが喧嘩しょうるんかいの?」
そして何気なく障子に近寄ると利佳が慌てて「いけん!見たらいけん!」と私を制しました。

 その時、わずかに開いていた障子の隙間から中が見えました。
布団の上で利佳の母親が裸で裸の父親と抱き合っていました。
そして父親の声が聞こえてきました。「ええか?ええか?俺のチンポはええか?」
今度は母親の声で「ええ、ええ、あんたのチンポええ、あ〜〜〜〜〜〜」
その時、私は見てはいけない物を見てしまったと思いました。
私は気まずい思いで「利佳ちゃん、お父さんとお母さん喧嘩しょうてんかと思うた、これな回覧板、お母さんに渡しといて」と急いでその場を立ち去りました。
その時、利佳は泣いているような笑っているような複雑な表情で「健太、ありがとう」

 それから二、三日後に路地で利佳と出会いました。
「ヘヘヘヘ、この前はありがとな」 「回覧板ぐらいで………どうってこたあないで」
「ヘヘヘ、健太、あんた、思うたよりええ人じゃね」 
「ヘヘヘヘ、まあの、お父さんとお母さん、仲直りしたか?」
「仲直り言うて………あれは喧嘩じゃ無いけえ」
「わしは喧嘩かと思うちょった」 
「うちのお父ちゃんとお母ちゃんは仲がええんじゃけえ、あの時はの、ヘヘヘヘ、お父ちゃんとお母ちゃん、いやらしい事しょうたんよね」
「いやらしい事たあ、なんかいの?」
その時、利佳は下を向いて「あんたに見られたけえ………しょうがないけえ言うんじゃけど………」と利佳はそこまで言うと私の耳元で「あれはの、ヘヘヘ、オメコをしょうたんよね」
「オメコォ〜〜、オメコたあなんなら?」
「あんたはまだ子供じゃねえ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[180] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/09/22 (木) 11:27 ID:pr83ggRk No.51485
 そして翌日になって、私は大急ぎで事務所から帰ると妻は夕飯の支度をしてて台所に立っていました。
私は居間で真っ裸になると妻を後ろから抱きしめて立ったチンポを妻のお尻の間に擦り付けて「ね、ね、利佳ちゃん、、ね、ね、昨日の続き」
「あんた、もうなの、晩御飯の後にしたら」「だめ、今すぐ!ね、ね」
「あ〜〜〜〜、あんた、やっぱり」
「えっ、やっぱりって?」
和室の襖を開けると、そこは昨日のままで布団の枕元に昨日の写真とテープレコーダーがそのまま置いて有りました。
今度は私が下で妻が上で腰を振って、私は昨日の続きの写真を、と言っても写真は2枚しか残っていませんでしたが、その一枚目の写真は妻が布団の上に座っていて二本のチンポを握っていました。
「利佳ちゃん!」「あん、その写真も奥さんが撮ってくれたの」
「利佳ちゃん!」「山口さんと旦那さんのおチンポよ」
妻は二本の立ったチンポを右手と左手で握って、少し笑いながら目は上を見ていました。

そして次の写真は………右手で一本のチンポを握ったまま左手でもう一本のチンポを咥えていました。
「あん、その写真は、あ〜〜〜、奥さんがしゃぶって上げてって、言って、あん、うち、交替で、あん、あ〜〜〜、おチンポしゃぶって上げたの」
「利佳ちゃん、写真はもう無いの?」
「あんた、奥さんが子供にご飯を食べさせなきゃってお家に帰っちゃって、あ〜〜〜〜〜、それから写真を撮る人がいなくなっちゃたの」
「利佳ちゃん、写真無くてもいいから、そのあとの事、教えて、ね、教えて」
「そのあとね、あ〜〜〜、お風呂でね、あ〜〜〜、オシッコさせられたの、あ〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、山口さんと旦那さんに見られながらオシッコしたの?」
「そう、山口さんがうちを後ろから抱えて、あ〜〜〜〜、シ〜〜〜〜〜コロコロって言って、あ〜〜〜〜」

 私はそこのところを想像して「利佳ちゃん、あ、駄目、逝きそう!」
「だめ!、逝っちゃだめ!今から、今からが、あんた、あんた」
「利佳ちゃん、今からって?」
「あんた、うち、うち、お風呂で、お風呂で、あんた、うち、お尻の穴に、あ〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、お尻の穴って、お尻の、利佳ちゃん、お尻の穴の中にもチンポ入れられたの?」
「そ、お湯で濡れてるからちょうどいいって山口さんが言って、あ〜〜〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、肛門性交したのは山口さんとだけ?」
「あんた、あ〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜!、交替で〜〜〜〜」
「えっ、交替でって!」
「あんた、山口さんは、あ〜〜〜、うちの後ろから、あ〜〜〜〜」
「後ろからって?」
「うち、床に腹這いになって」
「そ、それから?」
「山口さんが、うちのお尻を後ろから持ち上げて、あ〜〜〜〜、それから、あ〜〜〜」
「山口さんにお尻の穴の中にチンポを入れられたの?」
「そ、そう、あんた〜〜〜〜〜」
「そ、それから?」
「今度は旦那さんが?」
「旦那さんが?」
「旦那さんは、旦那さんは、うちをあおむけに寝かせて」
「利佳ちゃん!仰向けになって、それから?」
「山口さんがうちの頭の方から、あんた〜〜〜〜、脚を、脚を持ち上げて、それから」
「それから?」
「それから旦那さんが、あんた、うちのお尻の穴の中に、あ〜〜〜〜〜」
「利佳ちゃん!旦那さんにもチンポお尻の穴の中に入れられたんだね?」
「そ、そ」
「利佳ちゃん、あっ、出る!」
「あんた!」
「あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「あんた!うちも!待って!あ〜〜〜〜〜、逝くっ!逝くっ!、逝く逝く逝く、逝っく〜〜〜〜〜」

 そしてその翌日にも、テープレコーダーをテーブルの上に置いて………。
その日は居間のソファーの上で妻は私の膝の上で腰を振りながら「あんた、それからね、今度はお布団の上で、あんた〜〜〜、うち、旦那さんと、うちが上になって、そしたら、ああ〜〜〜、山口さんが、冷蔵庫から〜〜〜、サラダオイル〜〜〜、持って来て〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、サラダオイルって!」
「サラダオイルを〜〜〜〜、うちのお尻の穴に〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、利佳ちゃんのお尻の穴にって?」
「そう、お尻の穴にお指を入れて〜〜〜〜、おチンポにも塗って〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜、それから〜〜〜〜」
「利佳ちゃん!また山口さんにチンポをお尻の穴に入れられたの?」
「そ〜〜〜、山口さんにおチンポをお尻の穴に入れられたの〜〜〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、オメコにも旦那さんのチンポが入ってったんでしょ?」
「そ〜〜〜〜、二人で、あ〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、二人でって!オメコにも、お尻の穴にも、あ、あ、利佳ちゃん、利佳ちゃん、二人で一緒にオメコにも、お尻の穴にも、あ〜〜〜、あ、利佳ちゃん!」
「うち、あ〜〜〜〜〜、気持ち良くなってきて〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜、うち、うち、逝っちゃったの〜〜〜〜」
「利佳ちゃん!お尻の穴で逝ったの!?」
「さ、先に、あんた〜〜〜、先に〜〜〜、前で先に逝って〜〜〜、それから、後ろで、あ〜〜〜〜、後ろで、後ろで〜〜〜〜後ろで逝ったの〜〜〜〜〜」
「あ〜〜〜〜〜、利佳ちゃん!わし、もうだめ〜〜〜、出る出る!逝くっ!」
「あ〜〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜〜」

 この話にはもっと続きが有りましたが、それは少し後の事で………。
その時、私は10枚ほどの写真と妻の報告で三日楽しんで、そのあとも妻の報告をテープに取っていたので、それを聞きながら写真を見ては何度も自慰をしました。

 そして日曜日になって妻は再び藤井さんと乱交パーティーに行きました。
私は裸になって悶々としながら妻の帰りを待っていました。
妻は夜中の11時ごろに帰ってきました。
帰るなり、妻は嬉しそうに「あんた、今日ね、私と藤井さんね、ベストカップルに選ばれたのよ、ウッフフフフ」
「ベストカップルって、選ばれたって、何かいいこと有るの?」
「あのね、お部屋の真ん中に背の低いベッドが有ってね、その上でベストカップルに選ばれた人たちが二人だけでするの、それでね、みんながその人たちを見ながらするの、ウフフフ」
「利佳ちゃん!みんなに見られながらオメコしたの?」
「そう、すっごい恥ずかしかったの、それからね、もっと恥ずかしい事されたの、ウフフフ」
「なになに?教えて」
「あのね、主催者のおじさんがね、ヘヘヘ、この奥さん良く締まるよって言ってね、ウフフフ、すっごい恥ずかしかったの」
「それだけ?」
「あのね、おじさんは糖尿で出来ないんだけど、いつも椅子の上に座っててね、写真を撮ってるの、それでね、フフフ、女の人のあそこを撮ってね、コレクションにしてるんだって」
「利佳ちゃん、話が良く見えないんだけど」
「だからぁ〜、うちもあそこを撮られたの、ウフフフ、男の人たちが見てるところでよ、すっごい恥ずかしかったの」
「利佳ちゃん!どんな格好で撮られたの?」
「あのね、椅子の上にうちが座ってね、脚を肘掛けにのせてね、すっごい恥ずかしかったの」
「利佳ちゃん、男の人がみんな見てたって!」
「あのね、おじさんがね、指で開いてみなさい、みんなそうして貰ってるんだからって、ウフフフ」
「利佳ちゃん、指で、男の人がみんな見てるところでお指でオメコ開いて、それから写真撮られたって言うの!」
「そう、ウフフフ、そのあとね、おじさんが椅子に座って私をお膝の上に乗せてね、この奥さんのあそこは良く締まるよって言ってね、男の人たちが、順番に私のあそこにお指を入れてきてね、うち、お股にキュッキュッって力を入れたの、そしたら、本当だ、奥さんのオメコは良く締まりますねって、ウフフフ、すっごい恥ずかしかったの」
お、男の人たちって………男の人って何人ぐらいが利佳ちゃんのオメコの中に指を入れてきたの?」
「さあ、よく覚えてないけど、7、8人だったかしら」
「………………………」
私は言葉を失って少しの間茫然と立っていました。

 そして5月の中旬になってホームダイヤモンドからホームトークが届きました。
その号には妻の母親の投稿は有りませんでした。
その代り、私の投稿と、それから「広島倶楽部」からの投稿が、その投稿には妻の写真が投稿されていました。
メッセージは前の号と同じでしたが、載せてある写真は………首から下しか写っていませんでした。女の人が裸で絨毯の上に寝ていて、女の人の両横に男が二人いて、女の人の乳房に手を伸ばし、もう一人の男が女の人の股間に顔を埋めている写真が載っていました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[181] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  :2022/09/23 (金) 10:05 ID:Rw7Lj9A. No.51490
混浴良いですね〜! 黒川温泉行って見たくなりましたw 
(最近ではいろいろうるさいのかな? でも、風情良さそうですね。)

利佳さん、山口さんとの出会いでますますヒートアップ!す・ すごいです。やはり、人生、出会いですね。
両手でチンポを握り締め、両穴を塞がれて逝きまくるなんて、まさに女冥利に尽きますね。
乱交も当たり前のように楽しんで!!! 利佳さんの淫らな姿を想像して、
またまたチンポ汁、しごき出してしまいまた。

乱交って覚えちゃったら、もう元には戻れないですよね。
僕もあの淫雛な、そして和気藹々とした雰囲気が好きです。

僕は元々複数好きでしたが、海外の駐在中に、そういうクラブに通っていました。
カップルや単独男性だけでなく、女性達もすごくオープンで、単独や女友達同士でセックスを楽しみにやって来てるのが日本との違いを感じました。年齢も20代の若い人から50代以上と幅広く、思い思いに楽しんでました。2~3でいたす小部屋がいくつもあり、どの部屋も壁に穴が空いていて、周りから覗かれながらいたしていました。また、大部屋は20人ぐらいは入れるでしょうか。そこでは、数人づつ、何組かでさかってましたww 懐かしい思い出です。


[182] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/09/25 (日) 06:32 ID:zyIwjdo2 No.51514
 れんさん!すごい!外国で外人と乱交パーティーをしたんですね!
その時、奥さんも参加されたのですか?
奥さんが外人の大きなチンポをオメコにねじ込まれているところを想像するとチンポが勃ってきました。その辺の所をもっと詳しく、ヘヘヘヘ、厚かましいお願いですが………。

 翌日、私はおっちゃんの店に行きました。
いつもの常連が3人いて私を見るなり「健太さん、あの奥さんと混浴温泉に行く話、どうなった?」
「もうちょっと待ってください、わしが何とかしますけえ」とお茶を濁して、おっちゃんに「のう、おっちゃん、ちょっと、見たい雑誌が有るんじゃが、ヘヘヘヘ」
「どがいな雑誌がええんかいの?」
「ヘヘヘ、投稿が出来て、それから、ちょっと、ヘヘヘ、SM掛かっちょる雑誌がええんじゃが」
おっちゃんは私を店の奥に連れ込んで、辺りをきょろきょろ見回しながら「ヒヒヒ、利佳さんとまた写真を撮りにつれて行ってもらえんじゃろうか?」
「おっちゃん、ヘヘヘヘ、女房のオメコはよう締まったろう」
「そうよ、ええ気持ちじゃった、それで、今日は利佳さんと雑誌を見ながら楽しむ言うこっちゃの」
「まあ、そういう事よね」
それから私はよく覚えていませんが「アップル写真館」だの「マニア倶楽部」だの「SMマニア」だの「耽美館」だの「ニャン2」とかの雑誌を7、8冊買って家に帰りました。

 家に帰って妻にそれらの雑誌を見せて「利佳ちゃん、すごいよ、見て見て」
妻は私の隣に座ってそれらの雑誌を真剣に見ていました。
「あんた、すごい、いやらしい」 「ね、すごいじゃろ」
「この女の人、紐で縛られて、あんた、浣腸されようる」
私は硬くなったチンポをズボンの上からさすりながら「ヘヘヘ、こっちの本、女の人がオシッコしょうてじゃ」
「えっ、いやらしい、あんた、なんか書いてある、え〜〜と、なになに、私は淫乱でマゾです。今日もお仕置きをして欲しくて夫に隠れて彼と逢っています。だって、ウフフフ」
「利佳ちゃん、こっちはもっとすごいよ、えっと、チ〇ポが欲しい、ああ、チ〇ポが欲しい、オ〇〇コに入れて欲しいの、ねえ、入れて、入れて、オ○○コに入れて、根元まで入れて、だって」
私と妻はそんなことを話しながら自然に私は妻のスカートの中に、妻は私のズボンの中にチンポとオメコをまさぐっていました。
「あんた、フフフ、あ、あ〜〜、あんた、この女の人天井からぶら下げられちょってじゃ」
「利佳ちゃん、この女の人、ねえねえ、見て、お尻の穴の中にチンポ入れられちょってと思わんかね?」
チンポもオメコも大事な所は黒く塗りつぶして有りましたし顔もモザイクがかかっていましたが、位置は明らかにそうだと分かりました。
「あ、ほんとじゃ」「利佳ちゃが言ったこととおんなじじゃね」
「フフフ、あんた、いやらしい〜〜〜〜」
そんなことを言っている時に私のチンポを扱いていた妻の手が止まって「あ、いけん、お母ちゃんじゃ!」
その写真は三ページほど有って見出しに「熟女シリーズ」と書いて有って、その下に「私は50代の主婦です。私はマゾで淫乱で、どうしようもない女です。私は男一人では我慢できない体になってしまいました。今日も今日で夫の前で男三人に可愛がってもらっています」と書いて有って、さらに小さい字で、ちょうどチンポとオメコが隠れるように斜めに「女の穴は三つ有るの、三人で使ってね、ちょうどいいでしょ」と書いて有りました。
写真は10枚ほどあって、男の顔は黒く塗ってありましたが、妻の母親の顔は目の所に白い線が引いて有るだけでした。
男はどの写真も3人で、最初の写真は妻が一人の男に跨っていて、その後ろに二人目の男が中腰で立っていて、母親の前にも男が立っていて、その男は腰を突き出していました。
チンポは黒く縫ってありました、それは明らかにオメコと尻の穴と口にチンポを入れられている写真でした。
10枚の写真はいろんな格好で母親と男3人がオメコをしていました。
「お義母さん、元気そうじゃね」「うん」
「良かったね」 「うん」

 その日の三日後だったと思います。
山口さんから私宛に頑丈に包装された小包が届きました。
小包を開けてみると、中には封筒が入っていました。
封筒の表に「この前はありがとうございました。この写真は倉田さんの奥さんに撮って頂いたものです。よろしくご収納ください」と言ったような事が書いて有りました。
「利佳ちゃん!山口さんから写真が届いたよ」
「あ、その写真は、あんた、奥さんが子供が寝たからって11時ごろアパートに帰って来られて、その時カメラを持って来て、あんた、あ〜〜〜〜」

 写真は全部で5枚有って、それらの写真は妻の報告の中には無い写真ばかりでした。
一枚目の写真は妻が布団の上妻が立っている山口さんの腰を抱いてチンポを咥えていて、妻の後ろには旦那さんが腰を突き出して立っていました。
「利佳ちゃん!こ、これは?」
「あん、うち、山口さんのおチンポ、しゃぶってたら、あ〜〜〜、旦那さんが、あ〜〜〜〜」
「旦那さんが?どうしたの?」
「次の写真、次の写真を見て」
次の写真は………旦那さんの後ろから脚の間を撮ってある写真でした。
そこにははっきりと旦那さんのチンポが妻の肛門の中に入っていて、そのすぐ下には旦那さんの金玉と妻のオメコが写っていて、妻の肛門の皺まではっきり写っていました。
「利佳ちゃん!これも!」
布団の上にはサラダオイルの瓶が転がっていました。
「利佳ちゃん、また、旦那さんに!」
「そう、あんた、うち、旦那さんに、おチンポ、お尻の穴に入れられたの〜〜〜〜〜」
そして次の写真は、山口さんの後ろから脚の間を撮っていて、妻の口の口の中に山口さんのチンポが入っていて、妻の喉の皺は伸びきっていて、妻の口の端から涎が流れていました。
そして山口さんの金玉の裏筋もはっきり写っていました。
 
 3枚目の写真は、旦那さんが布団の上で仰向けに寝ていて、その上に首輪を嵌められた妻が仰向けに寝ていて、妻の上に旦那さんが覆いかぶさっていて、山口さんの手は妻の脇腹を支えていて、旦那さんの手は妻の髪の毛を掴んで無理やりカメラに向かせていて、妻は眉間に皺を寄せて泣きそうな顔をしていて、そして山口さんのチンポは妻の尻の穴に入っていて、旦那さんのチンポは妻のオメコの中に入っていました。
妻の両手は旦那さんのお腹の下から陰唇を広げていました。
その妻の両手の指には原田さんの指輪と私の指輪が光っていました。

 4枚目の写真は旦那さんが妻の脚の間でひざまずいていて、旦那さんは片手でチンポを持っていて、そのチンポから精液がまだ垂れていて、妻のオメコからは精液が流れ出ていました。
その時も妻は両手でオメコを広げていて、妻の尻の穴の中にはまだ山口さんのチンポが入っていました。
 
 最後の写真は山口さんの下腹の上で仰向けになった妻の尻の穴はぽっかりと穴が開いていて、その妻の大きくなった尻の穴の中から山口さんの精液が流れ出ていて、妻の尻の穴の廻りには白い泡のようなものが巻き付いていました。
妻は指輪が嵌まった両手の指でオメコとお尻の穴を同時に広げて、山口さんが妻の体を支え起こして、旦那さんは手鏡で妻の股間を照らしていて、妻は泣きそうな顔をして鏡を見ていました。

 「利佳ちゃん!この写真!なんでわしに報告をしてくれんじゃったんか!」
「あんた、恥ずかしすぎて、いやらしすぎて、あ〜〜〜〜」
「利佳ちゃん、この時も逝ったんか?」
「逝った、逝った、何回も逝ったわ、すっごい恥ずかしくて、すっごいいやらしくて、すっごい気持ち良かったの〜〜〜」
「あ〜〜〜〜、利佳ちゃん!あ〜〜〜〜〜」

 その頃になると妻の恥ずかしい写真は優に500枚は超えていて、私は迷いに迷って最近の写真を20枚ほど選びました。
その内5枚は妻がオシッコをしている写真で、5枚が妻だけの写真で、五枚は男とさかっている写真で残りの五枚は山口さんと妻が夫婦と偽って福岡の夫婦とスワッピングに行った写真でした。
どの写真も妻の顔とオメコが写って首輪を嵌めている写真を選びました。
そしてメッセージを添えました。
「私達は仲の良い夫婦です。妻の写真です。妻は30歳です。妻は男とオメコが大好きでマゾです。
後ろの穴も使用可能です。妻は陰毛を脱毛しています。貴社の雑誌に掲載してください。
男性は私では有りませんので修正をお願いします。妻の希望で目隠しは出来るだけ細くしてください。可能であれば素顔のままでも結構です。キャプションはお任せします。よろしくお願いします。

 ただ不安だったのは投稿した写真が返却されるかどうかでした。
私が撮った写真はネガが有っていくらでも焼き増しが出来るのですが、後から山口さんが送ってくれた写真はネガが無くて、もし返却されないとあまりにももったいない写真だったので私はメッセージの後ろに「できれば写真は返却して欲しいので電話をしてください。その時に住所を言います」
そして末尾に私の携帯電話の電話番号を書いておきました。
そしてとりあえず一冊の雑誌を選んで投稿することにしました。
その雑誌は「マニア○○〇」という雑誌でした。
わたしのチンポはもうその時には立っていました。
私は立ったチンポをズボンの上からさすりながらその雑誌と10枚の写真と、メッセージを妻に見せて「利佳ちゃん、この本に投稿しょうか思うちょるんじゃけど」
「あんた、フフフ、いやらしい」「ヘヘヘヘ」


[183] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/09/27 (火) 01:04 ID:ZWRSRXnU No.51524
 そして5月の下旬になってホームトークの6月号がおっちゃんの店に平積みになっていました。
早速おっちゃんが「利佳さんの写真、二つ載っちょったね」
「ヘヘヘ、おっちゃん、女房じゃいうてすぐ分かったんかいの?」
「あれだけ大きな写真じゃったら、誰でも分かる、それに、あの指輪じゃ」
「やっぱり、指輪で分かったかね?」
「あの後ろ頭は、俺じゃろう?」
「そうよね、ヘヘヘ」
 
 その頃の妻は、或る日家に帰ると妻が和室に有るだけのパンティーを重ねてハサミを持っていました。
「利佳ちゃん、何をしょうるん?」
「見ればかるでしょ」
妻はハサミでパンティーのクロッチの部分を切り取っていました。
するとどうなるか?妻がパンティーを穿いて見せてくれました。
「フフフ、あんた、どう?」
それでなくても薄い妻のパンティーの股の所は透き通っていて、ワレメちゃんに食い込んでいました。

 その翌日は三着ほどのワンピースの水着と、二着のセパレーツの水着のクロッチを切り取りました。
するとどうなるか?妻の脚の間に一筋の細い溝が出来ていました。

 その翌日は、妻は高級なスカートやワンピースは別にして日頃着るワンピースやスカートの裏地をハサミで切り取りました。
するとどうなるか?それでなくてもヒラヒラの生地のスカートやワンピースはさらにヒラヒラになって、少しの風でも裾が捲れ上がり、それでなくても薄い生地のワンピースやスカートは妻の体が透き通って見えて、光線によっては割れ目ちゃんが見えるようになりました。
そして、妻の浅いお椀を伏せたような乳房を覆うブラジャーなんという無粋なものは三着ほどしか無くて、それなのに妻ははさみでブラジャーの真ん中を丸く切り取りました。
するとどうなるか?妻のブラジャーから赤い乳首と乳輪が出ていました。
するとどうなるか?裏地を切り取ったワンピースから乳首も乳輪んも透き通って見えていて、ニット地の生地のセーターを着ると乳首が飛び出ていました。
「寒い時はブラジャーもしなくちゃね、ウフフフ」と妻は言っていましたが、妻はめったにブラジャーなどすることは有りませんでした。

 異存のある方もいらっしゃると思いますが、私は妻の浅いお椀を伏せたような小振りの乳房が好きです。
夏になると妻は薄いカーディガンで胸を覆い隠し、下は少しはましなスカートを穿いて買い物に行き、冬になるとハーフコートで半身を覆い、短いスカートを穿いて闊歩していました。

 そして、或る日の日曜日、和室からドタンバタンと大きな音がするので降りてみると妻が大きな鏡の前で黄色のワンピースの水着を着ていました。
「利佳ちゃん、何をしょうるん?」
「あんた、見ててよ、ほ〜〜ら」と言って妻は足を延ばして座ると前に屈みました。
妻の頭はペッタリと膝がしらに付いていて太腿と胸もくっついていました。
「おう、利佳ちゃん、すごい」
「フフフ、これからよ」と妻は言って少しずつ脚を広げていきました。
「すごい!すごい!利佳ちゃん!すごい!」
妻の脚は畳の上で本当に180度開いていました。
妻の脚は大きく開かれ、内腿も股もペッタリと畳に着いていました。
「あんた、写真撮って」
私は大急ぎでカメラを持って来てパチリ。
それから妻は腕をまっすぐに頭上に伸ばしゆっくり上半身を前に倒していきました。
「すっげえ!利佳ちゃん!すんげえ!」
妻の脚は180度開いたままで、妻は胸を畳に着けていました」
妻はそのままの姿で私を見ながら「どう、すごいでしょ、フフフ」とまだ笑う余力を残していました。
それから妻は180度脚を開いたままで右に上半身を捻ると両手で足首を持って上半身を右脚の上に重ねました。
そして今度は左に体を捻って体を左足の上に重ねました。
「ワッ!ワッ!利佳ちゃん、すごい!」
 
それから妻は立ち上がって片手を壁に着き、片手で脚の爪先を持ってグググっと背中を反らせました。
妻の脚の裏は妻の後頭部にくっついていました。
それを妻は左右交替で何度もやって見せました。

 それから妻は床に両手をつくと「えいっ!」と掛け声をかけて倒立しました。
妻は脚をそろえて、脚の裏は壁についていました。
妻の揃えた脚の間に割れ目が見えました。
私はそこだけカメラで撮りました。
妻は伸ばした両腕の間から私を見ながら「あんた、すごいでしょ」と笑っていました。
それから立ち上がって「うちもまだまだね、フフフ」
妻はその時、ハァともフゥとも荒い息を一つもしていませんでした。余裕のよっちゃんでした。
「利佳ちゃん、すごいね」
「これもチアリーディングをしていたおかげよ」
「り、利佳ちゃん、い、今の、裸でしてみてよ」
「そのうちにね、ウフフフ」

 それから妻は毎日では有りませんが、それを、時には居間で、時には二階の廊下で、時には自分の部屋で、今でも時折、自分のために、男たちのために、それをしています。

 六月の初旬になって今度は原田さんの事です。
妻が「明日、フフフ、原田さんが来るわよ」
「あ、明日は、わし、用事が有るんじゃが」と私はとっさに嘘をつきました。
「別に、あんたが居らんでもええけど、フフフ」
「利佳ちゃん、わしが居らん方がええ思うちょるじゃろう、ヘヘヘ」
「ピンポ〜ン」

 翌日は平日だったので私は定時に家を出て事務所に行くと次長に「すみませんが今日は休みます」と言ってそのまま一時間の道のりを引き返しました。
家に帰るとそっと門を開けて中を伺いました。
幸いまだ原田さんは来ていませんでした。
私はそっと裏門の戸を開けて裏庭に入ると鉄骨階段を上がって私の部屋に忍び込むと、それから「ヘヘヘ、何事も腹が減っちょては」と冷蔵庫から牛乳パックとコーヒーパックを取り出してチンしてる間にフライパンでベーコンエッグを作って食べていました。

 ちょうどその時玄関のチャイムが鳴って、私は大急ぎで朝食を済ますといつものように真っ裸になって押入れの中に忍び込みました。
チンポはもう立っていて私は天井裏から下の居間を覗き込みました。
妻はその時にはもう原田さんの首に手を回して熱烈なキスをしていました。
キスが終ると原田さんの手を取って「さあ、上がって、上がって」と言って原田さんを今に連れて入るとまたキスをしていました。
原田さんは紺色の制服を着てネクタイを締めていました。
妻は短い裏地を取ったフワフワのスカートを穿いて、上は白いタンクトップを着ていました。
妻のスカートは膝上20センチぐらいで素足のままで、タンクトップはノースリーブで胸元が大きく開き、両乳首が透けて見えていました。

 それから二人はソファーに並んでコーヒーとスパゲティを食べ始めました。
途中から妻が片手に皿を持って片手でフォークを持って「フフフ、ア〜〜ンして」
原田さんが口を開けると妻が原田さんの口にスパゲティを押し込んでいました。
原田さんがてべ終ると妻は三度は原田さんとキスを始めました。
キスをしながら妻は原田さんの手を取ってスカートの裾から入れました。
その時、パンティーが見えました。
妻は黄色い紐パンを穿いていました。
その紐パンは一辺が五センチほどの三角形に同じ色の黄色いゴム紐が三角形の頂点に付いているだけでした。
原田さんの手がその紐パンの中で蠢いていました。
妻はそのままにして原田さんのズボンのジッパーを引き下ろすと大きくなっていた原田さんのチンポを咥えました。
その頃になると原田さんも慣れたもので、妻の頭を持って下から腰を突き上げていました。チマはその原田さんの腰の動きに合わせて首を上下に振っていました。
妻は時折原田さんのチンポから口を離すと目をトロトロにして腹壇を嬉しそうに見上げていました。
そしてその時原田さんが妻の耳になにかを囁きました。
妻はそれを聞いて少し恥ずかしそうに笑いながら「フフフ、いいわよ」と言いました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[184] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/09/27 (火) 10:50 ID:ZWRSRXnU No.51528
 それから原田さんと妻はそのままお風呂に行きました。
私は便所の天井から這い出て、今度はお風呂の天井に入り込みました。
お風呂の天井のわずかな覗き穴から下を見ると、妻と原田さんは脱衣場で服を脱いでいるところでした。
二人は裸になると原田さんはタオルで前を隠して、妻は堂々と両手を振りながら洗い場に入ると妻はお湯のコックと水のコックを捻って丁度良い温度にして、お湯が湯船に溜まる間に妻は原田さんの前に立ってシャワーで原田さんの首から始まって肩から脚の爪先までお湯を掛けると、今度は手に石鹸を擦り付けて原田さんの体を洗い始めました。
原田さんは身を捩って「奥さん、ククク、くすぐったい〜〜〜」
妻はそんな原田さんを目を細めて見ていて、私はすごく妬けました。
悲しいかな、私は妬けば妬けるほどチンポが立ってきて、さっき射精したばかりだというのにもうチンポを立てていました。

 妻の手は首から肩に、それからだんだん下がってきて、胸を洗い、腰を洗い、それから一気に飛んで太腿を洗い、脚を洗い、爪先を洗い、それから最後に妻は「ウフフフ」と笑ってチンポを洗いました。
妻は石鹸をもう一度手に泡立てると、まず脚の間を洗い、金玉を洗い、それからチンポを愛おしそうに両手で洗うと全身にシャワーを掛けて石鹸を洗い流しました。
それから妻は原田さんの前に膝立ちになるとチンポを咥えました。
妻は首を前後に振っていました。
妻は唇を尖らせ、頬をへこませていました。
原田さんは妻の首のふりに合わせて腰を振っていました。
「あ、あ、奥さん、あ〜〜〜」と原田さんは誠に気持ち良さそうな顔をしてチンポを咥えている妻の口元を見ていました。
 
 妻は長いことチンポを咥えていて原田さんが腰を引いて「奥さん、逝きそうです」というまでチンポを咥えて首を振っていました。
それから原田さんが湯船に浸かると妻はその間に自分で体を洗って一緒に湯船に浸かりました。
原田さんと妻は向き合ってお互いの陰部を撫で合っていました。
「奥さん、あ〜〜〜〜〜」「あん、あん、あ〜〜〜〜ん」

 それから妻は原田さんになにかを囁きました。
すると原田さんは「えっ!」と言ったようなびっくりした顔をしました。
妻が先に湯船の中から出て、それから妻はタイルの上で四つん這いになりました。
続いて原田さんが湯船から出てきました。
原田さんは妻の腰を持って抱え起こすと妻は両手をタイルについたままでお尻を突き出して「あん、もう大丈夫よ、お湯で濡れてるからそのままでね」
原田さんは妻の腰を両手で掴んで「奥さん、入れますよ」
妻は原田さんを振り向いて「あん、ゆっくりお願いね」
そして原田さんは妻のお尻の穴を見ながらチンポをゆっくり突き出しました。
原田さんと妻の二度目の肛門性交です。

 私はその時気がつきました。
「もしかすると山口さんと旦那さんにお風呂で肛門性交された時もウンコをするところを見られたのじゃ?」と思いました。
私が覗き見していたことを妻に知られるとがまずいと思い、その時は聞けなくて、うんと後になって「利佳ちゃん、もしかしたら山口さんと旦那さんにお風呂で肛門性交された時にトイレでウンコをするところを見られたんじゃないの?」と聞きました。
すると妻はすごい慌てようで「そ、そんな事、無いわよ!」と言下に否定しましたが、私が「ねえ、ねえ、教えてよ、利佳ちゃん、なんでも報告するって言ったじゃないの」としつこく聞くと妻が「あんた!」と言って黙り込むとこくんと頷きました。

 妻はそれまでも、それからも、よく嘘をつきましたがすぐにばれる嘘で、妻は良くも悪くも単純ですぐに顔色に出て解り易く、昨日まで落ち込んでいても翌朝には「ギャハハハハ」と大きな声で笑っているという性格でした。
ついでに言いますと妻の容姿は、或る日私が田中写真館に行くと奥さんが妻の写真を見て「ねえ、あなた、上田さんの奥さん、鈴木京香さんに似てると思わない?」と旦那さんに尋ねられて、旦那さんが「そう言やあ、よう似ちょられる」とそんな事が有って、私は鈴木京香さんが誰とも知らず、今では女優さんということだけは知っていますがまだお顔もよく知りません。
妻にその時の事を言いますと妻は「キャッ、嬉しい〜〜〜〜〜、あんた、鈴木京香さんを知らないの!あの鈴木京香さんよ!嬉しい〜〜〜〜〜」と単純に喜んでいました。
ただ鈴木京香さんが生まれた年は妻と同じ年で昭和43年生まれだという事だけは知っています。

 お惚気はこの辺りにして………。
妻は原田さんにチンポを尻の穴に突っ込まれて腰を振られながら、原田さんを振り向いて「好きよ、あん、あん、哲也さん、大好きよ、出していいのよ、私のお尻の中に、ね、出していいのよ、哲也さんだけよ、私のお尻の中に入れたのは哲也さんだけなのよ、ね、ね、いつでも使っていいのよ、出したくなったら、いつでもいいのよ、お家に来て、私のお尻でも前でも使っていいのよ、お口も使っていいのよ、どこでも好きにしていいのよ、あん、あん、あ〜〜〜〜ん」
原田さんは妻の腰を掴んで腰を振りながら「奥さん、もうちょっと、ああ、もったいないから、もう少しだけ、このままで」と言って腰を引きました。

 それから、脱衣場で妻は原田さんの白いブリーフを穿いて、原田さんは妻の黄色い紐パンを穿いて、妻はブリーフを後ろ前に穿いていました。
するとどうなるか?後ろを向いて指でブリーフの前の穴を広げると妻のお尻の穴もオメコも丸見えになります。
原田さんのチンポは小さい面積の三角形から飛び出していて、わずかに金玉を覆い隠しているだけでした。
最初はその姿のまま、二人は並んで脱衣場の鏡に写していました。
妻はトロンとした目をして笑っていました。
原田さんは少し頭を傾げて照れ笑いをしていました。
私はこの時「初めて風呂の覗き穴と便所の覗き穴が役に立ったな」などと思っていました。

 それから二人は脱衣場のドアをパタンと閉めて出ていきました。
私はそっと、階段を下りると一階の研修室の中に。
妻が作ってくれた覗き穴を覗くと………。
妻はお尻を高く上げた四つん這いになっていました。
妻は原田さんのブリーフを後ろ前に穿いていて片手でブリーフの穴を開いて」哲也さん、入れて、入れて」といていました。
原田さんは妻の金玉だけを覆っている紐パンティーを穿いたままで、妻の後ろに立っていました。

 原田さんは妻の腰を掴んで「奥さん、入れますよ」と言って腰を突き出しました。
でもそれは私が期待したものではなく原田さんは妻のオメコの中にチンポを突き入れていました。
「あ、あ、いい〜〜〜〜〜〜、哲也さん、ね、ね、もっと、もっと、ああ、いい〜〜〜〜〜」
原田さんが腰を振り始めると妻が原田さんを振り向いて「哲也さん、好きよ、好きよ、大好き、ねね、哲也さん、これからも、ね、ね、利佳を可愛がってね、あ〜〜〜〜〜〜」
私はそこで二回目の射精をしました。
「奥さん、僕も、奥さんの事、好き、好き、好き〜〜〜〜〜〜」という原田さんの声を聞きながら「利佳ちゃん、原田さんに可愛がってもらって〜〜〜、あ〜〜〜、利佳ちゃん!わし、あ、あ、出すよ、逝くよ、あ、出る出る、出る〜〜〜〜〜〜〜〜」

 それから妻と原田さんはお互いの下着を交換したまま、妻は下になり、原田さんは上になって、妻は自分の尻の下に枕を差し込んで、それで妻のお尻は真上を向いていました。
それから妻は足の裏を両手で掴んで脚を120度ぐらい広げました。
原田さんは妻の脚を内腿の下から抱え込んでいました。
それから本格的に妻と原田さんのサカリが始まりました。
原田さんは二つに折った妻の上で腰を振っていました。
妻は足の裏を掴んで原田さんのチンポを下から受け入れていました。
「奥さん、奥さん」「あ〜〜〜〜、素敵」
それから妻は足の裏を掴んでいた片手で原田さんのチンポを握って「哲也さん、好きよ、ね、ね、哲也さん、ここを使ってね、ここを、あ〜〜〜〜」と言って原田さんのチンポを自分でお尻の穴に当てました。
「奥さん、入れますよ」「入れて、入れて、使って、お尻の穴を使って、あ〜〜〜〜、嬉しい〜〜〜」
原田さんは妻のお尻の穴を見ながらゆっくり腰を突き出しました。
妻は一瞬反り返って、それから脚の裏から手を離して原田さんの首にしがみつきました。
原田さんは妻のお尻の穴にチンポを突っ込んで腰を振りながら「奥さん、奥さん、締まる、締まります、あ、あ、逝きそうです」
妻の両脚が空中でブラブラ揺れていました。
「あ〜〜〜、原田さん、もっと奥まで、あ〜〜〜、もッと奥まで、もう大丈夫なのよ、さっき、さっき、あ〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜、出したから〜〜〜〜〜〜」
「奥さん!奥さん!」
「哲也さん、あのね、あのね、私ね、お尻の穴でも逝けるのよ、あ〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜」
「奥さん!すごい!」
「そう、私、あ〜〜〜、前でも後ろでも、あ〜〜〜〜、逝けるのよ〜〜〜〜」
「奥さん、僕、僕、もう、あ、あ、出ます!出る!出る!」
「出して、出して、いっぱい、いっぱい、出して、ね、ね、後ろの穴の中に出して!あ〜〜〜〜」

 それから原田さんの腰の振りが緩慢になって、原田さんは妻の尻の穴の中の中にチンポを根元まで突っ込んだまま止まって、少しして原田さんがハアハアと荒い息を吐きながらチンポをゆっくり妻のお尻の穴の中から引き抜きました。
その時、妻のお尻の穴はぽっかり開いていて、その中から原田さんの白い液体が流れ出ていました。
妻は脚を開いたまま両手で顔を覆っていました。
白い液体は妻の尻の下の枕に大きな染みを作っていました。
原田さんがティッシュペーパーで妻のお尻の穴から流れ出ている白い液体を丁寧に拭いていました。
私はそれを見て「ああ、なんというもったいない事を」などと思っていました。


[185] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/09/30 (金) 22:03 ID:tCX8PSII No.51548
 オメコが大好きで、肉体的快楽を漁る妻がそのまま終わるわけがなく、妻は原田さんの萎びたチンポを口に含むとまた首を振り始めました。
「奥さん、あ、あ、もうだめです、くすぐったいからやめて、アハハ、アハハ」と逃げ回っていた原田さんでしたがそのうちにチンポが大きくなってきて「奥さん、あ〜〜〜〜」
そして妻は布団に仰向けに寝た原田さんに跨ると片手で原田さんのチンポを握って「あは〜〜〜〜ん」と悩ましい声を上げて「哲也さん、あ〜〜〜、今度は私の番よ」と言ったと思うとオメコに当てていたチンポに腰を落としました。
「あん!すごい!すごい!哲也さんの、あ、すごい」
「奥さん!あ〜〜〜〜」
妻は原田さんの首にしがみつて腰を振っていました。
原田さんは妻の腰を抱いていました。
妻が腰を振るたびに妻の尻の筋肉がモリモリと動いていました。
私の所から底が良く見えました。
妻のオメコに原田さんのチンポが出たり入ったりを繰り返していて、原田さんのチンポは妻のオメコ汁で濡れていました。
妻のオメコの下には原田さんの金玉が見えていて、その下に妻の黄色いパンティーがグチャグチャになっていました。
妻のオメコのすぐ上には妻の尻の穴が見えていて、その上には原田さんのブリーフが見えていました。
原田さんのチンポがオメコから抜けると妻は腹の間から手で原田さんのチンポを持ってまたオメコの中に入れていました。
「あん、あん、あ〜〜〜〜〜ん、哲也さん、あ〜〜〜〜ん、私の、私の、良く締まるでしょ、あ〜〜〜〜ん」
「奥さん、あ、あ、そんなにしたら、あ〜〜〜、奥さん、すごい!」
「そんなにしたら」私にはその言葉がよく分かります。

 ひとしきり妻は腰を振り続けて、それから妻は原田さんのチンポを一度オメコから抜いて、今度は「濡れているから大丈夫よ」と言ってお尻の穴に当てるとゆっくり腰を落としていきました。
「あ、すごい、すごい、あん、あん」
「奥さん、締まる、すごい、締まる」
それから妻は腰を振り始めました。
私はそれを見ながら今日二回射精をしたチンポを大きくして扱いていました。
私のチンポの先から止めどなくダラダラと我慢汁が出ていました。
そして妻はお尻の穴で逝きました。
妻は背中を反らして「ヒ〜〜〜〜〜〜〜、逝くう〜〜〜〜、逝く逝く逝く」と連呼してそれから全身をガクガクと震えさせていました。
妻の震えが治まると原田さんが「奥さん、逝ったの?」
「そう、逝ったの、ああ、恥ずかしい、あ、あ、お尻の穴で逝っちゃったの」
私は三回目の射精をしました。
妻と原田さんが始めて約3時間の間に三回射精をしました。

 そして今度はおっちゃんたちの事です。
ホームトークの6月号がおっちゃんの店に平積みになっていたころです。
私が仕事の帰りにおっちゃんの店に行くと常連の三人がソファーで額を寄せ合って何やらぼそぼそと話し合っていました。
三人の前にはホームトークの6月号が置いて有りました。
一人が私に気がついて「健太さん、ええ所へ来た」と言って私に妻の写真が載っているページを見せて「の、健太さん、この女の人のしちょる指輪、あの奥さんの指輪とそっくりじゃと思わんかの?」
私は少し考えるふりをして「ほんまじゃ、あの奥さんとおんなじ指輪をしちょってじゃ」
するとほかの二人もうなずいて、私に広島クラブの写真のページを見せて「ほら、この女の人、この人もおんなじ指輪をしちょってじゃろう」「そう言われると、そうですね」
その時おっちゃんはショーケースの奥で、ニヤニヤ笑っていて我関せずを決め込んでいました。

 それから三人は顔を見合わせて「このメッセージに書いちゃることはほんまじゃろうか?」
「そりゃあ、そうじゃろう」「うそを書いても意味がないけえのう」
「イヒヒヒ、妻はマゾで露出が大好きです、言うて書いちゃる」
「それが不思議なんじゃて」「何がや?」「よう考えたら、奥さんが言うにはじゃ、旦那さんは船乗りで半年か一年に一回ぐらいしか日本に帰ってこん言うちょられたじゃろう」
「そうじゃった」 「そんなら………これを書いたんは………奥さん本人いう事じゃろうか?」
「そうじゃったら………ヒヒヒ、やっぱり………男漁りじゃろうか、ヒヒヒヒ」 「ヒヒヒヒ」
「ククク」 「ククク、のう、健太さん、一日でも早よう、例の、ヒヒヒ、混浴露天風呂、ヒヒヒ」
お客さんの一人がズボンの上から股間をさすりながら「俺、あの奥さんと姦りとうてたまらんがや」
他のお客さんも「わしもよ」「俺もじゃが」
その時、ホームトークのメッセージは妻本人が書いたことになって、つまが男漁りをしていることになって、これは怪我の功名という以上の事でした。
 
 それから一人が「う〜〜ン、待てよ」と言って腕を組んで考えて「そう言やあ、俺は昔、鉄塔を修理しに行っての、そのとき入った風呂が温泉での、混浴じゃったような気がする」
「あんた、そりゃあ、いつ頃の話ね?」
「はあ、かれこれ15年ぐらい前になるかも知れんのう」
「そがいな前かいな」
「そこにじゃの、色気たっぷりの別嬪の女将さんが居ってじゃの」 
みんなが身を乗り出して「おお!」
「その女将さんいうんはそのころ年は何ぼぐらいね」
「そうじゃのう、三十か三十五いうところじゃったかのう」 「おお!、ええのう」
「いったいその温泉は何処ね?」
「仕事の帰りにふらっと寄ったんじゃけえ、そがいに遠くはないはずじゃけえ」「おお!ええ!」
「おっちゃん、この辺の地図はないかいの?」
おちゃんがそこら辺を引っ掻きまわして「ちょっと待てよ、どっかにあったはずじゃが」
「有った、有った」と古ぼけた○○県の地図の埃を吹きながら持ってきました。
「どの辺かいや?」
「ちょっと待てよ」と言ってその常連客は地図を広げて「大きな川が有ってじゃの、それからじゃの、橋が有って」と指先で地図を追いながら「ここに○○温泉郷言うんが有るじゃろう、確かここじゃったと思う」「おお!」
それからその常連客が私に地図を示しながら「この○○温泉郷の一番奥にあった温泉宿じゃったと思う」
その日は金曜日だったので私は「それじゃあ、明日かあさって中に探してきます」
私が妻にその事を言うと
「フフフ、あんた、ちょっとその混浴温泉の宿屋を探しに行ってみる?」
「ヘヘヘヘ、行ってみようか」

 その温泉旅館と言うのは国道をまっすぐ東に走って右に曲がり大きな川の土手を1時間ぐらい走ったところに20件ほどの大きな温泉旅館やホテルが道路の左右に立ち並んでいて、その間を通って行くと10分ぐらいのところに普通の民家のような一軒の温泉旅館がひっそりと建っていました。
私達が家を出たのがお昼の12時でその温泉旅館にたどり着いたのは2時でしたので家から約2時間でした。
「こがいなところに温泉旅館が有ったなんじゃ知らんじゃった」
「ほんと、灯台元暗しよね」

 私達がその温泉旅館に着いたのは日曜日の午後2時ごろでしたが「○○温泉 松月荘」と小さな木の看板が出ていて、名前は大層立派ですが二方は山で一方は竹藪で、玄関の前に砂利の駐車場が有って、その駐車場もトラロープで仕切ってあるだけでした。

 10台ほど停められる駐車場に二台の車が停まっていて、駐車場に車を停めて玄関に入ると、日曜日だというのにひっそりしていて、私は妻に「ここって、やってるの?」と聞いたぐらいでした。
「ごめん下さい」と大きな声で言うと玄関の横のドアが開いて中から50代の和服を着たきれいな女の人と40代ぐらいの髪を茶髪に染めてショートカットにした女の人が出てきて「いらっしゃいませ」とニコニコ笑いながら丁寧にお辞儀をされました。

 私が「お部屋は空いていますか」と聞くと、横から妻が「露天風呂が有ると聞いたんですが?」
50代の女の人が「はい、はい、ございますよ」と愛嬌満点でニコニコ笑って答えました。
そこで私は「あのですね、その露天風呂は、そのう、混浴ですか?」
二人の女の人が顔を見合わせて50代の女の人が「別に混浴という訳ではございませんが、当館には露天風呂は一つしかございませんので、男の方も女の方も一緒に入られます、ホホホ」
男に裸を見られるの事が大好きな妻が眼をトロトロにして私を見上げて「あんた、ウフフフフ」
玄関の右の引き戸を開けると板張りのロビーで、ロビーは結構広く、土産物の棚が有って、その後ろに、なんと二台のスマートボールと二台のマッサージ機が置いて有りました。
妻がスマートボールの前に立って「キャッ、懐かしい〜〜〜」と大喜びでした。

 それから記帳に住所と私は上田健太と書いて妻は私の隣に妻、利佳と書きました。
50代の女の人が私たちを部屋の案内してくれて、その途中で私が「失礼ですが、ここの女将さんですか?」と聞くと「ホホホホ、そうです、女将です」
私達の部屋は二階で、窓から下を見ると、下はもう露天風呂で一階の庇が大きく突き出ていて露天風呂の中は見えませんでしたが、湯気が立ち上っていました。

 時計を見るとまだ2時半でした。
妻が目を潤ませて「あんた、ウフフフ」
私は畳の上で妻の上に覆いかぶさって「利佳ちゃん、ヘヘヘ」
そして妻のスカートの中に手を入れるとクロッチが切り取られたパンティーはほのかに湿っていて、
「ヘヘヘヘ、利佳ちゃん、おっちゃんの店のお客さんたちに、ヘヘヘ、ここで姦られるかもよ」
「うっそう、ウフフフ」
「利佳ちゃん、この前おっちゃんの店に行ったら、お客さんたちがホームトークの写真は利佳ちゃんだって気がついたみたいだよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[186] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  :2022/10/01 (土) 08:53 ID:SFw9I/tA No.51551
いつもながら、健太さんの書き込みの、淫らさの質と量に圧倒されます。
原田さんとの貪るようなまぐわい、おっちゃんの店で渦巻く男達の欲望・・
昔のことのはずなのに、いま起こっているかのように錯覚します。
片や恋人たちの行為のようなウエットな秘め事(でもお尻での逝きっぷり最高ですw)、
もう一方は、興奮と性欲で繋がるドライな関係と、
エロスの性質が異なるのがまた良いです。ドラマを見ているような気がします。

ひなびた温泉郷の外れの一軒家、しかも女将さんに交わってるところを見られて・・^^
懐かしいです。昔は、旅館で布団を敷きに来た中居さんに見られて(あるいは見せつけて)とかありましたね。
口止めに中居さんに心付けをを多めに渡したり。
「心付け」という言葉も最近は聞かなくなりました・・・
そう言えば、旅館に泊まるときは中居さん向けのお土産を持って行ったりもしていました。

ああ、利佳さんが、その温泉宿で廻されるんですね。複数好きとしては、
宿貸切で淫らな饗宴がひらかれることを、想像しただけでもう硬くなります。

私も新婚のころ、男湯に妻を連れ込んで脱衣所や湯船でさかってました(笑)。
人気のない時を見計らってですが、混浴より淫らな気がして、お気に入りでした。
温泉って開放的で、淫らな気持ちが湧いて来ますね。

海外での話は、また改めて。
パーティというより、日本で言えばハプバーに近いようなものですが。


[187] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/10/03 (月) 14:25 ID:krc1GuTs No.51566
 風呂の場所を聞くと女将さんが「廊下をまっすぐに行って突き当りです」
廊下をまっすぐに行って突き当りに行くと入口が二つあって左に青い暖簾が掛かっていて、その暖簾に「いざなぎの湯」と平仮名で書いて有りました。
右の入り口には赤い暖簾がかかっていて、その暖簾には「いざなみの湯」と書いて有りました。
「あんた、ククク、古式豊かね」
それから妻は「いざなみ」の方に、私は「いざなぎ」の方に行きました。
すぐ向こうに脱衣所が見えました。
小さな看板がかかっていて「ますらお」と書いて有りました。
ガラス戸を開けて中に入ると棚の上に籐籠が置いてありました。棚と棚の間の突き当りにトイレらしきものが見えました。
ドアを開けるとそこはトイレで一応水洗でしたが我が家と同じで一段高くなった和式便所でした。

 左のガラス戸を開けると、そこは内風呂でした。
結構な広さで、突き当りにカランとシャワーがいくつも並んでいました。
床はタイルで右に10人は入れそうな浴槽が有りました。
浴槽の片隅から湯が沸き出ていました。
手を入れてみるとちょうどいい湯加減で、それはそのはず、湯が沸き出ているところに水が流れ出ていました。
従って湯船の縁からお湯がこぼれていました。

 湯船とカランの間の扉にプラスチックの札がかかっていて、ここでも、その札に「タオルの持ち込みはご遠慮ください」と書いて有りました。
扉をを開けるとそこが露天風呂でした。
入口のすぐ横に小さな洗い場があって、
露天風呂の床はコンクリートに小さな砂利が埋まっていて滑り止めになっていました。
床の上から背伸びをして見ると楕円形の浴槽で、広さは長いほうが20メートルほど、短い方は10メートルほどでした。
浴槽は滑らかな岩で囲ってありました。
そして高さが2メートルほどの葦簀(よしず)で湯船を囲ってありました。
湯船とよしずの間は1メート里ほどあって、そこには丸い砂利が敷いて有りました。
湯船の中ほどに湯の中から直径が2メートルほどの平らな大きな岩が突き出ていました。
その岩が男湯と女湯の境になっているようでした。
洗い場の隅から灰色のビニールパイプが覗いていて、その中から湯気と共に熱湯が溢れ出ていました。
その横に丸い栓が付いた太い蛇口が出ていて、そこからは冷たい水が出ていました。
「ははあ〜〜、これで湯の温度を調節しちょんじゃな、なるほど」

 その時、向こうの出入り口から裸の妻が出てきました。
妻はニコニコ笑いながら手を振って「あんた、こっちよ、こっちこっち」
湯船の中に脚を入れると湯船の底は洗い場と同じようにコンクリートで固めた丸い砂利が敷き詰めて有って、丁度足裏マッサージ器みたいでした。
初めは踝ぐらいの深さで進むにつれて段々深くなって、平たい岩に行きついたごろには下腹ぐらいの深さになっていて妻が首を出して湯船の底に座っていました。
平たい岩の廻りは何もなくて大人が三人並んでも余るほどの広さが有りどちらからでも行き来が出来ました。
「利佳ちゃん、これで混浴いう事じゃね、イヒヒヒヒ」
「ウフフフ」
平たい岩は直径が二メートルほどでいびつな丸い形で私の胸ぐらいの高さでした。
「利佳ちゃん、ちょっと、この岩の上に上がってみてよ」
「えっ、ちょっと待ってよ」と言って妻はお湯の中から立ち上がると、岩に両手で取りついて右足と左足を交互に岩の出っ張りにかけて登り始めました。
私は下から覗き込んで「利佳ちゃん、イヒヒヒ、オメコが丸見えになっちょる」
妻が私を振り向いて「あんた、いやらしい、ウフフフ」
平らな岩に登り切った妻が「あんたも登ってみたら」
岩に登って立ち上がると葦簀の向こうが見えて、その向こうはなだらかな下りの草むらで、さらにその向こうは段々畑と田圃が見えました、

 気がつくと私の頭の上に張り出した屋根が有りました。
旅館と仕切られた葦簀が少し破れていて、その隙間から旅館のガラス戸を通して一階の大広間が見えました。
気がつくと旅館の向こうの草むらの中に古ぼけた土蔵が見えました。

 岩の上に座った妻が辺りをキョロキョロ見回して「あんた、ここで、ウフフフ」
わたしのチンポは勃っていていつでも臨戦状態でした。
「利佳ちゃん、ヘヘヘヘ」と私が岩の上に寝て妻が私の上に覆いかぶさろうとした時に女湯の出入り口から女将さんが襷掛けで現れて、妻が「キャッ」と叫んで湯船の中に「ザブン」と脚から滑り落ちました。
「ごめんなさいね、お楽しみのところをお邪魔します」と言って女将さんが棒擦りで洗い場を洗い始めました。私は前を隠して岩の上に座っていました。

 それから夕食になって女将さんと茶髪の女の人が料理を運んできて女将さんが「オホホホホ、お楽しみの所、大変失礼をしました」
妻は真っ赤な顔をして私の前でうつむいていました。

 夕食の途中で茶髪の女の人が「女将さん、私はそろそろ失礼をします」
女将さんは私のコップにビールを注ぎながら「はい、はい、ご苦労様でした、気を付けて帰ってね」
そして私たちの部屋の中は女将さんと妻と私だけになりました。
妻が気を利かせて「あのう、女将さん、夕食がまだでしたら私たちと一緒にどうですか?」
「まあ、まあ、ありがとうございます、ですけど、私は夕食は済ませましたので」
妻が千円ほど入れた封筒を二枚女将さんに渡して「これを先ほどの人と、女将さんに」
「まあ、まあ、これは、これは、オホホホ、では遠慮なく頂戴いたします」
私はさらに気を利かせて「女将さん、どうです?お酒でも一杯?」と私のコップにビールを注いで女将さんの前に置きました。
女将さんはコップ一杯のビールをぐっと飲み干して「もう一杯頂けますか?」
今度は妻がコップにビールを注いで「どうぞどうぞ」
女将さんがビールを飲みほしたところで私は「女将さんはお一人なんですか?」
女将さんは顔をほのかに赤くして「ええ、今はね」
「ええ、今はね」 「今はって………言われますと?」
すると女将さんは問わず語りに「私ね、25歳で結婚しましたのよ、ホホホホ、旦那はね、建設会社を経営していましてね、私が30歳の時に足場から落ちましてね」
「な、亡くなられたんですか?」
「そう、その時に保険金が下りましてね、それで、私、何とかしなくちゃと思いましてね、ホホホホ、そのお金でこの旅館を買ったんですの」
妻が「お子さんは?」
「いますよ、娘が一人ね、もうとっくに嫁に行きましたけどね、ホホホホ」
「はあ、お寂しいでしょう?」
「でもね、このお仕事、私好きなものですから、ククク、先ほどのお二人の事なども見られますから、ホホホホ」
「やだ〜〜〜〜、女将さん」と妻は顔を真っ赤にして女将さんの背中をドンと叩いて「女将さんはずっとお一人だったんですか?」
「オホホホ、まあ、時にはね、いろいろと、オホホホホ」
「今は?」
「オホホホ、もちろん一人で暮らしていますよ」
「女将さん、年はいくつですか?」と私が聞くと、女将さんは少し私を睨んで「女性に年なんか聞くものじゃありませんよ、オホホホホ、もうおばあちゃんですよ、ホホホホ、この五月で52歳になりましたのよ」

「さっき帰られた女の人は?」
「ああ、ケイコさんの事ですね、あの人はこの辺のお百姓さんの奥さんでしてね、忙しい時にここに来て手伝ってもらってるです」
「ああ、それで」という話をして、料理を食べつくしたごろに女将さんが「どっこいしょ」と腰を上げてテーブルの上の物を片付け始めました。
妻も立ち上がって「女将さん、手伝います」
「あら、まあ、そこまでしてもらうと、オホホホ、助かります」

 
そして妻と女将さんは食器などを持って帳場の奥の厨房に、私は空のビール瓶などを両手に抱えて妻たちの後ろを追って。
それで女将さんと私たちはすっかり仲良くなって、その夜の事です。
 
 ここまで退屈な話でしたが、これには訳がありまして、この温泉旅館と女将さんとは長い付き合いになるものですから、あえて書きました。


[188] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/10/05 (水) 09:02 ID:VYYgBAtM No.51574
 れんさん、いっつもありがとうございます。
妻もハプニングバーとカップル喫茶は大好きです。
私は妻とカップル喫茶に一度行ったきりでしたが、妻は他の男たちと何度もカップル喫茶やハプニングバーなどに連れて行ってもらっています。
そのお話はまた今度ゆっくりと書きます。

 その夜の事です。
食事の後片付けが終って、時計を見るとまが時間は8時かそこらでした。
部屋のテレビを見ていると妻が「あんた、も一回、ねえ、お風呂に行こうよ」
二階の窓から露天風呂を覗くと電気は消えて真っ暗でした。
私は女将さんに部屋の電話で「女将さん、風呂はもうおしまいですか?」
「いいえ、お風呂はいつでも入れますよ」
私はカメラを首からぶら下げて妻と一階の帳場に降りると女将さんが待っててくれて「こちらにどうぞ」と私達を「いざなみの湯」に案内してくれました。
暖簾をくぐってすぐの所に電気のスイッチが有って、女将さんが「これがお風呂のスイッチですから、このスイッチを押していただくと、いつでも入れます」
私がそのスイッチを押すと電気が「たおやめ」と看板が出ている脱衣場に電気が点きました。
「どうぞ、お湯はいつでも出ていますし、水も湧き水ですから」

 「たおやめ」の脱衣場も「ますらお」と同じ構造で、棚と棚の間の突き当りにトイレが有りました。
私と妻は脱衣場で裸になって今度は右の引き戸を開けると、そこにも内湯が有って湯が浴槽からあふれていました。
右のドアを開けると、露天風呂で電気があちらこちらに付いていて真昼ほどでかありませんが結構な明るさでした。
そこにも小さい洗い場が有りました。

 私はカメラを持って妻は木製の手桶で掛かり湯をしてゆっくりと露天風呂の中に入っていきました。
そこにもお湯がパイプの中から、水は鉄管の中から絶えず流れ出ていました。
中ほどまで入っていくと葦簀の下に排水溝が有って溢れた湯が流れ出ていました。
妻がお湯の中に座り「あんた、ウフフフ、舐めてあげようか?」 「エヘヘへ」
妻の顔の高さと私のチンポの高さはほぼ同じ高さで、私は妻の顔の前にチンポを突き出しました。
妻が私のチンポを咥えて首を振っていました。
私は真上から妻の顔を写真に撮りました。
フラッシュを光らせながら「利佳ちゃん、ああ、気持ちええ〜〜〜〜」
その時突然女将さんが裸で内湯のドアを開けて入って来ました。
「あ、これは、失礼を!」
妻は私のチンポから口を離して「キャッ」っと叫んで顔を背けました。
私は立ったチンポを片手で押さえましたが、カメラを持っていたので湯の中にしゃがむ事が出来ませんでした。
女将さんがニコニコ笑いながら「お写真ですか?私が撮って差し上げましょうか?」

 私がカメラを手渡すと女将さんは片手で前を隠してカメラを受け取られました。
女将さんは片手でカメラを構えて「オホホホ、どうぞ、遠慮なさらずに、どうぞ」
そんなわけにはいきませんから、私は妻の隣にしゃがんで首だけ油面から出して写真を撮ってもらいました。
女将さんがファインダーを覗いて「はい、チーズ」
今度は私が妻と女将さんが並んで湯の中に首まで使っているところをカメラに撮って、そのあと、私と女将さんが並んで湯面から首だけ出しているところを妻が写真に撮りました。
その時の女将さんの裸は、というと、私は気が動転していて覚えていません。
それから私と妻と女将さんは裸の付き合い(?)が始まりました。

 書くことを忘れていましたが、私達の部屋にも便所が有りました。
トイレは昔ながらの和風便所で脱衣場と同じ一段高くなっていて男女共用の便所でした。

 そしてその夜私は下で妻は上でサカリました。
妻は私の首にしがみついて「あんた!あんた!うち!おっちゃんの店のお客さんに犯されるかもよ」
私は下から腰を突き上げながら「利佳ちゃん、犯されて!回されて!ああ、利佳ちゃん!わし、利佳ちゃんが犯されるところ見たい!」
「ああ、あんた、うち、犯されて、回されて、ああ、タライにされて、あんた、ああ、すごい、すごい!」
「ああ、利佳ちゃん、男らに回されて、ああ、タライにされて、ああ、それから、利佳ちゃん、あ〜〜〜〜」
そして翌朝帳場で女将さんに「実は、そのう、女将さん、昨日来たんはわし一人だけで来たことにしちょってもらえんじゃろうか」
「はい、はい、分かりましたよ、奥さんは来られなかったことにしておきますよ」

 そして、その頃にはおっちゃんの店の棚にホームトークと私が投稿した「○○マニア」のSM雑誌雑誌が平積みになっていました。
その頃にはホームトークの妻の写真は大きく載っていてページの半分を占めていました。
その写真は妻が私と山口さんが3Pをした時の写真でした。
妻の目には黒い細い線が引かれているだけでした。
妻の指には原田さんにもらった指輪と私が妻に上げた結婚指輪が輝いていました。
メッセージは、よく覚えていませんが「私達は○○県東部に住んでいる仲の良い夫婦です。妻は露出が大好きでマゾです。ちなみに妻は後ろの穴でも逝きます。妻をお貸しします。3Pでもスワッピングでも結構です。妻を可愛がってください。男 30歳処置済み 女 31歳処置済み」と書いていました。

 そしてSM雑誌にも妻が、その時の妻の写真は山口さんとスワッピングに行ったことの写真でした。
妻の写真は雑誌の中ほどに載っていました。
10枚の写真は2ページに分けて載っていました。
最初のページは妻が首輪を嵌められ、真っ裸で乳房をさらけ出し、相手の旦那さんに跨り、口に山口さんのチンポを咥えている写真などでした。
その写真も妻の薬指に特徴のある指輪が嵌めっていました。
キャプションは「私は淫乱人妻なの、一人の男では我慢できないの」と大きく書いて有って、それから小さい字で「あなた、ああ、とってもいいのよ、○○ンコがいいの、ハメテ、ハメテ、〇ンポをハメて」などと書いて有りました。
その次のページは妻がお尻の穴の中にチンポを入れられている写真でした。
キャプションは「あなた、見ててね、今から私はお尻の穴で逝くのよ、ああ、とてもいいわ、お尻の穴も○○ンコも使ってね、ああ、いいわ、いいわ」というような事が書いて有って、その文字が山口さんの顔と旦那さんの顔と大事な所をを消していました。
雑誌の妻の顔は白い一本の細い線がかかっているだけでした。
どのページもそうでした。妻を知っている人がこの雑誌を見ると誰が見ても妻だという事が分かりました。

 私は妻を晒す喜びに打ち震えて、もうどうしようもなくて、途中の公園のトイレの中で「利佳ちゃんが!雑誌に載っちょる!SM雑誌に載っちょる!男のチンポを咥えちょる!尻の穴の中へチンポを入れられちょる!ああ、すごい!すごい!」と、チンポを扱きました。

 私は家に帰って「ヘヘヘ、利佳ちゃん、この本見て」と、妻に二冊の本を妻に見せました。
常識知らずで露出狂の妻がSM雑誌を見て「あんた、ウフフフ、この本ってすごいいやらしいのね、ねえ、もうこの白い線なんていらないんじゃないの」
「利佳ちゃん、そうなったら、もう誰でも利佳ちゃんって分かっちゃうよ」
「ウフフフ、ねえ、あんた、この本、日本で何冊ぐらい販売されてるのかしら」
「ざっと見積もっても10万冊ぐらいじゃない?」
妻は眼を蕩けさせて「あんた!ウフフフ、じゃあ、あんた、うちの写真を見てしこしこする男の人が10万人ぐらい居るって事ね、ウフフフ」
「そ、そいう事になるじゃろうね」
「あんた、うちの顔、ねえ、見られちょる思うたら、うち、フフフ、あそこがジンジンしてくるの」
その時にはまだ我が家にパソコンは有りませんでした。

 日曜日が来る前に私はすることが有りました。
私は車屋さんに行くと今までのバックミラーの下に大きなバックミラーを取り付けてもらいました。
そのバックミラーで後ろの席を見ると一番後ろの後部座席から、前の後部座席まで全て見えました。
「ククク、ええ、ええ、これじゃったら利佳ちゃんが車の中で何をされちょるか全部見える」
 
 そして、日曜日の朝になりました。
待ち合わせ時間は8時でした。
私は妻より一足先におっちゃんの店に行きました。
おっちゃんの店のシャッターは閉まっていて、おっちゃんとお客さんたちが三人いました。
それから徐々に集まってきて7時半ごろには全員がそろいました。
男は私を含めて7人です。
よしんば妻が男たちにオメコをされなくても露天風呂で裸を見られるのは確実です。
男たちは思い思いの服装をしていて、年齢も様々でした。
上は50代から下は30代後半と言ったとこでしょうか。
その中でも私は30歳で一番年下でした。
「あんた、すごいの、ネクタイまでしてきて」

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[189] Re: 非常識の妻は露出狂で好奇心の塊  健太 :2022/10/06 (木) 17:07 ID:aQCZZcpE No.51585
 私が運転席で助手席に30代後半の男が座りました。
男たちの名前も私は知っていましたが、ここでは名前など関係ありませんし、面倒くさいので男とだけ書きます。必要なときは名前を書きます。

 すぐ後ろの席の真ん中に妻が座り妻を挟んで二人の男が座りました。
そのすぐ後ろの席の真ん中におっちゃんが座り、おっちゃんの両隣に男が座りました。
私は大きなバックミラーと今までのバックミラーを調節して「ええですか?行きますよ」
もうその時には後ろの席は大はしゃぎで「ゴ、ゴ、ゴ、ゴー」
私は鞄中にカメラを入れていましたが男たち六人のうち三人はカメラを手に持っていたり首に掛けたりしていました。 
「アハハハ、高校の修学旅行みたいじゃの」
「あんたはおかあちゃんにどう言うて出てきたんかの?」
「俺は友達と旅行に行く言うて、ヘヘヘヘ」
「あんたは?」
「俺は泊りがけで魚釣りに行く言うての」
「わしは、昨日から女房に旅行に行かせた、ワハハハハ」
「俺は泊りがけでゴルフに行く言うての、ワハハハハ」
「健太さんは?」
「わ、わしは、女房を実家に帰らせた」と咄嗟に嘘をつきました。
バックミラーに中で妻がちらっと私を見ました。

 それから車が国道を走っている時にコンビニの看板が見えました。
「ちょっと、健太さん、そこのコンビニに車を停めてくれんかの」
駐車場に車を停めると我先にみんなが車から飛び降りました。
私も妻も車から降りて私は缶コーヒーと弁当を買いました。
妻は缶ビールを買っていました。

 みんなが車に乗って車を走らせていると妻の右から左から、後ろから「奥さん、これ、旨いでの、食べて見んさい」「いや、こっちのほうが旨いでの」「このビールが旨いで、呑んで」
と妻に飲み物や食べ物を勧めていました。
「ウフフフ、そんなに食べられないわよ」と妻は嬉しそうでした。

 男たちは善良で優しくて、そして助兵衛でした。何しろアダルトショップの常連です。
車が30分ほど走った所から始まりました。
そして一度はおっちゃんの店で妻の裸を見た男たちです。
真っ先に口火を切ったのはおっちゃんでした。
おっちゃんがホームトークを鞄から取り出して「利佳さん、この本、載っちょるんは奥さんじゃろう?」
「えっ!ウフフフ、そんな本、いやらしい、私、ウフフフ、旦那が勝手に載せただけよ」
するとシャープな男がいて「そがいな事、旦那さんは船乗りで半年ぐらい帰って来ん言うてこの前聞いたんじゃが」
それを受けて一人が「そうじゃった、この雑誌は七月号じゃけえ、旦那さんが載せるんはおかしい」と言い始めました。
妻は言葉に詰まって「そ、それは、あ、、その、あの、そ、それは旦那に頼まれて、私が、あ、」
「あ、やっぱり!○○県東部いうて書いちゃる、○○県東部いうたらこの辺じゃ」
「そんなら、ここに書いちゃる、妻は露出が大好きでマゾです、えっとそれから、ちなみに妻は後ろの穴でも逝きます、えっと、それから、妻をお貸しします、3Pでもスワッピングでも結構です、妻をお貸しします、女は、えっと、31歳じゃいうて書いちゃる」
「奥さん、年は何ぼね?」
「あ、私は、ああ、そんな事、女の人に年を聞くなんて失礼よ」
「奥さん、ここに書いちゃることを知っちょってんじゃろう?」
「し、知っています」
「奥さんはマゾで露出が大好きなんですか?」
「あ、あ、そんな事は、あ、いやらしい事は!」

 それからすぐに後ろから、横から、手が出てきて妻のワンピースのボタンが外され、おっちゃんは大きなバックミラーを見ながら鞄から取り出した首輪を取り出してニヤニヤ笑いながら私に見せました。
私は運転しながらコックンと頷きました。
おっちゃんが妻の後ろから妻の首に首輪を嵌めました。
妻は小さな声で「あ〜〜〜〜、いやあ〜〜〜〜」と叫んで首を伸ばしました。

 廻りの男たちに次々にボタンを外された妻はワンピースの下に何も身に着けていませんでした。
すぐに妻の乳房が現れました。
妻の右後ろの男が後ろから手を伸ばしておずおずと妻の乳房を触り始めました。
左後ろの男も妻の乳房に手を伸ばしていました。
私はチンポを立てていました。
妻は首輪を嵌められたまま「あ、いや、だめ」と小さい声で言っていました。
おっちゃんは一度ならず妻とオメコをした中です。遠慮をするような事は有りません。
妻の後ろから身を乗り出して妻の股間に手を伸ばしました。
「利佳さん、どうしたん?すっごい濡れちょる」
妻の右横の男が右脚を膝の上に抱え上げました。
妻の左横の男が妻の左脚を膝の上に抱え上げました。
それで妻の脚は160度近くまで開かれました。
ここまでは妻も一度おっちゃんの店で見られています。

 助手席の男は椅子の上に跪いて前から妻をカメラで撮っていました。
「奥さん、奥さんの毛が無いけえ、よう見える」
「奥さんのどこがよう見えるんね?」
「ヘヘヘ、奥さんのオメコよね」
おっちゃんの右隣の男は妻の胸を揉んでいました。
おっちゃんの左の男は妻の股間に手を伸ばしていました。
「ほんまじゃ、すげえ濡れちょる」
「やめて!いや、あ、あ、そんなのだめ!あ〜〜〜」
妻は防戦一方で左の手を払いのけると右の手が妻の股間や胸を襲ってきました。
後部座席はもうぐちゃぐちゃになっていました。

 はじめっから妻と姦りたい男たちと、タライ回しにされたい妻と、妻を男たちにタライ回しにされるところを見たい私とが、同じ一台の車に乗っていると、こうなります。
みんな妻より年上です。
おっちゃんが「利佳さん」と呼んでいたのでみんなも「利佳さん」と呼んでいましたが、そのうちに誰かが「利佳」と呼び始めました。
「利佳、利佳、ヘヘヘ、ここをこうしたら気持ちがえかろう」
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜」
そして妻は耐え切れなくなって小さな声で「あ、あ、もっと、もっと」
「もっと、何?」
妻は蕩けた目をして「あのね、あのね、もっと、もっと、あのね、触って、あ〜〜〜〜〜〜」
「ヘヘヘ、そう来なくっちゃな」
私は堪りませんでした。何もしなくても射精しそうになっていました。

 そのうちに川の横の温泉郷を通り抜けて、私は「もうすぐ旅館に着きますよ」
「そうか、残念じゃったのう、もうちょっとで奥さんの逝き顔が見られる思うちょったのに」

 車が松月館の駐車場に着いたのは10時過ぎでした。
女将さんが玄関の前で待っていました。
助手席から男が下りて、後部座席の左から男が下りて、妻が上からワンピースのボタンを掛けているとおっちゃんがニヤニヤ笑いながら妻の後ろからボタンをかける端から外して「利佳さん、このままでええがね」
妻は首輪を嵌められたままで、後部座席のドアは開いていて、外からその様子は丸見えで、当然女将さんも見ていて、妻は片手でワンピースの前を押さえ、片手で鞄を持って車から降りました。
車の中で何が起きていたのか一目瞭然で、女将さんが妻の鞄を引き取って「あら、あら、まあ、まあ、大変でしたね、オホホホホ」

 女将さんを先頭に、間に妻を挟んで、私は一番最後で、ぞろぞろと一人の女と七人の男が温泉旅館の玄関に入りました。
妻が首輪を手に持っていて「女将さん、今日はよろしくお願いします」
それからみんなが順番に記帳をして、妻は私の顔をチラチラ見ながら「下田利佳」と書いていました。

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妻が親友と - 現在のレスは16個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 由紀夫 :2022/06/07 (火) 07:11 ID:W7aoiol. No.50721
田舎暮らしをしている仲の良い夫婦です。
結婚生活も20数年になり、妻の淑子も私も45歳になります。
私は田舎の市役所に勤めていて、妻の淑子は保育園で保母として働いています。
大学生の一人息子がいますが、関西の大学で一人暮らしをしています。

コロナ前の事です。
学生時代からの友人の真也が勤めていた関西の会社を辞めて、実家の工務店を継ぐ為に帰ってきました。

そして我が家に来て「久しぶりに淑ちゃんの手料理が食べたくて」と酒を下げてやって来ました。
真也は一度結婚に失敗して関西で独り暮らしをしていました。

呑みながら私が「息子が大学受験や息子のアパート探しの時は色々と迷惑をかけたな」
「いやいや、淑ちゃんの為なら」と言うので。
私が「おいおい淑子は俺の妻だよ、お前達は怪しいな」
淑子が「バカね真也さんはあなたの親友でしょう。」
すると真也が「嫉妬するな俺と淑ちゃんは相思相愛だけど何もない」と笑っていました。

妻の淑子と俺の友人の真也とは私がハラハラするぐらい仲が良いのです。
息子が大学の入学の時には淑子と息子は真也のマンションに泊まって息子のアパート探しや生活用品等を揃える為と言って、淑子は1週間ほど帰って来ませんでした。
そんな二人なのですが私は嫉妬しながらも、二人を嫌いになれないのです。
むしろ妻の淑子も友人の真也も大好きなのです。

淑子と真也の仲は怪しいのですが二人の浮気現場を見たことはないのです。
三人で雑魚寝してもそれらしき雰囲気はあるのですが、直接的なセックス現場は見たことはありません。

久しぶりに三人で寝ることになり私はとりあえずシャワーを浴びることにしました。
シャワーを浴びてると淑子が「着替えを用意したから着替えてね」と浴室を覗いて出て行きました。

私は風呂に浸かりながら、今頃は二人でキスぐらいはしているのではと想像してチンポを硬くしていました。

私が風呂から出ると二人は揃って炬燵に入ってお酒を呑んでいました。
私が風呂から出たので真也が風呂に入った為に、淑子は着替えを用意して浴室の方に入って行きました。

暫くして戻って来て「変なこと考えてたでしょう?」と言いながら私のチンポを触って「やはり硬くしちゃって、私と真也さんは何でもないわよ」
「そんなことないだろう、スカートがちょっと濡れてるけど浴室に入って真也のチンポを触っただろう」
「もう、浴室は覗いたけど真也さんのオチンチンなんか触ってないわよ」と言って、私のチンポを強く握っていました。

そんな話しをしていると真也が風呂から出て来たので淑子が風呂に入って行きました。

真也が呑みながら「お前達夫婦は仲が良いな羨ましいよ」
「別れた奥さんや子供さんと連絡を取りあっているのか?」
「うん、時々は会ってるし養育費も払ってるし」とちょっと寂しそうに話していました。

「話しは変わるけど淑子とは本当に何にもないのか?」
「すまん、息子さんのことで俺のマンションに来た時に淑ちゃんが帰る前日に俺のマンションに泊まって一夜を過ごした。でも最後の一線は越えていない」
「本当か?よく我慢できたな」
「淑ちゃんが主人を裏切りたくないと言って拒否したから」

その夜は三組の布団を並べて淑子を真ん中にして布団に入りました。
私は何かを期待してドキドキしながら寝て、これからの仕事のこと等を話していていつの間にか寝てしまいました。

暫くすると淑子と真也の「ボソボソ」との話し声で目が覚めました。
淑子の「あ~ん、だめよ我慢出来なくなるから」と言う話し声に私のチンポはギンギンになっていました。

私が淑子の方を見ると真也が淑子の布団に入って二人は抱き合ってキスをしていました。


[7] Re: 妻が親友と  由紀夫 :2022/06/10 (金) 05:41 ID:jkqjsJ2I No.50746
かんたろうさん、コメントありがとうございます。

真也と淑子は呑みながら炬燵の中で下半身は裸でイチャイチャしていました。

私も炬燵の中を覗きながら呑んでいました。
すると「ダメ、真也、我慢出来なくなるから」と淑子は真也に抱き付いていました。

真也も「由紀夫、スマン」と言って淑子のパジャマを脱がせて、真也も全裸になると炬燵を出て、淑子は真也を仰向けに寝かせると真也の顔を跨いでオマンコを真也の顔に押し付けて、シックスナインの形になって真也のチンポを咥えたのです。

私の目の前で淑子のオマンコを舐める真也と真也のチンポをシャブッている淑子を見て、私も全裸になってチンポをしごいていました。

すると淑子が「あなた入れて」と言ったので、私は淑子の腰に手をやって少し持ち上げて私のチンポを挿入しようとしたら、真也が私のチンポを握って淑子のオマンコに導いてくれました。
私はそのまま腰を前にやって挿入しました。

真也が下から私と淑子が繋がっている部分に唇を押し付けてたのです。
私もビックリしましたが淑子の「あん、あん、あなた凄く気持ちいいの」と言う声に私も興奮して激しく腰を動かしました。

真也の顔の上で激しく腰を動かし、真也の顔の上で私は淑子の中に射精したのです。
淑子も大きな声で絶頂に達して真也も淑子の口の中で射精していました。

私と淑子は繋がったまま真也の顔に被さっていました。
真也の顔は淑子の愛液と私のザーメンで濡れていました。
そんな真也が私と淑子が繋がっている部分を舐め始めました。

私が真也の顔の上で淑子からチンポをゆっくりと抜くと、真也は慌てるようにして、私のチンポを咥えたのです。
私はビックリしましたが何とも言えない快感でした。
初めての3Pに三人とも凄い興奮でした。

淑子は私と真也のチンポを両手で握って「これがしたかったの」と嬉しそうでした。


[8] Re: 妻が親友と  かんたろう :2022/06/10 (金) 07:52 ID:CRTHcBvM No.50747
 いい展開ですね! 続きお願いします<(_ _)>

[9] Re: 妻が親友と  由紀夫 :2022/06/10 (金) 11:50 ID:jkqjsJ2I No.50750
かんたろうさん、コメントありがとうございます。

週末にいつものように真也が酒を下げてやって来ましたが、妻の淑子が実家に行って留守だったので、私は真也と二人で淑子が作ってくれてた手料理で二人で呑むことになりました。

呑みながら真也が「お前達夫婦は本当に仲が良いな羨ましいよ」
「そうだな淑子とは幼馴染で子供の頃からの付き合いだからな、それより俺しか知らなかった淑子をよく口説けたな」
「口説くつもりはなかったんだけどな、実はな嫁との離婚前に元彼を交えて3Pしたんだよ、そのことを淑ちゃんに話したら興味もちゃって」

「ええ、そう云うことがあったのか」
「俺も嫁には未練があったから3Pの誘いにのったんだよ、するとさあ元彼がバイだったみたいで俺が嫁を抱いてる時に、元彼は俺の口元にチンポを持ってきて咥えてくれと言うんだよ、俺は仕方なくシャブッてやったんだ、すると俺の口の中で出したんだよ、俺は何とも言えない複雑な気持ちだったんだけど、俺の口で逝く元彼を見て変な満足感があったんだ」

「へえーそうだったのか、俺もノーマルだと思っていたんだけどお前に抱かれて淫れる淑子に俺も寝取られの性癖に目覚めたよ」
「スマン、メールやラインで嫁と元彼の話しや3Pの話しや画像を淑ちゃんに送ったりしてたんだよ、それで息子さんの大学入学で来た時には淑ちゃんもその気になってて、一線は越えなかったけどアダルトビデオ等を見せて口説いたんだよ」
私は何とも言えない複雑な気持ちでした。

妻の淑子が帰って来れないと言うことだったので、真也は炬燵で寝ると言うことだったので、私も炬燵の横に布団を敷いて真也と話しながら寝ました。

真也は別れた奥さんと元彼夫婦と付き合いがあるみたいでした。
そんな話しをしながら私はいつの間にか寝てしまいました。

私は下半身が気持ち良くなって目が覚めました。
真也が私のチンポを咥えていたのです。
ビックリしたのですが、私は寝た振りをしていましたが、あまりの気持ち良さに「真也、それ以上したら逝ってしまう」
「出して良いから」と言うので我慢できずに真也の口の中で逝ってしまいました。

真也はタオルに私のザーメンを出して口を拭きながら「スマン、俺もゲイではないと思いながらもお前を俺の口で逝かせたくなって」と言って真也は私に抱き付いていました。
私はどうしてよいかわかりませんでしたが私も抱き締めていました。


[10] Re: 妻が親友と  スケベおやじ :2022/06/11 (土) 14:31 ID:YjtQfR6Q No.50755
この3人の関係は面白いですね

[11] Re: 妻が親友と  sugur :2022/06/17 (金) 20:11 ID:idgiudBk No.50809
真也さんはじめから
奥さんと由紀夫さん狙いだったんでしょうね♪
この続きがきになります!


[12] Re: 妻が親友と  由紀夫 :2022/06/18 (土) 12:21 ID:9HcjL61g No.50813
スケベ親父さん、sugruさん、コメントありがとうございます。

淑子と真也の仲は私の公認の仲となり、3Pもあたり前になっていました。
私が四つん這いになって淑子のオマンコを舐めていると、真也は私の股の間に頭を入れて私のチンポを咥えたり、時には私のアナルを指で刺激するようになっていました。
淑子とも私がいなくても来て激しく愛し合っているようでした。

そんな時に淑子の父親が倒れて淑子が看病の為に実家に行くことが多くなっていました。

真也が来て「淑ちゃんがいないと寂しいな」と言いながら呑んでいました。

酔いが回って来ると真也は裸になって「スマンがチンポを咥えてくれないか?」と、私の目の前に真也はチンポを突き出してきました。
私は自然に真也のチンポを咥えていました。

何とも言えない不思議な感覚に私も自ら裸になって、真也に私のチンポを咥えてもらいました。

シックスナインの形になってお互いのチンポをシャブッていました。
すると真也が「由紀夫、お前のアナルで逝かせてくれないか?」ととんでもないことを言ったのです。

「お前な、お前のチンポが俺の肛門に入る訳ないだろう」と言うと。
「大丈夫だから」と言って、私を四つん這いにさせて「ちょっとかん腸をしようか」と言って用意してきたイチジク浣腸を尻から注入させられたのです。

私は真也に調教されてる感覚で、何を期待してたのか私は真也の言いなりになっていました。

私がトイレで出し終わると浴室で、私のアナルを真也は指で洗ってくれました。

何ともでしたない不思議な気持ち良さにチンポからは我慢汁が流れていました。

そして浴室から出ると私を四つん這いにすると、アナルにローションを塗って指でほぐすように刺激をし始めました。

今までに感じたことのない気持ち良さに思わず越えをあげると。
「気持ち良いだろう今日は無理かも知れないけど、いずれドライオーガズムを経験するから」と言うのでした。

「そろそろ、俺のチンポを入れるから」と言って、バックから挿入しようとしたのですが、私が痛がるので諦めたみたいで「今日は無理みたいだから、お前のチンポを俺のアナルに入れてくれないか?」と言って四つん這いになったのです。

私は自分のチンポにゴムを被せて真也のアナルにローションを塗って挿入したのです。
あまり抵抗もなく挿入できたのです。

「オー、気持ちいい」と言いながら私のチンポを締め付けていました。
私がバックから抱き付いて真也のチンポを触ると我慢汁でヌルヌルで本当に気持ち良さそうにしていました。
「由紀夫、ありがとうな凄く気持ち良いんだ」と言うので私が腰を激しく動かすと「アッ、アッ、イイ」と女のような声をあげていました。

そして私が逝くと真也は「オー、凄い始まった」と言って本当に気持ち良さそうに首を振っていました。
初めて見る同性のドライオーガズムに私のチンポもいつまでも勃起していました。


[13] Re: 妻が親友と  かんたろう :2022/06/20 (月) 08:02 ID:1VDkqTwg No.50823
す、凄いコトになってますね! 

[14] Re: 妻が親友と  チンマン :2022/09/01 (木) 23:26 ID:rUM5alrI No.51380
その後のプレイなど読んでみたいです。

[15] Re: 妻が親友と  由紀夫 :2022/10/01 (土) 09:37 ID:yZw10yJU No.51552
かんたろうさん、チンマンさん、コメントありがとうございます。
暫く放置していてすみません。

淑子の実家の父親の病気も落ち着き、リハビリの為に施設に入った為に、淑子も帰って来ていつもの生活に戻ってきました。

そして週末のことです。
私が仕事から帰ると真也が来ているみたいで、客間から淑子の悩ましい喘ぎ声が聞こえてきました。

久しぶりに聞く妻の悩ましい喘ぎ声に私のチンポは痛いほどに勃起していました。

私が客間の襖を開けると布団の上で全裸の淑子と全裸の真也が正常位でしっかりと抱き合って繋がっていました。

私に気が付いた妻の淑子が「あなた、ごめんなさい我慢できなくて」
すると真也が「スマン、お前が帰って来るのを待ちきれなくて」
私は久しぶりに見る真也に抱かれる淑子に、凄い嫉妬と興奮にいまにも破裂しそうなぐらいに私のチンポはギンギンでした。

淑子が「あなたも脱いで」と言うことで私も裸になると、真也が「由紀夫、お前のチンポをアナルに入れてくれないか?」
と言うので私はゴムを被せて真也のアナルにローションを塗って、真也のアナルにゆっくりとチンポを挿入しました。

すると真也が「お&#12316;、凄く気持ちいい」と声をあげ。
淑子も「アッ、アッ、いつもと違う、凄く気持ちいいの
真也のオチンチンが私の中でピクピクと動いてるの」と言って、淑子も腰を動かし私もゆっくりと腰を動かすと、真也も「おっ、あ&#12316;、凄いダメだ逝くぞー」と言って、淑子を抱き締めて絶頂に達したようでした。

すると真也の肛門が私のチンポを締め付けたのです。
私も我慢できなくなって射精が始まったのです。

すると、真也も淑子も大きな声をあげて絶頂に達したのです。
私も凄い快感に襲われて射精が終わり落ち着いたので、真也から離れても、淑子と真也の快感はまだ続いてるようで真也は淑子にしがみついて「あ&#12316;、凄い気持ちいい」
淑子も「こんなの初めて」と言って身体をピクンピンと痙攣させていました。


[16] Re: 妻が親友と  かんたろう :2022/10/06 (木) 13:28 ID:b4OAcaH2 No.51584
 素晴らしい! 


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NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。 - 現在のレスは108個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 山田 :2022/05/02 (月) 17:26 ID:u1f1MnJI No.50521

ここに集う体験豊富な皆様の興奮体験をお聞かせください。

なんと言っても他人様の奥様をその旦那の前でやらせてもらうときほど興奮することはないと思います。

奥様は言い含められて消極的な人もいますが大概は従順に応じてくれます。
しかし、どのご夫婦も単独男性のペニス嬲り、フェラから始めるような気がします。

時間をかけて飽きるまでペニス遊びが終わると『入れて!』ということになります。
初体験の奥様は夫の介添えを受けて、両足を広げられ嵌められて『気持ちいい。』と一言。
男にやられる妻に『気持ちいいか』と尋ね、『いい、うれしい』の答えに応えて『出してもらいなさい。』

・・・・・・・・・・・

『貰った、いっぱい貰った!』と奥さんの声。続いて『もう一ついくぞ。』と旦那の声。
さらに続いて『いいわよ。』の声と『まだ温かい。』の声。

後日奥様に訊いたら、初めは旦那の2発目が嬉しかったが、最近は二発目がうっとうしいそうだ。


[99] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  徳永 :2022/09/14 (水) 15:04 ID:XE1ij6JQ No.51435
私は約3ヶ月の船旅に送り迎えしたことですね。
船着き場で男に妻を託して出航を見送り、約3ヶ月後に迎えに行って船から降りてきた妻が別人に見えて男との別れ際に濃厚なキスをしてるのを見て絶望と興奮を味わいましたね。

[100] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  まさのり :2022/09/16 (金) 16:33 ID:BrVz77qo No.51442
妻と知り合ったのはもう30年以上も前ですが、当時の彼女(妻)は会社内ではアイドルの
ような存在でした。
私は営業として彼女が勤務する会社を訪問していて次第に彼女と仲良くなっていつしか
交際するようになりました。
交際が深まって初めてベッドインした日、驚いた事に彼女は処女でした。
過去に交際した女性達と比べても明らかに感じやすく愛液が多い彼女でしたが処女だった
ことを示す証を確認して驚きました。

一度関係を持ってしまうと彼女はセックスの虜になってしまいました。
週末の休みは朝から夜までラブホに入り浸っていましたし、セックスで快楽を得る為だったら
彼女は何でも受け入れました。
当たり前のようにバイブを使うようになり、多い時には5、6種類くらいのバイブを使って
いました。
3年間ほどの交際期間を経て彼女と結婚しましたが、結婚してからも彼女の性欲は衰える事が
無く増々盛んになって行きました。
ある時に参考書代わりに買っていたエロ雑誌に載っていた、それまではあまり興味が無かった
3Pや複数をやってみたいと思うようになりました。
妻に雑誌を見せながら話してみましたが拒否こそしないものの同意を得る事は難しそうな
反応でした。
そこで、当時使っていたバイブに名前を付けて「今日はヒロキと・・・」や「今からカズオに
代わる」といった言葉責めのようにしたところ明らかに妻の反応が変わりました。
そしてある日の夜、バイブで責めている最中に「生きたバイブを試してみたくないか」と
声を掛けたところ無言でうなずいて「OK」のサインが出たのです。
最初は3Pを考えましたが写真撮影をしたいと思っていたので2人募集しました。
面接を経て互いの人柄も確認したうえで決行しました。
最初は緊張気味だった妻でしたが、プレイが始まって快楽に浸ってしまうとそれまでとは
別人のような反応をするようになりました。
挿入される時には相手は初対面なのに自ら男の背中に腕を回し、そして男の腰遣いに合わせて
腰まで振ってしまったのです。
私は寝取られではありませんがそんな妻の様子を見ながら激しく勃起させてしまいました。
後に男の誘導だったことが分かりましたが、それでもあんなに淫らに振る舞う妻の姿を見たのは
初めてでした。


[101] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  コータロー :2022/09/17 (土) 08:11 ID:zx51ES52 No.51444
擬似他人棒プレイはうちも毎回のルーティーンです。
結婚前の彼氏達とのSEXが良くて、よく覚えてるようなので、目隠しして元彼の名前を呼ばせながらのSEXでは、凄く濡れてすぐにイッてしまいます。
最近道端でその元彼と、30年ぶりにバッタリあって話すようになりまして、先日うちの嫁にはノーパンで行かせて話をさせましたら、戻ってきてアソコを確認したら、びしょ濡れで垂れるほど濡れてて、話してる最中にじゅわって出てきたのがわかったようです。その元彼のチンポはぼくより5センチも長くて、挿れる前にクンニでイカされて、挿入したら奥のいいとこでイカしてくれてたとのこと。身体が思い出して濡れたそうです。早くリアルに長い他人棒プレイをさせたいものです。
ここのスレッドで最初の頃の「ボアール 」さんの内容には同感で凄く羨ましいです。


[102] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  じろちゃん :2022/09/18 (日) 00:02 ID:UNnmeyJI No.51445
妻には公認の彼氏がいます。
妻の彼氏は私の会社の後輩で、後輩が新人の頃から自宅に招いて3人で食事をする仲なのですが、
後輩と妻に体の関係を知ったときが私の興奮体験です。

コロナがまん延する前の年末、いつもは帰省するのですが仕事の都合で年末の夜まで仕事があり帰省をやめ、
一緒に仕事をしていた後輩を自宅へ招き年越しした時の事です。

予め妻に後輩を連れて帰る事を伝えていたので、帰宅したときには手料理と酒がテーブルに並んでいました。
後輩と妻が挨拶(お互い下の名前で呼び合う)し、3人でワインで乾杯しました。
仕事終わりの開放感もありすぐに1本目のワインが空いてしまいました。パントリーに次のボトルを取りに行こうとしたのですが、妻から帰省するつもりでいたのでさっきのが最後と言われました。

後輩は大丈夫と言いますが、私が飲み足りないので後輩と妻を留守番させ近くのスーパーへ買い出しに行きました。

話を割り込みますが、妻は私の寝取られに理解があり、ネットで知り合った方に何度も貸出ししています。
知り合いは妻がNG。

話を戻します。
ワインと日本酒、つまみを持てるだけ買い込んだせいか復路はかなりの時間を要しました。
やっと自宅に着き玄関で休んでいると、後輩と妻の声が聞こえてきました。
二人で何を会話しているのか気になり聞き耳を立てると妻が「もう、すぐ、帰ってくるかな?あぁっ!」
後輩が「多分……もうすぐ、だから」
もしかして!と思い荷物を玄関に置き、そっとリビングを覗くと後輩は下半身だけ裸、妻はスカートを捲くられた姿でバックで繋がっていました。
そのまま見続けていると、後輩が「イキそう」と言い妻から抜くと妻も慣れた動きで後輩のチンコを口に持っていき口で受け止め、キレイにフェラ。
妻がごっくんしようとすると後輩が「オレがいいって言うまでそのままで」「お酒と一緒でいいから先輩の目の前で飲んで」と言うと妻が籠もった感じで「えー」と言いつつ頷いていました。
後輩と妻。何度も想像はしましたが、まさかの光景に驚きつつも今までにない興奮を感じていました。

二人が服を整えたのを見てから、玄関へ戻り「疲れたー」とわざと大きめの声を出して帰宅をアピールしまた。

後輩が「すみません先輩。ありがとうございます」「めっちゃ買いましたねー」とさっきまでの妻との行為を感じさせない雰囲気です。
妻はこちらを向いていますが、当然喋れないので黙ったままです。
後輩が「日本酒もある!」「日本酒飲みたい!」「先輩、飲んでいいですか?」というと
キッチンから3人分のグラスを用意し注いでくれました。
後輩が「先輩、ごちです!乾杯!」というと妻は私の目の前で後輩の精子と日本酒をゴックンしました。

後輩が「先輩が買ってきてくれた酒は美味いです」と上手いこと言うと喋れるようになった妻も「ホント美味しい」「おかわりほしいな」と後輩を見つめて言いました。

このあと、さっき二人の行為を見たことを伝えると、二人の関係は3ヶ月ほど前に妻から誘惑して始まった事が分かりました。
後輩へ私の寝取られ癖も全て話したら後輩は安堵していました。二人は金輪際と言っていましたが、私の要望で後輩には公認の彼氏になってもらいつつ、
私を嫉妬させるべく今まで以上に妻を自由に使うこと、ホウレンソウの徹底を約束させました。

年越しはもちろん3Pでした!


[103] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  :2022/09/29 (木) 10:37 ID:aXs2o/OM No.51540
出会いは、10数年前、当時35歳だった私よりも15歳年上の奥様とスポーツクラブで知り合いました。
とびきり美人ではないが、よく実った尻肉に惹かれ、私が声をかけてから、
向こうから積極的・好意的に仲良く話をしました。
旦那さんは、会社の社長だということです。
たまたま社長がいないときに自宅に招かれて、
奥様の甘い色香に負けて、抱きしめてキスしてしまったことが発端でした。
とても50歳とは思えない柔らかくて透きとおるような白い肌です!
服を全部脱ぎ終わる頃には奥さんのおまんこは、濡れていました。
それを指で確認した私は服を脱ぎました。
全裸になってベッドに仰向けになると、
奥さんが上に乗ってきて、キスから始まります。
耳を舐めて首を舐めて、そして乳首です。
大きめの乳首は弄るとすぐ固くなりました。
そのうち、奥さんがチンポに手を伸ばすと乳首を舐めながらしごいてくれます。
チンポがある程度太くなるとさっそく食わえだします。
やたら舌使いが細かくて良い気持ちになります。
ご主人もかなりの好き者らしく、奥さんにいろいろとテクを教えているらしいです。
そのため奥さんはそれらのテクを駆使して私のチンポを責めます。
舌の使い方が絶妙で、たぶんご主人に仕込まれたのだと思います。
ご主人とのsexでは、イッタことはないそうで、
旦那との営みよりは、オナニーのほうが好きみたいでした。

私に抱かれて、初めてイクことを体験したそうです。
ですから奥様は、「もうあなたからは離れられない」と言いました。
私と出会うまでは、貞淑な良き妻良き母親だったそうです。
不倫も初めてだそうで、だから、私にこんなに尽くすのだろうと思われました。
奥さんは年下の男が好きらしく、 他に男はいないみたいでした。


[104] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  山田 :2022/09/30 (金) 14:33 ID:D..mnmdk No.51547
市川さん、その後どうなっていますか。
十数年の間、不倫が続きました?


[105] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  南武線沿線 :2022/10/03 (月) 08:07 ID:EJHQ9Cu2 No.51565
もう何年まえになりますか パソコンが家庭に普及し出した頃です
私も少し無理してパソコン、プリンターを買いました
直ぐにネットに繋ぎますが 今の様な高速光でもない ADSLとか言うものでした
繋ぎ放題でも無かったと思います
しばらくしてデジタルカメラが普及し これは最高でしたね もちろん妻のヌードを撮りまくりました
撮らせたくれた要因は直ぐ消せる事でした 撮っては見て 消す事で妻も撮らせてくれました。
 
私は妻に内緒で何枚かずつ保存しそれを同僚に見せていました 同僚は大興奮しました
写真を見ながら 思ったよりおオッパイ大きいなとか ビラビラも長いなとか平気で失礼な事を言うのです それでも
私の前で恥ずかしげも無く勃起させていたんです妻の画像を見て

しばらくすると友人も奥さんの写真を私に見せてくれるようになったのです
写真の夫婦交換でした
時々 顔を合わせる友人の奥さんが 全てを晒け出しているのですから まさか旦那の友人に見られてるなど夢にも思って無かった事でしょう 私の妻もですけどね。
M字開脚しながら自らマンコを開いてる画像には私も勃起させてしまい友人に笑われてしまいました

友人は 母ちゃんのここに俺含めて 7本のチンポが入ったんだぞと奥さんの経験人数を言うのです
お前んとこは何人だと聞くのです
正直に 俺が4人目だと答えました。
当時 家内達は共に三十代半ばでした 週2は最低してたと思います夫婦生活を。
文才無き故 支離滅裂な文 失礼しました。


[106] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  カズヒコ :2022/10/03 (月) 16:06 ID:wKgsZXJQ No.51567
今年の5月、コロナが一時下火になったときに初めて3Pを経験できました。

それまで公認で妻に浮気を勧めて、他人棒は経験済みでしたが、3Pは別格の興奮でした。
少し目まで他人棒が入っていた妻の腫れぼったくぷっくらしたマンビラや、安全日には精液が残っているオマ〇コ観察しながら、妻の報告聞くだけでも、ビンビンに勃起したのですが、目の前での男性と妻の性交を見たときは心臓が飛び出そうなくらいの想像以上の興奮でした。
勿論、男性のペニスが妻のオマ〇コに入る瞬間は寝取られ感が最高に達しましたが、思いがけないところで嫉妬や寝取られ感を感じたことがありました。

妻の陰毛が露わになって黒々とした陰毛を観察され「淫乱そうな繁みをしてますね」などと、私に話掛けられたとき。
更に、妻が他人の物になる事を本当に意識させられたのは、妻が全裸にされて恥ずかしがって、横向きになった所をうつ伏せにされて、肛門を観察され、恥ずかしがって逃げようとしているのに、肛門を指で広げたりしながら臭いをじっくり嗅がれたんです。暫く臭いを味わってから妻に向かって「奥さんの肛門の臭い、香ばしくてすごくいい匂いだよ」って囁いたんです。そのまま舐められて「ほろ苦い味だね」などと批評しました。
次にオマ〇コの形や臭いや味の感想を口に出して妻に伝えているのを見ていると、妻の抵抗も少なくなり、今から妻の身体が完全に彼の物になるんだ、という嫉妬と寝取られ感がありました。

勿論、性交中は妻の逝き方が凄かったり、彼のペニスの大きさだけでなく、持続力に敗北感と劣等感を感じ、最後に正常位で二人が一緒に逝きながら中出しした後、そのまま暫く重なったまま抱き合っていたのを見たときも敗北感で一杯になりました。
オマンコから流れ出てくるのを構わずにクンニしてる時までは、ちゃんと勃起していた筈のに、今度は自分が妻の中にいれようとしたら、何故かペニスが萎えてしまって入りませんでした。
刺激が強くて興奮し過ぎた時は、萎えちゃうこともあるよと男性に慰められました。

2回目以降は私ももう少し頑張ってますが、彼はSEXの満足感と優越感を、妻は女のSEXの悦びを、私は敗北感と寝取られ感を楽しんでいます。


[107] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  こうた :2022/10/05 (水) 17:56 ID:tP2HoiPA No.51578
羨ましい経験です。
読んで、うちの嫁に置き換えて興奮してます。


[108] Re: NTR場面でどんな興奮体験をお持ちですか。  山田 :2022/10/06 (木) 11:09 ID:JpKG0EzA No.51583
公認で妻に浮気を勧めて、他人棒を経験済みの男と
目の前で妻を男にやらせ体験した男と、どっちが多いんだろう。
なん%ぐらいいるんだろう。興味深いですね。
女としては前者のほうが受け入れ易いんでしょうね。

男としては目の前でよその男にやられて『あなた、気持ちいい!』と叫ぶ妻、
これが女だ!と感動しますね。

『あなた、やられてきたわよ。』では、物足りませんね。



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久しぶりの 3P - 現在のレスは67個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2021/11/02 (火) 03:33 ID:OshmV.QY No.49590
皆さん こんにちは 
私達は54歳の私と 最近47歳になった妻の 色々あった夫婦です

4年ほど前から 他人棒プレイを楽しむようになりました

以前は 妻自慢2に投稿して プレイ中の妻の卑猥な姿を晒していましたが
妻自慢2が開かなくなり 1に投稿したら 流れが早くて すぐ落ちてしまうし
コロナが流行りだし プレイも減ったので 投稿を止めていました

ここにきて またプレイの機会が増えてきたので 
画像掲示板ではなく こちらに 最近のプレイを投稿させて頂きます。

覚えて頂いている方は お久しぶりです!
知らない方は 初めまして! 

どうぞ よろしくお願いします!


最初に 夫婦の紹介と 他人棒遊びを始めた流れの話を少し・・・

男好きする目立つ顔立ちの妻
Bカップの微乳ですが 161センチ52キロで
年齢より若く見られる 笑顔の素敵な 優しい照れ屋の 愛妻です

元々 エッチが大好きな妻は 求めると いつでも 入れさせてくれていました
最近は 妻から求められますが・・・
生理中は 頼めばいつでも フェラで抜いてくれます もちろんそのまま飲んでくれます
断らないのは 私が それを理由に よそで浮気をしないように かもです

いまも妻は クンニでも挿入でも 何度でも逝ってしまう
逝きやすい身体をした エッチが大好きな 逝きたがりの 淫乱妻です

何度も何度も逝きまくる 敏感な女は やってて気持ちいいですよね!
目の前で 何度も気持ち良さそうに逝かれると 
男心をくすぐられ もっと逝かせたいと思い 張り切ってしまいます・・・

ですが 私が 糖尿で立ちが悪く バキュームフェラで 何とか硬くなるほどで 
やっとの思いで入れても 運動不足もあり体力が持たず
中折れしないように 焦ってすぐ出してしまいます

なので 妻が満足してないと思い いつも オモチャで何度も逝かせて楽しんでいました

それでも 妻は オモチャより 暖かいチンチンが良い! と言うので
もっと何度も何度も 固い勃起チンポで 逝かせて 満足させてあげたいと思い 
若い時にそんな遊びをしていた私は 妻に 他人棒プレイの説得を始めました

最初は 妻の裸を 携帯で写メして妻に見せて 
綺麗だ! エロい! 興奮する! と褒めちぎり
嫌だ〜恥ずかしい!と言う妻の前で すく削除して安心させ 撮影に慣れさせました

次に フェラやエッチの動画を撮って 一緒に見て
凄い! AVみたい!と 興奮して いつもそれを見るようにして

次に 身バレしない身体だけの画像を 勝手に掲示板に晒して
集まったエロコメントを読ませて お前の裸で みんな興奮しているよ!と
人に見られる事に慣れさせ 需要が有ることも認識させました

次は 温泉などの普通のマッサージで 男性に触られる事に 慣れさせ
性感マッサージに移り 他人に裸を触らせて 逝かされる事に慣れさせていきました

説得まで 7年くらいかかりましたが 最後は あなたが喜ぶなら と
何とかOKをもらい 他人棒プレイを 始める事が出来ました


最初の3Pで 妻は 会ったばかりの男性に約1時間半で 29回も逝かされました!
妻も興奮していましたが 私は大興奮で 大満足でした!
その時の録画は 今見ても 一番興奮します!

それから 約4年が経ち 経験を重ねました・・・

今でも サイトで参加希望をしてきた 他人棒を与えて 3〜5Pして 楽しんでいます!

今風な ネトラレと言うより 逝かせてあげる為の オモチャの代わりの 他人棒遊びですね

47歳の妻の需要が いつまで続くかわかりませんが
妻の欲求が満たされるまで 続けたいと思っています


コロナ渦で 単独でのプレイ参加が続いていたのですが

今年の7月 久しぶりに2人が参加しての 3Pが出来たので
その時の 様子を 報告しようと思います 宜しくお付き合いください!
 


[58] Re: 久しぶりの 3P  :2022/09/28 (水) 10:05 ID:y1D32hA6 No.51534
皆様 お久しぶりです!
多くのコメント ありがとうございました。 返信出来ずに 申し訳ありませんでした。

去年の3月に出会った 妻のお気に入りの T君の話をしようと・・・ したい! と思ってしまい
久しぶりに 投稿を再開します


T君との出会い

去年の3月17日 妻の相手を募集している ナン〇のIDメールに 一通のメールが届きました

Tといいます。
プロフィール拝見させて頂きました。
めちゃくちゃ素敵な奥様ですね!タイプなので興味津々です。
こちらは関西在住45歳、身長181体重77で落ち着いた感じです。Pは17センチのカリデカ巨根で、性欲は強めの絶倫。乳首責めやクンニが大好きです。タバコは吸いません。
フットワークが軽く、そちらまで伺いますのでご検討よろしくお願いいたします。

妻を気に入った様子で届いたそのメールに添付されていた画像は 体格の良いイケメンでした
好印象を得た私は すぐにメールを返信しました

T さん
メールと画像どうもです!

私達は 〇〇在住です!
〇〇に来れるなら 妻を抱けますよ!

妻は少し年上の 熟れ歪んだオバサンですが・・・ いいのですか?

ブログは 見ましたか? 妻の感想は?
ブログの プレイを始めた経緯や 募集内容 過去のプレイ掲示板を読んで
感想を聞かせて下さい!

ここのメールは 管理が出来なくて使い難いので
(メルアド)に 
意気込みと プロフと 妻の感想を メールで送って下さい!

では メール待っています!

と T君のメールに好印象を得て 来れるなら 妻を抱けますよ! などと
もうすでに前のめりで妻を差し出す前提で 返信しましたらその1時間後に・・・

Tです
返信頂き、ありがとうございます^ ^

もちろんブログ拝見させて頂きました、興奮して勃起しながら。
奥様の顔がすごくタイプなのですが、感じている顔が更に妖艶で色っぽくなり、たまらないです。
こんな女性はなかなか居ないですよ。そんな奥様の乳首やアソコ、全身をねっとり濃厚に愛撫して何回も逝かせて、エロい顔と声を脳裏に焼き付けておきたいです。
もし可能であれば、お相手させて頂きたく思います。
こちらは関西在住45歳、管理職してます。身長181体重77で落ち着いた感じです。Pは17センチのカリデカ巨根で、性欲は強めの絶倫。フットワークはとても軽いです。

ちなみに3/20(土)に用事で〇〇に行く予定です。次の日の21(日)午前中にお会いできないでしょうか?

と 早速会う日程を伝えられました!
T君と妻とのプレイに前のめりな私は すぐに返信してやり取りを繰り返し
17日の初メールから3日後の 20日の夜に会う約束をしました

イケメンT君からの好印象のメールと
アプローチから3日で 大切な妻を抱かせてしまう・・・ と言う素早い展開に
久しぶりにドキドキ!ワクワク!が止まりませんでした!
 


 


[59] Re: 久しぶりの 3P  00 :2022/09/29 (木) 08:53 ID:Etj2i8WA No.51539
お久しぶりです
投稿楽しみでワクワクしています。
今日の投稿がありますようによろしくお願いします、


[60] Re: 久しぶりの 3P  :2022/09/29 (木) 17:13 ID:K8U/z77w No.51542
00さん
お久しぶりです! コメントありがとうございます!
00さんが 最初のコメントで嬉しいです
毎日投稿は難しいかもしれませんが どうぞお付き合いください!


当日T君は 19時半頃宿泊先のホテルに到着しました
私達は 近所の和食屋さんに席を取り お店の場所をメールして待っていると
しばらくして 背の高いイケメンのT君が入ってきました

ビールで乾杯して 食事をしながら 自己紹介や質問の時間が過ぎて行きます
場も和んで お酒も進むと
それにしても 奥様お綺麗ですね! 写真よりお綺麗です! とT君
いえいえ・・・ と言いながら まんざらでもない私達
気を良くした妻は 緊張もほぐれ 会話も笑顔で弾んでいました

ほろ酔いの3人はお店を後にして 妻専用のプレイルームに向かいました 妻と他人棒プレイする為だけの2LDKです
部屋に着くと しばらくはまた飲みながら会話を楽しみます
グラスの飲み物が無くなった妻が おもむろに立ち上がりシャワーに向かいます
妻がシャワーから出てきたら シャワーに行くようにT君に伝えました


他人棒プレイの時はいつも 妻のオナニーショーから始めます
最初に妻がシャワーを浴びて 参加者が順番にシャワーの間に オナニーショースタート!
シャワーから出た参加者に見られながら 妻が自分で逝くまでオナニーさせて・・・ 淫靡な世界の入り口へ誘います
妻の感度を上げ お互いの興奮を高める意味でもあります
妻が逝ったら 私の合図でプレイ開始! オスが群がるように攻められ始めます・・・
妻が 飢えたオス達の餌食になったメスの様で 興奮します!


バスタオルを巻き付けて シャワーから出た妻を中央のベットに寝かせます
T君をシャワーに行かせて妻のバスタオルを剥ぎ取ると 妻は紫のキャミソール1枚の妖艶な姿に・・・

黒い小型ローターを握らせて オナニースタート!
すぐに逝きそうになる 逝きやすい妻
感じる妻にキスをしながら
まだまだ逝かないで! T君が来てからね! と高ぶりを押さえさせます

妻のオナニーにスマホを向けて撮影し始めると
静かにドアが開き T君が入ってきました
微かなローターの音が響く 薄暗い部屋の中心に置かれたベッドの上で
紫のキャミソールから白い手足を伸ばして 夢中でオナニーに没頭する妻

さっき会ったばかりの人妻が 楽しく飲んでいた人妻が いきなり目の前で 妖艶な姿でオナニーをして見せている!
ドアの前に立ったままのT君は 妻をジッと見つめています
普通の女性なら 秘め事の様に誰にも見せない 恥ずかしいオナニーをする姿を目の当たりにして
異様で淫靡な世界に入り込んで 戸惑っている様でした

T君に手招きをしてベッドの端に座らせて 間近で妻のオナニーを鑑賞させます
両手でローターを股間に押し付け 白く伸びた両脚をM字に広げて 見せつける様にオナニーする妻

悶え動く両脚の間で 見え隠れする割れ目を追うように見続けるT君
自分の近くまで伸びて来た妻の脚に 手を伸ばし 足首をさすり始めました・・・

あああっ・・・ T君を足先に感じた妻が のけ反りながら声を出しました
 


[61] Re: 久しぶりの 3P  00 :2022/09/30 (金) 09:28 ID:a8WXVH9Y No.51544
有難うございます

興奮しますね、我慢汁で画像もお願いできませんか?
FO2が、視聴制限されてるみたいなのでよろしくお願いします。


[62] Re: 久しぶりの 3P  :2022/09/30 (金) 12:23 ID:1b2EwsHs No.51546
00 さん
コメントどうもです! 画像はもう少し話が進んでから 投稿しますね
視聴制限ですか!? 失礼しました ハンネかIDかログをメールしてください!


オナニーしながら伸ばした足先に 今日会ったばかりのT君の指先を感じた妻
あああっ・・・ っとのけ反りながら声を出しました

T君がベッドに座った事を感じ取った妻は T君に触れられる事を期待しながらオナニーをしていたのでしょう
なかなか触り始めないT君にじれったさを感じつつも 自分から言葉にしては言えずに
M字開脚で感じていた脚を 自然な流れでT君に向かって伸ばして行き 自分から触る様に仕向けたのだと思います

その期待通りに 指先で妻の脚先を滑る様に触り始めたT君
恥ずかしいオナニー姿を足元から見られる羞恥心 始めて会ったばかりの年下の男性に身体を触られる快感に
あああっ・・・ っと たまらずに声を上げてしまった妻

男に触られながらもオナニーに没頭し 声を出して感じても 伸ばした脚はそのままにして触らせ続けています
T君を淫靡な世界に誘うように 妻自身の感度を上げ お互いの興奮を高める様に 絶頂をコントロールしているのか
卑猥な声を出し身悶え感じながらも なかなか逝かない妻
オナニー開始から9分半 横向きに蹲る様な体制になり お尻をT君に向けながら
ああ! 逝くっ! あっ あっ! あはあ・・・ と やっと逝ってしまいました 

大きく呼吸して息を整えながらローターを持つ手を上にあげたので
ローターを受け取りながら T君に どうぞ!と促すと
妻の枕元に近寄り 逝っちゃった!? 逝っちゃいました? と尋ねるT君
うん・・・ と頷きながら T君を受け入れようと 仰向けにもどる妻

T君は 妻の肩や腕を撫でながら
気持ち良かった!?  うん・・・
ウエストから腰やお尻を撫でながら
綺麗でしたよ・・・   ああ・・・
耳元で
胸触っても良い!?  はい・・・ と身悶えながら答える妻
T君は右手で妻の左乳房を揉み始めました
あああっ・・・ と顎を上げて感じ始めた妻を見ながら
すぐにキャミの肩ひもを下ろし 両胸を露にすると
綺麗ですね・・・ あああっ・・・
両手で下から胸を揉み上げながら 左乳首に吸い付きました
あん! あっあっあっ と 左人差し指を曲げながら第一関節を唇に押し当てて感じる妻! 気持ち良さそうです!

事前に 妻は乳首を責めると喜びますよ!と伝えていましたので 執拗に胸を攻めまくるT君
この頃はまだ乳首で逝く事が出来なかったので逝く事は無かったですが 大好きな乳首を責められて感じでいました

乳首起ってますよ!   ああ〜〜
感じていますね・・・  うん・・・ああ〜〜
T君の肩に手を当てて 脚を動かし 乳首責めに感じる妻
綺麗ですね・・・ と妻の表情を見ながら少しづつ胸から下に 舌を這わせながら体をずらして行くT君
妻の脚の間に入り込み 脚の付け根から 脚を上げさせ内腿から足先までキスしながら舐めまわします
脚の指を舐められ ああ・・・ ああ〜〜 と喜び感じる妻
汚いのに舐めてくれて申し訳ない気持ちと 自分の身体を求められる喜びと 気持ち良さで感じるらしいです

脚先から舌を這わせ内腿に戻りながら 妻の両脚を下から持ち上げて大きく開くと
左右の鼠径部にキスしてさらに脚を持ちあげ 妻の割れ目に舌を這わせたT君
ああああ〜〜〜〜 と自分でも脚を持ちながら感じる妻
今日会ったばかりの男に クンニされる愛妻
付き合った男でさえその日のうちに身体を許す事は稀なはずなのに 他人棒プレイの醍醐味です!

ああああ〜〜〜〜
脚を上げたまま T君のクンニに感じる妻
逝っていいよ! と言うと
ああ!! 逝きそう・・・ いく いく 逝くうう〜〜!!! と 激しく逝ってしまいました

T君が割れ目を舐め始めてからわずか53秒で T君に1回目逝かされてしまいました
 


[63] Re: 久しぶりの 3P  :2022/10/04 (火) 11:29 ID:qlchp1bA No.51570
わずか53秒で T君に1回目逝かされてしまいまった妻

そのままT君のクンニは続けられ 1回目から1分39秒後 クンニで2度目の絶頂を迎えました・・・
何度も 何度でも逝ってしまう妻
クンニから乳首責めに戻り 背中 ウエスト 脚からのまた股間に戻り
身体をくねらせ 腕を上げ 妖艶に感じながら クンニで3回目逝かされた妻
気持ち良い? すり上がり妻の耳元で囁くT君
う うん・・・ 満足げに頷く妻
そのまま耳にキスしながら 胸を揉み 乳首に吸い付くT君
ああ・・・ と仰け反る妻の両胸を揉みながら 股間へ下がって行き
両脚を広げ また妻のワレメを味わいます・・・

ああああ〜〜〜〜 いくいく だめぇ! ああっ あうっ! と クンニで4回目逝かされてしまいました・・・

10分程で何度も逝かされた妻 たくさん濡れてしまったのか 一度トイレに立ちました

クンニ上手いですね!妻もイイ感じです! と言うと
良かったですかネ!? と満足そうなT君
彼なら妻のお気に入りになりそうだな と感じそれは的中しました

トイレから戻り ベッドの中央に座ってペットボトルの水を飲む妻
T君に妻に近付くように促すと 妻の後ろに座り 後ろから胸を触り始めました
ペットボトルを私に渡し 顔を俯かせながら 後ろから胸を揉まれる快感に身を馳せています・・・
 


[64] Re: 久しぶりの 3P  00 :2022/10/04 (火) 15:30 ID:4dZsNTAo No.51572
こんにちは
投稿ありがとうございます
クンニ上手な方ですね、
奥様のお気に入りの的中意味深ですね
つづきが気になります。

FO2 OK3です解除お願いします


[65] Re: 久しぶりの 3P  :2022/10/05 (水) 10:50 ID:YajC5h.. No.51575
00さん
コメントありがとうございます!
T君は今 妻の一番のお気に入りです!
OK3は見つかりませんでした どうしましょうか?



後ろから抱かれる様に胸を揉まれ 身をゆだねる様に感じる妻

耳元でT君に囁かれ はにかみ笑顔で頷き答える妻 なにやら楽しそうに会話しています
T君は後ろから手を伸ばし 妻の脚を広げます
妻が脚を開きながら横になると
横にずれて妻を寝かせながらキャミの肩ひもを下ろしてそのままキャミを脱がせるT君
腰を浮かせて キャミを脱がせやすくする妻に少し嫉妬みたいな感情が湧きました

全裸の妻を横たえて 胸を揉み乳首に吸い付くT君
大好きな乳首責めに感じながらうごめく妻の裸体が 薄明りに白く浮き上がっています
妻の手を取り T君の股間に添えると パンツの上から握り始めます・・・
流れる様に妻の身体に触れながら 乳首を責めたり 脚を開きクンニして妻の蜜を味わったりして 全身の愛撫が続きます

妻の裸体を横にして 膣穴に浅く指を出し入れしてクチュクチュと卑猥な音を立てながら愛撫するT君
ああ・・・ と感じる妻の口に もう片方の指を咥えさせました
ペロペロと舐めながらT君の指に吸い付く妻 フェラするように口をすぼめて舐めまわします
T君の股間を触りながら 手マンに感じ 指フェラする 妖艶な愛妻の姿に最高の色気を感じます

T君のデカマラをフェラしたくてたまらなそうな妻
妻はフェラが大好きで いつもずっと咥えてます
自分の口の中でどんどん大きくなると 男性が感じてくれてると思い 嬉しくて一生懸命したくなるそうです
もちろん硬くなったら入れた時に自分も気持ちいいので それも期待していると思います
おいしい?と聞くと 他人棒でも おいしい・・・と言いながら 夢中で咥えます・・・

T君にパンツを脱ぐように促すと
乳首を摘まみ指フェラをさせながら膝立ちになり 手を放しボクサーパンツを脱ぎT君も全裸に
パンツを下す時 T君のデカマラが弾けて起ちあがり 全貌が姿を現しました!
デカい! 事前にメールで大きさを聞いていたのですが 目の前で見ると凄い迫力です!

全裸のT君の股間に手を伸ばす妻
T君が脱いだ事で次の流れとして フェラする流れを読んでの妻の行動です
T君のデカマラを握りながら 少しずつ身体をずらして股間に顔を寄せていく妻 自分からフェラに向かいます・・・ 
膝立ちのT君の真下まで来ると おもむろに頭を持ち上げて 目を閉じたまま大きく口を開き
T君の亀頭を咥え込んでいきました
 


[66] Re: 久しぶりの 3P  00 :2022/10/05 (水) 14:44 ID:G6lIJJiM No.51576
諦めます、有難うございました。
デカマラサイズ気になりますね〜〜
どんなのが奥様の中をかき回したのかと
続きお待ちしています。


[67] Re: 久しぶりの 3P  :2022/10/06 (木) 10:05 ID:WItMZrI6 No.51582
00さん いつもコメントありがとうございます!
ユーザーIDが分かれば教えてください!
T君本人のメールでは 17センチのカリデカ巨根 と言っていましたが もっと大きく見えました!


録画をよく見返していたら
デカマラを握り締めながら T君の真下まで来て頭を持ち上げる時
口を近付けて下から亀頭の先を ペロン!っと舌を出して舐め上げていました
その後正面から 目を閉じたまま大きく口を開き T君の亀頭を咥え込んでいきました!

愛おしむように夢中でフェラを始めた妻
右手で半身を持ち上げ 左手で膝立ちのT君のデカマラを握り締める体勢でも 丁寧にご奉仕しています。
亀頭に吸い付き 舌で転がして刺激を与え 顔を前後に動かして 口でしごき上げています!
大きく口を開けてもT君のデカマラが大きすぎて 亀頭の少し下くらいまでで奥まで咥える事が出来ません
それでも 始めて会ったT君のデカマラに 快感を与えようと一生懸命にフェラしています! 
男に喜びを与える事で 女の役目を果たし 自らの価値や存在を植え付けようとしているようです・・・

口奉仕に夢中の妻に
こっち向いて! とカメラを向けると
イヤぁん! と少し照れ笑いを浮かべて また口を大きく開きフェラを続けます!
もう少しでも口から離したくない・・・といった感じで 必死にフェラする妻は
デカマラフェラで興奮して脳内麻薬が出て フェラ酔いの状態になっているのだと思いました

大きいでしょ!? と聞くと
うんうん・・・ とフェラしながら頷き
口が開かない! アゴが痛い・・・ と言いながらも大きさを楽しんでいるようです

フェラされながらT君が妻の股間に手を伸ばし クリを触りながら体勢を崩して
T君が上になってシックスナインを始めました!
その体勢移動の間も 妻はT君のデカマラを必死に咥えたままフェラを続けていました・・・

私は デカマラに執着する必死な妻にあきれながら
これが入ったら凄いだろうなぁ・・・ と言い 撮影を続けました
 



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性春の邂逅 - 現在のレスは51個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 武田◇YhuqLw :2022/09/19 (月) 18:04 ID:mdoJjXB2 No.51456
今年還暦を迎える会社役員です。
40年前位の話から思い出の整理も兼ねまして少しづつ書かせていただきます。

当時私は旧帝国大学の某国立大学の1年生でした。現役で入学したので18歳の終わりの夏です。
入ったばかりの大学の先生から声をかけられました。
先生「武田君、家庭教師のバイトしてほしいんだ。知人に推薦頼まれててね」
武田「うれしいですけど何で僕ですか?」
先生「授業のディスカッション聞いていると君には難しいことを簡単に教える才能があると思ったんだよ。受験勉強になれてる1年生が良いと思たんだ。紹介状も書くから一度訪問してみてくれないかな」
武田「ありがとうございます。」

そして初めてAさん宅へ伺いました。入るのがためらわれるほどの豪邸でした。
初めてお会いしたのは依頼主ご夫妻と中学3年生の長女と中学1年生の二女の四人でした。
うかつにも女の子とはその時まで考えていませんでした。
はじめに言われていればおそらくお断りしていたと思います。何か事故が起きたら大変ですから。
依頼主にもそのことはお伝えしましたが、大学の先生から、彼でなければ望んでいる結果にはなりませんよと言われたそうで何卒お引き受けくださいとのこと。
先生の顔もあるので引き受けることにしました。

ところが話を聞いていると頭を抱えそうになりました。
希望しているのは県内1番の女子高。現在の成績は学年320人中100位前後。残された時間は半年ちょっと。
これはいくら何でも難しい。少なくても学年20番くらいにいないとダメ、安全圏に入るには学年10番くらいにならないと・・・。
依頼主にもお伝えしたのですが本人の希望で〇〇女子高にどうしても行きたいのだそう。
これまでバレーボールの部活に打ち込んでいて勉強が疎かになっていたとのこと。
本人と二人で話をさせてほしいとお願いし話をしました。
武田「どうして〇〇女子高なの?」
長女「私かんりょうになりたいんです。」
武田「かんりょう?」
長女「偉い公務員です。」
武田「官僚になるために〇〇女子高?」
長女「東大とか京大とか出ないと官僚になれないと聞きました。〇〇女子高位しか実績ないです。」
武田「凄いね。わかった。全力で応援する。その代わり僕のいうことも聞いてもらえるかな?」
長女「どんなことでしょう?」
武田「僕が教えるのは月〜金18:00〜21:00。場合によっては土曜日も。
   ほかに自分で毎日3時間、週末は10時間勉強して欲しい。」
長女「わかりました。できます。」

依頼主にも長女とのやり取り伝えました。
家庭教師は通常週2回~3回2時間程度でした。月謝は相場の3倍出すとのことですが、当面2倍でお願いしたいと伝えました。
結果が付いてきたら改めてお願いすると。

ここから全てが始まりました。 続く


[42] Re: 性春の邂逅  よし :2022/09/27 (火) 06:22 ID:5gtVeWJQ No.51527
最後まで、ありがとうございました。
しかし、これで終わるのは寂しい気分です。
I子様との結婚生活のこととか、ご主人、奥様のそれからの性生活のこととか興味津々です。
よろしければ思い出に書いていただけると嬉しいです。


[43] Re: 性春の邂逅  ただお :2022/09/27 (火) 13:07 ID:Q.EAfVTg No.51529
武田様
ご丁寧に、わざわざ2回に分けてのご返事ありがとうございました。
色々お聞きしようかと思いましたが、どんどん現実的なお話になりそうなので
やめておきます。
武田様も墓場まで持っていくお話だけども、ここに書いて区切りをつけたと言う事ですね。多分。
スレが消えるまで残して置いてくださいませ。


[44] Re: 性春の邂逅  武田◇YhuqLw :2022/09/27 (火) 13:32 ID:IN8f.i7Y No.51530
よし様、ただお様
ご拝読いただき、またお励まし頂きましてありがとうございます。
妻とのあれこれはありふれた寝取らせ物語になりそうで気が引けます。

今回この文章を書いたのは、つい先日、長女が家に遊びに来てくれたことがきっかけです。当時のことが思い出されました。
この家族との思い出はしっかり書いて残しておきたかったのです。
ご質問いただけましたらお応えできる範囲で書かせて頂きます。

ご夫妻は今でも年に一度くらいお揃いで上京し、隣県の我が家近くで私達夫婦と観光してます。
父親とIちゃん(現私の妻)はめちゃめちゃ仲良しです。毎日喫茶店に通ってましたから。
3Pの話は3人の秘密ですが。。。


[45] Re: 性春の邂逅  よし :2022/09/27 (火) 18:56 ID:5gtVeWJQ No.51531
ご返信ありがとうございました。
えっ、I子様を寝取らせたのですか…
あの美形なI子様を…、寝取らせは、ありふれたことかもしれませんが、I子さまは別格です。少し教えていただけると幸いです。


[46] Re: 性春の邂逅  ハッピー :2022/09/28 (水) 05:59 ID:H6mSPTok No.51532
初めまして。いつも楽しく拝見しています。
奥様との思い出もおありの様ですね。
是非読ませてください。
よろしくお願いします。


[47] Re: 性春の邂逅  武田◆YhuqLw :2022/09/28 (水) 08:24 ID:gyqjDEx. No.51533
よし様、ハッピー様

リクエストありがとうございます、

ご夫妻が3P始めたのがご主人が40歳、奥様が38歳の時でした。当時は、なんでこんなに奇麗で可愛い奥様を他人に抱かせるのだろうと最初は不思議でした、
自分が40歳になった時、妻を他の男に抱かせたくなりました。不思議なものです。
本当にありふれた話なのでいつか気が向けば書かせて頂くかもしれません。
よろしく願いします。


[48] Re: 性春の邂逅  よし :2022/09/28 (水) 21:22 ID:c8WJt.0I No.51537
益々、興味のわく話ですね。
なぜ、宝石のようにキレイで大事な奥様を、他の人に抱かせるのでしょうかね〜?
あっ、宝石って持ってるだけじゃつまらないですよね。人に魅せて価値が上がるんですもんね〜。
また、是非続きの投稿をお願いします。


[49] Re: 性春の邂逅  ハッピー :2022/09/29 (木) 06:08 ID:J.a0v3ps No.51538
武田さん、早々にお返事ありがとうございます。
奥様ではありふれたお話に感じられたのは学生時代の
経験が鮮烈だったからでしょうね。
私たち読み手にはありふれたお話でも
奥様が3Pまでいく過程をお聞かせ頂くだけでも
十分に鮮烈です。
よろしくお願いします。


[50] Re: 性春の邂逅  スカイ :2022/09/30 (金) 05:55 ID:uOTUfy/A No.51543
初めまして。
名文だと思います。
私は特に旦那様と武田様のやり取りが楽しかったです。
奥様の美しさやも良く伝わってきます。
続き期待して待っております。


[51] Re: 性春の邂逅  雄一 :2022/10/06 (木) 05:25 ID:GLrQJMDM No.51581
拝読させていただきました。
40台夫婦ですが現在、妻と3Pを計画中です。
ご夫妻と武田様のような関係の方が出来たら良いなと思いました。
淫らな中にも切ない所もあり胸が痛かったです。
ぜひいつか続編をお願いします。



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友人と妻を共有しています【PART2】 - 現在のレスは32個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2022/08/05 (金) 21:48 ID:7zNG2.Ro No.51120
前スレがいっぱいになったので新たに立ち上げました。
コロナが流行りだし最初の緊急事態宣言の頃です。
私も妻も原則、在宅勤務となりました。一日中こもって
暮らせば必然的に妻との時間も増えます。

それまで週一ペースだった夫婦の営みも増えました。
その頃はワクチン接種もまだで、コロナそのものの知見
もなく夫婦2人で家で大人しく、でも普段では味わうこと
のない穏やかな時間を過ごしていました。

当然、友人とも会うことはできませんでした。夫婦2人の
濃密な時間も楽しいのですが、友人を交えた3人の関係に
浸ってきた2年間は、彼と会えない時間を寂しいものと
感じさせるようになっていたのです。私も妻も同じ気持ち
だったようです。

オンライン飲みならず、画面の向こうの友人を交えたオン
ラインSEXを何度か楽しんだものの、しょせん妻の目の前に
あるのは私の勃起1本だけです。

やはり私達夫婦には、もう1本の肉棒が必要だと強く思う
ようになりました。
私は、時々出社する必要がありましたが、妻と友人は完全
に在宅勤務でした。そこで私達夫婦は友人を我が家にしば
らく住まわせることにしました。

その頃は、緊急事態宣言がいつまで続くのか分かりません
でした。まあ、一か月程度の3人での生活かなと思って
いました。


[23] Re: 友人と妻を共有しています【PART2】  カイザー :2022/09/19 (月) 10:22 ID:gT8VeyM2 No.51449
その後、いかがお過ごしでしょうか。少しずつで結構ですので続報お願いします。

[24] 友人と妻を共有しています【PART2】  :2022/09/19 (月) 11:49 ID:tYHp6OGg No.51451
妻の膣内にある私の勃起が彼女を心地よくさせ始めた頃
風呂の外の脱衣室に友人の気配を感じました。やがて彼は
風呂の扉を少し開けてのぞき込みます。

妻は膣内の快感に浸っているのか背後の友人に気が付きま
せん。私は、友人の視線を意識しました。風呂の椅子に座
っている私に対面して跨っている妻の両膝の下から手を回
し、妻の尻肉を掴みます。

そして腕に力を入れ少し妻を持ち上げては下ろし、下すタイ
ミングで腰を動かし妻を突き上げるようにペニスを少し動か
しました。妻の声が大きくなり風呂に響きます。

この突き上げるタイミングで揺れる妻の小ぶりな乳房と乳首
が、今まさに妻の女体を犯しているんだと思わせ私を興奮
させます。

激しく突起した妻の乳首を刺激したいと思いつつ、両腕で
妻を抱え上げるようにしている体勢では難しく、私は風呂を
覗く友人に目で合図を送りました。

彼は全裸になり風呂に入ってきます。そこで妻は友人の
存在に気が付いたようですが、特に反応することもなく
膣の快感に浸っています。

友人は妻の背後にしゃがみ込み、後ろから手を回し妻の乳房
に指を食い込ませます。
小ぶりとはいえ妻の乳房に他人の指が食い込んでいること
がよく分かります。友人が人差し指と中指で妻の乳首を摘まむ
と妻の身体がビクっとして妻の膣穴もキュッと締まります。

さすがに妻の乳首の扱いを心得ている友人です。程よい力加減
で乳首を刺激されると妻の喘ぎは激しくなります。
私は腕に疲労感を覚え妻の尻から手をはずし彼女を抱き寄せ
ました。

妻の唇を求めると、彼女もいつもよりも激しめに舌を絡めて
きます。妻とのキスを楽しんでいると、私は妻に挿入している
自分の勃起の根元に感触を得たのです。

どうやら友人が私と妻の結合部付近を指で触っているようです。
彼の指がのペニスの付け根と妻のクリトリスの間に潜りこみま
した。その刺激に絡めていた舌を妻は私から離して、風呂の天井
に顔を向けます。

私との対面座位で刺激されていた彼女の陰核が友人の指による
刺激でより敏感に反応したようです。


[25] 友人と妻を共有しています【PART2】  :2022/09/23 (金) 23:52 ID:IGWXx3eY No.51497
私と妻の密着部分に差し込まれた友人の指によって陰核を
刺激されて身体をのけ反らせ天井を向いた妻に友人はキス
しました。

数秒前まで私と舌を絡め唇を吸いあっていた妻は、友人が
差し込む彼の舌を受け入れ、舌を絡めています。キスという
行為は、ましてや自分のペニスを挿入している妻が他人と
目の前でキスをしているという状況は、妻の膣内にある
私のペニスを奮い立たせました。

私はまた妻のお尻を抱えるような形で少し持ち上げるように
して、妻を激しく突きました。
程なく私は射精を迎えました。

この朝は珍しく射精しても私の肉棒は硬度を保っており
そのまま妻の膣内にあります。跨ったまま私の勃起を心地
よく妻の膣は締め付け続けています。

数分前まで友人の舌と絡み合っていた妻の舌を吸い出す
ようにキスしながら私は妻を抱きしめました。妻の唇から
離れ妻の後ろに立つ友人を見ると、彼の陰茎はいつもの
ようにしっかりと上向きに勃起していました。

彼はそれを軽くしごきながら私と目を合わせました。私と
友人とのアイコンタクトです・・次は友人が妻の中に入る
番です。

私は素早く風呂の床に寝て妻と69の体勢になりました。
私の顔の上にある妻の割れ目からは、射精したばかりの
自分の精液が垂れてきます。

私は妻の膣穴に指を差し込み、自分の精液を掻き出し
まるで友人のためにお掃除するかのうように妻の女陰を
舐めます。

妻は、半立ちながらも、まだ起立を保っている私の肉棒を
舐めています。いつのまにか友人は妻の顔の前に自分の
勃起を突き出しています。

妻の滑らかな尻肌を舐め、割れ目を掃除しているので私の
視界には妻の尻と女陰しか見えませんが、妻が私と友人の
肉棒を交互に舐めていることは分かります。

しばらくすると友人が私の顔の上に腰を落としてきました。
友人の尻穴や陰嚢が目の前にあります。女性の股ぐらは
あれほど美しいのに男のそれは・・無粋なものだと思いま
した。

しかし妻の唾液ででしょうか・・テカっている彼の勃起は
私が妻の陰唇の間を舐める舌に添わせるかのように、妻の
膣穴へ侵入していきました。

友人が中腰のまま腰を振ると妻の陰唇を押し広げながら友人
の勃起が妻の中へ出し入れされます。すぐ目の前で妻へ
出し入れする友人の陰嚢が揺れます。

さっきは無粋だと思っていた玉袋が妻に注ぎ込むための彼の
精子を作っているかと思うと、その揺れる玉の動きに私は
激しく嫉妬を覚えました。


[26] Re: 友人と妻を共有しています【PART2】  カイル :2022/09/24 (土) 16:19 ID:VQm58xfQ No.51507
いつもながらの素晴らしい表現力ですね。楽しませてもらっています。

[27] Re: 友人と妻を共有しています【PART2】  おさむ :2022/09/25 (日) 13:46 ID:gbHl1/Vw No.51515
続きが楽しみです。再開有難うございます。

[28] Re: 友人と妻を共有しています【PART2】  :2022/09/26 (月) 23:28 ID:Y3KQ3jOM No.51522
カイルさん おさむさん

メッセージありがとうごいざいます。


[29] 友人と妻を共有しています【PART2】  :2022/09/26 (月) 23:29 ID:Y3KQ3jOM No.51523
私の顔の上で激しく揺れる友人の玉袋に彼の勃起が妻の中へ
代理する度に溢れる白濁した粘液が付着しています。
私は、妻の陰核、友人の陰嚢、そして妻と友人の結合部に
いつの間にか夢中で舐めています。

妻は、友人棒を膣穴に受け入れながら私の勃起を咥えています。
時折、友人の激しい突きのせいなのか私の勃起に妻の歯が当たり
ます。

私と妻との69、私の身体の上を四つん這いで跨り私の肉棒を
咥えながら、妻はバックで友人棒を受け入れる。妻の友人の
結合部のすぐ下で、私は友人棒を飲み込む妻の女陰と結合部を
舐める・・この形が私達3人の愛し合い方の定番であったこと
を、この朝の風呂で思い出しました。

まもなく友人の腰の振りが、彼のフィニッシュが近いことを
物語るように激しく降られるのを見ながら、私は友人の玉袋
から滴る妻の愛液を必死で舐めとっていました。

友人の一瞬の叫びが聞こえたかと思うと、彼は妻の膣穴から
その勃起を抜き、なんと私の口の中へ刺し込みました。
ドクドクと収縮する彼の陰茎が私の口の中で射精しています。

昨夜、何度妻の中に放出したのか知りませんが、射精量はわずか
でした。それでも彼の精液の味と、彼のペニスにべっとり
付着した妻の愛液の味を感じました。

そして、私が妻が私や友人にするように彼の肉棒に舌を絡め
ながらゆっくり私の口の中へ出し入れするようにお掃除を
したのでした。

その夜、3人で食後のお酒をのんびり楽しみながら、私と
友人はゲームをしました。先に3勝したほうが、明日の夜
から2週間、妻と一緒に寝る権利を得るものです。
負けた方は、妻への挿入を禁止すること、勝者の指示に従う
こと、という条件です。

そして、案の定というか、内心望んでいたのか・・私は負け
ました。


[30] Re: 友人と妻を共有しています【PART2】  おさむ :2022/10/01 (土) 12:36 ID:W16bd54k No.51555
続きが気になります。三人でぐちゃぐちゃに。

[31] Re: 友人と妻を共有しています【PART2】  :2022/10/05 (水) 23:26 ID:7zNG2.Ro No.51579
おさむさん

メッセージありがとうございます。
ぐちゃぐちゃに・・・ですね。


[32] 友人と妻を共有しています【PART2】  :2022/10/05 (水) 23:27 ID:7zNG2.Ro No.51580
ゲームに負けた3日後の金曜の夜でした。この日の前2日は
妻は友人の部屋で寝ています。しかし、この2日間は妻と
友人のSEXはなかったそうです。

妻と友人は、この日も一日在宅勤務で、私は出勤していました。
夕刻の家路を家路を私は急ぎます。絶倫の友人が2日間も妻と
寝ていながらSEXがなかったことに胸騒ぎを覚えます。
私が不在の我が家で妻と友人は何をしているのだろう・・妄想が
膨らみます。

玄関をあけると拍子抜けでした。キッチンで妻は料理をして
おり、友人は彼にあてがった部屋にいるようです。
私は風呂に入りダイニングテーブルで食前のビールで喉を
潤わせます。

友人がダイニングキッチンへ入ってきました。冬だというのに
今どき珍しいブーメランパンツ一枚で、全身汗だくです。
コロナ禍の監禁生活で太ったと自主トレに励んでいたそうです。

早くシャワーを浴びて食卓に着くように友人に言うと、彼は
突然、例の勝者の権利の行使を宣言しました。
友人は、私に全裸になるよに指示しました。食事中に・・と
思いましたが、約束ですから私は指示に従いました。

いつの間に用意したのか彼は全裸の私を椅子に縛ります。私の
愚息はだらしなく、だらりと垂れ下がったままです。
そんな私を、きょとんと見ている妻が突然前かがみになりました。

静かな部屋に低いモーター音が響きます。私はすぐに状況を理解
しました。妻の下着の中に無線リモコンで動作するローターが
仕込まれているのです。

スイッチが入るたびに妻は家事の手を止めスカートの上から
その部分を手で押さえるように前かがみになります
友人のボタン操作によって妻が悶え、その表情が徐々に女の
それへと変化していくのが分かりました。

そんな妻を見ているうちに私の愚息は勃起していました。
快感に耐えきれなくなってきたのでしょう。妻がついに
床にしゃがみました。

その妻の前に友人は仁王立ちになり自分のブーメランパンツ
を下すように妻に指示しました。妻が彼のパンツを下すと
彼のそれはだらりと垂れ下がっています。

しかし、妻が顔をそむけたことから汗まみれの友人の体臭や
ペニスの匂いが不快だったのでしょう。妻が顔をそむけると
友人はまたローターをオンにします



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掲示板の夫婦 - 現在のレスは66個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 清水 :2020/08/21 (金) 14:20 ID:8DI.ZJZc No.46994
とある掲示板で下記の書き込みがあった

■夫婦交際、人妻にSM調教します■
こちら42歳Kと40歳調教済み人妻のカップルです
30代ご夫婦を希望します



ご多忙に漏れず、NTR願望もあったが
妻の美香を説得しきれず、スワッピングまでならという事になった
何度かスワッピングを経験したが、陰鬱なところがない点で興奮するものではなかった

私は39歳、妻美香は34歳とうこともあり
K氏なる人物へ美香の写メをつけて投稿してみた


K氏からはすぐに会いたいとい返事がきた

そしてK氏カップルと4人で会った
K氏と一緒にきた40歳の人妻理沙も気の強そうな感じだがいい女だった

そこからはすべてK氏の指示で事が進んでいった

K氏は、最初は夫婦で互いに気を使うとプレイが台無しになってしまうから、3日間交換カップルで過ごすことにしたいと言いだした。


そして、美香とK氏の二人、理沙と私の二人はそれぞれ3日間ホテルに滞在することになった


理沙とホテルに入った

K氏はすべてことを予め決めているようで
理沙から3日間の私とのプレイについて話があった

『調教だからアタシがすべて指示するから』

「えっ
 調教って、美香を調教するということじゃないの?」

『美香さんも調教される
 でも、あなたは私が調教するの
 調教と云っていたんだから、今さらダメよ』

なんだかオカシイ
でも、理沙のような女性だったら・・・

私は承諾した

理沙さんからは

美香さんはK氏に完全に調教される
それに合わせて貴方を調教しなければならないから

『3日間
 貴方のオチンチンは挿入するという行為は禁止
 シャワー浴びてきて
 まず、私の前でオナニーして見せて』

「えっ、おっオナニー・・・」

『あら、センズリって云わないとダメね
 ホラ、シャワー浴びてきて』

私はシャワーを浴びながら、理沙の見ている前で自慰をすると思うと勃起してきた

シャワーから出てバスタオルを巻いていたが、勃起がおさまらなかった
理沙はそれを見て
『あら、立っちゃってるわね
 フフフ
 やっぱりマゾね
 ほら、センズリして見せて』

私は己の陰茎を摩りだした

『ダメよ
 何時もやってるように
 隠さないで、すべて捨てちゃうのよ

 ほら、何時もどうやってやってるの』

理沙は徹底的にマゾヒスティックな調教を強制した

とても人には見せられない、何時もやっている自慰の仕方を告白させ
何時も何を想像して自慰をしているのか告白までさせた

せめて理沙の手扱きを懇願したが、厳しく拒否された

それでいて、射精は許さなかった


なんども理沙に絶頂を懇願したが、許されなかった

私はこの時点で堕ちていたのだった・・・・・


[57] Re: 掲示板の夫婦  同類のM夫 :2021/10/03 (日) 00:07 ID:g4e31b4. No.49410
今か今かとお待ちしていましたので、更新を見てすごくうれしくなり、一気読みをしました。
そして、期待を裏切らない内容に、大興奮してしまいました!
ありがとうございました。


[58] Re: 掲示板の夫婦  :2021/10/04 (月) 09:17 ID:DGP4SUvU No.49416
美香さんはどうなりましたか?

[59] Re: 掲示板の夫婦  エム夫 :2021/10/10 (日) 13:34 ID:RHPBHXrM No.49442
たまらない
興奮する


[60] 掲示板の夫婦(25)  清水 :2021/10/13 (水) 22:14 ID:y5IcKu7Y No.49475
亜理紗夫婦は堕ちた

理沙とN氏が目の前で犯す前から堕ちていたのだろう
理沙は巧みに亜理紗をコントロールした

そして亜理紗はN氏の強引で、無理やり犯す、その虜になったのだと思う

理沙とN氏はしたたかにいきなり亜理紗の亭主の前には姿を現さなかった

亜理紗を精神的にも肉体的にも支配して
亭主を支配するまでコントロールしていったのだ

理沙は自分の夫を寝取られマゾに堕とした経験から、亜理紗に色々な命令をしては亭主の状況を把握していった
そして、マゾに堕ちる男だと判断したのだ

亜理紗が浮気をしているということがわかるよう亜理紗に指示をした
弱気な亭主は、それを亜理紗に言うことはない

理沙はその反応を確認すると次々と命令をしてゆく

浮気をしているのではないか
から
浮気をしているへと誘導するのだ
そして、その過程の亭主の反応を細かく亜理紗に報告させて次の行動に出る

亭主は妻の亜理紗が浮気をしているのではないかと思うようになり
それでも、何も言えない
指摘をしたら離婚すると言われたら・・・そう心配するのだ

そんな精神状態に陥ると、理沙は
亜理紗が間違いなく浮気しているとわかるような行動を命じた

陰部の毛を剃り落としさせ
亭主にそれがわかるような行動を命じる

セックスは拒否されている中で、亜理紗が風呂に入るとき
わざと陰毛を剃り落とした身体をチラっと見せる

それだけでも愛妻家は発狂しそうになるだろうが
亜理紗には何もおかしなことはないかのように振る舞わせる

この時点で亭主は浮気を確信するが・・・
それまで浮気をしているのではないかと疑いながらもセックスを拒否されて嫉妬に溺れてきた
当然その時点で、嫉妬して自慰を繰り返してきているのである

そこで浮気に確信を持つようになる
それでも夜、男のところへと出かけてゆく妻を止めることもできない

人とり家で待つ亭主は思わず自慰を繰り返す
そして、セックスを拒否されている被虐的な自慰を繰り返す
この時想像することは決まっている

浮気相手の男がセックスを許さないのだろうと想像し
それに異常なほど興奮を覚えるのである

そんな事を繰り返しているうちに
亭主は心の中で、妻の浮気相手はそんなサディストであってほしいとすら思うようになるのである

世の寝取られマゾはこのような体験をして、抜け出せない寝取られマゾの世界に嵌ってしまう
もうこの時点で、調教は完了しているのである

理沙は自分の亭主がそうであったように
マゾ亭主を調教するのは心理的にも理解している

自分の亭主のように
妻の浮気の継続を望み、浮気相手からの性的支配を望む
夫への性的支配とは夫婦のセックスの完全断絶であり
夫は自分の手で性欲を処理することを浮気相手から厳しく命じられることを望むようになるのである

浮気相手の男にしてみれば、他人の女である人妻を己の思うままに扱い
亭主にはセックスを許さず、オナニーで処理することを承諾させる
その上で、人妻の体内に直接射精して楽しむのである

これほどの喜びはないだろう
そして、人妻をものにした男は当然の権利として夫婦のセックスの管理をする
それは夫婦では一切セックスを許さないということだ

亜理紗夫婦のケースでは、亜理紗自信から亭主に
浮気相手からセックスは厳しく禁止されていると云わせた

「せめて、手でしてくれないか」という亭主に
『嫌なら離婚してください
 自分で処理してください』と云わせたのだ

亭主は
「わかった、どんなになっても別れないから」
と云ったという
そして亜理紗は理沙に命令されたように
『N様のSMのような、言いなりの女になったの
 だから、アタシから中に出してって、お願いして中に出してもらってるの』

それを聞いたマゾ亭主は
一人夜な夜なオナニーで想像した通りになったことを悟り
激しい勃起をしたそうだ

だから
そもそも、マゾ亭主はそれを望んでいたのだろう

そして、亭主の見ている前で人妻亜理紗を抱いた
人妻から

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[61] Re: 掲示板の夫婦  M夫 :2021/10/21 (木) 07:11 ID:XSylYMXo No.49524
毎回、興奮しながら読ませていただいています。
更新が待ち遠しいです。


[62] 掲示板の夫婦(26)  清水 :2021/10/29 (金) 23:09 ID:3fqalDmc No.49577
理沙は世間で言う「寝取られマゾ」という性癖を知り尽くしている
そして、その性癖を利用して
人の女に手を出して喜びを感じる身勝手な男の手助けをしているかのような女だ

マゾと云っても寝取られマゾとは特殊な性癖だ
集団の中の男、女という世界に潜在的に存在する性癖なのかもしれない

野生のライオンでも、強い雄が雌を一人占めする
負けた雄は交尾など一切できない

強い雄が子孫を残す
生態系の原理なのかもしれない

人間も特定の男が女をものにする
奪われ男にも、奪われる喜びというものを本能的に用意されているのかもしれない

妻が浮気して悩んでいるという悩み相談の投稿は多い

多くのアドバイスは相手を訴訟しろ、慰謝料を請求しろというものが多い

しかし、妻が浮気しても
また、改心することなく浮気を続けても
別れたくない、我慢しますという投稿は多い

妻が浮気して、指摘されると居直って浮気を止めることはしない
夫は心が戻るのを待つ
そんな投稿が目立つのだ

妻が浮気をして居直ったら
当然、夫の求めに応じるなどあり得ない

このような状況に陥った夫の多くは
浮気相手の男と妻との性行為を嫌でも想像してしまう
そして、興奮してしまうのだ

性行為の相手を奪われた夫は、人には言えないが
震えるような興奮で自慰をしている

それも毎日のように自慰をする癖がついてしまうのだ
そして、心の中で浮気相手の男に屈服し
自慰で済ませますと誓いながら射精する

そんな状況に陥った事を人には言えない
だから、離婚はしないと
それ以上の要求はしなくなる

他方、人妻と不倫している男は
亭主にバレたと聞くと、一瞬焦るものだ

しかし、亭主が離婚もしないで
妻の浮気継続に何も抵抗ができないと聞いたらどうだろう

奪った男の喜びから、亭主に見せびらかせたい
お前の女房に中出ししたぞ
と知らせて優越感に浸りたくなる

勿論、亭主にはやらせるなと人妻に命じるのは男としての最高の喜びだ

世の中には、ただの浮気騒動のようでも
そこには被虐的性癖が潜んでいる事例が多数あるのだ

妻は他人男と性を楽しむ
相手の男の性癖によっては、多くの男と交わらせるだろうから
妻は色々な男を経験して性の喜びに浸る

他方、奪われた夫は
寧ろ、自分は浮気はしないなどと正義ぶっているが
実は、女を奪われた被虐性癖の虜になって
寧ろ自分が女と性交渉を持つことを厳しく禁止して欲しいと思っている証拠なのだ

妻が浮気で外の男とやりたい放題する
それを我慢して受け入れ、自分は浮気はしない
ということは、自分は自慰で処理しますと宣言しているよのである


岡本という48歳になった男がいる
彼の妻は42歳で浮気が発覚した

その時私は、岡本が妻に話をする時に立ち会ってくれと頼まれた
岡本は妻に浮気を問い詰めた
しかし、妻は居直り
浮気を止めるとは言わない
それどころか、それなら離婚してくださいと岡本に言った

そうなると立場は逆転して、岡本は離婚はしないでくれと妻にすがったのである

こういう話になれば、私は口を出すわけにはゆかない
ただ、岡本は寝取られマゾに堕ちたと感じた

何故なら、妻は岡本に
今後は夫婦の交渉はしないと宣言した
岡本はそれを受け入れるから離婚しないでくれと云ったのである

私は岡本が寝取られマゾの性癖に堕ちて興奮していると感じて
わざと

なら、岡本さん
貴方は浮気をするのかと意地悪な質問した

岡本は、自分は一切浮気はしないからと云った

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[63] Re: 掲示板の夫婦  佐助 :2021/10/31 (日) 13:44 ID:c5SkwW7g No.49580
抱けないおくさんの身体を妄想しながら
自分で処理ですか、これからは相手の男性から性奴隷の
様に扱われるんでしょうね。

妄想すると堪りません。


[64] 掲示板の夫婦(27)  清水 :2021/11/18 (木) 21:11 ID:BaSiJn6. No.49730
理沙は寝取られマゾ調教に喜びさえ感じているのだろうか

理沙が私たちの家にやってきた
それも30代のチンピラのような男を連れてきた

『Nさんがね
 忙しくなったでしょう
 だから、この人
 加藤さんっていうのよ
 ちょっとサディストで
 フフフ』

何か、嫌な雰囲気を感じた
まるでチンピラヤクザのような男だ

この加藤という男には私たち夫婦の事はほとんど話をしていないという
ただ、この夫婦の妻を抱かせてあげるから来なさいと云っただけだという

これは理沙のいつものやり方だ
夫の私が寝取られマゾという性癖なのだと序々にわかるようにして
私を辱め
屈服する姿を見たいのだろう

加藤は
「あのよ〜
 この奥さんやっていいのか
 これ旦那だろう?
 旦那いてもいいのか」

理沙は嬉しそうに
『ただやるだけじゃ
 つまんないから
 フフフ 』

理沙は何故か、いきなり私にだけ全裸になるよう命じた
さすがに私はバスタオルを羽織ることだけはお許しを頂いた

加藤は不思議そうな顔をした
「旦那を裸にしてもしょうがねぇよ」

『この奥さん美香っていうのよ
 美香の服は貴女が脱がせればいいのよ
 それとも美香に命じて
 自分で裸にさせてもいいし
 フフフ
 そう、加藤さんねぇ
 美香に加藤さんの好みの服装にしてからの方がいいでしょう
 美香!
 貴女の服を加藤さんに見せましょう
 あの短いスカートや網タイツや・・・』

理沙は加藤を連れて、美香の部屋に行った
そして
『貴方はそこで待ってなさい』

そしてしばらくすると

美香は紺色の短いスカートに白のブラウス
太ももまでの黒いニーソストッキングで戻ってきた

そして、なんと
私に横になれと命じた

私が横になると、美香に私の顔を跨げと命じたのだ

短いスカート
太ももまでのストッキング
白いパンツがみえる

私の陰部は勃起しいった

加藤はなんでそんな事をしているのかという顔をして見ていた

そして理沙は
『ホラ
 この旦那
 立っちゃったでしょう
 フフフ
 ねぇ 加藤さん
 この夫婦の性生活
 貴方に支配してもらいたいのよ
 この旦那もそういう性癖なのよ』

加藤は
「冗談じゃねぇ
 こんな野郎がセックスしようが俺はどうでもいい
 そんなの支配だ?」

『違うわよ
 だから、この夫婦にはセックスはさせなければいいでしょう
 貴方がこの美香を好きにするのよ
 旦那は見てるだけ
 見せつけてやればいいの
 勿論、中に出して楽しめばいいし
 貴方の思うままに支配すればいいのよ
 美香は貴方に乱暴に抱かれることで感じちゃうし
 旦那としなくても満足できるでしょう
 旦那?
 旦那はセンズリさせればいいじゃない』

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[65] 掲示板の夫婦(28)  清水 :2021/11/19 (金) 13:23 ID:0F3X.Ur6 No.49732

理沙は加藤に

『そろそろ美香を責めようか
 あなた、すぐ来れる仲間いない?』
と指示をした

加藤は電話をかけると
「おい、テツ、すぐ来い
 場所はよ・・・」

10分もすると
身体の大きい、小太りでがっちりしたまるでヤクザのような男が入ってきた
加藤の子分のようなよ様子だった

テツは加藤が
「この女やれっからよ
 入れんのは俺の後にしろ」
というといきなり美香の太ももに顔をスリ合わせて行った

そして早々と服を脱ぐと、美香の手にテツのオ○ンチンを握らせて扱かせた

理沙は私に
『ほれ、手でしてもらってるの
 うらやましいでしょう
 フフフフ
 あなたは自分の手よ
 あの男たちは貴方の奥さんの身体を好きにできるの
 貴方は奥さんを取り上げられて
 興奮して自分の手でするしかないわね
 それがいいんでしょう』


テツはそれを聞くと
「おい!
 オマエ
 そういう男か!
 センズリか」

『そうなのよ
 それでも想像してオナニーばっかりしてた男よ』

テツは面白がった
「おい
 オマエ、何想像してセンズリ扱いてたんだよ
 おい、毎日か?
 おい」

『フフフ
 たぶん、毎日のようにオナニーしてたのよ
 この男は
 寝取られマゾなのよ』

「そうか
 おい!オマエが毎日センズリ扱きながら想像してたこと言ってみろ
 やってやるからよ
 お願いしろ!
 この野郎!」

『あら、清水さん
 よかったわね
 夜な夜な想像してオナニーに狂てたことしてくれって
 ホラ、お願いなさい』


(だっ、抱いてくれ)

「バカやろう
 何いってんだかわかんねぇよ」

(みっ、美香を
  抱いてください)

『それだけじゃないでしょ
 はっきり言いなさい』

(なっ、生で
 中に出してください)

『これから支配してもらうんだから
 もっとはっきり言いなさい』

(みっ、美香とわっ、私の
 せっ、セックスを支配してください)

「支配?
 どうすりゃいんだ
 はっきり言っえよ」

(きっ、美香と私のセックスを禁止してください)

『だから、それで貴方はどうすんのよ
 ハッキリ言いなさい』

(おっ、オナニーさせてください
  おっオナニーで処理させてください)

「ずっとか」

(ずっと、お願いします)

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[66] Re: 掲示板の夫婦  巷で噂の :2022/10/05 (水) 17:21 ID:Rb/8LLSs No.51577
続きを是非お待ちしております。


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続・夏の夫婦交換の思い出 - 現在のレスは112個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 反りチン :2020/08/20 (木) 11:13 ID:Crrh4oKU No.46988
恐縮ですが、前スレが200に達したので
新スレを立ち上げさせていただきます。
駄文報告ですが今後もどうぞよろしくお願いいたします。
初めてここから読んだ方へ、簡単なあらすじでも
書いておこうかと思います。

静岡の海っぺりで水産関係の仕事をしてる私(T)は
都内の妻の実家へ帰省した際、
その実家の隣家に住む妻の同級生Y子さんの
入浴を偶然見てその豊満な肉体を寝取りたくなり
ご主人のKさんと仲良くなってからダメ元で打ち明けると
堅物だと思ったKさんは真逆なS体質な精力オヤジで、
その後の2年ほど時間をかけた私の妻への説得が実り、
ついには私たち夫婦とKさん夫婦の交換会が一夜限りで
行われ、精力的なKさんの責めに妻は何度も悶絶し
イカされました。
その行為は一度きり、と妻との約束のはずでしたが・・・。
それからある期間を経て、Kさんの後輩R君とその妻Mちゃんと
面識を得て、Kさん夫婦とR君たちの交換会に
見学へ行くと結局誘われて自ら交わってしまいました。
Kさんから私の妻のことを聞いたR君は妻に興味津々で
いつか私たち夫婦ともしたいと欲望が沸き上がってしまい、
それを成就させようと現在奮闘中です。

さて、前回ではKさんが急に我が家にやってくることになり
妻の慌てぶりを紹介しました。
この機会にKさんは妻に押しの一手を加えて
説得させる魂胆なのでしょうか?
到着したKさんはR君の妻・Mちゃんに頼んで
ウチの娘たちが好きそうな流行のTシャツなどを
見繕ってもらい手土産にして来ました。
コロナで自由も利かない、つまらない夏休みを過ごす
娘たちには思いがけないプレゼントで
彼女たちにとってKさんは気の利く素敵なオジさんですが
このオジさんが自分たちの母親を汗だくで徹底的に
ハメまくったS男だとは想像も出来ないはず。
このときばかりは背徳感でいっぱいな私。
長女を見るなりKさんが「おっ!!○ちゃん、綺麗になったね、
その辺のアイドルよりも色っぽいな。」とお世辞にも
「ヘヘヘ、」とまんざらでもない笑顔の娘に女を感じてしまいます。
油断できない、怖いな〜このオジさん。

世間話やらで時間が過ぎていって
晩御飯も終わったらバタバタと風呂へ入り
次女と三女はお休みタイム。
夫婦の部屋にお膳を運んで部屋呑みへと移行しました。
隣りが長女の部屋ですが、コロナのせいで新学期が
早く始まるので最後の週末は友人宅へ泊まりたいと
前々からの約束で出ていました。
この前東京のR君宅へ泊まった話から始まり
いろいろお喋りしていましたが、事前にKさんから
「途中でT君(私)、席外して俺と○子ちゃん(私の妻)だけに
してくれないかな?」と打診があったので、
途中で私が「便所行ってくるわ、あ、氷も無いね、
取ってこないと・・・。」と部屋を出ました。
でも、Kさんと妻がどんな会話をするのかを聞かせて欲しいと
頼んであったので、LINEの通話状態にしてKさんは
スマホをさりげなくお膳の下へ置いておいて
終始会話が聞こえるようにセットしてくれました。
階下へ降りた私はドキドキしながら音を立てずに
スマホへ聞き入ります。

Kさん「コロナで家から出てないからストレスが
溜まっちゃって困ったよ。いろんなところも溜まっちゃって(笑)
○子ちゃんはどうなの?T君と仲良くしてんの?
なんか前よりもしっとり感が出てるよ。」と
髪を撫でつつ耳を触ったと後で聞きました。
妻「いや〜ん、ちょっと待ってぇ、もうKさんすぐ触るんだから。」と
酔いもあって嫌がるそぶりとは逆に嬉しそう。
Kさん「何?触られると思い出しちゃう?あの夏を?」
妻「・・・。えぇ。そんなこともありましたね。」
Kさん「そんなことも?ショックだな、もう忘れちゃったか。
無理に忘れなくったっていいじゃない。
俺は今も昨日のことみたいにその肌の感触を思い出すよ。」と
徐々に言葉の責めが始まりました。
黙っている妻。
次に何をKさんが言うのか心臓がバクバクしながら
それを期待する私でした。
つづく。


[103] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  奥様の大ファン :2022/01/12 (水) 05:29 ID:bYjIWrVk No.49973
反りチン様
明けましておめでとうございます
昨年は、週一回ペースで奥様を想いながら発射させて頂きました。

反りチン様と奥様の御健康をお祈りいたします。


[104] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  性射陰 :2022/03/12 (土) 12:47 ID:SPvgFtAM No.50308
お久しぶりです。
反りチン様と奥様、お元気でしょうか?


[105] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  反りチン保存委員会 :2022/08/06 (土) 16:13 ID:TbtNBD6w No.51125
反りチンさん、ご無沙汰しています。
またしてもコロナ禍でいろいろと大変な時期ですが、いかがお過ごしですか?
そろそろアゲのタイミングなので、アゲさせていただきます。
新しい動きがありましたら、また書き込みよろしくお願いします。


[106] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  反りチン :2022/09/18 (日) 23:23 ID:C3Bc7oTM No.51447
皆さん、こんばんは!!
って、覚えてらっしゃる方はいるんでしょうか?
とっくにスレ落ちしたと思ったら残ってる!!
約1年ぶりにここに戻って来たらまさかの
「反りチン保存委員会」って?
なんともありがたいご支援を賜りまして
感謝いたします。

お初にお読みになる方もいると思いまして
これまでのいきさつを簡単に説明します。
静岡在住の私は毎年お盆と年末に都内の妻の実家へ行ってましたが、
ある夏の夜、その隣りに住む妻の中学の同級生Y子さんの
入浴の豊満な裸体を偶然見てしまい、
なんとか寝たいと妄想が止まらず、
その後Y子さんの旦那さん、Kさんと釣りをしたときに
仲良くなり最終的に足掛け2年でKさんからの提案で始めて夫婦交換をしました。
これがきっかけで私の妻は性的に開放を覚えて、
さらにKさんの後輩、R君とその妻Mちゃんとの
夫婦交換まで経験した次第です。

さて、長らく留守しました私の近況ですが・・・。
昨年は12月に都内でさえ感染者が一桁まで
下がったので安心したらオミクロンでまた激増、
楽しい集まりもずっと無くて今年になり6月の中頃、
R君から久々にLINEが来て
「Mの同級生夫婦と集まりませんか?」と提案が来ました。
R君の奥さん、Mちゃんの同級生(H子ちゃん)とR君はすでに
経験済みでその動画を見せてもらっていて
その体型にすごく興味があったので
私は即OKを返信したいところでしたが
妻はどうかな?と。
心の恋人R君にだいぶ会っていないので
体は正直なはず。
その晩LINEの内容を伝えると
YESでもNoでもなく「えぇ〜いつごろって言ってたの?」と
返答したのです。
妻の目の奥が光った気がしました。
もうヤル気全開じゃん!!と内心驚きました。
「8月のお盆休みなら1週間空けられるそうだよ。」と言うと
「またRさん家で泊まらせてもらえるなら嬉しい♪」と
久しぶりの東京行きも期待してるようでした。
8月12日、下の二人の娘を親に任せて
適当な理由で朝から東京へ出発!!
このとき私も妻もH子ちゃんの旦那さんのことを
直に会うまで全く知らされていませんでした。
まさかサツマイモみたいなチ○ポを入れられる妻の姿を
見せつけられることになろうとは・・・。
ご興味のある方、次回をお楽しみに。
現在私の仕事が多忙でこのレポを連投するのが難しく、
頻繁には投稿出来ませんが、
お付き合い頂けたら嬉しいです、今日はこのへんで。


[107] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  性射陰 :2022/09/19 (月) 10:33 ID:nC36SOt6 No.51450
反りチンさん、待ってました!
仕事がお忙しいところ恐縮です。
こちらもカリ首を長くしてお待ちします。


[108] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  反りチン :2022/09/19 (月) 22:05 ID:cQ.yheAM No.51459
性射陰さん、こんばんは!!
ご無沙汰していますがお元気ですか?
こんな小生のレポを待っていてくださり恐縮です。
ゆっくりペースの報告ですがよろしくお願いしますね。

さて前回のレポの第1回目となります。
なにせ3組の夫婦が集まったので全部を事細かに
書くと意味無いくらいの長さになるので
一番はやはり私の妻が責められる場面を中心にしたいと
思います。その他もちょこちょこ混ぜますが。

R君宅を目指し東名高速に乗り、お決まりの海老名SAで
早めの昼食と妻のリクエストの買い物に立ち寄る。
田舎町には売ってない名産品もあって相変わらず
目移りしてる妻。
道中の車内では久々の夫婦交換会のことには
特に触れず、H子ちゃんの旦那さんのことも
普通の男性くらいにしか思っていませんでした。
1時ごろに無事にR君宅へ到着し、出迎えてくれたMちゃんは
そろそろ30代半ばに近いのにマイナス10歳くらいの
キラキラ感満載の笑顔で
「いらっしゃ〜い!!遠くまで来てもらっちゃてスミマセ〜ン!!」と
テンション高いご挨拶。
R君も玄関先まで出てきて皆でリビングへ・・・。
ソファに座っていたH子ちゃん夫婦が立ち上がって
こちらに向かってきましたが、旦那さんは「?」あきらかに日本人じゃない、
褐色の肌、アフリカ系、でもちょっと日本人のような・・・。
R君が「J君、ハーフです、お父さんが・・・あ、どこだっけ?
ケニア?違うっ?」
J君「絶対覚えてもらえないですよね、マイナー国のボツワナです。」と。
お母さんはやはり日本人だそうです。
私よりは小柄で170センチちょっと、でもTシャツはパンパンで
トレーニングしてる体格はすぐわかりました。
H子ちゃんはその体をR君からの動画で見知っていましたが、
155、6cmでややぽっちゃりしていて
淡いピンク色のTシャツを押し出すような胸に早くもそそられる私。
色白であのY子さんを思い出す外見です。

妻をちらっと見たら、もともと緊張しがちビビリ体質なせいで
初対面は言うまでも無く黒人ハーフというお相手に会って
目がきょろきょろしていました。
なぜR君が事前にJ君のことを何も言わずにいたのか
何となく想像が出来ました。
私の中の悪の心がその先に妻の起こることを想像してしまい
すでに小勃起してました。

後で聞いたJ君のことを少し・・・。
彼のお父さんはボツワナから公の研修で日本の水産を学ぶため
北海道から沖縄まで2年間を過ごし、そのときのJ君の母と知り合い結婚、
J君は生まれも育ちも日本です。
でもJ君が中学で離婚、親子で連絡は取り合っていたようで
J君が大学を1年間休学してお父さんの国へ初めて住み、
日本の某省庁から出向で定年前の名誉職として赴任してきた方の
お宅で通訳として雇ってもらっていたそうです。
奥さんも一緒に連れてきての赴任でしたが
50代後半のその奥さんはJ君を雇ってすぐに
なんとJ君を誘惑してさんざんヤリまくったと。
夫婦の寝室、リビング、バスルーム、あらゆる場所で
エッチしましたよ!!と
夫が視察で他県へ数日行って留守のときは
何も知らないその旦那から治安の心配で泊り役を命じられて、
そのおかげ?で夜中まで奥さんと楽しんだと。
朝から夕方までは現地人のお手伝いさんがいるので
二人のことを悟られないよう気をつけていたとか。
なにしろ性欲の強い奥さんみたいで1度発射したくらいじゃ
放してくれなかったらしいです。
官舎の前での集合記念写真を見せてもらいましたが
女優の名取裕○さんみたいな素敵な女性で
思わず嫉妬しそうになりました(笑)
その経験からJ君は絶対に日本人女性と結婚したいと
決めたらしく、帰国して1年学年がズレたときに
出会ったH子ちゃんと付き合い結婚したそうです。
人種的な反対とかいろいろあったようですが
仲の良い結婚9年目の夫婦です。
そんなスタミナ抜群の男から妻がどんな責められ方をするのか?
今思い出してもパンツが張ってしまいそうですw
続きはまた次回に。


[109] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  奥様の大ファン :2022/09/20 (火) 06:07 ID:FWTpmjGs No.51461
復活お待ちしておりました。
奥様のことをずっと想っていました。
片想いですが。
奥様のアソコ、どうなっちゃうのでしょうか。
私もいつかは挿入したいです。


[110] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  反りチン :2022/10/01 (土) 14:19 ID:g5MWzJh2 No.51556
奥様の大ファンさん、どうも大変ご無沙汰しております!!
いつもコメントくださりありがとうございました。
また新たなご報告をしてますので
読んで頂けたら嬉しいです。

R君宅へ着いてから初対面のJ君とH子ちゃんとも
お互いの話をしていたらあっという間に時間が過ぎて
まだ夕方4時過ぎですが持ち寄った食材で飲み会が始まる。
気が利くR君が田舎者の私が知らないどこかの高級シャンパンを
開けてくれて盛り上がってきました。
自然と話題は下ネタへ・・・。

30代半ばのJ君夫婦から見たら私ら夫婦はアラフィフ熟年です。
でも興味があるらしくて、私らの営み頻度など質問責めに
遭いました。
私の妻が他人から実年齢よりも結構若く見られるのは
J君にとっても同じようで
「めっちゃ若いですよ、ていうか可愛いです!!」と
妻の自尊心を刺激するありがたいお世辞を言ってくれるので
「J君は世代的に知らないだろうけど河合奈保子って
アイドル歌手がいたんだけどウチのはよく人から
そっくりですね!!って言われるんだよね。」と言うと
すかさずスマホで検索してYoutubeの歌番組から
動画を見て「おわっ!!似てる!!似てますよ!!
いやぁ〜ホントそっくり!!」と驚いてくれました。
「顔は似てるけどオッパイは似てないんだよね、
別の部分は大きいんだけど・・・。」と言うと
Mちゃんが「えぇ〜Yちゃん(←妻の名)綺麗なお胸なんだよ〜」と
明るく擁護してくれました。
ちゃんと話を聞いてなかったのかJ君がスマホから目を離して
「えっ?何の部分って?」とポカンと顔をした瞬間、
バシっ!!と妻が顔を真っ赤にして私の肩を
痛いくらい叩きました。
「お尻、お尻、ヘヘヘ」と誤魔化す私。
J君が妻の特大デカクリにどんな反応をするのか楽しみ♪

呑みが続いていくうちに陽気なJ君が
Tシャツと短パンを脱いでビキニパンツだけで
踊りだす始末。
そのとき初めて股間の盛り上がりに釘付けに
なりました。
妻も同じはず。
端から若干、玉が見えてるような・・・。
グラスを持ったままこちらへ寄ってきて
妻の前で腰をくねらせる生粋の日本人じゃ出来ないダンス。
「やぁ〜だぁ〜ちょっと〜!!」と私に助け舟を求める妻。
もう酒じゃない要因で顔が紅潮してます。
「軽く撫でてあげなよ、サービスサービス。」と
妻の手をグイっと私が引いてJ君の股間のモッコリに
強制タッチさせましたが、妻は手をグーにしたままで
擦りました。
どうせ後で味わうモノをなんでこんなに拒むのか
女の心理が分かりません。
J君はもうそれでも「ウォー!!」と雄叫びです。
心なしか股間がさらに盛り上がっているような・・・。
しかし同じ人間なのにJ君の太腿の筋肉や
腹筋などは肌の色のせいか凹凸がくっきりして凄いのです。
この体に妻が組み敷かれてしまうことを妄想してドキドキが
止まりませんでした。

もうそろそろ風呂にでも入ろうかと
妻に「風呂、借りようか?」と問うと
「うん、そうする!!」と一旦ここを離れたいのか
そそくさと荷物のある部屋へ移動しました。
私の本心はMちゃんかH子ちゃんと風呂に入りたかったけど
何となく妻が私と二人きりで話したそうな空気を感じて
風呂場へ向かいました。
浴室へ入るやいなやここで妻のビビリ発言が出たのです。
シャワーも浴びずに私の腕を取って
「J君ってテンション高くて明るいけど、
なんかエッチが凄そうで怖いなぁ・・・。」と。
経験浅い少女みたいな台詞を言うのです。
今さら断るなんて出来ません、ここは説得せねば。
とりあえず黙って妻を抱き寄せキスしてやりました。
珍しくお互いの舌を吸い合うべっとりキス。
妻にも有るエロスイッチをONにしたくて
陰毛の中へ指を滑らすと、女の体に慣れてない童貞君でさえ
感触で位置が分かるくらい超デカクリを摘んで揉むと
体をガクンとさせ「あぁ〜!!」と半目になる妻。
私の股間はもうビンビンになってしまいました。
次回へ続きます。


[111] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  奥様の大ファン :2022/10/02 (日) 07:31 ID:iqnVvZCo No.51559
ありがとうございます。
素敵な奥様のクリちゃんを舐めたいです。


[112] Re: 続・夏の夫婦交換の思い出  あいで :2022/10/05 (水) 08:14 ID:/lkQ6utE No.51573
なんと!
反りチンさん再開嬉し過ぎます!
またよろしくお願いします!



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夫婦で支配されるというのは・・・・ - 現在のレスは10個です -

[1] スレッドオーナー: 中川 :2022/09/12 (月) 14:48 ID:UdzEu7sQ No.51429
NTR系投稿で夫婦で調教されましたというのがよくります。
でも、それは作り話じゃないかと思います。

私たち夫婦の場合は、変質者というか
おかしな男に徹底的に支配され
それに従ってしまうまでになってしまったのです。

次回はその経緯からお話しをします。


[2] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  :2022/09/13 (火) 23:06 ID:Ote3pBnA No.51430
お願いします。

[3] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  斉藤 :2022/09/15 (木) 19:22 ID:cHsEmRFU No.51438
スレ主さんは、調教はされて無いけど
何かのキッカケで支配されたと言う事ですね。

続きをお願いします。


[4] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  中川 :2022/09/16 (金) 22:34 ID:lBDtzLdM No.51443
実は私たち夫婦は共働きで、30代後半の時です
妻(彩加)は当時35歳、私は39歳のころでした。

だから夫婦揃ってよく行く居酒屋がありました。

そこでよく会う大山(仮名にしておきます。)という男とよくあったのです。
大山は会うと私たち夫婦に二次会だとカラオケや深夜までやっているスナックなどへ誘ってきました。
最初は「明日は早いから」といって断っていたのですが
断りきれなくなってゆきました。

大山という男は独身で、なんというかちょっとキレている男でした。
二回目の時から男は彩加の隣に座り、まるで口説くようにいいよりました。

呑んだ席の事だけだろうと私は気にしないようにしていました。
それと大山という得体のしれない男のキャラもありました。

4度、5度となると大山は彩加を腕で抱いて
身体をさわったりするようになりました。

さすがに私も「大山さん、それは・・・」
といいましたが、そうすると大山がキレるんです

私も言えなくなり
それが6回、7回目となると
もうキスまで平気でするまでになりました。

あまりに酷いので、彩加に
大山と呑みに行くのはもうよそうと私が言ったのです

すると彩加が
『あなた、よくそんな事いえるわね』

「えっ?」

私が居ない時に彩加は大山に何度も呼び出され
大山は亭主の私の了解を得ている
亭主から頼まれてるんだといったといいます

私はそんなに進展してしまっているのか?と驚き彩加を問い詰めました

なかなか本当の事を話をしないまま彩加は、私に離婚しましょうか?と言い出しました。

私は精神が転倒してどうしていいかわからなくなってゆきました。


結局、何があっても離婚はしない、正直にいろいろ話をしてくれと私は彩加にいいました。


彩加は大山に何度も呼び出され
亭主がそういうの好きだからと言われているからと
その時すでに一日おきぐらいに呼び出されて抱かれているということがわかったのです。


私はどうしていいのか・・・・

すると彩加は私に指摘したのです

関係ができて3ヶ月
私の求めは拒んできたけど、私が自分で処理しているのを知っている
大山さんが言った通りだと思ったといいます


要するに”寝取られマゾ”だというのです。
そんな話になって、私もそういう事は少しあるかもしれないというと

『あなた
 嫉妬して、自分でしてたでしょう
 あなたはそういうの好きなんだって大山さんが言ってたのよ
 だから、私は大山さんに・・・
 さらちゃったんだから・・・』




結局
大山が彩加に夫の私が寝取られマゾで、私からもお願いされて彩加を抱いたという話になっていたのです。
彩加も、そういう性癖の事は話ずらいから黙っていたと・・・・・・

大山のキャラもあり
私は心の中で

私もそういう性癖があるのは確かだ
既に彩加は大山に抱かれている


怒りたいけれど大山が怖いし、確かに寝取られ性癖というか
そういうのはある
確かに・・・・


それから一週間ぐらい後
彩加に、そういう性癖というのは確かにあると思う
でも大山との関係は止めて欲しいと伝えました


すると彩加が
『ダメなの
 もう、大山さんに命令されると・・・
 貴方がそういう性癖を認めたんだから
 もうダメ』

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[5] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  鈴木 :2022/09/18 (日) 18:12 ID:uNNhmItQ No.51446
その様な経緯でしたか。
大山と言う男性も手馴れてる感じですね。

夫婦での続きが楽しみです。


[6] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  :2022/09/18 (日) 23:26 ID:Ic.yWUe2 No.51448
すでに奥さんが離れられなくなっていたところに、寝取られマゾだと伝えてしまったんですね。
奥さんにも大山にも好都合過ぎます。


[7] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  中川 :2022/09/19 (月) 19:57 ID:wq3oZB5E No.51458
おそらく、この時夫婦で大山の事を警察にでも言えば
何かしらの解決ができたのだと思います
でも、チンピラ、ヤクザなど色々な暴力的な人が世の中にはいます。
そうでないまでもイカれた人に強引にされると人は、何故かしたがってしまうものです。

大山は私たちの家に当然のように来ました。
大山はただ、私たち夫婦に「命令」をするだけなのです。

大山は「お前は寝取られマゾっていうんだよ、おれはネットでその手のものをよく読んでるから知ってるんだ。
それなら話は早い、俺に従えばいいんだ。」

私たち夫婦には子供はいません。
2LDKの狭いマンション住まいです。
大山は、私にが寝室に入る事は許さなくなりました。

私は隣に布団を敷いて夜は一人で寝るようになったのです。
大山は週に4日ぐらいは泊まって、彩加を思うままに抱きました。

大山が彩加を抱くのは隣の部屋ですから嫌でもわかります。
そして、私が嫉妬しているだろうと私を精神的に虐めるのです。




私は確かに寝取られマゾです。
大山が適当に指摘したのでしょうけど、本当に寝取られマゾだったのです。
それが大山の行動に無抵抗になってしまう理由だったのは確かでしょう。

今、思うと
恥ずかしい話ですが、大山が私と彩加の性行為を禁止するだろうという期待を持っていたのも確かです。
そして、大山が私たちの家に押しかけてくるとすぐに夫婦のセックスを禁止したのです。

禁止したというより、許さないという態度でした。
こうなれば、私も大山に従わざる得なくなっていったのです。

大山はすぐに私が寝取られマゾだと確信できたため、私を虐めました。

虐めるというのは、私が嫉妬して自慰をすることを大山が支配したことです。

大山は彩加を何度も寸止めで抱きました。
そして、彩加を抱いたあと
大山と彩加の見ている前で自慰を命じられました。

しかも、寸止めで自慰を命じられたのです。
これには狂いました。

「このヤロウ
 センズリで善がりやがって」

大山が押しかけてきてからいきなりこんな生活になってしまったのです。


[8] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  鈴木 :2022/09/20 (火) 17:21 ID:Sqww1EQ2 No.51469
奥さんも大山に嵌ってしまってるんですね。
奥さんのプロフィールを教えて下さい。


[9] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  中川 :2022/09/21 (水) 08:57 ID:AlA0bDFA No.51475
私と彩加は共働きです。
そこへ大山が押しかけてきてから、大山は働いている様子が無く

家に居候しはじめたわけです

彩加が帰宅して風呂から出ると、大山は彩加に好みの服を命じていました。
そして、私には全裸でいるよう命じました。

私が勃起するのを隠せないようにするためなんだと思います。

大山は私の前で彩加から大山へ
『お願い、オ○ンコして
  主人にはさせないオ○ンコして』
などと言わせて、私が勃起するのを楽しんでいたのです。

彩加は大山に命じられて私を虐めるのです
『大山さんにされちゃうから
 貴方は自分で処理して!』

そして、大山が射精する時は必ず
『お願い、オ○ンコの中に!
 オ○ンコの中に中出しして!
 中出しオ○ンコを主人に見せるから
 お願い』

などと言わせるのです。
そして、行為の後は射精された陰部を拭くことも禁じられて
私に広げて見せるのです
『見て!
 中出しオ○ンコ見て!
 オナニーで処理して!』

こんな事を毎日される私は、どうしたって勃起してしまいます

私は彩加と大山が見ている前で
激しい自慰をしました。


大山に、妻の身体を取り上げられてオナニーで済ませるという被虐に興奮してしまうのです。
大山は
「彩加に手コキぐらいさせてやろうか
 それとも女と一切禁止にしてセンズリだけにするか
 どっちがいいんだ」

被虐興奮している私は
(オナニーだけで処理させてください)
と思わず大山に懇願してしまうのです。

私は自ら寸止め自慰を繰り替えして
大山に
(逝っていいですか)
などと射精のお願いをするまでになったのです。

被虐興奮していることを隠せなくなると、自ら被虐マゾの姿を大山と彩加に晒すことに
さらに興奮してしまうのです。

大山に妻を取り上げられ、オナニーの管理をしてもらうことが喜びになってしまうのです。

こうなったら、もう普通の性生活などできないでしょう・・・・・


[10] Re: 夫婦で支配されるというのは・・・・  鈴木 :2022/09/23 (金) 15:40 ID:uAS2r3aU No.51493
真正のNTRマゾ旦那になってしまったんですね。
大山は今後は奥さんんに対してエスカレートするでしょうね。

どの様な奥さんになるのか楽しみです。
大山が奥さんを貸し出すとか、当然複数にもなるでしょうね。
ちなみに、奥さんのアナルは未開通なんですか。



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妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください - 現在のレスは186個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: :2020/05/01 (金) 15:22 ID:K9/6mrXg No.46081
還暦も過ぎリタイアしました。
最近、妻との刺激的だったプレイ思い起こしてます。
露出プレーを始め、初めて大股開き見せた事、
初めてタッチされ逝かされた事、
初めてノ、クンニ、フェラ、
そして、初他人棒挿入、
皆様の体験よろしければ聞かせてくだい、私の体験も
書いてみます。


[177] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  SY :2022/07/24 (日) 10:11 ID:70YPRZCU No.51061
乱交体験談でも良いでしょうか?

[178] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  ヒロシ :2022/09/19 (月) 16:43 ID:RxtmjoVY No.51455
SYさん聞かせてください。

[179] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  西田 :2022/09/28 (水) 13:05 ID:3T4Wbk9E No.51535
私も思い出ですが お話をさせて頂きます。
妻が26歳 私が23歳で一緒になりました 年上女房ですので何でも言う事を聞いてくれます。
知り合った頃 世間はミニスカブーム 美人もブスもミニ ミニ ミニでした
妻も当然私服はミニスカばかりでした 母親から お前そんな短いスカートでといつも注意されてたそうです。

おまけに妻は通勤はパンストを穿きミニですが 休日などは素足にミニばかりでした
知り合ったきっかけは 私が友人宅へ遊びに行くと 時々 通勤する妻を見掛けた事からでした
あの女は アレの元カノだとか 街で男と歩いてたとか 余りよからぬ噂の多い女性でした。

結婚して数年後 その話を聞くと以外にも あっけらかんと過去話をしてくれました
やはり噂話は本当でした 初体験の場所が男の友人のアパートらしく 2人が来ると その男性は数時間留守にしたそうです

そんな事が数回あると その男も妻と関係を 3Pを 一年くらいそんな関係が続き 自然消滅で別れたと

乱れた男性関係を心配した義姉が見合いを勧めた事もあったらしいです
そんな時 私と知り合い 同棲から結婚へ至りました

私は妻の男関係より 毎日タダマンが出来る喜びが大でした
処女 非処女など まったく関係ありませんでした。

結婚しても子供に恵まれず 数十年が 妻が四十半ばだったと思います
マンネリした夫婦生活の刺激に 妻には超ミニを自宅で穿かせていたんです

少し屈むとパンチラです
ある日 突然友人が訪ねて来たのです 妻は裏で洗濯を干していました 友人が来た事を知りません
私が友人に そっと 目配せで妻の存在を
丁度 洗濯物をカゴから取る姿勢でお尻を突き出したポーズでした
食い込んだ下着が友人の眼前に飛び込んで来たのです
友人は 息を殺し妻の下半身を見ていました

洗濯を干し終え妻が部屋へ上がると
キャー 斎藤さん来てたの
友人はニヤケながら
奥さん いいもの見せて貰いましたと
も〜主人がこれ穿いてくれってうるさいのよ
いいじゃないですか 夫婦円満で
奥さん下着もエロいんですね Тバックですか
これも主人の好みなの

もっと見たいな俺
もう〜斎藤さんたら あなたも主人と同類なの?
まああんまり変わらいですね

私が もう見せたんだから もう一度 見せてやんなよ ケツ
お願いします奥さん
2人の男に お願いされた妻は 断るかとも思いましたが
じゃ サービスねって言うと 前をちょい上げると スケスケ下着の中に濃ゆい陰毛が見えていました。


[180] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  ボアール :2022/09/28 (水) 16:57 ID:zq6aoGpc No.51536
大胆な奥様、その先有れば是非聞かせてください。

[181] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  西田 :2022/10/01 (土) 04:32 ID:XDk4UMcc No.51549
一度 友人に見られてしまうと斎藤が来る日は超ミニスカを穿いてくれました
どう言う訳か以前にも増して斎藤の来訪が多くなりました ミニスカ目当てです。

三人で酒でも飲むと大変でした 斎藤がエスカレートし妻の写真を撮るのです
酔った妻も 銚子に乗り パンチラはもちろん Тバックをずらし 陰唇を見せていました
興奮した斎藤が 奥さんとヤラせてくれと哀願されましたが私が頑なに拒みましたが
妻はゴム付きなら構わないと私にこっそり打ち明けていました。


[182] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  ボアール :2022/10/01 (土) 10:34 ID:ruucm8uw No.51553
家の妻もノリが良い方ですが、奥様には脱帽です。
続きお願いします。


[183] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  西田 :2022/10/01 (土) 14:40 ID:XDk4UMcc No.51557
妻は酔うと見境がなくなり 昔は誰 彼とキスをしていました
そんな妻だから斎藤が来た日は気がきではありませんでした。

私が斎藤を気にする理由は 唯ひとつ 彼が巨根だからです 
もし妻が斎藤の巨根を知ってしまったらと心配するからです。

アイツとはよくスーパー銭湯へ行き サウナへも入ります
居合わせた客が 立派ですね〜と感心しきりなんです
だから妻には絶対 斎藤とは寝らせたくないのです。


[184] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  ボアール :2022/10/02 (日) 09:51 ID:baqxq18c No.51560
妻も巨根体験しましたが、虜になる様な事有りませんでしたよ。
ご主人の友達て事が気になりますね。
続きお願いします。


[185] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  ヒロシ :2022/10/02 (日) 11:18 ID:qs7yXCeo No.51561
巨根の友人と妻を四半世紀の間関係させました、
頻度は多くありませんでしたが、月一位
彼が来るともう寝るのは彼とと決めているみたいに
私を一切相手にしてくれなくなりました
でも彼がいない時は私の妻でしたよ?


[186] Re: 妻との1番興奮、感じたプレー聞かせてください  西田 :2022/10/02 (日) 11:51 ID:lVBTNu46 No.51562
皆さんのそんな思いがあったのなら私も妻を斎藤と関係させてみたかったですね
残念ながら 斎藤とは ある事情で疎遠になってしまいました
今更 妻をとは言えません 残念ですが。



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