| 妻の変貌 - 現在のレスは33個、スゴイ人気のスレッドです! - |
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スレッドオーナー: 妄想おたく
:2012/04/09 (月) 16:34 ID:NEzYYAXU No.23507
- 2月で退社した保養所担当のSから、「仲間で泊りに行くから」と連絡がきました。
Sは、酒がとても強く、麻雀は1人で雀荘に行くほどのプロ並み、特に好色な男、 1人で泊まりに来ると、お酒の後は決まってデリバリーヘルスを呼び遊びます。 地元では乱交クラブに登録するなど根っからの遊び人です。 今までも私の妻を見る態度に、好色な感情を垣間見ることができました。 妻は35歳、傍から見るとスレンダーでスタイルもよく、若い頃は冊子の表紙を飾ったほどの笑顔の可愛い女性です。 二人でお酒を飲むと、嫁さんとエッチしている?・・嫁さんどんな感じでHするんだろ?・・・良い身体してるよね!・・・など妻をエッチの対象にする話題ばかりしてきました。 私もどちらかと言うと女好きで妻が誰かに抱かれている、そんな所を見てみたい、寝とられ願望を昔から持っていましたし、Sに抱かれたらと、妄想して興奮したこともありました。 それが本当に起こるとは・・・・・
泊まりに来た日、急に麻雀のメンバーが足りないからと私が参加することになりました。Sが強いのはよく知っていたので、やりたくなかった私ですが逃げることが出来ません。他のメンバーはSの雀荘仲間、高額のレートで始まり結局大きく負け大金を払う事になってしましました。 すぐに用意できるお金もなく、少し待ってくれとお願いする私にSから提案がありました。 今まで仕事もあってここに来ていたから言わなかった、会社も変わったことだし借金を帳消しにする代わりに妻を抱かせろと言うことでした。 そうなることは今まで妄想の世界でありましたが本当になるとさすがに躊躇する私でした。しかし、お金を用意できない私にはうなずくしかありませんでした。 それから返事をしてしまったことに後悔をしている私に、Sからしつこく何時が良いか? 何時なら良いんだ!と、連絡が入り逃げることもできません。 早く決行する日を決めなければいけませんでした。 妻を施設に泊めなければいけないので、子供が外泊する日に合わせ、Sが1人で泊まりに来ることにしました。 そこで、Sの送別会をする事を口実に妻も参加させることにしました。
今までも寝取られ願望がある私は、妻を抱くときに決まって、友達の旦那の役をやったり、労働者の乱暴そうな男の役をしたり、妄想の中、役になりきり遊んでいました。妻も無理やり犯されるシチュエーションに興奮します。同じパターンが続くと「また、その話・・・・・」など替わったシチュエーションを要求します。 投稿小説のまねをして、・・映画館に私と離れて入り、1人で座っている妻に男が何人も近づいてきて体中触られ感じる話・・・・・・・スワップパーティーで相互観賞、恥ずかしいと私に抱きつき、いつのまにか他の男に身体を触られ、最後は知らない男のペニスを受け入れる話・・・・デリヘルに面接に行き、実技指導を受け、初めてのお客さんの相手をする話など・・・・・・・・・妄想は膨らみます。 その後、「抱かれてもいいけど、あなたのところに帰ってこれなくなっちゃうかもよ・・・」と脅すようなことを言います。 Sの話を持ち出し遊んだこともあります。 抱かれたら・・そんな事想像したらと・・・妻を洗脳します。 「奥さん、・・・俺とやりたかったんだろ・・こんなに濡らして・・」といつものパターンの妄想ごっこです。・・・・ 「いや・・・そんなことない・・いや、やめて・・アぁん・・」と妄想の中で悶えます。 そんなプレイを続けて、いよいよ決行です。
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Re: 妻の変貌
たなか
:2012/04/21 (土) 23:23 ID:ST8CfOfU No.23615
- 完結まで行くこと願ってます!!
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Re: 妻の変貌
妄想おたく
:2012/04/22 (日) 22:38 ID:DROe8GOQ No.23619
- たなかさん、投稿ありがとうございます。続きをのせます。
お風呂から上がると、部屋に連れていかれ妻はベッドに寝かされます。 Sがする事を拒まない妻はSに身をまかせます・・・・ 嫌がらず積極的に自分から身を任せているようにも見えます。・・・ Sは鞄からプラスチックの入れ物を取り出し・・・ 緑色のふたを取ると中にはワセリンが入っています。・・・・・ Sは指でワセリンを救うと妻のアナルにべっとりと塗りつけます。・・・・ 指をあてると揉みほぐすように押しながらマッサージを始めます。・・・ ワセリンがついているのですべりこむように中指が見えなくなります。・・・ 妻はアナルの刺激を、くすぐったいように・・・腰を振りながら受けています。・・・ Sはクリトリスを優しく刺激しながらアナルの指を二本にします。・・・ 指の付け根まで沈め掻きまわすように・・・・・・・・・ アナルを広げられた妻は腰を振りながら・・・ 「ああん・・・・あ…ああん・・・ふう・・」 息を吐きながら感じているようです。・・・・・ 指を三本に増やし左手の指を添えて広げるように・・・拡張します。・・・ 「あ・・・・あん・・痛い・・痛いよ・・・あんん・・・」 流石にそこまで広げられると痛いようです。・・・・ 指を蕾めて三本の指で挿入を繰り返します。・・・・・ 「ああ・・ああ・・・ああ〜・・い・・いい・・」 妻はアナルの違和感に・・・・ Sは指を引き抜くと、妻の腰を掴むみ狙いを定めるように大きなペニスを挿入します。 アヌスファックが二度目の妻は落ち着いたように受けとめ身体を預けます。・・・・・ 妻の腰を持つとペニスの重みを与えるように揺さぶります・・・ ゆすったり押し込むように動いたりします。・・・・・・・ 私は妻の顔を覗き込み・・・・・顔を優しく撫でながら・・・・ 「大丈夫か・・・痛くないのか・・・気持ちいいのか・・・・」と尋ねます。 「あん・・・大丈夫だよ・・・・我慢できるよ・・・・あ・・ア・・あん・少し変なの ・・・・あん・・気持ちいいかも・・・・」 私を見ながら呟きます。・・・・ 私は我慢ができなくなり妻の顔に手を添え、唇を重ねます。・・・・Sにアナルファックをされながら私に舌を絡める妻を愛おしく思い、どこまで変わるのか見てみたいと思っている私です。・・・ 「なあ、おまえもアナルにぶち込みたくないか・・まだ、やった事ないだろ!・・・・ ・・・穴か締まって気持ちいいぞ・・・・・やれよ・・・」 Sは妻からペニスを抜くと仰向けなります。・・・ 妻を抱きあげ自分の上にまたがせます。・・・・ 妻のお尻を両手で掴み、膣を狙うようにペニスを動かし中へ挿入します。・・・・ 突き上げる腰の動きに、妻は抱きつき・・・・唇に吸いつき激しく舌を絡めています。・・・・・私は妻の後ろに回り・・・お尻を掴みパックリとまだ閉じていないアナルにペニスを差し込みます。・・・Sの大きなペニスで広げられたヴァギナは私の小さいペニスをすんなりと受け入れます。・・・・・・ アナルの中に入れてしまうと中は空洞のようで閉まる感じはしません。・・・・ ペニスが中で暴れているように、・・・・・・ でも入口の締め付けの強さはなんとも言えません。・・・・ 妻のアナルを犯していると言う征服感が、喜びを倍増させているように思います。 始めてのアナルファックをした私は腰を押し付け、下から突き上げるSのペニスの動きに合わせ挿入を繰り返します。 Mの妻は、 「ああ・・・凄い・・お尻にも・・・おマンコにも入ってる・・・ああ・・あん・・良いよ・・気持ちいい・・・・もっと・・もっと・・やって・・・やってよ・・・」 二本のペニスに犯されながら興奮し喜悦の声を、・・・・大きな声で叫びます。・・・・ 私は膣壁を挟んでSのペニスと擦れあい・・・・ 二人で犯していると言う事に興奮は最高潮に達します。・・・・・・・・ 射精感が襲ってきた私は妻の背中に強く抱きつき唇を押しつけ我慢します。・・・・・・・・・・ ・・・・かぶさるように抱きつき、胸を強く揉みながら、・・・・・ アナル深くドクンドクンと最後の一滴まで吐き出させます。・・・・・ 射精して小さくなったペニスがアナルからこぼれ落ちます・・・ 妻のアナルは締りがなくなりパックリと口を開けて・・・・・・・・・ 陰毛に粘り濡れる精子が・・・・厭らしく光っています・・・ Sは私が終わった事を知ると最後までする事なく、妻を下ろし横に寝かせます。・・・・ ベッドには荒い息を吐き、疲れきったように横たわる妻がいます。
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Re: 妻の変貌
妄想おたく
:2012/04/29 (日) 22:15 ID:vG9h4FPo No.23652
- 暫くして・・・・
Sは鞄からチューブのジェルを取り出すと妻の股間に身を沈めおマンコを美味しそうに舐めはじめます。・・・・・・ 妻は腰を動かしながら身をまかせます。Sは身体を起こすと右手の拳と妻のおマンコにジェルをいっぱい塗りかけます。・・・・・・・・・ 妻の両足を抱えるように広げます。・・拳を縦にすると妻のおマンコに押し付けるように・・・ 今度はフィストをやるつもりです。・・・ 片方の手で妻のおマンコを指でいっぱいに開くと手を蕾めてなるべく細長くなるように・・・。指をアナルの方に抑えるように押しつけます。・・・・ 「いや・・何してるの・・・いたいよ・・・」と言う妻の問いに答えずSは続けます。 左腕で身体を押さえ上に這い上がらないように…・すぼめた右手をぐりぐりさせながら押し込みます。すると一先指と中指の関節が膣の中に吸い込まれくるぶしのところが少し見えなくなっていきます。・・・妻は足を抱えるようにじっと身を委ねます。・・ 私は無理なんじゃないか、・・・痛いんじゃないかとSに尋ねます。・・・・・・ 「大丈夫だよ・・・・アナルの方に押すとおマンコは結構伸びるから・・・子供が出てくるんだから・・・中には駄目な女もいるけど、・・・」 「真理子みたいなMの女は、手を突っ込まれてガンガンやられれば・・・・・・気持ちいいって穴振るから・・見てろよ・・・」と言います。 Sが言うとおりSの手はくるぶしのところが見えなくなります。 妻はおマンコに入ってくる拳の重さに唇を噛みながら耐えています。 Sの蕾めた手が膣の入口を過ぎた後は・・・ただ押し進めるだけです。・・・・・・・ 「真理子・・・痛いか・・・もうやめる?・・・抜いても良いよ・・そんなに我慢しなくっても・・・・・それとも奥まで入れてみようか・・・」と優しく妻の反応を見ながら・・妻の身体が迎え入れ始めている事を、Sは判ったらしくわざと焦らしているようです。・・・ 「あぁ・・・ああん・・・大丈夫・・・我慢できる・・・もう少し・・奥に入れてもいいかも・・もう少し押してみて・・・・」・・・・ と妻は膣に入っている拳の感触を受けとめ明らかに感じ始めています。・・・・ 「わかった、奥まで入れてやる・・・きもちよくしてやる・・・」と拳を奥まで押し込みます。メリメリと言う音が聞こえるようにSの拳はすべて妻のおマンコの中に消えて行きました。・・・・手首の細い所だけしか見えなくなりました。凄い光景です。 「ああ・・ああぁん・・いっぱいだよ・・きついよ・・ああぁん〜・・・・気持ちいい・・凄いよ・・おマンコ凄いよ…ああん〜・いっぱい・・・・・・」 「おマンコに全部入ったよ・・真理子見えるか・・・中で拳をしっかり握ってやるからな・・中に入っちゃえば結構広いんだ・・・・おマンコの中いっぱいか・・・」 と妻に問いかけ、妻の身体をお越し、手がおマンコに入っている所を見せます。・・・・ ・・・妻はSの手首を握ると、唇を噛みながら覗き込みます。・・・ 「凄い・・・手がおマンコに入ってる・・・凄いよ・・ああぁん・・・・・」 「真理子、・・穴に力を入れておマンコ締めてみろ・・拳の大きさをおマンコで感じてみろ・・」 妻は言われた通り力を入れているようです。・・・ 「良く締まってくるじゃないか・・・・・少し動かすからおまえも押した時におマンコ締めて、もっとスケベになって感じまくれよ・・・」・・・ Sは蕾めて入れた拳を膣の中で握り直し動かし始めました。拳は出ませんが強く膣奥に当たるように動かします。・・ 「ねえ・・・Sさん・・抜く時・・もう少しゆっくり抜いてくれない・・その方が・・おマンコが気持ちいいから・・とても感じる・・あぁ〜・・・お願い・・・ああぁん・・・・」 と妻は快楽に身を委ねSにお願いをします。・・・ 「真理子・・・わかったよ・・・もっと気持ちよくなりたいのか・・・もっとスケベに・・・・」 Sの蕾めた手は、膣に押し込む時は活きよい良く・・・抜く時はゆっくりと手の動きを・・・・妻が感じ、喜ぶように動かします。・・・・・ 暫く繰り返すと・・・Sの手は強く激しく動き出します。・・・・ 妻は発狂したかと思うように大きな声を出しながら喜びだします。 「やだ・・・あぁん・・気持ちいいよ・・壊れちゃうよ〜・・・おマンコ・・いっぱい・・・おマンコ・・いい・・いい・・ああ〜・壊れちゃう・・・ハアハア・・おかしくなっちゃう・・死んじゃうよ・・ギャー〜・・・ハアハアァ・・・」と錯乱状態です。 「手が空いてるだろ・・自分のおっぱいも揉んでもっとスケベになれ・・乳首抓って見ろ・・・・やらないと止めるぞ・・・・」と妻に命令します。・・・・・ 「やだ・・・おっぱいも・・おっぱいも揉むから・・乳首も抓ってスケベになるから・・・もっとやって・・・気持ちいいの・・おっぱいも舐めて・・・おっぱいも・・・・お願い・・・抜かないで・・・抜かないでよ・・・・・」 妻は、オッパイを大きく揉みながら唇を舐めています。・・・・・ ・・・・乳首に吸いつくように唇を寄せます。・・・厭らしく・・・・ 妻のおマンコがだいぶ柔らかくなってきたのを感じたのかSは拳を握ったまま引き抜きます。・・・・・・ ゼリーをおマンコに塗ると少し小さく握ったまま、拳をおマンコに強く押しつけます。・・・・・・・グリグリさせると・・ メリと言う入口の抵抗を押しのけ拳は見えなくなります。・・・又そのまま引き抜きます・・ ズボッ…という感じで拳が出てきます・・・何度も繰り返します。・・・ Sは手が疲れてきたのか左手を右手のひじにあてがい、機械のように何度もなんども妻を責め続けます。・・・・・・・ 疲れ切った妻の身体を起こすとうつ伏せに寝かせます。・・・・・ 頭を付けて尻を高く俗に言う花立ての状態です。・・・・・拳にゼリーを塗るとぽっかり口を開け、赤く濡れ光るヴァギナに押し込みます。・・・・ 私の好きなバックの態勢になった妻を・・・ シーツによだれを垂らし、腰を振り喜び悶え苦しむ妻を・・・ 私は目に焼き付けるように見続けます。・・・・・ 妻は大声を上げ、だらしなく焦点の定まらない顔で、よだれを垂らし、・・・・・ 気が触れたように身体を揺らしています。・・・・・・・ 「おまえはホント厭らしい変態女になったな・・・サンドイッチでファックされて・・・・・フィストをやられてこんなに喜ぶ女だとはな・・・・・おまえはもう普通のセックスじゃ駄目だろうよ・・・・・へへ・・・・・・そうだ友達がヘルスやってるけどそこで勤めてみるか・・・色んな男に抱かれてみるれば良い・・・そうすれば毎日、おっぱいを揉まれて・・・・おマンコしてもらえるんだから・・・・・・・」 と妻をとことん陥れます。・・・・ 何度もなんども絶頂を迎えると最後に大きく声を上げベッドに崩れ落ちます。・・・ Sは妻のおマンコから手を抜くとタオルで手を拭きます。・・・・ Sのふやけたような手を白いタオルで拭きます。・・・・・ 白いタオルには妻の愛液と潜血がついています。・・・・ 妻は今夜、始めてフィストファックを経験しました。 Sが言うように、“誰にでも股を開く変態女“へと変わってしまったのでしょうか。
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Re: 妻の変貌
小清水
:2012/05/04 (金) 12:03 ID:aBZRYs46 No.23664
- 始めから読ませて頂きました。
凄いですね。
続きがありましたらよろしくお願いします。
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Re: 妻の変貌
妄想おたく
:2012/05/07 (月) 08:19 ID:W994wP.g No.23687
- 小清水さん投稿ありがとうございます。
あまり変わり映えしませんが続きを書きこみます。
Sは妻の手を後ろに縛り、ボールギャグを咥えさせます。・・・ Sは鞄から太くて赤いローソクを取り出します。 カチャっとライターで火をつけます。私は心配になり熱くないのか、Sに聞くと 「SM用のローソクで少し高い位置からやると結構熱くないんだ」・・・・・・・ 「真理子のようなMの女は喜ぶんだ・・まあ見てろよ・・・」 目を見開き、首を振り、嫌がる妻に、赤い蝋燭の融けた滴がポタリと妻の乳房に垂れます。「あん・・・・熱い・・・いや・・いやだよ・・・」・・・ と言っているようですがボールギャグを咥えているので声がくもっていて良く聞こえません。ブルブルと身体を震わせています。・・・・・・・・ バイブを私に渡します・・・ 「おまえも真理子にバイブで虐めてやれよ・・見てるだけじゃツマんないじゃない・・・」私にけしかけ妻のボールギャグを外します。・・・・ ポタン・・ポタン・・妻の乳房は垂れる蝋燭が重なり乳房が赤く蝋で固められ、形を変えていきます。 「熱い・・・厭だよ…やめて・・・あぁん・・ふうぅ・」・・ 「あん・・・ああー・・ふん・・・熱い・・・い・・・あっつ・・・」 喜んだり・痛がったり・何んともいえない反応をします。・・・・ 私もバイブを持つと妻のクリトリスに刺激を与えます。・・・妻の様子を見ながら濡れ滴る膣に埋め込み・・・Gスポットに当たるように挿入を繰り返します。・・・ 蝋の熱さに慣れてくると少し近い所から垂らし 「熱い・・・あぁん・・いいよ・・もっとやって・・・・おマンコも・・あなたも私を虐めて・・・虐めてよ・・・気持ちいいの・・」妻も融けた蝋燭の滴り・・・ バイブの振動を喜こび身体を震わして言葉にします。・・・・。 なおもおマンコに垂らし内股、わきの下と熱さを強く感じる所に垂らします。・・・ 陰部にひかるピアスも赤く蝋に彩られます。・・・ 妻をうつ伏せにするとお尻を立たせ蝋を垂らします。・・綺麗なお尻だ・・ 私もバイブを動かしながら妻の乳首を抓ります・・・ アヌスの・・・熱さを感じやすい所も赤く色をかえていきます Sは妻のお尻をパシン・パシンと強く叩き 「気持ちいいか・・・もっと尻を触れ・・・真理子!・・いい事思いついた・・これからおまえにもっと多くの男に抱かせてやる・・・・・もっとスケベにさせてやるよ・・・嬉しいか・・・」 Sが何を考えているのか・・・ 「いいよ・・Sさんが言うならもっといじめて・・・もっとHしたい・・・・」と お尻を振りながら喜びの・・悲鳴を上げる妻の調教は続きます・・・・・ 妻が私の手が届かない所に行くようで心配でなりません。・・・
Sから妻に付いた蝋燭を剥がすように言われ、私は横たわる妻の身体から蝋をはぎ取ります。身体に触るとビクッと反応し甘い声を洩らし、私に唇を寄せてきます。・・・敏感に反応する身体、欲求を止められない身体、厭らしい女になったようです。お湯で温めたタオルで体を拭きながら乳首を摘んだり、クリトリスを転がしたり敏感な妻の身体の反応を楽しみます。・・・・・・・ 妻は私のペニスが反応すのを見るとすかさず手を伸ばし優しく握ります。私のペニスを含むと私が興奮するように私を見ながら厭らしく音を立てながら舌を這わせます。・・・ 一晩でフェラチオの仕方も別人のようになっています。・・・ 「おマンコしたくなっちゃたの・・私の口に出す?・・・おマンコに入れたいの・・どっちでもいいよ・・・」と厭らしい笑みを浮かべながら私の手パイパンのおマンコに導きます。・・・・ しかし、Sに「早く服を着させろ出かけるぞ・・」と言われ、仕方なく妻に洋服を着せます。Sに車を用意するように言われます。・・・
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Re: 妻の変貌
ふみ
:2012/05/09 (水) 13:40 ID:VVcqN7Qg No.23714
- 興奮しますね。
『もっと多くの男に抱かせてやる』という言葉が気になりますね。 続きが楽しみです。
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Re: 妻の変貌
妄想おたく
:2012/05/12 (土) 22:19 ID:gYQ12eWo No.23771
- ふみさん、投稿ありがとうございます。続き書き込みます・・
運転手になった私は行き先を告げられ車を動かします。 Sは後ろのシートで妻を抱き寄せスカートを捲り愛撫を繰り返します・・・・・ 真夜中なので行きかう車は少ないのですが覗かれれば妻の身体を見ることができます。 行き先はどこに、・・・・これから何をするのか期待が膨らみます。・・・ 暫く車を走らせると車を、アダルトショップの前で停車するよう指示をします。 Sの知り合いの店らしく妻を連れてお店の中に入っていきます。・・・・車を止め後からついて入っていくと店には先客が3人、・・・妻に熱い視線を送ります。・・・・ 妻の腰を抱き寄せアダルトグッズのコーナーに行きます。バイブを手に取ると妻に見せ、胸に押し付け恥ずかしがる様子を楽しんでいます。妻から離れ店の男に何かこそこそ話をし、妻のところに戻ってきます。店の奥に移動するとDVDの棚に押し付けると体を弄ります。・・スカートをまくりTバックの厭らしい姿を露わにして尻を揉みつかみます。恥ずかしがる妻をよそに、男達は遠目で妻の事を凝視しています・・ 「この女、感じてるんですよ、お客さんたちに見られて・・男がいれば誰でも構わず股を開くようなスケベな奥さんなんですよ・・・よかったら触ってやってください・・・」 Sは男達をあおります。・・・・ 「こんな綺麗な奥さんがそんなにスケベなんですか?・・・・・触ってもいいんですか?・・」・・・・ 恐る恐る近づく男達は最初、遠巻きにしていましたが、1人が触り始めると何本もの手がお尻や胸に伸びます。店員も店を閉めたのか戻ってくるとその中に加わります。 「脱がしちゃってくださいよ・・・」・・・・ Sの声に、男達は拒む妻の手を抑えブラウスのボタンを外し始めます、ブラウスを脱がされると、後ろの男が黒のブラジャーのフックをすぐに外し、こぼれる乳房に争うように手が伸び乳首を含む者さえいます。お尻を執拗に揉んだり舐めたりしていた男は、フレアーのスカートのフックを外し脱がします。Tバックの紐を引くとパらリとぶら下がる小さな生地を取ります。・・・・・ 「奥さん・・パイパンにしてピアスまでしてるの・・・・Hが大好きなんじゃない・・・」と綺麗に剃りあげられた陰部にひかるピアスに男達の視線は釘付けです。 店員が奥からクッションを持ってきて床に敷くと、妻をあおむけに寝かせます。1人の男がおマンコの感触、妻の反応を楽しみながら・・・ 「おマンコヌルヌルじゃない!・・ホントスケベなんだね」 他の男も妻の柔らかい乳房を揉みながら我慢できなくなったのかいきりだったチンコをズボンからとり出すと妻に握らせます・・・・ 「ハアハア・・・」 と妻は息を荒くしてきました。・・・スケベな身体に火がついた妻は逆らわず男のチンコをさすりはじめます。妻の顔を自分の方に向かせると唇にキスをして唾液を絡めます。 もう一人の男は乳房を強く揉みながら乳首に吸いつき唾液を絡めます。・・・・ おマンコを触っていた男が 「奥さん、こんなにされて恥ずかしくないの・・・」 男はおマンコを左右に開いたりクリトリスを摘んだり指を入れ掻きまわしたりしています。・・・・ 妻は男達に 「恥ずかしいです・・止めてください・」と言います。・・・ 股の間に入り舐めつくすもの・・・・それぞれ妻の身体に舌や手を這わせます・・・・妻は初めて会う男達にされていることに・・・・嫌がらず自ら進んで快楽を求めています。・・・・・ 「真理子、・・・・・店長さん、さっきからチンチン大きくしてるよ・・おチンコ舐めてあげたら・・・」Sは妻に言います。 店長は妻の口に押し付けると、躊躇することもなく咥えしゃぶりつきます・・ 快楽の波が押し寄せると口から出しチンコを強く握りながら顔をゆがめ悶えています。 Sが売り場から持ってきたのかコンドームを放り投げ 「これを使って、皆で喜ばせてやってくれ!」とセックスを許します。 順番を争うように陰部を舐めていた男がサックをすると妻の膣口にチンコを挿入します。知らない男達に体中触られ、セックスに没頭する妻がいます。・・・・・・・・ 昨日まで私にさえあまりしなかったフェラチオを知らない初めて会った男のチンコを嫌がらず咥え、愛おしそうに含み奉仕をしています。二人の男に串刺しにされ喜びの声を上げる妻、スレンダーな身体を揺らされながらなんども絶頂を迎えます。・・・ 男達も相次いで絶頂を迎えたのか最後の力を振り絞り妻の中に放出します。・・・ 妻が唇から精子を垂らし虚ろな目で私を見ています。・・・ 男は顔に付いた精子をすくい取り指で舌に運びます、妻はすべてを舐めとるように舌を唇に沿わせます。・・・
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Re: 妻の変貌
妄想おたく
:2012/05/14 (月) 22:06 ID:WZ4JXIrU No.23797
- 妻の身体から男が下りると待ちきれないように体の大きな男が被さります。・・・その男は私も見た事がないような、Sよりも数段大きなペニスを扱くと妻の膣口にあてがいます。・・・・・・・
「でかいだろ・・・みんな最初は驚いて嫌がるけど、おマンコは良くできている物でしっかり飲みこんでくれるよ・・・ヒヒヒ・・」 笑いながら妻の腰をつかみます。・・・ 大きなチンコを見た妻は恐怖におのの気上に這い上がろうとしますが肩を抑えられ・・・・・膝たてになった男は腰を前に倒すとメリメリと言う音が聞こえるんじゃないかと思うような光景を見せつけます。・・・ 「あ・・ダメ・・痛い・・・あぁん〜・・死んじゃうよ・・おマンコ切れちゃうよ・・・止めてよ・・」 男の身体を押し返し泣き叫んでいます。メリッと膣口を引き込むように推し進め、奥まで入れていきます。 「あんぁ・・・いや−・・・助けてー・・・ああぁん・・・あ・・あ・痛いー・・あん・・・・・・あーんあぁ・・・」 すべて入っていないようです。 缶ビールみたいな大きなペニスで膣奥に当たるように挿入を何度も繰り返され妻は悶え苦しみます。・・・ 「奥さん、良いおマンコだ・・よく締め付けて気持ちいいよ・・・」と男は腰をゆっくり動かします。 不思議なことに一度は入ってしまうと男の動きに体が順応するようで妻の様子が変わっていきます。・・・ 後に感じ狂っている妻を見ることになります。 「あん・・・あん・・・少し痛い・・・ああ…・きつい・・ふん・・いい・・おマンコ・・・・いいよ・・・・おっきいおチンコ凄いよ・・・・・・あん感じる・・・あん・・・」 妻の感じ方が段々変っていきます。・・ 妻は手を腰の下にまわし挿入されたペニスの根元を擦り快感を男に与えています。・・・・「奥さん、気持ちいいよ・・・そんなテク何処で教わったんだ?・・気持ちよくってすぐに出ちゃうよ・・」・・・・・ 「大きな・・チンチン触りたくなっちゃったの・・・・ああん・・いいぃ〜・・・」 痛がっていた妻が快感を求めながら奉仕までしています。・・・ 同時に男達に身体中の性感体を弄られ快感に身を委ねています。挿入に慣れ始めると目の前の男の唇に自ら吸いつき別の男のチンコも探し握っています。・・・・ きゃしゃな妻の腰を浮かせ強く抱き寄せ、激しく挿入を繰り返します。 「スケベな奥さんだな・・・自分から喜んで穴振ってるよ・・へ、へ、へ、へ・・・旦那も大変だ・・・セックスしてくれれば誰でもいいみたいだな・・・」 自分の事を言われ、目の前にいる変態女が自分の妻、・・・・・昨日まで普通に生活をしていた可愛いい妻だと・・・・現実に戻された感じがしました。・・・・
明け方近くまで妻の身体は、性処理の玩具のように何度も男達に扱われました。 マットの上には何人もの男達に体を開き疲れ切って横たわる妻と・・・ティッシュの山と幾つもの使用済みのコンドームがあります。・・・・ 身体には男達にいたぶられた乳房の赤み、男達の指の痕、かさついた残り香が・・・精子と妻の愛液が混ざりあい漂っています。・・・・・・・・・
男達は妻を見下ろすと 「ありがとうな・・・気持ちよかったぜ・・そうだ奥さんにプレゼントをしなきゃな・・・」と店長に何か頼んでいます。・・・ 店長はフィルムに包まれた箱を持ってくると、箱を開け中から百円玉くらいのリングが出てきます。 男はリングを妻に見せると股間に身をかがめ 「こんな開けただけのピアスじゃおマンコが可愛そうじゃないか・・・リングに付け替えてあげるからね・・・」 ピアスを取り、リングに付け替えます。少し痛いのか妻はじっとしています。・・・・ ピアスが付け替えられ、妻のおマンコにリングが厭らしく光っています。・・・・ 「良かったな・・こんな良いリング付けてもらって・・お礼を言わなきゃな・・真理子・・」Sは妻をはずかしめます。Sに頭を押さえつけられ 「ほら、何時でも私の身体を肉便器に使ってくださいと、お願いしてみろ・・・」と命令されると、妻は足を揃え手を突きます。 男達に復唱するように 「ありがとうございました・・また何時でも私の身体を・・・・・・・」と頭を下げます。
保養所に帰りSは妻を抱き寄せると熱く唇を重ね合わせ、 「また来るから、その時はもっと刺激的な夜を用意しておくからな・・」 と言い保養所を後にしました。 長かったような、短かったような刺激的な一日が終わり これから妻とどのように接していけばよいか、深く考え込む私がいます。・・・・・・ 自分の身体を鏡に映した時、妻は今日の衝撃的な一日を振り返る事でしょう。・・・ 綺麗に剃られた陰部に光るリングを触り、何人もの男達を飲み込んみ赤く腫れたヴァギナ・・・・・蕾みに指を沿わせます、・・・・・赤黒く痕の付いている乳房を強く揉みながら・・・・・・目を閉じ・・唇を舐めながら吐息を洩らします。・・ 「気持ちいい・・!」と声がこぼれます。・・・ 妻はどうなっていくのでしょう。1人で出かけて男を、誘い身を任せるのでしょうか! この日を境に妻は変わってしまいました。・・・
- [32]
Re: 妻の変貌
:2012/05/17 (木) 01:08 ID:uG.y0m3I No.23839
- その後の様子教えて下さい
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Re: 妻の変貌
妄想おたく
:2012/05/19 (土) 23:40 ID:niZhrcbk No.23878
- 妄想小僧さん、読んでくれてありがとうございます。続きをのせます。
休憩で家に帰ると私に抱きついても、以前だと怒ってましたが喜んで抱きついてきます。私の股間を弄りながら「抱いても良いよ・・・あなたがHしたいなら・・・めちゃめちゃにして・・・・とせがみます」・・ こんなに乱れた妻をどうしたらよいか、・・・もっと楽しい事を考えます・
妻に話します。・・・私の給料が下がり家にお金がない事を・・「なあ、おまえ昼間1人で何もしないでいるともったいないじゃない?金もなくなってきたし頼むからバイトしてくれないか?」・・・・働かなければいけないと言う状況で・・ バイトもなかなかない、このご時世・・・「それじゃヘルスはと・・・」 表向き、嫌がる妻を拝み倒しヘルスの事務所に連れて行きます。・・・・ ヘルスの面接は、可愛いということですんなりOKです。・・・・ そうと決まると今日から出勤です。 今日から実技をマネージャーに教えてもらいお客を取るそうです。・・・・・ 次の日からの出勤と言うだと考え直してこない人が多いと言うことで、・・・・・ 私は妻を預けて家に帰ります。 これからは、妻から後から聞いた話ですが・・・ マネージャーの部屋に連れて行かれ、身体を見るから下着になるように言われたそうです・・・ 服を脱いだ妻の身体を舐めるように見ると綺麗だ。とてもいいよと褒めたそうです・・・ 胸を優しく大きさを計るように揉むと、Tバックのお尻を優しく撫でます。・・ 何処までお客さんの希望に添えるか聞いてきたそうです。・・・ キスは?○ 妻は考えながら・・・フェラチオ○、アヌスファック×、放尿×、SM×、複数プレイ○と答えたそうです。・・・ 最初はそんな感じでいいと、でも指名を取るにはほとんど許し、セックスもしないといけなくなるよと笑いながら言われたそうです。・・・・ 男は部屋にカギをかけると妻に下着を取るように言い、自分も服を脱ぎだしたそうです。妻は下着を取り、パイパンのおマンコを手で隠し男の前に立ちます。・・・ 「何だ、パイパンにしてるのか・・おまえの旦那も好きなんだなあ・・・」 男は笑っていたそうです。 ソファーベットを倒すと男は横になりフェラチオを要求したそうです。 妻は言われた通りフェラチオをし、指導される通りに奉仕します。 今度は妻を寝かすと、お返しとばかりに身体中舐めまわし感じすぎる妻の身体を抱き喜んでいたそうです。 「感じるのはいいけど、そんなに毎回感じていたら身体持たないよ・・・」 と笑われたそうですが・・・・・ 勤務時間は朝の9時から16時まで、1人相手にして一万二千円だそうです。・・・・ 今日は事務所で出番を待ちますが明日からは携帯にお客さんの予約が入ると言っていました。 電話が鳴り、店長は今日、初出勤の女の子がいますがどうですか?と妻の事を話していたそうです。・・ 話はまとまり、指定されたホテルの部屋に車で送ってもらいます。・・・
部屋のドアをノックをするとサラリーマン風の冴えない50代の男が待っていたそうです。妻を見ると一目で気に入ったらしく抱き寄せようとしたそうです。・・・ ここでマネージャーに言われた通り、時間の設定と金額を提示、会社に連絡をします・・・ 洗面所に行って歯を磨いてスタートです。・・・・ 男が服を脱ぎだす横で妻も男に恥じらいながらも洋服を・・・綺麗にたたみながら裸になります。男は脱いでゆく妻を焼けつく目で凝視していたそうです。一緒にベットに入ると男は妻の唇に吸いつき胸を荒く揉み強く抱きしめてきたと・・・・・妻は男の萎えているペニスを握ると優しく擦り続けたと言っていました。男は妻の胸を優しく時には強く揉み、乳首を含み快感を呼び起こさせます。・・・男がシックスナインの態勢になるように要求するので男にまたぎペニスを口に含んだそうです。・・・・・男はパイパンの陰部を美味しそうに舐めクリトリスを含み噛んできたそうです。 仕事だと言う事を忘れ快感に身をゆだね時間が過ぎていきます。・・・気がつくと男は妻の足に身体を割り入れ妻の身体を抑えつけたそうです。 「お客さん、セックスはだめです・・・・」 と言う妻の問いかけも聞かず、 「何言っているんだ・・・生娘じゃあるまいし・・この商売をしている女は皆やらせるぞ・・・」と言い、生で入れられたそうです。身体を抑えつけられ何度も腰を押し付けてくる男に・・快感に・・かなうわけもなく男の思うように・・・正上位から身体を持ち上げられ座位へ、乳房を揉みながら乳首に吸いつき下から突き上げます。・・・男はそのまま立ち上がると駅弁スタイルで妻を揺すぶり、妻は落ちないように男の首に手を回ししがみつきます。男の要求にこたえるように舌を絡めながら・・・・ベットに下ろすとバックにして激しく打ちこみます。下から回した手が乳房を強く揉みます・・妻を上に・・・男の胸に手をついた妻は快感に身を委ね、激しく腰を振ります。・・・体位を何度も変えられながら抱かれたそうです。妻の身体は快感を抑えることができず声を上げながら腰を振り続けた事でしょう・・・ 男は一段と勢いを増し我慢ができなくなったのかペニスを妻から抜くと擦りながらお腹に射精をしたそうです。男のペニスをそっと握りティッシュで精子を拭きとるとペニスを顔に押し付けてくるので吸いつき舐めます。 男は気持ちよかった・・おまえはいい女だよ・・・また指名するからと最初に行っていた金額より一万も多く渡したと言っていました。・・・ 妻はシャワーを浴びると服を身にまとい事務所の迎えの車に乗って帰ったと言っていました。・・・ その夜帰ってきた妻の話を聞き興奮する私がいました。・・・ついさっきまで他の男に抱かれた身体・・自分の玩具を他人に取られたような感覚なのか・・・・、自分のところに取り戻したく思い・・・・妻を激しく抱き続けます・・・・
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