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夫婦交換・3P・乱交体験談


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告白体験BBS 「夫婦交換・3P・乱交体験談」 へようこそ!

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堕ちていく妻 C - 現在のレスは53個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ED夫 :2012/05/11 (金) 16:38 ID:JN8ZFdZA No.23741
「ハァハァハァ・・ッ」 
二度目の絶頂を向かえた妻。 男性の首にしがみついていた両腕も心なしか力が緩んでしまっているようです。 その妻の表情を見つめながら男性はそっと妻の後頭部に手を掛けゆっくりと降ろし枕に宛がいます。 ただまだ挿入したままの肉棒は抜こうとはしません。

「凄い反応ですね 奥さん」 肉棒を挿入したまま、傍らで息を飲む私に男性が男性が話しかけてきました。 「奥さんが逝く時はキュッと中が締まります それに・・・」 男性が一瞬言葉を途切れさせ 「おおっ! また動くっ」 少し大袈裟な声を上げました。

妻の両脚を少し九の字に曲げながらゆっくるりと腰を前に振り始め、再びストロークを開始しました でも今までに激しく押し込むような行為ではなく、本当にゆっくりした動きです。
妻の方は瞳を閉じたまま 「アァァッ アアァッ・・・」 絶頂の余韻を味わっているのか・再び動き始めた肉棒の動きに新しい波が頭の中で襲ってきているのか シーツに伸ばした腕は力ないままです。

「多分 もうすぐ始まりますよ ご主人」 ゆっくりと腰を前後に振り長柄男性が再び口を開きました。 相変わらず挿入された妻の秘部からはグチュグチュ、グチュグチュと卑猥な音が漏れたです。 
「始まる?」 私が少し怪訝な声で尋ねると 「えぇ 今奥さんの子宮口を私のチンポが捕らえてて 今も奥さんの子宮は中で動いています ああっ 気持ちいい」 男性は嬉しそうな声を上げながらもゆkっくりとしたストロークは止めません。
「ボルチオですよご主人 ボルチオ快感って ご存知でしょう? それです 奥さんの中の動きから分かります もうすぐ始ましますよ いや、もう始まってるのかも」 嬉しそうな声を上げながらも話口調は冷静です。
「は、はぁ・・・」 私は言葉を途切れさせてしまいした。 その言葉は聞いたことはありますが、実際経験してませんし 目の前で見たこともありません。私は言葉を途切れさせたまま、変わっていく妻の何とも言えない表情をジッと見つめていたその時です。

「ァァァッ い、逝くっ 逝っちゃうっ」 眉間に皺をよせ、妻が喘ぎました。 二度の絶頂を向かえた時のような激しい肉棒の出し入れではありません。 冷静な顔つきのまま、変わっていく妻の表情を見つめ、まるで機械のように肉棒を押し込んでいる感じです。 ただ妻が声を上げた時、男性の口元が微かに緩んだのが忘れられません 今でも。 

「いいの?気持ちいいの? 奥さん?」 ゆっくりと腰を前後に振り、ストロークさせたまま、冷静な口調で妻に男性が問いかけます。 
「ぁぁぁっ いいっ 気持ちいいっ 逝くっ また逝っちゃうっ」激しく肉棒を出し入れされ、絶頂を向かえた時に聞く声とはまた違う 身体の中から絞り出してくるような、何とも言えない艶のる声です。 

「イクッ!!」 短い声を発し妻の背中が大きく仰け反りました。 男性は妻のウエストに手を回しそれを支えます。 しましまだ腰の動きつまは止めません。
そっと妻のウエストを支えた手を下ろし 妻の脚を曲げたままストロークは続きます。
「逝く。逝くっ またイクッ!」 数十秒後 また妻が声を上げました。今度は身体をベットの上でガクガクと振るわせたままで。

「凄い反応ですね 奥さん いつもこんな感じで?」 男性が腰の動きを止めないまま、再び話かけてきました。 「えぇ まぁ・・でもこれほどは・・・・」  私は半分見栄を張り、曖昧な返事を返しました。 その返事を聞くや否や男性が妻の表情を見つめながら、前後に振っていた腰の速さを速めます。 
「逝っちゃってるの 奥さん? 逝きっぱなしかな? ふっ」 再び口元を緩め男性が問いかけますが 妻は身体を小刻み震わせたまま答えません。

私が知る限り 多分今まで経験したことのない快楽の波が妻の身体全体を襲っているのでしょう。

「イヤァ!逝く、逝くっ!」 妻の声が再び変わります。 男性の腰を動かす速さを速めると同時に。
そのスピードに合わせて妻の秘部からは本当に音を立てて愛役がシーツに飛び散ります。
今まで男性の肉棒がきっちり嵌って栓をされてたのでしょう 妻が中で漏らせていた愛液がブシュブシュと本当に音を立ててシーツに染みを作っています・

「いやぁぁ おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅぅ! 逝くぅぅ!!」 妻は絶叫しながら顔を横に振り続け 「許してぇ! お、お願い も、もう許してぇ!!」 もう意識はないのでしょうか、身体全体を一層激しく震わせながら叫んでます。

《もういいだろう 妻が壊れてしまう 早く抜いてやってくれ!》 汗ばんだ手のひらをグッと握り締め心野中で私も叫んでいた時・・・。

「さぁ 最後だから大きく逝くんだよ奥さん」 男性の声も少し上ずりながら妻に言い放ちました。
《最後? もしかして、このまま出されるのか? 生で入れられるのは承諾したけど そこまでは聞いてないぞ ダメだ中では・・》 再び心の中で叫んだ時 そら!!」 一層激しく男性が腰を妻に打ち付けています。
「ヒィ!! 逝くぅ! 逝くっ! いくぅぅぅ・・・・っ!!!」
妻の口から一瞬悲鳴に似た声が漏れ、バネ仕掛けの子供のオモチャのようにビクン、ビクンとベットの上で跳ね上がりました。

「ふぅ・・」 最後の一撃を妻に加え男性が吐息を漏らせながら肉棒を妻の秘部から抜いた瞬間です。 「ジュボッ!! ブシュ!!」 本当に妻のその部分から音が漏れました。 続いて中で溜まっていた妻のジュースも垂れ始めシーツに染みを作り始めてました。
男性が妻の中で射精された気配はありません。

《良かった》 心の中で呟いた時、男性がゆっくりと身体を起こし妻から離れたちあがりました。
その股間には今まで妻を貫き、新しい快楽まで植え付けた凶器の肉棒が硬度を保ったまま湯気を立て、そそりたつ光景が私の視界に入りました。

「ちょっとシャワー浴びてきます」 一言だけ告げバスルームに向かいました。
妻と私への気遣いでしょうか? それとも二回戦への休息? よく分からないままベットの上でまだ息の荒いままの妻の手をギュッと握り締め、妻の方も力なく握り返してきました。

「ごめん パパ」 私の方を向き力なく口元から言葉が発せられ、何とも言えない表情で私を潤んだ瞳で見つめ。再び手に微かな力を込め握ってきました。
私は妻の秘部がどうなっているのか確かめたかった衝動に駆られましたげ、「いや 謝らなくていい 感じたんだね? 凄く」 妙に紳士的に振舞ってしまい妻の方を見てました。

「う、うん 凄く感じちゃった あんなの初めて ねぇ・・ホントに怒ってない?」
「ああ 怒ってないさ 俺も凄く興奮したし 俺から言い出したことだから」
「ホントに? 本当なら私も嬉しい 興奮したって、元気になった?」
指先を絡めながら 「い、いや そっちの方は・・・」 言葉に詰まってしまい、実際私も身汗ばみ体の方は熱くなりましたが、男性の行為に圧倒されて下半身はまだでした。


「どうです? 大丈夫ですか? 奥さん」 バスタオルを腰に巻いた男性が部屋に戻り私たちに声を掛けてきました。私は妻に上掛けを掛けながら「えぇ 大丈夫なようです」な? 妻の方を向くと「は、はい」 妻もか細い声で返事を返してました。
「そうですか それは良かった それにしても素晴らしいお身体です 反応も声も 初めてのセックスであんなに感じてくれるとは男冥利につきますよ 本当に」明るく話ながら下着を履こうとしてます。 

《えっ?!》妻との二回戦を想像してた私はその行為に少し呆気にとられてしまった私は言葉も出ず、下着を着け着てきた服を身に着けるまで無言でした。
「あ、あのう?」 やっと言葉を発した時、男性の方からてしまこちらの意図を汲み取ったのか 「あ、いや 私はこれで失礼します あとはご夫婦でごゆっくり」 と言われえつぃましました

「でも 斉藤さんは まだでは?」 続けて私が言うrと 「私ですか? まぁ出してはませんが そういうことにはあまり拘ってません この歳になると自分が出すより、女性が感じてくれる方が楽しいものです まぁ若い頃はそうでもなかったですが あはは その点、今日は充分楽しませていただきました 本当にありがとうございます」 と言いながら軽く会釈をされたので、私も思わず会釈を返してしまい「あ、いえ こちらこそ ありがとうございました」と言ってしました。

「あとはご夫婦の時間ですから ゆっくりとしていって下さい あ、部屋の料金は私が払っておきますから ごゆっくりと」 ロービーで出会った時の爽やかな口調で部屋を出て行こうとしたので「あ、いや それは」と立ちかけると 「いやぁ 大丈夫ですからご主人 それより奥さんと一緒に居てあげてください またのお誘いお待ちしてますから では」 と部屋をあとにあれました。


まだまだ続きます ここまでが妻が堕ちてしまった男性との最初の出来事でした では・・。


[44] Re: 堕ちていく妻 C  ED夫 :2012/05/18 (金) 12:23 ID:zK4PqCos No.23861
 
堕ちていく妻 N

イラマチオを受け、強制的な自慰までもさせられた妻にとっては待望の斉藤氏の肉棒でしょう。
挿入を受けただけでシーツを握り締め、声が震えています。

「ああっ! いいっ! 凄いっ!」

「パシッ!」 再び斉藤氏が妻の尻肉を軽く叩きます。
「どうした真奈美 自分で動かさないと気持ちよくならないぞ」 「パシッ!」

「ぁぁぁっ は、はい」 もう逆らうこともなく妻は甘い吐息を漏らせながら、ゆっくりと顔を上げ両手で身体を支え四つん這いの格好になりました。

「ああぁぁっ ああぁぁっ・・・っ」 四つん這いの姿勢で自ら真っ白なお尻を氏の下半身に押し付ける妻。 圧倒的な肉棒の圧迫感を味わっているのでしょう 吐息を漏らせながら髪が小さく揺れています。

「もっと、いやらしく動かして 奥さん 欲しかったんだろ? 私のチンポか」 卑猥な言葉で妻を追い詰める斉藤氏。 妻のお尻を掴んでいた手をダラリと下げ、妻が自分で動かすお尻の動きを見下ろしています。

「ぁぁぁっ・・っ ほ、欲しかった 欲しかったです ぁぁぁっ い、いいっ 」 妻の声のトーンが上がり、恥じらいもなく氏に言われるまま恥ずかしい言葉を口にしながら、一層彼の股間に押し付けて、両腕で支えた身体も前後に動いてます。

クチュクチュ、クチュクチュ・・・妻が自ら腰を押し付け、隠れた部分から卑猥な音が漏れています。 同時に形のいい乳房も下がり、妻の身体の動きに合わせタプタプと揺れ、厭らしさを一層、醸し出しています。

「ほうら また出てきた いくらでも出てくるなぁ 奥さん」 その卑猥な音を耳にした斉藤氏が再び妻を辱めていきます。 手は下げたまま、その音と妻の動きを楽しむように。

「ああぁっ い、いやッ 言、言わないで 言わないで下さい ご、ごめんなさい」 自らの意思では止めようのない蜜が溢れる音が妻の耳にも聞こえるのでしょう。 彼に謝りながらも腰の動きは止まりません。

「こうされると もっと出てくるのかな? 奥さん」 下げていた手を斉藤氏は大きく伸ばし、妻の下がった乳房を大きな手のひらグッとで握りました。 その行為と同時に彼の肉棒もより深く押し込まれたのでしょう。 妻が声を上げました。

「ああぁぁっ! い、いいッ!」 背中を弓のように反らせ、彼に握られた乳房の形が歪に変わっていきます。

「ほら もっと声出して 奥さん いいんだろ? 真奈美」 妻の呼び方を変えながら真っ白な乳房を握り潰すように揉む斉藤氏。 初めて彼が腰を動かし始めました。

「あぁんん! い、いいッ! 気持ちいいッ!」 押し込まれた斉藤氏の肉棒に答えるよう、妻は大きな声を上げ、顔を左右に振っています。 乳房にも彼の太い指が食い込み、今にも握り潰されそうな感じのまま。

「胸も感じるだろ? 堪らないかい 奥さん」 激しく妻の乳房を大きな手のひらで揉み潰す斉藤氏。 茶色の乳首も太い指の間に挟まれています。

「ああぁぁッ か、感じます 堪らないっ アアッ いいッ!!」 

「いいッ! 感じる、感じちゃう! アアッ! ああぁぁ・・っ!!」 暫く四つん這いの姿勢のまま乳房を激しく揉まれ、斉藤氏の腰の動きに合わせるよう、自らも身体を前後に動かせていた妻ですが、身体を支えていた両腕が震え始めました 身体を支えているがつらいのでしょう。 そっとベットの上に顔の方から崩れていきました。

妻の秘部から漏れる音も、斉藤氏が腰を振るたびに、クチュクチュからグチュグチュに変わっています。

「凄い音だな 奥さん 止まらないのかい?」 私にもはっきり聞こえる妻の秘部から蜜が溢れ出す音。 再び妻の尻肉をガッチリと掴み、逞しい肉棒を押し込んでいます。

「あああぁぁッ! ゴ、ゴメンなさい と、止まりません ゴメンなさいッ! アアッ いいっ!」 秘部から漏れる音が変わり、自分の中でも蜜が溢れてるのが分かるのでしょう 斉藤氏に謝りながらも、その快感に身を捩りシーツをギュッと握り締めています。

「いいッ! 当たる! あたってるぅ! ああッ! い、逝きそう!!」 最初の絶頂が近づいてきたのでしょう 妻の身体が小刻みに震え始めました。 斉藤氏の凶器が妻の子宮口に当たっているのです。 以前に経験させられたように・・・。

ビュッ!! 妻が絶頂を向かえる寸前、斉藤氏がいきなり肉棒を引き抜きました 妻が秘所の中で漏らせた蜜が飛び出す激しい音と共に。

「ああっ! い、いやっ! ぬ、抜かないでッ!」 大きな波が頭の中を襲う寸前に肉棒を引き抜かれた妻 先ほどと同じように寸止めです。
「ど、どうして・・・・」 言葉を震わせながら戸惑う妻。

妻と同じように、最初の妻の叫び声を期待してた私も熱くなった股間を握り締めたままです。

「ふうッ」 そんな妻の声を無視するよう、斉藤氏が一息吐息をつきベットの上に仰向けに寝転び、妻をグッと抱き寄せました。 同時に妻の手首を持ち、彼女の秘所から溢れ出た愛液まみれの
肉棒を握らせます。 片方の手は妻の首を支え、妻の唇を自らの唇に合わせていきました。

「うッ! んんんッ!」 不意をつかれた妻ですが、斉藤氏の手が自分の首から離れてもそのままの姿勢で、自ら舌を絡ませているようです。 根元までベトベトに光る氏の肉棒を握り締めたまま。

再び長い口付けです 妻の方が上になり斉藤氏の口の中で舌先を絡めている様子が分かります。
彼の肉棒を握る妻の細い指は竿全部には回りきれてません。 その指がよっくりと上下に動き始めました。

「さぁ もう一度、奉仕だ 出来るな 真奈美」 妻から口を離した斉藤氏が低い声で囁きます。

「は、はい」 素直に返事を返した妻。 彼の分厚い胸板に沿うよう顔を下げ、目隠しを受けたまま唇を近づけました。

「ああッ か、硬いッ おっきいぃ」 絶頂寸前で止められた妻。 まだその余韻が身体に残っているのえしょう 恥じらいもなく恥ずかしい言葉を口にして氏の肉棒にむしゃぶりつきました。

「ああぁっ ああぁぁっ・・っ」 自ら漏らせた蜜で汚れた斉藤氏の肉棒。 そんなことも気にせず根元を小さく扱きながら、顔を横に背け舌を這わせる妻。 大きく張ったカリの部分にも丁寧に舌先を這わせています。

「あうっ! んぐっ!!」 彼に何も言われてないのに、妻自ら大きく口を開き肉棒を含みました。

「んんッ! ううぅぅ・・っ!」 くもった声を漏らせながら、妻の方から積極的に咥えています。 髪を上下に揺らせながら。

「美味しいか 真奈美」 枕の上で両手を組み、頭を支える形で妻の行為を見下ろす斉藤氏。

「お、おいひぃです ぁぁぁっ・・っ」 一瞬、顔を上げ答える妻ですが、再び大きく口を開き、自ら咥えていきました。

「うううっっ! んんんッ!!」 苦しそうな声を上げながらも、氏の肉棒に奉仕する妻。
その唇でなぞる音も厭らしさを増し、ジュブジュブと聞こえています。

斉藤氏が無言のまま脚を大きく開きました。 その動きを理解したのか妻の方も咥えていた彼の肉棒から口を離し、その間に身体を入れ、股間に顔を寄せていきました。

「ぁぁぁっ・・っ」 甘い声を漏らせながら斉藤氏の股間に顔を寄せ、肉棒の裏側に舌を這わせています。 片手で根元をそっと扱いたまま。

「美味しいか? 真奈美」 相変わらず両腕を組んだまま、妻の行為を見ている斉藤氏。

「お、美味しいです ぁぁぁっ・・っ」 氏の肉棒の裏に舌先を這わせたまま答える妻。

「好きか? 真奈美」 一層大きく脚を広げ 自らM字にした斉藤氏。

「ぁぁぁっ・・っ す、好き 好きです ぁぁぁっ」 M字に開かれた彼の股間に一層顔を近づけ、何も言われないまま、肉棒の根元を細い指で扱きながら、今度は氏の袋の部分にも舌先を這わせ始めました。

もう完全に斉藤氏の肉棒の虜です。 妻が言った”好き”と言う言葉が私の心の中を激しくかき回しました。


   <<途中ですが 時間がないので また・・・。>>


[45] Re: 堕ちていく妻 C  ED夫 :2012/05/18 (金) 19:34 ID:zK4PqCos No.23862

様々なコメント ありがとうございます

妻の年齢ですが 40代に入った頃です。 ご想像の年齢と違っていたら申し訳ないですが(苦笑)
ちなみに私は40代後半 斉藤氏は50代半ばの男性です。

画像については、この頃は撮ってませんし、今後も掲載するつもりはありませんので あしからず
拙い文章で想像していただければ幸いです。

同好の士様 空砲ですか? 実にもったいない。 でも私のようなものの文章でも興奮していただければ嬉しいです。 今後ともご贔屓に。


[46] Re: 堕ちていく妻 C  ED夫 :2012/05/18 (金) 23:48 ID:zK4PqCos No.23865

堕ちていく妻 O

「ぁぁぁっ・・っ」 甘い声を漏らせながら、自ら進んで大きくM字に開いた斉藤氏の股間に顔を埋め氏の袋を舐め上げる妻。 自分が溢れさせた恥ずかしい淫蜜も気にすることなく、時折ジュルジュルと厭らしい音を立て、舌と唇で吸い上げているようです。

そんな妻の卑猥な姿を無言のまま見下ろす斉藤氏。 寝ていた大柄な身体を少し起こし、私の方に視線を向けました。 口元には満足そうな笑みを浮かべて。
他人妻にここまでさせたことの満足憾でしょうか・・・。

「ぁぁぁっ」 真っ白なお尻を突き出し、氏の袋や肉棒の裏筋に舌を這わせていた妻の顔がそっと上がり、自ら大きく口を開いて氏のテラテラと光る赤銅色の亀頭部分を咥えました。

「あうッ! ウッ ウッ ウッ!」 苦しそうなくもった声を漏らせながら妻の栗色の髪が上下に揺れています。 斉藤氏からは何の命令も受けておらず、自ら進んでの行為です。

そんな妻の行為を見た斉藤氏が身体を斜めに起こし、私が見ている方向の妻の髪をそっと掻き上げました。 

《凄い!》 心の中で叫びながら、その光景に目を奪われました。 
これでもかというくらい妻の唇は大きく開き、氏の肉棒の竿の部分を上下になぞっています。

「んんっ! うッ! うッ! んんんっ!」 はっきりと妻の唇の動きが確認出来ます。 
苦しそうな声を上げながらも斉藤氏の肉棒を唇で上下になぞり、時折、自ら喉元深くまで押し込み口の中が唾液で一杯なのか、ジュルジュルと音も立てながら激しく妻の唇が動いています。
 
真っ白なお尻は照明に照らされ艶かしく動き、剥き出しのままの乳房も妻が顔を上下に動かすたび、卑猥にタプタプと揺れ、唇から漏れた妻の唾液が一層彼の竿を光らせ、その付け根まで垂れているのが分かります。

私にとっては堪らない光景です。 肉棒で貫かれ、身体を捩りながら声を上げる妻の姿も刺激的ですが、自ら進んで肉棒を咥え、奉仕する姿は堪らない刺激です。 
そこには普段貞淑な妻の姿はありません。 一度貫かれ、新たな快感を植え付けられてしまった、
一人の女 いや牝と言ってもいいでしょうか。 

《真、真奈美・・・》 心の底で妻の名を叫びながら、熱いままの股間を握る私でした。
そんな光景に目を奪われていたまま数分が過ぎ 妻がそっと顔を上げ彼に哀願しました。

「ぁぁぁっ・・っ も、もうダメ お、お願い」 細い指で回りきれない肉棒を支えたまま、哀願する声が部屋に響きました。 斉藤氏は身体を斜めにしたままの姿勢で、哀れな声を出した妻を無言のまま見つめています。

「お、お願いです い、入れて下さい お、お願いっ」 反応のない斉藤氏の顔の方に向かって、妻が再び哀願しまいた。 二度も寸止めされ、自ら進んで行ったフェラチオに熱くなったままの身体はピークなのでしょうか・・・。 声が微かに掠れ、涙声に近づいているようです。

「はしたない女だな 真奈美 いつのそうなのか? ん?」 斉藤氏が低い声で呟きました。

「い、いつもじゃないです ァァァッ・・ッ お、お願いです 入れて下さい ぁぁぁっ・・っ」
掠れた声を震わせながら哀願する妻。
   
確かに私の元気な頃、おねだりはされてもこれほど哀願されたことはありません。 これほど焦らせることもなかったですが・・・。

「仕方ない 自分から上に乗って来てみろ 大きく脚を開いて」 妻の身体が限界と知ったのか、おもむろに妻の身体を引き寄せながら、氏が言葉を発しました。

「ぁぁぁっ は、はい」 素直に返事を返す妻。 彼のそそり立つ肉棒を根元で支えたまま、全裸に目隠しをされたままの状態で大きく脚を開き、恥ずかしいほど蜜を溢れさせている秘部に亀頭を宛がい、揺れる乳房を彼の胸板に付けながら、真っ白な身体を彼に預けました。

妻の方から求める形で斉藤氏の唇が合い、再び舌先が絡みあっています。 唇を重ね合い、舌先を絡めながら、時折、言葉が二人から漏れます。

「欲しいのかい?」 身体を引き寄せられ、肉棒から手が離れてしまった妻。 逆に斉藤氏が妻の尻肉を開き、卑猥に光る亀頭部分を妻の入り口に宛がっています。

「ぁぁぁっ ほ、欲しいです お、お願い」 氏の首に手を回しながら、再び哀願する妻。

「じゃあ ちゃんと敬語でお願いしなけりゃ なぁ真奈美」 肉棒の根元を自ら握り、妻の秘部の入り口を擦る斉藤氏。

「ご、ごめんなさい い、入れて下さい お、お願いします ァァァッ・・ッ」 声を身体を震わせながら、再び氏の唇に自らの唇を押し当てる妻。

  完全に斉藤氏の手中に堕ちてしまったようです。

「こうして欲しかったんだ 真奈美」 根元を支えていた手を離し、妻の尻肉をグッと開いた瞬間
赤銅色に光る亀頭が、妻の潤った秘部にジュルジュルと音を立てて飲み込まれました。

「アアッ!!」 斉藤氏の唇に自ら唇を合わせていた妻の口が離れ、大きな声で喘ぎました。

「大きいか? ん?」 肉棒を半分ほど埋め込み、動きを止めて氏が妻に問い掛けます。

「あぁぁっ お、おっきい 大きいです ぁぁぁっ・・っ」 妻の膣壁が再び開かれいるようです。

「硬いか?」 尚も問い掛ける斉藤氏。

「ああっ 硬い、硬いです アアッ」 まるでオウムのように、氏の言葉を繰り返す妻。

「好きか? 真奈美」 妻の尻肉を開き、途中で止めたままの斉藤氏の肉棒。

「す、好き 好きです ぁぁぁっ・・っ も、もっと入れて下さい お願いっ!」 真っ白な身体を斉藤氏に預け、自らお尻を突き出し押入れようとする妻。

「何が好きなんだ 真奈美 私のことか? 私の・・チンポなのか?」 じりじりと肉棒を押し込みながら、妻を追い込む斉藤氏。

「ああぁぁっ そ、そんなっ」 身体を震わせながら、言葉を詰まらせた妻。

「どうなんだい? 言えないと、また抜くよ キスしながら答えて さぁ真奈美」

「ああぁ んっ! す、好き アナタのことも チュルッ オ、オチンポも ァァァッ 好きッ」
「だ、だから 抜かないで お、お願いッ」 氏に言われるまま、自ら唇を近づけ、キスしながら答えた妻。 いくら快楽に負けたとはいえ 私にすればショックです。

「・・・・・」 氏が妻の耳元で囁きましたが はっきりとは聞こえません。 

「だ、大丈夫です ああぁっ も、もっと入れて お願い も、もっとぉ」 妻が声を上げた瞬間
大きく氏の腰が突き上げられました。

「ヒッ! あああぁッ! い、いいっ!」 小さな悲鳴に似た声を上げながら、妻の背中が仰け反りました。

「そうら 真奈美 自分で動いてみろ」 斉藤氏が妻の身体を起こし、剥き出しの乳房を揺らせながら、女性上位の体位に変えました。

「ああっ! い、いいッ!! き、気持ちいいぃ!!氏の分厚い胸板に手を置き、妻の腰が動き始めています。

「逝きたいか? このまま・・逝かせて欲しいか?」 妻の揺れる乳房を見上げながら、氏が声を出します。

「い、逝きたいです ああッ 逝かせて、逝かせて下さい お願いッ!」 髪を左右に振りながら喘ぎ声も大きくなり
「あああッ! いいッ! 当たるぅ! 当たるぅ!!」 バックで貫かれた時と同じよう、斉藤氏の肉棒の亀頭が妻の子宮口を押し開いているのでしょう。

妻の腰の動きが前後から上下に変わっていきます。 同時に氏の肉棒が密着した部分から、ビシャビシャと厭らしい音が聞こえ、淫蜜が噴出しているようです。

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[47] Re: 堕ちていく妻 C  う-ん :2012/05/19 (土) 01:24 ID:wbsB5Nsk No.23866
まだ入ります。興奮しますよ、何か引き込まれます。

[48] Re: 堕ちていく妻 C  どうしましょう :2012/05/19 (土) 01:46 ID:9CPsam/o No.23867
興奮して眠れません
私もこの世界に来月から入る予定ですので、もう我がことのようなリアルさで楽しませて頂いています。


[49] Re: 堕ちていく妻 C  敬司 :2012/05/19 (土) 06:28 ID:augjU7zA No.23868
毎日チェックして目が真っ赤になるぐらい見てますひとまずは無理なさらず一部始終書いてください!妻とSEXした時など文章を思い出しながらやっちゃってますマ私も他人棒与えたい!うらやましい!!!!

[50] Re: 堕ちていく妻 C  まさよ :2012/05/19 (土) 07:15 ID:lHO.Tqr. No.23869
おはようございます。
何回も読み直しました私のあそこからは。。。。
我慢できません、奥様のようになりたい・
今までの単独さんからは 考えられません
激しくされたいです 続き早く読みたいです


[51] Re: 堕ちていく妻 C  恵一 :2012/05/19 (土) 09:18 ID:EVvDA3rM No.23870
すごい・・・何度も読み返して勃起してくる快感に
したっています。
最高です。早く続きをお願いします。


[52] Re: 堕ちていく妻 C  tetu :2012/05/19 (土) 12:35 ID:1LEzgRHo No.23871
現場に居るような臨場感です。
楽しみにしてます。

[53] Re: 堕ちていく妻 C  どこに? :2012/05/19 (土) 21:17 ID:.iKXGkNk No.23877
堕ちていく妻Cの前作はどこに投稿されていますか?


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初めての・・・。 - 現在のレスは17個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 桃太郎 :2012/05/10 (木) 13:39 ID:wItofFrA No.23727
いつも皆様の体験談をドキドキしながら拝見させて頂いております。
私も初めて2年位前に素晴らしい体験をさせて頂きました。
この世界を知ったのは13年位前にAVや成人向け雑誌など取扱しているショップで、店内を
ぐるぐる見て回っていたら余り行かないコーナーで一冊の本が目に留まり手に取り表紙を見た所
スワップ専門誌でした。ピニールで覆われていて中が見る事が出来なかったのと、金額も高いとは
思いましたが、それよりも興味が湧き購入する事にしました。
早速、家に帰り本を開け見た所凄い衝撃を受けました。そこには夫婦交際を募集するご夫婦や奥様の写真とメッセージや単独男性からご夫婦様へのメッセージ。また、夫婦交際の体験手記など見て
正直、凄〜く興奮したのを覚えております。
それからは妻には内緒で(見つかると引かれると思い)毎月購入し拝見させて頂いておりました。しかし、見ている内に少しずつ自分の中に新しい興味が出て来るのが解りました。それは、
妻が他の男性と・・・と考えただけで凄く興奮する自分がいたからです。


[8] Re: 初めての・・・。  :2012/05/13 (日) 04:25 ID:d7zUAXVw No.23779
奥様は他人棒を見て濡れていなかったのかなあ。
また会ってもいいということは興味は出てきたん
でしょうけど。
続きを想像するだけで興奮しちゃいますね。


[9] Re: 初めての・・・。  桃太郎 :2012/05/13 (日) 14:33 ID:A8cmB44Q No.23780
ひろし様。人妻応援隊様コメント。ありがとうございます。
私は余り書き込みは得意では無いので読みづらいと思いますが、お付き合いください。
人妻応援隊様、私の書き込みが悪くすいません。この時の妻は生の他人棒を見たのでは無く、Tバック越しに染みが出来ている所(勿論、もっこり勃起していましたが)を見たのです。妻が濡れていたかどうかは私も気にはなりましたが、聞く事は出来ませんでした。ただ、Sさんの事どう思う?と聞いてみたら妻は「大柄で結構お腹が出てたよね。でも、話をしてみて悪い人では無いんじゃない。」と言っていました。妻もSさんの事は嫌では無いみたいなので私もこのまま話を進める事にしました。

それからは、私は初心者なのでどんな感じに進めて行けば良いか解らないので(逆に私は、考えると興奮してしまい気ばかり焦ってしまうので)経験者のSさんに相談しながら進めて行きました。
Sさんからは、「1番は奥様の気持ちを考えて下さい。 私はただお逢いしてお話だけでも良いので無理はせずゆっくり行きましょう。それに、もしもプレイが有るとすれば進め方や内容は全て私達夫婦にお任せし、私は言われた通りに動きますので」との事と「この世界の事や出逢いなど奥様には内緒の事は作らず全て話をした方が良いですよ。」とのアドバイスも有ったのでSさんと話した事やメール等見せたりしていました。 私も妻を説得するまでに長い時間をかけましたし、この世界で少し長めに楽しみたいたいと思っておりましたので慎重にことを運んでおりました。
私も折角ここまで来たので絶対に成功させたいと思い、妻に印象を与えるため何気ない夫婦の会話の中にSさんの話をしてみたりしていました。 
ある日、スワップ誌を読んでいたらふと目にある文章にが止まりました。 それは、夫婦の営みの最中にお相手の男性の名前を出して奥様の反応を見てみる。との内容でした。 私も中々タイミングが掴めずで次の約束も取れないまま悶々としておりましたのでこれを試して見て妻の反応を見てみようと考えました。
その日の夜、私から「たまには一緒にラブホテルにでも行かない。」と妻を誘って見ると「たまには良いよね。」と返事が来たので早速次の休みに行く事にしました。 当日は部屋に入り飲み物等飲みながらホテルに有るエッチなチャンネルなどみてから一緒にお風呂に入りました。しかし、私にはちょっとした考えが有ったので先に出てきました。 それは、更に妻に3P物のDVDを見せてどうなるか見てみようと思ったからです。 バスローブ姿で出て来た妻に飲み物を渡してソファーに座り会話等しながらDVDを再生して一緒に見ました。そのDVDは人妻ナンパ物で男2人で言葉巧みに人妻をナンパをして3Pをする内容の物でした。 一緒に見ながら私は「うわー、凄いな〜」とか言ったりしていました。見てる妻に「どう?」と聞くと本当にこんな事あるのかな〜」
と言っていました。段々と私も気分が盛り上がって来たので妻に近づきバスローブの上から胸を揉みながらバスローブを捲りパンティーの中に手を入れてみるとすでに凄ーく濡れ濡れ状態でした。
私はここから自分の考えていた事試して見ようと思い胸を揉みながら「うわー、男2人に両側から挟まれてオッ○イ揉まれたり、乳○吸われたりして気持ち良さそう」など耳元で囁いたりして見ると妻の感じ方が変わって来たので更に「DVDと同じく俺とSさんに挟まれて同時にオッ○イ揉まれたらどうする」とか「両側から乳○舐められたら気持ちいいかも」と妻に囁いてみると更に感じて濡れて来るのが解りましたが妻は言葉には出しませんでした。
私もビンビンで我慢が出来なくなって来たのでベッドに移りパンティーを脱がせて濡れ濡れア○ビに挿入し腰を振りながらもう一度妻に「どう?Sさんにオッ○イ揉まれてみたい」とか乳○舐めながら「Sさんはどんな風に乳○舐めるんだろうね?一回乳○吸って舐めて貰ってみる?」と聞くとよがりながら妻は小さい声で「うん」と言って私も聞こえたのですが、 ちょっと虐めて見ようと思い「何て言ったの?聞えないからちゃんと言って」と言うと、「揉まれながら舐めて貰いたい」
と言ったので私が「誰に?」と聞くと「Sさんに」と妻は言ったのです。
私はその言葉に凄ーく興奮してしまい更に「チ○チ○?」はと聞くと「うん」と言ったので「どうしたいの?」と言うと「欲しい」と答えたので「Sさんにどうして欲しいの?」と更に聞くと妻は「Sさんのチ○チ○欲しい。入れて突いて!」と言いました。 私はその言葉にこの間見たSさんの勃起した太めのチ○○を思い出し凄ーい興奮と嫉妬をし我慢できなく発射してしまいました。
(この後、もう一回戦頑張りましたけど・・・)

ホテルを出て帰り道で「いやー、気持ち良かったね」と私が言うと妻も「うん」と言っていました。私はホテルでの事も有り次に進めても多分大丈夫だと内心思い、妻に「次にSさんと逢う日決めても良い?」と聞くと「休みが合えば良いよ」と妻が言ったので家に帰り直ぐにSさんにメールをする事にしました。

 


[10] Re: 初めての・・・。  桃太郎 :2012/05/13 (日) 18:04 ID:A8cmB44Q No.23785
私も再度読んで見ましたがかなり読みずらいですよね。
慣れないですが、良かったらお付き合い下さい。
また、感想も宜しくお願いいたします。

私は早速Sさんにお逢いするメールを打ちました。
内容は、「妻と相談し、またお逢いしても良いと妻から有りましたので日程を決めてお逢いしませんか。」とメールした所、 直ぐにSさんから「メール待っていました。奥様にもまたお逢い出来るので嬉しいです。日程は合わせますので決まったらメール下さい。」と返って来ました。
私は妻と相談し日程を決めSさんにメールをした所、「私もその日は大丈夫です。是非、お逢いしましょう。」とメールが返って来たので妻にも見せました。
お逢いするまでは2ヵ月位有りましたがSさんとのメールや電話で色々と当日の約束事や段取り等やり取りをしていきました。勿論、今回はプレイが有るかも知れないので綿密にやり取りをしていきました。
まずプレイが有った場合の約束(NG行為)としては
@痛い、汚い行為はしない。
A妻の嫌がる行為はしない。(無理はしない)
B万が一挿入まで有れば必ずコンドームは使用する。(ちょっとでも生は絶対NG)
CディープキスはNG。(軽いキスはOK)
Dフェ○チオは無し。
と伝えると、Sさんからは「約束事は必ず守りますし、当日もし奥様からプレイOKが出ても勝手には体に触れたりはせず、 ご主人様の指示に従い進めて行きますので色々と言って下さい。」との事でした。私もSさんとは3回お逢いしていたり、電話やメールなどかなりやり取りをしていたので人柄も良く信用しておりましたのでこのメールを見た時は改めてSさんにお願いしようと思いました。
段々とお逢いする日が近くなりSさんからもお逢いするホテルや時間は任せますとの事ですし、妻からも「別々の車で入れる所にして」と言われていたので2台で入れるホテルを探して、 時間も10時半位にとお逢いする段取りをしました。

そして、とうとうお逢いする当日がやって来たのです。


[11] Re: 初めての・・・。  桃太郎 :2012/05/14 (月) 16:47 ID:rtgJGZZ6 No.23793
私は興奮と緊張で中々眠る事が出来なく朝を迎えました。(妻はどうだったのかはわかりません)
いつもどうりに起きて来ると妻は朝食の準備をしていました。 私は「とうとうこの日が来てしまった」と心の中で思いながら妻に「おはよう」と言うと妻もいつも通りの返事を返してくれました。 朝食を済ませて私はお逢いする準備を始めました。 準備と言っても自分が身に着けるエッチなブリーフとホテルにも有ると思いますが(私はホテルに有るスキンは使用しないので)万が一の為に前日準備したスキンをバックに入れました。 
妻は台所の後かたずけが終わると「ちょっとシャワー浴びて来るね。」と言って浴室へ向かいました。 浴室から聞えるシャワーの音を聞きながら私は妻も今日の事を一応承諾してくれているんだなぁー。と内心興奮しながら考えていました。 シャワーを浴びて出て来た妻は化粧したり着替えをして終わると私の居る部屋に入って来ました。いつもはジーパンが多いのですが今日はスカートを履いておりいつもとはちょっと違う感じがして内心ドキッとしましたが、それよりも、下着はどんなのにしたのだろー?。と思い聞いてみると「準備したよ」と妻が返事したのでそれ以上は聞きませんでしたが何にしたのか考えると尚更の事ドキドキしてしまいました。 そんな時Sさんから「今日お逢い出来ると思うと嬉しいですが、無理な事はちゃんと言って下さいね。私はホテルの辺りで待っているので○○さんが入ったらお伺いしますので部屋の番号等教えて下さい。それではまた後で。」とメールが来ました。私も「今日は宜しくお願いします。後でメールします。」と返信しました。

準備も終わり約束のホテルに向かう為に家を出ました。 車内では私は高まる気持ちを抑えてながら妻と色々な会話をしながら向かいました。段々とホテルに近付く頃、「嫌だったら止めても良いんだよね」と妻が言ったので、私は「嫌なら嫌で言ってくれて大丈夫。無理はだけは絶対にしなくて良いよ。」と言うと「分かった。」と妻が言ったのでそのままホテルに入りました。 駐車場に車を止めて階段をのぼると直ぐに部屋の入れ口が有りました。 玄関のドアを開けそのまま部屋に入ると前回お逢いしたホテルよりも部屋は長細く少し狭い様な気がしましたが中々綺麗な感じで良かったと思いました。 テレビは37インチが有りベッドもそれなりに大きかったと思います。 浴室は洗い場も浴槽も綺麗で一枚窓を開けるとベランダみたいな所にシャワーだけの?簡単な露天風呂?シャワー露天?が有りました。ただ、普通は浴室に行く時は部屋に扉が有り入ると脱衣所が有りまた扉を開けると浴室になると思っていたのですが、ここは脱衣所から浴室に行く時は扉は有るのですが、本当に部屋から直ぐに脱衣所が有り尚且つ、扉が無くロールカーテンを引いて着替えをするタイプでした。 妻に言うと「珍しいね。」と言っていました。 ただ、これが後で書き込みますが、私が最初に(ずーっとでしたけど)凄ーくドキドキ興奮してしまうアイテム?だったのです。

取り敢えずテレビを点けてソファに座り(ちょっと手が震える位内心もの凄ーくドキドキしていましたが)一息ついた所で妻に「そろそろSさん呼んでも良い?」と聞くと「うん」と言ったので妻の手を握りながら「くれぐれも我慢はせず、いつでも嫌だと言ってね。」と軽くキスをしSさんにメールをしました。 それからだいたい10分位してから「ピンポーン」と部屋のチャイムが鳴りました。 

私は(とうとう他の男性が来てしまう。これからどうなってしまうのだろう?)と内心興奮しながら玄関に向かいドアを開けました。Sさんとは玄関で軽く挨拶をし部屋へと案内しました。 
部屋に入ると妻も立って待っていてSさんと挨拶を交わしました。 ソファーは2人掛けでしたので夫婦で座り、Sさんは良くあるスロットマシーンの椅子を持って来て私の斜め前位に座りました。 少し簡単な話をし飲み物を飲む事にしフロントに電話をしました。 私は妻にお逢いする少し前から「当日はリラックスする様に軽くアルコールでも飲んでみたら」と進めていたので妻はブドウ系の酎ハイを頼み本当は私もビールでも飲みたかったのですが、運転もあるので我慢しSさんとコーヒーを頼みました。 
飲み物が届き軽く乾杯をして色々な会話をしました。ただ、初め妻は勿論、緊張も有り言葉少なめでしたのでこれではと思い私から妻へどんどんと言葉を投げかけて行き妻も少し慣れて来たのか?それとも酔いが回って来たのか?解りませんが少しずつ会話が続く様になり笑顔も出る様になって来ました。
それから、会話も弾み妻の飲み物が無くなってしまったので部屋の冷蔵庫に有る缶酎ハイを取り妻に渡しました。妻は「甘くて美味しいね。」と言いながら少しずつ飲んでいました。それから1時間か1時間半位過ぎた頃妻の様子を見ながら私が「折角、ホテル来たんだからエッチな番組でも見ようよ。」と言うとSさんが「面白いDVD持って来たので見ませんか?」と言ったので妻にも了解を取りそれを見る事にしました。(Sさんとは事前にDVDの約束はしておきましたがね・・)

SさんがDVDの準備をしている時に、妻がトイレに行ったのでSさんと話をしました。
それから妻がトイレから戻ってきたのでDVDを3人で見る為に再生するとなんと!モ○○しのDVDではありませんか。 私はただでさえ緊張と興奮している所に余計に興奮してしまい部屋に入ってからは何回か勃起はしていましたが、更にもうパンツの中は我○汁で濡れているのが解りました。横に座る妻の顔を見るとDVDを見ていてちょっと酔っている様な感じに見えました。
私は(妻はどうなんだろうか?多分濡れているのかなぁー?)と思いながらDVDを見ていました。
DVDの内容は、人妻物で監督のインタビューから始まり徐々に自分で脱いで行き最後には全裸になって行く光景を映していました。 私はこのDVDを見ながらちょっとエッチな会話をSさんとしていて妻も聞いていたと思います。私の飲み物も無くなり妻の缶を持つと空になっていたので「もう1本飲む?」と聞くと「うん」と答えたので冷蔵庫から取りフタを開けて妻に渡しました。
渡す時に見た妻の顔は結構酔いが回りトロ〜ンとした感じになっていました。 それからはまたDVDを見て会話を続けました。
私の気持ちの中では期待しながらも心の中では(どうしょう?進めてしまっても大丈夫かなぁー?本当に大丈夫なのだろうか?)と躊躇している自分もいて中々言いだせずにおりましたし、Sさんからも進め方は任せます。との事なので(どうしよう?)と思いながら時計を見ると時間ばかりが過ぎてしまっていて少し焦りも有ったのですが、私は心の中で(多分?妻も嫌だったら断るだろう)と考え思い切って何か言おうと思っておりました。 ただ、何て切り出して良いか解らず困っていると、見ていたDVDで女優さんがシャワーを浴びに行くシーンになったのです。
見ていた私も(これしか無い!)今だ。と思い妻に「そろそろシャワーでも浴びて来たら?」と
駄目元で言うと「それじゃ、浴びて来るね。」と言い妻はソファーから立ち上がりバックを持って脱衣所に向かいロールカーテンを下げたのです。
この時点で、私の股間はビンビン濡れ濡れ状態爆発寸前見たいな感じでした。 Sさんにも聞いてみると「私ももう我慢できない位ビンビンですよ」と言ってスラックスの上から握って私に見せて来ました。
そんなこんなで男同士で話をしていると、トイレから出て来た妻の音がしたのでロールカーテンがしてある脱衣所に目をやるとなんと!なんと! ロールカーテンが出入り口よりも少し小さく両端から少し隙間(0.5ミリ〜1センチ位かなぁー?)が開いているではないですか。 私もチラッチラッと見ていると妻が服を脱いでいるのが隙間から分かりました。もしかしたら(Sさんの座っている所からは妻は見えているのだろうか?)と内心興奮しながらもDVDを見てる振りをして妻の方を見ていると妻の背中が見えブラジャーを外し、屈んでパンティーを脱いでいる所でお尻が少し見えました。ちらっと見えてる事等知らない妻はそのまま扉を開け浴室に入って行きました。
(これが先程書き込みしたドキドキしたアイテムでした)


ガチャと扉を開ける音がしてシャワーを浴び終わった妻が浴室から出て来ました。

 


[12] Re: 初めての・・・。  桃太郎 :2012/05/15 (火) 01:36 ID:.X1jH70M No.23805
シャワーを浴び終わった妻が浴室から出て来ました。
私はロールカーテンの隙間からチラッと見える妻の後ろ姿などSさんにも見えているのではないかとドキドキしながら見ていました。 少し経つとロールカーテンが上がり胸元に緩みもない位キッと上まであげたバスローブを着た妻が少し恥ずかしそうに入って来ました。
妻はバックを床に置きソファーに座りました。隣に妻が座った瞬間ほのかなボディソープの匂いがしました。私はふとそう言えば朝、妻は「下着は準備したよ。」と言っていた言葉を思い出しこのバスローブの中にどんな下着を着けて来たのか?Sさんに見せる為にどんなパンティーを履いてるのか?など想像し考えていたら股間も気持ちも我慢の限界まで来ていた私はこのまま押し倒したい位の気持ちにかられていました。

私は逸る気持ちを抑えながら妻に「喉か湧いたろう。」と酎ハイを手渡すと「ありがとう」と言って飲んでおりました。テレビにはモ○○しDVDが流れていましたがそのままにして、Sさんに
「男同士で風呂にでも入りましょう。」と私が言うと「分かりました。」とSさんは「それじゃ入りましょう。」と席を立ち妻にも「シャワー浴びて来るからテレビでも見ててと」言って2人で脱衣所に向かいロールカーテンを下げました。

Sさんと浴室に入り私が最初にシャワーを浴び湯船につかりSさんは椅子に座っていました。
私が「凄ーく興奮してパンツが冷たかったですよ」と言うと「私も抑えるのに大変で先っぽも濡れ濡れでした。」とSさんが言いながら両足を少し広げてだらんと下を向いている太めのチ○○を私に見せました。 私が湯船から出てソープで体を洗いながら「今日はお願いします。くれぐれもNG行為はしないで下さい。」と言うと「私は勝手には動かず○○さんの指示に従いながら動くので心配しないで下さい。奥様の嫌な事はしませんので○○さん楽しんで下さいね。」とSさんが言ったので私が「お願いします。」と言うとSさんから「私は最初はプレイには参加せず遠くから見ているだけにします。やっぱり出来ないと思った時は呼ばなくて結構ですのでご夫婦で楽しんで頂き、もしも大丈夫なら呼んで下さい。後、もしOKで近くに行っても奥様の体には触れませんので○○さんが私の手を誘導して下さい。私はあくまでも道具だと思って使って下さいね。」と言って頂いたので私は「分かりました。」と答えてシャワーで石鹸を流していました。        浴槽の淵に座っているSさんの股間に目をやると先程とは違い上向きに勃起している太めのチ○○が目に入り私はこれから(このチ○○が妻の中に)と思うと異常な興奮と嫉妬が湧き体が熱くなる様な気がしていました。
そして、「それじゃ、先に上がって進めていますので頃合いをみてから出て来て下さい。」と私が言うと「分かりました。時間を見て静かに部屋に入りますので気にしないで下さい。」とSさんから有ったので私は先に浴室から出て脱衣所に行き小さめのブリーフを履きバスローブに着替えて妻の待つ部屋へ向かいました。

部屋に入ると妻はエッチDVD見ながら待っていました。妻は酔っているらしく顔がとろ〜んとしており私は妻のそばに座り「酔ってるの?」と聞くと「ちょっと飲みすぎたかなー。でも大丈夫。」と言っておりました。「待ってる間DVD見てたの?」と聞くと「見てたよ。」と会話をしながら私は左腕を妻の後ろに回し肩を抱きながらDVDで流れている事に合わせて右手でバスローブの上から胸を触り軽く揉みました。 妻は私に身を寄せて来たので左腕でギュッと抱き締めて
私に引き寄せました。 私も妻はどんな下着を着けているのか?とアソコは?と気になっていましたので目の前のテレビでの厭らしい光景を見ながらバスローブを捲り見てみると赤紫のパンティーが見えて来ました。私は(妻は赤紫のTバックを持って来たんだ)と思いました。更に太股から手を伸ばしTバックパンティーに手を入れ確認すると濡れ濡れ大洪水状態でした。
さすがに私も我慢の限界なので妻にキスをして抱きながらベッドに向かいました。

ベッドに入ると妻が「部屋の明かり薄暗くして」と言ったので部屋の明かりを調整しました。
布団をかけ目を閉じている妻にキスをしながらバスローブの上から胸を揉んでいると部屋に風呂から出たSさんが入って来るのが分かりました。

Sさんはそのまま部屋の隅に椅子を持って行き座っていました。


[13] Re: 初めての・・・。  ラオウ :2012/05/15 (火) 20:34 ID:baYq/rK. No.23822
ごくり…

楽しみに待ってます♪

[14] Re: 初めての・・・。  桃太郎 :2012/05/16 (水) 00:55 ID:PsjeGb0g No.23827
ラオウ様、書き込み読んで頂きありがとうございます。
かなり読みずらいと思いますがお付き合い下さい。

私は布団をかけたまま仰向けで横になり目を閉じている妻の上に重なり髪を撫でながら長くキスをしていました。 それから妻の耳を軽く舐めながら徐々に首筋へと進めて行くと「アーン」と小さな甘い声が聞えて来ると吐息も少し早くなって来ていて妻も感じ始めて来ていたのが分かりました。 私はチラッと部屋の隅に目をやるとバスローブ姿で妻と私の行為をじっくりと見ているSさんが分かると、何て言っていいか分かりませんが私はとても体が熱くなるのが分かりました。

相変わらず布団はかけたままで私はSさんから見える様にと妻の右側へと体を移動させ妻にキスをしながらバスローブの上から胸を優しく撫でたり揉んだりし妻の様子を窺いながらバスローブの紐に手をやりゆっくりとほどきバスローブの胸元だけを捲くるとノーブラで赤紫色のTバックとお揃いで胸元に薔薇の刺繍が入っていて尚かつ、刺繍の間は透けているキャミソールでした。
私はキャミの上から胸を揉むと妻は(相当?)興奮しているのか乳○が勃○してるのが分かり軽くコリコリ摘まんで見ると先程より大きめな妻のヨガリ声が部屋に響きました。 私は(Sさんにも聞えたかなぁー)と思いながら布団に潜りキャミの上から右胸を揉みながら左胸の乳○を舐めると「ハァ、ハァ」と妻の吐息がドンドンと速くなって行きます。
私はまだ気持ちの何処かで(自分だけの妻の体がSさんに触られたら。)と嫉妬心も有り考えると躊躇しておりましたが(土壇場で男は駄目ですね)折角、妻も覚悟を決めてここにいる訳ですし、このタイミングを逃したら。と考えると思い切って踏み出そうと思い、 布団の中から顔を出し、妻の耳の傍に顔を近づけ私が「どう、気持ち良い?」と聞くと妻も「気持ち良いよ。」と答えたので絶対に今しかないと思い「Sさんが俺達の事じっと見ているよ。もしかしたらこっちを見てビンビンになってるかも知れないよね。」と言うと「んーん。」と妻の吐息が聞えたので「Sさん呼ぶ?でも、呼んだらおっ○いこんな風に揉まれちゃうかもよ?」と妻の胸を揉みながら更に「俺とは違う揉み方だし舐め方も吸い方も違うから気持ち良くなっちゃうかもね?それじゃ、Sさん呼ぶよ?」と聞くと妻は目を閉じたまま「うん。」とうなずいたので私は上半身を起こしSさんの顔を見て手招きをしました。 私の合図にSさんは椅子から立ち此方にゆっくりと静かに歩いてきます。
Sさんはベッドの傍まで来て両膝を床に着き私の顔を見ました。私がバスローブを脱ぐとSさんも脱ぎ床に置きました。Sさんとは私の指示通りにしか動かない約束なのでそのまま待っていましす。 私はかけている布団を妻の胸元位まで捲りSさんにキャミソール姿を見せました。私はキャミの胸元の刺繍とレースの透けている間から何となく乳○と○輪が薄っすらと見えている様な感じがしました。 薄暗い明りの中、Sさんは手は触れずに顔を近づけてじっくりと見ています。
私はSさんの股間に目をやるとTバックを履いており既にもっこりし勃○状態が分かりました。

私はSさんの右手を掴むと口ぱく位の小さい声で「ゆっくり撫でながら、優しく揉んで下さい。」と言って妻の左胸に導くと手をキャミの上にそっと置きました。

とうとう私の妻の身体に他の男性の手が触れたのです。
 


[15] Re: 初めての・・・。  タカ :2012/05/16 (水) 01:46 ID:ivZ5nYqg No.23828
羨ましく、理想的なお相手と展開ですね。

続きをお待ちしております。


[16] Re: 初めての・・・。  桃太郎 :2012/05/16 (水) 17:23 ID:PsjeGb0g No.23836
タカ様。私のスレ読んでコメント頂きありがとうございます。
私も本当に良い男性と巡り逢えて良かったと思っております。やはり最初が肝心で此処で失敗してしまうと一回切になってしまうし、何と言っても妻が傷ついてしまいますからね。本当に紳士的で良い男性で私も安心しております。

すいませんが、ここを利用されている方々にお聞きしたいのですが、新しいスレが増えドンドンと下がって行きスレが画面上から消えてしまって、再度見たい時(書き込みしたい時)はどうすれば良いのでしょうか?なにぶん使い方が解らないので教えて下さい。宜しくお願いします。


それでは前回の続きを進めて行きたいと思います。
私はとうとうSさんの手を妻のキャミの左胸の膨らみの上に静かに置きました。 (この時の私はドンドンと興奮が増し心臓はドキドキものでしたよ。) ふと妻の顔を見ると目は閉じたままです。 私はSさんの顔を見てコクリと合図をするとSさんはキャミの上の指が太くて大きい手をゆっくりと動かし左胸を撫で始めたので、私も同じ様に右胸を撫で始めると妻も気付いたのでしょう、私だけではなくSさんにも胸を撫でられ事を・・・。 妻は初めて両方の胸を2人の男性に撫でられ興奮し始めたのでしょうか?「アーン。」と唇から小さい甘い吐息を洩らし始めたので今度は胸を優しく揉み始めると、それを見ていたSさんも撫でていた右手から左手に替えるとゆっくりと揉み始めました。(因みに、妻のブラサイズはFカップです)

しばらく私は妻にキスをしながらSさんが胸を揉んでいる所を見ていました。 妻も目を閉じたままでしたが感じているのが分かり、そんな妻を見て私は更に興奮をし身体が少し震えて来ましたが、私はこのまま次の行為に進む為に妻に軽いキス(次に進むからね。と私からの合図)をして妻の左肩に腕を伸ばしキャミの肩紐に手をかけるとSさんは胸を揉んでいた手を妻から離し静かにその行為を見ています。 私はキャミの肩紐を掴み指で下げ左胸の膨らみが分かる位の所で止め、今度は反対側の右肩に手をやりキャミの肩紐を左側と同じ位まで下げ指を放しSさんの顔を見ると妻の胸が膨らみ始める所を見ているのが分かりました。
私は(とうとうSさんに妻の胸が生で見られてしまう時が来てしまった)と思うと股間が熱くなるのが分かりました。

私は今にも心臓が飛び出そうな気持ちにかられながら生唾をゴクリと飲み、掛け布団を右腕で妻の腰位まで捲るとそのまま妻の左側に手をやり左腕の途中で止められていたキャミの肩紐を更にゆっくりと下げて行くと徐々に左○房が現れて来て更に下げて行くと(妻も興奮していたのでしょう)
○輪が少し見えた辺りで何かに引っかかってしまい少しだけ指に力を入れ肩紐を下げて行くとキャミと一緒に下に引きずられていた○首がその反動でポロ〜ンと上に向かって顔を出しました。何と○首は見事に勃○していてそれが引っかかっていたのでした。 
私は露わになった左○房を揉みながらSさんを見るとSさんはその行為をじっと見ています。私は揉みながら右側も同じ様にキャミを下げるとやはり○首は勃○状態で、とうとう妻の上半身が裸になり両方の大きめの胸がSさんの目に晒されました。
私は右○房の勃○○首を軽くコリコリ摘まむと妻は大きめの声で「アーン」と声を上げ息遣いが早くなっているのが分かります。 私がSさんを見ながら更に続けていると察したのか? Sさんが露わなった大きめの左○房に触れそして、揉み始めたのです。その生で揉んでいる行為を私はじっと見ていて私は何とも言えない気持ちにかられていました。 そして、私が○房を揉みながら顔を近づけ○首を舐め始めると、見ていたSさんも私に合わせるかの様に○首を舐め始めたのです。
この光景は、私はずーっとして見たかった3○の醍醐味の一つ「W○首舐め」をまさしく今しているのです。 Sさんを見ると舌でペロペロと○輪をなぞりながら勃○○首を舐めていて、妻の○首はSさんの唾液で艶々になっています。 妻は気持ちが良いのでしょう。かなりの喘ぎ声を上げ感じています。 Sさんは更に勃○した○首に舌を絡めながら「ジュル、ジュルル」と音を立てながら吸っています。その行為に喘ぐ妻の身体も反応するかの様に「ピク、ピクピク」と小刻みに動いております。 
その行為の中、妻の身体を私の方に少しずらしスペースを作り、妻の脇にSさんを誘いました。Sさんはそっと立ち上がりベッドに登り此方を向いて目を閉じている妻の脇に添い寝する様に横になり右手で妻の髪を撫でながら掻きわけ耳に息を吹きかけながら耳たぶを舐め、左手は右○房を揉んだり○首を摘まんだりと行為を続けております。
私は○房から手を離し、Sさんに髪を撫でられながら責められている妻の顔を見ながら布団の中に手を入れ下腹部へと腕を伸ばし残りのバスローブを手で捲りTバックの上からふっくらとした恥骨部分を撫でていました。 更に腕を伸ばし閉じられた太股の間に手を入れ指でTバックのクロッチ部分に触れてみると、びっくり!する位凄ーく濡れておりかなり湿っていました。 私はそのまま指で触り続けると妻は腰と太股をくねらせて感じているのが分かりました。 ふとSさんを見ると妻の顔など触ったり、○房を揉んだりして上半身を責めています。 興奮した私は布団を妻の足元まで捲ると赤紫色のTバックが現れSさんも妻の顔の辺りから見ています。 そして、Sさんの股間を見るとTバックがもっこりしていてビンビン状態で先が濡れて染みになっているのが分かり ましたので、私は妻の左手を取りSさんの股間に持って行きTバックの上から触れさせ私が手を離すと妻はTバックの上から勃○している太めのチ○○を軽く握り上下させているみたいでした。
私は妻の下腹部に移動して撫でたりしながらTバックラインを舐めていました。 私もそろそろと思いTバックパンティーに手をかけ下げ始めると妻は少しお尻を上げ脱がせ易い様にしてくれたので私はそのまま下げ両足からTバックパンティーを取りました。
すると、目に入って来たのは何と!綺麗に細く整えられた恥毛でした。見た私は我慢できずに整えられた恥毛に顔を近づけ舐め、更に妻の両足を広げてグッチョリ濡れたオ○○コを舐めまわしました。 私が舐めているとSさんの声が聞こえてきました。Sさんは「今、ご主人に何処を舐められてるの?」や「オ○○コ見られて、舐められて気持ち良い?」等妻の耳元で囁いており妻も小さい声でうなずいている様でした。
私は舐めるのを止めて身体を起こし妻の脇に移動して濡れているオ○○コに2本指を入れ激しく動かすと妻は大きな声で絶叫し身体をくねらせております。私は指を入れ動かしながらベッドの上に用意して置いたスキンを手に取りました。
Sさんに目で合図をすると○房を揉みながら身体を起こしました。私はオ○○コから指を抜きSさんに見えるように左手の人差し指と親指で○を作り右手の人差し指をその丸に差し「入れて欲しい。」とゼスチャーするとSさんはうなずいたのでスキンを渡しました。 受けっ取ったSさんはベッドから落ちTバックを脱ぐと袋を破りスキンを取り出すと勃○した太めのチ○○に被せました。それを見ながら私は「結構太くて入るのかなぁー。」と少し心配になりましたが此処まで来たらと思いお願いしました。
スキンを着けたSさんが再びベッドに上がり妻の足元の方に行くと、妻は足を曲げて閉じていたのでSさんが閉じている足元に膝を着き、両手で妻の太股を掴みゆっくりと広げて行きます。Sさんは開ききった両足の根元に目をやり上から妻のオ○○コを見てそれから、右手を自分の口に持っていき唾液を浸けてその手を妻のオ○○コにあて、再度スキンの装着を確認すると少し前へ行き腰を少し上げて挿入準備に入りました。

そして、Sさんはスキンを着け勃○したチ○○を握り妻の濡れたオ○○コに先っぽをあてがうと・・・。

とうとう、妻が私の前で他人棒を受け入れる瞬間が来るとは・・・・・。


 


[17] Re: 初めての・・・。  タカ :2012/05/17 (木) 01:45 ID:Fbg43nMM No.23840
更新お待ちしておりました。

私も同じ様なシチュエーションで楽しんでみたい願望があるのですが、現実には良いお相手が中々見つからず…。

本当に自分の願望に重ねて読めますので、どうかゆっくりでも更新の方を頑張って下さい。



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一穴同時2本 - 現在のレスは90個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 太郎 :2012/05/04 (金) 12:03 ID:eIeeGuc6 No.23665
女一人、男二人の3Pで、一つの穴に同時に2本入れて愉しんだことありますか。とても不思議な感覚で楽しめますよ。
一組の男女が女性上位で抱き合って嵌めてるところに、もう一人の男が二本目を押し込み、女を挟む形でサンドイッチになります。
女性は下向きでも上向きでも出来ます。

この3Pは、女性の歓びが予想以上です。2本目が入った瞬間から『きつい!気持ちいい!』を叫ぶようになります。二人同時という特殊な喜び満足があるのでしょう。
女性のよがる姿を見たい人にはうってつけです。

男にとっても締りはきついし、当たりが堅めです。
二本目のカリが入って収まった瞬間、三人が同時に分かります。
下の男は女が上向きの時は自分も女の体の一部にになってしまたような感覚で、上の男に犯されるのを感じ、思わずうめき声を洩らします。
上の男は女の悲鳴のようなよがり声の中で男と女を同時に串刺しにします。堅いもの同士が擦られるのも分かります。ホモの感覚もチビット味わえます。

三人の一体感など、名状しがたい不思議なものがあります。


[81] Re: 一穴同時2本  :2012/05/17 (木) 21:01 ID:RoNiwB82 No.23850
太郎様、わたしどもにも是非とも音声と写メをお見せ下さい。
妻と私も好きな世界でたまりません!
おまんこ1穴ににちんぽが2本。ずるずるとした穴と太郎様の淫靡なお話。
なにとぞよろしくお願いいたします。


[82] Re: 一穴同時2本  :2012/05/18 (金) 00:17 ID:p.nO.5d. No.23854
妻ともども楽しみにお待ちしております!
感想もご報告したいです。
もし動画もございましたらよろしくお願いいたします!


[83] Re: 一穴同時2本  :2012/05/18 (金) 21:32 ID:p.nO.5d. No.23863
太郎様音声、写メありがとうございました。
声を聴きながら想像してちんぽがとろとろになりました。
私のちんぽも横からずぼずぼして、そしてザーメンでぐちゃぐちゃになりたいです。
今夜は妻と楽しみたい!
もしよろしければもっと音声、写メありましたらよろしくお願いします!


[84] Re: 一穴同時2本  ぶた :2012/05/18 (金) 22:33 ID:8XNV8OPg No.23864

読んでて興奮しますね
また報告お願いします。


[85] Re: 一穴同時2本  :2012/05/19 (土) 14:54 ID:k.nHCnKU No.23872
太郎様
「最後の一対一」という音声を頂きまして、有り難うございました。
最初から奥様のウッーといううめき声に続いて「出ちゃう、出ちゃう・・・・出てる・・
出ちゃってるー・・・ああー気持ちよすぎー・・イイーッ」・・・という潮吹きの場面が続き、
「出てる、出てる、ウワー気持ちいい、出てる・・・出てる・・・イッチャウー・・イクゥー・・
助けてェー・・・・ああーああー・・・イクゥ・・イクー」とヨガリ声とうめき声の連続で、
その果てに奥様の腹の底から絞り出すような「アアーッ、イイーッ・・・イクゥー・・イクゥー」
堪えきれない歓びの連発、太郎様の「一緒にいくー?」に「一緒に、一緒にいくー・・イクー・・
イクゥーッ」と叫んで二人一緒にに昇天されたようで、射精とそれを受け止める?激しい息づかいと
歓喜のうめき声・・・・・。「ハアアーッ・・・いいね、いいね・・・」と歓び絶頂の後のけだるい
ため息まじりの奥様の歓びの声・・・・。たまらなく羨ましく感じてしまう奥様のご様子。
何ともすさまじい奥様と太郎様の性の歓びの頂点を拝見させて頂きまして、このような世界が
あったことにあらためで感激致しました。
太郎様の貴重なご経験の一端をお見せ頂きまして、大変有り難うございました。


[86] Re: 一穴同時2本  :2012/05/19 (土) 15:17 ID:OiYD.WeA No.23873

ケンスケです、ずっと読まさせて頂いております
アナルセックスまでは何回か経験ありますが

一穴二本はしたことありませんモ
物凄く気持ちよさそうですね

興味有ります
又、してみたいですね

良かったら
動画送って貰えないですかィ

彼女に聞かせたいですホ奠

[87] Re: 一穴同時2本  太郎 :2012/05/19 (土) 16:29 ID:duk7El6s No.23874
けんすけさん、
残念ながら携帯には送れません。


[88] Re: 一穴同時2本  ぶた : :2012/05/19 (土) 17:45 ID:vkcVYHak No.23875
ゆきえさん、文字に起こしてくれてありがとうございます
これで終いですかね


[89] Re: 一穴同時2本  :2012/05/19 (土) 21:14 ID:3KaRFXaU No.23876
スレ読んでると、エロイプレイの様子が伝わって来て
興奮です。
奥様の言ってる内容も最高ですね。

私にも、お聞かせ下さい。


[90] Re: 一穴同時2本  ゆりか :2012/05/20 (日) 00:11 ID:eJhz.MSA No.23879
太郎さんはじめまして、一穴二本と言う事がある事さえ知らなかったです。私は最近アナルを経験しました。次は3Pをその後一穴二本が経験できればいいなあと思います。旦那とはレスなので、まずはお相手探しからになりますが…究極の快感を味わってみたいです。


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腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編) - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 琢己 :2012/05/03 (木) 02:55 ID:Fi7BfV.Y No.23663
「また来やがった..」なんて声はスルー気味に琢己です(笑)

皆さん、GWですね〜!
明日から(もぉ今日か)は後半戦♪
イイ話収穫しましたんでご報告ぅ☆


先週の土曜日です。
禁断の、というか..私自身の中でケジメをつけていたことがありまして。
何かって?
いやいや勿論由里子の話なんですが..実はですね..

まぁね、そりゃヤバいでしょ?
安藤や横倉ってのは昔からの悪友ですから、まぁ..仕方ないとして。
由里子も心を許してるからこそ、という前提での「今までの」話。

..早く話せって?

はい、絶対領域を超えてしまったんです、先週の土曜日に..


「ゲぇっ!何だよ今の!?」
私はその声に凍りつきました。見られたかっ??
「ちょっ!ちょっ!今のもしかしてお前の嫁さんか!?」
無遠慮に首を伸ばしスマフォの画面を覗き込む男。その名を篠田、同期。
金曜日の残業時間。会社に残ってる人間も少なく気の緩んでいた瞬間です。
私は半分無意識にピクチャホルダを弄び、密かに溜め込んでる妻の画像を流し見ていたのです。
「なぁなぁもぉ一回見せろよ今のヤツ!?」
「ウルサいっつぅ〜の!ただのエロサイトだって」
「いやいや絶対間違いない!妙なリアル感あったし」

この篠田っていう男、同期なんですが部署も違ってプライベートではあまり親しくもありません。
いつもは上の階なので、仕事中の会話もほとんど無いような男..
とはいえ同期、お互いその辺の仄かな連帯感みたいな空気は持ち合わせてはいるんです。

そんな篠田に、ヤバい..マジで見られたか??

「お前の、えーっと名前なんだっけ?嫁さんの名前!」
「知る必要あるか?」
「いや今思い出す!前に聞いたことあったよな??..由紀子、幸美?瑠璃子だっけ??」
ていうかコイツ、食い付き方が半端無いんですけど(苦笑)
そして、ナゼかこの日は偶然にも帰りの時間が一緒。最寄駅までの道中を篠田と..
するとまぁ成り行きですよ、酒でも飲む??みたいな。
だって明日からはGWですし、ちょいと遅くなってもいいか、てな具合で。

2人が入ったのは焼き鳥屋のチェーン店。
適当に注文を通し、このかなり珍しい状況に自分でも違和感を覚えながらの乾杯っ☆
新人の頃は、とか、今の部署での他愛の無い愚痴、この先の行く末..
意外と話しているうちにエキサイトしていく2人(笑)
コイツ、意外とウマが合うのかも?なんてことを入社10年近く経った今日に至って気付く。

「へぇ〜そぉか、そっちでも一緒だな」
「そぉそぉ一緒一緒、ていうかどんな会社でもそぉだろ、結局はさ??」
身内の話。そしてふと気付く。
「そぉいやお前、結婚は?」
「予定無し!..今のところ」
「相手は?」
「全く!..ンフフっ」
意外でした。コイツ見てくれは悪くないんです。彼女の1人や2人..
「まぁちょっと今は考えられないわ、結婚とか..」
「仕事か?..それとも主義か?」
「ん〜っ何だろう?..まぁでも結婚してる奴とかって尊敬に値するわな、俺的には」
なかなかに良い酒だったんです、この日の酒は。
「お前の嫁さん、結構な美人て○○も言ってたわ、羨ましいねぇ〜」
「そぉでも..」
「年下だっけ?」
「あぁ」
仕事の話も一巡すると話はやはりオンナのほうへ。

そして遂にあの話へとプレイバックしたのです!
「でさっ!さっきのアレ、だろ??」
「アレって何だよ?」
「違うならいいんだよ、だったら見せれるだろ?な?なっ!?」

あぁ..ヤバいっ、酒も入ってるし、コイツ意外にもウマが合う..しかも絶妙なエロ。

見せちゃおっかな?..

一枚ぐらいなら..支障無さ気なヤツを、チラっと。

肩を揺さぶられ、同期が笑顔で酒を注ぐ..

由里子ぉ..メンゴ☆


私はスマフォを懐から取り出しました。


[9] Re: 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)  むぅ :2012/05/10 (木) 22:49 ID:/Z/Q9QmY No.23733
もう!もったいぶりっ子は無しですよ!(笑)
続きプリーズです!

[10] 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)B  琢己 :2012/05/15 (火) 10:31 ID:jbdQVd/A No.23809
皆さん間が空いてしまってスミマセン(汗っ

さぁ気合い入れて続き書きますよぉっ!☆


「ねぇねぇ何なの?あのイケ面♪」
キッチンに引っ込み酒のツマミを模索している由里子に並ぶと、愛妻が開口一番そぉ尋ねます。
「何だよ、気に入ったのか?」
「変な言い方やめてよぉっ☆」
おいおい、何この浮かれた乙女的な表情は。今後の展開、期待度が倍掛けっ(苦笑)
「同期でさ、あんま仲が良かった訳でもないんだけど、ちょっとしたアレで..」
「アレで?..ウフフ、変なのぉ〜」
まぁアレっていうのが「お前のエロ画見られました♪」ってコトなんだけど。
「お酒さ、さっき買ってきた分で足りるかな?」
「大丈夫だろ?」
「私も飲んでいい?」
私は思わずニヤけてしまいます。言われなくったって飲ますし(笑)
「あぁ、家なんだから遠慮すんなよ」
「ウフフ、はぁ〜い♪」

テーブルを埋めた空き缶を一度処分し、由里子が残り物で作ったツマミをそこへ並べます。

「くぅ〜っ旨そうぉ!やっぱ手料理って最高ぉだよねぇ??」
「大袈裟ですよぉ☆有り合わせのもので作っただけですから..」
「いやいや、それって独身男の理想なんだから!なぁ琢己?」
「知らん、俺既婚者だし」
「いつもこんなふうに由里子ちゃんが作るの?」
「はい、まぁ..でも琢己の会社の人が来てくれるのってスゴく珍しいんですよ、ねぇ?」
「初、かもな」
篠田は頬を緩めました。
「何それ?じゃあ俺が琢己邸一番乗りかよ??」
「まぁな」
会社よりも昔の付き合い優先な私。だから今夜のシチュって本当にレアなんです。
由里子もそれが嬉しいのか、いつも以上に会話に絡み、そのおしゃべりも饒舌です。

予想以上に場はスイング♪
あっという間に終電の時間を過ぎ、篠田君のお泊り確定ぇか!?(苦笑)

「ねぇ私コンビニで何か買ってくる♪」
「大丈夫??一人でも」
「すぐそこだから平気でぇす☆」
打ち解けた篠田と嫁の会話。男二人が靴を履く由里子の後姿に見入る。
ガチャっと玄関から姿を消すと、篠田が堪らずこぉ吐露。
「もぉ!イイわぁ由里ちゃん!!」
「由里子も気に入ったんじゃね?お前のコト」
篠田の端正な顔が崩れます。
「そ、そぉか?..てかっ由里ちゃんフェロモン出まくりじゃん」
「家だし気も緩んでんだわ☆グフフ..酒のピッチも早いしな」
「なぁ琢己、さっきのもぉ一回見せてくれっ」
「あぁん?」
「なぁ頼むっ!」
「ったく..ほれっ」
奪うようにスマフォを手に取ると、射精寸前のような表情で目を瞑る。
「あぁっ!..ヤベぇ最高ぉ♪」
「なぁ篠田、今もしかして..ギン起ちかよ??」
「ん?..今っていうか、さっきからずぅーっと起ちっ放しだっつぅ〜の!」
「アハハっ!お前さぁ、人の嫁とチンコ起たせながら会話してたワケっ!?」
「恐縮っす☆」

最高です..
愛妻由里子を交えた新シチュ誕生の予感ぁん!☆

「琢己お前、由里ちゃんとどんなペースよ??」
「あん?セックスか??」
「クックぅ!♪ダイレクトだなぁ」
「ならアイツが帰ってきたら直接聞けよ?」
「下ネタって由里ちゃんイケるほぉか?」
「ンフフ、まぁそれなりに☆」
下ネタどころか悪友達のチンポしゃぶらされてアンアン♪言ってるって聞いたらコイツっ(苦笑)
「そのエロ画、飛ばしてやろぉか?」
「マジっ!?」
「アドレス教えろよ..厳選画像、2、3枚でいいか?」
「おい琢己っ..お前って、神だわ」

どんな画像を飛ばしたかって??
同じヤツなんて面白くもないので..

@ミニスカでパンティ見せながらの「足コキ」(超笑顔)
Aキャミ姿の「フェラ顔」(上目遣い哀願系)
Bそしてノーマル画も一枚(但し片手にバイブ握ってニッコリ♪)

「そのエロ画をさっ、チラ見しながらアイツとしゃべったら?」
「マ、マジかよ??理性失うって!」
「おいおい、お次は人の嫁とヤリたい宣言かよっ??☆」
「言ってねぇだろっ!」
「何ぁんだ、ヤリたくないのか..」
「何だって何だよっ!!ってかヤラせてくれんのかよ??」
「アホかぁ!無理に決まってんだろぉ..お前のスキルじゃな、グフフぅ☆」
篠田の赤ら顔が理解不能といった表情へ。


そして私は笑みを噛み殺しながら言ってやったんです。

「アイツがさっ、由里子がお前とヤリたい!って言うんだったら..構わんけど??」

「落とせるんだったら、落としてみぃ??」


玄関の扉が音を立てて開きました。

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[11] Re: 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)  sige :2012/05/15 (火) 11:56 ID:aP81KLBQ No.23811
ずっとファンです!
更新出来るときでいいので楽しみにしてます(^^)/


[12] 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)C  琢己 :2012/05/15 (火) 13:26 ID:jbdQVd/A No.23812
ふぅ..結局エロまで辿り着けなかった(陳謝)
てなワケでもぉ一本♪篠田は由里子を落とせるのか!?


「ただいまぁ〜♪」と、由里子が元気よく入室。
両手にはビールやら酎ハイやら何やら何やら..買い過ぎだろ(汗っ!

改めて席に着いた由里子を交えての乾杯っ☆
そぉそぉ、座り方ですけどテーブルを挟んで琢己夫婦と篠田。ソファですよ。
で、由里子のお洋服♪
スーツは黒です。タイトスカートです。
胸元から見えるシャツは白で鎖骨が見えるかってほどのワイドな空き具合。

で、既に後半戦は「シモ」で行こうと決定済みなワケで..
「ねぇ由里子ちゃん、ナンパされなかった??」
「されませんよっ!」
「店員の目つきがイヤラしくなかった??」
「何それぇ〜ウフフ☆大丈夫です!」
マッコリを手にした由里子がゴクゴクと喉を鳴らして「ふぅ〜っ」と色っぽい声。
「へぇ由里ちゃんそれ好きなんだ?..その名前、何だっけ?」
「え?..マッコリ」
「もぉ一回お願い♪」
「マ、マッコリ..?..ヤダぁ!篠田さん!?」
「アハハっ!」
早速の下ネタ全開(苦笑)しかし由里子も愉しそぉ。
「てかお前、どんだけツマミ買ってきてんだよ!?」
「だってぇ..足りなくなったら大変でしょ?」
「ん??..で?コレは?」
私は半透明の袋から細長いトイレタリー備品を見つけました。
「歯ブラシ、篠田さんの..」
「...」
「もぉ、帰れないと思ったから..えっ?変??」
感涙に咽ぶ篠田と呆れ返る旦那の図。取り敢えずは「良く出来た嫁」って判断で宜しいでしょうか?
「だったらゴムも買って来いって、なぁ篠田?」
「バ、バカっ!琢己っ!?」

超愉しい!
こぉやって時折下ネタを挟みながら、今夜は酒が進む進むっ☆
そして今、由里子が独身者への定番ネタを質問中ぅ♪

「ねぇ篠田さんって、結構イケ面ですよね??..彼女とかは?」
「いません♪」
「ホントなの琢己??篠田さん嘘言ってない?」
「さぁ..どぉだろ?」
「本当だって!さっきも話したろ!?」
男二人の遣り取りを聞きながら、由里子がウフフと頬を赤らめ笑います。そしてまた質問。
「寂しくないですかぁ?彼女とか、その、いなかったら..」
「んんっ..寂しい時も、まぁ無いことも無いけど」
「どんな時??」
由里子さん目ぇ輝かせ過ぎ(苦笑)
「え?..そぉだなぁ、定番で言えばクリスマスとか、そぉ!GWとかも☆」
正しく今はGW中。寂しさ全開のイケ面篠田君ぅん☆
「なら良かったじゃないですかっ!?今夜家に来てくれて..愉しいでしょ?♪」
「お陰様でぇ♪..でも..」
「え?でも?」
「逆に寂しさ倍増かも..」
「どぉしてですかっ!?」
由里子悲鳴(笑)
「だってほら、琢己と由里子ちゃん見てたらさ..あぁイイなぁ〜って、思っちゃうし」
「えぇ〜そぉなんですかっ??」
由里子さらに悲鳴(苦笑)
「ねぇ琢己!?今から私にベタベタしないでよ!?篠田さんが可哀相ぉでしょ」
「してないっつーの!..まぁ、コイツが寝てしまってからは別だけどな?♪」
「ダメぇ!今夜はヤリませ〜んだっ!」
来たっー!!由里子の大胆発言!?
「ヤラないって、何を??」
篠田の無邪気な質問が炸裂っ(笑)
「えっ!..えっと、その..」
赤面由里子の代わりに旦那が回答。
「セックスぅ♪」
「琢己ぃ!?」
ついでに悪ノリしちゃってこんなコト☆
「今夜はゴム切らしてるから、ナマかな??..グフフぅ♪」
「バ、バカっ..」

お解りでしょうがこの流れ、全部篠田の「落としテク」なんです。
続きますよぉ☆

「ナ、ナマ!って??..やっぱ夫婦はイイなぁ!由里子ちゃんもナマ、好きなの??」
「えっ..篠田さんまでそんなっ」
「好きじゃん由里子♪ヌルヌルして気持ちイイって」
「も、もぉ琢己..」
「だよなぁ!?やっぱ女の子もナマのほぉが気持ちイイよね??」
ネタの内容が一気にレベルアップ☆
「っていうか由里子ちゃん、エッチ好き?」
核心へ迫る質問!
「えっ..ま、まぁ..好き、で、す..」
酒も入ってるしこの程度ならクリア可能。
とはいえ顔から火を噴きそうなほど照れる由里子が可愛いっす(笑)
「なぁ琢己?中出しとかって、やっぱ夫婦ってのはすんだろ??」
「どぉだ由里子??中出しだって..この前いつヤった?」
「あぁん..私、私が言うの?..えっと..2週間くらい、前?..」
こんな答えを嫁にさせるドS旦那♪
「由里子がちゃんと計算すんだよ、今日は大丈夫よ♪ってな??」
「もぉっ..」
膨れっ面になりながらも場の雰囲気は壊さない。出来た嫁です(苦笑)
「へぇ!じゃあ今夜は?..中出しはできないけどぉ??」
「ゴムが無いからなぁ」
「そぉいう場合は?」
男二人の視線が由里子へ突き刺さります。

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[13] 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)D  琢己 :2012/05/15 (火) 13:32 ID:jbdQVd/A No.23813
sigeさん
レス有難うございます。

今日は終わろうと思ったんですけどもぉ少しだけ♪


[14] 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)D  琢己 :2012/05/15 (火) 14:48 ID:jbdQVd/A No.23814
sigeさん
レス有難うございますっ
今日は終わろうと思ったんですけどsigeさんの為にもぉ少しだけ♪


なんという急展開!!

篠田が私へのアイコンタクトをバシバシ送って寄越すんです(苦笑)
コレ、由里子は落ちたってコトでイイんしょうか??ねぇsigeさん!?

当て付けで始めた行為で由里子自身、まさか火が点いちゃった模様..
酒の口移しは終わってますよね?お二人さん??しかし唇は重なり合ったまま!!(悶えっ)
「次、次のお願い..」
「はぁっ、はぁっ..えっ?次は、何、何ですか?」
スゥっと突然現れた右手。何処へ??妻の右脇、二の腕と脇腹の間へスゥっと右手が差込まれた!
太腿へは左手が置かれ、再度モゾモゾ愛撫を再開する!
「イイかな?」
「はぁっはぁっ..あぁん」
右手が乳房を覆うっ!服越しに妻の乳房が!!揉まれ始めるっ..(爆起ちっ)

そして私はいつも通りの立ち位置に収まることを決意..オーディエンスっ♪

ネットリとした、唾液を交し合いながらのキスが始まり..太腿の手は更に奥へ進もうと蠢く。
乳房を捉えた右手がリズムよく波打ち..妻の嬌声を誘引する。
「あぁん..はぁはぁ!」
ご存知のように由里子、エロいキスをかまされるとスイッチが入っちゃうもんでして(苦笑)
お馴染みのアヘ顔が早くも現れ、てかコイツどんだけ篠田を気に入ったんだよ!?
もぉ私はっ!私は篠田へ加勢する為に淫語を妻へ吐き続けるしか術が無くっ!!
「なぁ由里子、お前スイッチ入っちまっただろ?」
「はぁはぁ!..イヤぁん、はぁはぁ!」
「お前がコンビニ行ってる間にさっ、篠田が白状したんだよ」
「はぁ、はぁ!..えっ?..」
「お前とヤリたい、って♪」
「イヤぁん..んんぅチュルチュルぅっ、ズズっ」
「お前とセックスしたいって!?..アレもガチガチに起たせて、お前と話してたんだ☆」
「篠、篠田さん!?..んんっ、ジュルルぅ..はぁはぁ!ホ、ホントに?..」
「マ、マジでっ..由里子ちゃんと、はぁはぁ、ヤリたいっ..ダメ??」
「あぁん」
「なぁ由里子?どんだけ硬くしてんのか確認してみろよ??グフフ」
すると篠田が由里子の手を自らの股間へ導いたのです!
「触って、ほら..」
「..えっ、あぁ..」
「どぉなってる?」
篠田の問いに妻が静かに答えます。
「あぁん、硬、硬いわっ..はぁはぁ!スゴく硬いっ」
堰を切ったように篠田の愛撫が始まりました!
乳房は玩具のように弄ばれ、太腿の手は由里子の敏感な陰部へと到達っ!
スカートが肌蹴け、何処をどのように愛撫されているのかが丸見えっ!!
「なぁ篠田っ!ナマ乳行っとけよ☆」
「お、おぉっ」
「はぁん!」
私は席を立つと由里子の背後に陣取り、邪魔で仕方なさ気なシャツを引き剥がしてやりました。
そして篠田がブラのホックを簡単に外します!
「スゲぇっ!Dカップのオッパイ♪..んんぅ柔らかいっ!」
重たげな膨らみを篠田は満面の笑みで弄びます!
「さぁ由里子、チンポに手ぇ置いてるだけじゃなくてさっ..少し扱いてやれよ!?」
「あぁん..はぁはぁ」
「チャック下ろせって」
「は、はい..」
男に乳房を愛撫されながら、自らも男への愛撫の準備..
チャックを下ろし、中に指を這わすと由里子は甘い声を上げました。
「篠、篠田さん..ヌルヌルぅっ..どぉして?」
「由里子ちゃんのコト考えてたらこんなに..」
「あぁん」
由里子は愛しそうな目で、そのいきり起った肉棒を器用に取り出します。


「あぁっ!」

そそり立つ怒張..

由里子はなだれ込むようにソファの下へしゃがみ、篠田の股の間へと身体を入れました。

あぁ..交尾前の卑猥で淫靡な匂いが部屋を充満します。

由里子のフェラチオが、目の前で始まろうとしています..


[15] Re: 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)  むぅ :2012/05/16 (水) 12:51 ID:q//dADXY No.23831
今までとは違うパターンに興奮です!
まさか自分から積極的に行くとは♪
続きが待ち遠しいです♪

[16] 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)E  琢己 :2012/05/17 (木) 00:22 ID:bn4Ni11Y No.23838
むぅさん
違いますか?
そういや安藤とも「当て付け」で始まったんですよねぇ..

続き行きますよっ!


場の流れに完全に飲み込まれてしまった由里子。
剥き出しとなった乳房を隠す余裕も無く、その視線は篠田の逞しい肉棒ぉ!
「あぁん、篠田さんっ..」
ドクンっドクンっと脈打つように痙攣する怒張が真っ直ぐに天を睨む!
「ど、どぉしてこんなに?..はぁん、大っきい..」
「由里子ちゃんが欲しいんだ..欲しくて堪らないんだよっ..由里子ちゃん」
篠田の哀願が妻の母性を刺激しているのは明白。
私は由里子の次の動作に注視しました..さぁ、由里子ぉっ..
大きく開かれた男の股に納まる由里子の細い身体。
ベタっと床にへたれ込むような格好を取っている為か、いつも以上にその淫尻が目を引きます。
「い、いいんですか?..シちゃっても」
「もちろんっ!さぁ由里子ちゃん..もぉ我慢できないんだっ」
「あぁ..篠田さん..」
篠田の表現不能な深い笑み。

自ら取り出した肉棒の逞しさに目を奪われたままの妻は、意を決した表情で体勢を整えました。
両手を床へ付き、尻をツンと旦那へ向け、そそり立つ肉棒を真正面に見上げる..
なんとも異様な光景。
チャックを全開に下ろされたズボンの開口部から、ニョキっと突き上がる赤黒い怒張ぉ..
ヌルリと光るその「象徴」へ、遂に由里子が顔を近づけ、そして舌を這わそうと顎を突き出す。

そして..

ヌチャっ..亀頭の根っこに妻の舌が接触ぅっ!
ジュルぅん..そして次は肉棒の付根へと接吻の如く唇を押し当てる!

「温ったかい..篠田さんの..はぁはぁ」
「由里子ちゃんもだよ☆ ほら..続けて?」
「..は、はい」

エロいっ..エロ過ぎるっ!!
堪らず私は自らの股間を握り締めました。

「由、由里子ちゃん..はぁはぁ!俺を見ながら、見ながら舐めて?」
「..はい」
「うぅっ!..そぉそぉっ、由里子ちゃん!」
「ジュル、ジュルルぅ..はぁん、スゴい..いっぱい垂れてくる..ジュルル」

ズズズぅっ! あぁっ..肉棒の付根から亀頭までを、這わせた舌が繰り返し駆け上がる!
ジュブジュブっ..陰のうを愛撫する音がイヤラしく響くっ!!

見てる、見てるんですっ..由里子のヤツ、全ての行為を篠田の整った表情を確認しながら。
いわゆる上目遣いご奉仕フェラ☆
途中乱れる妻の髪を、恋人のように掻き上げる篠田が勝ち誇ったかのような笑み..

「スっゴいスケベな顔してるよ♪..」
「ジュルルぅ..あぁん、意地悪言わないでくださいっ..ヌチャぁ」
「うぅっ!..ふぅ..焦らし方も上手いよね?相当好きだろぉ??」
「ウフフ..ズズっ!」
「琢己もシてあげてんの?こんなやり方でさっ?..んんっ!はぁはぁ」
「ジュル、ジュルルっ..知りませんっ♪」
「はぁはぁ!もぉ我慢できないっ..本、本格的にヤってくれる?..疼いて仕方なくてっ!」
「..はいっ」

あぁ始まるっ!スッゲぇイヤラしい由里子のフェラがっ!!

「ジュル..ジュポぉ、ジュポぉっ、ジュポぉっ..こ、こぉですか?..」
「はぁはぁ!そ、そぉそぉ..スゴいよ由里子ちゃんっ!もっと、もっとヤって!」
「あぁん、篠田さん苦しそぉ..ジュポっ、ジュポぉ!ジュポぉっ!..お汁がスゴいっ」
「はぁはぁ..フフぅ揺れてる、由里子ちゃんの綺麗なオッパイがさっ..」
「だ、だって..ジュルルぅ!」

姿勢を変え篠田の両太腿に手を置くと、由里子はお手本のようなフェラを絶え間なく繰り返す!

「スゲぇ気持ちイイ..はぁはぁ!本当にこんなフェラ初めてだよっ!」
「ジュポぉっ..ホントに?..あぁんもっと、もっとシてあげるっ..ジュポっ」
「どぉ俺の、俺のチンポ..美味しい??..由里子ちゃんオチンポって言ってごらん!?」
「はぁん..イヤラしいわ、篠田さん..美、美味しい、美味しい、ですっ..ジュポぉ」
「オチンポが?..俺のチンポが美味しいの??」
「イヤぁん、変な気分になっちゃう..篠、篠田さんのオチンポ、が..はぁはぁ!美味しいっ」

こ、これはマズいっ..マジで逝きそぉっ!!
由里子メチャ淫語言わされてるしっ!しかも言って更に興奮してる!!
篠田の指が時折剥き出しの乳房を撫でる、そして乳首を摘みコリコリと苛めるんです!

「由里子ちゃんみたいなコがっ..はぁはぁ!..チンポなんて言うんだ??ンフフぅ♪」
「あぁんだって、だって篠田さんがっ..」
「どんどんスケベな顔付きになってきてる、由里子ちゃんの顔♪」
「あぁん見ないで、見ないでくださいっ..ジュポぉ、ジュポぉっ!恥ずかしいっ..」
「ほらダメっ!ちゃんと俺の顔を見ながらヤって!?」
「はぁん..ジュルルぅ、ズズっ!..ジュポぉ」

今の篠田、果たしてどんな心境なのか??
同僚の妻を言いなりに近い状況でご奉仕させている優越感か!?
旦那の目の前でチンポを咥えさせている、この異次元状態にコイツの理性は正常なままなのか!?

「今何を考えてる?由里子ちゃん??..」
「ジュポぉ、ジュポ..え、えっ?」
「俺のチンポ、こんなに美味しそうに..何を考えながらフェラチオしてんの?」

あぁぁっ..新たなるステージへ上がっちゃいそうなこの空気..

「琢己がさっきからずっと見てるんだよ??」

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[17] 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)F  琢己 :2012/05/17 (木) 14:47 ID:0VjobEQ. No.23847
ソファの横の少し広い床の上で、由里子は脚を軽く開いて座らされました。
両腕を背後に広げ、篠田の行為に身を委ねるポーズ..

「はぁ、はぁっ..」
篠田の手がタイトスカートの内部へと侵入すると、思わず顔を天井へ向け悶え始める!
「お尻、少し上げてごらん?」
「..は、はい」
両端を掴まれたショーツが、スルっと太腿へと滑り脱がされっ!
膝からそして足首へと、何の躊躇いもなく剥ぎ取らてしまったのです..
篠田は誇らしげにその獲物を傍らへ放ると、由里子の膝小僧に手を置きました。
「さぁほら..脚を広げてっ」
「あぁん..」
「ん?どぉした??..ンフフ、力を抜いて、さぁ広げてごらん♪」
「だ、だって..恥ずかしいっ」
「スッゴい気持ちよくシてあげるから..ほら、こぉやって」
またもやあの指の動きを再現する篠田。思わず溜息を漏らす由里子..
「あぁ..篠、篠田さん..はぁはぁ、あぁ変な気分に、オカシくなっちゃうわっ」
滑らかな指の動作に、催眠術にでも掛かったかのような妻が徐々に脚を開く..自らです。
「もっと..もっと開けるよね?」
「はぁはぁ..は、はい..あぁ篠田さんっ!?」
「見えてきた..由里子ちゃんの、オマンコが、見えてきたよぉ?」
「あぁ見ないで..見ないでっ..はぁはぁ!はぁはぁ!」
そぉ言いながらも脚はほぼ全開へと広がり、正しくM字開脚のポーズを自ら取らされている妻!
暗がりは露わにも煌々と明かりに照らされ!..同僚はそれを満面の笑みで覗き込みます!!
「自分でも解るだろぉ?..濡れてるって」
「はぁはぁ!..はぁはぁ!」
「ヌルヌルにさぁ?..どぉして由里子ちゃん、どぉしてこんなに濡れてるの??ん?」
「だって、だって..はぁはぁ!興奮しちゃうっ..興奮しちゃうから!はぁはぁ!」
篠田は何を思ったのか、曝け出されたオマンコへは触れようとせず、乳房の愛撫を始めました..
困惑に悶え咽ぶ由里子。両脚は命令通りに開かれたまま..
「はぁん..あぁっ、んんぅ!はぁはぁ!」
篠田はそんな由里子にネットリと、唾液を..唾液を由里子の唇へ注ぐようにキスを繰り返します!
「乳首も興奮しちゃってるよぉ?..コリコリに勃起してる♪」
「はぁはぁ!..篠田さんっ、はぁはぁ..お願い..」
「ん?どぉしたの?」
「ねぇ早く..早くシてっ?..篠田さぁん、もぉダメっ」
「オマンコが疼くって??ンフフぅ♪」
「あぁんそぉっ..そぉです!オマンコがさっきからジンジンしちゃうの!?」
「なら、オマンコを弄ってください、って..10回言ってごらん??ウフフ☆」
「あぁん!意地悪ぅっ..はぁはぁ、言っても、言っても軽蔑しませんかっ?..はぁはぁ!」
「あぁしないよ、しないから俺の顔見て、甘えた声で言ってごらん?」
「はぁはぁ..オマンコ、オマンコを弄って、くださいっ..オマンコを弄って..はぁはぁ!」
「ちゃんと数えてるよっ?」
「はぁんイヤラしいっ..弄ってください、オマンコを、由里子のオマンコを弄って!」
そして本当に10回言わせると、篠田は卑猥な笑みで由里子を更に苛めるっ!!
「由里子ちゃん、もしかして変態なのぉ??..スケベな顔でオマンコなんて!グフフぅ♪」
「あぁん、そんなぁ..篠田さんっ、だって言えって篠田さんが..」
「本当に言うなんてさっ!?さぁ白状してごらん??由里子は変態です、ド変態です、って!」
「イヤっ!そんなこと..篠田さん苛めないで..はぁはぁ!はぁはぁ!」
「ほらぁ、苛められて興奮してきてる♪..オマンコも、ンフフぅますますヌルヌルになってる☆」
「はぁはぁ..はぁはぁっ..も、もぉ限界っ!あぁ!お、お願いしますっ..由里子は!」
「由里子はぁ??」
「はぁはぁっ..由里子は変態ですっ..あぁん篠田さんの仰るとおりの、はぁはぁ!」
「仰るとおりの??」
「あぁん、ド、ド変態ですっ!」
「グフフぅ♪..由里子ちゃんスゴいね??自分からド変態なんて言うコいる??」
「あぁん!ねっ?ねっ?..もぉ!お願いっ篠田さん!!」
なんと由里子は篠田の手を握ると、その手を自らの肉ヒダへと導こうとするのです!!
「あぁん指で!この指でクチュクチュしてぇ!?」
「ならもっと、脚をちゃんと開いてっ..」
「は、はいっ..はぁはぁ!」
「息を止めようか?..」
「...」
「行くよぉっ??..」



ヌルぅんっ..ヌチャぁ..ヌチャっ!..

「はぁっ、はぁっ!..はぁっ!はぁっ!はぁっ!!..あぁん!!スゴいっ!..」

ヌチャ!ヌチャ!ヌチャっ!ヌチャっ!!

「はぁはぁ!はぁはぁ!はぁはぁっ!!..あぁんイヤラしいっ!!篠田さぁん!?あぁっ!!」


水のように粘度の低い愛液が床を濡らしますっ!
股を大きく開きお尻を浮かせ、篠田の動きに追従するように腰をクネらせる妻!!

「はぁはぁっ!逝っちゃう!!逝っちゃう!!..篠田さん!由里子ぉっ!..はぁはぁ!」

眉根を八の字に歪め、泣きそうな顔で由里子が告白しますっ!
久し振りに拝む由里子のアヘ顔に私の股間も痛いほど肥大化!!

「あぁダメっ!!逝くっ!逝くっ!!逝っちゃうっ!!..んんっ!んぅ!!んっ..」
「イイよっ!!思いっきり逝ってごらん!?」
「あぁん!当たるっ!当たるのっ!はぁはぁ!!スゴいわっ!..んんっ!!あぁっ!!!」


ガクガクと膝を震わせ、浮かせたお尻を床へベタンと落とす..
そのまま仰向けに寝転ぶと身体ごと大きく息を..
自らのテクでオンナを逝かせた篠田は満足げに汗を拭う。

すると、一度閉じかけた脚を再び開く由里子。目を瞑ったまま..

「も、もっと..逝きたいっ..逝きたいの..はぁはぁ、篠田さん..もっと逝かせて?」


由里子は、妻は再び、私の同僚に愛撫をせがみ始めたのです..


[18] Re: 腐れ縁(GW後半突入ぅ〜編)  マロン :2012/05/20 (日) 02:01 ID:ruPzMhhY No.23880
ついに佳境に入ってきましたね!
同僚に犯され、乱れまくる由里子さんを期待してます!!



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GW中、義妹とずっと一緒です。 - 現在のレスは2個です -

[1] スレッドオーナー: :2012/04/29 (日) 09:05 ID:pDfFnG.A No.23649
昨日からのGW、私40歳、妻の妹、咲江35歳と二人っきりで旅行中です。
もちろん妻の美代子37歳は咲江ちゃんの旦那、弘樹36歳と二人っきりで旅行中。
目的の場所は長野県のある旅館に5月5日、午後3時と決めています。
それまでの行き先は自由で、携帯などで連絡はしない、弘樹君と私が持ったPCのみの連絡ですることになっています。
今私達は大阪のホテルに泊まっていて、これから神戸を観光し、今夜は神戸のホテルに泊まる予定です。
ひょっとしたら、妻達も夕べからこのホテルに泊まっているかも。
夕べは初めての夜から、咲江ちゃんと激しいセックスをしてしまいました。
普段4人で話をしていて、話せない咲江ちゃんの過去の話をいろいろ聞きました。
咲江ちゃんの旦那、姉の妻さえ知らない彼とのロマンス、妊娠と堕胎、そんなことを聞きながら股間を硬くし、咲江ちゃんの体を愛撫し、堪らなくなって挿入。
この日のために溜めておいた精液を咲江ちゃんの子宮に向けて発射したのです。
薬を飲んでなかったら確実に妊娠しそうな大量の精液が咲江ちゃんの股間の穴から出てきたときは感激しました。
朝早く弘樹君からPCに連絡があり、向こうは向こうで激しかったようです。


[2] Re: GW中、義妹とずっと一緒です。  ビル :2012/04/29 (日) 19:43 ID:VAh4Cjls No.23651
稔さん

今晩は

はじめましてです!

凄く気になる

関係なんですが

そもそも

二組がそれぞれ

どういう経緯で

そのような

形になったのか

知りたいですね…!

その部分がない為

今ひとつなんですが

興奮材料に欠けてるような

物語を愉しくする為にも

馴れ初めを

書いてくださいな

宜しくお願いします。


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近所の夫婦と夫婦交換 - 現在のレスは12個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2012/04/28 (土) 02:00 ID:BAE7MlvI No.23637
私35歳 妻33歳 子供なし

私の妻は、結婚前に2〜3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。
セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)

この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。
私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て
「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな〜]いつも目で犯していました。

妻「あなた、聞いているの」
私「ああ〜そうだね いつも奥さんにお世話になっているお礼もしなくてはね」
妻「え〜何いつものて?」
私「いや いつもお前がお世話になっているからだよ」と私が言うと、
妻「OKね じゃ後で奥さんに言いに行くからね」

そして、土曜日になり招待した時間にご主人と奥さんが来られました。
私はご主人とは、挨拶する程度のお付き合いしかしてません。妻と奥さんは親友同士で、
ショッピングとか食事によく行く仲です。
妻「あなた 私と奥さんで支度するからご主人のお相手してくださいね。それとお世話になっているからお礼も言ってくださいよ」言ったので
私「いつも家内が奥さんにお世話になっています」とお礼の言葉を言いました。
すると、ご主人は、「いいえ、こちらこそ奥さんには色々とお世話になっています」と
ニャッとした顔で挨拶されました。

私はその時のご主人の言った言葉が気になりましたがすぐに忘れてしまいました。
その時妻が「パーティーの用意ができましたよ」と言ったので庭の方に移動しました。
ご主人は「凄いご馳走ですね!家ではこんなお肉食べれませんよ」と言い椅子に座りました。

私はご主人にビールを進め、2時間ぐらい世間話しをしました。
妻も奥さんもビールがまわり4人で次第にHな話になり盛り上がってきた時、
ご主人が「旦那さんいい奥さんですね、いつもこんな綺麗でセクシーな奥さんを抱けるなんてうらやましいですよ」と言われました。
私も「いや〜旦那さんの奥さんもセクシーで魅力的で、それにあのお尻なんか最高ですよ。家内とは大違いですよ」と言いました。
妻たちは「二人で何こそこそ話ししいてるの?私たちに聞かれたらまずいことなの」すると
ご主人は妻に「こんないい体の奥さんを抱ける旦那さんさんがうらやましいです」と
奥さんの前で妻に言いました。
すると奥さんは「あなた、どうせ私の体は奥さんと比べたら月とスッポンね」
私も「どうして 奥さんの体もセクシーで私好みですよ。できたらお相手したいくらいです」
妻は「何言ってるの奥さんが困っているじゃ無いですか」
ご主人が「それじゃ 旦那さんに抱いてもらったら」
妻「ご冗談でしょう そんなこと出来るわけないでしょう…ねえ奥さん」と言いました。
4人ともその場で笑いました。でも4人の頭の中の考えは同じだったと思います。
それからの展開は4人の…いや私を除いた3人の筋書き通りに運んで行きました。
知らぬは私だけ…


[3] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  太陽 :2012/04/28 (土) 13:04 ID:7Zw7Un1A No.23642
理想の展開です!
続きをお願いします


[4] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  :2012/04/29 (日) 01:31 ID:zym14gjI No.23644
夜も遅くなりご主人はかなり酔われたみたいでその場で寝てしまいました。
奥さんが起こしても起きません。
それで妻が「それじゃ奥さん旦那さんも起きないし、うちの家で泊まって明日の朝帰ったらいいじゃない」
奥さんは「そうね それじゃ泊めてもらうわ」
妻は「それじゃ 1階の部屋で4人で雑魚寝で寝ましょう」
私も酔っぱらっていたので二つ返事でOKしました。

奥さんと私は旦那さんを家の中に運び寝かそうとした時、偶然に奥さんの胸に手が当たり、その時奥さんは私を見て、「どう 私のおっぱい大きいでしょ」と私の手を取りもう一度胸を触らせました。私は少しの間胸を触っていましたが、妻がこちらを見たので手を胸から離しました。

そして私、妻、奥さん、旦那さんの順に仲良く並び寝る事に成り
妻たちは下着姿になり、奥さんも私の前で恥ずかしがることもなく、私に見てくださいと言わんばかりに紫色のレースのTバックを見せました。
先ほどの事もあり、私のトランクスの前の部分が反応したので後ろ向きに体を向けた時、妻の下着姿が見えました。「あれ あんな下着あったかな?」それは上下黒のシースルーでした。
私は最近、妻の洗濯物が派手な色の下着が多いなと思っていましたがこの下着は初めてでした。
そうこう思っている間に4人とも寝てしまいました。
夜中、私がトイレに行くのに目を覚ますと、横にいた妻がいません。トイレに行ったのかな?と思い隣りの夫婦を見たら、ご主人がいません。私はまさか妻とご主人が…

トイレの方に行くと二階の方からかすかな声がしました。そして階段の真ん中位まで上がった時
「はぁっ はぁっ あぅぅ…」その声は妻の声です。妻がSEXしている時の声です。
私は、音を立てず上に上がり部屋のドアを少し開け覗いた時、妻が四つん這いにされご主人が後ろから妻のオマ○コにペニスを挿入していました。
妻は「いい〜いく〜う…もっと、もっと奥までいれて〜」私は何故か物凄い興奮を覚えその光景を見て勃起し、いつの間にか自分でシゴいていました。
すると後ろに人の気配がし振り向くと、何とそこに奥さんが立っていました。

私はびっくりして声が出そうになった時奥さんが私の口を手でふさぎ、
奥さんは「うちの旦那と奥さんHしてるんでしょ! だったら私たちも同じ事をしましょ」
私は何が何だかわからなくなり
そして私と奥さんは一階の部屋に戻り、私は奥さんを抱きしめキスをしました。そして右手で乳房を揉んでそして次に下着がの中に手を入れた時、有るはずの毛がありません。

私は「奥さん毛がないんですか?」
奥さんは「旦那の趣味なの、その内奥さんも剃られるよ」
以前私が妻に「毛を剃ってもいいかな?」と言ったら「そんな変態観たいな事はいや!」
と言われたことがあっことを思い出しました。


[5] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  出来てたんだ! :2012/04/29 (日) 05:29 ID:jPICy4Fk No.23645
続きをお願いします!

[6] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  朋美 :2012/04/29 (日) 08:26 ID:pDfFnG.A No.23648
ひろさん、初めまして。
奥さん、まだ若いのに奥さんのほうが積極的なんですね。
うちも旦那がスワッピングをしないかと誘ってきますが、まだ子供も授かっていないので「子供が一人でも出来てから。」と言っています。
すると主人も早くスワッピングをしたいのか、毎晩がんばってくれています。
子供がいないときに奥さんを他人に抱かせたら、出来たときにもしや彼の子と疑いませんか。
ひろさん夫婦はちゃんと考えがあってスワッピングされていると思いますが、考えを聞かせてください。
ごめんなさい、硬いレスになってしまって、、


[7] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  :2012/04/30 (月) 15:47 ID:NqwhsXUY No.23653
私は奥さんのオマ○コの割れ目を指でなぞり、敏感なクリトリスを舐めたり吸ったりし、そして奥さんのオマ○コからは大量の愛液が…「奥さん見てください私の指がこんなにベトベトに濡れていますよ。そろそろ入れますよ、いきり立った私のペニスを奥さんのオマ○コに…」
奥さんは「いや 恥ずかしいわ 私こんなの初めて…旦那さんのテクニックが…あぁぅ すごくいぃ〜もっと突いて… 」すごく大きな喘ぎ声で、私は二階の妻に聞こえないかと奥さんの口を手でふさぎ、激しくピストンを続けました。
私は奥さんの喘ぎ声に興奮し更に責め続けました。

今度は奥さんを後ろ向きにしてバックから挿入しようと腰に手を掛け
お尻を私の顔の方に向けた時、
奥さんは「ねえ 後ろの穴を責めて…アヌスを犯して」
私は妻にもした事が有りませんでした。私も初めての経験です。
私は指でオマ○コから流れ出した愛液をアヌスに…そして念入りに穴をほぐし指を挿入しペニスが
入るようにしました。
奥さんは「もう入れて 大丈夫だから」
私はペニスをアヌスの穴にゆっくり挿入しました。

ヌルッと直ぐに私のペニスは簡単に入っていきオマ○コとは違う感覚でした。
奥さんは「うぅぅ はあっ はあっ ひぃっ」何とも言えない声で…
私はさらにピストン運動を続けそして私は大量の精液をアヌスに放出してしまいました。
奥さんも、同じときにオーガズムに達したみたいです。

しばらくして、ペニスを抜いた時奥さんの開いたお尻の穴からは、大量の精液が流れ出てきました。
そして奥さんは、抜いた私の汚れたペニスを口に含み「こんな大きいなチンポが私のお尻の穴に入っていたの」と言い念入りにしゃぶり取ってくれました。
私のペニスは先ほど出たばかりなのに奥さんの口の中で、見る見る内に大きくなって行き
そして奥さんの口の中に出してしまいました。奥さんは、微笑みえを浮かべ飲み込んでくれました。


[8] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  :2012/05/01 (火) 03:49 ID:apJj.I5M No.23655
こんにちは!
実話なんですよね。夢のようでとても興奮しちゃいました。
近所の奥様を抱けるなんて羨ましいですね。でも奥様同士が仕組んでいたのかなあ。


[9] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  かず :2012/05/01 (火) 09:29 ID:0mxax35g No.23656
いやいや、これはひろさんだけ蚊帳の外だったんじゃないんですか?
ずいぶん前から3人は・・・
でも今後の展開が気になりますね・・・


[10] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  :2012/05/03 (木) 02:03 ID:S74DX/JQ No.23661
ふと後ろを向くと妻が全裸でひざに両手を付け私を見ながら… その後ろに、ご主人が妻の腰を両手でつかみオマ○コに挿入され喘ぎながら私たちの行為を見ていました。
その時妻も絶頂に達しその場に倒れました。妻の膣の中からはご主人の精液が流れ出ていました。
ご主人は、奥さんに「旦那さんはどうだった?」尋ねたら
奥さんは「思った通り、すごく上手で気持ちよかった。」
今度は妻に「家の旦那はどうだった?」
妻は「いつもより興奮しすごく良かった」
私はこの妻の言葉で妻は前からご主人とセックスしているのだと悟りました。

そして妻から「あなた ビックリしたでしょう 実はご夫婦とは半年前からこんな関係なの
私、毎日の生活が平凡で何か刺激が欲しくてと奥さんに話をしたの そしたら奥さんが、私いい所知っているの一度行ってみる…と言われたので興味が有ったので行ってみたの、そこはハプニングバーだったのよ 奥さんこんな所に出入りしてるの」
奥さんは「時々ね 私も刺激が欲しいとき来ているの」
妻は「旦那さん知っているの?」
奥さんは「まあ 入りましょう 入ればわかるわ」
妻は「奥さんに入るように勧められ私は不安と期待の興奮で何が何だか分からない間に奥さんに連れられ入って行ったの」
「中はうす暗くてよく見えないけど、3〜4組のカップルと何人かの男性が居たの、その内一組のカップルが私たちに見える様にキスを始めたの…段々行為が激しくなり男性が女性のスカートの中に手を入れ私の方を見てるの。私も興奮してきて自然に服の上から乳房を触っていたの
それで横の奥さんを方を見ると座っていた奥さんがいつの間にかいなかって、周りを探したら
斜め前のカウンターの椅子に男性と座っていて男性の手は奥さんのお尻を触っていたの
奥さんは、振り向いて私に此方に来る様にと手招きして呼んだの。それでカウンターの所まで行くとその男性はご主人だったの」

ご主人は「奥さん ビックリしましたか? 私たち此処の常連です。前からうちの家内が奥さんを誘って仲間になっていただきたいと思っていて、今回家内にから奥さんが刺激が…と聞いたのでこの店に来て頂きました」
妻は「私もこう言うお店はどんな所かは知っていましたが…ご夫婦が常連と言う事がびっくりで
その場は何も言えなかって黙っていたら」
ご主人はが「席を変えましょう…ソファーの方にとわたしを連れて行き二人の真ん中に座らされたの」そしたら
ご主人が「奥さん向こう席を見てください」
妻は「見ると女性が下着を脱がされ二人の男性に一人はオマ○コを舐め一人はペニスを女性の口に入れしゃぶらせていたの。私その行為を舐める様に見ていたら、ご主人はの手がスカートの中に入って来てオマ○コを触られ興奮の余り抵抗もできなかったの」


[11] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  :2012/05/03 (木) 02:21 ID:S74DX/JQ No.23662
朋美さんレスありがとうございます。
心配いただきありがとう。大丈夫ですよ
ちゃんと中だしの時は安全日ですので
私も妻も考えています。それ以外はコンドームやピルを
服用していますので私も妻に他人の子供を宿っては大変ですからね。
朋美さん一度メールくださいお話しませんか?


[12] Re: 近所の夫婦と夫婦交換  まさ :2012/05/05 (土) 06:24 ID:dyL4j7/E No.23672
続きが気になります。
ゆっくりで良いので最後までお願いします。


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妻の変貌 - 現在のレスは33個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 妄想おたく :2012/04/09 (月) 16:34 ID:NEzYYAXU No.23507
2月で退社した保養所担当のSから、「仲間で泊りに行くから」と連絡がきました。
Sは、酒がとても強く、麻雀は1人で雀荘に行くほどのプロ並み、特に好色な男、
1人で泊まりに来ると、お酒の後は決まってデリバリーヘルスを呼び遊びます。
地元では乱交クラブに登録するなど根っからの遊び人です。
今までも私の妻を見る態度に、好色な感情を垣間見ることができました。
妻は35歳、傍から見るとスレンダーでスタイルもよく、若い頃は冊子の表紙を飾ったほどの笑顔の可愛い女性です。
二人でお酒を飲むと、嫁さんとエッチしている?・・嫁さんどんな感じでHするんだろ?・・・良い身体してるよね!・・・など妻をエッチの対象にする話題ばかりしてきました。
私もどちらかと言うと女好きで妻が誰かに抱かれている、そんな所を見てみたい、寝とられ願望を昔から持っていましたし、Sに抱かれたらと、妄想して興奮したこともありました。
それが本当に起こるとは・・・・・

泊まりに来た日、急に麻雀のメンバーが足りないからと私が参加することになりました。Sが強いのはよく知っていたので、やりたくなかった私ですが逃げることが出来ません。他のメンバーはSの雀荘仲間、高額のレートで始まり結局大きく負け大金を払う事になってしましました。
すぐに用意できるお金もなく、少し待ってくれとお願いする私にSから提案がありました。
今まで仕事もあってここに来ていたから言わなかった、会社も変わったことだし借金を帳消しにする代わりに妻を抱かせろと言うことでした。
そうなることは今まで妄想の世界でありましたが本当になるとさすがに躊躇する私でした。しかし、お金を用意できない私にはうなずくしかありませんでした。
それから返事をしてしまったことに後悔をしている私に、Sからしつこく何時が良いか?
何時なら良いんだ!と、連絡が入り逃げることもできません。
早く決行する日を決めなければいけませんでした。
妻を施設に泊めなければいけないので、子供が外泊する日に合わせ、Sが1人で泊まりに来ることにしました。
そこで、Sの送別会をする事を口実に妻も参加させることにしました。

今までも寝取られ願望がある私は、妻を抱くときに決まって、友達の旦那の役をやったり、労働者の乱暴そうな男の役をしたり、妄想の中、役になりきり遊んでいました。妻も無理やり犯されるシチュエーションに興奮します。同じパターンが続くと「また、その話・・・・・」など替わったシチュエーションを要求します。
投稿小説のまねをして、・・映画館に私と離れて入り、1人で座っている妻に男が何人も近づいてきて体中触られ感じる話・・・・・・・スワップパーティーで相互観賞、恥ずかしいと私に抱きつき、いつのまにか他の男に身体を触られ、最後は知らない男のペニスを受け入れる話・・・・デリヘルに面接に行き、実技指導を受け、初めてのお客さんの相手をする話など・・・・・・・・・妄想は膨らみます。
その後、「抱かれてもいいけど、あなたのところに帰ってこれなくなっちゃうかもよ・・・」と脅すようなことを言います。
Sの話を持ち出し遊んだこともあります。
抱かれたら・・そんな事想像したらと・・・妻を洗脳します。
「奥さん、・・・俺とやりたかったんだろ・・こんなに濡らして・・」といつものパターンの妄想ごっこです。・・・・
「いや・・・そんなことない・・いや、やめて・・アぁん・・」と妄想の中で悶えます。
そんなプレイを続けて、いよいよ決行です。


[24] Re: 妻の変貌  たなか :2012/04/21 (土) 23:23 ID:ST8CfOfU No.23615
完結まで行くこと願ってます!!

[25] Re: 妻の変貌  妄想おたく :2012/04/22 (日) 22:38 ID:DROe8GOQ No.23619
たなかさん、投稿ありがとうございます。続きをのせます。

お風呂から上がると、部屋に連れていかれ妻はベッドに寝かされます。
Sがする事を拒まない妻はSに身をまかせます・・・・
嫌がらず積極的に自分から身を任せているようにも見えます。・・・
Sは鞄からプラスチックの入れ物を取り出し・・・
緑色のふたを取ると中にはワセリンが入っています。・・・・・
Sは指でワセリンを救うと妻のアナルにべっとりと塗りつけます。・・・・
指をあてると揉みほぐすように押しながらマッサージを始めます。・・・
ワセリンがついているのですべりこむように中指が見えなくなります。・・・
妻はアナルの刺激を、くすぐったいように・・・腰を振りながら受けています。・・・
Sはクリトリスを優しく刺激しながらアナルの指を二本にします。・・・
指の付け根まで沈め掻きまわすように・・・・・・・・・
アナルを広げられた妻は腰を振りながら・・・
「ああん・・・・あ…ああん・・・ふう・・」
息を吐きながら感じているようです。・・・・・
指を三本に増やし左手の指を添えて広げるように・・・拡張します。・・・
「あ・・・・あん・・痛い・・痛いよ・・・あんん・・・」
流石にそこまで広げられると痛いようです。・・・・
指を蕾めて三本の指で挿入を繰り返します。・・・・・
「ああ・・ああ・・・ああ〜・・い・・いい・・」
妻はアナルの違和感に・・・・
Sは指を引き抜くと、妻の腰を掴むみ狙いを定めるように大きなペニスを挿入します。
アヌスファックが二度目の妻は落ち着いたように受けとめ身体を預けます。・・・・・
妻の腰を持つとペニスの重みを与えるように揺さぶります・・・
ゆすったり押し込むように動いたりします。・・・・・・・
私は妻の顔を覗き込み・・・・・顔を優しく撫でながら・・・・
「大丈夫か・・・痛くないのか・・・気持ちいいのか・・・・」と尋ねます。
「あん・・・大丈夫だよ・・・・我慢できるよ・・・・あ・・ア・・あん・少し変なの
・・・・あん・・気持ちいいかも・・・・」
私を見ながら呟きます。・・・・
私は我慢ができなくなり妻の顔に手を添え、唇を重ねます。・・・・Sにアナルファックをされながら私に舌を絡める妻を愛おしく思い、どこまで変わるのか見てみたいと思っている私です。・・・
「なあ、おまえもアナルにぶち込みたくないか・・まだ、やった事ないだろ!・・・・
・・・穴か締まって気持ちいいぞ・・・・・やれよ・・・」
Sは妻からペニスを抜くと仰向けなります。・・・
妻を抱きあげ自分の上にまたがせます。・・・・
妻のお尻を両手で掴み、膣を狙うようにペニスを動かし中へ挿入します。・・・・
突き上げる腰の動きに、妻は抱きつき・・・・唇に吸いつき激しく舌を絡めています。・・・・・私は妻の後ろに回り・・・お尻を掴みパックリとまだ閉じていないアナルにペニスを差し込みます。・・・Sの大きなペニスで広げられたヴァギナは私の小さいペニスをすんなりと受け入れます。・・・・・・
アナルの中に入れてしまうと中は空洞のようで閉まる感じはしません。・・・・
ペニスが中で暴れているように、・・・・・・
でも入口の締め付けの強さはなんとも言えません。・・・・
妻のアナルを犯していると言う征服感が、喜びを倍増させているように思います。
始めてのアナルファックをした私は腰を押し付け、下から突き上げるSのペニスの動きに合わせ挿入を繰り返します。
Mの妻は、
「ああ・・・凄い・・お尻にも・・・おマンコにも入ってる・・・ああ・・あん・・良いよ・・気持ちいい・・・・もっと・・もっと・・やって・・・やってよ・・・」
二本のペニスに犯されながら興奮し喜悦の声を、・・・・大きな声で叫びます。・・・・
私は膣壁を挟んでSのペニスと擦れあい・・・・
二人で犯していると言う事に興奮は最高潮に達します。・・・・・・・・
射精感が襲ってきた私は妻の背中に強く抱きつき唇を押しつけ我慢します。・・・・・・・・・・
・・・・かぶさるように抱きつき、胸を強く揉みながら、・・・・・
アナル深くドクンドクンと最後の一滴まで吐き出させます。・・・・・
射精して小さくなったペニスがアナルからこぼれ落ちます・・・
妻のアナルは締りがなくなりパックリと口を開けて・・・・・・・・・
陰毛に粘り濡れる精子が・・・・厭らしく光っています・・・
Sは私が終わった事を知ると最後までする事なく、妻を下ろし横に寝かせます。・・・・
ベッドには荒い息を吐き、疲れきったように横たわる妻がいます。


[26] Re: 妻の変貌  妄想おたく :2012/04/29 (日) 22:15 ID:vG9h4FPo No.23652
暫くして・・・・

Sは鞄からチューブのジェルを取り出すと妻の股間に身を沈めおマンコを美味しそうに舐めはじめます。・・・・・・
妻は腰を動かしながら身をまかせます。Sは身体を起こすと右手の拳と妻のおマンコにジェルをいっぱい塗りかけます。・・・・・・・・・
妻の両足を抱えるように広げます。・・拳を縦にすると妻のおマンコに押し付けるように・・・
今度はフィストをやるつもりです。・・・
片方の手で妻のおマンコを指でいっぱいに開くと手を蕾めてなるべく細長くなるように・・・。指をアナルの方に抑えるように押しつけます。・・・・
「いや・・何してるの・・・いたいよ・・・」と言う妻の問いに答えずSは続けます。
左腕で身体を押さえ上に這い上がらないように…・すぼめた右手をぐりぐりさせながら押し込みます。すると一先指と中指の関節が膣の中に吸い込まれくるぶしのところが少し見えなくなっていきます。・・・妻は足を抱えるようにじっと身を委ねます。・・
私は無理なんじゃないか、・・・痛いんじゃないかとSに尋ねます。・・・・・・
「大丈夫だよ・・・・アナルの方に押すとおマンコは結構伸びるから・・・子供が出てくるんだから・・・中には駄目な女もいるけど、・・・」
「真理子みたいなMの女は、手を突っ込まれてガンガンやられれば・・・・・・気持ちいいって穴振るから・・見てろよ・・・」と言います。
Sが言うとおりSの手はくるぶしのところが見えなくなります。
妻はおマンコに入ってくる拳の重さに唇を噛みながら耐えています。
Sの蕾めた手が膣の入口を過ぎた後は・・・ただ押し進めるだけです。・・・・・・・
「真理子・・・痛いか・・・もうやめる?・・・抜いても良いよ・・そんなに我慢しなくっても・・・・・それとも奥まで入れてみようか・・・」と優しく妻の反応を見ながら・・妻の身体が迎え入れ始めている事を、Sは判ったらしくわざと焦らしているようです。・・・
「あぁ・・・ああん・・・大丈夫・・・我慢できる・・・もう少し・・奥に入れてもいいかも・・もう少し押してみて・・・・」・・・・
と妻は膣に入っている拳の感触を受けとめ明らかに感じ始めています。・・・・
「わかった、奥まで入れてやる・・・きもちよくしてやる・・・」と拳を奥まで押し込みます。メリメリと言う音が聞こえるようにSの拳はすべて妻のおマンコの中に消えて行きました。・・・・手首の細い所だけしか見えなくなりました。凄い光景です。
「ああ・・ああぁん・・いっぱいだよ・・きついよ・・ああぁん〜・・・・気持ちいい・・凄いよ・・おマンコ凄いよ…ああん〜・いっぱい・・・・・・」
「おマンコに全部入ったよ・・真理子見えるか・・・中で拳をしっかり握ってやるからな・・中に入っちゃえば結構広いんだ・・・・おマンコの中いっぱいか・・・」
と妻に問いかけ、妻の身体をお越し、手がおマンコに入っている所を見せます。・・・・
・・・妻はSの手首を握ると、唇を噛みながら覗き込みます。・・・
「凄い・・・手がおマンコに入ってる・・・凄いよ・・ああぁん・・・・・」
「真理子、・・穴に力を入れておマンコ締めてみろ・・拳の大きさをおマンコで感じてみろ・・」
妻は言われた通り力を入れているようです。・・・
「良く締まってくるじゃないか・・・・・少し動かすからおまえも押した時におマンコ締めて、もっとスケベになって感じまくれよ・・・」・・・
Sは蕾めて入れた拳を膣の中で握り直し動かし始めました。拳は出ませんが強く膣奥に当たるように動かします。・・
「ねえ・・・Sさん・・抜く時・・もう少しゆっくり抜いてくれない・・その方が・・おマンコが気持ちいいから・・とても感じる・・あぁ〜・・・お願い・・・ああぁん・・・・」
と妻は快楽に身を委ねSにお願いをします。・・・
「真理子・・・わかったよ・・・もっと気持ちよくなりたいのか・・・もっとスケベに・・・・」
Sの蕾めた手は、膣に押し込む時は活きよい良く・・・抜く時はゆっくりと手の動きを・・・・妻が感じ、喜ぶように動かします。・・・・・
暫く繰り返すと・・・Sの手は強く激しく動き出します。・・・・
妻は発狂したかと思うように大きな声を出しながら喜びだします。
「やだ・・・あぁん・・気持ちいいよ・・壊れちゃうよ〜・・・おマンコ・・いっぱい・・・おマンコ・・いい・・いい・・ああ〜・壊れちゃう・・・ハアハア・・おかしくなっちゃう・・死んじゃうよ・・ギャー〜・・・ハアハアァ・・・」と錯乱状態です。
「手が空いてるだろ・・自分のおっぱいも揉んでもっとスケベになれ・・乳首抓って見ろ・・・・やらないと止めるぞ・・・・」と妻に命令します。・・・・・
「やだ・・・おっぱいも・・おっぱいも揉むから・・乳首も抓ってスケベになるから・・・もっとやって・・・気持ちいいの・・おっぱいも舐めて・・・おっぱいも・・・・お願い・・・抜かないで・・・抜かないでよ・・・・・」
妻は、オッパイを大きく揉みながら唇を舐めています。・・・・・
・・・・乳首に吸いつくように唇を寄せます。・・・厭らしく・・・・
妻のおマンコがだいぶ柔らかくなってきたのを感じたのかSは拳を握ったまま引き抜きます。・・・・・・
ゼリーをおマンコに塗ると少し小さく握ったまま、拳をおマンコに強く押しつけます。・・・・・・・グリグリさせると・・
メリと言う入口の抵抗を押しのけ拳は見えなくなります。・・・又そのまま引き抜きます・・
ズボッ…という感じで拳が出てきます・・・何度も繰り返します。・・・
Sは手が疲れてきたのか左手を右手のひじにあてがい、機械のように何度もなんども妻を責め続けます。・・・・・・・
疲れ切った妻の身体を起こすとうつ伏せに寝かせます。・・・・・
頭を付けて尻を高く俗に言う花立ての状態です。・・・・・拳にゼリーを塗るとぽっかり口を開け、赤く濡れ光るヴァギナに押し込みます。・・・・
私の好きなバックの態勢になった妻を・・・
シーツによだれを垂らし、腰を振り喜び悶え苦しむ妻を・・・
私は目に焼き付けるように見続けます。・・・・・
妻は大声を上げ、だらしなく焦点の定まらない顔で、よだれを垂らし、・・・・・
気が触れたように身体を揺らしています。・・・・・・・
「おまえはホント厭らしい変態女になったな・・・サンドイッチでファックされて・・・・・フィストをやられてこんなに喜ぶ女だとはな・・・・・おまえはもう普通のセックスじゃ駄目だろうよ・・・・・へへ・・・・・・そうだ友達がヘルスやってるけどそこで勤めてみるか・・・色んな男に抱かれてみるれば良い・・・そうすれば毎日、おっぱいを揉まれて・・・・おマンコしてもらえるんだから・・・・・・・」
と妻をとことん陥れます。・・・・
何度もなんども絶頂を迎えると最後に大きく声を上げベッドに崩れ落ちます。・・・
Sは妻のおマンコから手を抜くとタオルで手を拭きます。・・・・
Sのふやけたような手を白いタオルで拭きます。・・・・・
白いタオルには妻の愛液と潜血がついています。・・・・
妻は今夜、始めてフィストファックを経験しました。
Sが言うように、“誰にでも股を開く変態女“へと変わってしまったのでしょうか。


[27] Re: 妻の変貌  小清水 :2012/05/04 (金) 12:03 ID:aBZRYs46 No.23664
始めから読ませて頂きました。

凄いですね。

続きがありましたらよろしくお願いします。

[28] Re: 妻の変貌  妄想おたく :2012/05/07 (月) 08:19 ID:W994wP.g No.23687
小清水さん投稿ありがとうございます。
あまり変わり映えしませんが続きを書きこみます。

Sは妻の手を後ろに縛り、ボールギャグを咥えさせます。・・・
Sは鞄から太くて赤いローソクを取り出します。
カチャっとライターで火をつけます。私は心配になり熱くないのか、Sに聞くと
「SM用のローソクで少し高い位置からやると結構熱くないんだ」・・・・・・・
「真理子のようなMの女は喜ぶんだ・・まあ見てろよ・・・」
目を見開き、首を振り、嫌がる妻に、赤い蝋燭の融けた滴がポタリと妻の乳房に垂れます。「あん・・・・熱い・・・いや・・いやだよ・・・」・・・
と言っているようですがボールギャグを咥えているので声がくもっていて良く聞こえません。ブルブルと身体を震わせています。・・・・・・・・
バイブを私に渡します・・・
「おまえも真理子にバイブで虐めてやれよ・・見てるだけじゃツマんないじゃない・・・」私にけしかけ妻のボールギャグを外します。・・・・
ポタン・・ポタン・・妻の乳房は垂れる蝋燭が重なり乳房が赤く蝋で固められ、形を変えていきます。
「熱い・・・厭だよ…やめて・・・あぁん・・ふうぅ・」・・
「あん・・・ああー・・ふん・・・熱い・・・い・・・あっつ・・・」
喜んだり・痛がったり・何んともいえない反応をします。・・・・
私もバイブを持つと妻のクリトリスに刺激を与えます。・・・妻の様子を見ながら濡れ滴る膣に埋め込み・・・Gスポットに当たるように挿入を繰り返します。・・・
蝋の熱さに慣れてくると少し近い所から垂らし
「熱い・・・あぁん・・いいよ・・もっとやって・・・・おマンコも・・あなたも私を虐めて・・・虐めてよ・・・気持ちいいの・・」妻も融けた蝋燭の滴り・・・
バイブの振動を喜こび身体を震わして言葉にします。・・・・。
なおもおマンコに垂らし内股、わきの下と熱さを強く感じる所に垂らします。・・・
陰部にひかるピアスも赤く蝋に彩られます。・・・
妻をうつ伏せにするとお尻を立たせ蝋を垂らします。・・綺麗なお尻だ・・
私もバイブを動かしながら妻の乳首を抓ります・・・
アヌスの・・・熱さを感じやすい所も赤く色をかえていきます
Sは妻のお尻をパシン・パシンと強く叩き
「気持ちいいか・・・もっと尻を触れ・・・真理子!・・いい事思いついた・・これからおまえにもっと多くの男に抱かせてやる・・・・・もっとスケベにさせてやるよ・・・嬉しいか・・・」
Sが何を考えているのか・・・
「いいよ・・Sさんが言うならもっといじめて・・・もっとHしたい・・・・」と
お尻を振りながら喜びの・・悲鳴を上げる妻の調教は続きます・・・・・
妻が私の手が届かない所に行くようで心配でなりません。・・・

Sから妻に付いた蝋燭を剥がすように言われ、私は横たわる妻の身体から蝋をはぎ取ります。身体に触るとビクッと反応し甘い声を洩らし、私に唇を寄せてきます。・・・敏感に反応する身体、欲求を止められない身体、厭らしい女になったようです。お湯で温めたタオルで体を拭きながら乳首を摘んだり、クリトリスを転がしたり敏感な妻の身体の反応を楽しみます。・・・・・・・
妻は私のペニスが反応すのを見るとすかさず手を伸ばし優しく握ります。私のペニスを含むと私が興奮するように私を見ながら厭らしく音を立てながら舌を這わせます。・・・
一晩でフェラチオの仕方も別人のようになっています。・・・
「おマンコしたくなっちゃたの・・私の口に出す?・・・おマンコに入れたいの・・どっちでもいいよ・・・」と厭らしい笑みを浮かべながら私の手パイパンのおマンコに導きます。・・・・
しかし、Sに「早く服を着させろ出かけるぞ・・」と言われ、仕方なく妻に洋服を着せます。Sに車を用意するように言われます。・・・


[29] Re: 妻の変貌  ふみ :2012/05/09 (水) 13:40 ID:VVcqN7Qg No.23714
興奮しますね。
『もっと多くの男に抱かせてやる』という言葉が気になりますね。
続きが楽しみです。


[30] Re: 妻の変貌  妄想おたく :2012/05/12 (土) 22:19 ID:gYQ12eWo No.23771
ふみさん、投稿ありがとうございます。続き書き込みます・・

運転手になった私は行き先を告げられ車を動かします。
Sは後ろのシートで妻を抱き寄せスカートを捲り愛撫を繰り返します・・・・・
真夜中なので行きかう車は少ないのですが覗かれれば妻の身体を見ることができます。
行き先はどこに、・・・・これから何をするのか期待が膨らみます。・・・
暫く車を走らせると車を、アダルトショップの前で停車するよう指示をします。
Sの知り合いの店らしく妻を連れてお店の中に入っていきます。・・・・車を止め後からついて入っていくと店には先客が3人、・・・妻に熱い視線を送ります。・・・・
妻の腰を抱き寄せアダルトグッズのコーナーに行きます。バイブを手に取ると妻に見せ、胸に押し付け恥ずかしがる様子を楽しんでいます。妻から離れ店の男に何かこそこそ話をし、妻のところに戻ってきます。店の奥に移動するとDVDの棚に押し付けると体を弄ります。・・スカートをまくりTバックの厭らしい姿を露わにして尻を揉みつかみます。恥ずかしがる妻をよそに、男達は遠目で妻の事を凝視しています・・
「この女、感じてるんですよ、お客さんたちに見られて・・男がいれば誰でも構わず股を開くようなスケベな奥さんなんですよ・・・よかったら触ってやってください・・・」
Sは男達をあおります。・・・・
「こんな綺麗な奥さんがそんなにスケベなんですか?・・・・・触ってもいいんですか?・・」・・・・
恐る恐る近づく男達は最初、遠巻きにしていましたが、1人が触り始めると何本もの手がお尻や胸に伸びます。店員も店を閉めたのか戻ってくるとその中に加わります。
「脱がしちゃってくださいよ・・・」・・・・
Sの声に、男達は拒む妻の手を抑えブラウスのボタンを外し始めます、ブラウスを脱がされると、後ろの男が黒のブラジャーのフックをすぐに外し、こぼれる乳房に争うように手が伸び乳首を含む者さえいます。お尻を執拗に揉んだり舐めたりしていた男は、フレアーのスカートのフックを外し脱がします。Tバックの紐を引くとパらリとぶら下がる小さな生地を取ります。・・・・・
「奥さん・・パイパンにしてピアスまでしてるの・・・・Hが大好きなんじゃない・・・」と綺麗に剃りあげられた陰部にひかるピアスに男達の視線は釘付けです。
店員が奥からクッションを持ってきて床に敷くと、妻をあおむけに寝かせます。1人の男がおマンコの感触、妻の反応を楽しみながら・・・
「おマンコヌルヌルじゃない!・・ホントスケベなんだね」
他の男も妻の柔らかい乳房を揉みながら我慢できなくなったのかいきりだったチンコをズボンからとり出すと妻に握らせます・・・・
「ハアハア・・・」
と妻は息を荒くしてきました。・・・スケベな身体に火がついた妻は逆らわず男のチンコをさすりはじめます。妻の顔を自分の方に向かせると唇にキスをして唾液を絡めます。
もう一人の男は乳房を強く揉みながら乳首に吸いつき唾液を絡めます。・・・・
おマンコを触っていた男が
「奥さん、こんなにされて恥ずかしくないの・・・」
男はおマンコを左右に開いたりクリトリスを摘んだり指を入れ掻きまわしたりしています。・・・・
妻は男達に
「恥ずかしいです・・止めてください・」と言います。・・・
股の間に入り舐めつくすもの・・・・それぞれ妻の身体に舌や手を這わせます・・・・妻は初めて会う男達にされていることに・・・・嫌がらず自ら進んで快楽を求めています。・・・・・
「真理子、・・・・・店長さん、さっきからチンチン大きくしてるよ・・おチンコ舐めてあげたら・・・」Sは妻に言います。
店長は妻の口に押し付けると、躊躇することもなく咥えしゃぶりつきます・・
快楽の波が押し寄せると口から出しチンコを強く握りながら顔をゆがめ悶えています。
Sが売り場から持ってきたのかコンドームを放り投げ
「これを使って、皆で喜ばせてやってくれ!」とセックスを許します。
順番を争うように陰部を舐めていた男がサックをすると妻の膣口にチンコを挿入します。知らない男達に体中触られ、セックスに没頭する妻がいます。・・・・・・・・
昨日まで私にさえあまりしなかったフェラチオを知らない初めて会った男のチンコを嫌がらず咥え、愛おしそうに含み奉仕をしています。二人の男に串刺しにされ喜びの声を上げる妻、スレンダーな身体を揺らされながらなんども絶頂を迎えます。・・・
男達も相次いで絶頂を迎えたのか最後の力を振り絞り妻の中に放出します。・・・
妻が唇から精子を垂らし虚ろな目で私を見ています。・・・
男は顔に付いた精子をすくい取り指で舌に運びます、妻はすべてを舐めとるように舌を唇に沿わせます。・・・


[31] Re: 妻の変貌  妄想おたく :2012/05/14 (月) 22:06 ID:WZ4JXIrU No.23797
妻の身体から男が下りると待ちきれないように体の大きな男が被さります。・・・その男は私も見た事がないような、Sよりも数段大きなペニスを扱くと妻の膣口にあてがいます。・・・・・・・
「でかいだろ・・・みんな最初は驚いて嫌がるけど、おマンコは良くできている物でしっかり飲みこんでくれるよ・・・ヒヒヒ・・」
笑いながら妻の腰をつかみます。・・・
大きなチンコを見た妻は恐怖におのの気上に這い上がろうとしますが肩を抑えられ・・・・・膝たてになった男は腰を前に倒すとメリメリと言う音が聞こえるんじゃないかと思うような光景を見せつけます。・・・
「あ・・ダメ・・痛い・・・あぁん〜・・死んじゃうよ・・おマンコ切れちゃうよ・・・止めてよ・・」
男の身体を押し返し泣き叫んでいます。メリッと膣口を引き込むように推し進め、奥まで入れていきます。
「あんぁ・・・いや−・・・助けてー・・・ああぁん・・・あ・・あ・痛いー・・あん・・・・・・あーんあぁ・・・」
すべて入っていないようです。
缶ビールみたいな大きなペニスで膣奥に当たるように挿入を何度も繰り返され妻は悶え苦しみます。・・・
「奥さん、良いおマンコだ・・よく締め付けて気持ちいいよ・・・」と男は腰をゆっくり動かします。
不思議なことに一度は入ってしまうと男の動きに体が順応するようで妻の様子が変わっていきます。・・・
後に感じ狂っている妻を見ることになります。
「あん・・・あん・・・少し痛い・・・ああ…・きつい・・ふん・・いい・・おマンコ・・・・いいよ・・・・おっきいおチンコ凄いよ・・・・・・あん感じる・・・あん・・・」
妻の感じ方が段々変っていきます。・・
妻は手を腰の下にまわし挿入されたペニスの根元を擦り快感を男に与えています。・・・・「奥さん、気持ちいいよ・・・そんなテク何処で教わったんだ?・・気持ちよくってすぐに出ちゃうよ・・」・・・・・
「大きな・・チンチン触りたくなっちゃったの・・・・ああん・・いいぃ〜・・・」
痛がっていた妻が快感を求めながら奉仕までしています。・・・
同時に男達に身体中の性感体を弄られ快感に身を委ねています。挿入に慣れ始めると目の前の男の唇に自ら吸いつき別の男のチンコも探し握っています。・・・・
きゃしゃな妻の腰を浮かせ強く抱き寄せ、激しく挿入を繰り返します。
「スケベな奥さんだな・・・自分から喜んで穴振ってるよ・・へ、へ、へ、へ・・・旦那も大変だ・・・セックスしてくれれば誰でもいいみたいだな・・・」
自分の事を言われ、目の前にいる変態女が自分の妻、・・・・・昨日まで普通に生活をしていた可愛いい妻だと・・・・現実に戻された感じがしました。・・・・

明け方近くまで妻の身体は、性処理の玩具のように何度も男達に扱われました。
マットの上には何人もの男達に体を開き疲れ切って横たわる妻と・・・ティッシュの山と幾つもの使用済みのコンドームがあります。・・・・
身体には男達にいたぶられた乳房の赤み、男達の指の痕、かさついた残り香が・・・精子と妻の愛液が混ざりあい漂っています。・・・・・・・・・

男達は妻を見下ろすと
「ありがとうな・・・気持ちよかったぜ・・そうだ奥さんにプレゼントをしなきゃな・・・」と店長に何か頼んでいます。・・・
店長はフィルムに包まれた箱を持ってくると、箱を開け中から百円玉くらいのリングが出てきます。
男はリングを妻に見せると股間に身をかがめ
「こんな開けただけのピアスじゃおマンコが可愛そうじゃないか・・・リングに付け替えてあげるからね・・・」
ピアスを取り、リングに付け替えます。少し痛いのか妻はじっとしています。・・・・
ピアスが付け替えられ、妻のおマンコにリングが厭らしく光っています。・・・・
「良かったな・・こんな良いリング付けてもらって・・お礼を言わなきゃな・・真理子・・」Sは妻をはずかしめます。Sに頭を押さえつけられ
「ほら、何時でも私の身体を肉便器に使ってくださいと、お願いしてみろ・・・」と命令されると、妻は足を揃え手を突きます。
男達に復唱するように
「ありがとうございました・・また何時でも私の身体を・・・・・・・」と頭を下げます。

保養所に帰りSは妻を抱き寄せると熱く唇を重ね合わせ、
「また来るから、その時はもっと刺激的な夜を用意しておくからな・・」
と言い保養所を後にしました。
長かったような、短かったような刺激的な一日が終わり
これから妻とどのように接していけばよいか、深く考え込む私がいます。・・・・・・
自分の身体を鏡に映した時、妻は今日の衝撃的な一日を振り返る事でしょう。・・・
綺麗に剃られた陰部に光るリングを触り、何人もの男達を飲み込んみ赤く腫れたヴァギナ・・・・・蕾みに指を沿わせます、・・・・・赤黒く痕の付いている乳房を強く揉みながら・・・・・・目を閉じ・・唇を舐めながら吐息を洩らします。・・
「気持ちいい・・!」と声がこぼれます。・・・
妻はどうなっていくのでしょう。1人で出かけて男を、誘い身を任せるのでしょうか!
この日を境に妻は変わってしまいました。・・・


[32] Re: 妻の変貌  :2012/05/17 (木) 01:08 ID:uG.y0m3I No.23839
その後の様子教えて下さい

[33] Re: 妻の変貌  妄想おたく :2012/05/19 (土) 23:40 ID:niZhrcbk No.23878
妄想小僧さん、読んでくれてありがとうございます。続きをのせます。

休憩で家に帰ると私に抱きついても、以前だと怒ってましたが喜んで抱きついてきます。私の股間を弄りながら「抱いても良いよ・・・あなたがHしたいなら・・・めちゃめちゃにして・・・・とせがみます」・・
こんなに乱れた妻をどうしたらよいか、・・・もっと楽しい事を考えます・

妻に話します。・・・私の給料が下がり家にお金がない事を・・「なあ、おまえ昼間1人で何もしないでいるともったいないじゃない?金もなくなってきたし頼むからバイトしてくれないか?」・・・・働かなければいけないと言う状況で・・
バイトもなかなかない、このご時世・・・「それじゃヘルスはと・・・」
表向き、嫌がる妻を拝み倒しヘルスの事務所に連れて行きます。・・・・
ヘルスの面接は、可愛いということですんなりOKです。・・・・
そうと決まると今日から出勤です。
今日から実技をマネージャーに教えてもらいお客を取るそうです。・・・・・
次の日からの出勤と言うだと考え直してこない人が多いと言うことで、・・・・・
私は妻を預けて家に帰ります。
これからは、妻から後から聞いた話ですが・・・
マネージャーの部屋に連れて行かれ、身体を見るから下着になるように言われたそうです・・・
服を脱いだ妻の身体を舐めるように見ると綺麗だ。とてもいいよと褒めたそうです・・・
胸を優しく大きさを計るように揉むと、Tバックのお尻を優しく撫でます。・・
何処までお客さんの希望に添えるか聞いてきたそうです。・・・
キスは?○ 妻は考えながら・・・フェラチオ○、アヌスファック×、放尿×、SM×、複数プレイ○と答えたそうです。・・・
最初はそんな感じでいいと、でも指名を取るにはほとんど許し、セックスもしないといけなくなるよと笑いながら言われたそうです。・・・・
男は部屋にカギをかけると妻に下着を取るように言い、自分も服を脱ぎだしたそうです。妻は下着を取り、パイパンのおマンコを手で隠し男の前に立ちます。・・・
「何だ、パイパンにしてるのか・・おまえの旦那も好きなんだなあ・・・」
男は笑っていたそうです。
ソファーベットを倒すと男は横になりフェラチオを要求したそうです。
妻は言われた通りフェラチオをし、指導される通りに奉仕します。
今度は妻を寝かすと、お返しとばかりに身体中舐めまわし感じすぎる妻の身体を抱き喜んでいたそうです。
「感じるのはいいけど、そんなに毎回感じていたら身体持たないよ・・・」
と笑われたそうですが・・・・・
勤務時間は朝の9時から16時まで、1人相手にして一万二千円だそうです。・・・・
今日は事務所で出番を待ちますが明日からは携帯にお客さんの予約が入ると言っていました。
電話が鳴り、店長は今日、初出勤の女の子がいますがどうですか?と妻の事を話していたそうです。・・
話はまとまり、指定されたホテルの部屋に車で送ってもらいます。・・・

部屋のドアをノックをするとサラリーマン風の冴えない50代の男が待っていたそうです。妻を見ると一目で気に入ったらしく抱き寄せようとしたそうです。・・・
ここでマネージャーに言われた通り、時間の設定と金額を提示、会社に連絡をします・・・
洗面所に行って歯を磨いてスタートです。・・・・
男が服を脱ぎだす横で妻も男に恥じらいながらも洋服を・・・綺麗にたたみながら裸になります。男は脱いでゆく妻を焼けつく目で凝視していたそうです。一緒にベットに入ると男は妻の唇に吸いつき胸を荒く揉み強く抱きしめてきたと・・・・・妻は男の萎えているペニスを握ると優しく擦り続けたと言っていました。男は妻の胸を優しく時には強く揉み、乳首を含み快感を呼び起こさせます。・・・男がシックスナインの態勢になるように要求するので男にまたぎペニスを口に含んだそうです。・・・・・男はパイパンの陰部を美味しそうに舐めクリトリスを含み噛んできたそうです。
仕事だと言う事を忘れ快感に身をゆだね時間が過ぎていきます。・・・気がつくと男は妻の足に身体を割り入れ妻の身体を抑えつけたそうです。
「お客さん、セックスはだめです・・・・」
と言う妻の問いかけも聞かず、
「何言っているんだ・・・生娘じゃあるまいし・・この商売をしている女は皆やらせるぞ・・・」と言い、生で入れられたそうです。身体を抑えつけられ何度も腰を押し付けてくる男に・・快感に・・かなうわけもなく男の思うように・・・正上位から身体を持ち上げられ座位へ、乳房を揉みながら乳首に吸いつき下から突き上げます。・・・男はそのまま立ち上がると駅弁スタイルで妻を揺すぶり、妻は落ちないように男の首に手を回ししがみつきます。男の要求にこたえるように舌を絡めながら・・・・ベットに下ろすとバックにして激しく打ちこみます。下から回した手が乳房を強く揉みます・・妻を上に・・・男の胸に手をついた妻は快感に身を委ね、激しく腰を振ります。・・・体位を何度も変えられながら抱かれたそうです。妻の身体は快感を抑えることができず声を上げながら腰を振り続けた事でしょう・・・
男は一段と勢いを増し我慢ができなくなったのかペニスを妻から抜くと擦りながらお腹に射精をしたそうです。男のペニスをそっと握りティッシュで精子を拭きとるとペニスを顔に押し付けてくるので吸いつき舐めます。
男は気持ちよかった・・おまえはいい女だよ・・・また指名するからと最初に行っていた金額より一万も多く渡したと言っていました。・・・
妻はシャワーを浴びると服を身にまとい事務所の迎えの車に乗って帰ったと言っていました。・・・
その夜帰ってきた妻の話を聞き興奮する私がいました。・・・ついさっきまで他の男に抱かれた身体・・自分の玩具を他人に取られたような感覚なのか・・・・、自分のところに取り戻したく思い・・・・妻を激しく抱き続けます・・・・



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妻を他人の性のはけ口にしたくて - 現在のレスは5個です -

[1] スレッドオーナー: ブセナ :2012/04/04 (水) 12:28 ID:N7KFmZto No.23464
結婚した当初から妻の写真を撮っていました。
そして友人にその写真を見せた時から、全てが始まりました、写真を見た友人が凄く興奮したのです、エロ本を見るのとは全く違う興奮です、勿論知ってる奥さんだからと言う事が大きかったんでしょうが、しかし私の興奮も予想以上でした、他人が妻の全裸写真を見ているのに興奮です、まさか他人が見るとは知らない妻が写真の中でオッパイを露わにして、足を開いてオマンコを見せながら微笑んでるのです。
他人が妻のオマンコを見て興奮してる、熱病のようにすっかりはまりました、やがて妻が他人に抱かれてる姿を見たくなりその事を、妻に話すと、妻はかなりショックを受けましたが、根気よく説得を続けてオッケーをもらいました、最初は緊張でぎこちなかった妻も回数をこなす事によってなれて来て、ゲームなんだと少しは割り切ってくれるようになりました、何より他人に抱かれたあと数日は私が毎日セックスする事により、私が嫉妬から興奮している事を理解して、私が妻を愛してるからこその興奮である事も、感じてくれました。
しかしこの世界は泥沼のような世界です、もっともっと興奮する世界へと進んで行きます、妻をその度説得して、それはこの世界にはまった人間なら理解してくれるし、はまった人間でもまた興奮の世界が違うようです。
知り合ったご夫婦とスワップした事もありましたが、私は他人の奥さんには全く興味がわきませんし、私の一番興奮する世界は複数で妻をオモチャにしてもらう世界です、じっくり見て楽しんでもらい、1人ずつ射精していってもらうパターンです。
妻が男達の前で、晒し者になり恥ずかしさの中で半べそかきながらも、徐々に感じて行く世界です。
それを完成させるまでに5年の時間がかかりました、今では男性を集めるのに苦労です、何故なら一度妻とやった方は、是非もう一度とおしゃって下さるのですが、私の性癖なのか同じ人より違う人、初めての人がドキドキ興奮しながら見ているのに、私は興奮します。
そしてネットで集めた人達が、どうせあまり綺麗でない奥さんだろうと思って来てるのを、裏切る楽しさです。
私が言うのは何ですが、妻はかなりの上玉です38歳になる今も30過ぎにしか見えませんし、体も美しく乳首も全く大きくなっていません、妻の美しさを守るためにかなりのお金持ちかけて来ましたし、妻も決して太ったりしないように食事も気をつけています。
でないと他人が興奮してくれない、初めて妻を見た時「綺麗!!!」と相手のテンションが上がるところから、全てが始まるのです。
ですから相手の方と事前に会うのは私だけで、その時に妻の写真も見せません、美しいですよとあえて言わず、相手のハードルをあげないで、あった時感動してもらい見中で見て興奮して欲しいのです。
ですからいつもパターは決まっています、ホテルもスイートかジュニアスイートを取り、妻はシャワーをして準備してベットルームに待機させます、男性達はホテルのロビーに集まってもらい時間になるとメールして部屋に上がって来てもらいます。
4人ぐらいが1番です、それ以上になると隠微な世界がゲームのようになり、エロい世界感がなくなったりしますから、3人から4人がベストです。
男性陣は服を着たままで、リビングの椅子に座って緊張の中ビールを飲んでもらいます、勿論料金もホテル代の負担もしてもらいません、私がもてなすのです全て、妻まで使ってもてなすそれが私の興奮の世界です。
3人は初対面ですから、同じ緊張を感じています、あまりこんな世界になれた方は私はダメなんです、募集すると過去に10回以上経験がありますと言う人は失格です、経験2回までがベストです。
部屋の電気は間接照明で、隠微な感じを演出して、隣の部屋から妻を連れて来ます。
全て私の好きな世界ですから、妻のコスチュームも私好みです。
パンストフェチの私はノーパンにパンスト直履きです、パンストフェチはパンストにこだわりがあり、パンストフェチの中にも細かく分かれるのです、私はナチュラルストッキングです、黒や白やグレーなんてダメです、それもオールスルーでないと、太ももに切り返しは美しくないし、そしてもう一つパイパンです、パンスト越しの美しい姿に陰毛は必要ありませんから。
それにタイトな超ミニのスカート、勿論足元はヒールの高いパンプスです。
上は裸に短めのジャケットを着せます、カッコいいいでたち何ですが、首には赤い犬の首輪をつけられ鎖でつながれて、私にリビングに連れてこられます、ここで私の優越感と興奮が入り混じった感覚になります。
「妻の由美です、どうですか気にいっていただけましたか」
3人の口から小さな声で歓喜の声が漏れます。
「こんな事する妻だから、ブスの太ったり女と思ってたんじゃないですか?いい女でしょ」
「いやー綺麗です」
「ビックリしました」
などと口々にいっています。
妻も緊張したまま視線をどこに向けていいかわからず、誰もいない方を見ています。
「綺麗な顔してるでしょう、整形なんてしてませんからね」
と空気を和まそうと言いますが、皆真剣に舐めるように妻を見ています。
「急いでチンポを洗って来て下さい」
と3人にチンポを洗いに行かせます、その間妻の耳もとで
「ちゃんと言う事聞くんだよ、オマンコで遊んでもらうんだよ」
といじわるそうに言います、黙って頷いて聞いています。
戻った3人は同じ席に座ります。
スカートをまくると、パンストに包まれたパイパンのオマンコが見えます。
ジャケットを脱がします、綺麗なオッパイが露わになり、3人の視線がオッパイに集まります、スカートを完全にまくり上げます。
後ろを向かせて、お尻を見せます。
お尻を突き出させて、お尻を撫でます。
「いいケツしてるでしょ」
椅子を持って来て妻を三人の前に座らせます、スカートを脱がせパンスト一枚です。
「由美足を開いてオマンコ見てもらいなさい」
パンスト越にオマンコを見てもらいます。
タバコに火をつけて、パンストを引っぱり、オマンコ部分に穴を開けます、ハサミじゃなくタバコで開ける事によって、ナイロンが溶けて電線いかずに綺麗な穴をあける事が出来ます。
一見危ないですが、フェチの私は手馴れたもので、妻もなれていますから、腰を浮かせて協力します。
パンストのオマンコ部分は綺麗に穴があいて、オマンコがモロに見えます。
「恥ずかしがってますが、もう濡れてますよ、由美恥ずかしい?」
「恥ずかしい」
「恥ずかしいよね、会ったばかりの人にオマンコ見せて」
オマンコを指で開いて中まで見てもらいます、開くと案の定濡れています。
「エロいでしょ、見てやって下さい、由美ここに後で何を入れてもらうの?」
「・・・・」
恥ずかしさに耐えてる妻を見るともっといじめたくなります、こんなに恥ずかしがってるのにしばらくすると性器をなめあい感じまくるくせにと。
「ちゃんと言いなさい」
「おちんちん」
「由美のオマンコで楽しんで下さいは?」
「由美のオマンコで楽しんでください」
「今まで何本チンポ入れたの?」
ちゃんとカウントして耐えず教えてあります、今日もくる前に教えてあります。
「21本です」
「今日は3本入れるから、24本になるね、じゃ尺八しなさい」
鎖を持って男達の前に膝まずかせて、一本づつ尺八です手は横のチンポをしごかせます、男達の我慢汁を舐めながら尺八すると姿は最高です。
「どうですか?」
私の言葉に、最高ですと口々に答えます。
3人の尺八が終わると、リビングのソファーの上に四つんばいにさせます。
「入れてやって下さい、生でいいですよ、ピル飲んでますから」
バックからつかれると、声を上げます片足をソファーに乗せて後ろから突きまくります、前からは勿論尺八です。
「コンドームをつけさせていたんですが、前に貸し出したら生でして来たんですよ、それも由美が生でいいよって言ったんですよ、それから罰でピル飲まして生でさせてるんですよ、中にいっぱい出して下さいよ」
状況に興奮したのか、もういきそうですと彼がつぶやきます。
「いいですよ、まだ2人いますから、いきたい時いって下さい」
そう言うと安心したかのように、いってしまいました。
尺八の彼が妻をソファーに寝かせて正常位で挿入です、口にはもう一本のチンポです、いった彼はシャワーに行きます。
オマンコと口で楽しんでいます、妻の口からも切ない声が漏れ、激しくつかれると口のチンポが、ベットに移り散々オモチャにされます、彼らにとって上玉の人妻ですから、本当なら1対1でゆっくりしたいでしょうが。
全員が生だしした汚れたオマンコを見ると、激しくつかれた後が無惨です、観察した後にシャワーに行かせます。
シャワーから帰るとソファーに座らせます、全裸の妻の体を優しく触ると男達の欲望がまだある事を確認します、ピンクローターでオナニーを皆の前でさせます、3本のチンポに弄ばれてスケベになったオマンコは、とどまる事を知りません、また濡れて感じ始めます。
「オマンコいたくない?」
「うん大丈夫」
「まだ入れられる?」
と聞くと「入れて」
と切なく言います
「じゃお願いしなさい」
「入れて下さい」
「どこに何をいれるの?」
「由美のオマンコにチンポ入れて」
エロエロの妻です、もはや他人チンポ入れて泣いてた昔の妻の姿はありません。
「チンポ好き?」
「好き」
ピンクローターでクリトリスを刺激しながら答えます。
1人がピンクローターでオナニーしてるおまんこっを舐め始めると、ピンクローターは空を切り、パイパンオマンコは激しくキスされます、まるでディープキスです。
「オマンコ舐められるの好き?」
「好き・・・あっ感じる」
「由美のオマンコエッチだね、遊んでくださいは?」
「由美のオマンコで遊んで、いっぱい遊んで下さい」
ベットに行きまた2人が射精しました、ホテルに来て由美は三度目のシャワーです、もう5発も精子が注ぎ込まれました。
そろそろ解散ですが、すっかり虚ろになった由美を見ていて射精してない私はエロエロ気分が高まって行きます。
椅子に座りチンポを舐めさせます、由美が私のチンポを舐めてるのを他人が見ています、テーブルに椅子を近づけテーブルの上で四つんばいにさせ尺八をさせます、足を開き後ろからオマンコ丸出しです。
「皆が由美オマンコとケツの穴を見てるよ、凄いねいっぱいオマンコ見せて、いっぱいチンポを入れて、由美はスケベだね。今度はもっといっぱい呼んでたくさんの人に貸してやろうか、今日で24人だから、頑張って100人にしようね。」
後ろからオマンコを開いて見たりして楽しんでいます。
「奥さんオマンコ綺麗ですね、ヒクヒクしてますよ」
どう言いながらさっきいかなかったヤツが我慢できなくなり、後ろから入れます。
眉間にシワを寄せて感じる妻に激しいしっとりを感じます、神経をオマンコに集中しているようにも見えます。

(省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい)

[2] 23372  ビル :2012/04/05 (木) 05:22 ID:1zHtt6og No.23468
ブセナさん

はじめまして、

凄いの一言では

なんともいい表せない

内容に

興奮のるつぼに

凸にゅ状態です(☆o☆)

まだまだ素敵な

体験談続きがありましたら

お聞かせくださいね(//∇//)

[3] Re: 妻を他人の性のはけ口にしたくて  ブセナ :2012/04/05 (木) 11:09 ID:JbY1OBdQ No.23470
妻は私に調教されたと言いますが、女は皆調教すればこうなるのでしょうか、昔の妻とは随分変わりました、しかし考えて見れば他人に抱かれて泣いていたのは、1人目だけでしたし。
何人目ぐらいから妻は楽しみ始めたのかわかりません、私を感じさせる為にやっているのか、本当に感じているのか知りたくなり、妻がそれまでに気にいってると思われる男性に貸し出しました。
貸し出すのに誰が良いって聞いても、わからないと言いましたが、私の中で明らかに彼って言う人がいました、爽やかで妻の扱いも丁寧で、敬語で妻を言葉ぜめする若者です。
彼でいい?と聞いても「わかんないよ」と返事しますが、本当は彼で良かったと思ってるに違いありません。
妻の本当の姿を見たくて、彼に頼んですビデオで隠し撮りをしました、私が居る時と全く違う妻がいました。
「何がしたい?したい事していいよ」
と可愛い言い方をしながら、年下の彼に妻が主導権を持って進めます。
チンポ舐めながら気持ちいい?と聞きながら、ここは?とタマタマを舐め上げます。
オマンコを舐めてもらい、口を半開きにして感じてました。
ローターでクリトリスをいじめられると、入れて入れてとせがみます。
このあたりから立場が入れ替わり。
「奥さんチンポ入れて欲しいんですか?ダメですよまだ入れませんよ」
とクリトリスをいじめます。
「お願い入れて、入れて」
「ダメです、一回いって下さい」
ローターでいかされます
「入れて」
と甘えて言います、だだっ子みたいに
「お願い・・入れて」
「何をいれるんですか?」
「チンポ入れて」
「待って下さいね、ゴムつけるから」
と彼が言った時です
「生でしたい?」
と甘えた声で彼に聞きます
「生はダメでしょう、御主人にゴムは言われ
てますから」
「生でしたい?」
「生は気持ちいいですからね」
「じゃ生でいいよ・・・・生で入れて」
と妻が生を求めました、始めて他人のチンポが生でオマンコに入ります、妻も彼も違うでしょうが、私の嫉妬も今まで以上でした。
「奥さん凄いね、生で入れてますよ、旦那さんに怒られますよ、どう生のチンポは?」
「感じる、気持ちいい」
と切ない声をあげています。
「中で出しちゃいます」
「中で出したらダメだよ」
「中に出したらダメなんだ!」
バックから横からと、突きまくってました。
そして射精せず休憩です、そして妻がしたい事していいよと言ったからと、彼がオシッコを見せて欲しいと妻に頼みます、部屋は彼の部屋です、彼も隠し撮りを意識してくれていて、洗面器を持って来てここでしてと言います、妻は無理だよ!出ないよ!と言いながらまるで恋人同士がじゃれあってるように、楽しそうにしています。
彼が何度もお願いするので、妻も洗面器にまたがりますが、笑いながら
「出ないよう」
彼は
「奥さん大丈夫ですって、リラックスして」
「無理だよ」
「したい事してって言ったじゃないですか、オシッコ少しでいいから」
「汚いよー」
「大丈夫ですって」
そんな会話で盛り上がっています、やがて妻の、今度絶対するから許してと言う言葉と共に、チンポを舐め始めます。
「奥さんチンポ美味しい?」
「美味しい」
「可愛いね、こんな可愛い奥さんがこんな事して凄いね」
抱っこされながらの挿入です、恋人同士のようなキスですが、妻がキスを求めています。
そして妻が彼の上で腰をふっています。
「奥さんオマンコ気持ちいいの?」
「気持ちいい」
「エッチなオマンコだね」
「エッチ」
「奥さん他のチンポも入れたんでしょ」
「入れたよ」
「嫉妬しますよ」
「どうして、おかしいよ」
「なんか、嫉妬します、こんな風に入れたんでしょ」
「入れたよ」
「気持ち良かったの?」
「感じるの、チンポ入ると」
「このチンポより感じるの?」
「このチンポ好きよ」
「奥さん、また入れようね」
「入れて、いっぱい入れて」
「奥さんいっていいですか」
正常位になり激しい腰使いに、妻の声が激しくなります。
「奥さんいくよ」
「出して、いっぱい出して」
そして妻のお腹から胸にかけて、大量の精子が飛び出します。
「いっぱい出た」
と妻が言うと
「いっぱい出ましたね」
と言いながらティシュで拭き取ります。
奥さんオマンコどうなりました?とカメラ方向に足を開いて、オマンコが映るようにカメラに向けて開きます。
笑いながら嫌がる妻の足を開き
「スケベなオマンコ少し赤くなってますよ」
暫くして妻が風呂場に行くとビデオが消えました。
このビデオはショックでしたが、妻が私がいるといないでは、全く違う事を知りました。
私がいないと、自分でこんなに喋るんだと驚きました、私がいると耐えてる感じで、奴隷妻って感じなんですが、妻の中で使い分けてるんでしょうね。
自分がセックスするより、妻が他人とセックスしているのを見る方が、何倍も感じる様になってしまいました。


[4] Re: 妻を他人の性のはけ口にしたくて  :2012/05/05 (土) 07:58 ID:cXPDqNAM No.23673
わかる!わかる!

私もブセナさんと趣向がいっしょだ〜

不特定多数の男性にオモチャのように愛妻を輪姦されたいのです。

男性達が妻の体に溺れ、妻もまた快楽に溺れてゆく……興奮できます(^_-)

[5] Re: 妻を他人の性のはけ口にしたくて  :2012/05/07 (月) 14:56 ID:OkrHXtaw No.23692
busenaさん。。・・すごいですね・・是非とも奥様をお貸しください。


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3穴同時挿入! - 現在のレスは7個です -

[1] スレッドオーナー: アキ :2012/04/01 (日) 15:42 ID:q5wkssOU No.23422
今回は、妻の口 オマンコ アナルで、3穴同時挿入をしました。実際やってみると、うまくいきません。何かいい方法やアドバイス等がありましたら、詳しく教えてください よろしくお願いします!

[2] Re: 3穴同時挿入!  計算上では :2012/04/01 (日) 16:31 ID:DU/0bu.g No.23424
何を3穴同時挿入するんですか。
おちんちん?。だったら3人必要ですよ。


[3] Re: 3穴同時挿入!  アキ :2012/04/01 (日) 17:29 ID:81oY0juk No.23425
チンコです!よろしくお願いします!

[4] Re: 3穴同時挿入!  :2012/04/01 (日) 20:50 ID:RdGIAUT2 No.23428
三穴は、俗にサンドイチでしょう。
うちは、まず始める前に浣腸をし、二回か三回しますよ。それも60CCをしてもらい、更にワセリンや、ベビーオイルでマッサージ、アナルの、でさらにバイブで緩めたり、してから。

[5] Re: 3穴同時挿入!  あき :2012/04/03 (火) 22:34 ID:SqRuFO.c No.23457
お尻の中を洗うのは当然ですが、多分入りずらいのでしょうね。
最初 アナルから入れると割と楽ですよ。


[6] Re: 3穴同時挿入!  今はいい思い出 :2012/04/04 (水) 05:39 ID:/jVdi10Y No.23460
私の場合、主人と付き合っていた頃、どうしてもアナルに入れたいと言い出し、いちぢく浣腸やベビーオイルを買ってラブホテルに行きました。
浣腸は主人にしてもらうのが恥ずかしく、トイレで自分で60ccを3回もし後は空容器に水を入れきれいにして出ました。
後は彼に指とアナルにベビーオイルを付けほぐして貰い、3回目のチャレンジでやっと成功しました。
ホテルに入ってから3時間はかかったと思います。
がんばってください。


[7] Re: 3穴同時挿入!  ベテラン :2012/05/02 (水) 17:31 ID:gLVaVSa6 No.23660
アナル経験豊富ならサンドイッチは楽に出来ますよ。あとは経験者の男性にお願いしてみては。私は経験者です。


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足の指 - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: ツアイス :2012/03/25 (日) 15:31 ID:EcBvTkM. No.23351
家内は、モデルみたいに背が高くて細い。
頭の先から足の指まで綺麗に手入れしてあって
ペディキュアも欠かさないんだ。
あそこの毛だって、なんか綺麗になんですな。あはは。
もしかしたら脱毛したのかな。クリトリスのうえのほうに
ぱやっとあるぐらいで、大陰唇のまわりはすっきりしてるんです。
物腰もしおらしくて、いいんです。
でも
何か物足りない。


特にセックスは蛋白で、独身時代男にちやほやされたのか
テクニックは未熟だし。セックスの最中もちょっと気取ってる感じもするし
なんか夢中で感じてるようじゃない。
すると僕の方もなんか覚めちゃって面白くない。
こっちも我を忘れて没頭するには、家内も没頭してほしい。


もう一か八か、汚してみることにした。
夏の熱いある日、汗だく勤めから帰った妻を
そのまま押し倒して犯したんです。
そりゃたいそう嫌がったんですけど、許しません。
蒸れ蒸れでおしっこ臭いオマンコを美味そうに舐めてやったんです。
「うう〜ん、すごいいい匂いがするぞ」って
身をよじって抵抗しましたけど、
洗ってない肛門からオマンコまでびちゃびちゃになるまで舐めました。

それから、いきなりポコチンを挿入して、
肛門もなめた口で思いっきりキスをしました。
家内はいやがって、避けようとしましたけど、
顔を抑えつけて家内の唇をしゃぶるようにキスをしました。
ガンガン突き上げなら、汗ばんだ首筋や脇の下を舐めました。
しょっぱいのと、家内のワキガをはじめて嗅いだ興奮で僕はもうとまりせん。
家内は恥ずかしさで興奮したのか、オマンコはピクピク痙攣してます。


僕は激しく腰を使いながら
身をおこして家内洗っていない足の指を口に含みました。
足の指の間をなめ、指を一本一本丁寧にしゃぶると
家内は鳥肌を立てて、ポコチンを絞めつけたまま、果ててしました。
一回イッてしまうと抵抗は減って、
汗ばんだ肌を密着させておねだりをしました。
そして、僕は家内の口の中に思いっきり射精しました。
家内は拙い舌使いでしたが、家内は大人しく口で受けそのまま飲み干しました。


もっと家内を汚す方法はないか僕も妄想は走り出しました。


[2] Re: 足の指  ツアイス :2012/03/25 (日) 16:12 ID:EcBvTkM. No.23352
あれほど感じた家内でしたが、
風呂に入らないでセックスするは、いつでも嫌がりました。
そして嫌がりながら感じました。それがすごくふたりとも興奮する。
でももっと家内を汚したい欲望は抑え切れない。

なかでも洗わない肛門をなめるのは、家内も僕も興奮しました。
口の周りに匂いが付いてその匂いのままキスをするのがたまらないんです。
エスカレートした僕は
そしてついに、家内に浣腸してしまった。

風呂場に連れ込んで、マットレスの上で後背位でセックスしてる時
いちじく浣腸を入れてしまった。
トイレに行かせてとせがむ家内を無視して正常位で押さえ込んだまま
ガシガシと腰をふると、
苦しいのか美しい顔が歪みました。
そして肛門に力が入ってオマンコがしまる。
家内足を肩にかけて、屈曲位で押し込むと更に苦しい顔になる。
苦しく歪んだ顔で僕をなじると僕のポコチンは更に固く大きくなった。
それがまた家内を苦しめる。

家内は絶望的な声をあげると
肛門から勢いよく浣腸液が飛び出した。
そのあとから、本物がひり出され風呂中に匂いが立ち込める。
家内は恥ずかしさで呆然としながらも、
ペニスで突き上げられるて子宮は何度も収縮した。
家内は屈辱の中で激しく絶緒を迎える。
僕も信じられないくら位の量を射精した。
それ以来、お互い普通のセックスであれほど興奮出来なくなってしまったのです。

家内にとって大便の匂いは、屈辱と興奮の入り混じった感情を呼び起こすのです。
家内は、「もう絶対にダメ」と言うしかありませんが
一度覚えた味は忘れられないから、僕は縛り上げて浣腸をするしかありません。

縛ると濡れるようになったのはそれからです。
「お願い、やめて。。」と甘く泣けるようになって
Mのようになりました。
僕は家内が嫌がるほど興奮するように。
もっと嫌がらせるには、他の男の前で辱めてやるしかないなと思ったのです。


[3] Re: 足の指  タカサン :2012/03/25 (日) 18:25 ID:jHfnMOkg No.23354
凄いですね変態の入口に立ちましたねテ ドンドンエスカレートしますね。 他人棒ぶち込まれて、扱いてたりしてね。

[4] Re: 足の指  :2012/03/27 (火) 12:07 ID:Lg65k5d. No.23370
美しい女性の汚れや臭い匂い、そのギャップにとても興奮しますよね!!
もっとお話聞かせてください
よければ画像投稿もお願いします(^^)/


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