夫婦交換・3P・乱交体験談


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告白体験BBS 「夫婦交換・3P・乱交体験談」 へようこそ!

スワッピング...
ホテルやハプニングバーで日夜繰り広げられる饗宴。
ご主人の目の前で複数の男達に前も後ろも激しく責められる奥様。
初めての経験にとまどいながらもご主人よりも太く逞しいチ○ポに好奇心で目を輝かせる奥様。
ここでは、そんなご夫婦&カップルの淫らな体験を赤裸々に教えてください。

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海外駐在の想いで - 現在のレスは41個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2021/09/26 (日) 23:17 ID:bsvZMl4g No.49375
 今から25年ほど前、私達夫婦は全米で最も貧しい州の片田舎に工場建設の進行管理の為に赴任した頃の話です。近くにホテル等なく建設現場から車で20分ほどの200戸ほどの田舎村で役場で紹介して貰った一軒家を借りて住むことになりました。牧場と農場以外これといった産業のない村で外国人など一度も見たことがない人ばかりで私達日本人夫婦は一際目を引き、一軒しかないマーケットで夫婦で買い物をしていると周りから好奇な視線でよくジロジロと見られたものです。家主夫婦は共に30代後半のとても親切なしかも美男美女の白人夫婦で色々と世話を焼いてくれました。ある日その家主から「この村ではこれといった娯楽がなく、スワッピングが唯一の娯楽だ」と聞かされました。そして家主は「もしよければ私達夫婦とスワッピングを楽しみませんか」と誘われました。私達夫婦も日本て何度かホームトークを通して夫婦交換をした経験があり、妻と相談した結果、家主夫婦の誘いを受けることにしました。そして工場が完成し生産が軌道に乗るまで1年半ほど週1回家主の家でスワッピングを楽しむことになりました。

 最初のスワッピングは金曜日の夜に家主の宅で行われました。私は午後6時に帰宅し夫婦で食事をしてシャワー浴びて午後8時頃に家主の宅に向かいました。家主の宅は歩いて5分の所にある邸宅でした。


[32] Re: 海外駐在の想いで  蒼井 :2024/03/25 (月) 11:59 ID:sVrfRe2Q No.53922
その日以降、恵子とジェーンは更に親しくなり、よく一緒に買い物に行ったり、電話をしあったり、どちらかの自宅に訪問してお茶をしたりする仲なりました。翌週の火曜日の昼、早速恵子はジェーンのところに行って、一緒にお茶をしながら先日の夫婦交換の話をしたそうです。女同士だったので、率直な話しができたそうです。恵子は今回のジェームスとジェーン夫婦との夫婦交換は、今までに経験した夫婦交換の中で1番気持ちが良かった、あんなに気をやった事は今までいなかった、強弱はあるけど、4回目の射精が終わるまでの間に40回以上も逝かされたと正直に話をしたそうです。でもジェームスの勃起したペニスを口に押し込まれ何とか咥えることができたものの顎が外れそうだったし、喉奥までディープスロートされた時は、息ができなかったわ、それに主人の2倍以上の精液を口内射精された時は、むせて窒息しそうになった。だからジェームスにはフェラは強要しないで欲しいとお願いしました。ジェーンは納得してジェームスに伝えてくれました。ジェームスは以後恵子にディープフロート口内射精はしなくなりました。私の話に移り、ジェーンの私に対する評価は意外にも好評でした。キスも愛撫も時間をかけて、優しく丁寧だったのでとても気持ちが良かった、また膣内に生挿入された私のペニスはジェームスよりも小さいけど充分な大きさでジェームスよりも固かったので膣壁が快く刺激されとても気持ちよかった、射精量も丁度いい量だし、またペニスの大さがフェラで味わうのには丁度良い大きさで、精液も口内射精されてもむせるほどの量ではなく、一旦口の中で味わって一気に飲み干せる量なのでフェラ好きのジェーンは気に入ったそうです。ペニスの大きさと射精量でジェームスにコンプレックスを抱いてい私は帰宅した恵子からその話は聞いて安心し、変に元気が出てきました。

[33] Re: 海外駐在の想いで  蒼井 :2024/03/26 (火) 04:59 ID:7Y8cQDzU No.53926
最初の夫婦交換をした後、恵子は州都チャールストンの専門医のところに行って、避妊リングを装着してもらいました。これで妊娠を心配せずにジェームスとジェーン夫婦と夫婦交換を楽しむことができますが、保険がつかえませんので随分物入りでした。それに避妊リング装着後、1週間は性交は避けた方が良いと専門員から指導があったので次回は2週間後に我が家で夫婦交換することになりました。しかし、直前になってジェーンの妊娠が発覚して夫婦交換は残念ながら急遽中止になりました。暫くしてジェームスが中止の説明に我が家にやってきました。延期ではなく中止だとのことでした。私はジェーンが安定期に入れば再開できると思っていましたが、出産まで何か起こるか分からないので中止したいとのことでした。残念でしたが諦めるしかありませんでした。しかしジェームスは自分達の代わりに彼のいとこ夫婦を紹介してくれました。ジェームスは夫婦の写真を見せてくれて、もし気に入るようなら、彼の従兄弟夫婦と夫婦交換をしないかと勧めてくれました。私と恵子はその申し出を検討することにしました。

[34] Re: 海外駐在の想いで  蒼井 :2024/03/26 (火) 10:47 ID:7Y8cQDzU No.53930
ジェームスの従兄弟はトーマスと言い、村一番の秀才で州都にある大学を卒業し村の小学校の先生をしているそうです。奥さんはトーマスの大学の同級生でエマと言い、結婚してトーマスと共に村で小学校の先生をしているとの事でした。2人とも写真では美男美女で、私も恵子もいっぺんに気に入りました。私と恵子は確認のために平日の昼間、彼と彼女が授業している教室を密かに覗いてみました。やはり写真通りの美男美女でした。私と恵子はジェームスにとても素晴らしいご夫婦で気に入ったと言いました。こんな素晴らしい夫婦なら引く手数多だろうに今まで夫婦交換がなかったのは不思議でしたので、そのことをジェームスに訊ねると、それには訳があると言いました。村人は中卒がほとんどで良くて高卒の農夫やカーボーイの夫婦ばかりで、大卒のトーマスとエマのインテリ夫婦は彼らには敷居が高く夫婦交換に誘う村人夫婦は今まで殆どいなかったそうです。一方トーマスとエマ夫婦もプライドが高く、村人夫婦には自分たちに釣り合う相手はいないと決めつけていましたので今まで夫婦交換はなかったそうです。そのトーマスとエマ夫婦が子供を連れて、先々週ジェームスとジェーン夫婦のところに遊びに来たときに、私たち夫婦のことを知ったそうです。2人は私が会社から派遣されてMBA取得のためにカルフォルニア大学バークレー校に留学していた経営学修士であること、妻の恵子も日本で有名な女子大学の英文科卒と聞き興味を持ったそうです。そして帰りに私達の家を覗いて私達夫婦を確認したそうです。そして帰宅すると直ぐにトーマスはジェームスに私達夫婦と夫婦交換をしたいけど紹介してほしいと電話してきたそうです。ただその時はジェームス夫婦と私たち夫婦はすでに夫婦交換を始めているからと伝え、その関係が解消されることになった段階になったら紹介するとその場は断ったそうです。しかし偶然にもその時はジェーンの妊娠で、思いの外早く訪れたのです。

[35] Re: 海外駐在の想いで  ハゲおやじ :2024/04/02 (火) 12:39 ID:zgEcM6iA No.53956
一気に読ませていただきました。
羨ましすぎます日本人とは5人ほど
寝取られプレイはしたことが有ります
いつかは外国方と寝取られプレイを夢見ています
続きが気になりますヨロシクお願い申し上げます


[36] Re: 海外駐在の想いで  ヤマユリ :2025/04/12 (土) 21:24 ID:k/HcrPQI No.55682
とても、興味深い話ですね。アメリカの性事情・・・良いですね。オープンが、大切だと思いました。

[37] Re: 海外駐在の想いで  本山 :2025/04/14 (月) 02:23 ID:xvKMqFbc No.55692
蒼井さん
ほぼ一年ぶりとは思いますが、
もしまだここにいらっしゃるようなら
是非更新お願いします。
なかなか聞けない海外事情楽しみです。


[38] Re: 海外駐在の想いで  蒼井 :2025/04/19 (土) 16:21 ID:f31jHMHQ No.55709
ヤマユリ様、本山様、更新依頼ありがとうございました。今読み返してみると、誤字脱字が多く、気恥ずかしい限りで更新するのが怖くなってしまったこの頃です。ジェーンの妊娠によりジェーム夫妻との夫婦交換は中止せざるを得なくなりましたが、ジェームスの計らいでトーマス&エマ夫婦と新たな夫婦交換を始めることになりました。一方で、私も恵子もジェーンが健康な子供を産んでくれることを祈るばかりでした。

[39] Re: 海外駐在の想いで  蒼井 :2025/04/20 (日) 18:05 ID:glAjj6do No.55714
 ジェームスが我が家にやってきて、ジェーンが妊娠したので、夫婦交換を辞めたいと言ってきてから2週間が経った頃、トーマスから電話があり夫婦交換を申し込まれました。トーマスの英語はアメリカンイングリッシュと言うよりも英国英語でした。もともとこのバッファロー村はイギリスからの移民のピューリタン(清教徒)が開いた村でしたから、教養のある村人層のトーマスがイギリス英語を流暢に話すのは当然でした。電話でお互いの自己紹介をしましたが、トーマスとエマは、私たち夫婦のことをジェームスジェーン夫婦からあの夜のことも含め、かなり詳しく聞いていたようで、横で聞いていた恵子は顔を赤くしていました。私は恵子に電話を代わり、トーマスもエマに電話を変わりました。恵子とエマは気が合ったのかそれこそ15分近く話をしていました。そして最後に今度の土曜日の夜に私の家で一緒に夕食をしてその後夫婦交換をする約束をして電話を終えました。ただ恵子とエマは当日までの間何回かお互いに電話のやりとりをしていたようでした。

[40] Re: 海外駐在の想いで  :2025/05/06 (火) 10:09 ID:tD57uT4U No.55760
はじめまして。
貴重な体験を興味深く読ませていただきました。
日本人の性事情とは少し違うように思いますが、それぞれ楽しんでおられて羨ましい限りです。
25年前とのことですが、今はいかがでしょうか?


[41] Re: 海外駐在の想いで  ヒロシ :2025/06/19 (木) 10:34 ID:G.itcj.U No.55977
蒼井様は葵様と同じなのでしょうか?友人同士互いの子を身籠った夫婦と言う仲間なのかと思いますが?
アメリカでの家族ぐるみの夫婦交際と言う話に惹かれましたが、ここ最近のトランプ大統領の話に目くじらを立てていましたが
日本の自動車が大好きなアメリカ人、スティーブって言う人のチャンネルを見ていて
民主党のリベラル勢力のおかげで青い州?は惨憺たる姿になって人々はテキサスとか赤い州に逃げているとか、
一方方向だけ見ていては物事の本質は分からないと言う一例だと思いました、
恐らく蒼井さんがスワッピングされた村と言うのも、赤い州だったのではと思います、
南部と言うか映画「グリーンブック」など見ると偏った考え方の地方に思えますが逆に考えれば旧態依然?
素朴を通り越すほど古臭い考え方?極端に言えば「アーミッシュ」の南部版?みたいなものだったのかな
なんて思います、
だとすれば25年前と言わず、今でもその様な気風は有るんじゃあないでしょうか?
トーマス&エマ、さんのお話など、まるで赤毛のアンとエドワードみたいに思えます?何か100年も前の話見たい?

また面白い話色々聞かせて下さいね?



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発展しすぎた妻 - 現在のレスは82個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 吉野 武夫 :2024/02/03 (土) 23:09 ID:6UxFoxFs No.53641
こちらのサイトの誰しもが、自分の妻が他人に抱かれる
事を欲したり、妄想したりで、己の性欲を満たしている
のだと思います。
私もその中の1人でした。
どれ程の世の夫が、愛する妻を他人に抱かせる事を実行
しているのかは、わかりませんが、図らずも私は、妄想
を実現させる事が出来ました。
と言うのも、とある寝取られサイトの掲示板に、書き込
まれた若い単独男性に連絡を取った事が、すべての始ま
りでした。
自分の性癖に気付いたのは、古本屋で見つけた夫婦交際
の本で、様々な愛の形を知った頃からでした。
もともと、性への好奇心は強い方でした。
ネットで夫婦の投稿サイトを見て興奮して自慰のネタに
していました。
自分の妻と、置き換えて妄想すると興奮の度合いは一気
に、加速し2度射精する事もありました。
妻との夜の営みも、週2で行い、性欲は強い方でした。
今年で40になる妻は、嫌がらず、むしろ積極的に相手
をしてくれました。
私は世間で言う「働き盛りの45」です。
とは言え、20年超えて妻とセックスをして来て、マン
ネリ感は否めません。
週2の営みもワンパターンで、ただ排泄行為の如く溜ま
った精液を排出するだけのような気がしていた頃、営み
の後、夫婦交際の本を妻に見せて、思いを伝えました。
妻は「こんなの・どうせ創作でしょ?普通の人が書いた
様に見せかけてるんじゃないの?」
「いやいや、本として売ってるのに、素人投稿って偽っ
たらだめでしょ?それに、こんなサイトもあるよ?」
私は、素人投稿サイトのベッド上で、絡み合う男女をス
マホで撮ったであろう縦長の動画を、妻に見せた。
「旦那さんが自分の奥さんを他人に貸して、2人のセッ
クスを撮影したんだって・この人は他人と奥さんがする
事に興奮して、それを不特定多数の人が、スケベな目で
鑑賞する事に興奮するんだって」
「いやらしい・あなたは?私に、あなた以外の男性と寝
て欲しいの?」
妻は、動画をあれこれ再生しながら、言いました。
「俺は、お前を、お前がセックスしている動画をこの人
の様に、投稿するつもりは無いよ、今までだって、お前
が、他人に抱かれる妄想で興奮してたくらいだし・」
「これからも妄想だけに、しときなさいね、私は嫌よ誰
とも解らない男に抱かれるなんて・・」
「じゃあ、知り合いとか身元がしっかりした人なら良い
のか?」
「バカじゃないの?知り合いとか、もっと嫌よ」
「そりゃそうだよな・じゃぁ身元がしっかりした人なら
いい?」
「身元がしっかりして真面目な人が、他人の奥さんと、
したいなんて思うわけ無いでしょ!」
「偏見だよ、学校の先生とか、聖職者と呼ばれる人だっ
て、セックスはするし、俺みたいな性癖の人もいるかも
しれないだろ?」
「バカバカしい・もういいから」
最初のアプローチはこんな感じでした。


[73] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/15 (日) 06:07 ID:YIelv1Mc No.55959
女は、慣れると度胸が付くというか、元々性欲が強かったのか典子は
淫語を叫びながら逝くようになりました。
マモルとの体験も女としての自信を付けたようです。
私がマンネリ気味になっても、典子は飽きる事なく男遊びを続けて来
ました。
ある時ネットで外国人とセックスする日本人熟女の動画を見て、典子
に、体験させたくなり、サイトを探しました。
なかなかすぐには見つからず数ヶ月後、ハーフだと言う男性から連絡
がありました。
画像を送ってもらうと筋肉質で、45度にそそり勃った巨根でした。
年齢は28歳で、絶倫すぎて毎日2回射精しないとムラムラしてたまら
無いと言って、「好色な奥様が疲れ果てるまでやらせてください」と
書いてあり、そこが気に入って会うことにしました。
典子は「黒人?いやだぁ・・大丈夫なの?エ◯ズとか心配無いの?」
「日本生まれって書いてあったし日本語ペラペラと言うか英語は話せ
ないってよ(笑)大丈夫だよ、俺が一緒だと緊張するって言うから例
のスワップルームがある、あのホテルがいいだろ?」
「・すごいねコレ・ふふおっきい・・硬そう・」
「いいんだな?じゃ日を決めるぞ?」
典子はやらせたいんなら仕方ないと言っていました。


[74] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/16 (月) 06:05 ID:VYmFb1J2 No.55961
その日、典子は、マモルに会っていた時のようなメイクをしていました。
初めての外人マラに、期待していたんだと思います。
ハーフのケンジが待つホテルに着くと出迎えるなり妻、典子を頭の先から
足元まで見ると「綺麗ですね!画像で見るより素敵です!僕、今日の為に
10日我慢したんですよ!」そう言いハグしました。
私は何も言わず、先に奥にある2組目の為のベッドルームへ向かいました。
ケンジは典子を絶賛し続けています。
ハグの後は、当たり前のようにキスをしていました。
軽いキスから、舌を絡め唾液を啜り合う音がして典子のため息も漏れ始め
ました。
陰から覗くとケンジは典子の着ているものを剥ぎ取りながら、口は逃さず
舌を絡めあっていました。
ショーツとブラジャーだけにして、典子をベッドに寝かせると素早く全裸
になりました。
画像で見た以上の黒い大きな肉棒がそそり勃ち、彼の動きに合わせて揺れ
ていました。
全裸のケンジが典子の全身を嗅ぐように舌を這わせます。
「あぁぁ・綺麗だ・ステキです・僕のアソコはもう・はち切れそうです」
ケンジは典子の手を取り握らせました。
『はぁぁ・お・っきいね・すごい硬い・ふふ・いっぱい出てる・あっ!イ
イ・あっ!あっ!うぅぅ・』
「我慢汁でしょ?待ってる時からですよ・画像を見ながら・溜まってるの
で、何回も出そうになりました・・1発目は早いかもです・あぁぁステキ
です・典子さん・ほんと綺麗だ」
ケンジは全身に舌を這わせながら股間へたどり着いたようです。
「あぁぁ・ここも綺麗だ・・いい匂い・すごい・・」
ケンジの舌が敏感な所を捉えたのか典子が激しく喘ぎ始めました。
『あぁぁぁぁーだめェーいいー感じるすごいぃ』
「あぁぁ・もうたまらない・典子さん・いきますよ?」
ケンジは、コンドームを付けると濡れそぼった典子のワレメに亀頭を当て
ゆっくりと太い肉棒を典子の奥まで沈めて行きました。
『うはぁぁぁっ!すごいっ!』
ゆっくりとした動きから段々と激しく腰を突き、それに合わせて典子が髪
を振り乱して喘いでいます。
「あっ!出るっ!」
激しく突き素早く抜き取ると、コンドームを外し妻の身体をめがけて射精
しました。
何度も脈動し多量の精液が、典子の腹から乳房にかけて、そそがれました。
ケンジが投げたコンドームを拾い嗅ぎました。
栗の花の匂いと典子の愛液の匂いが合わさり淫靡な匂いがしていました。
私はティッシュに包みポケットに入れました。
絶倫だと言うだけあってケンジの肉棒は衰えていません。
「典子さん・僕、大丈夫なので付けなくていいですか?エ◯ズなんて無い
ですから(笑)」
『でもぅ・主人が・・』
「いいよ!そのままヤッてもらいな」
私が声をかけるとケンジは妻に重なりました。
すぐに典子の大きな、あえぎ声が始まりました。
「ああぁぁ・生で典子さんの中を感じます・すごくイイです気持ちいい」
『すごいぃーなんか違うね!あーっ!気持ちいい!感じる!』
「コンドームすると先が締まるから・そのままだとおっきいしょ?」
『奥は感覚ないけど・あはぁっ!これこれ!そこは!いいっ!』
ケンジが腰を引いた時に、典子が喘ぎながら言いました。
『それそれ!入ってすぐの所が気持ちいいっ!あぁぁあっ!逝っちゃう
よぅ!あー感じるぅーっ!はぁぁあっ!だめっ!イク!イクイクイクイ
クっ!イクー!イクーっ!』


[75] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/16 (月) 09:25 ID:VYmFb1J2 No.55964
「典子さん!もっと逝って!こうすると?ほらぁ・・」
ケンジは腰を押し付け左右にゆすっています。
『あ!あ!あ!あ!すごぉい・押されてる・奥まで来てるね・あはぁ
ぁー!だめっ!また逝っちゃう!うぐぅぅぅぅ!イグぅーー!おぉ!
イク!イクイクイクイクーぅ!』
腰を持ち上げて逝き、ドスンと降ろした典子から肉棒を抜くと、だら
しなく開いた両脚の間に入り「ピクピクしてる・・ココ・・ほら」
ケンジはクンニをしているようです。
『はぅぅぅーっ!だめっ!そんな所・いやぁぁぁぁーっ!すごいっ!
うぅぅぅぅっ!あーーーっ!』
ケンジに気づかれないように近づき覗き込みました。
ケンジは典子のワレメを開き肛門の間にこびりついた白濁液を舐め取
る様に舌を這わせていました。
陰唇を舐め、クリトリスに向かいます。
『ぐぁぁぁぁーーっ!感じるっ!ソコソコソコソコーっ!気持ちいい
ーっ!あはぁーっ!逝っちゃう!今逝ったばかりなのにっ!だめぇ!
おかしくなっちゃうよぅーっ!おぅ!イグぅ!イグぅ!おぉぉうっ!』
逃げようとする典子の腰をがっちり両腕で押さえ込んでオメコから口
を離しません。
膣を吸い、典子の愛液を飲んでいました。
自分の我慢汁もブレンドされているはずの愛液を膣口に口に含み、吸
っていました。
『うほぉぉぉぉー!なにこれ!気持ちいいようー!またぁ!だめっ!
イグぅ!イグぅっ!ぉぉぉぉぉーーっ!』
クンニで2回連続で逝かせると力の抜抜けた典子の口にガチガチのまま
の肉棒を押し込み、唾液をまぶすとそのまま典子に重なり抽送を始めま
した。
『・待って・待って・ううぅぅぅぅ・・だめェ』
初めは気怠そうに言っていた典子は、強弱をつけたケンジの抽送に段々
と、声を張り上げて感じていました。


[76] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/17 (火) 01:18 ID:qXZlGhcU No.55966
ケンジが2回目を放つ頃には、典子は、すでにアクメの波にのまれ
肩で息をしていました。
ケンジの肉棒は多少下向き加減になっていましたが、私以上の硬度
は、保っていました。
「毎日2回出しているのに10日も我慢したんだから・5回はイケ
ますよ・・典子さんは?もうだめ?」
『んん・・すごすぎ・・はぁはぁ・・されると・反応しちゃうから
あはぁぁ・・おかしくなっちゃう・・あなた・・あなた?どうしよ
うか?ちょっと休めば大丈夫だと思うけど・・せっかく・・ねぇ・
遠いところから来てくれたんだし・・褒めてくれるから・ふふ』
「・いいよ・・いっぱいヤラセテあげな?おまえも逝けるだけ逝か
せてもらえよ・・時間はいいから・・」
「すいません!ありがとうございます!素敵なご夫婦ですね!」
「いやいや・もう慣れただろ?ここにいてもいいかな?」
「はい!ご主人も入りませんか?3Pしましょうよ?」
典子の返事は聞かずケンジはフェラをさせ始めました。
「ご主人・典子さんの舌の使い方・唇も使って・・凄い上手いです
すぐにビンビンですよ・今度はバックから行きますね」
うつぶせにさせた典子の尻を上げさせ、濡れ光るワレメに太い肉棒
を突き立てると、典子は悲鳴を上げました。
『いぎゃぁぁぁ!深いようっ!奥まで来てるっ!あ!あ!あ!あ!
すごいぃ!い!い!い!いやぁ!いい!!
典子はすぐにアクメを迎えました。
ふつぶせになった典子を仰向けに返し、正常位で貫きます。
足元から私が見やすいように典子の腰の下に枕を入れました。
「見えますか?ふんふんふん!」
言うな否や激しく突いています。
白濁の液にまみれた陰唇が突くと巻き込まれ、引くとケンジの肉棒
に絡みついて引き延ばされていました。
遠くからだと想像だったものが、目の前で鮮明に見えています。
私は興奮し、愚息をしごくと直ぐに射精してしまいました。
射精した私は、冷めて、元居たベッドに戻りました。
典子はあえぎ続けていました。
備え付けの中からカップ酒を選び、一気に流し込みました。
胃の中が熱くなり一気に酔いが回ると睡魔が襲い、そのまま寝てし
まいました。


[77] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/18 (水) 13:02 ID:WqRM2ztM No.55972
すっかり寝入ってしまった私は、典子のあえぎ声で目が覚めました。
あえぎ声と言うよりは、悲鳴に近く耳慣れない声で、起こされた気が
しました。
『まだ・だめだって・・死んじゃう・もう感じないって・・だめ・・
おかしいよ?ケンジさん?なんで終わらないの?・あっ!だめェー!
ほんとに!もうっ!うぐーーーっ!お!お!お!はぁぁぁ・』
「満足すれば終わりますよ?でも・典子さんの身体がステキで出して
も、すぐ欲しくなったゃうんですよ・この中も・最高に気持ちいいか
ら・僕のコイツが、また包まれたいって硬くなっちゃうんです・でも
もう・今度で最後だと思います・さっきも少ししか出なかったし・は
はは・素敵です・典子さん・・あぁ・気持ちいいです」
壁の角に立って2人を覗きました。
典子の長い髪の毛は汗で身体にまとわりつき、薄暗いライトは座位で
抱き合う2人の体を光らせていました。
2人とも汗まみれでした。
身体を動かすとヌチャと言う淫靡な音がしています。
典子の舌を吸うケンジに激しい射精感が、来た様です。
典子を下にして倒れ込み両脚を腕に掛けるとひときわ激しく打ち込み
続けます。
ブチャブチャと打ち込みの度に典子の濡れた股間から音がしています。
「おぅぅぅぅーっ、出る!典子さん!出るよっ!あ!あ!あ!あ!あ!
あ!あ!出るぅーーふ!ふ!ふぅぅーーー・・・」
『あーーっ!イグっ!来て!奥まで奥まで来てっ!イグぅっ!』
激しく息を弾ませてケンジは、典子の横に仰向けに倒れました。
「はあはあはあはあはあはぁ・ドクンともならない・けどイッタぁぁあ
最高・・今までで一番・かも・はぁはぁはぁ・ありがとう・ございまし
た・ん・はぁはあはあ・ふうっ!」
典子は答える気力も無いほどでした。
時計を見ると午前2時18分でした。
ホテルに入った時間が10時になる15分ほど前だったので4時間程2
人はセックスをした事になります。
休み休みだったかも知れませんが、すごい精力です


[78] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/20 (金) 05:29 ID:bE.cidSY No.55985
私が寝ている3時間に彼は5回射精したと本人から聞きました。
満足して再会を何度も頼み、帰って行きました。
典子を愛撫しながら、内容を聞きました。
私が興奮して喜ぶ事を知っている典子は、細かに話しました。
『疲れたぁ・・ふふ・・でもきもちよかった・・・なんていうの・いー
ってなって・ぐーーんざわざわって解らないよねぇ・・男には・ふふふ
びゅって出る時の感じ、あたしも解らないし』
「そんな事より・何回したの?」
『ケンジさんは5回?出したよ・・私はねぇ・解らない・気がついたら
あなたが・よこにいた?・何回も逝ったよ・たぶん・・』
「ケンジの体臭がすごいな・・なんの匂い?例えようが無いけど臭くは
無いよな?」
『オスの匂い?よ・私もベタベタ・ケンジさんの匂い嗅ぎながらだとね
凄かった・・いつもより感じちゃった・・おっきいよね?お父さんが黒
人?アフリカ?出した後、少し話したよ?日本人のお母さんが留学して
て、なんかのパーティで知り合ったんだって、お母さんが日本に帰って
から妊娠が分かったんだって・でお父さんに連絡したら連絡が取れなく
て、あきらめて堕ろそうと思ってたら連絡があって、すぐに日本に来て
結婚したんだってよ』
「だろうね、じゃないとケンジはいないわ(笑)」
『お父さんもおっきいんだってよ』
「黒人だろ?当たり前でしょ」
『そうでもなくて、彼の半分以下の男の人もたくさんいるって・黒人だ
から皆んなおっきいわけじゃ無いそうよ?』
「へぇ・ま・日本人でもおっきい奴いるからね・でも日本人よりおっき
い奴のいる割合は多いだろ?たぶん・・休み休み5回出せるのもすごい
な・筋力が凄いからピストンも凄かっただろ?」
『そうそう・・持ち上げてアレされたよ?落ちそうになるスリルが良か
った・・あたしが逝くまで・凄いよ・・上でもあたしのお尻を掴んで・
激しいの・はぁぁ・・』
思い出したのか典子は、身体をすり寄せてきました。
典子の股間を拡げると白濁液が滲んでいます。
濃い精液の匂いがしました。
たまらず怒張をねじ込みました。
4時間も太い肉棒でヤラれた膣は、少し緩んでいましたが、すぐに典子
の膣は、入って来たものに形を合わせるかの様にまとわりつきました。


[79] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/20 (金) 22:07 ID:bE.cidSY No.55993
その後、ケンジから何度もメールが入りましたが、典子が夢中になり
すぎて、持っていかれる不安があって中々踏ん切りが付きませんでし
た。
ケンジは「典子を好きになるなんて、あり得ない、彼女は武夫さんの
物だし、僕は、僕の事を受け入れられる女性が現れたら結婚して、そ
の人、一筋で・ひと穴って言うんでしょ?浮気はしませんよ、典子さ
んのアソコみたいな女性に出会えないかなって思ってるんです、あ!
でも典子さんじゃ無いですよ(笑)匂いも入った時の感触?も最高で
第一奥まで入れて激しくしても痛がらないどころかすごく感じてくれ
て、初めての体験でした」
典子にその事を伝えて、会いたがってる事も伝えました。
『へぇーくたくたになるから・・どうかな?会ってもいいけど会う前
に何回かオナニーして出してくるならいいよ(笑)』
ケンジに伝えると大喜びで、2回だけにするからと懇願されました。
数日して妻と2人で会いに行きました。
前回は見れていない寝てる間の、典子の言った激しいセックスを最後
まで見届けるつもりで会いました。
初めて会ったホテルにしました。
途中で待ち合わせて3人で入りました。
ジャージ姿のケンジの股間は、ひと目でわかるほど盛り上がり期待で
半勃ちしている様です。
「おいおい(笑)ほんとに抜いて来たんだろうな?勃ってる?」
「いや、勃ってないですよ、勃ちかけてますけど(笑)2回抜いて来
ましたよ、この前の典子さんを思い出しながら・・あぁダメだ!」
ジャージの前が肉棒の形に膨らみ浮いています。
「勃っちゃいました!お願いします!」
部屋に入るなり典子の手を引いてベッドに連れて行き抱きしめてキス
をしています。
前と同じ様に壁の角から覗きました。
『ふむぅ・あはぁあ・・あぁ・』
ケンジに抱きしめられ頭を抱えられてキスをしている典子が口を塞が
れたまま喘いでいます。
ベッドに横にならせスカートを外しショーツを抜き取るとケンジは直
ぐにクンニを始めました。
『いやぁ・ダメよシャワーしてないのに・・あはぁぁ・いゃ・・』
ケンジは音を立てて典子のラビアを吸いました。
『うはぁぁぁぁー!いい!・・そんな・あぁぁぁ・いい・あぁいぃ』
ケンジのクンニは違うって典子が言っていました。
厚い唇でワレメを塞ぎ、舌を膣の中に入れて来るそうです。
そのままラビアを吸い膣口、クリトリスと交互に吸い、逝くまで続け
凄い感じたそうです。
『あはぁぁっ!イキそ!あぁーーっ!イクっ!イクっ!イクぅーっ!
イクっ!イクっ!ぃぁあーーっ!』
ケンジはゴクっと喉を鳴らすと全裸になり典子にかぶさりました。
典子の愛液まみれの口でキスをしながら、挿入しました。
『ぐふぅっ!あぁぁ!』
入れた瞬間声が漏れます。
大きなストロークで打ち込み、奥まで届かせると腰を回しています。
典子が喘ぎ筋肉質の背中に手を回し、しがみつきました。
ケンジの性欲が、典子にぶつけられていました。


[80] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/20 (金) 22:24 ID:bE.cidSY No.55994
2人に気付かれないように腰を屈めてベッドに近付きました。
抽送を繰り返すケンジと典子の性器の音が近くに聞こえて興奮します。
膣の中で行き場を失った空気が、時々オナラのような音を立てました。
たまらずシゴクとたちまち射精してしまいました。
射精してしまうと冷静になり典子が何回イカされるか、数える事にし
ました。
抽送しながら典子は全裸にされています。
足の指を何かを掴むように曲げ、アクメが来てる事を知らせます。
『あぁーーっ!かんじるっ!いい・いい・イク!イクイクイクイク!
イクーっ!いいわぁーっ!きもちいい!あー!』
典子が逝った後も緩やかに抽送を続けています。
『あはぁーっ!凄いね・・奥まで来るから・・凄い・・!ああっ!!
またっ!はぁわーっ!イクイクイクイクまたイクっ!あー!ダメダメ
ダメーっ!イクイクイクイクイグぅぅーっ!』


[81] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/27 (金) 09:10 ID:flE42bG6 No.56040
夜の営みでも典子は多くて2回、3回逝くくらいでしたが、ケンジとの
交わりでは、連続で逝っていました。
かすれた声がさらにいやらしく聞こえます。
典子がアクメを迎えてもケンジは突くのをやめません。
それが快楽の高みから典子を下さなかったのだと思います。
極まった典子の耳元でケンジは囁いていました。
「気持ちいいんだろ?どこがいいのか言えよ・僕のコレ・どんななの?
ちゃんと言わないと終わりにするよ?ほら早く!」
『あたしのアソコがいいの・あなたのおっきいわ・奥が押されて気持ち
いいの!』
「アソコ?マンコだろ!僕のでっかいチンポがいいんだろ?ちゃんと言
わないと終わっちゃうよ?!」
『イヤイヤーあたしのマンコが気持ちいいの!あなたのでっかいチンポ
から突かれて気持ちいいの!あーーーーまたまたまたイクッ!イクイク
イグイクイクイグーーーっ!だめっ!あーー!』


[82] Re: 発展しすぎた妻  吉野武夫 :2025/06/28 (土) 09:02 ID:waZJnRXc No.56047
最初に私の性癖を説明して妻に持ち掛けた時、とりつく島もないほど
だった妻が別人の様に目の前で乱れ、AVの様なセリフを口走りると
若いケンジの体にしがみつき腰を揺らしています。
ケンジは肩で自分の体を支えながら典子の尻を掴んで、激しく抽送を
始めました。
射精に向かって亀頭に強い刺激を与えている様です。
10分か15分程続くと「おくさん!気持ちいい!イキそう!あぁぁ
出るっ!中でいいねっ!あっ!出るっ!うぅーーーーっ!」
ケンジの尻の筋肉がなん度も硬く盛り上がり股間にぶら下がっていた
睾丸は縮み上がって陰茎の根元が痙攣していました。
睾丸が下がってきた頃、だらんとした肉棒が引き抜かれました。
ぽっかりと空いた典子の膣から白濁の塊が流れ落ち、続いて白濁の液
が伝いました。
若い男性ホルモンと精子が典子の身体に流し込まれました。
排卵日なら間違いなく妊娠するでしょう。



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夢見た夜 - 現在のレスは35個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 信夫◆Dx3rZI :2024/09/09 (月) 14:06 ID:M5Ms6cqo No.54751
私たちは結婚25年目の夫婦です。55歳の私と45歳の妻・美智子。二人の関係は良好でしたがマンネリのせいか刺激が足りないのか、夜の生活に活力がなくなっていました。ある日、私は職場の友人の紹介で、65歳の田中夫妻と出会いました。田中夫妻は、働かずとも優雅な暮らしぶりで、夫婦仲良く旅行や、食事を楽しむご様子で、長身のご主人と、豊満な奥様と、趣味の山歩きを通して仲良くさせていただきました。ご夫婦は私たち夫婦のことをとても気に入ったご様子で、ある時「実は」と切り出され、スワッピングという性的な遊びが趣味とのことで誘われました。

当初は戸惑った私たちでしたが、田中夫妻の熱心な誘いを受けて、ついに同意しました。そして私たちは、田中夫妻の豪華な別荘で、スワッピングの夜を迎えることになりました。

当日は到着して「遠いところまでよく来てくださいました。まずは汗を流しましょう」と早速、風呂に入ることになりました。
美智子は、田中夫婦の夫・正夫の大柄な裸体に、私は奥様の豊かなバスト、大きな臀部に正直興奮しました。

風呂から上がるとご主人の「これからは別室で気兼ねなくゆっくりしましょう」という提案に
私たちは、ご主人と美智子、奥様と私に2部屋に分かれることにしました。


[26] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/19 (水) 12:25 ID:1WaxEG2M No.55541
その後、ベットの上では妻を責め始めたご主人がいました。

私は弥生さんに身体中をフェザータッチで触られてビクンビクンしていましたし、黒いブラジャーからは弥生さんの垂れ下がりながらも爆乳が目の前に現れて興奮度がマックスに達していました。私は無我夢中で爆乳にかぶりつきました。「ホント好きなんだねえ。」と頭を撫でられながら弥生さんは黒の下着のまま巨尻も見せてくれました。なんとガーターベルトもしていて私のペニスからは走り水がダラダラ出ていました。そのペニスを相当下品な音を出しながら弥生さんはシャブって手で扱くのです。

私が発射しそうになると「まだまだ、お楽しみはこれからじゃない」といかせてくれないのです。

そうこうしているうちに、美智子はかなり唇を奪われ、美智子自身もワインのせいかぼーっとしながらも、相当喘ぎはじめていました。


[27] Re: 夢見た夜  本山 :2025/02/20 (木) 04:22 ID:3s2zc4lw No.55546
信夫さん、お久しぶりです。
お待ちしておりました。
続きよろしくお願いします。


[28] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/20 (木) 16:40 ID:2TAjFdZg No.55549
本山さんありがとうございます。

その時、弥生さんはわたしの上に跨ったあと69の体勢になり、弥生さんの全体重がわたしの上にかかり、「ねえ、うちの旦那、奥さんの事、相当気に入ったみたい」と言いました。わたしはこれで思い切り弥生さんを抱けると思い、弥生さんのグロテスクな膣にむしゃぶりつきビラビラを左右共に舐め上げていました。

次に美智子を見ると
「はぁー、はぁー、もっと突いて」と夢中になっておりすでにご主人のペニスが美智子の膣に出入りしておりました。ご主人のペニスは太さはさほどでもないが、とにかく長い。出入りの時間が長くて、そんなに入ってたのか?と思うほどでしたし、美智子も味わったことのないペニスであったからアレだけの声をあげているんだろうなあ。と感じました。


[29] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/20 (木) 20:30 ID:FWJ1v2yM No.55550
一方わたしは弥生さんの騎乗位と乳首を弄られて
今にも果てそうでした。「初めて会った時からあなたのこう言う表情、見れる気がした。もっといじめてほしい?ん?精子を搾り取ってあげようね」
とものすごい腰のグラインドと覆い被さってからのベロチューでわたしの口を塞ぐのです。

そのうちに美智子の「あ、あ、あ、きゃー、、、行く」と言う声でご主人に組み敷かれた美智子は果てた様子でした。しかしご主人は「はぁ、はぁ、、堪らないなあ、人妻って」まだまだ長いイチモツで突き続けるのです。そしてご主人は美智子の口から頬から目、首筋、肩、バスト、肋骨など吸い付きまくってしゃぶりまくるのです。


[30] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/20 (木) 20:32 ID:FWJ1v2yM No.55551
夫婦してベロチューマニアなのかな?
わたしはそう思いました。

そのうちに私は弥生さんの膣内に思い切り精子をぶちまけて痙攣しながらも腰を使われて最後の一滴まで弥生さんに絞られました。

私も果てた後に、ご主人は「ゴぉゴぉ」叫びながら、妻の肉壺に射精し、正常位で重なった体の陰嚢は長い時間、精子を送り込んでいました。

その時、弥生さんがこう言ったのです。
「あのね、あれは旦那じゃなく、実は私の弟なの」
私は耳を疑いました。
「弟は一度見合いで結婚したんだけど性欲が強過ぎて1週間で離婚されちゃったの。その後は、性犯罪を起こさないかを心配して私が相手をしていたんだけど、とても疲れてしまったのよ。それでも性欲だけは強くてずーっとオナニーばかりしていたから今日は、相当貯めてきたみたい。」


[31] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/21 (金) 18:16 ID:ojLalasQ No.55552
そうか、見た目は53歳だけど、むしゃぶりついているんだ。完全にメスとしてみてる。

そう考えてあっち側の二人を見た私は、かつてないほどボッキしていました。

53歳の弟氏はたっぷり射精した後、
おもむろに立ち上がって、美智子をバスルームに連れて行きました。

弥生さんが
「あー、始めるんだ」
と言うので、私が「何を?」と尋ねると
弥生さんは「見ればわかるわ」


[32] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/21 (金) 18:20 ID:ojLalasQ No.55553
弟氏はフラフラの美智子をシャワー前で後ろから陰部愛撫し、崩れるように倒れ込んだ尻をしっかり掴むと、バスルームにひざまづかせて、いきなりバックの体勢で挿入した。

美智子は「あ、あ、」とまた火がついたように
燃え上がり始めました。
すると弟氏は片手で持ってきたワイングラスを口に含みバックで露わになっている美智子の肛門に口からワインを垂らした。白い大きな美智子の尻の割れ目に赤ワインが鮮烈な色合いで滴り落ちるのです。
弟氏は何度も口に含んだワインを美智子の肛門に滴らせながら指で肛門を広げ、ワインをねじ込んでいるようでした。

その後、弟氏はペニスを引き抜くと
自分の舌を美智子の肛門にねじ込んで、感慨深げに味わっていたのですが、今度は自分のペニスを美智子の肛門にねじ込んでしまった。


[33] Re: 夢見た夜  信夫◆gjqvJs :2025/02/23 (日) 01:09 ID:.mF.3gVA No.55554
「きゃっ、あぁぁぁ」

美智子は一瞬、痛がるかと思ったが、
弟氏のペニスを肛門で受け止めてあとはぐったりしていました。

どうやら肛門に垂らしたワインで美智子は一気に酔いが回ったようで、弥生さんによると肛門からのアルコール吸収はダイレクトに酔うらしく、すぐにグニャグニャになるそうです。

弟氏はそれでも、執拗に美智子の腰に打ち付けて攻め続けました。
時々、美智子は呻き声をあげながらも、苦悶の表情を浮かべて、それでいて喘いでいる様でした。
5分を過ぎたくらいでしょうか弟氏は絶頂に達したらしく、美智子の尻をパン!と叩いてから肛門に射精しているようでした。
美智子は、その瞬間、半狂乱になりながら「あぁぁぁぁ」と奇声をあげて倒れこみました。
やがて弟氏がゆっくりとペニスを引き抜くと、美智子の肛門からワインの赤と精液が漏れ出て
汚されたという感がありました。

それを見て私のペニスがムクムクとボッキしてしまいました。

その様子を見て弥生さんは「やっぱり奥さんのこういう姿って
興奮するのよねえ。じゃあん、こういうのはどうかしら」
と言ったかと思えば、鞄から2本のバイブを取り出して
ぐったりしている美智子に近寄り美智子の肛門と膣に1本ずつ当てがいました。
美智子はすでに失神状態でしたが、
もはや取り憑かれたように「うぁぁあわああ」
と喚き始めるのです。
その声を聞いてか、弥生さんは2本のバイブをくねらせながら
出し入れして美智子を責めるのです。
もう美智子の理性は完全に吹っ飛び「突いて、突いて、壊して」とだけ呟き
完全に壊れてしまいました。


[34] Re: 夢見た夜  本山 :2025/02/27 (木) 06:14 ID:mighfN3w No.55566
急展開に驚きました。
それにしても弟氏凄いですね。
引き続きよろしくお願いします。


[35] Re: 夢見た夜  誠人 :2025/07/24 (木) 16:11 ID:x/rbK0BQ No.56112
続きをお願いします。


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既婚者限定の合コン - 現在のレスは4個です -

[1] スレッドオーナー: とむお :2025/08/11 (月) 16:55 ID:NVOCjFDk No.56163
どのカテゴリーなのか悩みましたが、ここで始めてみます。
私達は50代夫婦。
妻が職場の同僚から何度か合コンに誘われてました。
私も妻も合コンとは独身の男女でやるものだと思っていたので妻も誘われてることを私に話しながら人数合わせにしても50代の人妻を誘うのはどうなんだ?と話していました。
今月に入り再び誘われたと妻から聞いて、またかと答えると合コンが実は既婚者限定の集まりだったらしいと。
それはそれでどういう趣旨なのか。
妻も同僚に聞いたみたいで、どうやらマンネリな既婚者同士が愚痴を言い合ったり、旦那や奥さん以外の異性とデートしたりと夫婦生活のスパイスになればと企画したらしい。
夫婦で参加する人達も多く、夫婦同士でパートナーを交換してダブルデートとか、家族ぐるみで趣味を楽しむとか、たまにスワッピングに発展したり不倫カップルになったりもあるらしい。
そんな合コンに今まで誘われていたのかとビックリ。
しかも今回は夫婦で参加しないかと誘われている。
妻は冗談で「私とあなたどちらがモテるかわかるかもね!」って。
私もなんか妙な気持ちになり「もし参加してカップリングしたらと考えると変な気分になるな」と言うと
「何かルール決めて参加するなら有りかもね」と乗り気の妻。
そこで色々話し合い、お互いカップリングしたら暫く付き合ってみて報告は絶対。どちらかだけのカップリングなら付き合うのは無し。
付き合うと言っても食事やドライブなどのデートで深い関係にならないようにする。
夫婦で決め事をして2日の土曜日に参加しました。
3組の夫婦と既婚者の男女単体で10人。計16人でした。
年齢は上が60歳で下が42歳。
今回の合コンは夫婦参加が少ないので、夫婦であることは最初に伝えておいてそれぞれ相手を見つけることに。
カラオケで始まりボウリングで親睦を深め居酒屋へ。
その頃にはだいたいカップルが出来ていて最後に番号を選び発表する。
妻は48歳の消防士と成立。私は何と妻の同僚と成立しました。今回は5カップル成立。
解散後にそれぞれの場所に。
妻が不安みたいで私達4人で個室の居酒屋に移動。
消防士も私達夫婦に気を使ってくれたので助かります。
妻は同僚の事をよく知っているので安心みたいですが私は全く知らない消防士に不安がありました。
お互いの事を詳しく話し合い消防士は拓海さん。
妻の同僚は美璃さん50歳。
ちなみに私は52歳で妻は55歳。
とりあえず、この4人でグループLINEを作り秘密無く情報を共有することに。
早速、美璃さんから8日に会えますか?とLINEが来たので夕方からならと。
妻から個別にLINEが来て「いきなり見せつけられちゃったなぁ〜」と。
暫くすると拓海さんからグループLINEが来て9日会えますか?と。
その日は妻は休みだったので朝から大丈夫ですよと返信。
私も個別に「朝から夜まで?いきなり普通のデートとか凄いな」と
なんだかんだ楽しみにしている私達。
私は8日の夕方から美璃さんと居酒屋からカラオケで23時前には帰宅。
妻は9日の朝9時に待ち合わせて映画からドライブしてイタリアンでディナーから夜のドライブで23時50分帰宅。
今からどこに行くとかグループLINEで知らせる約束なので不安は少ない。
でもうそをついてもわからない。
そんな緊張感も悪くない。
私は美璃さんと手を繋いだり腕組んだりは言ってない。
妻達も細かい報告はない。
今週の土曜日は朝から私と美璃さんのデートが決まり、妻達は明後日に朝からデートの予定。
私も妻も相手と個別にLINEしているのは暗黙の了解。
グループLINEはあくまでも体裁みたいな感じ。
きっと妻は拓海さんとセックスする関係になる気がする。
私も美璃さんと次はラブホデートの約束です。

[2] Re: 既婚者限定の合コン  :2025/08/11 (月) 21:03 ID:l/rl7MBA No.56164

とむおさん初めまして
既婚者の合コンが有るんですね
私も参加して見たいです。
とむおさん達ご夫婦でカップル成立して
良かったですね。
約束しててもお互い大人だから エッチが
目的では?
有ると思いますね。私の妻でしたらエッチ
して来いっていいますね。
たまおさんはして欲しく無いですか?
 


[3] Re: 既婚者限定の合コン  Y :2025/08/18 (月) 09:47 ID:SuUMNg2w No.56188
続きをお待ちしてます

[4] Re: 既婚者限定の合コン  :2025/08/24 (日) 08:21 ID:OTi/lTKo No.56213
初めまして。とむおさん夫婦限定の合コンとは良いですね。


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夫婦で同じ会社に勤めた結果 - 現在のレスは89個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: しん◆raNIVE :2025/05/27 (火) 19:21 ID:lLweBDug No.55841
私と妻は、39歳の同じ歳で、子供はいません。
妻とは、職場結婚で、結婚後も部署は違っていましたが、同じ会社で働いていました。

しかし、4年前、新型コロナの影響によって、当時勤めていた会社が廃業。
2人揃って職を失いました。
どんどん貯金がなくなって、なかなか次に働き先が見つからなかった中、やっと採用になった会社
当時、ほんとうにホッとしました。

務めた会社は、入社当時、社長と社長の奥さんと事務パートさんの3名の会社

社長は、私よりも10歳年上。
私の担当は、肩書きでは、業務。
社長の仕事の補佐で、資料作りやその他雑用をしておりました。

奥さんが、主に経理を、事務さんが電話対応をしていました。
アットホームな感じの居心地の良い会社でした。

半年ほどして、仕事にも慣れたとき、事務さんが一身上の都合で急に退職されることになりました。
急だったため、社長から次の事務さんが決まるまで、私の妻にお願いできないかと言われました。

私は、2人して職を失った経験もあり、あまり気分が乗りませんでしたが、妻に相談したところ、
苦しい時に採用してもらった恩もあるから、働くわと言われ、次の事務さんが決まるまで
妻も同じ会社で勤務することになりました。


[80] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  :2025/07/17 (木) 11:07 ID:OkLE42qQ No.56093
いよいよ始まりますね。

[81] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  しん◆raNIVE :2025/07/22 (火) 18:16 ID:QGn7Zm4. No.56105
私は、ソファーの大半を占めて寝ていました。
ぐっすりと寝ている私の足元で、妻は、ソファーに寝かされて、
社長は、床で膝立てして、妻に覆いかぶさり、右手は、妻のショーツの付け根部分と内ももを
行ったり来たりさせていました。

妻の閉じていた足がゆっくりと開いていきました。
妻は片足を床に置くような形になり、より社長が触りやすい形となりました。
しかし、社長は、なかなかショーツの中心部を触りませんでした。

我慢できなくなったのか、妻は、社長の首に両手を回します。
そこで、妻の目は、カメラ目線になりました。

カメラに気づいた妻は、社長から離れ、手を顔を覆い隠しました。
妻から「いや。止めて」という声が聞こえましたが、カメラを止める気配はありませんでした。
両手で顔を隠したために、無防備になった妻を社長が妻のキャミソールを上へとめくり上げました。
ブラジャーも一緒に、めくれ上がり、社長の背中の隙間から、片方のおっぱいが見えました。
そのまま、キャミソールは、妻の顔まで上げられ、妻は、自分のキャミソールで顔が隠れる形になりました。

カメラは嫌と私を意識しながら、小さく抵抗する妻に、社長は、無理やり妻を抑えつけてました。
そこに、奥さんが近づいてきて、社長が妻を押さえつけて、奥さんが妻の体を触りました。

妻の抵抗の「いやいやだめ」と言っていた妻が、「ダメ。あっぁん。いや。お願い・・・あっ、やめて」と喘ぎ声も混ざるようになっていきました。

2人も変化を感じとったのか、社長と奥さんが相槌を打って、今度は、妻の体を
2人で触り始めました。
ショーツの間に奥さんが手を入れました。
奥さんは、手のひらで、妻のおまんこ全体を愛撫している感じでした。
社長も妻を押さえつけながら、妻のおっぱいに吸い付いていました。
荒々しく舐めたり、吸ったりしているのが伝わってきました。
奥さんの手がショーツの中で激しく動きました。
妻の口から、「ダメ・・・それ以上は・・お願い・・・やめて・・」と明らかに、抵抗の変化を感じとれました。
妻の足が、一瞬ブルブルと震え、力が入ったような感じになりました。
その後、少しぐったりとした妻を挟むように社長と奥さんが座りました。

奥さんは、私の足を摩りながら、「ほんとぐっすり寝てるね」と私に話していました。
妻は、キャミソールもショーツも脱がされて、カメラを正面に座っていました。


[82] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  しん◆raNIVE :2025/07/23 (水) 12:54 ID:Qfpuuq7I No.56108
社長が、「そうだ。そうだ」と言って、立ち上がるとカメラの方に近づいてきました。
そのまま、カメラを手に取り、画面が乱れました。
妻が映し出されたとき、妻は、奥さんとキスをしていました。
社長は、ちょうど、妻と社長、奥さんが画面にいっぱい見えるアングルにカメラを設置すると
社長が、「これでよし」というと、また、妻の横に座りました。
妻は、もう嫌がる素振りは見せず、奥さんとキスをしていました。

社長が妻の横に座り、軽く触るように、妻の体を触りました。
妻は、一瞬目を開き、ビクっと体が動きました。
社長は、妻をとことん焦らすような感じで、体を触っていきました。
妻の体に社長の手が触れるたびに、妻は体をビクビクさせていました。
社長の手は、徐々に乳首に近づいていきましたが、乳首は触りませんでした。
乳首周辺を焦らすように触り、妻の様子を伺っている感じでした。
ここで、奥さんがキスを辞めて、代わりに社長が妻とキスを始めました。
奥さんも先ほどの社長と同じように妻の体を触ります。

奥さんは、妻の体を触りながら、「羨ましいわ。」と妻に言いました。
社長が、妻に「今まで、何人の男としてきたの?」と聞きました。
妻は、「主人だけです」と答えました。
社長と奥さん、2人そろって、「うそでしょ。ほんとにぃ」と言いました。
妻は、恥ずかしそうに「うん」とうなずくと、びっくりして社長と奥さんが見つめ合っていました。
社長が、「いやだった?」と聞くと、妻は、じっと考えこみんだ感じでした。
妻の表情を見た社長と奥さんが2人でニヤニヤすると、奥さんが「こんなに感じたの初めて?」と聞きました。
妻は、静かにうんと首を縦に振りました。
社長が、「そかそか」と言って、妻の耳元で「続きしようっか」とささやきました。
妻は、また、首を縦に振って、社長の言葉を受け入れました。

妻は、2人に責められました。この時、先ほどと同じように乳首もクリトリスも触られませんでした。
それ以外の部分で、妻の口から、触ってほしいというまで、焦らしに焦らされた感じでした。


[83] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  ひろ :2025/07/25 (金) 09:56 ID:Ws9oRPos No.56115
更新、楽しみにしております
無理のない範囲でよろしくお願いします


[84] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  おてつ :2025/07/25 (金) 10:18 ID:Fn2jVvUU No.56116
奥様が、未知の世界を経験し後に社長とやりまくる....

開花しちゃいましたね


[85] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  しん◆raNIVE :2025/07/26 (土) 15:13 ID:9uGac1qY No.56119
散々、焦らされた妻は、とうとう自分から触ってほしいとお願いをしました。
妻のお願いの交換条件として、奥さんから社長を気持ちよくしてあげてと言われました。

社長は、ソファーの背もたれに手を広げ、足も大きく広げ、大の字に座りました。
画像の端の方に、社長の上を向いたちんぽが映っていました。
座って待っている社長に妻が自分から、社長に寄っていきました。
妻の手は、ゆっくり社長のちんぽに向かっていき、握りました。
そのまま、体を倒して、顔を社長のちんぽに近づけていきました。
妻は、社長のちんぽを見つめながら、数回、上下に扱くと、そのまま、口に含みました。
カメラの方に顔を向けなくてもいいのに、しっかりと妻の顔が映っていました。
妻の目は、トロンとした感じで、社長のちんぽを愛おしそうに咥えていました。

奥さんは、寝ている私に、「あいちゃん、自分からおちんぽ咥えちゃったわよ」と言っていました。

妻は、顔を大きく動かしました。
時々、ちんぽから口を離すと社長のおへそ部分に軽くキスをして、社長の方に顔を向けていました。
社長は、妻の頭をなでていました。
社長のちんぽが、妻のよだれで、光っていました。
奥さんが、妻の足を持ち上げ、片足をソファーの上に乗せました。
私の足と妻の足が、触れていました。

奥さんが、カメラの位置を妻のおまんこの正面へと移動させて、手の平を妻のクリトリスに置きました。
円を描くように、触りました。
妻は、ちんぽを咥えながら、喘ぎ声をだしました。
奥さんの手の動きがどんどんと激しくなっていくと、妻は、ちんぽから口を離して、
「ダメ・・・いや・・すごぃ」と声を上げました。
しかし、社長が、無理やり妻にちんぽを咥えさせました。
妻の頭を押さえつけて、喉奥まで、入れられました。(ここは、妻から聞き、カメラは映っていませんでしたが、妻の「うぐぅ・・うぐぅ」と言葉にならない声が聞こえてました。)
妻は、このとき、苦しかったけど、真っ白になるほど、変な感じだったと言いました。
ぐったりしてしまった妻を私と社長は抱きかかえると、私の足の間に座らせました。
私の足元で、社長がまた、妻のまんこに指を突っ込んで、今度は、激しく弄りました。

妻は、ここから何度も逝く寸前で、止められました。
妻の口から、「もう逝かせてください」と何度もお願いしていました。
その言葉を聞いた社長が、妻のおまんこを愛撫します。
私が、以前見せてもらったら、画像の部分でした。
妻は、おまんこをびちゃびちゃになって逝かされました。


[86] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  しん◆raNIVE :2025/07/28 (月) 12:54 ID:plTXySIo No.56122
ここで、一度、動画が止まりました。

次に見たのは、社長の寝室での動画でした。

奥さんが、カメラを手に取って、部屋全体を映しました。
部屋には、妻の姿はなく、社長と奥さんの2人だけの状態でした。
奥さんが、カメラに向かって状況を説明しました。

「しん君、見てる?
 この動画を見てるっていことは、さっきまでのリビングのこと見たってことだよね。
 ふふふ。どうだった?あいちゃんの姿に興奮しちゃったかな。
 今、どういう状況か説明するね。
 今、あいちゃんは、リビングにいます。
 まだまだ、途中だったけど、あいちゃんには、あとは私たち夫婦でするから、
 今日はここまで、あいちゃんもあとは、夫婦でしてと言って、
 あいちゃんをおいて、2人で寝室に来ました。
 でも、リビングから出るとき、どうしても私たちと続きがしたかったら、
 ここに来てもいいよって言ってあります。
 つまり・・・・あいちゃんがここに来たら・・・
 それは、あいちゃんが自分の意志でここにきたってことになるわよね。
 しん君。あいちゃん、ここにくると思う?
 あいちゃんがここにきても、あいちゃんのことは、怒らないでね。
 だって、しん君がぐっすり寝ちゃっているから、こんなことになったのよ。
 あいちゃんがくるか、ドキドキしながら、待ってててね」

「こんな感じでいいかな」と社長と話した奥さんは、
その後、カメラは、ベッド全体が映るように置かれました。

私は、この動画を見たとき、妻が話してくれたことと違うぞと思いました。


[87] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  ゆきじ :2025/07/29 (火) 00:46 ID:wMGMZc8U No.56124

奥さんの話と動画の内容がどのように違っていたのでしょうか。
その違いは、きっと奥さんがしんさんに隠しておきたかったことなのでしょう。

次回の更新、楽しみにしています。


[88] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  しん◆raNIVE :2025/07/29 (火) 12:21 ID:iL/781Tk No.56125
妻の話では、リビングでそのまま社長に入れられそうになりました。
妻は、私が寝ているとはいえ、どうしても私の前でしたくないという気持ちから、
するならリビング以外でとお願いしました。
私は、このとき、私の前じゃなかったらいいんだ。と、思いました。

社長は、すんなり妻のお願いを聞き入れました。
「だったら、今からすぐ寝室に行こ」と言われ、裸のまま、連れていかれました。
私は、「そのとき、奥さんは?」と聞くと
「私が起きたときのために、残ってくれた」と言いました。

私は、「どんなことをした」とその時、聞きましたが、
妻は、普通にエッチだったよ。と答えました。
私が起きてきたこと知ってるかと聞くと、そうだったの。たぶん、その時にはもう寝てたと言いました。


[89] Re: 夫婦で同じ会社に勤めた結果  ひろ :2025/08/11 (月) 16:00 ID:qi5w9GDI No.56162
更新、ちょっと止まっていて寂しいですね
期待してます



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同じ穴に二本嵌めた話 - 現在のレスは182個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: 或る好きな男 :2019/10/26 (土) 10:35 ID:Pt3T08BQ No.44448
この話はある好きな男が友人と二人で、友人の妻の穴に二本嵌めてしまった話です。
初めはしっかり嵌められず抜けてしまいがちで、うまくできなかったけど何回か繰り返すうちに上手になって、こんなに気持ちいいセックスはない、もう普通のセックスは出来ないなどと言うようになりました。
世間にも二本刺しの話はあるけど、上手くできたと言う話は聞いたことがありません。
私の話も信じられないかもしれません。
でも私の音声ファイルを聴いてください。
まず最高潮部分を聴いてください。
男のうめきや言葉、女のごめんなさい私逝きますの言葉を残して締め付けて果てるさま、ここだけでも聞いてコメントしてください。
ご奇特な方のレスお待ちしています。


[173] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  山田 :2025/01/07 (火) 20:02 ID:7mejbUgs No.55371
ダーヤマンさん、
普通の固い奥さんを口説くには根気が要りますね。
奥様は処女でしたか?
そのあたりから攻めてみたらどうでしょう。
堕ちれば、感謝で応えてくれる人もいますよ。


[174] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  :2025/01/07 (火) 21:09 ID:HJQk47vo No.55372
アドバイスありがとうございます。
妻は処女ではありませんでした。
男の経験はそこそこあったようですが、性癖はノーマルでした。
堕とせれば、ハマりそうな感触あるのですが、先は長そうです。
私のことをたくさん書いてしまうと、本スレからずれてしまうので、別でスレを立てたい思います。


[175] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  :2025/02/11 (火) 10:31 ID:nPy4acLo No.55519
初めまして、今夫婦で寝取られの話をしている時です疑似3Pで興奮はするので、妻は興味はあるようですが今一歩です。良いアドバイスあったらヨロシクお願いします

[176] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  山田 :2025/02/11 (火) 16:55 ID:0w1JfAdE No.55520
今一歩。一番楽しみな時ですね。
仮定の話として、もしやられるとして、初嵌めをどんなポジションでやられたいか、訊きだして御覧なさいよ。
夫に後ろから抱かれて、足を広げられて。っていうのが多いらしいけど。
そんな写真も多いですね。


[177] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  山田 :2025/02/12 (水) 16:42 ID:96A.8o1Q No.55521
カナダさん、
初めての時は、女性は男に対して自由に何してもいいが、男は女性の要望、許可が必要という条件を受け入れてくれる単独さんを選んだらどうでしょう。
男性はこんな条件なら皆受け容れてくれますよ。

私は条件で彼女を納得させましたが、全く心配不要、実行時には彼女はおまけの要求さえしました。


[178] 同じ穴に二本嵌めた話  :2025/02/15 (土) 09:44 ID:hroMbNdQ No.55526
或る好きな男 さん
初めまして〜〜お話を拝見致し 昔の行為を思い出しました。
三組のスワップを愉しんでおりました。
それぞれに交換しながら お酒&おつまみなどを頂きながらでした。

一組のカップルからのお願いで
奥様が騎乗位で交わって居る処に バックからアナルに挿入のリクエストでした。
皆さまそこそこ酔っていて 羞恥心は亡くなった頃です。

リクエスト通り 交わってる奥様のアナルに挿入〜〜〜旦那様の竿が襞一枚で
擦れる感覚が微妙に気持ちよく それに奥様の半狂乱するする姿に・・・・

その後も何回か招待され 二穴を愉しんだことを〜〜〜
宜しければ 音声ファイル 聞かせて頂きましたら幸いです。


[179] 同じ穴に二本嵌めた話  :2025/02/19 (水) 10:36 ID:MkgHgG.2 No.55540
或る好きな男 さん
悩ましい音声ファイル 送付 
ありがとうございました。

昔の二穴挿入を思い出して 愉しんでおります。
取り敢えずのお礼まで

第二弾の送付を期待しております。


[180] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  或る好きな男 :2025/02/19 (水) 17:54 ID:Vg01swMk No.55542
淳さん、
下になった男は女の快感の世界が味わえますよ。
後背位の形で男女ともまたをひろげて天井を向いているところへ上の男が嵌めてくる。
硬いもので突かれて、女はよがる。下の男も同じ気持ちが分かる。
自分も女だと思えば一緒に楽しめますよ。固さを愉しめます。

男の感想が聞こえるもを送ります。


[181] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  :2025/06/20 (金) 17:19 ID:cWuKbnv. No.55988
2本同時挿入刺激的ですね!
音声ファイル聞いてみたいです!!


[182] Re: 同じ穴に二本嵌めた話  :2025/06/22 (日) 17:27 ID:62FjxBFY No.56003
2本攻めの音声聞きたいです。
お送りいただけませんか?



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非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3 - 現在のレスは172個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 健太 :2024/02/25 (日) 16:29 ID:zyIwjdo2 No.53805
 いつの間にか200ページになってしまいました。
それで新しくスレッドを立ち上げました。
これからもよろしくお願いします。
新しく読まれる方のために今までの事を簡単に書いておきます。

私の名前は上田健太です。妻は利佳と言います。
私が妻と結婚をしたのは24歳の時でした。
 私は昭和43年3月28日に、妻は昭和42年4月6日が誕生日です。
従って私と妻は同級生です。
私達は二人とも結婚してすぐに避妊手術を受けています。
それで私達には子供がいません。
妻は永久脱毛もしていますし、耳朶は元より乳首にも陰唇にもピアスを施しています。
そしてクリトリスの包皮も切除しました。
私の話にあまり関係ないのですが、私は広島大学を、妻は東京大学を卒業しています。
私は現在56歳です。妻は57歳です。
妻はあちらの方もまだ現役です。私は少々ガタが来ていますが………。
私達は山陰地方に住んでいます。詳しくは申し上げられません。
私の職業は会計事務所を営んでいます。まあ、一応公認会計士の資格も持っています。
まあ、それで裕福とまではいきませんが、妻と遊ぶお金には不自由していません。

 私と妻は家が隣り合わせでした。
私が小学校2年生の時だったと思います。
妻が自分の家の縁側から中を覗いていたので、私も覗きました。
そこで見たのは妻の母親が若い男と真っ裸で重なっているところでした。
それを真っ裸の妻の父親が写真を撮っていました。
それからも妻と二人で妻の母親と父親が淫靡な事をしているところを何度も覗きました。

 私は学生時代に反社会の人の情婦だった「ちーさん」という54歳の女の人に半ば強姦のようにして男にされました。
ちーさんにはそれから男女のイロハを教えてもらいました。

 私と妻は妻の父親と母親の秘め事を見て育ちました。
そして、今、私が書いている頃にはネットでも母親が大勢の男の中で浣腸をされたり、荒縄で括られて吊り下げられている写真や動画などを一緒に見るようになりました。
私達の家は日本海に面していて、隣の家とは50メートル近く離れています。
近所付き合いもなく、私の職場からも遠くて、妻は高校一年の時に東京に引っ越しをしましたので友達もいません。
従って私たちの秘め事を知っているのは当事者たちだけです。

 妻とは夫婦交換をを始めとして3P、貸し出し、複数の男たちとのセックスなどをしました。
それは現在もしています。
私達の家は庭が広くて庭の中には曲水が流れていますし、私は書斎と和室の間に大きなマジックミラーを取り付けています。
マジックミラーの事は妻も知っています。
妻は自分がマジヒストだという事もおぼろげながら 気がついています。
妻の今の彼氏は神戸の三田村静也(32歳)と林幸太郎(46歳)です。
私はレコーダーで聞いただけですが、三田村とはアナルセックスはもちろん、フィストも経験したようです。
林さんには浣腸もされてアナルセックスもしました。
そして今書いているところは、宇乃郷洋二(46歳)と言う医者と、その奥さんの舞子(42歳)の少し変わった二人の事を書いています。
それは「その2」で読んでください。

 妻の39歳までのことを書いています。
もうすぐ40歳ですが………。
簡単で申し訳ありませんが、これが私が今まで書いたことです。
質問が有ればコメントで、よろしくお願いします。


[163] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/01/14 (火) 12:53 ID:DflNz6.2 No.55402
 buttmanさんお久しぶりです。少し遅くなりましたが今年もよろしくお願いします。
そして、れんさん、あけましておめでとうございます。
妻と林さんが夫婦で、私と女将さんが夫婦という事で、妻と林さんがアナルセックスを………。
私も女将さんとアナルセクスを、今から16年前の事でした。
女将さんは当時55歳でした。今は71歳です。
もうそんな事はしなくなりましたが、今でも元気で旅館を切り盛りしています。

 さて、それでは続きなどをぼちぼちと書いていきます。
女将さんは少し小太りで色気たっぷりで、ちょうど中年の由紀さおりさんによく似ていました。
その女将さんが私を振り向いて「あ〜〜〜、健太さん、そこそこ、あ〜〜〜〜、いいわ〜〜〜」
妻は私と1メートルほどの距離で「あんた〜〜〜!見ちゃいやあ〜〜〜!」
妻の尻の穴の中に林さんのチンポが出入を繰り返しています。
林さんは妻の両太ももを持ち上げて腰を前後に揺すっていました。
林さんが「利佳、サネを擦れよ」
妻は片手の指でオメコを広げると片手でオサネを擦っていました。
妻は眉間に皺を寄せ、泣きそうな顔で「パパ!パパ!恥ずかしい〜〜〜〜」
女将さんは年上らしく「奥さんのお顔、素敵よ〜〜〜、女は泣き声もそうだけど、一番は表情よね、奥さんの顔、色気が有って素敵よ」
妻は泣きそうな顔で私たちを見ながら「あ〜〜〜〜、パパ!パパ!いい、いい、いい〜〜〜〜」
そして妻は片手でオメコを開き、片手でオサネを擦りながら「パパ!パパ!イク!イク!イクイクイク、イックウ〜〜〜〜〜〜〜〜」
妻の股間からしぶきが迸りました。
「キャッ!奥さん!お潮を吹いてるわ、すごいわね」
林さんが「ヘヘヘヘ、松子、どうだ、面白いだろ」
妻は白目を剥いて「イクイクイク、ヒ〜〜〜〜〜〜、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜〜」
それからすぐに女将さんが「健太さん!私も!」と言って「イクイクイク、あ〜〜〜〜〜、いい〜〜〜〜、いい〜〜〜〜、いい〜〜〜〜〜」と全身をプルプル震わせていました。

 そのあと私は妻を上に乗せて下から妻を突き上げていました。
私達の隣で林さんは女将さんを後背座位で腰を突き上げていました。
妻は私の上でオサネをこすり付けるようにして腰を振っていました。
林さんが「松子、この夫婦、どうだい、面白いだろう?」
「オホホホホ、幸ちゃん、素敵なご夫婦よね、このところご無沙汰だと思っていたら、そういう事だったのね」
「まあな、ヘヘヘヘへ、松子、今度はここで、利佳の撮影会をしたいんだけどな」
「オホホホホ、いいわよ、亡くなられた奥さんのこと思い出すわ」
「今は利佳が俺の女房だからな」
「じゃあ、私の旦那さんは健太さんね、オホホホホ」
「健太さんは男とでも出来るんだぜ」
「えっ!まあ、そういう事だったんですのね、オホホホホ、この旅館にもそんな殿方、大勢いらっしゃいますわよ」
「松子は見たことあるかい」
「ありますとも、1週間ほど前にも男の方が二人でお見えになりましたよ、オホホホホ」
「二人の年は?」
「お一人は40歳位ぐらいでもうおひと方は30歳位ぐらいでしたよ」
「松子、見たんだろ?」
「オホホホホ、それは内緒、オホホホホホ、お風呂でお二人が交替でおチンポを咥えておいででしたよ」
「ほら、見たんだろ」
「オホホホホ、お部屋でも、オホホホホ」
「二人は何をしてたんだい?」
「お二人は、オホホホホ、さっきの私たちと同じことを、おホホホホホ」
「ククク、で、どうだった?」
「オホホホホ、私、オホホホホ、想像にお任せしますわ」
「ククク、松子、見ながら自分でしたんだろ?」
「オホホホホ、だって、殿方同士でそんな面白くていやらしいところ、オホホホホホ」
「今まで何回ぐらい見た?」
「このお部屋で20回ほどは、オホホホホホ」

 私は妻の下で腰を突き上げながら思わず「利佳ちゃん!あたし、あ〜〜〜〜、だめ〜〜〜、イっちゃう〜〜〜、イっちゃう、イっちゃう、出ちゃう、あ〜〜〜〜、出る出る!いいわ、いいわ〜〜〜〜〜」
女将さんが「あらあら、まあまあ、健太さん、可愛い声を出しちゃって、オホホホホ、本当に面白いご夫婦だ事、オホホホホ」
そのあとの事は………私は頭が真っ白になってよく覚えていません。

 その翌日の朝です。時間は9時ごろでした。
目を覚ますと妻も林さんも女将さんもいませんでした。
風呂でも行ったかと思って起きて部屋の洗面所で顔を洗っていると外で何やら賑やかな声が聞こえてきました。
引き戸を開けると角を曲がったトイレの前で4人と林さん、それに女将さんが立っていました。
トイレの扉の前でみんなニヤニヤ笑って何やら囁き合っていました。
私はそっとみんなの後ろで見ていました。
トイレの中から妻の声が聞こえてきました。
「駄目!やめて!」と大きな声です。
扉の取っ手がカチャンと動いて使用中になりました。
すると林さんが取っ手を持って左にずらしました。
「駄目!やめて!あ〜〜〜、もう何回言ったらいいの!」
再び取っ手がカチャンと右に動いて使用中になりました。
今度は小川さんがそっと取っ手を左にずらしました。
また取っ手が右に動いて「やめて!何度言ったら分かるの!駄目って言ってるでしょっ!」
そんなことを2、3度繰り返していると小川さんが「ヘヘヘヘ、カメラ」と小さい声で言いました。
林さんも部屋にカメラを取りに帰って、女将さんまでも何処かからカメラを持ってきました。

 それから小川さんが「しょうがないの、じゃあ、みんなで風呂にでも行くとするか」と大きな声で言いました。
藤川さんが口に人差し指を当てて「シー」
1分ぐらい静かにしてそれから取っ手を小川さんが左に取っ手をずらすと藤川さんが思いっきり扉をバタンと開きました。
妻は浴衣の裾を捲って便器に跨っていました。
妻は片手で水洗の取っ手を持って片手を後ろでヒラヒラ振って「キャ〜〜〜〜〜、やめて!イヤア〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
妻の肛門から黄色いバナナ状の物が垂れ下がっていました。
「イヤア〜〜〜〜〜〜〜!戸!戸!戸〜〜〜〜!閉めて〜〜〜〜〜〜〜!」
カメラのフラッシュが「パ、パ」と光りました。
林さんが独り言を言いました。「堪らん!」
黄色いバナナ状の物はすぐに水洗で流れました。
妻が振り向きました。
妻は本当に涙を流して泣いていました。
「あ〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜、あんたら〜〜〜〜、あ〜〜〜〜」
それから、二つ目の黄色い物が肛門から顔を出しました。
またフラッシュが光りました。
林さんが浴衣の裾から手を入れてチンポを扱いていました。「ええ、ええ、堪らんのう」
私もチンポを扱いていました。
妻はお尻を上下に振りながら「ヒ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜」
二度目の黄色い物が水洗で流れると妻が立ちあがりました。
「ヒ〜〜〜〜、あんたら〜〜〜〜、あ〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」
女将さんが「利佳さん、可愛そう、オホホホ、みんな、おいたが過ぎますわよ」と言ってカメラを浴衣の袖で隠して妻を抱きかかえるようにして部屋に帰りました。
「あ〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜、あ〜〜〜〜」と妻はその間も泣いていました。
4人で部屋に帰って、女将さんが「ウンコならウンコって言えばいいのに,オホホホホ、ロビーの横に別のおトイレが有りますのよ」


[164] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/01/14 (火) 16:13 ID:DflNz6.2 No.55403
 そして昼前になって誰も居なくなりました。
「俺は今から仕事じゃけえ」
私達も帰り支度をしていると女将さんが部屋にやってきて「まあまあ、もうお帰りですねの、オホホホホホ、昨日は私も大変いい思いをいたしました、オホホホホ、またのお越しをお待ちしていますわよ」
女将さんは私と妻を横目で見ながら「健太さん、男の人をご紹介してもよろしくってよ、オホホホホ、その時は1週間ほど前に予約をしていただけると助かりますの、オホホホホホ、あらまあ、私としたことが、奥様の前で、オホホホホ」
妻は目をトロトロにして「あんた〜〜〜〜、ウフフフ〜〜〜、利佳はパパさんと〜〜〜、あんたは男の人と〜〜〜、ウフ〜〜〜〜」
「やだ〜〜〜〜、利佳ちゃんまで〜〜〜〜、そんな事言っちゃ〜〜〜、あ〜〜〜〜ん、恥ずかしいわ〜〜〜〜」
林さんはニヤニヤ笑っていました。

 そして、妻は林さんの車の助手席に乗って、私は林さんの車を追いかけました。
一時間ほど走って、林さんの車が「チェーン脱着場」と書いて有る看板の駐車場に停まりました。
30台ほど停まれる大きな空き地でした。
駐車場の左に大きくてきれいなトイレが有りました。
右が男子用トイレで左が女子用のトイレでした。
私が林さんの車の横に車を停めると林さんが腕時計を見ながら「まだ時間は有りますのでね、ヘヘヘ、ここらあたりで利佳の写真など撮りたいと思いますのでね、ヘヘヘヘ」
妻が助手席から降りてきて「ウフフフ、あんた、パパがね、車の中でいやらしいことばっかり言うのよ」

 そのチェーン脱着場で私と妻は大変なものを見ました。
林さんがビデオカメラを構えて2メートルほどの石垣の擁壁を見ながら「利佳、その上で、オシッコして見せてよ」
「やだ〜〜〜〜、パパ〜〜〜、いやらしい事ばっかり〜〜〜〜、誰かが来ちゃったらどうするのよ〜〜」
「その時は見せてやったら」
「ウフフフ、ここで〜〜〜、これでいい?」
妻は2メートルほどの高さの擁壁に登ってしゃがみました、
脚を少しずつ開いて「パパ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」
「いいよ、いいよ、ママ、そのままでね、オシッコね」
妻はスカートを捲って「パパ〜〜〜、出ちゃう〜〜〜、あ〜〜〜ん、恥ずかしい〜〜〜〜」
それから妻の股間から液体が迸り出ました。
「あ〜〜〜〜、パパ〜〜〜、あ〜〜〜〜〜」

 妻がオシッコを出し終わって、林さんが「俺、ちょっと小便」と言って私にカメラを持たせました。
それから林さんはトイレに駆け込みました。
事件はその直後に起きました。
妻はまだ擁壁の上でティッシュの箱を持っていました。
その時、角を曲がって3台のバイクが見えました。
妻は急いでスカートの裾を下ろして私の後ろに逃げ込みました。
3台のバイクは「グオングオン」とエンジン音を轟かせて私たちの廻りをグルグル回り始めました。
三人ともヘルメットをすっぽりかぶっていたので顔は見えませんでした。
三人とも皮の黒いジャンパーを着ていました。

 私は非力ながら妻を背中に庇っていました。
妻は私の後ろで小さくなっていました。
その時、林さんがハンカチで手を拭きながらトイレから出てきました。
林さんはその時の私たちを見てだあっとのごとく走って、なんと、一台のバイクの男に走り寄るといきなり首にラリアートを噛ませました。
その男は思いもしなかった攻撃にバイクから飛び落ちました。
バイクはそのまま少し走って直ぐに転倒しました。
林さんはそのころんだ男の腹の辺りを踏みつけました。
男は腹を押さえてのたうち回っていました。
残った二人の男の一人がバイクから降りると林さんに飛び掛かりました。
林さんは身を翻すと、手の付け根(掌底というところだと後で知りました)で男の鼻を擦り上げました。
男の鼻がめくれて鼻血が飛び出しました。
男は鼻を押さえて蹲りました。
うずくまった男の顎を林さんが蹴り上げました。
男は後ろにひっくり返りました。
最後の男が林さんの後ろから羽交い絞めにしました。
林さんは一度首を前に倒すと今度は思いっきり後ろに倒して後頭部で頭突きです。
男のヘルメットがグシャっと壊れて、それから林さんは男の股間をけり上げました。
男は股間を押さえてそのままゆっくり跪きました。
林さんは攻撃の手をゆるめませんでした。
林さんは股間を押さえた男の腹と言わず、顎と言わず蹴り上げました。
男は股間を押さえてアスファルトの上をのたうち回っていました。

 私はそこで林さんの背中にしがみついて「林さん!もうええです!終わったです!」
林さんは3人を見下ろして「俺の女に手を出したら、ええか!こうなるんど!分かったか!」
それから林さんは悠然と車に乗りました。
妻は私のそばで「あんた〜〜〜〜、うち、怖かったよ〜〜〜」
その間約5分でした。


[165] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/01/26 (日) 12:33 ID:7oAWRwSc No.55446
 そんな事が有って「アダルトショップ ツムラ」の予定は9時です。
時計はまだ6時頃でした。丁度お腹が空いてきた頃です。
林さんの車が町はずれのコンビニに停まりました。
その時の妻はまだ短いスカートに上は長袖のブラウスを着ていました。
駐車場で林さんが「利佳、スカートを脱いでな、ブラウスも脱いでな、ヘヘヘヘへ」
妻は目をトロトロにして「やだ〜〜〜、そんなことしたら、パパ〜〜〜、真っ裸になっちゃうわよ〜〜〜〜」
「ヘヘヘヘ、それでな、ほら、これを着てな」と言って林さんは妻のダスターコートを見せました。
「これだけで〜〜〜、やだ〜〜〜〜」
「いいからいいから、ここでブラウス脱いでな、ヘヘヘヘ」
それから私に「健太さん、店の中に子供が居らんか見てきてくださいよ」
私はコンビニの中に入って見るとサラリーマン風の中年の男が一人本棚の前で雑誌を見ていました。
その奥の飲料品の前に若い男がビールや缶コーヒーなどを籠に入れていました。
店の中をぐるっと見て歩くとパンのコーナーに中年の女の人が一人買い物籠を持って立っていました。
駐車場に帰って車の中の妻を見ると妻は黒いストッキングとガーターベルトだけで、その上にダスターコートを着ているだけでした。
「林さん、子供は居らんです、男が二人と女の人が一人居ってだけです」
その間に女の人が店から出て、入れ違いに中年の男性が店の中に入りました。

 「健太さん、カメラ」
「ヘヘヘ、持ってます」
「いいか、利佳、オメコもちゃんと見せるんだぞ」
「えっ!うそ!知らない人ばっかりなのよ」
「利佳、誰にでも見せるって言っただろ」
「だって〜〜〜〜、パパ〜〜〜〜」
「さあ、早く!じゃないと子供や女が入ってくるとまずいからな」
「あ〜〜〜〜〜〜」

 それから林さんを先頭に妻と三人でコンビニの中に入りました。
カウンターに若い男が二人いて「いらっしゃい!」
まだその時は妻はコートのボタンを全部掛けていました。
片手には買い物籠を提げていました。

 妻が本棚の前に立ちました。
本棚はカウンターからちょうど死角になっていました。
先ほどの男は妻をちらっと見ただけで雑誌を立ち読みしていました。
林さんが妻になにかをぼそぼそと囁きました。
妻は買い物籠を床に置くと男のそばにしゃがみました。
私は男の隣に立っていました。
妻が片手で女性週刊誌を持つと片手でコートのボタンを一つずつ外していきました。
妻は眉間に皺を寄せていました。
妻の乳房と乳首が見えました。
そこで私は妻の後ろからシャッターを押しました。
男は私を振りむくと、今度は妻を見ました。
男はびっくりしたような顔で妻を見ていました。
私はもう一度シャッターを押しました。
男はじっと妻を見ていました。
妻はしゃがんだままボタンを外していました。
妻がコートのボタンを全部外しました。
林さんが妻のそばにしゃがんで「利佳、脚を開け」
妻は泣きそうな顔をしてゆっくり脚を開いていきました。
林さんが男に「見てもいいですよ、この女は私の女房ですけどね、見られることが大好きなんですよ」

 男は黙ったまま妻の前にしゃがみました。
妻は脚を横にずらして下半身だけ男の方に向けました。
妻は両腕をコートの袖に通しただけでコートの裾は床を引きずっていました。
乳房もオメコも丸見えでした。
林さんが妻の耳元で何かを言っていました。
妻は雑誌を本棚に戻すと両手を床について腰を浮かせました。
それから再び両足をゆっくり開いていきました。
私はしゃがんだ男の後ろからシャッターを押しました。
妻は男から顔を背けていました。

 妻のオメコはヌラヌラ濡れて光っていました。
その時、カウンターの若い男が「いらっしゃいませ〜〜〜」
見るとコンビニの入り口から若いカップルが入って来ました。
妻は急いで立ち上がりました。
男も立ち上がると再び立ち読みを始めました。
れから妻は買い物をして店を出ました。


[166] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/02/01 (土) 15:44 ID:AawFgjsk No.55470
 9時の約束でしたが津村さんのアダルトショップに着いたのは8時半でした。
2枚のシャッターが半分閉まっていました。
閉まったシャッターに「申し訳ありませんが本日は休日です」というような事が書いてある紙が貼ってありました。
妻はまだ真っ裸の上にトレンチコートを着て黒いストッキングを穿いたままでした。

 ドアを開けて中に入ると、この前来た時から明るくなって入口の突き当りに有った腰までのショーウインドウは目の高さほどになっていました。
そのウインドウには大きさもまちまちで色とりどりのバイブレーターがこれでもかというぐらい並べてありました。
妻はそれを見て「キャッ、すごい!いろんなのが有るわね、アハハハハ」と笑っていました。
ウインドウの奥から津村さんが笑いながら出てきました。
「アハハハハ、来られましたね、紫雲荘はどうでしたか?」
林さんもニコニコ笑いながら「みんなも喜んでいましたよ」
「ヘヘヘヘ、今日は俺も行きたかったんですが、まだ後片付けが残っていましたんでね」
見ると突き当りに新品のソファーが一組置いて有って、テーブルの上に雑巾が掛けてあるバケツなどがまだ置いて有りました。。
 
 林さんが時計を見て「そろそろだな」
妻は目をトロトロにして「ウフフフ、パパ〜〜〜、今日は何人なの〜〜〜〜?」
「5人か6人ってところかな」
「ウフフフ、私は、ウフフフ、6人の人に写真を撮られるのね、ウフフフフ」
すると津村さんがニヤニヤ笑いながら「小川さんから電話で聞きましたよ、ククク、奥さん、トイレで、ククク、ウンコ、ククク」
「やだ〜〜〜、そんな事、ウフフフ、もう知ってるの〜〜」
「ヘヘヘヘ、俺も見たかったな」
「やだ〜〜〜〜、そんなところ、見せるもんじゃないわよ」
「あの旅館は訳有りカップルが半分ぐらい行くところでしてね、ね、林さん」
林さんが「ヘヘヘヘ、まあな、紫雲荘は山の中で目立たんからな」
津村さんが「俺も何度か、ヘヘヘヘ、林さんの奥さんと、ヘヘヘヘ」
妻が「えっ!パパの亡くなられた奥さんと!」
林さんが「まあな、みんなとな、いろいろとな、ヘヘヘヘ」
津村さんが「あの旅館の女将さんともね、ヘヘヘヘ」
林さんが「なにしろ、松子さんも好きだからな」
妻が目を潤ませてニヤニヤ笑いながら私を横目で「ウフフフ、あの旅館ね、男の人と男の人とカップルで行くんだって」

 そんな事を話ていると一台の車が駐車場に停まりました。
林さんが「利佳、いいな、利佳の名前は真知子だからな」
「ウフフフ、分かってるわよ」
また一台車が停まって、9時きっかりに二台の車が停まりました。
車から男たちが降りてきました。
みんな手に手にカメラやビデオカメラを持っていました。
津村さんがドアを開けて辺りをキョロキョロ見回して「どうぞ、こっちですよ」
その間にまた一台の車が停まりました。運転席から降りてきた男に見覚えが有りました。
そうでした、その男は津村さんの成人映画館で以前の撮影会の時に見た男でした。
その男が入ってくると林さんが「やあ、またお会いしましたね」
男は軽く頭を下げて「どうも、どうも、今日もよろしくお願いします」
そして6人になりました。
津村さんが中からシャッターを下ろしてドアを閉めました。
その時妻はまだショーウインドウを背にして通路に立っていました。

 私と津村さんもカメラを持って六人と一緒に妻を取り囲んでいました。
林さんが「皆さん、今日は寒い中をありがとうございます、じゃあ、そろそろ始めます、この女です、人妻です、名前は真知子です、旦那は船乗りです、真知子、みんなにご挨拶は」
私はそれだけでチンポが勃ちました。
妻は色気たっぷりの流し目でみんなを見回して「今日はありがとうございます、ウッフン、今から、あの、あ〜〜〜ん、私の、あの、やだ〜〜〜、いやらしい写真を〜〜〜、あん」
林さんが「いやらしい写真を撮って欲しいんだろ?」
「い、いやらしい写真を撮ってください〜〜〜、あ〜〜〜恥ずかしい〜〜〜」
林さんが「顔は?」
「私の顔も、そのままで、撮っても、あん、構いません、あん、恥ずかしい〜〜〜」
「ネットに晒されてもいいんだよな」
「いいです、あ〜〜〜、ネットでも、雑誌でも、お顔も晒してください」
「この女は露出狂でしてね、さっきもコンビニで初めての男に股を見せましてね、そうだよな、真知子」
「あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜、そうです〜〜〜、真知子は見られることが大好きな露出狂です〜〜〜」
「だそうですよ、ククク、じゃあ、皆さん、なんなりと注文してください」

 すぐに男の一人が「奥さん、コートを、えっと、ちょっとだけ、お願いします」
妻は顔をそむけて流し目で少し恥ずかしそうな笑い顔で男たちを見ながらコートのボタンを上から一つずつ外していきました。
フラッシュが一斉に光りました。
前の三人はしゃがんでいました。
林さんはビデオカメラで、私と津村さんはカメラでみんなの後ろから妻を撮っていました。
膝までのコートのボタンは6っつ付いています。
妻が三つ目のボタンを外しました。
胸の谷間が見えました。
「あん、うっふん、恥ずかしいわ〜〜〜」

 私の前の男が「奥さん、そのコートの襟をちょっとだけ、お願いします」
妻は横目で男を見ながら「あん、もうなの〜〜、恥ずかしい〜〜〜」などと言いながらコートの襟を両手で広げました。
妻の両乳房が見えました。両乳首には銀色のピアスが嵌まっていました。
「おっ」という声がして一斉にフラッシュが光りました。
私の前の男が隣の男を肘でつついて「この女、すげえな」
もう妻は笑っていません。
わたしのチンポははち切れそうになっていました。
妻は五つ目のボタンを外して、残りが一つになった時に眉間に皺を寄せて「みんなで、あ〜〜、みんなで、私の恥ずかしい写真を撮ってください、あ〜〜〜〜、ネットに晒してください、あ〜〜〜〜」
 
 そして六つ目のボタンを外しました。
妻は眉間に皺を寄せて両手で股間を隠していました。
林さんが「真知子、手を除けてみんなに見せろよ」
妻が顔を背けて「いや、恥ずかしい」
男の一人が「奥さん、手を除けて、見せてください」
妻は「駄目よ、いやいや」と言いながら顔を背けて股間から両手を除けました。
妻の割れ目が見えて、金色のピアスが見えました。
フラッシュが光りました。
「奥さん!すげえ!」「オメコにも!」
「奥さん、コート脱いでください」
「ねえ、奥さん、ねえ、もちょっと脚を広げて」
林さんが「真知子、コートを脱げよ」
妻は顔を背けてゆっくりコートを足元に落としました。
妻は黒いストッキングとガーターベルトだけになりました。
「奥さん、もっと脚を広げて」
別の男が「奥さん、ここに足を乗せて」と言って窓枠を指で指しました。
妻が片足を窓枠に乗せました。
オメコがはっきり見えました。
「あ〜〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」
「奥さん、もっと、ね、奥さん」
妻は片足を窓枠に乗せたまま体を捻りました。

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[167] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/02/04 (火) 11:03 ID:ZYhIZO1Y No.55480
 続きです。
男の一人が「奥さん、あのですね、あのう、オナニーしてるところを写真に撮りたいんですが?」
男にオメコを撫でられていた妻は「あ、うんふ〜〜〜、あ、あ〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜、いやらしい〜〜〜、そんなこと〜〜〜、だめよ〜〜〜〜〜」
すると林さんが「真知子、オナニーだってよ、したことあるよな」
「あ〜〜〜、パパ〜〜〜〜、そんな事〜〜〜」
「真知子、なんでもするって言ったよな」
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜」
それから妻は窓枠から脚を下ろして「ここでするの〜〜〜〜?」
すぐに津村さんが「ここじゃ、いくら何で、ヘヘヘヘ、あそこのソファーで」

 第2幕が始まりました。
真っ裸の妻は一人掛けの椅子に座りました。
妻の前に跪いている男もいましたし、立ったままでカメラを構えた男もいました。
茶色のメンパンを穿いている一人の男が、その男は小川さんの映画館にも来ていた男でしたが、「奥さん、脚を肘掛けに、エヘヘヘヘ」
「いや!だめ!丸見えになっちゃう、恥ずかしいからいやよ」
林さんが「ククク、何を言ってる、今まで100人の男にオメコを見られたくせに」とい言って妻の片脚を手摺の上に乗せました。
すると妻は残りの片脚を自分で抱えて手摺の上に乗せました。
妻の脚は180度近くまで開いていました。
陰毛がない妻はピアスを付けたオメコもお尻の穴も丸見えになりました。

 妻は眉根に皺を寄せて顔を背けて左手の指でピアスを摘まんで、右手の指を1本2本とゆっくりオメコの中に入れていきました。
「あ、あ、あ〜〜〜、は、恥ずかしい〜〜〜〜〜」
フラッシュが光ります。
私は片手でズボンの前をさすりながらシャッターを押しました。
見ると男たちのほとんどがズボンの前をさすっていました。
妻の中指と人差し指がオメコの中に出入を繰り返しています。
「あ、あ、あ、あ〜〜、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜」
林さんが「真知子、いいか?気持ちいいか?」
「いい、いい、いい、気持ちいい〜〜〜〜〜〜〜」
「どこがいい?」
「あ〜〜〜〜、あそこ、あそこが気持ちいいの〜〜〜」
「あそこじゃわからんだろう、はっきり言えよ」
「あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜、あそこ、あそこ、あ〜〜〜〜、真知子のいやらしいところ、オメコ、オメコ〜〜〜〜、あ〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜」
「真知子、まだだぞ!まだ逝くなよ」
妻は薄目で「あ〜〜〜〜〜、パパ〜〜〜、逝きそう、あ〜〜〜〜」

 津村さんがショーウインドウのガラスを開けて「これこれ、奥さん、これでね、ヘヘヘヘ」と言って取り出したものは太さが違う2本のバイブレーターでした。
「ヘヘヘヘ、うちの店には売るほど有りますからね」と古いジョークを言っていました。
林さんがそのバイブレーターを妻に見せて「これ、なんだか知ってるよな」
「あ、いや、そんなもの、あ、やめて!」
「ククク、知ってるだろ、何人の男にこれを使われたんだ」
「あ〜〜〜〜、いやらしい、そんなもの〜〜〜」
林さんが妻の手に太い方のバイブレーターを握らせて「真知子、自分でな、さあ、みんなに見せるんだ」
妻は自分の股間を見ながら「あ〜〜〜、いやらしい〜〜〜、こんなもの〜〜〜〜」と言いながらゆっくりバイブレーターをオメコの中に入れていきました。
それから林さんがバイブレーターのスイッチを入れました。
「ウイ〜〜ン、ブルブル」と音がして妻は腰をバウンドさせて「ヒャ〜〜〜〜〜、あんた〜〜〜〜〜」
林さんがニヤニヤ笑いながら「真知子、どうだ?」
妻はバイブレーターを握って「すごい!すごい!効く〜〜〜〜、いい〜〜〜〜〜〜〜〜!」
バイブレーターの振動で淫汁が吹き飛んでいました。
フラッシュが光りました。

 最初に茶色のメンパンの男が恥ずかしそうに笑いながらズボンからチンポを出しました。
それを見た隣の男がチンポを出しました。
そうして次々に男たちがズボンからチンポを出しました。
私も林さんもズボンからチンポを出しました。
お互いにチンポを見て恥ずかしそうに笑っていました。
 妻はバイブレータを持って皮を切除した陰核に当てて「あ〜〜〜〜、すごい、すごい、あ〜〜〜、いやらしい〜〜〜〜、あ〜〜〜、すごいすごい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜」
林さんが「見てやってください、どうです、この女はサネの皮を切除してるんですよ、すごいでしょ」
「ヒ〜〜〜〜〜、いい〜〜〜〜!、いい、いい、いい、いい〜〜〜〜〜〜、パパ!パパ!逝けって言って!、言って!逝けって〜〜〜、いい!逝きそう」
「まだだ、まだまだ」
妻は頭を左右に振りながら「パパ〜〜〜〜!パパ、パパ、逝けって言って〜〜〜〜〜〜」
林さんが「この女は潮を吹きますからね、前の人は気を付けてくださいね」
しゃがんでいた妻の前の三人が顔を見合わせながらそろそろと左右に別れました。
「逝け!真知子!逝け!」
「ヒャ〜〜〜〜〜、逝きます!逝きます!逝きます!逝くいく逝く逝く、逝っくう〜〜〜〜〜〜」
妻がバイブレーターを引き抜くと股間から「ビュビュビュ〜〜〜〜〜〜〜」
「すげえ!」「潮!出た!」「うそ!」「見た?」「見た!」
「ヘヘヘヘへ、どうです、すごいでしょ」
男はびっくりしたような顔で「ハア〜〜〜〜」
妻は白目を剥いて顔を左右に振っていました。
林さんがバイブレーターをオメコの中に押し込みました。
「アギャア〜〜〜〜〜〜〜!逝く逝く逝く、逝く、また逝く!逝っくう〜〜〜〜〜〜、逝っく、逝っく」
そして妻はまた「ビュビュビュ〜〜〜〜」と盛大に吹き上げました。

 林さんがそんな妻を見下ろして「どうです、あなた」と言って妻の真ん前の男に「やってみますか?」
男は林さんを振り返るとニット笑って、手真似で自分のチンポを指差して、その指で妻のオメコを指さしました。
林さんは黙って頭を2、3度振りました。
男はみんなを見回してズボンを膝まで下ろすと妻に覆いかぶさりました。
妻は男の首に手を回しました。
男が妻にキスをしました。
妻は目を半分瞑って舌を男の口の中に入れました。
男のチンポが妻のオメコを探しています。
妻が男のチンポを握ってオメコに導きました。
チンポがオメコの中にズブズブと入っていきました。
林さんが「入ったか?」
妻は眉根に皺を寄せて「入った〜〜〜〜」
「根元まで入ったか?」
「根元まで、あ〜〜〜〜、根元まで入れて〜〜〜〜」
「もっとだろ」
「もっと、もっと、根元まで、入れて〜〜〜」
「チンポ嵌め込んでくださいだろ!」
「チンポ、チンポ、嵌めて!嵌め込んでください〜〜〜!」
男が腰を振っています。
もう誰も写真なんか撮っていません。
みんなズボンから出したチンポを扱いていました。
男が腰を振るたびにソファーがギシギシと鳴っていました。

 津村さんが妻の右横に立ちました。
茶色のメンパンの男が妻の左横に立ちました。
津村さんがチンポを妻の口の前にチンポを突き出しました。

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[168] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/02/06 (木) 00:27 ID:aQCZZcpE No.55482
 男たちは写真やビデオなんかどっちでもいいのです。
目的はただ一つ妻とオメコをしたいだけです。
その頃になると男たちは妻の撮影会などは上の空でカメラをテーブルや床に置いて妻の周りに集まっていました。
チンポをズボンの中から出したりズボンを脱ぎ捨てて下半身を丸出しの男もいました。
店の中は静かなもので妻の喘ぎ声と男のハアハアと言った荒い息遣いと林さんの静かな声だけです。

 妻の前で腰を振っていた男が渋い顔をして「あ、あ、俺、いけん!出る!」と小さい声で。
妻の口にチンポを咥えさせていた男が「ヘヘヘヘ、今度は俺だな、いいよな、俺だよな、な」
それから妻のオメコにチンポを入れていた男がチンポを引き抜くとオメコから白濁液がトロトロと流れ出て、私は「利佳ちゃん!僕の掛け替えのない利佳ちゃんが、男に犯されちょる!チンポ汁が利佳ちゃんの!ああ〜〜」などと思いながら一所懸命扱いていました。
逝きそうになると「まだまだ、これからじゃ」と思って寸止めをします。

 男たちが一巡しても、そこは30代と40代の男たちばかりです。
賢者タイムなど何処へやら「ヘヘヘヘ、あんた、またかの?」
「へへへ、この女とみんながオメコをしょうるところを見たら、はあ堪らんようになっての」
妻はいつもオメコの中にチンポを突っ込まれ、口には2本のチンポがねじ込まれていました。
「うくうくうく、うっくう〜〜〜〜〜〜〜」
それから白目を剥いて股間から「ビュッビュッビュ〜〜〜〜」と「女がまたイッタぜ」
「おい、すげえな」
林さんが鞄から首輪を取り出して「この女はマゾで首輪が大好きでしてね、ククク」と笑いながら妻の首に首輪を嵌めました。
「ね、皆さん見たでしょ、自分から首を伸ばして、ね」
「ヘヘヘ、ほんまですね、俺にもこの奥さん貸してくださいよ」
「ヘヘヘヘ、考えときます」「ククク、又貸しですの」「僕にも貸してください!」

 それから津村さんが、津村さんは二回目でしたが、チンポを扱きながら「俺、俺はケツの穴がええ」と言い始めました。
林さんが私の顔を見ながら「そうでしたね、この女はケツの穴もOKでしたよね」それからみんなに「どうです、この女はケツの穴でも逝くんですよ」
妻は白目を剥いたままか細い声で「あ、あ、パパ〜〜、やめて、そんな事、あ〜〜〜〜〜」
みんなは再びカメラを持って妻の前に集合しました。
津村さんが妻の両脚を差し上げて、妻は脚を大きく開かされて、津村さんは妻のお尻の穴を見ながらお尻の穴にチンポの先を当てると腰を突き出しました。
妻はのけ反って「ヒ〜〜〜〜〜、そこは〜〜〜、あ〜〜〜〜、ゆるして〜〜〜〜」
津村さんはギンギンに目を光らせてみんなを見回して腰を振り始めました。
「あ〜〜〜、ええ〜〜〜〜、奥さんのケツの穴〜〜〜、ええ、ええ〜〜〜〜〜!」
再び一斉にフラッシュが光りました。
濡れた津村さんのチンポが妻の肛門の中に出たり入ったりしています。
妻の肛門の上のオメコから白濁液が流れ出ていました。
もう我慢も限界です。
私は横を向いてみんなの視線から逃げるようにして、店の壁に精液を迸らせました。
なんという快感!妻が輪姦されて、お尻の穴にチンポを突っ込まれて、口にもチンポを突っ込まれて、ああ〜〜〜〜。
そして林さんはチンポを扱いて、妻のオメコをめがけて精液を噴出させました。
その時の林さんの顔は泣いているような笑っているような複雑な顔をしていました。
それから少しして妻が大きな声で「見て見て!みんなで見て!真知子のお尻の穴〜〜〜〜、ああ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜、逝く逝く逝く逝く!逝っくう〜〜〜〜〜〜」
妻が再び、と言っても何度逝ったか分かりませんが、白目を剥いて股間からビュッビュッビュ〜〜と潮を吹きました。
その後すぐに津村さんが「奥さんの、ああ〜〜、ええ〜〜〜〜、ケツの穴、ええ、ええ、出る出る、出っる〜〜〜!」
津村さんが妻の尻の穴からチンポを抜きました。
妻のオメコからもお尻の穴からも、白濁液が流れ出ていました。
私はそれを見ながら「しもうたことをした、もったいない事をした、ここで逝けば良かった」などと思っていました。

 帰りの車の中で妻が「あんた〜〜〜〜、ウフフフフ、ごめんね〜〜〜」
「何が?」「うちだけ、ウフフフ、いい事して、あんたは何にもしてなくてさ、ウフフフフ」
「ヘヘヘ、利佳ちゃん、あたし、女将さんと、ヘヘヘヘ、ごめんなさい」
「いいわよ、それぐらいどうって事ないわよ」
「ねえ、利佳ちゃん、今度さあ、あたし、女将さんとしてもいい?」
「ウフフフ、あんた、もうやっちゃったんだから、今更言っても仕方ないわよ」
「じゃあ、女将さんとの事、公認してくれる?」
「ウフフフ、どうしょうかしら、それよりあんた、松子さん言ってたわよ」
「何て言ってたの?」
「あんたとうちって似合いの夫婦だって」
「どういう意味だったのかしら」
「あんたがゲイでさ、うちはたくさんの男の人に、ウフフフ、あれをされて、それを見てたあんたが、ウフフフ、喜んでたって事」
「利佳ちゃん、そんな事いつ聞いたの?」
「あんたが寝てる時に、うち、紫雲荘の厨房で洗い物のお手伝いしてたのね」
「へえ、利佳ちゃんっていいところ有るね〜〜」
「それでね、女将さん、写真を撮ってたでしょう、その写真どうしてるか知ってる?」
「そういえば女将さん写真撮ってたわよね」
「そしたら、あんた、写真をアルバムに整理してね、一人で寂しいからって、それを見ながら、あんた、自分でするんだって、ウフフフ、あんたとそっくり」
「やだ〜〜、女将さんってそんなことまで言ったの?」
「うん、女将さんって意外とおしゃべりでさ、もっといろんなことをお話したの」
「それってどんな事?」
「紫雲荘って、ほら、パパと津村さんが言ってたでしょ、紫雲荘って訳有りの人たちがくる所なんだって」
それから妻は目を輝かせて「あんた、ウフフフフ、ゲイの人たちもたくさん来るんだって、ウフフフフ」
「ヘヘヘヘ、あたし、ヘヘヘ、男の人、紹介してあげるって言われたの」
「あんた〜〜〜〜、ウフフフ、それでね、うちね、あんたと男の人がしてるところ見たいって言ったのね、そしたら、あんた〜〜〜」
「えっ、女将さんは何て言ったの?」
「いくらでも見れますよって、あのね、あんた、床の間の柱と壁の間に隙間が有るんだって、そこから見るといくらでも見れるって言ってた」
「松子さん、その隙間って自分で作ったの?」
「それがね、お部屋の掃除をしてる時に隙間を見つけたんだって、それでね、全部のお部屋の床の間にね隙間を作ったんだって」
「その代わりうちはマジックミラーだけどね」
「それからね、お風呂もね、ロビーの横に物入が有ったでしょ、そこからね、ウフフフフ」
「ああ、あそこね」
「それからね、ウフフフフ、女将さんね、うちは色気があるって、ウフフフ、声もいいんだって、ウフフフ」
「ウンフフフ、あたしはそう思うわ」


[169] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/02/06 (木) 13:00 ID:aQCZZcpE No.55484
 暮れの押し詰まった12月26日の木曜日の事です。
妻の撮影会は12月23日でしたので、その日から三日後の事です。
私はNHKのニュースを見ていました。妻は夕食の後片付けをしていました。
妻の携帯に電話がかかって来ました。
「はい、上田です、あ、あなた〜〜〜、ウフウ〜〜〜〜ン、逢いたいわ〜〜〜〜」
「今度の土曜日に〜〜〜〜、え〜〜〜〜、そうなの〜〜〜、この前の人と〜〜〜、旦那?いるわよ、分かったわよ、じゃあね、ウフ〜〜ン、おやすみなさい」
「利佳ちゃん、誰から?」
「あのね、ウフフフ、三田村さんから、土曜日に遊びに来ないかって」
「この前の人って?」
「あのね、この前ね、ほら、若い男の人、えっと、高木さん、そう高木さんと、ウフフフ、3Pだって、ウフフフフ」
「えっ、あの倉吉の若い男の人?」
「そ、ウフフフフ、嬉しい〜〜〜〜」「あたしも嬉しい〜〜〜〜」

 翌日の27日の朝、事務所にいると携帯に電話がかかって来ました。多分11時ごろだったと思います。
「はい、上田です」と電話に出ると「私、私よ、オホホホホ」
「あ、女将さん、女将さんですよね」
「そう、女将さん、松子さんよ」
「どうされました?」「あのね、オホホホホ、殿方がね、健太さんに逢いたいって言っておられるの」「えっ、うそ」
「とっても素敵な方よ、健太さんもきっと気に入るわよ」
「なんで、あたしのこと知ってるの?」
「あのね、健太さんのお写真、その方にお見せしましたの、お写真を見られて、健太さんにお逢いしたいって、オホホホホ、私、いけない事したかしら」
「写真って?」「オホホホホ、私と健太さんと、オホホホホ、奥様と幸ちゃんと、オホホホホ」
「えっ!あっ!、ああ、それで、いつですか?」
「一度お帰りになってお得意様に年末のご挨拶をして、それからだそうです」
「どこの方ですか?」
「岡山の人です」「岡山…………県ですか?」「岡山市の方ですの」
「ちょっとお聞きしますが、その人、名前は宇乃郷さんとおっしゃる方ではありませんか?」
「いいえ、その方は宇乃郷さんとは違いますのよ、宇乃郷さんと言う方はお医者さんでしょ、そのお方はどこかの大きな会社の部長さんで、お名前は中山修一さんっておしゃいますの」
「女将さん!」「女将さんはよしてくださいな、松子と呼んでくださいな、ね、健太さん」
「じゃあ、松子…さん、もう一度聞きますが」
「うん、もう、松子と呼び捨てにしてくださっても結構ですのよ、ね、健太」「あっ、あ〜〜〜、そ、それじゃあ…………松子、聞くけど、あのですね、宇乃郷さんって人もよく来られるんですか?」
「そうですね、最近はご無沙汰ですが、以前は毎日のように、オホホホホ」
「以前とはいつ頃の事ですか?」「ちょっと待ってくださいね、帳簿を調べてまいります」
「一度切りますね」

 10分ほどしてまた女将さんから電話がかかって来ました。
「それで?」「あのですね、ひと月ほど前に来られています、その時は、オホホホホホ、私ども、守秘義務がございますの」
「あのですね、ちょっとだけ、松子!教えて!」
「そうですね、その時は奥様と二人のお若い殿方と、オホホホホ」
「その奥様の名前は………舞子さんでは?………」
少し間があって「………ピンポーン、お三人でお楽しみでしたわよ、オホホホホ」
「松子………見たのね?」
「奥様からお聞きになられたでしょ、ピンポーンでございます」
「そ、それで、その中山さんと逢う日は?」
「そうでした、肝心なことを言うのを忘れていました、修様は29日の夕方にお越しになるそうです、オホホホホ」
「しゅ、修様ぁ〜〜〜?」「皆さんがそうお呼びになりますので、オホホホホ」
「分かりました、29日ですね」「そうです」「じゃあ失礼します」
幸い(?)なことに妻はその日は三田村に逢いに行っています。
事務所も29日から休みです。
問題は何を着ていくかです。

 私は翌日洋品店に行って長めのダウンのオーバーコートを買いました。
膝より少し長いダウンコートです。

 29日の朝6時です。妻はいつものようにお風呂に入っていました。
私はスカート穿いて妻を待っていました。
7時に妻を最寄りの駅まで送りました。
「利佳ちゃん、ね、お願い、三田村さんにビデオとお写真、よろしくね」
「ウフフフフ、分かってるわよ、あんた、ウフフフ、お利口さんにしてるのよ」

 紫雲荘までは約3時間です。
約束の時間は夕方4時です。まだ8時です。
「ウフン、どうしようかしら、そうだ、お風呂に入ってきれいにしておかなくっちゃ修様に嫌われちゃうかも、ウフフフ、どんなお方かしら、ウフフフ、楽しみだわ」
風呂に入りました。「あ、そうだ、お尻の穴におチンポ入れられちゃうかも、ウフン、お浣腸しておかなくちゃ、ママが言ってたわよね、お浣腸はゲイのたしなみなのよって」
私はお風呂でイチジク浣腸を三つばかり入れました。
「あん、あ〜〜〜、効いてきたわ、あん、いやだ〜〜、ウンコしたくなってきちゃった」
私はお風呂の排水溝でウンコをしました。
それから体を念入りに洗って、特にお尻の穴は指を入れて何度も洗いました。

 お風呂から上がって、私は妻のクローゼットに行きました。
「ウフフフ、今日は何を着ていこうかしら、お泊りだから、ウフフフ、修様は何がお好みなのかしら、ウフフフ」
そして私は妻とお揃いで紫色の紐だけのワンピース(?)を着(?)ました。
それから黒いストッキングを穿いてお揃いのガーターベルトで吊りました。
その上に真っ赤な小さなパンティーを穿きました。
スカートは膝上10センチの白と青のチェックのフレアスカートです。
上はイチゴ柄のブラジャーを着けて、ベージュのタートルネックのセーターを着て、その上に茶色のブレザーを羽織りました。
鏡の前でクルクルと回るとスカートが広がって真っ赤なパンティーは丸見えになりました。
「うふ〜〜ん、素敵」
 
 それからお化粧です。
妻の三面鏡の前でまずはボーイッシュカットに髪を整え、ファンデで顔をはたき、お目目はぱっちりとマスカラで、睫毛をカールさせて、それから唇に真っ赤な口紅を。
「ウフフフ、熟女の可愛い子ちゃん、あたしってこんなにきれいだったのね、あふ〜〜〜ん」
それから昨日買ったダウンコートに袖を通しました。
「うふ〜〜〜ん、これなら知り合いに逢っても大丈夫よね、それとオチンチンが大きくなっても分からないわ、あ、そうだ、マスク、マスク」
それから玄関で妻の黒いハイヒールを履きました。
玄関の鍵を閉めて、車まで腰をクイックイッと振ってモデルウオーキングです。

 「えっと、ここだったかしら、この角を曲がって〜〜〜、竹藪が有って〜〜〜〜、え〜〜と、川が有って〜〜〜」と道に迷いながら紫雲荘にたどり着きました。
紫雲荘に着いた時間は4時を少し回っていました。
玄関の黒板には何も書いて有りませんでした。
玄関に入ると松子さんが飛び出してきていきなり私に抱きついて「あ〜〜〜ん、待ってたのよ〜〜〜」
それからハグです。
トロトロの流し目で私を見ながらコートの上からチンポをまさぐって「あ〜〜〜ん、お元気だった〜〜〜」
「松子さん!ちょっと、あん、だめよ〜〜ん、誰かが見てるかもよ〜〜」
「今日は、オホホホホ、お正月前でお客さんは誰も居ないの〜〜〜」
「でも、中山さんが」「修様はお客様じゃないの〜〜〜、あの方は特別なの〜〜〜」
「えっ、あっ、そうだったのね〜〜〜」
「健太様も、あ〜〜〜ん、特別よ〜〜〜」
「えっ、あたしも?」
「そう、松子とアレをしたお人はみんな特別なの〜〜〜〜」

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[170] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/02/08 (土) 16:24 ID:JMB2Qu.M No.55500
 それから私はロビーでコートを脱いでマスクを外しました。
「キャッ!すごい!健太さん!きれい!………よ、よくお似合いですわよ、オホホホホ」
「ウフフフ、何を着て来たらよく分からななかったので、ウフフフ」
「オホホホ、きっと修様もお気に召されると思いますわよ」
「そうかしら、ウフフフ」

 それからすぐに部屋に案内されると思いましたが、松子さんはまた私に抱きついて誰も居ないのに目を潤ませて、私の耳元で小さい声で「私ね、殿方と殿方が、オホホホホ、アレをなさるのを見るのが大好きででしてね」と恥ずかしそうな顔で笑いながら。
そしてパンティーの上からでしたが私のチンポをゆっくり撫でながら、お写真を取らせていただいてもよろしいでしょうか、年寄りのたった一つの趣味なんですの」
「あ〜〜〜ん、松子さん、利佳も同じ事を言っていたわ」
「奥様はなんとおっしゃっておられましたか?」
「利佳は、私と男性がアレをするところを何度も見たの、それから見たい見たいと言っているの」
「まあ、何度も、オホホホ、見たい見たいって、オホホホホ、奥様は今日は?」
「ウフフフン、男の人となの」
「あらまあ、それで………奥様もお楽しみなのね」「そうなの」
「それではお部屋に参りましょうか」
「その前に、あん、修様のお年は?」
「修様のお年は、そうですね、50歳を少々過ぎた頃でしょうか」
「それから修様は、お写真の事は?」「修様は慣れておいででございます」「あ、そうなのね」

 部屋は1階のこの前の私たちの部屋でした。
松子さんがドアを開けて襖の前で「お客様がお見えになりましたわ」
低い声で「待っていましたよ、どうぞどうぞ、お入りください」
襖を開けて中に入ると………松子さんが言った通り、床の間を背にして浴衣を着た男前が座っていました。
少し白い物が混じっていましたが髪はきちんと七三に分けて、鼻筋は通っていて、目は細く、眉毛は細くて長く、唇は程よい厚さで、顎は張っていて、顔色は浅黒くて、男らしい顔をしていました。
背の高さは座っていたので分かりませんが胸板は厚くて、肩はなで肩でした。

 座卓の上にビール瓶とコップとおつまみが置いて有って、男の手前隣りに肘掛けが付いた座卓が置いて有りました。
私が部屋に入ると彼は「やあ、忙しいところごめんなさいね、それにしても君は別嬪さんだね、もてるでしょう」
「いえ、そんな事は」
彼は私を上から下に下から上にじろじろ見ながら「きれいだよ、うん、うん、とってもきれいだよ、さ、さ、どうぞどうぞ、ここに座ってください」と、手前の座卓をポンポンと叩きました。
とてもゲイの人には見えませんでした。
でもそれは大間違いでした。
私が隣に座ると「僕は52歳だけど君の年はいくつだい?」
「あたしは39歳です、来年の三月で40歳になります」
「そうなの、そうだったんだ、名前は健太さんだってね、松子から聞いたよ、僕は若い男より君ぐらいの男が好きなんだよ、もっと年を取っててもいいかな、中年の男って魅力的だよ、僕はね聞いたと思うけど、女はまるっきし駄目でね、ヘヘヘヘ、男だけでね、君はどうなの?」
「あ、あたしは、バ、バイなんですの」
「じゃあ、男とでも女とでもどっちとでも出来るんだ」
「そ、そうなの」
「奥さんはきれいな人だってね、羨ましいな、僕は男としかしたことが無くてね、まあ、いいよな、な、な、健治君」と言いながら私の太腿をサワサワと触ってきました。
「あ、そんな、あん、だめよ、女将さんが」
「なあに、松子はいつもの事だし、慣れているよ、な、松子」と言って彼は松子さんを振り向きました。
その松子さんは早くもカメラのファインダーを覗いていました。
「オホホホ、私の事など、案山子か黒子のようにでも思っていただけると、オホホホホ」
それからすぐに「健治君」から「あんた」になって「健治」になりました。
「あんた、酒は飲めるんだろ?」
「お酒はあんまり、あたしは下戸なの」
「ま、いいから、いいから、少しぐらいはな」と言って右手で私の太腿を撫でながら左手でコップにビールを注ぐと、ビールを口に含んで私の口に、口移しでビールを飲まされました。
フラッシュが光りました。
「あ、うん、うぐぐ」と私はビールを飲まされました。
「お、、あんた、なかなかいけるじゃないか、もういっぱい、な、な」と言って今度は私の肩を抱きよせて、ビールを口に含むと私の口に口移しで、私は目を瞑ってゴクゴクと飲みました。
フラッシュが光りました。

 それが終ると彼は右手で私の肩を抱いたまま左手で私のスカートの中に手を入れてきました。
そしてパンティーの上から私のチンポを握って「健太、男のストリップを見たことあるかい?」
「まだ有りません」 
「僕は何回も見たよ、なあ、健太、これも経験だと思ってストリップをして見せてくれないか」
「えっ!」
パンティーの中に手を入れてチンポを扱きながら耳元で「健太の体が見たいんだよ、音楽もないし、なあに、立ってるだけでいいんだよ」
チンポが立ってきました。

 私はフラフラと立ち上がりました。
手をブランと提げて下を向いていました。
彼が目を光らせて「ブレザーを脱いで、さあ」
私はブレザーを脱ぎました。
フラッシュが光りました。
「今ごろは利佳ちゃんも」と思うとチンポが余計に立ちました。
「セーターを脱いで」
私は首からセーターを脱ぎました。
フラッシュが光りました。
私の上半身は………二本の細い紐だけです。
「ククク、いいよいいよ、その二本の紐、セクシーだよ」
「あ、あ〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜」

そして彼が「ククク、もしかして健太はマゾかな」
その言葉を聞いて「そ、そうなの、あたしはマゾみたい」
彼が「見たいじゃないだろ、マゾだろ」
「あ、あ〜〜〜、そうなの〜〜〜、あたしはマゾなの〜〜〜〜」
「まあ、大体女房を貸し出すような男はマゾに決まってるよね、ククク、おい、マゾメス、マゾメス、返事は!」
「あ、あ、あ〜〜〜〜、あたしは〜〜〜〜、そうなの〜〜〜、いやらしいマゾメスのゲイなの〜〜〜〜」

 それから松子さんはカメラをビデオカメラに持ち替えて………。
私は横を向いて目を瞑っていました。
カメラやビデオで撮られることがこんなにいい事だとは、それに男に言葉でいたぶられて、いやがうえにも被虐感覚が研ぎ澄まされて「利佳ちゃん、利佳ちゃん、あたしね、男の人にね、あ〜〜〜、ストリップさせられてね、利佳ちゃんの気持ちが良く分かるわ〜〜〜〜〜」

 それから彼は目をランランと光らせて、私の前に足を投げ出して座ると浴衣を脱いで全裸になりました。
その時見たチンポは………天を突くように真上を向いていて、長さで20センチ近く有って、太さは
350ccのペットボトルのようでした。
エラは見事に張っていて、茎は青筋が幾重にも取り巻いていました。

 彼はそのチンポを私に見せつけるように左手は畳の上について、右手でそのチンポを扱き始めました。
「松子、ビデオ撮ってるか?」
松子さんはモニターを見ながら「はいはい、ばっちり写ってますよ」
それから彼はチンポを扱きながら「なんだな、やっぱり女の裸より年季の入った男の裸の方がいいよな、ウフフフ」と。

 それから私に「どうした、もうおしまいか?ほら、スカートを捲って見せろよ」
私は横目で彼のチンポを見ながら「は、はい」と小さい声で言いながら上を向いてスカートの裾を両手でそっと持ち上げました。
「お、お、おう、真っ赤なパンティーと黒いガーターストッキングかよ、いいな、いいな、僕はこんなの好きだよ、おう、チンポが浮き出てるぜ、ククク、チンポが勃ってやがる、ヘヘヘヘ」
私は横を向いて「あ、あ、恥ずかしい〜〜〜」

「おい、マゾメス、今度はスカートを脱げよ」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[171] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  健太 :2025/03/11 (火) 15:43 ID:5vpGJSdg No.55595
 もう一度書きますと私の着ていた(?)紐は幅が2センチほどで、色はピンク、胸は膨らませた乳首がわずかに隠れていて、大きくした乳輪も見えていて、その紐が両肩からYの字に股間を通って、チンポも玉々も挟んで、お尻の穴も挟んで、その紐はお尻とお尻の間の上で一直線になって肩の後ろで繋がっているというような卑猥なものでした。

 それを着て腰を前後に振っていると彼が素っ裸にまま立ちあがってきて、ああ、それから私に前に跪くと松子さんに「松子、撮ってるか?」と言うと私の勃起したチンポをいきなり咥えました。
「あ、あ、あ、しゅ、修様〜〜〜、あ、あ、あ〜〜〜〜〜、恥ずかしいい〜〜〜〜〜」
彼は私のチンポを咥えて首を振りながら上目使いで私を見上げていました。
「あ、あ、あ、修様、あ、あ、あ〜〜〜〜、気持ちいい〜〜〜〜〜」

 松子さんは彼の口元を中心に私たちの全体をあっちやこっちから撮っていました。
それが2、3分続いて彼が立ち上がると「マゾメス、今度は、な、な、僕のチンポをな」
私は薬指と小指を立てて彼のチンポを握ると片手で彼の腰を抱いて、斜め上目使いの流し目で彼を見上げながらしゃがみました。
初めはチンポの鈴口にチョロチョロと舌を這わせ、それから彼を流し目で見上げながらチンポを咥えました。
それから私は首を振りました。
彼はさも気持ち良さそうに私の頭の上に両手を置いて腰を突き出しながら「ああ、ああ、マゾメス、マゾメスの口は何とも言えん、いいよ、いいよ、マゾメス、もっとな、もっと、根元まで、な、な」
と言ってチンポを口の中に思いっきり突き入れました。
私は目を白黒させて(たぶん)「ゲゲゲ、ウゲゲゲゲ〜〜〜〜」とえずきました。

 松子さんはそこを動画で撮っていました。
それから彼は私を畳の上に寝かせると右側を下に横向きにしてからは私の後ろから抱きました。
彼は私の右脚を右足で絡め取ると、右手で私の右足を持ち上げました。
「あ、あ、あ〜〜〜〜〜、修様〜〜〜〜〜、恥ずかしいい〜〜〜〜〜〜〜」
それから彼は松子さんに向かって「いいかい、松子、これからだよ、しっかり撮るんだよ」
松子さんはその時には着物を脱いで白い足袋だけになっていました。
松子さんは脇腹に贅肉が付いて少し乳房も垂れていましたが、まだまだいけます。
「はいはい、分かってますよ、オホホホホ」

 それから彼の左指が私のお尻の穴をさわさわと撫で始めました。
「マゾメスさん、ここは何人に使われたんだい?」
「そこは、あ、あ、あ〜〜〜、そこは、まだ、あ〜〜〜、三人ぐらい、だと思うわ〜〜〜」
「マゾメスさん、彼氏はいるの?」
私はママの事が頭をよぎりましたが「そんな人はまだいないの〜〜〜」
「じゃあ、僕の彼女になってくれるかい?」
私は思わず「あ、あ、あ〜〜〜、修様〜〜〜〜、嬉しい〜〜〜〜〜」
「そうかい、そうかい、僕も嬉しいよ、ウフフフ」

 それから彼は松子さんに「松子、いつものアレを頼むよ」
「はいはい、これですよね」と言って松子さんがテーブルの上から持ってきたものは瓶詰のオリーブオイルでした。
彼は右手でわたしのに右足を持ち上げて「松子、頼むよ」と言うと松子さんは私のお尻の穴にオリーブ油を降り掛けて、それから彼の指が私のお尻の穴の中に1本2本と侵入していきました。
「あっ、あ、ああ、そ、そこは、あ〜〜〜〜〜」
松子さんは私の後ろだったので見えませんでしたが「松子、じゃあ、今度は、な、僕のチンポにもな」

 それから彼のチンポが私のお尻の穴に当たりました。
「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
「いいかい、マゾメス、入れるよ」と言って彼はゆっくり腰を突き出しました。
「あ〜〜〜〜、すごい!すごい、あ、あ、あ〜〜〜〜、破れちゃう!あ、あ、あ〜〜〜〜〜、破れる!壊れる!ヒ〜〜〜〜〜〜」
松子さんが「まあまあ、オホホホホ、大丈夫ですよ、殿方のおチンポがお尻の穴に入っても壊れたり破れるなんて事は聞いたこと有りませんのよ、オホホホホ」

 私の後ろから彼が腰を振り始めました。
「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜」
「マゾメス、いいよ、いいよ、よく締まるよ、女のオメコよりもうんといいよ、お、お、お〜〜〜、締まる締まる、マゾメスのケツの穴は素敵だよ、いい、いい、いい」
「あ、あ、あ、あ〜〜〜〜、修様〜〜〜〜、修様のおチンポ〜〜〜〜、硬くて、長くて、あ〜〜〜〜〜、太くて、あん、あん、あん、すごい、当たってる、当たってる、お尻の奥のどこかに当たってる〜〜〜〜」

 彼は私の後ろで腰を振りながら「どうだい?どうだい?気持ちいいだろう?」
「あ、あ、いい、いい、、お尻の穴の奥に当たってる〜〜〜、あ〜〜〜〜、とっても気持ちいいの〜〜〜〜」
「僕もいいよ、チンポがとってもいいよ、マゾメスのケツの穴は、あ〜〜〜〜、いい、いい〜〜〜〜」

 それから彼は私の両脚を抱えたままゴロンと仰向けになりました。
私は必然的に彼の上に仰向けになりました。
そして彼は私の両脚を思いっきり広げました。
「松子、カメラ!」
「はい!」
私のお尻の穴には彼のチンポが、松子さんは私の正面から跪いて、フラッシュを何枚も連写で光らせました。
「しゅ、修様〜〜〜!は、恥かしい〜〜〜〜〜」
「恥ずかしいだろ、恥ずかしいだろ、マゾメスは恥ずかしい事好きだろ?」
「あ〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜、恥ずかしい事、あ〜〜〜〜、好き〜〜〜、大好き〜〜〜〜」

 それから私の頭の中に途轍もない快感が突き抜けて「あ、あ、あ〜〜〜〜〜、出ちゃう!出ちゃう!出る出る、イクイクイク、あ〜〜〜〜〜〜」
それから私はチンポの先からトロトロとトコロテンをしました。

 松子さんが「キャッ、修様!トコロテン!すごい!始めて見た!聞いたことはあったけど、これがトコロテンなのね!まだ出てる!」
私は蚊の泣くような声で「いい、いい、いい、出る出る、いい、いい、あ〜〜〜〜〜〜〜」
「ククク、いいよ、いいよ、マゾメスいいよ」

 それから彼の突きが激しくなって………私のお尻の穴に根元までチンポを深く突っ込むと「僕も!僕も!ああ、ああ、ああ〜〜〜〜〜、逝く!逝く!出る〜〜〜!」
私のお尻の穴の中で彼のチンポが収縮を繰り返しました。
彼がチンポを抜いて私のお尻の穴を町手の指で広げて「松子、ほら、ここ、撮って、な」
松子さんは片手で股間を撫でながら「はいはい、ちゃんと撮ってますよ、修様のオホホホホ、おチンポ汁が、まあまあ、たくさんの事、オホホホホホ」
「あ〜〜〜〜〜〜、恥ずかしい〜〜〜〜〜」


[172] Re: 非常識な妻は露出狂で好奇心の塊 その3  たかし :2025/05/08 (木) 17:24 ID:Yr75A4Oc No.55771
忙しさにかまけてご無沙汰してしまいました。
久しぶりに拝見して、素晴らしい描写力に引き込まれるストーリー
やはり名作ですね。
お忙しいのでしょうが、お時間ある時に是非続きをよろしくお願いします。
上げておきますね。



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温泉場の劇場で - 現在のレスは185個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

レス数が180を超えました。200を超えると書き込めなくなりますので新しいスレッドをお願いします。

[1] スレッドオーナー: とみお :2013/09/21 (土) 12:48 ID:aiuz.Wkc No.28133
大都市近郊の温泉に住んでいる45歳と妻43歳の夫婦です。数年前の思い出ですが、
最近は景気も悪く、住んでいる温泉場も知り合いが旅館が閉館したりという状況でした。

周りは幼少からの友人たちが家業を継いでいるので、寄合も友人ばかりです。
特に、温泉場のストリップ劇場をやっている友人には、思春期にただで見せてもらったり
旧来の悪友でした。

当時わたしは故郷を離れ都市部でサラリーマンをやっており、田舎には年に数回帰る感じでした。
帰ると、悪友が集まって宴会をしていました。
景気が悪いといっても、週末はサラリーマンの少人数のお客がぼちぼち来るのですが、客数は
伸びず、何か盛り上げたいねなどと話していました。


[176] Re: 温泉場の劇場で  トミー :2024/10/28 (月) 20:02 ID:pH5cc9Ds No.55041
あげ

[177] Re: 温泉場の劇場で  本山 :2025/01/03 (金) 17:20 ID:BH1fXNvc No.55347
名作ですよね。
あげます。


[178] Re: 温泉場の劇場で  :2025/01/09 (木) 07:10 ID:MfzcbV.E No.55384
昔もストリップ劇場は良かったですよね。
うちも何度かお世話になりました。


[179] Re: 温泉場の劇場で  ヤマユリ :2025/06/10 (火) 02:46 ID:1B6i335U No.55927
どんどん 興奮させてください・・・ 昔のストリップ・・・大好きでした

[180] Re: 温泉場の劇場で  クロクマ :2025/09/08 (月) 23:09 ID:EW163UP. No.56296
一気読みしました。
このスレッドは凄い。
興奮しまくりでした。
飲ませる媚薬、塗る媚薬が欲しいです。


[181] Re: 温泉場の劇場で  マック :2025/09/09 (火) 04:34 ID:4s69vWS6 No.56297
もう10年以上前ですが、私達も寂れた感な温泉場の劇場にお世話になりました
そこはプロの踊り子さんは少なく、エロス感が満喫

穴場なんですね、常連さんやうちらのように奥さんパートナー連れが多く
ラスト公演は満員御礼も


[182] Re: 温泉場の劇場で  マック :2025/10/02 (木) 19:49 ID:sWSICyRw No.56412
素人の奥さん方がその場で脱ぐだけでも
興奮モノなのに本板ショーまでやるのを
観れたお客が羨ましい。


[183] Re: 温泉場の劇場で  ツマツッツク :2025/10/03 (金) 03:33 ID:OEINlwoE No.56414
地元の主婦など、田舎の温泉地ではありでしたよね
専業主婦でなく、仕事で普段から肉体労働している方々で
無名の踊り子さんより素晴らしい肉体美👍


[184] Re: 温泉場の劇場で  ふーが :2025/10/08 (水) 12:48 ID:GOx9g4KY No.56438
とみおさん、全て読ませて頂きました。
復活を期待してます。

私も20代後半頃、北◯州【◯倉】のストリップ劇場に妻と行った事があります。
その前に妻がショップでパンツ【ズボン】を購入したのですが、
生地が薄くてパンティが透けて見えるからと、ノーパンでウロウロしていた時
劇場の看板を見つけ入ろうって事になりました。
中では皆さんご存知の通り、綺麗なお姉さんが舞っていました。
妻も周りから女性が来るって目で見られていました。
もちろん、妻も踊り子さんの全てを見ていました。
その時はそのまま旅館に帰りました。
旅館では、劇場で見た踊り子さんの真似をして楽しそうに踊っていたので、
当然、私は襲いました。
当時は私の要求に何でも答えてくれてたので、
今思えば、劇場ですでに濡らしてたんだろうか?
とか
とみおさんの投稿の様な事ができたかも・・・
と悔やまれます。
今ではお互い50代になってしまいましたが
妻フェチの私にとって
いい思い出、後悔の残る思い出です。


[185] Re: 温泉場の劇場で  メモリー :2025/10/09 (木) 07:59 ID:qHYb3.Pg No.56440
とみおさんのスレのほかにも
自分の奥さんをストリップ劇場のステージに上げたと言う投稿は見られます、
又そんな大衆相手の劇場でなくても身内相手での宴会場で
ストリップさせたなんていう話も聞きます

でも考えて見ると私の妻もそんなチャンスがあったならストリップしただろう
と思うんです
相手は少ないですが3Pってって言うのか知人とSEXもさせた事があります
助平って言う程でもないですが普通に好きな妻でした
そしてその時に前もっての話など全然なくてただ場の流れでセックスに至ったんです

奥さんとストリップ小屋へ入ってやりて婆さんからほだされてステージに上がり
あれよあれよという間にパンツまで脱がされ、
布団の上でM字開脚させられて男に乗っかかられてSEXしてしまった?

多分って言うか、
私の妻もそんな流れなら間違いなく本番までやっただろうなと思います
残念な事にそんなチャンスがなかった事が悔やまれます



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サセコと結婚した俺 - 現在のレスは35個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2025/01/12 (日) 17:52 ID:T8YKpVTc No.55399
初めて投稿します。
いたらない所が多々あるかと思いますが、どうか広い心でお許しください。
皆さんの記事を読んで、僕の経験も書いてみたくなりました。

僕(当時33才)と妻(当時22才)は結婚前、猿のように求めあっていました。
知り合ったのがナンパだった事もあって、軽く考えていました。
妻の事をただのセックスフレンドみたいに思っていたのです。
ここの記事で読んだ
「妻を説得するのに長い時間がかかった」
という話からは大きく異なって、僕はアブノーマルなセックスから始まった関係で
そのアブノーマルなプレイにハマってしまって抜けられなくなって結婚に至った次第です。

クソ暑い夏の日。
東京の多摩の方で仕事をさぼって車でブラブラしていたら、独りで歩く若い女性を見かけて、
車を停めて外へ出て
「ねえ、この辺の事良く知らないんだけど、何か面白いとこ知らないかな」
と、たずねると
「そんなところがあるなら私が知りたい」
と、質問返しをされて
「じゃ、ここ以外の面白いとこいく? 」
と、聞いてみると、いきなり助手席のドアを開けて座り込み
「うん。連れてって。ヒマしてた」
と、ニコリと笑った。
それが妻との出会い。

それからお台場へ出向き、たわいもない話をしながら、あちこち歩いて楽しんだ夕暮れ時、
木の陰に隠れて夕陽を眺めながらキスをして…
「ここなら誰にも見られなそうだし、少し脱がせてもイイよね? 」
と上着を脱がせて、しばし、ブラの上から豊満な乳房を揉みしだき、
それだけでは我慢できずブラも外して乳首に吸い付いて舐めしゃぶっていると、
またまた我慢できなくなり、脱がせなくてもエッチが出来るミニスカートを脱がせて、
パンティーもズルっと脱がせて全裸にして股の間の素敵な所に顔を埋めました。
そこはもう、ビッショリ濡れていて何時でもどうぞ!と言っているようでした。
人気の無い木陰とはいえ、お台場海浜公園です!
かなり危険だったと思います。
でも、そんなのお構いなしで、そのままセックスしました。
その時に思ったのです。
この女とならどんなアブノーマルなプレイもできるのではないか?
と。

この後、酒とツマミを携えて、独り暮らししている悪い友人の部屋を訪ねました。
「久しぶり。元気?たまには面白い事しようよ」
そんな僕の言葉に悪友もピンときたようで、いやらしい笑みを浮かべました。
「まあまあ、飲もう。酒を持ってきたって事は泊りだろ?飲酒運転は犯罪だからな。泊まっていけ」
「そのつもり」
と言うと連れてきた女の子(結婚前の妻)は何?何?という顔をしたが、
「まあまあ、飲もう♪楽しもう」
と言って甘口のワインを飲ませた。
どうでもイイ話をしながら少しの時を過ごした後に
「この女、すげえイイ体してるんだよ!見てみる? 」
と悪友に問うと
「見てえ見てえ」
と言い、僕は調子に乗って
「ランジェリーパブって、知ってる?女の子が下着で相席してくれるお水なんだけどさ。そんな風に俺たちの鼻の下伸ばせてくれないかな?さっき公園でエッチした時、凄く興奮したよ。こんなイイ女いないって感動したんだ」
そう言いながら脱がせた。
一切抵抗しないのを見て、この女、、ホントのバカなんだな?と思っていた。
とことん好きなように遊んでやろうと思った。
密室で男2人の前で下着姿になって、それだけで済む筈もなく、
もちろんブラもパンティーも全部脱がせた。
悪友と2人で上下の口にうまか棒を突っ込んで腰を振りまくった。
カーテンが透けて朝陽が顔を出しても突きまくった。
やるだけやって満足した様子の悪友が眠りついた後、腰にしがみついたまま眠る女(結婚前の妻)を見て、僕もそろそろ寝ても良さそうだなと思い、抱いたまま寝た。

目が覚めて、悪友に問われた。
「その女どうするんだ? 」
どうもこうもなかった。
「とうぶん一緒に遊ぶ」
それを聞いた悪友が言った。
「他の友達も混ぜてみない? 」
それもイイなと思った。

この後、結婚してしまうとは思ってなかったのです。


[26] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 15:28 ID:Ibe64tWY No.55609
この後、男2人対女1の3Pより
女2タイ男1の3Pの方が難しいと知りました。

女が許せる女は奪われる可能性が低い女じゃないとダメなようです。
トモちゃんと会って

「キヨシ君ってエッチ上手そう。ヒロ1回だけ試してもイイ? 」

と言われてラッキーと思いましたが、

「絶対ダメ」

と、即答で拒否されました。
やりたかったなあ(´・ω・`)


[27] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 15:41 ID:Ibe64tWY No.55610
2人の女をオモチャにしておいて何を贅沢なと言われるかも知れませんが、
俺にとってアサミちゃんは
カレーライスの脇に添えてある福神漬けのような存在で
口直しにはイイかな?
という存在でした。


[28] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 17:21 ID:DRvPh1oI No.55611
二人を相手にできるのは最高ですよ!

もう一人のヤリマンも味見したいですね(^_^)

女2.男1の3Pは経験が無いのでわかりませんが、最後どちらで行くかで悩みますね(笑)


[29] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 17:56 ID:Ibe64tWY No.55612
高橋一成さんコメントありがとうございます。
浩美がヤリマンと言ってたトモちゃん
20代の藤原紀香みたいなイイ女でしたよ!
スタイルも最高に良くて
その乗り換えプランなら乗りたいと思っていましたが
金持ちの男捕まえていたから手が出せなかったです(笑)

sexには貪欲ぽかったから1度くらい味見したかったけど
叶いませんでした( ノД`)シクシク…


[30] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 18:00 ID:Ibe64tWY No.55613
女2対男1の場合
最後どちらも満足させないとどちらかが次は無くなると思いました。
だから時間かけてでもどちらも満足させるよう心掛けました。

たぶん複数プレイの場合
男が勝手に満足するようなプレイだと
女は次を拒否すると思います。

かといって
こちらも満足できなければ面白くない

そこが問題ですよね。


[31] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 18:39 ID:Ibe64tWY No.55614
そうそう、アサミちゃんに出会った事で面白い経験をしました。

アサミちゃんとセックスを重ねる内に飽きがきた事もありましたが、
sexさせてからつき合わせるというのはどうだろう?と思いまして
女と縁が薄そうな男を職場で選択して飲みに誘って
色々話を聞いて、この男だという男を見つけました。

工業高卒、28才で童貞、女性と付き合った事もないという
希少価値の男です。
風俗店さえ行った事が無いとの事。
ゲイを疑いましたが根っからの女好きだと猛反発されました(笑)

コイツだ!
と思いアサミちゃんとのセッティングをしました。
最初からsex有りきの飲み会です。

何故だかドキドキしたのは俺と浩美の方だった気がします。
部屋呑みから始めて、途中で俺と浩美がキス、徐々に服を脱がせ合い、
真っ裸になってイチャイチャしても
彼、あ!名前はヤスオです。
ヤスオはモジモジして始まる素振りが無かったので
アサミちゃんに命令しました。

「アサミちゃんも脱いで!それからヤスオ君も脱がせてフェラしてあげて」

それからヤスオ君に

「相性が悪かったら次は無しでイイから、試しにアサミちゃんがしたがるようにさせてみて」

そう言っても、こちらの事が気になるように思えたので

「ヒロ、少し2人きりにしよっか」

と、浩美と2人服を着なおして部屋を出ました。
浩美と2人で多摩センターの飲み屋で時間をつぶして部屋へ戻ると、、、

スゴイ事になっていました。
部屋中ティッシュが散らかっていて
アサミちゃんとヤスオ君は腰を振りまくって辞める様子もありません。

「アサミちゃんとの相性はイイみたい? 」


聞くと

「sexってこんなに気持ちイイんですね?僕、、アサミちゃんと結婚します」

と言い出した。

「えと、、アサミちゃんとは俺もsexしてる仲なんだけど、、
そういうの許せる? 」

不安になって聞きました。

「これから愛し合えるなら昔話なんかどうでもイイです」

言われて、もう少し踏み込んでみた。

「じゃ、今後、、俺がアサミちゃんとsexしたらどうなる? 」

ヤスオ君の腰がピタリと止まった。

「アサミちゃん、今後もキヨシさんとsexするの? 」

アサミちゃんが何やら考える顔をした。

「ねえ、浩美ちゃんとsexしてみて。それでも私と付き合える?他の人としてみたら
そっちがイイって捨てられるのは辛いから、、 今、浩美ちゃんとしてみて
それでも私と付き合いたいって言ってくれるなら、ヤスオ君が他の人とするなと言うならそうする」

言われて浩美を見つめるヤスオを見て、浩美を脱がせて叩きつけた。

「ヒロ、アサミちゃん異常に気持ち良くさせてやれ」

この時の浩美の顔を忘れない。
自信満々の顔で落としてやろうじゃないの?という顔だった。
俺はモチロン
アサミちゃんに飛びついた。

感動の初体験をしたアサミちゃんを目の前で横取りされる気分はどうだったのだろう?
そして、初めて自分と付き合いたいと言ってくれた男を目の前でKOされるアサミちゃんの気分はどうだろう?
そんな事を考えながら俺はアサミちゃんにクンニしながら指マンで追い込んだ。
浩美は69の格好でフェラでしごきながらマンコを顔の前にさらしてお尻を振っている。
ヤスオ君とアサミちゃん、ほぼ同時に絶頂を迎えた。

「浩美さんとのエッチも気持ち良かったけど、アサミちゃんと付き合いたいです」

アサミちゃんの眼から涙がこぼれた。

「じゃあさ、たまに相手を交換して遊ばない?モチロンお互いの了承なく、居ないところで勝手に会ったりはしない。それだけは約束するよ。浩美とのsexだって悪くないだろ?俺自慢の女だよ」

「そんな贅沢なエッチしてもイイんですかね? 」

「互いに良ければ問題ないでしょ」

こうして、先に結婚する事になった2人とのスワップ関係が始まった。
ただ、純二との一件があってから、複数プレイの相手は慎重に考えるようになっていたから
ヤスオ君とアサミちゃん以外との複数プレイはしばらく実行しなかった。


[32] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 18:53 ID:Ibe64tWY No.55615
後日談

ヤスオ君
回復力が半端ないらしく、フェラでゴックンした後に
お掃除フェラしてるそばから勃起するらしくて
どこで辞めたらイイのか解らなかったとか(笑)

アサミちゃんとは俺が寝て起きてもやってました。

アサミちゃんが言うには
こんなに求められた事が無いから最高に幸せ

との事です。
俺でも1日6発以上やった事ないですよ。
ヤスオ君

13発やったらしい。

この日から彼の事をゴルゴと呼んでいます。


[33] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/19 (水) 21:45 ID:Ibe64tWY No.55616
数か月後、恐れていた事が起きました。
たぶん
純二の子を妊娠していました。
モチロン降ろさせました。
浩美は泣いていました。

でも、純二に浩美を渡すつもりもなく、
浩美を手放すつもりもなく、
他人の子供をはらませて面倒見るつもりもなく、
降ろさせました。

悪魔ですよね。

この日
酒におぼれました。

何をしていいのかもわからなかった。
ただ気持ち良くsexしたかっただけだけど
それ以外何も考えていなかった事は

何を言われても返す言葉はないと思います。


この日
浩美に対して
責任を持つと決めました。

次の子を作って一緒に暮らそうと考えました。

2人の子を育てたいと思ったのです。
キチガイですよね(笑)

どこまでも2人で狂いたいと思いました。
けど、そんなに期待にそうような事は
たぶんしていませんよ。

子供を作ってからの
20年がたつまでは普通に生活していました。

今度は、最近になってからの話をします。
ピルを呑ませるようになって、
貸出も許せるようになってからの現在のお話をしますね。


[34] Re: サセコと結婚した俺  :2025/03/20 (木) 17:13 ID:GfT0NnsU No.55619
男らしくて最高ですよ!

最後まで面倒を見ると決めたのだから。

次の展開が読めません?

20年後ですか!!


[35] Re: サセコと結婚した俺  :2025/10/16 (木) 23:34 ID:bThOC00. No.56466
高橋一成 さん、その他、ご覧いただいていた皆さん、もう忘れられてしまったかと思いますが、お久しぶりです。

入院していました。

結婚を決めてからは、ゴルゴ夫婦との夫婦交換以外は特別変わったエッチはしていなかったから、書くネタが無いなと思っていました。
20年くらいなりますかね?

なんとなく平凡な毎日に少し痺れていました。
それで、昔ヒロと出会った当時を思い出しながら刺激的だった過去の記憶を辿りながら
この記事を書いていました。

でも、ネタがなくなったなと書き続ける自信をなくしていたのですよ。
でも、書くのを辞める前(病気で入院する前、性病じゃありませんよ笑 建築現場で腰の骨を折りました)

あ、続けます。
書くのを辞める前、最近の事です。

久しぶりに妻(ヒロ)を他人に抱かせて興奮したいと思って、
スワッピング友のゴルゴと酒を呑んでいる時に

「どこの誰かも解らない男数人にヒロが犯されるのを見ながらオナニーしたい」

と話すと、意外な事にゴルゴの口から

「僕もアサミが他人に犯されるのを見たいと思って一人でオナニーする事があります」

という話がこぼれた。

「マジか? 」

言いながら心臓がバクバクした。
生唾を飲み込んだ後に

「SNSか何かで僕たちの妻を犯すところを目の前で見せてもらえませんか?売りではないのでお金は要りません。あ!ホテル代だけ割り勘お願いできればと思いますって、募集してみないか? 」

と言ってみると

「その話乗ります! 」

と、ゴルゴが飛び出しそうなくらいに眼玉を大きくして答えてくれました。
そうして僕らは妻を犯させる事にしたのです。



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[1] スレッドオーナー: 修司 :2025/09/14 (日) 21:37 ID:FRWiihhU No.56320
「わかったわよ。そんなに言うなら一度だけよ」

私は【小島修司43歳】、父の自動車整備工場を継いで一応社長です。
妻は【美幸40歳】、外資系生保の営業マネージャーで10人弱の部下の
リーダーです。
妻のボディサイズは身長158センチ、体重56キロ 86-62-89Eカップです。

10年ほど前から寝取られの性癖を自覚し、妻の過去の男性経験を聞きながら
興奮して妻を抱いたり、妻が同窓会や出張で泊まりの時、他人に抱かれる妻を
妄想しながらオナニーするのが楽しみでした。

数年前思い切って妻に私の性癖を告白したところ、(あなたの性癖がそういうのは
あなたの問題だから仕方がない、ただ、それを私に押し付けないで、絶対に嫌)
と玉砕でした。

期間をおいて何度か話しましたが、一時期その事で妻の口から《離婚》という言葉が出て
それ以来は妻に話すことはありませんでした。

ただ、その様なことがあっても私の性癖が変わることはなく、むしろ実現できないならばと、
妄想はより過激になり、寝取られの小説を読み漁り、また、妻が寝取られるアダルトDVDなども
購入して妻が寝た後や不在の時見ていました。

妻がマネージャーになってから接待でしょうか?夜の飲み会や出張も多くなり、帰宅時間が遅くなったり、
宿泊する事も増えました。

帰宅すると、

(セクハラ受けた・お尻触られた・いやらしい目で見られた)、

などと愚痴をこぼしていました。

(ひょっとして・・そんな経験をしている妻に興奮する自分を見せたら成功するかも?)
 と思い、妻に

(そんな話を聞かされたら興奮するよ。美幸が他の男に性的な目で見られてるんだろ?)
(その人たちも美幸を想像してオナニーしてるよ)
(なあ・・どうしても無理か?)

などと、毎日の様に妻に話していました。

数ヶ月経ったころ、冒頭の言葉が妻から出ました。 

「あなた、ずっとそんなビデオや小説見てたわよね」
「相手はどうするの?もう誰か目星つけてるか話をして決めてるの?」
「いや、美幸が同意しないのにそんな話はできないよ」

「そう・・じゃ条件があるわ」
「条件?何?」
「1週間。相手を探すのは1週間よ。それで決まらないなら私しないわ」
「でも、相手探すのって美幸の好みとかあるだろ?」

「あなた以外の人に抱かれるのに好みも何もないわ。どんな人でも1回我慢すれば
 いいんだから」
「美幸な嫌いなタイプになるかもしれんよ?デブで禿げて・・」

「あなた以外の人ならデブでもチビでもハゲでも松潤でも一緒よ。相手は任せるわ」
「じゃ、1回だけなら俺の思う通りにしていい?」
「どうぞご自由に」

元々カラッとした性格というか、姉御肌、少し冷たい感じがする妻でしたが、夜のベッドで
乱れるギャップに興奮したものでしたが、マネージャーになったせいか、その性格がより強くなった
様な気がしました。
妻の了解を得たので、相手探しを始めました。


[11] Re: 願望成就  修司 :2025/09/20 (土) 07:32 ID:9gtBOaFc No.56359
二人の手によってブラを晒された妻は身体を屈める様にしてその姿を
隠そうとしています。
その表情には恥ずかしさと言うより怒りすら感じられます。
小野さんは浴衣の帯を解き合わせを広げました。妻の体の前面が小野さん親子の
目に晒されます。

「ほう、なかなかいい体ですね。普通の下着ですか・・これはこれでそそりますが、
 やはり・・修ちゃんを喜ばせるためなら・・・美幸ちゃんもそのつもりでしょ?」
「・・・」

妻は表情を硬くしたまま答えません。
尚も体を捻り裸体を隠そうとしますが、翔くんに押さえられて動けません。

「美幸ちゃん・・これに着替えて来てください。修ちゃんも戻って来るから、
 セクシーな姿を見せないとね」

しばらく頭を下に向け何か考える様にしていた妻は顔を上げて

「わかりました」

と答え小野さんから袋を受け取り隣の和室へと向かいました。
そのタイミングを見計らい私は外から玄関に回り部屋の中へ入りました。

妻はまだ隣の和室から出て来ません。私が部屋に戻り相当の時間が経過しましたが・・
着るか着まいか悩んでいるのでしょう。
ようやく出て来た妻は、先ほどより帯をキツく締めている様です。しかしながらその事によって
返って豊かな胸や尻が強調される事までには気が回らなかったのでしょう。

「さあ、修ちゃんも戻って来ました。美幸ちゃん、浴衣を脱いで下着を披露してください。」

妻は唇を噛み、下を向いています。

「おいおい、修ちゃん最初に聞いた話と違うじゃねぇか」

小野さんはわざとキツい調子で私に声を掛けます。

「修ちゃんが頼むから引き受けたのに・・全然俺の言う事聞いてくれねぇな」
「あ、あ、すみません」

私もうろたえるフリをしました。

「わ・わかりました・・」

妻が声を上げますが、まだ脱ぐ仕草は見せません。

「何なら俺が脱がしてやろうか?」

と小野さんが立ち上がると妻はようやくオビに手を付けました。
小野さんが元に戻り座ると妻は意を決した様に浴衣を脱ぎ去りました。

その下着姿は黒のシースルーのハーフカップブラで、乳首もうっすらと見えています。
ほとんど下着の意味を成さない、男を喜ばせるためだけの下着を着ける妻は
表情こそ硬いものの妖艶な雰囲気を醸し出していました。


[12] Re: 願望成就  ケン :2025/09/25 (木) 08:40 ID:CYp7UxwU No.56376
続きが気になります

[13] Re: 願望成就  村瀬 :2025/09/25 (木) 12:04 ID:/TGuiy8s No.56377
良い展開ですね!うちのもツンとお高くとまった小川綾◯似の嫁です。
そんな生意気な女が快楽に負けて声をあげる…私の理想とするところです。
続き楽しみにしてます。


[14] Re: 願望成就  おやじ :2025/09/25 (木) 17:30 ID:cO7B7VDk No.56379
なんで奥様は嫌なのに一度だけと、まして知り合いの2人に。ソソラレルストーリーです。奥さんは保険の営業で10人の部下を持つリーダーになった事と何か関係あるのでは。早く知りたい。

[15] Re: 願望成就  本山 :2025/09/26 (金) 05:30 ID:713RFG8. No.56381
続き是非お願いします

[16] Re: 願望成就  修司 :2025/09/27 (土) 12:14 ID:jLBwZLMw No.56384
ケンさん、村瀬さん、おやじさん、本山さん、
コメントありがとうございます。
投稿の間隔が空いてすみません。仕事と家のゴタゴタがあって
バタバタしていました。また、ある程度書き溜めていたパソコンが壊れまして、
データが消えてしまいました。
思い出しながらボチボチ書いて行きますので、よろしくお願いします。

・・・

「ゆっくり回ってもらえますか?」

小野さんが言います。
妻は表情こそ硬いものの、私が何も言わないことで観念したのでしょうか、
小野さんの言葉に従いゆっくりと回りました。

「ストップ」

妻が丁度反対側を向き、背中側全面を晒した時に小野さんが声を掛けました。

妻の背中側はブラとショーツの紐が走っていますが、その紐は細くほとんど何も
着けていない様にも見えます。特に大きな尻タブを覆う布はなく、妻の豊かな尻が全て
晒されています。
妻が一回りすると、小野さんが言いました。

「美幸ちゃんも観念したかな?言う事を聞く様になって・・ただ、
 まだ表情が硬いな・・挑戦的と言うか・・」
「修ちゃん・・ちょっと拘束していいかい?まあ、お遊び程度だよ。
 少し動きを制約するだけ」

私は無言で頷きました。
私のその態度を見ても妻はもう何も言いません。

「そうか・・じゃあ、場所を移そう」

小野さんはそう言うと、翔くんと共に天蓋付きベッドがある
洋室に入って行きました。

その後ろから妻を伴い洋室に入りましたが、その間妻と少し話しました。

「大丈夫かい?」
「大丈夫じゃないわよ。まさか小野さん親子なんて。恥ずかしくて」
「まあ、口外しない様に念を押してるから。今夜の事は4人だけの秘密だから」
「さっさと終わらせてよ。早く解放されたいわ。これから何するの?」
「さあ?何も聞いてないけど、少し自由を奪う見たいな事言ってたね?」
「縛るの?」
「わかんないけど、イヤだったらすぐ辞めさせるから」
「・・・」

部屋に入ると、

「美幸ちゃん、ベッドに寝て」

その言葉に下着姿で仰向けでベッドに寝る妻。

「少し自由を奪うよ。いい?」
「・・・」

無言で頷く妻。

小野さんは翔くんと妻の両手両足に手錠を掛け、それをベッドの支柱に繋ぎました。
そして小野さんはアイマスクを取り出し、妻の目に掛けました。

これで妻は体の自由と視界を奪われたことになります。
洋室の明かりは常夜灯程度で薄暗い状態でしたが、妻を拘束すると

「灯りを点けますよ。美幸ちゃんの全てを見せてもらいますよ」

そう言って小野さんは部屋の灯りを最大限に明るくしました。

妻は自由の効かない体を動かし、また、顔を左右に振っています。
明るい中で下着姿を見られるのが恥ずかしいのでしょう。

そのまま妻を責めるのかと思っていたら、小野さんは隣の和室に戻りました。
訳がわからず小野さんの方を見ると、いやらしい笑いを浮かべた小野さんは、

「これから美幸ちゃんがどう変化するのかゆっくり観察しましょうか?」

そう言って、酒を呷りツマミを口にしました。


[17] Re: 願望成就  コウ :2025/09/30 (火) 17:16 ID:mmb3dUq. No.56399
続きをお願いします

[18] Re: 願望成就  修司 :2025/10/04 (土) 13:48 ID:ZcwC6kIc No.56417
コウさん、コメントありがとうございます。なかなか投稿が進みませんが
よろしくお願いします。

・・・

小野さん、翔くん共に座卓につき酒を飲みながら、さながら休憩しているかの様です。
美幸を拘束する手錠は本格的なものではなく、プラスチック製のおもちゃでそれも緩めに
締めています。また、紐も極軽く縛っているので本気で抵抗し手足をばたつかせればすぐに
外れると思われます。

しかし、美幸は時折手足を動かすものの激しく抵抗する事はなくベッドに寝そべっています。

「いい体してるよなぁ・・」
「ブラとショーツ剥がした時が楽しみだよ」

小野さんが独りごちります。

15分ほど座卓についていた小野さんは立ち上がり、美幸の元へ行きました。

「修ちゃん、美幸ちゃんも息が乱れて来た様だぜ」
「目隠しして、俺らが何をしてるかわからないからそれも影響してるかもな」

そう言いながら美幸の体に触れました。

「ハンっ・・」

美幸の口から悩ましい声が漏れました。

それを合図にするかの様に、小野さんは妻の体に手や指を這わせて行きました。

「ああっ!・・」

先ほどより明らかに感じている声です。

「翔・・」

小野さんが呼びかけると翔くんは立ち上がり、持参したバッグからバイブやローターなどを
取り出し美幸の体へと向かいました。

小野さんが上半身を愛撫する時は下半身を、小野さんの手が下半身に来ると翔くんは上半身を・・
絶妙なコンビネーションで美幸の体を嬲ります。

美幸は体をくねらせながら

「ああっ!あっあっ!あっ!」
「あああっ・・」
「いっ・・!」

次々と感じている声をあげます。

「ここも・・感じてるだろう・・」

小野さんがショーツの上から愛撫していた指を中に潜らせました。

「修ちゃん・・グッショリ・・ビチャビチャだよ・・」
「ああっ!ダメっ!・・恥ずかしい
 ・・」

いつもの強気な美幸の態度はそこにはありませんでした。
弱々しく快感を求める女の姿でした。

「翔・・」

小野さんが呼びかけると翔くんはまたバッグに戻り、取り出したハサミを
小野さんに手渡しました。


[19] Re: 願望成就  :2025/10/17 (金) 05:52 ID:syo6HZSo No.56467
続きが気になりますを
続きお願いします。


[20] Re: 願望成就  愛妻家 :2025/10/18 (土) 08:07 ID:sH57Ww/Q No.56470
興奮する展開ですね。
続き楽しみです。



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