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中折れの私

[1] スレッドオーナー: ひろし :2025/12/22 (月) 02:45 ID:BhvqDxV6 No.204476
歳が10歳離れた夫婦で私は58才、妻は48才です。
出会ったのは今も私が勤めている会社です。妻が新卒で入社した頃は部署が違った為すれ違う時に挨拶する程度でした。
妻が入社して2年目の24才の頃、当時課長をしていた離婚したばかりの私の課に配属されてからの話になります。
少し古い話からになりますが書いていこうと思います。


[18] Re: 中折れの私  本山 :2026/02/02 (月) 06:15 ID:65B/6nek No.204941
続けてお願いします。
興奮が止まりません。


[19] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/04 (水) 16:12 ID:CMztGUMg No.204963
本山さん、コメントありがとうございます。
頑張って書きますのでよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございます。


[20] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/04 (水) 16:14 ID:CMztGUMg No.204964
仰向けに寝た今日子の脚の間に入り込んだ木村はは跪き今日子の両脚を軽く持ち上げると、今日子も自らの意思で腰を浮かし両膝を胸に引き付けていた。
M字に開かれた両脚の真ん中には愛液で濡れ光る茶色い縁取りの小陰唇が左右に開き膣口を剥き出しにし、浮かした腰が愛液溢れ出る膣口を上向きにしてペニスの侵入を待ち望んでいる様に見えました。
「あぁ…ついに木村に挿れられる…」
期待と後悔と興奮が入り混じりった血走った目で木村を見ると、私よりひと回りは大きいペニスを握り締め赤黒く膨らんだ亀頭を膣口に合わせようとしていました。
木村は我慢汁が溢れ出る亀頭に愛液を絡める様に擦り付けながら膣口に合わせていると、そのペニスにコンドームが装着されてないのを見た今日子は「駄目っ、ゴムを付けて!」と身体を固くし手でペニスを押し除けようとしました。
しかし今日子の身体は快感を望んでいるのか手は一瞬遅く膣口が自ら亀頭を「ヌルン…」と飲み込み、望まぬ亀頭の侵入にも拘わらずその快感に身体は緩み今日子は「あんっ…」と反応してしまいました。
その今日子の快感への反応を木村は逃さず今日子の身体が緩んだ隙に覆い被さると、身体の重みでペニスをズブズブと侵入させようとしました。
「駄目っ、抜いて!ゴムを付けて!」と今日子は覆い被さろうとする木村を両手で押し除けようとし、同時に自身の身体を捩って上へずり上がりペニスを膣口から抜こうとしていました。
木村は脇から手を差し込み今日子の身体が上へずり上がらない様に両肩を掴み再度覆い被さると、今日子は固く脚を閉じて木村の腰を挟み「駄目っ、お願い抜いて!ゴムを付けて!」とこれ以上のペニスの侵入を防ごうとしていました。
木村も今日子の抵抗に負けず身体を預ける様に覆い被さっていくと今日子の手の力では木村の身体を押し除ける事はできず、赤黒く膨らんだ亀頭を先頭に勃起したペニスはズブズブと膣内に侵入していきました。
「あっ…駄目ぇ…お願い…んっ…抜いて…ゴムを付けてぇ…」とペニスの半分程を膣内に侵入され快感に負けそうな今日子の声を聞いた木村は、最後のひと突きの様に腰を突くと膨れ上がった赤黒い亀頭は子宮口を削り今日子の最深部を捉えていました。

「あうっ…」と喘ぎ声を漏らした今日子は頭を支点にして顔を反らし、今まで侵入した事の無い大きさの亀頭を受け入れた最深部は大きく押し広げられ今日子に強い快感を与えていました。
クリトリスを圧迫する程腰を押し付けゆっくりとのノ字を描く様に腰を動かすと「あぁぁぁ…ダメェェ…抜いて、お願い…抜いてぇ…あぁぁぁ…」と生挿入を否定する言葉に快感を哀願するような喘ぎ声が混ざり始めていました。
今日子の最深部で木村の膨れ上がった赤黒い亀頭が存在感を増していくと、木村を押し除けようとしていた両手はシーツをヒッシと掴み強い快感から出そうになる喘ぎ声を堪えている様でした。
木村は腰の動きをのノ字からゆっくりと生殖運動に切り替えると、彫りの深いカリ首は膣壁を削り
、膨らんだ亀頭は最深部を叩き強い快感を今日子に送り込んでいました。
下腹部から送られる強い快感は電流の様に身体を駆け抜け、生挿入されたペニスを抜くお願いが出来なくなる程強い快感となり、今日子はその快感を耐える様に唇を噛み締め喘ぎ声を押し殺していました。
「んっ、んっ、んっ…」と快感を押し殺す様に堪えていた今日子も我慢の一線を超えたのか「なんでこんな事を…」と譫言のように口走った後、遂に我慢していた快感に耐えきれず「あぁぁぁぁん…」と大きな喘ぎ声を上げ、シーツを掴んでいた手は木村の背を強く抱き締めていました。
木村も脇の下から回し肩を掴んでいた手を離し優しく今日子を抱き締めると、木村の腰を固く締めていた今日子の脚も木村のペニスを受け入れるように力無く広がっていきました。
「あっ、あっ、あっ…」
「んっ、んっ、んっ…」
木村の生殖運動のリズムに合わせるように今日子は喘ぎ、時折り木村のペニスで感じているのを私に見られたく無いのか「お願い…見ないでぇ…」と今日子は声を出しますがその声は甘く快感に呑み込まれているのがわかりました。

お互いが喘ぎ声の中に荒い息が混じり始め、快感の頂点に向け走り始めようとしていました。
木村の生殖運動も早くなり、今日子も木村のペニスを迎え入れるように腰を使い始めました。
喘ぎ声と荒い息の中で「逝きそう…逝きそう…」と今日子が喘ぐと、木村も「俺も…逝きそう…」と喘ぎ生殖運動を早めていました。
射精する瞬間の結合部分を見ようと私は場所を移そうとすると、それに気付いた今日子は「駄目っ、見ないでぇ!」と私に哀願する様な声を上げましたが私は聞くつもりもありませんでした。
結合部分が見える位置に私が移動すると今日子 は「いゃあぁぁ…ダメェェェ…見ないでぇぇぇ…」と喘ぎ声が混ざった声を上げでいましたが、その声は木村の激しい生殖運動による快感に呑み込まれ「あぁぁん、ダメェェ…良いぃ、逝きそう…あっ、あっ、あぁぁぁ…」と喘ぎ声に変わっていきました。
木村が腰を引くと結合部分が見え、割れた部分は真っ赤に充血し、膣口はペニスを離さないように盛り上がっているように見えました。
湧き出した愛液が白く泡立ちアナルを隠していましたが私に結合部分を見られているからか透明のトロトロした愛液が溢れ出し、白く泡立った愛液でアナルを洗い流すとシーツに大きな染みを作っていました。
木村の生殖運動はバスン、バスンと音がする程激しさを増し、荒い息の合間に「うっ…んっ…」と快感を堪える呻き声が聞こえてきました。
今日子も「いゃあぁぁ…ダメェェェ…見ないでぇぇ…」と声を上げながらも快感の嗚咽を漏らし、身体は木村のペニスを逃さない様に腰を使い快感と射精を自分の物にしようとしている様でした。
お互いが荒い息と喘ぎ声だけになり、お互いの身体を確認する様に撫で回し、強く抱き締め唾液を交換する様に唇を合わせると、お互いが生殖運動のクライマックスを迎える様でした。

「あぁぁぁ、もうダメェェ…逝きそう…逝きそう…」と今日子は喘ぐと木村の耳元で「外に出して…」と囁くも、木村は返事をせず今日子を強く抱き締めながら生殖運動のスピードを速めていました。
「あっ、あっ、あっ…ダメェ…お願い、外に出してぇ…」
「あっ、ダメェ…逝きそう…逝きそう…」
「お願い、見ないで…見ないでぇぇ…」
と木村への外出し、高まる自分の快感、そんな姿の結合部分を私に見られたく無い、幾つもの感情が重なった今日子は快感に呑まれながら喘ぎ、半狂乱の様に首を振っていました。
木村の生殖運動が一段と早くなると快感の嗚咽を吐きながら木村の背を強く抱き締め、「お願い、外に出してぇ…」と言うものの、両手は木村から離れないように強く抱き締め、両脚はペニスを奥に引き込み射精された精液を逃さない様に木村の腰をロックする様に絡めていました。
「あぁぁぁ…逝きそう…逝く、逝く、逝くぅぅ…」
「あぁ、ダメ…俺も逝くっ…」
2人はお互いに高め合った快感に登り詰めると、木村は今日子の最深部を突き破る勢いで腰を突き、今日子はそれを受け止める様に腰を突き上げていました。
「あっ、逝くっ…あぁぁぁ…」と木村が呻くと肛門近くのペニスの根元が「ドクッ、ドクッ、ドクッ…」と伸縮し睾丸から精液を送り出すと、今日子の膣内で子宮口に浴びせる様に熱く大量の精液が射精され、その熱い精液を感じたった今日子は「逝っく…逝くぅぅぅ…」と私が見たこと無い程身体をガクガクと大きく痙攣させながら逝ってしまいました。
私も見た事の無い大きな痙攣をしながら逝く今日子の姿を見ながらパンツの中で大量の精液を射精していました。

快感の深さからなのか木村に身体を触れられる度に身体を痙攣する様に震わせていた今日子でしたが、その痙攣徐々に治まっていくと今日子は力無く横たわり初めて感じた快感の強さに放心状態の様になっていました。
木村もペニスが徐々に力無くなってくるとティッシュを手に取り今日子の膣内からペニスを抜くと、危険日なら絶対に受精するぞと思われる程の黄色味がかった大量の精液が膣口から流れ落ち、今日子の愛液の染みの上にシーツの上でも混ざり合っていました。
膣口から流れ出る木村の精液を目に焼き付けながら、パンツの中に射精した精液が具合悪くなったので私はトイレに向かいました。


[21] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/13 (金) 17:49 ID:1hXGHA3M No.205029
パンツの中は自分でも驚く程の大量の精液が射精されていました。
トイレットペーパーで拭うだけでは足らなかったので、パンツを脱ぎ洗面台で洗い流しタオルに水分を吸収させていました。
鏡には下半身丸出しの自分の姿が映り、射精したばかりだと言うのに木村より小ぶりのペニスが天を向く様に勃起していました。
今日子と木村のセックスを見て今までに無いほど興奮している私ですが同時に木村より劣るペニスの大きさと、そのペニスで今まで見た事もない今日子の逝く姿を目の当たりにして劣等感も感じていました。
「今日子とセックスしてあんな風に逝かせられるかな…」と自信が無くなっていたのですが、木村に逝かされた今日子の姿を思い出すと勃起したペニスが脈を打ち出していました。
扱けば3、4擦りで射精しそうな程興奮していましたが、早く部屋に戻りたいと思い人肌で乾かすと決めたパンツを履きました。
部屋に戻るとベッドの上で仰向けの木村の脚の間に四つん這いになった今日子がこちらの方にお尻を向けて木村のペニスをフェラチオしていました。
今日子の割れた部分は愛液と精液が混ざり合ったねっとりとした光を見せていました。
木村のペニスの硬度を射精前の固さに戻そうと首を上下に振り、睾丸を優しく揉んでいました。
木村の両脚を腰を浮かす様に持ち上げると睾丸を片方ずつ口に含み、露わになったアナルを舐め上、尖らせた舌をアナル内部に侵入させている様でした。
私にもした事が無いような事を今日子はし始めると木村のペニスは固くそり返り、射精前の固さに戻ったかを確認するようにペニス握り扱き始めました。
裏筋を下から上に舐め上げると唾液を付着させるように亀頭を口に含むと、木村の上に跨り握ったペニスを自ら膣口に合わせていました。

「あうっ…」と喘ぎ声を上げると膣口は亀頭を吸い込み、「はあぁっ…んんっ…」と喘ぎながら今日子はゆっくりと腰を落としていました。
木村の亀頭が今日子の最深部に収まると「はうぅぅっ…」と喘ぎながら身体を震わせると、先程の快感を得ようとクリトリスを木村の恥骨に擦り付ける様に腰を動かし始めました。
「あっ、あっ、あっ…」と今日子の喘ぎ声が大きくなってくると木村は今日子の揺れる胸に手を伸ばし、尖り始めた乳首を指に挟み揉み始めると今日子は木村の唇を求める様に覆い被さっていました。
まるで恋人の様に長い時間を掛けて舌を絡ませると、木村は今日子を抱き起こし対面座位で腰を使い始めました。
対面座位から脚を交互に交わしてお互いの結合部分を見ながら腰を使うと、今日子は手を後ろに付いて身体を支えながら「いやっ…厭らしい…」と喘ぐも結合部分は更に厭らしい音をさせていました。
ペニスと視覚からの快感に身体の力が抜けた今日子は木村に押し倒され松葉崩しで最深部を突かれ、「深いっ…ああぁっ…」と痺れる様な快感に首を振り喘ぎ声を上げていました。
木村は今日子の腰を持ち上げ四つん這いにすると今日子は枕を抱かえ、ペニスを侵入させ易い様に背中を湾曲させて腰を上げ割れた部分を剥き出しにしていました。
木村は今日子の腰を掴み躊躇なくペニスを突き立てると、「あぁぁっ、凄い…深い…」と今日子は喘ぎ更に背中を湾曲させていました。
木村の激しい生殖運動は肉と肉のぶつかる音をさせ、今日子の喘ぎ声の合間に睾丸がクリトリスをタップする音、湧き出す愛液が今日子の匂いを部屋中に充満させていました。
何度も何度も私のペニスより大きなペニスが今日子の最深部を突くと、「あぁぁぁっ、もうダメェェェ…」と喘ぎ両手でシーツを握り締めていました。
そんな今日子を木村は許す筈もなく更に最深部を突きまくると、「逝くっ、逝くっ…
逝くぅぅぅ…ああぁぁっ…」と苦しむ様な喘ぎ声を上げ身体を大きくガクガクと震わせながら逝ってしまいました。
しかし木村は今日子に快感の余韻を楽しむ暇を与えず激しい生殖運動続けると、「あぁ、ダメェェ…、お願い、許してぇ…」と震える様な声を出し「壊れちゃう、壊れちゃう…また逝くぅ、また逝っちゃう…あっ…逝くぅぅぅ…」とまたも身体をおおきくガクガクと震わせながら逝ってしまいました。

「はうぅぅ…あうぅぅ…」と快感に震える様な虚な喘ぎ声を出す今日子を木村は仰向けにすると、脚を肩に掛けて屈曲位で今日子にのしかかっていきました。
「ああっ…ダメェ…深いっ、ああっ…」とくびを振りながら大きな喘ぎ声を上げると、木村も全体重を浴びせかける様に腰を打ち込んでいました。
華奢な女性なら身体がおかしくなる様に木村の激しい生殖運動に今日子は見事に耐え、それを自ら強い快感に変え言葉にならない様な喘ぎ声を上げていました。
激しい生殖運動に木村も射精が近づいて来たのか今日子の脚を肩から外ずし正常位で激しい生殖運動を始めると、今日子も両脚を踏ん張る様に広げて木村の生殖運動を迎え撃つ様に腰を使い始めました。
結合部分は激しくぶつかり合い、激しく出し入れされる木村のペニスを泡立った愛液が潤滑油の様に滑らせ、部屋の中は2人の荒い息と喘ぎ声が響き、今日子の匂いで充満していました。
お互いが快感を我慢してその快感を長かせているかの様な時間も終わりを告げると木村は「あっ、もうダメっ…逝くよ、中に逝くよ…」と喘ぐと、今日子は「良いよ、来て…中に出してぇぇぇ…」と喘ぎました。
「あああっ…」と2人はほぼ同時に喘ぎ木村は腰を思い切り突き出しペニスを最深部に突き刺すと、今日子も木村の腰を両脚で絡めていました。
「逝くっ…」と快感を噛み締める様な声で木村が膣内での射精を伝えると、その熱い飛沫を子宮口に浴びた今日子も身体をガクガクと大きく震わせながら「ああっ、ああっ…ああああっ…」と私の聞いたことのない喘ぎ声で逝ってしまいました。

私は木村を過小評価していました。私と同年代ながら冴えない風貌で小太りで早漏そうで。
しかし木村は子供が3人いる円満な家庭を持ち、奥さんと仲睦まじくセックスを鍛えられていました。
そんな木村にとって独身の若い今日子とのセックスは、今日子への憧れはあったものの赤子の手をひねる様なものだったな違いありませんでした。
今日子の身体からペニスを抜くと先程よりも少量ながら膣口から精液が流れ落ちていました。
木村は私の方を見て「もう一回良いですか?」と言いたげに指を一本立て、私が頷くと快感の余韻に浸る今日子の口元にペニスを差し出していました。
快感に疲れぐったりとしながらも木村の生殖運動を受け止め数回逝かせされた今日子は、膣内から抜いたペニスを口内に侵入され、3回目の射精をされた精液を自ら進んで飲精していました。

ベッドで横たわる今日子を横目に木村が浴室に行くと今日子は「もう帰りたい…」と小声で言い、私は浴室のドアを開け木村に帰る旨を伝えました。
ぺこぺこと頭を下げて木村になるべく時間を掛けてと言い部屋に戻ると、今日子の着替えを手伝い車に乗り込み自宅に戻りました。
自宅に戻ると今日子は「して…私を綺麗にして…」と言い、私は今日子の前に跪きスカートに手を掛けました。
Tバックの小さなクロッチでは防ぎきれなかったのか、膣内射精された木村の精液が溢れ出てスカートに染みを作っていました。
Tバックを脱がすと割れた部分は白く濁っていたのですが、私は躊躇なく舌を使い木村の精液を掬い取り、膣口に口を付けて膣内に残る精液を吸い取っていました。
それでも精液が残っている膣内に木村りよ小さい勃起したペニスを挿入すると、興奮の余り10擦り余りで今日子の膣内に射精してしまいました。
私は今日子に「ありがとう、結婚しよう…」と囁くと今日子は私を抱き締め、「うん…」と言い泣いていました。
その晩今日子と朝までセックスしたのですが、木村の様に今日子を逝かせる事は出来ませんでした。

そして私は2回目の披露宴を今日子と行なっていました。


[22] Re: 中折れの私  本山 :2026/02/14 (土) 06:11 ID:/p0WfhhU No.205031
興奮しながら読ませていただきました。
その後奥様との関係性に変化はなかったのでしょうか?
また、当時の話ということは、今もネトラレプレイをされて
いるのでしょうか?
興味は尽きませんが、ぜひ、その後のお話も続けて
頂きたくお願いします。


[23] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/16 (月) 18:03 ID:57Bz/sv6 No.205043
本山さん、コメントありがとうございます。
当時はそれ程関係性は変わらないと思っていました。
ただセックスの方は積極的になったかなと思ったくらいでした。
今現在もネトラレプレイは…少し形が違う様な感じで…おいおい書いていきます。
読んでいただきありがとうございます。


[24] Re: 中折れの私  健一 :2026/02/16 (月) 22:45 ID:OMznzxBw No.205044
興味深く拝読いたしました。
続きを楽しみにしております。


[25] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/18 (水) 23:10 ID:jpPEJSKk No.205052
健一さん、コメントありがとうございます。
頑張って書いていきますのでよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございます。


[26] Re: 中折れの私  スナフキン :2026/02/26 (木) 06:02 ID:3liM1Doc No.205120
真に迫る描写で、完全に引き込まれてしまいました。
ひろしさんと今日子さんの今後に、興味が尽きません。


[27] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/27 (金) 22:31 ID:lGpf1D1A No.205135
スナフキンさん、コメントありがとうございます。
読み難い文章ですが頑張って書いていきます。
読んでいただきありがとうございます。



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