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中折れの私

[1] スレッドオーナー: ひろし :2025/12/22 (月) 02:45 ID:BhvqDxV6 No.204476
歳が10歳離れた夫婦で私は58才、妻は48才です。
出会ったのは今も私が勤めている会社です。妻が新卒で入社した頃は部署が違った為すれ違う時に挨拶する程度でした。
妻が入社して2年目の24才の頃、当時課長をしていた離婚したばかりの私の課に配属されてからの話になります。
少し古い話からになりますが書いていこうと思います。


[2] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/22 (月) 04:43 ID:KZp1c/4Q No.204477
当時24才の今日子(妻)は身長165cmで肉感的な身体をしていました。ポッチャリというよりムチムチという感じで胸とお尻も大きく、事務服のスカートから伸びた太腿はストッキングが妖しい光らせる程はち切れんばかりでした。芸能人で言うと顔はあまり似ていませんが磯山さやかさんみたいな体型をしていました。
前妻と離婚する前からセックスレスで素人女性とのセックスを長い事していなかった私は、今日子の身体は眩しいばかりで「あぁ、あんな娘とやれたらなぁ…」と頭の中で今日子とのセックスを想像し勃起させていました。しかし今日子は部下の上、しかも社内恋愛になるので「いかんいかん…」と想像の世界だけで今日子とのセックスをして満足していました。そして前妻と離婚した理由のひとつに「他の男とセックスしているところを見せてくれ…」と前妻に言った事が「私を大切にしていないの!」と前妻の逆鱗に触れてしまったのがありました。だから今日子とのセックスの想像がだんだん大きくなるにつれ「今日子が他の男とセックスしているのを見たい…」になっていきました。

「ダメだめ、こんな事考えたら…」

社内の女性にこんな事出来るはずもなく、ただ想像の中で今日子を犯している私がいました。

今日子が配属されてから課のみんなで飲み会があった時のことでした。
ある程度飲み皆が盛り上がっていた時今日子が私の横に座りました。何を話していたか忘れましたが「私課長のファンなんです!」と皆に聞こえない小声で言いました。私は「えっ!」と思い今日子の眼を覗き込むと「ファンと言うより好きなんです…」と言われました。しかしバカな私は格好を付け「気持ちだけ貰っておくね。ファンとしてね…」と言っていました。
「少し格好を付けすぎたかな…」と私は後悔しながら、その夜今日子を思いオナニーをしたのを今でも覚えています。


[3] Re: 中折れの私  :2025/12/22 (月) 23:42 ID:yhornslI No.204486
お気持ちは理解出来ますよ、でも愛情はセックスだけではありませんから貴女の抱擁力があれば良いのではないでしょうか。10歳違う夫婦などは多いと思います応援していますから頑張っていきましょう。

[4] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/23 (火) 10:58 ID:ehJ0A4GA No.204489
優さん、コメントありがとうございます。
今改めて自分の書いた文章を読んでみると酷いものですね。本当に読んで頂きありがとうございます。


[5] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/24 (水) 13:49 ID:zBbLmhqs No.204501
飲み会の時に告白では無いものの今日子に言われた言葉は、私に今日子の事を今まで以上に意識させるのに充分な言葉でした。「ファンと言うより好きなんです…」なんて言われれば、離婚して女日照りが続き性欲の捌け口を求めている様な私をその気にさせるのに充分な言葉でした。
「あれが飲み屋の女性だったら速攻で誘っていなのに…」と思い今日子でオナニーをしたり、ヘルスで69をしている時も今日子と69をしていると思い口内に射精している日々が続いていました。
そうなってくると「社内の女性だから…」と格好を付けやんわりと断ってしまった事が少し後悔みたいになり、課の男だけの飲み会の時に「今日子ちゃんって彼氏とかいるのかな…」とやんわりと聞いている私がいました。
「課長、そりゃ彼氏くらい居ると思いますよ。お盆休みに旅行行くとか言ってましたし。彼氏じゃないですかね(笑)」
「だよな、若いし彼氏くらい居るよな(笑)」
「そりゃあ居ると思いますよ。あの身体だから男がほっときませんよ。あっちも激しそうですよね(笑)」
「だよな(笑)…」
と居ない今日子をネタにしてエロ話が始まるも、楽しそうに装いながら若干寂しそうな私がいました。
その帰り道に少しがっかりしながらヘルスで69している私がいました。


[6] Re: 中折れの私  たかし :2025/12/26 (金) 05:35 ID:qFcXxQR6 No.204521
ひろしさんへ
とても期待しながらお待ちしてます。
宜しくお願い致します


[7] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/27 (土) 00:12 ID:lGpf1D1A No.204534
たかしさん、コメントありがとうございます。
頑張って書いていきますね。
こちらこそよろしくお願いします。


[8] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/27 (土) 00:13 ID:lGpf1D1A No.204535
「まあ、彼氏くらい居るわな…」とがっかりし、バツイチの30過ぎの男に若い今日子が本気で惚れる訳無いと自虐している私がいました。
しかし家に帰り想像の中で今日子を抱き、また他の男に今日子を抱かせてその喘ぐ姿を想像しながら勃起したベニスを扱く私がいました。
自分の彼女にもなってない今日子でオナニーをするただの変態男と自虐していました。

その日は4月から始まった期の半期の打ち上げの飲み会がありました。今日子から私に告白みたいな事があった後も社内で普通に会話していたので、今日子との関係で特にしこりはありませんでした。なので今回の飲み会の時も私の隣に座ったりして課の仲間と「あーでも無い、こーでも無い」と仕事関係の事で楽しくコミュニケーションを取り飲み会は終わりに近づきました。
2次会はカラオケと決まり参加しようと思いましたが今日子は魅力的ですが今日子との関係はこれ以上の進展は無いと思いましたし、それに「社内の女性…」と言うのが引っ掛かっていたので「これで楽しんで来て…」と少しばかりのお金を部下に渡して帰路に着こうと駅に向かいました。しかし服の上からでも肉感的だとわかる今日子を見てムラムラと沸き上がっていたので、真っ直ぐ駅には向かわずにいつものヘルスに行こうと決めて歩いていました。
「課長…」
と後ろから声がして振り返ると今日子が小走りで駆け寄ってきました。聞くと私が2次会に行かないのなら帰る方向が私と同じなので一緒に帰ろうと思い後を追った言いました。
「……!」
ヘルスに行き欲望を抜こうと思っていた私の前に、私の居ない2次会を断り現れた今日子…
進展が無いどころか進展するかも…
だけど社内の女性と言うのが引っ掛かる…
離婚後、素人女性とセックスどころか手も触れた事もない…
いろんな事が酔った頭に浮かんできましたが、今日子の身体を見た反応で下半身に血液が集まり頭に血が回らず…
勃起したペニスが言わせたのか今日子は必ずオッケーすると言う自信が言わせたのか「時間があったら少し飲みに行く?」と今日子を誘っていました。

会社の連中が来ないような初めての店に入り今日子と飲み始めました。
1杯、2杯とお酒が進むにつれ「久しぶりの素人女性とのセックス…」を想像しペニスは勃起し、先走った液がパンツを染みを作っていました。そして下半身に血液が集中した今、酒に酔った頭を動かすのは理性より欲望になり「会社の女性?バレなきゃ良いだろ…」となっていました。
今日子が私にに好感を持っているのはわかっていたので、雰囲気を壊さぬ様に気をつければ私の欲望通りになる展開となっていました。
0時近くなってくると今日子が携帯を見る回数が増え、メールを打ったりする事が増えていました。
「すいません、少し電話を…」と今日子は言い店の外に出て行きました。
「あぁ…彼氏か…」夢から現実に引き戻された様な私は「だよな…」と自虐し、ヘルスも閉店の時間なので「家に帰って今日子でオナニーだな…」と覚悟していました。
今日子が電話から戻ると0時を超えていたので、交通機関も無いのでタクシーで今日子を送る事になりタクシーに乗り込みました。気不味い程ではないが会話はあまりない中、今日子は携帯でメールを打ち始めました。
「彼氏にメールか…今日は…てか今日子は無理だな…」と思っていると、今日子は「課長…これ…」と携帯を見せてきました。画面には「今から家来ます?来て下さい!」と書かれていました。
今日子は一人暮らしとわかっていた私は画面見ながら「うん、うん…」と頷き、今日子と一緒にタクシーを降りていました。


[9] Re: 中折れの私  ジゼル :2025/12/27 (土) 05:16 ID:/IHBm/FQ No.204537
お初になります。
大変興味深く、読ませていただきました。
歳下の部下に誘われる。
とても理想的な展開ですね。
しかも一度は告白?とも取れる発言も…
ここからが楽しみですねー。
どんなやり取りから発展するのか期待しています。


[10] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/29 (月) 01:19 ID:C0nAD4Bg No.204570
ジゼルさん、コメントありがとうございます。
頑張って書いて行きますのでよろしくお願いします。


[11] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/29 (月) 01:19 ID:C0nAD4Bg No.204571
余程おかしな事をしなければ久し振りに素人女性とのセックスにありつけると私のペニスは勃起し、タクシーを降りてからも今日子の部屋に入ってもその固さを維持し続けていました。
先走った液は亀頭の先端から染み出しパンツに染みを作り、精液の臭いを今日子に感づかれないかと思う程私は興奮をしていました。
それ程素人女性とのセックスに期待を膨らませていた私ですが、唯一心配だったのが帰り際に電話をしていた今日子の彼氏の存在でした。
しかし下半身に大半の血液を集め頭に血液が回っていない上、お酒に酔った状態の私は「なる様にしかならん…どうにでもなれ…」と今日子とのセックスしか頭に無い状態でした。

冷蔵庫から出してくれたビールが無くなる頃、今日子と私は自然と唇を合わせ深く舌を絡ませていました。唾液の味を確認する様にお互いの舌を吸い合いながら手はお互いの身体を触れ回り、私は今日子の大きな胸を、今日子は私の勃起したペニスを服の上から確認していました。
ベットに移り寝かせた今日子のブラウスとスカートを脱がし、確認する様に今日子の身体に目をやりました。
上下揃いの薄いピンクのブラジャーとパンティーを付けた今日子の身体は思っていたよりポッチャリではなく、身体が大きく見えるのは学生の頃陸上をやってた影響で骨格が良い為だとわかりました。
大きな胸はブラジャーに包まれていても形が良いのがわかり、脂肪と筋肉のバランスが良いお腹から下腹部に続き、大きなお尻を包み込むハイレグ気味のパンティーから伸びた太腿は太めですが弛んだ部分はありませんでした。
今日子の身体に見惚れながら急いで服を脱ぎ覆い被さると形だけの感じで「シャワーを…」と呟く今日子に「別に良いよ…」と囁くとお互いが貪る様に唇を重ね舌を絡ませ合っていました。

ブラジャーを外した大きな胸の中心には経産婦の葡萄形では無い直径が大きめのまだピンクの面影を残す乳首が現れ、口に含むと軽い喘ぎと共に固く尖り、もう片方の乳首もまだ硬さの残る胸を揉むと共に固く尖り始め指で摘むと身を捩りながら喘ぎ声も大きくなっていました。
パンティーの上から下腹部を撫でながらクロッチに指を這わすと当然の様に愛液で濡れており濡れた部分を確認する様に目をやると、愛液で濡れた部分は薄いピンクが濃いピンクに変わり割れた部分の中心部にいく程濡れは濃くなりトロトロの愛液が染み出していました。
パンティーの脇から滑り込ませた中指は湧き出した熱い愛液を掬いながらすでに大きく膨らんだクリトリスに到達し、先端部分を優しく擦り上げると快感に身体を捩らせ大きくなら喘ぎ声を隠す様に私の唇を求めてきました。
今日子を指で一回逝かせた後、今日子の秘密の部分を確認する為に脚の間に入りパンティーに手を掛けました。腰を少し上げ協力する今日子に助けられパンティーを脱がしていくと、水着を着たためか縦長に処理された薄めの陰毛が白い肌に現れていた。パンティーを剥ぎ取ると「恥ずかしい…」と呟く今日子の脚を掴みM字に開いていくが抵抗は全然無く、膝を胸に押し付ける様にM字に開くと今日子の匂いを私に感じさせながら秘密の部分が露わになっていました。
まだピンクの面影を残す割れた部分の先端には包皮が半分程被ったやや大きめのクリトリスが固く尖り、周囲が茶色み浴びてきるがそれ程肥大していない小陰唇が愛液に濡れ光り、溢れる愛液は膣口から溢れアナルまで濡らし白く泡立っていた。
「彼氏もいるし、多少は遊んでいるんだな…」
久し振りの素人女性を味わう様に、今日子匂いを感じながら尖る様に膨らんだクリトリスを包皮ごと吸う様に口に含み舌で転がした。
小陰唇を引っ張る様に口に含み付着している恥垢も味わい、舌で洗う様にアナルも舐めまくり、久し振りの素人女性を味わい尽くしていると今日子は背を弓形に反らしながら「また逝くっ…」と身体を震わせていた。

今日子が上の69でお互いの性器を愛撫し舐め合っていました。今日子も私の指と口で1回ずつ逝っているので恥ずかしさは無くなったのか私のペニスに舌を這わせ、音を立てながら亀頭を口に含み、睾丸を揉み、アナルまで舌を這わせていた。
今日子の口技も巧みな感じで「やはり多少は遊んでいるんだな…」と思わせる程でした。
今日子と私はお互いが口籠った様な呻き声を上げながら長い時間69をし、今日子と私も後はお互い性器で感じ合うしない程興奮し高まっていました。
正常位の体制で今日子に覆い被さり最高に勃起しがまんしるに塗れたペニスを握り締め今日子の濡れ光り愛液を湧き出し続ける膣口に押し込もうと思いましたが、「社内の女性…もし何かあったら…」と頭をよぎったので「ゴムはある?…」と今日子に囁きました。
今日子は一瞬「あるよ…あります…」と言う表情を浮かべたんですが、多分ゴムを使うと数で「彼氏にバレる?」からなのか、「今日は大丈夫…そのままでも良いですよ…」と私にとってとてもありがたい言葉が返ってきました。
「久し振りの素人女性を生で感じれるなんて…」
最高に興奮した私は我慢汁塗れの亀頭を膣口に押し当て、数回亀頭だけをズブズブと出し入れした後膣壁を味わい「んんっ…」と喘ぐ今日子の表情を見ながらゆっくりとペニスを挿入して行きました。
「あうっ…」と呻き頭を反らせながら私の背を抱く今日子を私も軽く抱き締め、勃起したペニスを今日子の最深部に到達する様に腰を沈めました。
「はうっ…」と喘ぎ奥に到達した事を今日子は私に知らせると共に今日子の中は私のペニスを軽く締め付け、その締め付けと久し振りの素人女性に生で挿入した温かい感触と興奮が射精へのスイッチを押していました。
どんなに我慢しても亀頭は膨れ上がり、睾丸は熱くなり、ペニス内部は射精に向け伸縮を始め、高い快感を私の頭に送り込んできました。
膨らむ亀頭、固くなるペニス、せり上がる睾丸、射精への快感は高まるばかりになり、もう我慢できなくなった私は「あっ…ごめん…逝くっ…」と喘ぐと今日子に押し付けていた腰を2、3回振ると今日子の子宮口目掛け熱く大量の精液を何度も射精していました。


[12] Re: 中折れの私  ジゼル :2025/12/29 (月) 03:58 ID:lXMIYPBE No.204572
ありがとうございます。
とうとう一つになれたのですね。
しかもゆっくりと時間をかけた愛撫とお互いに舐め合い確かめ合う大人のSEX
若さの貪りとはまた一つ違う楽しみながら、鑑賞し興奮を高める。
若い子の中に生射精!
気持ちいいこと間違いないですね。
読んでいて私も我慢汁が滲んでいます。
続きを楽しみにしています。


[13] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/31 (水) 06:52 ID:DzVP7QuI No.204610
ジゼルさん、コメントありがとうございます。
この時は若い身体に圧倒されました。
読んでいただきありがとうございます。


[14] Re: 中折れの私  ひろし :2025/12/31 (水) 06:55 ID:DzVP7QuI No.204611
今日子の最深部で大きく膨らんだ亀頭、固く勃起したペニスは最後の一滴まで精液を膣内に送り込む様に何度も射精の伸縮を繰り返し、その伸縮の快感に合わせる様に何度も腰を強く押し付け頭の先から抜ける様な快感に震えながら今日子を強く抱き締めていました。
射精の伸縮が一通り終わるとペニスの硬度は徐々に失い頭の中は射精の快感が徐々に消えていき、変わりに「挿入とほぼ同時に射精してしまった恥じ」へと変わっていきました。
気分的に少し落ち込みながら力を失いかけたペニスを今日子の膣内から抜こうと身体を動かすと「待って(笑)」と微笑んで今日子はティッシュを数枚抜き割れた部分に当てがいました。
次々と流れ出る精液にティッシュを追加しながら「いっぱい出たね(笑)」と私を傷つかせない微笑みを向けていました。
ヘルスで何回かに一回は運良く本番が出来たので離婚してからセックスはしてない訳では無かったのですが、今日子の笑顔を信じて「実は離婚前からセックスレスで3年位してなかったんだ…」と早く射精した言い訳を今日子の横に寝転がりながら言っていました。「本当ですか(笑)」
「本当だよ…だから直ぐ出ちゃった…ごめんね。」とお互いが休憩を兼ねる様に会話は続き「じゃあ元気にしますから次は…」と今日子は微笑みながら私の上に乗り乳首に舌を這わせました。舌は徐々に下に降りていき既に勃起しているがまだ精液と愛液の混ざった物が光るペニスの裏筋を舐め上げ亀頭を躊躇無く口に含みました。
「なんて良い娘なんだ…」
ヘルス嬢の巧みな技ではありませんが舌使いも上手く、睾丸とアナルも丁寧に舐め上げてくれました。
ペニスが天を向くほど勃起し固くなると「アナルをまで舐め合った仲だから恥ずかしく無い」と言う感じで堂々と私の上に跨り、片手を添えたペニスを動かし膣口に亀頭を合わせるとゆっくりと腰を沈め「んんっ…」と小さな喘ぎ声をあげていました。
今日子は私の目を見ながら主導権を握る様に腰を動かしていましたが、私が下から腰を突き上げると敢えなく主導権を私に渡していました。
体位は女性上位から対面座位で唇を合わせ、横に寝かせた松葉崩しで深い所を突き、最後はバックで激しく奥を突くと「逝くっ…逝くっ…逝くぅっ…」と声を上げベッドに崩れ落ちていました。今日子が逝っても間髪入れず脚を肩に掛けた正常位で突きまくり今日子が逝くと同時に私も2回目の射精し精液を子宮口に浴びせ掛けていました。
その夜私は今日子の中で3回射精し、今日子も3回逝きそのまま眠りに付きました。

朝どちらとも無く目を覚ました私達はそのまま抱き合いセックスが始まり、その後浴室でシャワーを浴びながら今日子を立たせ背後から挿入し今日子は2回逝き、私も2回今日子の中で射精していました。
遅めの軽い朝食を食べている時今日子の携帯にメールが入り、今日子の表情で彼氏からのメールと推測できました。メールの内容を聞くのも野暮だし、彼氏にばったり会うのも不味いと思い自宅に帰ると今日子に告げました。
玄関先で「また連絡するね…」と言い今日子と軽く唇を合わせ、昼少し前に自宅に戻りました。

土曜日の夕方、部屋で寛ぎながら今日子とのセックスを思い出している時、携帯に今日子から電話がありました。
「彼氏があいたいから午後から来る」と言うのを会いたく無いから「女友達の家に泊まりに行く約束がある」と断ったがその女友達と連絡が付かないので困っていると言う内容でした。
多分彼氏と会いたく無いのは会えば当たり前の様に彼氏とセックスになり、そうなると膣内射精させた私とのセックスがバレてしまうからだと直ぐに思いました。私にも責任があり今日子に「私とセックスしたのがバレるからだろ…」とも言えない為「私の家に来れば良いよ…」と言いました。

一時間後に駅まで迎えに行くとデパ地下で買った惣菜を持った今日子が微笑んでいました。
今日子と食事をしゆっくり風呂に浸かった後、今夜は私のベッドで今日子と抱き合っていました。
酒に酔わずに見る今日子の身体は若くて素晴らしく私好みの身体だと改めて思いました。
その晩は私は今日子の中で2回射精をし、今日子は数回逝っていました。
日曜日の朝も今日子の中で1回射精すると今日子の生理が始まっているのに気付きました。「生理が始まったから帰れ…」みたいな事は言いたく無いので今晩も泊まる事になりました。
その夜「生理になってごめんね…」と言う今日子はフェラチオをしてくれ、私は今日子の口内で射精しその精液を今日子は飲んでくれました。
「なんて良い娘なんだ…」と思いながらも「誰に教えてもらったんだろう…」と今日子が誰かに飲精を教えてもらう姿を想像していました。
次の朝、時間差出勤で今日子を先に出勤させた私は、今日子の唾液付きのペニスで出勤し仕事をしていました。


[15] Re: 中折れの私  ひろし :2026/01/23 (金) 15:37 ID:ehJ0A4GA No.204840
こうして今日子と身体の関係ができたんですが、当初思っていた罪悪感等はあまり感じませんでした。それは今日子に彼氏が居た事が私の気を楽にさせていて、いざとなれば彼氏に押し付ければ良いと無責任な考えをしていました。
いくら今日子が私に好意を抱いていても結婚を考える時、バツイチで10才も歳が離れている私よりも若い彼氏を選ぶと思っていたからでした。
ですから一番気を付けなければと思っていたのは、社内の人間に今日子との関係を勘付かれたりバレたりしない事でした。
今後私が今日子の事を好きになり結婚したいと思ったとしても今日子は彼氏を選ぶだろうし、それなら私自身の社内の評価を大事にしないととクズな考えをしていました。

そんな考えだったので今日子とは外食や遊びに行く事もなく、今日子も彼氏がいるので会うのは私の部屋ばかりでした。
当初私の部屋に来る日はほぼ平日で週末等の休みの日は彼氏の優先でした。
今日子の方が仕事が早く終わる事が多い為合鍵を渡し、今日子が簡単な夕食を作りあとはセックスするばかりでした。
セックスした後にベッドで社内の噂話等を話し、夜も遅くなるので今日子は泊まる事がほとんどでした。
セックスも生挿入はさせてくれるのですが射精は外出しで、安全日の中出しの権利は彼氏のものでした。今日子が来ない日は決まって安全日に彼氏に中出しされた後で、私には「中に出させてないよ…」と言っているので膣内に残った精液を見られたくないというのが分かりました。
私が間男で形的には理想と違うのですが、今日子とセックスする時に彼氏とのセックスを聞くのがとても興奮しました。

今日子に正常位で生挿入し腰をゆっくり動かしながら

「彼氏とセックスしたの?」
「いやっ…聞かないで…した、したよ…」
「こうやって突かれたの?激しかった?」
「ふ、普通…」
「中で出されたの?」
「出してない…出してない…」

今日子に彼氏とのセックスを聞くたびに膣内は伸縮し、熱い愛液は湧き出し、膣内は私のペニスを締め付け、「ひょっとしたら今日子なら理解してくれるかも…」と私に思わせていました。

二股ながら今日子と付き合い出して1年が過ぎた頃、今日子が私の部屋に来る日が平日から週末に徐々に変わってきました。
「あれ?」と思った頃に「彼氏はどうしたの?」と今日子に聞くと「別れた…」と言いました。
彼氏に押し付けるのができなくなり「不味い…」と思いつつも今日子の若い身体、当初より格段に良くなったセックスでの反応、慣れない料理を一生懸命に作ってくれた事に対して私の心の中で知らず知らずのうちに今日子はおおきくなっていました。
「もし今でも今日子が私の事を好きならば結婚も悪くないかな…」と思うのですが、前妻と離婚の原因になった「寝取られ」性癖が結婚への気持ちをぐらつかせていました。
もし今日子と結婚後に「寝取られ」性癖を打ち明け前妻と同じ結果になれば、社内結婚だけに仕事は愚か会社に居れなくなるかもと想像する事ができました。
そんな事よりも私とズルズル付き合う事によって今日子の婚期を遅らせてしまう事の方が良くないと思い、早めに結論を出した方が今日子の為と思い別れる覚悟で打ち明ける事にしました。
しかし彼氏とのセックスを聞くと今日子の反応が良くなっていた事もあったので「ひょっとしたら…」と淡い期待も持ってはいました。

ダメ元で今日子に打ち明けました。
前妻とは性格、セックスが合わなかった事。
その上性癖の寝取られを打ち明け「他の男のセックスを見せてくれて」と言ったら呆れられた。
今日子とは性格もセックスも合うから、今日子と結婚したい。しかし性癖も付いてくるので今日子が認められなかったら別れた方が良いと思うと私の気持ちを打ち明けました。
性癖の事を話すと少し驚いた感じの今日子でしたが少し考えた後、性癖の事を詳しく話して欲しいと言い私もダメ元で話しました。
今日子も私の性癖の事を理解してくれたのかどうかわかりませんが「どうすれば良いの?」と言ってくれました。
私は結婚後に「やっぱり嫌です。」と言われるのを恐れていたので、「結婚前に一度で良いから他の男とセックスしているのを見せて欲しい…」と話しました。
「………」
今日子は熟考した後「良いよ…」と私にとって夢の様な言葉を言い、その代わり結婚後は「子供がある程度大きくなるまで待って欲しい…」と続けました。
後は相手を探すだけになったのですが出会い系サイト等では見ず知らずの人になり今日子が不安に思い、あまりにも近い関係の人にも頼める様な人はいませんでした。
そんな中で仕入れ先の担当営業の木村が浮かんできました。
木村は東京の会社の当社担当の営業で年に数回出張で営業に来ていました。泊まりがけで営業に来るので何回か飲みに行った事があり、その時に酔った勢いで今日子の事を性的に良いと言っていました。
木村なら年に数回しか顔を合わせないし私とも仲が良い為、今日子に「木村は?」と聞いてみました。
難色を示しましたが「頼める人が居ない」等を考え「木村さんさえ良ければ…」と今日子は言いました。「良いに決まってるよ…」とは言えないので「頼んでみるね…」と今日子に言いました。

出張で営業に来た木村を飲みに誘い「寝取られ」の事を話すと驚きましたが、木村にしてみれば憧れの今日子とセックスできるのでにやける顔を隠さずに喜んでいました。
「裏があるのでは?」という意味を聞いてきましたが何もない事を説明し、「今日子と結婚する前の儀式みたいなもの」と説明すると納得する様な顔をしていました。
「お互いに内緒で…」と妻子持ちの木村は言い、今日子とセックスする日を夢見ている様な顔をしていました。


[16] Re: 中折れの私  ひろし :2026/01/24 (土) 06:57 ID:zBbLmhqs No.204848
今日子は木村とセックスするならコンドームを着用して欲しいと言うので「木村には言っておく」と答えました。
結婚の話をしてから今日子とは半同棲みたいになっていたので、今日子の生理日や安全日等手に取るように分かりました。
木村には今日子の安全日に合わせて出張する様に言い、そして「今日子が嫌がろうが生挿入、膣内射精をして欲しい。」と頼みました。
「本当に良いんですか!大丈夫ですか?」と言う木村に「安全日だから。」と言うと「分かりました。」と嬉しそうに笑っていました。

当日を迎え2人に気持ち良くセックスしてもらおうとシティーホテルのツインの部屋を取り、ホテル内の店で食事をしラウンジで軽く飲んだ後部屋で飲み直す感じでいました。
身長は今日子とあまり変わらず小太り系の木村は今日子の理想像とはかけ離れていましたが、剽軽な木村のトークに打ち解けて割と緊張感も無く食事は進み部屋で飲み直す事になりました。
3人でワインを軽く飲み、頃合いを見計らって木村が浴室に向かいました。
「何があっても大好きだから…」と言い唇を合わせると今日子は「わかった…」と答え、木村と入れ替わる様に浴室へ向かいました。

ホテルの短めのガウンを着た今日子はこの日の為に新調した下着を身に付け、ベッドに座る木村の横に少し間を空けて座りました。
ベッドに並んで座った今日子と木村ですが、まだワインを飲みながら話しているので私はトイレに向かいました。
トイレから出ると今日子の服と下着が洗面台の上に畳んで置いてあるので、その中からパンティーを手に取りました。
見るとパンティーはジュクジュクに濡れており、クロッチの内側を見ると昼間から濡れては乾きを繰り返した様な染みが付いていました。
緊張しながらも今日子は興奮していたのかなぁと思いパンティーを元通りの位置に置き部屋に向かい歩き出すと、私を待っていたのか木村が私の姿を横目で確認するとテーブルにワイングラスを置きました。
木村の手はワイングラスから今日子のガウンに伸び、ガウンに手を掛けると力無くガウンははだけ今日子はガウンを脱ぎベッドに置きました。
薄いブルーの上下揃いの下着が現れお酒に酔いピンク色に染まった今日子の肌と良く合っていました。
大きな花の刺繍が付いたブラジャーは今日子の大きな胸を形良く包み、布地の面積が小さなTバックは大きなお尻のせいで更に小さく見え、下着とお揃いのガーターで釣り上げたストッキングは股の間に隙間の無い張りのある太腿を包み込んでいました。
憧れの今日子の下着姿を見た木村は小鼻を膨らませ生唾を飲み込むと、今日子の肩を引き寄せ様に優しく掴み唇を合わせていました。
今日子の中に舌を差し込み口内をかき混ぜながら木村の右手は、今日子の大きな胸を確認する様に撫で回しブラジャーの上から軽く揉みしだいていました。
ブラジャーの上からでも分かる程乳首が固く膨らみ始め、その乳首をブラジャーの上から摘まれると今日子は「んんっ…」と塞がれた唇から呻き声を漏らしていました。
感じていく今日子の姿を胸が焼き付く様な思いで私は食い入る様に見つめていると、今日子の背中に回した木村の手はブラジャーのホックに触れると、ブラジャー力無く今日子の身体から離れていきました。
何も付けていない胸を目に焼き付ける様に見ながら揉みしだき唇を合わせると、木村は優しく今日子をベッドに仰向けに寝かせ、今日子の右横に横たわりました。
右手で今日子の左胸を揉みしだきながら、木村は唇を合わせようとゆっくりと今日子に覆い被さっていきました。


[17] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/01 (日) 14:30 ID:ZcZX7.2w No.204934
木村は唇を合わせ今日子の口内に舌を捩じ込んで掻き回すと、まだ今日子の身体から離れずにいたブラジャーをベッドの隅に置きました。
そして自分の着ていたガウンも脱ぎベッドの隅に置くと既に勃起したペニスが見え、私より長さ、太さがひと回り大きく、赤黒い亀頭の先からは我慢汁が溢れ裏筋の中程まで慣れ光っていました。
「あれが挿いるのか…」と思っていると、木村の舌は耳、首筋を渡り胸辺りまで来ていました。
両手で今日子の胸を揉みしだきながら右の乳首を摘み、既に固く尖った大き目の乳首を口に含み舌で転がしていました。
今日子は感じているのを私に悟られたく無いのか身体を捩りながら「んっ…んんっ…」と吐息混じりの呻き声を上げていました。

今日子の胸を手に焼き付ける様に揉みしだき、右乳首も味わいながら木村の右手は下に伸び、下腹部から内腿を撫で回していました。
股を閉じようとする今日子の右脚を自分の右脚で絡めた木村は、布面積の小さいTバックの上から下から上に割れた部分をなぞると「あんっ…」と喘ぎ今日子は身を捩っていました。
Tバックは既に今日子の愛液を充分に吸い込んでいるのか、指をなぞった跡を残す様に食い込み割れた部分の形を示していました。
木村は割れた部分の上端の膨らんだ部分を指で擦り始めると、「ぁぁっ…」と小さな喘ぎ声を漏らしながら今日子は快感に背を反らせていました。
尖った乳首を口に含みながら木村の指はTバックの上から固く膨らみ始めた突起を転がし、今日子は身を捩らせながら快感に耐え喘ぎ声を荒い吐息に変えていました。
しかし木村の指がTバックの横から侵入し膣口辺りを探り充分に愛液を指に絡ませ、割れた部分の先端にある大きく膨らみ始めた敏感な突起に直接触れると、今まで我慢していた快感が溢れ「あうぅぅん…」と大きな喘ぎ声を上げてしまいました。
敏感な突起に指が触れる度今まで我慢した喘ぎ声は段々と大きくなり、その喘ぎ声に反応した木村は集中的に敏感な突起を指で責め始めました。
「んっ…んっ…んっ…」
「あっ…あっ…あっ…」
快感に身を委ね始めた今日子に木村は唇を合わせ舌を口内で掻き回すと、シーツを掴んでいた今日子の手は木村の肩を掴み、塞がれた口からは快感の嗚咽を漏らしていました。
木村の右手の指を全てTバックの中に入れ今日子を責め始めると「あぁぁん、ダメェェ…」と今日子は喘ぎ木村の肩を強く掴み唇を求めていました。
木村の指は膣壁を確認する様に蠢き、抜いては膨らみきったクリトリスを擦り上げ、愛液に濡れたアナルも触れている様でした。
「あっ、あっ、あっ…ダメェェ…いゃあぁぁ…」と今日子の激しくなる喘ぎ声に隠れて、指を動かすたびにする愛液の恥ずかしい音が聞こえていました。
クリトリスを擦り上げられ乳首を咥えられた今日子は「ダメッ…逝く、逝くぅぅ…」と背を反らせながら逝ってしまいました。
今日子の姿を見ながら私はズボンの上から勃起したペニスを握り締め、少し擦れば射精しそうな程興奮をしていました。

今日子が快感の余韻に浸っていると木村は今日子の脚の間に入り込み、ガーターベルトとストッキングはそのままにしてTバックだけ脱がして私の近くに置きました。
Tバックを見ると布地の80%が濡れており、下ろし立ての新品が愛液でヨレヨレになっていました。
木村は両膝が胸に付くほど押し上げたM字に今日子の脚を開き、大きく開いた割れた部分を食い入る様に見つめていました。
割れた部分の内部はまだピンク色を残し、茶色い縁取りの小陰唇が愛液で慣れ光っていました。割れた部分の先端にあるクリトリスは包皮から飛び出す程膨れ上がり、今日子は割れた部分を見ている木村に気付くと「見ないでぇ…」と手で隠そうとしました。しかし手が割れた部分に届く前に木村の口はクリトリスを含むと、「あっ、嫌っ、ダメェェェ…」と今日子は身を捩らせる程快感を感じでいました。
木村は舌でクリトリスを舌で転がし、吸い込んで口内で刺激したりを繰り返していました。
今日子の喘ぎ声は一段と大きくなり、私とセックスしている時の声に近くなっていました。
小陰唇を吸われ、アナルを舐められ、膣口に口を付け愛液を吸い尽くし、今日子のアナルの皺から愛液の味まで記憶する様な木村の執拗な愛撫に今日子の快感は高まるばかりでした。
激しく吸引されたクリトリスを舌で転がされ、両乳首を強く摘まれながら今日子は「また逝く、また逝く…逝くぅぅぅ…」と喘ぎ声上げ木村の舌で逝かされていました。
木村に指と舌で2回も逝かされた今日子を見せられた私は喉がカラカラになり、ズボンの上から射精しそうな程勃起したペニスを握り締めていました。

続け様に手と口で逝かされた後快感の余韻に浸る様に目を閉じていた今日子の口元に木村は勃起したペニスを差し出すと、今日子は当たり前の様にペニスを軽く握り我慢汁に塗れた赤黒い亀頭を口見つめていました。
木村のペニスは太さも長さも私のペニスよりも太く長く、特に亀頭はカリ首が大きく張り出し私ののっぺりとしたカリ首の無い亀頭とは比べ物にならない程立派な物でした。
今日子が亀頭を口に含むと同時に木村も倒れ込み割れた部分に手を伸ばすと、今日子はごく自然に木村の顔の上を跨り今日子が上の69の体勢になっていました。
私のペニスと比べているのか木村のペニスの太さ、長さ、固さを確認する様に両手で握ったり扱いたりしていました。亀頭の大きさを確認する様に口に含み、カリ首の高さを舌で計るように舌を這わせている様でした。
今日子の舌使いで木村のペニスは固さを増していくと、私のペニスよりひと回り程大きく見え私に劣等感を感じさせていました。
木村のペニスに引け目を感じていると今日子と木村は夢中になってお互いの性器を舐め合っていました。
亀頭を口内に納め舌でカリ首を刺激し、首を上下に振りペニスの中程まで口に納め、裏筋を舐め上げ、睾丸をひとつづつ口に含み、お互いのアナルを舐め合っている姿はまるで私と今日子を見ている様で私は置いて行かれている様な錯覚に陥っていました。
お互いの性器を舐め合い、今日子は快感に耐えられなくなると口からペニスを離して喘ぎ、木村もクリトリスを口に含みながら息が荒くなっていました。
木村が射精を求める様に今日子も木村の射精を求め、これから行われる生殖行動わをお互いが求めている様でした。
お互いが自然と口から性器離れると今日子は仰向けになり木村を迎え入れる様に軽く脚を広げ、その間に木村は跪き勃起したペニスを握り締めていました。


[18] Re: 中折れの私  本山 :2026/02/02 (月) 06:15 ID:65B/6nek No.204941
続けてお願いします。
興奮が止まりません。


[19] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/04 (水) 16:12 ID:CMztGUMg No.204963
本山さん、コメントありがとうございます。
頑張って書きますのでよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございます。


[20] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/04 (水) 16:14 ID:CMztGUMg No.204964
仰向けに寝た今日子の脚の間に入り込んだ木村はは跪き今日子の両脚を軽く持ち上げると、今日子も自らの意思で腰を浮かし両膝を胸に引き付けていた。
M字に開かれた両脚の真ん中には愛液で濡れ光る茶色い縁取りの小陰唇が左右に開き膣口を剥き出しにし、浮かした腰が愛液溢れ出る膣口を上向きにしてペニスの侵入を待ち望んでいる様に見えました。
「あぁ…ついに木村に挿れられる…」
期待と後悔と興奮が入り混じりった血走った目で木村を見ると、私よりひと回りは大きいペニスを握り締め赤黒く膨らんだ亀頭を膣口に合わせようとしていました。
木村は我慢汁が溢れ出る亀頭に愛液を絡める様に擦り付けながら膣口に合わせていると、そのペニスにコンドームが装着されてないのを見た今日子は「駄目っ、ゴムを付けて!」と身体を固くし手でペニスを押し除けようとしました。
しかし今日子の身体は快感を望んでいるのか手は一瞬遅く膣口が自ら亀頭を「ヌルン…」と飲み込み、望まぬ亀頭の侵入にも拘わらずその快感に身体は緩み今日子は「あんっ…」と反応してしまいました。
その今日子の快感への反応を木村は逃さず今日子の身体が緩んだ隙に覆い被さると、身体の重みでペニスをズブズブと侵入させようとしました。
「駄目っ、抜いて!ゴムを付けて!」と今日子は覆い被さろうとする木村を両手で押し除けようとし、同時に自身の身体を捩って上へずり上がりペニスを膣口から抜こうとしていました。
木村は脇から手を差し込み今日子の身体が上へずり上がらない様に両肩を掴み再度覆い被さると、今日子は固く脚を閉じて木村の腰を挟み「駄目っ、お願い抜いて!ゴムを付けて!」とこれ以上のペニスの侵入を防ごうとしていました。
木村も今日子の抵抗に負けず身体を預ける様に覆い被さっていくと今日子の手の力では木村の身体を押し除ける事はできず、赤黒く膨らんだ亀頭を先頭に勃起したペニスはズブズブと膣内に侵入していきました。
「あっ…駄目ぇ…お願い…んっ…抜いて…ゴムを付けてぇ…」とペニスの半分程を膣内に侵入され快感に負けそうな今日子の声を聞いた木村は、最後のひと突きの様に腰を突くと膨れ上がった赤黒い亀頭は子宮口を削り今日子の最深部を捉えていました。

「あうっ…」と喘ぎ声を漏らした今日子は頭を支点にして顔を反らし、今まで侵入した事の無い大きさの亀頭を受け入れた最深部は大きく押し広げられ今日子に強い快感を与えていました。
クリトリスを圧迫する程腰を押し付けゆっくりとのノ字を描く様に腰を動かすと「あぁぁぁ…ダメェェ…抜いて、お願い…抜いてぇ…あぁぁぁ…」と生挿入を否定する言葉に快感を哀願するような喘ぎ声が混ざり始めていました。
今日子の最深部で木村の膨れ上がった赤黒い亀頭が存在感を増していくと、木村を押し除けようとしていた両手はシーツをヒッシと掴み強い快感から出そうになる喘ぎ声を堪えている様でした。
木村は腰の動きをのノ字からゆっくりと生殖運動に切り替えると、彫りの深いカリ首は膣壁を削り
、膨らんだ亀頭は最深部を叩き強い快感を今日子に送り込んでいました。
下腹部から送られる強い快感は電流の様に身体を駆け抜け、生挿入されたペニスを抜くお願いが出来なくなる程強い快感となり、今日子はその快感を耐える様に唇を噛み締め喘ぎ声を押し殺していました。
「んっ、んっ、んっ…」と快感を押し殺す様に堪えていた今日子も我慢の一線を超えたのか「なんでこんな事を…」と譫言のように口走った後、遂に我慢していた快感に耐えきれず「あぁぁぁぁん…」と大きな喘ぎ声を上げ、シーツを掴んでいた手は木村の背を強く抱き締めていました。
木村も脇の下から回し肩を掴んでいた手を離し優しく今日子を抱き締めると、木村の腰を固く締めていた今日子の脚も木村のペニスを受け入れるように力無く広がっていきました。
「あっ、あっ、あっ…」
「んっ、んっ、んっ…」
木村の生殖運動のリズムに合わせるように今日子は喘ぎ、時折り木村のペニスで感じているのを私に見られたく無いのか「お願い…見ないでぇ…」と今日子は声を出しますがその声は甘く快感に呑み込まれているのがわかりました。

お互いが喘ぎ声の中に荒い息が混じり始め、快感の頂点に向け走り始めようとしていました。
木村の生殖運動も早くなり、今日子も木村のペニスを迎え入れるように腰を使い始めました。
喘ぎ声と荒い息の中で「逝きそう…逝きそう…」と今日子が喘ぐと、木村も「俺も…逝きそう…」と喘ぎ生殖運動を早めていました。
射精する瞬間の結合部分を見ようと私は場所を移そうとすると、それに気付いた今日子は「駄目っ、見ないでぇ!」と私に哀願する様な声を上げましたが私は聞くつもりもありませんでした。
結合部分が見える位置に私が移動すると今日子 は「いゃあぁぁ…ダメェェェ…見ないでぇぇぇ…」と喘ぎ声が混ざった声を上げでいましたが、その声は木村の激しい生殖運動による快感に呑み込まれ「あぁぁん、ダメェェ…良いぃ、逝きそう…あっ、あっ、あぁぁぁ…」と喘ぎ声に変わっていきました。
木村が腰を引くと結合部分が見え、割れた部分は真っ赤に充血し、膣口はペニスを離さないように盛り上がっているように見えました。
湧き出した愛液が白く泡立ちアナルを隠していましたが私に結合部分を見られているからか透明のトロトロした愛液が溢れ出し、白く泡立った愛液でアナルを洗い流すとシーツに大きな染みを作っていました。
木村の生殖運動はバスン、バスンと音がする程激しさを増し、荒い息の合間に「うっ…んっ…」と快感を堪える呻き声が聞こえてきました。
今日子も「いゃあぁぁ…ダメェェェ…見ないでぇぇ…」と声を上げながらも快感の嗚咽を漏らし、身体は木村のペニスを逃さない様に腰を使い快感と射精を自分の物にしようとしている様でした。
お互いが荒い息と喘ぎ声だけになり、お互いの身体を確認する様に撫で回し、強く抱き締め唾液を交換する様に唇を合わせると、お互いが生殖運動のクライマックスを迎える様でした。

「あぁぁぁ、もうダメェェ…逝きそう…逝きそう…」と今日子は喘ぐと木村の耳元で「外に出して…」と囁くも、木村は返事をせず今日子を強く抱き締めながら生殖運動のスピードを速めていました。
「あっ、あっ、あっ…ダメェ…お願い、外に出してぇ…」
「あっ、ダメェ…逝きそう…逝きそう…」
「お願い、見ないで…見ないでぇぇ…」
と木村への外出し、高まる自分の快感、そんな姿の結合部分を私に見られたく無い、幾つもの感情が重なった今日子は快感に呑まれながら喘ぎ、半狂乱の様に首を振っていました。
木村の生殖運動が一段と早くなると快感の嗚咽を吐きながら木村の背を強く抱き締め、「お願い、外に出してぇ…」と言うものの、両手は木村から離れないように強く抱き締め、両脚はペニスを奥に引き込み射精された精液を逃さない様に木村の腰をロックする様に絡めていました。
「あぁぁぁ…逝きそう…逝く、逝く、逝くぅぅ…」
「あぁ、ダメ…俺も逝くっ…」
2人はお互いに高め合った快感に登り詰めると、木村は今日子の最深部を突き破る勢いで腰を突き、今日子はそれを受け止める様に腰を突き上げていました。
「あっ、逝くっ…あぁぁぁ…」と木村が呻くと肛門近くのペニスの根元が「ドクッ、ドクッ、ドクッ…」と伸縮し睾丸から精液を送り出すと、今日子の膣内で子宮口に浴びせる様に熱く大量の精液が射精され、その熱い精液を感じたった今日子は「逝っく…逝くぅぅぅ…」と私が見たこと無い程身体をガクガクと大きく痙攣させながら逝ってしまいました。
私も見た事の無い大きな痙攣をしながら逝く今日子の姿を見ながらパンツの中で大量の精液を射精していました。

快感の深さからなのか木村に身体を触れられる度に身体を痙攣する様に震わせていた今日子でしたが、その痙攣徐々に治まっていくと今日子は力無く横たわり初めて感じた快感の強さに放心状態の様になっていました。
木村もペニスが徐々に力無くなってくるとティッシュを手に取り今日子の膣内からペニスを抜くと、危険日なら絶対に受精するぞと思われる程の黄色味がかった大量の精液が膣口から流れ落ち、今日子の愛液の染みの上にシーツの上でも混ざり合っていました。
膣口から流れ出る木村の精液を目に焼き付けながら、パンツの中に射精した精液が具合悪くなったので私はトイレに向かいました。


[21] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/13 (金) 17:49 ID:1hXGHA3M No.205029
パンツの中は自分でも驚く程の大量の精液が射精されていました。
トイレットペーパーで拭うだけでは足らなかったので、パンツを脱ぎ洗面台で洗い流しタオルに水分を吸収させていました。
鏡には下半身丸出しの自分の姿が映り、射精したばかりだと言うのに木村より小ぶりのペニスが天を向く様に勃起していました。
今日子と木村のセックスを見て今までに無いほど興奮している私ですが同時に木村より劣るペニスの大きさと、そのペニスで今まで見た事もない今日子の逝く姿を目の当たりにして劣等感も感じていました。
「今日子とセックスしてあんな風に逝かせられるかな…」と自信が無くなっていたのですが、木村に逝かされた今日子の姿を思い出すと勃起したペニスが脈を打ち出していました。
扱けば3、4擦りで射精しそうな程興奮していましたが、早く部屋に戻りたいと思い人肌で乾かすと決めたパンツを履きました。
部屋に戻るとベッドの上で仰向けの木村の脚の間に四つん這いになった今日子がこちらの方にお尻を向けて木村のペニスをフェラチオしていました。
今日子の割れた部分は愛液と精液が混ざり合ったねっとりとした光を見せていました。
木村のペニスの硬度を射精前の固さに戻そうと首を上下に振り、睾丸を優しく揉んでいました。
木村の両脚を腰を浮かす様に持ち上げると睾丸を片方ずつ口に含み、露わになったアナルを舐め上、尖らせた舌をアナル内部に侵入させている様でした。
私にもした事が無いような事を今日子はし始めると木村のペニスは固くそり返り、射精前の固さに戻ったかを確認するようにペニス握り扱き始めました。
裏筋を下から上に舐め上げると唾液を付着させるように亀頭を口に含むと、木村の上に跨り握ったペニスを自ら膣口に合わせていました。

「あうっ…」と喘ぎ声を上げると膣口は亀頭を吸い込み、「はあぁっ…んんっ…」と喘ぎながら今日子はゆっくりと腰を落としていました。
木村の亀頭が今日子の最深部に収まると「はうぅぅっ…」と喘ぎながら身体を震わせると、先程の快感を得ようとクリトリスを木村の恥骨に擦り付ける様に腰を動かし始めました。
「あっ、あっ、あっ…」と今日子の喘ぎ声が大きくなってくると木村は今日子の揺れる胸に手を伸ばし、尖り始めた乳首を指に挟み揉み始めると今日子は木村の唇を求める様に覆い被さっていました。
まるで恋人の様に長い時間を掛けて舌を絡ませると、木村は今日子を抱き起こし対面座位で腰を使い始めました。
対面座位から脚を交互に交わしてお互いの結合部分を見ながら腰を使うと、今日子は手を後ろに付いて身体を支えながら「いやっ…厭らしい…」と喘ぐも結合部分は更に厭らしい音をさせていました。
ペニスと視覚からの快感に身体の力が抜けた今日子は木村に押し倒され松葉崩しで最深部を突かれ、「深いっ…ああぁっ…」と痺れる様な快感に首を振り喘ぎ声を上げていました。
木村は今日子の腰を持ち上げ四つん這いにすると今日子は枕を抱かえ、ペニスを侵入させ易い様に背中を湾曲させて腰を上げ割れた部分を剥き出しにしていました。
木村は今日子の腰を掴み躊躇なくペニスを突き立てると、「あぁぁっ、凄い…深い…」と今日子は喘ぎ更に背中を湾曲させていました。
木村の激しい生殖運動は肉と肉のぶつかる音をさせ、今日子の喘ぎ声の合間に睾丸がクリトリスをタップする音、湧き出す愛液が今日子の匂いを部屋中に充満させていました。
何度も何度も私のペニスより大きなペニスが今日子の最深部を突くと、「あぁぁぁっ、もうダメェェェ…」と喘ぎ両手でシーツを握り締めていました。
そんな今日子を木村は許す筈もなく更に最深部を突きまくると、「逝くっ、逝くっ…
逝くぅぅぅ…ああぁぁっ…」と苦しむ様な喘ぎ声を上げ身体を大きくガクガクと震わせながら逝ってしまいました。
しかし木村は今日子に快感の余韻を楽しむ暇を与えず激しい生殖運動続けると、「あぁ、ダメェェ…、お願い、許してぇ…」と震える様な声を出し「壊れちゃう、壊れちゃう…また逝くぅ、また逝っちゃう…あっ…逝くぅぅぅ…」とまたも身体をおおきくガクガクと震わせながら逝ってしまいました。

「はうぅぅ…あうぅぅ…」と快感に震える様な虚な喘ぎ声を出す今日子を木村は仰向けにすると、脚を肩に掛けて屈曲位で今日子にのしかかっていきました。
「ああっ…ダメェ…深いっ、ああっ…」とくびを振りながら大きな喘ぎ声を上げると、木村も全体重を浴びせかける様に腰を打ち込んでいました。
華奢な女性なら身体がおかしくなる様に木村の激しい生殖運動に今日子は見事に耐え、それを自ら強い快感に変え言葉にならない様な喘ぎ声を上げていました。
激しい生殖運動に木村も射精が近づいて来たのか今日子の脚を肩から外ずし正常位で激しい生殖運動を始めると、今日子も両脚を踏ん張る様に広げて木村の生殖運動を迎え撃つ様に腰を使い始めました。
結合部分は激しくぶつかり合い、激しく出し入れされる木村のペニスを泡立った愛液が潤滑油の様に滑らせ、部屋の中は2人の荒い息と喘ぎ声が響き、今日子の匂いで充満していました。
お互いが快感を我慢してその快感を長かせているかの様な時間も終わりを告げると木村は「あっ、もうダメっ…逝くよ、中に逝くよ…」と喘ぐと、今日子は「良いよ、来て…中に出してぇぇぇ…」と喘ぎました。
「あああっ…」と2人はほぼ同時に喘ぎ木村は腰を思い切り突き出しペニスを最深部に突き刺すと、今日子も木村の腰を両脚で絡めていました。
「逝くっ…」と快感を噛み締める様な声で木村が膣内での射精を伝えると、その熱い飛沫を子宮口に浴びた今日子も身体をガクガクと大きく震わせながら「ああっ、ああっ…ああああっ…」と私の聞いたことのない喘ぎ声で逝ってしまいました。

私は木村を過小評価していました。私と同年代ながら冴えない風貌で小太りで早漏そうで。
しかし木村は子供が3人いる円満な家庭を持ち、奥さんと仲睦まじくセックスを鍛えられていました。
そんな木村にとって独身の若い今日子とのセックスは、今日子への憧れはあったものの赤子の手をひねる様なものだったな違いありませんでした。
今日子の身体からペニスを抜くと先程よりも少量ながら膣口から精液が流れ落ちていました。
木村は私の方を見て「もう一回良いですか?」と言いたげに指を一本立て、私が頷くと快感の余韻に浸る今日子の口元にペニスを差し出していました。
快感に疲れぐったりとしながらも木村の生殖運動を受け止め数回逝かせされた今日子は、膣内から抜いたペニスを口内に侵入され、3回目の射精をされた精液を自ら進んで飲精していました。

ベッドで横たわる今日子を横目に木村が浴室に行くと今日子は「もう帰りたい…」と小声で言い、私は浴室のドアを開け木村に帰る旨を伝えました。
ぺこぺこと頭を下げて木村になるべく時間を掛けてと言い部屋に戻ると、今日子の着替えを手伝い車に乗り込み自宅に戻りました。
自宅に戻ると今日子は「して…私を綺麗にして…」と言い、私は今日子の前に跪きスカートに手を掛けました。
Tバックの小さなクロッチでは防ぎきれなかったのか、膣内射精された木村の精液が溢れ出てスカートに染みを作っていました。
Tバックを脱がすと割れた部分は白く濁っていたのですが、私は躊躇なく舌を使い木村の精液を掬い取り、膣口に口を付けて膣内に残る精液を吸い取っていました。
それでも精液が残っている膣内に木村りよ小さい勃起したペニスを挿入すると、興奮の余り10擦り余りで今日子の膣内に射精してしまいました。
私は今日子に「ありがとう、結婚しよう…」と囁くと今日子は私を抱き締め、「うん…」と言い泣いていました。
その晩今日子と朝までセックスしたのですが、木村の様に今日子を逝かせる事は出来ませんでした。

そして私は2回目の披露宴を今日子と行なっていました。


[22] Re: 中折れの私  本山 :2026/02/14 (土) 06:11 ID:/p0WfhhU No.205031
興奮しながら読ませていただきました。
その後奥様との関係性に変化はなかったのでしょうか?
また、当時の話ということは、今もネトラレプレイをされて
いるのでしょうか?
興味は尽きませんが、ぜひ、その後のお話も続けて
頂きたくお願いします。


[23] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/16 (月) 18:03 ID:57Bz/sv6 No.205043
本山さん、コメントありがとうございます。
当時はそれ程関係性は変わらないと思っていました。
ただセックスの方は積極的になったかなと思ったくらいでした。
今現在もネトラレプレイは…少し形が違う様な感じで…おいおい書いていきます。
読んでいただきありがとうございます。


[24] Re: 中折れの私  健一 :2026/02/16 (月) 22:45 ID:OMznzxBw No.205044
興味深く拝読いたしました。
続きを楽しみにしております。


[25] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/18 (水) 23:10 ID:jpPEJSKk No.205052
健一さん、コメントありがとうございます。
頑張って書いていきますのでよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございます。


[26] Re: 中折れの私  スナフキン :2026/02/26 (木) 06:02 ID:3liM1Doc No.205120
真に迫る描写で、完全に引き込まれてしまいました。
ひろしさんと今日子さんの今後に、興味が尽きません。


[27] Re: 中折れの私  ひろし :2026/02/27 (金) 22:31 ID:lGpf1D1A No.205135
スナフキンさん、コメントありがとうございます。
読み難い文章ですが頑張って書いていきます。
読んでいただきありがとうございます。



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