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元妻の裏人生

[1] スレッドオーナー: 山田2000 :2024/07/23 (火) 14:22 ID:YhVAZX8U No.198217
「何、おま。んこ。もうすごい濡れてない?」
「あん、もう言わせないで。でもごめんなさい。」

私は酒に酔いながら倒れるように帰宅した桃香を玄関で、受け止めながらベットに寝かせ
ミニスカートの下の
パンティーの中に手を入れ、あそこをいじり始めた。
 
「なんで、こんなに濡れてるの。・?」その声を桃香は無視して、
「ねえ、もう入れていいから。 お願い、。」

桃香は明らかに泥酔していて、私にむかってその言葉を言ったのか、また
半分意識が薄れていて、夢心地で言ったか曖昧だった。

私は黒のミニスカに 白のタンクストップの桃香に興奮してしまい、
ミニスカとパンティーを剥ぎ取り、四つん這いにした。

スタイル抜群のくびれたウエストと大きな桃尻のバランスがとても
私は大好きだ。

「電気消して。」その言葉を聞いて私は
桃香は泥酔しているが、意識は少しあるのを確信
した。

私は電気を消して、四つん這いの桃香に男根を突き入れた。
「あん。うー。ああーいいー」
「あん。あん。いいー。ああー。」

酔っぱらっているので、いつもは少し控えめなあえぎ声も
今は大胆に大きい声であえいでいる。

激しくピストン運動して、桃香もいく寸前私は違和感を覚えた。
鼻をつく 精子のにおい。明らかに自分は射精していないので、私のではない。

私はピストン運動をやめ、四つん這いの桃香の背後の耳元で、小さい声で
「桃香、精子のにおいするけど。まさか・」

桃香も小さい声で、恥じらいながら
「ごめん。断れなかったの。匂う? 洗ってこようか?」
「、全然私は大丈夫だよ。」

精子まみれのおま。んこに、男根を入れてるのはいやだったが、
その感情を桃香に察すられないように、激しいピストンを再開した。

「ああーいいーーう^−−気持ちいい。」
「大好き、ケンちゃんー−−」
桃香も気まずくならないように、さらに大きな声であえいでいる。」

激しくピストンしながら

「精子の子宮シェイクだー」ああしまった。変なことを口走ったしまった。
桃香は精子を入れたまま帰宅したことを、申し訳なく思ってるはず。

動きが止まった。桃香と目が合った。気まずい。
「ごめん。」

「何、謝ってるの。私はもう底辺の女よ。」
にこっと微笑んで、
「四人分よ。よくかき混ぜて。ね。 」

桃香はまた四つん這いの態勢で、突入を要求し挿入させ、
私の左手を伸ばさせ、口に指全体を押し込んだ。

バックで突かれながら、私の左手の指をうっとり舐めている。3Pのハサミバックの形だ。

「私はこういうのが、平気かもしれない。。
ケンちゃんも私で、お金稼いでもいいからね。はあ。はあー」


[30] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:16 ID:jtwxLV76 No.204597
桃香が帰ってくるまで、私はずっと部屋で一人、どんより沈んでいました。 いくらママに頼まれたからって、あんな仕事に「いいよ」と言ってしまった自分に腹が立っていたし、何より桃香が、あの大勢の男たちに変なセックスをさせられてるんじゃないかって……そればかり考えて、生きた心地がしなかったからです。

ガチャっと玄関が開いて、桃香が「ただいま……」と帰ってきたとき、私はまだ暗い顔をして座り込んでいました。

桃香は私の様子を見て、すぐに「健一くん、ごめんね」って駆け寄ってきました。 それで、さっきの押し入れの話をしてくれたんです。

「美代ちゃんみたいに、みんなに囲まれてやったりしてないから。私はずっと押し入れの暗いところに隠れて、一人ずつ相手したんだよ。健一くんが嫌がるようなことは、絶対にしてないからね」

その言葉を聞いて、私は心の底から、本当にホッとしました。 あんな大人数の場所にいたのに、桃香が自分なりに私のことを考えて、必死に「境界線」を守ってくれたんだと思うと、さっきまでの不安がすーっと消えていくのが分かりました。

「そっか……。変なことされてなくて、よかった」

安心したら、なんだか急に元気が出てきて、顔も自然と明るくなったと思います。 さっきまであんなに落ち込んでいたのが嘘みたいに、心が軽くなりました。

桃香も、私が明るくなったのを見て「よかった、安心した?」って、ちょっと寂しそうだけど、嬉しそうに笑っていました。 歪んだ安心だとは分かっていても、その時の私にとっては、桃香が「一線」を超えなかったことが、何よりも救いだったんです。


[31] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:22 ID:jtwxLV76 No.204598
旅館の件から数日後、また桃香からお昼頃に電話がかかってきました。 今、順子さんと一緒にいるって言うんです。
「あのね、ケンちゃん。順子さんの愛人の社長さんと、そのお友達の社長さんがいて。これからみんなでホテルに行かないかって誘われてるの」

桃香は電話の向こうで、申し訳なさそうに、でも淡々と説明してきました。 どうやら、また変なプレイの誘いみたいでした。

「順子さんはその二人をいっぺんに相手するんだけど、私はそのお友達の方、一人だけを相手してくれればいいって言われてるの。順子さんも、桃香ちゃんは一人でいいからって言ってくれてて……」

やっぱりここでも、桃香は「自分は一人だけ」という形にこだわっていました。 順子さんは二人を相手にするという激しい内容だけど、桃香だけは一対一。 それが桃香なりの、私への配慮というか、ルールのようでした。

「これ、ちゃんとお金も発生することだし……いいよね?」

桃香にそう聞かれて、私はまた複雑な気持ちになりました。 正直、他の男とホテルに行くなんて嫌に決まってます。 でも、順子さんとの付き合いもあるし、何より「仕事」としてお金になる。 今の私は桃香に養われているような状態だし、強く拒絶することもできませんでした。

「……わかった。一人だけなら、いいよ」

結局、私はまたしぶしぶオッケーを出してしまいました。 電話を切った後、またあの旅館の時のような、どんよりした気分が戻ってきました。

でも、桃香が「私は一人だけ」とわざわざ強調して伝えてきたことに、 どこか救われている自分もいて。 本当に、自分でもどうしようもない関係だなと、部屋で一人、溜め息をついていました。


[32] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:23 ID:jtwxLV76 No.204599
またまた数日後、桃香から電話がありました。 今度は、街を歩いていたら男4人組にナンパされたって言うんです。

普通なら断って終わりなんですけど、桃香はその男たちに 「私、プロ(売春婦)だから、タダじゃ遊ばないよ」って自分から伝えたみたいです。

それで、その男たちと交渉して、私に許可の電話をかけてきました。

「あのね、ケンちゃん。相手は4人なんだけど、私はそのうちの1人だけを相手にするから。 残りの3人は、さっき美代ちゃんを電話で呼んだから、美代ちゃんに任せることにしたの。 美代ちゃんも、もうすぐこっちに着くって」

桃香は、とにかく「自分は1人だけ」というのを強調していました。 部屋も別々に借りるから、変なことは絶対に起きない、と私に説明して。

「これ、ちゃんとお金をもらってやる仕事だから。 遊びとか浮気とかじゃなくて、あくまで『仕事』としてやるから、いいよね?」

桃香は、お金が発生するかどうかが、浮気か仕事かの境界線だと思っているみたいでした。 「仕事なんだから、ケンちゃんもわかってくれるよね」という感じで、必死に説得してくるんです。

正直、ナンパしてきた男とホテルに行くなんて、私からすれば仕事も何もないんですけど……。 でも、桃香があまりに「仕事だよ」と強調するし、美代ちゃんまで巻き込んで段取りを決めてしまっているので、 私はまた、何も言えなくなってしまいました。

「……わかったよ。1人だけなら、いいよ」

結局、私はまたしぶしぶOKを出してしまいました。 電話を切った後、自分の彼女(元妻ですが)がナンパされた相手とこれからホテルに行くんだと思うと、 情けないというか、なんとも言えない暗い気持ちになりました。

でも、桃香にとっては、そうやって「仕事」という形にすることが、 私との生活を守るための彼女なりの理屈だったのかもしれません。


[33] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:27 ID:jtwxLV76 No.204600
[33] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/12/28 (日) 21:45 ID:K.576UIQ No.204271

しばらくして、また桃香から電話がかかってきました。 桃香はもう、さっきの男一人との相手は終わったみたいです。

「ケンちゃん、今終わったよ。それでね、今美代ちゃんのいる部屋に合流したところ」

桃香の声の後ろで、ものすごい喘ぎ声が聞こえてきました。 美代ちゃんの声です。 美代ちゃんはまだ、残りの男3人に囲まれて、真っ最中みたいでした。

「あとちょっとで終わるみたい。美代ちゃん、すごいよ……」

桃香はわざわざ、その現場の様子を電話越しに私に報告してきました。 受話器越しに、美代ちゃんの激しい声や、男たちの低いうなり声、 それから肌がぶつかるような生々しい音が、はっきりと聞こえてきます。

「あ、美代ちゃん、また行っちゃったみたい。あはは、すごいね……」

桃香は他人事みたいにそんなことを言って、電話越しに現場の実況をしてくるんです。 美代ちゃんが何回もイかされている声を、私は家で一人、受話器を握りしめて聞いていました。

桃香は「自分はもう終わったから、あとは美代ちゃんを待つだけ」と言って、 自分がいかに潔白で、約束通り一人だけで済ませたかを伝えたかったんだと思います。

でも、電話から聞こえてくるその淫らな音を聞いていると、 私はもう、何が正解なのか分からなくなってきました。 ただ、その生々しい喘ぎ声が頭から離れなくて、 「早く帰ってきてくれ」とだけ言って、電話を切りました。


[34] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:28 ID:jtwxLV76 No.204601
また桃香から電話がかかってきました。 今度は、外を歩きながらの電話でした。

「ケンちゃん、今帰ってるよ。あのね、美代ちゃんはあの後、あの男たちと飲みに行っちゃった」

桃香の話では、仕事が終わった後、男たちが美代ちゃんを飲みに誘ったみたいです。 桃香は「もう帰ろう」って美代ちゃんを誘ったらしいんですけど、美代ちゃんは 「えー、いいじゃん。まだ飲み足りないし、楽しいよ」 って言って、全然聞かなかったそうです。

「私は何度も『帰ろう』って言ったんだよ? でも美代ちゃん、あの男たちのこと気に入っちゃったみたいで。……だから、もう置いてきちゃった」

桃香は電話の向こうで、少し呆れたような、でも「自分はちゃんと帰るよ」というのをアピールするような声で言いました。

私は「そっか……」とだけ答えました。 美代ちゃんは美代ちゃんで、もう完全にそっち側の世界の人なんだな、と改めて思いました。 それに対して、桃香はどんなに危うい仕事をしていても、最後には私のところに帰ってこようとする。 その違いが、桃香なりの「境界線」なんだと、また強く感じました。

電話を切ってしばらくすると、玄関の開く音がして、桃香が帰ってきました。

「ただいま、ケンちゃん。疲れちゃった」

そう言って私の胸に顔を埋めてくる桃香からは、さっきの電話で聞いたような淫らな空気は消えていて、いつもの桃香の匂いがしました。 美代ちゃんを置いて、一人で夜道を歩いて帰ってきた桃香を見て、私はまた少しだけ、安心したような、でも割り切れないような気持ちで彼女を抱きしめました。


[35] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:29 ID:jtwxLV76 No.204602
桃香が帰ってきてから2時間くらい経った頃、桃香の携帯に電話がかかってきました。 画面は「美代ちゃん」からだったんですけど、出たら男の声でした。さっきまで一緒に飲んでいた男の一人みたいでした。

「あ、もしもし。美代ちゃん、店で飲み潰れちゃって。ぐったりして寝ちゃったから、迎えに来てくれない?」

そう言われて、店の名前を教えられました。 勘定は済ませたから、あとは頼むよって。 仕方ないので、私と桃香の二人で車を出して、その居酒屋まで迎えに行くことになりました。

居酒屋の2階のお座敷席に行くと、美代ちゃんは泥酔して、もう完全に伸びてました。 さっきまで男は4人いたはずなのに、残っていたのは電話してきた一人だけ。 その男も「あ、来たね。じゃああとよろしく」って言って、逃げるように店を出て行きました。

美代ちゃんを抱き起こそうとしたら、格好がめちゃくちゃでした。 ブラウスは裏返しに着せられてるし、ストッキングも反対になってる。 男たちに脱がされて、適当に着せられたのが丸分かりでした。

私と桃香で美代ちゃんを担ぎ上げて、なんとか車に乗せました。 最初は美代ちゃんの家に送るつもりだったんですけど、車が走り出すと美代ちゃんがちょっとだけ意識を取り戻して。 そこに、おかまマスターから電話がかかってきたんです。

それで急遽、美代ちゃんの家じゃなくて、マスターの店(おかまスナック)に届けることになりました。

深夜2時くらいにスナックに着くと、お店の中から知らない男が出てきました。 マスターの関係者なのか客なのか分からないけど、なんだか目つきが嫌な感じで、すごく気分が悪かったです。 早々と美代ちゃんを店の中に入れてドアを閉めたので、私たちも深追いはせずに、そのまま車で家に帰りました。

帰り道、ずっとあの男の嫌な目つきが頭に残ってて、なんだかモヤモヤしていました。 やっとの思いで家の玄関に入ったときは、もうクタクタでした。


[36] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:35 ID:jtwxLV76 No.204603
深夜に帰宅して、もう体はクタクタだったんですけど、なんだか目が冴えてしまって。 二人で軽くお酒を飲みながら、今日一日の出来事をポツポツと話しました。 桃香が自分のルールを守って一人で済ませたことや、美代ちゃんの無茶苦茶な様子。 そんな話をしながら、いつものように、愛のある営みを始めました。

でも、重なり合っている最中、私はどうしても気になって、昼間のことを聞いてしまったんです。

「美代ちゃん……あんな声出してたけど、実際どんな感じだったの?」 「どんな体勢でされてたの? 3人に囲まれて、どうなってた?」

桃香は最初、少し困ったような顔をしていましたけど、私がしつこく聞くので、 「……なんかね、美代ちゃん、後ろからとか、前からとか……ぐちゃぐちゃにされてたよ」 と、見たままのことを少しずつ話し始めました。

美代ちゃんが男たちにどんな風に扱われていたか。 その生々しい様子を桃香の口から聞いていると、情けない話ですが、 私のあそこが、今までにないくらいカチカチに固くなっていくのが自分でも分かりました。

自分でも変だとは分かってるんですけど、その淫らな光景を想像すると、 どうしても興奮を抑えられなかったんです。

桃香は、私のその明らかな変化に、すぐに気づいてしまいました。 私の動きが激しくなるのと、あそこの固さを感じ取って、 桃香はふっと動きを止めて、私の顔をじっと見つめて言いました。

「……健一くん、さっきから、みおちゃんのことばっかり聞くのね」

その時の桃香の目は、悲しんでいるのか、呆れているのか、 それとも私の中の変な性癖を見透かしているのか。 私には、どんな感情なのか分かりませんでした。


[37] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:43 ID:jtwxLV76 No.204604
桃香は繋がったまま、私の顔をじっと見つめていました。

桃香「……ねえ、健一くん。さっきから美代ちゃんのことばっかり聞いてるね」

私「……いや、そんなこと……」

桃香「嘘。だって、あそこがさっきよりずっと固くなってるもん。私の話より、美代ちゃんがめちゃくちゃにされてる話の方が、健一くんは興奮するんだ?」

私は何も言えませんでした。桃香の言う通りだったからです。 美代ちゃんが男たちに囲まれて、どうしようもなくなっている姿を想像すると、どうしても抑えられませんでした。

桃香「……ふーん。健一くんって、意外と変態さんなんだね」


[38] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:45 ID:jtwxLV76 No.204605
桃香が耳元で、さっきの続きを話し始めました。

桃香「……ねえ、健一くん。今、美代ちゃんが何してるか知ってる?」

私「いや……さっき店に入ったし、もう寝てるんだろうけど」

桃香「違うよ。今ごろ美代ちゃん、あの店のマスターとか、マスターの友達とかに、みんなで回されて遊ばれてるんだよ」

私は驚いて、桃香の顔を見ました。

私「……え? なんでそんなこと……」

桃香「美代ちゃんが言ってたもん。夜中にあのお店に呼び出される時は、みんなで回して遊ぶ合図なんだって」

私は絶句しました。さっきのあの嫌な目つきの男のこととか、裏返しだったブラウスのこととかが、一気に頭の中で繋がって……。 戸惑っている私を、桃香は自分の方に引き寄せて、また深くキスをしてきました。

桃香「……男の人って、本当はそういうこと好きなんでしょ?」

私「……」

桃香「お客さんも言ってたもん。自分の彼女のことは大事にしたいと思うけど、その一方で、ぐちゃぐちゃに乱れさせてみたいって……」

ちょっとした沈黙の後、桃香は絞り出すような声で言いました。

桃香「……いいのよ。私も、そういう風にして」

私「……何言ってるんだよ、桃香」

桃香「だって、男の人ってそういうの好きなんでしょ? 健一ちゃんも、私を使って遊んでもいいんだよ。……無理しなくていいの」

その言葉を聞いた瞬間、自分でも信じられないくらい、あそこが熱く興奮してしまいました。 私はもう我慢できなくなって、激しく腰を振り始めました。

私「……桃香、お前……。本当は美代ちゃんみたいになりたいのか? お前みたいな女、みんなに回されて、めちゃくちゃにされるのがお似合いだって言いたいのかよ」

興奮のあまり、自分でも驚くような汚い言葉が口から出てしまいました。 でも、そうやって桃香をいたぶるような言葉を吐くたびに、私の興奮はさらに加速していきました。


[39] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:47 ID:jtwxLV76 No.204606
私は自分の中の興奮を認められなくて、わざと意地悪な言い方で、全部桃香のせいにしました。

私「……桃香、お前が本当はそうしたいんだろ。本当は美代ちゃんみたいに、そうやって大勢に弄ばれて遊びたいんだろ? 正直に言えよ」

桃香は少しの間、何も言わずに沈黙していました。 でも、私の首に回した腕にギュッと力が入って、消え入りそうな声で言いました。

桃香「……だって。美代ちゃんばっかり、そうやってみんなにちやほやされて……。私、それを横で見てるだけの時、たまに辛い時あるよ。……悔しいって思っちゃうこともあるの」

その言葉を聞いた瞬間、私の頭の中で何かがパチンと弾けました。 今まで「一線」を守っていると思っていた桃香の口から、美代ちゃんへの嫉妬というか、自分もそっち側へ行きたいという本音が出てきたのが、たまらなくショックで、それ以上に興奮したんです。

私「……そうかよ。お前もそうなりたいのかよ……!」

私はもう理性が吹き飛んで、夢中で激しいピストンを繰り返しました。 桃香を壊してやりたいような、自分も一緒に壊れてもいいような、めちゃくちゃな気持ちでした。 激しく腰を叩きつけるたびに、桃香は「ああ……ああっ……!」と声を漏らして、私にしがみついてきました。

そのまま、私は我慢できずに、桃香の中に激しく射精してしまいました。 今までで一番、心臓がバクバク鳴って、頭が真っ白になるような、そんな感覚でした。



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