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元妻の裏人生

[1] スレッドオーナー: 山田2000 :2024/07/23 (火) 14:22 ID:YhVAZX8U No.198217
「何、おま。んこ。もうすごい濡れてない?」
「あん、もう言わせないで。でもごめんなさい。」

私は酒に酔いながら倒れるように帰宅した桃香を玄関で、受け止めながらベットに寝かせ
ミニスカートの下の
パンティーの中に手を入れ、あそこをいじり始めた。
 
「なんで、こんなに濡れてるの。・?」その声を桃香は無視して、
「ねえ、もう入れていいから。 お願い、。」

桃香は明らかに泥酔していて、私にむかってその言葉を言ったのか、また
半分意識が薄れていて、夢心地で言ったか曖昧だった。

私は黒のミニスカに 白のタンクストップの桃香に興奮してしまい、
ミニスカとパンティーを剥ぎ取り、四つん這いにした。

スタイル抜群のくびれたウエストと大きな桃尻のバランスがとても
私は大好きだ。

「電気消して。」その言葉を聞いて私は
桃香は泥酔しているが、意識は少しあるのを確信
した。

私は電気を消して、四つん這いの桃香に男根を突き入れた。
「あん。うー。ああーいいー」
「あん。あん。いいー。ああー。」

酔っぱらっているので、いつもは少し控えめなあえぎ声も
今は大胆に大きい声であえいでいる。

激しくピストン運動して、桃香もいく寸前私は違和感を覚えた。
鼻をつく 精子のにおい。明らかに自分は射精していないので、私のではない。

私はピストン運動をやめ、四つん這いの桃香の背後の耳元で、小さい声で
「桃香、精子のにおいするけど。まさか・」

桃香も小さい声で、恥じらいながら
「ごめん。断れなかったの。匂う? 洗ってこようか?」
「、全然私は大丈夫だよ。」

精子まみれのおま。んこに、男根を入れてるのはいやだったが、
その感情を桃香に察すられないように、激しいピストンを再開した。

「ああーいいーーう^−−気持ちいい。」
「大好き、ケンちゃんー−−」
桃香も気まずくならないように、さらに大きな声であえいでいる。」

激しくピストンしながら

「精子の子宮シェイクだー」ああしまった。変なことを口走ったしまった。
桃香は精子を入れたまま帰宅したことを、申し訳なく思ってるはず。

動きが止まった。桃香と目が合った。気まずい。
「ごめん。」

「何、謝ってるの。私はもう底辺の女よ。」
にこっと微笑んで、
「四人分よ。よくかき混ぜて。ね。 」

桃香はまた四つん這いの態勢で、突入を要求し挿入させ、
私の左手を伸ばさせ、口に指全体を押し込んだ。

バックで突かれながら、私の左手の指をうっとり舐めている。3Pのハサミバックの形だ。

「私はこういうのが、平気かもしれない。。
ケンちゃんも私で、お金稼いでもいいからね。はあ。はあー」


[2] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/07/23 (火) 16:54 ID:YhVAZX8U No.198220
5年前私ケンイチと桃香は結婚していた。
結婚生活は味気なく、2年で終わりを迎えた。

お互い話し合って納得の離婚だった。子供なしです。お互い25歳でした。
離婚理由は割愛します。

  

離婚してからは、一度電話で話しただけで、携帯もつながらなくなり、
3年音沙汰なしだった。


その日電車に乗っていた。
前の会社をやめ、新たな会社の面接にいくためだった。
座席に座り移動していた。ふと見上げると、目の前にリクルートスーツを着た
一目で人の目を奪う桃香がいた。

お互い目が合い
「もしかして、桃香だよね。」

「ケンちゃん、久しぶり。」
自然と笑顔で、近況報告してそして、同じ駅で降り私は面接を断り、桃香は仕事を休み、
二人喫茶店で語り合い、その日のうちに意気投合し、付き合うとかではないのですが、
ホテルで愛し合いました。

桃香は、帰り際に痴漢がいるから怖いから、付き合うとかじゃなくて
ケンちゃんに桃香の家に泊まってほしい
1週間位と強く要望され、私も暇だし、無職だし
その日から 桃香の家にしばらく泊まることになりました。

痴漢がいるからとかは、私を泊める桃香の口実でした。

ご飯を作ってもらい、一緒に家で映画を見て、競馬場デートに行き
夜は愛し合い、結婚してた時よりも、心の底から笑い、愛を感じた2週間でした。

食費は私が最初は出していましたが、次第に桃香が全部だすようになりました。 

アパートを引き払い、桃香とここに住みやり直そうとぼんやり、
考えるようになりました。

桃香もきっと私とやり直そうと思ってる。

私はそう確信してました。

明日起きたら、一緒にやり直そうと言おうと思い、桃香の寝顔を見ながら
眠りにつきました。

朝起きると桃香はいません。
隣の部屋で濃い目の化粧をして、出かけるところでした。

「桃香どこいくの?」
「ケンちゃん、ごめん。仕事になっちゃった。」
「競馬場には一人で行ってきて。お金はいつものところにあるから。」

そう言い残して足早に玄関を飛び出して行きました。
仕事。。。そういえばっ桃香は何の仕事って聞いてなかったのを思い出した。

あの濃い化粧、おかしい。私はふと押し入れの奥にあるタンスを
無意識に開け、調べました。何を調べようとしたのか、
自分でもわかりません。  

タンスには下着類がたくさんありました
見たことない穴あきパンティーやTバック
まあ、でもこのくらいは持ってるよなと自分を
納得させていたところ、押し入れの奥に、段ボールの箱があるのを
思い出しました。

段ボールの中は大人のおもちゃが大小合わせて、
100くらいありました。
 
大人のおもちゃの意味。なんとなく悟りました。 
風俗に行ったときホテトル嬢に、大人のおもちゃをお客さんによくもらうと言っていたのを。


[3] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/07/23 (火) 18:18 ID:YhVAZX8U No.198222
昼間に携帯に電話が掛かってきて、
「ごめんね。言い出せなくて。。。」

私は攻めるのではなく「いいよ。人生いろいろあるさ。」
この言葉で、ほっとしたのか、

「帰ったら全部はなしするね。」


その夜この3年間何があったのか聞いた。

#ホテトル始めたのはなぜ?
(エステの勧誘で200万のローンが払えなくて。でも今は払い終わってる。

#いつから
(あなたと別れてすぐ 3年前。

#なぜやめないの?
(サラリーマンの給料が安すぎて。

#いろんな男がいていやじゃないの?
(慣れた

#友達とかはいるの?
(今現在ひいきにしている社長がいて、
愛人兼飲み友達みたいになっている。おこずかいもらい週末よく飲み&ホテルに行ってる。
ここ2週間は逢っていない。

#私はこれからどうすればいい?
(ここにいてほしい。半年以内に仕事もやめて社長とも別れるから、お願いと懇願してきた。

#社長は私のこと知ってるの?
(桃香と暮らしてることを、社長に言ったそうです。だから家には来れないと・

奇妙な生活だが私は桃香をまた好きになってしまい、桃香の提案を受け入れた。

朝9時頃 桃香は都内のマンションの一室。ホテトルの待機場所にでかける。
待機所には日によっても違うが5,6人いることが多い。

そこからホテルに向かう。
帰宅は嬢が何時に帰っても自由だ。 

桃香は人気嬢で、5人位客がつく。
夜帰宅は平均7時くらいかな。

土曜は社長と飲み&ホテルに行く。夜中帰ってくることが多い。

私は桃香がほかの男と寝てることを心の奥底では、円形脱毛症にもなり苦しんでいたが
2か月もすると慣れてきた。

2か月くらい過ぎたとき、夕方桃香から電話が来ました。
社長と桃香と私で飲まないか。と社長が言ってると。


[4] Re: 元妻の裏人生  ひで :2024/07/24 (水) 21:00 ID:1edot09. No.198255
おもしろいです。是非続きをお願いします。

[5] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/07/26 (金) 18:50 ID:xGYcJVbQ No.198302
25年前の実話です。携帯電話を皆が持ち始めた頃です。

桃香と桃香の愛人と彼氏と飲むなんて世間的には変ですが断れなくて
私は社長と桃香がいる居酒屋に向かいました

「ごめんね。いつも桃香さんを連れまわして。」
高そうなスーツをバシッと決めて、50歳位の物腰柔らかな紳士が桃香の愛人の社長でした。

博識で、私にも周りにも優しく桃香がちょっといい男と
社長のことを話すのを嫉妬しながら聞いていたけど、
会ってみて納得しました。

何一つ私は社長に優ってないと思い嫉妬しつつも、
社長と私は打ち解けて、仲良くなってしまいました。

2件目、3件目と景気の良い時代で朝まで3人で飲みました。
土曜日だったので、桃香とホテル行く予定だったのに、私に遠慮して

社長は取りやめて、桃香と帰ることになりました。

帰り際に社長と2人きりで話した時、社長が
「ケンイチくんに悪いから、私は桃香ちゃんとわかれるから桃香ちゃんをよろしくね。」

なぜか反射的に後悔の一言
「私は大丈夫ですよ。桃香も社長に会うのを楽しみにしてますから」
 
「そうは、言ってもなあ、、、」

私の強がりの一言
「私は大丈夫ですって。あは。。あはは。」
桃香が合流して

「何の話?」

「なんでもない。よ」
帰り際に桃香には財布、私にはスーツをプレゼントしてくれました。
桃香の財布は10万円、私のスーツは20万位のアルマーニでした。


[6] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/08/04 (日) 23:31 ID:9fS.0FcM No.198639
それから土曜日は、私、社長、桃香と3人でつるんで、
飲みに行くようになった。居酒屋に始まり、カラオケ、スナック 

最後はおかまスナックに行く、ルーティーンが毎週末の日課になった。

おかまスナックのママ。とそれと付き合ってる美代ちゃん。
社長 桃香 私と親しくなった。

その中の美代ちゃんとは、昼間にパチンコを毎日一緒に
するようになった。
 
桃香もひがむとかはなく、美代ちゃんとパチンコ行くことを公認していた。

美代ちゃんは26歳でおかまスナックママの 
彼女だったが、生計は別で、おかまスナックの
ホステスしたり、なじみの客に売春して、生活していた。


[7] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/08/05 (月) 00:09 ID:LtKpxyLo No.198641
二人でパチンコしてると、

「ちょっと用足してくるね。」
そう言ってパチンコ屋を後にして、売春して
2時間後にケロっとして、またパチンコしているような女子だった。

ある時
「ちょっと用足してくるね。」
「何時間くらい?」

「二時間くらいかな。」

「わかった」

美代ちゃんはパチンコ屋を出て行った。

あれ、美代ちゃんがパチンコ台に携帯を忘れているのに気が付いた。
 
携帯を持ち、美代ちゃんを追いかけた。
300m先に自転車を乗ってる美代ちゃんを発見し、こちらも

自転車で追いかけた。
途中見失い、戻ってから渡せばいいかな。なんて

思っていたら、おかまバースナックの前に美代ちゃんの自転車を
みつけた。

おかまバースナックは一軒家を
改造工事して、作ったもので、一部屋をスナック場にしただけだった。


[8] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/08/16 (金) 14:30 ID:BxzP5Un. No.198898
お店の中に入り、携帯を渡そうとしたけど、もし美代ちゃん以外の男がいたら気まずいと思い、ドアの外から、お店の中の様子を聞き耳を立てていたら、シャワーの音がした。 

見つかったら大変だと思いつつも、ちょっとだけ覗いて見ようと思いスナックの裏側、居間と部屋があるほうに、忍び足で回り込んだ。

話声は聞こえるけど、丁度よい覗ける場所がない。あきらめて帰ろうとしたとき、換気扇口から、声がよく聞こえるのに気が付いた。換気扇の隙間から覗いた。

ビンゴ。

スナックのカウンターが
手前にあって、その奥にある居間はカーテンで仕切られる構造になってるが、
カーテンが空きっぱなしであり、もろに二人の裸が見えた。

バックでしていた。他人のセックスを生で見るのは、初めてだった。
「あん。いいわ〜もっと」

小柄な体がゆれていた。その時

スナックのドアが開き、おかまバースナックのママ つまり美代ちゃんの
彼氏が、男の格好で入ってきた。

美代ちゃんの彼氏は、男とやってる美代ちゃんを見向きもせず、
カウンターに座り、ロックで酒を飲み始めた。

一言も話さない。美代ちゃんと男は体位を変えながら
セックスに励んでいる。

何なんだ。これは。不思議な光景だった。


[9] Re: 元妻の裏人生  エド :2024/08/17 (土) 12:36 ID:0w1SI5vE No.198933
この文才はお見事です
続き楽しみにしています


[10] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2024/10/07 (月) 08:35 ID:7OxvXp1E No.199504
しばらくすると、マスターはバックでしている二人に近ずき、ズボンをさげた。
美代ちゃんは、いつもしているパターンのように それをくわえた。

他人のセックスをみるのは、初めてだった。興奮するというよりは、衝撃だった。

ピストンが速まり、
「いきそう。」
男が中田しを避け、男根を美代ちゃんから抜いて、外だしをするのかと、
思いきや、おかまマスターの口にねじ込んだ。

え、え、え、

マスターは美代ちゃんに男根をしゃぶらせながら、 
男と口の中に入った精子を交互に移し替えながら、キスした。

男とマスターは、精子を交互に移し替えながら、精子の入った口の中を楽しんで見せ合ってる。
「美代も混ざれ」
「えーヤダー」

言葉とは裏腹に、3人精子交換のキスを始めた。


[11] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/01/20 (月) 18:00 ID:6QP31DCs No.200206
正直気持ち悪かった。精子を口移しで回し飲みするなんて。

パチンコ屋の馴染みの店員さんに、美代ちゃんの携帯を預け、自宅に帰宅した。

桃香と夕食中、
「美代ちゃん携帯なくしたのケンちゃん見つけて、店員に預けたんだって」

「そうだね。」

今日覗き見たことを、詳細に桃香に話した。

「3人でするなんて、きもちわるいでしょ。」

桃香「そうよね。」

「まさか、桃香はそんなことしたことないよね。・・?」

「ないよ。ないない。」

「顔を真っ赤にして、さっきの話を聞いていたのなぜ。?」

「えっ」

「何か怪しいなー」

「内緒だよ。美代ちゃんには絶対いわないでね。」

「わかった。内緒にするよ。」

「美代ちゃんて、中学性の時、彼氏とその友達とかと、毎日家で廻されていたんだって。」

「えっそうなの」

「押し入れの布団の間に上半身入れられて、誰のちんこいれられてるか当てろ、とか
ゲーム感覚でやりまくっていたらしいよ。」

「美代ちゃんは、いやじゃなかったのかな?」

「いやじゃなかったのとか、聞いてないけど、多分慣れてくるんじゃないの。」


[12] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/01/20 (月) 18:19 ID:6QP31DCs No.200207
「桃香、顔赤いよ。」

「え、そうなってるのー」

不意に近ずき、桃香のスカートの中に手をつっこんだ。

湿ってる。

じゃれあって桃香に馬乗りになって、

「何で湿ってるの?」

「、、、、、、、、」

「まさか、みんなでやるセックスなんて、好きじゃないよね。?」

「怖いし嫌いに決まってるじゃない。」
 
「でも妄想くらいはするかも。」


[13] Re: 元妻の裏人生  ヤマユリ :2025/01/21 (火) 00:26 ID:Si1B7yHQ No.200213
とても興奮しまくりです。いいですね。右手が、忙しくて・・・・!!!

[14] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/01/29 (水) 19:26 ID:CleDQv5c No.200295
ヤマユリさん、ひでさんありがとうございます。

続きです。


「えー−妄想とかするの」

「しない。しない。言ってみただけ。あはは。でもお客さんによく聞かれるよ。」

「なんて答えてるの?」

「その時々で適当に答えてるよ。でもこの仕事以外では、男性経験少ないって答えてるのが、多いかな」

いたずら心で手マンしながら、耳元で

「桃香、今度客に聞かれたら、変態セックスが好きですって言ってごらん」

「あん・いやよ・・どうしちゃったの・いつもとちがうね・・・」

言葉では嫌がっても、態度は嫌がってないように感じて、

「桃香のがいつもと違うよ。たくさん濡れてるし。」

「いや、あん・言わないで。」

正上位で挿入しながら、口にバイブを入れた。ウットリ丁寧にしゃぶり始めた。

「ハア・・はあ・あん・ちゅぱちゅぱ。」

目を半開きしながら、陶酔してしゃぶってる。


[15] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/02/13 (木) 17:19 ID:IU7G5CCA No.200423
桃香とのセックスは至ってノーマルだった。バイブを使ってプレイしたこともあったが、
お遊び程度で、男女の愛のあるセックスがほとんどだった。

あまり深く考えなかったが、桃香はこの2年間ホテトルで生計を立てていたのだ。
桃香はお客とのありとあらゆる性癖と向かい合ってるはずだ。

愛のないセックスは感じないなんて言ってるが、本当だろうか。

アダルトビデオなどもあまり見なかった私のいわゆる愛のあるセックスが
桃香の満足するものなのか、現時点では想像できなかった。

実は想像したくなかった。純情だったんです。
桃香の家に転がり込んできたあいまいな関係の中でホテトルで仕事してると知ってしまって、

ホテトルをやめてくれと強くいうことも出来ず、
私はいわゆるここ何か月間はヒモでした。


[16] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/02/13 (木) 18:08 ID:IU7G5CCA No.200424
ここ何か月間、罪悪感を感じ、働こうと試みるもその都度一緒にいる時間が合わなくなるからと、
働くのをやめてと
止めてきたのは桃香でした。

桃香の愛情はいびつでしたが、深いものでした。
その愛に応えるべく、愛のある普通のセックス以外、いわゆる試行錯誤した
変態チックなことは罪悪感からできませんでした。

しかし今現在、正上位で突かれながら、バイブをうっとりしゃぶっている
桃香を見てると、お客とどんなプレイをしているか、興味が湧きました。

「桃香ってお客とどんなプレイしてるの?」

「・・・・・」

「どうしちゃったの・?いつもそんなの聞かないでしょ」

「普通よ、普通。」

「オナニー見せてとか言われない?」

「言われるけど断ってる。」

「えー−断ってお客さん怒ったりしないの?」

「しないよ」

「じゃ言葉でなじられたりは、しないの?」

「しないよ」

「嘘つき、そのくらいはあるでしょ‼」
ぺろっと舌を出して、
「ごめん、ホントはあるよ」

ピストンを速めて、感じさせながら尋問してみた。

「あ^ん、ハア ハア ハア」


[17] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/02/23 (日) 20:28 ID:TSBLW2aQ No.200588
「どんな言葉責めされるの?」

「あ^〜〜〜ん。いや〜〜ん、はぁ〜〜はぁ〜〜恥ずかしいから言えない〜〜。」
なじられた言葉を思い出してるのか、より一層ただ聞いただけなのに感じてるようで、

私の背中に爪を立てであえいだ。
 
どんな言葉でいじめればいいか考えを巡らせ、いやらしい娼婦キャラを桃香に設定して、
言葉にしてみた。

「やり。・・・・・・・。。。」
しまった。自分の彼女にやりマンだなんて言いかけて、言葉を止めた。

桃香もやりマンと言いかけて、戸惑ってる私の背中に深く手をまわし、
「そう言う言葉いつも言われてるから、言っていいのよ。けんちゃんに言われるならうれしい ハァ ハァ」

「やりマン、」

「あ〜〜〜〜〜〜ん・。そうだよ。」

「サセコ。」

「はぁ〜〜〜ん、ごめんなさい。ケンちゃんだけのオマンコみんなに使わせて」


[18] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/04/11 (金) 15:06 ID:FIZ/xYsg No.201552
「お金の為とか言ってるけど、ホントはいろんな男にオマンコ使わせたいだけじゃないの?」

「は・・あ はあ・・はあ^^−−−ハァ〜〜〜はあ 
ちが〜〜う〜 お金の為だよ。」

「嘘っぽいな^〜でもお客に入れられて、感じてるだろ」

「あ〜〜〜ん ハァハア〜〜」

「・・・・・・・・・・・・}」

「感じる時もあるけど、ハァハア〜〜〜はあ あ〜〜〜〜〜ん けんちゃんが一番いいあ〜〜う〜〜」

「うそっぽいな〜〜〜、ホントのこと遠慮しなくて言ってみて。」

{・・・・・・・・・・・」


[19] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/04/24 (木) 22:12 ID:Bx6/ePFw No.201756
「淫乱とか思わないでね。ハア、はあ^〜〜ん〜〜私いきやすいの。」

「じゃあ、お客とヤルたびにいっているのか?」

「・・・・・・・・・・・」コクリとうなずいた」

「誰のおちんちんでもいってしまう淫乱女ですって言ってごらん」

「はあ ハア〜〜ん〜〜言わなきゃだめ〜〜〜」

「そうね」


[20] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/05/05 (月) 18:43 ID:xmpMpVUE No.201868
「誰でもいってしまう淫乱女です〜〜〜〜あ〜〜ん。ごめんね。言っちゃった。淫乱と思わないでね。ハア ハア」

「わかってるよ。桃香が淫乱じゃなくて、桃香のオマンコが淫乱なだけだよ。」

「あ〜〜ん、こんなオマンコで生まれて、ごめんね。けんちゃ〜〜ん あ^〜ん ハア ハア」

いく^〜〜^いく〜〜〜いく〜〜」


[21] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/06/03 (火) 16:36 ID:O.G167q2 No.202084
パチンコを早く切り上げ、帰宅し午後6時酒を飲んで家で待機している。
桃香も、缶酎ハイを飲みながら、そろそろ帰宅するころだ。

バタン。玄関が開き桃香がリクルートスーツで帰宅した。
早速居間のテーブルに手をつかせ、お尻をつきださせる。

パンティーをおろし、桃香のあそこをなめあげる。

「桃香、今日は何本ここに入れたの ?」

「あ〜〜ん、今日は二本だけです。」

「最近少ないね、サービス悪いんじゃないの?」

「あ〜〜んごめんなさい。魅力が足りないのかも」

「魅力が足りないのじゃなくて、美代ちゃんみたくなれば」

「え^〜〜〜なに〜美代ちゃんて?・・・・え〜あ〜ん」


「・・・・生でやれってこと?」

後ろから挿入して、

「そう、その方がお客さんが喜ぶでしょ」

「あ〜〜〜〜ん。ハア ハア、はあ〜〜ん、」

桃香は答えない。

「美代ちゃんみたく、生で誰とでもお客とっていいんだよ」

「やってくれる!!」

桃香は答えない。

「・・・・・・わ・・かった・・・そのかわり、けんちゃんちゃんと毎日優しくしてね。」
 
「あ〜〜〜んいく〜〜〜いく〜〜いく〜〜」

二人でいったあと、賢者タイム。

「生でやれって話うそだからね。あははは」

「えー−−よかったー−−本気にしそうだったよ。あははは・」


[22] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/06/27 (金) 17:00 ID:V0mbL6Fc No.202350
後日、パチンコも負けて、早く家にいると桃香から電話がかかってきた。
「今お客さんといるの」

「あ、そうなの」

「お客さんがね、生でやらしてくれたら、お金2倍払うって言ってるの。どうする?」
お客と接客中に、生交渉の話を持ちかけられて、わざわざ私に電話してきているのだ。

「だめだよ。だめ。生なんてだめ。」

「そうよね。わかった。断るから。」
電話が切れた。

5分後また電話がかかってきた。

「お金2倍で、外で出すからどうですかって言ってるんだけど・・・・」

「えー−−んー−」
思わず迷ってしまった。

「桃香はどうしたいの・?」

「どっちでもいいよ・ケンちゃんが決めて」

「桃香にまかせるよ」

電話を切ったあと少し後悔したが、お金の為と割り切った。


桃香が帰宅した。

帰宅した桃香を玄関で四つん這いにさせて、パンティーを引きずりおろした。
オマンコをのぞき込みながら、後悔と嫉妬を混ぜて、

「ここに、生でいいれたな。」

「あん、けんちゃんがまかせるって言ったから」

「ホントは中で出したんじゃないのか?」

「ちゃんと外で出したよ。でも次は生中でしだったら、3倍お金出すって」

男根を桃香に突き刺し、
「次は生中だしでやるつもりだろ?」

「あ〜〜ん。ハアはぁはぁ、わからない、はぁはぁ どっちでもいいー−−」

「桃香は、変態だから美代ちゃんみたく、生専門になれ!1」

「あ〜〜〜ん わかった〜〜〜いく〜〜〜」

二人とも賢者タイムで、

「生中やれって、嘘だからね。」

「わかってるよ。」


[23] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/08/24 (日) 10:09 ID:Bx6/ePFw No.203369
桃香から昼間電話が掛かってきた。
今からお客のところに向かう所だと言う。

「お客さんとレズプレイするけど良い・?」
最近は変わったプレイをするときは、許可を求めてくる。

「良いよ。」

「わかった。夜報告するね。💛」


[24] Re: 元妻の裏人生  :2025/08/24 (日) 12:37 ID:T8ruimqw No.203372
投稿ありがとうございます。
もっと聞いてみたいです。
美代ちゃんみたいになるんですかねぇ〜?
続き、楽しみにしています。


[25] Re: 元妻の裏人生  ななな :2025/09/05 (金) 16:47 ID:0euUmSuA No.203569
もっともっと
投稿宜しくお願いします
楽しみにしてます


[26] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/11/25 (火) 18:24 ID:K.576UIQ No.204264
夜帰ってきた話を聞いた。 部屋に入ると 男女カップルがいて男は見てるだけでレズを鑑賞したいと言ってきた。 レズっぽいことをして舐め合いながら 最後は ペニバンで彼女を後ろから犯した。ざっとこんな内容でした。

桃香がペニバンで犯してる時、男は自分の彼女に向かってお前は変態だとか サセコの分際で生意気に声をあげるなとか 体を売ってこいとか売春婦扱いして喜んでいた。 ももかも一緒に 言葉責めするように言われ、 男の言われるままに 変態的な言葉を吐き、 罵った

最後はホテルを出て 3人で食事をして仲良くなって別れ 別れに帰った。 私が女性のことをよく聞くと、 女性は名前を 順子 といい、 30歳で秘書みたいな顔をした清楚なすごい美人だった らしい。
仕事は元 ソープ嬢で現在は仕事をしてないらしい。 現在の彼とは時々 こんなプレーをして遊んでいるのだという。彼は40歳で結婚していて 妻子持ちである 。

「今度順子さんとエステに誘われてるんだけど行ってきていい?・」
「え、そうなの。 そんなに仲良くなったの?」

「奢ってくれるって。」


[27] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/27 (土) 18:22 ID:V0mbL6Fc No.204550
桃香は予定通り、順子さんとエステに出かけました。 夕方帰ってきたんですけど、いつもと匂いが違う。 すごく高級そうな、甘い匂いが体中からしてました。

肌もツヤツヤしてて、なんか機嫌がいい。

話を聞くと、青山にある会員制のすごい高いエステだったらしい。 桃香が自分でお金払おうとしたら、順子さんに止められたって。

「自分への投資なんだから気にしなくていいのよ。 いつか面白い遊びに付き合ってくれれば、それでいいから」

そんな風に言われたみたいです。 桃香は「お姉様ができたみたい!」って喜んでるけど、 私からすると、なんか貸しを作ってるみたいで、ちょっと怖かった。

エステの後は西麻布でお寿司を食べたそうです。 順子さんはさすが元ソープだけあって、男の転がし方とか 食事のマナーとかも、すごく詳しかったって。

「順子さんはね、私のことすごく褒めてくれるの。 あなたはもっと価値があるんだから、自分を安売りしちゃダメよって」

桃香はプロの人に認められたのが、よっぽど嬉しかったんだろうな。 すごく楽しそうに話してくれました。

その日の夜、布団に入ってから 「ケンちゃん、気持ちよくしてあげるね」って 桃香がいつもとは違う、いやらしい指の使い方をしてきました。

「これ、順子さんに教わったの。男の人はここが弱いのよって」

一生懸命、私をイかせようとしてくる。 順子さんに毒されてるっていうか、どんどん「プロ」っぽくなっていく 桃香を見てると、変な興奮と、不安がまざった変な気持ちになりました。

今度、順子さんとまた何かあるみたいで。 どうなることやら、です。

こんな雰囲気でいかがでしょうか。 この後の、順子さんからの「お返し」の要求や、次の展開など、続けて書きたいことがあれば教えてくださいね。


[28] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/27 (土) 18:36 ID:V0mbL6Fc No.204551
その日は美代ちゃんと朝からパチンコを打っていました。 でも二人とも全然ダメ。午後2時を回る頃には大負けして、もう立ち直れないくらい沈み込んでいました。 「今日はもう帰ろうか」と私が言うと、美代ちゃんが小声で言いました。

「ねえ健一君、どっかで飲まない?……あ、いいところあるよ。お店(おかまスナック)、今ならマスターいないから」

私たちはパチンコ屋を出て、あのおかまスナックに向かいました。 もちろんお店は閉まってますけど、美代ちゃんが鍵を持っていたのか、お忍びで中に入りました。

昼間なのに暗い店内で、カウンターにある適当な酒を二人で飲み始めました。 パチンコで負けた虚しさもあって、どんどん酒が進みました。 そのうち、美代ちゃんが私の腕に絡みついてきて。

「健一君……ここ、前覗いてたでしょ? 知ってるんだから」

そう言われて、ドキッとしました。 そのまま流されるように、前、私が換気扇から覗き見たあの居間で、美代ちゃんと関係を持ってしまいました。

特に激しい感じでもなく、昼間のスナックの独特な静けさの中で、ただ淡々と。 美代ちゃんの体は桃香より細くて、なんだか現実感がないまま、最後までしてしまいました。

終わった後、服を着ながら「これ、内緒だよ」って美代ちゃんが笑って。 桃香に対する罪悪感はもちろんありましたけど、それよりも、この「いけないこと」をしている空気に酔っていたのかもしれません。

そのまま夕方まで店でダラダラして、バレないように別々に帰りました。 これが、美代ちゃんと初めての浮気でした。


[29] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/28 (日) 20:10 ID:e8bMlAOY No.204566
ある日、桃香が働いているホテトルのママから、私の携帯に直接電話がかかってきました。 桃香は「彼氏がダメって言うから」と断っていたみたいなんですけど、 ママはどうしても私を説得したかったみたいです。

内容は、ある旅館に男たちが大勢集まっている宴会があって、そこへ派遣したいという話でした。 いわゆる「回し」に近いような仕事です。 ママは「稼げるし、桃香ちゃんなら大丈夫だから。お願い、健一さんから許可出して」としつこくて。 私はすごく嫌だったんですけど、結局、しぶしぶOKしてしまいました。

桃香はその仕事に行くことになったんですが、なぜか「一人じゃ怖いから」と言って、美代ちゃんを連れて行きました。

後で桃香から聞いた話ですが、その旅館での様子は凄かったみたいです。 広い宴会場のような部屋に男が何人もいて。

美代ちゃんは、もう慣れっこというか、みんなの真ん中でいっぺんに何人も相手をしていたそうです。 男たちに囲まれて、文字通り「回されている」状態です。

でも、桃香は違いました。 桃香は頑なにそれを拒んで、部屋の隅にある「押し入れ」の中に男を一人ずつ呼び込んで、相手をしたそうです。

「私は美代ちゃんみたいにはできない。健一くんに悪いから……」

そう言って、暗い押し入れの中で、一人ずつ、一人ずつ。 男たちは「何だよ、外でやれよ」と文句を言ったみたいですけど、桃香は絶対に譲らなかった。

桃香の中では、大勢に囲まれていっぺんにやるのは「底辺」で、 押し入れで一人ずつ相手をするのは、まだ「健一くんへの貞操」を守っている……という、 変な心の境界線があったみたいです。

やってることは同じ売春なんですけど、桃香にとっては、その「一人ずつ」という形式が、 美代ちゃんみたいに完全に壊れてしまわないための、最後の防波堤だったんだと思います。

帰ってきた桃香は、押し入れの中の埃の匂いをさせて、 「ちゃんと一人ずつしたからね。汚くないよ」と私に抱きついてきました。

その言葉を聞いて、私は何とも言えない、複雑な気持ちになりました。


[30] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:16 ID:jtwxLV76 No.204597
桃香が帰ってくるまで、私はずっと部屋で一人、どんより沈んでいました。 いくらママに頼まれたからって、あんな仕事に「いいよ」と言ってしまった自分に腹が立っていたし、何より桃香が、あの大勢の男たちに変なセックスをさせられてるんじゃないかって……そればかり考えて、生きた心地がしなかったからです。

ガチャっと玄関が開いて、桃香が「ただいま……」と帰ってきたとき、私はまだ暗い顔をして座り込んでいました。

桃香は私の様子を見て、すぐに「健一くん、ごめんね」って駆け寄ってきました。 それで、さっきの押し入れの話をしてくれたんです。

「美代ちゃんみたいに、みんなに囲まれてやったりしてないから。私はずっと押し入れの暗いところに隠れて、一人ずつ相手したんだよ。健一くんが嫌がるようなことは、絶対にしてないからね」

その言葉を聞いて、私は心の底から、本当にホッとしました。 あんな大人数の場所にいたのに、桃香が自分なりに私のことを考えて、必死に「境界線」を守ってくれたんだと思うと、さっきまでの不安がすーっと消えていくのが分かりました。

「そっか……。変なことされてなくて、よかった」

安心したら、なんだか急に元気が出てきて、顔も自然と明るくなったと思います。 さっきまであんなに落ち込んでいたのが嘘みたいに、心が軽くなりました。

桃香も、私が明るくなったのを見て「よかった、安心した?」って、ちょっと寂しそうだけど、嬉しそうに笑っていました。 歪んだ安心だとは分かっていても、その時の私にとっては、桃香が「一線」を超えなかったことが、何よりも救いだったんです。


[31] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:22 ID:jtwxLV76 No.204598
旅館の件から数日後、また桃香からお昼頃に電話がかかってきました。 今、順子さんと一緒にいるって言うんです。
「あのね、ケンちゃん。順子さんの愛人の社長さんと、そのお友達の社長さんがいて。これからみんなでホテルに行かないかって誘われてるの」

桃香は電話の向こうで、申し訳なさそうに、でも淡々と説明してきました。 どうやら、また変なプレイの誘いみたいでした。

「順子さんはその二人をいっぺんに相手するんだけど、私はそのお友達の方、一人だけを相手してくれればいいって言われてるの。順子さんも、桃香ちゃんは一人でいいからって言ってくれてて……」

やっぱりここでも、桃香は「自分は一人だけ」という形にこだわっていました。 順子さんは二人を相手にするという激しい内容だけど、桃香だけは一対一。 それが桃香なりの、私への配慮というか、ルールのようでした。

「これ、ちゃんとお金も発生することだし……いいよね?」

桃香にそう聞かれて、私はまた複雑な気持ちになりました。 正直、他の男とホテルに行くなんて嫌に決まってます。 でも、順子さんとの付き合いもあるし、何より「仕事」としてお金になる。 今の私は桃香に養われているような状態だし、強く拒絶することもできませんでした。

「……わかった。一人だけなら、いいよ」

結局、私はまたしぶしぶオッケーを出してしまいました。 電話を切った後、またあの旅館の時のような、どんよりした気分が戻ってきました。

でも、桃香が「私は一人だけ」とわざわざ強調して伝えてきたことに、 どこか救われている自分もいて。 本当に、自分でもどうしようもない関係だなと、部屋で一人、溜め息をついていました。


[32] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:23 ID:jtwxLV76 No.204599
またまた数日後、桃香から電話がありました。 今度は、街を歩いていたら男4人組にナンパされたって言うんです。

普通なら断って終わりなんですけど、桃香はその男たちに 「私、プロ(売春婦)だから、タダじゃ遊ばないよ」って自分から伝えたみたいです。

それで、その男たちと交渉して、私に許可の電話をかけてきました。

「あのね、ケンちゃん。相手は4人なんだけど、私はそのうちの1人だけを相手にするから。 残りの3人は、さっき美代ちゃんを電話で呼んだから、美代ちゃんに任せることにしたの。 美代ちゃんも、もうすぐこっちに着くって」

桃香は、とにかく「自分は1人だけ」というのを強調していました。 部屋も別々に借りるから、変なことは絶対に起きない、と私に説明して。

「これ、ちゃんとお金をもらってやる仕事だから。 遊びとか浮気とかじゃなくて、あくまで『仕事』としてやるから、いいよね?」

桃香は、お金が発生するかどうかが、浮気か仕事かの境界線だと思っているみたいでした。 「仕事なんだから、ケンちゃんもわかってくれるよね」という感じで、必死に説得してくるんです。

正直、ナンパしてきた男とホテルに行くなんて、私からすれば仕事も何もないんですけど……。 でも、桃香があまりに「仕事だよ」と強調するし、美代ちゃんまで巻き込んで段取りを決めてしまっているので、 私はまた、何も言えなくなってしまいました。

「……わかったよ。1人だけなら、いいよ」

結局、私はまたしぶしぶOKを出してしまいました。 電話を切った後、自分の彼女(元妻ですが)がナンパされた相手とこれからホテルに行くんだと思うと、 情けないというか、なんとも言えない暗い気持ちになりました。

でも、桃香にとっては、そうやって「仕事」という形にすることが、 私との生活を守るための彼女なりの理屈だったのかもしれません。


[33] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:27 ID:jtwxLV76 No.204600
[33] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2025/12/28 (日) 21:45 ID:K.576UIQ No.204271

しばらくして、また桃香から電話がかかってきました。 桃香はもう、さっきの男一人との相手は終わったみたいです。

「ケンちゃん、今終わったよ。それでね、今美代ちゃんのいる部屋に合流したところ」

桃香の声の後ろで、ものすごい喘ぎ声が聞こえてきました。 美代ちゃんの声です。 美代ちゃんはまだ、残りの男3人に囲まれて、真っ最中みたいでした。

「あとちょっとで終わるみたい。美代ちゃん、すごいよ……」

桃香はわざわざ、その現場の様子を電話越しに私に報告してきました。 受話器越しに、美代ちゃんの激しい声や、男たちの低いうなり声、 それから肌がぶつかるような生々しい音が、はっきりと聞こえてきます。

「あ、美代ちゃん、また行っちゃったみたい。あはは、すごいね……」

桃香は他人事みたいにそんなことを言って、電話越しに現場の実況をしてくるんです。 美代ちゃんが何回もイかされている声を、私は家で一人、受話器を握りしめて聞いていました。

桃香は「自分はもう終わったから、あとは美代ちゃんを待つだけ」と言って、 自分がいかに潔白で、約束通り一人だけで済ませたかを伝えたかったんだと思います。

でも、電話から聞こえてくるその淫らな音を聞いていると、 私はもう、何が正解なのか分からなくなってきました。 ただ、その生々しい喘ぎ声が頭から離れなくて、 「早く帰ってきてくれ」とだけ言って、電話を切りました。


[34] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:28 ID:jtwxLV76 No.204601
また桃香から電話がかかってきました。 今度は、外を歩きながらの電話でした。

「ケンちゃん、今帰ってるよ。あのね、美代ちゃんはあの後、あの男たちと飲みに行っちゃった」

桃香の話では、仕事が終わった後、男たちが美代ちゃんを飲みに誘ったみたいです。 桃香は「もう帰ろう」って美代ちゃんを誘ったらしいんですけど、美代ちゃんは 「えー、いいじゃん。まだ飲み足りないし、楽しいよ」 って言って、全然聞かなかったそうです。

「私は何度も『帰ろう』って言ったんだよ? でも美代ちゃん、あの男たちのこと気に入っちゃったみたいで。……だから、もう置いてきちゃった」

桃香は電話の向こうで、少し呆れたような、でも「自分はちゃんと帰るよ」というのをアピールするような声で言いました。

私は「そっか……」とだけ答えました。 美代ちゃんは美代ちゃんで、もう完全にそっち側の世界の人なんだな、と改めて思いました。 それに対して、桃香はどんなに危うい仕事をしていても、最後には私のところに帰ってこようとする。 その違いが、桃香なりの「境界線」なんだと、また強く感じました。

電話を切ってしばらくすると、玄関の開く音がして、桃香が帰ってきました。

「ただいま、ケンちゃん。疲れちゃった」

そう言って私の胸に顔を埋めてくる桃香からは、さっきの電話で聞いたような淫らな空気は消えていて、いつもの桃香の匂いがしました。 美代ちゃんを置いて、一人で夜道を歩いて帰ってきた桃香を見て、私はまた少しだけ、安心したような、でも割り切れないような気持ちで彼女を抱きしめました。


[35] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:29 ID:jtwxLV76 No.204602
桃香が帰ってきてから2時間くらい経った頃、桃香の携帯に電話がかかってきました。 画面は「美代ちゃん」からだったんですけど、出たら男の声でした。さっきまで一緒に飲んでいた男の一人みたいでした。

「あ、もしもし。美代ちゃん、店で飲み潰れちゃって。ぐったりして寝ちゃったから、迎えに来てくれない?」

そう言われて、店の名前を教えられました。 勘定は済ませたから、あとは頼むよって。 仕方ないので、私と桃香の二人で車を出して、その居酒屋まで迎えに行くことになりました。

居酒屋の2階のお座敷席に行くと、美代ちゃんは泥酔して、もう完全に伸びてました。 さっきまで男は4人いたはずなのに、残っていたのは電話してきた一人だけ。 その男も「あ、来たね。じゃああとよろしく」って言って、逃げるように店を出て行きました。

美代ちゃんを抱き起こそうとしたら、格好がめちゃくちゃでした。 ブラウスは裏返しに着せられてるし、ストッキングも反対になってる。 男たちに脱がされて、適当に着せられたのが丸分かりでした。

私と桃香で美代ちゃんを担ぎ上げて、なんとか車に乗せました。 最初は美代ちゃんの家に送るつもりだったんですけど、車が走り出すと美代ちゃんがちょっとだけ意識を取り戻して。 そこに、おかまマスターから電話がかかってきたんです。

それで急遽、美代ちゃんの家じゃなくて、マスターの店(おかまスナック)に届けることになりました。

深夜2時くらいにスナックに着くと、お店の中から知らない男が出てきました。 マスターの関係者なのか客なのか分からないけど、なんだか目つきが嫌な感じで、すごく気分が悪かったです。 早々と美代ちゃんを店の中に入れてドアを閉めたので、私たちも深追いはせずに、そのまま車で家に帰りました。

帰り道、ずっとあの男の嫌な目つきが頭に残ってて、なんだかモヤモヤしていました。 やっとの思いで家の玄関に入ったときは、もうクタクタでした。


[36] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:35 ID:jtwxLV76 No.204603
深夜に帰宅して、もう体はクタクタだったんですけど、なんだか目が冴えてしまって。 二人で軽くお酒を飲みながら、今日一日の出来事をポツポツと話しました。 桃香が自分のルールを守って一人で済ませたことや、美代ちゃんの無茶苦茶な様子。 そんな話をしながら、いつものように、愛のある営みを始めました。

でも、重なり合っている最中、私はどうしても気になって、昼間のことを聞いてしまったんです。

「美代ちゃん……あんな声出してたけど、実際どんな感じだったの?」 「どんな体勢でされてたの? 3人に囲まれて、どうなってた?」

桃香は最初、少し困ったような顔をしていましたけど、私がしつこく聞くので、 「……なんかね、美代ちゃん、後ろからとか、前からとか……ぐちゃぐちゃにされてたよ」 と、見たままのことを少しずつ話し始めました。

美代ちゃんが男たちにどんな風に扱われていたか。 その生々しい様子を桃香の口から聞いていると、情けない話ですが、 私のあそこが、今までにないくらいカチカチに固くなっていくのが自分でも分かりました。

自分でも変だとは分かってるんですけど、その淫らな光景を想像すると、 どうしても興奮を抑えられなかったんです。

桃香は、私のその明らかな変化に、すぐに気づいてしまいました。 私の動きが激しくなるのと、あそこの固さを感じ取って、 桃香はふっと動きを止めて、私の顔をじっと見つめて言いました。

「……健一くん、さっきから、みおちゃんのことばっかり聞くのね」

その時の桃香の目は、悲しんでいるのか、呆れているのか、 それとも私の中の変な性癖を見透かしているのか。 私には、どんな感情なのか分かりませんでした。


[37] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:43 ID:jtwxLV76 No.204604
桃香は繋がったまま、私の顔をじっと見つめていました。

桃香「……ねえ、健一くん。さっきから美代ちゃんのことばっかり聞いてるね」

私「……いや、そんなこと……」

桃香「嘘。だって、あそこがさっきよりずっと固くなってるもん。私の話より、美代ちゃんがめちゃくちゃにされてる話の方が、健一くんは興奮するんだ?」

私は何も言えませんでした。桃香の言う通りだったからです。 美代ちゃんが男たちに囲まれて、どうしようもなくなっている姿を想像すると、どうしても抑えられませんでした。

桃香「……ふーん。健一くんって、意外と変態さんなんだね」


[38] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:45 ID:jtwxLV76 No.204605
桃香が耳元で、さっきの続きを話し始めました。

桃香「……ねえ、健一くん。今、美代ちゃんが何してるか知ってる?」

私「いや……さっき店に入ったし、もう寝てるんだろうけど」

桃香「違うよ。今ごろ美代ちゃん、あの店のマスターとか、マスターの友達とかに、みんなで回されて遊ばれてるんだよ」

私は驚いて、桃香の顔を見ました。

私「……え? なんでそんなこと……」

桃香「美代ちゃんが言ってたもん。夜中にあのお店に呼び出される時は、みんなで回して遊ぶ合図なんだって」

私は絶句しました。さっきのあの嫌な目つきの男のこととか、裏返しだったブラウスのこととかが、一気に頭の中で繋がって……。 戸惑っている私を、桃香は自分の方に引き寄せて、また深くキスをしてきました。

桃香「……男の人って、本当はそういうこと好きなんでしょ?」

私「……」

桃香「お客さんも言ってたもん。自分の彼女のことは大事にしたいと思うけど、その一方で、ぐちゃぐちゃに乱れさせてみたいって……」

ちょっとした沈黙の後、桃香は絞り出すような声で言いました。

桃香「……いいのよ。私も、そういう風にして」

私「……何言ってるんだよ、桃香」

桃香「だって、男の人ってそういうの好きなんでしょ? 健一ちゃんも、私を使って遊んでもいいんだよ。……無理しなくていいの」

その言葉を聞いた瞬間、自分でも信じられないくらい、あそこが熱く興奮してしまいました。 私はもう我慢できなくなって、激しく腰を振り始めました。

私「……桃香、お前……。本当は美代ちゃんみたいになりたいのか? お前みたいな女、みんなに回されて、めちゃくちゃにされるのがお似合いだって言いたいのかよ」

興奮のあまり、自分でも驚くような汚い言葉が口から出てしまいました。 でも、そうやって桃香をいたぶるような言葉を吐くたびに、私の興奮はさらに加速していきました。


[39] Re: 元妻の裏人生  やまだ2000 :2025/12/30 (火) 17:47 ID:jtwxLV76 No.204606
私は自分の中の興奮を認められなくて、わざと意地悪な言い方で、全部桃香のせいにしました。

私「……桃香、お前が本当はそうしたいんだろ。本当は美代ちゃんみたいに、そうやって大勢に弄ばれて遊びたいんだろ? 正直に言えよ」

桃香は少しの間、何も言わずに沈黙していました。 でも、私の首に回した腕にギュッと力が入って、消え入りそうな声で言いました。

桃香「……だって。美代ちゃんばっかり、そうやってみんなにちやほやされて……。私、それを横で見てるだけの時、たまに辛い時あるよ。……悔しいって思っちゃうこともあるの」

その言葉を聞いた瞬間、私の頭の中で何かがパチンと弾けました。 今まで「一線」を守っていると思っていた桃香の口から、美代ちゃんへの嫉妬というか、自分もそっち側へ行きたいという本音が出てきたのが、たまらなくショックで、それ以上に興奮したんです。

私「……そうかよ。お前もそうなりたいのかよ……!」

私はもう理性が吹き飛んで、夢中で激しいピストンを繰り返しました。 桃香を壊してやりたいような、自分も一緒に壊れてもいいような、めちゃくちゃな気持ちでした。 激しく腰を叩きつけるたびに、桃香は「ああ……ああっ……!」と声を漏らして、私にしがみついてきました。

そのまま、私は我慢できずに、桃香の中に激しく射精してしまいました。 今までで一番、心臓がバクバク鳴って、頭が真っ白になるような、そんな感覚でした。


[40] Re: 元妻の裏人生  :2026/02/19 (木) 12:31 ID:EgMsOUP2 No.205053
 
 興奮させられます😍

 これか 元妻桃香さんの

 淫靡な世界の始まりデスね

 楽しみです


[41] Re: 元妻の裏人生  山田2000 :2026/02/26 (木) 07:40 ID:CYigdnes No.205121
朝の穏やかな時間は束の間で、夕方になると桃香から
少し弾んだ甘い声で電話がかかってきました。

「健ちゃん、今ね、順子さんと高級なレストランで
お食事してるの。すっごく美味しいんだよ、ここ」
受話器の向こうからは、上品な食器の音が聞こえます。

桃香の声は少し酔っているようで楽しそうですが、
次に続く言葉には、どこか確信犯的な響きがありました。

「あのね、これから順子さんの愛人さんに会うの。
順子さんが、見てるだけでいいから部屋に来ないって」
桃香は、健一の反応を伺うように言葉を区切りました。

「健ちゃん、どう思う? 私、行ってもいいかな?」
昨夜の会話が、健一の脳裏を静かにかすめていきました。

健一は少しの沈黙の後、驚くほどあっさり答えました。
「いいよ。桃香がそうしたいなら、行っておいでよ」
自分でも驚くほど、その返答に迷いはありませんでした。

「えっ、いいの……? 本当に? 怒らないかな?」
桃香の戸惑うような、それでいて嬉しそうな声。

「ああ。見てるだけなんだろ? 勉強してこいよ」
健一は冗談めかして言いましたが、胸の奥では。
昨夜のあの激しい熱が、再び広がるのを感じていました。



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