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女性に妻を寝取られた話

[1] スレッドオーナー: :2022/01/25 (火) 11:14 ID:R/.4He0I No.184681
2本だけ爪を短く切ってブラックのマニュキュアを塗った指が妻の蜜壺をなぞる。

ぬちゃっと湿った音をたてて少さめのびらびらが口を開ける。

もう十分に濡れている蜜壺に細くて長い指が入っていく。

「うっ、、、」

円を描くように優しく中を確かめるように動く指。

妻の奥から堰を切ったように愛液が沸いてくる。

やがて指はGスポットを2本交互に叩くようになぞる。

「あ〜ああん、、、」

指は執拗にGスポットを叩く。

妻は快感で腰を浮かしだす。

差し出されたようなクリトリスを赤い舌が舐め上げる。

「あっダメダメー、、、」

それだけで上りつめそうになる。

やがて唇で器用に皮をむき、クリトリスを吸い上げ、指も速度を増す。

「ああん、変よ、変になりそう」

「逝きます、ぐううー」


今から20年くらい前、妻が30歳を少し超えたころの話です。


[2] Re: 女性に妻を寝取られた話  ががーりん :2022/01/25 (火) 22:07 ID:OWGIcNnA No.184714
興味ある話ですね、妻が女に・・・・ 屈辱の極みですね。
続きが待ち遠しいです。


[3] Re: 女性に妻を寝取られた話  ひろ :2022/01/28 (金) 07:08 ID:rIi1qcUU No.184791
凄くいいです
凄く卑猥です
私のアソコが疼きます
たまんない
続きをお願いします


[4] Re: 女性に妻を寝取られた話  :2022/01/28 (金) 07:09 ID:cPt3B1EQ No.184792
はじめまして。
是非続きをお願いします。
女性に寝取られる…興奮します
3Pになる事はないのでしょうか?


[5] 女性に妻を寝取られた話  :2022/01/29 (土) 09:55 ID:y/FDvuIs No.184815
ががーりんさん、コメントありがとうございます。

ひろさん、興味を持って頂いてありがとうございます。

豆さん、女性との関係は複雑な思いでいたよ。

拙い文章ですが、聞いて頂き感想などいただけたら嬉しいです。


妻とは妻が24歳のときに結婚しました。

妻は専門学校を卒業後歯科衛生士として働いていましたが、27歳のときに父親が他界し実家の不動

産会社で母親の手伝いをするようになりました。

賃貸を中心とした不動産業を営んでいますが、妻は会社所有のマンション2棟のすべてを任されてい

ました。

妻が入ってからは業績も順調に伸び、従業員も増えていきました。

いつのころからか、会社の定休日前の水曜日には従業員の懇親を兼ねての飲み会とか、得意先との接

待とかで出かけることが増えていきました。


ここからは、そのころに妻を問い詰めて聞いた話になります。若干私の想像も入っていることを御了

承下さい。

ある日、敗者歯医者に勤めていたころの同僚が部屋を借りたいと妻の会社へ来ました。

条件を聞きながら部屋を選んで、結局妻の会社所有のマンションに決まりました。

同僚はとても部屋を気に入ってくれて、お礼にと食事にいくことになりました。

居酒屋さんで食事をした後、

「佑美、宝塚好きだったよね、おもしろい店見つけたのよ。」

妻の名前は佑美です。

妻は中学校の修学旅行で宝塚歌劇団を観に行って以来大ファンになっていました。

同僚について「星組」というスナックへ入りました。

6人入れば満席になる小さな店でした。カウンターに座りおしぼりを差し出すママに妻は釘付けにな

りました。

ショートカットに黒のスーツに白いYシャツ、黒の蝶ネクタイ、化粧も宝塚の男役そのものなので
す。

その日から水曜日に私にはなんだかんだと理由を付けて「星組」に通うようになったのです。

慣れてくると、他にお客のいない時には隣に座ってくれて、肩の触れ合う距離でママとお酒を飲むよ

うになっていました。

ある日、いつものようにママが隣で飲んでいるときに、

ママ「私のこと好き?」と聞いてきました。

妻「はい、好きです。」

ママ「じゃあ、、、」

と、妻に唇を重ねて、やがて赤い舌で妻の唇を割って差し入れてきます。

1分くらいでしょうか、妻もママの舌に舌を絡めていましたが、離れると気持ち良さで身体の力が抜

けたようになっていると、

ママ「最後まで居てくれたらもっと気持ちいいことしましょ。」

妻「はっはい、居ます。」


[6] Re: 女性に妻を寝取られた話  ひろ :2022/01/29 (土) 12:03 ID:K/9Sl8ew No.184822
早く続きをお願いします
気になります


[7] 女性に妻を寝取られた話  :2022/01/29 (土) 14:13 ID:y/FDvuIs No.184828
ひろさん、読んでくれて嬉しいです。


結局、店が終わる0時までずっとママを眺めて飲んでいました。

ママは時折妻と目が合うとニコリとして唇を尖らせてエアーキッスをしてきます。

それだけで妻はじわっと濡れてくるのが分かったそうです。

店の鍵を閉めるとママが、

「こっちおいで。」

と妻を抱きしめて、また舌を絡めてきます。

妻「ううん、うん、うん」

ママの身長は167センチ、年齢は妻と一回り上くらいでした。

小柄な妻を抱くと、まるで宝塚の男役に抱かれているようでした。

ママは「おいでっ。」とカウンターの奥にあるドアの中へ妻の肩を抱きながら入っていきました。

そこは、4.5畳くらいの和室にベッドとママの衣装が所狭しと掛けてありました。

着替えと仮眠をとる部屋とのことでした。

それからベッドに折り重なるように横たわり、服を脱がされ、ママも裸になり、また激しく唇を吸わ

れ、唇から首筋、そして乳首へと舌が進み、唇越しに歯で挟み舌先で乳首を責め立て冒頭の愛撫とな

っていきました。

指と舌で逝かされたあと、ママは自分の蜜ツボを妻の口元に持ってきて69となりました。

ママの蜜ツボは花弁も大きく、何と言ってもクリトリスが見たことのないくらいに大きく

赤く充血していました。

妻は夢中でクリトリスに舌を這わせ、蜜ツボの穴に舌を差し入れ、あふれてくる愛液に酔いしれてい

ると、自分のクリトリスに鋭い刺激を受け思わず腰をそらせます。

ママが妻のクリトリスを唇越の歯で噛んだのでした。

それからは、乳首に触れられただけで逝くほど感じてしまいました。

何度逝かされたのか分からないうちに、ママは妻の脚を大きく広げ自分の蜜ツボを妻の蜜ツボに擦り

つけてきます。クリトリスにママの大きなクリトリスがコリコリと当たり、今までに無い絶頂を迎え

たのでした。

うとうととしてしまい、気が付くと午前3時を回っていました。

帰らないといけないと思いましたが、ママと離れたくなくて、会社のマンションに泊まったと私には

誤魔化せばいいと思い、ママに抱かれて朝を迎えたのです。

その日以来、妻はすっかりママの虜になり、ママのことを考えるだけで蜜ツボの奥が熱くなりじわっ

と濡れてくるのでした。私とのSEXでは味わえない終わりの無いようなまぐわいに酔いしれていまし

た。


[8] Re: 女性に妻を寝取られた話  :2022/01/29 (土) 14:58 ID:4w1TFLeA No.184833
こんにちは!
いやー興奮します。赤裸々な書き込みに感謝
やはり女同士は終わりがないのですね。
もっとお願いします。


[9] 女性に妻を寝取られた話  :2022/01/30 (日) 01:38 ID:SKKMMNao No.184858
豆さん、ご感想ありがとうございます。

水曜の夜に抱かれたり、平日の午後にママに呼ばれて店の奥で抱かれたりの日々が1か月ちょっと続

いたある日、夜の10時過ぎに「星組」へ行くと、カウンターでママとお客の女性がキスしている最

中でした。

妻はびっくりして店を出ましたが、嫉妬で気が狂いそうになっていました。

その日、妻は会社のマンションに泊まり、帰ってきませんでした。

夜中の1時頃に「星組」へ行きましたが鍵がかけてあり照明も消えていました。

店の窓に顔をつけると奥にほんのりと光が見えます。

ママはまだ居るようでしたので電話をしようかと思いましたが、さっき女性と一緒かもと思い電話は

出来ませんでした。

ただ、店でのキスを見た時よりも嫉妬心は大きくなっていったのでした。

ママからも電話はありませんでした。

失意のまま、「星組」へも行かなくなっていました。

1か月くらい経ったころにママから妻へ電話が、

「佑美、何いじけてるのよ?」

「ちょっと店においで!9時ごろね、きっとよ、、、。」

あれだけ快楽を覚えた女は弱いのでしょうね、ほのかな期待を持って「星組」のドアを恐る恐る開け

たのでした。

お客は誰もいませんでした。

ママ「いらっしゃい、来てくれたのね。」

ママは水割りを作りながら、

ママ「私もさ、こんな商売してるから一人だけとはいかないのよ。」

  「それにさ、可愛い子みるとSEXしたくなっちゃうのよ。」

  「佑美も可愛いしさ、楽しかったよ。」

妻「、 、 、 。」

ママ「でさっ、今日はちょっと紹介したい人がいるのよ。」


[10] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/01 (火) 07:33 ID:Xoa/w2x2 No.184903
しばらくすると店のドアが開き、短髪に革ジャンの人が入ってきました。

ママ「おおリッキー、いらっしゃい。ここ座って」と妻の隣に座らせました。

リッキーは女子プロレスラーの前川久美子に似た感じで革ジャンを脱いでTシャツになると鍛えてい

るのでしょう筋肉質の身体にブラでは無くさらしで胸をおさえているのがわかりました。

ママ「私の古くからの知り合いで、リッキーね。」

リッキー「こんにちはリッキーです、よろしくね。」と手を差し出し握手を求めてきました。

妻もその手に自分の手を重ねて握手をしました。

ごつごつして男の手のように感じたそうです。

リッキー「可愛い子だね。仲良くしよう。」

妻は事の展開が分からずにただにこにこするだけでした。

ママ「リッキーは日本酒だったよね、はいっ。」

と日本酒を大きなとっくりに入れてリッキーに渡しました。

リッキー「あなたもどうぞ。」と妻にも勧めます。

妻もリッキーに勧められるまま一緒に飲みました。

リッキーは41歳、高校の頃から男になりたくて男性ホルモンの注射を定期的に打っていること、筋肉

をつけたくてジムに通い、運送会社に勤めていることなどを話してくれました。

しばらくするとリッキーは、妻の髪を撫でたり、手を握ってきたりとくっついてくるのでした。

妻は宝塚風が好みなのでリッキーにくっつかれるのは嫌でしょうがなく、ママに目で訴えるのです

が、ママは見て見ぬふりで知らない顔をするのでした。

妻は日本酒には弱く、やがて眠くなってうとうととするようになりました。

それをいいことにリッキーは妻の太股に手を這わせ、妻がカウンターに伏せてしまった頃には胸から

手を差し入れて妻のおっぱいの感触を楽しんだり、乳首を指で転がしたりしだすのでした。

リッキー「寝ちゃったのかな?」

ママ「リッキー、やっちゃったら?」

リッキー「えっ、今日会ったばかりだし。それにママのいい子ではないの?」

ママ「もうたっぷりと楽しんだわ、それに長くなるとこの商売面倒なことは困るから。」

  「それにリッキーもご無沙汰じゃないの。奥使っていいよ。」

リッキー「確かにオナニーばっかりだったな。でも寝ちゃてるからなぁ。」

ママ「何言ってるの、リッキーは寝てても自分は逝ける特技があるじゃない。」

リッキー「えらくあおるね。では遠慮なく。」

と、妻を抱えて奥へと連れていきます。途中で妻が座り込むと

ママ「ほらっ、手間やかすんじゃないよ。」

と2人で妻を部屋のベッドへと運びました。

ママ「じゃあごゆっくり楽しんでね。」

リッキー「覗かないでよ。」

ママ「大丈夫よ。」

それからリッキーの妻への愛撫が始まりました。


[11] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/03 (木) 01:30 ID:.3Xwbm0A No.184940
やがてリッキーが部屋から出てきました。

ママ「もう終わったの、早かったわね。」

リッキー「寝てるから、こっちが逝くだけだもん。」

    「でも、あの子いいわ、頂いてもいい?」

ママ「いいけど、どんなだった?」

リッキー「肌がきれい!それから一番いいのは蜜ツボの入り口が小さいのよ。」

    「子供産んでないからかな、いいわぁ!今までは熟女専門だったからガバガバ。」

    「起きてたら逝く時きゅーっと締まっていいだろうなぁ。」

ママ「確かに、たちにはたまらない身体かもね。」

  「あっ、私はもういいからね、新しい子も出来たから。」

リッキー「ママはおモテになりますからね、では貰うね。」

    「でも酔って寝てたから覚えてるかな?抱かれたことを。」

    「ちょっと分るようにしてくる。」

そう言ってリッキーはまた奥へと入って行きました。

しばらくすると部屋からリッキーの「ふん、ふん」と言う声が聞こえて「うぐっ逝くぅ〜」とまたや

った声が、、、。

リッキーが出てくると

ママ「な〜に、またやったのぉ?」

リッキー「またむずむずしちゃって。」と笑います。

    「キスマーク沢山付けちゃった!抱いた証拠にね。」

ママ「旦那いるんだから気を付けてよ。」

リッキー「女とだから不倫にはならないでしょ。」

妻が目を覚ましたときには、裸でベッッドにいました。蜜ツボに手をやるとぐっしょりと濡れていま
す。

所々薄い意識のなかには、唇を吸われ、乳首も吸われ、蜜ツボにも程よい快感を覚えています。

内ももと乳首の周りには今付いたと分かる赤いキスマークが沢山付けられていました。

服を着てまだBGMの鳴る店へと出ると、ママとリッキーがカウンターに座り飲んでいました。

ママ「あらっ起きたの、随分とお盛んだったね、あんまり声が大きいからお客が来たらBGM大きく

して大変だったわよ。」

妻「あのっ、私 ???」

ママ「そうよ、リッキーとやってたのよ、激しいのをね。」

妻「、 、 、 。」

リッキー「こっち来なよ、飲もうよ、もう他人じゃないのだから。」

妻は首を横に振り、ただその場から逃げるのが精一杯でした。


[12] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/05 (土) 05:39 ID:99KZ.S5A No.184979
ママに連絡先を教えられたのでしょう翌日からリッキーはまめに妻へ連絡してきます。

妻は誘いを断っていましたが、一度身体を重ねたことが妻の意思を解くには十分でした。

隣町の居酒屋で待ち合わせて、その後近くのスナックへ入りました。

スナックのママ「あらっリッキーいらっしゃい、若い子と一緒なんて羨ましい。」

妻は自分が若いと言われて少しママに好意的になりました。

ママ「新しい彼女かな?」

妻「そんなのでは、 、 、 。」

ママ「まあいいや、ごゆっくりね、リッキーは日本酒?」

リッキー「ああ、お願いします。佑美も一緒でいい?」

妻「私はウイスキーの水割りで。」

それからとりとめのない話をしていましたが、酔いが回ってきたころには、リッキーはどんなに妻の

ことを好きかなどしきりに口説いてくるのでした。

リッキー「もう1軒行こう、ママ日本酒少しちょうだい。」

と4合瓶を受け取り外へ出ました。

店の裏通りはラブホテル街でした。

1軒のホテルへリッキーに手を引かれて連れ込まれそうになったのでした。

妻「ちょっと待って、私はそんなつもりでは、 、 。」

リッキー「何言ってるの、もうやっちゃってるんだから。」

その言葉はこれ以上断る意思を砕くのにじゅうぶんでした。


[13] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/05 (土) 23:06 ID:99KZ.S5A No.184990
初めて入るラブホテル、ベッドがなんともいやらしく感じました。

テーブルに座り日本酒を2人で飲んだ。リッキーが口移しでちょうだいと言うので妻は日本酒を口に

含みリッキーの唇ぎりぎりの所で日本酒を口から注いだ。

ぎゅっと抱きしめられて、リッキーの唇が妻の唇を塞ぎ分厚くザラザラとした舌を入れてきた。

妻の舌を捕らえると強く吸ってくる、吸ってきたかと思うと口の中を舐め回す。

歯の内側を舐められると気持ちよくて身体の力が抜けていきました。

リッキー「今度は佑美に。」

リッキーは大量の日本酒を口に含み、妻をベッドに仰向けにして唇を重ねてきます。

妻はリッキーの唇から流し入れられる日本酒をごくごくと飲みました。すうーっと意識が遠のくよう

です。

リッキーはそのまま首筋に舌を這わせ、器用に妻のブラウスを脱がせ、ブラを上へずらして乳首に吸

い付いてきました。

妻「ふあ!リッキー、、、!」

きつく吸ったり、ゆっくり舌で転がしたり、こりっと乳首が固くなっていくのが分かります。

かりっと噛まれるとびくっと身体が浮きます。もう片方の乳首は指先でくりくりと撫でられます。

リッキーの手がスカートの中に入って来てストッキンブの穿いて無いTバックの間を潜り蜜ツボに触

れてきます。

リッキー「感じてるやん、びちょびちょだよ。」

リッキーは素早い動きで妻の足を開かせ、顔をうずめて   …ぴちゃっ…

妻「ひぁぁあん」   一番感じるところを舌が捕らえる。

しつこいくらいに舐め上げられ、すぼめた唇で吸われすっかり皮が剥かれたクリトリスは刺激が強く

なっていき、

妻「いゃああ、逝っちゃうぅぅ」

ぴくぴくと腰が震える。

リッキー「クリが感じるんだね。」

と言うと、蜜ツボに指を入れてきます。

ママとは違い2本ではなく1本でしたが、ごつごつとして長い指でした。

ざらざらした舌のクリトリスへの刺激と指でくじられる刺激とで簡単にまた逝くのでした。

妻「ひぃぃ!」

リッキーはクリトリスに唇をつけたまま、パンツを脱ぐと向きを変え妻の顔へ下半身を持ってきまし

た。

妻「えっ!」

リッキーのクリトリスは男の親指より大きく垂れ下がっています。

リッキー「キスして!」

妻は恐る恐る口に含みます。

舌でレロレロするとむくっと硬さを増して立ち上がるのが分かります。

リッキー「おおっ気持ちいい!そうそう吸って!」

妻は口の中で大きくなたクリトリスを夢中で吸いました。

リッキー「いい、いい、一回逝くよー」

と妻の上で身体をがくがくとさせて逝くのでした。

大きな息をつきながらリッキーは妻の足の間に身体を寄せてきます。

妻は貝合わせかと思っていましたが、リッキーは大きすぎるクリトリスを妻の蜜ツボにあてがうとぐ

いっと挿入したのです。

リッキー「うっ、いい!」

リッキーは腰を使いながら指で皮の剥けた妻のクリトリスに刺激を与えます。

妻は中でぬめぬめ動くリッキーのクリトリスに全神経を集中すると、奥から愛液がはしたないくらい

溢れてきました。

「いいっ。あっいいー、ぐぶうう」妻はがくがくと腰を震わせます。

リッキー「うううー、締まる、締まる」

リッキーは妻を逝かせることが出来て安心したのでしょう、妻の唇にむしゃぶりつきます。

リッキー「ああっ、最高だよ、嬉しいよ嬉しいよ。」

リッキーは「ううっー」と大きく逝くのでした。

息を整えるとまたリッキーが腰を使います。逝っても逝っても襲ってくる絶頂にリッキーにもう支配

されたと感じた佑美がいました。

こうして終わりのないような性交がくたくたになるまで続いたのでした。


[14] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/08 (火) 12:28 ID:9OcgaVik No.185064
それから2度3度とリッキーと身体を重ねるとあの「星組」のママのことはすっかり忘れることが出来
ました。

妻は飲みに行くことは随分少なくなりましたが、後で分かったことですが、リッキーを自分の管理す

るマンションに住まわせるようになっていたのです。

リッキーのクリトリスですが、生まれつき人より大きかったのですが、高校の頃外国のアダルト画像

で吸引ポンプを使い膨張したクリトリスを見て実践するようになったとのことです。

根本まで挿入出来るように両側の皮もカットしてありました。

今まで関係した女の中には気持ち悪いと離れていく者が多かったそうです。

蜜ツボで逝くことも出来ますがクリトリスの方が鋭い感じがするのと、自分のクリトリスで女が逝く

ことに強い喜びを感じるのでした。

妻の蜜ツボは私の物が細い事が幸いしてか人差し指1本でいっぱいになるのと、締まりがとても良く

男も妻を抱くとたまらないと思います。。

リッキーもクリトリスを締め上げてうごめくような妻の蜜ツボにはまったようでした。

妻は星組のママに抱かれている時に私への罪悪感は無かったそうです。

それは女性としてのママに抱かれていたから、、、。

でもリッキーには男を感じていたらしいのです。罪悪感いっぱいだったそうです。

ある日リッキーはクリトリスに被せて男根のような形をしたシリコン製のものを買ってきて妻に見せ

たそうです。

妻は悲しくて涙がこぼれてきたそうです。

リッキー「何故泣くの?これを付けて佑美を喜ばせようと思うのに。」

妻「そんなのいらないよ、ありのままのリッキーが好きよ。」

2人はいつからか男と女になってしまったのでした。


[15] 女性に妻を寝取られた話  :2022/02/08 (火) 18:40 ID:9OcgaVik No.185066
リッキーが長距離の運転手をしていることもあって、妻が家にいることも多くなり、私にはリッキー

と同棲していることは長い間分かりませんでした。

リッキーが東北地方へ仕事で行く時などに妻もトラックに乗って2人で温泉に行くこともありまし

た。

リッキーだけだとトラックで寝泊まりするのですが、妻がお金を出して温泉旅館に泊まるのでした。

そんな楽しい日々も長続きはしませんでした。

ある日関西の方へ仕事に行くと言ったきり、リッキーはそのまま帰ってきませんでした。

連絡もつかなくなってしまいました。

妻は失意のなか、「星組」へ行ってママにリッキーのことを尋ねました。

ママ「そりゃあリッキーにもプライドがあるわよ。」

  「たちにはたちの考えってもんがあるのよ。たちはねこを支配することで喜びを感じ

   るのに、あなたがお金を出して贅沢することがおもしろくないのよ。」

  「もうそっとしときなさい。終わりよもう。」


[16] Re: 女性に妻を寝取られた話  :2022/03/29 (火) 05:43 ID:J8j9MiTY No.186125
アゲテオキマス

[17] 女性に妻を寝取られた話  :2022/05/01 (日) 11:16 ID:Xoa/w2x2 No.186441
おおづつさん、あげて頂いてありがとうございます。
少しですけど続きです。


それから妻はまたしばらく「星組」に通うようになりました。

ママにまた誰かを紹介してもらおうとしますが、「星組」のママはたちなのでお客はみんなねこでし

たのでリッキーを失った心を埋めることは出来ませんでした。

寂しさから、今度は隣町のリッキーに連れて行かれたスナックへも行きました。

ママは「リッキーはあなたと来た日以来来てないよ。」との返事でした。

ママ「ゆっくりしていきなさいよ。日本酒でしょ?」

勧められるまま日本酒を飲みながらうとうととすると、どれくらい寝てしまったのか目を覚ますと隣

で飲んでいる人が妻の太股を触っていました。

するといきなりキスされそうになり、「いやっ」と顔を背けようとしましたが顔を両手で抑えられて

唇を押し付けられほほを指で押されて舌が入ってきます。

舌がからんできた時妻の全身からがくんと力が抜けました。

連れて行かれるまま近くのラブホテルへ入り、有無を言わせずベッドで下着を脱がされクリトリスに

吸い付てきました。

たちでもソフトな方で、クリトリス中心に責めてきます。妻は久しぶりの愛撫に身体が熱くなり何度

も絶頂を迎えたのです。

それから妻は欲求が溜るとスナックへ行くようになって、店に来るたち達とワンナイトラブで身体の

火照りを解消するのでした。

隣町のスナックではさせ子としてちょっと知られるようになり、時にはたち2人と3Pを楽しむように

なっていました。


[18] Re: 女性に妻を寝取られた話とくへわちですね  ひろし :2022/05/09 (月) 07:24 ID:GrCzMvHo No.186571
レズは興奮します。
いつかは妻にも目の前でやって欲しいものです。

他人棒もみてみたいですが、レズは最高に興奮です。


[19] Re: 女性に妻を寝取られた話  アキオ :2022/05/10 (火) 11:19 ID:KMsZ4kf. No.186587
リアルな文面で凄く楽しみにしています。是非続編をお願いします。

[20] Re: 女性に妻を寝取られた話  アキオ :2022/05/27 (金) 09:09 ID:Cut3KoDc No.186834
女房にレズ教育中ですが奥さまのレズ化が進んだきっかけなどがあれば教えてください。


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