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新スレ僕たちの性癖… 

[1] スレッドオーナー: ふくろう :2026/06/27 (土) 13:52 ID:.CjClV3Y No.32886
以前投稿していたものですが、再度投稿させていただきます。
よろしければ続きもありますので読んでください。


カナと個室居酒屋で。

以前女友達と二人で飲んでいる時に性癖の話題になりました。
その場が隔離された個室居酒屋という事と雰囲気にも酒にも酔っていたオレはつい自分がドMである事を言ってしまいました。

「ウソ?マジで言ってるの?」
「そう言えばアンタ、前にヤッタ時にあたしのオマ◯コとお尻の穴ずっと舐めてたよね」
「正直言っていつまで舐めるのかな?って思ってたんだ。」
「舐められるのは好きだから何も言わなかったし、舐めるの好きな人も今まで一杯いたから、そんなに変には思ってなかったけど…」

そうなんです、この女友達には以前に酔った勢いで二度程お世話になった事があります。
この女友達の名前はカナといい、某企業に勤めるOLさんです。
かなりの美人でスーツ姿にパンストなんか着て来られた日には、見ただけでフル勃起モノ。
そしてかなり気も強く、本人も自分が美人だと自覚している自信家です。
ただ胸の小さいのと大きめのお尻がコンプレックスだと以前言っていましたが、ドMのオレには堪らない逸材です。
今までオレは何度も何度もカナにいじめられるのを想像してオナニーしていました。
 
そして二人で飲んでいてドMであるのを告白したのも酔って気が大きくなっていたからですが、
後から冷静になって考えるとよくも言えたものだと恥ずかしくなりました。
ただこのノリの良いカナならひょっとしてオレの願望を叶えてくれるかもしれないと少しの期待もありました。

「マジで面白いんだけど。」カナは興味津々で聞いてきます。
「今まで関係した人でMっぽいな?とかはいたけど、自分からMだと告白されたの初めて」
「どんな事されたら興奮するの?」
「ひょっとして私にHな命令とかされたらうれしいんじゃない?」と言いながらテーブルの下から足を伸ばし、
つま先でオレの股間をつついてきました。

戸惑いながらもオレは「う、うん、うれしい」と答えました。

「あれ、あんたドMなんでしょ?なら答えは「うん、うれしい」ではなくて「はい、うれしいです」じゃないの。」
「私にいじめて欲しいなら敬語で答えてくれないと」とニヤニヤしています。
多分オレの出方を試していたんだと思います。
そうと分かりながらオレは「は、はい」と答えました。
カナはいやらしい笑みを浮かべて、「よく出来ましたね。はい、ご褒美」と言って1/8にカットされている、
サラダのトマトを半分かじってから指でオレの口に押し込んできました。
「トマト美味しい?」
「はい」
そして指先を「舐めてキレイにしてね」と顔の前に差し出してきました。
オレは躊躇なく指を口に含んで綺麗に舐めとりました。

カナは「うわ〜気持ち悪いね、本当に変態だね、私の指舐めてうれしいの?」

「はい、うれしいです」

「うわ、キモっ、本当に敬語だし」
「まあ、素直だから、もっとご褒美上げないといけないね」

 カナはじゃあとテーブルの横に足を放り出してきました。
オレはその行動にどう対処して良いのか分からず迷っていると、
「マッサージしてよマッサージ、今日忙しかったから疲れてるんだよね〜」
「ひょっとして、足を舐めたいとか思ってるんじゃないでしょうね?」とニヤけながら言いました。

カナはオレを何度も試していたんだと思います。

 オレは「はい」と答えて足の裏から順にふくらはぎ、太ももと柔らかさを堪能しながらマッサージしました。
終わるともう片方の足を差し出されたので、カナの程よい肉付きの脚やパンストの手触りが最高で顔を擦り付けて、
なめ回したい衝動にかられながらマッサージを続けました。

途中で「あんたマッサージしながら興奮してるでしょ?」と言いながらつま先で股間を軽く蹴られました。
「うわ、本当に勃起してるし」
「そんないけない子には罰を与えないといけないね」
「どんな罰にしようかな〜」
「じゃあ今ここでチンポ見てあげるから出してみて」
「罰というより、喜びそうだけど、まあいいか」

えっ「ここで?」、「さすがにここではまずいような気が…」

「大丈夫だって、店員さんも呼ばないと来ないから」、「言う事聞かないともういじめてあげないよ」
「ほら、立って立って」

カナに急かされるように立ち上がったオレの股間は既に勃起してズボンの前を盛り上げています。

「すっごいね。私の足をマッサージしただけなのにめちゃ勃起してるし」
「ほら、パンツ脱いでチ◯ポ見せてよ」

オレは恥ずかしさとや期待と興奮でドキドキしながらスーツのズボンを下し、パンツ一枚になりました。
分かっていた事ですが、先走り液でパンツが濡れていて、それを見たカナは爆笑。

「ほら、脱いで、脱いでよ」

そしてカナに失笑されながらパンツを下ろすとオレのチ◯ポが跳ね上がり、
上下に揺れたのがツボに入ったらしく更に大爆笑。
少し落ち着くとカナは「相変わらず大きなチンポだよね。」と言いながらまじまじと見ています。

「このチ◯ポで年下の可愛い彼女の事いじめたりしてるんだ?」

そうなんです。オレには4つ年下の彼女がいるんです。
そして一度カナと会わせた事もあります。

「エリカちゃんはアンタがドMの変態だって事知ってるの?」

「いや。」と答えるオレに、すかさず「敬語は?」とかぶせて来るカナ。

本当にドSぽい。

「いえ、言ってないです。まあ、ある程度は気づいているとは思いますけど」

「エリカちゃんに本当の事言ってみたら?」

「ひょっとしたらあんたの事いじめてくれるかもしれないよ」
「だけど、エリカちゃんはどっちかっていうとMっぽいよね、1回しか会った事ないからイメージで言ってるけど」
「今度聞いといてよ。もしドMだったら私が二人揃っていじめてあげるよ」

「何だったら今から呼び出して、二人して私がいじめてあげてもいいんだけど」

カナはオレの顔を真顔で見つめると少し笑って「冗談、冗談、さすがに彼女をドM扱いされたらあんたも怒るよね。ごめん、ごめん」と言いました。

だけどオレはその時、想像してしまいました。
エリカと二人してカナにいじめられる事を。
カナに命令されて自ら服を脱いでいくエリカを。
命令されてオマンコを開いたり、オナニーさせられたり…。
どうにか実現したい。
本当にそう思いました。

「アンタの話聞いてたら私も濡れてきちゃったよ」と言いながら、
足をM字に開き股間を見せてくれたカナのパンツは本当に濡れていてパンストの股間部分にシミが出きて変色していました。

「あ〜あ、何かあんたの事いじめていたら無性にエッチしたくなってきちゃったよ」

カナは今から誰か来れないかな?と言いながらスマホをいじり始めました。
「今からエッチ相手探すから、また足を揉んでてくれない?」と言い少し体勢を変えて僕に足を差し出してきました。
オレは足を揉みやすいように体勢を変えようとするとカナはニヤけながら言いました。
「いじめて欲しいならちゃんと正座して揉んでね」
「その代わりこれ使ってキレイにして良いから」と言いながら、
カナは自分の使っていたオシボリをオレのチ◯ポにヒョイと投げかけました。
それがまた上手いことキレイにちんぽにかかったので満足げに笑みを見せ「誰にしようかな〜」と言いながらスマホをスクロールしました。
ふと、何か思いつたかのようにスクロールを止め、画面を切り替えた手つきをしてからまたスクロールを始めました。
そして何というか、ニヤケながらとてもエロい顔つきをしたカナがオレにスマホの画面を向けました。
何とそこには裸で足をM字に開いて自撮りしてるカナの画像が写っていました。
食い入るようにスマホを見ていた僕に対して、
「ほら、マッサージの手を止めない!」と言いながら見せてくれたもう一枚の画像。
四つん這いになってお尻を向けて鏡に映る自分を撮っているものでした。
大きく足を開いてお尻を高くあげているので、オマ◯コやお尻の穴までもが写っているとてもいやらしい画像でした。
カナも自ら自分の裸の画像をオレに見せていることに羞恥心を感じるのか、ものすごく興奮している様子です。
「さらにこんなものまで見せちゃって大丈夫かな?私」と言いながら見せてくれたのは、
ディルドに足を大きくM字に開きガニ股で跨って、しかも胸元・腰や股間を赤いロープで緊縛している画像でした。

「私のこと、調教もしてみたいって言ってたけど、こんな感じかな?」

「はい、すごく良いです。この格好のカナさんに首輪をして四つん這いで散歩させたいです」
「Mなカナさんもすごく素敵です」

カナはすっと足を伸ばし、足先でオレの股間を軽く押しながら、
「そんなドMなカナさんに正座で足を揉まされてるあんたが言う言葉じゃないよね」と言いながら笑いました。

「もっと写真見せてください」というオレに対し、
「う〜ん、どうしようかな?もっとHなのも見せてあげても良いんだけどな〜。何か見返りがないとね」
「アンタ、今晩はまだ大丈夫なの?時間あるなら私のマンションに行かない?続きの全身マッサージをしてもらいたいし」
「今からセフレ呼ぶのも面倒だし・・・。それにアンタいじめてる方が楽しそう」

その言葉に期待度MAXとなったオレは、
そうと決まれば時間が惜しいとばかりに早々に精算を済ませ退店し
カナと共にタクシーに乗り込んだのでした。


[2] Re: 僕たちの性癖…   ふくろう :2026/06/29 (月) 01:44 ID:cbSPlhc. No.32888
カナのマンションで。


店を出てからカナのマンションまでタクシーで20分ほど。
カナから先に部屋に上がってるからコンビニで買い物して来てと言われ、
アルコールとおつまみ、そして期待を込めてコンドームを買い込んでからカナのマンションに。

オートロックを解除してもらい部屋に上げてもらうと、
カナから「私はシャワー浴びてくるから、そこで先に飲んでて」とソファーを指差して浴室へと行きました。
それほど広い部屋ではないので、耳をすますと浴室の音が聞こえて来ました。
大人しく飲んでいるように言われはしましたが、
このチャンスは逃すべきではないと思い、悪いとは思いましたが、カナの部屋を物色しをしました。
こっそりとタンスの引き出しを開けると、ものすごく良い匂いでパンツやブラジャーが綺麗に畳んで整頓されていました。
その中の一つを広げてみると、オレの大好きなTバック。
スケスケのものや、ほとんど紐みたいなもの。
パンストにガーターベルト、さらにはHなボディーストッキングも出て来ました。
ローターやバイブなどのHなおもちゃとかが出てこないかと期待を込めて色々探していみたんですが、
カナのシャワーが終わってしまい残念ながら時間切れ。
カナは髪にバスタオルを巻いて、部屋着のスウェット上下を着た状態でした。
「これ着ていいから、あんたもシャワー浴びて来て。」と言われ男物のスウェットを渡されました。

オレはここまで来たのならと思い、意を決してカナに言いました。
「カナさん、お願いがあります。どうか仕事で着ているスーツを着て黒いパンストを履いて貰えませんか?」
「え〜、なに言ってるの?汚れたらどうするのよ、クリーニング代だしてくれるの?」

「はい、クリーニング代でもなんでも出しますから」
「その格好でオレをいじめてください。お願いします」

「じゃあ、分かったから。早くシャワー浴びてキレイにしてきて」

興奮を抑えきれず気持ちは焦りながらもこれから行なわれる事を考えて、
いつもより丁寧に体を洗いました。

新しく購入したパンツを穿き込み、借りたスエットを着て部屋のドアを開けると、
部屋の真ん中に立ってこちらを見ているカナ。

そのお姿はなんと・・・・・・・、

濃いグレーの膝上あたりのタイトなスカートにセットアップのジャケット、少し胸元の見える白いシャツ。
模様の入った黒いストッキングになんとその上、ヒールまで履いている。

「買ってから一度も履いていないヒールだから履いてあげるね。こんなの好きでしょ。嬉しい?」

「は、はい。カナさんは神さまですか?とても嬉しいです。大好物です」

「そう、喜んでくれて良かった」
「それなら、なんで一人前に服なんかきてるのよ?全部脱ぎなさい」

そう言いながら、カナは少し歩いてソファーに腰掛けました。
座った事によりタイトスカートの裾が上がり、中から出てきたのは真っ白な太ももとガーターストッキング。

オレは興奮のあまり心の中で叫びました。
「ああ、神さまありがとうございます」

全裸になったオレはカナの前に股間を両手で隠して立ちました。
恥ずかしさと興奮で心臓がバクバクと鳴っています。

もっと近づくようにと手招きすると、ヒールのつま先でオレの両手を軽く突きながらカナが言います。
「あれ〜今更恥ずかしいのかな?は〜い、チ◯ポ隠さない」
「両手は頭の後ろで組んで、チ◯ポをしっかりと見せてね〜」

 言われるがままに、股間から手を離した瞬間に、ボロンと軽く倒れたオレのボッキしたチ◯ポを見て、
「アンタ何でチ◯ポ立ててるのよ〜、本当にドMで面白すぎなんだけど〜」と最高の笑顔でカナが笑いました。

オレは両手を頭の後ろで組んだ状態のまま立つように言われ、
それをニヤニヤと笑いながら見つめるカナ。

「ガニ股にしてみて」

言われるがまま膝を外側に向けると、
「もっと大きく膝を開いて、恥ずかしい格好をしてみて」
「そうそう、良いよ。面白い」
「左右に腰振って、そうそうもっとリズミカルに」
左右にプランプランと揺れるチ○ポを見て大爆笑するカナ。
「もう、なんでも言うこと聞くんだね〜」
「写真撮っても良いかな?」

オレは少し焦りましたが、これを断るとかなの気が変わってしまうかも・・・?と思い、
「顔を写さなければOKだけど」と返答。

しかしカナは「えー、なんで〜。誰に見せないよ絶対に、だから良いでしょ〜」

だけど、やっぱりそれはマズいかと?というオレに、
「じゃあ、私の写真も後で撮らせてあげるから。お互いの写真を持ってれば安心でしょ。ネッ」

嫌々ながらも、結局押し切られてしまい、絶対に誰にも見せないという約束で撮られる事に。

そのままでちょと待っててねと言い、冷蔵庫からビールを2缶取り出し、
「飲みながらにしよう」と言いながら自分のビールはテーブルの上に、僕のビールはハイっと床に置きました。

僕は床に正座して、ソファーに座るカナと乾杯をしてビールを一口。

カナはビールを飲みながら楽しそうに「はい、チーズ」。
「次はこっちにお尻を向けて、カシャッ!足を開いて前に手をついてお尻の穴を見せて、カシャッ!」と
次々とポーズの注文をつけて写真を撮ります。
はーい、次はお尻の穴を両手で開いて、こっちに顔向けて」カシャッ!

その状態で数枚写真を撮ってから、今度は床に背をつけてM字開脚するように指示され、
言われた通りにすると「ちょっと待ってね」と言って持ってきたペンをオレの口元に差し出し舐める様に指示。
「動いたら怪我するよ〜」と言いながら、そのペンをゆっくりとオレのお尻の穴に差し込まれた。
そのまま何枚も写真を撮りながら「どう?写真撮られるのって恥ずかしいでしょ?」
「たまには男にもこの恥ずかしさを味合わせないとね!」とか言いながら楽しそうに何枚も何枚も。

「うわ、変態だね〜。お尻の穴にペンを突っ込まれて、本当は嬉しいんでしょ」
「ねえ、どうなの変態くん」と言いながらペンを軽くこねくり回されました。
更にヒールのつま先で軽くオレのチ○ポを踏みつけ、口元に跨りスカート越しにお尻を擦り付けたりしながら写真を撮り、
少し満足したのか、飽きたのか?「はい、おしまい」と言ってペンを抜き取りました。

ちなみにオレのお尻の穴に突っ込まれたペンは汚いからと言って、「自分で処理しててね!」と言い、
オレにトイレで綺麗にティッシュで拭かせた後、ビニールに封をしてオレのカバンに入れてきました。

「じゃあぼちぼち約束のマッサージをお願いね」とソファーに腰掛けてと目の前に両足を投げ出してきました。

正座しているオレの目の前に投げ出されたヒール。
オレは頭を低く下げて細長いヒールのつま先を口に含みました。
そして咥えてフェラするように舐め回してみた。
最高の感触・・・・。

オレはもちろん男のチ○ポをフェラしたことはないが、
ひょっとしてこんな感じなのか?と思うと、そんなことでも興奮してしまう自分がいました…。



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