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妻と青年

[1] スレッドオーナー: F :2020/06/04 (木) 18:27 ID:tMNj9.lg No.27543
「あのね、あたし…告白されちゃった!」
それは秋の夜長、夫婦の寝室の会話から始まりました。

「…告白?誰に?」
「お兄には教えなーい!」
全裸の郁が悪戯っぽく答えました。その瞬間、何かが僕の中で弾けました。

「あ、また大きくなった!」
僕は射精したばかりでしたが、郁の言葉に不思議なくらい興奮しました。郁を引き寄せると、その手に硬くなったものを触らせました。

「いやん、エッチ!」
「郁、舐めて…」
「もう、仕方ないな…」
言葉と裏腹に郁は指で優しく包みこみ、僕のものに丁寧に舌を這わせました。すると僕は、不意に絶頂を迎えました。

「う、ううん…」
「ああっ、ごめん…郁」
堪えきれず、僕は郁の口の中に大量に射精しました。

「もう、出す時は言ってよね…」
またも言葉とは裏腹に、郁は優しく全て口で受け止めてくれました。

「ごめん、ティッシュは…?」
「うん、大丈夫!全部飲んじゃった!」
優しい笑顔で、郁は僕に抱きつきました。そして僕も力一杯、郁を抱きしめました。

「なに、あたしの告白話で興奮したの?」
「うん、郁を取られちゃうと思って…」
「ばか!そんなの絶対ないから…」
郁がキスをせがみました。口の中に僕の残り香がありました。

「誰に告白されたの?」
「教えて欲しい?」
「うん、教えて…」
はにかみながら、郁は答えてくれました。

「お店のアルバイトの男の子」
「あの背の高い子?」
「そう!何でわかったの?!」
郁はびっくりしましたが、僕は心当たりがありました。

郁は26歳、僕たちに子供はいません。もう少しふたりの生活を楽しんでから、子供を作るつもりです。結婚して1年、郁はデパートのベーカリーでパートをしています。

僕たちは職場結婚です。小さな機械商社に僕の後輩として、郁は高卒で入社しました。4歳下の郁はアシスタントとして、部門で働く初の女子社員となりました。男ばかり5人の設計課は僕が最年少で、他は全て40歳以上の妻帯者ばかりです。

必然的に僕が指導係となり、いつしか恋愛感情が芽生えました。郁が「お兄」と呼ぶのは、先輩たちが僕を「兄ちゃん」と呼んでいた名残です。紆余曲折もあり長い交際を経て結婚しました。郁は退職、高校生の頃にやっていたベーカリーでパートを始めました。

そのベーカリーは女性の可愛い制服で知られており、僕も郁の制服姿を見に行く事があります。もちろん仕事中の郁は、僕が来ても知らんぷりです。僕も声など掛けませんが、パンを持って郁のレジに並ぶ事があります。そんな時、郁は完全に他人のふりですが、おつりを渡す時に笑顔でしっかり手を握ってくれます。何か秘め事のようで、僕の好きな時間でした。

郁が告白した何日か前、たまたま郁のデパート近くで商談がありました。その帰り、僕は郁のベーカリーに寄りました。もちろん急に思い付いたので、郁に知らせていません。そして、ちょっと驚かせるつもりもありました。


[56] Re: 妻と青年  F :2020/09/28 (月) 02:54 ID:k5h2zF0I No.27803
大学で加藤に会う前、何人かの同級生や先輩に会った。みんな郁さんを見て、びっくりしてた。だってオレの隣、きれいな人妻…それがオレの彼女。そりゃみんな、びっくりするよねw

水曜は午前中授業があって、なんとお姉も一緒に受けた。加藤と待ち合わせは1時だけど、お姉が大学の授業、受けてみたいって。大教室の授業だから、お姉がいても大丈夫w授業中もなんか、ずっと見られてた気がする。オレの自意識過剰かww

「物理って、面白いね…」
授業の後、お姉が嬉しそうに話してた。そんなお姉、可愛かった!

約束の1時前、加藤、ちゃんと待ってた。それから加藤と3人で、学食でお昼を食べた。加藤、すごく緊張してた。でもお姉が優しく、加藤に声を掛けてくれてた。加藤、ダメダメに緊張しつづけてたw

「じゃあ、また夜ね…」
お姉が気を利かせて、オレたちふたりにしてくれた。お姉の姿が消えた途端、加藤が猛烈に喋り始めた。お姉のこと、質問攻めにされたw

結局、夕方まで大学内を案内して、加藤と一緒に部屋に戻った。お姉はオレたちと別れたあと、先に部屋に戻った。そしてご飯を作って、オレたちを待っててくれた。

「おかえりなさい!」
「ただいま!」
「あっ…お邪魔します」
お姉が満面の笑みで迎えてくれたのに、加藤、また緊張してたw

「もう、加藤君…面白い!」
夜の9時になるけど、加藤がひとり喋り続けてた。みんなでご飯を食べて、少しだけお酒を飲んだ。加藤、酔うとすごく陽気になる…長い付き合いだけど、初めて知った!もちろんオレたち、未成年だから本当は飲んじゃいけないけど…加藤、大学で結構飲まされてるみたい。さすが体育会!w

「もう、ねむなったわ」
加藤が関西弁で呟いた。10時を過ぎて、加藤も酔いが回ったみたい。そしてお姉もそろそろ帰らないと、電車がなくなる時間…。

「加藤君、お風呂は?」
「そうだ加藤、風呂入れよ!」
「加藤君、お湯も溜めてあるよ…」
ふたりに言われて、加藤はユニットバスに向かった。ようやく静かになって、オレ、お姉にお礼した。


[57] Re: 妻と青年  F :2020/09/28 (月) 02:55 ID:k5h2zF0I No.27804
「お姉、本当にありがとう!ご飯、美味しかったよ!!」
「美味しかった?そう、よかった!!」
「じゃあ…お姉、駅まで送るよ」
お姉、ニヤッと笑って首を振った。オレ、意味が分からなかった。

「今夜、加藤君と一緒に泊まる!」
「…えっ、旦那さんは?!」
「いいの!明日の朝、ふたりともパンでいい?」
またニヤッと笑って、お姉、押し入れの中から大きなバッグを取り出した。いつの間にかオレの部屋、お姉の荷物に占領されてたw。

「お泊りグッズ、持ってきてます!」
「本当に?旦那さんは?!」
「ダーリンは出張です!そして明日のパンも、持って来てます!w」
旦那さんの出張、嘘かもしれない…でももう、そんなことはどうでもよかった。お姉が泊まってくだけで、オレ嬉しい!

「あのね…今夜はあたしから、悠へご褒美!」
「ご褒美…?あっ、この前の?!」
「そう!それと今日、大学に連れてってくれたお礼!!」
お姉、ご褒美を覚えてくれてた!もしかして、あのマンガのことも覚えてる?!

「さあ、悠…お、か、た、づ、け!!」
お姉の指示で小さなテーブルを片づけ、ベッドも横にして壁際に押し付けた。タタミ3枚くらいのスペースができた。オレの部屋、結構広い。ベッドから外したベッドマットを敷いて、その横に来客用、と言っても親が来たとき用の布団を敷いた。その上に、お姉が大きなシーツを広げた。床の上に3人、一緒に寝られるスペースができた。加藤、本当は寝袋の予定だったけどw。

「寒くないかな?」
オレの顔を見ながら、お姉が呟いた。今、暖房をつけてるけど、もう11月を過ぎてるから朝は結構寒い。

「お姉、オレと一緒に寝るから、寒くないんじゃない?」
お姉、オレの鼻を掴んで捻った。本当はドキドキしながら言ったのに…ひどいw。そして押し入れを開け、お姉がオレの毛布を引っ張り出した。

「加藤君、寒いよね…」
独り言を呟いて、お姉はカバンを開いた。小さく折りたたんである薄い毛布を取り出すと、敷き布団の上の敷いた。そしてオレの毛布を隣に敷いて、オレの掛け布団と来客用の掛け布団を掛けた。3人寝られるスペースに、お姉が2人分の掛け布団を、ぴったりくっつけた。

「これで大丈夫かな…?」
「お姉、よかったら寝袋もあるよ!」
「じゃあ悠、寝袋使ってねw。加藤君とあたし、一緒に寝るからww」
ドキドキを紛らわすため冗談で言ったのに、お姉の返事で…もっとドキドキする。

「お先でした!」
そのとき、空気を読まない加藤の大声が聞こえた。Tシャツにジャージ、オレと一緒w。でも加藤、相変わらずがっしりした身体をしてる。

「加藤君…いい身体してる!」
お姉に褒められて、加藤照れてた。どうやら風呂で、酔いが少し覚めたみたいw。

「じゃあ、悠もお風呂、入ってきたら?」
残った台所を片づけながら、お姉がオレに話しかけた。ハイって返事して、オレも風呂に入った。加藤が慌てて、台所の片づけを手伝い始めたw

オレ、シャワーしてお湯に浸かった。そしてTシャツとジャージに着替え、ユニットバスを出た。部屋の中、布団に座ってお姉と加藤がお喋りしてた。まったりして、なんかいい感じだった。

「郁さん、お風呂…」
「うん。じゃあ、加藤君…あとで!!」
加藤とお姉、楽しそう。オレ、ちょっとジェラシー。でも、彼女が親友と仲良くしてくれてる…オレ、すごく嬉しい!

「やん、脚が痺れちゃった…w」
お姉、布団から立ち上がるとき、一瞬バランスを崩した。その時、スカートの後ろがめくれてパンティが見えた。薄いストッキングの下、白いパンティ。お姉、慌ててスカートを直した。

「やん、見た?」
「うん、見えた!w」
オレ、即座に答えた。もちろん加藤もガン見、オレと一緒に頷いてた…。

「ねえ、加藤君!悠、ホントにエッチなんだよ!!」
お姉、加藤の肩を借りて立ち上がった。お姉の爆弾発言に、加藤が固まった。もちろんオレも…お姉、さっきまで普通の話してたのに、もしかして酔ってる?!

「そう、すごくエッチなマンガ、読んでるしw」
加藤、もう完全に固まってた。オレ、ドキドキが止まらなくなった。だからちょっと、声が上ずってたかも…。

「…お姉、早くお風呂入ったら!」
「はいはい、わかりましたw」
お姉、加藤に小さく手を振ってた。加藤、固まりながら手を振りかえしてた。

「それじゃ加藤君、また後で…」
「お姉、さっきも言ったよ!」
お姉、ちょっとブスッとして、オレに舌を出した。その顔を見て、加藤が少し笑った。

「悠は…早く寝なさい!」
「何でオレだけ…?」
笑顔に戻ったお姉、右手で加藤の頭を撫でた。加藤、また固まった。

「加藤君と、お話しするのw…悠、邪魔だよww」
オレ、ちょっとだけ、本気でジェラシー…加藤、完全に固まってたw。

「そう、今日は髪を洗う日だから…私を待たず、寝ててね」!
大きなバッグを持って、お姉、ユニットバスへ向かった。ついでに部屋の電気を消した…。

「おやすみ…」
お姉、ユニットバスに入っていった。オレと加藤、とりあえず布団の中に入った。ふたりとも、無言…そして、興奮してる。たぶん今夜起きること、オレたち、分かってる。だってあのマンガ、加藤に借りたものだから…。


[58] Re: 妻と青年  F :2020/09/28 (月) 03:53 ID:k5h2zF0I No.27805
ユニットバスから漏れる光を待つ間、オレは加藤と話を始めた。でもふたりとも、話はうわの空…いつの間にかまた無言になり、オレたちは光の方を見てた。ユニットバスの中から、お姉が動く音がしていた。カバンから何かを取り出す音、水を出す音や歯磨きの音、そして服を脱ぐ気配…しばらくすると、ユニットバスからシャワーの音が聞こえ始めた。

シャワーが止まっても、お姉はなかなか出てこなかった。そしてやっと、ドライヤーの音が聞こえた。オレと加藤、無言でお姉を待ってた。

すごく待ち遠しく感じながら、30分程でユニットバスの扉が開いた。お姉、手だけ出して電気のスイッチを消した。ユニットバスが暗くなると、部屋全体が真っ暗になった。

「寝ちゃった…かな?」
オレたちに向かって、お姉が小さく声を出した。オレ、小さな声で返事した。やっと暗闇に目が慣れると、お姉は台所で水を飲んでた。お姉のシルエットが見えた…。

「踏んじゃったら、ゴメンね」
水を飲み終え、お姉が部屋に入って来た。オレは掛け布団を広げ、ここだよって声をかけた。甘い匂いと、体温が近づいてきた。部屋はエアコンで暖かかった。

「どっちが加藤君で悠…かな?」
オレも加藤も無言になった。そしてお姉、オレの身体を弄り始めた。もうオレ、裸になってた。たぶん加藤も…裸。オレ、お姉のおっぱいを触った。

「あんっ、この手は悠…」
お姉のおっぱい、もう乳首が勃ってた。そしてお姉も全裸だった。

「じゃあ、こっちが…加藤君?」
お姉、オレに背中を向けて、加藤に手を伸ばした。応えるように加藤の手が伸び、オレの目の前に見慣れた太い指の感触があった。

「加藤君、キスしよ…」
「郁さん…」
お姉、加藤と抱き合ってキスしてた。オレ、我慢できずお姉の脚、後ろから開いた…お姉のあそこ、もうグッショリ濡れてた。


[59] Re: 妻と青年  Fのファン :2020/09/28 (月) 16:44 ID:7RDBgEhc No.27807
郁ちゃん…最高

[60] Re: 妻と青年  F :2020/09/29 (火) 20:42 ID:d7z.oZ5U No.27814
「あン、気持いい…加藤君のキス、優しいね」
「…郁さん、ホンマにいいの?」
「いいよ…加藤君、悠の親友だから」
お姉、上半身だけオレの方を向いた。オレの目の前に、親友とキスしたお姉の顔があった。

「悠…いいよね?」
「…いいよ。でもお姉、大丈夫?」
「あたしはいいよ…悠、ヤキモチ妬かない?」
オレ、すごく興奮してた。だから全然、平気だった。

「うん、妬かない!絶対!!」
「じゃあ今から、あたしは加藤君の彼女…」
加藤の彼女、その言葉に少しだけジェラシーを感じる。でもお姉、ちゃんとマンガのまま…一瞬、チュッてキスしてくれた。そしてお姉、またオレに背中を向けて、加藤と一緒に布団を被った。

「加藤君とあたしのエッチ…見ちゃダメ!」
向こうの布団の中から声がした。オレも座って、布団を被った。そして真っ暗の部屋に、いつの間にか目が慣れてた。薄いカーテンから街灯も差し込んで、目の前のふたりの姿、よくわかる。手を伸ばせば届く布団の中で、彼女と親友が絡んでた。

「あんッ、加藤君…」
「郁さん、本当にキレイです!」
「やん、ありがとう、加藤君も可愛い…」
ふたりの会話にオレ、すごく興奮してる。でもやっぱり、ジェラシーはあった。いつも以上にオレ、固く勃起してる…お姉、やっぱり最高の女(ひと)!

「加藤君、ホントに初めて…?」
「…初めてです、ホンマに!」
「ホント?うん、可愛い!加藤君、好き!!」
好きって言葉、ちょっと反応する。今、オレのあそこがピクッとなった。

「加藤君、暑くない?」
「はい、暑いです…」
「布団、要らないね…」
その言葉に、加藤が反応した。ガバっと上半身を起こすと、被っていた布団を部屋の隅に追いやった。目の前で裸のお姉が、加藤と抱き合った。いつの間にか加藤が胡坐をかき、その上にお姉が座り込んでいる。そして抱き合い、お互いの舌を貪りあってる。


[61] Re: 妻と青年  F :2020/09/30 (水) 08:44 ID:n1J0wjKg No.27815
「…あん!あたし、キス好き!!」
「郁さんの唇、気持いいです…」
「みんな、そう言う…もっと、加藤君!好き!!」
加藤、ずっとお姉の身体を抱きしめてる。お姉、加藤の首に手を回して、顔中にキスしてる。いつもの優しい、そしてエッチなお姉、郁さん。オレの自慢の彼女…。

「ねえ、加藤君…悠があたしたち、見てる…」
加藤の耳元で、お姉が囁いてる。加藤、一瞬オレを見た。

「ねえ、あたしをどうしたい?加藤君、好きにしていいよ…」
「…郁さんの身体、もっと見たいです」
「もっと見たい?でも、悠が見てる…」
お姉、オレの顔を見ながら加藤に囁いた。

「郁さん、悠にみられるの、イヤですか?」
「加藤君、いいの?」
「オレは、大丈夫です…」
加藤、はっきり言った。お姉、加藤の顔を見て頷いてた。

「じゃあ、いいよ…」
「郁さん…電気、点けていい?」
お姉、オレの顔を見た。暗がりでも、お姉がエッチな顔してるのわかった。オレ、布団から立ち上がって、明かりを点けた。

グレーのシーツの上で、裸のお姉が、座った裸の加藤に抱っこされてた。白い背中に、黒い髪がかかってた。お姉と加藤、静かにキスしてた…。

「明るくなったね…」
加藤、無言で頷いた。お姉、ゆっくり上半身を離した。そして加藤の手を取って、おっぱいに…。

「加藤君、見て…あたしの身体」
「郁さん、おっぱい…」
「うん、あたしのおっぱい…どう?」
加藤、お姉のおっぱいを優しく揉んで、乳首も触ってた。お姉、加藤を優しく見てた。

「やん、加藤君…可愛い」
お姉、我慢できないみたいに、加藤にまたキスした。加藤、すこし余裕が出てたw

「もっと見て、いいですか?」
「いいよ、もっと見て…」
加藤、チラッとオレを見た。オレ、返事の代わりに、また布団を被った。

「うん?あたしが寝たらいい?!」
お姉、シーツの上に仰向けになった。その足元に加藤が座って、お姉の足を触った。お姉、ビクッと身体を震わせた。

「郁さん、きれい」
お姉の足先、しっかりペディキュアが塗られてた。きれいなピンクの足に、加藤がキスしてた。

「やん、汚いよ…」
「全然、汚くないです!」
加藤の下半身、見えた。あそこ、結構でかい。オレより短いけど、太くて剥けてた。そしてビンビンに勃起してた。


[62] Re: 妻と青年  F :2020/09/30 (水) 14:54 ID:n1J0wjKg No.27817
加藤、お姉の細い足首を掴んで、ゆっくり開いた。それに合わせてお姉、自分で膝を立てた。加藤、お姉のあそこに顔を近づけた。

「見える、加藤君…?」
「郁さんのお○こ、見えた…」
「おめ○?…関西弁なの?なんか、すごくエッチ!」
オレも久しぶりに○めこ、って聞いたw。加藤、そのままお姉のあそこに、舌を這わした。

「あっ、いい…加藤君!」
「郁さん、ここ?」
「うん、そこ…ちょっと、大きくなってない?」
お姉、クリトリスの場所、加藤に教えてた。確かにお姉、クリが弱い…いつも、舐めるとあそこがびしょびしょになる。でも今夜はもう、お姉は最初から濡れてる。

「…少し、固くなってる」
「そう、加藤君…やさしく舐めて」
加藤、上半身をうつ伏せにして、お姉のあそこに顔を埋めてる。お姉、加藤の手を掴んで、おっぱいに持っていった。加藤、右手でお姉のおっぱい、揉みまくってる。

「加藤君、上手、あたし、もう…」
「郁さん、オレも…」
「じゃあ、こっち来て…」
お姉の言葉で加藤、身体を伸ばした。そしてお姉の横に来ると、また抱き合った。ふたりは長いキスの間、身体を弄りあってた。

「加藤君のおちんちん、固い…」
「…郁さん、気持ちいい」
「それに太くて、大きい…」
お姉が細い指先で。加藤のあそこを弄ってた。加藤、キスしながら声が漏れてた…。

「あうっ、郁さん…出ちゃう」
「やん、加藤君…まだ出しちゃ、だめぇ」
今度はお姉が身体をずらし、加藤の身体に舌を這わせ始めた。お姉の白い身体が、加藤の身体の上で蠢いてた。オレ、見てるだけでもっとビンビンになった。

「加藤君の、おちんちん!」
お姉、加藤を愛撫しながら、身体を入れ換えた。加藤とシックスナインの恰好になった。

「あん、加藤君…もっと舐めて!
加藤のあそこを扱きながら、お姉が甘く囁いてた…加藤、一生懸命、お姉のあそこを舐めた。

「あっ、郁さん…それ、気持いい」
「うん、気持ちいい?よかった…あたしも気持いい…」
頭を上下させて、お姉が加藤をフェラしてた。加藤、もう動きが止まってた…。

「あっ、郁さん!もうっ!!」
お姉、加藤のあそこを咥えたまま、右手で扱いた。加藤の腰が動いて、そして止まった。

「…ああっ、出てる!ああっ、郁さん!!」
お姉、そのまま加藤のあそこを咥え続けた。加藤の最後の一滴まで、唇で絞り出してた。

加藤が落ち着いたのを見計らって、お姉が口を離した。そして一瞬オレを見て、また加藤の顔を見た。やさしく微笑むと、ゴクンって喉を鳴らした。お姉、加藤の精液、全部飲み込んでくれた…。

「郁さん…大好きです!」
「あたしも…陽君!!」
お姉、加藤の名前を呼んでた。加藤、嬉しすぎたみたいで、お姉を力いっぱい抱きしめた。

「やん、陽君…ちょっと痛いよw」
「すいません!つい、力入って!!」
加藤、謝ってたw。でもお姉、いつものように優しく、加藤を抱いてた。加藤、お姉にキスした…。

「ねえ、うがいしてくるよ…」
「オレの…キスさせてください!」
加藤、お姉の口に残った精液、全部吸い取る勢いでキスしてた。お姉もちゃんと、それに応えてくれてた。長い長いキス…いつの間にか加藤、また勃起してた。


[63] Re: 妻と青年  F :2020/09/30 (水) 20:42 ID:n1J0wjKg No.27818
「陽君、また勃ってる…すごい!」
お姉、加藤のあそこ、撫でてる。オレもずっと勃起してるけど…。

「陽君…初体験、する?」
「はい…したいです」
「あたしで、いいの…?」
返事の代わりに、加藤がお姉を抱きしめた。

「挿れていいですか?」
「うん、いいよ…陽君、あたしを抱いて!」
お姉、加藤の顔中にキスしたあと、身体を離した。枕の下からコンドームを取り出し、加藤のあそこに被せた…。

「陽君、おちんちん大きいから…ゴム、小っちゃいかな?」
オレとセックスするとき、お姉はコンドーム、使わない…最初は中だししたけど、普段はずっと外に出してる。やっぱり妊娠、怖いから…でも加藤には最初からコンドーム、オレと違うから?

「来て、陽君…」
仰向けになったお姉に、加藤が覆い被さった。お姉の脚を開いて、加藤が腰を沈めた…。

「うんっ、そこ…あっ、陽君!」
「郁さん!きついです!!」
オレの目の前で、加藤のあそこがお姉の中に入っていった。加藤があそこを出し入れするたびに、お姉の襞が絡みついてる。そしてお姉と加藤、腰を動かしながらずっとキスしてる。

「陽君の大きいおちんちん、感じる…あたしの中、いっぱい!」
「郁さん、好きです!悠が…羨ましい!!」
一生懸命、加藤が腰を振ってた。お姉も加藤に合わせ、細い腰を振っている。ふたりとも汗をかいて、グレーのシーツに染みがいっぱいできた。そして繋がったところから、グチュグチュといやらしい音が響いてた。

「郁さん!オレ、もう…」
「いいよ、陽君…出して!陽君、可愛い!!」
「あっ、郁さん!出るっ!!」
お姉が加藤の腰に脚を絡め、ふたりの腰が動き続けてた。そして加藤が動きを止め、お姉の身体に下半身を打ち付けた。小刻みに、何度も…。

「うっ、ううん…あっ、あっ!!」
お姉の喘ぎ声か、加藤なのかわからないほど、ふたりは声を上げ続けた。最後は加藤、お姉の上の力尽きてた。

「…郁さん、ありがとう。めちゃくちゃ、気持ちいい!」
「よかった…あたしも、すごく気持よかった!」
しばらく抱き合ったまま、ふたりとも動かなかった。でもオレ、もう我慢できなかった。

「あんっ、もう!まだ、陽君と…」
オレがお姉のおっぱいに手を伸ばすと、加藤がやっと離れた。コンドームを指で押さえながら、お姉の中からあそこを抜いた。だらんとした太いあそこから、膨らんだコンドームが垂れ下がってる。加藤、お姉の中でたくさん出した…。

「うんっ、悠…待って、あんっ」
加藤が離れると、今度はオレがお姉に覆い被さった。濡れて熱くなったお姉の中に、オレのあそこがスルッと入った。

「悠…ゴム、してない!ダメ、できちゃう!」
オレに話しかけるお姉の口、キスで塞いだ。いつものように、お姉の腰を打ち付けた。お姉、どんどん昂ぶってた…。

「ううっ、悠ぅ…あんっ、ダメっ!お姉、イッちゃうかも…」
さっきまでのオレの代わりに、加藤がお姉とオレを見てた。コンドームを外した加藤のあそこ、また少し大きくなってた。


[64] Re: 妻と青年  Fのファン :2020/10/24 (土) 07:08 ID:qLnhs9YU No.27971
お忙しいでしょうが、続きをお待ちしております。

[65] Re: 妻と青年  Fのファン :2020/12/29 (火) 09:47 ID:tzG6e5Bc No.28183
今年も興奮させて頂きました。
来年も楽しみにお待ちしております。
良いお年を



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