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熟毒玩味

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2018/12/09 (日) 23:30 ID:vNuGEQwE No.26439
熟毒玩味(じゅくどくがんみ) 


「瞳美! なっ、何してるんだ!」
「ヒッ・・・」
素っ裸の女は突然現れた中年の男に驚き、這うようにして、ベッドサイドに移動し、そこにあった毛布で身体を覆いました。
大きいが垂れ気味のオッパイ、たるんだ下腹部、そして帝王切開の傷跡、若い女性ではありません。
明らかに熟女と呼ばれる年齢層です。
その女は、覆い被さるような格好で男のペ○スを口に含んでいたのでした。
男は、均整のとれた身体に、まだあどけなさの残る甘いマスク、高校生か、大学生といった若者でした。
そして、その下になっていた若者は女の股間に顔を埋め、愛液にまみれながらオ○コを舐めていたのです。
そう、シックスナインの真っ最中でした。
若者は、勃起させたペ○スが天を仰いだ間抜けな格好で天井をうつろな目で見つめています。
「中島―っ! 何だ!?」
「ヒッ」
その声に、一瞬、たじろぎはしたものの、愛液でベトベトになった口の周りを手でぬぐいながら、ベッドの上に正座し、うつ向いたまま固まっていました。
「あっ、あなた・・・私・・・あぁぁぁぁ・・・」
女は裸の身体を毛布で隠すようにして震えていました。
「お前は黙ってろっ! そんなに若いチ○ポがいいのか?! この淫乱女! 尻軽女がぁー!」
男は顔を真っ赤にして言いました。
二人は返す言葉もなく沈黙が続きます。
「・・・」
「そうか、こういうことだったのか・・・」
乱入してきた男はまるで自分に言い聞かすようにしゃべり始めました。
「前から、おかしいと薄々感じていたんだ。妙に最近、色っぽくなった・・・俺はそんなに鈍感じゃない!」
男は顔を真っ赤にして言います。
「乳繰り合って、瞳美のオ○コにチ○ポを突っ込んでたのは中島・・・お前だったんだ。まさか、飼い犬に手を噛まれるとは思いもしなかった・・・」
さすがにさっきまで、いきり立っていた若者のペ○スはダラリと萎えていました。

事は大阪の近郊、とある駅前にある学習塾兼自宅ビル4階部分の寝室でのことです。
築40年を超える古いビルで、1階が小さな喫茶店と駐輪場、2階、3階が学習塾、4階はビルオーナーで塾の経営者である妻を寝取られた男と、その浮気妻の自宅でした。
女は、通称「ママさん先生」こと立川瞳美 44歳。
若者は、大学生で塾のアルバイト講師 中島祐一 19歳。
そして、乱入してきたのが瞳美の旦那で塾長の立川学 52歳です。
立川夫婦には娘がいますが、東京の大学なので、今は二人っきりに生活でした。
旦那である塾長が出張中をいいことに、真昼間から妻の瞳美が祐一を自宅に招いてセックスに耽っていたところに夫が突然、帰ってきたというわけです。


[2] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/09 (日) 23:31 ID:vNuGEQwE No.26440
「人の女房に手を出して・・・ましてや、うちの塾に雇ってもらって、給料までもらっている・・・あぁ、ふざけるな!」
立川学は一瞬、天を仰ぎ、そして、祐一と瞳美を睨みつけます。
「・・・私が居ない間、いつも、舐め合っていたのか? オ○コにチ○ポを突っ込んでたか? 突っ込まれてたか? アンッ? ヒィヒィ言わせてたか? 言ってたか? 腰を振ってたか? オッパイ揉んでたか? 揉まれてたか? チ○ポを舐めてたか? 舐められてたか? オ○コを舐めてたか? 舐められてたか? もっと、お下劣なことをしてたのか? どうなんだ?」
塾長は二人に対して下品な言葉を並べました。
「もっ、申し訳ありません。」
「何が申し訳ありませんだ! 謝って済む問題じゃない!」
「そう・・・謝って済む問題ではないですね。・・・ただ、ママさん先生に非はありません。悪いのは私です。私の責任です。どう責任をとったらいいのか、よくわかりませんが・・・今は何も申し上げられませんが、とにかく、悪いのは私です。ママさん先生に罪はないです。責任は僕にあります。」

瞳美の目から涙が溢れ、頬を伝います。
「この期に及んで、涙しても何も始まらない。泣きたいのはこっちだ! 私は女の涙に騙されない!」
塾長はそう言いましたが、瞳美の涙には訳がありました。
不倫が容認されることはありませんが、言い訳や自己弁護をする男が多い中、この20歳にも満たない若者があくまでも自分の責任と言い切ったことに瞳美は熱いものを感じたのです。
そもそも、この関係は瞳美の方から迫ったものでした。
涙は、それを自分の責任だと言う、祐一に感動したものでした。

「いつからだ?」
「今年の3月です。」
祐一は、俯き加減でボソリと答えました。
「本当だな?」
塾長が念を押すと、今度は顔を上げてハッキリ答えます。
「はい。嘘偽りはございません。」
塾長は瞳美の方を見ました。
「あっ・・・はい」
女は首を縦に振ってから言いました。
「3月のいつだ?」
「塾の送別会の日です。塾長は1時間ほどで用事があると先にお帰りになられました。あの日です。そのあと、みんなで二次会はカラオケに行って、22時半過ぎに解散になりました。帰りは僕とママさん先生が同じ方向なので、僕が送って行ったのですが、つい、酔っぱらった勢いで・・・申し訳ありません。」
祐一が答えます。
「その1回だけなら、百歩譲って、酔った勢いでと言えるかもしれないが・・・今のこの状態をどう説明するんだ? 1回だけじゃないじゃないか?! その後も続いてたんじゃないか? ばっ、馬鹿にするなっ!」
立川塾長は声を荒げます。
「・・・」
「どうなんだ? あーっ?」
「つっ、続いてました。」
ここは何を言っても、弁解の余地はありません。
実際、誘ってきたのは瞳美で、祐一はそれに応じた格好でした。
断ることもできたが、祐一は瞳美を受け入れた。
結局、それは自分の判断、祐一はそういうものの考え方をする男でした。
したがって、全部、自分の責任にしようと腹を括っていたのです。
塾長は鬼の形相で祐一を睨みつけましたが、祐一はたじろぎません。
「・・・ホント・・・申し訳ありません。今更、ウソは言いません。すべて、お話しします。」
「あぁ・・・本当は聞きたくはないことだが、真実を知る必要はある・・・じゃ、聞いてやる。話せ!」
瞳美は、身体をブルブル震わせていました。
「僕が誘ったんです。初めて、お会いした時から、ママさん先生は僕のタイプだとビビッときてしまって、その日は、酔った勢いもあって告白してしまいました。」
本当は瞳美が一目ぼれで祐一に好意を抱き、酔った勢いで迫ったにも拘わらず、祐一は全く逆のことを言いました。
「若い女性じゃなく、40過ぎた瞳美がいいと・・・貴様も変わった趣味の持ち主だな・・・」
塾長が軽蔑したような言い方をします。
「もともと、若い女性より年上の女性に興味があるというか、年上の女性に魅力を感じてました。」
祐一はまことしやかに、自分が無理強いして関係を求めたと作り話をしました。


[3] Re: 熟毒玩味  :2018/12/15 (土) 07:17 ID:aFRjFWc. No.26456
ライフシェア様
続きを楽しみにしています。
今までの作品も楽しませていただきました。


[4] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/15 (土) 11:28 ID:f7Jg0T3g No.26457
Kei 様

コメントありがとうございます。
覚えていただいてたんですね。
以前の『弄妻堕夫』が終わってから、もう5年以上になるでしょうか・・・
ありがとうございます。
よろしくお願いします。


実は今回、大きなミスをして26439、26440の修正ができなくなってしまいました。
どうもインパクトがないし、気に入らなくて書き直したんです。
以降で、最初から、書き直しさせていただきますので、ご了承ください。


[5] 書き直しのお詫び  ライフシェア :2018/12/15 (土) 11:31 ID:f7Jg0T3g No.26458
先に拝読いただいたみなさん、申し訳ありません。
今回、大きなミスをして26439、26440の修正ができなくなってしまいました。
以降で、最初から、書き直しさせていただきますので、ご了承ください。
文字色も変えさせていただきます。


[6] 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/15 (土) 11:37 ID:f7Jg0T3g No.26459
「瞳美! なっ、何してるんだ!」
「ヒッ・・・」
素っ裸の女は突然現れた中年の男に驚き、身体を隠すような不自然な格好で這うようにしながら、
ベッドサイドに移動し、そこにあった毛布で身体を覆いました。
「ハァー、ハァー、ハァー、ハァー、・・・」
ゴリラのような体格のその男は肩で息をしながら、中の様子を伺っています。
女は顔半分まで毛布に隠していますが、
大きいが垂れ気味のオッパイ、たるんだ下腹部、若い女性ではありません。
明らかに熟女と呼ばれる年齢層です。
その女は、今の今まで覆い被さるような格好で若い男のペ○スを口に含んでいたのでした。
そのフェラチオをされていた男は、均整のとれた身体に、まだあどけなさの残る甘いマスク、
高校生か、大学生といった若者でした。
そして、その若者は女の股間に顔を埋め、愛液にまみれながらオ○コを舐めていたのです。
そう、シックスナインの真っ最中だったのです。
若者は、女とは違い、観念したのか、勃起させたペ○スを隠そうともせず、
ベッドの上で股間を開いた間抜けな格好のままで身体を震わせていました。
乱入してきた男の目には否が応でも若者の股間が目に入ります。
唾液まみれだったこともありましたが、
メラニン色素の濃い黒光りしたペ○ス、先端は大きくエラが張って赤みがかった亀頭、
そして、何より、一般の成人男性にあるはずの陰毛がない股間、乱れ切った様相を呈していました。

「ナナナナナ、中島―っ!
 何だ!?
 何という格好だ!
 そして、そのチ○ポ!」
「ヒッ」
その声に、一瞬、たじろぎはしたものの、ゆっくり、愛液でベトベトになった口の周りを手でぬぐいながら、
ベッドの上に正座し、膝に手をつくようにし、うつ向いたまま固まっていました。
「・・・あっ、あなた・・・私・・・あぁぁぁぁ・・・」
女は裸の身体を毛布で隠しながら、声を出しました。
「お前は黙ってろっ!
 そんなに若いチ○ポがいいのか?!
 毛のないこんなチ○ポが・・・この淫乱女!
 尻軽女がぁー!」
男は顔を真っ赤にして言いました。
二人は返す言葉もなく沈黙しています。
「・・・」
「そうか、こういうことだったのか・・・」
乱入してきた男はまるで自分に言い聞かすようにしゃべり始めました。
「前から、おかしいと薄々感じていたんだ。
 妙に最近、色っぽくなった・・・
 俺はそんなに鈍感じゃない!」
男は顔を真っ赤にして言います。
「乳繰り合って、瞳美のオ○コにチ○ポを突っ込んでたのは中島・・・
 お前だったんだ。
 まさか、飼い犬に手を噛まれるとは思いもしなかった・・・」
さすがにさっきまで、いきり立っていた若者のペ○スはダラリと萎えていました。

事は大阪の近郊、とある駅前にある学習塾兼自宅ビル4階部分の寝室でのことでした。
築40年を超える古いビルで、
1階が小さな喫茶店と駐輪場、2階、3階が学習塾、
4階はビルオーナーで塾の経営者である妻を寝取られた男と、その浮気妻の自宅です。
女は、通称「ママさん先生」こと立川瞳美 44歳。
若者は、大学生で塾のアルバイト講師 中島祐一 19歳。
そして、乱入してきたゴリラのような男は、瞳美の旦那で塾長の立川学 52歳です。
立川夫婦には娘がいますが、東京の大学なので、今は二人っきりの生活でした。
旦那である塾長が出張中をいいことに、
真昼間から妻の瞳美が祐一を自宅に招いてセックスに耽っていたところに
夫が突然、帰ってきたというわけです。


[7] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/15 (土) 11:56 ID:f7Jg0T3g No.26460
血気盛んな若者であれば、抵抗を試みるかもしれませんが、
塾長は学生時代に柔道の全国大会に出たことのある猛者で、
身長は180センチちかくあり、体重も100キロ超えです。
173センチ65キロそこそこの祐一が対峙できるような相手ではありませんでした。
下手をすれば絞め殺される可能性もあります。
ただ、体格は立派ですが、
生活の不摂生から、糖尿病を患い、インポで役に立たないことは瞳美からピロートークで聞かされていました。

塾長は消えていた部屋の照明を全灯させました。
部屋が一気に明るくなり、より全容が明らかになります。
「フゥーッ!」
塾長は部屋を見渡してから大きなため息をついてから、視線を瞳美に向けました。
「中島の変態チ○ポに毛がないのはわかった。
 瞳美!
 お前もまさか、ツルツルにしてるんじゃないだろうな?
 そう言えば、さっき、妙な動きをしていたものな・・・」
「・・・」
「どうなんだっ!
 返事をしろっ!」
「あっ、はい・・・」とだけ言ったものの言葉が続きません。
「いいや、返事は不要だ。
 どうやら、お前らは変態行為を行っていたようだな・・・」
塾長は、ベッドサイドに置かれた口の開いたスポーツバッグを取り上げ、
「これは何だ?!」と言いながら、ひっくり返すようにして中身をぶちまけました。
「ドタンッ、バタンッ、ガチャン、・・・」
フローリング床の上に散らばったのは、
大型犬用首輪、真っ赤な綿ロープ、ピンクローター、バイブレーター、電動マッサージ器、アイマスク、洗濯ばさみ、手錠でした。
「まさか、こういう趣味があるとは・・・
 ちょうどいい・・・」
塾長は手錠を取り上げ、祐一の両手を背中に回し、手錠で拘束しました。
「さて、じゃ、瞳美の実地検証とするか・・・」
「・・・許して・・・お願い・・・」
「馬鹿野郎!
 許すわけないだろうが・・・
 さぁ、さっさと立って身体を見せろっ!」
「・・・アァァ・・・アァァ・・・」
何とも言えない声を上げながら、瞳美は毛布で身体を隠しながら恐る恐るベッドの上で立ち上がりました。
「やめろーっ!
 ママさん先生に何の罪もない。
 悪いのは全部私です。」
『ガチャガチャ、ガチャガチャ、・・・』
手錠が音を立てます。
「まぁ、男らしいことだね、中島っ!
 しかし、俺はお前のことも瞳美のことも許す気はないから・・・
 さっさと毛布を取れっ!
 瞳美っ!」
「ヒッ!」
瞳美は驚いたように毛布を押さえた手を放しました。
『バサッ』とベッドの足元に毛布が落下しました。
瞳美は観念したのでしょう、オッパイも股間も隠すことなく直立不動でいます。

塾長はそばに近寄り、舐めるように観察します。
「オッパイに何だ?
 キスマーク・・・
 1、2、3、・・・
 あぁ、もう、数え切れん。」
「アァァァ・・・ごめんなさい・・・」
塾長は屈んで股間に顔を近づけました。
「ほほう、陰毛はあるじゃないか?」
「アァァァァ・・・見ないでっ!」
「中島には見せても、私には見せられんか?!」
「ごっ、ごめんなさい。
 そっ、そんな・・・違います。」
「じゃ、何だ?」
「アァァァ・・・
 恥ずかしい・・・
 ごめんなさい・・・」
「この期に及んで何だ?
 ちゃんとオ○コを見せろ!」
「はい」
瞳美は身体を震わせながら答えました。
「ハハーン、なるほど・・・そういうことか・・・
 20年以上連れ添ったんだ。
 お前のオ○コは何度も舐めてやったよな・・・
 だから、誰よりも瞳美のオ○コはよく知っているつもりだった。
 そうか・・・
 随分ときれいにお手入れが行き届いているじゃないか、あん?
 もっと、股を広げろっ!
 よく見せろ!」
「・・・アァァァ・・・おっしゃらないで・・・」
「早くしろっ!
 痛い目に遭いたいか?」
「イヤーッ、アァァァ・・・
 見ないで・・・」
そう言いながら、瞳美は立った姿勢で震えながら股を広げました。
「うわーっ、なっ、何じゃ、これは・・・
 全然違うじゃないか!?」
瞳美の股間はきれいにお手入れされいます。
ヘアは短くカットされ、大陰唇のヘアは全くなく、きれいに処理されていたのです。
「アァァァァ・・・
 ごっ、ごめんなさい。」
「何がごめんなさいだ!
 オ○コの上っ側に申し訳程度だけ残して、あとはツルツルか・・・
 舐めてもらいやすいように剃ったのか?
 この変態の淫乱女が・・・」
「そっ、そんな・・・
 アァァァ、ごめんなさい。」
「えーい、なっ、情けないわ!
 恥を知れっ、恥を・・・
 ちょっ、ちょっと待て・・・
 瞳美、後ろを見せろ!」
「えっ?」
「後ろだ。お尻・・・」
「アァァァ・・・ごっ、ごめんなさい。」
瞳美は身体を震わせながら後ろ向きになりました。
「なっ、何だ?
 そのお尻に書いてあるものは?」
「ヒッ・・・アァァァ・・・」
瞳美は天井を仰ぐようにして顔を両手で押さえました。
お尻の右側に黒いマジックインキで書かれた10センチほどの『正』と『一』の文字がありました。
「これは6だろう?
 何だ?
 何をカウントしていたんだ、瞳美っ?
 何の数だ?
 どういう意味だ?」
塾長はまくしたてますが、瞳美は身体を震わせるだけです。
「・・・ぼっ、いえ、私がお答えします。
 ごめんなさい。ホント、ごめんなさい。
 私がそこにある太マジックで書きました。
 絶頂を迎えた回数です。」
語尾が小声でよく聞こえません。
「なっ、何だとう???
 絶頂?
 何だそれは?
 分かるように言え!
 分かるように・・・」
「すっ、すみません。
 イッ、イッた回数です。」
「誰が?」
「ママさん先生が・・・」
「誰がって?
 もっと、ハッキリと言え!
 ハッキリッ!」
「・・・ママさん先生がイッた回数です。」
「アァァァァ・・・
 ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい・・・」
瞳美はベッドの上で土下座しました。
「・・・呆れてモノも言えんわ・・・」
「申し訳ありません。
 私が悪うございました。
 本当に悪うございました。
 私の責任です。申し訳ありません。」
中島は後ろ手に手錠をされた格好ながら、ベッドに頭を擦りつけて謝罪しました。
「人の女房に手を出して・・・
 こんな破廉恥なことまで・・・
 うちの塾に雇ってもらって、給料までもらっている・・・
 あぁ、ふざけるな!」
立川学は一瞬、天を仰ぎ、そして、祐一と瞳美を睨みつけます。
「・・・私が居ない間、いつも、舐め合っていたのか?
 オ○コにチ○ポを突っ込んでたか、突っ込まれてたか?
 アンッ?
 ヒィヒィ言わせてたか、言ってたか?
 腰を振ってたか?
 オッパイ揉んでたか、揉まれてたか?
 チ○ポを舐めてたか、舐められてたか?
 オ○コを舐めてたか、舐められてたか?
 縛ってたんか、縛られてたんか?
 オモチャでイカしてたか、イカされてたか?
 数まで数えて・・・
 もっと、お下劣なことをしてたのか?
 どうなんだ?」
塾長は二人に対して下品な言葉を並べました。
「もっ、申し訳ありません。」
「何が申し訳ありませんだ!
 謝って済む問題じゃない!」
「そう・・・謝って済む問題ではないですね。
 ただ、ママさん先生に非はありません。
 悪いのは私です。
 私の責任です。
 どう責任をとったらいいのか、よくわかりませんが・・・
 今は何も申し上げられませんが、とにかく、悪いのは私です。
 ママさん先生に罪はないです。
 責任は僕にあります。」

瞳美の目から涙が溢れ、頬を伝います。
「この期に及んで、涙しても何も始まらない。
 泣きたいのはこっちだ!
 私は女の涙に騙されない!」
塾長はそう言いましたが、瞳美の涙には訳がありました。
不倫が容認されることはありませんが、
言い訳や自己弁護をする男が多い中、
この20歳にも満たない若者があくまでも自分の責任と言い切ったことに瞳美は熱いものを感じたのです。
そもそも、この関係は瞳美の方から迫ったものでした。
涙は、それを自分の責任だと言う、祐一に感動したものでした。

「いつからだ?」
「今年の3月です。」
祐一は、俯き加減でボソリと答えました。
「本当だな?」
塾長が念を押すと、今度は顔を上げてハッキリ答えます。
「はい。
 嘘偽りはございません。」
塾長は瞳美の方を見ました。
「あっ・・・はい」
女は首を縦に振ってから言いました。
「3月のいつだ?」
「塾の送別会の日です。
 塾長は1時間ほどで用事があると先にお帰りになられました。
 あの日です。
 そのあと、みんなで二次会はカラオケに行って、22時半過ぎに解散になりました。
 帰りは僕とママさん先生が同じ方向なので、僕が送って行ったのですが、
 つい、酔っぱらった勢いで・・・申し訳ありません。」
祐一が答えます。
「その1回だけなら、百歩譲って、酔った勢いでと言えるかもしれないが・・・
 今のこの状態をどう説明するんだ?
 その後も続いてたんじゃないか?
 そして、変態行為まで・・・
 ばっ、馬鹿にするなっ!」
立川塾長は声を荒げます。
「・・・」
「どうなんだ?
 あーっ?」
「それがきっかけで・・・続いてました。」
ここは何を言っても、弁解の余地はありません。
実際、誘ってきたのは瞳美で、祐一はそれに応じた格好でした。
断ることもできましたが、祐一は瞳美を受け入れたのです。
結局、それは自分の判断、祐一はそういうものの考え方をする男でした。
したがって、全部、自分の責任にしようと腹を括っていたのです。
塾長は鬼の形相で祐一を睨みつけましたが、祐一はたじろぎません。
「・・・ホント・・・申し訳ありません。
 今更、ウソは言いません。
 すべて、お話しします。」
「あぁ・・・本当は聞きたくはないことだが、真実を知る必要はある・・・
 じゃ、聞いてやる。
 話せ!」
瞳美は、身体をブルブル震わせていました。
「僕が誘ったんです。
 初めて、お会いした時から、ママさん先生は僕のタイプだとビビッときてしまって、その日は、酔った勢いもあって告白してしまいました。」
本当は瞳美が一目ぼれで祐一に好意を抱き、酔った勢いで迫ったにも拘わらず、
祐一は全く逆のことを言いました。
「若い女性じゃなく、40過ぎた瞳美がいいと・・・
 貴様も変わった趣味の持ち主だな・・・」
塾長が軽蔑したような言い方をします。
「もともと、若い女性より年上の女性に興味があるというか、年上の女性に魅力を感じてました。」
祐一はまことしやかに、自分が無理強いして関係を求めたと作り話をしました。


[8] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/15 (土) 12:47 ID:f7Jg0T3g No.26462
初めての日の真実

あの夜、みんなと別れて、瞳美と祐一は、塾と同じビルの住居までの道のり15分ほどを歩いて帰ったのでした。
祐一の住まいは塾から歩いて5分ほどのところです。
「祐ちゃん、国立O大学卒業で、スポーツマンで、イケメンで、
 女子生徒だけじゃなくって、お母さん達の中でも大人気なのよね。
 だけど、気をつけてね。
 最近の母親は何をしでかすかわからないから・・・」
「何をしでかすかって?」
「もう、あなたも子供じゃないでしょ?
 特に不倫は絶対にダメだからね。」
「そういえば、バツイチのお母さんって結構多いですよね。」
「バーカ、それは個人情報だからね。
 で、バツイチも既婚もどっちもダメよ!」
「・・・はぁーい」
祐一ははっきりとは答えず、少し意味ありげな返事をしました。
「うーん、もしかして、もう何かあった?
 何か隠してる?」
「いえ、何もありませんよ。」
瞳美は祐一の顔を覗き込みように見ます。
「ただ、急に腕を組まれてビックリしたんです。」
「ウフフ・・・祐ちゃん、可愛い。
 初心ね。
 彼女いるの?」
「・・・」
「ねぇ、教えてよ!
 教えなさい!」
瞳美は腕を組みながら、祐一の肘を引き寄せるようにして自分の大きなオッパイに押し当てました。
「もう!
 先生、酔ってます?」
「酔ってなんかないわ。
 そんなに飲んでないもん。」
基本的に酔っ払いは自ら酔ってるとは絶対に言いません。
(他人ことを「何をしでかすかわからない」と言いながら、貴方はどうなんですか?
 柔らかいオッパイが肘に当たってます。
 わざと・・・誘ってる?
 からかってる?
 そんなことされたら、ムラムラして当然でしょ!
 もう、オチ○ポがビンビンのカチカチです。
 あぁ、したいけどいいのかなぁ・・・)
祐一は瞳美の本音がわからず混乱していましたが、
ここは本当のことは言わずに「彼女はいません」と答えたのでした。
「そう・・・そうなの・・・」
瞳美はさらに祐一の肘を自分のオッパイに押し当てました。

角を曲がれば、塾まで50メートルほどの街灯の灯りが少し途切れた路地で瞳美は立ち止まりました。
「飲み足りなーーい!」と発して、右手で握りこぶしを作って突き上げました。
「えぇぇぇ・・・」
「ねぇ、一緒に家で飲もう!
 ねぇ、いいでしょ!」
瞳美は祐一の腕に自分の腕を絡めるようにします。
「塾長に怒られますよ。」
「大丈夫!
 今日は帰って来ないから・・・」
「えっ?!
 それって、余計にマズいんじゃないですか?」
「もうっ、バカッ!?」
「・・・」
瞳美は祐一に抱きつき、耳元でささやきます。
「祐ちゃん、好きよ。
 だーい好き!
 私は祐ちゃんが大好き!」
「・・・」
「もう、煮え切らない男ね。
 ねぇ、キスしよっ!」
瞳美は祐一の首に手を回し、唇を近づけると、さすがに祐一も拒否はしません。
二人の唇が合わさりました。
瞳美は舌を絡ませてきました。
祐一もそれに触発されて、貪り合うようなキスになりました。
そして、瞳美は、祐一の腰に手を回し、長身の祐一の股間に自分の身体を押し当てるようにします。
瞳美は少し張り出した柔らかいお腹で固い祐一のオチ○ポを実感しました。
「ハァハァハァハァ・・・
 私、もう我慢できないわ・・・」
「・・・」
瞳美のささやきに祐一の興奮度もマックスになりましたが、
どう返していいか、興奮して言葉が見つかりません。
「もう、我慢できない。
 しよっ!
 今からうちでセックスしよっ!
 今日、塾長は帰って来ないんだから、絶好のチャンスなの・・・」
「・・・はっ、はい」
ストレートな瞳美に祐一は圧倒されました。
普段、塾で教鞭をとる姿からは想像できない姿です。
「さぁ!
 行くわよ!」
瞳美は祐一の手を取って駆け出しました。


[9] Re: 熟毒玩味  :2018/12/16 (日) 06:24 ID:gNTV3fUQ No.26464
書き直しご苦労様でした。
さて、これからどんな展開になっていくのでしょうね。
続きを楽しみに待っていますね。


[10] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/16 (日) 09:04 ID:qzYdqvHw No.26465
kei 様

おはようございます。
ありがとうございます。
励みになります。


[11] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/16 (日) 09:16 ID:qzYdqvHw No.26466
『バタン。ガチャリ!』
玄関の鉄製の扉が閉まり、瞳美は鍵をかけました。
人感センサーに反応して玄関と廊下の灯りが点きました。
「ハァハァハァハァ・・・
 ウグググググ・・・」
ドアが閉まると、また、瞳美は祐一の唇めがけて自分の唇を合わせました。
激しく舌が絡み合う一方、祐一のコートを脱がし、
マフラーを放り出し、自分のコートとマフラーを脱ぎ捨てました。
『ドタン、ドタン、・・・』
靴を脱いで、玄関を上がり、廊下を歩きながら、二人は相手の着ているものをはぎ取っていきます。
瞳美のワインレッドのタートルセーターの下は、同じくワインレッドの長袖Tシャツ、
それをはぎ取ると、きれいなレースがあしらわれた高級そうなワインレッドのブラジャーです。
トータルカラーはこの状況を予め、予想したものだと思わざるを得ません。
白い肌にワインレッドのブラジャーがとても映えます。
祐一はすでの上半身は裸です。
「脱いで・・・」
「はい」
祐一は暖かそうなツィードのパンツと靴下を一気に脱ぎました。
その間にローポジションで髪の毛をひとまとめにしていたシンプルなヘアーゴムを外し、
首を左右に振りました。
その仕草がとっても魅力的です。
「髪型・・・」
「何? おかしい?」
「いえいえ、一つに括った姿しか知らなくて、すごく新鮮です。
 とっても魅力的です。」
「ウフフ・・・ありがとう。
なかなか、お世辞もうまいじゃない。」
「いえ、お世辞なんかじゃありません。
 本当です。」
「まぁ、うれしいわ。」
祐一は黒いブリーフ一枚の格好で、勃起した股間を隠そうと前に手を置いています。
瞳美は、スカートのホックを外し、ファスナーを下げるとスカートが床に落ちました。
黒いパンスト越しに見えるショーツがブラジャーとセットであることが一目でわかります。
「きれい。
 素敵です。」
これにも華やかなレースで飾られています。
「ウフフ・・・何が?
 ランジェリーのこと?
 それとも・・・」
「素敵なランジェリーをまとったママさん先生です。」
「まぁ、ありがとう。
 無理に言わせたかな・・・
 祐ちゃん、ママさん先生はやめてくれる。
 今は、瞳美って呼んでほしい。」
「ひっ、瞳美さん」
「うううん、違う。
 『さん』はいらない。」
「ひっ、ヒ・ト・ミ・・・
 瞳美、瞳美、あぁ、瞳美。
 素敵です。」
瞳美は、祐一が自分の姿に注目していることを確認してから、笑みを浮かべると
パンストの腰の辺りに手を入れてしゃがみこむようにしながら、パンストを下げ、
一気に脱ぎました。
出かける前からきっとそのつもりだったんでしょう、明らかに勝負下着という様相です。
ただ、ショーツが意外に股上の深いもので、おへそのすぐ下までありました。
そこは熟女なんだろうと祐一は思いました。
「情熱的は色です。とってもゴージャスで・・・素敵です。」
「ウフフ・・・ありがとう。
 祐ちゃんは、もっと、華奢かと思っていたけど、すごく男らしいいい身体だわ。
 あぁ、魅力的・・・
 でも、この手は邪魔・・・」
瞳美は自分の両手で祐一の腕の肘あたりを掴んで、左右に腕を広げるようにしました。
「あぁ・・・」
「とっても素敵・・・とっても元気そうね。」
シンプルな黒のブリーフ、前は勃起によって大きくテントのように張り出し、サイドが浮いて、横からだと金玉が丸見えになるほどでした。
そして、先走った液体が先端からにじみ出て、表側にまでシミを作っています。
瞳美はそれをマジマジと見つめています。
「すっごく元気いいわね。
 うれしいわ。
 もういつでもOKじゃない!?
 先からおつゆが染み出てる。」
「はっ、恥ずかしいです。」
「そんなことない。
 恥ずかしがる必要なんて何もないわ。
 私のこの姿を見て、もし、元気がなかったら、ガッカリしたわ。
 だから、すっごくうれしい。
 ありがとう。」
瞳美は微笑みながらそう言うと、右手で勃起した股間を下から撫で上げました。
「アァァァ・・・」
祐一は身体を捩らせました。
「ウフフ・・・すごく固い。
 もう、我慢できないんでしょ!」
そう言いながら、瞳美はしゃがみこみ、鼻先をブリーフの尖った天辺に近づけました。
「アァァァ、とってもいい匂い。
 とっても、いい男の匂いがする。」
「えっ?
 お風呂入ってないし、臭いです。」
「うううん、違う。
 そんなことない。私にとっては最高にいい匂い。
 この匂い、大好きよ!
 前からね、わかってたの。
 あなたの匂い・・・私の好みなの・・・牝は気に入ったオスを匂いで嗅ぎ分けるのよ。
 匂いに惹かれるものなの。」
そう言い放つと、ブリーフのサイドの指を掛けて、一気に膝の上辺りまで引き下げました。
『ブルンッ!』
いきり起ったオチ○ポがその勢いで上下に揺れ、同時に先走りのお汁が糸を引きました。
「あぁ、素敵!
 大きい。」
「はっ、恥ずかしい・・・」
瞳美は祐一のオチ○ポの数センチまで顔を近づけ、マジマジと見つめています。
「うーん、サイズも形も色も申し分ない。
 固くて、立派ね。
 恥ずかしがる必要なんて何もない。
 立派なオチ○ポ。
 自慢していいぐらいだわ。」
瞳美が『オチ○ポ』と言ったことに大きな興奮を覚え、祐一は『ピクピク』とさらにオチ○ポを固くしたのです。
「ウフフ・・・ピクン、ピクンしてるぅ。
 いただきまーーす。」
瞳美は笑みを浮かべてから、糸を引いた先っちょをまずペロリと舐め、そして、『パクリッ』と祐一のオチ○ポを口に含みました。
「あっ、洗ってないし・・・」
「ウグウグ・・・全然、大丈夫!
 というか、とっても美味しい!」
『チュッ、アーン、アーン、ペチャ、ペチャ、ペチャ・・・』
瞳美は祐一のオチ○ポをゆっくり味わうように舌で舐め始めました。
強弱を付けるように、オチ○ポを手前から奥に奥から手前に唇を使ったり、舌でカリの部分を撫でるようにしたり、
舌を出してペロペロ舐めたり、祐一にとって瞳美のフェラチオはこれまで経験したどのフェラよりも刺激的でした。
『ペロペロ・・・ペチャ、ペチャ、ペチャ・・・』
何より、その顔がまたエロく、祐一は必死で射精を我慢するのでした。


[12] Re: 熟毒玩味  :2018/12/16 (日) 13:20 ID:gNTV3fUQ No.26467
若き青年と奥様の痴態。
旦那様はどんな反応をするのでしょう?

今回もSMの要素が入ってきそうですね。
でも、登場人物はまだ3人。
続きを期待していますね。


[13] Re: 熟毒玩味  Y&!I :2018/12/17 (月) 13:31 ID:IJr8rGoo No.26469
ライフシャア 様

以前、くまさんでコメントさせていただきました。
『弄妻堕夫』は本当に素晴らしい作品でした。

これからも応援させて頂きたいと思います。


[14] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/18 (火) 05:43 ID:9aqz8QjU No.26470
kei 様

コメントありがとうございます。
塾長の旦那は少しお休み。
瞳美と祐一の出会いを少し書かせてください。
SMはもちろん登場します。


Y&!I 様

その節は、たくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。
すごく励みになりました。
また、よろしくお願いします。


[15] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/18 (火) 05:56 ID:9aqz8QjU No.26471
「そっ、そんなことしたら・・・」
祐一は泣きそうな声を上げました。
瞳美は一旦、フェラチオを止め、上目遣いで祐一の様子をうかがいます。
「ウフフ・・・出そうなんでしょ!
 ダメよ、まだ出しちゃ!
 ねぇ、オッパイ見せてあげようか・・・」
「ハァハァハア・・・危なかったです。
 はい、見たいです。」
「お利口ね。
 いいわ。
 じゃ、ブラジャー、外してくれる?」
瞳美は立ち上がって祐一に背を向けました。
祐一はホックに手をかけると中央に寄せるようにして外しました。
瞳美はブラジャーのカップを両手で押さえながら、祐一の方に向き直りました。
「フーン、なかなか手慣れたものね。」
「そっ、そんなことないです。」
「そう?
 どうかしら?
 彼女いないって本当かしら?」
「本当です。
 今はいません。」
祐一は必死でごまかしましたが、男のウソを女の前ではバレバレでしょう。
ただ、瞳美はここで祐一を問い詰めても意味がないことをよくわかっていました。
「まぁ、いいわ。
 じゃ、私のオッパイ見せてあげる。」
『バサッ』
瞳美はカップを前に出すようにして肩ひもを抜くようにしながらブラジャーを外し、床に落としました。
『ブルルン』
何とも言えない甘い香りが広がり、大きなオッパイが祐一の眼に入ってきました。
『ゴクリッ!』
生唾を飲み込む音が聞こえました。
白い肌の釣鐘型の大きなオッパイ。
薄茶色で4〜5センチと大きめの乳輪に、しっかりと上を向いた1センチほどのコロンとした豆のような乳首がついています。
Eカップはあるでしょうか。
透き通るように白く柔らかそうで重量感があって、少し垂れ気味ではありますが、
それがまた、何とも言えない妖艶さを醸し出しています。
それに反応して、祐一のオチ○ポはさらに固くなり、先端から涎を垂らしながら、左右に揺れます。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
祐一はまるで犬のように大きな息遣いをしていました。
「ウフフ・・・触りたいでしょ?」
「はい」
「駄目よ、今は見るだけ・・・」
「エェェェ!
 そっ、そんな・・・」
「後でね。」
「はーい。」
「なかなか聞き分けがよろしい。
 その代わり、いくら見てもいいわ。」
祐一は今にも吸い付きそうな位置に顔を置いてオッパイを間接しました。
「これが・・・オッパイ。
 アァーッ、すごいっ!
 それに、とってもいい匂いがします。
 もう、すっごく、興奮してます。
 我慢できません。」
「駄目よ、触るのも、舐めるのも・・・」
「・・・」
「あのね、私があなたのオチ○ポをいい匂いだと感じたり、美味しい味がするのは、私とあなたの相性がいい証拠なの。
 だから、あなたがいい匂いだって思うのも同じ・・・うれしいわ。
 私ね・・・これまで生きてきて、こんな感じになったのは初めてなの。
 本当よ。
 嘘じゃない。
 今、やっと、巡り合えたって気持ちなの・・・大好き!」
瞳美は祐一に抱きつき、再び、唇を求めてきました。
「ウグウグウグ・・・」
祐一は返事に困るところでしたが、この状況では返事はできません。

瞳美はこんなことを思っていました。
 彼女が居ようが居まいが関係ないのよ。
 私はあなたが好き。
 あなたのことがもっと知りたい。
 あなたとセックスしたい。
 独占したいとは思ってないから、安心しなさい。
 今、これは声に出して言わないけど、いつか言うから・・・

そして、祐一が思っていたことは・・・
 正直なところ、若い女の子より年上の女性、熟女の方が好きです。
 瞳美は十分、守備範囲内です。
 ただ、好きかと言われると返事に困ります。
 とにかく、僕は今、セックスがしたいんです。
 それにしても、普段、子供たちに対して教鞭をとるその姿と、僕のオチ○ポを貪る姿とには、メッチャ、ギャップがある。
 女ってわからない生き物ですね。
 ドギマギします。
 それに瞳美は人妻でしょ。
 その夫は恩のある塾長。
 それにあの塾長って学生時代に柔道で全国大会に出たっていうじゃないですか。
 バレたら殺されるかも・・・
 でも、バレなきゃいいんですよね。
 求めてきたのはママさん先生だし・・・
 とにかく、僕はセックスがしたい。

長いキスのあと、瞳美は口を開きました。
「いいの、何も答えなくて・・・
 私が一方的にそう感じてるだけだから・・・
 でも、嫌ならイヤと言ってね。」
「いえ、嫌じゃないです。
 夢みたいです。
 イテテ・・・」
祐一をほっぺを抓って、すべての邪念を打ち消し、笑って見せました。
「ホント?
 あぁ、よかった。」
「夢じゃないですね。
 うれしいです。」
「何も遠慮しなくっていいのよ。
 嫌だったらこんなことするわけないじゃない!
 私がしたいことをしてるの。 
 本当に美味しいんだから・・・
 私ね、今、祐ちゃんのオチ○ポを美味しいと味わえてすごく幸せな気分なの。
 アァァァァァ・・・」
「そんな風に言われたの初めてです。
 何か、感動してます。
 ただ、さっきはヤバかったです。
 気持ち良すぎて・・・」
「ウフフ・・・若いんだし、我慢しなくっていいのよ。
 出そうになったら、遠慮なく出しなさい。
 今日は朝まで寝かさないから・・・」
それなりの年齢になると、射精すると次の勃起までかなりのインターバルを要しますが、
19歳の若者であればすぐに勃起するだろうし、
一回出しておいた方が、実際に挿入したあと、長持ちするだろうという計算してのことでもありました。
「はい、望むところです。
 ヒ・ト・ミ。」
「あぁ、うれしい。瞳美って言ってくれて・・・
 ねぇ、もう一度・・・
 もう一度、言って!」
「瞳美。
 とっても素敵。」
「ウーーン、ありがとう。
 さぁ、ベッドに行きましょう。」
「はい・・・
 あっ、ちょっと待って・・・」
祐一は右手を瞳美の膝の後ろに回しました。
「えっ?
 何?
 何するの?」
「お姫様抱っこさせてください。
 ベッドまでお連れします。」
「まぁ、重いわよ。」
「平気です。」
祐一はうれしそうに瞳美を抱き上げました。
「全然、重くないです。」
「ありがとう。
 うれしい!」
瞳美はそう言うと祐一に首に手を回して。再び唇を合わせました。
「うーん、大好き!
 アァァァ・・・」


[16] Re: 熟毒玩味  kei :2018/12/18 (火) 07:44 ID:E0k6HUTo No.26472
更新ありがとうございます。
奥様と若者の激しいプレイが
始まりそうですね。
濃厚な二人のプレイを
楽しみにしていますね。


[17] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2018/12/19 (水) 12:34 ID:jHq3yySc No.26474
Kei 様

コメントありがとうございます。
当面、多忙のため、続きは少しお時間をいただきます。
申し訳ありません<(_ _)>
しっかり練ってきます。
よろしくお願いします。


[18] Re: 熟毒玩味  Y&!I :2018/12/19 (水) 19:54 ID:0uHg7Yb. No.26478
年末です

次の更新を楽しみにお待ちしています。


[19] Re: 熟毒玩味  kei :2018/12/21 (金) 07:38 ID:ws7pgbFg No.26483
あまり無理せずに続けて下さいね。
楽しみに待っていますからね。


[20] A Happy New Year !(^^)!  ライフシェア :2019/01/01 (火) 06:37 ID:/CkS/H0c No.26521
Y&!I 様
Kei  様

2019年あけましておめでとうございます。
いつもコメントいただきありがとうございます。
すごく励みになっています。
今年もよろしくお願いします。


[21] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/01 (火) 06:48 ID:/CkS/H0c No.26522
「ベッドはどちらでしょうか?」
「うん、そこよ。一番奥の右側の部屋よ。」
瞳美は祐一の首に左手を回した格好で右手で指さしました。
「了解。」
『ガラガラ・・・』
スライドドアを開けると部屋の中は真っ暗です。
「アレクサ、ヒューライトを明るさ10%で・・・」
電球色のダウンライトが薄暗く灯りました。
「すっ、すごーい。」
「ウフフ・・・便利な世の中になったわよね。」
amazonのスマートスピーカーと照明を連動させたものでした。
天蓋のあるベッド、籐でできた壁一面の収納、ドレッサー、チェストとミニテーブルと椅子、
まるでバリ島のホテルの一室のような様相です。
「おしゃれですね。
すごい。
ここは?」
「私の部屋。」
「さすがです。」
「アレクサ、ジャズかけて・・・」
『amazon musicのジャズステーション 静かなジャズを再生します。』とスマートスピーカーが答えます。
そして、いい感じで音楽が流れ始めました。
「素敵なベッドですね。
じゃ、下ろしますよ。」
「うーん、ありがとう。」
祐一は、天蓋の柱のレースに引っかからないように瞳美をベッドに下ろしました。
瞳美はそのまま祐一の手を取って引き寄せました。
「ウーーーン。
アッハン。
 キテ・・・ウグウグウグ・・・」
瞳美は祐一の唇を貪ります。
「・・・ハァハァハァハァ・・・ゴクリッ」
祐一は長いキスから解放されると、また、生唾を飲み込みました。
ベッドの上で瞳美は少し後ずさりしながら身体を起こし、M字開脚の姿勢を取りました。
オ○コの位置であるショーツのクロッチ部分に1センチほどのシミが入っていて、祐一の興奮度はさらにアップしました。
祐一が今にも飛びかからんばかりのときです。
「ちょっ、ちょっと待って・・・」
両手の指を大きく開いて、前に突き出しました。
「エーーーッ!
 なっ、何ですか?」
「あのね、この期に及んで申し訳ないけど、一つ、言っておきたいことがあるの。」
「はいっ?
 何でしょう?」
「今から、このショーツを脱ぐけど、ショックを受けないでね。ガッカリしないでね。」
「何ですか、一体?
 そんなことあるはずないでしょ!
 えっ、まっ、まさか、男って言うんじゃないでしよね。
見たところ、出っ張りもないし・・・」
「アハハ・・・面白いこと言うわね。
そんな経験したことあるの?」
「ないない・・・」
祐一は必死で否定します。
「そんなんじゃない。
あのね・・・実は、こんな、おヘソが隠れるぐらいのショーツを履くには訳があるの。」
「えっ?」
「私ね。
娘を産んだときに帝王切開したの。
だから、お腹に大きな傷跡があってね。
それがある意味、コンプレックスになってるの。」
「なーんだ、そんなことですか・・・」
その言葉に反応して瞳美は険しい顔をしました。
「いや、ごめんなさい・・・今、失礼なことを言いました。
気にされてたんですものね。
ごめんなさい。
でも、大丈夫、そんなの、私は全く気にしません。
それに・・・」
「それに、何よ?」
「それだけアソコの締りがいいってことなんじゃないですか?」
祐一は必死に瞳美のご機嫌を直そうと笑顔で答えました。
「そう・・・かもね。
ちょっと、待って。
アソコってどこ?」
瞳美は笑いながら言いました。
「エッ?
 言うんですか?」
「だって、アソコじゃわからないじゃない?
 どこよ?」
「・・・オ、オ○コです。」
「まぁ、いやらしい。祐ちゃんはそんなことを口にする人とは思いもしなかったわ。」
「・・・」
「冗談よ、冗談・・・そんな祐ちゃんが私は好き!
 どんな?」
「なかなか負けてない、いい切り返しだわね。
エッチな祐ちゃんが大好き!」
「あぁ、よかった。
僕もエッチな瞳美がだーい好き!」
「大好きだけ?
 今からどうしたいの?
 ちゃんと、どうしたいか、ハッキリ言って!
 ここは大事なところ・・・
何でも声に出して言うってことはとっても大事でしょ!」
これはママさん先生がいつも子供たちに言ってることでした。
「瞳美とセックスがしたい。」
「うーん、間違いじゃないけど、もっと、いやらしい言い方をして!」
「えぇーっと、じゃ・・・瞳美のオ○コに僕のチ○ポを入れたい。瞳美を感じさせたい。」
「そう!
 ホント?!
 私も祐一とセックスがしたい。
祐一のオチ○ポを私のオ○コの中に入れてほしい。
いっぱい感じさせて・・・」
祐一は瞳美が『オ○コ』とか『オチ○ポ』とか口に出したのでドギマギしました。
興奮度はもう120%です。
「じゃ、脱ぐわね。」
瞳美はM字開脚の格好でショーツの両サイドに指を入れ、一気に膝当たりまで上げ、
お尻を少し持ち上げるようにしてから右足、左足を抜いて、ベッドサイドにそっと落としました。
祐一は瞳美の股間に顔を近づけて凝視しています。
『ゴクリッ』
思わず、また、生唾を飲み込みましたが、あまりの刺激的で声が出ません。
確かにおヘソの下から縦に10センチ以上の手術痕がありました。
しかし、それを見た瞬間、瞳美の秘密を知ったという何とも言えない優越感を感じたのでした。
股間を覆うアンダーヘアは短くカールするような見事な生えっぷりです。
その間の割れ目からはみ出たトドメ色のラビアは左右非対称で右側が明らかに大きく先端がタプッとした感じ、少し開き加減の割れ目は赤く充血し、いやらしい涎を垂らしていました。
明らかに使い込まれた熟女のオ○コです。
昔、男性は若い女性のきれいな裸が好きでしたが、
インターネットなどいろんな女性の裸に触れることのできる機会が増えたことによって、
ただ若くてきれいな女性より、熟女などちょっと違った女性に興味を示す男性が増えてきたのが実態でしょう。
「そんなに注目されたら、恥ずかしいわ!」
「ダメッ!
 しっかり見せてください!」
瞳美は手で股間を隠そうとしましたが、祐一はその手を掴んで放しません。
「こっ、こっ、これがママさん先生の、いえ、瞳美のオ○コ・・・
あぁ、あぁ、すごい!
 感動的です。
 瞳美のオ○コが今、僕の目の前にある。」
男と女、祐一と瞳美、二人のセックス主導権争いは、どうやら祐一に軍配が上がったようでした。


[22] Re: 熟毒玩味  Y&!I :2019/01/04 (金) 14:49 ID:AoK3SEwM No.26524
ライフシェア 様

今年も熟毒玩味を楽しみに読ませて頂きます。

よろしくお願いいたします。


[23] Re: 熟毒玩味  :2019/01/05 (土) 07:12 ID:VfSNMS12 No.26526
さて、熟女と青年との交わりから
どんな展開になっていくのでしょう?

今年も投稿よろしくお願いします。
楽しみに待っていますね。


[24] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/10 (木) 21:57 ID:EYla43GA No.26532
Y&!I 様
Kei  様

コメントありがとうございます。
すごく励みになっています。

結末はまだ見えていません。
どうしていきましょうかね(笑)
スピード感はありませんが、よろしくお願いします。


[25] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/10 (木) 22:00 ID:EYla43GA No.26533
割れ目からは糸を引くように愛液が滴りあふれています。
ただ、興奮を装いながらも、祐一は見ているだけです。
すぐに挿入したくなるのが普通の男子ですが、祐一は違いました。
先ほど、オッパイに触れさせなかった瞳美に対する報復なのか、
女の扱いに慣れているのか、
瞳美の全裸に感動しながらも冷静です。
「ねぇ、もったいぶらないで、キテ・・・頂戴!?
 私、もう我慢できない。」
「避妊は?」
「今日は大丈夫な日だから、生で・・・生でシテ・・・」
「それはいい。
 見られて感じるんですね。」
「そっ、そんなことないわ。
 もう恥ずかしくって、恥ずかしくって・・・」
「そう、その恥ずかしい気持ちが興奮に繋がっている。
 その証拠にオ○コからどんどんとお汁が溢れ出てますよ。」
「イヤーッ、もう・・・そっ、そんなこと・・・」
瞳美は手で隠そうとしましたが、祐一は両手を取って、万歳の格好にして隠すことを許しません。
同時に勃起したオチ○ポが瞳美の腹部やオッパイの下方部分に当たります。
「アンッ、アッハン、アンッ、・・・」
瞳美のオ○コに負けず劣らず、祐一のオチ○ポの先端からも先走りのお汁が溢れ出て、それを瞳美の身体で拭うような状況で、何とも言えない男の淫臭が鼻を衝きます。
そんなことを気にすることもなく、祐一は『フーッ! フーッ! フーッ! ・・・』と瞳美の耳に息を吹きかけます。
「ウンンンンン・・・」
瞳美は悩ましい声をあげながら、身体を捩りました。
「感じるでしょ!?」
「アーンッ、感じるぅ。」
祐一は左手で瞳美の両手の親指を握り、ベッドのヘッドボードに押し付けるようにして固定します。
そして、右手でまずは髪の毛の生え際をゆっくりなぞっていきます。
「アーァ、アーァ、アーァ、・・・」
「ねぇ、祐ちゃん、さっき『瞳美のオ○コに僕のチ○ポを入れたい。瞳美を感じさせたい。』って言ったじゃない!
 焦らさないで・・・もう、キテ・・・入れて・・・」
瞳美は顔を赤くしながら、早く入れてほしくって遂におねだりしました。
「はい、言いましたけど・・・でも、まだ、入れるのは早いです。
 オッパイもさっき、お預けでしたから・・・」
「もっ、もう・・・知らない。」
(この子、一体何なの? 若いのに、女の扱いに慣れてる???)
瞳美は年甲斐もなく頬をプゥと膨らませました。
「その顔、すごく可愛い。」
「もう、大人をからかうんじゃないの・・・意地悪ぅ。
 ねぇ、じゃ、オッパイ・・・触って・・・吸って・・・」
瞳美は、オッパイを揉まれ、固いオチ○ポを挿入されたい、そんな思いで身体を捩らせます。
「フフフ・・・夜は長いんです。
 ゆっくり楽しみましょうよ。」
形勢はまったく逆転していました。


瞳美の身体が熱くなっているのは一目瞭然です。
キスを求めてきたので、軽く『チュッ』と唇の触れると「アーンッ、違う! キス、もっと、激しく、キスして・・・」
瞳美は我慢できず求めてきます。
祐一はニコリと笑って、唇を合わせると、舌の先を少しだけ入れ、すぐに引っ込めるようにしました。
すると、瞳美はなりふり構わず祐一の口の中に舌を差し入れてきます。
「ウグウグウグ・・・」
祐一はキスの間中、瞳美の下腹部に固くいきり立ったオチ○ポを押し付けていました。
(どうです。 意識せずにはいられないでしょ! このオチ○ポ、入れてほしいんでしょ! でも、まだです。 この焦らしがより高い快感を生むんですから・・・)
柔らかい下腹部にめり込み、瞳美は熱い存在感を感じていたはずです。
そんなキスは15分にも及びました。
「ハァハァハァハァ・・・」
一旦、唇を外すと瞳美は激しく息をしました。
「これからだよ、瞳美。」
祐一は体勢を入れ替え、背後から身体を密着させ、ゆっくりと指で、耳、うなじ、肩、上腕、下腕、手の甲、指と身体の外側を優しく触れていきます。
「アーァッ、アーァッ、アーァッ、・・・」
瞳美はうつろな目をしながら、時々、大きな声を上げました。
どこが性感帯か、祐一はそれをインプットしていきます。
数度繰り返し、次は右腕を頭に上げさせて、身体の内側、指、手のひら、下腕、上腕、ひじ、腋から下がって脇腹、腰、お尻、そして足を触れていきます。
「アアアアアンッ、・・・アアアアアンッ、・・・」
脇腹に触れると瞳美はより大きな声を上げました。
「ここは瞳美の性感帯かな?」
時間をかけて全身をくまなくチェックしていきます。
「素敵です。瞳美のことを隅から隅まで知りたいんだ。」
「アァ、アァ、・・・感じるぅ・・・すごいっ!」
「いいね、いいね、すごくいい。 その声・・・最高だよ。 瞳美・・・」
未だ敏感な乳房や股間に触れられてはいないのに瞳美は激しく感じていました。
左腕で腕枕をして、右手で優しいタッチで愛撫を続けながら、軽く耳たぶを噛みます。
「アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
「ここも感じそうだね。」
「アアアンッ、アアアンッ、アアアンッ、・・・」
瞳美は顔の向きをこちらに向けてキスを求めてきました。
上気した顔が最高です。
「ウグウグウグ・・・」
キスのあとは手ではなく、今度は舌を全身に這わせ、首、うなじ、耳と舐めまわし、両手の指を絡ませ、万歳状態にすると大きなオッパイは少し左右に広がり、へしゃげました。
4〜5センチと大きめの薄茶色の乳輪の中心で1センチほどの乳首が丸々とした豆のようで、固くなっているのがわかります。
「大きなオッパイ・・・何カップ?」
「・・・ウウーン、言うの?」
瞳美は甘えるように言います。
「教えてよ?」
「E・・・」
「何E?」
「70・・・E」
「フーン、そうなんだ。へへへ・・・」
「変な笑い方して、エッチ! これ秘密よ・・・」
「もちろん、二人だけのね。」
「・・・はい」
瞳美はまた、キスをしてきます。
キスをしながら、脇腹から乳房にかけて優しいタッチで愛撫をします。
外側から内側に円を描く様に優しくタッチしていきますが、わざと乳首には触れません。
触れる直前で止めて、また、外側からタッチして焦らすのです。
左右のオッパイを10分近くかけて焦らし続けました。
「触って、触って、・・・」
何とか、乳首に触れてもらいたくて祐一の手の動きに合わせて身体を動かしますが、祐一の指は乳首を捉えそうになる直前に避けるのでした。
「アアンッ、意地悪ぅ・・・」
「触ってるじゃない? 何が意地悪?」
「・・・」
「ねぇ、何が意地悪?」
「ウン、もう、わかってるくせに・・・」
「頭悪いので・・・」
「・・・お願い、乳首・・・」
「乳首をどうして欲しいの?」
「ウン、もう、意地悪・・・」
「触って、乳首を触って・・・」
祐一は触れそうになった指を一旦、逃して、再び、外側から円を描く様に優しくタッチし、乳輪をなぞるように触ってから、遂に乳首にたどり着きました。
「アアンッ、アンッ、アンッ、アァァァァァ・・・感じるぅ。」
瞳美は身体をのけぞらせ、大きな声を上げました。
指先で軽く突くようにしたり、押さえて指で回したり、指で挟んだり、と乳首を弄びます。
瞳美はその間中、「アァ、アンッ、アッ、アァァァ、・・・」と声を上げ続けました。
乳首を弄りながら、全身に舌を這わせます。
「ヒィーーーッ!、ヒィーーーッ!、ヒィーーーッ!、・・・」
腋の下や脇腹に舌を這わせるとさらに身体を大きく仰け反らせ、大きな声を上げました。
「どう? 感じる?」
「アンッ、アンッ、ハァハァハァハァハァ・・・、アァーン、感じます。」
舌で左の乳首を舐めてやると「アァーーンッ!」 大きな声が部屋中に響き渡りました。
大きな乳首ははち切れんばかりに勃起してカチンカチンです。
「アッ、アッ、アッ・・・、」
乳首を舌で弄ぶとその動きに合わせるように声を出し続けました。
右の乳首を口に含み、舌で転がしながら、左の乳首は指で弄ります。
「あーーー、気持ちいい、いい、いいの、いいの・・・乳首だけで・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・」
声は大きくなるばかりです。
「大きな声出して・・・大丈夫? 近所迷惑じゃない?」
「・・・もっ、もう・・・知らない・・・」
「すごく敏感だね。最高だよ!」
「アアンッ、すごく気持ちいいの。こんなの初めて・・・すごくいいの、いいの。」
股間に触れた祐一の膝は、ザラッとしたアンダーヘアに触れ、さらにはオ○コからたくさんの愛液が溢れ出ていることを感じました。
「大洪水だね。」
「イヤンッ、恥ずかしい。・・・だって、感じさせるんだもん・・・」


[26] Re: 熟毒玩味  Y&!I :2019/01/11 (金) 17:18 ID:ekmOTbqE No.26535
ライフシェア 様

祐一と瞳美いいですね
このまま祐一がもっと変態行為を覚え実行することを
期待します。


[27] Re: 熟毒玩味  :2019/01/12 (土) 06:12 ID:nfooNNM6 No.26537
ドンドンはまっていく瞳美と祐一。
これから祐一に放浪されていく瞳美。
これからの展開が楽しみですね。


[28] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/12 (土) 23:11 ID:ATkw8Y1s No.26538
Y&!I 様

コメントありがとうございます。
変態行為は
もう少し先になりますが、登場しますので・・・

Kei  様

コメントありがとうございます。
若い男と熟女のセックスが一番いい組み合わせだと私は思っています。


今後ともよろしくお願いします。


[29] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/12 (土) 23:23 ID:ATkw8Y1s No.26539
祐一は、もう完全に主導権は握っていました。
膝の辺りから太ももを撫で上げます。
瞳美は自ら足を開いて、明らかに股間に触れられるのを待ち望んでいます。
太ももを撫でながらオ○コに向かって指をジワリジワリと近づけます。

短くカールしたアンダーヘアはじゅうたんのように股間を覆い、赤く充血した割れ目が半開きになって、
はみ出た左右不揃いなトドメ色のラビア、その上部に大豆ぐらいある大きめのクリトリスといやらしい姿です。
明らかに使い込まれた熟女のオ○コです。
祐一は瞳美の顔を見ながら、徐々に中心に向かって触れるか、触れないかの優しいタッチでオ○コを責めていきます。
右手の人差し指と薬指で、皮を斜め上に引き上げ、クリトリスを完全に露呈させます。
そっと、中指で膣口をなぞってしっかりと愛液をつけてから、クリトリスにそっと触れました。
「ヒィィィィィ・・・アアアーーーンッ!」
「感じる?」
「・・・」
瞳美は身体を震わせるだけでした。
もしかしたら、軽くイッたのかもしれません。
「無言ね。
 じゃ、これはどう?」
人差し指と薬指で皮をおさえて、肩を支点にして手を小刻みに振動させ、中指でクリトリスに振動を与えました。
「アァァァァァァ!
 ヒィッ! ヒィッ! ヒィッ! ・・・」
瞳美は大きな声を上げて身体を何度もピクつかせました。
間違いなくイッているようでした。
「ヒィッ! ヒィッ! ヒィッ! ・・・」
目を固く瞑って身体を仰け反らせ、身体をピクピクさせ、瞳美はうわ言のように声を上げました。
(絶対、これはイッてる。)
「もしかして、イッたの?」
「・・・はっ、はい。」
「感じてる姿はとても素敵だよ、瞳美。
ただし、黙ってイクのはよくない。
 これからは必ず、イクときはイクって言うんだよ。」
「言うんですか?」
「言うの!」
「そんなこと・・・口にしたことないから・・・」
「言いなさい!」
祐一は瞳美の目を見て命令口調で言いました。
「・・・はい。」
「よろしい!」
祐一はまた弄り始めました。
「アァァァ、そこーっ!」
「そこってどこだ?」
祐一は一旦、指をクリトリスから話しました。
「イヤッ!
 やめないで・・・クッ、クリトリスです。」
「そう、ちゃんと言えたね。
 何でも口に出しなさい。」
「・・・はい。」
再び、タッチを開始すると、10秒もたたないうちに、また、絶頂です。
「アァ、感じる、アァ、感じる、・・・凄い、凄い、凄い、・・・
アァ、凄い・・・イッ、イク・・・」
瞳美は遠慮がちに「イク」と言いました。
「もっと、ハッキリ、言いなさい。
ほうら!」
祐一はクリトリスをタッチを止めません。
「アァァァァ、イクーッ! イクーッ! イクイクイクイクイク・・・」
「そう、いい! 最高! その表情、最高だよ!」
祐一は瞳美を抱きしめます。
腰を浮かし、手は添えず、祐一はオ○コに狙いをつけて挿入を試みました。
「アァ、アァ、アァ、アァ、・・・」
股間にチ○ポが当たる度に瞳美は声を上げます。
早くオチ○ポを受け入れようと腰を振りますが、
なかなか思うようにチ○ポはオ○コを捉えられませんでした。
これも計算の上の焦らしです。
「ねぇ、早く、早く、入れて・・・アァァァ、そこっ・・・」
遂に、オチ○ポの先がヌルヌルになった膣口を捉えました。
ベッドインして1時間半が経過していました。
少し腰を前に押し出せば、何の抵抗もなくオチ○ポはオ○コの中に滑り込むでしょうが、祐一はすぐには入れず、先端だけがオ○コに当たった状態で焦らします。
「イヤーンッ! 頂戴! 奥まで入れて・・・」
瞳美は祐一の腰に手を回して腰を前に動かし、受け入れようと凄い力で引き寄せました。
『ズズズズズ・・・』
油断した一瞬に祐一のオチ○ポは、瞳美のオ○コに飲み込まれてしまいました。
「アンッ! アァァァァァ・・・」
(キツイ! これは凄い。)
「入っちゃった。
 僕たち、遂にセックスしちゃったんだ。」
「そう! そうよ! アァァァ、気持ちいい!」
今度は祐一が瞳美の膝を少し持ち上げ、さらに深く差し入れました。
「アァァァァァ! イィーーッ!
 そっ、そんなことしたら・・・アァァァァ・・・
イクーッ! イクーッ! イクイクイクイクイク・・・」
祐一がオチ○ポを突き上げるようにすると瞳美はすぐに絶頂を迎え、身体を痙攣させています。
帝王切開でオ○コの締りがいいと冗談半分で言いましたが、
実際、瞳美のオ○コはかなり狭く締りがいいのがわかりました。
それはもろ刃の剣で祐一にとっても瞳美にとってもいいことです。
瞳美がしっかりと絶頂を味わえるよう祐一は腰を動かさずにいると、
瞳美のオ○コはまるで生き物のようにオチ○ポに吸い付き、蠢き始めました。
「おぉ、これは凄い。
瞳美、このオ○コは凄いよ。
・・・吸い付いてる。」
「溶けちゃう、溶けちゃう。
 オ○コが、身体が溶けちゃう・・・アァァァァ・・・
また、イクーッ! イクイクイクイクイク・・・ アワワワワワワワ・・・」
瞳美は途中から意味不明の言葉を発し、目の焦点が合っていません。
しばらくインターバルをおいて、瞳美の息が整ったのを確認してから、祐一は体勢を入れ替え、横になり後ろから抱きかかえるようにしながら、再び、ゆっくり腰を動かし始めました。
オチ○ポが瞳美の膣壁を擦り上げます。
「アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、・・・
、いいわぁ、いいわぁ、・・・」
「素敵です。
瞳美・・・」
「アァァァ、、また、また、また、イキそう・・・
アァァァ、イクーッ! イクーッ! イクーッ!」
ゆっくりと数回、腰を動かしただけで瞳美は再び絶頂を迎えました。
「感度抜群ですね。もう感動ですよ。」
今度は絶頂を迎えても動きを止めません。
ゆっくりとしたストロークを続けます。
「凄い、凄い、凄い、凄い、・・・」
「最高だよ! 瞳美!」
「アァ、またーっ、イクッ、イクッ、イクッ、イクッ、・・・」
瞳美か身体を仰け反らせて震わせます。
すかさず挿入したまま、左足を持ち上げ、体勢を横にしてより結合を深くします。
「ヒィーーーッ!
 奥に、奥に、ソコッ、当たる、当たってる・・・
アァァァァ・・・イクイクイクイクイクイク・・・」
「瞳美、何が当たるの?」
「・・・祐一のオッ、オチ○ポが、オチ○ポが、オ○コの奥に当たってるの。
凄いの、凄いのぉ、奥に当たってるぅ・・・何なのこれっ・・・」
『グリッグリッ・・・』
祐一はオチ○ポが子宮頚部に当たっていると実感していました。
「凄い、凄い、凄い、イクイクイクイクイクイク・・・」
もう切れ目なくイッているようです。
「締りがすごくいい。感度もすごくいい。感動ですよ。」
「ねぇ、中に、中に出して、中に頂戴!」
「すっごく良くて、何度も射精させられちゃいそうだったけど、我慢しました。」
「何で? どうして? 一緒にイキたい。」
「もっと、瞳美を感じさせたいの。
まだまだ、出さないからね。
今日は、とにかく、いっぱい、イカせてあげるから・・・」
「何で? どうして? アァァァァ、気持ちいい! 感じるぅ・・・
こっ、こんなセックス初めて・・・」
祐一はニヤリと笑いました。
(僕はね、瞳美が僕から離れられないようにするんだ。もう逃げられない。)
今度は、腰に手を回してお尻を持ち上げるようにしてバックの姿勢を取らせます。
「アァァァァ! 凄いっ!
 バックはいい! 凄くいい! これ好きなのーっ!
 アァァァァ・・・ イクッーーー!
 また、イクイクイクイクイク・・・」


[30] Re: 熟毒玩味  :2019/01/13 (日) 06:05 ID:yjAW28PU No.26540
こんなに逝かされたら、身体が覚えてしまって
もう後戻りが出来ない状態に。
さて、この後はどんな展開を考えていらっしゃいますか?

続きを待ってますね〜。


[31] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/14 (月) 07:40 ID:bChs2m7g No.26541
kei 様

おはようございます。
男は射精すると体力も気力も奪われますが、
女性はその逆でどんどん欲しくなります。
まだまだ、これからです。

しばらくは二人のエスカレートしていく淫乱なセックス、SMなどの変態行為を書くつもりです。
よろしくお願いします。


[32] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/14 (月) 07:51 ID:bChs2m7g No.26542
『ズポッ』
「ハァハァハァハァハァ・・・」
祐一は瞳美がイッてる間にもかかわらず、いきなりオ○コからオチ○ポを抜いたのです。
抜いたオチ○ポから愛液が糸を引きました。
「危なかったぁ。
 ヤバかったです。」
「・・・」
瞳美は頭をベッドにつけ、お尻を突き出した格好で固まっています。
オ○コもピンク色のアナルも丸出しの無防備な格好です。
「ハッ」
瞳美は我に返ったのでしょう、身体を起こして、ベッドの上に座りました。
「・・・何?
 何なの?
 どうして抜いちゃうの?」
「ギリギリセーフ!
 射精しそうでした。」
「どうして、出したらよかったのに?!
 一緒にイケたじゃない?」
「だって・・・まだ、出したくなかったんです。」
「エェェェ、意味わからない。
 そんなこという男は初めてよ。」
(何を考えてるのか、さっぱりわからない。理解できない。)
「初めてね。」
祐一は苦笑いしながら言います。
「えっ、いいえ、そんなに経験はないけど・・・一般的にそうでしょ!」
瞳美は必死で弁解しました。
「わかってますよ。
 何回出したって自慢するのが男です。
 ただ、僕は違います。
 瞳美をいっぱい感じさせたいから・・・」
「もういっぱい感じてるわ。
 感じすぎよ。
 これまでの人生の中で一番感じたといっても過言じゃない。
 祐一、セックス上手ね。
世界一、いいえ、宇宙一いいわ。」
「ありがとう。
 そう言ってもらえると男冥利に尽きます。」
「それに・・・」
「それに何ですか?
 意味深な含み笑いして・・・」
「そうね。
 言うわ。
 さっき、あなたが言ったことよ。
 若いんだから、1回や2回は平気じゃないの?」
「あっ、それ。
 まぁ、そうですけど・・・何となく・・・」
「何が何となくよ、出し惜しみして・・・
 私はもう十分感じました。
 感じさせていただきました。
 これ以上したら壊れちゃうわ。
 ねぇ、だから、中に出して・・・中に頂戴!」
(これがママさん先生・・・こんな人だったっけ・・・よくよく考えると何かすごいことになってきた。「セフレになっていただけますか」って言う? やっぱ、まだ、早いか。とにかく、じゃ、とことん活かせてもらいます。)
瞳美はベッドの上で、両手で両膝を持ち上げるような格好で股間を開きました。
充血したオ○コの中が愛液でピカピカ輝いて見えます。
「キテ・・・お願い・・・」
「はい」
「今度は出してね。」
「はい」
仰向けの瞳美のオ○コにチ○ポを入れました。
『ズズズズズ・・・』
キツいオ○コの感触を再び感じます。
(いいオ○コですよ。 ママさん先生。)
「アァァァァ、うれしい。
入ってるぅ、入ってるぅ。」
瞳美は祐一の腰に手を回して、腰を動かし始めます。
「アッ、アッ、アッ、アッ、・・・」
瞳美は積極的で、完全に押され気味になってしまいますが、すぐに射精する気はさらさらありません。
「アァーッ、いいわ。
 アァーッ、いいわ。
・・・」
「いいオ○コです。
 いいオ○コです。
 最高にいい!」
「アァッ、うれしい。
 アァッ、アァッ、アァッ、・・・
ねぇ、アァッ、もう、もう、イッちゃいそう。
アァッ、ねぇ、キテ、一緒に! 一緒に! お願い!」
「・・・」
祐一はまだ冷静です。
快感に溺れ、もう止めることができなかったのでしょう、瞳美はさらに腰を激しく振りました。
「アァァァァ、ダメェーッ!
 イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」
「いいよ、いいよ、すごくいい。」
「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
瞳美は腰の動きを緩めていきますが、口から涎を垂らし、恍惚的な表情です。
身体の動きは止まっていましたが、オ○コだけは生き物のようの蠢いています。
(ホント、このオ○コ、なかなかの絶品だ。)
「・・・」
「凄くいい、感動的だよ、瞳美!
 じゃ、そろそろ出していい?」
まだ、余裕がありましたが、祐一は瞳美にたずねます。
それを聞いて、瞳美はまた腰を激しく振り出しました。
「お願い、キテッ、キテッ、キテッ、・・・中に出して・・・」
「じゃ、遠慮なく、中に出します。」
「早く、キテッ!
 お願い、キテッ!
 キテッ、キテッ、・・・ダメーッ、また、イッちゃう・・・アァァァァ、イクーッ!」
『ビュッ、ビュッ、ビュッ、・・・』
「アァァァァァァ、イクーッ、イクーッ、イクイクイクイクイクイクイクイク・・・」



これが祐一と瞳美の初めてのセックスでした。
誘ったのも瞳美、積極的だったのは瞳美です。
ただ、若い祐一のセックスは良くなければ一夜の戯言、続くことはなかったかもしれません。
しかし、それは真逆で、その日は明け方までセックスに明け暮れ、祐一は3回射精し、瞳美は数え切れないぐらい絶頂を迎えたのでした。


[33] Re: 熟毒玩味  Y&!I :2019/01/15 (火) 15:00 ID:k3KRPwME No.26544
ライフシェア 様


瞳美は祐一からもう離れられないですね
何度でも出来る
若い体には勝てませんね。


[34] Re: 熟毒玩味  :2019/01/17 (木) 06:18 ID:0J9CcgIs No.26550
瞳美奥様は祐一の虜になっちゃうようですね。
どこまで堕ちていくのか楽しみなのと、
このあとどう調教されるのか楽しみにしています。


[35] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/21 (月) 11:23 ID:NKxca7.s No.26560
Y&!I 様

いつもありがとうございます。
女に「離れられない」と思われる男でありたいと思います。
若さ以外にも必要なことはいっぱいあるような・・・
これからもよろしくお願いします。


kei 様

いつもありがとうございます。
瞳美が祐一の虜になるだけじゃなくって、
祐一も瞳美の虜になります。
男と女、狐と狸の化かし合い。

今後ともよろしくお願いします。


[36] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/21 (月) 11:29 ID:NKxca7.s No.26561
翌朝、祐一が目を覚ますと、ベッドは自分だけで瞳美は居ません。
セックスをしながら眠ったのでしょう、素っ裸のままです。
時計を見ると午前8時半を過ぎたところでした。
「ヤバい!」
慌てて、そばにあったバスローブを着て、リビングに行きました。
するとキッチンで瞳美が朝ご飯の支度をしていました。
「起きた?
 おはよう!」
瞳美の前で祐一は直立不動です。
「・・・あのっ、きっ、昨日は酔った勢いで男女の関係になってしまいました。
 ホント、申し訳ありません。
 ママさん先生は結婚されています。
 あんなことしちゃいけなかったと僕は今、後悔の念でいっぱいです。
 申し訳ありませんでした。」
祐一は深々と頭を下げました。
「プゥーッ!
 それ?
 本心?」
「どうして、吹き出すんですか?
 真剣なのに・・・」
「あれだけ、私を感じさせておいて、今さら、そんなこと言う?
 大体、バスローブの間から朝立ちしたオチ○ポが顔を出してるじゃない。
 おはようございますって・・・
 どういう魂胆?」
「えっ?」
祐一は慌てて、股間を押さえました。
「口ではそう言っても身体は正直じゃない?」
「ヘヘヘ・・・バレました・・・
だって、瞳美のその恰好?
 起って当然でしょ!」
「どういう魂胆よ?」
「いえ、こんな風に言ったら、どんなリアクションをするかなっと思って・・・」
「試した訳?」
「いやーっ、そんなつもりは・・・
ちょっとしたジョークです。
 しかし、僕の完敗です。
 あなたの方が僕より一枚も二枚も上手でした。」
「そもそも、人生経験が違うわ。
 私を試そうなんて10年早い!
 ウフフ・・・
参りましたか?」
瞳美は祐一のあごを指で押し上げるようにして言いました。
「はい、参りました。」
祐一は、瞳美の度量の大きさ、そのユーモアセンス、人間性に魅了されたのでした。
「よろしい。」
「しっかし、その恰好!
 ノーパンでお尻丸出しの・・・裸エプロンじゃないですか?
 マジっ、エロいっす。
 笑いを堪えるの必死でした。
 いつもこんなことしてたんですか?」
「するわけないでしょ!
 今日、初めてしたのよ。
 若い頃に読んだ官能小説にあってね。
 いつか、してみたいと思っていたの。
 今日、それが叶った。
 ありがとう。」
「ホントですか?」
祐一は疑いの眼です。
「本当よ。
嘘じゃない。」
「そう言われても、ちょっと、信じがたいかな?」
「だって、昨日は凄かったから・・・僕、感動しました。
 僕とセックスしてこんなに感じてもらえるなんて、マジ、感動でした。
だから、そんなことどう・・・」
『どうでもいい』と言いかけましたが、そんな議論は無駄な議論だと思い直しました。
過去がどうあれ、今、そして、将来、瞳美といい関係を築くことの方が大事だと気付いたのです。
「いえ、信じます。
 信じますよ。
それより、何ていうか、そう、過去はどうあれ、僕は素敵な女性に巡り合った。
あらためて、そう思っています。」
「まぁ、うれしいこと言ってくれるじゃない。
 そ、昨日も思ったけど、あなた、女の扱い方がわかってるわね。
 隅に置けないぞ、祐一。」
「何ですか、その目は?」
「これから先・・・ずっと・・・塾長の目を盗んで、あなたと一緒に快楽を貪りたいわ。」
「確信犯ですね。」
塾では母親のように接し、生徒のみんなから厚い信頼を受けてるママさん先生と、今、ここで快楽を貪ろうとする瞳美が同じ女性だなんて信じられないというか、どういう精神構造をしているのか、不思議で堪りません。
「そうよ、確信犯よ。
だって、あの人だって外で若い女とやってるんだし・・・」
「ヤッてるね。」
「ちょっと、下品だったわね(笑))」
「それって本当だったんですか?
 噂には聞いてましたが・・・」
「そうよ。
 ただ、あの人、私が浮気することは許さないでしょう。
極めて自己中心的な人だから・・・
だから、気をつけて付き合いましょう。
まぁ、あなたは頭もいいし、よく気が付くから安心かな・・・」
瞳美はアッケラカンと笑顔で言います。
祐一はゴリラのような塾長が怒っている姿を脳裏に浮かべ、首を左右に振ったのでした。
「いやいやいやいや・・・トンデモナイ。」
「今、塾長の顔を想像してたんじゃない?
 ウフフ・・・
ここまで、本音をぶちまけたのでついでに言うけど、塾長とはもう5年以上セックスレスだから・・・」
「そうでしたか・・・」
「ところで、あなたと私の関係だけど・・・」
「はい。」
「セフレの関係ってのはどう?」
「セフレ?」
セフレの意味を知らなかったわけではありません。
瞳美の提案に祐一は驚かされたのでした。
「えっ?
 知らないの?
 セックスフレンドよ。
セックスで繋がった関係よ。」
「それぐらいはわかっています。」
「なら、いいわよね。」
「はい、もちろん。喜んで・・・」
「ただし、これはお互いの合意によって成り立っている。
もし、あなたが私とのセックスに飽きたり、嫌になったらいつでも言ってね。
遠慮しなくていいから・・・」
「そっ、そんな・・・
飽きたり、嫌になったりしませんよ。」
「今はね。
でも、あなたと私、年齢は20以上も違うのよ。
 そのうち、しわだらけのおばぁちゃんになっちゃう。
だから・・・」
「いえ、そんな遠い将来のことはいいじゃないですか。
いえ、だから、今を大事にしましょう。
時間は命です。
セフレ関係は、こちらからお願いしたいぐらいです。」
「そっ、そう、よかった。
ありがとう。
二人だけの秘密ね・・・」
「・・・はい。」
「しよっか?」


[37] Re: 熟毒玩味  kei :2019/01/23 (水) 14:17 ID:u/OZng5U No.26572
どんどん深みにはまっていく二人のこの後の展開が気になりますね〜。
続きを待っていますからね〜。


[38] Re: 熟毒玩味  Y&!I :2019/01/23 (水) 16:11 ID:POvzSZFI No.26578
19歳と44歳の
セフレの関係がそそります。


[39] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/23 (水) 19:32 ID:/1gQGYAw No.26581
kei 様

いつもコメントありがとうございます。
どのようにハマっていうか、乞うご期待!
待っている人がいるって有難いです。
がんばります。


Y&!I 様


いつもありがとうございます。
ますます、良くなりますからね。
19歳がどうして、ここまで女の扱いに慣れているか、
セックスが上手かはどこかで書こうと思っています。
よろしくお願いします。


[40] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/23 (水) 19:44 ID:/1gQGYAw No.26582
「ハイ! したいです。
 さっきからウズウズしてました。」
「正直でよろしい。
 塾長は、夜まで帰って来ないから、時間はたっぷりある。
 大学は大丈夫?」
「試験休みですから・・・」
「よかった。
 大丈夫じゃないって言っても、帰さないつもりだったけどね。
 ねぇ、ここでしよっ!
 入れて・・・」
瞳美はアイランドキッチンのカウンターテーブルに手を置いて、お尻を突き出し、バックからの挿入を求めています。
「昨日、あれだけしたでしょ。
 だから、まだ、余韻があって身体が火照ってる。
 もう、いつでも大丈夫よ。
 ねぇ、もう、入れて!」
「ホントだ!
 もう、すっごく濡れてるみたいですね。」
余韻がどうのこうのというより、バックから見えるオ○コは明らかに濡れていて、愛液が足を伝って膝の裏側の手前まで流れていました。
「アァンッ、それは言わないで・・・」
「恥ずかしがる必要はないです。
 素敵だってことです。
 こんなに濡らして、感動的です。」
「違う、違うの。
 私、濡れやすいの。
 だから・・・だから、これまでも誤解されて・・・
 すぐに挿入されりしゃうんだけど、実際は男性を受け入れる身体の準備ができてなくって、痛いって感じたことが何度もあったの。
 そういう女もいるってことを知っておいてね。」
「はい、そうなんですか・・・知らなかった。
 濡れてたら、OKって訳じゃないんだ。」
「そうよ。
 だから、昨日、たっぷり焦らされて、すごく良かったの。
 ただ、今はまったく逆で、OK!
 ねぇ・・・キテ・・・」
瞳美はお尻を左右にゆっくり振ります。
「はっ、はい。」
祐一は羽織っていたバスローブを脱ぎ捨て、すっぽんぽんでバックからいきり立ったオチ○ポを近づけます。
一旦、オ○コに勃起したオチ○ポを当てがいました。
「いいですか?
 行きますよ。」
「いいわ。
 早く、キテ・・・」
「はい。」
祐一はゆっくり腰を前に出して挿入しました。

『メリメリメリ・・・』
瞳美の良く締まった膣にビンビンのオチ○ポが分け入っていきます。
「アァァァァァ、入ってる。
 アァァァ、入ってる。
 裕一のオチ○ポが私のオ○コに・・・
 アァァァァ、気持ちいい。」
「・・・」
祐一が腰を動かそうとするとどうも変です。
「ちょっと、ちょっと、待って!
 動かないで・・・今は、このままで・・・
 ジッと、ジッとしてて・・・お願い。」
「はっ、はい。」
「ハァハァハァハァハァ・・・アァッ、祐一のオチ○ポの躍動を感じるの。
 固くって、すごくいい。こんなの初めてなの・・・」
「はい」
「あっ、あのね。
 こっ、このまま、少しお話をしたいの。」
瞳美は快感を堪えながら言います。
「いいですけど・・・こんな格好で?」
バックの立位で結合したままでした。
「私ね、信じてたの。」
「何をですか?」
「気持ちいいセックスよ。
 私も気持ちいいセックスが味わえるってことよ。」
「どういう意味ですか?」
「アァァァァ、気持ちいい。
 もう・・・動いちゃダメッ!
 ジッとして・・・」
「はい。」
瞳美がどうしたいのか、理解に苦しみましたが、ここは従います。
「私ね。
 それなりの快感はあったけど、心からセックスで気持ちいいって感じたことなかったの。」
「えっ?」
「そうよね。
 昨日の姿を見たあなたにとっては、うそに聞こえるかもしれないけど・・・本当なの。
 だから、昨日はホント、感動したわ。
 やっと、感じることができたのよ。
 だから、あなたとセフレ関係でいたいの。」
「はい。」
「ハァーッ」
瞳美は大きく息を吐きました。
オ○コが収縮するのがわかります。
(いいオ○コ・・・下付きだからバックが合う。)
「今日はね、感じる前に言っておきたいの。」
瞳美の真剣さが伝わってきました。
「はい。
 どういうことですか?」
「セックスは嫌いだったわけじゃないのよ。
 その逆で、興味津々、好奇心旺盛だった。
 セックスに興味を抱いたのは小学校5年のとき。
 女性週刊誌に始まり、兄の隠し持っていたエロ本、女友達から借りた官能小説とかに感化されて、知識だけは小学生、そして中学生なのにすごく豊富だった。
 でも、身体はそうでもなかった。
 オナニーとか実践してみるんだけど、ちっとも良くなかった。
 そのうち、もしかしたら、不感症かとも思った。」
「男なので実態はわかりませんが、女性の身体って男と違ってむずかしいんですよね。
 頭のいい女の子は、好奇心も旺盛で、早熟だってことは僕もよくわかっています。
 瞳美もそんな少女時代を過ごしてきたんですね。」
「そうね。
 頭がいいかは別にしてだけど・・・」
「いや、いいですよ。」
「そして、高1のとき、彼氏ができて、キスした時は心がときめいたし、あそこ、そう、オ○コが濡れるのも体感した。
 そして、高2で初体験。
 これは激痛と出血だけだったけど、処女喪失に痛みが伴うことは予め知っていたから、我慢だと思った。
 その後、大学時代も含めて5人の男性とセックスしたんだけど、オッパイとか、クリトリスを触られると気持ちはいいんだけど、イクことはなかった。
 挿入されてからは、逆に良くなかった。
 男性の前では感じるお芝居をしてたけどね。
 子供ができても同じだった。
 その後もネットでいろんな情報を得て、いろんな官能小説を読んだりして、知識だけは豊富な耳年増になってしまって、現在に至ったってわけ・・・
 アンッ、アァァァ、あなたとだと、入れられてるだけで今、すっごく感じてるの。
 不思議でたまらないわ。」
「そうだったんですか。
 セックスって相性がありますしね。
 あと、タイミングも・・・」
「昨日、何かのスイッチが入ったの。
 あなたがスイッチをオンにしてくれたの。
 ありがとう。
 アァァァァ、ねぇ、動いて・・・昨日みたいに奥で感じさせて・・・
 突いて・・・奥に・・・」
「はい。」
バックから立位のセックスをしながらの会話は征服感があってとても刺激的でした。
祐一はゆっくり腰を動かします。
「アァァァァァ、アァァァァ、アァァァァァ、・・・」
「いいですね。
 すごくいい。」
「アァッ、いいわ。
 感じる、感じる・・・」
「どこが?
 ねぇ、どこが?」
「オ○コよ。
 オ○コの奥が感じるの。」


つづく


[41] Re: 熟毒玩味  Fmp :2019/01/24 (木) 09:39 ID:1fEONLyk No.26586
はじめまして。。。興味深く読ませていただいております。若い男との浮気てありがちなんですよね。女の方がしたたか。私の勤め先でもバイト学生と先輩パートさんがそんな関係です。うらやましいと思いますがそんな勇気はありません。瞳美さんを自分に置き替えて想像するのがせいぜい。私は関西なので表現にどきっとします。つづきをたのしみにしています。

[42] Re: 熟毒玩味  米原の雪 :2019/01/27 (日) 12:54 ID:Fo8TH97I No.26612
ライフシェア様
はじめまして
興味深く読ませていただきました。
いろいろヒントになることありがとうございます。
さっそく、バツイチセフレとの逢瀬でイク回数をお尻と巨乳にマジックペンで書いてカウントしました。
回数を言わせることはよくしていましたが、エム気のあるセフレは普段以上に興奮。
画像は、【妻自慢・私自慢2】イキ数にアップしました。
続きを楽しみにしています。


[43] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/28 (月) 13:42 ID:jbHy.jy2 No.26621
Fmp 様

コメントありがとうございます。
瞳美とFmpさんが重なるところがあるようですね。
人それぞれ向き合う現実があってなかなか思うようにはいきません。
でも、心だけは自由ですからね。

今後ともよろしくお願いします。


米原の雪 様

画像は拝見させていただきました。
見事のオッパイに、セクシーなお尻ですね。
うらやましい限りです。
読んでいただいて、それを実践いただくなんて光栄の至りです。
ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。


[44] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/01/28 (月) 14:00 ID:jbHy.jy2 No.26622
瞳美は自ら腰を振り出しました。
「アァァァァ・・・
 ねぇ、オッパイをギューッとして!」
「はい。」
祐一は背後から両手で下から抱えるようにして垂れ下がった大きなオッパイをゆっくり揉みこみました。
「アァァァァ、感じるぅ・・・
 アァァァァ、感じるぅ・・・
 もう、イッちゃいそう、イッちゃいそう・・・
 ねぇ、イッてもいい?
 イッもいい?」
「・・・イキたい?」
「イキたい。
 ねぇ、いいよね、イッて?」
「仕方ないなぁ、じゃ、イキなさい。
 ただし、昨日は何回イッたかわからなかったから、今日はイクごとに1回目イキました。
 2回目イキましたって言うんだ。
 わかった?」
「・・・」
『バシーッ! バシーッ!』
祐一は、左右のお尻に一発ずつ平手打ちを食らわせました。
「ヒィーーーッ!
 イクーッ!
 イクーッ!
 イクイクイクイクイク・・・」
叩かれたことによってイッたようです。
「ちゃんと返事をしないか?」
「ハァハァハァハァ・・・はっ、はい。」
祐一は、昨日から瞳美にマゾっ気があることを薄々感じていましたが、ここで確信したのでした。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
「何て言うんだ?」
「・・・いっ、一回目、イキました。」
「よく、聞こえない!
 ちゃんと言いなさい!」
祐一はまるで塾の生徒に相対するように言いました。
「はい。
 一回目、一回目、イキました。」
「よろしい。」
祐一はまた、カリが膣壁を擦るように意識しながら、ゆっくり腰を振り出します。
「アァァァァァ、いいわ。 アァァァァァ、いいわ。 ・・・」
一旦、オッパイを揉むのをやめていた手で、今度は乳首を指で挟んで、揉みながら、固くなった乳首を刺激します。
「アンッ、そこっ、アンッ、感じるぅ。
 アァァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
「そこって、どこ?」
「乳首、アァッ、乳首です。」
「柔らかいオッパイとは対照的に、乳首はビンビンでカチカチになってるじゃない!」
「アァァァ、気持ちいい。気持ちいいです。
 乳首が感じます。
 乳首が・・・ アンッ。
 アッハンッ。」
祐一はゆっくり腰を前後に動かしながら、両方の乳首を摘まむようにします。
「アァァァァ、アァァァ、いいえっ、違う。
 乳首を弄られてオ○コが感じます。
 何?
 これっ、アァァァ・・・ 溶けちゃう、溶けちゃう、オ○コが溶けちゃう・・・
 アッ、アッ、アッ、アッ、・・・」
今度は腰の動きを速め、そのタイミングに合わせて、乳首を摘まむ刺激を加えました。
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、・・・
 またっ、またっ、イキそう・・・
 イッちゃいそう・・・」
「まだ、イッちゃいけない。
 我慢しなさい。」
「アーンッ、ダメーッ!
 我慢できない。
 おっ、お願い、イカせて・・・
 お願い、イカせて・・・」
瞳美は必死に耐えているのでしょう、頭を左右に振りながら懇願しました。
「敏感だね。 仕方ないなぁー。
 じゃ、いいよ、イッて・・・。
 遠慮なく、イキなさい。
 その代わり、ちゃんと回数を言うんだ!」
祐一は身体を反り返るようにして、腰を激しく突き上げるようにしました。
「アァァァァァ、イクーッ!
 イクーッ!
 イクーッ!
 イクーッ!
 イクーッ!」
「いいね、いいね。
 大きな声出して、よろしい。
 オ○コもっ締まってて、すごくいい。」
「アァァッ、アァァッ、アァァッ、・・・
 ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
イッタ直後、瞳美の姿は後ろからしか見えませんが、息も絶え絶えで、立っているのがやっとの状態に見えます。
祐一は瞳美の腰に手を置き、身体を支えるようにしながらジッとしまま回復を待ちます。
そうはいうものの、瞳美のオ○コは瞳美の意志とは異なり、勝手に収縮を繰り返していました。
2〜3分すると息の乱れも治まったようで「・・・2回目、2回目、イキました。イカせていただきました。」と発したのでした。
「よろしい!
 よくわかってるじゃない。
 さすが、先生だけあって、物分かりがいいね。」
「・・・」
腰は動かさず、瞳美の腰に置いていた両手で再びオッパイを揉みだします。
「大きくて柔らかい揉みごたえのあるオッパイだよね。
 そして、コリコリの乳首!」
そう言うと両手の指で乳首を挟むようにしました。
「アァァァ、アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
「また、いい声で鳴くし・・・」
しばらく、その声を楽しんでから、右手は股間に移動させました。
「ヒィィィィィ!」
祐一は右手の中指で割れ目をゆっくりなぞり、プックリと勃起したクリトリスに触れると、瞳美は腰を引くようにして、大きな声を上げます。
オ○コは大洪水状態で中指は愛液でベトベトになり、それがクリトリスへの刺激をより気持ちいいものにする原因でもありました。
さらに祐一は、クリトリスへの愛撫を続けます。
右の掌の付け根部分をアンダーヘアのある恥丘部分に置き、人差し指と薬指で陰唇を左右に広げるようにしながら、中指は割れ目にそっと触れるか触れないような位置に配置しました。
身体を少しでも動かせば中指がクリトリスに触れることになりました。
「ヒィッ、ヒィッ、ヒィッ、ヒィッ、感じるぅ、感じるぅ、・・・」
「どこが感じるのかな?」
「クッ、クリちゃん。
 ヒィッ、ヒィッ、クリトリスです。
 アァァァァ、またーっ、イキそうっ!」
祐一は、さっと右手を引きました。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
少し間をおいてから、また、クリトリスに触れます。
「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、・・・」
「どう? 感じる?」
「感じます。
 感じる。
 ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、アァァァァ、アァッ、イキそうっ!」
祐一は、また、さっと右手を引きました。
「ハァハァハァハァ・・・」
イキそうになるインターバルはどんどん短くなってきました。
そんなことを数回繰り返しました。
「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ、アァァァァ、お願いっ!
 もうイカせてっ!
 これ以上したら、おかしくなっちゃう!」
祐一は、また、さっと右手を引きました。
「・・・アンッ、もうっ!?
 イヤーンッ!
 どうして?
 どうして?
 お願いだから、もう、イカせてっ!
 こんな中途半端はイヤッ!」
瞳美はヒステリックな声を上げました。
さすがにこれ以上、焦らすと瞳美が不機嫌になりそうだと祐一も判断しました。
「じゃ、イキなさい。」
今度は指を離すことなく、ゆっくりとクリトリスに指をあて、前後左右に優しく揺さぶりました。
「アァァァァァ、そこーっ!
 イクーッ!
 イグーッ!
 アグアグアグアグアグアグアグ・・・」
「イク」と言ったつもりでしょうが、声が上ずっています。
そして、猫のように背中を丸めながら、身体を震わせ続け、最後には立っていられず、祐一の介助も役に立たない状態で床に横倒しになりました。
もちろん、祐一が身体を支えたので床にはゆっくり着地したのです。
祐一も我慢の限界で、右半身を下にした格好の瞳美の左足を持ち上げるようにして、白濁した愛液に満たされた膣にオチ○ポを挿入しました。
『ズブズブズブ・・・』
「ヒィィィィィィ!」
身体を丸めるようにしていた瞳美は、今度は反り返るような姿勢になります。
「ヒィーーーッ、ヒィーーーッ、ヒィーーーッ、・・・」
ゆっくりですが、腰を動かし、オチ○ポを抜き差しするとすごい形相で刹那的な声を上げます。
「いいねぇ、その顔。
 最高です、瞳美。」
「ヒィィィィィィ、ダメーッ!
 イクーーーッ!」
「ちょっ、ちょっと、勝手にイク?」
『バシーッ! バシーッ! バシーッ!』
祐一は持ち上げていた左足を瞳美の身体側に倒して、お尻を突き出すような格好にしておいてから、3度、平手打ちを食らわせたのです。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
お尻に真っ赤な手の型ができました。
瞳美は恨めしそうな顔をして、祐一を見ます。
「・・・そう、そうね。
 勝手にイッた私が悪いのね。
 ごめんなさい。
 お仕置きしてください。」
「えっ?」
祐一は瞳美から文句を言われても突っぱねるつもりではいたのですが、瞳美が発した言葉は全く違いました。
できるだけ平静を装いましたが、瞳美のその発言を聞いてビックリしたのです。
祐一の心の中は一面バラ色になりました。
「素敵だよ。
 瞳美・・・」
祐一はそう言うのが精一杯でした。


[45] Re: 熟毒玩味  Fmp :2019/01/30 (水) 15:14 ID:ETFdGmC6 No.26634
自分からお仕置をのぞむ瞳美さん。これから調教がはじまるんでしょうか。つづきがまち遠しい。

[46] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/02/09 (土) 09:57 ID:NvHgIzXI No.26690
Fmp 様

コメントありがとうございます。
お待たせしました。
知識は豊富だけれど、実践が伴わない瞳美と、
まだまだ経験不足の祐一。
よろしくお願いします。


[47] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/02/09 (土) 10:03 ID:NvHgIzXI No.26691
二人はその後、塾長の目を盗んではセックスに耽るようになっていました。

塾は、小・中学生のための受験指導を行うもので、
小学校1年生から6年生が中学受験、中学1年生から3年生で高校受験を目指すというコンセプトで、開設は14時から20時までです。
以前は塾長も教鞭をとっていましたが、
ことのほか大学生のバイト講師の評判がよかったので、経営だけに専念し、
塾以外の居酒屋や賃貸不動産などの事業に手を広げていくようになっていました。
そんなこともあって塾で顔を見かけることは週に1度あればいい方でした。
そして、ママさん先生と離婚はしないものの、大阪市内のマンションで若い女と暮らしているというのが講師仲間で囁かれている噂でした。
ただし、夜は概ね家には帰ってくるということで、
瞳美と祐一はお泊りでセックスする機会はなく、あの日の夜や朝のような濃厚な時間はありませんでした。
しかし、お泊りは無理でも、週に4回のアルバイトの日には必ずセックスをしていました。

年が明けてのバレンタインデーの日、塾長は出張ということで久しぶりのお泊りとなりました。
生徒たちが帰ったあと、祐一は4階の居室に上がり込んでいました。
先日とエプロンの柄は変わっていましたが、今日も瞳美は裸エプロンで祐一を迎えていました。
ただし、ノーパンではなく、横が紐になったレースの真っ白なショーツを履いていました。
「お疲れ様・・・」
「ウグウグウグ・・・」
まずは玄関先で濃厚なキスでした。
「先のお風呂に入って・・・」
瞳美はまるで妻のように祐一を促します。
バスローブを纏って、お風呂から出ると夕食の準備ができていました。
エビとキノコのアヒージョ、手の込んだ海鮮サラダ、マカロニグラタン、手作りのローストビーフが食卓に並んでいます。
「すごいご馳走ですね。」
「今日はバレンタインデーだから・・・・あなたのために作ったのよ。」
「ありがとう。」
まずはビールで乾杯し、真心のこもった料理を堪能しながら、赤ワインのボトル1本が空いていました。

祐一はお皿やグラスを食器洗い機に入れるお手伝いをするという優しさを見せます。
「ありがとう。 優しいのね。
 さぁ、終わった。
 あっちに行こう。」
「はい。」
一息ついたところで、二人はリビングのソファーに移動しました。
「ねぇ、チョコもらったんでしょ?」
「・・・はい、いただきました。」
「『本気です』とか言われてもらってない?
 今どきの女の子は隅に置けないからね。」
「確かにもらいましたけど、義理チョコですよ。」
「そうかしら・・・そうじゃない子もいると思うわ。
 中谷さんとか、長谷川さんとか・・・ それに何なの、普段、お迎えになんて絶対来ないお母さんたちも今日に限って来るって?
 もらったでしょ?
 荒木君のお母さん、吉田君のお母さんとか・・・あなたを見る目が違うと思うけど・・・」
(鋭い、いや、怖い。やっぱ、女は女を見る目が違う。)
「嫉妬しちゃうわ。」
「思いを隠さずストレートなところ、僕は瞳美のそういうところが好きだなぁ・・・
 お子様を相手にするつもりはありませんし、荒木君のお母さんからは『いつもお世話になります。これ、気持ちです。』と渡されましたが、吉田君のお母さんには会っていません。」
「あら、そうだった? ふーん。
 じゃ、お目当ては違ったのかしら・・・」
「そうですね、残念でした。」
瞳美は疑いの眼です。
都合のいいところだけ報告しましたが、実際、塾の生徒である中谷さんは「これ、私の気持ちです。」と渡され、長谷川さんは「ほかの先生とは違いますから・・・家で見てくださいね。」ともらったのでした。
(まぁ、どっちにしてもマジで相手にするつもりはありませんから、大丈夫です。そもそも淫行ですからね。 そんな馬鹿なことはしません。まぁ、お母さんは別として・・・)
「何が残念よ。 わかりました。 ところで何個もらったの?」
「えーっと。・・・8個、ンッ、9個かな・・・」
本当は9個とわかっていましたが、苦笑いしながらしらばっくれます。
「モテていいわね。
 じゃ、私からは要らないか・・・」
「ちょ、ちょっと、待ってください。」
祐一は立ち上がって、手提げ袋を持ってきました。
「これっ、要らない。
 全部、捨ててください。
 僕は瞳美のチョコが欲しい。」
「まぁ! ウフフ・・・潔いわね。
 でも、残念でした、チョコはないの。」
「えっ?」
「女性がチョコを送るってのは、チョコレートメーカーの策略で、日本だけって言うじゃない。
 どうせ、いろんな女からたくさんもらうと思ったし・・・
 それは家で食べたらいいじゃない。 私は違うものにしたの。
 これ・・・」
瞳美は金色の大きなリボンのついた箱を差し出しました。
「開けて見て!」
「ありがとうございます。」
『ガサガサガサガサ・・・』
箱を開けると中は百花繚乱、いろんな色のカラフルなブリーフが入っていました。
祐一はその中でオレンジ色に白い縁取りのあるものを持ち上げて広げます。
「うわっ、これっ、カッコいい!」
「今、使ってるのは全部捨てて、これに履き替えて・・・
 10枚あれば大丈夫でしょ?
 これね、ちょっと、普通のとは違うのよ。」
瞳美は一番派手な赤いのを持ち上げて股間部分に手を入れて見せます。
「えっ? あぁーっ、わかりました。
 ここのところが全然違います。」
「そう、立体カップなのよ。
 大事な・・・あなたの・・・
 フフフ、あなたのオチ○ポをより自由に包み込んでもらえるようにと思ってね。」
「オチ○ポですか・・・瞳美がその顔を言うと僕、めちゃ、興奮します。
 もう一度言ってください。」
「あなたの、オチ○ポ。
 じゃないわ、あたしのオチ○ポよ。」
瞳美はブリーフの股間に手を入れて膨らませながら言いました。
「はい、そのとおり。
 瞳美のオチ○ポでもあるね。
 ありがとう。
 メッチャ、うれしいです。」
(しかし、そうきましたか。下着のプレゼントの意味は、確か、「親密な関係になりたい」「密着したい」「離れたくない」だったかな・・・さすがですね、瞳美さん、もう降参です。)
「ただし、悪いことしたら、阿部定みたいにちょん切るから・・・」
「ヒィーーーー!」
祐一はふざけて部屋の中から逃げ出そうとしました。
「・・・逃がさない。
 捕まえた。」
瞳美は祐一を背後から抱き付きました。
「いいよ、浮気して・・・
 別の女とセックスしても・・・
 若いんだし・・・
 でも、私のことは忘れないで・・・」
「しませんよ、そんなこと・・・」
祐一は振り向きながら言います。
「いいの、無理しないで・・・
 浮気していいの・・・
 私はそれぐらいあなたを愛してるってことよ。」
「えっ?」
祐一は、思わず声を上げ、戸惑いの表情を隠せません。
「いいの、いいの、気にしなくって・・・
 とにかく、あなたがどう思おうが、私はあなたを愛してるってこと・・・
 今後もセックス、私を感じさせてくれたらいいの。」
「瞳美、それなら、悦んで・・・ こっちからお願いしたいです。
 ありがとう。」
瞳美と祐一は正面に向い合って唇を合わせました。
『ペチャ、ペチャ、ペチャ、・・・』
舌が絡み合います。
(「愛してるか・・・」そんなこと口が裂けても言えない。言ったことないし・・・そもそも意味がわからない。男と女の違い? 世代の違い? とにかく、セックスして、感じさせればいいってことね。)


[48] Re: 熟毒玩味  tomo :2019/04/03 (水) 13:03 ID:aSpZwgEs No.27028
何時もながら濃い内容の文章作りにわくわくドキドキします。
しかしながら投稿が途絶えておりますね。お忙しいとも思いますが
続きを是非ともお願いいたします。


[49] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/04/04 (木) 22:30 ID:xBs49xfw No.27038
tomo 様

コメントありがとうございます。
待っていていただている・・・有難いことです。
続き、がんばります。


[50] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/04/04 (木) 22:49 ID:xBs49xfw No.27039

「ウフフ・・・プレゼントは、ほかにもあるのよ。あと2つ・・・」
「えっ?
 あと2つ?
 パンツのほか、今日、いただいたご馳走もすごいプレゼントでした。
 とっても美味しかったです。まだ、あるんですか? いただき過ぎです。」
「まぁ、ありがとう。
 お世辞でもうれしいわ。」
「お世辞じゃないですよ。」
「あとは、モノじゃないの。
 ウフフ・・・何だと思う?」
「何ですか?
 勿体ぶって・・・気になる。」
「今日からね。
 生で、中に出していいから・・・」
「えっ?
 それって・・・」
「そう、経口避妊薬ピルを飲むようにしたから・・・
 生の方が気持ちいいでしょ!
 いつでも中に思う存分出して欲しいから・・・
 どう?
 うれしくない?」
「メッチャ、うれしいです。
 煩わしい避妊のことを考えず、貪り合えますものね。」
「よかった。喜んでもらえて・・・
 私も生の方が気持ちいいし、貴方は生でしても、すぐに出さないことはよくわかってるからね。
 ありがとう。
 大好きよ。
 じゃ、最後のプレゼント・・・
 こんなのはどう?」
淡い色の大きな花柄エプロン姿の瞳美はソファーの上でM字開脚の姿勢になりました。
「凄い・・・ もうビンビンですよ。
 でも、これがプレゼントですか?」
「ウフフ・・・違うわ。
 開けてビックリ玉手箱よ。」
さらに瞳美はエプロンを捲り上げ、ショーツを丸出しにしました。
シルク素材に白とゴールドの華やかな百合の刺繍のショーツでしたが、すでにクロッチ部分にほんのりシミができています。
(濡れやすいって言ってたもんね。)
「ねぇ、サイドの紐をほどいて・・・玉手箱を開けて・・・」
「はい。」
祐一はサイドの純白の紐を左右それぞれ手にしました。
「じゃ、いいですか?」
「いいわ。」
『ゴクリッ!』
祐一は唾を飲み込んでから左右の紐を引き、手を離しました。
重力でショーツはオ○コを起点に前に垂れ下がりました。
「オォォォォ!」
「どうかしら?」
短くカールしたアンダーヘアが割れ目の上部のみだけになっていました。
『ゴクリッ!』
「これって、もしかして、ハートの形?」
「わかった。
 バレンタインデーでしょ!
 私の気持ちよ。
 大好きっ!」
「えっ? マジッ?
 これって感動的ですが、大丈夫なんですか?」
「何が?」
「塾長にバレたら・・・」
「バーカ、見せるわけないでしょ!
 もう5年もセックスレスなんだし・・・」
「まっ、そうですね・・・」
「いいの、いいの、気にしない。
 あなたに迷惑はかけないから。」
「・・・はっ、はい。」
セックスレスだという瞳美の言動を信じていなかった訳ではありませんが、これを見て、祐一は何をやっても大丈夫なんだと確信したのでした。
「ところで、そこ、自分で剃ったんですか?
 それともエステとか?」
「ウフフ・・・ つい昨日、思い付いたの。
 だから、自分でね。
 以外に簡単だったわ(笑)」
「いやいや、感動ものです。
 上っ側をちょこっとだけ残して、オ○コがしっかり丸見えです・・・
 舐めやすそう・・・」
「ありがとう。
 舐めてくれるの?
 舐めるとき、ヘアーは邪魔だもんね。
 ン・・・ あなたもする?
 オチ○ポ、やってあげようか?」
「えっ?」
「無理よね。
 彼女には見せられないし・・・」
「そんなことないです。
 彼女いませんし・・・
 よーし、じゃ、剃ってください。
 ただし、ハートは勘弁してください。
 潔く全部剃ってツルッツルに・・・」
祐一はバスローブを脱ぎ捨てて、素っ裸になりました。
『ブルンッ!』
いきり立ったオチ○ポを誇示します。
「まぁ、元気なこと・・・
 こんなの見せられたら・・・」
「こんなの見せられたらどうなの?」
「今すぐフェラしたいけど・・・」
「今すぐフェラね。
 そして、フェラしたら、今度は入れてって言うんでしょ?」
「もうっ!
 意地悪っ!
 わかりました。
 我慢します。」
祐一もすぐにフェラして欲しかったのですが、要らぬ発言をしたと少し後悔しました。
「それからね、剃ったんじゃないの。
 脱毛クリームだから・・・」
瞳美は目を輝かせながら、祐一が脱ぎ捨てたバスローブをソファーの上に広げました。
「じゃ、そこに仰向けて寝てて、すぐに脱毛クリームをとってくるから・・・」
「はい。」
「フン、フーン、フーン、・・・」
瞳美はエプロンだけの格好で鼻歌を歌い、お尻を振りながら、部屋から出て行きました。

「お待たせ・・・」
戻ってきた瞳美の手には、何やら、蓋がショッキングピンクのチューブとヘラのようなもの、ハサミ、お湯の入った洗面器、タオル、そして、ハンディクリーナーがありました。
「こういうの使ったことある?」
祐一は首を横に振ります。
「・・・だよね。 これを塗ると、きれいにその部分の毛が抜け落ちるのよ。
 ただし、1カ月もすればまた生えてくる。
 まぁ、剃るのと似たようなものだけど、こっちの方が楽かな・・・」
「女性はいろいろ無駄毛のケアが大変ですものね。
 じゃ、お願いします。」
「で、どういうのがいい?」
「えっ?」
「形よ?」
「あぁ・・・さっき言ったじゃないですか?
 全部やってもらっていいです。」
「ホントにいいのね!
 男らしいわ!」
瞳美はいやらしい目つきをしました。
「じゃ、始めるわね。
 あなたのヘアは1本1本が太くて長いので、まず短くハサミでカットしてから・・・」
「はい。」
『ジョキ、ジョキ、ジョキ、ジョキ、・・・』
瞳美は慣れた手つきでアンダーヘアを指で摘まんで『ジョッキン、ジョッキン、・・・』と切ります。
『ブーン、ブーン、・・・』
そして、毛をハンディクリーナーで吸い取りました。
「まずは、これでよし。
 次はクリームを塗るからね。
 ちょっとヒンヤリするからね。」
「はい。」
今度は横にしたヘラの上にチューブからうすい灰色のクリームを5センチほど出しました。
そして、それをまずはヘソの下からオチ○ポの間に塗る付けました。
同じようにヘラに出しては、ヘアの生えているところに塗るという動作を繰り返します。
「足、開いて・・・」
「はい。」
「意外と濃いのよね。
 お尻の穴の周りにも生えてるし・・・」
「・・・もう・・・エッチ!」
「それはお互い様じゃない?」
「ヘヘヘ・・・
 じゃ、お願いします。」
瞳美はアナルの周りにのクリームを塗りつけました。
「よーっし、あとはキンタマね。
 ここにもニョロニョロとところどころ生えてるんだから・・・」
「もう・・・エッチ!」
瞳美はニヤニヤしながら、キンタマを触って何度も皺を伸ばすようにして、クリームを塗りました。
「これでよしっ!
 結構、臭いがするでしょ。
 アンモニア系の臭いよね。
 除毛クリームが毛根を溶かしてる臭い。
 10分ほど待って、クリームを拭き取るときに一緒にヘアも抜けるの。
 それでお仕舞いよ。」
「確かに臭いが強くなってきました。
 しかし、そんなんで無くなるんですか?
 不思議・・・」
「拭き取ったら、もう一度、お風呂に入りましょう。
 一緒にね。」
「はーい!」

時間が経つにつれて、股間が熱くなってきました。
「そろそろ、良さそうね。
 じゃ、拭き取るから・・・」
「はい。」
さすがに慣れない手つきでキンタマのクリームをティシュペーパーで拭い始めました。
「面白いね、ここ。
 キンタマ。
 オチ○ポはあんなに固いのに、こっちはフニャフニャ・・・それに冷たい。」
「冷たいんですか?
 知らなかった。
 あぁ、それはきっと、血液はオチ○ポに回してるからじゃないかな・・・」
「なるほど、この10分ほどの間もずっと、ビンビンのままだもんねぇ。
 このオチ○ポはいろいろコントロールしながら、がんばってたんだよねぇ。
 すごいねぇ、祐一。」
ティシュペーパーにクリームと一緒にヘアが拭き取られていきます。
「何かこれ、すごいですね。」
「でも、根性のある毛もあるわ。
 男性はやっぱ、毛の固さが違う。」
瞳美の言うとおり、何本か抜けずにありました。
「よーし、これぐらいでいいわ。
 あとはシャワーして流しましょう。
 それでも残るようだったら、剃りましょう。
 じゃ、起きて・・・」
瞳美は手を貸します。
「はい。」
祐一は瞳美に引っ張られるように身体を起こしました。
そして、瞳美は素早くエプロンの紐を解いて、自分も素っ裸になります。
オ○コの上部だけにハートのアンダーヘアがあって割れ目がくっきり見えて、興奮度満点で、祐一はさらにオチ○ポを固くさせたのでした。

バスルームで瞳美は祐一の股間にお湯をかけます。
「あぁ、いい感じ・・・
 根性のあるヘアも降参したみたいね。
 ホラッ、きれいさっぱり、ツルッツルだわ。」
瞳美は祐一の股間を手でなぞるようにしました。

それ以来、祐一はアンダーヘアを処理し続けるのでした。

テーブルの上にあるマジックインキが祐一の目に留まりました。
「塾長とはセックスレスなんですよね?」
「えぇ、そうよ。」
「裸を見せることはないんですよね?」
「ないわ。
 あり得ない。」
「じゃ、これっ!
 使ってもいいですか?」
祐一はテーブルの上の黒い太マジックインキを手にしました。
「いいけど、何に使うの?」
「今日、僕は、瞳美をいっぱいイカせたい。
 最低でも10回はイカせたい。」
「まぁ、うれしいこと言ってくれるじゃない!」
「なので、イクごとにお尻に『正』の字を書いてカウントしたいんです。」
「・・・まぁ、何を言い出すかと思ったら・・・フフフ・・・いいわよ。
 お尻だけじゃなくって、オッパイにも書いて・・・」
「はいっ!」


[51] Re: 熟毒玩味  tomo :2019/04/06 (土) 09:56 ID:4eldthW2 No.27044
投稿 ありがとうございます。まだまだ序盤な感じ。
この先どんな展開が待ち受けてるんでしょうか。
楽しみにしております。


[52] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/04/19 (金) 15:59 ID:mWlmvcIE No.27074
tomo さん

お待たせしました。
なかなか、筆が進まなくて申し訳ありません。
よろしくお願いします。


[53] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/04/19 (金) 16:04 ID:mWlmvcIE No.27075
「もっ、もう、もうダメ、イッちゃう、イッちゃう、アァァァ・・・
 イクーッ、イクーッ、イクーッ! アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」」
四つん這いの格好で瞳美は絶頂を迎え、身体を小刻みに震わせています。
「ねぇ、何回目?」
「・・・」
「瞳美、返事! 何回目?」
「ハァハァハァハァ・・・ごっ、5回目・・・5回目イキました。」
祐一はわかっていましたが、敢えて瞳美に言わせたのです。
「よーしっ! 5回。」
太いマジックインキを手に取り、瞳美のお尻の右側に横一本を加え、『正』字を完成させました。
「じゃ、オッパイもだ。」
「はい」
瞳美は前を向いて左の乳房を前に突き出します。
祐一はそのオッパイをむんずと掴みました。
「うれしいか?」
「・・・はい。
 いっぱい気持ちよくさせていただいて・・・
 うれしいです。」
瞳美は祐一の顔を物欲しそうに見つめながら、ニコリと笑って答えました。
「よし、5回」
祐一はオッパイにも『正』の字を完成させました。
「休憩する?」
「イヤッ! もっと・・・もっと・・・いっぱい感じさせて・・・」
「そう来なくっちゃ!」

セックスの快楽に溺れる瞳美と若いエネルギッシュな祐一のセックスは朝方まで続きました。



『チュチュチュ、チュチュン、チュチュチュ、チュチュン、・・・』
「うーん、どこかで鳥が鳴いてる?」
「ツグミの声よ。」
「えっ?
 どこ?」
「何を寝ぼけてるのよ?
 目覚ましよ、目覚まし時計。
 これっ、小鳥のさえずりで起こしてくれるのよ。」
「なっ、なーんだ。
 ところで、今、何時ですか?」
「6時30分。」
「まだ、早いじゃないですか?」
「だから・・・」
裸エプロン姿の瞳美は、近寄りながらエプロンを外して素っ裸になってベッドに入ってきました。
「ねぇ、しよっ!?」
瞳美は祐一の股間に手を伸ばします。
「まぁ、もうビンビン・・・うれしいわ。」
「そのノリ、大好きです。」
瞳美は祐一のオチ○ポを『パクリ』と口に頬張りました。
『ペチャペチャペチャ・・・』
「ウグウグウグウグ・・・アァーン・・・アァーン、・・・」
わざとらしく、イヤらしい音を立て、声を上げました。
その瞳美のお尻には『正』の字が2つと『丁』が書かれています。
昨夜は12回の絶頂を迎えたという証でした。
祐一はしばらく瞳美の好きなようにさせていましたが、瞳美の両方の足首を掴んで、体勢を入れ替えるようにして、股を大きく開かせ、顔を瞳美の股間に近づけたのです。
『フーッ! フーッ! フーッ! ・・・』
割れ目から顔を出した大きめのクリトリスに息を吹きかけます。
「アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、・・・」
祐一は、大陰唇の上の部分に親指を置いて、斜め上方向に引き上げるようにしました。
ドドメ色のラビアがパックリと開き、クリトリスがむき出しになり、潤ったきれいなピンク色の膣内が丸見えです。
「こんにちは、クリちゃん・・・中もグッショリ濡れてるし・・・」
「いやーん、エッチ・・・」
「ヘアをきれいにしたから、よく見えるし、舐めたくなっちゃうよ。」
「もう、焦らさないで・・・舐めて・・・」
『フーッ! フーッ! フーッ! ・・・』
「アァァァァ、アァァァ、・・・感じるぅ・・・」
(大豆ぐらいあるけど、このクリトリスをもっともっと大きくしてみたい。乳首も・・・いやいや、そんなことさせてくれる? 変態だと思われるかな・・・)
祐一は以前から、そういうAVを観ていたのでしたが、まだまだ、本音が出し切れません。
瞳美に対してまだまだ遠慮がありました。

「アーッ、アァァァ、アーッ、アァァァ、気持ちいいっ!」
「ここっ! 感じる?」
「アァァァ、感じるーっ!
 アァァァァ、アァァァァ、・・・」
『ペチャ、ペチャ、ペチャ、・・・』
祐一はわざと音を立てるようにしてオ○コを舐め回します。
少し塩味がして、それが美味しく感じるのは相性がいい証拠でした。
「ねぇ、私にも、あなたのオチ○ポを味わわせて・・・」
瞳美は私のオチ○ポをむんずと掴んで、そして、口に含みました。
「ウグウグウグウグ・・・がががぼじがっだ。」
フェラしながらで、わかりにくかったですが、『これが欲しかった』と言ったつもりでしょう。
『ペチャペチャペチャ・・・』
上に下にのシックスナインは数分続きました。

『ズポッ!』
瞳美はオチ○ポを吐き出しました。
「ウーーーーン、アーーンッ、気持ちいいっ!
 アァンッ、ダメーッ、ダメーーーッ!
 もうダメッ!
 イッちゃう・・・、イクイクイクイクイクイク・・・」
瞳美は身体をヒクヒクと痙攣させました。
「何回目かな?」
「・・・」
瞳美はまだ口が利ける状態ではありません。
1〜2分、身体の痙攣が収まるのを祐一は待ちました。
「瞳美、何回目かな?」
瞳美は自分のオッパイを一度見てから、「13回目イキました。」と答えました。
「よろしい。」
祐一はベッドのヘッドボードに置いたマジックインキを取って、お尻とオッパイに横棒を一本足しました。
「あーん、また、イッちゃった。」
「いいんですよ。
 瞳美の感じてる姿、イク姿は感動的です。
 とっても素敵です。」
「ありがとう。
 でも、私だけ、こんなに感じて・・・申し訳ないわ。」
「いいんですよ。
 僕は満足です。」
「イヤッ!
 一緒にイッてほしい。」
「そうですね。
 でも、14じゃ、キリが良くない。
 もう1回、イッたら、一緒にイキましょう。」
「うーん、もうっ!」
祐一はまた、オ○コを舐め始めました。
「アァァァァ、そうよ!
 その舌が、アァァァ、とっても気持ちいいの!」
普通の男なら、調子に乗って、より激しく吸ったり、舐めたりするでしょうが、祐一は違いました。
より、優しく扱っていたのです。
触れるか、触れないぐらいの優しい舌使い、そして、超スローのゆっくりしたスピードで、クリトリスを突いたり、舐め上げたりしました。
「アァァァァ、そこーっ!
 気持ちいいっ! そこーっ!」
「どこ?
 ねぇ、どこ?」
「クッ、クリ、クリちゃんが、クリちゃんがすっごく感じるの・・・」
「そう、1回イッたからね。
 大きく勃起して、より敏感になってるよ。」
「イヤーン、恥ずかしい・・・」
「ウソばっかり、気持ちいいくせに・・・」
「アァァァァ・・・ そこーっ、そこーっ!
 気持ちいいっ!」
「だから、どこよ?」
「クッ、クリちゃんがすっごく気持ちいいいいの。
 またっ、また、イッちゃいそう・・・」
「いいよ、イキなさい。」
「アァァァァ、アァァァァ、アーーンッ、ダメーッ、気持ちいいっ!
 ダメーッ、ダメーーーッ!
 イッちゃう・・・、イクーーッ、イクイクイクイクイク・・・」
『ガックン、ガックン、ガックン、・・・』
今度は何度も大きく身体をのけぞらせました。
「ハァハァハァハァハァ・・・」
「いいね、いいね。
 アンダーヘアをきれいにした甲斐があったじゃない。
 14回ね。」
マジックインキでオッパイとお尻に縦棒を引きました。
「どう?」
「・・・」
瞳美にまだ返事をする余裕がないことを確認した祐一は大きく口を開け、オ○コに当てがいます。
ちょうど、ラビアやクリトリスなど敏感な部分は口の中の空洞にありました。
舌先をおそるおそるクリトリスに近づけます。
「アンッ!」
舌先がクリトリスに触れるとすぐに引っ込めました。
また、舌先を伸ばします。
「アンッ、アァァァーン!
 アンッ、アァァァーン!
 アンッ、アァァァーン!」
舌先が触れる度に瞳美は大きな声を上げました。
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
悶えながら、たくさんの愛液を溢れさせます。
息苦しさを感じながらも、祐一は、股間に密着させた口を離そうとはしません。
ここは我慢比べと踏ん張ったのです。
「アァァァァァァァァァァァ・・・
 イッ、イクーーーーーッ!」
瞳美は身体を小刻みに震わせます。
(15回目、イキましたよ。キリのいい15回になっちゃったよ。まぁ、いいか。とりあえず、クリトリスに触れるのは小休止。落ち着いたら、また、イカせてあげるから・・・もう、目標は20回? うーん、どうでもいいや。書くのはあと。)
一瞬、少しだけ口元を休憩させましたが、オ○コから口は離しません。
結局、瞳美はこのあと2回、クリトリスで絶頂を迎え、合計17回となりました。
さすがに口と顎が疲れて限界でした。


[54] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/04/27 (土) 09:31 ID:pFoUoDz. No.27088
オ○コから口を外して、瞳美のオッパイにまず17回を記し、次に腰に手をやって四つん這いの格好にさせました。
「アァァ、早く書いて・・・
 もう、入れて・・・
 オチ○ポ、ちょうだい!?」
「フフフ、いい格好だよ。
 正直でよろしい。」
お尻にも正正正丁とマジックインキで書き、そのまま、割れ目にオチ○ポを当てがいました。
「アァァ、キテ!
 入れて!」
瞳美はおねだりするようにお尻を後方に押し出してきます。
「わかった、わかった。
 じゃ、入れるよ!」
「キテッ、入れて!」
『ズブズブズブ・・・』
祐一はゆっくりとオ○コにおチ○ポを差し入れました。
「アァァァァァァ・・・アァァァァァ・・・アァァァァァ・・・」
ジッとしていると、瞳美のオ○コがまるで生き物のようにオチ○ポに絡みついてきます。
「・・・アァァ・・・いいよ。
 すごくいい。」
「アァァァ、入ってる、入ってる。
 固くて、大きなオチ○ポが・・・アァァァ、入ってるぅ。」
しばらくジッとして、その感触を味わいます。
祐一は四つん這いの格好で牛のように垂れ下がった瞳美のオッパイを鷲掴みにし、オ○コの中をオチ○ポでかき回すようにゆっくり腰を動かし始めました。
「アァァァァァァ・・・感じるぅ・・・アァァァァァ・・・感じるぅ・・・アァァァァァ・・・感じるぅ・・・」
瞳美はうわ言のように艶めかしい声を上げました。
頃合いをみて、今度はゆっくり腰を前後に動かし、出し入れします。
「ヒィィィィ、アァァァァ、奥に、奥に当たる。
 いいわ、いいわ、すごくいい。
 アァァァァァ・・・奥までいっぱい・・・アァァァァァ・・・感じるぅ・・・」
祐一のオチ○ポを押し出す動きに合わせ、瞳美もお尻を突き出すように腰を動かしました。
「アァァァ、いっぱい・・・アァァァ、奥に・・・アァァァ、気持ちいい・・・」
かなり感じてはいますが、1分、2分、3分・・・と時間は過ぎていきました。
敏感なクリトリスへの刺激が強すぎたようで、中ではイカなさそうです。
祐一はオッパイを鷲掴みしていた両手のうち、右手を外し、その人差し指を自分の口に含み、先端を唾液まみれにしました。
そして、その指を瞳美の股間に持っていき、クリトリスに近づけます。
「ヒィィィィィ・・・アァァァァァ・・・イィィィィ・・・」
クリトリスに指が触れた瞬間、瞳美は大きな声を上げ、オ○コがキュンキュンと収縮しました。
このまま弄ってやればすぐにイキそうだったのですが、一旦、指を離し、腰の動きも止めました。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
(やはり、こっちは敏感だな・・・今日はちょっと、クリトリスを弄り過ぎた。)
「どう? 気持ちいい。」
「・・・はい・・・すっごく、気持ちいい。
 今、また、イキそうだった。」
「フフフ・・・わかったよ。
 どこが気持ちいいの?」
「オ○コはずっと、気持ちよくて、オッパイも気持ちいい。
 でも、一番はクリちゃん。
 クリトリスが危ないの。
 危険なスイッチなの。
 もう、触られたら、すぐにイッちゃいそう・・・」
「イッちゃいそうね?
 なんか、意味深な言い方・・・
 イキたい? イキたくないの?」
「うんッ、もうっ、意地悪っ!
 ねぇ、焦らさないで、イカせて・・・イキたい。
 いっぱい、感じさせて・・・」
「昨日から17回もイッてるのに???」
「もうっ! 意地悪っ!
 それはもう済んだことでしょ!
 今、イキたいの。
 今、感じたいの。
 ねぇ、イカせて・・・お願い!」
瞳美は甘えるように言います。
祐一は優越感でいっぱいになりました。
「よしっ!」
『バシーッ!』
「アァァァ・・・」
祐一は腰をゆっくり動かしながら、まず、瞳美の右のお尻を打ちました。
『バシーッ!』
「アァァァ・・・」
今度は左です。
『バシーッ!』
「アァァァ・・・」
『バシーッ!』
「アァァァ・・・」
 ・
 ・
 ・
 ・
祐一はすぐにイカさず、少し意地悪をしたくなったのでした。
「アーン、それいいっ!
 すごくいいっ!
 止めないで・・・もっと、もっと、打って・・・」
意に反して、瞳美はこれがよかったようです。
「よーしっ! じゃ!」
『バシーッ!』
「アァァァ・・・」
『バシーッ!』
「アァァァ・・・」
 ・
 ・
 ・
 ・
「アァァァァ、入ってるぅ・・・アァァァ、固いぃ・・・」
『バシーッ!』
「アァァァ、ダメーッ・・・」
『バシーッ!』
「アァァァ、イッぢゃうぅぅぅ・・・」
『バシーッ!』
「アァァァ、ダメーッ!
 イグーッ、イグーッ、イグーッ!・・・」
瞳美は手で支えることができなくなったようで、お尻を突き出したまま、顔をベッドに倒れ込みました。
さっきまでのイキ方とは明らかに違います。
「イグッ、イグッ、イグッ、イグッ、・・・」
うなされたように『イク』ではなく『イグ』を繰り返し、身体をピクピクさせています。
よく見ると、お尻が真っ赤っかで少し血が滲んでいます。
(やばっ! やり過ぎた。)
ただ、今まで体験したことがないほどオ○コが『キュン、キュン』と収縮して、ただならぬ感じ方をしているのがよくわかりました。
(まぁ、これだけ感じてるんだから、いいか・・・打たれて感じるんだ。瞳美って、もしかして・・・マゾ・・・)


[55] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/05/17 (金) 15:34 ID:MemtAcJE No.27109

大きな声で「イグッ」を連発したあと、瞳美は身体を反り返らせたまま、身体を小刻みに震わせていました。
この間、ずっと、イキ続けていたのでしょう。
しばらくして震えが止まったので、結合が解けないように注意しながら、瞳美の身体を横転させ、向かい合い、正常位の格好にしました。
すると、瞳美は祐一の背中に手を回して抱き着いてきました。
「凄い、凄いの、アァァァ、素敵・・・素敵よ、祐一!
 あぁ、もう、大好き!」
そう言うと、腰を激しく振り出しました。
「アァ、アァ、アァ、・・・」
大きな声を上げながら、一心不乱に腰を振ります。
主導権は瞳美にありました。
きっと、このリズムが今、一番気持ちいいのでしょう。
「アァァァァ、また、イッちゃう・・・イッちゃう・・・イッちゃう・・・
 イクイクイクイク・・・・」
より強く抱き着いてきます。
目を閉じて、ジッとしていますが、オ○コがヒクヒクするのがよくわかりました。
絶頂は19回目でした。

その後、強く抱き着いていた手を緩めると「ウーーーーン、アーーーーン、ウーーーーン、アーーーーン、・・・」と声を上げました。
少しは落ち着いたようです。
この間も祐一のオチ○ポは瞳美のオ○コに挿入したままで結合は解きません。
「凄いよ、凄いよ。
 感動的・・・
 だっ、大丈夫?」
「・・・ハァーッ!
 凄かったぁーっ。」
瞳美は髪の毛をかき上げながら言いました。
「よかったんだね?」
「良かったも何も・・・ビックリした。
 こんなの初めて・・・」
「何が?」
「自分でもよくわからない。
 この身体は自分の身体なんだけど、コントロールが不能になって・・・暴走したって感じ・・・マジでビックリした。
 ホント、ビックリした。」
「ビックリしたってどういうこと?」
瞳美は目をそらし、顔を赤らめます。
「今まで、生きてきて、こんなに凄いセックスは初めてってこと・・・」
「ホント?」
「ホントよ。
 ねぇ、もう一回しよ!」
祐一はそれを聞いて、オチ○ポを『ビクンッ』と更に固く勃起させたのでした。
「よーし、わかった。
 さっきので19回目だからね。」
「はい、19回目イキました。
 イカせていただきました。
 ありがとうございました。」
「よろしい。」


[56] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/05/17 (金) 15:55 ID:MemtAcJE No.27111
言葉では偉そうにいいましたが、瞳美の従順さ、可愛さに彼女を離したくない気持ちでいっぱいになっていました。
(これだけ、感じてるんだ。僕とのセックスなしでは生きていけないぐらいに思ってるだろうか? いやいや、まだまだ・・・もっと、いっぱい感じさせてやる。)
祐一は瞳美の左足の膝を曲げながら、身体を起こし、結合が解けないように注意しながら、瞳美の身体を横向きにして、その左足を大きく持ち上げます。
そう、松葉くずしの体位にしたのでした。
「アァァッ、アァァッ、そこーっ、アァァッ、凄く気持ちいいわ、・・・」
5回、10回、20回とゆっくり腰を振りましたが、やはりさっきとは違い、感じ方が物足りません。
やはり、お尻を打たれないとさっきみたいにはならないようです。
「どう?」
「アァァ、気持ちいい・・・」
「でも、さっきのビックリしたほどじゃないよね。」
「・・・うん、でも、これも好き!」
瞳美は小声で答えました。
「打たれたら、激しく感じるんじゃない?」
「・・・うーん、わからない。
 試して・・・」
「よーしっ!
 じゃ、お尻を打つよ!」
「はいっ!
 お願いします。」
まず優しく左右のお尻を撫でてやると瞳美は身体を震わせました。
打たれる期待感でしょうか?
打たれる前から、感じているのがよくわかります。
撫でていた手を離し、振りかぶって上になった左のお尻を打ちました。
『バシーッ!』
「ヒィィィ・・・」
次は下になった右です。
『バシーッ!』
「アァァァ、これよぅ!」
「何が、これよう?」
「感じるの・・・
 もっと、もっと、打って・・・」
『バシーッ!』
「アァァァ、凄いっ!」
 ・
 ・
 ・
『バシーッ!』
「アァァァ、アワワワワワ・・・」
『バシーッ!』
「ヒィィィィ、・・・イクッ・・・」
『ビックン、ビックン、ビックン、・・・』
身体を何度も大きく痙攣させます。
20回目の絶頂を迎えたようでした。

「・・・」
「イッたの?」
「・・・にっ、・・・20回目イキました。
 イッちゃいました。
 アァァァァ、これも気持ちいい。
 こんなに気持ち良くていいの???」
「いいんですよ。
 いっぱい感じてください。」
「ありがとう。
 これ以上したら・・・」
「これ以上したら、何?」
「・・・いや、何でもない・・・」
「何でもないことないんじゃない?
 正直に言いなさい。」
瞳美は『やめられなくなっちゃう。離れられなくなっちゃう。』そんな思いでいっぱいでしたが、さすがに口には出せません。
「違うの・・・私ばっかし感じて、次は一緒に・・・
 お願い、一緒にイキたい。
 これ以上、私ばかりイッたら、情けなくて悲しいの。
 貴方のこと、嫌いになっちゃう。」
「えっ?」
「ねぇ、お願い、一緒に感じたいの。
 女はね、男に満足してほしいの。
 貴方にイッてほしい。
 中に出して欲しい。」
「わかりました。
 キリがいいとか、よくないとかもう関係ないね。
 出すよ、瞳美の中に・・・」
「はい、ありがとう。
 出すときは正常位で・・・シテ・・・」
「わかった。」
祐一は結合が解けないように瞳美の腰に手を当てながら、身体を横転させました。
瞳美は祐一に首に手を回して、祐一の顔を引き寄せ、唇を重ねます。
しばらく舌を絡み合わせたあと、ジッと、祐一を見つめました。
「アァンッ、もう・・・」
投げ出していた足を膝を曲げるようにして、「大好き! 大好き! 大好き! ・・・」と叫びながら腰を振り出しました。
「素敵です。
 瞳美 僕も大好き・・・」
「アァッ、うれしい。
 アァァ、いいわ。
 アァァ、いいわ。
 アァァ、アァァ、アァァ、出して・・・アァァ、出して・・・アァァ、中に出して・・・アァァ、ちょうだい・・・アァァ、ちょうだい・・・」
祐一も腰を激しく振ります。
「アァァァ、イッちゃう・・・アァァァ、イッちゃう・・・」
「出すよ!」
「アァァァ、キテーッ、イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・」
『ビュンッ、ビュンッ、ビュンッ、・・・』
祐一は勢いよく中に射精しました。
「アァァァァァァァァ・・・アァァァァァァ・・・アァァァァァァ・・・」
二人はタイミングよく一緒に絶頂を迎えたのでした。


[57] Re: 熟毒玩味  :2019/05/20 (月) 13:49 ID:H0n7lxEE No.27113
ライフシェア様
初めて書き込みさせて頂きます。

このサイトは、よく利用させて頂いていたのですが
「2219文庫」は、ほとんど見ることもなくいました。

数年前に
Kindleで「弄妻堕夫」を購入させて頂いて
今までに無いSM小説で
ドキドキが激しく読ませていただきました。

実は、またそのドキドキを感じたく
Kindleで「弄妻堕夫」読み始めようとしたところ
「2219文庫」なんだ!と初めて知った次第です。

「弄妻堕夫」は、不可能ですが
映像にして欲しいくらい衝撃的でした。
全てが斬新な責めで、獣姦も含めて
描写も細かく、凄かったです。

「熟毒玩味」もどんな展開になるのか楽しみにしています。


[58] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/05/20 (月) 21:59 ID:Gm27yUVo No.27115
D(ディー)さん

コメントありがとうございます。
また、Kindleで「弄妻堕夫」を購読いただきありがとうございました。
初めて執筆したものでした。
2219文庫のものはいろいろ気に入らないところもあって、
Kindle版ではかなり修正をしています。
犬の生態や医療的な内容など、いろいろ勉強したのもいい思い出です。
あの頃は、バイタリティもあったし、怖いもの知らずで思ったことをそのまま書いてました。

「熟毒玩味」はどうしようかと自分でも試行錯誤中・・・
「弄妻堕夫」もそうでした(笑)
テーマは「寝取られ」です。
今後ともよろしくお願いします。


[59] Re: 熟毒玩味  ライフシェア :2019/05/20 (月) 22:03 ID:Gm27yUVo No.27116

1分、2分、3分と時間は過ぎ、瞳美は絶頂の余韻に浸っていました。
一方、祐一のオチ○ポは萎えることもなく、未だに勃起したままです。
5分は過ぎたでしょうか・・・
「ねぇ、何か、まだ、固くて元気なままなんだけど・・・」
「そう、まだ、出来そう・・・」
「ホント?」
「瞳美が魅力的だから・・・」
「まぁ、うれしいわ。」
瞳美は唇を合わせてきます。
『ペチャ、ペチャ、ペチャ、・・・』
わざとらしい音を立てるようにキスをしてきます。
オチ○ポはより固さを増しました。
キスをしながら、祐一はオ○コの中をえぐるようにオチ○ポを回すように動かします。
「アァァァァ、そこーっ!
 すっ、すっごい!
 アァァァ、カタい、アァァァ、大きい、アァァ、素敵!」
「すごくいいよ。」
「アァァァァ、幸せっ!
 アァァァァ、幸せっ!
 アァァァァ、イクーッ!
 イクーッ!」
ゆっくり動かしただけでしたが、瞳美はすぐにイッてしまいました。
オ○コが絡みついてきます。
「すごい、吸い付いてる。」
「アァァァ、溶けちゃう、アァァァ、オ○コが溶けちゃう・・・」
瞳美は腰を激しく振り出しました。
「ねぇ、出して・・・アァァァァ、キテーッ、お願い。
 また、出してっ!
 ちょうだい!」
「出すよ!」
「アァァァァ、キテーッ!
 アァァァァ、キテーッ!
 アァァァァ、イクーッ!
 アァァァァ、イクーッ!」
さっきは瞳美がイクと腰の動きを止めていましたが、今度は止めません。
「アァァァァ、アァァァ、アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、キテーッ!
 アァァァ、イクーッ!」
瞳美はまたイッたようでした。
しかし、祐一はまだ腰の動きを止めません。
「アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、・・・」
「瞳美、また出していい?」
「いいわ、ちょうだい、アァァァァ、早くーっ!
 アァァァァ、キテーッ! アァァァァ、早くッー!
 アァァァ、イクーッ!
 イクーッ!
 イクーッ!
 ・・・」
『ビュンッ、ビュンッ、ビュンッ、・・・』
祐一は勢いよく、朝、2度目の射精をしました。
「イクーッ!
 イクーッ!
 イクーッ! ・・・」
反り返っていた瞳美の身体は、徐々に戻ってぐったりとなりました。
また、時間が過ぎ、1分、2分、3分・・・オチ○ポはさすがに萎えてしまい、遂にはオ○コからオチ○ポは抜け落ちました。
『ズボッ・・・』
「アァ、凄かったわ。
 こんなに感じたの初めて・・・
 アァ、何だろう・・・」
「何?」
「うーん、もう、すっごく幸せ。
 ありがとう、大好きよ、祐一。」

瞳美は仰向けに寝た祐一に覆い被さるようにして、真剣な眼差しで見つめました。
「ねぇ、いろいろエッチなことに興味あるんでしょ?」
「・・・えっ?」
「あんなにお尻を打ったりして・・・ヒリヒリしてるわ。」
瞳美は自分のお尻をなでなでしながら言いました。
「ごっ、ごめんなさい。
 つい、興奮して・・・」
祐一は目をそらします。
「こらっ!
 ちゃんと目を見なさい。」
「だって・・・」
「だって、何?」
「そんな真剣な眼差しで見つめられたら、困る。
 オッパイ丸出しだし・・・」
「キャッ、もう、エッチ!」
「エヘヘ・・・」
「エヘヘじゃないわ・・・
 もう・・・
 何か、何かしたいことはないの?」
「瞳美を感じさせたい。
 いっぱい感じさせたい。」
「違う! もう・・・
 もっと具体的によ!」
「もちろん、いろいろやってみたいことがないことはないですが・・・」
「もうっ、ハッキリしないわね。
 縛ったり・・・SMとか・・・してみたくない?
 私は経験はないけど、興味があるの。
 貴方なら何をされてもいいの・・・
 いえ、貴方にして欲しいの!」
瞳美は訴えるように言いました。
「えっ、ホントですか?
 僕も・・・すっごく興味があります。」
「あぁ、よかった。
 こんなこと、女に言わせるものじゃないわ。」
「ごめんなさい。」
「でも、賛成してくれたから許す・・・
 裕一がしたいことは私のしたいこと。
 一緒にいろいろ試しましょうよ。」
「ホントですか・・・
 やったー!」
「うちはセックスレスだから、裸を見せることもないし・・・
 だから、あなたの好きにしていいのよ。
 遠慮しないで・・・
 私は好奇心の強い女だから・・・」
「はい。
 僕も好奇心が強い男です。」


[60] Re: 熟毒玩味  :2019/05/22 (水) 10:48 ID:K7m4JhWU No.27120
ライフシェア様
「弄妻堕夫」は、色々と勉強されたのですね。
よく色々なことをご存知なんだなと勃起しながら感心していました(笑)
試したくなりたくなるくらいでした。
「弄妻堕夫」では、夫の心情も書かれていて引き込まれました。
私は、SM歴長いですが、
寝取られの話だと、投稿された書き込みでもそうなのですが、
寝取られる夫(M?)の心情が書かれていると
私自身は、Mではないのですが、引き込まれてしまう傾向があります。
そんな訳で、「弄妻堕夫」は、大好きな作品でした。

「熟毒玩味」もこれからの展開が楽しみです。

作者のライフシェア様から返事を頂き嬉しく思っています。
ありがとうございました。



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・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
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・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
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