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未亡人遊戯

[1] スレッドオーナー: まきろん :2018/08/02 (木) 01:33 ID:XZgTg6Qw No.26099
美枝子は3年前に不慮の事故で夫を亡くした。
悲しむ余裕さえなかったこの3年だった。
美枝子の夫は生命保険で彼女に再婚までは困らないくらいの家と金銭を残した。
彼(亡夫)は彼女を心から愛していた。

確かに、ここまでは2219にふさわしくないほどきれいな話である。
しかし、だいたいの夫婦がそうであるように、彼らにも人には言えない性癖はあったのだ。

彼(亡夫)は美枝子を心から愛していた。 ただ、身体も愛していたのである。
そして、美枝子のほうもそんな夫に応える妻だったのだ。
美枝子は生来 明るい性格であったから、3年という月日は彼女にとって 復活の充電期間だったのだ。
だから、3年を節目に 彼女は本来の姿を自分意思で 取り戻すことにしたのだ。



美枝子は、最初 パートに出て そこでの出会いを考えていたので、何件か 面接を受けていた。
明るい性格の美枝子である。 すぐに2,3件決まりかけた。
しかし、彼女の目的は 金を稼ぐことではない。 それは 順番で言えば 2か3番目のことである。
だから、即答はさけて 受かった中で決めるか はたまた 別の所を 受けるか 考えていた。

考えているところで、雅貴が 掛かってきた。 釣れたのだ。

それは、美枝子が まさに 考えながら窓の外を見ていると 一人の青年が 美枝子の洗濯物を見つめるのを発見した。
(あれは 隣の 雅貴君・・・・・、嫌だわ 私の 下着を 覗いてる・・・まさか 盗るつもりじゃ?)
しかし、いつまでたっても 盗るそぶりはみせない、だが、いつまでも見ている。
(この前まで、子供だと思っていたのに、もうそんな年頃なのかしら?)
そう考えているうちに、妖しい考えが 彼女に浮かんだ。
(良い仕事が見つかるまで、ちょっと 彼にいたずら しちゃおうかな!)

こういうとき、こじれたらどうしようなどと考えない明るさが彼女にはあった。
そして、不思議と悪いようにはならないだろうという予感もあった。
だから、彼女は次の日から やたらと露出度の高い服を用意するようになった。
大事なのは、雅貴以外の住人には 清そな大人しい服装で通し、彼の前だけは とんでもないものが見えそうで見えない いや 見える かどうか そういう服装にしなければいけない。


[2] Re: 未亡人遊戯  読者 :2018/08/02 (木) 05:07 ID:x9hRe1V6 No.26100
夫は美枝子の身体をどのように愛していたのだろうか?
期待大!楽しみです。


[3] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/05 (日) 08:29 ID:ccPzjQvw No.26104
続きを是非読みたいです、期待して待っています。

[4] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/05 (日) 23:10 ID:ccPzjQvw No.26105
読ませてほしいですし、期待しています。

[5] 未亡人遊戯2  まきろん :2018/08/06 (月) 00:16 ID:N0UveHGc No.26106
そして、声をかけるのは美枝子からだろうか?
いや、それではつまらない。
経験のないチェリー君 が年上の女性に声をかけるからこそ、お互いドキドキするのだ。

そして時は7月半ば。 前人妻、未亡人 美枝子の若茸狩りへの出発だ!



雅貴は一人っ子のお坊ちゃんである。
そして、正直で まじめな学生である。
彼の両親は、共働きで夏休みの今は日中家にいるのは 雅貴 一人である。
だから、彼に個人的にアルバイトを頼んだとしても 差し障りのないことなら報告もするだろうが、雅貴が期待すような 夢のような出来事が起こる アルバイト。
まさに 両親がそういうことこそ報告してもらいたい そういうイベントについては 決して口にしない。
それは、あの日 彼がうっとりと美枝子の洗濯物を見ている あの姿でわかった。


まずは、庭の草むしりを頼んで 様子をみることに。
もちろん美枝子は、すぐ近く 縁側で掃除機をかけたりモップをかけたりするわけだ。

この日のために、彼女は独身時代でも着なかったミニスカートを用意した。

案の定、雅貴はチラ見する。
美枝子はギリギリのところで、拝ませてやるから、後半はチラ見ではなく ほぼガン見状態に。

「あっ!」
頃合いを見て、美枝子は 雅貴の視線に気がついたことにして 恥ずかしそうにスカートの裾を手で覆う。
雅貴が顔を真っ赤にしてうつむいてしまう。
(かわいいかも・・・・。)
そう思いながら彼に声をかける。
「雅貴君 ちゃんとお願いしたこと をお願いね。 よそ見はしないこと。 わかった?」
「あっ はい すみません わかってます」
そういうと雅貴は、赤い顔のまま また草むしりをはじめた。
だが、一度 経験してしまった おいしい所業は 若い青年には もう 押さえが利かなくなっている。
再び、チラ見をはじめる雅貴。 それに応える 若妻(元)。

「あっ! だから 見ないでって・・・。」
「あ、いえ でも 僕 何も見てません」(嘘である)
「本当に?」
「本当です。そんなことで嫌われてしまったら残念ですから。」
「そう・・・ごめんなさい。勘違いだったみたい。許してね?」
「いえ 大丈夫です。 もう少しやったら後はまた明日続きをやらせてください。」
「ありがとう。お願いね。私もここもう少しだから。終わったらお茶にしましょう」
「はい。わかりました」
雅貴はそういうと草むしりの作業にもどった。兼業で観察の作業も。


[6] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/06 (月) 00:43 ID:OcJQft9I No.26107
だんだん良い展開になってきましたね、ドキドキな展開に
なるのを想像しています、続き読みたくて仕方ないです
宜しくお願いします。


[7] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/06 (月) 23:16 ID:OcJQft9I No.26111
続きを是非、宜しくお願いします。

[8] 未亡人遊戯3  まきろん :2018/08/07 (火) 07:10 ID:kh68lBJk No.26112
ある意味 二人にとってどうでも良い草むしりの作業を終えて、雅貴はリビングに通された。
暑い中 草むしりをしたので汗をかいたがリビングの涼しいクーラーの風で生き返る。
美枝子がアイスコーヒーを入れて持ってくる。そのグラスも汗をかいている。その向こうには雅貴が見たいものが雅貴を心待ちにしている。雅貴もそれがわかっていたなら、美枝子の心の中が見えるのなら、すでにもう襲い掛かっていただろう。
少なくとも雅貴の頭の中では、今(アイスコーヒーを飲みながら)美枝子とやりまくっているのだ。
(ああしたらいい、こうしたら? 美枝子さんは良いだろうか? こんな格好も試してみたい、いやその前に美枝子さんには、恥ずかしい格好をさせたい。恥ずかしい思いをさせて、たっぷり あの身体を楽しみたい・・・・)
「雅貴君どうしたの?疲れた?」
雅貴が ハッと我に帰る。
「いえ、ちょっとボーっとしてたみたいで、何でもありません。」
「そう、何か食べる?」
そう言うと、美枝子はテレビボードの上のかごをとる。
(何か食べるかって?もちろん食べるさその身体を!)
雅貴がそう思った瞬間・・・・!!!!。
美枝子はテレビボードのお菓子かごを取るとき一度立ち上がって、そして屈んでとったのだ。
文章ではわかりにくいと思うが、要はただでさえ短いスカートの中が見えてしまったのだ。


[9] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/07 (火) 20:18 ID:T24z84Js No.26113
スカートの中が見えて、その後の二人が
とても気になります、続けて宜しく
お願いします。


[10] 未亡人遊戯4  まきろん :2018/08/07 (火) 23:31 ID:kh68lBJk No.26114
「!!っ。 ちょっと! 雅貴君 今 私のスカートの中覗いたでしょう!」
「えっ、いや その・・・覗いたなんて そんな・・・」
美枝子はたたみかける。
「じゃあ 見てないってこと?」
「あっ いえ。 でも 覗かなくってもその短さじゃあ・・・」
「やっぱり 見たんじゃない! さっきも表で覗いていたでしょう」
雅貴は懸命に言い逃れようとする・・・
「そんな だから 覗いてないですって。 嫌われたらいやだから、そう言ったでしょう?」
「確かに、そう言った・・・・・と言う事は・・・?」
美枝子は雅貴の目を覗き込むように見て言った。
雅貴にはまだ美枝子の真意がわからないでいた。
そして、美枝子は言った、
「あなた、私に嫌われないんだったら 見たいって言ってるようなもんじゃない!」
「えっ!(しまった!) いや その あの・・・」
雅貴の顔色が一気に悪くなる。
「ほらみなさい やっぱり 覗いてたんでしょう? 白状しなさい 今なら許してあげるかもよ。」
雅貴もこのまま認めては大変なことになると必死である。
「美枝子さんも そう言うけど スカートがその短さじゃあ 覗かなくっても・・・。今だって別に何にもしてなんですよ僕は。」
「あら 開き直るつもり?」
「そうじゃないですよ。 でも、僕だって男ですよ。 きれいな女性がそんな格好で全然気にならないなんて そんなわけないでしょう?」
「おや 今度は お世辞でかわすつもりなの?」
「お世辞じゃないです。 かわすつもりもないです。 確かにちょっと見えちゃったけど。 でも覗いたり本当にしてません。 そんなことで嫌われたくないですから。さっきからそう言ってるでしょう?」
「ふーん、それであなた わたしのこと どう思ってるの?」
美枝子は完全に勝った気でいる。
「どうって・・・そう あらためて聞かれると ちょっと困ります、というか 恥ずかしいです・・・・・」
「あら そこまで言っておきながら今更恥ずかしくって言えないって どういうこと?」
「・・・・・・・」


ふた呼吸くらい置いて、空気が止まる前に 美枝子はそっと 話を切り出す・・・・
「雅貴君 じゃあ こうしましょう。 もうそれ以上は 聞かない。 この話はここまで。」
「????」
美枝子が急に方針転換したので戸惑っていると すかさず
「雅貴君 今日の草むしりのアルバイト代まだだったわね?」
「はあ、まあ そうですけど・・・」
「私から提案があるの。 選んで。 まず 普通に約束したアルバイト代をもらう。もうひとつ私のスカートの中を覗く権利をもらう。 君 どっちを選ぶ?」
「!!!!!!!」(何だって! そんなもの決まってるじゃないか! でも・・・すぐに答えてもまた いろいろ 言われそうだな・・・。)
そう 雅貴が 迷っている いや迷ってはいないか 困っている という方が正しいか。
とにかく 答えに 詰まっていると美枝子が、
「覗くって言っても、手を使ったり 直接触るのはだめよ、見るだけ。 それでもいいならだけど。」

雅貴は考えた。この先こんなチャンスが巡ってくることが、一生のうちであるだろうか?
美枝子は、雅貴の憧れの人だったのではないか?
そうである。 憧れの女性のスカートの中を覗けるなんて・・・・・・・。

「あの・・・・。アルバイト代じゃ無い方を・・・・」
「なあに? もっと はっきり言ってみて わたしだって 恥ずかしいんだから、自分だけ楽しようって そんなのだめよ。」
「あっ はい 美枝子さんの」 「ちょっと待って!」
突然強い口調で静止する美枝子、
「雅貴君 ちょっと聞いていい?」
「はい なんでしょう?」
「雅貴君って。 学校ではまじめな方なんでしょ?」
「まあ、不良というわけではないと自分では思ってます。」
「そう、じゃあ 学校の成績もそんなに悪くなんじゃない?」
「それは どうかな? でも 悪いかって聞かれると たぶん 親もそうは思ってないはずです。」
それを聞いた美枝子は 急に申し訳なさそうな語調で、
「そうでしょう? ごめんね、そんな まじめな子に こんなこと選ばせて。」
「えっ どういうことですか?」
戸惑う雅貴。
「だって、雅貴君みたいなまじめな子が、スカートの中を覗きたいだなんて 選ぶわけないのに。
成績だって謙遜してるけど良いんでしょう。そんな子にスカート中とアルバイト代とどっちがいいかなんて聞くまでもないって 今気がついたの。 本当にごめんね。 でも まあ 一度口に出しちゃったから 一応聞くけど、 アルバイト代ですって 雅貴君なら絶対絶対そう言うだろうけど・・・・」
そして、美枝子は 溜め(ため)を少し長めに取って 再び・・・
「ねえ、雅貴君は、やっぱりアルバイト代をえらぶんでしょう?」
そういって、雅貴の顔を覗き込んだ。

「・・・・・・・・美枝子さん・・・・僕 僕・・・・僕 美枝子さんのスカート中の方が良いんだ! 見たい 見たいよ お願い! 見せて 美枝子さんのスカートの中!」


[11] 未亡人遊戯5  まきろん :2018/08/07 (火) 23:53 ID:kh68lBJk No.26115
美枝子は自分から話を振っておきながら、さも 信じられないといった風に
「えっ! そんな 雅貴君が そんな エッチな子だったなんて・・・。ダメよ 絶対 お願い覗いたりしないで!」
これだけ勇気を振り絞って言ったのだ、雅貴だって後に引けなくなっている。
「もう僕は 選んだんです。 美枝子さんのスカートを覗く権利。だから、美枝子さんが恥ずかしがっても、嫌がっても僕は いつでも覗けるんです!」
美枝子は 観念した様子に変わり
「ああ、あんなこと言わなければ良かった・・・。確かに 雅貴君に権利はできたけど 覗いたりしないでくれたらいいなあ。 ねっ お願い! 」
雅貴は、優しく答える、
「そんなに 心配しなくていいですよ。なんてったって美枝子さんは僕の憧れの人なんだから、考えておきますから・・・・」
「本当に?」
「本当ですよ!」
雅貴は考えていた、 どうやって 若妻(元だが)を料理しようか・・・・。


[12] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/08 (水) 00:35 ID:QTuf.iAc No.26116
スカートの中が凄く気になりますね、雅貴君と同じで中を見たいですね
続きのお話宜しくお願いします。


[13] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/08 (水) 23:15 ID:QTuf.iAc No.26118
続きを読みたくて仕方ないですね宜しく
お願いします。


[14] 未亡人遊戯  まきろん :2018/08/12 (日) 15:02 ID:MXxvK7wU No.26120
その日は、かなり苦痛だったがそれ以上のことを起こさずに家に帰った。

次の日。 草取りの続きという理由を立てて美枝子の家に乗り込む・・・。
さて、例によって 手元はおぼつかないが観察だけはしっかりとこなす雅貴クン!
美枝子も毎日はしなくて良いであろう雑巾がけを今日もしている・・・そしておもむろに言うのだ
「雅貴君・・・どこ見てるの、その辺はもういいから、あっちの方をお願い。」
「あ、はい でも そこだと草ばっかりあってちっとも美枝子さんが見えないんです・・・」
美枝子が恥ずかしそうに
「ちょっと、ここに何しに来てるの、ちゃんとやらないとアルバイト料あげなんだから。」
雅貴は悪びれず言い返す
「いえ、もうアルバイト料なんかどうでもいいんです。一番欲しかった”美枝子さんのスカートの中を覗く権”が手に入ったから。」
美枝子は言う
「そうね、でも 家に入れてもらえなきゃ意味ないでしょ! しっかりやらないと家にも上げてあげないんだから。」
雅貴の顔色が曇る
「それは困ります。やります あっちにいきます・・・・・でも」
(でも・・・)美枝子がある意味期待している言葉が来た。そして、雅貴が言う
「でも・・・美枝子さんもこっちに来てください。そうだな・・・あの木の枝が隣の家にかかっているから切ってみるとか・・・なんでもいいからこっちにきて一緒にやりましょう。そうしたらいいです。」


[15] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/12 (日) 19:08 ID:uIjqWr.Y No.26121
どんどん読ませてほしいです
続きが気になって仕方ないです。


[16] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/12 (日) 23:30 ID:/wEkhgmI No.26122
もっと読ませてほしいです、お願いします。

[17] 未亡人遊戯7  まきろん :2018/08/15 (水) 23:40 ID:OB1wdAT2 No.26125
そう言うと、雅貴は勝手知ったる他人の家とばかりに脚立を持ち出してきた。
「これに上って小枝を払えばいいんです。僕はその下で言われたとおり草取りしますから・・・」
美枝子の声の調子が上がる。
「それで君はまんまと私のスカートを下から覗こうってわけ?」
雅貴が胸を張って言う
「もちろんです!権利ですから。」
美枝子はすかさず
「だったら上らない。 だって覗かれるってわかってて脚立に上る女なんかいるわけないじゃない! イヤよ。」
雅貴が がっかりした風に
「えーっ、そんなあ そりゃないですよ。 お願いします。 上ってください。」
すると、急に美枝子が雅貴に顔を近づけて そして 小さな声で
「あのね、普段だったら まあね パンチラ位 私も 生娘って年じゃないから 雅貴君に ちょっとサービスしてもね そう 思うんだけど・・・・・今日はだめ。」
雅貴がその言葉に興味を示すと美枝子が続けた、
「あのう 今日はね ちょっと 特別なパンティをどういうわけか履いてきちゃったの。だから、とても 男の人 特に がっついてる若い男の子には刺激というか 鼻血が出ちゃうようなのを履いてきちゃったの だから ごめんね この次はちゃんとスコート履いてくるから・・・・。」

そう言われては、逆に どんな下着なのか なんとしても 確認したくなる。だから雅貴は
「えっ、それって どんな パンティ なんですか? 教えてください。」
美枝子は 少し困ったような顔をして
「それを 言っちゃったら ますます 見たくなるでしょ。」
雅貴が 懇願してくる。
「ああ そんな どうしてそういうことを言うんですか。 見たいです、大好きな美枝子さんの下着今日は絶対覗ける、見れるって 楽しみにして来たのに! お願いです、 ちょっとだけでいいですから 見せてください 覗かせてください。」

美枝子は、やはり少し困ったような仕草をしてるが、 いやむしろ 本当は もっていぶってるだけにも見える。その証拠に、
「ちょっとだけ、チラ見で我慢できる? それなら、ちょっとだけなら・・・・」
雅貴の顔が 明るくなる。
「もちろんです。ちょっとだけですから、見るだけですし、お願いします!」
美枝子は観念した様子で、
「じゃあ どうすればいい? やっぱり この脚立上る?」
雅貴は、ご飯を待っている犬のように はあはあ いいながら脚立の下に陣取って、
「ええ、脚立 上ってください! さあ お願いします。」
美枝子は、もじもじ しながら 脚立を上り始める・・・「本当にちょっとだけよ、チラっとだけよ。 約束できる? あんまり見ないでね、お願いよ、ああ だめよ そんなに 下から・・・」
美枝子の手は肝心なところは見させまいと雅貴の視線を遮っている。だから雅貴は自然とそれをかわしてスカートの中を覗こうとにじり寄る。すると美枝子が
「あっ だめよ。 雅貴君、そんなに近づいちゃ、だめっ! そんなに覗き込まないで、恥ずかしいわ。 いやん♪だめっ 見えちゃう! お願い見ないで!」


[18] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/15 (水) 23:57 ID:5YQHeu52 No.26126
想像するだけでスカートの中がたまらないです
もっともっと読ませてほしいです、そして
興奮させてほしいです、お願いします。


[19] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/16 (木) 00:01 ID:/l5VEBnM No.26127
特別なパンティとても気になります、続きを
待っています。


[20] 未亡人遊戯8  まきろん :2018/08/17 (金) 00:24 ID:Md2KN1KM No.26129
そう言われればなおのこと覗きたくなるのが男という生き物である。
雅貴は、鼻の下をのばして 存分に(元)人妻の 短すぎるスカートから伸びる白い足と スカートの中で息づく 小さい布きれを堪能する。 その布きれは きれいなピンク色で ふんだんにレースが 前の部分までほどこされている。
だから パンティの中で息づく お毛毛ちゃんが透けて見える。
いや そればかりか パンティは切れ込みがあるシャープなつくりだから 美枝子がちょっと脚立の乗り方を間違えれば とんでもないものまで 見えてしまう・・・・。
この状況で 我を忘れたチェリーボーイは どんどん 美枝子との距離を縮めて もうあと少しで 鼻先がパンティのクロッチに届きそうだ.
だから 美枝子 はさらに懇願する。
「だめぇ お願い あっ 恥ずかしい そんなに近寄らないで! 匂いなんかかがないで!
あっだめ 触らないで そんなに見つめないで。」 


[21] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/17 (金) 12:37 ID:Yzi2LdwA No.26130
たまらない展開になってきましたね
匂いを、かなり近いです、この後
触ってクンクンしちゃいますか?
続きを是非お願いします。


[22] 未亡人遊戯9  まきろん :2018/08/17 (金) 23:40 ID:Md2KN1KM No.26132
我慢しきれなくなった美枝子は、脚立を降りると走るように家に入ってしまい、雅貴に向かって、
「お願い 今日はこのまま帰って・・・・。」
雅貴は美枝子の様子から あきらめるしかなかった。この状況で、男女の仲の経験がないチェリーに何ができるというのだろう。
すごすごと その日は帰るしかなかった・・・・。

次の日。

自分の部屋から、隣の美枝子の家を眺めていると 美枝子が縁側から顔を出して きょろきょろ している。 そして、雅貴と眼が合うと おいでおいで をした。
雅貴は自分を指差して 自分かと暗黙に尋ねると どうもそうらしい。 それで、ちょっとウキウキしながら、美枝子の家に入っていった。

中で美枝子は待っていて、「昨日はごめんなさい。なんか 取り乱しちゃって、怒ってない?」
雅貴は、とんでもないというふうに「大丈夫です。僕も調子にのって甘えすぎちゃったって思ってたんです。ごめんなさい。」
美枝子は、雅貴に近づいて言う「そんな、謝るのは私のほうよ。」
雅貴が、いや そんな と言おうとしたとき 美枝子が
「だから、今日は ちょっとした罪滅ぼしをして 機嫌を直してもらえたらなあ って思ったの。 どんなことが雅貴君は 喜ぶかなって 考えて それでね・・・。」
美枝子は 言いながら テーブルの上に 二枚の布切れを 並べた。

「こっ これは!」 雅貴は 急な展開に 興奮する時間がなかった、ただ驚いた。
目の前には、布は布でも パンティという男を至福の世界に連れて行ってくれるものが並んでいたのだ!
一枚は 残念ながらいわゆる オバはんパンツ だったが、もう1枚のほうは 昨日を上回る 実用性の全くない つまりは 隠すという能力が全くといって良いほど無い、しかも サイドは紐が結ぶようになっている。 一見 色が白だから 清楚な色と思うかもしれないが、陰毛が黒であることを知っていれば 履けばなおさら陰毛が目立って いやらしくなってしまう。 そもそも こんな小さな布切れがわざわざ 紐パンにする必要など どこにもない。しかも その小さな布切れの正面は レースで刺繍がほどこしてあるものの いわゆるスケスケなのだ。 だから当然 昨日のように 彼女の体勢によっては、観音様をご拝顔いただけてしまうのだ。

雅貴の股間が反応する。
美枝子は、それを無視して 尋ねる。「ねえ、今日は どれを履いて雅貴君にサービスするかすごく迷ったの だから 罪滅ぼしを兼ねて 雅貴君に決めてもらえばいいのかなって・・・。」
雅貴は、ここで耳をかしげた。なぜなら、片方は、ただの オバはんパンツだからサービスというなら 迷うはずはない。 なぜ?
そして、当然 雅貴が エロい 方のを選ぼうとした時、美枝子が
「雅貴君って、学校ではまじめな方?」
雅貴は、(ん?この展開は前にもあったような) 「ああ、まあ いわゆる チャラい やつではないのかな と自分では・・・・」
美枝子が、安心したよう様子で続ける 「良かったあ、あのね まあ まじめな子だから まさかこっちの 恥ずかしい方を選ぶとは 思わなかったけれど ひょっとしてと そう思って聞いてみたの。」
(げっ! しまった。 やっぱりだどうしよう・・・・)美枝子に先手を取られて雅貴がうろたえる。
それを見越したように(いや本当は見越してるのだが) 美枝子がたたみかける。
「雅貴君は どっちを 私に履いて欲しいの? もちろんオバさんパンツの方よね?」
雅貴はうつむいてしまっている。 しかし、やっとのことで、か細い声で、
「恥ずかしい方の、白い紐パンを履いて欲しいです・・・・。」
美枝子が、雅貴の耳元でささやく、「いやらしい、雅貴君って本当はそんな子だったの?頭の中 いやらしいことでいっぱいつまっちゃってるの? まじめで、いい子だと思ってたのに・・・・。」
雅貴は、どんどん美枝子から言葉を浴びせられて ただうつむいて黙っていたが、ついにその想いが爆発した。
「ああそうだよ! ぼくは美枝子さんのことばっかり考えているよ。美枝子さんにどんないやらしいことをしようか 毎日考えているんだ。だからお願いこのパンティ履いて見せて!」
美枝子は、やさしく答える 「ありがとう 本当の君の気持ちが知りたかったの、いいわ 履いてあげる。」
そう言うと 美枝子は 履き替えるために姿を消した。
すぐに、雅貴を呼ぶ声がする。
雅貴は、階段の下で、雑巾を渡された。
「これで、今日は この階段を拭き掃除して欲しいの。」
雅貴は、これから起こることに期待せずにはいられない。


[23] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/18 (土) 00:11 ID:XMLKxa7Y No.26133
雅貴くんと同じように期待せずにはいられないです
パンティ履いて雅貴くんの前に、想像しちゃいます
続き是非お願いします読ませてほしいです。


[24] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/18 (土) 00:12 ID:XMLKxa7Y No.26134
もっとお願いします。

[25] 未亡人遊戯10  まきろん :2018/08/18 (土) 23:59 ID:2Wd1eUy2 No.26136
わざとらしく美枝子は尋ねる。
「それで、わたしは 雅貴君が階段を吹き掃除してくれている間、何をすればいいの?」
ここで、雅貴が困る。なぜなら、自分より高いところにいてくれるから覗けるのだから、どこかに行かれてしまっては元も子もないのだ。
考えた挙句 雅貴はたどり着いた答えは・・・・
「美枝子さんは、僕が水拭きした後を 乾拭きしてください。」
美枝子は、普通にわかったわ というと 乾拭きの雑巾を持ってきた。
雅貴が2階から水拭きをはじめると、その後を 美枝子が乾拭きする。
雅貴は 特に念入りに水拭きするから、美枝子がすぐに追いついてしまう。
まさに、雅貴の目の前に若妻の短いスカートの裾が右へ左へやさしく揺れている。
あまり 雅貴が念入りに水拭きするものだから痺れを切らした美枝子が振り返って 雅貴にもう少し速くするように言う。 しかし、言う前に 雅貴が いやらしい ニヤついた顔つきで 美枝子の秘所をご鑑賞あそばしていることに気がつく。
「どこ見てるの? 今日のパンティは きのうよりもっとエッチなやつだから見ないで。」
雅貴は ニヤついたままで、
「だって、それじゃあ 罪滅ぼしにならないし、僕には美枝子さんを覗く権利だってあるんだから見せてください。 それにしても、いつ こんな エッチな下着を買ったんですか? 美枝子さんこそ恥ずかしくないんですか? 僕はとってもうれしいです。 うれしすぎて理性がどっかに飛んでいきそうですよ。」
美枝子が 困ったように答える
「そんな、お願い あんまり見ないで、言うから・・・これは 亡くなった主人のために買ったものよ。」
雅貴は 今度は 不思議そうな 面持ちで
「ご主人が買ったんじゃなくて、美枝子さんが買ったんですか?」
美枝子は、余計なことを正直に話してしまったと思ったが もう遅い。
「あの・・・そうよ。 主人が喜ぶと思って、でも 一度も履かなかったの・・・」
雅貴が問い詰める
「一度も? どうして?」
美枝子は 観念し始めている。
「だって・・・・たくさん ありすぎて・・・・」
雅貴が興奮するのがよくわかる。
「えっ こんなのが 履けない位 たくさん まだあるってことですか? どうして? 数がたくさんあるってこと、それとも あんまり 履く機会がなかったってこと?」
美枝子は、ほぼ無心状態である
「両方かな・・・今履いているのも 一度は履いて 主人に見せたんだけど・・・・全然 その気になってくれなくて・・・・。」
雅貴は 信じられないといった感じで。
「えーっ そんなあ こんなに興奮する 美枝子さん はっきり 言います。 こんなに興奮するおいしそうなものをほっとくなんて おかしいです。僕だったら 美枝子さんを寝かせません! 一晩中離しません。」
美枝子は 雅貴の過激な言葉に 驚きながらも 真っ直ぐな言葉に好感も もった。
「ありがとう、そう言ってくれて 雅貴君は 今 何がしたい? 正直に言ってみて。」
雅貴は興奮したまま
「今は この状態のまま もっと エッチに 過激に 美枝子さんと遊びたい・・・」
美枝子は真っ直ぐ 雅貴を見る
「そう 今は このままを大事に遊びたいのね? わかったわ・・・じゃあ ほらっ! 雑巾がけを続けなさい! 遅いわよ、 追いついちゃうじゃない!」
美枝子は そう言うと 後ろ向きのまま おしりを雅貴の顔に押し付けた。
雅貴は 喜びのうめき声で 応えると その両手はスカートの中に進入して若妻のおしりをわしづかみにすると 顔を自分から突き出してぐりぐり 若妻のあたたかい匂いのするパンティに擦り付けた。
美枝子が 悦びの調子で とがめる
「こらあ だめじゃない お手手は掃除に使いなさい♪ だめえ あんまり すりすり しないでえ ちゃんと仕事してえ ねえぇ お願いぃ ちっとも終わらないじゃない♪」
雅貴も応える
「この おしりが攻めてきて じゃまなんですよ なんとかどかそうとしてるんだけど ダメなんですよ! きっと手じゃだめなんだ だから・・・・」
次の瞬間 美枝子の嬌声が響いた
「あっ! だめえ 口を使って くわくわ しないでぇ だめっ! ずれちゃうずれちゃう あっ 紐にはさわらないで♪ ほどけたら 全部見えちゃうから あっ 間から指なんか入れないの!だめっ 広げないで。」


[26] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/19 (日) 00:33 ID:ovq7Uwfw No.26137
読んでてたまらないです興奮します、紐をほどいてパンティを
脱がせてほしいです、美枝子さんのお尻想像して興奮しています
続きをお願いします。


[27] 未亡人遊戯11  まきろん :2018/08/21 (火) 00:07 ID:8X0c8z1E No.26140
雅貴はオッパイ星からやってきたオッパイ星人である。
オッパイ星人雅貴は地球のうら若きそれでいて人妻(元含む)のオッパイを調査するために送られてきた。
今こそ、その任務を果たさなければならない。 彼にとってオッパイを揉んだり、しゃぶったりするのは、義務であり仕事なのだ。

「美枝子さん。下の方はいたずらするのやめるから、オッパイをさわらせてもらえませんか?」
美枝子の表情は興奮で妖しくなっている。
「あらあら、今度は甘えたいの?困ったボクちゃんねぇ。うーん そうしたら 階段じゃあどうしようもないから、1階のソファに行きましょう♪」
完全に理性が飛んでいる雅貴は、犬のようにはあはあいいながら美枝子に夢遊病者のようについていくだけだ。
美枝子がソファにすわると、続いて雅貴が覆いかぶさるように美枝子のオッパイ目がけて突進する。
そして美枝子の服の上から おかまいなしにオッパイを両手で揉みしだく。
雅貴の揉み方が良いとその瞬間 美枝子が褒めるように嬌声を聞かせてやるのだ。
だから、最初のうちはぎこちない手つきのチェリーボーイもすぐにコツをつかんで美枝子を喜ばせた。
そして、当然 上着は肌蹴て(はだけて)パンティとおそろいのエロいブラジャーが露わになる。
ブラジャーは、下同様にスケスケだから双つのパイパイちゃんの天辺(てっぺん)にかわいいピンクのポッチが見えている。
チェリーボーイは親指と人差し指でやさしく摘みにかかる。同時に人妻から歓喜の嬌声がボーイにプレゼントされる。
そして、聞くのだ 「オッパイしゃぶってもいい?」
火がついた人妻は、早くそうして欲しいだからこそ言う「だめよ!絶対!もうこれ以上は!」
この期に及んでその言葉は、青少年を加速させる以外何もない。
「ダメっていっても意味ないよ!だって ほらっ 乳首が固くなって 早く吸い付いてって言ってるモン!」
そういうや否や 雅貴は美枝子のブラジャーをずらしてオッパイにむしゃぶりついた。
美枝子は雅貴の頭を抱えて髪の毛をかきむしる。そして たいそういい哭き声を聞かせてやっている。
美枝子は、こんな若い男にここまで哭かされるとは想像していなかったが、その分の悦びも大きかった。 だから、彼女も 彼に お礼がしてあげたくなった。
「雅貴君、自分だけしゃぶって 不公平よ。 そこに立ちなさい。」


[28] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/21 (火) 00:16 ID:DRuteXY2 No.26141
興奮する展開になってきましたたたね、もう二人は
とめられません、しゃぶって固くされて
入れて、続きをお願いします、待っています。


[29] 未亡人遊戯12  まきろん :2018/08/22 (水) 18:12 ID:jpmSGV06 No.26143
美枝子は、雅貴を自身から引きはがすと直立させた。
そして間髪入れずに雅貴のズボンを脱がせてしまった。
残るはブリーフのみである。
当然、そのブリーフはたいそうきつそうになっている。
雅貴のブリーフはぴったり系だったので、ともすればそのご立派な輪郭までわかりそうだ。
ブリーフの締め付けのせいで、ご立派なものは12時を指して、危うく先っちょがブリーフの端から
 ”こんにちは” しそうである。
美枝子はブリーフの上から、その柔らかで暖かい手で 輪郭になぞるように こすってやった。
雅貴から 歓喜の声が響く・・・。
「どうして欲しい?」


[30] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/22 (水) 21:43 ID:yrC09rdU No.26144
どうして欲しい、もちろん
ドキドキしますよ、段々
期待している展開にもっと
もっと読ませて欲しいと
願っています。


[31] 未亡人遊戯13  まきろん :2018/08/22 (水) 22:58 ID:jpmSGV06 No.26145
雅貴は囀る(さえずる)。
「美枝子さん、おっ やっやめてください・・・・」
美枝子が問いかける
「やめて欲しいの?」
雅貴再び 「だっだから そんな そんな やめてください、ぼく ぼく・・・」
美枝子が やさしい手を止める。 雅貴は目をつぶったままだ。 しかし すぐに耐え切れず・・
「どうしてやめちゃうのっ! お願いだよ! さっきみたいにしてっ!」
雅貴はそう言いながら腰をくねくねさせて 若妻のいたずらを催促する。
美枝子は からかって言う
「さっきって さっきどうしたっけ? わすれちゃったあ」
雅貴は 早くも降参したように
「ああ、だから 美枝子さんのその手で ボクのこれを すりすりして欲しいんだ!」
美枝子は、あらあら 困った ボク君ねえ などと言いながら、催促どおり 手を使ってやった。
再び 雅貴から 歓喜の声が・・・。
若未亡人は 手のひらを使ったり 指先を使ったり 耳元で囁いたり(ささやいたり)。
だがそうしてやればやるほど、男という生き物はもっとしたくなるものだ。
これが雅貴と同じ年頃の娘であれば まあ 今日はここまで だっただろう。
しかし、雅貴の相手は 手ほどき上手な(元)人妻である。
やわらかな手が 上手に するっと ブリーフの中に進入する。
すぐに 雅貴の若茸は包み込まれるように若妻の手に捕捉された。
そして、もう片方の手で雅貴のブリーフはあっという間にはぎ取られて、剥ぎ取ったあとに空いた手は すかさず 雅貴の 満タンの袋を優しく労わる様に 包み込んだ。
 一呼吸おいて 美枝子の両手が 動き出す。
待ちに待った人妻の 奉仕作業に 雅貴は 若茸の勢いで応える。
美枝子もそれに応えて、雅貴の耳元で 凄いね! ここはしかっり大人だね。 熱い、とっても熱いよ。 なんか出てきたよ? 
雅貴は 美恵子の手管に 理性がぶっとんでいる。 麻痺している、酔っていいる。
「ああ 大好きだよ 美枝子さんっ! 大好きだ! おっ おっ!!!」
雅貴は美枝子に オットセイ みたいだね♪ なんて言われながら その咆哮は段々と限界を迎えていることを 美枝子に 教えている。
当然 百戦錬磨の人妻に それがわからないわけがない。だから、雅貴の咆哮に合わせるように美枝子の両手が 踊る・・・。

激しいオットセイの鳴き声とともに若茸から 愛のミルク が若妻にプレゼントされた。
いささか 乱暴なプレゼントで 愛のミルクは 美枝子の顔面に 叩きつけられたのだ。
しかし、それを 美枝子は喜んで受け取った。 そして言った
「熱いミルク、こんなに たくさん出たよ。これ出すとこ間違えたら 赤ちゃんできちゃったかもね!」
美枝子は 精液だらけの顔面で 笑顔で雅貴にウインクした。


[32] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/08/23 (木) 21:38 ID:B/beAlio No.26146
ここまでくると、この先がどうなる
のか楽しみです、美枝子さんのカラダ
も味わってほしいです。


[33] Re: 未亡人遊戯  名無し :2018/09/04 (火) 00:06 ID:Zm1T1RpY No.26165
続きを待っています、読ませてほしいです。

[34] 未亡人遊戯14  まきろん :2018/11/15 (木) 23:24 ID:OB1wdAT2 No.26395
美枝子はここまでの首尾が上々なことに機嫌が良かった。
自分好みのチェリーボーイを誘惑して弄ぶ(もてあそぶ)ことがこんなにも生活に張りをもたせてくれるとは。
自分もまだまだイケる、そう実感できる。 いや むしろこれからいろいろなことで楽しみたい・・・。
だから、雅貴とのこともせっかくだから、もう少しやらかしてみたくなる というものだ。
そう考えると 自然に美枝子は秘密の引き出しの前に来てしまう。 夫がせっせと買い込んだ下着類は、美枝子が買ったものまであわせると 引き出しいっぱいにある。
その中から、次の仕掛けにどれを使おうか? わくわくしてくる・・・・。

さて、雅貴といえば、一度味わった手コキの快感を毎日でも味わいたいと足しげく美枝子のところに通ってくる。
美枝子も、とぼけて 家に上げてやるのだ。 そして、二回に一回位は、チェリーボーイのご要望にお応えしてやる・・・・。
だが、いけない若妻の心はもうそんなところにはいないのだ。
だから、数日後 頃合いを見計らって 美枝子は雅貴に ご相談を持ちかけた。
「ねえ、雅貴君・・・今度ね 友人が一緒に海に行こうって言うんだけど、私しばらく海なんて行ってないし、水着も古いからどうしようか迷っているの、良かったら水着選んでくれない?」
雅貴は、水着と聞いて少し胸がときめいたが、まあ どっちにしろ断る理由はない、だから
「ええ、いいですよ 買いに行くんですか?」
「うん、今もってる中でいいのがなかったらそうするわ、まずは 持ってるものから見て欲しいの、今 持ってくるわ。」
美枝子は そういうと 用意をしていた水着を3着ほど順番にテーブルに並べ始めた。
一番目は、いわば スクール水着のようで 雅貴がそっちの趣味なら瞬間的に選んだだろう。
二番目は、ビキニで少し色使いが古めだったが着れないことはないような感じ・・・・。
三番目は、・・・・・・・・・・!!!!!

三着目は、ビキニなのだが 果たしてこれは水着なのか? おそらくチェリーにはわからないと思うが、それは プレイスーツ という代物で、 アニマル柄でさえ 危なっかしいのに ブラの方は胸を覆う役目はまず不可能!それどころか おそらく乳首も全部は難しいであろう小ささで、パンツの方は、Tバック、前の切れ込みも半端ない状態もモノだった。
これは、雅貴の趣味である。 だから考えるまでもない。


[35] 未亡人遊戯15  まきろん :2018/11/17 (土) 17:50 ID:Md2KN1KM No.26399
雅貴はアニマル柄のプレイスーツを選ぼうとした。
しかしである。 ふといつものパターンを思い出す。ここいらで、美枝子が「雅貴クンはまじめで・・・」などと言ってくるのがいつものパターン。
そこで、一考。 少し間をおいて答える。
「美枝子さんはどれが良いと思います?」
美枝子は急に聞かれたので答えにつまっていると、すかさず雅貴が
「やっぱり、着てみたところを見てみないとわからないか・・・・、美枝子さん!順番に着てみてください。それでどれが良いか二人で決めましょう。」
この申し出に内心 元若妻は小躍りして喜んだ。 そうこなくてはいけないと。

まずはスクール水着から・・・・。
元若妻は脱衣所で着替えてそこから首だけ出して雅貴に言う・・「ちょっと恥ずかしいかも」
そういいながら雅貴の前に全身をさらけだした。 もじもじする仕草がなんとも言えず性欲をそそる。
そして、チェリーボーイは元若妻にリクエストするのだ。「いろいろポーズをとってみてください」
美枝子の顔がポッと赤くなる。「そんなこと言われたって・・・・こんな感じ?」
おずおずとぎこちなく身体をくねらせる、恥ずかしくてとても雅貴の目が見られない。目を伏せがちにポーズをとってみる。
美枝子の今着ているスクール水着は、美枝子がまだ中学生だったときのものだから当然ピッチピチで生地は伸びきってやっと着られている感じだ。しかも、アンダーは着ていないから乳首がどこにあるかがすぐにわかってしまう。下半身の方もずいぶんと引っ張られているからわれめちゃんの輪郭がはっきりと見て取れる。それでいてくねくねと動き回るものだからおしりのほうがめくれてTバック状態に・・・・。


[36] 未亡人遊戯16  まきろん :2018/11/18 (日) 22:47 ID:2Wd1eUy2 No.26401
雅貴はやさしい。 だから、美枝子のめくれた水着を直してやることにした。
水着がちゃんとお尻を隠すように広げてやる。 しかし、もともとピッチピチの水着だからそんなことをすれば他の部分が引っ張られてしまう。
当然、水着はわれめちゃんにくい込んで、美枝子の敏感な部分を刺激する。
思わず元人妻から喜びの声が・・・。
それを聞き逃さないチェリー。 さらに水着をこすれるように緩めたり引っ張ったりする。

今、美枝子は快感の中で、夫との性戯を思い出していた。
夫は美枝子にこのスクール水着を着させると決まって「先生と女子高生ごっこ」を始めた。
プールに見立てた浴槽で、しつこくネチネチと水着の上からさわってくる夫。
「先生〜 やめてください〜♪」
美枝子がそういうとさらに夫の指使いがエスカレートしてくる。 そして、唇が奪われ 熱烈なキスが始まる。 先生の指は巧みに水着の下に入り込むとピンクの花びらがひっそりとたたずむ秘密の泉に入り込む。 それに応えるように舌をからめる美枝子。
それでも、最後の力を振り絞ってそれをふりきり 「やっぱり先生 こんなことしちゃダメ!」
そう言いながらプールから逃げる。それを追う先生。
美枝子は、保健室に見立てた寝室に逃げ込む。
保健室の扉の前に先生は立ちはだかると もう逃げ場はないぞ とばかりに全裸になる。
そして、いよいよ 生徒を犯すのだ。
スクール水着のまま 犯される女子高生美枝子。
しかし、寝室に響くのは悲鳴ではなく、歓喜の声。
ベッドの軋む音さえ 楽しげにリズムを打つ。

久しく忘れていた楽しい性戯。それを今 雅貴が思い出させてくれている。
「お願い 許して 雅貴クン。」
「いや僕は水着を直しているだけですから、許してって言われても。」
そう雅貴は言ってはいるものの雅貴の目はいやらしく、手はしつこくお尻をさわっている。
「わかったわ。 やめてくれたら手でするより気持ち良いことしてあげるから ねっ お願い」
雅貴の顔色が変わる。 「えっ! 手でするより?」
美枝子はやさしく雅貴の耳元でささやく 「お口でしてあげるから♪」


[37] Re: 未亡人遊戯  斜氏ゴーン兵衞 :2018/11/21 (水) 12:08 ID:8WMHHJc2 No.26403
未亡人を人妻に、遊戯を痴戯に置き換えて、
且つ美枝子を◯◯子と嫁に置き換えて妄想しています。
三着目の水着・プレイスーツでのプレイ?痴戯を早く読みたい希望もあるが
美味しいものは最後にとっておき、順番にお披露目される事希望もあります。
いずれにしても早く知りたい、興奮したいと更新・投稿を待ちわびています。


[38] 未亡人遊戯17  まきろん :2018/11/21 (水) 23:58 ID:8X0c8z1E No.26404
雅貴のそれは美枝子をうっとりさせる。
びんびんに張った それはそれは硬そうな代物。
角度は雅貴の腹が邪魔でそれ以上反り返ることができない。
それは天空を睨む蛇。
兎さちゃんを狙う悪魔。
美枝子は傅いて(かしずいて)そのお口でやさしく包み込む・・・・。
チェリーボーイからうめき声がでる。
喉まで聳える(そびえる)肉の暴力に懸命につかえる(元)人妻。
早くも先走り液が鈴口から漏れる・・・。
「こくり」と音がして美枝子がそれを飲み下したのわかる。
むしろ もっともっとと吸い上げる。
青年から歓喜の悲鳴が。
美枝子は裏筋から浮き出る血管の輪郭にそって舌を走らせる。彼女の目は青年を見つめて離さない。
その手はたんまり種のつまった袋をやさしく揉みしだいている。
青年から理性が飛んだ。 乱暴に(元)人妻の喉に生意気なサラミを突っ込む。
頬の内側にこすりつける。 美枝子から涙がこぼれる。乱暴な扱いにそれでもそれを受け入れている。
健気な女は 男を奮いたたせる。
いよいよ その時が来た。
(元)人妻はそれがわかった。だから、尚のこと やさしく熱の塊を頬張り受け取る算段をする。

白い爆弾が、炸裂した。
口の中が火傷しそうに熱いそれを(元)人妻は飲み下していく。


しばらくして、雅貴が我に返ると美枝子が耳元でささやいた。
「あんなにたくさんどこにしまってたの?凄かったよ。だから、もう あんなに溜めちゃだめ。
溜まったらすぐに私に相談すること。 わかった?」
雅貴は 返事をする気力ものこっていない だから ただ 「ああ〜」 と吐息を声に出すしかなかった。


[39] 未亡人遊戯18  まきろん :2018/11/23 (金) 01:14 ID:BuID.Dzo No.26411
次の日。
今日は順番からすれば普通の水着の番である。
その次に来るのがわかっているだけに、少し残念な気持ちもある。
だが、今日もフェラチオしてくれるのでは という期待もありながら、美枝子の家へ行った。

美枝子は、約束どおり二番目の水着を着て、雅貴の目の前でポーズをとってくれる。
「!!!」
雅貴はさっきまでの考えが間違っていることを知った。
美枝子の水着は確かに普通の水着である。
しかし、着方というかとにかく目を奪われた。
アンダーを着用するべき水着でそれをつけていないとどうなるか?
そう、乳首がポチッとかわいく飛び出ている。しかもその輪郭が少しだけ透けて見えるのだ。
美枝子のちょうどよい大きさの乳首が、美枝子の恥ずかしそうな仕草が、
そして、手入れされているであろう陰の茂みもわかるから、
もはや、雅貴の妄想の中では(元)人妻は若茸に犯されまくっている。
美枝子には雅貴の妄想が手に取るようにわかる、だから童貞君を浴室に誘い込み水着を濡れる様に仕向ける。
そんなことをすれば、ただでさえ透けている水着がもっと透けてしまう。
もうはっきりと、陰毛の1本1本がわかるほど透けている・・・・。
雅貴は美枝子に手玉に取られているから、美枝子が用意した夫の水着を着させる。
亡き夫が美枝子との性戯のために買ったものだ。
それは、ひどく切れ上がったシャープなカットで、雅貴は勃起しているから横から見れば完全にモノといい袋といいはみ出たようになってしまっている。バックは当然Tバックである。
普通なら雅貴が恥ずかしがるような状態だが、チェリーは完全にスイッチが入った状態になっているので、むしろこれ見よがしに(元)人妻に見せ付けるように振舞う。


[40] 未亡人遊戯40  まきろん :2018/12/12 (水) 23:14 ID:MXxvK7wU No.26454
雅貴のしぐさを見て、美枝子は夫との痴戯を思い出していた。
この水着のときは決まってスイミングスクールのコーチと人妻に二人は没入した。
コーチ役の夫が、人妻の美枝子に言い寄る・・・・・。
「やめてください、私には夫がいます。」拒むしぐさに夫の心がざわつく。
「いいじゃないですか、黙っていればいいんです。僕は美枝子さんのことが好きになってしまったんです。」
「やめて、そんなつもりはないから・・・・」
コーチの目が妖しく光る。
「じゃあ、どうしてアンダーをつけないでスクールに来たんですか? そのつもりがあったんでしょう? ボクにはわかってるんです。 奥さんもボクのことを好きになってくれているって。」
美枝子が夫の目を見る。
「そんな、決め付けないで・・・・アンダーを忘れただけです。」
すると夫は箪笥からアンダーを取り出して言った。
「じゃあ、これはなんですか? バッグの中にちゃんと持ってきてるじゃないですか!」
「あっ、勝手に開けないでください。」
それには答えず、コーチは人妻ににじり寄って指先で水着をポチっと持ち上げている乳首を摘んだ。
「あー こういう格好されると困るんですよねぇ。 ほらっ こんなに目立って!」
コリコリッと指先で人妻の乳首をいじるスイミングのコーチ、その股間は激しく盛り上がって今にも水着を突き破りそうである。
「やめてくださいコーチ・・・・あっ」
コーチが人妻の顔を覗きこむ。
「どうしたんですか? まさか感じていらっしゃるんですか? ここをどこだと思ってるんですか?」
人妻は困ったように言う。
「だって、コーチの手が・・・・」
「私の手がなんだといんですか? そんなの関係ありませんよ。 それより下の方が問題です。輪郭がはっきりしちゃってるじゃないですか!」
コーチの手がいやらしく人妻の子猫ちゃんに伸びる。
その瞬間人妻から喜びの声が・・・
コーチが耳元でささやく。
「やめて欲しいですか? やめて欲しいなら反省の印にボクのモノを換わりに握ってください。」
今度は人妻のやわらかい手がコーチの股間に伸びた。



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