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援助から

[1] スレッドオーナー: LS :2026/03/12 (木) 13:48 ID:FoEm9Vyk No.207817
俊さんのテレクラ回顧録を拝見し、私もいろいろテレクラには思い出があって投稿しようと書き始めたら、思いのほか、長くなってしまったので、別途、立ち上げました。
よろしくお願いします。


[2] Re: 援助から  LS :2026/03/12 (木) 13:49 ID:FoEm9Vyk No.207818

テレクラも後期になると援交希望が増えてきたと思います。
最初の出会いは援交でも、いい思いをさせてやると次は援助なしでも会ってくれるパターンがありました。
それを何回か経験すると、そうなるぐらい感じさせてやるという気概というか、目標を持つようになったのです。
パパっとやって日銭を稼ごうという時間に余裕のない女性は無理なので、それなりに会話ができて時間のある、そして、なぜお金が必要かをちゃんと話してくれる女性がターゲットでした。
給料日まであと数日、生活費がないんです。
そんな切実な女性もいました。
旦那がギャンブル好きとか、生活費を少ししか入れてくれないとか。
さらに給与の男女格差はかなりありましたから、母子家庭は厳しかった。
保育所も今ほど整備されてなかった。
パートで働く母子家庭のさおりさんは子供の誕生日にケーキを買うお金がないと告白しました。
昼過ぎに待ち合わせ場所に行くと、化粧は薄目、身なりも質素でした。
「私でいいですか?」
きっと、何人から断られたんでしょう、じゃないとこんな物言いはしないと思いました。
「時間は大丈夫ですか?」
「4時半にはホテルを出たいです。
 ホテル代別のイチゴで・・・」
彼女は申し訳なさそうに言いました。
時間は3時間以上ありました。
「はい、その条件で・・・」
「ありがとうございます。ホント、助かります。」
ホッとした様子が見受けられました。
お茶をする時間がもったいないのでさっさとラブホに向かいます。
道すがら、子供は中学1年生の女の子だとわかりました。
高卒で町工場に就職、そこで知り合った8歳年上男性と結婚したまでは良かったみたいですが、半年前に離婚したそうです。
援交馴れしていない近所に居そうなオバサンで普通のパートでは生活はきびしいでしょう。
話せば話すほど情にほだされたのです。
1.5という約束でしたが、ラブホに入って「お釣りはいらない」と言って1万円札を2枚渡しました。
「えっ、ホントに? いいんですか?」
「子供に美味しいもの食べさせてあげて」
「ありがとうございます」
彼女の眼は潤んでいて、ウソはついてないと思いました。
「その代わり、脱ぐところ見せてくれる?」
「えっ???」
「お願い!」
笑いながら手を合わせて拝みました。
「私、きれいくないし、スタイルも良くないし・・・オバサンなのに・・・」
「それがいいんです。普通の女性の脱ぐところが見たいんです。」
「はいはい、でも、ちょっと明るすぎる。」
私は慌てて、ベッド横のパネルを操作して部屋を暗くし、ついでにジャズのBGMを小さ目の音量でかけました。
「こんな感じで?」
「はい、ありがとう。」
懇願する私にさおりさんは呆れた様子でしたが、笑みもあってまんざらでもなさそうです。
「じゃ・・・」と言って脱ぎだしました。
脱ぐと薄いピンク色のブラジャーにネイビー色のショーツと上下セットでない下着で、それは明らかにくたびれていました。
ブラジャーのサイズも合ってないようです。
「ここまでで許して・・・やっぱり、恥ずかしいから見せられへん。シャワーしてきます。」
逃げるように行ってしまいました。

バスタオルを巻いて出てきた彼女と入れ替わるようにシャワーしました。
そして、二人ともバスタオルを巻いたままベッドインです。
部屋は暗くしておきました。
「じゃ、よろしくね。身体、見せて・・・」
「・・・はい」
バスタオルを外すと貧祖で垂れたオッパイに大きな黒い乳首です。
「はっ、恥ずかしい。オッパイ、垂れてて・・・ごめんなさい。」
「子供をしっかり母乳で育てた証じゃない。がんばったね。」
「えっ、あっ、はい。」
女が一人で生きていく、昭和のあの時代に結構大変だったと思います。
抱きしめてやると彼女も抱きついてきて、私の腰のバスタオルを外すと足を絡ませ、唇を合わせてきました。
「うぐうぐうぐ・・・」
飢えていたように舌を絡ませてきます。
勃起したペニスが彼女の柔らかい下腹部を突き上げました。
久しぶりの男だったのかもしれません。
3分ぐらいは舌が絡み合っていたでしょう。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「いいね、激しいのは好きだよ。」
「えっ、ごっ、ごめんなさい。私、若くないし、身体も顔もイマイチだし、ごめんなさい、ごめんなさい。」
我に返ったんでしょう、引け目を感じているようでした。
「大丈夫? テレクラ、初めてじゃないよね?」
とりあえず話題を変えました。
「あっ、はい」
「何人目?」
「今日で3回、3人目です。」
「いろいろ大変だねぇ。」
売春行為は違法だけど、そうしないと彼女のような困窮者の生活は回らない。
必要悪でもある。
一方で男性はそれによって満たされる。
男は射精すればそれなりに気持ちいいが、女は違う。
彼女は身体を売って気持ちいいんだろうか? 
そんな風に思えたのです。
「いえ・・・」
「ありがとう。僕の相手をしてくれて・・・」
「そっ、そんな・・・私こそ、たくさんいただいて・・・」
そんな余裕はないか・・・
この場を何とか無事に過ごして早くお金を持って帰りたいか・・・
いやいや、折角セックスするんだったら、お互いに気持ち良くなるべきしょう。
この女、ちゃんと絶頂を知ってるかな・・・何となくそんな思いが過ぎったのでした。
現在と違ってスマホはなく、インターネットも一般的ではない時代で、簡単に情報を得る術はなかったのです。


[3] Re: 援助から  ともき :2026/03/12 (木) 14:02 ID:3X5NThfs No.207819
いい感じの始まりで期待が持てます。
援助相手の女性がどのように変わって行くのかとても楽しみです。


[4] Re: 援助から  LS :2026/03/12 (木) 14:25 ID:FoEm9Vyk No.207820

ともきさん

コメントいただきありがとうございます。
続きをアップします。


[5] Re: 援助から  LS :2026/03/12 (木) 14:26 ID:FoEm9Vyk No.207821

テレクラでいろいろ経験して、絶頂を知らない既婚女性が多いことも知りました。
「あなたを感じさせたい。
 気持ち良くなって欲しい。
 なので、私の好きなようにさせてもらっていいかな?
 もちろん、痛いことや不快なことをするつもりはない。」
「えっ、私は???」
「何もしなくていい。」
「いいんですか?」
「いいの、何も気にせず、ゆっくり、まったりしてて・・・」
「はい」
でも、感じたらゆっくりできないかもね。
「さおりさん、だったよね。
 さおりって呼んでいい?」
「はい、もちろんです。」
気持ちのいい快諾でした。
心理学的に自分の名前を呼ばれると『大切にされている』と感じ、承認欲求が満たされます。
特に下の名前で呼ばれると愛情ホルモンが増加し、親近感も深まると言われていましたが、そんなこと知る由もなさそうです。
「じゃ、さおり、うつ伏せになって!」
「えっ、はい」
まず、肩を揉んでやります。
「さおり、肩、凝ってるね。」
「あっ、ありがとうございます。気持ちいいです。」
「それは良かった。じゃ、さおり、次からは優しくタッチするけど、くすぐったかったら言ってね。」
「はっ、はい」
彼女の足の裏を撫で、アキレス腱、ふくらはぎを優しくタッチしてやります。
「さおり、大丈夫?」
「はい、気持ちいいです。」
「いいね、さおり、もっと、気持ち良くなって・・・」
太腿の裏側、お尻、腰、背中、肩と隈なく優しく撫でてやります。
「・・・、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
ただの気持ちいいでなくなってきたのでしょう、激しい息遣いがわかるぐらいになりました。
「よしっ、さおり、次は仰向けね。」
首の下に手を入れ、身体を抱きかかえるようにすると、彼女もその動きに合わせて身体を動かし、うまく仰向けになりました。
ひしゃげたオッパイが左右の脇腹に垂れ下がりお世辞にも魅力的とは言えない情けない格好です。
ただ濃い目の陰毛だけが元気よく逆立っていました。
恥ずかしいのか、目を閉じて軽く震えています。
「さおり、身体の力を抜いて・・・リラックス、リラックス。」
「はい」
髪の毛、生え際、首、うなじ、肩、鎖骨、上腕、前腕と順に優しくタッチし、指が脇腹に触れると「アッ、ハァーッ!」と声を上げました。
「いいね、いいね、さおり、遠慮せず、気持ち良かったら声を上げたらいい。何の遠慮も要らない。」
「気持ちいいっ。こっ、こんなの初めて・・・」
「そう、良かったじゃない。さおり、気持ち良くなりなさい。」
「アッ、ハァーッ、アッ、ハァーッ、・・・」
遠慮がちですが、悩ましい声を上げます。
くすぐったがる女性も居たのですが、さおりは脇腹がいい感じで敏感なようでした。
脇腹の次は、今度は表側ということで、足の甲、足首、脛、膝、太腿を優しくタッチしてやります。
「ハァーッ、アァーッ、ハァーッ、アァーッ、・・・」
もう完全にスイッチが入ったと言っていいでしょう。
そして、楕円を描くように弛んだ下腹部を撫で、アンダーヘアにも少し触れると声が一段、大きくなりました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
「さおり、膝を立てて・・・」
「はい」
足の位置を広げ、M字開脚にしました。
アンダーヘアの間から黒ずんだ小陰唇が半開きになって、赤く充血したようなオメコの中が見えます。
すでにかなり潤っていてキラキラ光っていました。


[6] Re: 援助から  mp4 :2026/03/13 (金) 09:03 ID:xq.WcXaU No.207830
テレクラ世代ですが実はテレクラは未経験です。
それ以降の出会い系掲示板にはとてもお世話になりました。
そこで感じたのは意外に主婦は満たされてない、でした。
LSさんが書かれているように絶頂を知らない奥様は多かったですね。
話をする中で分ったのは結婚後、特に出産してから旦那が雑なセックスしか
しない事への不満でした。
優しく丹念に愛撫して可愛がってあげる、それだけで離れられなくなる
女性は多かったですね。
これからさおりさんがどうなって行くのか期待しつつ更新を楽しみにしてます。


[7] Re: 援助から  LS :2026/03/13 (金) 09:18 ID:1EY0z3Ck No.207831

mp4さん

おはようございます
コメントいただきありがとうございます
テレクラ未経験だったんですか、もったいない
私は、その後も出会い系サイト、mixi、2ショットチャットなど時代の変化を感じながら、楽しませていただきました
雑なセックス、自分だけが満たされるセックスをする旦那さんのお陰でいい思いをさせていただけたと思っています


[8] Re: 援助から  LS :2026/03/13 (金) 09:21 ID:1EY0z3Ck No.207832

しかし、見ただけで触れず、次に左の鼠経部に触れると身体が『ビクンッ』となりました。
「さおり、大丈夫だよ。」
「あぁ、はい」
声がとても艶めかしくなっていました。
きっとオメコに触れられると思ったに違いありません。
でも、そう簡単には触れてやりません。
左の鼠経部を指で3回上下させてなぞり、間を飛び越え、次は右の鼠経部です。
「ウウーンッ、ウンッ、ウウーンッ、・・・」といい感じの声を上げます。
オメコを観察すると焦らしの効果てき面で潤いが増してきたのがわかりました。
鼠経部から手を離し、再び、下腹部を楕円を描くように優しく撫で、今度はオッパイに向かって少しずつ上に上がって行きます。
しかし、オッパイのすぐ下で動きを止め、再び、下腹部からオッパイに向かってを何度が繰り返したのでした。
ここまで、オッパイ、乳首、股間、脇の下など敏感な部分には一切触れずです。
しなびたオッパイに黒く立派な乳首でしたが、それが一段と固くなった様相でした。
「アァーッ、触って、アァーッ、もう、アァーッ、触って、・・・」
触って欲しくてたまらなくなってきたのは明白でしたが、遂に口に出しました。
「さおり、ずっと、触ってるよ。」
冗談ぽく言います。
「ウゥーンッ、もう、意地悪ぅ。」
「焦らさないで、オッパイ、オッパイを、触って・・・」
「いいねぇ、さおり、触って欲しくなった?」
「オッパイ触って、触ってオッパイ、お願い。もう、我慢できない。」
「いいね、さおり、オッパイ触って欲しいんだ。
 よしっ、触ってあげよう。」
そう言って、まずは左のオッパイに優しく触れ、乳首に向かって円を描くようになぞっていきます。
「アァーッ、アァァァ、アァーッ、アァァァ、・・・」
悩ましい、なかなかの声です。
そして、乳輪に触れる手前でオッパイの裾野に戻り、また、乳首に向かってなぞるを繰り返しました。
「おっ、お願い、触って!」
「オッパイ、触ってるじゃない?!」
「うーんっ、もう、意地悪ぅ!
 乳首よ、乳首を触ってよ!」
焦らされたからでしょうか、さおりさんはヒステリックな感じで言いました。
「はい、はい、わかりました。」
これ以上の焦らしはやり過ぎと判断したのです。
左のオッパイに触れ円を描きながら、乳輪、そして、乳首に触れました。
「アァァァァ・・・」
長めの大きな乳首ははち切れんばかりのコロンコロンになっていました。
人差し指で先端を突いたり、少し力を入れて押し込んだり、転がしたりします。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
もう恥じらいも遠慮のありません。
大きな声を上げ続けます。
「さおり、どう? 感じる?」
「感じます。すっごく感じます。」
左だけでなく右の乳首も弄りました。
「さおり、どこが感じるの?」
「乳首が、乳首が感じます。
 アァーッ、アァァァ、アァーッ、アァァァ、・・・」
その反応が興奮を誘い、もっと声を上げさせてやろうと乳首を摘まんだり、捩じったりしました。
「アァーッ、乳首、気持ちいいっ、アァーッ、乳首感じる。」
さおりさんは、私の右手を掴んで股間に引き寄せます。
「もう、ここも触って・・・」
右手がビショビショになったアンダーヘアとプニプニの小陰唇に触れました。
ここまできたら、後には引けません。
左手で乳首を弄りながら、小陰唇の間に人差し指と中指を這わせるように動かします。
「アァーッ、アァァァ、アァーッ、アァァァ、・・・」
しばらくはいい感じで感じていたのです。
ところが「アァァァ、ダメーッ!」と急に手を跳ねのけ、股間を自分の手で押さえました。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
目を閉じ、大きな息を繰り返しまた。
きっと、逝きそうになったんだと思います。
遠慮せず、逝けばいいのにと思いましたが、彼女を尊重しました。
「ごっ、ごめんなさい。感じ過ぎて・・・」
さおりさんは顔が真っ赤です。
「さおり、大丈夫?」
「アァーッ、すっごく気持ちいい。感じ過ぎて、大丈夫じゃないない(笑)」
「えっ?」
『大丈夫じゃないない』って意外に可愛いとこあるじゃん。
「フーッ、ごめん、少し落ち着いたわ。」
なぜかタメ口でした。
「感じる女性が一番魅力的です。」
「私、愛撫されて、こんなに気持ち良くなったの初めて・・・」
「ホント?!」
笑みを浮かべながら疑心暗鬼で聞きました。
「中学生になる子供もいるのに、おかしいですよね。」
「いやいや、そういうつもりじゃないけど・・・もっと、感じてよ。
 大きな声、出してよ。」
「いいの?」
「いいよ、さおり。」
「ありがとう。
 じゃ、もう、入れて・・・」
さおりさんは顔を真っ赤にして言いました。


[9] Re: 援助から  LS :2026/03/15 (日) 10:54 ID:WMWAeixk No.207893

「はい」
「あっ、あと、あの・・・」
さおりさんは遠慮がちに何か言いたそうです。
「わかってるよ、コンドーム。します。」
「ありがとう。」
「そういう約束やったやん。」
「じゃ、私に着けさせて・・・」
「いいの? 女性に着けてもらうの初めて・・・」
「そうなの? じゃ、着けさせてもらいます。」
実際には風俗店で着けてもらったことは何度もあったから、これは『嘘も方便』でした。
『ガザガザ、バリッ。』
枕元にあったケースからコンドームを出して袋を破きました。
「さっ、触っていいですよね。」
「さおり、触らないとコンドームは被せられないよ。」
「はい」
『ゴクリッ!』
さおりさんは、勃起したペニスを前に音を立てて唾をのみ込みました。
コンドームを被せるのに集中していたのでしょう、私がそれに気付いたこともわかってなかったようです。
裏表を間違えないように何度も確認したまでは良かったのですが、精子をためる先端部分に空気が入らないように摘まむことはせず、被せようとしたのです。
「さおり、それっ、ちょっと違う。」
「えっ???」
「コンドームの先を空気が入らないように摘まんで、それから先端に置いて、根元まで被せるんだよ。」
「えっ、あっ、そうなんですね。何も知らなくてごめんなさい。」
さおりさんはコンドームの先を指で摘まみました。
「そう、そう、そんな感じ。」
「はい」
「そこからローリングさせて被せたらいいから。」
「はい」
ところが慣れた風俗店の女性とは違い、一気に根元まで被せられず、遠慮がちというか、何度も途中で止まって、やっとのことで根元まで被せることができたという有様でした。
そのぎこちなさに経験の少なさ、好感が持てたのです。

「どんくさくてごめんなさい。じゃ、おっ、お願いします。」
さおりさんは股間を隠しながら仰向けになり、膝を立て、ゆっくり手を離すと恥ずかしいのか目をその手で覆いました。
立ったアンダーヘア、黒ずんだ小陰唇、赤みがかったオメコの中が丸見えです。
それよりも萎びて垂れたオッパイ、黒い長い乳首に目がいってしまいました。
普通の男だったら、ガッカリと言うか、減滅するのでしょうが、そうじゃなくって、妊娠・出産・子育てを経た女性の変化、生活感というものに好奇心をそそられたというか、何とも言えない魅力を感じたのです。
熟女という概念が現れるのはもっと先、1990年代のことでした。
80年代末に人妻をテーマとしたAVが徐々に売れるようになり、生活感を強調した人妻ものAVが多くつくられるようになったのです。
そういう意味では、ブームに先駆けたことと言えました。

仰向けのさおりさんの脚を左右に開き、その股間に身体を置き、勃起したペニスに手を添えて半開きのオメコに当てがいます。
コンドーム越しですが、しっかり濡れていてヌルヌル感がありました。
『メリメリメリ・・・』
ゆっくりと差し入れます。
「アァァァァ・・・」
さおりさんはいい喘ぎ声を上げます。
出産経験があるとのことでしたが、思った以上に締まりがよく窮屈な感じです。
「さおり、いいオメコやね。」
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
亀頭部が埋没したところで一旦止めていました。
「いやんっ、途中で止めないで!
 おっ、奥に、奥まで入れて!」
さすが生娘とは違い、そういうことはわかってました。
「はいはい」
『ズズーンッ!』
腰に力を入れて一気に差し入れました。
「アァーッ、これが欲しかった、アァーッ、気持ちいいっ、アァァァァァ・・・」
さおりさんは背中に手を回してしっかり抱きついてきました。
身体を小刻みに震わせます。
テレクラで人妻を相手にするようになってからですが、すぐには腰を動かさずにジッとしているというやり方でした。
まずはオメコの感触を味わうんです。
稀ですが、吸い付くような感触も経験したことがありました。
AVのように激しく腰を振って「アヘアヘ・・・」言わせるのもいいかもしれませんが、ジッとしている方が私の性に合っていたのです。
そうすると、女性自らが腰を動かし始めるというパターンが結構ありました。
その動きこそ、その女性が求める気持ち良さ、快感だということです。
こういったこともテレクラでいろんな女性とセックスをしたことによってわかったことでした。


[10] Re: 援助から  昭和33年生まれ :2026/03/16 (月) 07:46 ID:oXeiKkQA No.207919
私も関西です。
時代を感じさせる内容ですね。
テレクラで何度か、援交をしましたが、こういう発想はありませんでした。
思い起こせば自分が満たされる事しか考えてなかった。
あの時代に戻れたらと思います。


[11] Re: 援助から  LS :2026/03/16 (月) 12:15 ID:g3VVrBZA No.207932

昭和33年生まれさん

コメントいただきありがとうございます
私もあの時代に戻れたらと思います


[12] Re: 援助から  LS :2026/03/16 (月) 12:18 ID:g3VVrBZA No.207933

そして、さおりさんも遂に腰を動かし始めたのです。
亀頭が膣壁に擦れました。
締まりはいいし、しっかり濡れていて中の上以上です。
「アァッ、アァッ、アァッ、・・・」
その動きに合わせて、喘ぎ声が上がります。
「いいね、さおり、すごくいい。」
さおりさんの動きをより強調するように腰を動かします。
「アァーッ、感じるぅ、アァーッ、気持ちいいっ、アァーッ、アァーッ、・・・」
腰を突き出すときは一緒に突き出し、さおりさんが引くときは抜けないように注意しながら、オメコの中をペニスが擦れる感触を楽しみました。
さおりさんも亀頭が膣に擦れる感触で気持ちいいはずです。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
声が一段と大きくなりました。
さおりさんは私の腰に腕を回して、腰の動きが激しくします。
元人妻ですから、未婚女性とは違って積極的でした。
「アァーッ、感じる、アァーッ、感じる、・・・」
「さおり、気持ちいいだろ?」
「アァーッ、もう、アァーッ、こんなに気持ちいの初めて!」
「そう、良かった。」
「アァーッ、何っ、アァーッ、アァァァァ、何これっ、アァァァァ・・・」
さおりさんは大きな喘ぎ声を上げ、腰を突き出したかと思うと、そのまま身体を震わせ続けます。
オーガズム=逝ったんだと思いました。
オメコが一瞬、キューっとなって、その後はヒクヒクしています。
いやいや、このオメコはなかなかのもんだと思いました。
「さおり、大丈夫?」
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
大きく息をするだけで、まだ返事をする余裕はなさそうです。
間違いなく逝ったことを確信しました。
この当時、絶頂を迎えて「イク」と声に出す女性はほとんどいなかったと思います。
今は「イク」と言わない女性の方が少ないようですが、これも時代の変化でしょう。

5分、いえ10分ぐらいは待ったでしょうか。
「アァーッ、こっ、こんなの初めて!」
「さおり、大丈夫?」
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ちょ、ちょっと待って。
 ハァーッ、大丈夫じゃない。
 ハァーッ、息が止まるかと思った。」
「さおり、凄かったよ。感動した。逝ったんだね?」
「逝った??? 私、よくわかってない。」
それを聞いて、こういう経験が初めてだったんだろうと思いました。
「今まで逝ったことなかったの?」と言いそうになりましたが、彼女のプライドを傷つけてもいけないと思い飲み込みました。
「大きな声を上げたかと思ったら、身体を震わせて、引き攣ったみたいになってたし・・・」
「よくわかんない。
 とにかく、お腹の奥底から震えが広がってきて、心臓がバクバク、それが心臓からあそこに移って・・・いや違う、バクバクじゃなくてドクンドクンかな。」
わかったようなわからない説明でしたが、こういうことを話す女性は初めてで、まだ出してもいないのにこっちの方が興味津々となったのです。
「うんうん、それで?」と突っ込んでしまいました。
「あと、身体がカーッと熱くなった。
 目の前が真っ白になって、全身にビリビリと電気が走って、身体がガクガク・・・」
さおりさんは真面目に答えてくれたのですが、とにかく『バクバク』『ビリビリ』『ガクガク』とか変な擬態語が多かったのです。
「今も足の指先が勝手に丸まってるし、足に力が入らない。」
「そっかぁ、もっと気持ちいいのかと思った。」
「ちっ、違う。ごめん、ごめんなさい、私の言い方が間違ってました。
 人生でこんな気持ち良かったことはないです。最高に気持ち良かった。それに今も余韻というか、身体が蕩けるみたいです。あっ、ごめん、ほんと、いえ、ごめんなさい。」
あわて者というか、天然キャラというか、さおりさんは親近感のある面白い女性だと感じたのです。
「じゃ、続きする?」
「えっ、あっ、だって、まだ、出してませんよね。
 ほんと、私ばっかり感じてごめんなさい。」
「いやいや、女性が感じてくれるとより興奮するし、感動する。
 出すことよりもこっちが大事!
 さおり、もっともっと感じて・・・」
「アァッ、そんなこと言われたの初めて・・・」
さおりさんは下を向いて恥ずかしそうにしていましたが、覗き込んで顔を見ると目を潤ませていたのです。
「イヤンッ!」
「素敵だよ、さおり。」
笑顔で答えると気分が変わったのでしょうか、「アァッ、してっ、お願い、もっとして、もっと感じさせて!」と抱き着いてきました。
「すごく良かったんやろっ?」
「そっ、そんなこと、何度も言わせんといて・・・恥ずかしい。」
顔が真っ赤です。
「いやいや、さおり、それこそ、言うて欲しい。」
「・・・ものすごく、気持ち良かったから、もう一回して、してください。
 お願いします。」
萎え気味だったペニスが一気に復活しました。
ややコンドームが外れそうでしたが、それは自分で治し、さおりさんの左脚を持ち上げます。


[13] Re: 援助から  mp4 :2026/03/16 (月) 13:58 ID:JuAKdtg2 No.207937
出会い系サイトが風営法の適用対象になるまでは全国各地にローカルな出会い系掲示板が
ありました。
転勤族の私は転勤が決まると先ずその土地の掲示板を探して募集メッセージを書き込んだり
女性の書き込みをチェックして相手探しを楽しんでいました。
最初の頃は性処理がメインでしたが途中からLSさんと同じように女性を感じさせる、
イカせることを心掛けるようになりました。
女性が感じている姿、表情、様子がとても可愛くて仕方が無かったんです、お陰で射精を
コントロールする術が身に付きましたw
結果、まさにさおりさんのように「こんなのはじめて」のような事を口にする既婚女性が
居ました。
LSさんとさおりさんの行為を読んでいると当時のことが脳内に蘇って来ます。


[14] Re: 援助から  LS :2026/03/16 (月) 18:33 ID:oXeiKkQA No.207948

mp4さん

コメントありがとうございます
風営法でいろいろあったんですね
全く意識してなかったです
多いときは5人と複数人と長いお付き合いが始まってしまって、新しい女性を求めることがなくなったんです
私は大阪でしたが、仕事の関係で出張が多く、札幌、仙台、名古屋、岡山に現地妻のような女性がいました
2〜3カ月に1回ぐらいで、たまに合うからいいんです
なぜか、東京では長続きすることがなかったんですけどね
仕事も女もがんばってました
いい時代でした


[15] Re: 援助から  LS :2026/03/16 (月) 18:34 ID:oXeiKkQA No.207949

オメコがパックリ開き、愛液でキラキラ光る充血したような赤みがかった中が見えました。
そこにペニスを当てて、一気に差し込みます。
「アァァァァ、そこっ、気持ちいいっ!」
ジッとしているとさおりさんはしびれを切らしたようで「動いて!」とお願いしてきました。
ゆっくりと出し入れをします。
「アァーッ、気持ちいいっ、アァーッ、そこーっ、アァーッ、いいっ、アァーッ、感じるぅ、アァーッ、・・・」
しばらくそれ続けます。
逝かせるんじゃなくってゆっくり出し入れして、お互いのオメコとペニスの感触を味わいました。
それを4〜5分満喫した後は、持上げていた左脚をくるっと返して、四つん這いの格好です。
萎びたオッパイが垂れ下がりました。
両手で鷲掴みにしながらバックから突き上げてやります。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
指先で乳首を摘まみながら、腰を動かすとさらに大きな声になりました。
「アァァァ、アァァァ、アァァァ、・・・」
左手はそのまま、右手は乳首から股間に移動し、中指をクリトリスに当てます。
「ヒィィィィ・・・」と言って身体を仰け反らせました。
「さおり、感じるか?」
ゆっくりと中指を動かします。
「アァーッ、感じるぅ、アァーッ、感じるぅ、・・・」
「どこが感じるか言って!」
「アァァァ、そこーっ、アァァァ、クッ、クリトリス、アァァァ、クリトリスが感じるぅ、アァァァ、もうダメーッ!
 アワワワワワ・・・」
手で身体が支えられなくなって、お尻を突き出したままベッドに前のめりに突っ込みました。
『ガタガタガタガタ・・・』
また、逝ってしまったようで身体を大きく震わせます。
不自然な体勢ですが、横倒しにならないように腰に手をやって身体を支えながら、抜けないようにしました。
オメコがヒクヒクしているのがわかります。
このオメコなかなかいいじゃない。

「ウゥーッ、ウゥーッ、・・・」
さおりさんはベッドに顔を突っ込んで息が苦しいようだと気付きました。
ペニスが抜けないように注意しながら、身体を横転させ、仰向けにします。
「アァーッ、気持ちいいっ、アァーッ、気持ちいいっ、・・・」
さおりさんは目を閉じたまま、うわ言のように言います。
さっきと違って、ペニスは挿入したままでしたから、余韻に浸るというよりずっと気持ちいいのかもしれません。
赤く火照った顔はとても幸せそうに見えましたし、会ったときより若返った気がしました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、こんな気持ちいいの、アァーッ、初めて・・・」
息も整い、少し落ち着いたようです。
「大丈夫、さおり?」
「アァーッ、凄い、アァーッ、ホント、凄い。私、感じっぱなしです。」
ホントに色っぽさが出てきた感じでした。
「すごく素敵だよ、さおり。」
「アァーンッ、ごめん、私ばっかり感じて、ホント、ごめんなさい。」
何とも言えない妖艶さを感じます。
「いいよいいよ、謝らなくて・・・
 さおりの感じる姿に見惚れてた。感動的、いいもの見せてもらったよ。」
「でも、あなたはまだだし・・・今度は出して!」
「わかった。」
それを聞いてうれしくなったのか、さおりさんは背中に手を回して唇を合わせてきました。
またまた、舌を激しく絡ませてきます。
「ウグウグウグ・・・」
そして、自ら腰を動かし始めました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
「さおり、上になる?」
「えっ、あっ、いいの?」
「好きなようにしていいに決まってる。」
そう言うとさおりさんの背中に手を回して身体を起こしました。
お互い、抜けないように注意を払いながら脚を入れ替え、私の脚が下になるようにし、まずは向かい合って抱きしめあうように密着した対面座位です。
お互いの顔が至近距離にあり、キスをしながらのセックスになりました。
「ウグウグウグ・・・」
キスをしながら、耳や首筋などを優しくタッチし、そしてオッパイを弄ります。
さおりさんは腰を一段下げました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
キスで口を塞がれていましたが、それどころじゃなくなったようで大きな声を上げます。
声のトーンが変わりました。
挿入の角度が変わって新たな刺激を感じられたのでしょうか、少しですが、奥に当たった感触もあるのでポルチオにペニスが届いたかもしれません。


[16] Re: 援助から  LS :2026/03/18 (水) 13:26 ID:WcG0P.ms No.208001

「アァーンッ、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
さおりさんは私の背中に手を回して抱き着き、身体を密着させたまま、くねらせるように動かし、その感触を楽しんでいるようです。
自分は激しく腰を振りしづらいため、さおりさんに任せていましたが、急に腰を前後させ激しく振り出しました。
「アンッ、アンッ、アンッ、・・・」
恍惚の表情が何とも言えません。
しばらくするとさおりさんは前に体重を掛けてきました。
自分が上になりたいということだと理解したのです。
ゆっくりと身体を倒して、仰向けになりました。
ちょうど和式トイレに屈むような格好です。
オッパイを鷲掴みにしようと手を出すと、さおりさんは両手の指を絡ませてきました。
「アァーンッ、凄くいい、アァーンッ、すごく感じる、アァーンッ、アァーンッ、・・・」
腰を上下に動かします。
垂れ下がったオッパイが揺れ、オメコとペニスの結合部分がしっかり見えました。
『クチュ、クチュ、クチュ、・・・』
イヤらしい音がして、溢れ出た愛液が私の股間に流れてきています。
「アッ、アッ、アッ、・・・」
その腰の動き、オメコの気持ち良さに射精を我慢することが難しくなってきたのです。
「さおり、すごく気持ちいい、もう、出そう。
 出していい?」
「えっ、いやっ、まだっ、一緒に、一緒に逝きたい。」
さおりさんは腰の動きを止めました。
「危なかったけど、危機一髪大丈夫だった。」
「ねぇ、上になって!」
「わかった。」
抜けないように注意しながら身体を入れ替え、正常位になりました。
射精感はとりあえず和らいだので、再度、ゆっくり腰を動かし始めます。
「アァーッ、ハァーッ、アァーッ、・・・」
さおりさんもそれの合わせるように腰を動かしてきました。
「いいね、いいね、さおり、凄くいい。」
さおりさんの左脚を折りたたみ、手で抱えるようにしながら、腰を動かします。
「アァァァ、そこーっ、アァァァ、凄くいい、アァァァ、もう出して、アァァァ、もう出して、アァァァ、お願い。」
挿入角度が変わって、より気持ち良くなったみたいでいい声を出します。
「さおり、出して欲しいの?」
「アァァァ、出して、アァァァ、欲しい、アァァァ、出して、アァァァ、一緒に、・・・」
悲鳴にも似た懇願の喘ぎ声を聞かされて、オスの性でしょうか、一気に射精感がやってきたのです。
「さおり、じゃ、出すよ。」
腰の動きを一段と早めました。
「アァァ、出して、アァァ、一緒に、アァァ、出して、・・・」
さおりさんも大きく腰を突き出してきます。
「アァァ、アァァ、アァァァァァァ・・・」
遂にさおりさんは身体を大きく仰け反らせました。
「いいよ、さおり、出るッ!」
『ビュンッ、ビュンッ、ビュンッ!』
そのタイミングで私も射精したのです。
「ウゥゥゥゥ・・・」
「アァーアッ、アァーアッ、アァーアッ、・・・」
身体を震わせながら、さおりさんの声が止まりません。
オメコはヒクヒクしています。
そんなオメコの感触を味わっていたかったのですが、そう長くは続きません。
射精したペニスは萎えて抜けてしまいました。
『ズルズル・・・』
「フーッ、あぁ、久しぶりにセックスを満喫した。
 すごく気持ち良かったよ。
 ありがとう。」
「・・・」
さおりさんは、まだ、しゃべれる状態になかったようです。


[17] Re: 援助から  LS :2026/03/20 (金) 11:18 ID:/3haDhSo No.208058

さおりさんとしてはいつまでも余韻に浸りたいところだったかもしれません。
射精を終えた男としては冷静な自分に戻り、結構な時間が過ぎていたと感じていました。
「さおり、すっごく良かったよ。
 大丈夫?」
「アァーッ、ありがとうございました。
 私・・・
 若くないし、顔もスタイルもこんななのに、すっごく気持ち良くさせていただきました。
 感謝感激です。」
「それは良かった。」
「それに・・・
 援助まで・・・
 本当に感謝感激です。」
「いいんじゃないの?
 援助と言っても娘さんのためだし、がんばってるお母さんにご褒美です。」
「本当に、ありがとうございます。
 セッ、セックスが・・・
 こんなに気持ちいいものだって初めて知りました。
 あっ、あの・・・」
さおりさんは恥ずかしそうに下を向きました。
「何でしょう?」
「もし、もし、・・・
 よかったら、また、会っていただけませんか?」
「えっ?」
これは全くの想定外でしたが、悪い気はしません。
「若くないし、こんな身体だし、無理ですよね。」
さおりさんは気まずそうな顔をしました。
「いやいや、そんなこと言われたの初めてで、ちょっとビックリしただけ・・・
 喜んで・・・です!」
「ホントっ、よっ、よかった。
 あっ、あの、もう、援助じゃなくって、また、気持ち良くなりたいんです。
 正直に言います。
 いっぱい感じさせて欲しいんです。」
「えっ?」
「こっ、こんなに感じたの初めてなんです。
 まだ、身体がジンジンしています。
 最高でした。」
どこにでも居そうなオバサンが上気し、何とも言えない表情で、すごい可愛く感じたのです。
女性の新たな一面に出会い、女を悦ばせる喜びを実感したのでした。
「いいよ、ただし、毎回2は無理だけど時給ぐらいは援助させてよ。
 娘さんのために・・・
 育ち盛りでしょ!」
「えっ、ホントにいいの?」
そのときのさおりさんのうれしそうな顔は一生忘れません。
私に抱きつき、激しいキスでした。
結局、予定の時刻より30分オーバーしてラブホを後にしたのです。


[18] Re: 援助から  LS :2026/03/20 (金) 11:24 ID:/3haDhSo No.208059

コメントをいただいた方、読んでいただいた方、ありがとうございました。
書いていて、いろんなことが蘇ってきました。
あらためてあの時代、そしてテレクラは自分に合っていたんでしょうね。
楽しい時間、充実した時間だったと思いました。



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