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熟した義母が好き

[1] スレッドオーナー: 俊博 :2026/02/25 (水) 11:32 ID:WQEm0YZc No.207481
義母(麗子)は45歳、義父は60歳で単身赴任中です。
私たち夫婦は、私35歳(俊博)、妻25歳で子供はいません。

義母は、妻と弟が中学時代に女性PTA会長を務めたほどの人格者で、周囲の人からの信頼が厚く知性的な女性です。
容姿は、面長の美人で、体型はむっちりしていて、スカートスーツがよく似合う、目立つ存在です。
そんな義母を私は、初対面で一目惚れしてしまい、ずっと憧れていたのです。
義母は実年齢より若く見えるので、妻と姉妹だと勘違いされるくらい美魔女なのです。
そして溢れ出る色気は、フェロモンが香る感じでした。

私たちの家と義父の家は、車で10分くらいの距離なので、お互いによく行き来しています。
と言っても単身赴任中の義父は、多くて月1回くらいしか帰省できないので、普段は義母が一人住まいです。
義母が我が家に来た時には、私はこっそり義母の熟した肉体に視線を送るのですけど、妻がいる手前、露骨に見ることは出来ませんでした。

私たち夫婦が義母の家に行くこともありますし、3人でショッピングに出かけることもあります。
外で見る義母は、凛としていてそれもまた私を引き付ける魅力なのです。

しかし、義母と私が二人きりになる機会がなかなか持てなくて、義父が帰省した日や義母が義父の単身赴任先へ行った時には、私は義母が義父に抱かれている姿を想像して悶々としていました。
そんな日は妻を抱きながら、頭の中では義母のことを想い、義母さんを抱いている気持ちになっていました。

妻も義母の娘なので容姿端麗なのですけど、セックスは消極的で誘っても拒まれることが度々ありました。
実は私は、妻を最後まで逝かせないようにして、セックスに貪欲にならないように気を付けていたのです。

そんな日々が続き、私の義母への欲望がエスカレートし、義母の形よく膨らんだお尻のパンティラインに目が釘付けになったり、夏服だと胸元からブラジャーが覗けたりすると勃起するようになったのです。
義母は私の視線にうすうす気づいていたようでしたけど、特に何も言いませんでした。

私は何とかして義母と二人きりになれる時間を持とうと画策したのですけど、義母のガードが堅かったのとわざとらしく義母の家を一人で訪れることもできなかったのです。
そんな時、天の恵みだったのか、絶好の機会が巡ってきたのです。

義母は体型維持のためウォーキングやエアロビクスを行っていたのですけど、何か新しいことを始めようとしていた時でした。
妻が
「お母さん、スイミングでもしたら?、全身運動だし心肺機能も高まるし、俊博さんが通っているプールはいいみたいだよ」
とナイスアシストしてくれたのです。


[2] Re: 熟した義母が好き  井沢 :2026/02/25 (水) 12:10 ID:21JEp8Fw No.207482
俊博さんは35歳で義母の麗子さんは45歳で美人であれば
一目惚れされるのは当たり前です。今後の展開が楽しみです。

私が結婚した時、妻は細身ですがお母さんは48歳の豊満体型に
憧れました。義父は外資系の会社勤めでニュヨークに住んで居られ
お母さんは一人暮らしなので家に度々来られるのです。
福与かな裸体を想像するだけで欲情が…‥


[3] Re: 熟した義母が好き  :2026/02/26 (木) 08:37 ID:5W07cC0E No.207492
いいですねぇ憧れます
うちは義母は全く好みではなくて(泣)
皆さん羨ましい^_^


[4] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/02/26 (木) 18:38 ID:0.rDo4Lw No.207501
義母さんという言葉には、特別な響きがありますね

40代の義母さんとは、最高じゃないですか

奥さんのナイスアシストは、運命の歯車を回してしまいましたね

美人でスタイルが良い義母さんの水着姿は、勃起しますね

プール用の今の水着は体にフィットして、どのタイプでも体の曲線がくっきりですよね


[5] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/02/27 (金) 10:32 ID:DpECNhBQ No.207509
井沢さん
40代の女性の熟した肉体は、男を惹きつけますよね。
井沢さんの義母さんは48歳の豊満体型だと、着衣姿でも見てしまいますよね。
麗子もそうですけど、女盛りの一人暮らしだと、いくら表面を取り繕っても体が疼いていますよね。
裸体を想像するだけで欲情するお気持ち、凄くよくわかりますよ。

佐藤
まぁすべての義母さんが好みであるはずはないのですけど、潜在的に意識している娘婿は結構いると思います。
義母さんの方が先に意識することは、レアケースだと思います。
巡り合わせでしょうか。

タツヤさん
50代でもピチピチの熟女さんはいますけど、40代の義母さんはフェロモンの量が凄いです。
妻は義母さんのことを考えて提案しただけなのに、結果的には私にとって超ラッキーでした。
スポーツ店で売っている水着は、海水浴用と違って体のラインにフィットするものばかりでした。



妻からスイミングを提案された義母さんは、
「そうね、スイミングには興味があったのよ、でも泳ぎには自信がないから、どうしようかしら・・・」
と満更でもない様子だったのです。
義母さんは、平泳ぎは出来るくらいのレベルでした。
私は、黙ったまま母娘のやり取りを見ていました。
妻「俊博さんもいるし、少しずつ始めて見ればいいんじゃない?」
義母「そうね、考えてみるわ」
即断しないところが、義母さんの慎重なところなのです。

その夜、私が妻に、「なんでお母さんにスイミングを勧めたんだ?」と聞くと、妻は「だって、お母さんはまだ自分のプロポ―ジョンに自信があるから、水着だって平気なはずよ」と言ったのです。
妻「それに、あなたが一緒だとお母さんも安心するでしょ、お母さんはあなたを紹介した時から私たちの結婚に賛成してくれていたのよ、「メチャクチャ素敵な人ね」って、あなたを気に入っているんだから」
妻は私が義母さんに好意を持っていることに全く気付いていなくて、呑気に言っていたのです。
私は義母さんが、私のことを気に入ってくれていたことを知って、嬉しさがこみ上げていました。
妻「だから、最初はあなたがプールへ連れて行ってあげてね、水着とか必要な物も選んであげてよ」
私「ああ、わかったよ、お母さんが行く気になれば、協力するよ」
妻「お母さんにはいつもお世話になっているんだから、そのくらいしても罰は当たらないわ」

それから1週間後に義母さんから連絡があって、スイミングを始めることになったのです。
そして妻のアドバイス通り、私が義母さんの水着類を一緒に買いに行ったのです。
義母さんと私は、二人だけでショッピングに行くことは稀だったので、車の中で照れくさい感じがありました。
しかし妻の言う通り、義母さんは私に対して優しく気遣いがあったのです。
私の方はと言えば、助手席に義母さんが座っているだけでドキドキしました。
義母さんは香水はあまり付けないのですけど、その時は微かにいい香りがしていました。
私は左右確認するふりをして、義母さんの胸の谷間がチラッと見えていたことに気付いていました。
肌が白くてすべすべとしていて、プールの水を弾くと思われる張りがありました。

スポーツショップは、少し離れた場所にあった大型店へ行きました。
そのスポーツショップには、ワンピースタイプ、セパレートタイブ、オールインワンタイプが多数取り揃えられていました。

義母さんは、昔のスクール水着のようなワンピースタイプ水着があると思っていたようでした。
確かにどのタイプも機能性を重視していて、泳ぎやすい設計になっているのです。

義母「いろいろあるのね、迷っちゃうわ」
私「オールインワンタイプは競泳水着なので生地が薄くて上級者向けです、セパレートタイプはずれ易いので、ワンピースタイプがいいと思います」
私は義母さんをワンピースタイプの場所へ誘導しました。
どの水着も肩甲骨の動きを邪魔しにくくするために肩紐X字設計で背中がオープンバックになっていて、股関節の圧迫感をなくし快適な動きやすさを提供するためハイレグになっているものばかりでした。
義母が水着を手に取って、「今の時代はこんな感じなのね?」と言うので、私は「ええ、このタイプを着用している人が多いですよ」と助言しました。
実際のプールでは、常連さんはオールインワンタイプが多くて、ワンピースタイプとセパレートタイは子供連れの母親とかがいる程度で多くはないのです。

私は義母さんがハイレグを気にしているのは、陰毛が濃くてハミ毛の心配をしているのではと思いました。
結局、義母さんが、比較的ハイレグ角度が浅いタイプでブラックの水着を選んだからです。
それでも後ろのハイレグ角度は変わらないので、義母さんのお尻が少しはみ出すだろうと思いました。
私は義母さんが水着を選んでいる間中、義母さんの後姿をじっと見ていました。
形の良いお尻が丸々とプリプリしていて、タイトスカートの張り具合からパンティいラインが確認でき、この体で水着がフィットしたら周囲の男性の視線を集めるだろうなと嫉妬を感じたほどでした。

義母「サイズの試着はしなくていいのかしら?」
私「ええ、身長に合わせれば、水着の生地の伸縮性があるので、大丈夫ですよ」
私の本音は義母さんに試着させたかったのですけど、陰毛が隠しきれなかったりしたらせっかくのハイレグタイプが水の泡になってしまうと思ったので、楽しみはプールの日まで取っておくことにしたのです

義母「水着の下にインナーとかカップは着けなくていいの?」
私「ええ、最近の水着は進化しているので、着けると逆にゴワゴワして目立ちますよ」
私は義母さんの肉体なら、股間に食い込むだろうと思いましたけど、水着の構造を説明して、インナーはなしということにしました。
スイミングキャップとゴーグルも購入し、水着を入れるバッグとスポーツタオルを購入して、必要な物を一通り揃えました。

帰りの車の中で、私が通っているプールの様子を義母さんに説明しました。
私「25mプールですけど、正式なタイムが記録できるようになっているので、両端のレーンが水中ウォーキングとウォームアップ用で、隣のレーンが初級中級者用で、真ん中付近のレーンは上級者が使っている感じです」
義母「そうなのね、プールは昔数回行っただけだから、俊博さんいろいろ教えてね」
私は義母さんの言葉に不謹慎にも(色々教えるのはスイミングだけでなく、義父さんとは違うセックスの悦びも教えてあげますから)と妄想していました。


[6] Re: 熟した義母が好き  井沢 :2026/02/27 (金) 11:35 ID:368hIvFk No.207511
俊博 さん、やはり48歳の義母は女盛りで体がうずいていますか
義母の大きなぷりぷりしたお尻に、恥ずかしいですが欲情します。
義父の留守、チャンスですね。義母と秘密の関係が出来る妙案、教えて下さい。


[7] Re: 熟した義母が好き  オヤジリーマン :2026/02/27 (金) 16:30 ID:OHQaYtKU No.207515
魅力的な義母さまがおられる俊博さんがうやらましです。
今後の進展、期待してます。

[8] Re: 熟した義母が好き  まつ :2026/02/28 (土) 08:34 ID:95tLDUYI No.207525
ワンピース型のハイレグ水着は良いですね

俊博さんが水着姿の義母さんに視線を向けやすくなりますね

私もプール利用していますけど、水中に潜ったふりをして女性の股間やお尻を見ていますよ

俊博さん、勃起しないように(笑)


[9] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/01 (日) 08:42 ID:jVUwRWHw No.207549
井沢さん
48歳の豊満な体は、疼いていますよ。
ぷりぷりしたお尻には、欲情しますすね。
義母さんとの関係はケーズバイケースなので、妙案はないのですけど、何とかして、義母さんと二人きりになれる時間を多く作って、井沢さんが男であることを義母さんに意識させることが、まず必要なのではと思います。

オヤジリーマンさん
確かに義母さんは、魅力があって男性に視線を集めるような熟女です。
私はそんな義母さんと出会えたことに感謝しつつ、自分の女にしてしまうのです。

まつさん
最近の水着は機能性重視で体のラインは、はっきり出ますね。
水着姿の義母さんを露骨に見なくても、ゴーグル越しですけど自然に目線を送れます、
水中に潜ると、義母さんだけでなく近くの女性の股間やお尻も見えますから、、勃起には気を付けています。



義母さんの水着購入後、大型電気店に寄りました。
義母さんは「俊博さん、車の中で待っててね」と言って、店内に一人で入って行ったのです。
後でこっそり義母さんの手提げ袋の中身を確認したら、やはりVIOシェーバーを購入していました。
妻と結婚前に肉体関係を持った時、「私、毛が濃いでしょ?、母の方がもっと濃いのよ」と言っていたことを思い出しました。

義母さん宅の駐車場まで送り届けると、義母さんが
「お疲れ様、ケーキを焼いてるから食べて行って」
と言ってくれたので、私は嬉しさを顔に表してお宅にお邪魔しました。
義母さんは料理が上手で、パンやケーキ類も自家製なのです。

何度も来ている義母さん宅でしたけど、リビングで二人きりになるのは初めてでした。
義母さん宅は2階建ての一軒家で、1階にリビング、キッチン、浴室、トイレ、客間がありました。
私はリビングのソファに座って、義母さんがコーヒーとケーキを準備してくれている姿を見ながら、(いつの日かあの体を自分のものにする!)と気持ちを固めていました。
リビングの棚には、義父さんとのツーショット写真と家族写真が飾ってありました。
私は、写真の中の義母さんの表情から、今でも義父さんを愛している雰囲気を感じました。
そして心の中で(義父さんはこんな素敵な義母さんを思う存分抱いてきたのだ)と嫉妬し、義母さんを自分の女にしたい気持ちが燃え上がっていました。

義母さんはコーヒーとケーキを運んでくると、私の正面に座って、
「今日はありがとう、助かったわ」
と言ってニコッと微笑んでくれたのです。
私は
「いえ、いつもお母さんにはお世話になっていますから、これからも何でもしますよ」
と答え、義母さんの顔を見ながら(何でもというのは、義母さんの体を喜ばせることも含んでいるのですよ)と妄想していました。
私「お母さんお手製のケーキは、いつも美味しいです」
義母「そう言ってもらうと、嬉しいわ、また今度作ってあげるわね」

その後、小一時間談笑しました。
プールの件は、基本的に土曜日の午後とし、送り迎えは私の車でする約束を取り付けることが出来たのです。
私はその都度理由を作って、義母さん宅へ上がり込むつもりでした。
しかし案ずるより産むが易しで、義母さんが毎週、ケーキを作ってくれたのです。

そんな話が一段落した時、義母さんがカーペットに落ちていたゴミを拾おうと前屈みになったのです。
私の目の前で義母さんの胸の谷間がはっきり見えました。

私はその瞬間、ムクムクと勃起しかけてしまったのです。
私はズボンの膨らみを義母さんに気付かれてはマズいと思い、トイレで用を足して、何とかその場は収めました。
その直後、義母さんがトイレに行っている間に、手提げ袋の中のVIOシェーバーを確認したのです。

その日は、義母さんは生理中だったようで、トイレの棚の上に生理用品が置かれていました。
薄い香水は生理臭をカバーするためだったのです。
義母さんがトイレから出てくる前に、客間を覗くと、ブラジャーとパンティが干してありました。
色は白で、シルク製の高級感がある下着でした。
義母さんの品の良さは、下着にも気遣ってるのだと実感し、その下着を剥ぎ取る日が来ることを想像しました。

義母さんがトイレから出てきた時、私は義母さんと離れがたくなっていました。
私「お母さん、スーパーで買い物とかありませんか?」
義母「ええ、これから行こうと思ってるの」
私「だったら、私の車でお供しますよ」
義母「そう?、悪いわね、お願いできる?」
私「はい、喜んでお供します」
私は、義母さんともっと一緒にいたい気持ちが少しでも伝わればと思っていたのですけど、そこまでではなくても義母さんが私と一緒にいて不快だと感じていなくて、楽しそうに見えたのだけで収穫がありました。

スーパーで義母さんと並んでカートを押す私を見て、義母と娘婿と言うより夫婦に近いと見えたと思います。
私はカップル感を出そうと、義母さんに密着して歩きました。
義母さんは気に障ることもなさそうで、スーパーを一周して、牛乳やスポーツドリンクなど重い物もまとめ買いしました。

私が玄関まで両手で買った物を運んで帰ろうとした時でした。
義母「いただき物だけど、葡萄があるから持って帰って」
私「いえ、お母さんが召し上がって下さい」
義母「遠慮しないで、一人じゃ食べきれないから」
私は咄嗟に、「そうですか、じゃあ少しだけ味見させてください」と言って、再びリビングへ上がり込んだのです。
テーブルに出されたシャインマスカットを見た時、私は思わず(義母さんの乳首はこのくらい太いのだろうか)と義母さんの白いブラウスの下に隠された乳首を透視した感覚になっていました。
妻の乳首がかなり太めなので、義父さんに吸われまくった義母さんの乳首はもっと太いと想像したのです。

そして義母さんが葡萄を口にする唇を見て、(ああ、あの唇にキスしたい)と痛感し、(あの口で義父さんのチンポを咥えているのか)と想像しただけで興奮しました。
その時、私の心の中では、義母さんではなくて、麗子さんという一人の成熟した女になっていたのです。


[10] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/03/02 (月) 08:20 ID:rXfXwJHA No.207575
俊博さんが義母さんのことをいろいろ想像する気持ち、よくわかります
私も想像の世界では何度も義母さんを抱いていますから
リアルには難しいですが、チャンスがあれば抱きたいです
プールが楽しみですね


[11] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/02 (月) 14:28 ID:Eu7.Bbf6 No.207586
義母さんは俊博さんを頼っているのですね

長い時間一緒に居ても機嫌よさそうなのは、義母さんが俊博さんをお気に入りの感じがします

俊博さんが自分に好意を持っていることは、義母さんは女の直感でわかっていると思いますよ

プールからの進展が楽しみです


[12] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/03 (火) 09:21 ID:4xy6Qw3A No.207602

木原さん
四十しごろの魅力を発散させている義母さんが目の前にいたら、誰でも私と同じような想像をすると思います。
木原さんも二人きりになる機会を作って、距離を縮めて行けば、可能性はありますよ。
プールのことは、義母さんとの接近の積み重ねの第一歩になりました。

タツヤさん
義母さんは、義父さんが単身赴任してから男手として、私を頼ってくれていました。
プールへ行くようになってから、二人で話す時間が増えたので、義母さんが私を気に入ってくれているかなという印象はありました。
私が義母さんに好意を持っていたことは、娘婿としてそう思おうとしていたのだと思います。




私は義母さんと一緒にプール行く初日が、待ち遠しくてたまりませんでした。
もちろんその間、義母さんの水着姿を何度も想像しました。

当日は義父さんが単身赴任先から帰ってくる予定だったのですけど、急な予定が入って延期になったのは、私にとってラッキーでした。
義父さんが帰っていたら、当然、義母さんを抱く予定だったはずなので、義母さんは内心期待外れだったのだと思います。

プールの話が長くなりますけど、大切なプロセスであり伏線でもあるので、丁寧に描きます。

私は少し早めに義母さんを迎えに行きました。
義母さんは、ジーンズにセーターというラフな格好でした。
その姿でも義母さんから、フェロモンが溢れ出ているように感じました。

プールに向かう車内で義母さんは落ち着かない様子でした。
私「お母さん、今日は私に付いて来てくださいね」
義母「ええ、お願いします、要領がわからないから、ちょっぴり落ち着かないの」
私「心配ないですよ、今日は初めに水中ウォーキングして、初心者レーンで少し泳ぐ程度にしましょう」
義母「ええ、俊博さんがリードしてくださいね」
私「わかりました、任せてください」
義母さんの言葉を聞いて、私は(セックスでも私がリードして、任せるようになるのですよ、義母さん)と想像を膨らませていました。

プールに着いて、スリッパに履き替えて、義母さんに回数券を購入してあげました。
義母「俊博さん、私が払いますから」
私「いえ、いいですよ、最初だけです」
義母「悪いわね、ありがとう、今日もケーキを焼いてるから、後で寄ってね」
私の目論見通り、義母さんはケーキを準備していてくれたのです。

義母さんと私は、受付で回数券を渡し、ロッカーのカギを受け取りました。
私「お母さん、ロッカーのカギは、腕に着けてくださいね」
義母「あっ、そういうことなのね」
義母さんはまだ少し緊張している様子でしたけど、男女別の更衣室に分かれて、私は早めに着替えて、屋内プールの出入り口付近で義母さんを待ちました。

暫くして、義母さんがゴーグルを手に持って、水着姿で現れたのです。
義母さんの水着姿は、私の想像を超えていました。
着痩せするタイプなのか、胸の大きさに目が惹きつけられました。
カップなしのバストが、水着を押し上げていてツンと形の良い乳房が二つ並んで包まれていました。
それでいてウェストのくびれの曲線は急カーブで、ヒップは桃尻という感じで、張りがあって横から見ても丸々としていて、歩くとプリンプリンしていました。
スカートの上からでは気付かなかったのですけど、義母さんの恥丘はふっくらと盛り上がっていて、いわゆる盛りマンだったのです。
股間の食い込みはなかったものの、水に濡れるとマン筋が微かに見えそうかなと、私は期待しました。
素肌部分では、太腿がむっちりしていて、背中のオープン部分も適度に脂肪がついていて艶っぽさを隠しきれていませんでした。
私は、その太股の間に腰を入れて結合するイメージが湧き、背中に手を回しても抱き心地が良さそうな肉体でした。

義母さんはVIOシェーバーで陰毛の処理をして家で試着していたはずなのに、スポーツ店で見た時よりハイレグの角度が強くて、恥ずかしそうな雰囲気でした。
温水プール内の男性が、義母さんの体に視線を集めるということはなかったものの、プール手前にいた男性二人組がしっかりと義母さんの水着姿に注目していました。

私「お母さん、最初は端のレーンで水中ウォーキングしますから、ゴーグルは着けなくてもいいですから」
義母「はい、俊博さんについて行きます」
その言葉通り、プールに入ると、義母さんは、私の後ろについて来ていました。
私は一往復すると、義母さんをプールの端に誘いました。
義母さんが私に近づいていたので、抱きしめられるかと思うほど近かったのです。
私「今度はストレッチを兼ねての水中ウォーキングをします」
義母「はい」
目の前にいる義母さんが、素直に私の言葉を聞いていたので、私と一緒にいると安心したのだと感じました。

私「じゃあ、太腿を高く上げるようにして歩いて、次に後ろ向きに歩いて、横向きに歩いた後、脚交差で歩きます」
義母「脚交差って、どうやるの?」
私は脚交差を教えながら、義母さんの水中の体を見るつもりだったのです。
私「まず、右向きで右足を前にクロスして、次に右脚をクロスして横歩きする感じです」
と言って、私が歩いて見せました。
義母さんは私の様子を真似て、呑み込みが早くて、体の柔軟性がありました。
私「そうです、そうです、それで腰を捻るようにして、手もクロスしてみてください」
私が見本を示し、義母さんが真似して歩くところを、私は水中に潜って、義母さんの体をじっくり見ました。
私「そう、そんな感じです、お母さんは適応能力が高いですね」
義母「そんなことないわよ、俊博さんの真似をしているだけだから」
そんな感じでもう一往復しました。

私「ウォームアップは、このくらいにして、隣の初心者レーンで泳いでみましょう、義母さん、平泳ぎは出来るのですよね?」
義母「ええ、上手じゃないけど、俊博さん、教えてね」
私「わかりました、じゃあ、私は後ろから泳ぎますから、お母さんが先に行ってください」
ゴーグルを着けると、目線が分かりにくいので、義母さんの体を凝視できると思いました。

私「じゃあ、最初は25m泳いでみましょう」
義母「はい」
私「ゆっくりでいいですから、腕のストロークと足のキックを丁寧に泳いでみてください」
義母「はい」
義母さんが、私の言う通りに素直に従ってくれるので、支配している気持ちになれて楽しくて仕方ありませんでした。

そして私の狙い通り、義母さんの後ろから泳ぐと、水中で義母さんがカエルのように足を開くので、その都度、股間とお尻の形が丸見えでした。
(おおっ、いい眺めだな、やはり股間に水着が張り付いて食い込んでいる、お尻の膨らみも少し水着からはみ出しているじゃないか)
もっとお尻がはみ出している女性もいるので、特に目立つほどではないなと思いました。

25m泳ぎ切って、私は義母さんに平泳ぎについて、具体的なアドバイスをしたのです。
私「義母さん、泳げてはいるのですけど、手の動きは手のひらで水を外に押し出すイメージでかいてみてください、足の動きはかかとをお尻にしっかり引きつけて、足裏で水を後ろに蹴り出すイメージで泳いでみてください」

私は、最初から義母さんのコーチ役を務めるつもりで、よこしまな感じは出さないように心がけました。
義母さんは、私が教えた通り、先ほどより股間をしっかり開いて泳いでいました。
しかし、体全体が沈みがちで、思ったような推進力が出ていなかったのです。

義母「何だか上手く行かないみたいね、何処が悪いのかしら?」
私は義母さんに聞かれることは、想定していました。
私「そうですね、お母さんの場合、体の軸が斜めに傾き過ぎているので、もう少し浮かせると良いと思います」
義母「そうなのね・・・」
私は義母さんが上手く行かないことに付け込んで、補助付き練習をすることにしたのです。

私「じゃあ、私が体を支えますから、キックとストロークをゆっくりしてみてください」
そう言って私は、義母さんの体を水中で支え、練習させたのです。
水着越しとはいえ、義母さんの腹部に触れて、(やっぱりいい体だな)と手で感じたのです。
私「手足のタイミングを同時ではなく交互に動かす感じで」
義母「難しいわね、私、我流だから」
私はそれ以上踏み込まず、悪企みを入れたのです
私「陸上での練習の方が効果的かも知れないですね、家で足のキックの形や動作を練習すると上達が早まりますよ」
義母「そうね、その方がわかりやすそうね、俊博さん、教えてね」
私「わかりました、手足のバランスと脚の形は水中じゃない方が、平衡感覚がつかめますから、良いと思います」

初日は無理をせず、軽めに終えて、プールから上がりました。
義母さんの水着の股間の食い込みは期待していたほどではありませんでしたけど、マン筋は確認できるくらい見えていました。
義母さんの大胆さを感じたのは、それだけでなく水着から少しはみ出したお尻を隠すことがなかったことでした。
変に隠そうとすると、逆に恥じらっている感じが出てしまうのが嫌だったようでした。

その日、私は義母の家でも二人きりで平泳ぎを教えながら、義母さんの体に触れられることを期待して、プールを出ました。


[13] Re: 熟した義母が好き  治夫 :2026/03/04 (水) 06:56 ID:HHayqrVw No.207618
生理中の女性は男性と距離をとりたがるのですが、義母さんは俊博さんに安心しておられるのですね
俊博さんの優しさを受け入れていますよ
毎週土曜日はプールデートみたいになりそうですね
期待大です


[14] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/04 (水) 16:23 ID:zvE7dzhI No.207624
俊博さんの想像は納得です

義母さんは、スポーツショップ→コーヒータイム→再び外出してスーパーへ→再びリビングで葡萄まで俊博さんと一緒に居て楽しかったのでしょう

大いに脈ありの女性の行動です

義母さんはプール通いをワクワクしていると思いますよ


[15] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/05 (木) 10:00 ID:mne09ays No.207650
治夫さん
生理中だった義母さんの行動は、私へ信頼ですよね。
優しさを受け入れてくれていたのは嬉しかったのですけど、私も男であることを示し、激しく抱かれることは、その頃の義母さんには想像できなかったと思います。
プールデートは、私の思惑通りでした。

タツヤさん
男は好きな女に対して、いろいろ想像しますよね。
義母さんと私は、一緒に居て楽しかったので、自然に長い時間になったのです。
義母さんの無意識の中での女心だったと思います。
義母さんは、プール通いを純粋に期待していたのです。
私は、それを利用してしまいました。



プール初日は順調以上だったと思います。
帰りにスーパーで買い物して、義母さん宅でコーヒータイムしました。
その流れが習慣になるように、私が仕向けたのです。

義母さんはプールで泳げたことが、嬉しそうでした。
義母「俊博さん、お疲れ様でした、出来の悪い生徒で大変だったでしょ?」
私「いえ、初回にしては上出来でしたよ」
義母「そんなお世辞を言わなくてもいいわよ」
私「お世辞じゃなくて本当ですよ、水着姿も素敵でした」
私は水着姿のことに触れたのは、マズかったかなと思ったのですけど、義母さんはすっかり私を信じてくれていたのです。

義母「今の水着は昔と違って凄く伸縮性があるのね、でも体にフィットしすぎている感じが、ちょっぴり恥ずかしかったわ」
私「そんなことないですよ、今日泳いでいた上級者の女性はオールインワンタイプの水着だったでしょ、あのタイプは本格的な競泳用なので体を締め付け感が強すぎるのです、競泳選手でも練習の時はワンピースタイプだったりするのです」
義母「そうなのね、ところで家での練習ってどうやったらいいの?」
義母さんは何事にも真摯に取り組む性格なのです。

しかし私は
「今日は体が疲れているでしょうから、明日にしますか?」
と翌日の日曜日も義母さん宅を訪ねることにしたのです。
義母「大丈夫なの?、俊博さんだってお疲れでしょ?」
私「私は全然平気ですから、明日の午後にしませんか?」
義母「いいの?、じゃあお言葉に甘えて、お願いします」
私はつい義母さんの言葉に反応してしまうのです。
(本気で甘えるのは、抱かれるときにしてくださいね)
私「泳ぎ方の練習は、インターネットでも調べられるのですけど、補助者がいた方が分かりやすいですから、遠慮せずに私に任せてください」
義母「助かるわ、ありがとう」
その日、帰宅する途中で、私は本屋によって、適当な水泳のテキストを購入しました。

翌日、義母さん宅を訪れると、義母さんはジャージ姿で上半身はTシャツだけでした。
義母さんのお椀型の乳房は、丸みがあって上部から下部までなだらかなカーブを描く美しい形なのです。
しかも適度なハリがあり、左右対称で理想的なバストラインがTシャツ越しにはっきりわかりました。

私は「まず、ストレッチから始めましょう」と言って、上半身は胸を張るようなストレッチを意識したので、義母さんの乳房がTシャツから突出して乳首が尖っているように見えました。
下半身のストレッチは、義母さんには、主に股関節のストレッチをして、
床に座って両方の足裏を合わせ、脚を両手で掴んで股間下の方に引き寄せたら、両手で膝を床に向けて押す基本的なストレッチと
相撲でおなじみの「四股(しこ)」のポーズで、立った状態で脚を大きく開いて足先を外に開き、深く腰を落としすポーズ
をさせました。
いずれも大きく開脚して盛りマンが強調される格好をさせたので、女性にとって恥ずかしい姿勢なのに、義母さんは私の言う通りに素直に股間を開いてくれたのです。
義母さんの盛りマンは、ジャージの上からでも、はっき見えました。

私は、盛りマンの義母さんは、上付きでチンポを挿入すると吸い込まれるように膣奥へ届いて、突き刺す形で挿入すると子宮近くまで挿入でき、義母さん側でも、チンポと接触する表面積が広くなり膣内でチンポに擦られた時の快感が強いはずだ、と邪推していました。
私は(これだけ盛りマンだと肌にピタッと密着した水着が、丸みを帯びた恥丘が目立つのは仕方ないし、大陰唇がマン筋としてある程度浮かび上がってしまうのは当然だな)と前日の義母さんの水着姿を思い浮かべていました。
義母さんはそのことを自覚していて、恥ずかしくなったのだと思いました。

平泳ぎの陸上練習については、テキストにある通りに進めました。
まず立った状態でストロークの練習です。
私「お母さん、状態を前に傾けて、ストロークしてみてください」
義母さんは、状態を直角近くまで曲げて、我流ストロークをしていました。
義母さんの乳房が下向きにお椀型になって、私は思わず手を伸ばして揉みたくなっていました。
私「義母さん、そんなに大きく腕を開かなくても、小さな円を描くくらいでいいですよ」
義母さんは私の言葉を真剣に聞きながら、練習していました。
義母「こんな感じで良いかしら」
私「はい、いきなり理想形を目指さずに、少しずつ身につければいいですから」
私はそう言いながら腕の角度を修正するふりをして、義母さんの二の腕を掴んで動きを教えました。
義母さんの二の腕に直接触れると、柔らかくて弾力性があって、私は勃起しそうでした。

次は、脚のキック練習をしました。
私「リビングのカーペットの上より、マットレスか敷布団を敷いた方がやり易いですよ」
義母「そうね、じゃあ客間で練習します」
二人で客間に移動すると、前日、身に着けていた白の下着が干してあったのです。
義母「あら、ごめんなさい」
義母さんは客間を使うことを想定していなかったので、洗濯物を片付けるのをうっかりしていたのです。
私は気にしないふりをして、義母さんが敷布団を敷くのを待ちました。
二人だけの部屋で敷布団を敷くのは、これからセックスしますと思えるな、と私の妄想が膨らんでいました。
その妄想で、私は勃起しかけてしまい、義母さんに気付かれないように
「じゃあ、うつ伏せになってください、キックの形だけ説明しますから」
と言って、義母さんを敷布団に寝かせたのです。

私の頭の中では、そのまま義母さんを抑え込んで、犯すように抱くことを思い描いていました。
私「キックで大切なのは、股関節の使い方と、足首の角度と蹴り方なのです」
まず義母さんに練習してもらうと、明らかにあおり足になっていたので、私はコーチとしての役割に徹して、義母さんの両足首を掴んで、足首をしっかり曲げさせて、水を蹴る動作をアシストしたのです。
私「義母さん、カエルのイメージで、足首を曲げたままでキックしてください」
当然、外側へ向けてキックすると、義母さんの両脚が大きく開くのです。
私には、そのままジャージを脱がせて体を重ねてチンポを挿入するイメージが湧いていました。

私「良くなっていますけど、昨日プールで言ったように、股関節を足に乗せるように意識して、お尻を少し上げて、キックを下に向かって蹴るイメージを持って下さい」
義母「そうなのね、私、股関節が硬いのかしら、難しいわ」
私「最初から出来る人はいませんから、体勢はこんな感じです」
私は躊躇いなく義母さんの腰を掴んで、お尻を少しだけ上げさせる姿勢を取らせました。
腰を掴まれた義母さんは、一瞬ぴくっと大殿筋が震えましたけど、私は構わずしっかりと腰を持ち上げました。
(ああ、このまま腰をもっと持ち上げて、四つん這いにしてバックから挿入したい)
義母さんは、私がそんな想像をしているとは夢にも思わず、何度も両脚を開く動作を繰り返したのです。
お尻の丸みがプリプリしていて、パンティラインが浮き出ていました。
脚を曲げるとクロッチ部分の形までわかりました。
義母さんは少し汗ばんでいて、ほのかな体臭が私の鼻腔を満たしていました。
私は、義母さんのお尻を触り股間に手を当てそうになったので、途中で切り上げました。

私「今日は、このくらいにしましょう、少しずつ感覚が分かればいいですから」
義母「そうね、言葉じゃなくて、体に覚えさせなくちゃね」
(体に覚えさせるのは水泳だけでなくて、私のチンポで何度も逝くことを体に刻み込んであげるからね)
私は義母さんの言葉をセックスに結びつけてしまうことに、罪悪感より興奮が強くなっていました。

リビングに戻ると、義母さんは特別なコーヒーと有名なパティシエがいる洋菓子店でケーキを買ってくれていたのです。
私「これは〇〇のケーキですよね、わざわざ、すみません」
義母「気にしないで、こんなお礼しか出来なくて、ごめんなさい」
私は、思わず義母さんを見つめていました。
義母「何?、そんなに見つめて」
私「いえ、何でもないです」
義母「そう言えば、初めて会った時も、そんな目で私を見つめていたわね」
私「えっ、そうだったですね、お母さん綺麗だから見とれちゃいますよ」
その時の義母さんは、頬が少し赤みを帯びていだように見えました。
(義母さん、本当のお礼は体でたっぷりしてもらいますから)
私はそう思うと、勃起を止められませんでした。
トイレを借りて、一旦収めたのですけど、リビングに戻って義母さんを目の前にすると、盛りマンが頭に蘇って、再び勃起してしまったのです。
何度もトイレへ駆け込むわけにも行かず、私はズボンの膨らみが目立たないように、前屈みになってケーキを食べました。
いつまでもその姿勢では不自然なので、私は「ちょっと外の空気を吸います」と言って、ベランダに出て、深呼吸したのですけど、更に勃起してしまったのです。

義母さんが私の様子を心配して、ベランダに出てきた時、まともにズボンの膨らみを見られてしまったのです。
義母さんは私の下腹部にチラッと視線を送っただけでしたけど、私が勃起していることに間違いなく気付いていました。
義母さんも大人の女なので、自分に対して私が勃起していることは、わかったと思います。

私は狼狽して、「今日はこれで失礼します」と言って玄関に向かうと、義母さんは気分を害した様子ではなく、微笑んでいたのです。
私は勝手に、義母さんが(気にしなくていいのよ、若いんだから仕方ないことなのよ)と言ってくれているように感じたのです。
そう感じた私は次へのステップのため、義母さんの様子を見ながら、私も男なのですよ!、という部分を少しずつ出して行こうと決意したのです。


[16] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/05 (木) 13:08 ID:fl1kEL5E No.207659
いい展開ですね。
義母さんが初対面で俊博さんの視線を感じていたのは、好印象だったからでしょう。
平泳ぎの陸上練習にかこつけて、俊博さんに腰を持ち上げられた義母さんは、自分の意思でなくても体が反応したのだと思います。
そして俊博さんの勃起まで見てしまった義母さんは、俊博さんを男として意識してし始めたはずです。
俊博さん、果敢に攻め込んだのでしょうか?


[17] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/06 (金) 06:14 ID:4vWA3sLE No.207674
義母さんは俊博さんのことを憎からず思っていたようですね

二人で部屋で練習する時は、娘婿なのよと自分に言い聞かせていた感じですね

俊博さんが勃起してズボンの前を膨らませているのに気づいても嫌悪感を示さなかったのは、義母さんの気持ちに隙間ができたからだと思います

後は義母さんが俊博さんの言動にどこまで抵抗するかですね


[18] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/07 (土) 14:12 ID:c7iAJLpE No.207712

洋一さん
予想以上にいい展開でした。
初対面で義母さんが、私が見つめていたことを覚えていてくれたことには手ごたえを感じました。
腰を持ち上げられたりすれば、熟した体が反応するものなのですね。
義母さんに勃起を見られてしまったことは想定外でしたけど、結果的には良い方向に繋がりました。
無理に攻め込めなかったのですけど、チャンス到来の時には一気にやりましたよ。

タツヤさん
義母さんが私に優しく接してくれたのは、娘婿としてでしたけど、勃起に気づいてからは。女の体の芯が疼いて気持ちに隙間ができたのだと思います。
義母さんが自分にブレーキをかけ抵抗することは、わかっていましたので、強引さも必要だと思っていました。




2回目のプールの日は、あいにくの雨模様でした。
私は雨が降っていなければ、プールから出て直接車に戻らず、周辺のベンチに座って少し話そうと思っていたのです。
ベンチでは並んで座ることになるので、距離感が近くなることを義母さんに意識してもらうためでした。

プールでの内容は、1回目とほぼ同様にしました。
義母さんの技術が急に上がることはないので、我流の泳ぎのままでした。
義母「やっぱり水の中だと抵抗があるから、思うように出来ないわ」
私「水に慣れることが大切ですから、そんなに焦らなくても大丈夫ですよ」
義母さんと私は、一旦プールから上がって、休憩場所で並んで座れたのです。
義母さんはぴちっと太腿を閉じていましたけど、逆にマン筋が確認できました。

私はプールでは勃起しなかったのですけど、スーパーで買い物中に向かってきた子供連れの母親を避けようとして、義母さんの方へ体を傾け、一瞬だけ肩と腰が触れたのです。
もちろん私が意図的にそうしたのです。
義母さんは特に気に留めることなく、買い物を続けていました。

スーパーから帰りの車の中で直前に腰が触れた義母さんの裸姿が思い浮かんでしまい、私は勃起しかけてしまったのです。
半勃起程度でしたので、そんなに目立つことはなかったのですけど、義母さんの唇をチラ見して、私の頭の中では、(このまま人気のない場所へ連れて行って、義母さんにフェラさせたい)と想像を止められませんでした。

義母さん宅に到着した時、ちょうど宅急便が届いたところでした。
私は先にリビングのソファに座って、その日は勃起を制御できそうだったので、義母さんとの会話の中で、一工夫しようと考えていたのです。

義母さんとコーヒーを飲みながら、水泳の話は避けて、義母さんと私のことを中心に話しました。
私「義母さん、学生時代に何かスポーツをしていたのですか?」
義母「高校時代はバドミントン部だったの」
私「そうでしたか、通りで体の軸がしっかりしていて、いつも背筋が伸びていて姿勢が良いです、あっ、もちろんスタイルは抜群ですよ」
義母「あら、そんなに褒めても、もう何も出ないわよ」
(何も出なくていいのですよ、義母さんの体を提供して欲しいのです)
私「いえ、最初お会いした時から、凛として素敵だなと感じていましたから」
義母「そう思ってくれていたのなら光栄だわ、ところで俊博さんはスポーツは何をしていたの?」
私は、義母さんが私に関心を持ってくれていることを嬉しく思いました、
私「中学時代はバレーボール部で、高校時代は帰宅部で、大学時代にテニス同好会でした、社会人になってスイミングとウェイトトレーニングを時々していました」
義母「そうなのね、俊博さんは優秀で体格も逞しいし、モテたのでしょうね?」
私「そうでもないですよ、義母さんこそ随分モテたのじゃないですか?」

私は話の方向を男女の話に持ち込みたかったのです。
義母「どうかしら、でもお付き合いした方は少なかったのよ」
(お付き合いとは、肉体関係も含んでいるのですよね?)私の心の声でした。
私「義母さんと交際できるなんて、羨ましいです、義父さんとはどんな感じで知り合って結婚したのですか?」
私は、義父さんにライバル心を持っていたのです。
(いっぱい抱いて、これまでに経験したことがないくらい逝かせてあげるよ、義父さんより私の方がいいって言わせてあげるからね)
義母「あの人とは友人の紹介で知り合ったの、強引さに負けて、同棲するようになって、この人と結婚するのかな、くらいだったのよ」
義父さんの強引さに負けて抱かれてしまったのか、義母さんは意外に押しに弱いのだな、と私も強引に抱くことを考えたのです。
同棲までして、毎日、義父さんにやられまくっていたのだろう、義母さんは顔に似合わずセックス好きなのかもしれない、と私は連想していました。

私「そうだったのですね、義父さんは強引そうですものね、今もラブラブみたいだし、一人住まいだと寂しくないですか?」
義母「ラブラブだなんて、ないわよ、もう空気みたいなものよ」
(空気みたいじゃないだろ、義父さんが帰るたびに、たっぷり抱かれているくせに)

私「そんな風には見えないですよ、私だったら義母さんを片時も離したくなくなりますけど、あっ、変なこと言ってすみません」
義母「そんなことより、俊博さんは、友香(妻の名前)を大切にしてやってね」
私「はい、でも・・・前回のことは謝りたくて・・」
義母「何?」
私「あの・・・ちょっと体が変化してしまって、申し訳ありませんでした」
私は、思い切って前回勃起していた件を謝りました。
義母「そんなこと謝らなくていいのよ、男の人はそうなるときだってあるのだから、私は気にしていないから、もう忘れて」
義母さんが、私を、男の人と見てくれたことが嬉しかったのです。
私「本当に申し訳ありませんでした、今後は気を付けます」
義母「もう、いいから、この話はおしまい!」
私は、気を付けても義母さんが魅力的なので、また勃起しますよ、と言いたかったのです。

その日の夕食は、我が家に義母さんを招いて、3人で過ごすことになっていたのです。
義母さんに泊まってもらって、妻を抱いて喘ぎ声を聞かせて、私が長時間セックス出来る男であることを知ってもらう計画でした。


[19] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/03/07 (土) 19:19 ID:1Zv4fGY. No.207716
俊博さんが勃起したことを謝っても、許してくれた義母さんが落ちるのはあと一息だったのですね。
義母さんの本音は、自分に対して俊美さんが勃起していたのは嬉しかったのでは。
そんな義母さんに奥さんの喘ぎ声を聞かせるのは、効果的だったと思います。
自分の娘の声を通して、俊博さんのチンポを思い浮かべていたと思いますよ。


[20] Re: 熟した義母が好き  媛ポン :2026/03/08 (日) 14:49 ID:tQHFG/m. No.207734
義母が誰でもやらせてくれるわけではないぞ
俊博氏の義母は女盛りだから、やらせてくれる隙があったんだな
後はどんな条件を作って体だけでなく心まで落とす計画を立てただけだったのだな


[21] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/09 (月) 08:40 ID:K4tUAJ2Q No.207748
木原さん
義母さんは、私の勃起を予想していたような気がしました。
なので私が謝罪しても、簡単に許してくれたのだと思います。
段階を進めた成果がありました。
妻のあえぎ声を聞いた義母さんが、どこまで私のチンポを意識してくれたのかは、その時は分かりませんでした。

媛ポンさん
仰る通り色気とは縁がない義母さんもいますからね。
その点、私の義母さんは女盛りで義父さんが単身赴任中だったことも味方してくれて、隙が出来ていたのだと思います。
犯すだけならもっと手軽だったのかも知れませんけど、私は当初から義母さんの体も心も奪うつもりでしたので、義母さんが逃げられないような計画を考えていました。




義母さんを我が家に招いて、3人で夕食した夜のことです。
義母さんは泊まる予定で来ていたので、ワインで乾杯して、妻に勘繰られないようにプールの話や妻のマイブームの話で盛り上がりました。
義母さんは珍しく酔いが回っていて、
「あなた達、早く孫の顔を見せてね」
と言ったのです。
それはある意味、私の計画を後押ししてくれるものでした。
その夜、私が妻を抱いている声を義母さんに聞かせることだったからです。

妻「お母さん、出来る時にはできるから、気をもまないで」
私は黙って義母さんを見つめていました。
内心はとんでもないことを考えていたのです。
(義母さんは、まだ生理があるから、中出ししたら妊娠する可能性もあるな、義母さんを孕ませたいな)
義母さんは、私たち夫婦がレス気味でないかと心配してくれていたのです。
(義母さん、今夜、友香にヨガリ声を上げさせますから、しっかり聞いてくださいよ)
義母さんもオナニーはしているだろうから、私の精力を感じさせたかったのです。

夕食後、義母さんが入浴し、私が入浴し、最後に妻が入浴している時、私は義母さんをリビングに引き留めで、少し話しました。
義母さんのパジャマ姿は、色気ムンムンで、私はその場でパジャマを剥ぎ取って全裸にすることを夢見ていました。
私も少し酔っていたので、そんな想像でフル勃起してしまったのです。
夏用のパジャマで、私はパンツを穿かない習慣だったので、パジャマ越しにチンポの形がわかるほどになっていました、
義母さんの家で謝ったばかりだったのに、モロに義母さんの目に映っていたのです。

私は立ち上がって、キッチンでコップに水を入れて、義母さんの前に置きました。
座っていた時以上に義母さんの目の前で、私のフル勃起したチンポがパジャマを突き破りそうなほどになっていて、義母さんは少し蕩けそうな目で見てくれたのです。
私がその場でパジャマを下ろして、義母さんに生チンポを見せつけそうになった時、妻が風呂から出てきたのです。

私は、義母さんに
「おやすみなさい」
と言って、寝室へ移動しました。
妻は後片付けをして、寝室で化粧水を使いながら
「今日のお母さん、いつもと雰囲気が違ったみたいだったね」
と義母さんの様子について、私に問うてきたのです。
私「そうか、今日はプールでの疲れとワインのせいじゃないか」
私は誤魔化しましたけど、妻は母親が女の顔になっていた様子を感じ取っていたのです。

私は、リビングで妻と話していた義母さんの頭の中に、チンポの形が残像として残っていてくれたらありがたいなと思っていました。
何故なら、それから一時間ほどして、妻を抱いたからです。
妻「だめよ、まだお母さんが起きてるよ」
私「いや、疲れて寝ているよ」
妻は少し抵抗しましたけど、キスして胸を揉むと、観念して抱かれてくれました。

いつもは30分程度で終わる夫婦のセックスでしたけど、その夜は更に2回戦まで頑張ったのです。
1回目に声を出すのを堪えていた妻も、2回目は耐え切れず大きな喘ぎ声を上げていました。
私がバックから突くと、バンバンと体がぶつかる音とともに、妻の
「いくいくいくーー」
という叫び声が、何度も響き渡っていました。

私は妻に気付かれないように寝室の扉を少し開けて、その音と声が義母さんにリアルに聞こえるようにしたのです。
私「もう逝きそうだ、友香、このまま出すぞ」
妻「出して、中にいっぱい出して」
その声も義母さんの耳に届いたはずでした。

私は大胆過ぎたかと思いましたけど、妻は終わった後は肩で息をして開き直っていたのです。
私「お母さんに聞かれちゃったかも」
妻「夫婦なんだから当たり前のことだよ、お父さんとお母さんだって私が小中学性の頃は大きな声を出してたよ」
私「えっ、そうなのか?」
妻「そうよ、激しかったわ、私が高校生になってからは回数が減って、私がいないときにしてたみたい」
私「いない時って、昼間とかでもか?」
妻「そうだと思うわ、やった日は、お母さんの顔が満ち足りていて、女の顔って感じがあったから」
娘だからこそ同性である母親の微細な雰囲気の変化を感じ取っていたようでした。

妻「何だか今日のお母さんは、その頃みたいに女の顔になっていた気がしたの、ひょっとして男の人が出来たのかしら」
私は、チンポの形まではっきり見た義母さんが、興奮してくれていたのなら嬉しいと思いながら、
「バカなこと言うんじゃないよ、お母さんに限ってそんなことあるはずないだろ」
と否定しました。
妻「ちょっと気になっただけよ、お母さん、ああ見えて一人エッチも好きだったみたいだから」
私「お母さんのそんな声まで聴いたことがあるのか?」
妻「まあ、たまたまだったけどね、父が単身赴任してからも、こっそり一人でしてると思うわ」

妻とのピロートークは、いつもバリアーフリーなので、私は義母さんの秘密を知れて、四十路に入って性欲が高まっているに違いないと確信したのです。
そして義母さんが、オナニーしている姿を想像しました。


[22] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/09 (月) 16:01 ID:3Lrv2gmg No.207756
義母さんがパジャマ越しのチンボを見て蕩けそうな目になったのは、アルコールのせいではなく、俊博さんのチンポが義父さんのものより逞しかったからだったのでは?

もう次回くらいには、抱かれそうですね

抵抗はするでしょうけど、それは形だけで、体は生チンボを欲しがっていたのだと思いますよ


[23] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/10 (火) 10:09 ID:0hB8CXZ6 No.207770

私も義母さんは強引に迫られたら抱かれると思います。
ただ一旦落ちた熟女の性欲は燃え上がるので、奥さんや義父さんに疑われないように注意しないと家庭崩壊になりますよ。


[24] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/11 (水) 07:20 ID:7XH1VXyQ No.207784
タツヤさん
結果的には、義母さんを次の機会で抱けたので、パジャマ越しのチンボを見せつけたことも効果があったと思います。
もちろん義母は抵抗しましたけど、鬼のような形相になったわけでなく、途中から体から力が抜けていたのです。

洋一さん
義母さんは娘婿にも抱かれるものなのですね。
最高に嬉しかったです。
義父さんと妻に疑われないように、十分気を付けて行きました。




3回目のプールの日です。
その日、私は強引にでも義母さんを抱こうと決意していたのです。

私は事前に知っていたのですけど、その日はプールのメンテナンスのため休館日だったのです。
義母さんは休館のお知らせの掲示に気付いていなかったので、一応プールまで行きました。
義母「あら、今日は休館日だったのね」
私「そうですね、施設メンテナンスのためと休館って書いていますね」
義母「残念ね」
私「私がうっかりしていました、じゃあ、家で陸上練習でもしますか?」
義母「そうね、そうしてくれる?」
私「わかりました、これからは休館日の予定表を確認するようにします」

義母さんと私は、スーパーに寄って、義母さん宅に直帰しました。
コーヒータイムの前に、陸上練習をすることにしたのです。

ストレッチをしている段階で、私は義母さんの乳房、お尻、盛マンを見ながら、(義母さん、今日はこの後で、それらすべてを奪いますから)と少しいやらしい目になっていたと思います。

まず、前回同様に立ってストローク練習をしました。
義母さんは、かなり練習したのか、腕の使い方が上達していました。
私「お母さん、練習の成果が出ていますよ、ストロークが安定しています」
義母「そう?、自分ではわからないけど、俊博さんにそう言われると嬉しいわ」
(義母さん、本当に嬉しいのはこれから抱かれる時ですよ、体も心も喜ばせてあげますから)
私は、義母さんに気持ちを気付かれないように自制していました。

キック練習は、当たり前のように客間に敷布団を敷いて行いました。
私は義母さんの足首を持って、キックの形を作りました。
私は、
(義母さんと今すぐセックスしたい、チンポを突き入れたい)
と湧き上がる衝動に突き動かされるように、いきなり義母さんを上から押さえ込んだのです。
私「義母さん、好きです」
義母さんは非常に驚き、私を押しのけようともがきましたけど、私は上から覆いかぶさって義母さんを逃がすことは、ありませんでした。
義母「俊博さん、何をするの、だめっ、落ち着いて・・いけません」
義母さんは凄い形相で振り向き、必死になって抵抗していましたけど、私の力に敵うはずがなく、私は義母さんを羽交い締めにして、柔らかな乳房を揉み立てました。
私「義母さん、大好きです、義母さんとしたいんです」
義母「何言ってるの、そんなこと、だめよ、だめだったら・・」
義母さんは、体を捻って私の腕を振り解こうとしましたけど、私は抱き締めたまま彼女のうなじに唇を這わせ、荒荒しくTシャツを捲り上げブラジャーを露出させました。
義母さんの気品のある体臭が、私をさらに欲情させてくれました。

私「いいじゃないですか、義母さん、一度だけ、お願いします」
義母「だ、駄目!、いけないわ、あなたは友香の夫なのよ・・」
本当に嫌だったら義母さんは、もっと激しく抵抗したはずでしたけど、そうはせずに狼狽した表情で私の愛撫を享受していたのです。
その時、私は義母さんの太腿が僅かに緩んだのを見て、
(義母さんはやらせてくれる!)
と心の中で叫んでいました。
私は義母さんを仰向けにすると、強引にTシャツとブラジャーを剥ぎ取りました。
義母さんの、お椀型の乳房がむき出しになると、義母さんは、
「俊博さん、本当にやめて、今なら何もなかったことにするから・・」
と懇願するように言いましたけど、体は喜び始めていたのです。
私は義母さんの両方の乳房に指を食い込ませて揉みながら、形が崩れた葡萄のような大ぶりな乳首を唇に含み、吸い上げて舌で捏ねまわしました。

義母「ああっ・・だめっ・・俊博さん、やめて・・」
濃い茶色の乳首がぴょこんと突起し、義母さんの抵抗が弱まっていました。
私「義母さん、私はもうこんなになっているんですよ」
私はズボンを脱いで、勃起しているチンポを露出し、彼女の手を取り押し付けました。
熟した義母さんには考える暇を与えず、どんどんこちらのペースに引きこみ気分を盛り上げることが効果的だと思ったからです。

義母「俊博さん、こんなこと・・しちゃいけないわ」
私「こんなことをしたいんです、ずっと義母さんのことが好きだったんです」
義母さんは、なおも手を離そうとしたのですけど、私はそれを許しませんでした。
義母「こんなこと・・私、困るわ・・ダメだって、わかるでしょ・・」
私「ほら、ちゃんと握って、義母さんのこと、本気で好きなんです、義母さんのことを考えただけで勃起するんです、この硬さわかりますよね?」
義母「ああ・・そんなこと・・言わないで・・」
義母さんの拒否の声は弱弱しく、顔は苦悩に歪みながらも、その指がチンポに絡んできたのです。
(義母さんも、私のチンポを求めているのだ)
私「義母さん、すごい綺麗です、もう、我慢できないです」
私が唇を求めると義母さんは、一度はそれを避けたのですけど、私は強引に唇を奪いました。

一旦唇を離すと、義母さんは目を閉じていたのです。
私が再び唇を合わせると、義母さんも柔らかな舌を少しだけ差し出してきたのです。
長いキスの間にチンポに絡んだ義母さんの指は、強制しなくても握ったままサイズや形を確かめるような動きをしていました。
{義母さんは、私の勃起に気付いていて、パジャマ越しのチンポの形を見て、生チンポを想像していたに違いない}
私は、そう確信していました、

義母「ああ・・こんなこと・・だめなのよ・・私・・だめ・・もういいでしょ・・」
熱い溜め息を吐く義母さんの顔が少しずつ淫らになっていました。
私はここまで来ればもう大丈夫だと成功を確信したのです。

私「義母さん、いいんですね、許してくれるんですね」
義母「あああ・・部屋を暗くして・・」
義母さんが消え入りそうな声で答えてくれたのです。
私の欲望を受け入れ、私に抱かれることを承知してくれ、義母さんが肉体を許す言葉を発してくれたことに有頂天になりました。
同時に義母さんの心に過ちを犯すためらいの中で、肉体を久し振りに男に抱き締められるときめきがあることを、私は感じ取っていました。

私がカーテンを閉め、ジーンズを脱がせる時も、もう義母さんはじっとして逆らうことなく、パンティも楽々とずり下ろすことができたのです。
義母「あああ・・恥ずかしいわ・・見ないで・・」
義母さんは泣き出しそうな声を洩らしながら、両手で顔を覆い、無意識に腰を振っていましたけど、逆にそれが男を誘っているようで悩ましかったのです。
義母さんの裸は、娘に比べるとむっちりしていましたが、お椀型の乳房と形の良いお尻は私の欲望にぴったりでした。
陰毛は黒々と濃くて、両脚を左右に開くと、陰唇は赤褐色で淫猥な構造に見えました。
(義父さんに散々舐めまわされたんだな)
左右にペロンと伸びてめくれ返った花弁を両手で押し広げると、燃えるような紅色の肉壁はすでに淫液でしとどに濡れそぼっていたのです。

義母「ああ、そんなに開かないで・・」
私「そんなこと言っても、もう、びしょびしょに濡れてますよ、義母さん」
私は義母さんが予想より簡単に落ちたことに、義母さんも少しは予感していたのか、パジャマ越しのチンポを見てから体が疼いていたのかもしれないと思いました。
私の目の前に女の秘密の全てを晒した義母さんは、
「恥ずかしい・・そんなに見ないで・・」
と羞恥に声を震わせていました。
パチンコ玉ほどもあるクリトリスの包皮を剥いて、指で撫でると、義母さんは悩ましげに腰をくねらせ始めたのです。

私「義母さん、両脚をもっと広げて!」
義母さんの心の中で何かが吹っ切れたのか、観念したように両脚を大きく拡げてくれました。
すっかり淫らな気持ちになっている義母さんの姿に、私は(やったぞ!)と心の底で歓喜していました。
義母さんの淫液の溢れは一層夥しくて、お尻のほうまでしたたって会陰部をぬめらせていました。
私は、蕩け切っている義母さんの陰唇に吸い付いたのです。
義母「ああーっ・・だめーっ・・」
義母さんは悲鳴に近い声を上げ、両手で私の頭を自分の股間に押さえつけたのです。

私が水音を立てて淫液を吸い上げると、義母さんは首を左右に振って髪を振り乱して、歳に似合わず可愛らしいかん高い喘ぎ声を上げたのです。
私「義母さん、気持ちいいんですね?」
義母「ああ・・だめっ・・あっ、ああ・・だめっだめっ・・」
その時、義母さんの腰がぶるぶる震え、軽く絶頂に達したようでした。
私「義母さん、逝ったんだね、もう、入れてもいい?」
義母「それはダメっ、それだけは止めて・・」

私は言葉とは裏腹に、義母さんの体にブレーキが効かなくなっていることを見抜いて、生チンポで一気に貫いたのです。
私「義母さん!、入りましたよ」
義母「あーっ・・あああ・・抜いて・・お願い・・抜いて・・」
そう喘ぐ義母さんの膣内は熱く、チンポに粘膜がまとわり付き、根元まで包み込んでくれたのです。
私「義母さん、気持ちいいよ」
義母「ねえ、止めましょ、今ならまだ間に合うから・・ああっ・・抜いて、お願い・・あああっ・・抜いて・・」

私は義母さんの言葉に構わず、抽送を始めました。
義母さんのオマンコが濡れきっているので実に淫らな音が湧き立ちました。
私「義母さん、気持ちいいです、義母さんも気持ちいいんでしょ?」
私が腰振りを激しくすると、義母さんは快感が体を貫いたようでした。
義母「ああっ・・友香には絶対内緒よ・・あああっ・・」
私「わかっていますよ、義母さんも、もっと気持ち良くなってください、ここですか?」
私は、義母さんのGスポットを的確に突き擦りました。
義母「ダメっ・・そこはダメっ・・ああっ・・だめっ・・あああぁ・・」
義母さんは、体が感じていることを隠さなくなっていました。
私が突き入れるたびに、ジュボジュボと結合部から出る音に、義母さんは燃え上がってくれたのです。

私「義母さん、最高です、気持ちいいです」
義母「もうだめ・・許して・・ああああぁ・・」
私「義母さん、凄く締まっていますよ、気持ちいいです」
義母「そんなことないわ・・ああっ・・」
私「もっと突いてあげます、気持ちいいって言ってください」
義母「あああ・・あっ・・ああー」
義母さんは喘ぎ声を上げ続け、妻より強く締め付けてくるのが感じられました。
義母「ああっ・・だめっ・・ううっ、ううっ」
私は、義母さんの「ううっ」は、「いくっ」だと思いました。
体が完全に喜んでいる義母さんは、腰を突き上げて逝ったのです。

私「義母さん、すごく締め付けてるよ、気持ちいいよ」
義母「だめ・・ああっ・・あああー・・ううっ、ううっ」
義母さんは、逝き顔まで正面から見せてくれたのです。
日頃の顔と違って、淫乱な女の顔になっていました。

私は義母さんの両乳房を揉み立てながら、何度も腰を大きく突き上げました。
義母「あああー・・ひーっ・・ううっ、ううっー」
私の腰の動きに合わせて、義母さんも腰を突き上げていたのです。
チンポが深く嵌る度に、子宮口で亀頭を擦るような見事な腰の使い方でした。
義父さんとのセックスで、叩き込まれていた腰の動きだったのです。
義母さんは、ポルチオ快感も開発されていたのです。

私は、腰の筋肉が麻痺するほど長い時間突き続け、義母さんを何度も逝かせました。
義母さんの喘ぎ声は嗚咽の呻き声に変わり、二人が揃って絶頂に近づいていました。
私「義母さん、もう出そうです、このまま出しても良いですね?」
義母「いやっ・・中はダメ・・中には出さないでー」

義母さんは言葉とは裏腹に、両手で私の腰にしがみついて、締め付けが一段と強くなったのです。
私「もう出ます、出しますよ」
義母「いやっ・・だめー・・ううっー」
私は義母さんの強烈な締め付けに、限界を越えたのです。
私「義母さん、出る、ああっー、出る、出る」
私は、義母さんの膣奥深くに熱い精液を勢いよくほとばしらせました。
義母「ああ、ああ、ああ・・ううっ、ううっ、ううーっ」
義母さんも大きな声を上げて、ガクガクと全身を痙攣させて絶頂を告げたのです。

義母さんは中出しされて、絶望的な顔になっていましたけど、私がキスすると力なく舌を絡めてきたのです。
しかし義母さんは、息が整うと、辛そうに、
「今日のことは、忘れて!、私もなかったことにするから、友香のことを大事に考えてね」
と言うので、私は、
「わかりました、申し訳ありませんでした、今日のことは忘れますから、友香のことは大事にしますから、来週からもプールは一緒にお願いします」
と答えました。
私は内心、あんなに狂ったように体が喜んだ義母さんが、私のチンポで逝きまくったことを忘れられるはずがない、と思っていました。

義母「わかったわ、プールのことは別だから、いいわよ」
私「ありがとうございます、嬉しいです」
そんなやり取りをしながら、私は、次週も義母さんは、やらせてくれると確信していました。


[25] Re: 熟した義母が好き  熟好き :2026/03/11 (水) 09:03 ID:RhjJYOe. No.207789
一気に読ませていただきました。
興奮しました。
義母さんの写真を是非アップしていただきたいです。


[26] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/03/11 (水) 13:06 ID:w.39.bT. No.207798
初貫通おめでとうございます!
俊博さんの計画通りだったみたいですね
本当に嫌だったら義母さんはもっと激しく抵抗して激怒していたはずです
義母さんは俊博さんを男として意識していたようですね


[27] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/11 (水) 15:29 ID:Y4HPhaCk No.207801
初めて書込みさせて頂きます。

義母さまとの初貫通おめでとうございます。
ここまでくるまでの作戦いや行動は中々のものです。
パチンコ玉のクリトリスみてみたいものです。

今後はプールの後の行動が楽しみです。
くれぐれも奥様には判らないように。


[28] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/12 (木) 08:16 ID:5ZMWo6j6 No.207811
最初から中出しですか。
強引にやられた義母さんが興奮して感じている様子がありありです。
2回目以降は抵抗は弱かったのでしょう。
自分を全開した義母さんに期待大です。


[29] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/13 (金) 08:55 ID:8lfpoEAk No.207829
熟好きさん
義母さんを抱くまでのプロセスが長かったのに、一気読みしていただいてありがとうございます。
義母さんの写真アップは、ご容赦ください。
最近、私の知人がトラブルにあったりしているので、すみません。

木原さん
強引にやってみると、思っていたほどの義母さんの激しい抵抗は、長くは続きませんでした。
義母さんは、1回目は仕方なかったの、と言い訳していました。

Y&I
書き込み、ありがとうございます。
プールをきっかけに、義母さんと接する機会が増えたことはラッキーでした。
私なりに義母さんとの関係が、単発で終わらないように計画・実行して良かったと思います。
義母さんのパチンコ玉のクリトリスは、私も初めて見ました。
肉体関係を継続しても、プールへ行くことは続けました。
それは義母さんの体だけが目的ではなく、心も奪うためでした。
妻には細心の注意を払っています。

洋一さん
中出しすることは、最初から決めていました。
強引だったこともあり、義母さんが「コンドーム着けて」とは言わなかったのです。
2回目は、抵抗はありましたけど、それ以降はなくなりました。




初めて義母さんを抱いた後の一週間の間は、義母さんとのセックスを思い浮かべて、私は思わず頬が緩む毎日で楽しくて仕方ありませんでした。

次の土曜日が来ました。
私は義母さんの体を奪うだけでなく心も奪いたかったので、約束通りプールへ行きました。
私は、プールで1時間、義母さん宅で2時間のパターンを作ろうと考えていたのです。
義母さんと私は、表向きは前週のことを忘れているように振舞いました。
プールの中でも、義母さんは笑顔で、作り笑いではなく、私と一緒にいることを嫌がっている雰囲気がなかったので、私は(間違いない、今日も義母さんを抱ける!)と見抜いていたのです。

私は、体調が悪いことを理由に、予定通り1時間でプールを切り上げました。
スーパーへも寄らずに義母さん宅へ直行しました。
車の中でも、私は体調が悪そうなふりをして、ほとんど会話しませんでした。

義母さん宅の駐車場についた時、私が切羽詰まった表情で
「義母さん、すみません、トイレを使わせてください」
と言うと、義母さんは心配そうにトイレを使わせてくれたのです。
トイレから出てきた私に義母さんは、
「大丈夫?、お腹の調子が悪いの?、お薬ならあるけど」
と言って、リビングのソファにうずくまっていた私に、薬と水を持って来てくれたのです。
義母さんは、私の仮病の演技をすっかり信用していました。

暫くして、ソファから立ち上がった私は、ふらつくふりをして、義母さんに抱きついて、ソファに押し倒したのです。
義母さんは、目を大きく見開いて、私を睨んでいました。
義母「ちょっと、だめ、忘れるって約束したでしょ」
私は、構わず強引に唇を重ねました。
義母さんは、首を振って逃げようとしていました。
私「やっぱり忘れられないですよ、義母さんが好きなんです」
義母「落ち着いて、しちゃいけないことだってわかるでしょ?」
私「わかっています、でも、義母さんへの気持ちは抑えられないのです」
義母「だめよ、私は俊博さんの気持ちを受け入れることは出来ないの」
私「はい、私がすべて悪いのです、義母さんの考えが真っ当だと思います」
義母「だったら、気持ちを押さえて、俊博さんなら出来るでしょ」
私「できないです、私が悪いんです、義母さんは悪くないです」
私は、義母さんは悪くない、全ては私のせいだと、義母さんの言い訳を作ったのです。

義母「俊博さん、落ち着いて、あなたは、私の大切な娘婿なの」
私「好きな気持ちは止められないです、これからも、義母さんを大切にします」
私は再び義母さんを抱きしめて、強引に唇を合わせました。
義母さんが「だめっ・・」と言う唇をふさいだのです。
私が強引に舌で義母さんの唇を割ると、義母さんは舌が触れるのを避けなかったのです。
私は舌を絡めるキスをしながら、義母さんのTシャツの上から乳房を揉み立てました。
義母さんは、体を捩じって両手で私の手を振り解こうとしましたけど、私は右手で乳首に指を食い込ませたまま、左手でジーンズの股間を弄ったのです。

義母さんは太腿を一旦閉じたものの、私が押し開くように手を差し込むと、膝が緩んだのです。
義母「だめ、俊博さん、もうやめて・・」
私「やめられません、私が悪いんです」
私はそう言いながら、荒々しく義母さんのTシャツをたくし上げ、ブラを押し下げて、両乳房を取り出しました。
義母さんの両方の乳首は、すでに突起していたのです。

私「義母さん、体はいやがっていないですよ、乳首がビンビンじゃないですか」
義母「そんなことないわ。違うの、やめて」
私は構わず素早くジーンズの中に手を入れて、パンティの上から股間を撫でました。
義母さんはパンティのクロッチ部分がヌルッとするくらい、濡れていたのです。
私「義母さん、もうオマンコが熱くなってるのですね、パンティがヌルヌルですよ」
義母「何言ってるの、違うのよ、ホントにもう止めて」
私は手で私を押しのけようとする義母さんから身をかわして、下半身を押さえつけてジーンズとパンティを引き剥がすようにして、一気に脱がせました。

私が義母さんのオマンコに吸い付くと、そこはもう洪水状態でした。
義母さんは、
「だめだったら・・いけないの・・ああっ・・」
と声を上げて、体から力が抜けていました。
私「だめって言いながら、なんでこんなに濡れてるの?」
義母「だめ・・ねえ・・だめ・・あああっ・・」
私は膣口を舐めつくすと、口の周りが義母さんの淫液でべとべとになっていました。
私「義母さん、オシッコ漏らしたようになっていますよ」
義母「そんなことないわ、違うの」

私「義母さん、気持ち良くなってください」
私はクリトリスを吸いながら、人差し指と中指の2本を膣内に挿入しGスポットを擦りました。
義母「だめ・・指を・・そんなに入れちゃだめ・・」
私「体は凄く悦んでいますよ、義母さん、素直になってください」
私は更に2本指で膣内を掻き混ぜました。
義母「ああ・・だめ・・そんなに掻き混ぜないで・・あああー」
下半身がガクッとなった義母さんが、
「だめ・・もう・・だめ・・いくっ・・」
と絶頂を告げたのです。

私「義母さん、いくって言ってくれましたね」
義母「言ってないわ、ねえ、お願い、もう堪忍して」
そう言う義母さんは、チンポを入れて欲しそうな女の顔になっていたのです。
私「義母さん、チンポが欲しいんでしょ?」
義母「そんなことないわ・・もう十分でしょ・・」
言葉とは違って、義母さんの両脚を開くと、顔を横に向けたままで、チンポの挿入を待っていたのです。

私「義母さん、入れて欲しいんですね?」
義母さんは、黙ったままでした。
私は、義母さんの脚を開いたまま、義母さんの腰から下を顔に近づける感じのまんぐり返しの体勢を取らせました。
義母さんのオマンコが天井のほうを向いて、包皮が剥けたクリトリスが露出し、膣口がパックリと開いて、アナルまで丸見えの恥ずかしい格好でした。
義母「恥ずかしいから、脚を下ろして、こんな格好したことないの」
私は義父さんでさえしたことがない格好を義母さんにさせることで、その恥ずかしさが刺激的な快感に繋がるように仕向けたのです。
私「義母さん、全部丸見えですよ、お尻の穴まで丸見えになっていますよ」
まるで自分から挿入をおねだりしているような体勢なので。義母さんの盛りマンのエロさ全開でした。

私「義母さん、チンポ差し込みますよ」
私は真上からググっと体重をかけて挿入しました。
義母「ああああ・・・」
義母さんは自由に動けない拘束感に支配されている感覚になり、M心が刺激されたようでした。
やはり義母さんは、攻められたい願望があると感じました。
私「義母さん、入っているところを見てください」
体の柔らかい義母さんは、挿入部分を直に見ることができたのです。
義母「だめ・・こんなの・・恥ずかし過ぎます・・あああー」
私がグサッグサッと膣奥を突くと、義母さんはたちまち狂い泣きしていました。
私「奥に当たっているのがわかりますか?、義母さん」
義母さんは返事する猶予なく。
「ああっいくーー」
とイキ顔を見せてくれました。

正常位に戻ると、義母さんは私にしがみついてきました。
私「オマンコが、どんどん締まりますよ、気持ちいいんでしょ?」
義母「あああ・・気持ちいい・・気持ちいいのぉぉ・・」
義母さんは、気持ちいいと言って、心まで開放しかかってくれたのです。
私「メチャクチャ締まってますよ」
義母「ひーっ・・おかしくなっちゃう・・ひーっ・・」

私は義母さんが息絶え絶えになるまで突き続け、最後は大量の精液を膣奥にたっぷり溜まるまで射精を繰り返しました。
義母「いくっいくっ・・ああっいくいくー」
義母さんは、体を震わせて、激しく逝きました。

義母さんは、小休止した後、中出しされたことに気付いたのです。
義母「また、中に出したの?、子供が出来たらどうするの」
私「危険日には中に出しませんから、コンドームは嫌なのです」
義母「約束よ、私、妊娠しやすい体質なの」
義母さんが私に抱かれ続けることを承知した言葉でした。

私「万一、孕んだら、産んでください」
義母「バカなこと言わないで、俊博さん、本当に気を付けてね」
私「危険日は、義母さんがちゃんと言ってくれればいいですから」
危険日以外でも妊娠可能性があることは、義母さんも承知していたはずでしたけど、「わかったわ」と言ってくれたのです。
義父さんには、いつもコンドームを着けていたのに、です。
義母「友香のことは大丈夫?」
私「はい、友香はいつもと変りなく過ごしています」
義母さんが罪悪感に苛まれているのは、明らかでした。
しかし義母さんの体も心も蕩けていたのです。


[30] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/03/13 (金) 13:21 ID:/OqQh.qI No.207839
いやぁー!こりゃ名作ですねぇー!
昔から体験告白手記が好きでして、中でも「義母もの」が大好物なんですがネ。
俊博さんの描かれる義母さんの可愛さは抜群ですね。
しかもやっぱり熟れた身体の疼きは抑えられなかったのですね。
これからこの素敵なお義母さんがどんな変貌を見せてくれるのか?楽しみでしょうがないです。
執筆は大変なご苦労とは存じますが、どうか俊博さんの中の完結まで宜しくお願い致します。


[31] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/13 (金) 16:50 ID:bsMwidH6 No.207842
義母さんの体だけが目的ではなく心も奪う,

数回は毎週土曜日に抱いて、しばらく放置して身体が我慢できなって
義母様から「お願い・・抱いて・・貴方の女にして・・」と言わせたいですね。


[32] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/14 (土) 06:22 ID:S6qUgglQ No.207856

パンティをぬるぬるに濡らせていた義母さんは、俊博さんのチンポを欲しがっていた証拠ですね

イクイクーと叫ぶ義母さんは最高だったでしょう

オマンコの締まりは娘より良かったですか?

母娘を抱けるなんて俊博さんが羨ましいです


[33] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/14 (土) 14:35 ID:bh8m5Tw. No.207872
仮病を装って義母さん宅に上がり込む作戦は、お見事です
義母さんも2回目なので、ゴム着けてというのかと思ったら、生ハメ中出しを受け入れたんですね
生が気持ちいいんでしょうね


[34] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/15 (日) 06:11 ID:rHIEDtc6 No.207889
ルドルフさん
過分なお言葉、ありがとうございます。
義母ものの体験告白手記がお好きとのこと、私の義母麗子さんの可愛さを感じていただいて、幸甚です。
私は、義母さんのハードルはもっと高いと思っていたのですけど、義父さんでは満足していなかった熟れた体の疼きがあったようなのと、プールの件もラッキーでした。
義母さんは、逢瀬を重ねるたびに、新しい刺激を求めてくれたので、熟女としての変貌を見せてくれました。
上手く描写できないこともありますけど、最後までよろしくお願いします。

Y&Iさん
私は最初から、義母さんの体だけでなく心も奪うつもりでした。
義父さんとのセックスは形式的なもので、義母さんの愛情も冷めていたのです。
私が狙って、そこに付け込んだのではなかったのですけど、義母さんが私の女になるのに時間はかかりませんでした。
放置するまでもなく、義母さんは体が燃えて我慢できなくなって、いろいろ露骨に言う女になりましたよ。

タツヤさん
義母さんが,パンティにシミが出来るほど濡らせていたのは、嬉しかったです。義母さんの「いくいくー」の声は最高でした。
母娘を抱けるのは、恵まれていると思いますけど、実は、義母さんのオマンコの方がきつく締まるので、好きなのです。

洋一さん
義母さんは、ひょっとしたら私の仮病に気付いていたかも知れません。
「ゴム着けて」とは言わなかったですね。
義父さんとはいつもコンドーム着けているので、生がいいんだと思います。




次の土曜日は、プールから義母さん宅へとのパターンになりました。
3回目のセックスなので、義母さんは義父さんとしている行為を包み隠さずしてくれたのです。

プールでの義母さんの平泳ぎは、腕のストロークは改善されていましたけど、脚のキックは我流のままでした。
(義母さん、もっと股関節が使えるように、セックスで鍛えてあげますからね)

義母さん宅に到着して、玄関に入った瞬間、私がキスすると、義母さんも舌を絡めてきました。
私は義母さんをお姫様抱っこして、義母さん夫婦のベッドへ運んだのです。

寝室のカーテンは閉じられていて、ベッド横の義母さん夫婦の写真が下向きに倒されていました。
義母さんは、夫婦しか使ったことがなかったベッドで抱かれることを想定していたのです。
義母「ああ、ここで抱かれるのは辛いわ・・」
私「何を言っているのですか、夫婦のベッドでするのが興奮でしょ?」

私が義母さんの体をベッドに横たわらせると、羞恥に頬を赤く染めて、うつ伏せになったのです。
私が、義母さんの服と下着を順番に脱がせる時には、体を委ねてくれました。
私は、全裸でうつ伏せの義母さんのお尻を上げさせて四つん這いにして、オマンコを両手で開くと、すでに膣口から淫液が溢れ出ていました。

私「義母さん、チンポが欲しかったんですね、まだ何もしていないのに、オマンコが開いて、大きなクリトリスが露出していますよ」
義母「そんなこと、言わないで・・」
私が後ろからオマンコ舐めすると、義母さんはたちまち喘ぎ声を上げました。
義母「ああ・・私、こんなの初めてなの・・ああ・・」

私は手を伸ばして乳房を揉みながら、オマンコをたっぷり舐めました。
義母さんは、それだけで軽く逝っていました。

私も裸になると、
「義母さんのことが大好きだから、こんなに大きくなるのです」
と言って、四つん這いのままの義母さんの前に回って、勃起したチンポを口元に押し付けました。
私「義母さん、このチンポを気持ちよくしてください」
私は、義母さんの鼻を摘まんで、義母さんが口を開けた瞬間に、チンポを差し込みました。
最初は、義母さんは、チンポを咥えたままでした。
私「義母さんが咥えてくれて、気持ちいいです、いつも義父さんにしているように気持ちよくしてください」

私にそう言われた義母さんは、おずおずとチンポを咥え、大きく口を開いてフェラし始めてくれました。
四つん這いの義母さんが、私のチンポを咥えている姿は、卑猥で私の制服欲を満たしてくれました。
私「そう、すごく気持ちいいです」
義母さんは、一旦チンポを咥えると、自分から舌と唇で上手にフェラしてくれたのです。
私のチンポは、平均より大きめでエラが張っているのが特徴なので、義母さんは口いっぱいに頬張っていました。
亀頭全体を咥え込むたびに、義母さんの口が大きく変形し、苦しそうな表情をしていました。

私「義母さん、上手ですよ、義父さんに仕込まれたんですね?」
義母さんは、顔が歪むほど大きく口を開いて、チンポに唾を塗すようにして、唇でジュボジュボと音を立てて、頭を前後させて、本格的なフェラをしてくれました。

私は、義母さんにたっぷりチンポを舐めさせた後、正常位で生チンポを挿入しました。
私「義母さん、生で入れますよ」
私は一気に膣奥まで差し込みました。
義母「あああ・・・」
義母さんは、生で嵌められることを承知してくれたのです。
義母さんのオマンコは締りがいいのと、奥を突くと子宮口より深く入るのです。
義母「お願い・・やめて・・深すぎます・・」
私「私のチンポの方.が、義父さんより大きいのですね」
義母「そんなこと・・言えないわ・・」

そういう義母さんは、私が膣奥を容赦なく突き始めると、
「ああ・・奥まで入ってる・・ああ・・」
と喘ぎ声が大きくなっていたのです。

義母「ああ・・奥に当たってるの・・すごい・・ああ・・」
私「義父さんより大きいのですね?」
義母さんは、私の問いを肯定するよう頷いたのです。
私がピストン運動のピッチを上げると、義母さんは連続的に喘ぎ声を上げていました。
私「義母さん、そんな声を出して、感じているんですね?、義父さんより気持ちいいのですね?」
義母「ああ・・言えないわ・・でも、すごいの・・あああ・・硬くてすごいの・・あうっ・・こんなの初めてよ・・あああっ・・」

私がさらに激しく突き上げると、義母さんは呆気なく逝ってしまいました。
「ああ、だめ・・いくいくー」
私は義母さんを休ませることなく、四つん這いにして、バックから突き込むと、正常位より深々とチンポが奥まで届いていました。
義母「ああ・・だめ・・すごいの・・ああ・・大きい・・あの人とは全然違うの・・あああ・・」
義母さんは、義父さんより私のチンポの方が気持ちいいことを認めたのです。
義母「あああ・・気持ちいい・・いくいくいくー」
義母さんは、尻肉を震わせて、何度も逝っていました。

私「義母さん、上に乗って」
義母さんは、私の体に跨ると、自分からチンポを握って、嵌め込んだのです。
義母「ああ・・大きい・・ああ・・」
私「ほら、義父さんとしているように腰を振ってください」
義母さんは、もう完全に私の言いなりでした。
膝を立てて腰を上下に振ったり、深く入れたまま腰を前後に揺すったりと、見事な腰使いでした。
私「義母さん、すごい腰使いです、オマンコがきついほど締まっていますよ、気持ちいいです」
義母さんは、私の言葉が耳に入らないくらい、逝き続けていました。
(こんな淫らな腰使いをするまで、義父さんに仕込まれたんだな)
男のチンポを気持ちよくさせる締め方と擦り方でした。
義母さんは騎乗位が好きなのか、下から見上げると淫乱女の顔になっていました。

最後は、正常位でキスしながら抽送すると、義母さんは私にしがみついて連続イキしたのです。
私が、数えきれないほど突き上げると、義母さんはダウン寸前でした。
義母「うううっ・・お願い・・もう逝って・・ひーっ・・」
私「このまま中に出しますよ」
義母さんは、大きく頷いて、中出しを欲したのです。
私「すごい締りだ、おお、出る、出るーー」
義母「うううっ・・いくいくいくー」
私は子宮口に精液をたっぷり浴びせるように、膣奥に射精しました。
義母さんは、体をガクガクさせて、悶絶したのです。

私がチンポを抜くと、義母さんのオマンコから精液が溢れ出ていました。
私「義母さん、最高でしたよ、すごく締め付けるオマンコですね」
私が汚れたチンポを咥えさせると、義母さんは舐めて綺麗にしてくれたのです。
私は、義母さんが.丁寧にチンポを舐め、精液を最後の一滴まで絞り出すように吸って飲み込む姿を見ながら、義母さんは私の女になったと思いました。


[35] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/03/15 (日) 12:33 ID:5MimrKzk No.207895

義母さんは、義父さんより俊博さんの方が気持ちいいと認めたのですね
義母さんは、いままで知らなかった快楽を覚えて言いなりの女になりますね
熟女の性欲に火がついたら炎上しますから楽しみです


[36] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/16 (月) 08:16 ID:iUAl0m3s No.207921

義母さんは中出しされることを頷いたのですね

もう俊博さんの生チンボから離れられなくなりましたね

素敵な義母さんを淫乱女に仕込んで下さい


[37] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/16 (月) 10:18 ID:ImcMqn0g No.207924
俊博さん、

大変失礼いたしました。
中だししたあと、お掃除フェラまでするようになっていたのですね。
義父さんでは埋められなかった性欲を、俊博さんの巨根でこれでもかと
義母さんに叩きこんでいただきたいと思います。
義母さんが俊博さんの性奴隷になると思うとワクワクドキドキ
します。


[38] Re: 熟した義母が好き  美熟女好き :2026/03/16 (月) 12:01 ID:iZruJZJk No.207931
とても興奮しながら読んでいます。
義母さんは、女優とか有名人で感じが似てる人は
いますか?


[39] Re: 熟した義母が好き  しんいち :2026/03/16 (月) 14:55 ID:5EBIw3mE No.207939
義母とのセックスは興奮マックスですよね。
私は俊博さんの義母さんよりかなり高齢の義母との経験があります。
初めてのときは義母の膣の締まりが良すぎて
挿入してすぐに射精してしまいました。


[40] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/17 (火) 07:56 ID:6wjD.q1s No.207961
木原さん
義母さんが、私の方が義父さんよりいいと認めてくれたのは最高の瞬間でした。
そして、義母さんは私の女になり、言いなりの女になって行ったのです。
確かに熟女の性欲は、凄まじいですね。

タツヤさん
義母さんは、生嵌めさせてくれたので、中出しされることは覚悟していたと思います。
私の生チンボの方が、義父さんより気持ちいいと言ってくれたので、その時点で決定的に離れられなくなったと思います。
義母さんを体だけでなく心も淫乱にすることは、私の中で織り込み済みでした。

Y&Iさん
義母さんは、義父さんにお掃除フェラしたことはないようでした。
義母さんは、義父さんより私のチンポの方が好きと言ってくれているので、性奴隷とうか、義母さんにとって初めての行為を教え込むのは、非常に楽しいです。

美熟女好きさん
ありがとうございます。
義母さんが似ている女優とか有名人は、思い当たりませんけど、少し面長の和風美人です。
結婚前には、かなりモテたようです。

しんいちさん
締り具合は、年齢に関係ないですね。
私の場合、妻より義母さんの方が盛りマンで締りが良くて、気持ちいいです。
相手が義母さんという許されない関係であることは、心理的にすごく興奮しますよね。




それからの逢瀬を重ねるたびに、義母さんは熟女の本性を発揮するようになり、義父さんとの営みでは感じなかった快楽や膣奥を破られそうな衝撃的な奥イキを知り、淫らな女になって行ったのです。

シックスナインも貪欲になりました。
私「義母さん、上に乗ってオマンコを私の口に持ってきてください」
最初の頃は、私が「義母さんも舐めてください」と言わないと、チンポを咥えなかったのですけど、その後は自分から積極的に顎が外れそうになるまで口を大きく開けて、舌使いがねっとりになりました。

義父さんに対してできなかった行為も求めてくるようになりました。
義母さんはシックスナインから、上体を起こすと、私の口にオマンコを押し付けてくるようになったのです。
私の目の前に義母さんのオマンコが迫ってきて、「舐めてー」と甘えるようになりました。

義父さんに対しては貞淑な妻として決して言ったことがなかった隠語も、言うようになりました。
「チンポ」とか「オマンコ」とか「アナル」などの言葉を交えて、欲しがったり、気持ち良さを叫ぶようになったのです。

義母「わたしの・・おまんこに・・はいっています」
とはっきり言うようになりましたし、
以前は、
私「義父さんとどっちのチンポが気持ちいいですか?」
義母「答えられない・・」
私「答えられないってことは、このチンポの方がいいってことですよね?」
義母「答えられないの・・」
と言っていたのに、その後は、私が抽送を繰り返しながら、
「義父さんと比べて、どっちにチンポがいいですか?」
と聞くと、義母さんは、
「ああ・・そんなこと・・言わせないで・・」
と答えるのですけど、
私「どっちなのか、言わないとチンポ抜きますよ」
義母「ああ・・抜かないで・・こっちよ・・俊博さんのチンポの方が・・いいわ・・このチンポが好きなの・・」
とか
私「どっちのチンポが大きいですか?」
義母「ああ・・こっちのチンポに決まってるわ・・このチンポの方が太くて大きいの・・あの人とは全然違うの・・このチンポが最高なの・・あああ・・」
と「チンポ」を連呼するのです。

私が激しくピストン運動をすると、義母さんの逝き声も
「オマンコ気持ちいいの・・オマンコ突いて・・もっとオマンコして・・」
私「義母さんのオマンコ気持ちいいです、オマンコすごく締まっています、気持ち良すぎるオマンコです」
とオマンコを連呼します。

そして、義母さんは、「麗子って呼んで」と自ら望んだのです。
私「麗子、「中に出して」って言って」
義母「そんなこと・・言えないわ・・」
私「言わないと、ピストン止めますよ」
義母「いや・・止めないで・・」
私「じゃ、言ってください」
義母「ああ・・お願い・・中にっ・・出してぇ・・」
私「もっと大きな声で」
義母「お願い・・中にっ・・出してぇぇ」
私「麗子、もっと言って」
義母「オマンコの中に・・出してぇぇぇ」

義母さんは、私がオマンコの奥に射精する時、
「オマンコいくいく、オマンコいくいくいくー」
と叫ぶようになったのです。

私は妻とのセックスも楽しんでいましたけど、義母さんの方が数段締りが良くて気持ちよくなっていたのです。
妻が不審がることはなかったのですけど、日常生活でも笑顔が増えた私を見て
「何か良いことでもあったの?」
と言ったことはあったものの、まさか私と義母さんが肉体関係を持ってしまったことなど想像すらできないだろうと思うと、妻には悪いのですけど、禁断の背徳の喜びを感じていたのです。
義母さんも「友香に悪いわ・・でも・・このチンポが好きなの・・俊博さんが好きなの・・」と娘より私とチンポを選ぶようになったのです。


[41] Re: 熟した義母が好き  熟女好き :2026/03/17 (火) 09:18 ID:L0oZiGog No.207962
読ませていただきました。
いやうまく義母さんとできましたね。
お話は今今なのでしょうか。
年齢も10歳の差ですね。
義父さんは単身赴任でおらず、絶好の環境でしたね。
せいぜい義父さん、奥様にバレないようにしてください。


[42] Re: 熟した義母が好き  小心者 :2026/03/17 (火) 19:59 ID:MkSLaXaE No.207977
俊博さん、はじめまして。
一気読みしました。
素晴らしい展開ですね。
私も義母さんが好きなのですが、ウチと少し離れた場所で義父さんと一緒に住んでいるので、なかなかチャンスがなくて辛抱しています。
この前こっそり義母さんのパンティを持ち帰ったら、義母さんに叱られてしまいました。


[43] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/18 (水) 14:43 ID:7QgICCr. No.208006
義父さん夫婦のベッド抱かれたことによって、義母さんは自分を解き放ったりようですね
中に出してと言ったのは、義母さんの欲望ですね


[44] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/18 (水) 15:06 ID:RkfIWaMU No.208007
俊博 さん、
義母さんは完全に俊博さんのものになりましたね。
言葉攻めもあるでしょうが、
義母さんから自ら「麗子って呼んで」とは、これからが楽しみです。


[45] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/19 (木) 11:31 ID:AM0XEw9. No.208031
熟女好きさん
スタートは幸運でしたけど、逢瀬を重ねるたびに、義母さんが私の想定以上の熟女の本能を晒すようになってくれました。
今書き込んでいるのは昨年からの流れで、現在進行形です。
義母さんとは体の相性がいいだけでなく、気持ちの相性も良いのです。
ただ単身赴任とは言え、義父さんがいるので、過激な行為(痕跡が残るような行為)はできません。
妻には、十二分に配慮しています。

小心者さん
一気読み、ありがとうございます。
義母さんと肉体関係を持つことは、簡単ではないですね。
徐々に義母さんの心に入り込み、状況が整うまで、じっくり行かないと、取り返しがつかないことになりかねませんから。
義母さんのパンティの件で、叱った義母さんの本音はどうだったのでしょうか?

洋一さん
義父さん夫婦のベッドで義母さんを抱くことは、たまらない興奮です。
義母さんが、中に出してと言ってくれたのは、嬉しかったです。

Y&Iさん
義母さんが「麗子って呼んで」と言ったのは、二人の時は私のモノになるということですよね。
今回は、疑似妄想言葉攻めについて、書きます。




義母さんは抱かれるたびに、次第に新しい刺激を求めるようになりました。
私は手始めに、義母さん夫婦の写真をベッドの正面に立てて、義母さんをバックから突きながら、
「ほら、義父さんが見ているよ、麗子が生チンポを嵌められているところを見ているよ」
と煽ると、義母さんは、義父さんに見られているイメージプレイに反応してくれて、
「ああ・・見ないでー・・、見ちゃダメ・・」
とすごく興奮していました。

私が義母さんを更に辱めるように
「麗子、義父さんに見えるように、上に乗って」
と言うと、素直に従うのです。
私「ほら、自分でチンポを持って、お尻を沈めるようにして、嵌るところを義父さんに見せてごらん」
義母「ああ・・ごめんなさい・・麗子はこんな女になったの・・」
と義父さんの写真に向けて、生チンポを差し込むところを見せるようになったのです。
義母「い、いいっ・・生チンポが、気持ちいいの・・」
私「麗子、もっと言って」
義母「ああ・・このチンポの方が、気持ちいいの・・すごいの・・」
義母さんは、まるで義父さんに見せつけるかのように、両脚を大きく開いて、腰を上下に動かせて、私のチンポがずぶずぶと出入りするところを写真に向けるのです。

私「麗子、好きだよ、私の女になるんだな」
義母「はい、俊博さんが好きです・・俊博さんの女にしてください」
私「じゃあ、義父さんに向かって、「麗子は、俊博さんの女です」ときちんと言って」
義母「ああ・・私は俊博さんが好きなの・・麗子は、俊博さんの女になったなの・・」
義母さんは、異常な興奮を感じて、自ら激しく腰を振り、逝く姿を写真の義父さんに見せつけたのです。
義母「ああ・・だめ・・見ちゃいや・・いくいくー」
義母さんは、体も心も完全に私の女になっていました。

そして、究極の疑似プレイに移るのです。
疑似離婚&疑似妊娠プレイです。
私は正常位で、膣奥深くを数限りなく突いて、義母さんが許しを請うまで逝かせ続けるのです。
義母「ああ・・お願い、もう許して・・だめ・・いくー」
私「麗子、愛しているよ」
義母「ああ・・私も愛しているの・・いくー」
私「麗子と、一緒に暮らしたい、結婚してくれ」
以前は、「バカなこと言わないで、そんなこと、出来るわけないでしょ」とけんもほろろだったのに、錯乱状態に陥っていた義母さんは、抱いている時は私の妻になったのです。
義母「します、俊博さんと結婚します・・また、いくいくぅー」

私「義父さんは、どうするんだ?」
義母「あの人とは別れます・・離婚します・・ああ・・いっちゃう・・」
義母さんと私の結婚が法的に不可能であることは承知の上で、体が繋がっている時は夫婦になりたいと思ったのです。
私「麗子、嬉しいよ、私の妻になってくれるんだね」
義母「愛しているの・・俊博さんの妻にしてください・・」
疑似プレイとはいえ、義母さんは明確に断言したのです。

私は抽送を繰り返しながら、義母さんを狂わせていました。
私「妻になるのだったら、麗子を妊娠させてもいいんだな?」
義母「それは・・ダメ‥無理よ・・あああ・・」
私「ちゃんと答えないと、言わないと、もうこれっきりで終わりにするぞ」
義母「いや・・捨てないで・・離れられないの・・」
私「じゃあ、「麗子を妊娠させてください」って言いなさい」

義母さんは、疑似プレイと現実の区別がつかなくなっていました。
義母「ああ・・妊娠します・・麗子を妊娠させてー・・」
私「もっと大きな声で!」
義母「妊娠させてー・・麗子は俊博さんの子供を妊娠したいのぉぉ・・」
私「わかった、妊娠させてやるよ、私の子を産むんだぞ!」
義母「産みます・・俊博さんの子を産みます・・産ませてください・・」
義母さんは、本当に妊娠したい気持ちが混ざっていたようでした。

私は、本当に妊娠させる勢いで、子宮口に向けて、ドクドクと大量の精液を注ぎ込みました。
私「麗子、孕めよ!」
義母「孕みます・・孕みます・・いくいくいくー」
安全日だったとは言え、義母さんの子宮口から精子が流れ込んで、子宮に到達したのです。

義母さんは、異常な疑似プレイで、私の妻になることと妊娠を望んだのです。
義母さんからは、義父さんを裏切っている気持ちは消失していました。
私は、現実的には義母さんが妊娠する確率は低いと思いながら、義母さんが狂ったことに大満足でした。


[46] Re: 熟した義母が好き  Y&T :2026/03/19 (木) 13:43 ID:JEZo.YRk No.208037
俊博 さん、
疑似プレイとは、最高ですね。
「愛しているの、俊博さんの妻にしてください」
「産みます・俊博さんの子を産みます・産ませてください・」
義母さんはもう性奴隷ですね。
めちゃくちゃ興奮します。


[47] Re: 熟した義母が好き  小心者 :2026/03/20 (金) 03:46 ID:fM8bm13E No.208047

俊博さん、凄いですね。
義母さんの体も気持ちも完全に奪いましたね。
憧れます。
私も義母さんとの距離を少しずつ縮めたいと思います。
義母さんはパンティの件の後は普段通りに戻ったので、嫌われてはいないと思います。


[48] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/20 (金) 14:41 ID:0VoalxUU No.208065

夫婦の寝室で義父さんの写真に向けて、凄い擬似プレイでしたね

義母さんは心まで壊れたでしょう


[49] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/22 (日) 08:19 ID:kxdb5jQI No.208097
Y&Tさん
私は以前から疑似プレイを企んでいて、義母さんは思いのほか易々と言ってくれました。
義母さんは、心身ともにはっきりと、私の言いなりの女になりました。

小心者さん
私の場合は、流れと運があったのだと思います。
小心者さんの義母さんはパンティの件で怒りが続かなかったのは、距離を縮めるチャンスだと思いますよ。

タツヤさん
義母さんは、義父さんの写真に向けて、本気に近い気持ちで興奮していました。
義母さんの心まで壊れるのは、まだまだその後があります。




義母さん宅で、妻と3人で食事した時のことです。
義母さんが夕食の準備を終えたのに、妻が残業で遅くなると連絡があったのです。

私はすかさず義母さんを抱いて、ベッドに運びました。
義母「だめよ・・友香が帰って来るでしょ」
私「大丈夫だよ、残業が終わったら連絡するように言っているから」
それでも義母さんが「お願い、今日は許して」というのに構わず、スカートとパンティを脱がせ、バックからいきなり生チンポを挿入しました。
義母さんのオマンコはヌルヌルで、ずぼっとチンポが入りました。
義母「あああ・・だめ・・」

私が少しピストンしただけで、義母さんは、
「ああ・・だめっ・・だめ・・あっ、ああ・・いっちゃう・・」
と腰をぶるぶる震え絶頂に達していました。
私「麗子、逝ったんだね、愛しているよ」
義母「ああ・・もっと逝かせて・・愛しているの・・」

私は、腰を縦横無尽に動かして、義母さんの膣内を突きまくりました。
私「麗子、すごく気持ちいいよ、すごい締りだよ」
義母「私もよ・・あーっ・・あああ・・だめ・・気持ちいい・・すごいの・・」
義母さんの膣内は熱く、チンポに粘膜がまとわり付き根元まで包み込んでくれました。
私が抽送のピッチを上げると、オマンコが濡れきっているので実に淫らな音が湧き立っていました。
義母さんは、その音にますます燃え上がったようで、
義母「い、いいっ・・オマンコが、とっても気持ちいいの・・」
義母さんは大きな声で喘ぎ、妻より強く締め付けてくるのが感じられました。

私「麗子、もっと腰を使って」
私は義母さんの乳房を揉み立てながら、何度も腰を大きく突き上げました。
義母「いっ、ひーっ…いいわ…いってしまいそう…もっとよ、もっとやって」
私の腰の動きに合わせて、義母さんも激しく尻を振っていました。
深く嵌る度に、子宮口で亀頭を擦るような見事な腰の使い方でした。

私は、長い時間突き続けました。
義母さんは、連続イキして、
「出してー・・麗子の中に出してー」
と叫びながら、私の射精を受け止めたのです。

時計を見ると、妻が帰り着くまで時間があったので、義母さんは娘のことを気にかけながらも、私が彼女の尻を撫でると、下半身をすり寄せ肩にすがりついて来たのです。
まだ、義母さんの体が火照っているようでした。
義母「友香が帰って来るのに・・俊博さんたら、ひどい人・・」
義母さんはゾクッとするほど媚びた瞳で私を見つめていました。
義母「友香は幸せ者ね・・こんな大きなチンポでいつもしてもらえるなんて・・」
義母さんは、私の股間を探ってチンポを握りました。
私「麗子にそう言ってもらうと、お世辞でも嬉しいよ」
義母「本当よ、すごかったわ・・このチンポが奥に当たるのって・・たまらないの」
義母さんは、そう言いながらチンポを扱きました。
私は、再び硬く勃起していたのです。
義母「また、こんなになって・・たくましいわ」
私「麗子、しゃぶって・・」
義母さんはゆっくりと体を起こし、改めてペニスを握りしめると、飢えた獣のようにむしゃぶりつきました。
すっぽりと咥えると、亀頭の裏側に舌を這わせチロチロと舐め上げるのです。
私が教え込んだ男のつぼを心得た舌使いでした。

私「ううっ…麗子、気持ちいいよ」
快感が私の脳天まで突き抜けたのです。
義母「俊博さん、強いのね・・また、こんなに硬くなって・・すごく立派よ・・」
義母はさんは、熟女の欲求が噴き出しているようでした。

義母「ねえ・・お願い、早く・・もい一回、チンポ入れて・・」
私ももう待てないとばかりに義母さんの上に重なると、チンポをオマンコに突き刺しました。
その体勢で子宮口を突き上げるように抽送すると、義母さんの腰が独りでに突き上げるように動き始めたのです。
義母「ああ・・気持ちいいわ、どうしてこんなに気持ちいいの・・あああ・・」

義母さんは、娘のことを忘れて、派手に喘ぎ声を上げて、狂乱していました。
義父の前でも見せたことはない快楽に溺れ切った義母さんは、私のリズミカルな突き上げに、裸身が踊り乳房が揺れていました。
私達は時が経つのを忘れて、性器結合の底知れぬ快楽に陶酔していたのです。
その間、義母さんは何度も仰け反り、悦びの声を上げ続けていました。
私「麗子、出そうだ」
義母「ああ・・待って・・私も、いっしょに・・いくわ・・いくっいくいくいくー」
最後は互いの下腹部を密着させて、私は義母さんのクリトリスを擦るように腰を使いました。
義母さんは、私の腰に手を回し、爪を立てて強く抱きつき、一際甲高い声で絶頂を告げたのです。
私も子宮口に思いきり精液を浴びせ、痺れるような快感を味わったのです。

その日、妻が到着しての夕食時、私はドキドキしていたのですけど、義母さんは何食わぬ顔で平静を保っていました。
一皮剥けば私と性器を嵌め合いあんなに乱れるのに、義母さんの神経が図太いのだと思わされました。


[50] Re: 熟した義母が好き  アントラー :2026/03/22 (日) 13:19 ID:5hm2lONg No.208103
俊博さん・・・・・凄いです!

[51] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/03/23 (月) 08:31 ID:aK5xTzD. No.208114
義母さんは、俊博さんとやった後、娘に普通に対応出来るのは、さすがです。
女は怖いですね。


[52] Re: 熟した義母が好き  おてつ :2026/03/23 (月) 08:35 ID:VlnhEVS6 No.208115
義母さんは、スレ主さんのために下着は選んでるんでしょうか?

[53] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/23 (月) 11:55 ID:vLxdZrG2 No.208121
娘(妻)が帰ってくるというのに、義母さんの行動には
驚かられますのね。
ここまで俊博さんの身体が欲しがる女になった証ですね。
女(義母)の怖さを感じます。


[54] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/24 (火) 08:32 ID:5J9ARz6A No.208141
娘が夕食に帰って来る日にSEXする義母さんは、俊博さんへの覚悟が揺るぎなくなりましたね

[55] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/24 (火) 17:47 ID:hglXh8n2 No.208150
アントラーさん
私が凄いというより、義母さんの変貌ぶりが凄いです。

木原さん
本当に義母さんの度胸は大したものです。

おてつ
残念ながら、義父さんにバレるとまずいので、義母さんの下着は普通のものです。
ただ、私との逢瀬の時や外出時は、ノーパンです。

Y&Iさん
義母さんの行動は、大胆です。
セックスの深い喜びを知ってしまったからだと思います。

洋一さん
義母さんは、娘との夕食の時には、平然としていました。
義母さんの覚悟を感じました。




義母さん宅で、妻友香と3人で夕食する前のセックスは、刺激が凄かったのですけど、万一の場合を考えて、それ以降はしばらく控えました。

次の週は、義父さんが帰宅していて、義母さんと会うことが出来ませんでした。
私には悪魔のささやきがあって、義母さんに義父さんに抱かれる様子を内緒でスマホを繋いで聞かせることを命令したのです。
義母さんは、義父さんに気付かれないように、ベッドの枕元にスマホを隠しておいてくれたのです。

私は、義母さんには、スマホで私が聞いていることを気にせず、いつも通り義父さんに抱かれるように言いつけていました。
ちょうど妻が風呂へ入った時、義母さんから電話がありました。
時計を見るとまだ22時過ぎでした。
義父さんも溜まっていたので、我慢できなかったのだと思いました。
私は、義母さんを好き放題に抱く義父さんに嫉妬していました。

電話の向こうで、ガサガサと義父さんと義母さんがベッドに入った様子が伝わってきました。
義母さんは、「あっ・・あっ・・」と声を上げるだけで、私の時と比べると別の女の普通の声にしか聞こえませんでした。
後日、義母さんから聞き出すと、義父さんんはいつもキス、乳房揉み、オマンコ舐め、フェラ、正常位かバックでコンドーム内に射精して、30分程度で終わる感じだったのです。

その日も、妻が浴室で髪を洗って出てくるまでに、義母さんは満足できないまま終わっていたのです。
義母さんの「いくー」は、明らかに演技の声に聞こえました。
私との時は、狂ったように泣き叫ぶのに、とても同じ女性とは思えませんでした。
(こんなセックスでは、麗子が可哀そうだ)
義母さんが、私とのセックスに溺れるのも当然だと思いました。
(麗子は、義父さんへの愛情も消えているな)
そう感じた私の義父さんへの嫉妬心は、消えていました。

その夜、私は風呂から上がってきた妻を抱きました。
妻とは月に1,2回のセックス状態になっていたので、妻は「えっ、今夜するの?」みたいな感じでしたけど、私は溜まっていた精液を放出したのです。
妻も平均以上の女で、オマンコの締りが良くて、抱き心地がいいのですけど、私は義母さんには遠く及ばないと思いながら、母と娘の体の違いを感じていました。

翌日の日曜日は、私は妻友香と外出して、妻が早めに眠った後、義母さんに電話しました。
私「昨夜は、義父さんにしっかり抱かれていたな」
義母「聞いてたでしょ、私が全然逝けなかったことを・・俊博さんのことを想ってたのよ・・」
私は義母さんにオナニーさせることを考えていたのです。
私「じゃあ、麗子は私にチンポを想像して、オナニーしたいのか」
義母「そんなこと・・言えないわ・・」
私「そうか、したいんだな、じゃあ、パジャマとパンティを脱いで、バイブを持って来てごらん」
義母さん用のバイブは、義父さんが買い与えていたのです。

私「じゃあ、最初は指でクリトリスを擦って」
義母さんは、手慣れた感じで、「ああ・・気持ちいい」とヨガリ声を上げたのです。
私「バイブを入れろ」
義母さんは、私の言う通りにしていました。
電話の向こうで、バイブの音がブーンブーンという感じから、義母さんの体内に埋没すると、ヴォーンヴォーンとくぐもった音に変化していました。
私「麗子、もっと激しく出し入れするんだ」
義母さんは、バイブを激しく何度も出し入れしているうちに
義母「ああ・・だめ・・いくー」
とオナニーで逝ったのです。
その夜は、義母さんは、繰り返しバイブを使わせいながら、数回逝っただけでした。

義母「やっぱり俊博さんのチンポが欲しい・・土曜日まで待てないわ・・」
私「そうか、じゃあ、そちらの家に行く時間はないから、明日午後7時に〇〇公園の駐車場に来れるか?」
私は、短時間でカーセックスをすることにしたのです。


[56] Re: 熟した義母が好き  アントラー :2026/03/24 (火) 21:44 ID:pTn3wr.Q No.208155
もう思いのままですね。カーセックスの模様も楽しみに仕手います。

[57] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/25 (水) 09:41 ID:WQEm0YZc No.208167
義父義母夫婦の営みの様子ををこっそり電話で聞くとは俊博さんの思いつきに脱帽です

結果は見えていましたね


[58] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/25 (水) 14:52 ID:ipUQO2Wc No.208171
義母さんと義父さんの当たり前の夫婦性活を少し嫉妬したのでしょうか?
義母さんの声を携帯で聴かせるとは・・
ましてや、義母さんにオナニーをさせるとは・・
夜の公園の駐車場の内容が楽しみです。


[59] Re: 熟した義母が好き  翔太 :2026/03/26 (木) 07:53 ID:wR9Tg85c No.208181
俊博さんの望みが現実に、やはり45歳の義母さんは女盛りで義父さんは
単身赴任中。チャンスをつかむために挑戦する勇気と行動することで大成功。
おめでとうございます。

私も妻の出産時、田舎から義母が駆けつけ、昼間は病院へ、夜は私達夫婦の家で寝泊まりし
炊事、洗濯などを一週間されました。妻の妊娠中、出産などで性欲が頂点に達しているときに
夜は48歳の義母と二人だけ。駄目よ、翔太さんダメダメの手足の抵抗、義母の大声もいつの間にか
無くなりました。


[60] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/26 (木) 12:51 ID:0.rDo4Lw No.208188
アントラーさん
義母さんはカーセックスの経験が全くなかったので、初回はたいしたことはありませんでした。

タツヤさん
私は、義父義母夫婦の営みに嫉妬していたのですけど、普通以下でした。
しかし興奮はしましたよ。

Y&Iさん
義母さんと義父さんの夫婦の営みは平凡でしたけど、義父さんが「麗子、もっと腰を振れ」と言った時、その場面を想像して嫉妬しました。
義母さんと義父さんの声を聞きながら、私は義母さんを寝取っているのだと、義母さんが私の女になっていることに優越感と支配感を感じていました。
義母さんのオナニーは、今ではもっと過激になっています。
駐車場での行為は短時間でしたけど、義母さんの大胆さを垣間見ることが出来ました。

翔太さん
ありがとうございます。
崩せないだろうと思っていた義母さんとの関係が、プールの件で一気に進展しました。
義父さんが単身赴任中であっても、貞淑そのものだった義母さんも45歳女盛りで、四十しごろだったようです。
翔太さんも奥さんの妊娠・出産時に、義母さんとのチャンスをものにされたのですね。
義母さんと二人だけの夜が続くと、形式的な抵抗があっても、結局はチンポを受け入れますよね。




義母さんにとってカーセックスは、初めてだったので、ぎこちないものでした。
私は妻ともカーセックスを楽しんでいたので、経験はありました。
義母さんとの2回目以降のカーセックスでは、フェラさせたり、露出してみたりをするようになりましたけど、初回は時間がなかったせいもあったので、挿入、射精だけで終わりました。

義母さんの家から遠くない場所で、カーセックスに適した場所がなく、やむを得ず人気のない公園の駐車場の死角になっているところで待ち合わせました。
義母さんは、自分の車から私の車へ乗り移ってくると
義母「えっ、こんなところでするの?、人に見られたいしないの?」
と躊躇していました。
私「大丈夫ですよ、ここは人目につかないですし、下半身だけ脱いでするので、外からはわからないですから」
実際、人通りはなくて、駐車場の一番奥だったので、人が通りかかる場所ではありませんでした。
しかし、その場所は、カーセックスを楽しむカップルが利用することがあったのです。

実際に、私はその辺りに使用済みのコンドームが落ちていたのを確認したことがありましたし、夜遅く車が止まっていて、明らかにカーセックスをしているカップルを何度か見たことがあったのです。
義母さんは、しきりに周囲を気にしながら、スカートとパンティを脱ぎました。
私が義母さんの股間を触ると、助手席のシートに敷いたタオルに淫液が溢れ出ていました。

私の車はセダンタイプなので、助手席の義母さんを倒して、座席を後ろまで下げて、義母さんの両脚の間に腰を入れて、挿入しました。
しかしピストン運動にも制限があって、義母さんはいつもほど逝かなかったのです。
義母さんの締め付け感は強かったのですけど、私も膣奥まで自由に突けなくて、なかなか射精に至らず、思い切って、義母さんを車の外に連れ出して、立ちバックで思い切り突き上げました。

-義母「ああ・・だめよ・・俊博さん・・だれか来たらどうするの・・」
私「麗子、そんなことを言っても、どんどん締め付けてくるじゃないか」
義母さんは、快感に負けて大胆になっていたのです。
義母さんと私が下半身だけ裸になって、義母さんのお尻に私が腰を打ち付けているのは、卑猥な行為でした。
私「おお、麗子、興奮しているんだね、いつも以上に締りがいいよ」
義母「ああ・・だめ・・」
義母さんが、興奮しているのは間違いありませんでした。
静寂の駐車場に、義母さんの股間からグチュグチュグチュと淫らな水音が出ていたのです。

私「麗子のオマンコ気持ちいいよ、もっと奥まで突いて欲しいんだろ」
義母「ああ・・こんなところで・・だめ・・ああ・・」
私「ほら、「突いて」って言って」
義母さんは、あまりの興奮に、我を忘れていました。
義母「ああ・・オマンコ気持ちいい・・もっとよ・・奥まで突いてぇぇ」
義母の喘ぎ声が大きくなり、静寂を破るほどでした。

私は(麗子は露出プレイで興奮する女だな)と確信し、いすれもっと過激な露出プレイをさせたいと思いました。
義母さんは野外であることを承知の上で、セックスに没頭し、私の突き込みに合わせて、お尻をくねらせて押し付けてきたのです。
義母「もうだめぇぇ・・いくいくー」

-私はまだ余力があったのですけど、義母さんを何度も逝かせた後、たっぷり射精しました。
射精の瞬間、義母さんは腰砕けになり、「中に出してー・・いくいくいくー」と私の精液を膣奥に受け止めたのです。

射精が終わると、私は尿意を催し、街灯の下で義母さんに見せつけながら、立ちションしました、
そして、義母さんにも排尿姿を晒すように命じたのです。
義母さんは「こんなとこで、出来ないわ」と言っていましたけど、私が許さないと分かると、その場にしゃがんで、排尿したのです。
義母さんは「恥ずかしいわ・・」と言いながら、明るい街灯の下で、下半身丸出し状態で、シャーという音と共に排尿する姿は、なかなかの眺めでした。


[61] Re: 熟した義母が好き  翔太 :2026/03/26 (木) 14:17 ID:wR9Tg85c No.208189
俊博さんは義母さんとのカーセックス,その後の立ションまで
思いのままに、避妊はどうされていますか?、また義母の麗子さんの
体型なども教えて下さい。

私も義母とはその後も続き、出張時には日延べして遊びます。義母は小柄なので
ネットカフエーでは、向き合って私の太腿に跨り、腰を下ろします。


[62] Re: 熟した義母が好き  ひろあき :2026/03/26 (木) 17:25 ID:8SGjjDUg No.208191
俊博さん
先ほど一気に読ませてもらいました。
「私には悪魔のささやきがあって、義母さんに義父さんに抱かれる様子を内緒でスマホを繋いで聞かせることを命令したのです。
義母さんは、義父さんに気付かれないように、ベッドの枕元にスマホを隠しておいてくれたのです」
こんな悪魔のささやきをさせていたなんて 大変興奮しました。
私も 長年付き合っている人妻が「夫とは15分程度。自分が気持ちよければ私のことはおかまいなし。さっさと射精してぐーぐーいびき。我慢なんてせず直ぐに出してしまう」
「そんなに早いのなら録音してご覧」と録音させました。全くその通りでした。
俊博さんのように リアルにスマホで聞く方法が最高でしたね。


[63] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/27 (金) 02:35 ID:DpECNhBQ No.208201

義母さんは義父さんへの愛情はなくなっているのですね

ますます俊博さんの言いなり女になりますね


[64] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/03/27 (金) 11:07 ID:3XN0c7UM No.208211

街灯の下でオシッコ姿を晒す義母さん、素敵ですよ


[65] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/27 (金) 15:17 ID:ufALnmic No.208216
車の中だけではなく、義母さんを車の外に連れ出して、立ちバックですか
それは凄いです。おまけに下半身丸出しで排尿させるとは、義母さんは理性と
戦いながら露出に目覚めていくのか楽しみです。


[66] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/28 (土) 15:44 ID:gQ5JFEyk No.208234
翔太さん
義母さんは、カーセックスは初めてで、排尿姿を晒したのも初めてでした。
避妊は危険日だけ避けていますけど、通常は生嵌め・中出しです。
義母さんの体型は、身長が160cm代の前半、むっちり系で、ブラはDカップ、ヒップは90cmくらいです。
翔太さんも義母さんとの関係を続けているのですね。
ネットカフェは利用したことはありませんけど、スリルがあるのでしょうね。

ひろあきさん
一気読見して頂き、ありがとうございます。
悪魔のささやきは、私の性癖です。
義母さんは、戸惑った様子がなく夫婦の営みをリアルタイムで聞かせてくれました。
私は、期待していた以上に興奮しました。
義母さんが騎乗位で、お尻を義父さんの下腹部に当てる音が、ドスッドスッと聞こえて、嫉妬しました。
ひろあきさんは、録音で聞かれたのですね。
熟年夫は、自分が射精すれば終わりというパターンが多いようですね。

タツヤさん
義母さんは、かなり以前から義父さんへの愛情はなくなっていて、惰性の夫婦生活だったようでした。
そんな暮らしをしていた義母さんにとって、私の女になって言いなりになることが、心の境界を越えたようでした。

洋一さん
あんなに周囲を気にしていた義母さんが、街灯の下で排尿姿を晒してくれたのには、私も異質な興奮を感じました。

Y&Iさん
初めてのカーセックス経験だった義母さんを、車外で立ちバックはやり過ぎかなと思ったのですけど、下半身丸出しで排尿させることが出来るとは思っていませんでした。
理性的な義母さんを知っている人からは、全く想像できない姿だと思いました。
義母さんが、露出に目覚めた第一歩だったと思います。




次の土曜日は、義母さんの生理初日で、私は口内射精で辛抱しました。
驚いたことに、義母さんはそれまでに義父さんとも過去の男とも、精飲したことがなかったのです。
しかし義母さんは、私が口内射精した精液を全て飲み込んだのです。

私「麗子、ホントに男の精液を飲んだのは初めてなのか?」
義母「ええ、口の中に出されたことも一度もなかったわ」
男は口の中に出したがるはずなのですけど、義母さんが稚拙な精飲ぶりだったので、口内射精を拒んでいたのだろうと思いました。

私「精液の味はどうだった?」
義母「少し生臭くて苦みがあったけど、俊博さんが出したものだから、平気よ」
私は、(そんなに言えるのなら、飲尿もさせてみるか)と思いながら、義母さんが生理の出血が多い方なので、先々アナルセックスをできる体にしようと考えたのです。

私「ところで、麗子はアナルセックスの経験はあるのか?」
私はストレートに聞きました。
義母「お尻でしようとした人はいたけど、私は一度もしたことないわ」
私「じゃあ、アナルを拡張して、アナルセックスできるようにしてやるよ」
義母さんは、私がアナルバージンを奪うことを承知したのです。
義母「でも、あまりし過ぎると、アナルが変形するのでしょ?主人に気付かれたらマズいから・・」
私「大丈夫だよ、生理の時だけくらいなら、そんなに変形しないし、変化しても元に戻るから」

私はいい加減なことを言って、次回から義母さんのアナル拡張を始めることにしたのです。

その時、またまた私の心の悪魔が囁いたのです。
トイレに行きたいという麗子を引き留めて、鬼畜の命令をしたのです。
私「麗子は、私のためなら何でもできるよな?」
義母「ええ」
私「じゃあ、私のオシッコを少し飲んで欲しい」
義母さんは、さすがに驚いた様子でしたけど、承知してくれたのです。

私は、過去に飲尿させた経験があったので、義母さんにチンポを咥えさせると、「しっかり飲めよ」と言って、少しどころか溜まっていた尿を、義母さんの口の中にジャージャーと排尿したのです。
義母さんは、生まれて初めての飲尿に目を白黒させていましたけど、一滴も零すことなく、飲み込んだのです。

私「麗子、嬉しいよ、今度は私が麗子のオシッコを飲んであげるよ」
麗子「えっ、そんなこと出来ないわ、生理中だし」
私「大丈夫だよ、トイレに行きたいんだろ?」
私は、強引に義母さんの尿道口に口を当てました。
私が吸い出そうとしても、義母さんは恥ずかしがって、「お願い、トイレへ行かせて」と我慢していたのです。

私が義母さんを押さえつけたままでいると、義母さんの尿意が限界を越えたのです。
義母「もう、だめー、出ちゃう、出る出る出る」
私も女性の尿を飲むのは初めてだったのですけど、義母さんの尿を飲み込むことには抵抗がありませんでした。
義母さんは、初めて自分の尿を飲まれて、嬉し恥ずかしさのようでした。

義母さんは、恥辱的な行為に興奮する女になったのです。


[67] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/28 (土) 16:39 ID:LdpCgd9E No.208235
口内射精ですか、口内射精は愛する人にはすると思いますが、
飲尿までさせるとは、続いてアナルセックスのためにアナルを拡張ですか、
アナルセックスの調教が楽しみですね。
剃毛までさせても、プールに行っているなら義父に言い訳が出来ますね。


[68] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/03/29 (日) 08:29 ID:OhAaoN0U No.208249
いやはや、お義母さまの性長ぶりには感動すら覚えますね。
とうとう飲尿までも、しかも飲むだけではなく飲まれることも許容出来るとは!
もはや完全に俊博さんの言いなり状態でありますが、さて・・・。
俊博さんはこれからの展開はどのようにお考えなのか楽しみです。
他人棒?複数プレイ?そっちじゃないかな?


[69] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/03/29 (日) 13:48 ID:37QN.sZQ No.208263
義母さんはアナルセックスも
OKしたのですね。
アナルは女性の協力が必要ですから、義母さんがアナルバージンを俊博さんに捧げる覚悟をしたのは、「私を好きなようにして」だからだと思います。


[70] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/03/30 (月) 12:02 ID:eNsLAbeE No.208299
Y&Iさん
義母さんは、フェラの最中に強引に口の中に射精されたことはあったかもしれませんけど、精飲は全くの未経験でした。
飲尿は、全く想像さえしていなかったようでした。
義母さんもアナルセックスを知っていましたけど、アナル拡張については認識ゼロでした。
プールに行っていると言っても、完全剃毛は、義父への言い訳が不自然なので、未だしていませんけど、考えてはいます。

ルドルフさん
義母さんの性長ぶりがすごかったのは、タイミングもあったと思います。
初めての飲尿と飲まれることには、義母さんとしても相当なショックと興奮があったと思います。
他人棒?複数プレイ?とは、鋭いですね。
実際のところは乞うご期待として、ハードルが高いですね。
義母さんは、羞恥プレイがたまらなく興奮するので、まずその辺りから始めました。

木原さん
アナルバージンの義母さんが、アナルセックスを許してくれたのは、私への愛があったからだと思います。
義母さんは、「女は愛があれば何でもできるのよ」言ってくれましたけど、それだけでなく自らもいろんな経験をしたい願望があったのだと思います。




次の逢瀬からは、プール行く機会は減って、私が義母さん宅に直行する回数が増えました。
一応スイミングも続けていますけど、より激しく体力を消耗するセックスをするためです。

玄関でフェラ奉仕させることもありますけど、まず風呂に入って、チンポを洗わせて、フェラさせる方が多くなりました。
時間はたっぷりあるので、金玉舐めやシックスナインの仕方を徹底的に教えました。

アナル拡張の初日は、二本指でオマンコ潮吹きさせた後、義母さんを四つん這いにして、人差し指にローションを塗って閉じた肛門に差し込みました。
義母さんは、初めての経験にアナルに力が入っていたのです。
私「麗子、痛くないようにするから、肛門から力を抜いて」
義母さんのアナルは、薄茶色で放射状に綺麗な皴が締まっていました。
私は、義母さんに自分の両手でお尻を開かせ、肛門を露出させたのです。

義母「ああ・・恥ずかしいわ・・」
私「麗子、綺麗なアナルだよ」
私は人差し指を徐々に差し込み、指の根元まで義母さんの肛門に埋め込んだのです。
義母「あああ・・」
義母さんは、痛いとは言いませんでした。

私「麗子の肛門が指を根元まで飲み込んでいるよ」
義母「ああ・・変になりそう・・許して・・」
義母さんは、言葉とは裏腹に、肛門から力が抜け、私はゆっくり人差し指を出し入れしたのです。
私「麗子のアナルは、素質がありそうだな」
義母さんは、私の指の出し入れに合わせて、時折キュッと肛門を締め付けていました。
しかし、肛門が締め付けても、指の出し入れが楽に出来るようになって行ったのです。

私「麗子、肛門がズボズボになっているぞ」
義母「ああ・・恥ずかしいわ・・」
義母さんは、自分の肛門の状態が分からないので、顔をシーツに押し付けて、羞恥で肩まで薄赤く染めていました。

義母さんは、肛門を責められて、明らかに興奮していました。
私は、一旦人差し指を抜いて、バックからチンポを差し込みました。
義母さんのヌルヌルになっていたオマンコは、いつも以上にチンポを強く締め付けていたのです。
私は、義母さんにとってアナルへの刺激が、伏線になっていたと感じました。
義母「ああ・・すごいの・・めちゃくちゃにしてー」
義母さんは、ヨガリ狂っていました。

私「麗子、すごい締め付けだよ、オマンコ気持ちいいよ」
私は容赦なく、ドスッドスッと突き込みました。
義母さんは、
「ああ・・気持ちいい・・すごい・・オマンコ壊してー・・」
と狂乱していたのです。
私「オマンコ壊してやるよ、麗子、覚悟しろよ」
私は、膣奥まで激しく突き入れて、義母さんを何度も逝かせた後、人差し指を肛門に差し込んだのです。
さすがにチンポが入っている分、先ほどより肛門の締りがきつく感じました。

義母「ああ・・壊してー・・めちゃくちゃにしてー」
私は人差し指の腹で、肉壁一枚を隔てて亀頭を擦ったり、オマンコと肛門を同時に突くような動きを入れました。
義母「ああ・・だめだめぇぇ・・お尻が破れちゃう・・」
私「オマンコもアナルも壊してやるよ」
私は、実際には肛門に傷つけないように配慮しました。

義母さんは、ひーっひーっと泣きながら、お尻を震わせて逝き狂っていました。
私が射精した時には、息も絶え絶えの状態に陥っていました。

その日は背面騎乗位でも、義母さんの肛門に人差し指を差し込んで直腸を掻き混ぜ、第一段階の肛門拡張は無事に成功しました。


[71] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/03/30 (月) 17:24 ID:LSKgipsM No.208307

義母さんの狂いぶりは凄まじいですね

今までの人生で味わったことがなかった快楽地獄に堕ちましたね

その後が楽しみです


[72] Re: 熟した義母が好き  トッピー :2026/03/31 (火) 08:12 ID:nj7Z21/s No.208321
俊博さん、はじめまして

アナル拡張1回目が順調だったのは、俊博さんのテクニックと義母さんのアナル素質があったからだと思いますよ

私もアナルセックスの経験がありますが、スタートを失敗すると拒否されますから

義父さんにバレない範囲で楽しんで下さい


[73] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/03/31 (火) 14:34 ID:Z28MNiDs No.208332
第一段階の肛門拡張は無事に成功ですね。
アナルの拡張を進めるにあたって、当然ですが浣腸も目の前で行うように
なるのでしょうね。
俊博さんのためならなんでも許す身体、心まで奪う、まさしく義母奴隷ですね。


[74] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/01 (水) 09:01 ID:jVUwRWHw No.208349
タツヤさん
義母さんは、回数を重ねるごとに変貌していきました。
他人棒の興奮と未知の体験に、興奮楽地獄に堕ちたのです。

トッピーさん
初めまして。
アナル開発については、私のテクニックより義母さんが興味を持ってくれ
アナル素質あったことが大きかったと思います。
確かにアナルセックスを慌てると、女性が拒否することが多いですね。
義父さんにバレないように進めたのですけど、本当に気付いていなかったかどうかは不明なのです。

Y&Iさん
肛門拡張は丁寧にしないといけないので、第一段階はまずまずでした。
浣腸は、最初の頃はトイレへ行かせていました。
私は義母さんの心まで奪ったつもりでしたけど、想定以上に大胆になって行ったのです。




義母さんの肛門は柔軟性があったものの、暫くの間は。指一本での拡張を丁寧に行いました。
そのうちに肛門の括約筋が慣れてきたのか、ゴムのように伸縮するようになったので、人差し指と中指の指二本挿入にチャレンジしました。
義母さんは、アナル感覚にも優れていたのか、二本指挿入も無理なく受け入れてくれたのです。

しかし義母さんは、自分でもアナルを拡張されている感覚があったようで。
「ああ・・拡がっちゃう・・」
と気にしていました。
私は焦ることなく、義母さんの肛門を一気に緩ませるようなことはせず、時間間隔を開けながら、慣れさせていったのです。
すると、確かに肛門の締りはそのままであっても、感じてくると2本指を楽に呑み込むようになったのです。

義母「ねえ、以前より拡がっっちゃっている感じがするの」
私「大丈夫だよ、見た目も変わっていないし、これからも少しずつ拡張するから、安心していいよ」
私はそう言いながら、アナルバージンを奪うのは時期尚早だと思い、義母さんを辱めることを考えたのです。
それはアダルトショップへ連れて行き、アナルグッズを購入させることでした。
義母さんは、羞恥的なことに震えるほど興奮する女になっていたのです。

昼間のアダルトショップだったので、1階のAV中心のコーナーに男性が4,5人いて、2階のアダルトグッズのコーナーには3人の男性しかいませんでした、
私が義母さんを連れて、入店すると、1階にいた男性がチラチラと義母さんを見ていました。
義母さんは、その時点で恥ずかしそうに身を縮めていました。

私は目的の2階のアダルトグッズのコーナーを見て回り、アナルグッズの展示場所に義母さんを連れて行きました。
そこに中年の厭らしい目をした男性がいて、義母さんと私の様子をじっくり見ていたのです。
義母さんは、近くに男がいることに、気もそぞろという感じでした。

私は、ガラス製の浣腸器とアナルビーズを買う予定にしていました。
義母さんの肛門に2本指を挿入するようになって、指先に義母さんの大便の先が当たる場合があったので、浣腸して直腸内を綺麗にした方がいい時期だなと思っていたのです。
アナルビーズは、指では与えられない挿入時の肛門を巻き込むような感じと抜き取る時の排泄感に似た快感を、義母さんに感じさせる狙いがあったのです。

ガラス製の浣腸器は、100mLのものに決めたのですけど、アナルビーズはいろんな種類があったので、あれこれ選ぶ時間をかけました。
義母さんは中年男に対して背中を向けていたのですけど、中年男は露骨に義母さんのお尻を見ていました。
中年男は、私達が浣腸器とアナルビーズを買うということは、アナルセックスに繋がることが容易に想像できたのだと思います。

私は中年男に聞こえるように、
「あまり太いのは、麗子にはまだ無理だからな」
と言って、球の大きさが、小、中小、中大、大と次第に大きくなっていて、4球の間隔があるタイプを選んだのです。
義母さんは、そのアナルビーズをまともに見ることが出来なくて、目を逸らせていました。

私はそんな義母さんに、浣腸器とアナルビーズを買いに行かせたのです、
店員は、義母さんをチラッと見ただけでしたけど、中年男は商品を選ぶふりをして、義母さんに徐々に近づいていたのです。
義母さんに強い興味を持って見ていた中年男を観察していた私は、義母さんがノーパンだったことを利用して、悪企みを考えたのです。

義母さんと私が2階から階段を降りる時、中年男が執拗に義母さんの後姿をガン見していたのです。
私は階段の中ほどで、義母さんを止めて、中年男に向かって、スカートを腰上まで捲り上げたのです。
私は、「いやっ・・」と言う義母さんに構わず、お尻を丸出しにしました。
中年男の目がギラギラして、視線が義母さんの裸のお尻に突き刺さっていました。
義母さんは中年男の視線に気づいていて、小声で
「いやっ、(スカートを)下ろして・・」と言って、泣き出しそうになっていました。
中年男は階段を降りて来て、義母さんに近づいてきたので、私は義母さんの尻肉を開いて、肛門を見せてやりました。
中年男が「おお!」と言葉を発したので、義母さんは「いや・・見ないで・・」と言って、私に哀願する目になっていたのです。

時間にして20秒くらいのことでしたけど、私も興奮し、義母さんを店外に連れ出しました。
私「あの男は、麗子のお尻の穴までガン見していたな」
義母「言わないで、こんなこと止めて、お願い」
そういう義母さんの股間に手を入れると、淫液が太腿まで溢れ出ていたのです。
義母さんは、生まれて初めて、見知らぬ男に裸のお尻だけでなく肛門まで見られたことに、興奮してしまったのは明らかでした。

義母さん宅に帰り、前戯もそこそこに、チンポで突いてやると、義母さんはたちまち大きな声を挙げて、逝き狂ったのです。
私「麗子、あの男に見られて興奮したんだろ、本当はお尻の穴まで見られたかったんじゃないのか」
義母さんは、両掌で私の口を塞ぐようにして、
「言わないで、私、変になりそうなの・・」
と自ら興奮してしまったことを認めたのです。

私は更に義母さんを四つん這いにして責め立てました。
私「麗子、今度は自分でお尻を開いて、肛門を見てもらうんだぞ」
義母さんは、躊躇しながらも小声で
「ぇぇ・・」
と答えたのです・
私「麗子のお尻の穴を見て欲しいです、とはっきり言うんだ、」
義母「ああ・・お尻の穴を見られたいです・・」
義母さんは、自らそう言ったのです。

私「麗子のオマンコ気持ちいいよ」
義母「ああ・・すごいの・・壊して・・オマンコ壊してー」
バックで突きまくると、義母さんは全身を震わせて、何度も
「いくいくいくいくー」
と叫びながら狂い逝き続けていました。
私は、膣奥にたっぷり精液を注ぎ込みながら、そんな義母さんを見て、露出で興奮する素質があると見抜いたのです。


[75] Re: 熟した義母が好き  アントラー :2026/04/01 (水) 09:33 ID:ZlwGxRpk No.208350
今度は見られる恥ずかしさと喜びを教え込まれるんですか!
麗子さんは幸せ者ですね


[76] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/04/01 (水) 13:48 ID:ShxXb1JU No.208355
アダルトショップでの露出とは大胆ですね。
義母さんが興奮していたのはたまりません。


[77] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/04/02 (木) 08:21 ID:cH9yZ9E6 No.208366
義母さんは露出で興奮するのですね
素敵な熟女さんです
浣腸器とアナルビーズで義母さんはどのように反応するのか楽しみです


[78] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/04/02 (木) 13:59 ID:yfJGroXs No.208371
アナルを拡張は着実に進んでいますね。2本指まではすんなりですが、3本になると
痛がる女性も多いと思いますが、ゆっくり広げていけば義母さんは大丈夫そうですね。
そして、アナルセックスでもイクことが出来るようになるでしょう。
アダルトショップで露出させるとは凄いですよ。


[79] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/03 (金) 09:38 ID:4xy6Qw3A No.208391
アントラーさん
麗子は、恥ずかしがりながら興奮するタイプの女なのです。
口では「いやっ」とか「ダメっ」と言ったりするのですけど、オマンコはずぶ濡れになっているのです。

木原さん
アダルトショップで、たまたま義母さんに興味を持った中年男がいたので、露出の第一歩になりました、
義母さんは、羞恥で赤くなりながら興奮していましたよ。

Y&Iさん
アナルを拡張は、義母さんが痛がらないように、ゆっくり進めました。
アダルトショップで露出は、店員さんもいたので、階段での20秒くらいの出来事でした。
なので別の露出方法を考えることにしたのです。




アダルトショップで見知らぬ中年男に、裸のお尻だけでなく肛門まで見られてしまったことは、義母さんの性欲に更に火が付いたようでした。

アダルトグッズを購入して数日後のことでした。
私「麗子、今日は、これから浣腸してやるからな」
と私が強い口調で言うと、
義母「はい・・」
義母さんの声は、消え入りそうな弱弱しい声でした。
私は、購入したガラス製の浣腸器にグリセリン液を吸い入れて、四つん這いの義母さんの肛門にワセリンを塗った先端部を突きさしました。

義母「ああ・・」
私「浣腸液を注入するぞ」
義母「はい・・」
義母さんは、観念していました。
私は初回の浣腸なので、途中まではゆっくりピストンを押して、注入される義母さんの様子を注視しました。
義母「ああ・・ううっ・・ううー」
義母さんは、グリセリン液が直腸内に注入される異様な感覚に痺れているようでした。
私は100mLを全て注入しながら、後半はピストンをグッと押し込んで、グリセリン液を義母さんの直腸の奥まで注ぎ込みました。
義母さんも、
「ああ・・奥まで入って来ちゃう・・」
と直腸奥深くまで浣腸液を注入されたことを実感していました。

私は、排泄ぎりぎりまで義母さんに我慢させ、
「もう、だめ、トイレに行かせて・・漏れちゃう・・」
義母さんの必死の形相に、限界間近を感じた私は、トイレに行くことを許可しました。
グリセリン液を100mLも注入したので、便秘気味の義母さんは太いウンチを出したはずだったので、しばらく休ませました。

義母さんの直腸が落ち着いてから、私は肛門をマッサージして、肛門が柔らかくなっているのを確認した上で、二本指を挿入し肛門周辺を解して、ワセリンを塗りたくったアナルビーズの球を一つずつ押し込みました。
小の球を押し込んだ時は、義母さんは「ああっ・・」と声を出しただけで、スムーズに肛門内に消え去りました。
次に、中小の球を押し込むと、義母さんは「ううっ・・」と肛門の括約筋を押し広げて通過するきつさと、入った後の直腸の圧迫感を初めて感じている様子でした。
私は、義母さんの様子を見て、中大の球を入れる前に、既にアナル内に埋没していた2個の球をゆっくり引き抜いたのです。
義母「ああ・・だめ・・」
義母さんは、球を出す時、排泄快感だけでなく肛門が捲れるような感覚に襲われているようでした。

私が2個の球をゆっくり出し入れすると、義母さんの肛門がめり込んだり盛り上がったりして、次第に馴染んでいるのを感じて、中大の球を押し込むことにしたのです。
中大の球の直径は中小の球より一回り大きくて、入れようとすると義母さんの肛門が押し返してくる感じがありましたけど、強い抵抗ではなかったので、二本指でグーっと押し込むと、つるりと肛門内に完全に埋まったのです。
義母「ああ・・太いわ・・」
私「痛いか?」
義母「痛くはないけど、お尻の穴の中がいっぱいになっている感じなの・・」

私は、義母さんのアナルを大切に扱う気持ちがありながら、中大の球を引き出しました。
その時、義母さんの肛門がぷっくりと膨らんで、捲れていたのです。
義母さんは、それでも痛がる様子がなかったので、私が再び中大の球を押すと肛門が球に押されてへこみながら、完全に埋没したのです。
大の球は、太すぎてまだ入らないと思い、無理はしませんでした。

中大までの球が入ったのは、義母さんのアナル拡張に時間をかけた成果でした。
私が3個の球をゆっくり出し入れすると、義母さんは
「ああ・・だめ・・おかしくなっちゃいそう・・ああ・あ・」
と快感の声に変わっていたのです。

更にスピードアップして3個の球を出し入れすると、義母さんが
「ああ・・もう、だめ・・抜いて・・お尻が変になりそうなの・・」
と訴えたので、一旦、抜き去りました。
抜き去った後の、義母さんのアナルは数秒間だけぽっかりと開きっぱなしになっていたのです。
肛門のピンクの内壁が覗いていました。
私が二本指を入れて、V字形に開いても、義母さんの肛門はゴムが伸びる感じで、二本指の間に空間ができるほど拡張されていたのです。

私は正常位で、アナルビーズを3個まで押し込み、オマンコにチンポを挿入しました。
義母さんの肛門内に中大の球がめり込んでいたので膣口が締まっていて、チンポを差し込むのが容易ではなく、私はクリトリスを擦りながら、何とか挿入できました。
私「このまま突くからね」
義母「ああ・・だめ・・おかしくなっちゃう・・」
私がゆっくり突くと、チンポの裏側が義母さんの肉壁一枚を隔てただけで、シリコン製のアナルビーズがごつごつと当たっていました。
義母「ああ・・だめ・・こんなの初めて・・すごいの・・ああ・・」
私「もっとメチャクチャにして欲しいか?」
義母「して・・めちゃくちゃにして・・壊わして・・おまんこもお尻も壊してー」
義母さんは完全に忘我の境地で、逝き声の連発でした。

私は、中出ししながら、良からぬことを考えていたのです。
実は、チャットで以前から連絡を取り合っていた男性に会って、義母さんと私の性交を見てもらうことにしていたのです。
その段階では義母さんには、内緒で、場所は、公園で樹木が茂っていて街灯の明かりが遮断されていて見通しが悪い絶好の場所を、彼が知っていたのです。


[80] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/04/03 (金) 12:31 ID:3IaOtDr2 No.208399
アナル開発は順調だったようですね

義母さんがアナルでも感じるような女にする俊博さんのテクはさすがです


[81] Re: 熟した義母が好き  アントラー :2026/04/03 (金) 14:44 ID:0rCg8epA No.208403
野外で覗き覗かれ・・・・それを知った時の麗子さんがどんな反応を
するか、今すぐにでも知りたいです。


[82] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/04/03 (金) 15:26 ID:dmZwR7O. No.208404
いよいよ本格的に第三者が絡んで来ることになりますね。
義母さまの淫世界が外へと開放される第一歩になるのでしょうか?
楽しみが増幅しすぎて仕事が手に付きません。
精密で素晴らしい文章の御執筆は本当に大変と思われますが、
どうか俊博様の中での完結までよろしくおねがい致します。


[83] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/04/03 (金) 16:58 ID:O5qjZbxM No.208407
義母さんの肛門に巨根が入るのも時間の問題ですね。
恥じらいながら浣腸を受けアナルビーズも受け入れ
義母さんぁら「して・・めちゃくちゃにして・・壊わして・・おまんこもお尻も壊してー」
は声を聞きたい気持ちです。
野外でのSEXも楽しみです。


[84] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/05 (日) 07:20 ID:mne09ays No.208442
タツヤさん
アナル拡張は、急がず寧寧に進めたので、義母さんは私のペースに合わせてくれました。
義母さんは、アナルで開発の段階から少しずつ違和感から快感に変わって行ったようでした。
アナルビーズの効果が、効いたのだと思います。

アントラーさん
カーセックスの時と違い、公園での行為だったので、義母さんは不安そうでした。
アダルトショップ.での出来事が、引き金になってくれたのかも知れません、。

ルドルフさん
公園での露出はリスクが伴うので、誰に見られても良いというわけにはいかなかったので、相手の男性を限定したのです。
義母さんには内緒だったので、衝撃が大きかったのだと思います。
拙い箇所が多い文章をお褒め頂いて、ありがとうございます。
頑張って書き込みます。
ペースダウンすることがあると思いますけど、その点はご理解ください。

Y&Iさん
義母さんの肛門にチンポを挿入するまでには、切れ痔や脱肛になったら大変なので、十分時間をかけました。
義母さんにとって、ガラス製の浣腸器での浣腸やアナルビーズは初めての経験だったので、恥ずかしさが大きく、混乱して「めちゃくちゃにしてー」「壊してー」と叫んでしまったようでした。
公園でのセックスは、私は経験があったのですけど、義母さんは考えたことさえなかったようでしたので、予行演習を行いました。。




チャットで知り合った男性とは、事前に会って計画を相談していました。
大体の内容は、彼が指定した夜の公園の木陰に義母さんを連れて行って、野外プレイをするところを、彼が最初はこっそり覗いて、途中から通行人を装って近くで見るということでした。
義母さんの体に触れないようにと言っておいたのですけど、そこは流れ次第ということになったのです。

その公園は、車で1時間くらいかかる場所なので、義母さんの知り合いの人に出会うリスクはありませんでした。
しかし、私は念のため現場確認として、事前に昼間、義母さんを連れて行ったのです。

公園について一周すると、彼が言っていた木陰の場所がわかりました。
昼間でも、周囲からは見えにくい場所で、通路から離れていたので、夜は死角になる場所でした。
現場確認の日は、その木陰から少し離れたベンチに義母さんを連れて行きました。
いくつかあるベンチの中で、そのベンチは周囲から目立たない公園の片隅の奥まった場所にありました。

私は、夜の露出のための準備段階として、そのベンチで義母さんを抱きしめキスしながら、服の上から胸を揉みました。
義母さんは、まだ明るい時間帯だったので、恥ずかしそうにしていましたけど、私がパンティの上から撫でると、表面までシミが出来るほどヌルヌルに濡れていたのです。

私「麗子、興奮しているのだな」
義母「違います・・恥ずかしいだけです」
私「そんなこと言っても、体は正直だよ、もう、パンティがビッショリじゃないか」
義母「ああ・・それは違うの・・」
私は、構わずパンティを脱がせました。
その時、義母さんは腰を浮かせて、脱がせ易くしてくれたのです。

私「スカートが汚れそうなくらいマン汁が溢れているぞ」
私は周囲に誰もいないことを確認して、義母さんのスカートを腰までたくし上げたのです。
義母さんの両脚を開かせると、パチンコ玉ほどのクリトリスが包皮から飛びだし、小陰唇が左右に開いて膣口が覗いていました。
私が二本指を挿入して、Gスポットを刺激しただけで、義母さんは小さい声で、「いくいく」と逝ったのです。
私は周囲に誰もいないことを確認して、義母さんのブラウスのボタンを外し、ブラジャーから乳房を取り出しました。
義母さんは、しきりに周囲を気にしていました。
私は、
「大丈夫だよ、誰もいないし、何かあったらすぐ服を戻すから」
と言って、突起していた左右の乳首を交互に吸いながら、甘噛みすると、義母さんは、
「ああ・・だめ・・あああ・・」
と声を抑えきれず、少し大きな声になっていました。

義母さんは、明らかに興奮していたのです。
私「麗子、私も気持ちよくしてくれよ」
私はベンチに座ったまま、ズボンの中から勃起したチンポを取り出し、義母さんの頭を押さえつけて、私の股間に顔を埋めさせて、フェラさせたのです。
義母「ねえ、誰もいない?」
私「ああ、誰もいないよ、私が見張っているから大丈夫だよ」
義母さんは、一旦チンポを咥えると、周囲を忘れたかのように、熱心に舌を使ってくれたのです。

私「ちょっとだけ入れてみるか?」
義母「だめよ、こんなところで・・出来ないわ」
私「私が座っているから、麗子は後ろ向きで私に乗って嵌めれば、大丈夫だよ」
義母さんは再度周辺に誰もいないことを確認し、不安そうながらも、言われるままに、私の上に乗って、自らチンポを導き入れたのです。
義母「ああ・・っだめっ・・」
私のチンポが、義母さんの子宮口に当たっていました。
義母「ああ・・俊博さんのチンポが・・奥まで入ってるの・・すごいの・・いつもより硬いの・・あああ・・」
私「麗子のオマンコも、いつもより強く締まっているぞ、麗子、興奮しているのだな、そのまま腰を前後に動かしてみろよ」

義母さんは、遠慮がちに腰を前後に揺すって、喘ぎ声を上げたのです。
私「あまり大きな声を出すと、人に聞かれるぞ」
周囲には誰もいなかったのですけど、私はそう言って義母さんを辱めたのです。
私「麗子、自分でオマンコを覗いて見ろ、チンポが嵌っているのが丸見えになっているぞ」
義母さんは、自分の股間をしっかり確かめて見ていました。
義母「ああ・・入っているわ・・俊博さんのチンポが突き刺さってるの・・」
私は、興奮のあまりわけが分からなくなっている義母さんのクリトリスを摘まみ上げました。
義母「ああ・・いやっ・・そんなに強くしないで・・」
その言葉は、義母さんが願望の逆を言っているとわかっていた私は、右手指でクリトリスの包皮を限界まで捲り上げて、左手指でクリトリスを引き千切るように引っ張ったのです。
義母「だめっ・・いやっ・・狂っちゃいそう・・」
義母さんはそう言いながら、激しく腰を前後させていました。
私「おお、すごい締りだ、オマンコ締まってるぞ」
義母「ああ・・もう、だめ・・イクイクイク―」

私が注意深く、遠くまで人気を確認すると、一組の若いカップルが遠ざかる方向へ歩いているのが見えました。
私は、義母さんが大きな声を出しても大丈夫だと判断して、下からチンポで激しく突き上げました。
義母「ああ・・だめ・・」
私「突くのを止めようか?」
義母「いや・・止めないで・・もっと突いてー」
その段階で、義母さんは周囲のことが頭から消えていたのです。
私が、思い切り突き上げると、義母さんは、「オマンコ、いくいくいくー」と絶叫に近い大声を上げて逝きました。
そのきつい締め付けに合わせて、私も溜まっていた精液を全部放出しました。

義母さんは、私の上に乗っていられなくなり、ベンチに横向きに倒れ込んだのです。
義母さんが両脚をそろえていても、オマンコから精液が流れ出しているのが丸見えでした。
(こんなところまで、あの男に見せることになるのだろうな)
私は、想像しただけで異常な興奮を感じていたのです。
私「次回は夜にしよう」
私がそう言うと、義母さんは、パンティを穿きながら頷いていました。

鬼畜になっていた私は、周囲に人がいない状態を最終確認し、義母さんにその場で排尿させたのです。
放心状態の義母さんは、私の言いなりでした。
私の方へ股間を向けて、オシッコ姿を晒したのです。
私はそこまで露骨な女性の排尿姿を見たことがなかったのですけど、義母さんの尿道口からシャーシャーと勢いよく排出された尿が、一筋の線を描きながら、地面に滴る時は水滴が飛び散るように分散していました。

義母さんは、屋外でありながら、羞恥の限界を越えていたのです。
私が義母さんにチンポを咥えさせると、覚悟した表情で、私の排尿を飲み込んだのです。
私の調教でM色に染まっていた義母さんは、恍惚とした顔で、ゴクンゴクンと喉を鳴らせて、一滴も零すことなく飲み込んでいました。
そんな義母さんの姿を見て、(義母さんは、始まってしまえば、口で嫌がっても最後は受け入れるな)、と次回の夜の成功を確信したのです。


[85] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/04/05 (日) 10:05 ID:d9Lg1oOA No.208446
昼間、覗きの人がいない時点でこの恥態・・・
夜になってどんな狂態が演じられるのか楽しみが大増幅です。
PTAの役員も務めた元カタブツ、そして45歳という熟れ切った年齢。
スタイルも抜群で美人・・・。そんな女性がなんと義息子と!
まさに国宝級のイイ女です!完璧です!


[86] Re: 熟した義母が好き  アントラー :2026/04/05 (日) 21:04 ID:9UnBh2B. No.208461
俊博さん以外の他人棒受け入れも、もはや時間の問題ですね

[87] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/04/05 (日) 22:58 ID:QxyXwyqY No.208465
野外で排尿姿を見せてしまう義母さんは、露出癖がありますね

周辺に誰も居なかったとしても、昼間の公園で大胆な行為です

夜、男性に覗かれたら、タダで済まないかもですね


[88] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/04/06 (月) 15:59 ID:dUyBjQ.6 No.208477
昼間の公園で露出してフェラされてSEXですか、
目立たない公園の片隅の奥まった場所でもスリリングです。
義母さんにその場で排尿させ、飲尿までとは驚きです。
次回の夜の公園で義母さんがどこまで乱れるのか楽しみです。


[89] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/07 (火) 08:55 ID:c7iAJLpE No.208493
ルドルフさん
過分なお言葉を頂き恐縮です。
義母さんは、知性的で周囲からの人望が厚かったのでPTAの役員を務めていましたけど、今は堅く見えていていたイメージからは想像できなかった女に変わりました。
顔は、美人の部類に入るかなというレベルですよ。
体は、45歳の割にはスタイルを維持していて、体の曲線が滑らかで、むっちりと脂が乗り切った魅力があります。
昼間の恥態から考えると、夜の公園での狂態は義母さん自身が興奮していたからだと思います。

アントラーさん
他人棒受け入れは、トラブルにならないように義母さんの気持ちを待ちました。

タツヤさん
確かに義母さんは、恥ずかしながら露出しても、興奮してしまって大胆さが増す性格だと思います。
夜であっても、見知らぬ男性が現れたら、完全拒否になってもおかしくなかったのですけど、私はアダルトショップでの出来事を思い出して、拒否は弱いと思っていました。

Y&Iさん
昼間の公園と言っても、本当に片隅で普段は、朝掃除担当の人が回ってくるくらいの場所でした。
しかし、遠くから見られているかもしれないというスリルが興奮になっていたのです。
義母さんにその場で排尿までさせたのは、やり過ぎだったかなと思います。
周辺の様子が分かったので、昼間の経験が夜の公園に生かされたと思います。



チャットの男性(C男)には、義母さんと私がスーパーで買い物をしている姿を、前もって見せていたのです。
義母さんが気が付かないようにC男は、私たちの近くに寄って、体を舐めまわすように見ていました。
C男「お綺麗な女性ですね、スタイルも良いし、素敵です、声も美しくて、夜、どんな風に変わるのか、是非とも早く淫らな姿を見たいです」と言っていたのですけど、実行の夜は、妻への言い訳として、私が残業だということにしなければならなかったので、調整に手間取りました。

やっと日程調整が出来たのは、満月の夜でした。
その夜は、義母さんにはノーパン・ノーブラで来させました。
公園の駐車場に着くと、C男は既に到着して待っていました。
私は、木陰に隠れていたC男に、指でOKサインを出して、予定通りの実行を確認しました。

義母さんは周囲を気にしていたのですけど、C男の存在に気付かないままで、全く人気がない静かな公園だと思ったようでした。
私「心配しなくて大丈夫だよ、ここは夜は誰も通らない場所だから」
義母「でも、万一ってことがあるでしょ?」
私「万一の場合でも、通路から決して見えないスポットがあるんだよ」
私はそう言って、約束の木陰の場所へ辿り着いたのです。

C男は足音を立てることもなく、こっそりと後をつけて来ていました。
私は、月明かりがあったものの、周囲からは死角になっている場所であることを義母さんに納得させたのです。
義母さんには、野外セックスをすることは承知させていたので、私が準備していたシートを敷いて、並んで座わりました。

それでも義母さんは、不安そうでした。
義母「ねえ、ホントにここでするの?」
私「ああ、ここは誰も来ないし、周りからも絶対に見えないから大丈夫だよ」
私は、木陰の向こう側でC男がこっちを見ているのを確認して、義母さんを抱きしめキスしました。
ノーブラの半袖ニットの上から乳房を揉むと、乳首が尖っているのが良くわかりました。
義母さんは不安を口にしながら、興奮していたのです。
私「麗子、もう乳首がビンビンじゃないか」
義母「ああ・・そんなこと言わないで」

C男の位置からは見えにくかったのか、場所を変えて私達から数mの木陰に近づいていました。
私は再び音を立ててディープキスを繰り返して、C男に見せつけました。
私からは、C男は、私達をガン見して生唾を飲み込んだように見えました。
C男に見られていることを全く知らない義母さんは、いつも以上に舌を差し出して、淫らなキスに応えていたのです。
C男には、スーパーで見た義母さんとはギャップがある女に映って、興奮しているだろうと思いました。

私は、彼の位置を確認して、ノーパンの義母さんのスカートを脱がせ、オマンコを舐めまわしました。
義母さんは「あっ・・あっあっ」と短い声を上げ始めても、まだ、しきりに周囲を気にしていました。
しかし体の快楽には勝てず、目を閉じてはっきりと喘ぎ声を上げ始めたのです。
私が剥き出しのクリトリスを甘噛みすると、
「だめ・・いっちゃう・・いくいく」
と義母さんは、簡単に逝ったのです。

私は、やはり夜の公園という状況が、義母さんの感度を上げていたのだと思いました。
私は、C男の位置からは、私の頭が邪魔になって、義母さんのオマンコが見えなかっただろうと思い、一旦口を離して、月明かりでC男に見えるように義母さんのオマンコをパックリ開いてやったのです。
C男は目を丸くして、義母さんのオマンコを凝視していました。

やっと義母さんが周囲を気にしなくなっていることを確認した私は、ズボンを脱ぎ、仁王立ちになって、C男から義母さんの横顔が見えるようにフェラさせました。
C男は、義母さんがチンポを咥えている様子を見ながら、ズボンの前を押させて、勃起がおさまらない様子でした。
義母さんは、C男のことを知らないのに、まるで見てと言わんばかりに、縦舐め横舐めしたかと思えば、喉奥まで咥え、金玉舐めまでして、チンポ好き女になっていたのです。

私「麗子、フェラ上手になったな、もう、入れたくなったよ」
私は義母さんを仰向けに寝かせ、C男に向けてM字開脚させ、勃起したチンポを膣口に当てて、義母さんに隠語を言わせたのです。
義母「ああ・・お願い・・チンポを私のオマンコに入れて・・」
私「もっと大きな声で言わないと、だめだよ」
義母さんは、決心したかのように、C男にはっきり聞こえるような声で
「お願い・・チンポが欲しいの・・オマンコに入れてー」
と繰り返し言わせました。
私は、C男が、昼間貞淑そうに見えた義母さんが、そんな言葉でチンポを欲しがる女になっていることに、痺れるような興奮を感じているだろうと思いました。

その時、C男は音を立たず、私たちの足元近くまで移動していたのです。
何も知らない義母さんは、チンポを突きさすと、
「ああ・・このチンポが好きなの・・突いてー」
と野外であることを忘れているかのような、よがり方でした。

私は義母さんの両脚を大きく開いて、チンポで突きまくりながら種付けプレスの体勢に移行して、こっそり後ろを振り向くと、C男が更に近づいて来て、結合部をライトで照らして見ていたのです。
義母さんは、チンポに夢中で接近していたC男の存在に全く気付いていなくて、
「ああ・・チンポすごいの・・オマンコ気持ちいい・・もっと突いてー」
と他人には聞かせてはいけない、はしたない声を出していたのです。
私が激しく突き入れると、義母さんは、瞬く間に
「いくいくいくー」
と連呼して、ぐったり果てていたのです。

私はC男に木陰に隠れるように、手で合図して、義母さんの股間をC男の方へ向けて、背面騎乗位の体勢で跨らせました、
義母さんは、私の上で暴れ馬になっていました。
私「麗子のオマンコ気持ちいいよ、もっと腰を上下に振ってくれ」
義母さんは、雌になっていて、腰をバウンドさせるようにしてチンポを出し入れしたのです。
私が義母さんの動きに合わせて、下から突き上げると、大きな声で逝きました。
「いくいくいくーいくいくいくー」

義母さんが、失神しそうになって、動きを止めた時でした。
C男が木陰でごそごそと物音を立てたのです。
義母「あっ、誰かいるわ」
私「わかっているんだよ、今夜は彼に見てもらう約束なんだよ、他には誰もいないから、いいんだよ」
義母「いやいやーいやー」
その時、C男が、義母さんの目の前に現れたのです。


[90] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/04/07 (火) 10:57 ID:l7X.yXj. No.208496
なるほど!!完璧な展開です!!
これでは口でイヤイヤと訴えたとしてもそれ以上の抵抗は無理・・・。
お義母さまの第2ステージ開幕ですネ。
しかしC男さんも果報者ですネー!


[91] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/04/08 (水) 05:50 ID:tQHFG/m. No.208508
C男さんの登場は何も知らされていなかった義母さんにとって衝撃的だったでしようね。
その後の展開が楽しみです。


[92] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/04/08 (水) 11:42 ID:or7phCCI No.208519
夜の公園で「お願い・・チンポが欲しいの・・オマンコに入れてー」と
義母さんに繰り返し言わせるとは興奮します。
おまけにC男が、義母さんの目の前に現れたとはこの後どうなるのか続きが楽しみですね。


[93] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/08 (水) 19:58 ID:tQHFG/m. No.208535
ルドルフさん
夜の公園での進行は、私の想定以上でした。
義母さんは、いくら口でイヤイヤと訴えていても、体は正直でした。
C男は義母さんのために、精液をたっぷり蓄えていたのです。

洋一さん
義母さんは、C男が現れた時、状況が分からなかったようでした。
その後の展開・・結果的には、義母さんが淫乱さを増したのです。

Y&Iさん
C男がいたから、夜の公園で義母さんに繰り返し言わせたことが、興奮度が倍増していました。
C男は、義母さんに惹かれていたので、私の予想を超えて張り切っていました。




目の前にC男が現れても、私は義母さんの腰をがっちり掴んで逃がしませんでした。
義母「止めてー、お願い、だめー」
義母さんは、突然の出来事に狂乱していました。
私「C男さん、股間を覗いてください」
私は、なおも抵抗する義母さんの両手を後に引っ張って、上体を起こして、C男に結合部を丸見えにしました。
義母「いやー、見ないでー、俊博さん、もう止めてー」
しかし私が容赦なく下から突き上げると、義母さんは快感に身を任せる女になっていました。

義母「だめー・・いくいく―」
義母さんは、C男に逝く声とイキ顔を晒してしまったのです。
C男「○○さん、ちょっとだけいいですか?」
それは少しだけ義母さんに触りたいという意味なのが分かったので、私は「いいよ」と答えたのです。

C男が義母さんの半袖ニットをたくし上げると、ノーブラの乳房がぶるんと露出しました。
義母さんは、体を捩って逃れようとしましたけど、二人の男の力に敵うはずがありませんでした。
C男「素敵なオッパイですね」
C男は、両手で義母さんの生乳房を揉み立てながら、乳首に吸い付いたのです。
義母「いやー、いやー、だめー、止めさせてー」
義母さんは、そう言いながらC男に乳房とクリトリスを委ねていたのです。
義母「あああ・・そこは、だめ―・・お願い・・止めてー」

私「麗子、少しくらい、いいじゃないか」
C男は、右手で乳房を揉みながら、左手でクリトリスを擦り上げて、必死の形相になっていました。
義母「堪忍してー、お願い、俊博さん、止めさせてー」
義母さんは抵抗しながらも、弱弱しい声になっていました。
私が下からの突き上げを激しくすると、義母さんは耐え切れなくなり、
「だめ・・ああ・・もう、だめ・・ああ・・」
と声を上げ続け、再び
「いくいくいくー」
とC男の目の前で、あられもない姿を晒してしまい、羞恥心に包まれながらも無防備な状態に陥ったのです。

C男が、そんな義母さんにキスすると、義母さんは一旦拒否したものの、次第にC男を受け入れ始めていたのです。
義母さんの心が壊れた瞬間だったと思います。
実際に、C男が義母さんの口の中に舌を差し込んでも、もう拒むことはありませんでした。

調子に乗ったC男はズボンを脱ぐと、反り返るほどそそり立っていたチンポを、義母さんの口に押し付けたのです。
(おい、チンポを咥えさせのは、やりすぎじゃないか)
私はそう思いましたけど、流れを止めることはしませんでした。
義母さんは顔を横に向けて避けようとしましたけど、C男は両手で義母さんの頭を挟んで、強引にチンポを咥えさせようとしました。
固く口を閉じていた義母さんも、C男の執拗さに負けて、チンポで唇を割られたのです。

義母さんは、オエッとえずきながら、C男のチンポを咥えさせられていました。
C男「麗子さん、気持ちいいですよ」
私は、義母さんの頬がC男の亀頭の形に膨らんでいるのを見て、たまらなく興奮していました。
オマンコに私のチンポを差し込まれ、口にはC男のチンポを捻じ込まれている義母さんの姿は、淫乱なメスでした。

C男が義母さんの口を犯すような感じで、チンポを抽送すると、義母さんは観念したかのように、C男のイラマチオを許していました。
するとC男は、義母さんの頭を抱えたまま横に立って、私に義母さんの口にチンポの出入りしているところを見えるようにしたのです。
義母さんは、だらしなく口元から涎を垂れ流して、C男のチンポに塗しているように見えました。
私は強引にC男のチンポを口に差し込まれた義母さんが無意識のうちに唇をすぼめて咥えている姿を見て、(義母さんは、本当にチンポ好きなのだな)と義母さんの女の本性を垣間見た思いでした。

やがてC男は、義母さんのフェラテクに耐え切れず、そのまま口の中に射精したのです。
私は(おいおい、口の中に出しやがって)と想定以上の展開に、嫉妬し興奮していました。
C男は、義母さんの頭を抱えたまま、腰をピクピクさせて、口内射精してしまったのです。
しかしC男が離れると、義母さんは口の中に出された精液を唾液と共に吐き出していました。
義母さんは、C男を睨みつけていましたけど、本心は違うと私には分かりました。

私は、C男にチンポ挿入だけは絶対にしないようにと固く言っていたのですけど、口内射精がダメだとまでは言っていなかったのです。
私が、義母さんを四つん這いんして後ろから生チンポを突き込むと、それを見ていたC男が再び勃起し、義母さんの頭を両手で抱えて、顔の前にチンポを近づけていたのです。
(おい、もう一回口内射精するつもりか、これじゃアダルトビデオで見る場面になるじゃないか)
私は、その場面を期待する気持ちが生じていたのです。

義母さんには、そんなアダルトビデオを見せていたので、四つん這いの体勢で、二人の男に上の口と舌の口にチンポを咥えさせられる淫乱な女になりたい気持ちが生じていたのだと思います。
もちろん義母さんにとっては初めての経験でしたけど、C男のチンポを唇に押し付けられると、咥え込んで喉奥まで呑み込んでいたのです。
ビデオを見せた時には、「こんなの変態だわ」と言っていた義母さんが、やがてC男が手を離しても、強制されなくても頭を前後させて舌と唇を使ってフェラするようになっていたのです。
.義母さんは、おそらくオナニーの時、そんな場面を想像していたことがあったはずだと、私は思いました。

C男.「おおう、麗子さんのフェラは最高です、すごく気持ちいいです」
C男は再び口内射精することを求めてきたので、私は承知しました。

私よりC男の方が早く射精に近づき、
「麗子さん、口の中に出しますよ、出しますよ、出る―」
と義母さんの口中に精液を発射したのです。
私は信じられなかったのですけど、義母さんは口中に出されたC男の精液を吐き出さなかったのです。
(くそっ、麗子、とうとう他の男の精液を飲み込んだのか)
私は、嫉妬していました。
C男は2回目の口内射精後も、義母さんにチンポを咥えさせたままでした。
私がなおも後ろから突き続けていると、C男は義母さんの口の中で再び勃起していたのです。

C男「こんなに気持ちいいフェラは初めてです、麗子さん、また出そうです、出るー」
C男は、精嚢に残留していた精液を義母さんの喉元に射精したのです。
義母さんは、喉奥にダイレクトに精液を流しこまれるままに飲み込んで、胃の中にC男の精液が溜まった状態になったのです、
義母さんは、C男の汚れたチンポを咥えたまま、ねっとりと舐めまわすように舌を使っていたのです。
(麗子、そこまでしなくてもいいだろ)
私の嫉妬心は強くなり、興奮へと変わっていました。

2本のチンポを体に受け入れた義母さんのオマンコの締りは、それまでで最強で、私はチンポが食い千切られるかと思うような締め付けに、義母さんの膣奥に精液を叩きつけるように射精したのです。
義母さんが腰から崩れ落ち、肩で息をしている間に、C男は「ありがとうございました」と言って立ち去りました。


[94] Re: 熟した義母が好き  木原 :2026/04/09 (木) 05:00 ID:K4tUAJ2Q No.208539
すごい迫力があります
いつもながら俊博さんは策士ですね
十分計画を練っているところが凄いです
義母さんの抵抗は儚いものでしたね


[95] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/04/09 (木) 08:22 ID:XGrTTaWw No.208542
なるほどC男さんの精子貯蔵量ハンパなかったんですね(苦笑)
どんどん性長していくお義母さまに興奮が止まりません。
また、俊博様がお義母さまに何処まで要求していくのかワクワクです。
お義母さまも日常生活の中では冷静で理性的な時間があるでしょうから、
反省や後悔もあるのでしょうけど、俊博様の顔を見た瞬間にすべて忘れてしまうのでしょうね。
その人妻としての、俊博様の妻の母としての、ジレンマ、心の葛藤の本音も聞いてみたいような気がします。


[96] Re: 熟した義母が好き  :2026/04/09 (木) 21:29 ID:K4tUAJ2Q No.208554
義母さんはメスになりましたね。
不倫経験がなくても四十路熟女は凄いです。


[97] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/04/10 (金) 13:59 ID:E0g0Kbj6 No.208575
C男のチンポを口にして1回目は吐き出していましたが、2度目は
義母さんは口中に出されたC男の口内射精の精液を吐き出さなかった?
義母さん凄いです。


[98] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/11 (土) 10:11 ID:7XH1VXyQ No.208596
木原さん
私なりに計画をいろいろ考えて来ているのですけど、策士というほどまでではないです。
義母さんの抵抗が弱まって行ったのは、熟した女性なら仕方がなかったのだと思います。

ルドルフさん
C男は、夜の公園までオナニーを控えて、精液貯蔵していたようでした。
義母さんの変貌ぶりは、当初は想定できなかったほどでしたけど、日常生活のでは凛としていて冷静で品性は変わっていません。
反省や後悔より、私と共に進むことを決意したようでした。
しかし、仰る通り人妻として義父さんへの罪悪感が完全になったわけではないのですけど、義父さんが帰宅した時には妻としての務めは以前通り、よどみなく果たしています。
私の妻である娘に対しては、母親としての背徳感はいまだに強いようです。
ジレンマや心の葛藤については、私と過ごす時間は二人のことだけを考えるようにして悩むことは少なくなりました。

曙さん
義母さんは、私の予想以上にメスになっていました。
不倫経験と関係なく、四十路熟女の性欲は凄いですよ。

Y&Iさん
C男が口内射精することはある程度想定していたのですけど、C男のチンポを咥えることに抵抗していた義母さんが2回目は精飲したのには、私も予想外でした。
義母さんが、メスになったのだと感じました。




C男は、その後も「是非とももう一度お願いします」としつこく連絡してきたのですけど、私は時間を空ける方が良いと断り続けていました。
義母さんに話すと、「もう、いやよ」と拒否していましたけど、心の底では(また、してもいいわ)という気持ちがあるように感じていました。

3Pに協力してくれたC男を無下にするわけにも行かず、義母さんに内緒で、時々スマホで声を聞かせていたのです。
義母さんのアナルに初めて3本指を入れた時や、アナルビーズの大の球を入れた時などの節目に、C男に連絡していたので、私はスマホの向こう側でC男が義母さんの声や様子を聞きながらオナニーしていることの返事を受けていました。

そして義母さんの初アナルセックスの日に、なったのです。
C男から、その日は、浣腸後に義母さんにトイレへ行かせず、私の目の前で排泄させて下さいとの提案があったのです。
私は、(C男は図々しい奴だな)と思ったのですけど、提案には興奮しそうだと思えたので、実行しました。
羞恥心が強い義母さんは、それだけは何とか阻止しようとするだろうと思った私は、その日は義母さんを後ろ手に縛って浣腸したのです。
しかも義母さんの直腸内に、浣腸液を200mLも注入しました。

いつもは我慢強い義母さんでしたけど、200mLも注ぎ込まれると、限界に近づくのが早かったのです。
義母さんは、数分も経たないうちに肛門をヒクヒクさせて、「お願い、トイレへ行かせて」と懇願してきたのです。
私「いや、今日は浴室で洗面器の中に排泄させるよ」
義母「いやよ、それだけは止めて、お願い」

そういう義母さんは、肛門が盛り上がり、今にも漏らしそうな限界に達していたのです。
私「もう限界みたいだな、ここで漏らしてしまうか?」
義母「だめ、もう、出ちゃうから、本当に漏れちゃいそうなの、もう無理なの」
私は義母さんの後ろ手に縛った縄を右手に持って、左手にスマホを持って浴室へ連れて行きました。
義母さんの排泄の瞬間を、C男に聞かれることは異常な興奮だったのです。

義母さんを浴室へ連れて行き洗面器に跨らせると、我慢の限界を越えた義母さんの肛門がグーっと盛り上がり、大便が顔を出したと思うと、拡張されていた肛門から太い糞が次々に出てきたのです。
義母「見ないでー見ちゃダメー」
義母さんは、半泣き状態でした。
義母さんは、数日間便秘していたらしく、ブリブリと音を立てながら硬い大便が洗面器に盛り上がるほど、糞をひり出したのです。

義母「見ないでー見ちゃいやー」
義母さんは、排泄姿を晒して羞恥の限界を越えたのです。
私「太い糞だな、でも麗子のウンチ姿は最高だよ」
義母さんは、こみ上げる涙をこらえきれず、嗚咽していました。

私は、洗面器の処理をトイレで済ませ、義母さんの肛門をシャワーで洗ってやった後、シャワー浣腸したのです。
義母「ああ、お湯が入って来ちゃう、だめー」
もちろんシャワー浣腸が初めての義母さんにとっては、シャワーヘッドを取り外してホースの先を肛門に差し込まれて湯を注入される感覚は、異様な違和感があったと思います。
しかし、かなりの量の湯を注ぎ込んで、ホースを抜くと、肛門からシャーシャーと湯が飛び出していました。

義母さんの「いや、見ないでー」という声は、弱弱しく、むしろ湯が肛門から噴出する快感を知ったのだと思います。
私は、シャワー浣腸を3回繰り返しました。
義母さんは3回目には、「見ちゃだめー」と甘えた声になっていたのです。

私は義母さんの後ろ手の縄を解いてやり、ベッドまでお姫様抱っこで運んでやりました。
私「麗子、今日はアナルバージンを貰うよ」
義母「はい」
私は、C男に聞かせるために繰り返しました。
義母さんに、「俊博さんに麗子のアナルを捧げます」と誓わせたのです。

四つん這いの義母さんの肛門内外にたっぷりとローションを塗り、コンドームを装着したチンポにも根元までローションを塗り込みました。
私「さあ、入れるよ」
私は、義母さんに両手を後に回させて、肛門を左右に開かせたのです。
義母さんの肛門は、皴が伸びるように開いていました。

私が義母さんの肛門に、亀頭を押し当てると、義母さんは緊張で硬くなっていました。
私「麗子、力を抜いて、深呼吸してごらん」
義母さんが深呼吸した瞬間、ズボッと亀頭全体が肛門内に埋没しました。
義母さんは、オマンコ挿入の時の「あああ・・」ではなく、「うううっ・・」とうめき声を出したのです。
私「痛くないだろ?」
義母「ええ、でも、ゆっくりして・・」

私はゆっくり、しかし確実にチンポの根元まで、義母さんの肛門に差し込んだのです。
義母「ううー、うううー」
義母さんは、痛がっていたわけではなく、初めてのアナルセックスに感じていたのです。
それまでのアナル拡張でも、快感を覚えさせていたのですけど、本物のチンポを入れられている興奮で、オマンコから淫液が溢れ出していました。

義母さんの肛門の締め付けは抜群でした。
私がチンポを引くと、義母さんの肛門は糞をひり出す時のように、チンポに引きずられて、排泄快感で締め付け、逆にチンポを押し込む時は入れさせまいとするようにギューッと強く締め付けて来たのです。
私「麗子、肛門がすごく締まってるぞ」
私がゆっくりピストン運動を始めると、義母さんヒーヒーと高い喘ぎ声を出したのです。

私「麗子、最高のアナルだ、すごく気持ちいいよ、麗子も気持ちいいんだろ?」
義母さんは答える余裕がないほど、初アナルセックスの興奮に溺れていたのです。
私が突き続けて、チンポを抜こうとすると、義母さんが、
「いや、抜かないで」
と口に出したのです。

私は初アナルセックスで、激しくしない方がいいと思っていたので、抽送のスピードは抑えめにしました。
それでも義母さんの肛門の締め付けが強くて、暖かい直腸を擦る感覚は最高でした。
義母さんの腰がガクガクし始めたので、私がチンポを抜き去ると、数秒間肛門が開いたままになっていました。

私は義母さんの息が整ってから、再び挿入し、初アナルセックスを楽しんだのです。


[99] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/04/11 (土) 10:53 ID:O66nQHOM No.208599
丁寧なコメント返しありがとうございます。
本編の御執筆だけでも大変でありましょうに本当に恐縮です。
しかしアナル未経験のお義母さまに「いや、抜かないで」とまで言わしめるとは驚きです。
私はアナルセックスの経験はないのでありますが、これから未経験の女性を慣らしていこうと考えている人にはおおいに参考にもなる体験手記であろうと思います。これはまさに名作と呼ぶに相応しいクオリティです。
勃起している事も忘れて引き込まれておりました!!


[100] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/04/11 (土) 16:45 ID:wxrJeEB. No.208608
義母さんの初アナルセックスが上手くいったのは、俊博さんのテクが良かったのだと思います

義母さんはアナルセックスから抜け出せなくなったと思います

あまり頻繁にやるとアナルが変化するのでどうなるのでしょうか

義母さんはアナルで逝く女、C男にもやらせてしまうのか気になります



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