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熟した義母が好き

[1] スレッドオーナー: 俊博 :2026/02/25 (水) 11:32 ID:WQEm0YZc No.207481
義母(麗子)は45歳、義父は60歳で単身赴任中です。
私たち夫婦は、私35歳(俊博)、妻25歳で子供はいません。

義母は、妻と弟が中学時代に女性PTA会長を務めたほどの人格者で、周囲の人からの信頼が厚く知性的な女性です。
容姿は、面長の美人で、体型はむっちりしていて、スカートスーツがよく似合う、目立つ存在です。
そんな義母を私は、初対面で一目惚れしてしまい、ずっと憧れていたのです。
義母は実年齢より若く見えるので、妻と姉妹だと勘違いされるくらい美魔女なのです。
そして溢れ出る色気は、フェロモンが香る感じでした。

私たちの家と義父の家は、車で10分くらいの距離なので、お互いによく行き来しています。
と言っても単身赴任中の義父は、多くて月1回くらいしか帰省できないので、普段は義母が一人住まいです。
義母が我が家に来た時には、私はこっそり義母の熟した肉体に視線を送るのですけど、妻がいる手前、露骨に見ることは出来ませんでした。

私たち夫婦が義母の家に行くこともありますし、3人でショッピングに出かけることもあります。
外で見る義母は、凛としていてそれもまた私を引き付ける魅力なのです。

しかし、義母と私が二人きりになる機会がなかなか持てなくて、義父が帰省した日や義母が義父の単身赴任先へ行った時には、私は義母が義父に抱かれている姿を想像して悶々としていました。
そんな日は妻を抱きながら、頭の中では義母のことを想い、義母さんを抱いている気持ちになっていました。

妻も義母の娘なので容姿端麗なのですけど、セックスは消極的で誘っても拒まれることが度々ありました。
実は私は、妻を最後まで逝かせないようにして、セックスに貪欲にならないように気を付けていたのです。

そんな日々が続き、私の義母への欲望がエスカレートし、義母の形よく膨らんだお尻のパンティラインに目が釘付けになったり、夏服だと胸元からブラジャーが覗けたりすると勃起するようになったのです。
義母は私の視線にうすうす気づいていたようでしたけど、特に何も言いませんでした。

私は何とかして義母と二人きりになれる時間を持とうと画策したのですけど、義母のガードが堅かったのとわざとらしく義母の家を一人で訪れることもできなかったのです。
そんな時、天の恵みだったのか、絶好の機会が巡ってきたのです。

義母は体型維持のためウォーキングやエアロビクスを行っていたのですけど、何か新しいことを始めようとしていた時でした。
妻が
「お母さん、スイミングでもしたら?、全身運動だし心肺機能も高まるし、俊博さんが通っているプールはいいみたいだよ」
とナイスアシストしてくれたのです。


[96] Re: 熟した義母が好き  :2026/04/09 (木) 21:29 ID:K4tUAJ2Q No.208554
義母さんはメスになりましたね。
不倫経験がなくても四十路熟女は凄いです。


[97] Re: 熟した義母が好き  Y&I :2026/04/10 (金) 13:59 ID:E0g0Kbj6 No.208575
C男のチンポを口にして1回目は吐き出していましたが、2度目は
義母さんは口中に出されたC男の口内射精の精液を吐き出さなかった?
義母さん凄いです。


[98] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/11 (土) 10:11 ID:7XH1VXyQ No.208596
木原さん
私なりに計画をいろいろ考えて来ているのですけど、策士というほどまでではないです。
義母さんの抵抗が弱まって行ったのは、熟した女性なら仕方がなかったのだと思います。

ルドルフさん
C男は、夜の公園までオナニーを控えて、精液貯蔵していたようでした。
義母さんの変貌ぶりは、当初は想定できなかったほどでしたけど、日常生活のでは凛としていて冷静で品性は変わっていません。
反省や後悔より、私と共に進むことを決意したようでした。
しかし、仰る通り人妻として義父さんへの罪悪感が完全になったわけではないのですけど、義父さんが帰宅した時には妻としての務めは以前通り、よどみなく果たしています。
私の妻である娘に対しては、母親としての背徳感はいまだに強いようです。
ジレンマや心の葛藤については、私と過ごす時間は二人のことだけを考えるようにして悩むことは少なくなりました。

曙さん
義母さんは、私の予想以上にメスになっていました。
不倫経験と関係なく、四十路熟女の性欲は凄いですよ。

Y&Iさん
C男が口内射精することはある程度想定していたのですけど、C男のチンポを咥えることに抵抗していた義母さんが2回目は精飲したのには、私も予想外でした。
義母さんが、メスになったのだと感じました。




C男は、その後も「是非とももう一度お願いします」としつこく連絡してきたのですけど、私は時間を空ける方が良いと断り続けていました。
義母さんに話すと、「もう、いやよ」と拒否していましたけど、心の底では(また、してもいいわ)という気持ちがあるように感じていました。

3Pに協力してくれたC男を無下にするわけにも行かず、義母さんに内緒で、時々スマホで声を聞かせていたのです。
義母さんのアナルに初めて3本指を入れた時や、アナルビーズの大の球を入れた時などの節目に、C男に連絡していたので、私はスマホの向こう側でC男が義母さんの声や様子を聞きながらオナニーしていることの返事を受けていました。

そして義母さんの初アナルセックスの日に、なったのです。
C男から、その日は、浣腸後に義母さんにトイレへ行かせず、私の目の前で排泄させて下さいとの提案があったのです。
私は、(C男は図々しい奴だな)と思ったのですけど、提案には興奮しそうだと思えたので、実行しました。
羞恥心が強い義母さんは、それだけは何とか阻止しようとするだろうと思った私は、その日は義母さんを後ろ手に縛って浣腸したのです。
しかも義母さんの直腸内に、浣腸液を200mLも注入しました。

いつもは我慢強い義母さんでしたけど、200mLも注ぎ込まれると、限界に近づくのが早かったのです。
義母さんは、数分も経たないうちに肛門をヒクヒクさせて、「お願い、トイレへ行かせて」と懇願してきたのです。
私「いや、今日は浴室で洗面器の中に排泄させるよ」
義母「いやよ、それだけは止めて、お願い」

そういう義母さんは、肛門が盛り上がり、今にも漏らしそうな限界に達していたのです。
私「もう限界みたいだな、ここで漏らしてしまうか?」
義母「だめ、もう、出ちゃうから、本当に漏れちゃいそうなの、もう無理なの」
私は義母さんの後ろ手に縛った縄を右手に持って、左手にスマホを持って浴室へ連れて行きました。
義母さんの排泄の瞬間を、C男に聞かれることは異常な興奮だったのです。

義母さんを浴室へ連れて行き洗面器に跨らせると、我慢の限界を越えた義母さんの肛門がグーっと盛り上がり、大便が顔を出したと思うと、拡張されていた肛門から太い糞が次々に出てきたのです。
義母「見ないでー見ちゃダメー」
義母さんは、半泣き状態でした。
義母さんは、数日間便秘していたらしく、ブリブリと音を立てながら硬い大便が洗面器に盛り上がるほど、糞をひり出したのです。

義母「見ないでー見ちゃいやー」
義母さんは、排泄姿を晒して羞恥の限界を越えたのです。
私「太い糞だな、でも麗子のウンチ姿は最高だよ」
義母さんは、こみ上げる涙をこらえきれず、嗚咽していました。

私は、洗面器の処理をトイレで済ませ、義母さんの肛門をシャワーで洗ってやった後、シャワー浣腸したのです。
義母「ああ、お湯が入って来ちゃう、だめー」
もちろんシャワー浣腸が初めての義母さんにとっては、シャワーヘッドを取り外してホースの先を肛門に差し込まれて湯を注入される感覚は、異様な違和感があったと思います。
しかし、かなりの量の湯を注ぎ込んで、ホースを抜くと、肛門からシャーシャーと湯が飛び出していました。

義母さんの「いや、見ないでー」という声は、弱弱しく、むしろ湯が肛門から噴出する快感を知ったのだと思います。
私は、シャワー浣腸を3回繰り返しました。
義母さんは3回目には、「見ちゃだめー」と甘えた声になっていたのです。

私は義母さんの後ろ手の縄を解いてやり、ベッドまでお姫様抱っこで運んでやりました。
私「麗子、今日はアナルバージンを貰うよ」
義母「はい」
私は、C男に聞かせるために繰り返しました。
義母さんに、「俊博さんに麗子のアナルを捧げます」と誓わせたのです。

四つん這いの義母さんの肛門内外にたっぷりとローションを塗り、コンドームを装着したチンポにも根元までローションを塗り込みました。
私「さあ、入れるよ」
私は、義母さんに両手を後に回させて、肛門を左右に開かせたのです。
義母さんの肛門は、皴が伸びるように開いていました。

私が義母さんの肛門に、亀頭を押し当てると、義母さんは緊張で硬くなっていました。
私「麗子、力を抜いて、深呼吸してごらん」
義母さんが深呼吸した瞬間、ズボッと亀頭全体が肛門内に埋没しました。
義母さんは、オマンコ挿入の時の「あああ・・」ではなく、「うううっ・・」とうめき声を出したのです。
私「痛くないだろ?」
義母「ええ、でも、ゆっくりして・・」

私はゆっくり、しかし確実にチンポの根元まで、義母さんの肛門に差し込んだのです。
義母「ううー、うううー」
義母さんは、痛がっていたわけではなく、初めてのアナルセックスに感じていたのです。
それまでのアナル拡張でも、快感を覚えさせていたのですけど、本物のチンポを入れられている興奮で、オマンコから淫液が溢れ出していました。

義母さんの肛門の締め付けは抜群でした。
私がチンポを引くと、義母さんの肛門は糞をひり出す時のように、チンポに引きずられて、排泄快感で締め付け、逆にチンポを押し込む時は入れさせまいとするようにギューッと強く締め付けて来たのです。
私「麗子、肛門がすごく締まってるぞ」
私がゆっくりピストン運動を始めると、義母さんヒーヒーと高い喘ぎ声を出したのです。

私「麗子、最高のアナルだ、すごく気持ちいいよ、麗子も気持ちいいんだろ?」
義母さんは答える余裕がないほど、初アナルセックスの興奮に溺れていたのです。
私が突き続けて、チンポを抜こうとすると、義母さんが、
「いや、抜かないで」
と口に出したのです。

私は初アナルセックスで、激しくしない方がいいと思っていたので、抽送のスピードは抑えめにしました。
それでも義母さんの肛門の締め付けが強くて、暖かい直腸を擦る感覚は最高でした。
義母さんの腰がガクガクし始めたので、私がチンポを抜き去ると、数秒間肛門が開いたままになっていました。

私は義母さんの息が整ってから、再び挿入し、初アナルセックスを楽しんだのです。


[99] Re: 熟した義母が好き  ルドルフ :2026/04/11 (土) 10:53 ID:O66nQHOM No.208599
丁寧なコメント返しありがとうございます。
本編の御執筆だけでも大変でありましょうに本当に恐縮です。
しかしアナル未経験のお義母さまに「いや、抜かないで」とまで言わしめるとは驚きです。
私はアナルセックスの経験はないのでありますが、これから未経験の女性を慣らしていこうと考えている人にはおおいに参考にもなる体験手記であろうと思います。これはまさに名作と呼ぶに相応しいクオリティです。
勃起している事も忘れて引き込まれておりました!!


[100] Re: 熟した義母が好き  タツヤ :2026/04/11 (土) 16:45 ID:wxrJeEB. No.208608
義母さんの初アナルセックスが上手くいったのは、俊博さんのテクが良かったのだと思います

義母さんはアナルセックスから抜け出せなくなったと思います

あまり頻繁にやるとアナルが変化するのでどうなるのでしょうか

義母さんはアナルで逝く女、C男にもやらせてしまうのか気になります


[101] Re: 熟した義母が好き  アントラー :2026/04/11 (土) 17:20 ID:q1zr1KoY No.208609
ご主人がアナルに興味がなく、後ろなら妊娠しないから・・・・と言われれば、
その気になるかもですね


[102] Re: 熟した義母が好き  太道 :2026/04/11 (土) 19:31 ID:zI89ci/k No.208612
主様はよく他人棒に協力を頼みましたね。
独占欲の強い俺には無理だな。

もしかして、寝取られ願望があるんですか?


[103] Re: 熟した義母が好き  洋一 :2026/04/12 (日) 11:00 ID:5ZMWo6j6 No.208624

C男は厚かましいですね。
結果的には俊博さんを刺激して麗子さんの初アナルセックスの成功に繋がった感じですかね。
C男の立場が気になります。


[104] Re: 熟した義母が好き  俊博 :2026/04/13 (月) 09:47 ID:8lfpoEAk No.208653
ルドルフさん
こちらこそ、いつもありがとうございます。
義母さんが、「いや、抜かないで」と言ったのは、それまでの拡張経験で感じていたからだと思います。
アナルセックス未経験の女性の場合、受け入れるか否かは人によるようなので、誰もが義母さんのようになるわけではないと思います。
参考にしていただける方がおられたなら、幸甚です。
クオリティには自信がないのですけど、読んで頂ける方がおられるだけで、私の力になっています。

タツヤさん
私のテクニックというか、義母さんにもアナルの素質があったのだと思います。
アナルセックスの快感を知ると、たまらなくなるようですね。
アナルの変化が全くないというわけにはいかなかったですけど、義父さんに気付かれることはありませんでした。
C男がどうなるのかは、まだ先のことです。

アントラーさん
義父さんは、今は型通りの営みしかしなくて、発展性はないようです。

太道さん
私は寝取られ願望はなかったのですけど、素敵な義母さんを自慢したい気持ちから始まりました。
私は、独占欲が強くなかったのかも知れません。

洋一
C男の厚かましさは、事前相談している時から感じていました。
私がC男を利用して刺激を得たいと思っていたのですけど、C男が予想以上に3義母さんを好きになってしまったのです。




C男は義母さんに一目惚れしたようで、その後も「麗子さんを好きなのです、普段の清楚で貞淑な顔が、あんなヨガリ顔で淫らになる女性を探し求めていたのです」、「何とか、もう一度だけお会いしたいです」と言って、引き下がらなかったのです。
私は、再び夜の公園だと義母さんが行かない可能性が高いし、かといって義母さん宅ではまずいし、ラブホは絶対にダメだし、といろいろ考えて一計を案じたのです。

それは、映画館で痴漢させることでした。
C男に話すと、大喜びで賛成していました。
義母さんには、今回もC男のことは内緒にしていたのですけど、私が何か思案していることには気付いていたようでした。

場所は、ポルノ映画館は危険なので、一般の映画館にしました。
C男との打ち合わせでは、大まかなことだけ決めて、他は当日の流れに任せることにしました。
しかしどんな状況になってもラブホテルへは、絶対に行かないことを厳重に約束させました。

義母さんは、若い頃、電車で痴漢されたことは、何度かあったようでした。
しかしその当時は声を上げることが出来ず、パンティの中に手を入れられたこともあったようです。
私はその話を聞いて、映画館での計画が首尾よく行くだろうと思いました。
ただC男が、映画館での痴漢経験がなくて、エスカレートしないように気を付けなければと、私なりに考えていました。
というのは、義母さんが最初は抵抗しても、結局、流れに身を任せてしまいそうなことが、目に見えていたからです。

義母さんは娘と一緒に映画を観たことがあっても、私とは一緒に映画館に行ったことはなかったので、映画館に誘った時、何かありそうだと予感していたと思います。
その頃は、私と一緒に外出する時はいつもノーパン・ノーブラで連れていたので、映画館当日も下着はなしの状態で、スカートはC男が手を入れやすいようにフレアタイプで、上は白いブラウス姿でよく見ると乳首が透けていました。

義母さんは、街を歩いている時には、胸にバッグを抱えるようにして、透け乳首を隠していました。
私は外で人目がないところで胸露出させたりしていましたけど、義母さんは、まさか映画館で生乳首を露出されるとは、想像していなかったと思います。

映画館は、観客がまばらで、私が一番後部の右端の席に座り、左隣に義母さんを座らせました。
義母さんの左隣にC男を座らせる予定だったので、後部座席の周辺には全く観客がいなかったのです。
私達より5列くらい前に、中年夫婦が座っていただけでした。

映画が始まり、私が義母さんの手を握ると、私に体を寄せてきたのです。
私は、再度周囲を確認して、義母さんを抱きしめキスしました。
キスしながらブラウスの上から乳房を軽く触ると、乳首が突起しているのが分かりました。
もう一度キスして、手を握ったまま、スクリーンを観ている義母さんは、安心した表情でした。

映画が始まって暫くして、C男が現れ、義母さんの左隣に座ったのです。
義母さんは、C男を睨みつけていましたけど、座席を替わろうとはしませんでした。
義母さんは、握っていた手でC男のことを、私に合図してきたのですけど、私は、「いいんだよ、どうしても麗子に会いたいって言うから、誘ったんだよ」と言って、了解済みであると話したのです。

義母さんが、「もう、出ましょう」と言い出すのを危惧していたのですけど、座ったままだったので、ある程度覚悟したなとわかりました。
義母さんは、C男を快く思ってはいなかったのですけど、公園で恥ずかしいところを見られ、チンポを咥えさせられ、口内射精されてゴックンした男なので、完全拒否ではなかったように思えました。

C男が義母さんのスカートの上に手を置くと、義母さんは何度か振り解いていたので、私は義母さんの両手を掴んで、C男に触らせたのです。
C男も初めてのことなので、戸惑っていましたけど、スカートの上から太腿を撫で、力任せに義母さんの股間に手を入れていました。
義母さんが小さな声で「いやっ、止めて」と言いましたけど、口先だけだと分かったC男は、遠慮なくスカートの中に手を入れたのです。

C男には、義母さんがノーパン・ノーブラであることを伝えていたので、直接オマンコに触れたのです。
しっかり閉じていた義母さんの両脚から、少し力が抜けたタイミングでC男は左手を股間に差し込んでいました。
義母さんは、苦悶の表情を浮かべながら、結局、C男の手の侵入を許していたのです。

C男「麗子さん、すごく濡れていますよ」
C男は、私に聞かせるように、はっきり言ったのです。
義母さんの抵抗が無駄になったことを知ったC男は、スカートを捲り上げて、左手の指二本を膣口に挿入し、右手で膨らんで包皮から飛び出しているクリトリスを擦り上げました。
義母さんは、歯を食いしばって、声を出さないようにしていました。

C男が、クリトリスを摘まみ上げて、指二本を激しく出入りさせると、義母さんはたまらず「いくっ」と声を出して、潮吹きしてしまったのです。
義母さんは、C男の手で逝ってしまったのです。
スカートは、びしょびしょになっていました。
調子に乗ったC男は、すかさず義母さんの唇を奪っていました。
義母さんも、抵抗する気力がなくなり、舌を絡めた長いキスになっていました。

C男は再び長いキスをしながら、義母さんのブラウスのボタンを外し始めたのです。
(おい、ノーブラなんだぞ、こんなところで乳首を露出させるつもりか)
私の心配をよそに、C男は義母さんの乳首を取り出したのです。
義母さんは、抵抗する力が失せていました。

義母「やめて、お願い」
C男構わず、義母さんの乳首を摘まみ、捏ねくり回していました。
義母さんは、眉間にしわを寄せて、快感に耐えていました。

私は、行き過ぎだと判断し、ブラウスのボタンを閉じました。
C男は頷くと、自分の上着を下半身にかけて、勃起したチンポを取り出し、義母さんの左手を導き、握らせたのです。
二人が股間を触り合いながらスクリーンを観ている姿は、淫靡そのものでした。

C男は、義母さんにフェラさせたがっていましたけど、私が制止しました。
映画のエンドロールになったので、館内が明るくなる前に映画館を出ました。
義母さんのスカートは、後ろがまだ濡れていて、まるで失禁したかのようなシミが出来ていました。
義母さんと私は、映画館の近くの立体駐車場に止めてあった車の方へ向かったのですけど、C男はまだ諦めきれなかったのか、後ろからついて来ていたのです。

私が手でNGの合図をすると、C男は「もう少しだけ、お願いします」と両手を合わせて拝んできたのです。
私は指一本立てて、「もう一回だけだぞ」と伝えると、C男は「わかりました」と何度も頭を下げていました。
義母さんは、「仕方がないわね」という感じで、うなだれていました。

私はC男と連絡を取っている間、義母さんの肛門に指を入れたいと言っていたので、少しだけさせることにしたのです。
私の車は、立体駐車場の屋上の隅に置いていたので、周りの車に人影は一切ありませんでした。

義母さんを車の陰に立たせると、C男は準備していた小瓶のローションを右手2本指に塗ると、義母さんのスカートをたくし上げて、肛門に差し込んだのです。
アナルセックスを数回繰り返していた義母さんの肛門は、何の抵抗もなくC男の2本指を受け入れていました。
C男は、2本指で最初はゆっくり突くように次第に激しく出し入れして、指を3本に増やして、疑似アナルセックスのように義母さんの肛門を拡げていたのです。
義母さんは、お尻を突き出すようにC男の指を迎え入れ、「ひーっ、ひーっ」と声を出していました。
まぎれもなく快感を訴える声でした。

さらにC男は指4本を差し込んで、義母さんの肛門から、ジュボジュボと音が出るくらい、4本指で擦り上げると、義母さんが尻肉を震わせて、「いくっ」と声を出したのです。
私とのアナルセックスでも言わなかったのに、義母さんはC男の指で肛門逝きさせられたのです。
私が義母さんの肛門を覗くと、C男は指4本を入れて、指を力一杯開いて義母さんの肛門をパックリと拡げていたのです。
(くそっ、C男のやつめ、麗子のアナルをこんなにしやがって)
私は、そこまでで制止しC男を帰らせました。

C男が「また、会いたい」と言ってくるのは、明らかだと思いました。
義母さんも肛門逝きさせられてしまって、C男が特別な存在になったのだと思いました。


[105] Re: 熟した義母が好き  イワン :2026/04/13 (月) 14:14 ID:YP3/Q0yM No.208656
C男が登場して以降、俊博さんの鬼畜な(すみません)一面が
色濃く感じるようになってきました。
麗子さんの、一線を越えた以降の迷いや覚悟、義理息子の変貌
への戸惑いなど、やり取りがあれば、それもお聞かせください。

抗えない快感、背徳感、などが知れると、より愛しい欲望の
日々が垣間見えそうで…。



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