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母親の他人とのセックスを見たことある方
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スレッドオーナー: 見た息子
:2025/03/05 (水) 10:39 ID:ooMkmEkM No.198937
- 前のスレが素敵だったのに、過去スレになってしまいました。
スレ主様には申し訳ありませんが、新しくさせていただきます。
前スレ最後の投稿を貼っておきます。
あれは20数年前の頃 母は50代半ば、私が25歳くらいの頃です。 父は全く家に寄り付かず、母は酒に溺れるようになってしまいました。 近所に2、3軒の屋台が並ぶ場所が橋を挟んで2箇所あり、母は21時すぎから毎日のように通っていました。 雨が降り、母が傘を持っていない時には23時頃に傘を持って行くのが日課でした。 傘を持って行き屋台でこちらに背を向けて座っている母のお尻を隣に座っている男が撫で回していることや、 あきらかに母の太ももの間に手を入れていることを何度も見ていました。 母も満更でもない様子で、隣の男に撓垂れ掛かっていることも珍しくありませんでした。 そんな時は、少し離れた所から、こんばんは、傘持って来ましたと声を掛けると、母はさっと起き上がりますが、 男は私が息子だとは気が付かず、母の太ももやお尻に手を置いたままこちらをふり向くのですが、毎回違う男だったと 思います。
ある日、雨か激しくなってきたので傘を持って行きました。近場の屋台には居なかったので、橋の向こうの屋台に行きましたが 母も他の客もいませんでした。屋台の親父があっちと指さす方向には公衆便所があったので向かいました。 近くへ来ると、「あっあっ、いいー」などと母の喘ぎ声が聞こます。そっと個室を下から覗くと、母の足首に下着が降ろされ、すぐ後ろにズボンとパンツが同じく足首に丸まっている男の足が見えます。 パンパンっとお尻に打ち付ける音やぬちゃぬちゃといやらしい男が響きます。 なんだか怖くなって屋台へ戻って傘を預けて帰りました。 その後は3日間くらいバツが悪く、母も私も全く会話はありませんでした。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
謹玉
:2026/02/25 (水) 13:38 ID:LFpRB83. No.207485
- 見た息子さん
こちらに書き込んでから、あの時のことを思い出し、ネットで検索したらあの映画館が今でもありました。 上野オークラです。 また、いつの日か行って見たいと思います。
映画館の中での母とMさんはさすがにアレ以上のことはしませんでした。 その晩、母は私の部屋に泊まることになっていました。 映画館を先に出た私は部屋で母の帰りを待ちましたが、母は中々帰ってきませんでした。 10時過ぎに部屋の電話が鳴り、母でした。 母は「今、Mさんとカラオケボックスにいるの、もう少ししたら帰るね」とくぐもった声で言い訳、いつもの母の話し方と違い息苦しそうでした。 後日、Mさんに聞いたところ、「カラオケボックスでMさんの膝の上にまたがり、Mさんの大きなチンポを挿入されながら私に電話を架けさせていたそうです」 Mさんの車で送られて部屋に帰って来たのは0時過ぎ、車の音がしたので窓から見下ろしたら、車の脇で抱き合う二人、還暦近い母の一晩での変わりように驚きました
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
巡り巡るよ人生は
:2026/03/02 (月) 17:50 ID:c8m93Pws No.207592
- 小学生の時に目撃しました
家が職人命の自営業でそのひとりとやってるところを目撃しました あれから30年、今度は妻がお尻を触られるところを目撃してしまいました しかも手が前に回って確実に丘を捕らえてましたが 妻はされるがまま会話をしていました はじめて目撃してから30年ちょっと、 妻もあの時と同じ位の40代半ばで重なって見えました 英才教育のお陰で仕方がないことだと思えたり そしてしっかり自慰で気持ちを処理しています。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
花粉小僧◆TXcpFI
:2026/03/21 (土) 03:14 ID:QCsbWYT2 No.208080
- ひょんな事からここの掲示板を見つけ、私もタイトルと同じ実体験を経験しているため、少しずつですが書き込みしていこうと思います。
私は三十代前半の平凡なサラリーマンで、今から十数年前の高二の夏休みにあった実体験です。 当時十七才の私にはあまりにも衝撃的な出来事で、今でも鮮明にその時の出来事を覚えています。 その時の出来事をできるだけリアルにお伝えしたく思い、覚えている会話等も出来るだけ再現出来ればと思っていますが、進捗が少し遅く感じるかもしれませんが、その辺りはご了承下さい。
当時、某メーカー勤務の父は海外事業所の立ち上げに関わる仕事をしていた為、一年の半分以上は東南アジアに出張をするという環境で忙しく働いていました。また、母は隣町にある建築資材の卸売業の営業所にて事務のパートで働いていている、ある意味、普通の三人家族でした。 夏休みのある土曜日の事でした。父は海外出張中、母は顧客の緊急対応の為の電話番的な業務の為に、二ヶ月に一度位にある休日出勤日で、朝から三時迄の勤務の日でした。 その日も高校生の私はいつも通り昼近くまで寝ていて、ダラダラと起きて携帯のチェックをしたところ、故障して修理に出していた原チャリが直った!とバイク屋から連絡があり、昼過ぎに受け取りに行こうと思っていたところ、バイト料とか使ってしまって全く手元にお金が無いのに気が付いたのです。私は母に借りてからバイク屋に行こうと思い、顔を洗い着替えをして母の勤務先迄行くことにしました。 母の勤務先には、以前に母から商品の数を数えるだけだからと棚卸しのバイトを頼まれた事があり、場所はもちろん、営業所の中にも入った事があるので、多少の勝手は分かっていました。 休日なので正面の入口は当然閉まっていたので、従業員用の裏口から入る事にしました。 裏口から入ると、右側が事務所スペースで左側が部品等が置いてある簡単な倉庫みたいになっている構造で、棚卸しのバイトをした時は倉庫の中で行っていました。 私は母以外に誰か従業員の方が居るとマズいと思い「失礼しま〜す」と小声で挨拶しながら裏口のドアを開け、営業所の中に入って行ったのです。しかし、電気は点いているのに、本来居ると思っていた右側の机の並んだ事務スペースに母の姿はありませんでした。 「あれ?参ったな…」と思ったその時です。 「ん…んっ…」っていう声が左側の倉庫の方から聞こえたのです。 「なんだ?……倉庫に居るのか…?」そう思いながら倉庫に向かって二、三歩歩き始めた時でした。 「あっ…んっ……いゃ…んっ…」と女の人の声が聞こえてきたのです。その時、急に私の心臓がドキドキしてきたのを覚えています。私は無意識にゆっくりと忍び足で倉庫の方に向かって歩き始めていました。 「あ…あっ…いっ…いいっ…あぁ…」私は喉がカラカラになりながら、商品棚に隠れるように薄暗い倉庫の中に入って行った時です。倉庫の奥にある商品を詰め込む為の大きめの作業台があったのですが、そっちの方から声がしました。 「ダ…メっ…ょ…もぅ…あっ…あっ…いゃ…んっ…」この声を聞いた時には極度の興奮で、もう母にお金を借りる事など全く意識の中にはありませんでした。 作業台に向かって商品棚の影に隠れながらそっと近づいて行くと、作業台の更に奥の蛍光灯だけが点灯していて、手前の作業台の端に立っている人影がはっきりと見えたのです。 そいつは以前棚卸しのバイトに来た時に見かけた事のある、私より一回り位歳上のちょっとスカした感じの男でした。そしてその男の前の作業台には、女の人が仰向けに寝ていて、膝を立てた真っ白い生脚が浮かび上がるように見えたのです。そして男は無言で膝を立てた生脚の間で手を動かしていたのです。私はゴクリっと生唾を飲みながら、食い入る様に作業台の方を見詰めました。 「ぁぁ…っ………もぅ…ぃゃ……は…やっ……くっ…んっ…あっ…あっ…いゃ…ぃ…れっ………て…んっ…」 腰を左右に振るように動かしながら、甘えるような声で男に懇願するように 「ん…んっ…もぅ…んっ…い……じわ…る……し…なぃ……でぇ………あぁ…」女の人がこう言うと同時に、男は手の動きを止めて、脚首をつかみ真っ白い生脚を上に持って行ったのです。そして薄いグレーのスカートが脚の付け根まで捲れ上がり、白い太モモまでが露になりました。そしてその時です。その捲れ上がったスカートに見覚えがあると気が付いたのは。まさか…母が……私の頭の中が何が何だかわからない状況で混乱したまま、私の目の前では母と若い男との行為は続いていきました。 「ぁぁっ……ぃゃ…ぃゃ……は…ずかっ…し…ぃ…ぃゃ…」母の聞いた事のないような声の中、男は母の脚首を持ったまま自分の方に引き寄せたのです。そしてその時、着ていた紺色の薄手のブラウスが少し捲れ上がり、母の水色のブラジャーが見えたのです。普段は意識したことがなかったのですが、一緒に住んでいるので母がどんな色の下着が多いか位は分かります。 「**さん(私と母の名字)……本当に綺麗ですよ…」そう言いながら引き寄せられた母は、既に下着は脱がされていたのです。そして男は母の脚を上に上げる様に持ったまま、ふくらはぎ辺りから舐めはじめました。男の頭がだんだんと下に向かってゆっくりと下がっていきます。 「ぁぁ…ぃ…ぃ……んっ…あっ…ぃ…ぃ…」 母は聞いた事のない甘えるような声を出していました。そして頭を振るように動きながら 「あっ…あぁっ……ぃゃ…あぁ……ぃ…ぃ…ぃ……ぁぁ」と悶え始めたのです。 この時既に男の頭は母の股間にありました。男は屈むような体勢でペチャペチャと聞こえるくらい母のアソコを舐め始めていました。 「ぃゃ……あぁ…ぃ…ぃゃ…ぃ…ぃ…ぁぁ…もう……ぃぁ…っ…ほ……しぃ……」 母のよがるような声がすると、男は立ち上がり、そして寝ている母に重なる様にしてキスをしました。ディープキスをしながら母を抱き抱える様に起こし、ここで紺色のブラウスを脱がし始めたのです。そして母の白い身体が薄明かりの中浮かび上がりました。水色のブラジャー越しの母の胸は私が思ったより大きく感じた事を覚えています。 男は母とキスをしながらブラジャーの上から胸を揉み、そして片方の手を母の股間へと向かわせていました。 「ぁぁ……お…ねっ……がぁ……ぃゃ…はっ…ゃっ…くっ…ぃ…れっ………て…」母の声のあと男は 「じぁ…もっと…大きくして…貰おうかな…」と言いながら、その場でズボンを脱ぎ、男も作業台に上がったのです。そして母の前にパンツ姿で膝立ちすると、母が四つん這いになり男の膨らんだパンツを撫で始めました。そして大きく膨らんだパンツを下ろし、中から本当に立派なモノが出てきたのです。当時、高校生とはいえ凄いと思ったことを覚えています。そしてそのモノを私の数メートル先で母が狂ったように舐め始めたのです。 「んっ…んっ…」っと、時に苦しそうに喉の奥迄咥えているようでした。男は四つん這いの母の背中に手を伸ばしてブラジャーのホックを外すと、母のオッパイが露になったのです。当然ながら母オッパイをみるのは十数年ぶりであったものの、同世代の子にはないエロさを感じたことを覚えています。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
花粉小僧◆TXcpFI
:2026/03/26 (木) 11:38 ID:rUmwrZaE No.208185
- 男の前で四つん這いになった母は前後に動きながら、男のモノを口に含んでいます。そして、その白い身体の動きと同じように母のオッパイが揺れていました。
「**さん…マジで……凄い…気持ちいいですよ…」男がこう言うと、母は口を離し 「ほん…と…?」っといいながら、右手で男のモノを握りながら膝立ちになると、男と向かい合って抱き合うようにまたキスを始めました。そして男は母の背中に手をまわすようにし、同時に母は脚を伸ばしながら作業台に座るような姿勢になりました。この時も母の右手は男のモノを握ったまま、ゆっくり上下に動かしていました。 母の右手から男のモノが離れると、母の身体はゆっくりと仰向けになり、男の体が母の上に重なりました。そして男の舌は母の首筋辺りからゆっくりと下に向かって這っていきます。 「んっ…んっ…ぃぃ…あぁ…ぃ…ぃ…っ」母は顎を上に向ける様にして喘ぎ声を漏らし始めました。 そしてこの時、私は母の乳首がピンっと立っているのに気が付いたのです。 男は母の白いオッパイを揉みながら、その乳首を口に含んで甘噛みしているようでした。 「ああっ…んっ…あっ……ぃ…ぃゃ……んっ…」母の頭が左右に動きながら、喘ぎ声が大きくなった気がしました。男は体を起こすと両手で母のオッパイを揉みながら、乳首を摘まんだりしていました。 「あぁっ…んっ…ぃ…ぃ…ぃゃ……も…ぅ…い…れっ………てぇ……」母は身体を捩る様に動かしながら、こう言ったのです。母の言った「入れて…」という言葉を聞いたその瞬間、私は何とも言えない感じた事のない気持ちになったのをはっきりと覚えています。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
たかし
:2026/03/27 (金) 05:55 ID:UNRs9WhQ No.208207
- 花粉小僧さん
お母様と若い彼氏さんとの行為、ドキドキしながら拝読させて頂いてます。 素晴らしい表現力ですね。 続き楽しみにしてますが、マイペースで良いので宜しくお願い致します。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
花粉小僧◆TXcpFI
:2026/03/27 (金) 23:01 ID:xTVmqUcc No.208221
- 男は母の脚を持ち左右に拡げるようにすると自分のモノを右手でつかみ、母のアソコに擦りつけるような動きをしていました。
「あっ…あぁ…あぁっ…んっ…」母は自ら迎え入れたいのか、腰だけを動かし始めていました。 「あぁ…ぃ…ぃ……はぁ…やぁ…くぅ…んんっ…」母の甘えたような声のあと、男は 「今日は…このまま…で…大丈夫なの?…」そう言いながら、右手で自分のモノの先っぽを母のクリ辺りに当てて上下に擦り動かしていました。 「うん…っ…あぁ…へい…き…あぁ…ぃ…ぃ……れっ…てっ…」この声を聞いた時、私は穿いていた薄手のスエットに手をあてていました。 「あっ…あぁっ…あぁんっ…ぃ…ぃ……ぃ…ぃ…っ」男の腰が母の脚の間にゆっくり沈んでいきました。 まさに「入れた」瞬間でした。当時、私自身は既に女性経験は3人程ありましたが、実際に人の行為を見た事はない上に、それがまさかの母だった事だからか、もの凄い興奮の中で無意識にスエットを膝辺りまで下げていました。そして薄暗い商品棚の陰から、数メートル先の二人の行為を見ながら自らの右手を動かし始めていました。 「あっ…あっ…あっ…あぁっ…」男の動きに合わすように喘ぎ声を出しています。 男は腰を動かしながら、母の背中に腕をまわすと、母は自ら男の首に手をまわして二人は見つめ合うような形になると、男は母の脚の下に自分の足を入れて伸ばし作業台に座る感じになりました。そして、母を抱え上げる様に上半身を起こすと座位の状態になりました。そして激しくキスをしながらも母は腰を動かしていました。 「んっ…んっ…んっ…ぃ…ぃ…あぁ…ぃ…ぃ……」母がこう声を漏らすと、今度は男がゆっくりと後ろに倒れるよう仰向けになっていきました。男の上に母が跨がって動いています。でも、その動きは母の腰だけが前後に動いていたのです。その動きが私にはもの凄くエロく感じ、興奮していたのです。 「あぁ…ぃ…ぃ…ぃ…あぁ…ん…ぃ…ぃ…ぃゃ……んっ…あぁ…」母は天井を見るように顎を上げながら、先程よりも大きな喘ぎ声を漏らし始めました。 「***くん……すご…いっ……ぃ…ぃ…あぁ…んっ…」母の口からでた「***君?…」私はあの男の名前を聞き、何か嫉妬似た感情が湧いて来るような気持ちになったのを覚えています。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
伸司
:2026/03/29 (日) 12:10 ID:CAGAnsqY No.208259
- 俺には勉強しなさいと言う母です。そんな母が、中二の時
期末テストで午前中に帰宅すると自転車が家の前にありました。
誰か来ているのかと母屋へ、そっと入ると留守。その一時間ほど後 離れから男が出て来ました。美代子、また来るよ、きて来てと手を振る母 あら伸ちゃんん帰って来ていたのと驚く母でした。
その二週間後から夏休みでした。いつもなら、勉強しなさいと出かける母が 一学期、よく頑張ったねと手を添えて励ましてくれ自転車で出掛けました。 午後は学校のプールに行き、疲れてパンツ姿で昼寝していました。アイスクリーム買って 来たから食べようねと一緒に食べました。
アイスクリームがパンツの上にポトンと塊が落ちました。咄嗟に、伸ちゃんと母の手が伸び もう恥ずかしやら、でもパンツを脱ぎました。伸ちゃん、立派だよとはしゃぐ母に抱きつき もう無我夢中でした。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
花粉小僧◆TXcpFI
:2026/03/30 (月) 01:20 ID:1wmoUMfo No.208285
- 母は男の両手を握りながら、顎を上に向け左右に頭を振りつつ激しく腰を動かしていました。その時、母の髪を留めていたピンが外れ、束なっていた長い髪がほどけたのです。
「いっ…ぃ…いいっ…わ……あぁっ…ぃ…ぃ…」髪を揺らしながらの母の声が大きくなっていきます。 「**さん……」男はこう言うと、下から自分の腰を上に持ち上げるように突き上げ始めました。 「あぁっ……んっ…ぃ…ぃ…ぃ…いいっ…あんっ…んっ…」何度か男が突き上げると、母は男にしがみつくように身体を男に重ねていきました。 「んっ…んっ……いっ…ゃっ…ぃ……ゃっ…あっ………だ…め………ぃ…ぃ…っちゃ…ぅ…ぃ…ゃっ…」 男の動きが激しく早くなったその時、白い母の身体が上気していたのでしょうか、薄いピンク色に見えたのです。そして男にしがみつきながら 「あぁっ……い…くっ…い…く……いっちゃ…う……ぃ…ぃ…ぃゃ…んっ…んっ…」母のこの姿を見たこの時、私自身も商品棚の陰で発射してしまいました。物凄い量が商品棚の段ボールにかかってしまったのを覚えています。一度発射したあと、少し落ち着き始めた時に初めて、ヤバい!どうしょう!っと思ったのです。幸か不幸か商品棚の下にボロ雑巾が落ちていて、それでそっと拭き取り、事なきを得られたのですが…その間、母と男は激しく交わっていました。 「んっ……んっ……んっ……ぃ…ゃっ…ぁぁ…んっ……」男の上で重なるようにぐったりとしている母を下から突き上げています。この時、母は肩で「はぁはぁ」と息をしているようでした。 「**さん……イクよ……イクよ…」男はこう言うと、母の腰を掴み激しく突き上げる事を繰り返すと 「んっ……もぅ……いっ…て……おね…が……ぃ…ぃ…」こう言いながら母は男に強くしがみつくと、ガクッと力が抜けたように男の上で脱力したのです。ほぼ同時に男もイッたようでした。そして少しの静寂の後、母は男の上から降りると、隣で添い寝するようにしていました。私はそっとスエットを上まであげると、その場を離れようと思ったのです。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
花粉小僧◆TXcpFI
:2026/04/01 (水) 10:44 ID:W1WHKKFw No.208352
- 私はそっとその場を離れようと思い、音を立てずにそっと歩き出した瞬間でした。
寝ていた男が上半身を起こしたのです。そして母の後ろ側に手を伸ばして、数枚のティッシュを取り出しました。それを寝ている母のアソコに向けて手を伸ばしたところ、母はティッシュを自ら受け取ると、その手で中に出されたモノを拭き取り始めたように見えました。私は男が上半身を起こしているので、見つかる可能性があると思い、その場にそっと屈む様にして静かに二人の様子を伺っていました。男はさらにティッシュを数枚取り出し、それも母に渡すと、今度は男のモノを拭き始めたのです。男は上半身を起こしたまま、後ろに手を立てて母を見下ろす様に見ていました。母は無言でゴロリっと男の横側に寝たまま、下から男を見つめニッコリ笑うと、また男のモノを口に含み始めたのです。 「…**さん……そんなことしたら…また大きくなっちゃうよ……」男はこういいながら母を見つめていました。チュパ…チュパ…と音を立てながら口に含んでいます。その時私は、長い髪を振り乱しながら、どこか気怠そうに男のモノを口に含んでいる母の姿がとてもエロく感じたのです。そして目の前にいるのは、私の知っている母ではなく、一人の女そのものでした。フフッ…っと母の微かな笑い声が聞こえた後の事です。 「凄い…もう大きくなってきた…フフッ…」母は男のモノを握りながらこう言うと、大きくなってきた男のモノの裏側を舌を出して舐め始めたのです。その舌の動きは上にいったり下にいったりを何度か繰り返すと、今度は玉袋を口に含みました。その積極的な行為に私はまた興奮し始めていたのです。 「気持ち…いいっ……」男がこう言うと、男の横にいた母は跨がるように男の上に乗りました。しかも頭を下半身の方に向けて。母が上に乗るいわゆるシックスナインの体位になった母は、大きくなったモノを右手で握りながら、また口に含みゆっくりと上下に頭を動かし始めたのです。 「マジ…いいっ…」こういいながら、今さっきイッたばかりの男は、母の口の奥まで届かす様に時々腰を突き上げていました。そうしながら、男は両手で母の腰の辺りを掴むと、首を上げて母のアソコを舐め始めました。その瞬間、母は男のモノから口を離し両手を作業台に付き四つん這いになりました 「あぁっ……ぃ…ぃゃ…ぁぁ…んっ…んっ…んっ…あぁ……」激しく喘ぎ始めながら、母の長い髪が大きく揺れていました。この時、何故か当時よく人に言われていた、女優の高島礼子さんに雰囲気が似ているとの言葉を思い出したのです。髪型が似ていたのか、何かの映画のシーンにあったのかもしれませんが、とにかく雰囲気が似ていると言われていた高島礼子さんと重なる様な感じを受けたことは覚えています。そして43歳になる直前だった母の身体は、当時の私の知っている、同世代の子達の体とは違う何かを感じたのを覚えています。 「ぁぁ…ぃ…ぃゃ…ぁぁ…ぃ…ぃ…ぃゃ………」母は髪を振り乱す様に喘いでいます。私にはその髪の揺れが、普段の母のソレとは違い物凄くイヤらしく感じました。そして私もまた勃起し始めていました。 「んっ…んっ…んっ……ぅぅっ……ぃ…ぃ…ゃっ…ぁぁ…ぁぁ…」男の頭がくねくね動いています。 「……ぃ…ぃゃ…ぃゃ………ぁぁ…」母は顔を上に向け髪を揺らしながら 「あぁ…だめっ…だ…めぇ………ぃ…ゃ…」こう言いながら、今度は自ら腰を上下に振りながら、男の顔に擦り付けているように見えました。本当にあの母なのか?と思う位に大胆な光景でした。 男は母の股関から顔を離すと、体を母の下から抜けるようにすると、四つん這いの母の後ろでまた膝立ちになりました。その時の男のモノは、母に舐め尽くされていたからか、光りながらそそり立っていました。そして母の腰の辺りを掴むと、男のモノはまた母の身体の中に入っていきました。 「ううっ………ぁぁ…あぁっ……いいっ…いいっ………んっ…あぁ…」後ろから母は男に両手を握られ、上半身が起こされると、母の白い身体がピンク色に染まっているのが分かりました。そして私の思っていたよりも大きなオッパイが、男に激しく突かれる度に大きく揺れていました。後ろから両腕を握られているため、ピンっと立った乳首が前に付きだす様になっていた光景は、今でも覚えています。
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Re: 母親の他人とのセックスを見たことある方
花粉小僧◇TXcpFI
:2026/04/02 (木) 15:08 ID:ILeinaQs No.208372
- 母は背中を反る様に後ろから両手を引かれながら顔を下に向け、長い髪を揺らしています。そしてその揺れと同じように、付き出され母のオッパイも揺れていました。
「ううっ…いいっ…いいっ…ぃ…」母は男に突かれながら喘ぎ声を出しています。 男は掴んでいる両手を離し、後ろから母にしがみつく様にその手を母のオッパイに向かわせました。そしてゆっくりと両手で揉み始めました。この時、母は自分の手を男の手の上に重ね、一緒に円を描く様に動かしていました。そしてこの時、母は顔を天井に向けながら一層大きく喘ぎ始めました。 「…んっ…んっ………アアアッ……アッ…イイッイイッ……イイッ…」男は母に密着するように激しく腰を突いています。そして突かれながらも男と一緒に自分の胸を揉んでいる母の姿が信じられませんでした。 「アアアッ……イヤッ……イヤッ………また……いっちゃ…ううっ…んっ……んっ…」母は頭を左右に振りながら、そして髪を振り乱す様にしながら声を出していました。この時の母の顔は、私が初めて見る母の女の部分の顔だったと思います。そして、この場面はこの後何百回と私自身が思いだし、お世話になったシーンでした。 「あぁっ……***く…ん……ちょ…うっ…だい……お…ねが……ぃ…ぃ……」母は男に甘える様に懇願すると男は 「俺もまた…いきそう……**さん…口に出したい……」こう言いながら、母の後ろから激しく突き上げていました。そして、この男の言葉を聞いた私は、一瞬えっ?っというふうに感じたその時です 「あぁっ………いい…わ…よ…いっ…ぱい…だして……ぁぁ…ぃ…ぃ…」母の言葉に衝撃を受けたのです。 男は母にしがみつく様に激しく腰を振りながら「いくっ…いくっ…」と言った後母から離れました。そして離れた母はすぐに向きを変え男の方に振り向くと、大きく上を向いてそそり立っていて、今まで母の中に入っていて濡れて光っているモノを躊躇いなく口に含んだのです。 「んっ……んっ……ううっ………んっ…」男のモノの根元位まで口に含んでいる様でした。 「あぁっ…いくっ…いくよ…」男の言葉に母はウン!と言う様に頭を上下に頷ずかせると、右手を添えながら深く浅くと男のモノを口に含み頭を動かしていました。 「ううっ…」男の声の後 「んんっ…んっ…」っと母の声が続くと、母の頭の動きが止まったのです。 男はハァハァと肩で息をするようにしていました。そして、その前に四つん這いの母が男のモノを口に含んだまま小さく動くと、チュポっという音と共に母の口が離れたのです。そして母は口を開き 「いっぱい…出た…」と男に見せる様にいうと、ゴックンっとのみ込んだのです。 そのあまりにも衝撃的な光景に、私は少し怖ささえ感じたのを覚えています。 その後、二人はまた作業台の上に並ぶように仰向けに寝ると、母は男の肩辺りに顔を寄せていました。私はそっとその場を離れ、音を立てないように裏口から外へ出たのです。この時、私は喉がカラカラで近くの自販機でお茶を買い、それを一気に飲み干したのを覚えています。 私は近くの公園で興奮した気持ちを落ち着かせるため、ベンチに座りもう一本お茶を飲み始めました。暑い夏の昼間の公園は他に誰もいませんでしたが、中々興奮は治まらないでいました。 「そうだ…お金借りなきゃ…」こう思いだすと、「どうしょうかな?」っと私は考え始めました。 営業所を出て20分位経った時だと思います。私は母の携帯に電話を掛けてみようと思ったのです。 一度目は呼び出しはするものの電話には出ませんでした。そしてもう一度掛け直した時、母が電話に出たのです。この時、母は何か慌てている様に感じたのですが、私は何事も無かった様に用件を伝えると、母は了承してくれました。そして最後に「もう直ぐ近く迄もう来ているから」と言った瞬間、母は「えっ?」っとビックリした様な声を上げたのを覚えています。私はまだ男とヤッていたのか?と思いながら、足早にまた営業所に戻ったのです。そしてなに食わぬ感じで冷静を装い、裏口から入っていきました。そこには母が一人で事務所スペースの机の側に立っていたのです。 「あら…早いわね…」母はこう言いながら財布を持って私の方に歩いてきました。そして、その時私は気が付いたのです。母のブラウスの下には何も着けていない事を。紺色のブラウスの下のオッパイが、はっきりと歩いて来た時に揺れていました。そして、先程見たピンっと立った乳首の形がはっきりと分かったのです。私はきっとまだ男と作業台の上で続きをしていたのだと思いました。髪型も何時もの母と違いまだ少し乱れていましたし、何処かソワソワしているようでした。私がすぐ近く迄来ていると聞いて、慌てていたのだと思いました。
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