掲示板に戻る /戻る /全部 /1- /▼ラスト

私の冒険

[1] スレッドオーナー: しおり◆uv7jY2 :2026/05/15 (金) 19:52 ID:VPAj/J/. No.13955
私がこんなことを始めたのは、ある春の日のこと。スマホでたまたま見つけた求人広告がきっかけです。そこに載っていた報酬の数字が、普通のパートじゃ考えられないくらい高くて、もうびっくりしちゃって。
もちろん、それがどういうお仕事なのかはわかっていました。でも、実を言うと、特にお金に困っているわけじゃないんです。ただ、そのありえない金額を見たとき、なんだか今の退屈な毎日から逃げ出すための、ちょうどいい口実を見つけちゃった……そんな感じだったのかもしれません。

今日は面接の日。五反田の駅に降りたら、春の日差しが妙に眩しくて、なんだか悪いことをしているような変な気分。街は湿っぽくて騒がしいし、なんだか変な匂いもするし。改札を抜けるたびに熱気が体にまとわりついてきて、胸の奥がざわざわしました。
五反田なんて、これまで一度も来たことがなかったんです。周りから見れば、私はどこにでもいる「お買い物途中の主婦」にしか見えなかったはず。膝丈のスカートにベージュのストッキング。春だし、ちょっとお行儀が良すぎるくらいの格好で行きました。 でも、歩くたびにスカートのスリットから覗く自分の脚が、光を反射して艶々しているのを見て、ドキッとしちゃって。なんだか、自分の中に隠していた「女」が目を覚ましちゃったみたいで……。

スマホのグーグルマップを見ながら、慣れない道を歩きました。画面に出ているビル名と、目の前の建物を何度も見比べて。正直、不安でいっぱいでした。「本当に私なんか雇ってもらえるの?」「今の私に、あんなお給料をもらえる価値なんてあるの?」って。すれ違う人みんなに企みを見透かされている気がして、足がすくみそう。そんな期待と怖さが混ざった、押しつぶされそうな気持ちでようやくビルの前まで辿り着きました。

ビルの入り口にある古いエレベーターに乗って、求人広告に出ていた階のボタンを押しました。ガタガタと揺れながら上がっていく間、鏡に映る自分の顔がすごく強張っていて、なんだか自分じゃないみたい。
扉が開いて、お店の重い扉をそっと開けました。中にいたスタッフさんに「あの……電話で面接をお願いした、○○です」って名乗りました。そしたら、奥にある小さな応接室みたいな部屋に通されて。なんだかひっそりしていて、使い込まれたソファが置いてあるような部屋。普段、私がお友達とお茶を飲んでいるような場所とは、明らかに空気が違っていて、座っているだけで落ち着かない気分でした。

面接は、拍子抜けするくらいあっという間でした。 まずは免許証を見せてって言われて。私がバッグから免許証を取り出したら、スタッフさんの目が一瞬、私の手元で止まったんです。控えめだけどちょっといいバッグだったから、「どうしてこんな人が面接に来たんだろう」って不思議に思われたのかもしれません。 「コピーは取りません。未成年の確認だけですので」 そう言って返されたけど、他人に免許証を預けた瞬間、なんだかもう引き返せないところまで来ちゃったような、変な感覚になりました。

それからお店のシステムの説明。
「うちは本番禁止が絶対です。まずお客さんが店に来て、写真やプロフィールを見て女の子を決めます。特定の女性を指名することもありますよ。そこで料金を支払ったら、お客さんには近くのホテルへ先に行ってもらいます」
「部屋に入ったお客さんから店に連絡が来たら、こちらからあなたホテル名と部屋番号を電話します。連絡が来たら、その部屋に向かってください。
お給料はその日のうちに全額現金で渡す日払いです。時間は60分や90分、それ以上のコースもあって、時間が長いほどあなたの取り分の比率も上がりますから」
自分の体が時間で切り売りされて、その何割かがお給料になる……。提示された金額はやっぱり凄かったけど、私はそれ以上に、知らない人と二人きりで過ごす時間の重さを考えて、背中がゾクッとしました。

説明が終わると、スタッフさんがメモを見ながら言いました。 「それで、普段は何時から働けます? ……なるほど。じゃあ、今日はどうです? 今日この後から、いけますか?」
雇ってもらえるかどうかの不安なんて、どこかへ行っちゃうくらいの軽さ。あまりの急展開に、一瞬言葉に詰まっちゃいました。「HP用写真の準備は後日でいいですよ」なんて言われて、なんだか流されるまま「はい」って答えちゃって。

時計を見たら、もう15時。家までの時間を逆算して、「19時過ぎに終われれば大丈夫です」って答えました。
主人には「今日はお友達とご飯を食べて帰るわね」って伝えてあるし。これから始まるのは、誰にも邪魔されない、私だけの自由な時間。
その一言で、私は今日から「しおり」になりました。

待機室で会ったまりちゃんっていう子が気さくに話しかけてくれたおかげで、緊張がちょっとだけ期待に変わった気がします。
やがてまりちゃんも名前を呼ばれて部屋を出ていきました。
一人になって、時計を気にしながら待くこと一時間。ついに、私の名前が呼ばれました。心臓の音がうるさくて、喉がカラカラ。渡されたメモには、私の名前と、向かうホテルの名前、部屋番号、それにお客さんの名前。

鏡の前で、最後にもう一度だけ口紅を引き直しました。鏡の中にいるのは、さっきまで駅にいた私とは違う、一人の女。
私は、誰かに求められることが嫌いじゃないんです。たとえ最後まで至らなくても、誰かに激しく求められて、その指先や視線を感じる瞬間に、「私は生きている」って実感できる気がして。
でも、ホテルの場所がわかりません。スタッフの男性が「案内しますね」って、外まで一緒に歩いてくれることになりました。
重い扉を開けて、春の光と熱気の中に踏み出したとき、彼が小声で囁きました。
「しおりさん。今日のお客さん、常連さんなんですよ」
その「しおりさん」っていう響きが、私の中に生まれた新しい自分を、さらに強く、刻みつけていきました。


[2] Re: 私の冒険  奈緒美 :2026/05/17 (日) 05:25 ID:fFQoykXY No.13956
私も挑戦しようか迷っている段階で・・・
詳細に教えて頂けると嬉しです。


[3] Re: 私の冒険  しおり◆uv7jY2 :2026/05/18 (月) 15:09 ID:jR6JzcIA No.13957
奈緒美さん 

レスありがとうございます。迷う気持ち、すごく分かります。

まだ始めたばかりですが、でもこの世界、親切な人ばかりではありません。「お金で買った女だから何をしてもいい」と思っているような強引な人も中にはいます。

優しい言葉で満たされる最高な瞬間もあれば、理不尽さに耐えなきゃいけない瞬間もあるのが現実です。

それでも、一人の女性として激しく求められる刺激や、退屈な日常を吹き飛ばす高揚感があるのは確かです。そんな現実も含めて、いつでも辞める覚悟で一度覗いてみるのもアリかと思いますよ。


[4] Re: 私の冒険  しおり◆270mwc :2026/05/20 (水) 12:09 ID:fzAarSPE No.13958
 五反田の入り組んだ路地。地理がわからない私は、スタッフ
さんの案内でホテルの前まで向かいました。入り口で「いって
らっしゃい」と優しく送り出され、一人で4階の405号室へ。
深呼吸してドアをノックしました。

「失礼します。しおりです」

鍵が開き中に入ると、薄暗い部屋の奥に落ち着いた雰囲気の
男性が立っていました。

「しおりさん……いい名前だね。入って」
穏やかで欲望の混じった声。

私はバッグからスマホを取り出し、お客様にお断りを
入れて店へ入室連絡をしました。それと同時に、タイマーを
80分後にセットします、それは時間の10分前の正確な時間を知るための、私なりの
儀式であり、店のレクチャーでもありました。

お客様に促されてソファーに座ります。何も話せない私に、
最近始めたのと聞かれ、コクッとうなずきました。

ここからはレクチャ通りの手順です。
「お洋服、お預かりしますね」
彼のジャケットを丁寧に脱がせてハンガーへ。それから、彼の
視線を全身に浴びながら、自分も服を脱ぎ始めます。シャツの
ボタンを外し、タイトスカートを足元に滑り落として下着姿に
なりました。真面目なOLの格好の下に隠していた、少し
セクシーな下着。その無防備な姿で彼を見つめると、部屋の
空気が一気に熱を帯びました。

「シャワーに…」?
彼は満足そうに「いいよ、一緒に入ろうか」と応じました。
バスルームに入る前、鏡の前でパパッと準備。シャワーで髪が
濡れないようアップにまとめます。露わになったうなじに湿った
空気が触れる感覚を楽しみながら、彼とバスルームへ。

二人で入ったバスルームは、あっという間に湯気で真っ白。
最後の下着も外した瞬間、お湯に濡れてしっとり光る私の
おしりが露わになります。生々しくて、女の本能を剥き出しに
した姿。

熱いシャワーの下、彼にぴったり寄りかかりながら、石鹸を
たっぷり泡立てました。実は、こうして二人でシャワーを浴びる
時の作法は、結婚前の元カレに徹底的に教え込まれたものです。

「二人で入る時は、ただ洗うだけじゃダメなんだよ。相手が
一番気持ちいいと感じる場所を、泡と一緒に慈しむように
触れるんだ」

あの頃に教え込まれた「男の人を悦ばせるための作法」が、今、
身体に染み付いた記憶として蘇ってきます。その教え通り、
泡で包み込むようにして彼の熱を帯びた「そこ」を、ゆっくり、
丁寧に洗い始めました。ぬるりとした石鹸の感触と一緒に
伝わってくる、彼の確かな鼓動。彼が吐息を漏らし、私の
首筋に顔を埋めてきたその時、自然に唇が重なりました。深く
絡みつくようなキス。彼の手が私のおしりを強く引き寄せ、
肌が擦れ合うたび、自分でも驚くような甘い声が漏れます。

ふと、泡にまみれた私のおしりの奥へと彼の手が伸びてきま
した。私は主人の趣味でパイパンにしているので、遮るものの
ないその場所に指が触れた瞬間、彼は「あ……」と小さく声を
漏らして動きを止めました。すべてが露わになった状態に
気づくと、彼は目を見開いて驚き、それから「すごいね、
綺麗だ……」と、心底嬉しそうに顔を綻ばせました。

その喜びようを見て、私自身もなんだか誇らしいような、
不思議な高揚感に包まれました。自分でも石鹸の泡がついた
そこを触ってみると、驚くほどパンパンに充血しています。
指先から伝わるその熱さと硬さに、私自身が一番、自分が今
どれほど昂っているかを思い知らされた気がします。

名残惜しそうに彼から体を離しました。
「……先に出て、待っていていただけますか?」

バスタオルを彼に手渡しました。彼が満足そうに出ていくのを
見送ってから、私一人の時間。もう一度、熱いシャワーを
浴びました。

自分もシャワーを終えて、新しいバスタオルを体にふわっと
巻きつけます。バスルームのドアを開けると、少しひんやり
した部屋の空気が火照った肌に心地いい。ゆっくりと部屋に
戻ると、そこにはタオルを腰に巻いた彼が待っていました。
期待に満ちた彼の視線を全身に感じながら、私は吸い寄せ
られるように彼の方へと歩みを進めました。

ベッドの隣に腰を下ろすと、タオルの隙間から零れる熱気が
肌を伝って混じり合いました。

お客様は私の肩にそっと手をかけ、引き寄せるように
唇を重ねてきました。私はそれに応えられずにいると、彼は舌を
差し込んできて私の口の中を、そしてバスタオルをはぎ取り
胸を愛撫してきました。そして私のかくすものも何もないあそこ
を弄り始めました。私はビクッとしました。

そしてそのままゆっくりとベッドに倒れ込むと、彼は優しく、
でも抗えない力強さで私の脚を広げ、露わになったそこを
食い入るように見つめました。

彼の舌が私のあそこにゆっくりと触れ
ました。石鹸の泡で洗っていたときよりもずっと熱く、敏感に
なった場所をなぞり上げます。遮るものがないそこに彼の舌の
動きや熱量が驚くほど鮮明に伝わり、私は枕に顔を埋めて
震えることしかできません。

主人の趣味で整えたこの身体が、今、目の前の男性をこれほど
までに喜ばせ、私自身を狂わせるほどの快楽へと導いている。
刻一刻と過ぎる時間を忘れさせるほど、彼の愛撫に私は
翻弄され続けていました。

ひとしきり彼に翻弄されたあと、私が彼を満足させる番です。
「しおり、ローション持ってる?」

彼が期待を込めた熱い視線で問いかけてきました。私は
「はい」と短く答え、お仕事バッグから透明なローション
ボトルを取り出し、カチッと音を立てて口を開けました。

私は彼の上に跨り、手のひらにたっぷりと落としたローションが
体温で温まるのを感じながら、逞しく熱を帯びた彼の象徴へと
手を伸ばしました。それも元カレに仕込まれたことで、それは、主人にもしたことがないような、
大胆で情熱的な愛撫でした。

指先ひとつで目の前の男性を激しく翻弄する。その支配欲に
似た悦びを感じながら、手元の速度を上げていきます。尽くす
ことで得られる背徳的な快楽。私は彼を陶酔の渦へと誘う
ように、丹念に愛撫し続けました。

すると、彼が身体を動かし、お互いの顔と秘部が重なり合う
69の体位へと誘われました。視界が反転し、彼の逞しい熱さを
間近に感じながら、再び私のあそこに彼の舌が這わされました。
先ほどよりも深く、執拗な刺激。逃げ場のない快感に翻弄され
ながらも、私もまた、目の前にある彼の昂ぶりに舌を絡ませ
ました。

やがて、彼の舌が一番敏感な場所を鋭く弾いた瞬間、頭の中が
真っ白に弾けました。

「あ……っ、いく……! いっちゃう……っ!」

小さな声を漏らします。激しい快感の波が押し寄せ、私は彼の
舌で、いってしまいました。主人との生活では決して味わう
ことのなかった、剥き出しの絶頂。

それでも私の奉仕は終わりません。荒い呼吸を整え、
ローションで滑らかになった指先と舌を使い、私は彼のすべてを
掌と口内で受け止め、彼を射精へと導きました。

その直後、枕元で無機質な電子音が鳴り響きました。
ピピピ、ピピピ……。

入室時にセットした、10分前のアラーム。時間を知らせる
合図に、私は彼にシャワーを浴びるよう促しました。

彼がシャワーを浴びている間に、私もうがい薬で口の中を
念入りに濯ぎ、急いでシャワーを浴びて身体を清めました。
手際よく服を着て身支度を整えます。店に退室の電話を入れ、
ホテルの部屋を後にしました。

「ありがとうございました。またお願いします」

私が話すと、彼は携帯電話番号とメールアドレスを書いた
メモを私に手渡しました。「こっちこそ楽しませてもらったよ。
今度、これに連絡してよ」と言いながら、彼は駅の方向へと
歩いて行きました。

五反田の喧騒に紛れ、私は店へと戻ります。


[5] Re: 私の冒険  しおり◆270mwc :2026/05/20 (水) 12:20 ID:fzAarSPE No.13959
 店に戻ると店長が「今日はこれで」と言い、
「これ、今日分」と封筒を渡してきました。
帰り支度の為に荷物を取りに待機室へ入ると、
まりちゃんがいました。
「しおりちゃん、上がり?」
そう声をかけられて、「うん」と答えると、
まりちゃんが楽しそうに提案してきました。
「しおりちゃん、時間ある?
ちょっと寄り道しない?」
時計を見ると、まだ少し時間があったので
「いいよ」と言いました。
二人で外に出ると、「どこかある?」と
聞かれましたが、私は「全然、
五反田は知らないの」と答えました。
「じゃあ任せて」
まりちゃんはそう言って歩き始めました。
少しおしゃれな居酒屋っぽいお店の前で
「ここでよい?」と聞かれたので
「大丈夫」と答え、私たちは中に入りました。
注文を済ませたあと、
まりちゃんが少し身を乗り出すようにして
話し始めました。
「しおりちゃん仕事用バッグ持ってきたほうが
良いよ、そのバッグ良すぎ」
と笑って言いました。
「それから、あのお客さん、
新人狙いのお客さん。
でも悪い人じゃないみたい。
気に入られたらよく呼んでくれるらしいよ。
でも次はね……」
まりちゃんが意味深に言いました。
「本当にこの仕事初めてなの?」
「うん……本当に今日が初めてなの」
まりちゃんは私の左手を見つめ、
「それに、しおりちゃんって
本当に結婚してるんだ……」と、
私の指輪を指して言いました。
「うん」
まりちゃんが自分のことを話し始めました。
「ねえ、しおりちゃん。私はね、
前は普通にOLをしてたんだけど、
飽きちゃって。それに、この仕事なら
自分で時間を自由に決められるでしょ?
それが一番の理由かな。
しおりちゃんはなんで?」
その問いに、私は面接のときのことを
思い出していました。
店長から「しおりさんは
セックスは好きですか?」と聞かれ、
迷うことなく「はい」と答えた
あの瞬間のことを。
過去に何人か私の上を通り過ぎていった
元カレたちの記憶。
主人の趣味に合わせる努力をしてきた
この身体が、知らない男の手で
無残に汚されてみたい、
かつての男たちがそうしたように
乱暴に扱われたいという願望。
「ねえ……やっぱり、お金?」
まりちゃんがさらに小さい声で
聞いてきました。
「あんまりそれはないかな」
私がそう答えると、まりちゃんは
「じゃあ暇つぶし?」と
笑いながら聞いてきました。
(暇つぶし……)
まりちゃんが笑いながら言ったその言葉を、
私は心の中で繰り返しました。
「……そろそろ、行かなくちゃ。
まりちゃん」
私が切り出すと、まりちゃんは
「あ、本当だ!話しすぎちゃったね」と
笑って最後の一口を飲み干しました。
「ねえ、しおりちゃん。次の出勤はいつ?」
「ええと、次は……」
私は答えあぐねました。それは、
まだ店とは次のシフトについて
具体的な話をしていなかったからです。
「またお店でね、しおりちゃん」
「うん、またね」と言って駅で別れました。
家についてすぐにシャワーを浴びました。
今日のことを消し去る様に。
シャンプーをしボディソープで
体を流し始めたときに、
つい確認をしたくて自分で触ってしまいました。
体がビクッと反応してしまい、
今日のことを思い出して
自分でしてしまいました



掲示板に戻る /戻る /全部読む /削除依頼 /▲トップ
処理 記事No パスワード


お名前 *必須 *トリップ可
E-Mail
タイトル
コメント
パスワード (投稿文の削除や修正時に使用します。英数字で8文字以内)
文字色
  

・投稿前に、必ずTOPページの「初めに読んでね」をご覧いただき、全ての内容をご了承の上で投稿してください。
・氏名、住所、電話番号、勤務先等プライバシーが侵害されるような内容を含む記事等の投稿は厳禁です。(即時削除)
・日本の法律に違反するような投稿は厳禁です。(即時削除)
・他人を誹謗中傷する投稿は厳禁です。(即時削除)
・誹謗中傷には大人の良識に反するような「汚い言葉」等も当然含まれます。
・規約違反や違法な投稿を発見した場合に、レス投稿で攻撃することは厳禁です。(即時削除)
・規約違反や違法な投稿を発見した場合は、管理人宛に削除依頼等でご連絡ください。
・この掲示板は体験談や小説、エロエロ話等を楽しんでいただくための掲示板ですので、募集を目的とした投稿は厳禁です。(即時削除)
・投稿文冒頭から「メールをください」等の記載がある等、明らかに募集目的のみと思われる投稿も厳禁です。(即時削除)
・ただし、レスの流れの中でメールのやり取りをするのは全く問題ありません。
・ご夫婦、カップルの方に限り、交際BBSと組み合わせてご利用いただく場合は、全く問題ありませんのでドンドンご利用ください。
・なお、交際専用BBSにスレッドを作成できるのはご夫婦、カップルの方のみですのでご注意ください。
・お手数ですが、交際専用BBSと画像掲示板とを組み合わせてご利用いただく場合は、必ずその旨を明記してください。
 【例】「交際BBS(東・西)で募集している〇〇です」、または「募集板(東・西)の No.****** で募集している〇〇です」など。
・上記のような一文を入れていただきますと、管理人が間違ってスレッドを削除してしまうことが無くなります。
・万一、上記内容に違反するような投稿をされた場合は、妻と勃起した男達の各コーナーのご利用を制限させて頂きますでご注意ください。
・当サイトは安全で安心できる楽しい「大人のエロサイト」です。腹を立てるのではなく、楽しくチ●ポを勃ててくださいネ!