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悪魔の記録

[1] スレッドオーナー: ソドム :2026/01/03 (土) 15:55 ID:tpHRIMdM No.56951
もう、20年過ぎたので、懺悔も含め告白してみたいと思います。

当時25歳同士で妻は、子役モデル経験のあるスタイルの良いタイプ。
原宿歩けばスカウトに声かけられていた。
学生の時に一目ぼれ知り合い、妻は官庁に勤務、僕は普通の営業ビジネスマン。

綺麗なプロポーションの妻は性的に淡白で、色々試みるも
性欲は儀式と言う感じでした。

僕はというと、妻に性的な事をお願いできるタイプでは無く、
家庭の性的な欲求不満を、AVビデオBOXでその不満の欲求のはけ口にしていました。

色々なAVを見る内に夫婦スワップ物を見る様になり、それがきっかけで堅物の妻が
他人棒を咥えてよがる痴態を見たい願望が目覚めて行きました。

当然、そんな事を妻に言えるはずも無く、しかしその欲求は日増しに増していったのです。

そんな時に、レ◎プもののAVと出合ってしまいます。

映像を見ながらその姿が妻の姿となり興奮して我が息子は爆発果ててしまいました。

その時から、生活をしていても妻を見る度、その映像とダブっていき
なんとかレ◎プ映像の様な事を実行したいと思う様になって行きました。

その思いを色々な性癖の掲示板に、投稿をして妄想を膨らませていました。

そんな時、一通のメールが届きました。
その内容は、僕の様な方の願望を満たすお助けをして来た。
と言う内容で、写真が添付されていました。
女性の顔は目線されていましたが、旦那様の依頼でのものと言う事でした。

詳細に書かれ計画して実行されてきた内容に驚愕した事を思い出します。

何度かやり取りすると、その度に写真や短い動画が添付され
本物ですとアピールしてきました。

そしてとうとう会って計画を話し合おうと言う事になりました。

HOTELの喫茶コーナーで待ち合わせ
身長180センチスラッとした紳士。
そんな事が趣味と思えない雰囲気の方で驚きました。

私「初めまして武田です」
相手「初めまして佐藤です」
私「あのーどういえばいいのか?」
佐藤「そうだと思います。みなさん妄想膨らみすぎて、現実目の前に混乱されますよ」
私「すみません。何から話せば?」
佐藤「妄想のままお話しください。お聞きして僕が出来る事、出来無い事をお話させて頂きます」
私「ありがとうございます。あの、これ妻の写真です」
佐藤「プロポーションいいですね。運動されていた?」
私「はい。学生の時はバレーボールやってました」
佐藤「そんな感じですね。」
私「あのSEXが淡白で、義理マン的で性欲無いのかなと」
佐藤「SEXも体験して開花する方と、子供産んでから開花したり、ケースバイケースです」
私「淫乱にならないかなと。何か方法無いですか?」
佐藤「私は嫌がる方をハメて落としていくことが性癖なんです。仲間もいます」
私「堅物で、異性に興味もありません。それでも可能ですか?」
佐藤「ドラマの脚本の様に作りこめば、ハメる事は出来ます」

妻の性格、日常の時間割、休み等詳しくインタビューされた

佐藤「旦那さん、知り合いの保証人になって、その友人が逃げたと言う事にしましょう。その借金を返せと奥様帰宅前に家に押しかけます。」
私「ビックリするだろうな」
佐藤「ものすごくリスクはあります。旦那さんの演技にかかります。あと奥様の犠牲心がどこまであるかによります。あとお堅いお仕事なのでそれも使えます」

説明を聞いていたが、妄想が膨らみすぎ、進めたい気持ちが先走る

佐藤「武田さん、一発勝負です。後戻りできませんよ。それでも進めますか?」

こうして、「進める」を選択してしまいました。

佐藤が用意したのは5人。
週末金曜日の夜から、日曜日の夜まで。

最初の所で、妻がどう出るかで進めるすすめないを決める。

こうして、実行日が決まりメンバーが集められ実行に移される


[2] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/03 (土) 16:45 ID:tpHRIMdM No.56952
当日自宅に5人の男たちがやってきました。
都心から離れの小さな一軒家です

妻は19時前にいつも帰宅します。

僕は、手錠をされて目隠しされ、眠剤で眠らされてる状態でソファに転がされています。

「ガチャ」
玄関ドアが開く音。
妻「あれっ?誰か来てるの?」
リビングドアが開く
妻「えっ!どなたですか?何があったんですか?えっ!なに?」
佐藤「旦那様保証したお金を取りに来ました」
妻「えっ!聞いてません。どういうことですか?」
佐藤「これ。借用書。2000万円借主逃げたので、保証人の旦那様に払って貰おうと来ました」
妻「どうして手錠しているんですか?生きてますよね?」
佐藤「少し暴れたので、眠って貰ってる」
妻「本人はなんて言っているんですか?」
佐藤「金額を知らなかったととボケるのでこの状態」
妻「何も聞いて無いので手錠はやり過ぎじゃないですか?」
佐藤「いや、金返してもらえればいいだけ。難しい話じゃない」
妻「そんなお金ありません。主人と話してから対応するので帰って貰えますか?」
佐藤「馬鹿か!帰ってどうするんだよ。何の担保も取らずに帰れる訳ねぇだろう!

強めの口調で息をのむ演技。眠った振りして「ごめん」申し訳ない気持ちで
様子伺い。

佐藤「とりあえず旦那さん家で預かるわ。お金用意出来たら帰すから」
妻「お願いです。連れて行かないで。お願いします」
佐藤「じゃ、奥さん対応してくれるの?」
妻「対応するので、連れて行かな出下さい」
佐藤「じゃ、とりあえず話は聞こう。おい。旦那車に積んで待ってろ」


[3] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/03 (土) 18:08 ID:tpHRIMdM No.56953
車に運ばれ、手錠を外して貰い庭に回りリビングを覗く

佐藤と妻和子がテーブルはさみ会話している

佐藤「とりあえず旦那預からせてもらうわ」
和子「お願いします。時間下さい」
佐藤「無理だって。借りた奴逃げて3ヵ月、やっと保証人見つけたの」
和子「待ってもらえませんか?時間下さい」
佐藤「ダメだね。弁護士とか、色々ややこしい事になるから待たないの。保証は?」
和子「信じてください。」
佐藤「なにを?どう信じるの?旦那の代わりになれるのか?」
和子「えっ!どういうことですか?」
佐藤「待つだけの約束事。お前が担保なら待っても良いぞ」
和子「待って貰えるんですか?」
佐藤「お前次第だな」
和子「体の事ですか?」
佐藤「お前が考えろよ。待つだけのメリット」

しばらく、考えて。
和子「わかりました。その変わり約束してください。主人は連れて行かなで。主人にはその事は言わない約束してくれるなら構いません」
佐藤「いい度胸してるわ。愛する旦那守る涙出るわ。じゃ脱いでみろよ」
和子「電気消していいですか?」
佐藤「ダメ。綺麗な身体は明るい所で見ないとな」

妻はシブシブ立ち上がり、ワンピースを脱いでパンストパンティブラジャー姿に

佐藤「おぉー良いからだしてるわ。」

中には佐藤と2名残り
外には僕と2名
その一人が「旦那さんいい体してますね。うらやましいっす」
うれしいような複雑な気持ちで、ドキドキしながらカーテン越しの妻を覗きみていた

佐藤「経験は何人だ?」
和子「主人だけです」
佐藤「ほぉー新品に近いな。じゃ下着とれよ」

妻ブラジャーパンストパンティ取ると、手で胸と陰毛を手で隠す

佐藤「約束は守ってやるから、俺らを満足させろ」

そう言うとジーンズ脱いで、佐藤の反り返った普通よりデカ目チンポがあらわになった

佐藤「舐めろ」
妻は恐る恐る近づき、チンポに顔を近づけた

初めて見る他人棒を妻がぺろぺろ舐めている
佐藤「口にお入れて咥えろ」

言われるがまま、和子は反り返ったチンポを咥えている

残っていた二人も服を脱ぎ、妻のバックからクンニする。

妻「あっ!うっ!」

いきなり3人相手。我が息子はすでに爆発してベトベト状態

Dカップある胸に吸い付くメンバー。妻の眉間ににしわが寄る

メンバー1「綺麗なオマンコしてますよ。いい香りしてますわ」

思ったよりうまく行って、僕への愛情犠牲に何とも言えない気持ちになった

外にいたメンバーも我慢できなくなり、僕を置いて中に入った。

佐藤が妻をソファーに寝かし、妻の脚を持ち上げ反り返ったチンポを
妻のオマンコのマン汁つけて挿入した

和子「うぅぅー!」
佐藤「おぉーいい締まりしてる。」
妻の目から涙が零れ落ちた

佐藤はこれ見よがしに腰をガンガンと押し付ける
妻の抵抗は、声を押し殺す事で抵抗しているように見えた

メンバーに囲まれ、オッパイ吸われたり、チンポ咥えさせられたりで
酒池肉林の状態に、僕のためとはいえ、対応している妻に驚愕してしまった

佐藤「おぉー出そうだ!」
和子「ダメー出さないで!お願い外で出して!」

これも打ち合わせ済み。安全日と確認しての計画。

佐藤「うるせぇー!うううう!」
和子「だめーだめー!だめなの!」

チンポを抜くと、白い泡だったスペルマがオマンコから滴り落ちて行く

佐藤「良い身体に、いいオマンコ金利にしてはご馳走だわ。待っても値打ちあるわ」
メンバー「本当ですよね。保証人にならなければですよね」

妻は動かないで股を開いたままじっとしている

そんな体をメンバーがキスをしたり、オッパイ吸ったり、無反応の妻をいじくりまわす

テッシュでメンバーがオマンコを拭きとると、別のメンバーが妻のマンコに挿入

眉間にしわ寄せ耐え忍んでいる

メンバーは口にチンポ咥えさせたり、金玉舐めさせたり、手にチンポ握らせたりと
乱交状態。

一通りメンバーが出し切ると、
妻「ごめんなさい。水飲ませてください」
汗まみれだったので、水をゴクゴクと飲み干した。

妻「もういいですよね?休憩させて貰えませんか?主人は?」
佐藤「車で寝てるよ」
妻「これでいいですよね、まってもらえますよね?」
佐藤「まだだろう。1回で終われる訳無いだろう。こんな上玉まえにして。これからが本番だよ。おい道具持ってこい」
メンバーが紙袋持ってきた。

佐藤「ビール飲め。」
妻はそんなに強くない。無理やり飲まされる

佐藤「これからあんたの抵抗しているドアぶち破るから楽しみにしてろ。快楽の世界教えてやるわ」
アイマスクをされ、手を縛られ、電マ3本取り出し、刺激をしだす。

室内にモーター音が響き渡る

妻「うぅぅーあっ!やめて!」
佐藤「初めての世界に連れて行ってやるからな」

ローションを身体に塗りたくって、電マ3本と電動こけしで責め立てる

妻「はぁーやめて!お願いします!死んじゃいます」
佐藤「死ぬわけねーだろう」

5分もすると体をよじりだして、息も荒くなってくる
その姿を写メで撮り続けている

妻「うううー!はぁぁーー!あっ!!あっ!!」
佐藤「おー逝ったか?痙攣してるわ」

初めて見る妻のイキ顔。求めていた妻の淫靡の扉が開いたように思った
オマンコとアナルがヒクヒクとしている
佐藤が、僕にリビングに入って来いと合図をくれた

少しづつビールを飲ませながら刺激は続く

僕に電マを渡され、妻の息使いを聞きながらクリトリスに電マを当てる

妻「あっ!あぁーいぃー!いっちゃう!」
ビクッとしたら、オシッコなのか潮なのかわからないのが
シャーシャーと飛び出してきた

こんな潜在的なエロ能力に驚くばかり 間違った幸福感が襲ってくる

妻のオマンコは広がりぽっかり空いた穴からはマン汁がだらしなく
滴り落ちている。

こうして入れ代わり立ち代わり、朝がたまでいたぶられ、
全員グッタリ眠ってしまった

僕は近くのホテルで待機して佐藤からの連絡を待った


[4] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/03 (土) 19:00 ID:tpHRIMdM No.56954
土曜日、日曜日と完全に体を掌握され、佐藤以外のメンバーも用のあるメンバー数人入れ替わり、
妻は完全に自分の意志とは違う所体の反応に支配された状態で、
あの堅物の妻の面影も無く、こけしを求め腰を摺り寄せる、ただの淫乱。

何度も逝かされ、電マを当て続けられ、痙攣しながら潮吹いて何度も繰り返す。
理性を失ったメス。
ここまでになるとは思いもよりませんでした。

佐藤から連絡があり、全員退散したと言う事で
妻に佐藤が解放するから、あとは分割で支払う話をしたと言う事で
家に戻った。

私「ただいま。やっと解放された」
妻「大丈夫、ケガしてない?」
私「軟禁されて、分割の話で落ち着いた。ごめんな信用していた奴に裏切られた」
妻「お金は頑張ればいいよ。命あればいいよ」
私「あいつらと話付けてくれたんでしょ?そう言ってた。愛されて幸せだなって」
妻「ちゃんと話して、私も保証するっていったらサインして納得してくれた。あとは貴方と話するって」

妻の顔は疲労困憊で、やり過ぎたかと心配した。

こうして、妻の熱い扉をハンマーでぶち壊してしまった


[5] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/03 (土) 19:26 ID:tpHRIMdM No.56955
余りにも計画通り行き過ぎて、現実だったのかと受け止め切れない自分が居ました。

妻は、頑張って返そうと言ってくれる度に、申し訳ない気持ちになります。

妻を抱いてみました。
明らかに反応は前と違います。
膣がヒクヒクとなり締め付けに耐えられず中だししてしまいました。

妻の表情は声を出さない様に唇をかんで耐えていました。
明らかに体の何かが変化したんだと思います。

佐藤へは週一で仕込んでもらう事で合意しました。


[6] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/03 (土) 22:34 ID:tpHRIMdM No.56956
一気に沢山の中出しを体験し体の変化は顕著に出てきました。

胸が全体的に大きくなった。お尻がプリプリになった様に思う。

感覚的かもしれませんが色気が出て来たように思います。

妻「土曜日出かけて良いかな?」
僕「あーいいよ。誰かと会うの?」
妻「うん学生時代の友達」

佐藤からは、分割にする代わりに週一回の接待しろと言われているようです

当日、ホテルのカーテンの片隅に陣取り覗く準備
先に部屋に入り、佐藤と妻を待つ。

ガチャ。心臓がドキドキ鼓動の音が聞こえるのでは焦った。

佐藤「どうだ。あれから旦那に言ったのか?」
和子「言ってません。身体で金利待ってもらうなんて知ったら卒倒します」
佐藤「堅物のあんたの本性は見せられ無いよな」
和子「もう、戻る事の出来ない道踏み込んだのでいいんです」
佐藤「お前もタフだよな。3日間やり続けられるのは潜在的にパワーあるんだな」
和子「佐藤さんに会うと思ったら、体が熱くなって」
佐藤「じゃ脱いでみろ」

カーテンの隙間から覗くと、パンツスーツで、上着ブラウスパンツと脱いでいく。

佐藤「相変わらずモデル体型で、エロい体しとるな」
和子が佐藤の手を取って、バストに持って行く
佐藤「乳首ビンビンになっとるな」
和子「はぁー」

妻から佐藤の唇に吸い付く様に舌を絡めて行く

佐藤「なんや、えらい変身やな。そんなに好きじゃ無いと言ってたのに」
和子「普段はそうだけど、佐藤さん見るとダメ。身体が熱くなるの」

佐藤の手がパンティの中に
和子「あっ!あぁー」

腰をくねらせ、佐藤の手の動きに呼応している
佐藤「マン汁グッしょりじゃないか?チンポ入れるか?」
和子「あぁー入れて欲しいです」

もうカーテン越しの妻の痴態にチンポビンビン。今にも発射寸前耐え忍ぶ

和子が佐藤のズボンを脱がせ、反り返ったペニス見るなり咥え混む

佐藤「おーお変われば変わるもんだんわ。チンポ気に入ったのか?」
和子「あなたのが一番気持ち良かった。感じちゃダメと思ってもあなたの当たる所に
何度も逝っちゃったの」
佐藤「いいぞ入れても」

ベットに座った佐藤の受けにまたがり、デカ目の反り返ったチンポが妻のオマンコに消えて行く

和子「あぁーんはぁぁー」

妻の背中と腰がクネクネと動いている。佐藤がオッパイを鷲掴みにして乳首を刺激する

和子「あぁー気持ちいいーあぁー」

妻から佐藤の口に舌を入れ腰をくねらせている

たった1週間前の妻と同一人物とは思えない

和子「あぁーあぁーああぁー!」
ビクビクと体が小刻みに痙攣して逝ってシマッタ

我が息子では逝って貰った事も無い、他人棒での昇天。嬉しい様な悲しいような気分

ベットに横たわった妻に、佐藤は電マを出し
佐藤「ほら、好きだろう。これで一人でやっているのを見せてくれ」

スイッチが入ると、和子は両手で電マを持って、クリトリスに当てる
その度にビクッと体が反応する

電マを当てると、外陰唇がみるみるうっ血状態で腫れぼったい状態となる

妻は何度もオーガズムに達し、腰を浮かせては潮吹いてを繰り返す

グッタリした妻のオマンコに、佐藤のチンポが容赦なく突き立てる
和子「あぁーいいーー奥突いてください。もっとーもっとー」
佐藤「コリコリしたのが亀頭に当たるな。おぉー気持ちいいわ」
和子「そこ子宮突いて!お願い!」

和子は別人の様に、私の見ている前で何度も何度も昇天した。

普段の彼女と、今の彼女の乖離は広がっていく一方だった。


[7] Re: 悪魔の記録  :2026/01/03 (土) 23:30 ID:KhfkY15E No.56957
誤魔化してるつもりでも、夫は体の変化を見逃さないんですね。
若い体を一気に開花させられた奥さんがどうなるのか、楽しみです。


[8] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/04 (日) 03:27 ID:EMLCA0Nw No.56958
ぴ :コメントありがとうございます。
いくら普段通りにしていても観察している側は見逃しません。

佐藤とのSEXに前のめりの妻を見て、確実に淫乱への道が開いたと確信しました。
別人になった、僕に隠し通す秘めた世界がそこに合ったのです。

佐藤のチンポを愛しく舐め上げ、玉袋を口に含み、ここまで変わるんだと驚いた。
バスルームに行ったタイミングで、僕はホテルの部屋を出た。

金利と言う体での支払いだと、家庭を守る妻のけなげな献身的奉仕。

こんなにうまく行くとは思っていなかった。
怖いもの見たさが、この先の変身に恐怖さえ感じた。

先に家で待つ
妻「ただいま」
僕「おかえり」

ごく当たり前の日常の会話
さっきまで見た妻の秘密の時間微塵にも出さない。

唇が腫れっぽく尺八のせいなのかプルッとしている。
何度も昇天した疲れからか、目の下の涙袋は膨らみ黒っぽくなっている

和子「デパ地下でオカズ買って来たヨ。すぐ用意するね」
僕「ありがとう。ユックリしてくればいいのに。」
和子「友達も旦那のオカズ買ってたから」

可愛い嘘 知って居なければ間違いなく騙されるのだろう
全部自分が仕掛けた計画
戻る道は閉ざされた

妻が眠ってから、洗濯機の下着を取り出した
クロッチの所がベッタリスペルマの生臭い香り
その香りに興奮して、クロッチ部分に自分のスペルマを放出した

寝室に戻りパジャマに手を滑り込ましオッパイさらけ出し
いつもより大きくなった乳首を舐めて見た

和子「あぁーん」
ビクッとしたが、よほど疲れているのか起きる様子がない

この弄ばれたホテルでの妻の奉仕の映像が脳裏をよぎる

手をオマンコに滑り込ませる
和子「はぁーあぁー」
オマンコは潤いっていて、指がスルッと入った
和子「あぁーいぃーあなた入れて」
目を覚ましていた
僕「うん入れさせてね」

勃起したチンポを佐藤にかき回されたオマンコに息子を入れた
妻寝ぼけながらも、チンポ入れると、僕の腰持って引き寄せ
奥に導いていく。
和子「あぁー腰動かして。奥に入れて」
奥に届けと思いっきりチンポ押し込んだ
和子「はぁはぁ。あなた気持ちいい。はぁはぁ」
腰を動かして、膣がキュキュと締め付ける。
こんな短時間で、体が変わるんだと驚いた。その締め付けにさっき放出したチンポから
僕「あぁーうっ!ぅーー」スペルマを妻の奥に大量に放出した
和子「あんあんあぁー」
こんなにかわいい声出すんだと愛しくなりキスをすると
今までとは違う舌の絡め方をしてきてまた驚いた
溢れるスペルマを噴き上げる事も無く、テッシュをお股にはさみ、
眠かったのか「おやすみ」と言って眠りについた

確実に体は望み通り変わって行っている

妻の和子の変化は日常にも表れ出した

通勤時痴漢されるからと、パンツスーツが多かったのに、ミニスカートスーツを着る様になった
元々スタイルがいいので、ビシッと決まっていてカッコイイ
化粧も濃くなったように思う。ビュラーでまつ毛も上げるようになる
女としての意識のスイッチが入ったようだ

佐藤から連絡があり、自分の役割は終わったので終わりにしたいと
連絡があった。元々レ◎プ趣味の人。
門を開くだけが趣味。

佐藤から、自分の後の人良ければ紹介すると言われたので、この先を考えてお願いした
次が最後となる事を告げられた。


[9] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/04 (日) 20:13 ID:LMj.bzgM No.56961
佐藤から紹介の男は超ドSの腕にTATOOの入った
ヤンキー風の不良では?と思う男性だった。

部屋で面通しとして紹介され、僕の覗きには特に気にしないと
言う事で合意した。

佐藤がロービーに降り妻を迎えに行った。
妻にはすでに剛の事を次ている様で
緊張はしていたが、何人も相手にした経験なのか
妙な開き直りを感じる。

剛「噂の和子さんイイ女じゃ無いですか」
佐藤「そうだろ。金利分で奉仕してくれてるんだよ」
剛「じゃ俺の分の金利ももらえるんだ」
佐藤「家庭と旦那守りたいんだとさ」
剛「わが身を投げ出して、大した女だね。旦那羨ましいな」
佐藤「じゃ、あとは任せるわ。俺は仕事あるんでお先に」
剛「あぁーあとは俺が指導するわ」
佐藤「和子すげーぞこいつのは」
和子「えっ?帰るんですか?」
佐藤「別にお前とやりて―わけじゃないからな。この人の金もあずかってるんだ。その分はちゃんとしてやってくれ」

そう言うと部屋から出て行った。

剛「おい!、まずはそのあたりのオモチャで俺を興奮させてくれ」
和子「えっ?何すればいいですか?」
剛「お前の好きなのでオナニーでもして見せろよ」

妻ベットに座ると電マをコンセントに入れて、パンストの上からクリトリス当たりに
電マを当てる

和子「うっ!」体がびくっとなる
剛は黙ってそのしぐさをジッと見ている
和子「うぅーん。はぁはぁ」
剛「チンポは何本経験済みだ」
和子「あぁー旦那だけだったんです。金利でい相手させられたのが10人位と思います」
剛「おぉーそれはいきなり。回されてどうだったんだ」
和子「はぁはぁ。最初は嫌だったけど、刺激がされ続けて朦朧として
正直何があったのか覚えていません」
剛「電マ好きか?」
和子「はい。体から脳のテッペンまで意識が飛んでどうでもよくなります」
剛「パンティシミって来たな。旦那とやってるのか?」
和子「そんなにありません」
剛「じゃ脱いで続けろ」

妻が立ち上がりジャケット脱いでブラウス脱いでブラジャー外すと
釣鐘オッパイの乳首がビンビンに立っていた
スカート脱いで、パンストとパンティ同時に脱ぐと
陰毛があらわになる。

あれっ?陰毛お手入れして細くなっていた

剛「おぉー噂通りのプロモーション旦那だけのものにするのはモッタい無い。じゃ続けろ」
和子「あのーばすたおるひいていいですか?オシッコ漏らすかも」
剛「しょんべんか?潮じゃないのか?先にトイレで出してこい」

剛がカ−テンの方を見てVサインを僕に送るので、合掌して頭を下げた

剛「これでしょんべんか潮かわかるだろうよ。ついでにおマンコにコケシも入れとけ」
オナニーショーをする妻を見れる至福の幸せ

オマンコ周りの陰毛も綺麗にお手入れして、電動こけしが妻のおマンコに押し込まれていく
和子「はぁーはぁーあぁぁー」
剛「電マも使えよ」
電マを乳首に充てたり、クリトリスに充てたり
その度に、くびれた腰をくねらせ、おマンコとアナルはヒクヒクと反応している
和子「はぁー!逝きそう!!うぅーー!あっ!ダメダメ逝っちゃう!あっ!うぅうーー」
腰をくねらせお尻を浮かせ、ビクビクとオーガズムに達している。
ぴゅーぴゅーと潮が飛び散る

妻のショーの様なオナニーショーこんな姿を見れるなんて1か月前には考えられない状況だ

剛「おー潮だったな。いやらしい奴だわ」
腰を浮かせロックした状態から、電マをクリから外すと、浮いていた腰はバタッたりと
ベットに落ちて小さな痙攣を繰り返す。電動こけしのモーター音だけが室内に響く

服を着たまま妻の横に剛が横になる
剛「脱がせろ」
グッタリしながら起き上がり、剛のズボンのベルト外して
脱がしていく。ピッタリしたトランクスの中は勃起しているのがわかる

剛「足先から舐めろ」
和子剛の靴下を脱がせ、足指先から舐めていく
僕の方にお尻を向けているのでおマンコとアナルが丸見え

剛「いい子だ。シッカリサービスしろ」
和子「はい」
あまり舐めたりするタイプではないので、新鮮な痴態に我が息子も興奮
和子体中をなめまわし、剛の乳首もなめ挙げ、首筋、そしてキスをする

なぜかキスはジェラシーメラメラと燃えてしまう

剛「脱がせろ」
トランクスを脱がせるとさほどデカくはないけど竿の部分が凸凹している
真珠入れてるんだと驚いた
剛「上に乗れ!入れろ」

剛の体をまたぐと、剛のチンポ手に持ち
自分のおマンコに導いていく

和子「あっ。。ううぅーはぁぁー」
凸凹チンポが妻のおマンコに収まった
剛「好きに動け」

腰をゆっくり回すように動かしていく

釣鐘オッパイを自分で揉み乳首掴んで
和子「あぁーいいぃーーあぁーーあそこがいいー」
剛「あそこじゃわからんぞ!どこだ」
和子「お・お・おマンコ」
剛「どうだ。気に入ったか?」
和子「おマンコが中が変になる。あぁーきもちいいーー」

妻のAV見ている様で、我が息子もすでに2回目を発射しようとしている

和子「はぁーはぁーいいぃーおマンコの中が熱い!うぅーー」
剛が下からおマンコを突き上げる
和子「あぁー!逝っちゃう!逝っちゃう!あぁぁ!いいぃ!うっ!うぅーイクー!」

体を反ったり、丸まったり、髪振り乱し、ビクビクと落ちて行った
剛の体に重なる様に密着させて動きが止まった

剛のプレイは、自分が動くことなく、騎乗位、座位、全部妻が動いて腰を振る
正常位は無くて、妻が一人で凸凹チンポで遊んでるようだった

何度も生かされ、約三時間やり続け、剛は一切放出しなかった。
初めて見るケースに、戸惑いもあったが、二人がバスルームに入ったので
部屋から出て自宅に戻った

1時間後妻が帰宅
さっきの妻と今のギャップが脳裏を行ったり来たり
キッチンに立ってるだけで、息子が勃起してしまう

プレイ後の帰宅した妻のパンティのクロッチ部分をチェックして
オナニーして眠るのが日課となった


[10] Re: 悪魔の記録  やすお :2026/01/04 (日) 22:47 ID:K./u9idI No.56962
すごく刺激的な出来事ですね。
続きが楽しみです。


[11] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/05 (月) 01:50 ID:9l3ldqSY No.56963
やすお :まさかここまでうまく行くとは思いませんでした。
守りたいものがある女性の強さに驚きました。

帰宅した妻は、回数を重ねる度に色気が増していっている様に思います。
陰毛も三本指残しの陰毛も、今では指2本になり、指一本ラインとなりました。

下着もTバックが増えて行き、電マや電動こけしも持ち帰ってクローゼットの奥に隠されています。
剛に会う時に持ち出しています。

家でもオナっている様で、コードの巻き方が日々変わっています。

外陰唇も電マのあて過ぎで、黒っぽくビラビラが伸びてきている様に思います。

和子「ねぇ、お友達が旅行に行かないかと誘われたけどダメだよね?」

すでに次の計画は剛から聞いていた。
剛からは「調教して躾してもいいか」と言う問い合わせだった
意味も解らず「いいですよ」と返事してしまった。
剛「三日預からせてくれ」と言うリクエストだった。
何をするかは三日目に指定の場所に来てくれと言う事だった。

妻有給休暇を取り、金曜日から日曜日まで預ける事になった。
妻が出かけて行った。珍しく水商売の女の様ないで立ちで嬉しそうに旅立って行った。
剛からは、和子が和子じゃ無くなります。お楽しみに。御最後のメッセージだった。

一体何が起こるんだろうと家で妄想しながら待っていた。
当日に夜にメールが届いた。添付を開くとチンポ二本を掴んで舐めている所だった。
複数なんだと、その夜はその写メで妄想してオナって妻に居ないベットに放出を楽しんだ。

次の日の朝、メールが届いた、素っ裸で亀甲縛りにされ、真っ赤なろうそくで体中が埋められていた。
目はうつろで、口が半開きでよだれを垂らしていた。

オマンコには極太バイブに、アナルにはストッパーぶち込まれている。
二枚目は洗面器にションベンしている所、ウンチをしている所が送られてきた。

ガラスに映る男たちは5人位写っている。
陰毛も剃り落とされパイパン状態。

もう少しで和子さんは、解脱します。

その夜には短い動画添付されていた。
薬でも打たれたのかと思うような目つきで
「いれてー!お願いオマンコに入れてー!」半狂乱状態だった。

メールした「場所はどこですか?」
返信は無かった。

約束の日曜日連絡は絶たれた。

夜遅くメールが届いた。
動画だった。洋子がうつろなろれつ回らない状態で

和子「まだ帰れません。体調が悪いので会社休みます」
添付の写真は、アナルにチンポ入れられ、オマンコにに入れられ、両手にチンポ持った白目むいた
妻のボロボロに姿だった。

それっきり、また連絡が途絶えた。
約束の3日が過ぎ、警察に行く訳にもいかず、携帯も電源が切れら
ただメールを送り続けた。

木曜日深夜、メールが届いた。引き取りに来てください。住所が書かれていた。
結局1週間訳も分からず、送られてきた住所に車を走らせた。
リソート地のロッジだった。

照明はついていた。恐る恐るドアを開け中に入った。
人の気配はなく、色々な臭いがまじりあい、異臭を室内に漂っていた

リビングには酒の瓶や、タバコの吸い殻、青いビニールが引かれローソクのロウが付いている。
奥のドアを開けるとモーター音が響いている。
ベットが見え掛け布団をかけられ中に人間。
掛け布団をめくると、素っ裸で妻が、目隠しされ、ロープに縛られ、電マをクリトリスに貼り付けられ、
アナルにデカいバイブ突っ込まれ、オマンコにも外人が使うデカイペニスバイブ。身体は痙攣しながら
グッタリしている。

和子「しぬーしぬー許してーしんじゃうよぉー」
僕はどうしていいかわからずたたずんでいた。

乳首もピアスが貫通していた。
痙攣を繰り返しただ「許してください。しぬー」繰り返すだけ。

こんな事を1週間もと思うと、涙が出て来た。
俺のせいだ。もうやめよう。

縛られたロープを外し、クリに貼り付けられた電マのスイッチを切り。
オマンコのバイブを抜き、アナルのバイブを抜いた。
広がり切ったオマンコとアナルは、少し縮んだが完全に塞がる事は無かった。

覚悟して、目隠しを取った。
「和子、和子、大丈夫?」
和子「いれてー!お願い入れてー!」
僕「お家かえろ。迎えに来たよ」
和子「もっとしたーいお願いkれてーよー」
そう言うと僕のズボンを脱がせチンポをしゃぶった

和子「ちょうだい。早く、早く」
チンポ立ったら、上に乗り腰を振る。僕の事も気づかない
和子「あぁーいいのーきもちいいいーあぁーー」
こんな状況にもかかわらず、ゆるくなったオマンコにスペルマ放出してしまった

和子はチンポ小さくなっているのに腰を振り続ける

僕「和子帰ろ。お家に帰ろうね」
和子「もっともっとするの。帰らないもっとするの」

状況もわからない状態に困り、抱きしめてキスをしたら
少しづつ落ち着いて、眠りについた。
顔も髪もスペルマの匂い、下半身も脱糞したあと。
ここまでやられるとは、簡単に考えた自分の自業自得と自分を目ていた。

眠った妻の身体を、温かいタオルで少しづつふき上げ、下着をつけて
簡単に洋服着せ、抱き上げクルに乗せて帰路に就いた。

1週間責め続けられたのだろうと思うと、申し訳無くて欲望の答えがこれかと
後悔をした。

全く眠りから覚める事も無く、家についても抱き上げてベットに運んだ。
パンティだけ履き替えさせ、パジャマ着せて寝かしつけた。

よく見たら外陰唇にもピアスが付いていた様で停め金具が取れ片側だけ残っていた。
アナルもかなり塞がったが、オマンコは500円サイズに開いたまま戻る事は無かった

夜中、何度も僕を襲って来た。
チンポ入れてやると落ち着く様で抱きしめながら眠った

金曜日夕方帰宅して、土曜日の夜まで眠り続けた。

起き上がり、トイレ行って、水飲んで、また眠りについた。

日曜日、リビングで頭を抱える和子がいた。

和子「あなた、わたしに何がったの?」
僕「良く判らない。男の人から迎えに来てやってと言われ迎えに行った」
和子「何も覚えてない。息が出来なくなって苦しくなって、記憶が無くなった」
僕「見てないからわからないけど、男にイタズラされた事覚えてない?」

和子眉間にしわ寄せ「ごめんなさい。旅行の相手男性だったの」
僕「うん、男性から連絡ったので、そうだと思った。日曜日帰る日から5日過ぎたらおかしいよね」
和子「ごめんなさい。」
僕「利子だと言って身体で払えと言われたんだろう」
和子「知ってたの?」
僕「迎えにこいと言われて、利子分遊ばして貰ったと言われた、それですべて悟った。
僕のせいでゴメン」
和子「うーん。あなたを守る事、私に出来る事それしかないと思って。こんな体嫌でしょ?」
僕「なんで?抱かれたから?僕は愛しているよ。愛を捨てたわけじゃないじゃん。僕の事嫌い?」
和子「愛しているよ。でもいいの?こんな体になって居るのに」
僕「全部僕のせいだからね。僕は全く気にしない変わらない」

こうしてひと段落。元の生活を取り戻そうとしていた。

後遺症は夜眠っていると妻は身体をけいれんさせたり、いきなり僕のチンポしゃぶって
オマンコにに入れ腰を振る。むずむずするらしいい。頼りない息子だが少しは役立っているようだ


[12] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/05 (月) 02:33 ID:9l3ldqSY No.56964
元の生活に徐々に戻っていると思っていたのは僕だけだった。

乳首にピアス、パイパンに外陰しいにもピアス。

今後どうしようと色々なサイトの投稿を読んでいた。

そんな時一枚の写真を見つけた

ゴムマスクにゴムのボディ下着
屋外で、デカイおもちゃをオマンコに突っ込んだ写真

明らかに妻と分かる体つき、ピアス。
投稿には人妻奴隷貸出交換可能と書いて有りました。

続いていたんだとショックでした。
剛にメールしました。
終わりにして欲しいとお願いしました。

返信は、身から出た錆だろう。全部お前の計画だったと和子に言えば追われるだろう。言えばいいじゃん

これで万事休す。いまさら全部僕が仕組んだ事なんて言えるわけがない
更に返信した
自業自得ですよね。一つだけお願いがあります。安心する為に相手との写メだけ戴けませんか?
返信
相手にもよるが、出来る限りな。もうお前の和子はいないよ。精神的には俺の女だからね。わかった

こすして夫婦共々、奴隷の様な生活が始まった

送られてくる写メには、アナルに入れられ、よだれ垂らす和子の姿。
2人3人相手は当たり前。挙句に恥丘に蛇の彫り物。

吊り下げられたり、ローソクだらけにされたり、完全和子は奴隷となって居た。
当たり前の様に、男たちの前で、洗面器にオシッコしたり、浣腸されストッパーされて
苦しさに歪む顔写メ送りつけられたとやりたい放題。

一番驚いたのは、アナルバイブと生のチンポをオマンコに2本れられ喘いでいる妻の顔
今も脳裏に残ったままです。

どうも剛は妻を金で売っているようだった。
いつも相手の顔は映らない様撮っている。

前なら打っているケースが多かった。
証拠はないがそんな気がする。

使える穴は全部使っていた。
綺麗な身体も、釣鐘の様なカワイイオッパイも、形も崩れ、乳首もデカくなり、
公衆便所常態化している。

なんとかピルだけは本人も飲んでいる様で、もう何人に中だしされたんだろうと心配になる。

帰ってくると、何とか自分を保ってはいるが、電話を持ったまま眠ったり
呼び出されると、そそくさと出掛けて行く。


[13] Re: 悪魔の記録  まえだ :2026/01/06 (火) 00:54 ID:.kfAJcNE No.56971
ソドムさん、凄いですね。
ドM夫の私には、大興奮の内容です。
私の妻にも同じ経験をさせてみたいです。


[14] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/06 (火) 01:58 ID:x3xFhQOQ No.56972
まえだ様
あまりお勧めしません。歯止めなく破壊に向かってます。善意の人に当たればいいですけどね。
悪意と出会うととんでもない事になります。

体の支配は、精神をも蝕んでいきました。
剛の支配は、夫婦の絆さえも断ち切っていきます。

和子の体は傷だらけになって帰宅する事もありました。
オマンコはポッカリ開いたまま、ピアスも乳首、へそ、クリトリスにまで。
蛇のTATOOまで入れられ、肉便器化状態

目の前の欲望で企んだ計画の先には、思わぬ落とし穴にはまってしまいました。
可愛かった妻はもういません。

仕事に行く様に身体を提供が当たり前の生活となっています。
帰宅できない時は、剛に呼ばれホテルまで迎えに行く事もあります。

白目むき、スペルマの匂いで悶絶気絶という状態です。
えぐい刺激が妻の精神を支配しています。
ビンがオマンコとアナルに突っ込まれたままの時もありました。

それでも別れる理由も見つからず夫婦でさまよいながら生活をしています。
それでも止められない理由。自らの招いた結果だからです


[15] Re: 悪魔の記録  やすお :2026/01/06 (火) 16:55 ID:GXtXBTMc No.56974
私の妻もご主人様の命令で輪姦をさせられています。
和子さんほどではないですが…。
私は常時P貞操帯着用でもう妻と性交することはできません。
ソドムさんはそういう危険はないですか?


[16] Re: 悪魔の記録  まえだ :2026/01/06 (火) 21:56 ID:.kfAJcNE No.56975
ソドム様
返信ありがとうございます。
軽々な発言失礼致しました。妄想だけにしておきます。
でも、奥様のお話はフル勃起物です。うらやましい気持ちに変わりはありません。
モザイクありで構いませんので、奥様のお姿を公開されるお気持ちはございませんか。
妄想M夫のオナネタにさせていただけますと幸いです。


[17] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/07 (水) 01:46 ID:Vrs3U7qE No.56977
やすお コメントありがとう。S調教師だと良かったのですが
チンピラ竿師だったんです。ほぼ金ズルにされていると思います。
いつ本当の事を言おうかと何度も考えました。
終わりが怖くて言えずにズルズル過ぎてしまいました。

まえだ コメントありがとう。
運悪く竿師にハメられてしまった様です。S調教師だったら良かったのですが
そうではありませんでした。身から出た錆。自業自得。妻に告白も出来ず、止める事も出来ません。
離婚もしたくありません。選択も出来ずにいる馬鹿野郎です。

金ズルそう簡単に逃してはくれません。
完全に洗脳状態で、SEXドラッカーと言える状態です。

ベットで寝ていると、夢見て痙攣したと思ったら、失禁したり。
寝てると思ったら突然僕のチンポ掴んで上に乗り夢遊病の様にオマンコに入れ腰振ったり。
脳が壊れているとしか思えない状況です。

剛に呼ばれ、プレイ後帰宅したらパンティも履かず、ミニスカート短履いて、下半ケツ見えてるし
多分階段だとオマンコも見えたのではと思います。

剛にお願いして、迎えに行きたい事をお願いしホテルに迎えに行くようにしました。
もう夫婦の中では、当たり前の日常になりつつあります。

1年になろうとした時、官庁勤めの上司がプレイメンバーに居たそうです。
お互いに驚いたようです。上司も興奮して楽しんだそうです。

それから勤務先で呼び出され、会議室、人気のない場所に呼び出され
抜いてあげたり、オマンコされたりしているようです。

改善の道なく、なすがままの状態。妻も触れてはいけないかの如く、
考えるのが怖いのか、当たり前のような態度でこなしています。

化粧もせずパンツスーツ、色気も出さずの妻が
今では濃い化粧、嫌らしい下着にブラウスミニスカートスーツヒール
いかにもヤリマン嬢。

唯一のお勤め場所までも、プレイの場となり
オマンコの使用頻度の数が増えるばかり。
壊れないかと心配になります。

月一で剛が、淫乱スイッチが切れない様に
24時間の電マとバイブで淫乱スイッチが切れない様にとやり続け
何度も逝き地獄を味あわせています。

1年前に自分の欲望に任せた計画は、道を外れ暴走してしまいました。

何処でブレーキを踏まなくてはと思いながら過ごす日々。

その日が突然やってきました。


[18] Re: 悪魔の記録  ゆうや :2026/01/08 (木) 12:23 ID:ujEUZaos No.56984
続きお願いいたします。自分の妻に重ねて読んでます。

[19] Re: 悪魔の記録  アマガエル :2026/01/09 (金) 07:17 ID:fyxsDnkM No.56986
ソドム様
はじめまして、早速拝見しました。
新年から衝撃的な体験談ですね。
軽い気持ちから始められたと思いますが
奥様は精神的にも肉体的にももうも出れない状況ですね。
蛇の刺青はどんな絵柄ですか。鎌首だけ、全体のものですか。
薔薇やカトレアではないとすると妖艶ですね。

そのごの展開、とても気になります。


[20] Re: 悪魔の記録  ソドム :2026/01/09 (金) 18:58 ID:/Edzbgow No.56988
あの日、私が軽い気持ちで選択した「進める」というボタンは、
想像を絶するスピードで人生を飲み込んでいきました。


その日は、和子の勤務先である官庁の人事課から
一本の電話が入ったことで始まりました。

上官との不適切な関係、そして会議室や給湯室での逸脱した行為が、
庁内の防犯カメラや同僚の目撃によって完全に露呈したのです。

和子は即座に懲戒免職。
厳格だったはずの両親にも全てが知れ渡り、
親族からは絶縁を言い渡されました。

かつて原宿でスカウトされた輝くような美貌は、
今や「公務員の皮を被った肉便器」という蔑称とともに、
ネットの裏掲示板に晒されることになったのです。

唯一の経済的、社会的支柱だった彼女のキャリアが消滅し、
私たちは世間から隠れるように生きるしかなくなりました。

社会的な死に追い打ちをかけるように、
和子の肉体が悲鳴を上げました。

剛たちによる連日の過激なプレイ、そしてドラッグ紛いの薬物の常用により、
彼女の自律神経は完全に崩壊しました。

ある夜、隣で寝ていた和子が激しく痙攣し、
口から泡を吹いて失禁したまま意識を失いました。

救急車を呼ぼうとした、剛から冷酷なメールが届きます。

「警察を呼べば、お前が主犯だとバラす。勝手に処置しろ」

結局、医者にも見せられず、自宅で震える和子の体を抱締め、
バイブの後遺症で緩みきった排泄口を処理するだけの日々を送りました。

和子は時折、正気に戻ったかのように涙を流しますが、
次の瞬間には「もっと激しくして」と、
変わり果てた声で私を襲う……。

彼女の脳は、もはや普通の愛情を受け取れないほどに破壊されてしまったのです。

そして、トドメを刺す「その日」がやってきました。

借金の返済という名目はとっくに使い果たされていましたが、
剛はさらなる「商品価値」を和子に見出しました。

「和子はもう、普通の男じゃ満足できない体だ。
海外の富豪向けのオークションに流すことにした。お前も同意書を書け」

拒絶する私に、剛はあの日、私が送った「妄想の計画書」と、
佐藤と密会していた時の録音を突きつけてました。

「お前がこの地獄の脚本家だ。和子に真実を話して、
一生恨まれて心中するか?

それとも、俺に和子を差し出して、お前だけは自由になるか?」

泣き崩れる和子の手を振り払い、剛の用意した書面に判を押してしまいました。

数日後、和子は大型のバンに乗せられ、
どこかへ連れ去られました。

最後に窓越しに見えた彼女の目は、
もはや人間のものではなく、深い絶望の淵でただあなたを呪っているように見えました。

現在手元には、海外のサイトから送られてくる「新作」のURLだけが残っています。

そこには、全身をピアスと刺青で覆われ、
異国の男たちに囲まれて、
もはや言葉すら発せられなくなった「かつての妻」の姿があります。

20年経った今、ここで告白しているのは、彼女を救うためではありません。

自分一人が助かりたいという、
己のエゴ。一人の大切な人人生を奪った天罰は
私自身もうつ病とガンにかかり、施設で人生を終えるのかもしれません。

一つの欲望選択ミスがすべてを失ない
体まで奪われる結果に自業自得か感じなら時を過ごしています。

ありがとうございました。

やっと告白出来て心が少しだけ
軽くなりました。


[21] Re: 悪魔の記録  待ち人 :2026/01/12 (月) 17:23 ID:ArqcUnnY No.57005
「新作」のURL とやらを期待してます。
どうすれば教えてもらえますか?



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