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[16727] 弾けた妻4 植木 投稿日:2010/12/01 (水) 17:26 皆様、
新しいスレを立てましたので宜しくお願いします。 【新しいパートナー1】 ある日舞台の合間に楽屋でジェニーさん夫婦と妻の3人が他の出演者と雑談していると事務所から男にお客さんが来ているよと言って来たので男が外に出てみると、50歳位の男が待っていたそうです。 男はその男を見ると兄貴と呼んで頭を下げてから、舞台の合間で時間もそんなに無いのでとりあえず近くの喫茶店に入りました。 そこでどんな話があったのか判りませんが、帰ってきた男は少し疲れたような顔をしていたそうです。 その具体的な内容までは判りませんが男の話によるとその兄貴には返しきれない程の世話になった大切な恩人だそうです。 そこで今日舞台が終わったら近くで兄貴と飲む事になったのでジェニーさんと妻も同席するよう言われたそうです。 最後の舞台を終えて楽屋口から外に出るとそこにがっちりした体形の男が待っていました。 男に紹介されてジェニーさんと妻が挨拶をしてから予約をしていた居酒屋に向って歩き出した時、たまたま楽屋から先輩格の踊り子さんと一緒に出てきた劇場の支配人がチラッとその兄貴を見てその踊り子さんに言っています。 「あんた、あの人知っているかい?」 「うぅん、知らないわ。」 「あのひとは、この業界に長くいる者なら知っているスーパージャンボの兄貴だよ。」 その踊り子さんはジェニーさんや妻と同じくその兄貴と呼ばれている男の事は知らなかったようで、妻もその時はそれ以上何も思わなかったのです。 居酒屋に着いて案内された4人掛けの小部屋に入ると男と兄貴は向かい合って奥の席に座り、ジェニーさんが男の横に座ったので妻は兄貴の横に座って、注文をとりに来た店員さんにビールや食べ物を頼んでいます。 兄貴の背丈は少し平均より高い位ですが胸は厚く体格はガッチリして迫力があり周りの者を圧倒するような雰囲気をかもち出しています。 男が兄貴との関係やいきさつ等をジェニーさんと妻に話して場が少し和んだ頃にビールが来たのでとりあえず皆で乾杯をしてから男二人で近況を語り合って盛り上がっています。 その話を隣で聞きながら妻がチラッと横顔を見ていると鍛えられたスポーツマンのように少し日焼けしてきりっとした表情の兄貴がミニスカートから出ている妻の太股にチラチラと目線を落としています。 妻はその時下半身がジーンと痺れたように感じ、ひょっとしてこの人にやられるかも知れないと直感的に思ったそうです。 [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 yhoppy 投稿日:2010/12/01 (水) 21:59 いよいよ第四弾ですネッ
奥様の予感が当たってしまうのでしょうか そしてその男の持ち物はイチダント… 続きが楽しみですぅ [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 植木 投稿日:2010/12/02 (木) 12:55 yhoppyさん、
コメ有難うございます。 何しろキーワードは「スーパージャンボ」ですので・・・ 妻の発展ぶりを投稿するのが楽しくなります。 [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 スマッシュ 投稿日:2010/12/02 (木) 16:12 キーワードの「スーパージャンボ」に妄想が湧きますね。きっと節くれの太いものなんでしょうね。
奥様がどんな風にやられるかワクワクしますね。その方はひょっとすると背中に何か背負っているのでしょうか? そんな方に奥様が翻弄され弾けるさまは壮絶でしょう。清楚な雰囲気を残しつつ、堕ちていく様がいいですね。 投稿よろしくです。 [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 植木 投稿日:2010/12/02 (木) 18:14 スマッシュさん、
コメ有難うございます。 ご期待に沿えるかどうか判りませんが、そんな妻の話を続けます。 【新しいパートナー2】 男達の話が一段落した頃、男が兄貴の方をチラッと見てから妻に切り出してきたのです。 「実はこの兄貴も自分と同じように相方と組んでショーをやっていたんだが、最近コンビ解消して新しい相方を探しているんだ。でも、なかなか見つからなくて困っているんだって。それで俺に相談してくれた訳なんだ。」 妻の顔色を伺うようにチラチラ見ながら続けて話しています。 「俺としては何とか兄貴には良い相方が見つかればと思っているんだが、俺にも心当たりがある訳じゃなく悩んでいるんだ。そこでだ、思い切って言うが怒らないで聞いて欲しいんだ。姉さんしか思いつかないので何とか頼まれて欲しいんだ・・・この通りだ。」 そう言って男が頭を下げて頼んでいます。 それを聞いてジェニーさんが何でお姉さんが?と言う顔をしています。 「勿論、姉さんの旦那さんの了解は絶対取らないと成立しないのは判っているけど、その前に姉さんに話しておこうと思って今話しているんだ。」 この急な話を聞いて混乱している妻に代わってジェニーさんが聞いています。 「なぜ、お姉さんなの?もっと他の人を探して見ては?」 「ストリップショーの相方は比較的簡単に見つかると思うが、兄貴に合う相方を見つけるのは非常に難しいんだ。」 「どうして?」 「・・・」 妻もこの点が気になっていたようで男と兄貴を見つめながら聞いています。 「どうして私なら良いの?」 「・・・兄貴、もうこの際はっきり言うよ。その理由は兄貴に持ち物にあるんだ。」 「どう言う事?判るように言って。」 [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 yhoppy 投稿日:2010/12/03 (金) 01:01 お〜〜〜〜っとっと、、、
スン止め。。。 ずるいずるいでしゅぅ、、 今回はPCからです。 更新楽しみですよっ [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 植木 投稿日:2010/12/03 (金) 01:32 yhoppyさん、
今見たらレス入っていましたのでまとまった所まで投稿しますね。 ちょっと眠い・・・ 【新しいパートナー3】 男が声を潜めて言っています。 「実は兄貴のチン○の大きさなんだ。」 「・・・?」 「兄貴のチン○が大き過ぎるんだよ。いや、姉さんのオメ○が大きいからとは言ってないよ。 でもいつも巨根と言われてる俺のチン○を咥えているので、なんとかなるんではと思って聞いているんだ。」 ジェニーさんがびっくりして思わず聞いています。 「普通の女性では無理で、お姉さんなら何とかなるかもなんて、お兄さんのチン○ってどんだけ大きいの?」 「兄貴、どう言ったら判って貰えるかなぁ。兄貴の口から言って下さいよ。」 「じゃ言うよ。だいたい平常時は長さ15cm位で俺の中指と親指が回る太さ、勃起すると長さ20cmちょいで中指と親指でも2、3cm程開く位の太さだよ。」 それを聞いた妻は淫部の奥深くが生き物のようにじわーっと収縮したかのように感じていたのです。 もしそれが本当なら平常時の大きさもそうですが、勃起した時の肉棒は単に巨根と一言で表現するのが勿体無い程の大きさで、外人それも黒人のデカマラにも負けないサイズです。 「姉さんは俺の持ち物でもないし、兄貴に譲り渡す訳でもない。姉さんが判断してくれれば良いんだが、こんな言い方をして姉さんを追い込む積もりは無いが、出来れば兄貴の相方になって貰いたいと正直思っている。」 「本当なら即座に断っちゃうんだけど、あんたからの話だから・・・でも急な話なのでなんとも・・・今はなんとも言えないわ。」 「勿論、今すぐに返事して貰えるとは思っていないよ。でもよく考えて欲しいんだ。」 「・・・そうね・・・」 その後男が兄貴のデカマラの大きさを聞いて一瞬その表情に反応を示した妻の気持ちを見透かしたような事を言っています。 「・・・姉さん、試しに兄貴のチン○を触らして貰ったら?とりあえずズボンの上からでも。どう兄貴、良いでしょう?」 [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 植木 投稿日:2010/12/03 (金) 19:22 皆様、それでは続けます。
【新しいパートナー4】 兄貴は妻の顔をニコッと笑って見ながら言っています。 「そうだな、そうしないと事が前に進まないよな。じゃ奥さん、遠慮せずに触ってみて。」 そう言われて、少し顔を赤らめた妻が右手を伸ばして椅子に座っている兄貴の太股に一旦乗せて一呼吸置いてから股間に横たわっているモノに恐々触れると一瞬手を離しかけたのですが、今度はそれをムンズと握りその柔らかいモノの大きさが判ると妻の表情が一変して獲物を見つけた獣のようにやる気十分といった顔つきになったのです。 その変化を見逃さず、妻が何とか兄貴を気に入るように持って行きたいと思っている男が妻に感想を聞いています。 「姉さん、兄貴のチン○どうだった?俺のと較べてどう?」 「・・・めちゃくちゃ大きい・・・こんな大きいチン○があるなんて信じられない・・・」 妻は驚いていると言うよりもとてつもなく大きいチン○を見つけて喜びを隠し切れないようで自然と笑顔が溢れてしまいます。 その妻の表情を見てこれはいけると思った男が更に妻を煽っています。 「姉さん、ものはついでと言う事で、勃起させてみたらどう?本当の大きさが実感できるんじゃない?兄貴、良いかな?」 「俺は全然OKだよ。」 「という事なんで、ズボンの上からだけど、擦るなり、握るなりして何とか大きくしてみたら?」 妻はチラッとジェニーさんを照れながら見てから兄貴のズボンの上から柔らかいチン○を掴んで扱くように動かしたりしますがなかなか大きくなりません。 焦った妻は大胆にも兄貴のズボンのジッパーを下ろして手をパンツに突っ込んで先っぽの亀頭を揉んだり擦ったりしていますが、チン○が窮屈な状態になっているためなのか、あまり反応が無いので、今度はミニスカートからのぞいているパンティーを片手で下ろしてから股を拡げてパイパンのオメ○を兄貴に見せて何とか兄貴のチン○を勃起させようとしていますがどうしても上手くいきません。 妻は兄貴のちん○を握ったまま、もう片一方の手で自分のオメ○を擦りながら駄々っ子のように悔しがっています。 「あぁ〜ん、チン○大きくなってくれない〜〜」 ここではこれ以上は無理だと判断した男が善は急げと言わんばかりに、これから皆で家に戻ろうと提案しています。 [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 yhoppy 投稿日:2010/12/03 (金) 20:34 いよいよ奥様は植木さんの了解無しで「スーパージャンボ」を、、、、、
今回は携帯からです 忙しいなりょ [Res: 16727] Re: 弾けた妻4 ・・・ 投稿日:2010/12/04 (土) 08:29 全部読んだけど
ここまでくると・・ すごい話 アンビリだな これが体験談ねー 事実は小説より奇なり だな | |||||||