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他の男とセックスしている妻

[1] スレッドオーナー: ケイとナミ :2024/10/14 (月) 01:51 ID:7HeWjPk. No.199586
妻とは私が25歳、妻が21歳の時に結婚し、今年で20年になる。

今でも大好きな妻が40に入ったので、区切りとも思い、これまで楽しませていただいてた当サイトにこれまでの妻と他人棒のことを書いてみようと思いました。
当然、妻を他人棒で…と思ったきっかけは当サイトに出会い、皆さんの体験や考えを読んでいる内に、私も妻が他人棒に溺れたらどうなるのか?
そしてより一層、積極的なオンナになってくれたら…と言う妄想が抑えきれなくてなったことが始まりでした。

─────
序章
─────
同郷で後輩…
後輩繋がりで紹介され、意気投合!
当時は短大を出て就職で状況し、都会に不慣れなことから、良く遊びに連れて行ったり、相談に乗ったりしている内に初物をいただき、何となく結婚したという感じ。

妻は中高と陸上(中距離)をやっていて、地元に残っているツテで学生時代を聞いてみると、可愛くてスタイルも良く、結構人気だったとか…

確かにビジュアルもスタイルもそこそこ良く、なんと言っても美脚好きの私には長い脚のラインと細く締まった足首が魅力で、仕事でのスーツ姿は都会で見ても遜色なかった。

早くに結婚したため、子会社に転籍になりましたが、仕事はそれなりに極めたいと続ける意思が強く子供は作らずピルを使っていたので、そのスタイルを少し緩くはなったものの未だに健在で、嬉しい限りです。(本人曰く、T162/B83(C)/W58/H84)

そんな妻を初物でいただき、最初は夜の営みの苦手でしたが、回を重ね、AVを見せたり、教えたりで、私一本でしたが、それなりの反応を魅せ、体を合わせることも好きになり、自ら求めるようにもなり、女として成長してくれました。

そうなるまでは、自分好みに育てるんだ…と思ってはいたものの、そう簡単には変わらず、こなれた他の女性と浮気しては、夫婦喧嘩になることもよくありました。

そんなある時、私の浮気での夫婦喧嘩の最中、妻が「そんななら、私も浮気してやるー!」と言って来たので、「たまには他の男ともやって、少しは鍛えてもらえ!」と言い返したことがありました。

しばらくして、そんなやり取りも忘れた頃、一緒に見ていたAVで浮気もの、寝盗られもののビデオに思い出し、既に何度か逝き、感じている妻に「そう言えば浮気はしたのか?」と聞くと「してないし、するつもりもないし、無理だ」との返事…

「他の男のモノに興味はないのか?」と聞いてみると、ビデオで旦那とは違う…とか、旦那より大きい…と言ったセリフににほだされてか、最初は無言だったものの、何度も突き上げながらどうなんだと聞くと、「やっぱり人それぞれ違うのかな?…とは思う」と言い出した。

浮気するとは言っても会社との往復の毎日。
出会いもないし、知らない人とは怖い…言う妻に、ビデオのように俺が一緒に居て、素性が分かる相手ならどうかと提案。

妻を突き上げ、胸を揉み、身体を舐め、感じさせながら、焦らしながら、とうとう無理矢理了解を取り付けました。

それから、毎夜の営みの中で「そんなこと言ってない。約束してない。」の繰り返しが続きましたが、とうとうその日を迎えることになりましタ
そして当日が来た。
妻には、まずは居酒屋で飲むので、その時に無理だと思ったら断って良いとの条件付き。


[1] スレッドオーナー: レス夫 :2026/02/20 (金) 12:25 ID:4hAnFHUg No.205065
コメント頂いてた皆さんへご報告します。

福岡は妻と娘連れて行って来ました。
志望校に1番近い高校に書類を持って行き
近くのマンションを決めて来ました。

大学には附属校がありませんが
福岡でも1番多くの学生が入学している高校です。
在学中の女子校とは雰囲気がまるで違いましたが
娘は雰囲気を気に入った様でした。

思ったより時間を取ったので天神にホテルをとって
私はシングルに 娘と妻がツインの部屋に。
久し振りに3人で中洲の屋台へ行きました。
海産物を焼いて貰いビールを飲みました。
娘は豚骨ラーメン食べて 別の屋台で何か食べていました。
妻は狭い屋台で他の客に声を掛けられて一緒に飲んでいました。

私は支払いを済ませて娘のいる屋台へ移りました。
妻は知らない男2人と賑やかに飲んでいるので
声だけ掛けて置いてきました。
30歳手前くらいのスーツ姿の2人が
「すみません 直ぐにお返ししますから」
声を掛けてきたので
「構いませんよ 楽しんでください」

娘と屋台を離れて最初の屋台のビニールのカーテンを開けて
妻に声だけ掛けてホテルへ帰りました

娘が「お母さん 帰らないの?
私達は先に帰るからね
良い加減にしなさいよ」

私から見ても尻軽な女ですが
娘の目にもだらしない母親だと映っているのでしょう。

タクシーがいる辺りまで並んで歩き
途中の洋菓子屋で美味しそうなエクレアを買って帰りました。

ホテルに着いて 娘はツインの部屋に
私はシングルに入りましたが
電話が鳴り 出ると娘からでした
「お父さん 1人時嫌だからそっちに行っても良い?
エクレア食べよう」

シングルでも結構広い部屋のソファに座っていると
娘がやって来ました。

部屋に備えてある紅茶を入れて
私は洗面所のコップで飲みながら
娘と話しました。

妻と2人の暮らしが心配だと言いました。
家に居ても勝手なことばかりしている妻が
娘と2人になったら何をするのか心配だと。

家の脱衣籠にはいつもザーメン付きのパンティが
夜もいつ帰宅したのかもわからない母親です。
娘の心配は私にも理解できています。

2月末で老人の会社も辞めることにしています。
福岡で自由になった妻が何をするのか?
監視することもできませんし
動画を見ることもないでしょうし
やりたい放題するのか?
案外真面目に母親役を務めるのか?

娘が意外な事を話して来ました。
「お父さん 私悩んでるの
修学旅行の時にお風呂入ったんだけど
皆んなあそこの毛が生えてるのに
私は全然生えてなくて
恥ずかしくてタオルで隠してたの」

妻と同じで娘もパイパンなんだと知りました
高校生ですから生え揃っているのが普通でしょうから
これから生えるのでは無くて
娘も縦筋一本のマンコなんだと思いました。

本当にいけない事ですが
娘の言葉に下半身が反応してしまいました。

「お母さんも毛が生えてないから
親子で同じなんだよ
お母さんと結婚する前に見たけど
他の女の人みたいに あそこがビラビラしてなくて
他のところと同じ肌の色で綺麗だったよ
恥ずかしがらなくても良いんだよ」

娘はよく理解できない様でしたが
頭を縦に振っていました。

いつか何処かの男が娘のスジマンを見て興奮するんだろうな。
そんな男が羨ましく妬ましく憎いとさえ思いました。

「ねえ お父さん お願いがあるんだけど
精子を見てみたい お父さんのを見せてくれない?
セックスじゃ無くて 自分で出して見せてくれない?
お願い
恥ずかしかったら 私は見ないから」

「駄目だよ そんな事 お父さんも恥ずかしいし
親子でそんな事駄目だよ」

「お父さんが自分でやってるは知ってるから
お母さんとセックスしてないって言ったでしょ
お友達と話していて
セックスしない男はオナニーしてるんだって
だから お父さんどうなのかと思ってたら
お父さんが自分でやってるのを覗いたの
お父さん 掌を舐めてたでしょ あれ精子だよね」

なんて事を
男として父親として 情けないところを娘に見られていました。

「お父さんは外で浮気もしてないし
どうしても制約は溜まるから自分でやってるし
出すところがなくて手に出してたら
いつの間にか自分で舐めるのが当たり前になってしまって
変な所を見せてごめん
もうしないから」

良い歳した男がオナニー見られて弁解して
情けない。

「だから 見せてよ
私が知らない男にセックスされたりするより
お父さんのを見せる方が安心じゃない?
お願い
お母さんパンティーの汚い精子じゃなくて」

無理やり納得させられました。
娘を前にチンポは異常に勃起していました。
スラックスとシャツを脱いでベットに入りました。

いつもなら立って扱いて掌に出しますが
何処に出せば良い?
ベッドで壁の方を向いて扱いても
昂りません。

娘が目の前に立って バスローブの裾をめくって
「お父さん 見てよ 恥ずかしいけど
娘のパイパン 前はお母さんパイパン好きだったんでしょ」

真っ白な肌ののまま 股間にも一本の毛もなく
子供の時に見た娘のままでした。
縦筋一本だけの綺麗なマンコです。

娘が反対の手で自分のマンコを触り始めました。
正直 しゃぶりつきたいと思いました。

「恥ずかしいよお父さん
子供のマンコみたいでしょう
お母さん汚いパンティー見ると興奮して
いつもお風呂で自分でやってるの
指も入るのよ」

勿論処女でしょうが
オナニーをしていた事に少しショックを受けました。

凄く興奮してしまい
扱く手に力が入ってしまい
ベッドのシーツに射精してしまいました

娘は目を瞑ってオナニーを続けています。
人差し指を穴に入れながら
親指でクリトリスを触っています。

「お父さん 気持ち良いの 私変なの?
お母さんと同じなのかな?
気持ち良いの 男の人の入れてみたいよ
舐めてみたいよ
良いの 逝きそうだけど 逝かないよ」

最愛の娘のオナニーを見入って
娘の言葉に興奮していました。
射精したばかりのチンポがガチガチになっています。

娘が急にオナニーをやめて
「お父さん出したの?」

シーツの上のザーメンを見ると近寄って
触って匂いを嗅いでいます。
そして ペロッと舐めました。

「お父さんの精子は臭くないね
お母さんのパンティーのは凄く臭かったし
色も黄色くて」

私のザーメンが付いた指を咥えてしゃぶる娘が
私は父親なのに 歯止めが効かなくなりました。
娘の唇にキスしていました。

娘は少しも嫌がらずに 唇を押し付けて来ました。
舌を入れても嫌がらず されるがままでした。

「お父さん 私のファーストキス奪っちゃったね
お父さん大好きだから嬉しいの
お友達がお父さんにキスしたの聞いたんだよ
とても嫌だった 私のお父さんなのに」

娘がベットに横になって私の上に体を重ねて来ました。
「こんななんだね おとこのひとのって」
言いながら私のチンポを握って来ました。

「少しだけ見せて」
そう言うと娘は私の下半身に身体をずらして
チンポや金玉を見ています。

チンポに暖かさを感じると娘がチンポを舐めています。
入れなければ良いか
そんな身勝手な考えがよぎってしまいました。

私は身体を起こして
娘を仰向けにして脚を肩に乗せて
綺麗なマンコを舐めました
クリトリスを舐めたり
舌を穴に差し込んで刺激したり
処女膜らしいものが見えます。細い指なら入りそうな狭い穴です。

何も言葉にできません
超えてはいけない一線を超えてしまいました。
娘は感じています。
私の頭を両手で押さえて
「気持ち良いの 凄く良いの
お父さん逝きたい 逝かせて」

長い時間娘のマンコを舐めていました
「逝きそう お父さん大好き お父さん 逝くかも 逝く」
娘が逝ったようです。

その時ドアをノックする音がしました。

娘のマンコから顔を離してバスローブを羽織りました。
娘は余程気持ち良かったのか 動きません。
バスローブを直してあげて ソファに座らせました。

ドアの穴を覗くと妻が立っていました。
ドアを開けると
「あの子が居ないんだけど」

「こっちにいるよ お菓子食べてる」
妻が部屋に入って来ました。
私のザーメンが付いてるシーツは娘が直してくれていました。

「あれから何処か行ったのか? サラリーマン達と」
私と娘が中洲を出てから2時間弱経っていました。

「.あの子達の行きつけのお店で飲んで
直ぐに別れて帰って来たの」

「こっちに引っ越してくるって話したら
自分達の会社に来ないかって誘われちゃった
有名なハウスメーカーなんだって」

娘が「明日は買い物連れて行ってね お父さん
私はもう眠くなったから 行くね
ありがとうお父さん」

「今日は色々ありがとう おやすみなさい」
妻も自分達の部屋へ行きました。

妻の事ですから何もせずに別れたとは思えません。
中洲にはラブホテルもありますし
最低でもしゃぶって来たでしょう。
短い時間に3Pしたかもしれません。、
でも、早く帰っきましたから好みのチンポでは無かったのかもしれません。

私は濡れたベッドに手をやって匂いを嗅ぎました。
時間が経ったザーメンは酸っぱい匂いがしました。
独特の栗の香りがキツくなっています。
妻は気付いたかも知れません。

娘のファーストキスと初めてのフェラチオ
そして初めてのクンニリングス。

明日はちゃんと娘の顔を見られるか?

私は深夜にホテルを出て風俗は行きました。
20歳の時に一度だけ風俗へ行きましたが
お金で女を買う事に抵抗があって
これで2度目です。

モヤモヤした気持ちを吹き飛ばしたくて。
プロのフェラチオも娘の拙いフェラチオより感じませんでした。
マンコは真っ黒で爛れた肉のようで気持ち悪く感じました。
とてもじゃないが舐めようとは思えませんでした。
私の上で喘ぐ姿を見ても興奮もしませんし
とても汚く見えてしまいました。

ゴムの中に射精もせずに店を出ました。


[1] スレッドオーナー: 今村 :2025/09/02 (火) 17:41 ID:vutX9LGc No.203546
夫婦に起きた出来事です。
読んで貰えれば幸いです。

自分は配送会社でトラック運転手として働いている。今年54
この歳になると会社では古株、数年前から運転とデスクワークの二足の草鞋
新人の教育係を担当している。

今自分の運転するトラックの助手席に座っている若い男
入社1年目の田村と言う。

真面目な性格で仕事の覚えも早い。
自分受け持った新人の中ではかなり優秀。

最近の若者のように浮ついた感じがなく、それでもどこか愛嬌があり俺はいつの頃からか部下や後輩という枠を超えて弟のように可愛がっていた。

そんな田村がある日、「今夜は今村さん家でご飯食べさせて貰えませんか」と言ってきた。

今迄、もう何度も田村を自宅に招いている。
だから田村の言葉にも遠慮がない。
そんな関係が築けたことを俺はなんだか嬉しく感じていた。

そういえば田村を初めて自宅に招いた時に、若い俳優の何とかという奴に似ている、と嬉しそうに妻が言ってたな・・・確か。

田村の横顔を覗き見ると、確かに少しモテそうな顔立ちだと思う。
田村という若者は24歳の独身で、俺が面倒を見るようになってからは、たまに家に呼んでは飯を食わせたりしていた。

配送の帰りに妻の真理へ連絡した。
最初は連れ帰る客の名前を伏せて食事宅飲みの話をした。

すると妻は、「食材がない」「最近髪を切ってない」「化粧が面倒だ」と言われて見事に拒否された。

 しかし、しかしだ???。

連れ帰る客が田村だと分ると、一旦断った宅飲みの話を、「もぉ〜、仕方ないな〜」と渋々といった感じをさも強調して承諾した。

「本当に大丈夫なんですか? 今村さんの家じゃなくてもいいですよ。急だから奥さん、怒ってるんじゃないですか」

「お前が俺の家で飯食いたいって言ったんだろう・・・・大丈夫だ。お前が来るって言ったら即オッケーだって。うちの奴、お前の事が可愛いってよ」 

自分と妻の間には子供がいない。
最近の妻は、若い対して我が子に接するかのような、場違いというか行き場のない母性を向けることがあった。

その点に関しては、ちょくちょく釘をさすのだが、田村自身もまんざらでもない様子なので最近は目を瞑る事が多かった。

妻は3つ下の49歳。
顔立ちは普通なのだが、肌の色が透き通るように白く、ぷっくりとした唇が印象的な男好きのする女だ。

アラフィフになって、さすがに体の線は崩れたものの、大きな胸と腰周りに脂が乗り、艶っぽさに磨きが掛かっていた。


[1] スレッドオーナー: 多田野 :2026/03/02 (月) 18:12 ID:EX5U0TAw No.205156
今から2年前結婚40周年を迎え旅行する事に、夫婦だけでの旅行なんてもう何十年も行っていません。

妻から貴方と2人で旅行なんて、それに貴方から誘うなんてどうしたのと言いながら妻は嬉しそうでした。
旅行の当日宿に着き、浴衣に着替えていた妻を見た時、何時ものと違う下着を履いていたのに戸惑う私。

え?わざと私に見せてアピールしているのか、もう何十年もセックスレス如何したらいいの
何か違った刺激でもなければ緊張でたたないぞ。

妻が貴方貸切風呂予約して一緒に入ろうよ。

フロントに予約をしに行くと、申し訳ないのですが、予約が埋まってしまいましたのと。
妻に伝えると嘘でしょう。

あとは混浴露天風呂か男女別の大浴場だって。
お前さえ良ければ、混浴でもいいぞ。

すると妻が、貴方私の体男の人に見られてもいいの。
お前もう60だヨ、好き転んでみる奴なんかいないよと笑ってしまった事が妻に火を付けてしまった。


[1] スレッドオーナー: 寝取られ夫◆tkFY4Y :2026/02/19 (木) 14:08 ID:YBL7oI96 No.205055
うちの妻はおそらく上司に定期的に抱かれています。
その上司とは結婚前の20代前半のときに一度、結婚後に夫婦仲が冷えていた30代前半のときに繰り返し何度も抱かれてしまったことを突き止めました。話し合った結果上司とは別れて再構築することになったのですが、アラフォーになった今再び関係しているのではないかと思っています。
裏切られているという憤りの気持ちもありますが、最初の浮気が分かったときから寝取られる興奮も密かに感じてしまい、飲み会や残業という理由で帰りが遅くなる夜は悶々としています。
こんな状況に興味のある方、私と同じく不貞妻を黙認されている方いらっしゃいましたら、コメントいただけると嬉しいです。


[1] スレッドオーナー: 夢の中夫 :2025/07/19 (土) 13:07 ID:oIaWTkkQ No.202583
文章はあまり得意ではありませんが、見苦しいと思われた方はお許しください。

コロナ前の話になりますがよろしくお願いいたします 
私は49歳、妻は48歳 
私が言うのも変ですが美人のほうだと持っています 
身長162で中肉中世といったところでしょうか 
胸は私好みで、少し大きめでワンピースの似合う妻だと思っています

 
ある日我慢できなくなって、貸し出しの提案を妻にしました
妻は、なぜそんなことを言うのかと泣き出す始末で、説得は一時中断
しました、もういいかなと数週間後に話すと、またその話?
私を嫌いになったから?それなら、私も考えます離婚したいということですよねって
言われてしまい、その言葉でゆっくり居間で話すきっかけになり
貸し出しを理解してもらえました。

その後誰を相手にすればいいのか、妻と煮詰めた結果
清潔なタイプ、知り合いではない人、家があまり遠くはなく、近くでもいい人ならOK
既婚ではないことに決まりました。
妻には内緒にしていましたが、私にはこの人という男性は決まっていて
Sで、私のものより二回りほど大きい、妻を調教できそうな男性です
山登りのサークルで知り合ったので、性格も知っているし安心だと思いました

その男性は車で20分くらいのところに住んでいますが、妻とは顔見しれではないので
知り合いではないことにも合致しましたので妻に、その男性のことを話すと
そういう人なら、会ってみますと了承しました

会う日を決めるのに、私が電話をして直ぐ妻と代わって男性と話する機会を多くしたところ
なかなか良い人みたいだねって高評価で、その後2回雑談する感じで電話をして妻に代わり
話をさせました

チェーン店のファミレスで会うことが、妻と男性の話で決まっていたので
会う日が近づくと、妻も美容院の予約や下着まで購入していたので
下着まで買ってその日にエッチするから?と冷やかすと、そう思われるなら行かない
と言い出され、冗談、身だしなみは下着からというし、冷やかしてごめんと謝り
妻の機嫌は直りあんしんしたこともありました

こういうことって、女にとっては(夫にとってもですけど・・)一代イベントなんだなって
思いを改めました。

私は、男性との打ち合わせを妻に内緒でしていて、とにかく妻に好印象を植え付けるように
話、妻の感じるところ、好むプレイ、体位も伝えて、将来はⅯ女に調教まで進めたいと話していました

会う日は夕方からだったので、妻は朝から美容院へ出かけ髪も整って
私に見せないように新しい下着をつけたようで、私に新しい下着というのを見られたくないという、
妻の恥じらいだったと思います
ワンピースに身を包んだ妻は、今まで見たこともないような美人で、貸し出すことを後悔する感じでした

待ち合わせの時間に合わせて、時間の余裕をもって車で出かけましたが、
助手席の窓から外を見たりふくをチエックしているのか、
そわそわしたりボーっと外を見てたり、会話は少なく車内に乗りの良いサザンの音楽だけが
響いていました

待ち合わせ時間の15分前に店に着きましたが、遅れるよりいいので店に入って待つことにして
店に入ると、すでに男性は来ていて、早く着きすぎてすみませんと謝罪され、妻は静かに頭を下げて
挨拶をしていました

長くなるのでまた次の投稿にしますね


[1] スレッドオーナー: ウルフゴールド :2026/01/25 (日) 23:30 ID:eyQO5NfA No.204865
1. 聖域の診察室
外は、すべてを灰色に塗りつぶすような冷たい雨が降っていました。
41歳になる比呂美(ひろみ)は、古びた産婦人科の診察台の上で、天井にある蛍光灯をじっと見つめていました。チカチカと点滅する光が、彼女の不安を映し出しているようです。
ここ「大島産婦人科」は、彼女にとって特別な場所でした。
院長の大島は55歳。白衣を着たその男は、診察という名目で彼女の体に触れます。
比呂美は、自分の体に自信が持てなくなっていました。40歳を過ぎ、鏡を見るたびに少しずつ緩んでいくお腹のラインが嫌でたまりませんでした。しかし、大島は違います。
「比呂美さん、今日も本当に美しい……。熟した果実のように、今が一番食べごろだ」
大島は、まるで宝物を扱うような手つきで、彼女の体を褒め称えます。3年前の健康診断の日、医療の範囲を超えた指先の動きに、比呂美の心は一瞬で奪われました。夫には決して見せられない、女としての顔。大島の情熱的な言葉と愛撫は、比呂美にとって、枯れかけた花に水を与えるような救いだったのです。
「旦那さんには、こんな贅沢な体はもったいないですよ」
カーテン越しに聞こえる大島の低い声に、比呂美は小さく吐息をもらします。彼に強く求められるたびに、「私はまだ、女として価値があるんだ」と強く実感することができたのです。
2. 静まり返った家
しかし、病院を出ると現実に引き戻されます。雨に濡れたアスファルトを歩きながら、比呂美の足取りはどんどん重くなっていきました。家には、彼女のすべてを見抜いているような、恐ろしい「静寂」が待っているからです。
午後7時。比呂美がキッチンで夕食の準備をしていると、玄関のドアが開く音がしました。
「ただいま、比呂美」
帰ってきたのは、夫の栄(さかえ)です。彼は36歳。比呂美より5歳年下で、顔立ちも整っており、誰に対しても丁寧な言葉を使う「理想の夫」でした。
「おかえりなさい、栄さん。今日は早かったのね」
比呂美は努めて明るく振る舞い、野菜を切る手を止めません。しかし、栄は彼女のすぐ後ろに立ち、首筋に顔を寄せました。
「……今日は、少し香水の匂いが強いね。また大島先生のところへ行ってきたのかな?」
比呂美の肩が、びくりと大きく跳ねました。
栄は大島の名前を口にします。ですが、決して「浮気」や「不倫」という直接的な言葉は使いません。彼はすべてを知っているのです。妻がどこで、誰に、どんな風に抱かれてきたのか。彼はそれを知りながら、あえて優しく微笑み、彼女を追い詰めていくことを楽しんでいるようでした。
「……ただの診察よ。更年期の相談だって言ったでしょ」
比呂美は、学生時代はバレーボールで国体に出場するほどのアスリートでした。元々は気が強く、後輩からも恐れられるような姉御肌な性格です。彼女はその気の強さを盾にして、鋭い口調で言い返しました。
しかし、栄は動じません。彼は比呂美の細い手首を、逃げられないような強さで、しかしそっと掴みました。
「そうだね、治療は大事だ。だったら、その『続き』は家で僕がやらなきゃいけない。……比呂美、奥の部屋へ行こうか」
3. 調教の儀式
寝室の重い扉が閉まると、家の空気は一瞬で凍りつきます。
栄は、比呂美がパート先で感じたストレスや、大島への未練を一つずつ剥ぎ取っていくように、ゆっくりと彼女の服を脱がせていきました。
「やめて……! 今日は疲れてるって言ってるじゃない!」
比呂美は激しく抵抗します。かつてのスポーツ選手らしい力強さで彼を突き放そうとしますが、これも5年前から続く「儀式」の一部に過ぎませんでした。比呂美が反抗すればするほど、栄の心にある冷ややかな情熱は、静かに、そして激しく燃え上がるのです。
栄は、比呂美が気にしているふっくらとしたお腹を、まるで愛おしいものを愛でるように撫でました。その一方で、彼女がコンプレックスに感じている平坦な胸には、わざと冷たく、厳しい刺激を与えます。
「比呂美、外で不倫なんて面倒なことをしなくてもいいんだよ。君の体のことは、僕が世界で一番よく知っているんだから」
「……黙って……っ、嫌……」
栄が棚から取り出したのは、冷たく光る革製の拘束具でした。
大島がくれるのは、お世辞と甘い悦び。
けれど、栄が与えるのは、プライドをズタズタにするような屈辱と、逃げられない支配の快楽でした。
「さあ、今日は大島先生にどんな風に触られたのか、その体で僕に教えて。一言も隠さずに、全部だよ」
栄の言葉はどこまでも優しいのに、比呂美の体には容赦のない刺激が走ります。
「嫌だ」と口では拒絶しながらも、夫の手によって自分という人間がバラバラに解体されていく瞬間に、比呂美は抗いようのない熱い快感を感じてしまうのでした。


[1] スレッドオーナー: 向井 :2025/06/28 (土) 21:15 ID:2qvJPY36 No.202374
 新しくスレッドを上げさせていただきます。かと言って目新しいネタもなく、更新も滞るかもしれませんが、この前の件をもう一度詳しく皆さんにお伝えできればと思っています。繰り返しになるかもしれませんがお付き合いお願いします。最初の投稿なので、最近の近況からお話しします。
 4月に入ってから夫婦の生活に大きな変化があった。それは一人息子の遥斗が中学に入って野球部に入部したからだ。土日はいつも朝から部活に行くようになった。そのため妻は土日も朝から子供や僕の食事の用意、子供に持たせるお弁当などの用意。ユニホームなどの用意など大忙しだった。僕もスポーツドリンクの準備や野球道具の手入れなどを手伝った。8時過ぎに子供を送り出し、妻の仕事が休みの土日は夫婦の時間になった。中学生になり、夜遅くまで勉強?(いやスマホいじり)をするようになり、僕たちの夫婦生活は夜にはしにくくなった。その代わりに妻の仕事のない土日の午前中がその時間になった。明るい寝室での行為は、妻の身体が良く見えて僕にとっても新鮮だった。また子供がいないので、妻も気兼ねなく僕との時間を楽しんでくれた。ただ、天候が悪く急に部活が休みになったり、営業キャンペーンとやらで、土日両日とも妻が仕事を入れられたりと、思うようにいかない時も以外とあった。妻とセックスした後、休日にする事もない僕は、息子の部活の練習を見に行くのが日課になった。自前の椅子を持ってグランド外から、ただ野球の練習をしている子供たちを眺めて過ごす休日も悪くなかった。時には他校との練習試合も組まれて、それを見る事も出来た。野球部員の少ない息子の学校では、まだ1年生の遥斗が試合に出る事もあり、少子化がより深刻に進んでいる事を実感できた。そんな練習試合の日は妻もよく応援に来ていた。
(遥斗!一発打てー!、パパもさっき一発打ったぞー!)
などと言う下品な応援は間違っても言わないが、心の中で夫婦揃って息子の応援をしていた。毎回のように練習を見に行ってると、自然と同じような父母と知り合いになる。ちょうど息子と同級生のお父さんと親しくなった。いわゆるパパ友と言うものなのだろう。
「遥斗くんママってすごい若いですよね?」
息子たちの練習を見ていた時に不意にそのお父さんに言われた。
「えっ、そーですか、自分の一つ下で今42ですけど」
「えー!そーなんですか!まだ30歳くらいかと思ってましたよ!すごいお綺麗で羨ましいです」
息子の同級生の父親から、自分の妻がそんな風に思われてると思ったら、悪い気はしなかった。
(羨ましいついでにお伝えしますと、実は今さっき妻を抱いたばかりなんですよ)
と自慢したくなる。
先日、少しだけムラっとする事があったので、初回投稿のネタとしてお伝えします。最近の日曜日の朝、慌ただしく朝ごはんを食べてる時
「今日、かえで中(偽名)と練習試合何時から?」
妻が息子に聞いていた
「10時くらいかな」
「遥斗も出るのか?」
「わかんないけどたぶん」
「今日、パパと一緒に見に行くからね」
妻がそう言うと、息子は早々と食事を終わらせ、いつものように準備して8時過ぎには家を出て行った。
「今日すごく暑くなるから、ちゃんと水分摂るのよ」
息子が出る間際、妻はしつこく念押ししていた。
当然この後、僕たちは夫婦の営みを行なってから10時前には息子の練習試合を見に行った。すでにパパ友のいつものお父さんは一人で来ていた。僕たちは軽く挨拶して、そのお父さんの横に折りたたみ式の二人がけの長椅子を置いて、妻がそのお父さんのすぐ横に、そしてその隣に僕が座った。息子はその日8番ライトで先発出場していた。小学生の時から、強いボールを投げれるように教えていたので、投手として出て欲しいが、一年生で出てるのは息子だけなので、となりのお父さんの事も気にして控えめに応援していた。その日の妻の格好は、ベージュの薄手のデニム地のスキニーパンツに、丈の短い白いフワッとしたTシャツだった。首周りが広いシャツなので、常にブラジャーの肩紐が出ていた。息子がヒットを打った時に、妻は思わず声を出してはしゃいでいた。僕はそれをなだめて隣に座らせても、妻は前屈みになって試合に集中していた。ふと妻の後ろを見ると、丈の短いシャツは捲れて、妻の背中は露出していた。さらに、浅めのパンツの隙間から完全にピンクのパンティが露出していた。
(うわっ、ママ完全に下着みえてるよ)
と思ったものの、僕はそれを妻には伝えずそのままにしていた。息子が打席に入るたびに妻は集中して、前屈みのその態勢になっていた。その時、ふとその隣のパパ友を見ると、その視線はグランドではなく、完全に妻のお尻にあった。
結局試合は接戦の末勝利する事が出来た。
「いやーっ!今日はいい試合で良かったですね」
別れ際、パパ友から言われ
「お互い、目の保養が出来ましたね」
と、僕が返して別れました。
次回は、拓也くんとの出来事の詳細を語れればと思います。しばらくお待ちください。


[1] スレッドオーナー: 向井 :2025/02/14 (金) 20:59 ID:ggM8mzxw No.200435
「俺、遥さんとセックスしたい」
その日妻はパート先のドラッグストアーでアルバイトの大学生からそう言われたそうだ。小学6年生の一人息子が眠りについた後、妻からそんな話をされた。
「ずいぶん大胆な事を言う学生だね。で、ママは何て答えたの?」
「何てって、冗談でしょ、って答えたわよ」
「そしたら?」
「冗談じゃないって、本気で遥さんの事が好きだって言うの」
「マジで告られたんだ」
妻は現在42歳。だが30代前半と言っても誰も疑わない容姿の美人である。そんな妻が何故同僚である歳下の学生にそんな事を言われたかと言うと。大学4年生のその学生は、卒業後は地元の企業に就職が決まっていて、2月末でアルバイトを退職する事になってるらしい。「卒業までいろいろ忙しんでしょ、私に出来る事があれば何でもしてあげるから」と言った答えが「遥さんとセックスしたい」と言う事だったと。
「その学生ってどんな子なの?」
「とても良い子よ、仕事もきちんとするし、接客でクレームもないし、ハンサムだから女の子にもすごくモテる子よ」
「へー、イケメンなんだ。ママは彼のことどう思ってるの?」
「どうって、同僚としてはとても良い子だから好きよ。でも急にあんな事言われたからちょっと驚いちゃった」
「驚いただけ?」
「そうよ、だって20歳も離れた男の子にそんな事言われたんだから」
「でもそんな事言われて悪い気はしないんじゃない?」
「そうね、私もまだまんざらでもないのかなって少し思った」
「じゃあ彼の希望を叶えてあげたら。セックスは無理でもデートくらいは」
「パパ本気で言ってるの?」
「ああ、別にいいと思ってるよ。20歳も年下の子から真剣に告白されたんだろ?」
「そーだけど、パパは私が他の男の人とデートしたりするの嫌じゃないの?」
「隠れてコソコソしてやられたら嫌だけど、今みたくきちんと話してくれれば良いと思ってるよ。たとえセックスしたとしても」
「えーっ、セックスなんてパパとも何年もしてないじゃん」
「そーだね、してみる?」
その晩何年かぶりに妻を抱いた。久しぶりに見た妻の身体はまだまだ充分に若く、綺麗な肌をしていた。ハタチそこそこの若者でもセックスしたくなるのがよく分かった。


[1] スレッドオーナー: SHIMA :2025/09/20 (土) 09:03 ID:bE.cidSY No.203683
42歳の妻が浮気をしました。
10年妻の身体には触れていません。
愛していないわけではないのですが、結婚して5年程した頃から
子作りの為のようなセックスをして出産後から、別々に寝る様に
なり子供が寝てからセックスしようとすると拒まれました。
それから理由を聞くこともなくレスが始まりました。
当時まだ、妻は32歳、性欲が無いのかと私がいない時に小さな
カメラを妻の寝ている部屋に仕込んで探ってみました。
自慰をしているに違い無いと思ったからでした。
数日した動画に妻の姿がありました。
ズレていましたが胸と股間を弄り、あきらかに自慰をしている動
きでした。
あえぐ声も途切れ途切れに聞こえていました。
性欲はあるのになぜ、セックスに応じないのかと言う考えよりも
妻の姿に興奮して、私も自慰をしていました。
それからは、妻が拒むほどに動画を見て興奮度が増しました。
セックスには興味無いといった普段の姿を重ねるとたまに激しく
アクメを迎えて、痙攣している私がいない時の妻に、興奮し、私
も2度も射精してしまうこともありました。
今思えば、妻の浮気は先日発覚した事が、初めてでは無いと思い
ます。
妻と交わりがないので変化に気付かなかったのですが自慰の仕方
は、少しずつ変わった気がし、撮り溜めた動画を見返しました。


[1] スレッドオーナー: 妻の夫 :2023/04/28 (金) 22:16 ID:EhMAxbiU No.191535
今、下りの新幹線の中から書き込んでます

周りは、家族連れが多い
GW
幸せそうだな
今の自分には、幸せは程遠いもの
サプライズなんかしなければよかった

数時間前の出来事
衝撃的だった
心が震えた、何もできなかった
声も出なかった
妻が知らない男とベッドでセックスしていた
妻の喘ぎ声、あんなに大きな声で、聞いたこともない

もう直ぐ、任地の街に着く
帰ろう。。。。

家には、帰れないな。。。


[1] スレッドオーナー: :2026/02/17 (火) 12:42 ID:qEiZ29To No.205046
同じ名前とタイトルで画像投稿させて頂いてます
併せてご覧下さい

現在進行系では無いですが、大事な妻を過去に犯した元カレの記録です
過去の行為を告白させ、恥ずかしそうに話す妻を問い詰めながらのセックスが好きです


1. 高校2年生/初めて付き合った先輩の彼氏1(高校卒業までの付き合い)

2. 大学1年生/サークルの先輩の彼氏2(半年程。情報少ない)

3. 大学1年生/同級生のラグビー部の彼氏3(2年間程。途中から寮)

4. 大学2年生後半/事務所の社会人の先輩(彼氏とは認められない。妻を淫乱(?)にした張本人の筈。大学卒業までダラダラと長く関係を持っていた模様)

5. 大学3年生の夏/事務所関係の打上でお持ち帰りされてワンナイト

6. 社会人1年目(23歳)/某広告会社の年上の彼氏4(短期間の筈。オマンコ撮ったり、公園で露出させる趣味有り)

7-9. 社会人2年目(24歳)/彼氏4と付き合っている期間に打上コンパでお持ち帰りされて3人に輪姦

10. 社会人4年目(26歳)/彼氏5(私と付き合う直前の元彼。別れ話で豹変してストーカー化。私とは一ヶ月程重なっている)

11.社会人6年目(28歳)/私

12-13. 結婚3年目(31歳)/ちょっとした事で10ヶ月程別居。その間に助言を求めた相手(確実に上記の4.の嫌な奴)の家で少しの期間同居。その際に、その男の友人にもやられつつ、激しく求婚してきた彼氏6(私も彼を知ってます)と短期間の付き合い

その後、私と寄りを戻す形となり、今年35歳


[1] スレッドオーナー: ひろし :2025/12/22 (月) 02:45 ID:BhvqDxV6 No.204476
歳が10歳離れた夫婦で私は58才、妻は48才です。
出会ったのは今も私が勤めている会社です。妻が新卒で入社した頃は部署が違った為すれ違う時に挨拶する程度でした。
妻が入社して2年目の24才の頃、当時課長をしていた離婚したばかりの私の課に配属されてからの話になります。
少し古い話からになりますが書いていこうと思います。


[1] スレッドオーナー: そうすけ◆OC9QoA :2026/02/23 (月) 01:59 ID:Joj1BZUk No.205083
結婚したあと友人を新居によんで宅飲みしたときの話しです。独身の頃は遊んでいたので
そういう友人にせがまれて自宅に招くことになりました。
当時は私Y男25歳 妻K子25歳でした。友人M男25歳です。
友人M男は人懐っこくいい奴ですがちょっとスケベなところもあり色んな噂や武勇伝を聞いていました。妻のK子からも元彼の話しや経験人数やプレイについてM男には結婚する間にちょろっと結婚するにあたって相談ついでに話してしまっていたので、妻が性に関して奔放な性格なのもバレていますが、妻はM男がどういう奴なのか知らないので好印象しかなかったのかもしれません。
この日の宅飲みでのM男からのミッションは夫婦の営みを覗かせてほしい。覗かせてくれないなら独身時代のあれやコレを奥さんにバラしちゃうかもw
こう言われたら従うしかありませんでした。私も無茶していた時期もあったので。

当時の私たち夫婦のプレイは目隠し舌を絡めるキスをしながら他の男性を思い出させながらディルドを使った熟年のようなねちっこいプレイでした。すでにその時には寝取られという性癖があったのかもしれません。この日は三人順番に風呂に入りいい感じでビールや酎ハイを飲みK子にミッションについてさとられないように先にM男が酔いつぶれるという典型的なよくある方法を使いました。

妻「Mちゃん酔いつぶれちゃったねぇ。居間に寝かせるの?」

私「おーい。M大丈夫か?寝るぞー!」

無理やり立たせて肩を貸し寝室へ
寝室は私たち夫婦がベッドでM男がベッドの隣に布団を敷いていたので、ゴロンとM男を転がし
ました。まったく起きる気配はありません。本当に寝てるようでM男の演技には脱帽です。

私「なんか、したくなっちゃったよ。」

妻「えー、Mちゃんいるしやだよ。」

私「声出さなかったらバレないし、Mは酔って寝てるから起きないよ。」

私は妻の寝巻のTシャツの上から胸を弄りました。
始めは拒否をしていた妻ですが乳首がピンと立ってきてすこし抵抗が弱まってきたので舌を絡めるようなキスをしながら下腹部の方へ手を下ろしていき妻の下着が湿っている事に気付きました。


[1] スレッドオーナー: 妻の浮気公認夫 :2026/01/31 (土) 16:29 ID:IXFVYLxk No.204927
若い時からお互いスケベ同士の為何時でも何処でもはめまくって楽しんでました夜の公園や車の影好きあれば何処でもはめまくってましたそんな妻との約束で自分が浮気しない約束なら妻は貴方のさせたい事何でもしますと、初めはホームトークで妻が相手募集しました凄い数の男性から手紙が届いた事驚きましたそんな中妻一人で出掛けやり始めました最初の若い男性に身体中舐め回され何度もイカサレたそうです妻も他人棒にハマり次から次と数知れず浮気するように成りましたね自分も一緒に3ピー4Pなど始めましたが中々自分は感じませんでした隠れて妻が相手とやって来た方が刺激的でしたので妻に公園や野外露出しながらやって欲しいと話スケベな妻はすぐ理解して夜の公園で自分と透けワンピースなどで出掛けてた事から初めて会う男性と近くの公園でやるようになってきましたよ妻がローターやバイブ持っていきそれで犯される事にハマりそれを隠れて見て欲しいと言われ時間決めて覗きそれが凄く感じました妻は最初は公園内ベタベタしながら歩き周りベンチでバイブはめられいきそうと言い出しそれからイクイクにかわり何度もイカサレその内男性の上に跨りはめまくってましたすぐ裏の木の影から覗きが最高に感じました妻はイクイクから感じてくると行きっぱなしになりますダメダメ行きっぱなしになりますまたイクイクと連続で行きっぱなしになりますそのまま男性に跨り暫く動きません近くで見てますから声も聞こえて来ます一晩に妻は何度でも公園内移動してまた始まりますそんな事から変態プレーが始まりました。

[1] スレッドオーナー: 誠司 :2025/05/29 (木) 16:28 ID:YOK2IlQE No.202034
私たち夫婦は、現在私が49歳の会社員で、妻が48歳の食品工場でパート勤務。
セックスは月に2〜3回しますが、自然に回数が減り妻も不満はない感じでした。

妻は一昨年まで忘年会に顔を出す程度で、夜の9時過ぎには帰ってきていました。
去年の忘年会の少し前の日、
最近は若い人が参加しないので少し忘年会に付き合ってきてもいいか聞かれました。
私も忘年会では2次会3次会と参加するのが好きなほうなので、
別にいいよと、軽い気持ちで答えてあげました。

妻の忘年会当日、作り置きをしておくのでレンジで温めて食べるように言われ、
私は先に玄関を出ました。
帰宅後、作り置きで食事を済ませると、
妻がいないので私はパソコンで熟女系の画像掲示板を見ていましたが、
何だかその日は、今までの忘年会より帰りが遅くなる予定の妻が、
会社の中年男に可愛がられて帰ってくるんじゃないかと、
熟女画像の掲示板を見ながら想像をしてしまいました。

夜9時ごろ、妻から電話が。
2次会に誘われたので行ってもいいかと言う内容だったので、行くように勧めてあげましたが、
本当に行ってもいいのか聞いてくるので、行ってもいいよと答えてあげました。
だいぶ遅くなるかもしれないから先に寝ててと妻が言うので、
たまには時間を気にせず羽を伸ばしてくるように言ってあげると、
妻は、とにかく遅くなるから先に寝てていいからと言って電話が切れました。

深夜2時、妻が足音を立てないように家の中に入ってきました。
「お帰り」と妻に声をかけると、妻は私が寝ていると思ったのか、
ビクッとすると小さな声で「ただいま」と言いました。
2次会の後3次会に行ったそうですが、それなりに妻も飲んでるようです。
妻は替えの下着を取りだすと、そそくさと部屋を出て着替え、
戻ってくるなり疲れたからと言って布団に入ってしまいました。

長年夫婦をしているので、直感で妻の布団に潜り込み妻の股間を触ろうとすると、
疲れてるからと言って足を固く閉じ触らせようとしませんでしたが、
強引に触ると、妻の割れ目は表面こそ乾いた感じでしたが中はヌルヌルになっていました。
私は、投稿されている熟女のように妻も同じことをしてきたんだと最初に思いました。
諦めた妻は足の力を抜き謝りながら経緯を話しました。

妻は2次会には行っていませんでした。
忘年会終了前に妻は店を出て、会社に出入りしている配送の男性46歳に会いに行きました。
もう10年は顔を合わせていましたが、親しくなったと言うか急接近したのは去年の夏ごろ。
意識してないのに目が合うようになり、よく話をしているうちに仲良くなったそうで、
何度かはお茶を飲む程度の付き合いになり、性生活の話もしていました。
タクシーでラブホテルに行き、この男性と初めてセックス。
生のペニスが妻の中に入り、溜っていた精子がなくなるまで全て妻の中に出されました。
いけないことをしてしまったと思う反面、妻の体は何度もオーガズムへ到達しました。

妻が性生活に何の不満もないと思っていたのは、私の間違いでした。
私の性生活に合わせているうちに、妻の理性とは別に体は性の捌け口を求めていたのです。
既婚者である妻が他の男性とセックスしたのですから、ここは怒って当然です。
しかし私は怒る気にはなれず、もう二度と浮気はしないと言った妻に提案をしました。
そんなことしていいのか妻は迷いましたが、
それで私が納得してくれるのなら男性に話してみるとにしました。

中村さん46歳、大卒ではありますが時代背景で思ったように就職できず、
妻が言う通り見た目は悪くないと思うのですが独身。
休日に、和食屋の個室で私の対面に座る彼は緊張していました。
事実確認をすると、妻を抱いたのは間違いありません。
どこにでもいるようなオバサンの妻のどこが良かったのか尋ねると、
どこがいいのか理由は分からないが、全体の雰囲気に惹かれたそうです。
あまりにも緊張しているので、私は慰謝料を請求するとか勤務先に伝える気もないと伝え、
妻と男女の友達になってみないかと提案しました。
中村さんに断る理由はないので、これは3人だけの秘密にすることとし、
私の隣に座っている妻は終始無言でしたが、会社では今まで通りの対応をするように伝えていました。

その夜は妻とセックスすると、妻は少し不安なことを言っていましたが、
体は正直なのか摩擦抵抗がなくなるほどヌルヌルに濡れていました。

今年の1月に妻にとっては恥ずかしい行為、私の前で中村さんとセックスする日が来ました。
ラブホテルの一室、覚悟を決めた様子の妻と中村さんは裸になると、
妻の裸を見た中村さんは私の前で勃起が始まり、そのまま2人でシャワーを浴びに行きました。
出てきた2人は何か話し合っていたのか全く恥ずかしさは感じられず、
男女の性行為の姿を私に見せてくれました。
ベッドでバスローブを脱ぎ裸になると、何の躊躇もなく抱き合ってディープキスから始まった姿に、
至近距離で見ていた私のほうが、心の準備ができていなかったのかもしれません。
舌と舌とを絡ませながら時々私と視線がが合う妻の姿に、
嫉妬と興奮が混ざり合いモヤモヤした気持ちのまま心臓がドキドキしていました。

何度も妻の中に出入りする中村さんのペニスは濡れ光り、そのたびに妻は喘ぎ声を出し、
中村さんは亀頭が見えるほど抜くと一気にペニス全部を挿入する動きを繰り返しました。
妻がオーガズムに到達する前の動きが始まりました。
両足をカエルのように開き中村さんのお尻を両手でつかむと、
ペニスが根元まで入ったままクリトリスを押し付け腰を振ります。
自宅とは違うせいか、妻は普段より1オクターブ高いような声で、
「いっちゃう、いっちゃう」
中村さんが激しく腰を振ると「いくぅーー」と妻の甲高い声から少し遅れて
中村さんの「あっ出るっ」の声で、2人の動きが止まりました。
半開きの口で気持ちよさそうに中村さんの射精を受け止めている妻。
それを見た私からは嫉妬と言う言葉は消え興奮だけが残りました。
私は妻のセックスを見て、ズボンの中では勃起していました。

中村さんは独身のためか、あまりセックスには慣れておらず、
体位は正常位だけでしたが、妻にも気持ちよくなってもらうためのセックスに感じました。
セックスなんて自然に覚えるからと、妻が何気なく中村さんに言った言葉は、
妻は中村さんとだったら関係を続けてもいいと私に言ってるようにも聞こえました。


[1] スレッドオーナー: 山田2000 :2024/07/23 (火) 14:22 ID:YhVAZX8U No.198217
「何、おま。んこ。もうすごい濡れてない?」
「あん、もう言わせないで。でもごめんなさい。」

私は酒に酔いながら倒れるように帰宅した桃香を玄関で、受け止めながらベットに寝かせ
ミニスカートの下の
パンティーの中に手を入れ、あそこをいじり始めた。
 
「なんで、こんなに濡れてるの。・?」その声を桃香は無視して、
「ねえ、もう入れていいから。 お願い、。」

桃香は明らかに泥酔していて、私にむかってその言葉を言ったのか、また
半分意識が薄れていて、夢心地で言ったか曖昧だった。

私は黒のミニスカに 白のタンクストップの桃香に興奮してしまい、
ミニスカとパンティーを剥ぎ取り、四つん這いにした。

スタイル抜群のくびれたウエストと大きな桃尻のバランスがとても
私は大好きだ。

「電気消して。」その言葉を聞いて私は
桃香は泥酔しているが、意識は少しあるのを確信
した。

私は電気を消して、四つん這いの桃香に男根を突き入れた。
「あん。うー。ああーいいー」
「あん。あん。いいー。ああー。」

酔っぱらっているので、いつもは少し控えめなあえぎ声も
今は大胆に大きい声であえいでいる。

激しくピストン運動して、桃香もいく寸前私は違和感を覚えた。
鼻をつく 精子のにおい。明らかに自分は射精していないので、私のではない。

私はピストン運動をやめ、四つん這いの桃香の背後の耳元で、小さい声で
「桃香、精子のにおいするけど。まさか・」

桃香も小さい声で、恥じらいながら
「ごめん。断れなかったの。匂う? 洗ってこようか?」
「、全然私は大丈夫だよ。」

精子まみれのおま。んこに、男根を入れてるのはいやだったが、
その感情を桃香に察すられないように、激しいピストンを再開した。

「ああーいいーーう^−−気持ちいい。」
「大好き、ケンちゃんー−−」
桃香も気まずくならないように、さらに大きな声であえいでいる。」

激しくピストンしながら

「精子の子宮シェイクだー」ああしまった。変なことを口走ったしまった。
桃香は精子を入れたまま帰宅したことを、申し訳なく思ってるはず。

動きが止まった。桃香と目が合った。気まずい。
「ごめん。」

「何、謝ってるの。私はもう底辺の女よ。」
にこっと微笑んで、
「四人分よ。よくかき混ぜて。ね。 」

桃香はまた四つん這いの態勢で、突入を要求し挿入させ、
私の左手を伸ばさせ、口に指全体を押し込んだ。

バックで突かれながら、私の左手の指をうっとり舐めている。3Pのハサミバックの形だ。

「私はこういうのが、平気かもしれない。。
ケンちゃんも私で、お金稼いでもいいからね。はあ。はあー」


[1] スレッドオーナー: 前田 :2023/01/16 (月) 11:08 ID:idUFdeZE No.189664
前田と申します。
少し事実から脚色していますので矛盾がありましたら申し訳ございません。
40過ぎになる私の妻ですが、綾瀬は○かさんに似ていると言われた事が時々あります。
子供がいますが体型も若い頃とほとんど変わらずです。

一昨年になりますが、そんな妻に職場不倫をしている事を打ち明けられました。
元々寝取られ願望を持つ私ですが、実際に妻が不倫をしていた事実を知った時はかなりショックでしたが、今では夫公認で関係が続いて既に1年程になります。

某金融機関で元々はパートとして勤務するようになって2年ほど経った頃、勤務日数を増やし、準社員として働かないかと打診を受けたと妻が私に話し出しました。
仕事の勤務日数が増えるとなると家事や子供の世話にも影響が出るだろうしどうしようかなとあまり乗り気ではないのですが、子供も大きくなり子育ても少し落ち着いて来た事と、今後の教育費などを鑑みると収入が増えることも大いに魅力的だしなと、その日から暫くは結論が出ないまま時間が過ぎていきました。

2ヶ月ほど経ちそんな妻の話も暫く忘れかけていた頃、妻からのLINEが入りました。

「前に話していた準社員の話、考えてくれないかって」
「お父さんはどう思う?」

私はそんな話あったな、程度に今夜にでも話聞かせてとだけ返信し、

「はーい」

とだけの他愛のない会話で終わりました。

夜になって子供も寝静まり、

「昼間にLINEした準社員のことだけどどう思う?」

私は全然良いと思うけど、お母さん的には大丈夫なの?体力とか時間とか平気?と問いかけたところ、

「色々考えたけど、特別休暇とか有給以外にも使えるから何とかなると思う」
「時々残業はあるみたいだけど、準社員だから16時過ぎには帰れるし」
「遅くなる日は前もってわかるから先に伝えるね」

まあ妻が遅い日に私も遅いなら近所に住む、祖父母に子供は預けられる事もあり、妻自身もその気なのだったら特に問題があるわけでもなく、それだったら頑張って、寧ろありがとう。と話が進む事となりました。


[1] スレッドオーナー: えむっち◆x4q0Es :2021/08/30 (月) 01:14 ID:G7mLNmAE No.181470
初めまして。
「夫婦調教管理」で妻を御主人様に奴隷として差し出したと書き込みした、えむっちです。
私達夫婦の話をお聞きになりたいという返信をいただいたのでスレを立てました。
私主観の内容、拙い文章になると思いますが、よろしくおねがいします。

まずは、別スレに書いた内容も含め改めて聞いてください。(加筆しています)

結婚して7年目になる30代前半の夫婦です。
私は普段はS寄りの性格なのですが、妻が私とのセックスよりも他の男性とのセックスを好み、快楽に溺れている姿を見るの事でしか興奮できない重度の寝取られMです。
妻は普段から肉体的な苦痛を欲しがるM女で、私が喜ぶためなら喜んで受け入れてくれる私には勿体ない素晴らしい女性です。
現在は、妻は御主人様の奴隷として週末(金曜日の夜から日曜日の夜)は御主人様のご自宅で過ごさせて頂き、平日は夫婦の自宅で過ごしています。
御主人様とは、ゴムなしでセックスし精子はすべて口に頂きゴックンしています。
私達夫婦は、セックスを禁止されているのでセックスはなく、唯一許されているフェラにおいても御主人様のお許しがないことには、してもらえません。許しが出ても口には出せずティッシュに出しています。
一見つらそうに見えるかもしれませんが、妻のフェラテクニックは以前とは比べようもないほど上達しているので、喜ばしい限りです。

以上が現在の状況です。

話を過去から伝えしたほうが良いと思いますので、現在から妻を御主人様へ差し出す以前に遡ります。

妻を御主人様へ差し出す前の夫婦のセックスは私が妻を目隠しや手枷、ディルドを使って、『肉便器にしてください』、『あなた以外の他人棒は全て生で受け入れます』など言わせるソフトSMのようなプレイでお互いの性欲を満たしていました。
その甲斐もあり、妻へ寝取られ性癖をカミングアウトした際、妻はすでに他人棒を経験したいと思うようになっていたので、すぐに受入れてくれてくれました。
そして、あっさり他人棒を経験させる事ができました。

初めてまもない頃は、私も妻も単独さんへ貸し出し妻が性処理として使われる事に興奮していたのですが、しばらくすると初めた頃のような興奮を感じなくなってきました。
妻はすぐに私のそのような状態に気づき、『寝取られ、貸し出しを辞める?』とまで言い出しました。

そんな時、唯一私の寝取られMを知っている先輩(今の御主人様)に相談しました。
御主人様とは今から4年ほど前に飲み屋で知り合い、仕事の事やプライベートな事ま相談する仲です。
御主人様への妻の貸し出しは、御主人様から断られていました。
理由は私との関係を変えたくないと伺っています。

御主人様に相談した所、せっかく開けた扉なのだからもっと楽しんだ方が良い事、慣れてしまわないように徐々にステップアップして行く事などアドバイスを頂戴しました。
ですが、ステップアップと行っても既に行き詰まっているので、方策など見つかるはずもなく悩んでいると御主人様から、「私で良ければ力になる」と仰っていただけました。
以前から貸し出しを断っていたので理由を伺うと、
「夫婦の関係がギクシャクしそうで心配だった。」
「それなら、私との関係が変わった方がずっとマシだ。」
と私達を気遣う理由だったのです。

私は藁にもすがる思いで、御主人様にお願いしました。ですが、その後に御主人様から言われた言葉は衝撃的でした。

「今までと同じ貸し出しでは結果も同じになるから志向を変える必要がある。その方法として奥さんを調教してもよいか?」と。
どの様な調教かと伺うと「奥さんを私に好みのM女に開花させ、ゆくゆくは私の奴隷になってもらう」と仰るのです。

更に妻を差し出すにあたって、御主人様から
・夫婦のセックスを制限する
・御主人様との時間を優先する
・後戻りしない
の3点を必須条件にされましたが、重度の寝取られMである私には悩む余地はなく二つ返事で御主人様に妻を奴隷として差し出す誓いをしました。

その日から御主人様と私の関係が先輩後輩から、御主人様と奴隷の夫という関係に変わりました。


[1] スレッドオーナー: 寝取らせ旦那 :2026/01/06 (火) 07:35 ID:OGJ9SI7U No.204660
嫁を若い他人男性とSEXさせて興奮している旦那です。
ふとした疑問です。掲示板で募集して応募の既婚男性と妻を僕の目の前でSEXさせて興奮してますが、相手男性の奥さんにバレて不貞行為だと訴えてきたら、主導してる寝取らせ旦那とSEXさせられてる寝取らせ旦那の嫁は、法的にどうなるのかな?
考えたことも無かったけど、友人に性癖のこと話したらそこ突かれましたので。わかる人いますか?


[1] スレッドオーナー: 平田 :2026/02/23 (月) 15:17 ID:g2YyyFLk No.205093
50歳を超えて妻と離婚しました。
良妻賢母であった妻には特に問題はなかったのですが、私のモヤモヤが
解消する事はなく、子どもの自立を一つの区切りとしての離婚としました。
離婚後は財産分与で自宅を妻に渡し、私はアパートに住まいを変え生活して
いました。

全てを手放すことに少し抵抗はありましたが、30年弱に得た自由に嬉しさが
こみ上げるようでした。
正直、老後の問題等は懸念材料でした。
離婚後は給与を住居費、食費等に分けて管理し、ある程度を風俗費として計上
しました。

今は風俗も多様です。
若い女性から年上の女性迄、選り取りみどりです。
風俗遊びは週末と平日の1日と取り決め、月20万円までと決めました。
家のPCは風俗情報検索ツールとなりました。
最初は若い女性を中心に楽しみました。
でも年齢差でしっくりきません。
ある時期から40歳前後の女性が中心に遊びはじめました。


[1] スレッドオーナー: フユ君 :2025/07/29 (火) 17:00 ID:H0EIC11I No.202949
新スレ作りました。
前回の内容を読んだうえで、楽しんでいただけると幸いです。


[1] スレッドオーナー: パピー :2026/01/08 (木) 19:26 ID:RyoYBbdA No.204703
合法JKとなった長女の拷問調教合宿
早いもので高校3年生になり、高校バレーも最後の年を迎えました。
進路については、大学へ進学を希望しており親としては寂しいやら、自由な大学生活でどこまでペニス漬けになるのか気になるところです。
そんなある日、キモ親父から連絡が入りました。「娘っ子合法になったなぁ!俺のぶち込んだらどうなるやらな!楽しみやろが、エロ親父ぃ。」「嫁のように糞をヒリ出すようになるんですかね…」「頭が狂うからな。時間の問題じゃな、いやぁぁぁ楽しみや。最初から全開で調教したるで楽しみにしとけやぁ。あ、そや大学行ったら風俗で週5バイトさせるからな。どこで働かせよかぁぁまぁ20歳にならんとあかんか!ハッハッハ!」
肝心の長女はというと、高校生調教師の命令でXで募集した童貞の筆おろしをしていました。フェラで1回、背面騎乗で1回、正常位で1回の合計3回童貞のペニスから搾り取る、というのを続けさせられていました。多いときは1日に3人まとめてという日もありました。部活が休みの日は決まってそれです。当然同じ高校の同級生も混じる可能性も考慮して全頭マスクを着用して、鍛え上げられたフェラテクとマンコ,アナルで童貞から大人に変えていったのです。中にはドМの子もいて、デカ足とデカ尻を顔面に押し付けてほしい、という要求をされ言われるがままに洗っていない足や肛門、脇の臭いまで嗅がれる長女です。「あぁぁぁほら、もっと嗅いで硬くしてぇぇぇぇねぇぇもうマジ変態。ほらまだ出るでしょぉぉぉぉまだまだ終わらないよぉぉぉ糞の臭い嗅いで潮吹いてぇぇぇぇあ゛ぁぁぁぁぁ゛童貞の顔面ぎもじぃぃぃ腰が止まらんんんんん゛」と言って顔面に小便しながら自分が逝ってしまいました。

そして遂にキモ親父の調教を受けるときが来ました。
夏の合宿と大会を終え、3日間の休みが与えられたのです。3連休前最後の練習後、外泊届を出した長女は、キモ親父の指定したホテルまで向かいました。「おじさん久ぶりぃぃぃ!」と陽気な長女に、「おぉ!今日から天国に連れてったるで、覚悟しいやぁぁ!」とキモ親父。「もう限界!早くチンポほしぃぃ、おじさんとするの変な感じぃぃ」「彩乃、まずはガチンコのセックスからや、こっちけぇ」キモ親父の指さしたベッドに寝転ぶや否や、全身に愛撫が始まりました。制服姿のまま愛撫され始めた長女は「チュウは無理ぃぃぃ笑」と余裕の表情でしたが、「いつまでモツやらハッハッハ」とこちらも余裕のキモ親父。胸の愛撫が始まるとトロンとした表情に変わった長女。胸の付け根あたりを入念にネチネチと触りながら乳首にも攻撃を始めました。「ぁぁぁぁぁぁなにこれやばいかもぉぉ」「これ効くやろが」「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ゛っ!!」と敢え無く逝ってしまう長女。その後も胸だけで何度も逝かされる長女。最後には乳首を触っただけで逝ってしまうようになりました。最後は両乳首を両手で撫で繰り回し、長女は上半身を仰け反らせて潮を吹いていってしまいました。マンコは大変なことになっています。さっきまでの表情や声から一変して「んふぅぅぅんふぅぅぅもうダメぇぇぇぇ゛早くくださいぃ」「まだや」とキモ親父はクンニを始めます。クンニもネチネチと続き長女は何度も逝ってしまい、もう我慢の限界です。「んんんんぼうダんメぇぇぇぇ゛」クンニ中のキモ親父に何度も潮を吹きかけながら逝きまくる長女。目はガンギマりペニス欲しさに震え始めてしまいました。「う゛ぅぅぅぅぅぅはやぐぅぅぅぅぅぅぅおがじぐなる゛−−−−−きがぐるいぞぉぉぉぉチンポぉぉチンポぐだじゃいぃぃぃぃ」


[1] スレッドオーナー: 豆電気 :2026/01/10 (土) 21:41 ID:..Yq1Aac No.204753
今日、お昼に38歳妻が初NTRされました。
約1年前まで、イッタ事もなかった妻がとうとうNTR…
結婚して約11年、約1年前に初めてクリイキできてから、それから1ヶ月後に中イキ出来るようになり、それから半年かけて奥イキ出来るようになりました。
奥イキ出来るようになってから、明らかに性欲が増して、結婚10年経って初めて妻から誘われるようになり、ネットで吸うやつ買ったり、バイブ買ったりするようになりました。

子供が目の前いるのに、ちんこ触ってきたり、後ろからギュッとするふりしてちんこ触ってきたり、ほぼ毎日誘われて、私がシンドくなりNTR提案しました。
正直、断られると思いましたが、目を輝かせて
いいの!?
と嬉しそうにしていました。

ネットで自衛隊員が凄いと調べてきて、私に伝えてきましたが、
探してもなかなか自衛隊員がおらず、若い子なら体力も性欲も凄いかもという事で、22歳の大学生にNTRされてきました。

ちんこって若いと綺麗なんだなぁと感心しました。
妻も同じこと思ったみたいです。

妻が、目の前で若い男にNTRされて興奮しました。
私も参戦して3Pになりました。念の為、バリフ飲んで参戦しましたが、1回でダウン…
大学生がバリフ飲んでみたいということであげたら、イッタ後も硬いままでそのまま連続で続けてました。
バスケ部だから体力が凄くて、妻が何度もいかされて大満足してました。

まるで中出しされたみたいに、まんこから白濁のマン汁が溢れてました。

大学生が3回射精してもギンギンのままで、若い子にバリフはちょっと危ないなぁとも思いました。

妻から大学生に、またエッチしようねと約束して解散しました。

帰りながら、凄い気持ちよかったとはなしながら、もうちょっと物が大きかったらなぁと愚痴も言い出し、大学生にちんこ大きい友達紹介して貰おうかなとまで言い出しました。

1年前まで別にエッチなんてしなくてもいいと言っていた妻が、奥イキ出来るようになってから性に目覚めました。
私が毎日、相手するのがシンドくなり、逆にもうエッチしなくていいよ状態なので、
エッチだけの関係なら私以外の男と会っていい事にしました。

ただ、揉め事がないようにフリーの男限定。
無理矢理連れ込む、中出しはNG
ホテル以外で会うの禁止という条件にしました。


まあ、来週、大学生とまた会うらしいので何か進展があれば書きたいと思います。
質問等あれば、お答えさせて頂きます。


[1] スレッドオーナー: 高橋 :2025/08/13 (水) 02:10 ID:tJ51Xo7U No.203112
あやは48歳、二児の母親であり、私の妻です。
子供たちが大きくなり、自由な時間ができると、あやは建設会社の契約社員として働き始めました。
それが5年前のことです。

その半年後、私は九州に単身赴任となりました。
1、2ヶ月に一回、私が帰省するか、妻が来るかの二重生活。

単身赴任を初めて半年後、妻の上司が異動で変わりました。
後任の課長は私と同じ51歳の上原という男。
たまに会う妻の口から、そして、LINEのやり取りでも彼の名を頻繁に聞くように。
いわゆるバリバリの営業マンで職場での存在感も際立っていました。

あやは母親特有の気配りから、着任したばかりの彼の身の回りの雑用を進んで手伝いました。
上原はその献身性に営業的センスを見出し、自らのアシスタントに抜擢しました。
妻はその期待に応え、与えられた仕事を真摯にこなしていきます。

イキイキと職場の話をする妻の姿に、私は嬉しさを覚えていました。

妻とは交際期間半年で授かり婚をしています。
23年間の結婚生活では色々な苦楽を共にしてきました。
夜の生活はほとんどなくなりましたが、休日はドライブしたり、飲みに行ったり、安定した夫婦仲でした。

ここに罪深き妻、罪深き母親、そして罪深きオンナ あやのすべてを記していきます。


[1] スレッドオーナー: 雄介 :2025/03/15 (土) 09:12 ID:hRKKfDzw No.200982
 午後六時過ぎ、私と有希が乗ったタクシーが、コンビニの前に停車した。
 この場所に来るのは、二年半ぶりになる。あの時は、離婚し、再婚していた元妻である正美の招待を受けて、大通りから理事に入ったビルの地下で人目に触れず営業する隠れ家的会員制クラブを訪れたのだった。 
 乗車料金を支払い、タクシーから降りると、両腕で自分の体を抱きしめ、不安そうな表情で周囲を見回している有希の姿があった。

「怖いか?」
 私から声をかけられた有希が我に返り、「ううん」と頭を左右に振って、小さな笑みを口の端に浮かべた。
「大丈夫、心配しないで」
「そうか・・・」
 有希の華奢な肩を抱いて歩きだしたとき、音を立ててドアを閉めたタクシーが、喧噪で込み合う道路へと走り去っていった。

 路地に入ると、たった数メートルしか離れていないと言うのに大通りの雑踏がどこかへ消え去り、それどころか、閑散とした空気すら後ろ髪を撫でている。
 その十メートルほど先に、本日の目的地である店へと続く地下への階段があった。

 まだ営業前なため、当時の華やかさはないが、店内は二年前のままだった。
 脳裡に、当時の記憶が鮮明にフラッシュバックする。その記憶は決して甘酸っぱく淡いものではなく、どちらかと言えば、おぞましく、血の気が引くような戦慄する記憶だ。その記憶を振り払うようにして、有希の肩を抱いた手に力を込め、オフィスへと続く店の奥へと足を向けた。

「お待ちしてました」
 まだスーツの上着を着ていない店のスタッフ三人が私たちを出迎えてくれる。勧められた椅子に座ると、年配の男性が、閉じられた数枚の紙を私たちの前に差し出した。
「契約書」
 とタイトルされた用紙に視線を落としたた有希が、少し蒼褪めた表情で用紙を手元へ引き寄せると、契約内容に目を通し、わずかに震える手で署名欄に署名をした。
「これで、契約は成立です。久しぶりの大きなショーで、予約くださったお客様もたいへん喜ばれております。本日はよろしくお願いします」
 初老の男性がにこやかに言い、有希と私に握手を求めてきた。
「こちらこそ・・・よろしくおねがいします」
 有希が言い、空いた手を口元へ持っていくと、深く会釈した。

 契約書にサインを終えた有希と私を、スタッフの一人がバックヤードの控室へ案内してくれる。
 2Kほどの部屋には、大きな鏡のある立派な化粧台がみっつ、そして、隣には広めの浴室に、大きなベッドがある部屋、横幅の広いクローゼットには、幾枚ものドレスや衣装が連なって掛けられており、それらが室内の華やかさをさらに引き立てていた。
「ショーが始まるのは、午後9時です。それまでまだ時間がありますので、シャワーで体を清めていただき、こちらで選定しておいた衣装に着替えを済ませておいてください」
 若そうな筋肉質なスタッフが、にこやかに言った。
「お食事がご希望でしたら、こちらにメニューがありますので、スタッフに申し出てください。もちろん、店側からのご提供とさせていただきますので」
 スタッフが数枚のメニューを手渡してくれる。
 スタッフが部屋から出て行ったあと、ふうと大きな吐息を吐き、お互いに顔を見合わせると、どちらともなくぎこちない笑みを浮かべていた。


[1] スレッドオーナー: レス夫 :2025/12/13 (土) 10:48 ID:6XYxTlmM No.204382
コメント下さる皆様へ

200超えて書き込めなくなりましたので
新しくスレッドを作りました。

時間ある時に書き起こしますので宜しくお願いします。

興味ある方だけ読んで頂けたら幸いです。


[1] スレッドオーナー: :2025/10/11 (土) 00:29 ID:A.2D.9JA No.203862
妻も寝取られSEXが好きなのでしょうか?
皆さんにご意見伺いたいです。


私には寝取られ性癖があります。

妻(32歳)とは大学時代から付き合い、私が初めての相手でした。武井咲に似たDカップです。

妻が大学を卒業して一旦破局し、1年後にヨリを戻すことになりました。別れている間に妻は複数の男性とエッチをしていたようで、クリ逝きしかできなかったはずの妻が、ヨリを戻した後には、中逝きまで覚え、際限なく逝ける身体になっていました。


私は大学生の頃から自分が寝取られ性癖でしたが、当時はNTRのアダルトサイトをよくみる程度に過ぎませんでした。しかし妻(当時の彼女)とヨリを戻して、別の男性との経験を重ねた妻の変わり様に触れて、貸し出しやハプニングバーに行くことを求めるようになりました。

妻にも寝取られ性癖を告白し、貸し出しやハプニングバーへ行くことを提案していましたが、妻は乗り気ではありませんでした。

結婚して3年程過ぎて、妻が28歳になった頃、妻1人でハプニングバーに行くのであれば、行ってみても良いとの返事を渋々してくれました。私は喜んで、妻が1人でハプニングバーに行くこと、私は自宅で待機してることを約束し、妻がハプニングバーに行くことになりました。


結果として初めてのハプニングバーで別の男性に抱かれることに成功し、その後も半年から1年に1回程度の頻度でハプニングバーに通ってもらっています。

相変わらず私はハプニングバーに一緒に行くことができず、自宅待機をしているので、帰宅した妻から聴いた内容以外には、妻が別の男性とどのようなエッチをしているのかはわかりません。

妻が32歳になった現在でも、ハプニングバーに行く流れは決まっていて、私が懇願し、妻が嫌々行くという流れです。表面上は妻が好んでハプニングバーに行くということではありません。


しかしハプニングバーから帰宅した妻のマンコはいつもガバガバになって帰宅してきます。

最近はハプニングバーに行がない日でも、ガバガバのマンコのままで、明らかに私のペニスよりも大きいペニスにフィットするマンコになっているのです。

妻は私との会話では、私が懇願するから嫌々ハプニングバーに行っているだけだと言っていますが、本当は妻も寝取られSEXが好きなのではないかと考えています。

貸し出し・スワッピングを経験されている皆様は、パートナーのマンコの変化を経験されたことがありますか?


また妻はほんとうは寝取られSEXが好きではないかと思うのですが、どう思われますか?

ご意見をお伺いしたいです!
妻のことについてご質問いただければ可能な限りお答えします。
よろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: あきら :2025/12/30 (火) 02:28 ID:crUo6lOY No.204589
私は58歳、妻は56歳の夫婦です。

数年前に早期退職し、主の居なくなった田舎に私達夫婦は越してきました。
此処は限界集落と言われる村の集落。

初めは期待と不安の混じり合った生活に、私は翻弄疲れていましたが、妻はポジティクだったため、積極的に、おかげでそれほど経たない内に、何かと声をかけ面倒を見てくれ、後に親しくなる御夫婦、男衆ご婦人方にも恵まれました。

村、集落の共同作業にも参加し、祭り 集会にも参加する様になりまして。
集落で祭り後のお疲れさんという名目の、宴会に私たち夫婦も親しくなったご夫婦に招かれました。

そこには、御夫婦、一人やもめの男、未亡人などなどが集いまして。
皆さん酒も入り、円も少し盛り上がった時です、集落の纒をやられている方から、「今回は新しい仲間も参加しているね、親睦を尚更強めましょうという声で乾杯を済ますと、皆さん次々と服も下着も脱ぎ全裸に・・男も女もです・・。そして宴の中に

当然私達夫婦も、全裸になる様に促せられます。

私が躊躇していると、妻は迷いなく全裸に・・そして宴の中に・・・親しくしている卓也さんの隣りに
私も裸になり宴に加わります、私の隣りには親しいご夫婦の奥さん 真理子さんがすぅーと密着して座ります。
そのうちアッチコッチカラ男と女の嫌らしい声が聞こえました。
その中には妻と卓也さんの声も、見ると妻は卓也さんに乳房を揉まれ、オマンコには指が入ってました。
私は、声も出ずただ一点を見るばかり、そんな時真理子さんが私のチンポをしごき口に含みます。それを見てニコニコしている旦那の司さん。
余りの衝撃と興奮と気持ちよさに酔いながら、妻達を見ていると 妻は卓也さんに連れられて隣りの部屋へ、そこは部屋いっぱいに布団が敷き詰められ、数組がセックスしていました。


会社勤めをしていた頃から、寝取られ願望はありました。
しかし、社会的地位や身近に暮らす息子たちの目を気にし、実現できませんでした。
こちらに移住し、、ついに妻が寝取られ、乱れる姿を見ることができたのです。
卓也さんは、独り身で暮らしいます。


[1] スレッドオーナー: :2026/02/06 (金) 12:15 ID:7YYajoVA No.204988
大好きだった元カノ。しかし、遠距離恋愛になりだんだん彼女は私のことを忘れていったみたいです。ついに優秀なプログラマーと結婚。ここまではありきたりの話ですが、自分の気持ちが我ながら不思議である。つまり「モノにされてしまった」としったときからもっとすきになりました。あの華奢な体がいいようにされていると思うとたまらない。自分の知らない彼女の顔を考えるともう、もうってかんじで。おそらくフランス人形の着せ替えを楽しむようにきれいなお洋服をとりかえられ・・・。

人のものになっていくプロセスは神秘的で興奮します。「よく知っている女性」が知らない世界に踏み込んでいく。たまらない。同じ性癖の方、どなたか連絡お待ちしてます。


[1] スレッドオーナー: 軟骨 :2025/12/19 (金) 17:08 ID:nwAuSNec No.204454
妻は変わった考えをしています。
私の親友が宅飲みに来ていて浮気の話になり、妻はセックスしたら浮気だけど穴を貸すだけなら浮気じゃないと言う。
穴を貸したらセックスじゃないのか聞くと、セックスはキスしたり前戯とかイチャイチャも込みで抱き合うもので、穴を貸すとは文字どおり穴を貸すだけ。
前戯もキスもイチャイチャも抱き合うのも無くただ穴を使わせて終わり。
親友は前戯無しで濡れて無い状態じゃ痛いのでは?と聞くと
ローションで解決だよと妻。
私は妻に穴を貸したことあるのか聞いたら無いよと。
親友が穴を使いたいって言ったらどうするか聞くと
1回3万なら貸すって。
風俗より高いなって笑っていたら親友が真顔でじゃあ3万出すから貸してと。
妻は焦って嘘でしょ?と言うと親友が真面目にお願いしますと。
妻が「私が良くても旦那がダメでしょ」と言うので俺の目の前で見せてくれるなら使っていいよと言うと
「物じゃないんだから」と妻。
「いや、言い出したのはそっちなんだから責任取らないと」と煽る。
挑発に乗りやすい性格の妻は「わかった。私の穴を使ってもらうから、ちゃんと目を逸らさずに見ていてよ!」と半ギレ
私は寝室からローションを持ってきて妻は四つん這いになりショーツを脱ぐ。
丸見えの妻の穴は何故か湿り気を帯びていた。ズボンとパンツを下ろした親友はフル勃起していてめちゃくちゃデカイ。聞くと21センチあるらしく太さも凄い。さすがにこれは全部は無理だろうと思いながら親友の巨根にローションを垂らす。親友はローションを馴染ませる様にしごく。
妻は「早く使って終わらせてよ」と言うのを合図に親友は妻の穴に先をくっつける。
ピクッとした妻の穴にゆっくりと先を挿入していく。見たことのない拡がり方の妻の穴にジュブッと音をたてながら入って行く。親友は妻の腰を掴み一気に奥まで挿入すると妻はのけ反り口をパクパクする。
あんな巨根が全部挿入されるとは。
ゆっくり抜き差ししながら徐々に速めてリズミカルにパンパンと腰を打ちつける。
必死に何かを耐える妻に容赦なく打ちつける。
私では届かなかった未開の場所を好き放題使われてしまっている。
物凄く興奮してしまいノーハンドでズボンを脱ぐこと無く射精してしまった。
親友は20分ほど打ち付け妻は必死に声を我慢している。床はお互いの汁でビチャビチャになって凄い淫靡なニオイがする。
そしてまさかの中出しフィニッシュ。
巨根をゆっくり引き抜くと大量の精液が流れ出て穴は閉じることなく直径3センチほど開いたまま。親友は指2本で精液を掻き出しティッシュで拭いてくれた。
妻はそのまま力尽き痙攣している。
これは凄いな。今後も使って貰いたい。
親友はまたお願いしますと帰宅。
妻は穴を貸したことに罪悪感があるみたい。
私に3万をくれた。

[1] スレッドオーナー: つよし :2026/01/23 (金) 20:34 ID:jLNF7Y4w No.204841
はじめまして

つよし44歳 
おとなしいとか地味だと言われます
コーラが好きで腹が太り気味
背は低め
他に特筆するところの無い平凡な男です

妻のあかり31歳
かわいいタイプ

ヘアースタイルは短め
スタイルは最近肉が付いたと本人曰く
それでもウエストは60前半ぐらいはキープしてると思います

身長は160くらい
胸とお尻が大きいのでその分しっかりくびれが目立ちとても女性らしい体型だと思ってます
太ももからふくらはぎと足首への一気に細くなるギャップが好きです
毎日のように太ももを枕にして脚や尻をよく撫でています

子供は3歳の男の子がひとりの3人家族です
最近子供が太もも枕を真似するようになりました
同時に脚とお尻も撫でたりして、、
よく見てますね子供は
気を付けないとです

妻のあかりは現在専業主婦
子供が小学校に入るまでの予定です
来年からは幼稚園に子供を預ける事で少々忙しくなりそうです

最近の夜の夫婦生活は子供に見つからないように気を使い始めました

先月の夜のこと
家族で川の字に就寝中、ムラムラきた私は妻を後ろ向きにして尻を剥いて入れました。
すっかり起きて喘ぐ妻が突然
「〇〇ちゃんダメ」
と言いました
うちの子時々妻のおっぱいをしゃぶるんです。
断乳が遅かったせいか
妻が甘やかせるせいかも
攻める私をダメダメと手で追い払う様にしてようやく気付く私
授乳期が終わり柔らかくなった乳房を求める子供に気付きびっくり

つまり、私達は家族で3Pをしてしまったのでしたw


やはりセックスは子供を両親に預けてが良いですよね
開放的で余計に興奮もしますし大胆にもなれます

妻がママになって間もなく、私は寝取られの世界を意識するようになりました
きっかけは授乳を他人に覗かれたからです。
休日の公園で急遽授乳が必要になり、公衆トイレの裏で乳房を出していたところを後ろから男が覗き込んでいたのです。
私と同じくらいの年齢
そおっと背伸びをするように…
興奮しました
悔しさは有りません

覗き男を静かに私が覗く構図
妻にはこのことはまだ話していません


我々夫婦の転機となったのは、先々月に久しぶりのラブホテルに行った時
妻の昔話し(学生時代)の性の実態を聴き出したのです。

 
「私の事、嫌いになるかも…黙ってたことなんだけど…」



表記は年齢にします


11歳の時
遠足に代わる学年の一環行事で近郊の山間部にて一日野外活動が有りました。

朝から手作りのカレーを作り、昼からはグループに別れてのフィールドワークでした。
妻のグループは女子ばかり四人
リーダーを任されて馴れない山道を地図を頼りに先頭で進んでいたところ
行程の中間地点で強烈な尿意に襲われたそうです。
3人を待たせて道から谷を少し下りました
多分杉林だったと

一番大きい杉の木に隠れてジャージをパンツごと下ろし、木に掴まるように上から仲間に見られないように注意しながら谷側に尻を向けて放尿

我慢が一気に解放され、初めての野外放尿に開放的な気持ちと不思議な感覚
長い尿が終わるともっとしたいと思う程残念だったと告白しました。

トイレットペーパーが無くハンカチも使えないのでお尻を上下左右に振り尿を落とします。

その時
後ろから物音が!

「終わった?」

なんと振り返ると谷底から見上げるおじさんが

年齢は分からないくらいのおじさんか、お爺さん

ハッ 声無く固まる当時の妻
いつから見てたのでしょうか

「ハハ、ここはトイレじゃないよ。遠足?」

まあジャージとリュックを見れば一目瞭然です。

目撃したおじさんもびっくりした事でしょう
妻の身体の成長は殆ど終了し、当時胸と尻周りが少しスリムな感じだったそうです
大人と変わらないお尻が山で丸出しになっていたのですからそれはもう…
しかも下から見上げる角度で、です。

「ごめんなさい」
後は
どう戻ったのか覚えて無いそうです。

野外で放尿する開放感、罪悪感、羞恥心…
その日から忘れられない日々を過ごします。

またしたい
行動を起こすまでに時間は掛かりませんでした。


[1] スレッドオーナー: トミー :2022/08/07 (日) 11:20 ID:q9WZjpLw No.187748
ショートボブの似合う妻 有美47歳(ユミ仮名)、
息子は希望の大学に合格し地方で下宿生活、今は妻と二人暮らし。                
有美は体型維持のためジムに通い家でも毎日欠かさず筋トレ、自己管理ができる点は感心します。

サイズ T169、B98、W60、H88は頻繁に測っているので正確です。
肉感的なボディーで双乳は掌には収まらない程にたわわに熟していて         
筋トレ効果かその重さに負けず上向きの張りを保っています。

乳輪エロく大きく盛り上っていて、軽く刺激を与えただけで鼻にかかった色っぽい声で
鳴いてくれます。
足首ふくらはぎ太腿にかけては流麗なラインを造り出しそれだけで抜けちゃいます。

真夏のこの時期は丈の短いタンクトップにデニムのホットパンツ、
足の甲が垂直になる程のセクシーミュールを履いた姿で普通に近所のスーパーに
買い物行くのでハラハラします。

店内では多くの男性が振り返り陳列棚の陰から覗いたり、ぴったり後をつけたり                                        
写真撮ったり、視姦しているのが解ります。                         
妻も目で犯されることに快感を得ていると思います。                                       

自分はそんな光景を見ては興奮し有美と他人棒の交わりを望んで妄想しています。
と言うのも数年前から男性機能が思うように機能せず妻を喜ばすことができなくなっています。
申し訳なさから、それとなく妻には若い男性との交際を勧めていました。


[1] スレッドオーナー: M夫 :2025/12/30 (火) 17:53 ID:/6D/0e7U No.204607
私は地方としに住む普通の会社員です。歳は43歳で一応管理職。妻は39歳で職場結婚、子供はいません。
妻は会社でも評判がよく、明るく快活。スゴい美人ではないですが、愛嬌があって会社でも2番目に人気があったと思います。その意味では職場や取引先の方を含めて結構な数のお誘いを受けていたようです。
結婚して5年目。寝取られを意識し始めたのはここを含むネットの世界。倒錯した快楽を想像して自分を何度慰めたか分かりません。


[1] スレッドオーナー: 銀之助 :2026/01/19 (月) 17:01 ID:JbdL6p1s No.204818
昨日、昼に悪友の大輝から電話がきてショッピングモールで私の妻を見かけたんだけど誘っていいか聞かれた。
大輝は私と一緒に人の女を寝取るのが好きな仲間だった。当時付き合っていた彼女もお互い気付かないうちに寝取っていた。
まぁ学生の頃の話で私は寝取る行為から離れていて、久しぶりに寝取られる側になりそうで焦った。
でも妻は大輝を生理的に嫌っていたので誘いに乗らないだろうと考え無理だと思うぞと言っておいた。

夕方帰宅した妻はいつもと変わらないので大輝には無理だったなと安心していた。
妻も大輝にナンパされた。あいつ嫌いって言って夕飯の準備。
さっき大輝から職場近くに来ているからちょっと会えないか?と言われ、待ち合わせ場所に行くと相変わらずイケオジ風な大輝がいた。
「美優ちゃん何か言ってた?」
お前が嫌いって言ってたぞと言うと
「メッチャ嫌われてて逆に興奮するよな。」
相変わらずだなと言うと
「これなぁんだ?」
と丸められた水色の布を渡された。
ひろげるとショーツで股布部分がグッショリ濡れている。よく見ると妻のショーツっぽい。
「美優ちゃん抵抗するけどこの通りヌレヌレで最後は潮噴きまでしたぞ。お前いい女に仕上げたな。」
マジかコイツ。
まさか美優が嫌いな相手に落ちるか?
「信じるかどうかは任せるけど、また誘うから注意してないと俺の女になるぞ!」
大輝は自信満々で注意を促してきた。コイツがヤル気出すと女が壊れるからヤバい。
「お前、美優はやめろよ。もう昔と違うから。」
大輝はニヤケながら「今更だな。俺等の関係はいつもこうだろ?」

ヤバい。

[1] スレッドオーナー: :2025/08/20 (水) 16:40 ID:2taILe4g No.203279
はじめまして。
50歳の会社員、しみずと申します。
妻は47歳、身長166cm、体重58kg、前下がりボブの黒髪、ブラのサイズ、D70です。
女優だと水川あさみさん、AV女優だと
持つ身体のラインが崩れてきた熟女となります。
妻が38歳の時の10年前に初めて貸出(NTR)プレイを行うことができ、以来これまで10年間で妻は8人の男性と婚外セックスを経験してきました。プレイの形は、私が掲示板などで募集をかけて行うNTRを前提としたものと、妻がマッチングアプリやSNSで婚外セックス目的で出会い発展するパターンの2つがあります。

妻の婚外セックスの状況は、ビデオ撮影、録音、または妻からの詳細な伝聞を通じて把握しました。
これらの記録をもとに、この10年間の経験を振り返り、記録としてこの掲示板に投稿していこうと思います。
内容は、伝聞や録画・録音を基に、ある程度補完して書いています。マイペースでの更新になりますが、読んでくれる方がいれば幸いです。どうぞよろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: タカシ :2024/01/30 (火) 18:07 ID:LAv.sgsU No.196247
妻が勤め先の上司と、そういう関係になってしまった。
夫公認ってわけじゃないけど、ちょっと後押ししたから、それに近い。
相手の男性は、もちろん、そんなこと知らないから、当然、2人だけの秘密の関係と思ってる。
俺もMっ気はあったけど、ネトラレ癖なんてあるとは思ってもなかったけど、
なんか急に芽生えてきた。

妻は40代半ば。名前は優里。
身長159cm、中肉中背。胸もお尻も肉感あって痩せてる感じじゃない。
少し垂れてはきたけど、まだ括れもしっかりある。
明るくてかなり真面目。顔立ちも整ってて、まあまあ良い。
学生時代もモテてたみたい。本人はそんなことないと言うけど、
友達は皆んなそう言う。優里は男子のアイドルだったと。
今でもハイヒール履くし、タイトなスーツ姿とか、自分の妻ながら、まだいい感じしてると思う。
30代で十分通じてるし、服装によっては20代でもいける、と。
得意先の人とかからは、そんな感じに見られてるみたい。

大学出て就職して一旦退職したけど、40代になってまた契約社員として戻って営業職で働いてる。
20代の時も仕事できてたけど、今もなかなか出来ているみたい。

優里、男性経験は私1人。と言ってる。
まあ、いろいろ、寸前までとかもあったようだけど、シタ人はいないと。
夫婦関係もまあ順調。子供もいる。だけど正直、そういうことは、
無くなったわけじゃないけど、最近停滞気味だった。

実のところ、俺、そういうこと強いわけじゃない。
一晩に何回もってタイプでもないし、優里も喘ぐけど、激しくイカせるとか、ヒーヒー言わせるとかない。
早いからだって思う。
でも”ゴメン もうダメって”って俺が出しても、”よかった”って言ってくれる。
物も小さい方。
優里は”気にしてないし、そんなことないと思う”って言ってくれる。
誰と比較して、なんては言ってくれないけど。
でも、優里に”俺ちゃんのは小さいね”って言われながら、剥かれて扱かれたり咥えられたりすると興奮する。
Mっぽいけど、そこは付き合ってくれてる。

そんな感じのところに、この話。 気がついたら興奮してた。


[1] スレッドオーナー: エレンタール :2024/06/21 (金) 21:15 ID:VhHHx3sY No.197814
 妻とはもうすぐ結婚20周年になります。知り合ったとき妻は他の人と結婚しており、しかも結婚半年の新婚でした。当時私は今で言う寝取りに嵌っており、出入りしていた会社の社員だった妻をナンパしたのですが、拍子抜けするくらい簡単に股を開いてしまい、色々あった末、最終的に旦那と別れ私と結婚することになりました。

 結婚前からネットで集めた単独さんと複数プレイを嗜んでいたのですが、結婚してすぐに子供が生まれたので、しばらくはそのような遊びから遠ざかってしまいました。子供を保育園に預け始め、手がかからなくなってきた頃にそのような遊びを再開したのですが、そのとき会った単独さんの中に、後に妻と娘の御主人様になる寛くんが居ました。寛くんとは妻より先に私が意気投合してしまい、二人だけで飲んだりしていたのですが、その時言われた「共有の肉便器にしましょう」という言葉は今でも私達の間で語り草になっています。

 しばらくはお気に入りの単独さんとして3pや貸し出しデートなどをしていたのですが、いつの間にやら正式に彼氏彼女として付き合うことになり、どこまで本気かわからない奴隷契約書みたいなものまで作っていることが発覚しました。彼と付き合いだしてからは週末は基本的に彼の家で過ごす「通い妻」状態になりました。その後何年もかけて妻は彼によって調教され、乳首と性器周りにはピアス、そしてアナルプラグを常時つけるようになりました。私も妻とは普通にセックスしていたのですが、もちろんその時もピアスとアナルプラグはつけたままでした。彼の調教の一環でデリ嬢として働いたりしたこともありました。

 寛くんは妻と付き合いだして10年程した頃に(長い!)、市役所に務めていた今の奥さんの京子ちゃんと出会い、程なくして結婚しました。寛くんは結婚しましたが、妻との関係は基本的に変わらないままで、妻と奥さんの京子ちゃんは姉妹奴隷として仲良くしていました。

 元々多頭飼い志向だった彼の3番目の奴隷になったのは私の娘でした。彼は娘が学校に通う前から知っていて、姪っ子のようにかわいがってくれていました。妻と一緒に彼の家に泊まったことなど何十回とありましたし、海外を含め色んなところに旅行にも行きました。その時は本当にただただ良きお兄ちゃんとしていつも遊んでくれていたのですが、ここからはもう最近の話なのですが、一応彼は私に断りを入れた上で娘に告白し、娘は今、妻とともに奴隷として彼にお世話になっています。

 10年間の日記をぎゅっとまとめたらこんな感じになります。

過去スレ 112、117、121、125、128、133、143、154、169、183、220


[1] スレッドオーナー: ゆうじ :2025/02/11 (火) 14:42 ID:VwBWxEWA No.200394
はじめまして
私 星ゆうじ 妻 花奈 の夫婦です

誕生日が1日違いで、先月31歳になったばかりの同級生です

結婚して5年目の二人暮らしです。

昨年
街から車で30分程離れた田舎に古民家をリノベーションしました。
田舎暮しを夢見ていた事もあり転勤希望も出していた私
妻も興味を持ってくれて仕事を辞めてまで協力してくれました。

さほど急勾配ではない山林と、畑や田んぼが混在する地区
その畑も半分近くが放棄されている明らかに過疎が進んでいる地域
それでも集落までの道路はアスファルトで立派だったし、歩いて30分も掛からない場所に学校もコンビニもある。

リノベーションなら費用も安く済むだろうと思っていたら大間違いでした。
屋内のリフォームだけでは済まないのです
屋根周り、窓は半分くらいサッシ換え、庭の駐車スペースの改修、下水施設、ガス温水器等
簡単に予算がオーバーしました。

昨年秋の赴任に合わせてようやく完成

改築祝いには両家の両親や兄弟らが集まり、改築工事を手伝って下さった集落の方々をはじめ手続きでお世話になった役場職員も招待

昔からの漆黒の梁を活かした内装や居間の掘り炬燵
広めの和風のトイレは最新式のウォシュレット
お風呂はタイルを活かした昔風の浴槽で引き戸を開けると半露天になり裏山を展望できます。
旅館みたいね、と皆から褒めて頂き嬉しかったです。


会社へは30分強
本社ほど忙しくなくノルマらしい縛りも無い毎日
たまに昼食を自宅で過ごす事も

妻も近くの生花栽培のパートを紹介してもらい、初めこそアレルギー性鼻炎になりましたが徐々に慣れて今では週3日元気に通勤しています。


引っ越し早々エロい事件が有りました。
挨拶が未だだった一番上奥(とはいえ2軒となりです)に妻とお菓子を持って訪問した時の事

時間はもう薄暗い7時頃だったと思います。
チャイムらしき物がないので静かに戸を開け「こんばんは」と声を掛けました。

応答が無いのでもう一度

お忙しいのかな?と時間を30分開けて再び訪問
すると、玄関を開ける間もなく悩ましい声が聴こえたのです。

あん、ああん
気持ちいい
もっと
あああ

夜間でもいたる所の戸が開けているので家中から漏れています。

「凄いね」
私にしがみつき興奮する妻

もう定年はとっくに過ぎたご夫婦です
まさかと思いました。
隣とは数十メートルも離れてる。とはいえ、です。

帰れば良いものの、興味本位で立ち止まる私達
一番声が漏れる庭側に少し移動すると
エ?
なんと全裸で交わるご夫婦の姿が!!

田舎ならではの開放的な性生活の一面なのでしょうか



翌日訪問するとごく普通の対応
話し好きそうな気さくな奥さんと大人しく優しそうなご主人です。

妻はほぼ初めて対面する二人でした。
「なんでも相談してね」と優しく声を掛けていただきました。
移住トラブルが多いと聞きますが、私達は今のところ恵まれた環境に感謝しなくてはと安堵しています

お菓子のお返しにと野菜を沢山貰いセメントの坂を下ります
「ギャップが凄くて、ちょっと複雑ね」
「セックス生中継見ちゃったもんなw」

細いけど力強よい腰の動きの旦那さんと
肉感のある四つん這いの奥様の揺れるおっぱいが脳裏に焼き付いてます


「俺達もしようか?昨日出来なかったし」
「うん、いっぱいして」

誰にも見られないからと我々も雨戸を開けてフローリングのヨガマットや畳、最後はベッドで楽しみました。


ここで妻の容姿を

芸能人でいうと桜井日奈子さんに似てます
身長は160センチはあります
スタイルは普通だけど胸と尻が大きくて女性らしい身体をしてます。
最近AVは見ないので当てはまる女優さんが分かりません。
身体のシルエットや雰囲気だと
「10年に1人 脱いだらすごい」と言われている新人の方
ビキニの立ち姿はそっくりだと思います。

おっぱいが垂れ気味だし、将来もっと垂れたらお嫁に行けない!と旦那の前で意味不明の嘆きを吐くのでしたw

風呂上がりに身体全体にクリームを塗っています
それとは別におっぱいだけ塗るローションはバストアップに効果が有るのでしょうか?

セックス時においての態度や感度が変わったのはこの出来事からかも知れませんね
逝きたがるようになりました。

元々性に関する好奇心は旺盛な妻でした。

聴き出したところ
性の目覚めは小学校の4年生の時、父親の書斎から無修正のヌード写真集を見つけて下半身が熱くムズムズすることを覚えたそう
両親が居ない時を狙って自室に持ち出し、本の近くに有った硬球(おそらく、サイン用かも知れません)を股に挟んだら止まらなくなり、お気に入りのページを開いてボールを太ももに挟んだりうつ伏せ体制や騎乗位でグリグリとクリに押し付けたりと、毎日のようにオナニーをしていたそうです。

初体験は高校2年の冬
同クラスだった私が相手でした。
自分は修学旅行の自由時間で行った風俗にて経験済
なんとなく痛くないように導く事が出来ました。

妻との付き合いが今まで途切れなく続いた訳ではありません
それぞれ違う大学へ進学して4年生までの3年余、空白の時間が有ります。
その期間、私は全く女性経験も付き合う事すら無かった一方で花奈は二人と付き合い肉体関係になっていたのです。
バイト先で知り合った二人目の男(私から数えて3人目の男)が15歳も年上だったのが妙に心に引っ掛かりました。
寝取られというワードを理解したのもこの頃でした。


[1] スレッドオーナー: :2026/01/29 (木) 12:06 ID:uLLL6kfo No.204913
妻 〇美 38歳 細身とうぜん胸は小さい 子供はいません。
子供ができない体ですが、それが夫婦の仲の良さにつながっているのかもしれません。

夜の9時くらいに妻の車がかえってきました。
大学生のT君(ネットで募集した子)と車の中で素敵な時間を過ごしてきた〇美です。
「よかった?」
「うん・・・若いからすごく硬くてたくさん出されたみたい」
〇美をソファーに座らせ横に私が座ります。キスをしながら
「このお口でサービスしてあげたね?」
「うん・・・奥さんの口いいって、上手いって言ってたわ・・・彼女いるのにね」
「若い子より熟女の口がいいよ・・・俺のもたくさん舐めてきたしね・・・」
上の脱がせて小さな胸、子供を産んでいないので乳首もきれいで小さいです。
「ここは舐められた?」
「えっと手で触られたわ・・・乳首コリコリされて・・・」
シッーツだけになる〇美、いよいよ本丸にきました。
ショーツの手を入れるとナプキンがあります。若い精液を押さえるためです。
「いいね・・・」
ソファーのタオルを敷いて全裸の〇美を足を広げさせます。
「ああ・・・いい匂い・・・・若い子の精液は強い匂いがするよ・・・」
「ああ・・・T君の出てきそう・・・」
私は舌で〇美の性器を愛撫します。いつもは無臭の〇美のアソコからいい匂いがしてきます。
「ああ・・・舐めて・・・・舐めて・・・」
「いろいろ言って・・・・」
「中出しして旦那さんとするんでしょ?汚れたとこに入れるんでしょ?・・・って聞かれた」
「うん・・・って・・・うちの人寝取られって言ったわ・・・」
〇美のスマホから2人の声が聞こえてきます。録音してるのです。
T君の声
「奥さん開いて見せて・・・暗いからほとんど見えないけど・・・」
「クリ舐めるよ・・・吸うよ・・・」
「奥さんの口最高・・・口だけで行きそう・・・今度前みたいに飲んで・・・」
T君は録音されてるなんて知りません。
「奥さんたまってるからたくさん出るよ・・・おおっおお・・・出た・・・ゆっくり動くね・・・」

〇美に挿入T君の精液が私の棒に絡まります。
「パパ・・パパ・・・パパの小さいわよ・・・T君やほかの男のチン〇がいいわ・・・」
「パパは中出しダメ・・・・中はほかの男だけ・・・」
私の嗜好を知っての言葉ですが〇美も興奮してるのがわかります。
〇美のお腹の上に私の精液が放たれます。二人で風呂場へと向かいます。


[1] スレッドオーナー: カピパラ :2025/11/10 (月) 22:31 ID:sLO3Seik No.204150
55歳の会社員です。妻も同い年です。
子供は20歳で県外の大学に出ており、家には夫婦2人で生活
しております。
妻とはセックスレスで子供が産まれてからは20年で1回セックスし
たかしないかぐらいです。
その妻が、最近、夕食を済ませたらさっさと入浴をすませたら、
妻の部屋にこもりだしました。
そこで、皆さん妻は部屋で何をしてるのか、教えてください。


[1] スレッドオーナー: よう :2020/12/27 (日) 18:36 ID:AahnliiA No.177906
ご無沙汰してます。ようです。生きております。

長らくこちらに来れず、レスが無くなっているであろうと思って覗いたら…………まだ残っているとは。。。
つないで頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

僕もちひろも元気にやってます。
もちろん、星野さん達もです(笑)
育児やら新しい職場やらにいっぱいいっぱいで、なかなか書くことができませんでした(汗)
楽しく読んで下さっていた方々、本当にごめんなさい。。。

これからも僕とちひろの今までを書いて行きたいと思います。
もし読んで頂けたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

ようでした。。。


[1] スレッドオーナー: ヨシタカ :2024/07/13 (土) 11:27 ID:YjKdn4FY No.198018
苦節10年ようやくこの日が来ました。
初めての寝取られ。
本日、13時待ち合わせ。
相手は、他県に住む私の大学時代の友人。独身の素人童貞。

「スペック」

のか(仮) 37歳
153cm 44キロ Bカップ
初体験26歳 経験人数1人(私のみ)
国仲涼子似の元空港受付


ヨシタカ(仮) 37歳
171cm 64キロ
経験人数 素人4人 玄人30人くらい
サッカー選手の香川似

相手
シン(仮) 38歳
183cm 68キロ
経験人数 素人0 玄人200人超え
卓球選手の水谷似


妻は、私が初体験の相手で、学生時代もモテてきたが、告白にうんざりして、彼氏がいるフリしてるうちに初体験が遅くなり、AVを見て友達達とのエッチな会話に合わせていた努力家です(笑)
25歳の半ばで付き合いだしたが、未経験を隠していたため、セックスを拒まれていたが、妻が26歳の誕生日に、泣きながら実は未経験で言えなかった。私の初めてを貰ってくださいと告白され無事に出来ました。

結婚前から、私がNTR物が好きで、何度かお願いしたが泣きながら断られた。
それでもめげずに、設定プレイを何度も重ね、先輩後輩や上司部下、友達となど、最近は、知り合いの名前を使ってプレイ。
嫌がっていたディルドを、知り合いの旦那さんの名前を呼ばせながら挿入まで到達。
ここまで、約10年かかりました。途中に出産が3度あったので時間がかかりましたが。
満を持して、NTRの話をしました。
最初は、おもちゃは、おもちゃって意識がどこかあるけど、人は違うと言っていましたが、怒るほど否定もしないので何度もお願いしてみると、(ここまで、NTRの話を出して半年)一回だけならとOK貰いました。
ただし、近い人(物理的距離、よく合う友人など)は嫌だと言うことで、他県に住むシンの話しをしました。

シンは、バイク好きで大学時代から、女に乗る時間があったらバイクに乗ると言うほどバイク好きでしたが、30過ぎた頃に私の奢りでスープに初体験し、こんな良いお金の使い方があったのかとソープにハマりました。
ちんこは、初めて自然に剥けてる人を見たのは、シンが初めてなくらい大きいです。


私もバイクに乗るので、画像でシンを見たことしかない妻でしたが、全く知らないより、このくらいの距離感の人の方が安心と言うことでOK貰いました。

シンには、ツーリングした時などに、いつかNTRされたいと言う話をしていたので、ある有名なツーリングスポットの山の頂上で話しました。
驚いていましたが、念の為、性病検査を受けてくれることも了承してくれました。

当日は、私の県にバイクで来ると、大事なお前の奥さんを預かるから、俺の一番大事なZ1をお前に預けると言われ、思わず笑いましたが、奥さんを送ったあとは、直ぐに家に帰らないと子供がいるからと伝え、車で来てくれる事に為りました。


それが、今日の13時です。
私の緊張をよそに、いつも通りの妻
下着だけは、新品を買っていました。出産してからは、ユニクロのブラトップだったのに。

一応、夕方にまた、迎えに行く予定なので続は夜書きます。


[1] スレッドオーナー: しんいちろう :2025/06/03 (火) 21:58 ID:U1B.FNec No.202094
私はある地方都市に住む45歳のNTR嗜好家です。
同い年の妻めぐみとの間に中学生と小学生の子供がいます。
友人のけいたとは中学校の時からの付き合いで、地元ではちょっとした遊び人気取りでそれなりに青春を謳歌してきました。

遊び人を自称しながら実は堅実な性格の私は、工業高校に進学後地元のメーカーに就職し、今では一部門の課長を任されています。
一方のけいたは本物の遊び人で、女が多いという理由だけで商業高校に進学、卒業後に就職(アルバイト)したボウリング場は3年後に廃業し、その後も職を転々としながら今は乳製品などの宅配業者として働いています。

表題の三角関係というのはもちろん私と妻、そしてけいたのことです。
妻は私より10年前に高校の同級生としてけいたと知り合いました。
スマホはおろかまだ携帯電話すら普及していない時代で、卒業アルバムと当時流行りだしたプリクラの荒い画質でしか見たことはありませんが、3年間テニス部で汗を流したという当時の妻は健康的でショートカットが似合う可愛い女子高生でした。


[1] スレッドオーナー: 包茎息子 :2023/06/18 (日) 15:53 ID:oK4HrbOM No.192272
結婚前から寝とりや寝とられということに興味がありました。
独身の時は実家住まいをしておりそういう種類のエロ本やビデオを見ていました。
何度か母にそれを見つかったことはありますが母知らん顔で見逃していました。
現在私(伸一)は29歳。一昨年結婚し妻(久美)も同じ年です。
父が海外赴任しており、実家が母一人では無用心だということで結婚後も自宅警備員を兼務して実家の離れで暮らしをしていました。
月に1〜2回くらい母方の親戚という男が訪ねてくることがありました。
父が単身赴任する前から来ていましたしその男と父は酒を飲んだりもしていましたので特に不審に思うこともありませんでした。
ある日離れの風呂が壊れたので母屋の風呂に入っていた時です。
風呂を上がった時に母が着替えを持ってきてくれました。
私の裸を見た母が
「やっぱり親子だね〜」としみじみと言いました。
その時は意味がわかりませんでした。
それから数ヶ月過ぎた頃に自宅で飲んでいると酔っ払った母が
「あんたまだあの趣味があんの?」
なにを言ってるかわかりませんでしたが、どうやら私の寝とり・寝とられのエロ本のことを言ってるようでした。
私は面と向かって母にそんなことを言われてびっくりしましたが
「興味はあったけど結婚してからは普通だよ」
と逃げましたが実は今でも久美が寝とられてたらと考えるとドキドキします。
母は
「考え方まで親子だねー」と言います。
「なにが?」
「お父さんとあんただよ、なにもかも一緒」
「なにもかも?」
「そう、考えてることも体も一緒」
「たとえば?」
「この前お風呂で見たけどお父さんも仮性包茎なんだよ。あれじゃ女を満足させるのは難しいね。久美さんも不満なんじゃないかな?」
「久美はそんなことないと思うけど母さんは不満だったのか?」
「ふっふっふっ」
母は笑うだけでした。
「親子でする話しじゃないね、この話しはこれまで」
その日はそれで終わりましたが、母の言ったことが気になりました。
久美が満足してない?
そうなんでしょうか?


[1] スレッドオーナー: 孝之 :2024/08/14 (水) 05:51 ID:imwyZoZg No.198854
はじめまして
孝之 42歳のサラリーマンです

妻は優花 29歳
身長は160cmぐらい
名前の通りとにかく優しく献身的
顔は森七菜に似てると言われます


結婚して4年が過ぎました
まだ子供がいないのも有り、将来の生活費稼ぎにと堅実な妻はパートを始めてくれました。
部品類を扱う会社で、営業所の事務系を任されてます。

休みはお互い土日祝なので休日前夜は必ず夫婦生活を楽しんでいます。
明らかに妻の方がセックスに没頭しています。
気持ち良くて止められない感じが伝わるのです。

世間一般のセックスの基準がわかりませんが、私達は22時には始まって、遅い時は深夜2時になる事が有ります。
勿論一回では済みません。
私が回復するまで丁寧に時間を掛けて舐めてくれます。
私が回復させたい。よりも、妻がもう一度やりたいと思う気持ちが強いです。

かつて「下も舐めて」と言った時に勘違いしたのか、肛門を舐めてきてそれ以来奉仕してくれてます。
そうされながら玉とその周辺を爪で軽くカリカリして熱い息をかける妻に勃起しない男はいないと思います。
変態行為が年齢から来る性欲減退をカバーしてくれている気もします。
皆様のパートナーさんはいかがでしょうか。
そんな積極的な一面とは裏腹に外では清楚な奥様で通っています。


実は私の会社と妻の勤め先は近く、歩いて5分もかからない場所に有るんです。
朝は大抵私が車で送ります。
会社まで直接ではなくて近くのコンビニです。
そのコンビニや近所の飲食店のランチ時にその会社の制服(作業服みたいな)をよく見かける程です。
定時とか特に雨の日などは近くのバス停で妻を乗せて帰る時が有り、ついでに夕食を済ませることも。


ある雨が酷い日でした
今日こそ乗せて帰ろうと、なんとか定時で仕事を終わらせてバス停まで車を走らせました。
が、傘の列に妻は居ませんでした。

(迎えに来れる?)の連絡は無かったものの
遅かったか。と

一応近くの書店に避難してるのかなと探しても見当たらないので少し立ち読みをして、何気にスマホを取り出すと着信が有りました

(送ってもらう事になったよ)
と連絡が。

え?誰に?

何やら心配で急いで自宅に帰ると、自宅近くのコンビニ駐車場で白い車から降りる妻を見つけました。
その車、ロゴで妻の営業所の車と確認したのですが気づくのが遅れた為に通過。
結局送り主がどんな人物か分からず仕舞いでした。

玄関で合流できた私達

「待っててくれたの?」
いつも笑顔の妻です。

「うん。 会社の人?」
「そうよ、課長さん。お客さんの所行くついでだからと言われて。断ったんだけど」

お客さんは口実かも知れません
もう夕方なのに

「ずっとコンビニいたの?」

「ずっと?うーん、10分とか20分くらいかな。課長の会社の愚痴聞いてあげてた。」

「課長さんか。さっき見えなかったからなぁ」

「見たことないでしょ。課長は孝さん何回も見たこと有るって。朝、わたしをコンビニで下ろすでしょう、その時」

もしかして、コンビニ店内で会ってるかも知れない。
相手は自分を知っていて、自分は知らない。
でも、妻も課長も分かっている
なんか不公平だし、除け者にされた気分でモヤモヤしました。

私はこの時、屈辱と嫉妬と興奮を味わったのです。
間もなく(その日の夜)サイトを漁ってここに辿り着きました。
今でも思い出します。
検索ワードは「妻が浮気?」でした。
皆さんの体験談がこれ程興奮し共感できるとは驚きでした。

当然ながら妻の優花が綺麗に見え、より好きになったのはよくある流れですよね。
更に行動をよく知る事で興奮が増す事実。
私から聴かないと自分からはあまり話すタイプではないので、日常会話から数回に分けて。
セクハラ等の有無はセックスの最中に聴き取りました。

出会いから6年余り。
私は家の外での妻の振る舞いについてよく観察していなかったのです。

私は先ず
会社でどんな作業内容で誰と接点が
あるか。
男性社員との会話。
セクハラ発言はあるか等を調べました。

すると、知らなかった事実が明らかになったのです。


[1] スレッドオーナー: 響一 :2025/05/27 (火) 08:47 ID:FToKY2MA No.202017

「まだかな…。」

ビールを飲みながらリビングで妻の帰りを待っている私。
日付が変わり時計は午前0時を過ぎている。
この数時間前。

「じゃあ行ってくるわね。夕食は用意してあるから食べてて。」
「我慢して待っててね。ふふっ。」

そう言って夕方出掛けた妻はまだ帰宅しない。
落ち着かない私は、空になったビールの缶をテーブルに置き再びキッチンの冷蔵庫から缶ビールを取り出し一口飲み込んだ。その時。

ガチャッ

玄関の鍵が開く音が聞こえ、私は急いでキッチンからリビングを通り玄関へと向かった。
リビングの扉を開け玄関を覗くと、妻の友希が玄関ドアを閉めながら軽く微笑み。

「ただいま。ごめんね、ちょっと遅くなっちゃった。」

と謝ってきた。
無事に妻が帰宅した安堵の気持ちと同時に、別の特別な感情に脈打ちながら言葉を返す。

「いや大丈夫だよ、おかえり。 それより友希、今日もアレは…」
「うん。あの人に言われた通りにしてきたけど… 見る?」
「ああ。」

そう言うと、友希はワンピースに手をかけた。
素足にサンダルだけの下半身。ワンピースの裾を捲り上げると、熟女らしくムチっとした太腿の根元に無毛の恥丘が顔を出してきた。
ここ最近のプレイの時、友希はノーパンノーブラで出かけるのが常になっていた。あの男の指示だそうだ。
そのまま友希が股を少し開くと、股の間から一本の紐が垂れているのが陰毛が無いのでよくわかる。それは友希の膣口から垂れ下がっているタンポンの紐だ。
私はたまらず友希に近寄り、しゃがみ込んで紐に手を掛けた。

「これ… 出してもいいかい?」

コクリと少し恥ずかしげに首を縦に振る友希。
私はゆっくりと紐を引き始めた。

「はあっ」

友希の口から切なげな吐息が漏れる。
細い紐から太い綿の部分が現れたかと思うと、スルリとタンポンが抜け落ちた。

「あうっ」

次の瞬間、ダラリと粘っこい白濁液が膣口から垂れてきた。
途端に玄関ホールに栗の花のような匂いが充満した。精液だ。
糸を引くその濃い白濁液を膣口から手ですくい上げ、堪らず匂いを嗅ぐ。
その匂いは、あの男からの「この女は俺の物だ」というメッセージのようで、嫉妬と興奮と屈辱が入り混じって匂いを嗅ぐ度に頭の奥からクラクラしてくる。

「ああ、濃いな。今日もしっかり中で出されたんだな。。。」
「ふふっ。今日も凄かったわよ。あなたのここも我慢できないんじゃない?」

そう言いながら悪戯な笑みを浮かべる友希が私の股間を握ってきた。

「うっ!」
「うふふ。でも残念ね。これ着けてちゃ勃起も出来ないもんね笑」

私の股間に付けられた貞操具をズボン越しにグリグリと弄りながら嘲笑う友希。
正確にいうと、貞操具の中で私のペニスは押さえ付けられるようにして勃起している。ステンレス製のリングが連なったような形の貞操具の隙間からは肉がはみ出し、パンパンになった亀頭も窮屈そうに赤紫色に鬱血して、先端からダラダラと我慢汁を流してズボンにシミを作っている。

もう我慢できない。

「なぁ、今夜もダメなのか?」
「ダメよ。あの人からもまだヤラせるなって言われてるんだから。我慢しなさいねっ!」
「ううっ…。」

前回射精を許可させてもらってから1ヶ月。ズボンの上から触られただけで射精してしまいそうな程に私のペニスは敏感になっている。
こんなにも射精管理が辛いとは思わなかった。

「じゃあ、後で今日撮ってもらった動画観せてあげるわね。」

そう言って友希は自分のスマホを私に振って見せてから、シャワーを浴びに浴室へと向かった。

「あぁ、今日も射精させてもらえないのか…」

他の男にはたっぷりと膣内射精させて、旦那には射精どころかセックスすらさせない妻と、それを指示する男。

狂ってしまいそうな程の嫉妬と、淫靡な妻への深まる愛情。複雑な感情がパンパンに膨らんだ陰嚢の中の精液のようにドロドロと頭の中で交錯し、ペニスからとめどなく溢れるカウパー液に塗れながら今夜も寝取られの快感に酔いしれる。。。





ここではこんな日常を過ごす私たち夫婦が、寝取られにハマったきっかけや、その後のお話などもさせていただけたらと思います。
ここをご覧の諸兄同様、仕事をしながら家庭を持ちながらの書き込みになりますので、緩やかな更新となりますが、どうぞ駄文にお付き合いくださいませ。


[1] スレッドオーナー: 人妻のトリコ :2026/01/09 (金) 13:29 ID:tkqt4g3I No.204726
あの当時、僕が経験した、楽しかった人妻との遊び、
数年会わなくなり、最近また連絡を送ってみようと思い、送ったところ、
普通に返信があったので、
また僕のチンポ奴隷にできたらなと思い、昔の出来事をここに綴って、
どんな変態人妻になっていったか、また、連絡から会うことができれば、
その事も共有していこうと思います。

読みづらかったり分かりにくい事もあるかもしれないですが、
楽しんでください。

私は現在38歳になる、独身、バツイチの男かつしと言います。
当時彼女みずき20歳、僕が32歳の約6年ほど前の話になります。

みずきはハタチで子供が1歳半ぐらいだったかな?
が、1人いる既婚者です。

18〜9でできちゃった結婚で、旦那さんは確か3つか4つ上とだったと思います。

簡単にみずきの紹介をすると、身長160ぐらい、細身でありながらDカップの豊満な胸、
純ジャパにも関わらず、ハーフ顔のローラ、加藤ローサのようなかおだち。
当時は茶髪で常にミニスカートを履くような、男なら誰しも自分のちんこを勃たせて、
あのデカいおっぱいを鷲掴みにしバックからちんこをガンガン突いてみたいと思っていたと思います。

みずきは中卒で、卒業してからはずっとアルバイトをしていたみたいで、
10代の頃はほとんど遊びに行く事もなく、退屈な日々を過ごしていたみたいです。

そんなみずきとの出会いは、僕もよく利用していた飲食店で出会いました。

後の後日談ですが、当時は結婚と子育て、そして旦那さんとのセックスでのちょっとした不満、
成人式の日に今まで遊んでこなかった分の反動がきたみたいでした。

せっかくの成人式の晴れ舞台。
旦那さんも自分の嫁の事情は知っていたみたいなので、せっかくだし、昔の友達と、
思う存分羽伸ばして、遊んできな、子供は見とくからと言われ、
思う存分に楽しんだみたいです。

そこから、やはり若さとは時に偉大で、時に残酷で、、、。
その羽を伸ばしたのがきっかけで、みずきの遊びたい欲が爆発。
頻繁に旦那に子供を見てもらい、夜の街に遊びに出ていたみたいです。

でも、ところかしこ、言い寄ってくる男と夜を共にしていたわけではなく、
実際僕の性奴隷になるまでは、旦那を含め男性は3人しか経験しておらず、
かなり遊び慣れてない子って印象でした。

家を出て、友達達と遊び、その流れで、出会うきっかけとなる飲食店に行ってたみたいです。


[1] スレッドオーナー: PEPEロンチーノ :2026/01/08 (木) 06:59 ID:N2dGdzHs No.204682
第一章:絶対的自信への挑戦
17年前、独身を謳歌していた俺は、自慢のデカマラを武器に、
人妻を寝取る背徳的な刺激にどっぷりと浸かっていた。

そんな折、高校の親友・ゆうじから連絡があり、
飲みの誘い結婚式以来の再会を果たす。

ゆうじの嫁は、あの式場で同級生一同が「モデルか?女優か?」と
息を呑んだほどの絶世の美女。
ミニウェディングドレスから伸びる異常に長い美脚は、
今も俺の目に焼き付いていた。

そんな美女を射止めたゆうじは、嫁の両親のもとへ転がり込んだ「入り婿」。
彼は酒を煽りながら、家庭の平穏と妻への絶対的な信頼を豪語した。
「うちは円満。ストレスフリーだ。あいつに限ってお前のデカマラ落ちた人妻達みたいな尻軽じゃねえよ。
浮気なんて100%ありえないね」

主婦の心の隙間を知り尽くした俺は、
悪戯心で「俺なら口説ける」と返した。
酒の勢いで、話は最悪のゲームへと転がった。

「口説けたらどうする?」
「お前の欲しがってた野球サインボール全部やるよ。
落ちなければ何くれる?お前の宝物レトロロレックス没収だ」
売り言葉に買い言葉こうして、親友の誇りと俺の愛機を天秤にかけた、
残酷な「口説きゲーム」が幕を開けた。


[1] スレッドオーナー: :2026/01/10 (土) 20:51 ID:l4zaQNn. No.204752
*女房の65歳の誕生日の記念に一昨年8月下旬旅行に行った。

初日は神社仏閣を巡ったあと、2日目はレンタカーでドライブがてら食事へ行くことにした。
女房はノースリーブニットに、膝上のタイトミニ、黒ナイロンハイソックス。
車のシートに座るとむちっとした太股が露わになった。

60も半ば、もうとうが立った女房だがちゃんと色気は保っているなと感心した。
そそられ思わず太股に手を伸ばしたが、「慣れない道なんだからちゃんと運転に集中しなさい!」とピシャッとはねられた。
私に対してはこういうつっけんどんなところがある。
昨夜も旅の開放感からか女房が欲しくて求めたのだが、いろいろ歩いて疲れていると拒まれた。
決して仲が悪いわけでなく世間一般の夫婦と同じだと思っているのだが、私の方が5つ年下で舐められているのかと思う事がしばしばある。

向かった食事処は清流の上に座敷を作り、日本料理や流し素麺が評判のお店。着いた頃は昼食時のピークを過ぎ、店内には2〜3人のグループが4ヶ所で食事をしていた。

私達が座る向かい側には男性3人のグループ、30代から40代か、ちょいワル風な感じ。
女房と私はその男性達に向かい並んで座る形だった。家内はタイトミニのため、太股が半分以上露出し、食事中はそのまま無防備に膝を崩して座っていた。

だんだんと時間が経つうちスカートが捲れ上がり、おそらく太股の付け根あたりまではっきりと露出していた。
下着まで見えた。
出掛けの車の中では拒否されたから分からなかったが…赤いシースルーのパンティ…?陰毛まで透けて見えた…60も過ぎて相変わらず年甲斐がないのだ。

そのうち向かい側の男性がゴロリと横になった。

男性からはわずか3メートル足らずの距離だから、家内の膝の開き具合から、屋外でテーブルの下でも明るいので、おそらく赤いシースルーのパンティから陰毛、あるいはその中身まで見えていたかも知れない。

男達の食い入るように覗きこむ視線、それを知ってか知らずか、さらに無防備に膝を崩し股を開き気味にしている。
この時すでに捲れ上がったスカートはその用を足していなかった。

途中から男達はスマホを取り出し、いじる振りをして家内に向けている。

あまりにも大胆な男達の行動、そして家内に無性に腹が立ってきた。
「おい、なんだその格好は行儀悪いじゃないか!」

「いいじゃない、この方が楽なのよ」
私の注意には耳をまったく傾けない。
そのだらしない格好の下半身を男達に向け曝け出しを続けている。
時には彼らに向け過剰なサービスでもするかのように、さらに脚を開きハイソックスを直すような不自然な仕草までして、
当然男達は自分達に向けられたその"女房の下半身"を見ていた、じいっと目を凝らして…冷や汗が出てきた。

少しして女房は食事を終えると、
「ちょっとお手洗いね」と席を立った。
立ち際にチラッと男達に目配せしたように感じた。

ミュールを履き170を超える大柄、大きく突き出た胸とでっぷりと肉の盛り上がった尻で腰をくねらせて歩く後ろ姿を男達は目で追っていた。

少しして、横になっていた男が席を立った………

* 女房にご興味のある方はご連絡ください


[1] スレッドオーナー: 主馬D :2026/01/11 (日) 10:44 ID:IB.SHc9Q No.204759
今から牛君に抱かれます。
避妊はしません。
妊娠したら産みます。

知ってるよね。
今日はチャンス日です。

理由は分かるわよね。
主馬が幼馴染の婚約者にしたことをします。

もう決めたので邪魔しないでください。
私を裏切ったのはまだいいです。
牛君は幼馴染の親友でしょ?
何やってるの?

誤解しないでね。
私は主馬を愛してます。
主馬なしの人生など考えられません。
だから離婚する気はありません。

でもこうしないと前の様に笑って暮らせません。
牛君も一緒。

でも主馬は違うかもね。
もし妊娠したら私と子育て出来る?
無理よね。

もしダメなら捨ててください。
独りで育てます。

ただ…、
はっきりと言っておきます。
邪魔をしたら即離婚を決意します。

このメッセージへの返信や通話、ホテルの電話やドアのノック、騒ぎを起こしたら即離婚です。知り合いからの連絡も同じです。

瑞枝さんにはさっき言いました。
スイートのリビングで泣いてます。
可哀想だけど仕方ない。
結局、主馬と同罪だから。

あ、スマホは預かってますからね。
気をつけて。

明日、チェックアウトに迎えに来てくださいね。
子供ちゃんと一緒に。

愛してます。
明日ね。

茉莉萌




妻からのライン


[1] スレッドオーナー: 次男 :2025/06/21 (土) 16:27 ID:PC7KynbM No.202285
このサイトに来たのは兄夫婦の影響です。
僕は、独身実家暮らし。
実家の敷地内に兄夫婦の家がある。
ある夜中のこと兄夫婦のリビング付近で兄夫婦の営みの声が。
それから、また声が聞こえないかと夜な夜なリビング付近に。
そっと窓ガラスに耳をやって兄夫婦の声を。
ある日、兄夫婦の営みで。

兄嫁「おちんちんが欲しい」
兄「どんな?」

兄嫁「大っきくて硬いの」

はじめは、ただの夫婦の営み程度に思っていたのが…


[1] スレッドオーナー: としや :2026/01/12 (月) 21:27 ID:jYxTuQSs No.204776
妻には20年ほど前に浮気された経験がありますが離婚危機を乗り越え円満に暮らしてきました。
面識もない60半ば位の女性が自宅に来て一方的に息子の性的介護をお願いしたいと頼まれました。
息子さんが知的障害児で母親が満足させてあげてる。
妻の過去の不貞を知っているようで、子供も出て行ったし平気よね?セックスさせてあげて。
息子が可哀そうだけで一方的で会話が続かず。
最後は「妻は風俗嬢じゃないと」大声で追い返しました。
妻に文句と嫌味を言うとウチにも来ちゃったんだって困り顔でした。
妻は離婚騒動の時には職しましたが老人介護職なのでどこからか知ったようです。
浮気騒動で離婚していないから夫も寛容、老人介護職、息子は進学で家を出た
ならうちの息子の相手をできるよね?なんでできないの?息子可哀そうの思想らしいです。
少し前に介護職を辞め今は別種のパート勤めですがほとほと困り果てての事だと理解しました。
その後も何度も突撃訪問と、いい歳した息子さんも一緒に連れてきて、なぜ助けてくれないの?の謎理論騒ぎ。
妻の過去の不貞など今の近所に知られてしまったのでは?と精神的な疲れと妻への怒りが芽生えました。
20年も円満だった妻に「お前の浮気が原因なんだから自分でなんとかしろと」と言ってしまいました。
妻が泣きながら家を飛び出していきました。


[1] スレッドオーナー: 壊れオジサン :2026/01/12 (月) 11:16 ID:e6FbOqMw No.204770
長年の寝取られ願望。妻も私の性癖を知っていますが応えてくれませんでした。
妻も50歳になり、今しか実現が難しいのでは?と、日々悶々としていました。
そんな時に5年前から音信不通だった私の親友から連絡が来ました。
「元気か?久しぶりだな」
音信不通だった割にあっさりしたものだ
「お前、ずっと音信不通で何が元気か?だよ」
「悪いな。5年前に女房死んじゃってさ。落ち込んで旅してたんだ」
「えっマジでか?何で連絡してくれなかったんだよ」
「申し訳ないな。全部独り占めしたかったんだ。でも旅も終えて気持ちも切り替えできたから大丈夫になった」
「そうか。久しぶりに会えるか?」
「もちろん。」
去年の11月の話です。
週末に居酒屋で飲みました。
「洋介(親友の名前)逞しくなったな?」
「真治(私の名前)はしょぼくれたなw俺はジムで鍛えてるし山登りとキャンプも毎週いってるからな」
「山登りとキャンプか。美夜(妻の名前)も興味あって行こうって誘われるけど俺は面倒くさいから嫌だってw」
「嫁さんの願いくらい聞いてやれって。」
「洋介に言われるとなんか刺さるな」
「なんなら俺が連れて行こうか?美夜さん寝取っていいならw俺、メッチャ溜まってるから壊しちゃうかもだけどw」
私は洋介の言葉で股間が熱くなった。
「個室で良かったわ。ちょっとカミングアウトするけどいいか?」
洋介は怪訝な表情で
「まさか真治、美夜さんを寝取らせてるのか?」
「いや、まだしてない。断られるからな。」
「当たり前だって。美夜さん真面目だから嫌がるだろう。」
「俺さ、昔から寝取られ願望が強くって何回もお願いしたけどダメで諦めかけていたんだよ。」
「何でそんな事したい?」
「純粋に大切な美夜が俺以外の男に性的に壊されて従順な雌になる様に興奮する。最終的に俺の目の前でも男に逆らえず咥えたり抱かれる女になった姿を見たくて。」
「ぶっ壊れてるな。美夜さんが可哀想だけど・・・真治はそれを実行するのか?」
「50歳だから今しかないかなって。ネットで相手を探してるけどなかなかね。怖い世の中だし。」
洋介は暫く沈黙して
「ダメだよ。わけのわからん男に美夜さん抱かせたら。だったら俺じゃダメかな?」
チャンス到来!
「洋介だったら俺も安心だし美夜も洋介は好みの男だって言ってるからな。美夜に話ていいか?」
私はチャンスを逃したくない。焦っている。
「それは言わないでくれ。俺が自力で落として美夜さんを俺の女にしたい。それで従順に仕込んでお前の前で関係を暴露して見せつけたい。そのほうが興奮するだろ」
洋介は俺の神か!
次の週末、美夜も一緒に飲み会をして日帰り登山から同行させた。
まずは関係性の構築が目的。
次に日帰りキャンプをして、テント泊キャンプもした。
ここまでは手をだしていない。が、美夜も洋介の人柄が好きなので警戒心も無く楽しかったと毎日話すように。
次のキャンプで寝取られるかな?と考えていました。
しかし、その時は突然訪れました。

[1] スレッドオーナー: みなみかぜ :2023/11/21 (火) 00:42 ID:sXqESwyE No.195440
東京で知り合った妻がまだ18歳の時、彼女は処女でした。

彼女が26歳の時に私と結婚してからも、彼女は私以外の男を知らないウブな女でした。
(妻は私より歳下です)

子育ても落ち着いた妻33歳の時、私は思い切って言いました。

「目の前で他人に犯されるお前を見たい」

「 他人の精液を飲んだり中出しされるお前に興奮したい」

(私の寝取られ癖は妻20代の頃から言ってはいたのですが、
子育て&妻の職業柄もあって、ウソでしょ!と相手にされていませんでした)。

そんな妻が35才なって変わってきたのです。

とある夜、職場の同僚男にしつように飲みに誘われているが、このままだとキスやそしてそのあとの流れはどうなるかわからない、と言い出したのです。そして、そんなイケナイことを実は待っている自分がいる、と。

(結局、その同僚には、くどかれ、脱がされ、(白濁液を)飲まされ、中に出され(避妊なし。生理が来なくて妻はかなり焦っていました)。

その後は、私の用意した60代後半のエロ爺さんたちやら彼女の上司・同僚、性感マッサージ師など合計30人に犯されてしまいました。

複数の男にクリトリスを肥大化させられ、そのせいで今でも自転車に乗る時はサドルにクリトリスが当たりなかなか前にこげなくなったそうです。

妻を他人にゆだね、その妻は自由に犯されて、深夜妻のおまんこの他人精液を嗅ぎながら妻に挿入したり、犯され行為を聞きながらオナニーをしてきました

そんな妻の男遍歴に興味あったら嬉しいです。


[1] スレッドオーナー: :2024/11/02 (土) 09:36 ID:ADmlben6 No.199753
妻が30歳.結婚3年目の時の話です。文章力がありませんが良かったら読んでください。

SEXの最中に何となく自分は何人目?と聞くとその時は適当にごまかされましたが、気になりそれから暫くして再び同じ質問、この時少し考え12人目と言われました。
思ったより多くてびっくりしてその内彼は何人と聞いたら私を入れて3人と答えました。
ということは9人は彼氏以外ということ、遊びでしたということ?相手は同僚?それともナンパ?立て続けに聞くと再びごまかされそれ以上は聞けませんでしたが、この時私の中で知りたいという興奮を覚えました。
それからは折を見て聞くと最初の相手は専門学校の先輩とで1年付き合ったそうです、二人目は就職後友人の紹介で付き合ったそうですが仕事の性質上休みが合わず半年で終わり、それ以降は私と付き合う迄彼氏はいなかったそうです。
正直彼氏とのSEXはありきたりで余り面白くなかったです。
妻は最初、体を求めてもSEXはダメと言い婚約してから結ばれました。
なので、遊びでのSEXとは無縁、あったとしても1〜2人かなと勝手に思っていましたから9人には驚きました。
それから知り合ったきっかけSEXの内容を聞きました、最初は嫌がっていましたが普段より硬く反り返った息子を見てそれならと少しづつ話し始めました。
相手はナンパで8人、1人は職場の人間で全てラブホSEX。相手の年齢は同年代から50代まで幅広かったです。
当時、職場の先輩(女)と時々バーに飲みに行くことがあり、その内に一人でも行くようになり50代の男性にナンパされてラブホに行ったそうです。
その時大人のSEXにかなり感じて一晩で何度もいったのは初めてだったそうです。
どんな風にされたのか男根のサイズや色々と聞きました。あまり覚えていないと言われましたが覚えてる範囲でいいからというと、私の息子を握り凄く興奮してるね普段より硬いみたいと言われ、話半分、盛ってるところもあるかもと言われそれでもいいと言うと話し始め、その夜は3回戦までしました。
それからは時々、妻の男性遍歴を聞き初めてバイブを使われた時の事を聞いた時にはネットで買い、どんな風にされたのか聞き同じような事をすると妻も感じ、SEXの回数も増えました。
また、その中で私の知らなかった性感帯も知りました。
一通り聞き終わりましたが途中からはどこまでは本当か分からない状態でした。明らかに私を興奮させるために盛っている所もありましたが私は満足でした。
ただ、妻は私が思っている以上にSEXが好きな事、M性がある事を感じました。
暫くして、冗談半分に他に隠してることはない?正直に教えてというと妻の顔色が一瞬代わりました。
そこで判明したのが約2年間セフレがいたこと。
関係は月に1回、ワンナイトで関係した相手で40代の男性、最初はノーマルだったそうですがその内にバイブ、ローター、電マを使い、手を後ろで拘束された状態でセフレの足元に跪きフェラをしたり、そのままバックから挿入されたりとM性を開花させられ別れる前には3回ほど3Pをしたと。
私との交際期間とは被ってはいませんでしたが衝撃で妻の男性経験は15人ということになりました。
暫くはその話しを聞きながら楽しみました、特に手を後ろで拘束し足元に跪かせフェラをさせると床が濡れるほどで目隠しをしたり、フェラや挿入しながら自分でクリを弄らせると悶え、M性を隠さなくなりました。
長くなりましたが、ここまでが前提です。
妻の男性遍歴を聞いていた頃から思っていたことですが、妻を他の男に抱かせてみたい、そうしたらどれだけ興奮するんだろうという欲望が芽生えていましたが流石に言えませんでしたが、セフレの話を聞いてからその欲求が強くなりました。
意を決して妻にそのことを話すと、バカと言われました。そうですよね。
それでも何度もお願いすると1度だけならということで承諾してくれました。


[1] スレッドオーナー: けんいち :2023/06/12 (月) 02:34 ID:CJTiyLU6 No.192142
昨年の春、次女が離れた地域にある大学に通うことになって自宅から離れたので、二十数年ぶりに私と妻の二人暮らしが再び始まりました。
妻とは結婚以来ずっと仲はいいものの、上の子が小学校の高学年になった頃から、妻が、
「子供たちにあのときの声を聞かれたりするのは嫌だから」
と言い出してからは、
妻とは激しいセックスをすることはなくなり、そのうちに完全なセックスレスになっていました。

妻とセックスレスになってしまうと、いまさら妻をセックスに誘うのもなんだかなぁと感じるようになり、妻と風呂に一緒に入ることもなくなり、そのうちに寝室も別になって、妻の裸の身体どころか下着姿さえ見ることはなくなりました。

私は単身赴任をしている時期があったり仕事での長期間の出張があったりして妻の知らないところでかなり自由に行動できたので、その間に複数の独身の女性や人妻さんと付き合ったりセフレ関係になったりして妻とセックスできないで溜まった欲望を発散させていました。

妻は私にとって性的な対象ではなくなり、子供たちの母親であり、気の合う異性の友達兼同居人というふうに思うようになっていたのです。

妻は妻で下の子が小学校に行くようになって自由な時間が取れるようになると
体型が崩れるのは嫌だからとダンススクールやジムに通うようになりました。

昨年の今頃、学生時代の親友が再婚することになり夫婦で披露宴に招待されたのです。
せっかく京都に来るのだから夫婦で京都をゆっくり楽しんで欲しいと、彼が某高級ホテルの部屋を式の当日とその翌日の二日間用意してくれていました。

披露宴のためにハイヒールを履いて身体の線の出るワンピースを着ている妻を見ていると、
自分の妻ながら40半ばの年齢を感じさせないセクシーないい女だなあ、この女が私の妻じゃなく人妻だったら絶対に誘って抱きたくなるよね、と変なことを考えていました。
ひさしぶりに妻と会った親友も、
「あいかわらずいい女をやってるよね。どうせ再婚するならのりちゃんとすればよかった」
と言って妻を喜ばせていました。

披露宴が終わって、彼が予約してくれていたホテルに私たち二人のスーツケースを預けてから、ひさしぶりの夜の京都を散策して祇園のバーですこし飲んでから鴨川の河川敷に出てホテルに向かいました。

「ここを歩くのって私たちが学生のとき以来よね。街は変わったけどここはあまり変わらないのね」
と妻が言ったので、
「ほんと、あいかわらずカップルだらけ」
「昔は私たちもあんなことしてたよね」
「人目もはばからずにね」
「私たちも若かったのよ」
なんて昔話をしながらホテルまでぶらぶらと歩きました。

親友が気を利かせて予約してくれていた部屋はダブルのスイートでした。

妻とはこの10年ほど別の部屋で寝ていたので、
さてどこで寝たものやら、僕がソファで寝るのか、なんてことを考えながらスーツの上着を脱いでいると。

「先にシャワーつかってね、浴槽にお湯を入れておくから」
と妻がバスルームから声を掛けてきました。

普段は風呂上がりにバスローブなんて着ないのですがバスルームに肌触りのよさそうな上質な物が置いてあったのでそれを着て、リビングのソファで窓の外に見える京都の街並みを見ながら冷蔵庫から炭酸水を出して瓶ごと飲んでいると、

「わたしもシャワー使ってくるから、先に飲んでてよ。
わたし、のど渇いたのでスパークリングが飲みたいな。
ルームサービスで頼んでおいてくれない」
と後ろから妻の声がしました。

化粧を落としているのか妻が長々とバスルームにいる間に、ルームサービスで頼んだシャンパンとチーズの盛り合わせが届きました。

ひとりで勝手に飲むのもなぁと妻がバスルームから出てくるのを待っていると
「おまたせー、
なーんだ、まだ開けてなかったんだ」
「のりこを待ってたんだろ、勝手に飲んでると怒るくせに」
「わたしのど渇いてるんだから開けといてくれればよかったのに。
早く開けてよ、飲も飲も」
と向かいのソファに座った妻もバスローブを着ていました。

「のりこパジャマじゃないんだ」
「だって、せっかくいいホテルに泊まってるのだからそんな気分に浸りたいの」
「お相手があなただってのがなんだかなあとは思うけど、まあいいじゃない」
「あなただって同じようなこと思ってるんじゃないの」
「そんなことないよ、披露宴のときからのりこっていい女だあなって思ってたよ」
「ふーん、そうなんだ」

なんてことを二人でしゃべりながら飲んでいると妻が、
「ねえあなた、女の人と二人でホテルの部屋でシャンパン飲んでるとエッチな気分にならない?」
「わたしは男の人とこんな感じになったら、この人ってわたしのこと抱けるって思ってるよねって想像するわよ」

「それは相手によるんじゃないかな」

「相手がわたしだったら」

「そりゃのりことホテルの部屋でこんな感じになったら、そもそもそれが目的でホテルの部屋にいるわけだからエッチな気分になってあたりまえだと思うけど」

「じゃなくって、あなたはどうなのって聞いてるの。
わたしを抱きたいって思う?
もうずっとしてないのに」

「はっきり答えてよ」

「わたしであなたのおちんちん立つの?」

と言いながら妻は立ち上がって、わたしの目の前でバスローブの紐をほどきました。

妻がバスローブの合わせ目をはだけるとソファに座ったわたしの真正面に下着を付けていない妻の下腹部が見えました。

えっと驚いてその妻の下腹部がを見ていると、あたりまえのように興奮してきてゴクっと生唾を飲み込みながらひさしぶりに見た妻の身体になにか違和感を感じたのです。

あれっ、妻ってこんな身体だったっけと考える前に、妻の陰毛が無いことに気づきました。
妻は剛毛といってもいいほど毛深くてデルタ地帯から陰唇の両脇、そしてアナルの周りにまで黒々と陰毛が生えているのですが、
いま目の前に立っている妻の下腹部はスベスベした肌だけしか見えてなく、ふっくらしたオマンコとその狭間の筋が丸見えになっていました。


[1] スレッドオーナー: 矢部 :2025/06/19 (木) 09:58 ID:Yctq0E0Y No.202246
新しいスレッドで続けます。
相変わらず、遅くてジレッタイ展開になっております。 すみません・・・(汗)

*****

「そろそろ準備しないと・・・」

由紀は そう言って、振り返ることもなくリビングを出て、
階段を上がり、2階の部屋のドアが静かに閉まる音がしました。

そして由紀がいなくなった途端、リビングの空気が一気に変わったように
感じました。
テレビはつけっぱなしでしたが、内容の入ってこない情報番組の音だけが、
どこか異質で距離が感じられたのでした。

私はソファに腰を沈めたまま、ただ耳を澄まして
2階からわずかに伝わってくる気配に神経を傾けていました。
そんな中でも、テレビを消してまで、静けさを確保しようとするのは、
さすがに不自然、と思っていたということは 頭はまだ冷静だったのです。

やがて、引き出しの開く音、閉まる音。 
トントンと不規則な足音。
そしてドライヤー、一瞬だけ鳴って、すぐに止まりましたが。

普段の日常なら気にもとめない、ありふれた生活音でした。
なのに、その時だけは、その一つひとつが、私の心をざわつかせました。

(香水は? アクセサリーは? ストッキングは? スリップも?)

耳を澄ませながら、そんな想像シーンが自然と浮かんでくる状態でした。
まるで目に見えない階上の空間が、少しずつ別の時間へと変化していく、
そんな気がしていました。

こちらのサイトにあるような、煽情的な外見、セクシーな変身への期待
などが、私自身を昂らせていたのは事実でした。
正直、下半身を擦っていました。

しかし一方では、これは小心者の私だからなのかもしれませんが、
そこまでしなくても、ならなくても良い、むしろ変わってほしくない、
そんな気持ちもあったと記憶しています。

こうして、この時の自分の心境を振り返りながら文字に起こしていくと、
なんとも私は勝手なんですよね・・・、
自分で企画をして調子良く話を進めておきながら、この期に及んで、
焦り、後悔し、怯み、でも期待したり、葛藤したり、迷ったり・・・

そこへLINEの着信を知らせる電子音。
平尾からでした。

一瞬、私は「今日は都合が悪くなった」という連絡に期待した、
ということは、怖さというか後悔のほうが勝っていたのでしょう。

(それに反して?)

愛想のいい犬がペコリとするアニメのスタンプに続いて、

「今日はよろしくお願い致します、一時半に行きます!」

あまりに簡潔で当たり障りのない無機質なメッセージでした。

それでも、文面が持つ重みは、私には十分すぎるほどでした。

(動き出した・・・ 本当に始まってしまう・・・)

そこに感じたのは、諦めではなくて、
どうにもならない焦りのような、無防備な怒りのような、
とにかくこれまで感じたことのない、むしろゾクゾクするような
感情の混濁でした。

「気軽に楽しんで!」

素直に本当の気持ちが伝えられない状況になってしまった中、
精一杯の虚勢を張った私なりのプライドなのか・・・
その時の精神状態では、このように返すしか思い浮かばなくて。

ただ発信寸前に、

「18:30まで、気軽に楽しんで!」と追記して返信をしました。

この時、追記したメッセージに込めた私の気持ちは、
皆様には、わかっていただけると思います。

時計の針も「無情に」進み、やがて階段の軋む音。
一歩ずつ ゆっくりと しかし ためらいのない由紀の足音でした。

私はスマホを手に握ったまま、ソファから動けずにいました。

そして由紀がリビングに入ってきました。

「ハイ! お待たせしました〜」

もしかしたら由紀も緊張していたのか、わざと語尾を上げて、
お茶目風に振る舞っていたのかもしれません。

由紀の姿・・・

私は一瞬、言葉が浮かびませんでした。


[1] スレッドオーナー: アウトレット :2025/12/27 (土) 15:26 ID:RjV5URVU No.204544
2度の離婚を経験した私が、3度目の結婚。
今までの妻に求めるものと全く違った感覚で、60歳で結婚しました。
人生の最後を楽しむための結婚です、掃除や料理を求めず、ただただ私の娯楽の為の結婚です。
妻は27歳、かわいそうに金目当ての結婚と言われております、もちろん100%の否定はできませんが、それだけではなく本当に愛し合ってしまいました。
別れた妻達にもそれなりにしたのと、子供達には相続権があるので、私に尽くしてくれたら半分の権利はこの若い妻にと思っています。
ここまで歳が離れると、喧嘩にもならないし、穏やかな日々です。
私も日々筋トレに励み見た目もお金をかけているので、老人には見えませんが、流石に夫婦には見えませんから、旅行先では相手の判断通り親子と言ってますが、ちょいワルジジイと愛人とほとんどの人が思っているでしょうね。
昔からの仲間は、本気で羨ましがり、理想の老後とよんでくれています。
1度目も2度目も、私の寝取られ癖を理解してくれず、説得もそこそこに彼女を作り、彼女に寝取られをしてもらっていました。
それは大好きな世界で、やはり普通のセックスでは味わえない激しい興奮を楽しみました。
しかし今回は、籍の入った正式な嫁となると、やはり興奮のカテゴリーはアップします。
まして若くて可愛くて仕方ない妻ですから、私の嫉妬は最高超に達して、他人棒が入ったあとは、シアリスが効く前に激しく勃起しております。
妻も激しいセックスをするタイプではなく、1人の男と長く付き合っていたので、私と出会い、私の性癖を「あなたが望むなら」と少しづつ理解して協力してくれました、そのセックスに対する従順さにひかれて、結婚もありかと、私の心が傾いていきました。
今は人生最高に楽しい老後を送っております。
単独男性達も、妻に夢中でセックスしたい為に、私に気に入られようと、私の意図を理解してよく働いてくれます。
オヤジに抱かれるのは見たくないので、若い男の子達数人をキープしています。
若い子達はいいですね、私がいても性欲が勝ち、元気です。
でも私がいない方が、遠慮せずに攻めまくり、いじめてくれます。
私もそれを後で動画で観るのが、最高に楽しみです。
先日のクリスマスイブは、いつも私に協力してくれる2人を部屋に招きました、2人は会うのは初めてですが、私の話から存在は知ってくれています。
料理を用意して、妻にはミニのサンタクロースの衣装、赤いモコモコのブーツをはかせて出迎えます。
緊張気味の2人にシャンパンを勧めて、いつもありがとうとねぎらうと、僕たちこそありがとうです。
と丁寧にお礼を言われました。
お酒が進み、「2人はライバルだから」と煽ると。
真面目に「頑張ります」
と答える2人が可愛く思えます、私にとっては彼らは動くオモチャですから。
そして、カメラを用意して、私は2時間ほど近くの店のクリスマスパーティーに行くから、いい作品を作ってくれるように指示します。
「頑張ってエッチな言葉たくさん言わせてくれるかな?」
と今日のテーマを与えます。
終わったら、妻にノーパンでお店に来るようにいいます。
8時ですから10時までプレーして、それから化粧して来なさいと。
近くの店は、常連客だけでのクリスマスパーティーです、行った時にはすでに盛り上がっていました。
すぐに仲間に入り、売り上げ貢献にそれなりのシャンパンを3本開けて、みんなで乾杯です。
たわいもない話で、大笑いしていますが、私の頭の中は、今から、今からこの時間、可愛い妻が若者のいきりったチンポをくわえ、ダラダラと出る我慢汁を口にしているのか?と、想像すると下半身が年甲斐もなくムズムズします。
店の者が「奥さんは?」と聞くので。
友達と、クリスマスパーティー行ってる、後で来ると思うと、言うと。
「奥さん綺麗だから、口説かれてるかもしれませんよー」
と、みんなが囃し立てます。
口説かれるどころか、今頃ギンギンのチンポ2本に交互に突かれてるよ、と心の中でつぶやきます。
酒がすすみ、楽しく酔っていますが、この場の楽しさより、妻が激しいセックスをして終わって来るのを待っている事に酔いが回ります。
10時20分に妻からLINE
「今から行くね」
「パンツはくなよ」
「寒いよー」
それからしばらくすると、妻がやって来ます、みんなに歓迎される妻、モンクレールのロングコートを脱ぐと、膝上のミニスカートを見るだけで、興奮してしまいます。
散々男達に遊ばれたオマンコを想像してしまいます。
全く酔ってない妻に、みんながお酒を勧めます。
ワインを開けてやり、妻にお疲れ様と乾杯をしてやりますが、先ほどの妻と違い、顔がエロく見えます。
耳元で、「頑張った?」と聞くと
「後で」と小声で答えて、他の客の話に受け答えしています。
私は耳元で、「何回した?」と聞くと妻は私の耳元で
「何回もしたよ、嫉妬してる?」
「気持ちよかった?」
「気持ちよかったよ」
早く2人で早く帰って妻を犯したい衝動を我慢しながら飲んでるこの時間も楽しいのです。
「嫉妬させてくれよ」
と耳元で囁くと、ワインを飲み干し、私の耳元で
「2人とも凄く元気だったよ、朝までしたいって言ってたよ」
「お前もしたかった?」
「朝まで2人相手にしたら死んじゃうよ」
「オマンコ痛くない?」
「少し痛い、いっぱい突かれたから」
「たまたまも舐めてあげた?」
「舐めてあげたよ」
「コンドーム捨ててない?」
「置いてあるよ」
2人でこそこそ話していると、常連が、2人で何をこそこそ話してるの?と突っ込んで来ます。
「クリスマスパーティーで口説かれてないか、チェックしてる」
と,笑いながら答えると。
「それはこれだけの美人なら、酒の席なら口説かれるよ、いや美人すぎて近寄り難いかもね?」
と,楽しそうに妻にお酒を勧めます。
1時間半くらい飲み2人で部屋に帰ります。
言いつけ通り、テッシュの上に、精子が入ったコンドームが結んで4個置いてあります。
急いで風呂場でチンポを洗い、ソファーに座り妻に全裸になるように言います。
暖房を強くして、妻が全裸になります。
わたしの前に座らせ、フェラをさせます。
「彼らにやったのと同じようにして」
チンポを舐め上げ、咥えて上下に頭を動かします。
「こんな風にしてあげたんだ、喜んだだろ?金玉は?」
私の言葉に無言で、キンタマを舐め上げます。
腰をずらすと、丁寧にキンタマを舐め吸います。
「こんな事したんだ、俺が教えたんじゃないよな、元彼に教えられたわだろ?綺麗な顔してスケベだよなー」
無言で、チンポを隅々まで舐め吸妻に激しい嫉妬で、年甲斐もなく激しく勃起です。
我慢できすに、挿入しながら
「エッチな事いっぱい言った?」
「いっぱい言わされたよ」
「気持ちよかった」
「気持ちよかったよ」
「若いチンポは最高だろ?」
答えない妻に、何度も聞くと、私が求めてる事を感じた妻は
「若いチンポ凄いよ、凄い元気でいっぱい感じちゃった、いっても舐めたらすぐに元気になるよ、ずーと入れてたいんだって」
「若いチンポ好きか?」
「好きよ、」
「また入れたいだろ?」
「入れて、入れて、いじめて感じさせて、そうこうして突いたよ、いっぱいついたよ、気持ちいいって突いてたよ、突いて、同じように突いて、突いて、みんなみたいにわたしのオマンコで遊んで、遊んで、いっぱい遊んだ、オモチャにして」
妻の言葉に誘導されるように射精しました。
次の日クリスマスプレゼントとして、前日の,ビデオを見るとまた勃起です。
50歳の頃より元気かもと。


[1] スレッドオーナー: oira :2025/06/08 (日) 12:51 ID:W9YvyZcQ No.202137
最近AIがかなり発達してきていますので、この関係についても、かなり繊細な相談ができるようになってきました。

長いやり取りになりますので、ChatGPTの共有リンクを共有したいのですが、この掲示板の主旨に合わないようであれば、取り下げたいと思います。


[1] スレッドオーナー: 孝明 :2025/12/16 (火) 11:18 ID:TQViaoN. No.204399
2年前のことです、仕事がいつもより早く終わり家に帰ると妻の多江が金貸し屋の当麻と裸で抱き合っていました。
当時私35歳、妻33歳、結婚9年で子供はいませんでした。
「多江、お前何やっているんだ、」
「あなた、、」
「旦那さん、帰りが早いじゃないですか。もう少しで終わるところだったのに、、」
当麻、40代前半の男で闇金の中では知らない人がいないらしく、金貸し屋の当麻で通っているようでした。
「奥さん、あなたの為に我慢して私に奉仕しているんじゃないですか。これもあなたの為、いい奥さんだ。」
「こんなこと許されることじゃないか、、」
「じゃあ、さっさと金返せよ。できないだろ、、だったら少しは察して何処かへ行っていてほしいね。」
「なに、、」
私はその場で頭が真っ白になり当麻に掴みかかり殴っていたのです。
1発殴っても当麻は抵抗もしないままニヤリと笑うだけ、それに腹を立てた私は何度も何度も殴り続けました。
もうその時は妻が止めても何も見えていなく、気が付いた時には警察が来て当麻が救急車で運ばれるところでした。
私は警察に連れて行かれ取り調べを受けました。
その後弁護士から当麻と妻のことを聞かされることになったのです。
当麻は病院へ入院し5日ほど顔が張れ、左眼の視野が悪くなったようです。
それに当麻の携帯には妻との行為を録音しようとしていたらしく、私と当麻の言い争いも録音されていました。
そこには当麻が一度も抵抗どころか、自分の手で私のパンチを遮る様子もなかった様子も録音されていて、私が一方的に殴ったと言う事実だけが録音されていたのです。
妻と当麻の関係でも当麻が妻を脅して体の関係になったような声もなく、ただの妻の浮気、男と女の関係と言う事で処理され裁判で私は1年6カ月の服役になってしまったのです。

事の始まりはその時からさらに2年さかのぼります。
私の父が亡くなり葬儀のあと10日ほどしてあの金貸し屋の当麻が私の所へやってきました。
実は父も事業をやっていて経営がうまくいかず、当麻から多額の借金をしていたんです。
その借用書を見せられ、父の名義になって私たち夫婦が住んでいた家を空け渡すように言われていました。
この家は祖父が父に譲ったものでそれを私が貰ったものでなんです。
その時家を空け渡しもう一度一からやり直そうと妻から言われていたのですが、私が祖父のこの家に愛着があり跳ね除けたのです。
その時妻は、私に相談できる家があったらいいんだけれど両親も早くに亡くなって兄弟もいないけど、、私も働くから二人で頑張ってこの家をも待って行こう、、と私のことを信じてくれたのです。
でも多額の借金で元金はおろか利子も返すことができず、妻もコンビニにパートで働いてくれていたんです。
それからは地獄のようなものでした。
毎日頑張って残業をしてもそれほど給料は上がらず、少し体を壊し夫婦生活にも支障が出たのです。
ここからは弁護士が妻から話を聞いたことを書いて行こうと思っています。
出所して半年、今は多少落ち着いてきましたが、少し盛っているところがるかもしれませんが書いて行こうと思っています。


[1] スレッドオーナー: 吉川 :2025/12/17 (水) 09:50 ID:I6YYsqnU No.204406
体験告白で、いろいろありますが、あえてココの選んだのはどうしても妻が他の男とセックスしている
姿を見たい一心で選びました。

まだそこまでの進展はありませんが、少しずつでも私の思いに近づいている様です。

現在私62歳妻56歳、私は60で定年退職
今年の春に南西の方に移住し妻は大の魚好きそのため海近を選び

最終的な決め手が有ったのでここを決断しました。
それはある地元の男性との何気ない出会いでした、それは、妻がお腹すいたね近くに美味しい
魚食べたいね。
小さな港を歩いていた時、妻があそこにいる人に聞いてみない、お前聞いてみて来いよ
そこで妻はボソッと何でも私なんだからと言いながらその男性所に、私は少し離れて

妻が結構楽しそうに話していました。
その男性との出会いがあって最終的にここに決めました、妻も喜んでOKしてくれました。

いざ移住となると中々住むまでの道のりは簡単ではありません。
でも出会った男性が協力してくれたおかげで移住ができ

今となっては家族、兄弟以上の付き合いです。


[1] スレッドオーナー: けろぴ :2025/04/29 (火) 18:36 ID:CTeJvS8A No.201797
妻が51歳の誕生日に突然「交際を申し込まれたの」と言われ、あまりに突然過ぎて言葉が出ないでいると
「結婚したときに50歳過ぎたら、お互い離婚以外の自由なことをしようって言ってたでしょ? だから交際してみようと思うの。」
確かにそんな約束した記憶がある。
私は混乱しながらもなんとか聞いてみた。

「どんな人なの?」
妻「職場の後輩で10歳下の人。最近色々出かけるメンバーの1人で私と2人で色々したいって。」
私「2人で出かけたことあるの?」
妻「まだないよ」
私「その人のこと好きなの?」
妻「好きかどうかで言ったら色々話や趣味が合うから好きかな?まだ恋愛的にではないけど。」
私「もし付き合い始めて恋愛的に好きになったらエッチするの?」
妻「まだ全然そんな段階じゃないし彼も奥さん居るからなぁ」
私「奥さん居るのに堂々と交際申し込まれたの?それってどうなの?」
妻「倫理的に無しだけど出かけたりするくらいの交際ならお互い緊張感あってちょっと非日常的で面白いかな?って。」
私「男女で2人きりで行動したらいずれ恋愛に発展するだろうし、その人だってエッチできるならしたいと思ってるんじゃないの?」
妻「それは交際しないとわからないし始まらないし。お互いパートナーとはレス長いから、そんな気になるかわからないし。私達だって10年レスだし。」
私「相手が代わったらしてみてもいいかな?ってならない?」
妻「どうかな〜セカンドバージンだからなぁ。年齢的にも生理あがってるし濡れにくいだろうから痛いかもだし」
私は暫く考えて彼と会ってみたいと言うと
妻「それは駄目。だって彼の奥さんは知らないんだから。」
よくわからないけどそんなもんなのか?と一応理解?した。
私「恋愛に発展して離婚するってなるのが嫌なんだけど。」
妻「離婚はしないって。あなたが私を嫌にならなければだけど。もし私が
彼とエッチする事になった場合、あなたは知らない方がいい?それとも全部隠さず知りたい?」
私「秘密は嫌だな。全部知っていたい。」
妻「あなた以外の男性とセックスしてる奥さんと暮らせる?我慢できる?」
私「なんかよくわからないけどちょっと興奮している自分がいる」
妻「あららw目覚めちゃった?」
私「わからん!なんか複雑な気持ち。凄く嫉妬してる。今すぐ抱きたい。いい?」
妻「駄目。セカンドバージンのまま交際したいからwその方があなたの嫉妬が深くなりそうだしw」
私「ちょっと、そりゃ無いよ!夫婦なんだから」
妻「10年もほったらかしたんだから今更欲しがっても駄目。後悔しなさい。」
私「じゃあどのくらい我慢すればいいの?」
妻「どのくらいってw ん〜もし彼とエッチしたら、暫く報告だけで我慢してもらう。」
私「どのくらい?」
妻「わかんないよ。だって暫くは彼の女で居たいし。」
私「なんか既にヤル気満々じゃないの?」
妻「もしもだからw」

そんな会話から2ヶ月。
いつものメンバーでの集まりの後も含めて、ほぼ週3で食事やらショッピングやら映画やらドライブやら出かけていた。
そして昨日、出かけるときに
妻「あのね。もしかしたらね・・・今日はお泊まりするかも。」
私「え?もうそんな関係になってるの?聞いてないんだけど。」
妻「まだなってないけど、今日なりそうかもって・・・」
私「急だな・・・」
妻「一昨日に次のデートはホテルのレストラン予約してるって。」
私「レストランだけかもじゃないの?」
妻「そうかもだけどさ・・・なんか意を決したように言ってたし、お互いいい大人だからね・・・なんとなくわかるでしょ?」
私「・・・そうだよな」
ちょっと涙ぐむ私に
妻「何で涙ぐむのよ!出掛けにくいでしょ? 旦那なんだからドンと構えて待ってなさい!」
私「なんだそりゃwどこの世界に奥さんが他の男にセカンドバージン奪われるのをドンと構えて待ってる旦那がいるんだよw」
妻「世の中寝取られとか寝取らせって性癖があるようなのでw」
そんなことを言いながら妻は出かけて行きました。
水色のワンピース。そんな服持ってたっけ?今日の為の勝負服?
そんなことを考えながら見送る私。
昨日は連絡も無くまだ帰宅してません。
家で1人妄想オナニーを繰り返す淋しい男です。

[1] スレッドオーナー: レス夫 :2025/10/25 (土) 10:53 ID:sVEzH.Is No.203940
私は自営業で数業種経営している50歳で、2代目です。
客として来た妻と会って、当時付き合っていた彼女とその妹とのアウトドア旅行に誘ってからの付き合いです。
妻は4歳年下の46歳。
当時の彼女は高校生でしたが、両親にも認めてもらっての付き合いでした。
それで姉妹連れての旅行でした。

私が酔って、キスするところを彼女に見られてしまい、後日責められましたが、別れる事もなく二股かけていました。
彼女とは時期をみて結婚するつもりでしたが、ある出来事が原因で別れることになり、その後妻と結婚しました。
サラリーマンの子の妻は自営業には全く関わらず、子供を出産後に生保会社の内勤事務職として働き始めました。

妊娠がわかってからセックスどころか、離れた部屋になる様になりました。
私は加入している団体の仲間の嫁に言い寄られて不倫を楽しんでいました。
綺麗で清楚な見た目の女ですが、ヤリマンで淫乱な女でした。
自宅のガレージでベンツに手をついて後ろからアナルに欲しがるし、車に乗ると狂った様にしチンポにしゃぶりつく女でした。
不倫した男に孕まされて中絶したことも聞きました。
旦那との間には子供もいなくて、別れる頃には不妊治療でマンコは副作用で腫れていたりしました。
結局、種無しでは妊娠することもなくやめたと言ってました。
顔に似合わずやり過ぎたマンコもアナルも真っ黒でした。
締まりは無いのですが、中の感触が白子の深いヒダヒダの様で入れてるだけで感じさせてくれました。

妻とはセックスどころかキスも手を繋ぐこともなかったです。
風呂上がりに下着で目の前を通られても何も感じないくらいの関係になっていました。

妻は数年毎に転勤もありましたが、車で通勤出来る範囲の移動でした。
私の店舗の近くの営業所でも数ヶ所移動がありました。

妻はセックスに面白みが無く、マンコに指を入れる事も嫌がる、
フェラチオは下手で気持ち良くも無く興奮もしない、
淫語は口にしない、
アナルに入れようとすると怒る。
私は妻の天然のパイパンと当時は大き目だったEカップが気に入ってましたが
セックスがつまらな過ぎました。

こんな妻の話ならここに書き込む様な事は無いです。
ですが、私に対する妻と、家の外の妻は別人でした。
その事を知ったのは、妻の事務所と同じ街にある私の店の責任者と飲みに出た時でした。
寿司屋では足りずに居酒屋でお腹を満たしながら飲んでいら時に、隣の部屋の声が耳に入りました。
話の内容から妻のいる営業所の女性達だとわかりました。
4、5人居るのがわかりましたが営業の女性達でした。
生保のセールスレディと聞くと、枕営業をするとか聞きます。
実際はどうなのか2人で聞き耳立てていました。
すると、「内勤の淳ちゃんのおかげで、今週だけで大口2件取れたのよ。
私達が外で仕事とって来るから内勤は給料貰ってると思うのだけど、淳ちゃんは逆なのよ。
あなた達も難しい会社の時は彼女にお願いしなさいよ。」って自慢げに話す声が大きな声で聞こえました。

責任者は27歳の新婚の女性です。
彼女も隣の話に釘付けになり、「社長の奥さんの会社の人達?」
「奥さん、淳子さんでしたよね。」色々と小声で聞いて来ます。
新婚さんは創造豊かで、興味津々です。
そして、「難しい会社の社長さんと食事の約束をして、淳ちゃんにお願いして同席してもらうのよ。
竹田って料理屋さんあるでしょう、あそこの奥の部屋って港の方の裏からも出入りできるのよ。
声をかけないとかお店の人は来ないし。淳ちゃんをお客さんに紹介するとどの社長も笑顔になって、自分から色々話してくるのよ。
会社のことを自慢したり、家内を女と見られないとか。淳ちゃんの気を引こうとするのがバレバレなのよ。最初は私と淳ちゃんが並んで座って社長は上座に一人で座って貰うのだけど、
お酒も回ってくると社長は淳ちゃんしかいない様に前のめりで話して、横においでって言うから、
その時に私は電話のふりをして外に出るの。
そして10分くらい席を空けて、廊下で聞き耳立てていると、直ぐに口説き始めるから。
これまで20社くらいの社長達に同じ様に席を用意したんだけど、全部が次の日には契約できたのよ。
淳ちゃん様々よ。
実はね、彼女が他の内勤さんより転勤が早いのはこれが原因なのよ。
契約した社長達は淳ちゃんを自分の女だと思い込んじゃって、ストーカーみたいになったり、
毎日誰かと晩御飯におったりして、帰宅は夜中みたいなの。
そんな人が多過ぎて転勤が早いのよ。
会社も知っていて知らないふりしてるのよね。
淳ちゃんのご主人て素敵な人なのに、可哀想だと思っちゃうのよね。
仕事は5時で必ず終わるのに、何の理由も言わずに夜中に帰宅してるのよ。
それでもご主人は何も言わないんだって。」

他のセールスレディが「それじゃ淳ちゃんに枕をやってもらってるってことなの?
淳ちゃん、そんな風には全然見えないけど。
営業の為に売られてる様なものでしょう。」

責任者はあかねちゃんと言いますが、料理屋お酒は眼中になく
隣の話に釘付けです。
隣の話に合わせて私にあれこれ尋ねて来ます。
「奥さん、保険の営業の為に男の人達と寝てるんですか?
社長頭に来ますね。
社長、隣の部屋に文句言ってやりましょうか?
どんな連中か見てやりましょうよ。」
少しの腹立たしさも感じない私と対照的にあかねちゃんは怒り心頭です。
妻に興味のない私なのに、知らない男達と何をしてるか分からない妻の行動に興奮する下半身がわかりました。
さっきから勃起して勃ちっぱなしです。
あかねちゃんに知られたくないとだけ思っていました。

話しているセールスレディに心当たりがありました。
妻が転勤して直ぐに自宅へ訪ねて来た女性だと思いました。
声や話し方から想像できる女性で間違いなさそうでした。

それから暫くして、隣の部屋から帰って行くのがわかりました。
あかねちゃんは話が強烈過ぎた様で、私に色々尋ねてきました。
私は勃起したままの下半身を隠してトイレへ行き扱いて射精しました。
私には変な性癖があって自分のザーメン飲むんです。
トイレで他人とセックスする妻を想像して扱き、掌に射精したザーメンを舐めて飲み干しました。
匂うとあかねちゃんに変に思われるので確りうがいしました。

そして、あかねちゃんをタクシーに乗せて私は代行で自宅へ帰りました。


[1] スレッドオーナー: 田舎者 :2025/11/24 (月) 23:40 ID:Rp2FnAIw No.204251
頭を使っての仕事が嫌い、ひたすら身体を使って、何も考えずに土と格闘して身体を酷使する、そんな性格の私ですが、貧しい暮らしの中、高校に進学することも許されず、中学を卒業するとそのまま畑仕事をしながら就職しました。

就職と言っても、燃料店の配送、いくら身体を使うのが嫌いではなくても、中学で出たての身体にはきつかった。
毎日思いプロパンボンベを担ぎ、狭い路地家裏へ運ぶ単調な作業が続く、一度台車を購入してほしいと言ったら、中卒が何言ってるって顔され無視されて、いやなら辞めてもいいんだぞと言われた。
私には辞められられ事情があった、ただ命ぜられるままに体を動かすことだけを求められてた。

中学の同級生で、この人こそはと思っていた女性も、思いを打ち明けた途端に手ひどくはねつけられ、それでも諦めきれず、じっと思いを胸にしまい込んで、時たま夢で再会するのを楽しんでいました。

こんな私でも、世話する人があって妻を迎えましたが、先方も貧しい家、このまま大きな飛躍もなく一生を終わることが運命づけられてしまったようです。
貧しい暮らしでも、それなりの愛の営みがあり、娘をもうけ、自分の味わってきた屈辱が幾らかでも除かれるよう、高校から専門学校に進ませる頃には、家計はまさに火の車、妻の僅かばかりのパート収入を加えてやっと生活していました。

子供の教育も終わり、やっと一息付けると思った矢先の事です。
妻がパート先の忘年会の流れで同僚に連れて行かれたスナックの主人が中学時代の同級生だったのです。

「勘定は気にすることはないから、時々店に顔を見せてくれ。」
妻はそんな言葉に乗せられて、最初は月に1.2度くらい顔を出していたでしょうか、その度に、こんな物はお茶代わりだと、勘定を払はせず、私が酒を飲めない体質のこともあり、行きだけ送っていき、帰りはタクシーを使わせるようになると、勘定を取らない上帰りのタクシー代まで出してくれるようになります。

元々外向的性格だった妻、飲んで騒ぐのが面白くなって、店の常連達とも親しくなり、毎週一度は顔を出す様に、私も誘われるままに、月に1度位は付き合っていました。

私の知らない処で、男性客を相手に飲んだり歌ったりで楽しんでいるのですからあまり良い気持ちはしませんが、今まで苦労させてきた妻のたった一つの気晴らしと思えば、無理矢理止めさせるのも可哀相ですし、更年期間近で、不安定な精神状態が少しでも癒されるならと、自分の心を押し殺し、外見だけは喜んでいる振りを続けていました。

4カ月も経った頃でしょうか、翌日の仕事に差し支えるから、12時までには帰るよう言ってあったのに、1時2時に帰宅するようになる、しかもさほど酔っていない、12時過ぎまで起きて待っていても帰らないので寝てしまう私に、妻が夕べは11時半頃返ってきたと言うようになっては、疑うのが当然でしょう。

ある夜、いつものように2時頃帰ってきた妻に、今目覚めたという振りをして、たまには私も楽しませろとばかりに妻の身体を求めます。
乳房の間に顔を埋め、深く息を吸ってみると、微かに石鹸のにおいがします、そのまま体をづり下げ、股の間に顔を埋めるようにして臭いを嗅ぐと、余計はっきり匂いますので、これは間違いないとわかりましたが、わざと知らぬ振りを押し通し、信じ切っているという態度をとり続けてました。

妻は申し訳ないと思ってでしょう、家に居るときは、一心に私に尽くす妻、何時までも隠し事を押し通せない妻の性格をわかっているだけに、何時になったら一切を告白するかと、更に三ヶ月ほど待ってみましたが、さすがに女の身では言い出しにくいのでしょう、それならばと、私の方から言い出してやりました。

「決して怒らない、私の知らない所であいつの女房が浮気をして居るんだと笑い物になっているのが耐え難い。

相手によっては私も嫌だとは言わないし、待ち合わせ場所へ送って行く位のことはしてやるつもりだ。

だいぶ長い間待っていたがお前の方から話してくれないので、こうして私が聞いている、本当のことを話してもらえないかな。」

しばらくの沈黙、思い詰めたような目つきで、やっと口を開きます。


[1] スレッドオーナー: ひさし :2025/12/07 (日) 21:35 ID:FS5dwJ8g No.204340
くまさんが投稿していた。
夜警での話しわかる方いますか?
また読みたいので教えて頂きたいです。


[1] スレッドオーナー: :2025/08/23 (土) 02:56 ID:7RpneyM6 No.203334
過去に飼い所有していたマゾ夫婦とのことですが・・・。

私は見られながら抱くことを好みます。
ですから、マゾ夫婦を飼い所有していたときは、
機会があれば寝取られ嗜好のご夫婦を集めて
鑑賞会なるものを催していました。

数組のご夫婦の前でマゾ夫婦の奥さんを抱くのですが、
それは、全員が参加する乱交ではなく、
あくまでも私が奥さんを抱くのを鑑賞する会なのです。
マゾ夫婦の旦那は参加しません。

私とマゾ夫婦の奥さん(以後、M奥さん)を中心に
数組の同じ嗜好のご夫婦が車座に座ります。
だいたいが、2組から3組ほどです。
奥さん達は旦那の嗜好のためにある意味、
言いくるめられて連れて来られてる方が殆どです。

理由はショーがあるからとかでしょうか。

奥さん達は最初は旦那の横に座り、
手持ち無沙汰にしていますが、
M奥さんが挨拶をを始めると、表情が変わります。
旦那の手を握り真剣な眼差しになっていくのです。

私はご夫婦の中央に置かれたソファーに座り、
M奥さんは床に正座をしています。
そして、M奥さんがご夫婦達のほうを向き、
「○○(M奥さんの名前)が飼い主様に抱いていただくはしたない姿を
惨めな姿をどうぞお楽しみください。」と正座をして頭を下げます。

そして、私のほうに向き直り、
「○○の無様な身体で存分にお楽しみください。」と挨拶をし、
M奥さんを抱くことが始まります。

そのとき、M旦那は、車座に座ったご夫婦の後ろで、
独り自分の妻が好奇の眼の前に晒され、
私の見られながら抱きたいという嗜好のためだけに
無様で惨めな姿を晒す痴態を見届けなければならないのです。

ただ、私に抱かれるM奥さんの姿はこの上なく愛しい姿に見えるでしょう。

(つづく)


[1] スレッドオーナー: 混乱 :2025/12/02 (火) 09:55 ID:Idmm12/k No.204310
つい先日妻の実父に言われた
妻は実父に高校生の頃から抱かれている
それは30超えた今も続いてるらしい
ただの与太話か?警察?興信所?妻に直接聞く?息子は俺の子?
俺はいったい何者なんだ

[1] スレッドオーナー: パズル :2025/11/01 (土) 21:41 ID:N8UNYkwU No.204056
妻 39歳178pバスト92pウエスト63pヒップ103p

おお女の妻を持つチビ、デブのアンバランス夫婦です。

モデル時代の写真持ち歩いて同僚と飲みに行くと嫁自慢してしまいます。

自分に自信が持てなチビくて自慢してしまいます。

自慢すると言われるのは、爆乳、ヒップの大きさ。

そして必ず、セックスどうやってするんですか?

ほとんど同じパターンで聞かれます。

酔った勢いで実物が見せろ、今から家に行くぞ

見るぐらいならいいだろう。

先輩二人に責められ自慢し手写真見せた手前断り切れず

妻に電話入れて飲みを家で飲もうと言う事になりました

妻は断ってと言ったのですが先輩で断れないと押し切りました


[1] スレッドオーナー: けろぴ :2025/05/20 (火) 10:37 ID:fAdQs6jU No.201989
もうセカンドバージンをロストしたのでタイトル変えました。
っていうか、あまり興味は無さそうなので日記的なスレッドにします。
妻と彼とのセックスの内容もそんなに変化ないのでネタが薄いのもあります。
彼とセックスするようになって妻も色々変化してます。
彼好みの服、下着、化粧、髪型。見た目別人か?ってくらい。
彼のセックスとの相性も抜群でローション無しでもタップリ濡れて巨根にも馴れ妻膣は彼の巨根に合う穴に変化しました。
彼とのセックスはお互い獣のように貪り合う激しいプレイと恋人のように甘くねっとりしたプレイで妻の心身はすっかり奪われてます。
彼に対しては従順なドMです。
帰宅すると豹変します。
私に対してドSになります。
洗濯前のショーツに射精したのがバレて以来、寝取られ癖の扱い。
そんな刺激に私はエレクトします。
自分自身こんなに変態だとは思わなかった。
妻も私もどんどんエスカレートしてます。

[1] スレッドオーナー: 秀治郎 :2025/04/15 (火) 21:50 ID:C9p2Jors No.201638
ネトラセラレと言うタイトルの漫画がある。
3巻で完結する、ここにも多く書き込まれている、いわゆる寝取られの癖の
ある夫を持つ夫婦の話だ。
たまたま主人公の寝取られ癖の旦那の名前と同じで、妄想の中で妻の私以外
の男とのSEXをネタにして興奮していた私も、同類なのかもしれない。
私たちの場合は、妻は真面目でベッド以外で性に関する話をしようものなら
軽蔑の眼差しで見られ、会話は止まってしまう。
それ程、性に対してはタブーにする妻だった。
妻は、今はもう定年したが、商社勤めの義父について海外に長く生活してい
た、帰国子女だ。
付き合っていた頃、悪友たちから入ってくる話は、海外に住んでたんなら性
に関しては発展している娘が多いからお前の彼女もそうなんだろ?キスなん
かも上手いしSEXも激しいはず、と言うような洋物ポルノ的な下ネタだ。
興奮しながらお前たちはどうなのかと、酔うといつも親友の浩二から、聞か
れた。
実際妻は処女では無かったが、SEXに対して発展してるとは思えない程、消
極的だった。
妻とは大学のサークルで知り合った。
映画のシーン出てくる英語を学ぶのが目的だった。
私も妻ほどでは無いが英語には自信があった。


[1] スレッドオーナー: :2025/11/06 (木) 14:28 ID:7YYajoVA No.204112
つきあってた元カノ。もちろん好きでしたが、別れ、別の男のものになってから、美しくおもうようになりました。まあ美人でしたが・・・あの華奢なからだがいいようにされているとおもうとたまりません。人のものに女性の美を感じる同好の方、おはなししませんか?人のものはなぜあんなにも美しいのですか?

[1] スレッドオーナー: やぶ医者 :2025/11/12 (水) 16:40 ID:X69CN4uw No.204158
体調悪いと健康だった妻。
診察に行くと出かけていくことが増えた。
注射して貰ってたおマンコに。
ふざけやがって。

28歳専業主婦。
162pB86W63pH91p

検診に行ってから、頻繁に医者に行く。
こっちは心配して、気にしてたのに。

裏切られて、離婚する勇気もないし、証拠掴む時間とか目も無い。

困ってます


[1] スレッドオーナー: 石垣 :2025/11/14 (金) 00:33 ID:AhaqSJ72 No.204166
40代の子供の居ない夫婦で、妻は(仮称)法子といいます。
仕事好きな妻は、遊び人のくだらない男と浮気をしました。
それも、信じられない事に法子が男に夢中になってしまったのです。

男はK氏といい、浮気がバレようと気にもしない男です。
法子が好きになった事で、夫の私にわかるように法子を誘い
また、我が家に来て上がり込み
法子の隣に座り、肩を抱く

何度も来る度に、夫の私の見ている前で法子のスカートの中に手を入れるようになり

法子もKが好きになってしまったと私に告白しました。
それも、Kに告白するよう命じられたと言いました。


それから、Kが三人で話をしたいと言っていると法子は言いました。
法子を手放したくない私は、躊躇し、悩みました。


Kは
「法子が俺に惚れたんだよ
だから、オマエが浮気だとか騒ぐなら
離婚すればいい
法子は俺の指示に従うから」

法子のスカートに手を入れて、太ももを擦りながら話をするKに
私は言葉がありませんでした。

私は法子がこの身勝手な男に抱かれているのだと思うと、異常なほど性的興奮を覚えたのです。
勃起してしまいました。

Kは私の様子を見て
私のズボンを見て
勃起している事を悟ったようです。

「オマエ
おっ立ててるだろが
正直になれよ

おい、法子
オマエの旦那はマゾだろう」

法子は何も言えない様子でした。

「おもしれや
オマエも裸になれ
全部脱げ」

そう言いながら、Kは裸になり
法子の服を脱がせて裸にしました。

私は興奮でKの命令通りに裸になり
勃起している身体の反応をKに晒したのです。


私は正座して
その目の前でKは法子を抱きました。

私のように入れてすぐ出すような事はなく
法子を悦ばせ

法子も理性は失われ
最後には中出しを何度も懇願し

できてもいいから中に出して!
と叫んだ時は、無意識に私は自分の股間を自分で愛撫してしまいました。


Kは当然のように法子の中に出した後
法子のお掃除フェラを見せつけ

ティッシュを私に放り投げ、法子の中出しされた股間を拭けと命じました。

この事があってから
私はKの命令に自ら従うようになったのです。


[1] スレッドオーナー: :2016/12/18 (日) 11:39 ID:jrS9HBak No.120664
旦那さんから公認で、奥さんの調教を長期に渡り任されている鉄夫という者です。

牝の調教もさることながら、旦那さんのコントロールをするのも楽しいです。

旦那さんからの希望もあって、私が管理するようになりました。

例えば、『奥さんに接触禁止』

『セックスの禁止』
『旦那さん自身のオナニー禁止』
『射精は奥さんの口か手コキのみ』等々、期間を定めて命じています。

初めは、3日〜1週間位の期間で始めて、期間が終わると解禁。

達成出来ると、次は『もう少し期間を延ばしてみましょうか?』という話しになります。

我慢した後の解放は堪らないようです。
もっと我慢したら、もっと素晴らしい快感があるのでは、と思うのも無理ありません。

なので、奥さんの調教と同時に、旦那さんの負荷も上げていくことになって。

禁止期間を2週間、3週間、1ヶ月、2ヶ月と徐々に延ばしたり、禁止期間〜解放期間〜禁止期間の繰り返しになるのですが、解放期間は逆に短くしたりですね。
解放期間でもセックスの回数を制限したり。

何種類かの禁止期間を重なるようにスケジュールを組んだりもして、工夫しています。
例えば、『裸を見てはならない、自ら妻に触れない』と『セックス禁止』を同時に発動→『セックス解禁』になっても『裸を…』の期間が明けてなければ、旦那さんは目隠しをしてのセックスで、手を縛られ、奥さんに犯されるままの騎乗位になります。

今では、何かしらの制限が常にかかっている状態で、ご夫婦間のセックスの回数や旦那さんの射精の回数は調教開始の頃と比べて劇的に少なくなっています。

それまでは、週に3〜4回は普通にしていたようですが、今では………。


出会いのなれそめを少し。
旦那さんは、エリートのセレブ階級ですが、かなり重症の寝取られMでして、奥さんを完全寝取りの上、調教を希望していました。

巨根でハードプレイ可能なS男性との条件でしたので自分に当てはまりました。
メールでのやり取りから、実際に旦那さんと会って話してみると、相当本気らしく、また、奥さんも説得済みとのことだったので、私も本気になりました。

[1] スレッドオーナー: トリプル :2025/04/06 (日) 13:31 ID:iFCgZLoM No.201478
明け方の薄暗いアパートの1室、ぐったりと横たわる妻。顔や胸、腹部におびただしい量の精液。
一部は乾いてパリッパリになっている。その周りには3人のアラブ系の外国人が寝息を立てている。
連絡も無く帰って来なかった妻が青白い顔で帰って来た。

そんな妻におきた事を妻の話をまとめてみました。少し想像もありますがお許しください。

駅から自宅までの間にあるコンビニ。この辺りのコンビニは、東南アジア系や中東系のバイトが沢山います。
あるコンビニは介護系の専門学校へ通うベトナム人、あるコンビニにはアラブ系の外国人が愛想よく接客しています。

それはコロナ前、妻が39歳、私が50歳の頃です。
妻は専業主婦、子供は授かりませんでした。
そんなコンビニのある店に、目のクリクリした可愛い系の男の子が夕方から20時頃まで働いています。
その容姿と愛想の良さから結構お客から人気がありました。
歳の頃は20歳前後、身長も165センチと可愛いがもっとも当てはまる男の子です。
何か学校へ通っているようでした。
余談ですが、私は別のコンビニのバイトのベトナム人グエンちゃんが好きです。

その頃妻が「あそこのコンビニに可愛い男の子が入ったのよ。」
「レジで目が会うと赤い顔してうつむくし、お釣り貰う時に手が触れると恥ずかしそうにして可愛いいの。」
「ムハマド ○○ カハって言うのよ。」
そんな事を言っていました。
ある日、買った商品をひとつエコバッグに入れ忘れて店を出た時に、カハが追いかけて来て渡してくれたそうです。
後日妻は、お礼としてユニクロのTシャツを買って持って行ったのが仲良くなるきっかけだったのです。

レジで少し話すようになり、自宅マンションでご飯をご馳走する約束をしました。
そうやって自宅マンションで何度かご馳走していたある日、妻はノーブラで胸の開いたTシャツを着ていたので乳首もはっきり浮き出て、カハが凝視しているのに気が付きました。
妻は何だかオンナとして見られていることが嬉しくなって、カハの隣に座って話しました。
「カハは恋人はいるの?」
「いない。」
「性処理はどうしてるの?」
「その日本語分からない。」
妻は隣からカハの股間をトントンと触り、「ピッピはどうしてるの?」
「自分でしている。部屋には3人いるから、なかなか出来ない。」
「お姉さんみたいな恋人が欲しい。」
妻はその言葉に舞い上がってしまい、「まぁ〜、少しだけね。」とカハのズボンからちんぽを出してさすり始めました。
むくむくと大きくなるカハのちんぽ。それは私の倍はありそうな大きさだったようです。
唇を合わせカハの舌が絡み、自然にカハのちんぽに舌を這わすのでした。
やがてカハも高まって、妻の口に大量の精液を放出して、妻は喉でしっかり受け止めていました。
息子ほどの年齢の、しかも可愛いいカハからオンナとして性の対象として射精されたことが何よりも嬉しかったそうです。


[1] スレッドオーナー: ジンジャー :2025/11/03 (月) 11:58 ID:A5xv2v0U No.204084
26歳妻想像超える行動に、面白さ可愛い当時18歳の妻と付き合う事になった。
何事も開けっぴろげ。行動を制御するのも大変。
初めてのエッチもいきなりパンツ脱がされ、チンポシゴかれ
こちらもこんなもんなのかと思ってしまった。
二〇歳になって結婚。家族と会う事も多くなり
その常識の違いに驚愕した。
夏は暑いからと、5人家族裸で生活。
両親は子供の前でもSEXやりたい時に始める。
兄貴がいるが、妻に聞いた話、妹である妹としようとして
兄貴がメチャ怒られてた。
それゃそうだろうと言ったら、うん。入れたら子供出来るからと、シゴいて出してあげて。
そう言われて、日常に抜いてと言われたらいてあげてたそうだ。
はなしがぶっ飛び過ぎて結婚後悔した。
妹いない時は、母親が抜いてあげたりもしていたそうだ。
お父さんは「本能じゃけ隠すな。何が恥ずかしいんじゃ」と教育されてきたそうだ。
彼女の行動と符合がてんした。
エッチの後も裸のまま居る。トイレもドア閉めない。
ノーパンが好き。ブラジャーつけるのもきらい。

何が大変かと言うと、外で外食しても股広げて食う。
家だとアグラ。オマンコ丸見えで食事。
流石にタオルはかけてと頼む。

社会に適合する様にかなり教育矯正修正したが、
根本的に脱ぎたくなる裸族の気質は変わらない。

異性に対しても「みんな隠してるけどやりたいのよ」サラッと語る。
街に出ても僕に「あの上品な人もやってんだよ」とか「チンポデカそう」
俺以外に言うなよとその都度注意。

そんな生活に疲れ果て、別れようかと考えてた時
ネットで「短所も見る方向変えれば長所」そんな投稿に出会った。
裸族ではなかったけど、ゲームだと思って楽しみなさいと書いてあった。

その時稲妻が自分に落ちたような衝撃。
なるほどゲームね。そうか。

まてはじめに、デパートで化粧してもらった。
美容部員の手技に妻も「うわあすげ〜緊張するわ別人」
化粧セット言われるがまま買い揃え。
仕上げに美容院でパーマかけて
いい女風になった。
ネイルも連れて行き、準備は整った。

さすがにヒールは嫌だと拒否。
意外と気に入ったのか、家でも化粧落とさないので、
クレンジング持って追いかけて僕が寝る前には落とす。

作業は増えたが楽しい。
洋服もマイクロミニ買って、ブラジャー言ってもしてくれないので
ニット系のオッパイラインわかる程度のを買った。

コレでヒール履いてくれたら完璧なんだけど
機嫌いい時に言うが、拒否
理由は「疲れる痛い」


一緒に街歩くと男が振り返る。
そこそこデカい胸マイクロミニ。
妻なんでみんな見るの?と聞く

いい女だからだよ。
え〜モテてんの?ときかれ、だから振り返る。
妻嬉しいみたいでモテるんだね
モテるよ。可愛いもん俺の嫁さん

自慢の嫁だねーとすぐ調子に乗る
食事行くと、マイクロミニの奥の陰毛がチラチラ見える。
いい女は、見えそうで見えない様にしてるんだよ。
そう言うとビシャと股が締まる。

油断するとクセで開いてく。よっいい女。股が締まる
すっかり嫁の教育をゲーム化徐々に矯正していった。


ねぇ、買い物行ったらやたらお茶しようって誘われるんだけど
どうしていいかわかんないから、旦那に聞いていいなら良いよって言うと
あっ主婦なんだって諦めてくれる。だけど面倒なんだけど。


社会勉強させようと、一回だけお茶ぐらいは良いんじゃ無いの
良い人そうなら、ちゃんと旦那がいる事言って一回だけならと。
コレが時限爆弾裸族の気質に戻すキッカケになる


[1] スレッドオーナー: :2025/06/23 (月) 16:22 ID:YwIKlvFE No.202312
夢を見ますか?
それも淫靡な夢
今の私は、夢を見ません

何故なら
今は、満たされてるからで

何が満たされている? 
と聞かれても
これだと言い切る事は、出来ませんが
妻が私の想いに、妻自身も想いを重ねてくれてるからだと思っています



ただ、過去にいたでいた
私自身の肉体の欠陥に苦しみ、もがき苦しんでいました

生殖機能に問題がある事に結婚して 年も経って知る事になったのです
私の場合には精子の生産・性欲・勃起・射精などに関する能力の内で
精子の生産が出来ないのです

子孫を残すために必要な機能が無いのです
妻は性欲・排卵・受精・着床・出産などに関する能力に、なんの問題が無い事は、私は知っています

雄であれば、本能として当然のことが出来ないと知った時から、当時の私は何とも言えない葛藤と妄想に苦しんでた

その頃から私は妻に対して「足りていない」のでは?
妻は私に対して「不平不満」が有るんじゃないのか?
私の知らない人間が妻を「奪う」じゃないのか?

私はそんな相手に勝てるのだろうか?
「勝つ」「不安」という思いがループの様に渦巻いていたと思います


過去から現在の
私と妻が選んだ夫婦の繋がり話です

一人語りになると思いますが
読んでいただければ、幸いです




5年前のある出来事が発端と言ったら発端かもしれません
元々そういった願望が自分でも気が付かないうちに宿っていたんだと思う


[1] スレッドオーナー: :2025/11/07 (金) 04:51 ID:LUUTeqw. No.204117
先週友達の高松が彼女と同棲しているマンションに泊まりに来た高松は彼女のいつきの事を気に入っていてこの前は俺といつきが2人で風呂に入っていたとき高松が入ってきてしまいいつきの裸体を見られましたいつきは身長150センチパイパンマンコですそれからいつきも気にして俺の前でオナニ−している時そればかり想像するようにだから俺がだったら今度高松を交えて複数プレイに誘ってみた

[1] スレッドオーナー: はるか :2025/10/16 (木) 22:29 ID:Uv.dXfg. No.203889
皆さん、初めまして。
私、春香(24歳)です。旦那のあきら(38歳)とは結婚して2年が経ちます。
旦那はEDで、その上ネトラレ願望があることを結婚後に知りました。
最初は驚きましたが、旦那の願いを叶えてあげたいと思い、一度だけ旦那の前で調教を受けることにしました。

相手は50代の男性で、SM調教を趣味としている方です。
鬼畜で、縛るのがとても上手く、その技術に圧倒されました。
また、彼のペニスのサイズは旦那のものと比べて大きく、セックスも非常に上手です。
一方、旦那のものは短小包茎で、正直粗末なものだと感じています。

その一度きりのはずだった関係が、私の中で何かを変えてしまいました。
旦那に内緒で、その男性との関係が続いています。
おそらく旦那は気づいていると思いますが、何も言いません。
彼の沈黙が、私をさらに罪深い快楽に引き込んでいます。

この禁断の関係がどこまで続くのか、自分でもわかりません。
でも、一度味わった快楽は、もう手放せない気がします。


[1] スレッドオーナー: 柴田 :2025/11/04 (火) 14:43 ID:JIvXaiy6 No.204094
昼過ぎに親友の賢治からLINEが来た
〈やっと奥さん口説けたよ。2ヶ月かかったけどマジで良かったよ。ありがとうな。〉
半年くらい前に親友の賢治から奥さん口説いても良いか?って聞かれて、口説けるなら良いけどかなりガード硬いから無理だと思うぞと言っていた。
あの超堅物の妻が口説かれた?まさかなぁ・・・
いやいや無理でしょ?って返信すると大きな染みが付いている下着の画像が来た。
それは妻のお気に入りの下着。
〈まだホテルだから夜までに帰すから。それまでタップリいただきます。〉
それ以降は連絡無く妻にLINEしても電話しても繋がらない。
口説けたら良いって言ったけどちょっと困惑しています。

[1] スレッドオーナー: 大盛 :2025/11/01 (土) 23:13 ID:N8UNYkwU No.204057
40歳168p レッグモデル若いころ登録して
仕事しておりました。
年齢的に仕事も少しづつ減少

子供作らないレッグライン崩れるから結婚する時に続けても構わない約束していました。
周りから金目当ての結婚と言われて、行動も自由何度かおかしな行動があったので
証拠集めで探偵を付けました。

出るわ出るわ5人と交互にやり倒してました。
証拠集めて泳がし続けていました。

そして妻の誕生日に最終通告をしました。
俺「じゅんちゃんお誕生日おめでとう」ジュン「ありがとう!フォーテイーうれしくないけどしょうがないよね」俺「はい。これ誕生日プレゼント」

顔面蒼白。俺「全部おいて出て行ってくれる。周りから金目当てと言われて嫌な思いしてきたけど君の誕生日に終わりつけようと決めていたんだ」ジュン「全部知っていたのに。ひどい」俺「そっちがひどい?」ジュン「もうしません。仕事もないし、出て行けと言われても」俺「好きに金使わせて外車のせてやって、ほかの男と使いやがってふざけるな」

ジュン「なんでも言う事聞くので置いてください。お願いします。」俺「勝手な奴。バレなければ続けてたんだろうよ。おわりおわり」ジュン「ごめんなさいしか言えない。心入れ替えます。二度としません」俺「してきたんだろう。俺とはしないくせに。金だろ?はい1万やるから出ていけ。カードも全部止めてあるから」土下座 俺「土下座か。そこまでする?少し鼻折れたのか」
俺「いつまで土下座?お前の友達に撮影して送ろうか」ジュン「許してください。お願いします」
俺「さぁどうすっかな。腹の虫暴れたまんまだしな」ジュン「あなたの奴隷でもいいので置いてください」俺「俺と結婚して気付いてから7人と不倫。その前もあるだろうよ。俺の連れともやってんだろう。俺を笑いものにしやがって」

俺「全部関係した男正直に言えば考えてやるわ。びっちりいえよ。結婚した15年前わかる名前と職業」ジュン「覚えてないに人もいます」俺「忘れるぐらいやりやがって。いえ!さん、に、いち、ぜろ」ジュン最初のころは人数でいいですか?」俺「かばったり、嘘ついたら終わりだかな。幾ら金かかろうと前部裏とってやるからな」ジュン「結婚して1ヶ月に一人か二人位、ずっとクラブやバーで声かけられついていきました」俺「名前覚えているのは?俺の関社の名前」ジュン「○○さん、○○さん、」34人俺「ふざけやがって。全部取引やめじゃ!」俺「毎年平均20人。10人でも200人いやそれ以上だろう」ふぅぅふぅぅくそっ!終わり終わり出てけ!」

ジュン「言ったら考えてくれるって(泣)」俺「ふうーふーふーお前は娼婦か」
ジュン「足褒められるとうれしくて」俺「俺は褒めてなかったか?お前の足」
ジュン「愛してくれてたのを知ってました、もっと褒めてほしくて」
俺「売春婦にでもなれ、褒めてくれうわ、俺以外でも足見せてひっかけてこい」

俺「覚めるわ。覚めたわ。」ジュン「どんな罰でも受けます。なんでもします置いてください」
俺「AV譲はどうや。紹介するわ」ジュン「ゆるしてください」

俺「許せないけど、俺が受けた屈辱と同じだけ
お前が選んだ男の数だけ、俺の言う男とやれ。同じ数になったら許してやる」ジュン「傷つけたのは私。罰受けるのも私。それで気が済みならそれでお願いします」俺「やった俺の連れともう一回やって撮影してこい。証拠抑える 前にもあった事必ずしゃべらせろ。出来るか?」
ジュン「できます。やらせてください。あなたの為なら何でもします」
俺「スケジュールだけ報告しろ。早くやれ。チンタラやってたら妻をばばぁになるぞ。」


こうして妻をスパイとして生かすことにした
人の妻を寝取って陰で笑ってたやつに同じ思いさせにしたる事にした


 


[1] スレッドオーナー: 池田 :2025/10/05 (日) 06:57 ID:MoOFNE42 No.203833
初めてここに書き込ませていただきます

今妻は、ベットで深い眠りです
朝帰りしでした
「今日もいっぱいしてきたよと」いい直ぐベットに入りました
「今日は・・・」
「うん、若い子としてきたの」
「そうか・・・よかったね」
「減るものじゃないから、何回しても気持ちいいの」

減るものじゃない
妻の口癖です
妻は熟女と言われる年代
昔から、sexが好きで、でもそんなことを私は問い詰めたりしません
こんな妻だから、私は愛せると自覚しているからです

妻の経験は一杯ありますが
とりあえずはここまでに、私も眠い


[1] スレッドオーナー: バイキ :2025/10/28 (火) 01:10 ID:wxeF.qsA No.203968
妻が約2ヶ月前のお通夜で、久し振りにあった元彼と不倫しました。

妻の高校時代の部活の顧問がなくなったと言うことで、他県の地元までお通夜に行った妻ですが、そこで高校時代の元彼と再会しました。
部活の友達たちとお通夜の後に食事に行ったみたいですが、その後に、元彼に誘われて解散したふりして2人で会い軽く近況報告だけのつもりが、元彼に誘われてホテルに行ってしまったそうです。
39歳にもなって青春時代を思い出し、のりでホテルに行ってしまったと正式な謝罪と一緒に報告を受けました。

本当に真面目な妻で、そんなことするとは思いませんでしたが、元彼から、それから何度も誘いを受け断ってるが、罪悪感から私に報告してきたようです。


あまりに突然過ぎて、逆に冷静に対応出来ました。
やり取りを見せて貰うと、ほぼ毎日、また会いたいという内容で、ホテルで隠し撮りした妻の画像が添付されてました。

元彼は結婚しておらず、内容的に、妻にまた恋したと39歳にしては、恥ずかしい内容ばかりでした。
妻は、泣きながら謝罪してきました。
内容を聞くと、ドライブ中に昔の会話が弾み、元彼から昔思い出してホテル行っちゃう?と聞かれ、軽いノリでOKしてしまったと。
セックスの内容もある程度詳しく聞きました。

興奮しました。
私に寝取られ属性がある事に初めて気付きました。

私は、妻の謝罪を受け入れ、仲直りセックスと言いますか、その日は、めちゃくちゃ興奮したセックスが出来ました。
妻も終始、なんか大きくない?すごい大きいよ!
と言うくらい興奮してました。

セックス後に、妻に素直に気持ちを言いました。
「何か、まき(仮名)が他の男としたと聞いて、めちゃくちゃ興奮した。
まきが、嫌じゃないなら元彼と会ってきてもいいよ?
まきは、元彼とセックスしてる時、興奮した?」
「実は、私もめちゃくちゃ興奮しちゃった…」
「じゃあ、元彼ともう一回だけ会ってもいいよ」

それが、一昨日の土曜日でした。

日曜日の昼頃に、申し訳なさそうに帰ってきましたが、内容を聞いて大興奮しました。
妻も初めておもちゃ責めされたと興奮してました。
妻は、卵管因子により妊娠出来ないので、もちろん元彼も中出しで興奮してたそうです。

どんなおもちゃだったのか聞くと、貰ってきたとのことで
早速、そのおもちゃで妻を責めました。
簡単にイク妻を見て興奮しました。

目の前で見てみたいなと言うと、
実は、元彼にハメ撮りされたからと言うことで、妻と元彼のハメ撮りを見ました。
いつもより、妻が可愛く見えて初めて嫉妬しました。

妻にまたしたい?と聞くと、
正直に言うと、またしたいかも…

ということで、公認彼氏が出来ました。
次回は、目の前で見せて貰う予定です。


[1] スレッドオーナー: ゆみ :2025/08/26 (火) 07:05 ID:4EwASjmU No.203401
お話しするのは、妻と息子の事なんです。
いつか、可愛い彼女を家に連れて来るだろうと楽しみにしていました。今は青春真っ盛りの高2。(まだか?まだか?)と思ってましたが、いっこうにその気配がありません。
『恋ばな』は母親に話すかなと妻に聞いても、息子からそんな話は聞いて無いとのこと。
妻に「あいつはオナニーもしてないの?」「ゴミ箱にティッシュとか無いの?」と聞いても、「知らないわよ!」と不機嫌な様子。
こりゃあ、欲求不満かな?
今夜は久々に攻めるか?
妻は、自分からは誘って来ないものの、迫ると拒みません。
たぶん、エッチは好きな方でしょう。
NTRの私は、妻の過去の男関係を聞いては大興奮。寝とられに興味はありますが、実際にするのは怖いので、セックスの時に言葉遊びで楽しんでいます。
「俺の同僚とやってみたら?」
「隣のハゲ親父に抱かれてみたら?」
ハメながら妻を言葉攻め。
妻は「嫌よ!貴方以外とはしない」と言うものの、その時は激しく乱れます。


[1] スレッドオーナー: テル :2025/10/19 (日) 05:21 ID:lQ3uWNU6 No.203906
「うるせえなぁ、お前の嫁も喜んでるんだろうが、俺のチン〇舐めて入れられてヒィヒィ言ってるんだっから」
「旦那の租チンいらないってよ、俺のケツ穴までなめてるよ、お前の嫁・・・・」
妻の浮気相手を詰めるつもりが完全にマウントを取られました。言い返す言葉もありません。
「好きにしたらいいぞ、お前が訴えても俺の嫁も嫁さんをだから、どうにもならんぞ」
妻には内緒での男との対峙です。さっきまで妻とホテルで逢瀬、そして妻と別れた時に捕まえました。
「ところでなんで嫁と俺がいるところを捕まえず俺だけを?嫁とは家で話すのか?それとも嫁には何も言わずか?」
次ぐ次に言葉をかける男に歯が立ちません。
「まぁ文句あるならこの番号へどうぞ・・・・たっぷり中出ししてすっきりしたわ」
「おお、俺からは嫁さんに旦那と云々は言わないけどな・・・ということで」
私は黙って男の車からおりました。

土曜の4時ころの出来事でした。家に帰ると妻がテレビを見ていました。いつもと変わらぬ妻です。
少し前まで男のモノを咥え入れられよがっていた妻なのでしょう。
そして妻のアソコの奥には洗ったとしてもあの男の精液が残っているはずです。
高校生の娘を囲んでの夕食、私だけがいつもと違う感情です。
その日の夜、妻を抱きました。ホテルで体を洗い家でもお風呂に入り体を洗った妻ですが男の香りがありそうです。
いつもどうりの営み、妻が私のモノを舐め私も妻のモノを舐めます。
男に中出しされた後の妻のアソコを舐めると凄い興奮が襲ってきます。
正常位で挿入、男のモノを咥えた妻にキス。
「おとうさん、おなかの上に出して・・・中だと後で面倒だし・・・・」
男とは中出し、私とは外だし。でも外で出すこともよくあることです。
枕もとのティッシュを掴んでそこに精液を出しました。
この日から私の寝取られマゾの扉が開かれました。


[1] スレッドオーナー: 徹也 :2024/02/28 (水) 09:31 ID:L577YlOw No.196567
勤めていた会社が倒産してからは紹介された警備会社で働いています。

嫁の美穂37歳も食品会社の事務のパートに行くようになりました。文章が下手なのですいません。
子供は小学生の坊主が一人、ばあちゃん子で
近所に一人住まいの俺のお袋が世話してくれてます。

パン屋で働いていた美穂に一目惚れして結婚出来たのはラッキーでした。
パン屋の看板娘的な美穂には彼がいましたが
俺が勇気を出して誘った時はその彼氏と別れた後でした。
今でも仲の良い夫婦だと思っていました。

ここの投稿を読んでいると、皆様の上手な文章によく勃起して射精します。
俺も寝取られの興奮が味わいたくなっていました。

警備が昼の部の時は夕方、泊まりの日は早朝に帰宅します。
年に2.3回会社の飲み会に参加する美穂。
好きなお酒を沢山飲めるチャンスと楽しみにして
います。
昨年末の忘年会からフラフラと帰って来た美穂は
コートを着て斜め掛けのバッグのままベッドに倒れ込みました。
少しムラムラしてスカート捲って黒いパンストの股間を撫で回すと
「ああーッ!ああーっ!」と腰を突き上げました。
何かあったかもしれんと興奮して
「どした?美穂、なんかされたんか?」
「ああーッ!いやあーッ!」
下だけ裸にしてみるとアソコはドロドロで脱いだパンティも重いくらい。
正常位で突き入れながら聞きました。
「キスされた」「誰に」
「皆んなに」「やられたんか」
「キスだけ、遊びみたいな」
参加女子は3人、キスされたのは若い事務の子と美穂でした。
おばさん事務員は笑って見ていたそうです。
「どういうキス?!」「ベロキス・・」
「興奮したんか」「した!すごくした」
「それだけで良く終わったな!」「止める人がおった」
パート先の同僚達にキスを回された美穂の姿を浮かべて
話を聞きながら美穂の中に出しました。


[1] スレッドオーナー: さとし :2025/02/27 (木) 19:28 ID:YqbErTyw No.200655
何かの事情でスレッドが消えてしまったようですね。
未成年のお嬢様に関するネタは批判があったのかもしれませんが、奥様の事はとても気になります。
ぜひ続きお願いします。

管理人さんにお願いです。
スレ違反であったら消してください。


[1] スレッドオーナー: 光彦 :2025/08/26 (火) 23:56 ID:8aUD6QXU No.203408
はじめまして
こういった文章を書くのは初めてなので読みづらいかもしれませんがご容赦願います

8月のはじめに板垣さんの家族4人と我が家4人で旅行へ行きました
板垣さんのお子さんと我が家の子供はどちらも同い年で仲が良く数年前から夏休みに一緒に旅行へ行っています
たいていは1泊ですが今年は海辺のロッジで2泊しました
ロッジは1棟タイプで5部屋と露天風呂があり私たち夫婦で1部屋、板垣さん夫婦で1部屋、長子同士で1部屋、末っ子同士で1部屋を使うことにしました

夕食が終わると子供たちはそれぞれの部屋で遊んでいましたがすぐに海水浴の疲れからか寝てしまいました
子供たちの見守りを済ませた22時頃に板垣さん夫婦がお酒を持って我々の部屋に入ってきました
いつもこうして夜に4人でお酒を飲みながら少し雑談するのが習わしでした

日付が変わる前にお酒に弱い妻が
『ごめん、先に休むね』
とベッドに潜り込みました
『奥さん、横で寝てもいいですか?』
と板垣さんが言いましたがこれも毎年のお約束みたいなもので
『うーん、ダメ』
と妻が慣れたように返しました

3人で飲んでいると板垣さんが
『あー、オレも酔ったわ。そろそろ戻るか』
とアユミさんに言うと
『えーっ、わたしもうちょっと飲みたいんだけど』
と言い
『そこで休ませてもらったら』
と妻が寝ているベッドを指差しました
このロッジは各部屋にキングサイズのベッドが1つあるだけの作りでした

板垣さんはわたしを見て
『いいですか?』
と聞いてきました
『いや、それはダメですよ』
と答えると器の小さいつまらない人だとおもわれそうだなと感じつい
『どうぞどうぞ』
と言ってしまいました

『じゃあ、お言葉に甘えて』
と板垣さんは妻が寝るベッドに入りました
ベッドは私の背面にあります
知っている人とはいえ妻が横になるベッドに男性が入るとなるとやはり気になっておもわず振り返ってしまいます
『じゃあワタシも席替えっと』
アユミさんが私の横に腰をおろしました


[1] スレッドオーナー: ホイ :2025/10/07 (火) 01:29 ID:ZOXKLySQ No.203839
妻40歳身長145cm、Eカップ体重45kg小柄で胸がデカい脱げばエロい身体、私は57歳、10年前から不倫から始まり、私が3年前に離婚してから内縁の妻として同居しています。

まぁ当時妻30歳、私は47歳で若い肉体を貪る勢いで抱いていましたね。

しかしながら、妻は性に関して奔放ではなく、身持ちの堅い女で浮気どころか基本的男性に対して嫌悪感を持っているタイプでした。


そんな中で最初の数年は私の相手をしてくれていましたが。月1回から次第に3ヶ月から4ヶ月に1回出来れば良い方になりました。
そりゃ私はたまりませんでした。
毎回毎回オナニーで処理して、たまに妻とセックスできる時も、年齢的に中折れしてフニャフニャ、それで自分一人で妻の中に放出して、妻は不満足。。。


一度私との間で妊娠して堕胎をしたので、常にピルを服用し中出しOK。妻的に中出しの為にピルを服用しているのではなく、生理痛軽減の為です。

なので、私はチンポを妻の中にぶち込んでたっぷりと射精したい!たとえ中折れであろうと射精したい!

そんな気持ちで毎日過ごしていました。

確かに女性の気持ちを考えて手厚く抱くまでのシナリオをと思いますが、、、、、中々自分がしたい、射精したいが強くて、妻を満足させていないのです。


[1] スレッドオーナー: :2025/10/07 (火) 04:37 ID:DLsT7t0U No.203840
どういう経緯から妻は同僚と男と女の関係になったのだろう。

寝取られ、寝取りの世界にどっぷり嵌っている私。
言いにくそうに、知人が私に忠告をしてくれた。

「お前の嫁さん浮気してるぞ。」

飲みなが友人が私に言いにくそうに話し始めた。

「ラブホから出て来るの見たんだよ、言って良いものかって
 悩んだけどさ、俺、会ったことある奴だよ。
 アイツに間違いないと思うんだ一度数合わせのゴルフに
 付き合ってもらったことあるだろ。
 その時に連れて来た色白で小柄な奴、おとなしそうな…
 アイツに間違いない…」

アイツはうちの嫁が苦手だからと言っていた。
タイプではあるんだけど…苦手なんだって。
嫁とのことでの会話を避けていたし、顔を合わせることを
避けていた。 

アイツは俺の前で会うことを、嫌がったいたのか!
ゴルフに行くときにたまたま嫁と顔を合わせた時のあの
妙な雰囲気…それを俺はアイツは嫁が本当に苦手なんだって
勝手に思い込んでいた。
俺に気付かれるのを嫌がっていたんだ…。
そう考えると全ての事柄が付合し始めた。
そういろんなことが

それからというもの私は、嫁とアイツがどんなシチュエーションで出会い、
そんな関係になったのか 想像しながら興奮し自慰をするようになっていた。


こんな性癖の方いらっしゃれば経験をお聞かせください。




 


[1] スレッドオーナー: 社員 :2025/08/24 (日) 09:13 ID:OP7HfP9Q No.203367
妻夕子は元会社の後輩で10年前にいわゆるデキ婚で一緒になりました。
会社の飲み会の後で誘ったらホイホイ付いてきて中出ししたら一発妊娠。
当時私も35歳でそろそろ身を固めろと親からも言われていたので結婚しました。
妻の身持ちが固くない、というかヤリマンと呼ばれてたことは知ってましたがあまり気にしてませんでした。
そもそも夕子の前の彼女を知人に貸したり3Pしたりそんな性癖の私です。
別の課のだれそれとも噂があるからと警告してくれた同僚もいましたが、1年後に生まれた娘は私似と言われさすがに私もほっとしました。
いくら寝取られ性癖でも他人の子供を育てるほどハイレベルではないもので笑。
タイトルは何かの公共インフラの記事から拝借しました。
読んだ時「それうちの妻も」と思いました。


[1] スレッドオーナー: 賢者 :2025/09/23 (火) 07:32 ID:nRpUXSq. No.203718
今年42歳になった妻、私のNTR性癖とセックス大好き妻
必然と他人棒に走り、妻は現在趣味と実益を兼ねて営業先の中堅企業の会長とそこそこ大手の建設会社の常務の契約愛人となってどちらとも月に数度づつ性交渉をするために会ったり、建設会社の常務には性接待要因として連れ出されたりしています。
金銭的手当で無く代わりに多くの保険契約やお客さんを紹介してもらい、地域ではいつも上位の営業成績です
既に社内の一部ではまくら営業が噂されるまでになっていますが、妻は全く気にせず仕事を続けています。
こんな妻ですが興味がある方が居ましたら続きを書いてみたいと思います


[1] スレッドオーナー: ゆきひさ :2025/09/19 (金) 23:19 ID:Kr4nvVbk No.203679
2024年12/3夜、23時頃人妻寝取成功報告.同じ集合住宅階下5階に住む浩乃54歳/旦那宣浩48歳..8階に居るゆきひさ56歳独身です。︙そのあとでわかる旦那と浩乃との関係!確か、2023年5月頃いつも朝何気なく会って軽く会釈する程度!特に駐車場とかエレベーターホール前で妙に会う。キッカケは一字違いの人違い、蒸し蒸しする暑い8月🥵夜9時半頃回って酔ってエレベーター待ち…そのあとに浩乃がコンビニ袋ぶら下げて居る。そしてエレベーターの中に2人、先に入り8階押しその背もたれに居る。階ボタン前に立つ浩乃︙わずか5階まで数秒(もしかして振り向きざまにゆきひろくん??)って急に言われたので(エッ?ちがいますよ)(アッ!あぁ〜ごめんなさい)と最初に交わしたのがその言葉。一字違いの人違い🤫薄ら笑いしながら先に降りた浩乃。部屋に着き入り立ちふと浩乃の人違いの一言に…もしかして一字違いやったけど知り合いかなぁ〜?、でも思い出しても浮かばへん、やはり思い過ごしの我自身勘違い(笑)

[1] スレッドオーナー: :2025/09/24 (水) 23:52 ID:NDkyewO2 No.203740
ある日いつきに今から店長に電話して
ラブホテルに行こうと言うとすぐOKしてくれた店長もいつきの事をかわいいと思ってたらしく喜んでいた3人でホテルに入るといつきと店長はお風呂に入る2人で洗いあってたいつきのマンコはパイパン店長は激しく舐めていたベットに戻りいつきは店長の反り返ったチンポをしごきペロリと舐め始めた店長はいつきちゃん気持ち🩷いいお口に出すよと言うといっぱいの精子を出したこの続きはまた


[1] スレッドオーナー: 鈴木 :2025/09/18 (木) 23:25 ID:eBGHGETM No.203665
もう20年前の話しだから時効と思い語ります
当時ホームトークという雑誌に私はご夫婦向けて3p希望ご夫婦の刺激にお誘い下さい。と投稿していた。
こちら単独男性50歳あそこ大きめ奥様喜ばせますとコメントを添えて電話番号も乗せた
夏の暑い日電話が鳴る。私が(もしもし)と出ると相手が(ヒロタカともうします。
私は39歳妻は40歳で妻はかなり豊満なんですが太め女はお嫌いですか?')と始まり私はてっきり3pの誘いと思い込み私が(太め女大好きですよ)と伝える。するとヒロタカ(は実は女房を口説いてやっちゃて下さい)と言い出す私は最初理解出来ずに聞き直す

(奥様は承諾しているのですか)するとヒロタカは(妻には内緒で話しを進めて欲しい)
と言い出すヒロタカは住所マンション名部屋の号室を伝える私はメモを取る
(上手く行くかわかりませんがと)承諾した。
私は数日考えて有る事を思いつき実行の準備を始める
ヒロタカの携帯に電話する(実行しますよと)伝えるまさこサンの身長、体重スリーサイズを聞くするとヒロタカが興奮している声で(身長161体重88キロスリーサイズは上から105.85.115)と伝えて来る。
私はまさこの身体を想像したまあ許容範囲かどうせブスだろうと怖いもの見たさで数日後まさこの部屋の前に立ちヒロタカに電話番号する。(今から部屋に入るよと)ヒロタカが興奮しているのが解る(お願いします)とわたはニヤリと笑い部屋のチャイムを押した、
中から(はいどなた?)とまさこの無邪気な声私は(こんにちは今日はこの辺りを営業で回ってます)と伝えるとまさこがドアを開けて(なんの営業を)と前屈みでドアを開けたのでドット柄のサイズの大きめのTシャツの前から正子の巨乳と黒いブラ丸見えになる。私は股間が反応して冷静な降りをする。
缶ビール6本と日本酒とパンストとそのカタログを見せ(今日は暑いですねと笑顔で差し出す。
まさこが震いノート酒好きとヒロタカから聞いていた。
まさこが(まあビールまでと)言って私を部屋に招き入れた。
奥の部屋から子供達の笑い声が聞こえる(誰お母さん)と言う問いに(テレビ見てなさいと)
部屋のドアを半分閉める。(今日は暑いから大変でしょう)とまさこが言うので今日はこれサービスしますからとパンストを3枚渡す。
まさこの格好を改めて見るとドット柄のTシャツと下はピンク色のスパッツで下半身のラインがモロに解り正子は台所に立つ後ろ姿のケツのラインがたまらなく私は視線を送る。まさこが漬け物とビールを二本出して(わたし素子飲もう")と言うとビールを一気飲みしてわたしを見る
笑顔がたまらなく可愛い、話しが盛り上がってビールが無くなりまさこが日本酒を飲んでほろ酔い状態私はまさこの尻や胸をずっと見ていた。こかはもうギンギンである。まさこにさっき渡したパンストかなり良い物で足のラインからひヒップラインを綺麗ニヤリ見せますよという(試しに履いて見て下さいというと)まさこが(えっ今?)と言うがうなずいた私はこの女今日は無理でも必ず出来ると確信した。まさこが子供達の部屋を覗きそっとドアを閉めて風呂場に向かった暫くしてまさこの声(はいたよ)と風呂場から顔を出して手招きですわたを呼ぶまさこはスパッツを脱いだままでパンスト姿を私に見せた。黒いショーツがはっきり見えている
やはりケツがたまらない私は股間を引いてまさこにバレないように直視した。まさこがどう綺麗に見える?
まあ今日は酒をまさこどう呑んでパンスト姿も見れたので余り焦らずよく似合ってますよと告げまた少し飲みまさこに私の仕事手伝って見ないと告げ名刺を渡しまた来ますねと今日ば紳士を貫いて帰るしかしわたしは次の作戦をすでに思いついていた。
ヒロタカに電話して何もなかったと告げる。わたしはまさこを自分の物にすると決めたからだ


[1] スレッドオーナー: 坂本 :2025/09/08 (月) 00:01 ID:1Mp/OXW2 No.203581
後輩であり親友の嫁を抱いた話。

俺の勤める職場に加藤クンが入社してきたのはかれこれ15年も前。
年が近い(俺より2才下)こともあり彼の教育係になったんだ。
それでプライベートな話もするようになって色々話していると映画やアニメの好みがドンピシャでかなり仲良くなった。
今は勤めていた会社を2人とも辞めてそれぞれ独立して商売しているんだけど月に2回くらいはファミレスで会って3、4時間くらいは喋っているような間柄。
俺の嫁はマジでゲイなんじゃないかと疑っていたこともあったらしい。

いつものようにファミレスで喋って帰宅する車内。
ハンドルを握る加藤クンがコンビニに車を停めてどうしても話したいことがあると言った。
でも難しい顔をしてなかなか話を切り出さないから俺はてっきり金の話だとおもったんだ。
「寝取られって知ってますか?」
暫くして加藤クンが口を開いて、寝取られの性癖があることやずっと奥さんにお願いしていたけどオッケーがもらえなくてそれでも説得し続けてようやく相手が俺ならばという条件つきで許可がおりたんだって。

驚いたよ。そんな性癖を持ってたなんて全然気づかなかったから。
加藤クンとは色んな話をしてきたけど不思議とエッチ系の話はしてこなかったというか避けていた。
だからこそ15年間仲良くできていたのかもしれないけど。
よく痴漢とか盗撮で捕まった犯人に周囲の人が「全然気づかなかった」って言ってるけどよくわかった。
変わった性癖は近しい人にこそ1番知られたくないことだから普段はおくびにも出さないんだろう。

もう一つ驚いたのは俺にも寝取られの性癖があったこと。
こんな間近に同じ性癖を持つ人がいたことに驚いたんだ。
もしかしたら同じ性癖だからこそ気が合ったのかもなんて考えたりもした。
加藤クンと違うのは俺も嫁さんにかれこれ10年以上誘っているんだけど断られ続けていること。
だからどうやって奥さんが承諾したのかが気になって聞いてみたら「してくれなきゃ別れる」くらいのことを言ったらしい。
俺は嫁さんに「しつこく誘うなら離婚する」って言われていて夫婦間のパワーバランスが正反対なんだなと思ったよ。

嫁さんを抱いてほしいと言われて断ったよ。
俺はとにかく適当な男なんだけどさすがにそれは乗れない提案だった。
大人になったらなかなか友達なんてできない。せっかくできた友人をこういうことで無くしたくいんだと言ってお断りした。
実際どうしてもしたければ風俗に行けばいいし、俺は会社の女2人に唾をつけているのでそもそも女に不自由はしていない。
それでも話しながらおもったんだ。俺が加藤クンの立場だったら断られたら辛いなって。
せっかく長年誘ってようやく嫁さんから、この人だったらってオーケーを貰えてお願いしてみたら断られた、なんてかなりキツいなって。 

お願いされて断って、お願いされて断って、更にお願いされたんで「奥さんが嫌がらなかったら」という条件で後日とりあえず会ってみることにしたんだ。


[1] スレッドオーナー: 筑前庵 :2025/07/01 (火) 20:06 ID:bzFmVfUE No.202419
56才の妻が2台合わせたシングルベッドから私が寝ているベッドに滑り込んできた。
「ねぇ」
少し甘えた声で私に呼びかける。ひと月以上ほったらかしにされた妻が我慢できずに
誘ってきたのだ。

59才の私はひと月以上前の中折れを思い出し、あの時の私を憐れむような妻の表情を思い
出しその気になれずにいた。
「元気出らんと?」
「うん…ごめん」
妻の言葉に私は頷く。
妻の手が私のペニスをパジャマの上から触りだす。私のペニスは硬くはならない。

「ねぇ、最近言わんようになったね」
「何を?」
「前はよく言いよったやない?」
「ん?なんの話?」
妻はしばしの沈黙の後切り出した。

「ほら、パパ以外の男の人の話」私達夫婦は互いをパパ、ママと呼び合っている。

何年も前に私以外の男に抱かれるのを見たい、としつこく妻に言って頑なに拒否した妻。
その妻がその話を蒸し返してきたのだ。

「その気になったと?」と驚きと共に問いただす私。
「でも。もしも、もしもよ。私がそんなことしたらパパ絶対怒るやろ?」
「怒ったりせんよ。俺がママにしてほしいって頼みよっちゃけん」
「ほんと?ほんとに怒ったり嫉妬したりせん?」

触られている私のペニスが徐々に反応し始める。

「あら。硬くなってきようよ。興奮したと?」
「うん」私は急に喉の渇きを覚えながら答える。

「ホントにいいと。私がパパ以外の男の人とそげなことになっても。こげな風にパパ
以外の男の人のここを触るとよ」

私のペニスは久し振りに硬度を増した。そして妻は私の耳元に口を寄せて囁く。

「触るだけじゃないとよ。フェラチオもするかも」

私は我慢できずにパジャマと下着を脱いで硬直したペニスを直接触らせて快感に酔いしれる。

「めちゃくちゃ硬くなっとう。そげん興奮すると?」
「ママがそげなことすると思うただけで興奮する」

妻は頭を下げて私の亀頭を口に含みねっとりとしたフェラチオを始めた。

「ああ、気持ちいい」私は堪らず声に出す。

妻は半身を起こしパジャマを脱いで乳房を私の口に押し当てる。

「私のオッパいもこげな風にしゃぶられて吸われるとよ。そして私のアソコも見られて」

妻も興奮している。言いながら裸になる。顔面騎乗位になり私の口にクリトリスを当てる。

「ああぁぁ。気持ちいい。こげんなっていいと?本当にいいと?」

妻は腰を振りながらクンニをもっともっとと言うように求める。

くるりと向きを変えた妻が69の態勢になって私のペニスを貪る。そして喘ぎながら言う。

「その男の人のペニスが」ペニスと言う言葉を妻が言うのを初めて聞いた。

「その男の人のペニスがパパのより大きくて太くて硬かったらどうすると?」

「ママが太いチンポに狂うところが見たい」

「いやらしい…」と言いながら背面騎乗位で私のペニスを掴んで自らの秘所に導く。

「ああん、気持ちいい。パパ以外の男の人に入れられてもいいと?」

妻がいやらしい腰つきで喘ぎながら聞く。

「パパ以外の男の人の精液をいっぱいいっぱい入れられてもいいと?」

妻の淫靡なグラインドと言葉に一気に高められて絶頂が近づく。

「ああぁママ!出る!出る!」

絶頂までもう少しの妻が抗う。

「ダメダメダメ!もうちょっと!ダメダメ!我慢して!お願い!」

妻の願いもむなしく私は妻の奥深くに射精した。


[1] スレッドオーナー: 道化 :2025/09/12 (金) 15:08 ID:e6FbOqMw No.203615
妻から突然の告白から5日。
結構立ち直るのに時間がかかってしまった。
何故に気付かなかったか?
妻と歩んだ30年は何だったのか?
何も知らず、気付かず、ニコニコ笑い何の不満も無く仲良し夫婦と周りから言われていて、実際その通りだと自信があった。
「今更だけど、あなたは絶対に気付かないと思うから、言うか墓場まで持って行こうか悩んだけど、あなたを騙す方が良くないって思ったから。だから言います。私、根本さんと大人の交際をしています。」
根本さんとは妻のダンス教室のパートナーで25年前からのコンビです。
あまりに唐突で意外な告白に思考が追い付かず
「え?ダンスのパートナーだよね?いつから?」
なんとも馬鹿な返事。
「最初に関係を持ったのがダンス教室に行き始めて1ヶ月くらいたってから。で、交際を申し込まれて最初は返事しなかったけど、ダンスもセックスも相性が良すぎて根本さん無しが考えられなくなってて。で、付き合うことに。」
頭真っ白でもわかることは
「じゃあ・・・25年交際してるってことか・・・」
嘘だと言って欲しかった。
「ごめんなさい。あなたと根本さんは区別して接していたから、あなたといる時は全力であなたの奥さんで、根本さんといるときは大切な恋人として付き合ってた。」
暫くの沈黙のあと私は「キミは今、物凄く残酷な事を話してるって自覚してる?」
妻は真剣な眼差しで「はい。ずっと何年も考えて出した答えだから。でも、あなたと離婚したくないし、根本さんとも別れません。」
いよいよわけわからんくて
「ちょっと思考が処理しきれないから・・・一旦出かける。」
そう言って逃げ出してしまいました。

[1] スレッドオーナー: 田辺 :2024/08/01 (木) 12:53 ID:A7Me0qnQ No.198507
男性は顔を上げて背中に回り妻の肩もみをしながら、奥さん男はみんなスケベですよ。と言いました。妻は浴衣がはだけて、おっぱいが丸出しです。乳首が光ってるので、男性に吸われたのだと思います。
妻は、そうですかあ。と言います。


[1] スレッドオーナー: :2025/08/13 (水) 15:38 ID:uqhz5zl6 No.203126
初めて投稿します。多分読みづらいし官能小説のようにそう興奮させられないと思いますが、書かせてください。25歳です。
今年になって初めて彼女ができました。彼女とはマッチングアプリで出会い、彼女も僕が初めての彼氏でした。

初めてのセックスは思ってたより微妙で、僕も彼女もいけずに終わりました。彼女も口でするのは抵抗があるということで、ただ正常位でするだけでした。

僕は昔から寝取られ系の漫画でよくオナニーしてたので、夢の寝取らせをしてみたいと思い、彼女に提案してみました。
激しく拒否されるかなと思いましたが、思ったよりすんなり彼女のOKをもらい、ここではありませんがとある掲示板で相手を募集しました。

慣れた相手はイヤだなと思ったので、彼女無しの独り身の38歳の男性を選びました。
見た目も太っててブサイクだったので僕の興奮をあおりそうだし、彼女が堕とされる心配もないと思ってのことでした。

そして最初はホテルで私が見てる前でプレイしてもらいました。
条件はゴムありキス無しフェラ無しというもので行いました。
その男のあそこは私より遥かに太く大きかったです。
男はまず手マンやクンニを始め、彼女は最初は我慢してましたが我慢しきれず声をもらしてました。
私はそれを見て興奮してオナニーしてました。

その後挿入を始めましたが、彼女は最初はとても痛がっていましたが男は構うことなくピストンを続け、僕がとめようとしても止まらず、男は興奮した様子でした。
彼女も最初こそ痛い、ちょっとやめてください、など声をあげてましたが、次第に声が甘くなってきて男がいく頃には手に口を当てても抑えきれないほどあえぎ声をあげてました。
私もそんな彼女の様子に興奮して出してしまいました。

男はいった後に「すいません、興奮しすぎてしまいました」と謝り、そのまま解散となりました。
彼女にごめんねと僕は謝りましたが、彼女は大丈夫といい、他に何も言いませんでした。

その数日後、またその男から先日の謝罪と、良ければぜひまた彼女さんとさせて欲しいというメールが来ました。
私は論外だと思い、当然彼女も拒否するだろうと一応彼女に笑い話としてまたあいつからメールが来たと言ったら彼女は「○○(私の名前)さえ良ければいいよ」と言いました。

でも痛かったんでしょ?やるにしてももっと他の紳士な人選ぶよと言ったのですが、彼女は別の人はちょっともう怖いかなと言い、何故かその男としたがってました。

私はイヤな予感がしつつも、その男にOKの返事を出し、またホテルで3人で会いました。

今度は彼女は始まる前から濡れていたようで、男が触った時点で濡れた音を出してました。
今回は挿入しても彼女は最初に少し顔をしかめただけで、すぐにあえぎ出しました。

私はそんな彼女を見てすぐに出してしまい、男と彼女のセックスをただ見てました。男は正常位、バック、対面座位など何度か体勢を変えて、彼女は私とのセックスでは出したことのないような声を出してました。
その後解散しましたが、もうこの男とは会わせない方がいいかもと思い、メールはブロックしました。

しかしその後、彼女とはほぼ毎週の土日デートしてたのですが、彼女が急に会えない日が増えました。
もしかしたら僕の知らないところで男と連絡先の交換とかして会ってるんじゃないのかと不安になり、彼女が仕事だから会えないと言った土曜日に彼女の住むアパートに行き、見張ってました。
すると彼女は明らかに仕事着じゃない私服で出かけ、バレないように後をつけたところ、最寄駅から2駅離れた駅で男と待ち合わせしてました。
彼女と男は手を繋いで男の車に乗り込み、去っていきました。

証拠として写真とか撮っとけば良かったと思いながら、呆然としてました。
車の後を追うことはできませんでしたが、これから何をするかは明らかでした。

その後彼女を問い詰めたところ、あっさり泣きながら白状しました。
2回目に会った時、私がトイレに行っている間にLINEを交換していたこと、乱暴にされることに強く快感を感じて、どうしても誘いを断れなかったこと、あれからキスやフェラもしていたこと。

LINEを見せろと言ったらかなり強く拒否されましたが、最後には見せてもらいました。
すると男からの誘いや、彼女のハートマーク付きの返事、ハメ撮りなどがたくさんありました。
男は「あいつと別れて俺の彼女になってよ」などと言っており、彼女も乗り気で返事したりしてました。

あんな男のどこがいいんだと言うと、私と違って強く引っ張ってくれるところ、強引にしてくれるところ、多分私はMだったんだと思うと言いました。

とりあえず男に会わせろと言い、連絡を取りました。
その後はまた書きます


[1] スレッドオーナー: 吉本 :2025/07/11 (金) 16:40 ID:NX7/sD2M No.202510
皆さんの投稿に触発というか起きたことについて、私も投稿してしようと思い
駄文ですがよろしく。


それは突然、願望が達成された数年前の話を聞いてください。

52歳になる芳恵とは結婚して27年
芳恵が若く綺麗で細かったパート時代、パート先の店長との浮気が一度あります。

発覚時は怒りが収まらず、泣いて許しを請う芳恵や子供の事も考えて事は収まったものの、
実は他人に抱かれた芳恵が愛おしくて
密かな「私の性の願望」にもなっていたことは長年芳恵には内緒でした。

以来何もなく(と思いたい)時が過ぎ、子供達も巣立った今は、小さな店を営んでいる中で、店の営業が終わると、時々近所のスナックに、好きなお酒を二人で呑みに行くようになりました。

そこは高齢なママが経営するカラオケスナックは、同年代の男女客で満席
「よお芳恵ちゃん待ってたよ!」と
人気アイドル並みの歓迎を受けながら
パンティライン丸見えのタイトスカートで小さなステージに立つ芳恵を
スマホで写メを取るおじ様は保存した画像を、いったい何に使うのでしょうかとも思う

スナックのママにも「みんな芳恵さんが来るのを楽しみにしてるのよ。
平気で『今夜のオカズだ』なんて言うの。

でも・・ひょっとしてパパさんも確信犯よね?
奥さん晒したくてわざとやってるんでしょ」


こざっぱりとしたショートボブ。
最近ポチャ気味の158cmのボディーは
かえってエロさが際立つ芳恵。

コンビニのレジ前で透けて見えるような白のタイトスカートの尻を
背後に並ぶ会社員にガン見されるのを離れた場所から見るのが好きでした。

二人きりの生活になってからの夜の生活も
他人の目の刺激や、かつての浮気の真相、告白で盛り上がり
頻繁にオナニーしているのでしょう
アダルトDVDは私がいないとき程多く鑑賞している形跡がありました。


「飲み屋の常連さんに触られた」とか「宅急便の配達員に裸を見られた」
(見せつけた?)とか刺激的な話をした最後には

私「チャンスがあるんなら抱かれればいいんだよ」
芳恵「そんな上手くは行かないよ」
私「でも芳恵してみたいんだろ?」
芳恵「まあね!チャンスがあったら・・してもいいの?」

普段の生活とのギャップを楽しみたいという私の願いを聞いて
合体中には「オマンコして!チンポ欲しい!」といった隠語を連発します。
私があっけなく射精した後、逝けなかった芳恵がオナニーして終了
といったセックスが繰り返されていました。


[1] スレッドオーナー: :2023/05/01 (月) 17:04 ID:e6g5uR7c No.191557
時期等が曖昧になって来ましたが健忘録として記録します。妻に白状させた話なのでどこまで真実か分かりませんが、聞いた事を記します。

一緒になって約30年の妻です。現在私55妻50で子供は居ません。今までに妻の不貞発覚は4回です。私の仕事の都合により長期出張で留守がち。
子供が居たら別れていたと思います。多分。

20代の頃私の友人交えて3Pの経験数回有り
20代の頃屋外プレイ何度も有り
30代混浴温泉に良く行きました(妻は嫌がっていた)
基本的にSEX好きな妻
身長158cm
バスト Cカップ
ヒップ 91

私は出張先で浮気経験数回有り

一回目
高校の同級生と、同窓会帰りに。
これは不貞を働いて二年後に知りました。
妻の年齢 26歳
経緯
同窓会に参加して皆が二次会に流れる時、妻は帰ろうとしていた。その時同じクラスだった○が「俺車で来てて飲んでないから送るよ」と声を掛けてきた。○とは学生時代それ程親しくも無かったのでやんわりと断ったが何度も言われて「じゃ、お願いします」となった。
妻はアルコールが弱いので少ししか飲まなかったがホロ酔いで眠かったのだが○は「ドライブしよう」と言いあちこち連れ回され、終いには「もう遅いから一緒に泊まろう」と持ち掛けて来た。妻は「ダメダメ」とひたすら断ったが酔いと睡魔に負けてラブホに入った。
ホテルでの事は覚えてないとの事。
「そんな訳無いだろう」と問い詰めたが眠くてたまらず寝たと。
起きたら服は着ていたと。多分何もされてないと言い張る。

発覚理由
二人でドライブ中に喧嘩になりその時「あなたがそんなだから私も・・」と口走った。
私が「え?何?私もって何?」となり問い詰めたら上記の様な事が2年前に起きたと自白。
妻に言わせると「出張ばかりで帰ってきても疲れたばかりで全然私を大事にしてくれない。だからこうなった」と。
初めての不貞発覚だったので私もかなり逆上し「相手の○を連れて来い!」と言ったが結局会えず。
これが一度目の顛末。
未だにあの時は何もしていない、されてないと言い張る妻。


[1] スレッドオーナー: しんご :2022/08/26 (金) 14:21 ID:9WFijLb. No.187957
初めまして、このサイトの愛読者です。
今私は70歳を超えました。妻は今から5年前に心不全で亡くなりました。
当日、私は65歳で妻は62歳の時です。
私が原因で早く亡くしたかなと、今でも可哀そうな事をしたと思っています。
以前から私はエロ趣味で、40歳の頃からエロ写真や官能小説やエロビデオを借りて
見たりして、妻に置き換えて、一人オナニーにふけり楽しんでいました。
いつか、妻も他人に抱かれる姿を見たいと思うと、すごく興奮しました。
ある時、妻に40歳の記念に裸のビデオを撮れせてくれないかとお願いしましたが、
即断られました。無理も在りません。
私しか男を知らない妻で、世間体を気にし、もし他人に見られたと思ったのでしょう。
妻とのセックス中に、頼み続けたら、他人に見せない条件で承諾してくれました。
あくまでも記念にと言うことで、夫婦だけの趣味でと言うことで。
初めは裸のビデオだけで、1回だけでしたが、妻に見せながらセックスすると、
私が凄く興奮してペニスが固くなるのを知り、妻も満足しているようでした。
次に、妻の性器を撮らせてくれないかと、頼んだら渋々ではあるが撮れせてくれました。
私が凄く興奮してペニスが固くなるのを知ったからだと思います。
妻の大きく足を開いた性器や、手で性器をパックリ開いてビデオを撮り、うつ伏せにして
大きく足を開かせ、肛門やパックリ開いた性器をビデオを1回だけ撮りました。
さらに、エスカレートして夫婦のセックスするビデオまで撮ることに成功しました。
それをおかずに夫婦でセックスを楽しみました。
そうして要るうちにマンネリになり、エロビデオを見せたところ、妻が興奮して
妻みずから、抱きついて来て、エロビデオを見ながらセックスしました。
夫婦もの、夫婦交換、3Pもの、マッサ-ジもの等、あらゆるエロビデオを見せました。
その都度、妻も興奮して、段々妻がエロビデオ見ないと逝けない妻になりました。
かねて、私が願望していた「妻が他人に抱かれて悶える姿」を見たいと言う思いを
叶えたく、あくまでも、偽装だと言いながら妻とのセックス中に、妻も知っている
私の友人を登場させ、偽装セックスをさせようとしましたが、初めは中々応ぜず、
日を重ねる内に、とうとう我慢出来ずに、妻の方から私の友人の名前を呼びながら
逝きはてました。
それからと言うもの、妻は友人を思いながらセックスに没等し、
妻は本当に友人としている自分を想像しながら、友人で無ければ逝くことの無い妻になりました。
月日が流れ、私が46歳、妻が43歳の時、勇気を出して、友人の奥さんが居ない時に、
友人の家で、妻を撮ったエロビデオ3本を見せ、その後私と妻とのセックス、つまり妻と友人との
偽装セックスをボイスレコーダーで録音した声を友人に聞かせました。
友人は初めは信じなれないと言う顔をしていましたが、妻の顔は知っているので、確認するように
ビデオに近づき、顔と裸、そしてパックリ開いた性器、私と妻とのセックスを本当に私の妻なのか、
確認しながら覗き込んで興奮しながら見ています。
普段の私の妻とビデオの中の妻とは極端に違うので、まさかと思ったのでしょう。
無理もありません。自分の妻の裸や性器やセックスを他人に見せる旦那は居ないでしょう。
その後、ボイスレコーダーには友人の名前を呼びながら逝く声や、友人とセックスしたいしたいと
言いながら悶える声などを聞かせました。
友人は信じられないと言う顔で聞いていました。
最後に私は友人に勇気を出して「妻の許しがあったなら妻を抱いてくれ」とお願いしました。
友人は再度ビックリして、無言のままで話をそらし、他の話に移してしまいました。
私は友人に妻のビデオ3本を妻を抱くまでの間まで貸し出しすることにしました。
家に帰り、私も興奮のまま夜妻とセックス中に、怒られる覚悟で、
友人の家で例のお前の裸のビデオなど3本を見せた事を伝えました。
妻は、初めはビックリしましたが、「そうなの、見せたの」と言い
妻は興奮して、友人の名前を言いながら悶え、
私は「友人はお前の性器を見ながら興奮してたぞ、今頃おまえの裸と性器を思い出しながら
お前の名前を呼びながらオナニーしてるかも」と
そして私は「お前がしたいなら、友人は、しても良いと言ってたぞ」と
この時私は、友人が言わない事を、言ってしまいました。
それを聞いた妻は、ますます興奮して、友人の名前を呼びながら悶え逝きはてました。
逝きはてた妻に「一度で良いから友人と寝ても良いよ」と言いました。
妻は「あなたの好きなように」と言いました。
妻は偽装セックスの時から私によりあたかも友人とセックスしているように洗脳されて行き、
あわい期待を抱きながらも、もしも許されるならと、セックスしてみたいと。
旦那の許しと、友人の言葉を聞き、友人では逝く事が出来ない身体に変えられた妻は、
一度でも良いから、友人とのセックスを許したのでしょう。
私は「俺が側に居た方が良いのか、居ない方いいのか」と聞いたら
妻は「不安だから側にいて」と言いました。
私は、現実が早く来るとは思いませんでした。
友人にその事を話すと、苦笑いするだけで、返事を聞くこともありませんでした。
友人も、俺のことを気にかけて、遠慮したのでしょう。
友人の奥さんを抱ける、でも友人に申し訳ないと思っているのでしょうか?
でも、友人は俺の妻の裸のビデオを見ながらオナニーしている。
ここは、友人を俺の家に誘い、酔わせて実行する事にしました。
友人は酔うとスケベになりその気にさせる事にしました。私もですが。
子供はよその大学行き、家には夫婦2人しか居ません。
いよいよ、実行し、妻は友人に抱かれました。
その時、妻は43歳でした。
友人とは1番の友人なので、友人の奥さんにバレルのを恐れて、
お互いの家庭を壊したくないので、友人とは、一度だけの経験に終わりました。
妻にも話、1度だけの約束だったからと了解をもらいました。
しかし、妻の顔は不満そうな顔をしたのを私は見のがせんでした。
そして妻のビデオ3本も返してもらいました。
月日が流れ、私の寝取らせ願望が芽生え
妻が46歳の時に
一度経験した妻は、私の洗脳に負け、渋々ではあるが、2年で4回別府温泉に旅行に行く度に
同じマッサ-ジ師を呼んで4回経験し、その後1年に1度、大阪に旅行に行った時に、
30代から50代までの別々の性感マッサ-ジ師を呼んで6回経験しました。
その後は、妻が50歳まで務めていた前の会社の上司と偶然知合いに成り
家に連れて来るたびに、妻と会社での思い出などを話しながら、更に親しく成り、
これはいけると思い、妻を洗脳し、上司に私の願いを話、
上司も前から妻を好意に思っていたようで、2人の許可なしに
家で飲みながら酒の酔いの勢いもあり、私の許可を得て、私の誘導で洗脳されながら
2人は夢遊病でもかかった状態に成り、自然に抱かれて行きました。
その時、妻は54歳。
生理が無い妻に生ハメ、生出し、
それからは、私の寝取らせ願望を叶えたく、初めの頃は私の独断で上司を家に誘い、
月に一度のぺ―スで抱かせていました。
しかし、妻が段々と身体の調子がおかしく成るにつれ、抱かせるぺ―スを2か月か、
3か月位にし、調子のいい日だけにして行きました。
上司も妻の身体を気づかい協力してくれました。
心臓に異常が見つかり疲れが出るようになりました。
妻が61歳位の時、これが潮時かと思い、妻と上司に相談し関係を終わらせました。
上司とは、これまで抱かせた回数は35回位だと思います。
ここまで、経緯をくだくだと書きましたが、
これからが本文で「旦那に抱かされた奥様達に聞きたい事」でした。
私の妻は、抱かれている時、感じながらもどんな事を思いながら抱かれているのか、
本当に相手を好きに成るのか、またセックス中に旦那の事を忘れて相手に夢中に成り
酔い痺れるのか、また一度だけと言いながら、本当に忘れる事が出来なくなるのか、
一番聞きたいことは、抱かれる前と、抱かれた後、
それと他人のペニスで突かれながら、頭の中ではどんなことを思い浮かべているのか
経験された奥様達、どうか教えてください、お願いします。
妻は、死ぬまで教えてくれませんでした。
今は妻に聞くこと出来ないのでよろしくお願いいたします。
また奥様から聞かれた旦那様達も良いので、よろしくお願いします。


[1] スレッドオーナー: ABC :2025/08/29 (金) 00:20 ID:S0jezt8Y No.203450
私には、玉がありません
妻と結婚して24年
10年ほど前までは、子供の成長を夫婦して楽しみに日々を過ごす
ありきたりの普通の夫婦でした

10年前
仕事で私は、大怪我をしてしまい
昏睡状態が続いたんです

病院のベットで気が付いた時、ベットの傍には妻が
疲れたのでしょう、私に寄り添うように寝ていました

その時は、妻に声を掛けるより
そのまま寝かせてあげよう
心配かけたなって気持ちの方が強かったです

自分に玉が無いことに気が付いたのは、排尿の為のカテーテルが外された時です
看護婦さんから、これからは自分でトイレ出来ますからねって言われ
トイレに行った時です

ぶら下がっているはずのものが、無いんです
???? なぜ??

絶望感、失望感が、襲ってきました


[1] スレッドオーナー: 辰夫 :2025/07/15 (火) 12:02 ID:YIelv1Mc No.202547
「辰夫、人妻とやりたくないか?」
飲み仲間の浩二がいきなり振って来た。
『人妻って?誰かの嫁? お前の?』
「違うよ、俺はそんな趣味はねえよ、お前が知らない奴だよ・会社の上司
だよ、ひょんなことからその人の隠し事を知ってしまってな・頼まれたん
だよ・って言うか口止めのつもりなんかな?あの写真の女・妻の相手をし
てくれって、簡単に言うとその人のパソコンのデータを見てしまったんだ
わ、俺が」
『マジかよ(笑)なんだお前の会社、そんな上司がいんの?』
「知らんけど、会社のパソコンでそんなの見るなって話だろ?たまたまな
その人から言われて資料を出してくれって・また・わかりやすいフォルダ
作ってるんだよ(笑)secretって、てっきり会社のマル秘資料だと思って
開けたら年増の女に男2人が絡んでる画像が出て、焦ったよ」
『それがその上司の嫁?嘘だろ・嫁を男2人にヤラせてんの?』
「ほんと焦ったわ、隣に女子事務員もいるのにな(笑)思い出したんだろ
その人慌てて席に戻ってきたよ・俺は見た後だけどな(笑)会議室に戻っ
て、見た?って・俺はその人の嫁がどんな顔かも知らんし、ただのエロ画
像にしとけばいいのに・テンパってたんだろ?寝取られとかなんとか話し
出してな・で、相手をしないかって振られたんだわ」
『年増の女相手に勃つかよ!(笑)俺もパス』
「(笑)でもな・美熟女?スタイルもいいし、そらぁ少しは身体の線はそ
れなり、だったけど美人だよ?俺はありだけど、上司の奥さんだぞ?後が
気まずいって」
『どうやって会うんだよ、その上司も一緒なら俺もパス』
「奥さんと2人で会ってくれってよ、担保代わりだろ?口止めの」
『それなら・行くかな?(笑)』
『お前のそのデカいのでヒーヒー言わせてやれよ(笑)』
20年ほど前の数奇な体験だった。


[1] スレッドオーナー: ゆうや :2025/08/25 (月) 06:28 ID:/Bq1NyTg No.203384
 長く鬱陶しい梅雨が明け、季節は灼熱の盛夏を迎えていた。
 プールサイドからヤシの木に吹き上げる熱を帯びた風が、矯正をあげる若い女性たちの声を真っ青に晴れ上がった天空へ吸い上げていく。
 見上げた私の眼が、雲一つない紺碧の宙天の光で眩暈を感じた。

「岩田さんたちは、夜に来るの?」
 浮袋に捕まり、夏空よりも青いプールにぷかぷか浮かんでいる幼い娘を挟んだ向こう側から、妻が言った。
「うん、9時ころには来ると言ってたから、それまでには優愛を寝かせておかないと」
 私が言った瞬間、妻である(綾)の眼が妖しく光った。

 綾とは、私が勤める会社で知り合った。
 私が所属する課へ配属された時の彩は22歳、私は五歳年上の27歳だった。
 身長一六〇センチを超える綾は、まるでハーフのような顔立ちも相まって入社当時からかなり目立つ存在だった。
 そのため、私が綾と交際していると噂が広まったとき、周囲からは羨望に交じり、あからさまな嫉妬と、言いようのない怒りが向けられてくるのを感じた。
 そして、私たちは結婚、娘にも恵まれ、今日にいたるのだった。

「来るのは、岩田さんと誰?」
 娘の肩にプールの水を掛けながら妻が言った。
「俺が聞いてるのは、今井さんと裕也くんだな」
 岩田さんは、私の会社の取引先に勤める50代の課長さんだ。
 今井さんは私が勤める会社の上司、裕也くんは、綾が寿退社する年に入社した綾の元部下だった。

「え?、裕也くんも来るって・・・ 大丈夫なの」
 綾が驚きで目を見開く。
「大丈夫だ。計画を打ち明けたら、ものすごく乗り気だったぞ」
「そ、そんな・・・」
「何言ってんだ、彼がお前に好意を持っていたのは知ってただろ?、それに、お前だって、まんざらじゃなかったじゃないか」
「そんなことないわよ」
 綾が拗ねて私の手から娘の浮袋を奪うと、
「ばーか」 
 と言ってプールサイドの方へ泳いで行った。

 私たちがいるプールは、マリーナの専用プールだ。
 このプールを利用できるのは、マリーナの会員かマリーナの宿泊客だけである。そのため、お盆を迎えた夏休み真っ盛りであっても、プールで遊ぶ客はまばらだった。

 プールの周囲に植えられた幾本ものヤシの木の葉が、風邪に揺れている。その向こうに、白壁と赤レンガの屋根に彩られたマリーナの建物が、灼熱に焼かれ、陽炎に揺れて見えた。

「じゃぁ、三人とも知ってるの?」
 プールサイドの売店で買って来た生ビールを受け取った彩が言った。
 腰にハイビスカスがプリントされたパレオを巻いてはいるが、上半身には水着以外なにも纏っていないため、小さな布切れに押さえつけられた乳房の谷間がまぶしかった。

「三人とも目的は知ってるけど、俺の計画をお前が知ってるとは思ってはいない」
「本当なの」
「本当だよ。彼らには俺の独断の計画で、綾には何も言ってないと言ってあるからさ」
「ふーん」
 プラカップの生ビールに唇をつけた綾が、プールの水面へ視線を向けながら頷いた。


[1] スレッドオーナー: マサキ :2025/07/28 (月) 04:20 ID:GBpFAgGs No.202912
今妻に若い彼氏がいます
それも2人
 もちろんセックスもほぼ毎日頻繁に

妻46
彼氏 26のひろし君と25のまさし君
 一つ屋根の下で不思議な生活・・・というより望んだ生活


[1] スレッドオーナー: あじゃり :2025/07/27 (日) 12:41 ID:r8p1JZRI No.202892
主旨と違うかもしれませんが、親戚の葬式で嫁の親戚と初めて会いました。
遠縁と言う親戚に超美人の嫁にときめいてしまいました。
ドレスコードは葬式なので黒。素顔なのに女優のように美しい。
葬式なのに妄想してしまいました。
隠れ見してたら、目が合いドキドキ。43歳と言うのに30代にしか見えない。

お葬式なのに、彼女の動向を追い心ここにあらず。
亡くなった方に失礼なお見送りでした。
妻は横で涙を流し悲しみ一杯。それを横目に見ながら
映画のワンシーンの様な気になる彼女を見ていました。

彼女の旦那はトラックに乗っており、子供一人住まいは三つ先の駅。
妻と旦那がつながっており、小さなときにはよく遊んでいたそうだ。
火葬の間、妻にその旦那さんが懐かしがり、近づいて押さない時の話で盛り上がり
その横で奥さんと話す機会があって。

諭「初めまして旦那の諭吉です」
裕「栄一の妻裕子です」
諭「親戚なんですね?」
裕「この場が無いと知らないままですよね」
諭「モデルでもしていたんですか?」
裕「よく言われるけど、目立つのがコンプレックスです。普通の人生です」
諭「もったない。女優と言われても信じてしまいますよ」
裕「なにされているんですか?」
諭「自営業です。事務関係。走り回ってます。貧乏暇なし」
裕「旦那奥さん小さい時好きだったそうですよ。だからうれしそう」
諭「うちのも、久しぶりでうれしそうですね」
裕「旦那からよく聞いてました。可愛い親戚が居るんだと。うちの旦那トラック乗って地方多いですけど、帰ってきて酔うと奥様の話するんですよ。どんな人なのかやきもち焼いてました。ステキな奥様で」
諭「いやいや、裕子さんの足元にも及びません。こうして会話しててもドキドキします」
裕「お上手で。お見送りなのに奥様に夢中ですよ」
諭「懐かしいんでしょね。そのおかげで裕子さんと喋れてるのはラッキーです」
裕「旦那の代わりに、そろそろ他の方にご挨拶してきますね」

これが最初の彼女とのうれしい出会いだった。
その後、骨拾いしてそれぞれ解散となった。


[1] スレッドオーナー: 特味噌 :2024/08/01 (木) 18:13 ID:zx0a5KCE No.198514
 私 タカシ48歳180p90kg
 妻 ヒロコ同い年160p43kg
 結婚11年目 息子 中学生

 妻は元々48kgくらいでしたが外食やテレビを視ながらのお菓子で

 62kgまで増えぽちゃっとした体型でした

 そんななか夏場に 夏バテで体力低下してるところにコロナで味覚障害になり

 まったく食べれなく 急激に痩せ3ヶ月で20kgも減り ほぼ寝たきり

 全身の筋肉が細くなり胸も尻も小さくガリガリになってしまいました

 筋力が無いからかフェラや手コキでもしんどいと(TДT)

 ですが何とか少しずつ食べれるようになり 何とか日常生活や夫婦生活には支障がないくらい回復しました

 ですが、筋肉が減ったからなのか腰痛や40肩?50肩?を発症

 寝返りでも痛くて目が覚めると言っていました

 色々な病院や整骨院に行きましたが いまいち

 そんな時に 私の3つ上の兄貴の様にしたっていた先輩がウチに来いよと

 整骨院を開業して何回か行った事があり腕は良いのを知ってましたが

 人の事は言えませんが若い頃の武勇伝を知っていたので躊躇していました

 


[1] スレッドオーナー: ゆうたろう :2025/08/13 (水) 23:51 ID:Pls4R3Rs No.203132
約5年前のコロナ禍の頃

自分は自宅待機で給料が激減していて嫁も飲食店のパートをリストラされたんだ
家のローンと車のローン。育ち盛りの子供が2人。
少ない貯金を切り崩しながら日々生活していた。

そんなある日、嫁が介護施設へのパートを決めて働きだしたんだけどなんだか少しずつ様子がおかしくなってきた
具体的に書くとまず下着が派手になった
それまでは黒の色気もへったくれもない下着ばかりだったのに同じ黒でもレースがついてたり透けてるような下着が洗濯物として干してある
化粧も濃くなった。ナチュラルメイク派だったのに見るからに高価なコスメが鏡の前に並んでいる
食材もそうだ
割引品オンリーの食材が並んでいた食卓に中トロとか並ぶようになった

そんな生活が3ヶ月くらい続いたある日
子供が登校して出勤の身支度を整えている嫁に
『本当に介護施設で働いているの?」
と聞いた。
『介護……ではないかな』
と嫁が言った。
しばらくの沈黙の後、意を決して聞いた。
『もしかしたら風俗?』
セミロングの髪を束ねながら
『うん』
と嫁が頷いた。
ものすごく予感はしていた。
だから風俗で働いていることにはそこまで驚きはしなかった。
ただあっさり認めた嫁にはかなり驚いた。

スレ違いだったらご容赦願います


[1] スレッドオーナー: 洋一 :2021/05/27 (木) 18:42 ID:6V5bAAt6 No.179616
前スレの続きです。
水曜日。
夕食の後片付けも終わると、男性は私達夫婦の部屋に敷布団を敷くと、
防水の使い捨てシートも敷きました。
男性「準備出来ました。奥さん裸になって。」
妻「裸になるのはいいけど、なんであんたも裸なの。」
とりあえず妻が仰向けに寝ると、男性はローションを手にとり、
動画サイトを何度も見て覚えたのか、見様見真似のマッサージを始めます。
妻「なんか変な感じ。」
見様見まねのマッサージでも、それなりに気持ちいいようです。
男性も勃起させながら、妻の体全体をマッサージすると、今度はうつ伏せ。
妻「結構気持ちいいね。」
足をマッサージし、内ももをマッサージすると、妻は自然と足を開きます。
男性は妻に跨ると、自分の胸全体を妻の背中に密着させると、
妻「ん〜ん。たくましい胸。」
男性は妻に密着したまま、首筋へ向かって胸を移動。
妻「あっ、入った。もうスケベ。」
寝バックの状態で、男性のペニスはスルッと膣内に入ってしまいました。
妻「どこがマッサージよ。これがしたかっただけでしょ。」
男性「おっと失礼。」
そう言うと男性は、一度奥深くまで挿入すると、そのままペニスを抜きました。
今まで妻と数えきれないくらいセックスしているうちに、
いちいち穴の確認をしなくても、感覚だけで妻に挿入できるようになっていました。
妻「ご飯作るから、もうおしまい。」
 「それとも今出しておく?」
男性「今日も一緒に寝るんだから、後でいいです。」

台所で妻と一緒に夕食の準備をしている男性に向かって、私はリビングから、
私「おばちゃんの穴の場所、見なくても分かるようになったのか?」
男性「そうですねー、この辺に穴があるはずっていうのは大体わかりますね。」
私「それなら、おばちゃんのこと、知り尽くしたんじゃないか?」
男性「いや、まだまだですよ。旦那さんほどじゃないです。」
私「おばちゃんがいくとき、教えてもらわなくても一緒に出せるようになったか?」
男性「いやぁー、それはまだですね。」
妻「今勉強中だよねー。」と言って、男性と目が合うと、そのまま軽くキス。
妻「今日も一緒に寝るんだし、そのうち分かるって。」

水曜日の夜も、いつものように遠慮のない大きな声で、
男性「俺の精子だけで受精しろっ」
妻「するから中に精子いっぱい出して〜」
男性「他の精子はダメだっ、あっ」
妻「しないから、あーっ、精子来てるーっ」
男性は今でも、自分の精子で妻が受精すると思うと大興奮。
妻も感じすぎて、思わず男性の喜ぶことを言ってしまいます。

代わり映えのない夜ですが、
妻と男性が、気持ちよくセックス出来ていることは良いことだと思います。


[1] スレッドオーナー: フユ君 :2025/07/18 (金) 16:07 ID:ZXYBlB1c No.202565
今夜、妻(48歳)がパート先の会社の飲み会に行きます。

妻は、その務め先の飲み会は何度か参加していましたが、いつもはパート仲間のおばちゃんばっかりで男っ気はゼロだったんです。
ですが、今夜の飲み会は社員(40代くらいの男性らしい)が異動で転勤するみたいで、その送別会も兼ねて勤め先全員での飲み会になるみたいです。

おばちゃん達は何度か妻を家まで送ってくれたりしているので知っているのですが、今回は会社の社員たちも混ざっての飲み会と聞き、妻は恐る恐る行ってもいいかと聞いてきたんです。

特に断らせる理由もないし、私の性癖の「寝取られ」もあってか聞いた時は少し興奮してしまいました。
何気ない雰囲気を出しながら、いつもと変わらずいいよと了解してみた。


昨晩、妻がお風呂に入るために脱衣所に入ったのを見計らって、私も一緒に入って妻を抱きしめました。

妻「え?なに? ビックリした〜」

私「あのさ、明日って男もいるんだよな?」

妻「おるけど、冴えない感じのおっちゃんばっかりだから心配ないよ(笑) A子さんたち(おばちゃん連中)もおるし」

私「いや、そういうんじゃなくて… 明日…明日もし…もし誘われたらその…行ってもいいよ…」

妻「どうゆうこと?」

私「Hの時、他の男に抱かれてるの想像させながらとかさせたことあるだろ? リアルでそんなことあったらどうなるんだろうって…」

妻「会社の人と私が!? ハハ♪ 全然タイプちゃうし、私もおばちゃんやから相手にもされへんよ(笑)」

私「うん、分かってはいるけどな… もしだよ、もしそんなチャンス?があったらって…」

妻「う〜ん、たぶんも無いんちゃうかな〜 だって、私もうるさいおばちゃん連中の一味で鬱陶しがられてるし、口悪いキャラやから絶対好かれてはないと思うよ(笑)」

私「じゃあ、明日俺が選んだ服装で行ってみてくれる? 何も無くってもいいし」

妻「それせな行ったらアカンの? それならしゃ〜ないな」

私「うん、風呂から出たら服装言うから用意して。 待ってるから!」

何興奮しているのか理解できないという感じの妻。
風呂から出てくるまで、いろいろ妄想を捗らせながら妻を待つ。
出てきた妻に、こういった服装を持ってないかと雑なイラストを描いて見せて、渋々クローゼットの中から似たような服を探して私の前で着替えさせた。

膝上丈のワンピに、軽く羽織る程度の薄ピンクのカーディガン。

妻「コレ若過ぎひん? おばちゃんやとこんなんちょっと引かれへん?」

私「いや、合コンとかで定番のヤレそうな女子って感じでいいよ♪」

妻「なんやそれ…合コン行ったことないから知らんけど…」

私「それでパンツ履かずにパンスト履いて…」

妻「は!? ノーパンなん? それはさすがにアカンやろ…」

私「お願い! タイプの人いないんだろ? じゃあ、パンツ履かなくても一緒じゃん」

妻「そうやけど… ほんまにそんなんで行ってええんやね? 知らんで…」

私「それで誰かに誘われたら… 最後まで…」

妻「そんなんありえへんって! それにしても恥っず… こんなんバレたら絶対辞めるまでずっと言われるやつやん… もう〜」

私「飲み会途中でどうなったかラインして。 誘われても誘われなくても」

妻「はいはい。 ふ〜変なスイッチ入ってからに… うちの旦那どうしたんや」

 
そして、本日妻は18時から会社近くの居酒屋で飲み会がスタートします。
こんな時間からドキドキして落ち着かないです。


[1] スレッドオーナー: 光彦 :2025/05/07 (水) 03:22 ID:.X9iI1rk No.201884

嫁:中島有美《なかじま・ゆみ》

色白で童顔の顔立ちだが、165cmのすらりとした身長もあって、「可愛い」というより「綺麗」と言われることが多い。普段は明るく、どこか淡白な性格に見えるが、セックスが始まると一変。細身で柔らかな身体をくねらせ、釣鐘型のFカップの胸を揺らしながら、艶めいた表情と吐息で俺を翻弄する。
そんな有美に、俺は結婚して何年か経つが今だに日々欲情し続けている。

そんな有美とは職場結婚で、社内でも彼女を狙っていた男は多かった。営業職ということもあり、対外的には結婚していることを伏せているため、今でも取引先の男性社員からこっそりアプローチされることも多い。

 

俺:中島光彦《なかじま・みつひこ》

中肉中背のごく普通の会社員。
このサイトでもよく見る「寝取らせ」体験談にずっと興味を持っていて、有美とセックスしている最中にも、「ダンスの先生と浮気しろよ。」とお願いすることも多いが話も有美からは「んんん、、、嫌ぁ、、アン、、ムリ、、、んんんん。」と拒否されるが、こんな話をするとキュッと有美のマンコは締まりグチョグチョに下半身が濡れることは気づいている。
 そんなむっつりなところがある有美はたまにレッスン後に先生とファストフードで食事をしてくれることもある。それだけでも今までの俺にとっては十分に刺激的だった。

⸻

転機となった夜

ある晩、セックスの余韻に包まれているとき、有美に何気なく尋ねてみた。
「絶対に他の男と浮気は無理?」
「うーん……無理じゃないけど……」

いつもなら即答で否定されるのに、少し間があった。俺は思わず前のめりになる。

「どんな人ならいいの?」
「全然知らない人は絶対ムリ……」
「じゃあ、ダンスの先生は?」
「イケメンはなんかムリ。気を使うから疲れちゃう……」
「じゃあ、どんな人がいいの?」
「うーん、、私実はふっくらした人が好み……」
「ふーん。そうなんだ、、性格は?」
「え?浮気相手ってことだよね?」
「うん。」
「……せっかくなら…エッチな人……って光くん、そう言う方が喜ぶでしょ?」

そう言ってイタズラっぽく笑う有美に、俺の下半身は反応せざるを得なかった。

「じゃあさ、沢木さん(取引先)はどう?ちょいデブでスケベそうだし」
「いやいや、知ってる人は生活に影響出るから絶対に嫌。………でもまったく知らない人もムリ。」
「……じゃあさ、知ってる人で生活に影響もなくて、ちょいデブでエッチな人ならいいってこと?」
「ふふ……そういうこと♡」
「……そんな都合のいいヤツいるか!」
「ふふ、頑張って、光くん」

そう微笑んだ有美。
そんなやり取りをした数ヵ月後の今年の冬——俺たちに転機が訪れた。

こんな話ですが需要ありますか?

[1] スレッドオーナー: 岡田 :2025/06/14 (土) 01:20 ID:wqzNlTyM No.202205
もう5年も前のことですが、当時10数年勤めた会社の課長と部長に妻を抱かせてしまいました。
課長は私が入社した当時の先輩で、部長はまだ主任と言う肩書でした。
小さい会社ながら共に働いてきてとてもお世話になった二人でした。
入社して6年くらい経ったときに妻と結婚をし、それまでの独身時代よく課長と飲みに行き、部長は結婚されていたので家に呼んでご馳走をしてもらいました。
切っ掛けは私の実家が小さいながら旅館をやっていて、私は次男なのですが長男が跡継ぎは嫌だと言って親父が跡継ぎに帰って来いと言われたことでした。
妻と相談をし息子の私は掘って置けなくて実家に帰ることにしたのです。
2か月ほど前に部長と課長には報告し会社を辞めることを伝えていました。
そして退職の際職場で送別会を部長が率先してしてくれたのでした。
課長からは記念品を頂きました。
そんな二人を退職して引っ越しの準備をしている時に我が家に呼んだのでした。
と言うのも、私たち夫婦には子供がいなくまさか実家の旅館の後を継ぐなんて思っても見なくて、夫婦で単独男性を呼んで3Pをしたり、SWの会に入り夫婦交際をしたりしていたんです。
そんな関係で妻にお願いしたんです。
退職する際に一度でいいから部長と課長にお前を抱かせたいと。
最初は反対していた妻も私がどれだけ二人のお世話になっていたか話をしていて知っていたし、もうここへは帰って来ることがないと言う事で承諾してくれたんです。
当時私は39歳、妻は38歳の女ざかりでした。


[1] スレッドオーナー: たくや◆nad08k :2025/07/08 (火) 01:50 ID:rP6Sxs6k No.202479
先週、貞操観念が強めの妻(30代前半)から、『最近仕事先に来るお客さんでよく話しかけてくれる大学生がいるんだ』と突然言われ、私もいきなりで驚きましたが、平常心を保ってそのまま妻からその話を聞きました。妻の話しぶりから妻がその大学生のことを何となく気に入っているような感じがして、私は妻に『かわいいね。若い人と交流するのも色々新しい事が知れていいかもね』と返しました。妻は『そうかもね〜』と言っていました。
妻は浮気や不倫を嫌っており、日頃から『同じ女でも不倫や浮気をする女性の気持ちが分からない』と言っていたので、安心はしていたのですが、なにかモヤモヤするところがあります。
まさか自分の妻が、とも思いますし、その大学生もただ単に陽気な性格で妻に話しかけているだけかもしれないとか色々考えてここ4日間ほど過ごしていましたが、聞けばその大学生が妻に話しかけてくるようになってから先週で3カ月ほど経っているということでした。なぜいまその話をしてきたんだろうとも思います。一応妻は『何もないけど、もし何か(向こうからアプローチのようなことが)あったらちゃんと話すよ』と言ってくれています。
進行形の話なのでどうなるか分かりませんが、最近は同じ日に複数回来て妻に話しかけるそうです。とりあえず今週も話すと思うと妻は言っていました。


[1] スレッドオーナー: ひろし :2025/06/20 (金) 02:41 ID:clFy0J42 No.202257
私は、あと少しで定年を迎える
しがない男性です。

妻との出逢いは、知り合いの友達で、当時28歳のとても綺麗で愛嬌もあり
スタイルもよく魅力的でした。
何度かの飲み会で、連絡先を教えて貰いドライブや食事をして1年…
私は、なかなか彼女を抱く勇気が無くて、情けないですが彼女から誘わた様なものでした。

まぁ、経験はある方でしたが、彼女の身体は服装では想像も出来ないほど筋肉質で
乳房はⅮかEカップで、バンっと張った乳房を目の当たりにして感激したのを覚えています。

フェラは彼女の口元が小さい事もありぎこちなく、余り慣れてない感じで
私が愛撫をしても控えめに喘いでましたが、指であそこをなぞると
途轍もなく濡れていて、とても驚きました。

しかし、挿入はすんなりと入るも、全体的に締まりがよく
ものの5分も経たずに出して仕舞いました。

そんな事でしたが、交際も続き
結婚して22年、今では3人の娘の母親です。
この歳でも、年に数回はセックスしますが、
恥ずかしながら、未だに妻を逝かせてられないのが心残りです。

今年の1月に妻が実家に行き、私が行くところもなく留守番してて
毛抜きを借りようと、妻の化粧台の至る所を探して
毛抜きを見つけたのですが、何故か台の下奥の方にある大き目のポーチに目が行き
手に取ったら、手触りで
棒?スプレー?と思い、中を確かめると…

私のサイズより、3割ほど大きなディドルド
もぅ、びっくりして、心臓バクバクして倒れてそうでした。

しかも、そのディドルドは血管が異常に太くゴツゴツしたもので
妻が、これを使ってたのかと想像すると、生涯いち勃起して仕舞いました。

暫し、それをまじまじと見ながら想像にふけってましたが、
あと、何かある事を思い出して、ポーチの中を見ると
無印のディスク…

なんかだ、凄く胸騒ぎして急いでパソコンで再生しようも出来ず
よくよく見ると、ブルーレイディスク。

ん?
誰も居ないので、居間のレコーダーで再生してみました。

インデックスには3項目
1番目から再生してみると、それには私と出会う前の妻でした。
画面下には1995、5、22の日付けで、30年前の映像です。

男性とのデート?で
妻は、今よりふっくらして、めっちやショートのヘアスタイル
出会った時より可愛くて見とれて仕舞いました。

ドライブや散歩、食事の映像が続き時より鏡などに映るカメラは、当時爆発的に売れて、私が欲しかったシャープの本体裏がモニター付きのHI8で、それを持つ男性は知らない方でした。

まぁ、あんなに可愛いと彼氏位は仕方ないと思いつつ
30分程が経って、映像はいかにもラブホテルみたいな一室に切り替わりました…。


へたくそな文章で読みにくいとは思いますが書き込んで行きたいと思います。


[1] スレッドオーナー: コロ助 :2025/02/25 (火) 17:42 ID:zGYzx3x2 No.200624
セックスには自信が無く妻の性欲には応えられず、
出張中に隣人と関係を持っていた妻を許すしかなかった。
簡単じゃなかった、妻を愛してるし妻が他の男とするなんて我慢出来るはずがない。
実際に出張から帰った日、夫婦の寝室で全裸の妻と隣人がシックスナインしているのを見て
震えが止まらなかった。
と同時にボッキしたペニスがはち切れそうで、何度出してもおさまらなかった。

妻は奉仕型の女。
自分を求めてくれる男を好きになる。
一度でも抱かれるとそこからどんどん好きになる。
フェラでボッキして喘ぐ男を見るのが大好き。
手コキでイカせ、精液を飛び散らせながらのけ反る男を見るのが大好き。
天を貫きそうにボッキしたモノで股を開かれ挿入される時、その光景だけでイクと言う。
自分の中でさらに硬くなったモノが動きながら、出したいのを我慢している
男の顔を見て悦ぶ。我慢出来ずに奥深くに精液の温かさを感じると
男を満足させた悦びでいっぱいになるようだ。

1年前から3人で同居を始めた。
最初は隣人とこっちを行ったり来たりしていたが、
私が2人の声を聞きたくて同居を持ち出してみた。
もちろん最初はギクシャクしていたが慣れてきて
隣人も私が居ても平気で妻を抱くようになった。

妻は43歳 見た目よりかなり若く見える。
童顔で可愛いタイプ。スタイルは20代からほとんど変わってない。
張りのあるおっぱいがプルプル柔らかくなってきて、
色白になりむしろ男を悦ばせる身体になった気がする。
30代半ばに婦人科に出産出来ないだろうと診断されて子供は諦めた。
だから体型も変わらず本人はそれを自慢にし武器にしている気もする。

結婚したのは6年前。
子供が出来ないのはわかっていて身内から反対されたが、
私はむしろ妻を独り占めできるし子供は欲しくなかったので良かった。
子供を産んで所帯じみたおばさんになり、崩れた体型を見るのは嫌だったのが本音。

かなりの頻度で妻を抱いていた。週に最低でも3〜4回。
でも満足させてない事もわかっていた。
私のモノは細くて小さい。包茎なので妻の中に入れると
感じやすくてすぐにイッてしまう早漏。
回復も遅いので一晩一回で終わる。
妻の男性経験は知っているだけで20人は超えている。

高校生の時からの同級生でモテモテだった妻は付き合う男を
切らしたことが無かったし、浮気話も聞いていた。
彼女の恋愛相談所だった私。

付き合うきっかけも、今日から付き合おうと決めたわけじゃなくて
不倫したり、二股かけられて疲れた彼女の相談を受けたりしながら
朝まで飲んで一緒に泊まるようになり、身体の関係を持つようになり
1番安心できる私とくっついたのが本音だろう。

一緒に住み始めた頃も、元カレとしたり、セフレと会ったり
目を付けていた年下男と寝た話しを聞かされた。
どうでもイイ都合の良い男にされていたのはわかっていたが
私は女性経験もあまり無くてモテるタイプではないので
彼女をどんどん愛していった。

他の男とのセックスを聞かされるのはずっと嫌だったが、
妻は唯一異性でも露骨にセックスの様子や本音を言える
私との会話が良かったみたいで何でも話した。
だから3人同居が出来たのかもしれない。
隣人は52歳のバツイチ男性のコウさんと言う。
3LDKのマンションに1人で住む建築系エンジニア。

私の連続出張が続いていた頃、いつのまにか妻は仲良くなっていた。

「コウさんの部屋から夜になるとAVのエッチな声が聞こえてくるのよ、
独りでしてるんだろうねフフフ」

「玄関の掃除してたらいつもコウさんが出て来て挨拶するんだけど、
私ノーブラで、私の谷間ジーッと見てるのよ、オカズにされてるのかしら」

最初はそんな話しをしていた。
それが次第に彼の家庭事情にも詳しくなっていき

「コウさんって奥さんの浮気で別れたんだって、結構若い奥さんで、
妊娠が判って、あなたの子供じゃないのって告白されて離婚したんだって。
可哀想よね」

「コウさん、今でも本当は奥さんの事愛してるみたい。
奥さんが他の人としてるの考えて自分でオナニーするんだって」

なんて話しをするようになっていった。
予感はしていた。そう言う会話をし始めた時点で妻は隣人に興味を持ち始めていたと。

「この前、あなたが出張の時コウさんに晩ご飯差し入れに持っていったら
一緒に食べようって言われて一緒に食べたのよ、初めてコウさんの
独り暮らしの部屋に入ったけど、すんごい精液の匂いがするの。
アノ匂いってゾクゾク来ちゃうのよね。しばらくエッチしてないからだろうけど」

「お前、コウさんとやりたくなってきてるんだろ?」

「したら怒る?」

「ダメだって言ってもお前はするだろ、どうせ」

「ごめん、エッチはしてないけど口と手でしてあげちゃった。
お酒飲んでて、エッチな話ばかりしてて、私のノーブラ姿思い出して
オカズにしたって白状したから、ちょっとおちんちん触ってあげたら
ビンビン立ってきたから、我慢でないなら出してあげようかって、
コウさんのイク顔と精液出すとこ見ちゃった。50過ぎなのに
元気元気、一回手で出してあげたのにまたすぐ立ってきて喉の奥まで精液直撃されて
濃いから喉がイガイガで(笑)おっきいから顎が痛かったわ」

何のためらいもなく妻は以前のようにソノ様子を生々しくしゃべった。
ああ、そのうち近いうちに身体の関係も持つんだろうと予感はしていた。
ただ、妻のやる事は私が我慢すれば良いが隣人との関係が上手くいくのか?
そのまま寝取られてしまうのではないか心配で気になった。

そして、ある日出張から早めに帰った日、妻と隣人のシックスナイン現場を
目撃してしまった。
隣人はすぐに服を着て逃げるように部屋に戻った。
妻は

「早く帰るなら連絡してよ」と不機嫌だった。

「今から気持ち良くなれるのに中断したから怒ってるんだろ?
仕方ないよ高速運転しててそんな暇無かったし。それより
コウさんともうそう言う関係になったのか?」

「まあ、そうね。エッチしたかって事でしょ?しちゃったわよ。
ずっとしてなくて寂しかったし。」

「そうなると思ってたよ、お前やる気満々って顔してたし」

「だって、ずっと私としたかったって言われて」

「良かったのか?」

「良かったよ。何回もイカせてくれたし、あれから毎晩求めてくれて
私の方が奥さんよりずっとイイって言ってくれるし。」

いつものようにその話を聞きながら欲情して妻を抱いた。
久しぶりに興奮して2回連続妻の中でイッた。

「凄かったね、2回も連続って。溜まってたの?」

「それもあるけど、お前が他の男のチンポ咥えてるの見たの初めてで、
超興奮した」

「フフフ、聞くのと見るのじゃ大違い?これからイイとこだったのにね(笑)
じゃあ、おちんちん入れられてるとこ見たら大変だったかもね、
あと10分遅く帰ってたら、私コウさんのおちんちん入れられてアンアン言ってたとこだったね」

「こんな事平気で話せる夫婦普通居ないぞ」

「わかるけどずーっと前からそうだったから仕方ないじゃない。
あなたもそれ聞いていつも興奮して私とエッチしたくなってたくせに。
女は軽い女と思われたくないから他の人とのエッチの話は普通しないけど
私たちは最初からそう言う話しをする関係だったからねー、私もついついね。
でもあなたもいつもそれでイイって言うから」

「ああ、イイよ。イイけど嫉妬しない訳じゃないから。
嫉妬するから立ってくるし、だから興奮するけど、
他の男にお前を取られるんじゃないかっていつも
ビクビクしてるよ」

「ナイナイ、それは無い。あなたが基本だから。あなたが居るから好きな事させてもらってるって、
だからあなたと付き合い始めて結婚もしたんだから。それに不妊の事だって感謝してるし。」

「ある意味それでいつも中出しオッケーで気持ち良くなれて嬉しいだろ(笑)」

「それはそれでイイ事よ、でも基本あなただからね」

最後はいつもこの会話で締めくくって強引に安心させられて全てを許してしまう。

そして…


[1] スレッドオーナー: たくみ :2025/07/07 (月) 15:49 ID:5ad8hWEg No.202475
「もうすぐ雨降るよ」

その日、俺が妻にかけた言葉はそれだけだった。

彼女はちらりと窓の外を見て、
「そう」とだけ答えた。

この数年、俺たちの会話はそんな風に、天気か食材か体調のことくらい。
それ以上はなかった。
家庭内別居、と言って差し支えないだろう。

結婚18年目、子供なし。
俺42歳、妻は1つ下の41。
結婚当初の空気は、もう家のどこにも残っていない。

寝室は別。食事も別々にとるようになったのは、もう2年も前のことだ。
けれど、離婚の話が出ることもなかった。
ただ、どちらからともなく、互いに干渉しない距離をとり続けてきた。

「このまま年を取るのかもな」
そんな風にぼんやり思っていた。

だが、その均衡が――ある夜、突然崩れた。

⸻

金曜の夜。
妻は珍しく、化粧をして出かけていった。

普段は日焼け止め程度なのに、口紅までつけている。
タイトスカートに、胸元の開いたブラウス。
ハンドバッグも、いつものトートではなく、光沢のある小さな革製だった。

「ちょっと出かけてくる。遅くなるかも」

その言葉には、罪悪感も言い訳もなかった。
ただの事務連絡のように、淡々としていた。

俺はそれ以上、何も聞かなかった。
聞いてどうなるというのか。
帰ってきたところで、会話を交わすわけでもない。

そう思っていた。
――だが、深夜0時過ぎ。
俺は、玄関の開く音に目を覚ました。

「……ただいま」

妻の声。
その後ろに――男の靴音がした。

心臓が跳ねた。

俺はベッドから起き上がり、足音を殺して廊下に出る。
リビングの電気はついておらず、玄関の靴が二足。

パンプスと、黒い革靴。
サイズは……男物だ。

次に、妻の部屋のドアが閉まる音。
しん、と静寂が戻ったかに見えた、そのときだった。

「……んっ……や、だめ……」

……声が、聞こえた。
俺は反射的に、寝室と妻の部屋の間の壁に耳を当てた。

「……ん、あっ、や……ダメ……そこっ……!」

くぐもった喘ぎ声。
そして、ベッドがきしむ低い音。
何かを押し殺すような吐息と、唇を噛む音が交互に響く。

妻が、誰かに抱かれていた。

同じ屋根の下で。
たった数メートル先の部屋で。
俺に何も言わず、あの無表情な妻が、今まさに――

俺の股間は、信じられないほど固くなっていた。

怒りも、戸惑いも、恥ずかしさも――なかった。
あるのはただ、興奮と、敗北感の混じった強烈な熱。

壁を隔てた向こうで、俺の知らない女の声をあげている由美に、
俺は初めて、再び“欲情”していた。

⸻

翌朝、妻は何事もなかったかのようにキッチンに立っていた。

コーヒーの香り。
トーストの焼ける匂い。
まるでいつも通りの土曜の朝。

「……昨日、遅かったな」

珍しく俺から声をかけた。

「うん、ちょっと飲みすぎた」

それだけを言って、彼女は背中を向けたままカップを置いた。
首筋に、細い赤い痕が1本――まるで、吸われた跡のように見えた。

俺はそれを見て、もう何も言わなかった。

⸻

これが、すべての始まりだった。
この家で妻が抱かれていた音を、
壁越しに聞いてしまったあの夜から――

俺の中で何かが、
静かに、確実に壊れ始めていた。

そして、同時に……
欲望が、目を覚ましてしまった。


[1] スレッドオーナー: コウタロー :2025/06/20 (金) 00:21 ID:7S1OhtCo No.202255
訥々と語りますがお付き合いください。
念のため身バレ防止のため少し改変するかもしれません。

うまく文章をまとめられるかわかりませんが
お伝えしたいと思います。


今年の初めころ、JRの駅にて一人の男性に声をかけられました。

「コウタロー?コウタローじゃない?」

振り返りその男性を見ました。体格のいい、浅黒い肌の同年代くらいの男。
うーん誰だろう??正直わかりませんでした。
私「すみません….どなたですか?」
男「そっか。もう相当経つからな…ほらビィーだよ!昔バンドでやってた!」
私「あ!え?? ビィーさん? えー!マジですか…あぁ」

もう四半世紀前の話…
そのころの楽しかった思い出…そして、とんでもないことが起こった思い出。
思い出がフラッシュバックのように蘇ってきました。


まずはこの話から。四半世紀前の話。時が経つのははやいものです。

私は高校生〜大学生までバンドをしていました。担当はベース。
プロを目指していたか、と言われるとその決意は弱かったかもしれませんが
他のメンバーはいわゆるメジャーデビューを夢見ていました。
当時は今のようにSNSもYOUTUBEもなく、ライブ活動が中心。
DTMもまだまだお粗末でしたがライブで配るデモテープも作っていました。
一番精力的だった時は月に3、4回はライブしていたと思います。
ある意味、学業よりライブ。今では考えられない。
後々、就職活動、卒論、単位で苦労するのですが…


現在の妻とは高校生からの付き合い。お互い初めての彼氏彼女、そして初体験。

彼女はライブを観に来たり、スタジオ練習に遊びに来たり。バンドを応援してくれていました。
残念ながら大学は別のところになりましたが、同じ圏内だったこともあり
一人暮らしをはじめた私の家に、毎週のように泊まることが日常になっていました。


バンドをやったことがある方はわかるかもしれませんが、いきなりワンマンライブは無理ですよね。
ライブは大体4組ほどバンドが出演。いわゆる対バンですね。対バンが圧倒的に多かったです。
何度もライブをこなしていると同じバンドの方々と対バンをする機会も増えていきます。
そこで仲良くなり、バンド間、個人間の付き合いも始まっていく。当時はそんな時代だったと思います。

そこで仲良くなったのが、他のバンドで私とおなじベース担当をしていた「ビィーさん」。
ニックネームだとは思いますが、みんながビィーさんと呼んでいたので私もそう呼んでいました。

ビィーさんのバンドはミクスチャー系でヘヴィなバンド。メンバーみんな見た目は超怖いのですが
打ち上げなどでは、見た目に反してとてもフレンドリー。

ビィーさんもドレッドヘア、タトゥ、身体も大きく鍛えて筋肉もある…ちょっと近寄りづらい雰囲気を醸し出していましたが
打ち上げ時に、音楽の話やベースの話などで意気投合し、これまた見た目に反してフレンドリーで一気に仲良くなりました。

仲良くなってからは、家が近所だったこともあり私の家に遊びに来てオススメのCDを聴いたり、私がベースを教えてもらったりもしました。
私のバンドとジャンル的に違いましたが、普段弾かないフレーズを演奏するのも刺激的。
有名どころの曲(レッチリとか)のベースも教えてもらったりしてクールだぜ!と楽しんでいました。


毎回ではないですが、彼女もつれてビィーさんのバンドを観に行ったり、打ち上げに参加することも多くなってきました。
そこで知り合ったビィーさんの側にいつもいる女性。雰囲気的に昔の中島美嘉に似ている
なんとも妖しい雰囲気の女性でした。(以下、美嘉さんと呼びます)
ビィーさんの彼女なのかなと当時は思っていました(のちに彼女ではないことが判明しますが)。

ビィーさんのバンドのライブでよくお会いしていたので、自然に会話の数も増え少しづつ仲良くなりました。
私の彼女も美嘉さんと二人だけで盛り上がっている様子も見かけていたので、よかったなと思っていました。


大学での学園生活は、まぁボチボチでしたが
好きな音楽活動が充実していた時に、ちょっとした…いえ、ちょっとじゃないですね。
大事件、痴態が起こります。


[1] スレッドオーナー: :2025/01/07 (火) 03:40 ID:7TknqkIc No.200113
親友の和也は、前から家によく遊びに来ました。
うちのオカンも当たり前のように和也を家に上げて、お茶菓子を用意していました。
オカンは43歳、どこにでも普通にいるオバちゃん。
服装もいつもセーターにジーンズと家庭的な地味なものでした。
でも和也はオカンのこと、可愛いオバさんと言ってたなぁ。

そんな高校3年のとき、大学に合格し、和也とオカンに内緒でお酒を飲んだときの体験です。
初めてまともに飲んだお酒はとてもキツかったです。
俺は顔が熱くなり、ほどなくして睡魔に襲われました。
それで小一時間ですかね。
ちょっと寝てしまって、しばらく経って尿意を催して起きてトイレに向かおうと思いました。
自分の部屋には和也がいません。
もう帰ったのか?
トイレに入る前に、オカンに和也はもう帰ったのか聞こうとして、リビングに入ろうとしたときです。
扉の隙間からオカンと和也の姿が見えました。


[1] スレッドオーナー: 天堂 :2025/06/16 (月) 19:13 ID:Vy/2lgOw No.202234
うちはお互い50歳を過ぎたら別にパートナーを作っても良いと決めていました。
妻は50歳になった時にジムに通い始め半年後に35歳のトレーナーと付き合ってると聞いた。交際2ヶ月経っていて週3のジムの帰りにホテルでセックスしているらしい。
私と違って身長も高く筋肉質で体力もあるので毎回気絶するくらい激しいセックスをして来る。今ではパイパンにして下着もTバックに変わり肉体も引き締まり色気が凄い。
もはや別人で私とセックスしても全く満足出来なくて彼に連絡してホテルに向かう。
私は全く女性と縁が無くて現状は妻だけが楽しんでいる状態。
最近妻は社交ダンスも始めて別のパートナーもできそうって言っています。

[1] スレッドオーナー: 矢部 :2025/03/21 (金) 22:39 ID:19n7RMKs No.201155
いつも皆さんからの投稿を楽しく読ませてもらってます。

今から約3年前から約2年前までのおおよそ一年間で、当時 私の歪んだ欲が、
取り返しのつかない事態を招いてしまった話を振り返りながら投稿したいと思います。

ただし実話として全部を再現しようにも、どうしても不明な部分や
見えていない部分はあります。
そこは私の推測と後日当人から聞いた内容を、若干アレンジをしながら
書いていきますので理解をしてください。

現在の私(もちろん仮名ですが矢部正則)は還暦を迎えた会社員です。 
定年延長になって引退はもう少し先になりましたが、仕事に取り組む意欲は
日々減退しているのが本音のところです。

2年前に当時の妻(由紀)とは「円満」離婚をして、今はひとりで暮らしています。

今では何とか不自由もありませんが、年のせいもあって、時々、一人でいることが
寂しく感じることがあります。

幸い、自炊が苦にならないこと、ウォーキングや温泉巡りが趣味であることで
健康的には暮らせています。
そして県外にいる2人の子供(息子30歳、娘28歳)が交互に帰ってくれます。
彼らにとっては実家に戻ることになるのですが・・・ 
それでも私を気にかけてくれているのがわかりますし、
父親としてはとても嬉しいことです。
また元妻も、そんな子供たちを通じて、私のことを気にしてくれている、
とのことです。

前置きが長くなりました。

話は今から3年前、コロナもほぼ収束、世間は日常を取り戻し、
夜の街にも賑わいが戻ってきた、残暑が厳しい8月の下旬からスタートします。

当時、私は57歳で医療機器メーカーの係長で年収約600万円。
すでに出世コースからは大きく外れ、マイペースで仕事をしていました。
私の身長は166p 中肉中背 大きな病気も経験がなく、
自分で言うのも変ですが、愛妻家を自負しており、これまで一度たりとも
浮気はしたことがなかったのです。
ただし、風俗遊びはデリヘルの経験はありますが、
それもハマってしまうまで ではありませんでした。

そんな愛妻家の私ですが、密かに妻のスリップ姿、
(30年くらい前の、若いころのイメージ)が好きです、
しかし なかなかその姿にお目にかかれず残念な思いをしていました。
その当時から5年前、後述の私の親友の奥様の葬儀に参列した時に着ていた
ワンピースの喪服から透けた黒いスリップを見たのが直近になっていました。

また当時、妻とのセックスレスはすでに10年以上になっていましたが、
一番大きな試練として、私はこの頃になって急にED気味となり、
一気に男としての自信を無くしてしまっていました。
当時の私はとても落ち込んでいたのです。

そんな私が、会社の同期で唯一無二の大親友、平尾明正(当時57)と、
ある金曜の夜に居酒屋で酒を飲み交わしていたところから話が始まります。

平尾は先ほども少し触れたのですが、5年前に奥さん(直美さん)を、
心肺系の突然死で亡くされてから、以後、半年くらいは精神的に不安定に
なってしまったのです。
会社の特別な配慮もあり、彼はスイスの子会社に財務責任者の補佐役として
出向をしました。

彼はもともと仕事のできる男であり、環境が変わって心機一転が功を奏したのか、
出向先での活躍はめざましく、収益の大幅な改善を成し遂げました。
そして4年間の海外出向を終えて、今度は日本の関連子会社の副社長として
帰国をしたのでした。

平尾が海外に赴任中は一度も帰国をすることはなかったため、
私との飲食交流も実に4年ぶりとなっていたことから、
居酒屋では積もる話が山ほど交わされ、懐かしみもあって、
とても楽しいひと時を過ごしていたのでした。



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