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家の熟妻

[1] スレッドオーナー: 中年オヤジ :2026/08/11 (火) 23:44 ID:7dlViz3s No.207632
「桂子おばさんありがとう」
「ふぅ・・・・すっきりした?」
「うん」
「聡君コーラあるけど飲む」
「うん」

桂子は袋からコーラを取り出し渡した。
上半身は裸で下は短いスカート。
しゃがめば下着が丸見えになる。

聡の物を咥える時の何時もの格好。
聡のアパートの部屋でその格好のまま桂子もコーラを飲む。

一息ついてから聡の物を受け入れた。
スカートを身に着けたまま下着だけを脱ぐ。
四つん這いで後ろから聡を迎える。
全て聡の要求に応える。

3ヶ月前聡は桂子で童貞を捨てた。
それ以来、週に数度SEXさせている。
強制している訳ではなく桂子
からの提案だった。

元々あまり目立つ方ではない聡。
大学に進学した関係で一人暮らしを始めた。
聡は私の親戚。
田舎のご両親が心配して桂子に様子を見てくれる様話が来た。
私に頼まれた事も有り桂子は快く引き受けた。

大人しい性格の聡が桂子にとって頼りない弟の様に感じられた。
3ヶ月前聡の誕生日に我が家でお祝いをした。
私は自宅で聡を待っていた、もちろん桂子も。
桂子は聡を家に招き食事とお酒で聡を祝った。
もちろん私も祝った。
途中お祝いの電話がかかって来た私の姉からだ。
アルコールのお陰で会話は盛り上がる。

前に一度聡のアパートの部屋の掃除をして居る時にDVDを見つけてしまった。

人妻系のアダルトDVD。
見つかった聡は恥ずかしそうに下を向いていたと聞いた。
その時の話を持ち出し桂子がからかう。
聡も少し抵抗したが桂子の口撃にまた俯いた。
桂子が酔った勢いもあってか、可愛いと言いながら聡を抱きしめた。

部屋の雰囲気が変わる。
私は流れるままの二人を見ていた

聡「もしもし」
姉「聡誕生日おめでとう」
聡「あっうんありがと はぁはぁ」
姉「ん?どうしたの」
聡「いや、ちょっと今バタバタしてたから」
姉「そう、桂子さんに迷惑かけたらだめよ」
聡「うん、わかってるよ」
聡「今、お祝いして貰ってる」
姉「えっそうなのじゃぁ電話代われる?」
聡「うん、多分」

聡は携帯を桂子に渡した。
床の上に仰向けに寝たまま桂子は携帯を受け取る。
桂子「あっ、もしもし電話代わりました」
桂子「えぇはいいえいえ大丈夫で っうぅす」

自由になった隆がゆっくり腰を動かす。
桂子「いぇなんでもないです、はい」
桂子「えぇ聡君はしっかりしてまぁああすから」

1度桂子の口に射精した後、ついに童貞を捨てた。
桂子に導かれ入り口を探り当て挿入したばかり。
生暖かい桂子の膣。
まだ定まらない幼稚な腰を使い桂子を突く。
桂子「えぇじゃぁ聡君に代わります」
聡「もしもし、うん判ってる大丈夫だから」

携帯を置いてから数分後に聡は桂子の中で爆発させた。

「あぁはぁあああぅぅぅぅうはぁ
でる・桂子さん あっくぅう」

その夜、聡が満足するまで桂子の身体を与えた。
咥えて期待に応え、受け入れて射精させる。
聡の精液は全て受け止める。
膣の中に射精した後の物は綺麗に舐め吸い取る。
聡は当たり前の様に桂子の子宮に精液を浴びせる。

3度桂子の膣を使って聡は眠りに落ちた。

桂子の中で今までにない感覚が芽生えていたのが判った。
浮気の罪悪感はなく、妙な満足感が満ちていた。
SEXとしては私とは比べ物にならない幼稚な行為。
ただ、必死でしがみ付いて来る姿が愛しいと思えたようだ。


[2] Re: 家の熟妻  中年オヤジ :2026/08/12 (水) 21:24 ID:RPJZT8oM No.207642
翌朝、妻は一番先に起きた。
そして私、桂子は若い肉棒に満足したたのだろう、朝からニコニコ顔だ。
暫くして目覚めた聡に、シャワーを浴びさせ、そしてコーヒーを煎れた。

私は朝食を済ませ、ソファーで新聞を見ながら コーヒーを飲むのがローテイション
居間からキッチンはよく見えない

キッチンで聡にコーヒーを入れながら
桂子「おはよう」
聡「あ・おはよう・・・・」
桂子「どう、男になった気分は?」

朝から露骨な会話・・・・している
聡「ありがとう、すごく良かったです」
桂子「そう、なら良かった」
桂子 口に人差し指当てて「これは秘密って事はわかるよね」
聡「うん、わかってる」
桂子「で?またしたい?」
聡「えっ?」
桂子「聡君さえ良ければ、またしてもいいわよ」
聡「ほんと?」
桂子「えぇ、ほんとよ」

聡の顔は満面の笑みに変わった。
聡に少しあった罪悪感が完全に消えた。
童貞を捨てた事よりまた出来る事が嬉しかったようだ。

聡はコーヒーを飲み終えた後、キッチンで食器を片付ける桂子の後ろから迫った。
桂子は笑いながら下着を降ろし、ワンピースを捲くり受け入れた。

突き出した尻を掴み聡が激しく突く。
桂子の尻の形が歪に変形するほど力強く出し入れする。

寝ている間の数時間で生産された若い精液が桂子の膣の中に溢れる。
何度も噴射した後引き抜かれた物に唇をかぶせる桂子。
綺麗に処理してから聡を大学に向かわせた。

聡が出掛けて、私は桂子のワンピースをめくった。
内股に、聡の精子が流れ垂れていた。

私は桂子に聞いた、「聡のは気持ちよかったか、若いのは好いだろう」
桂子「ありがとう貴方、続けても良いよね」と言い小悪魔みたいな目で、私に求める。

「仕方ないな、ほどほどにな。。。」
桂子「うん、ありがとう」
そして私も仕事へ


[3] Re: 家の熟妻  本山 :2026/08/13 (木) 04:57 ID:sIXrCro6 No.207646
是非続けてください。笑
たまりません。


[4] Re: 家の熟妻  中年オヤジ :2026/08/13 (木) 21:57 ID:pV0Q2bO2 No.207660
本山さん、コメントありがとうございます

ある日、桂子と聡の会話を聞いてしまいた
優しい妻だなと思いました


聡「桂子さんあの、この前お願いした事なんだけど」
桂子「えっ?」
聡「あの、友達のあれ」
桂子「ん〜あの子ね〜」
桂子「まぁ100%だめってわけじゃないんだけど」
聡「ほんと」
桂子「でもね〜」
聡「いや、あいつなら大丈夫だよ」
聡「すげ〜いい奴だし」
聡「絶対しゃべらないって約束させるから」
桂子「ん〜、聡君はいいの?」
桂子「桂子おばさんがあの子と同じ事するんだよ」
聡「その事なんだけど・・・・」
聡「見てみたいんだ」
桂子「そう・・・・・」

修の物は予想より大きかった。
痩せていて大人しい雰囲気の修。
聡の部屋のベットの上、桂子の優しいリードで挿入が完了した。
太く長い物が桂子の膣を自由に出入りする。
直ぐに1度目の射精感が修を襲う。

小さなうめき声と共に桂子の胸から腹に精液が飛び散った。
桂子「うあぁ」
射精した後もしごき続ける。
次から次えと修の物から精液があふれ出す。
ボトボトと桂子の下腹部を覆い尽くす。

桂子「すごい、量ね」
桂子「まだ出そうなの」

桂子は一息ついた修の物を咥えた。
綺麗に舐め修から離れる。
修「ありがとう、桂子さん」
桂子「ん?いいのよ」
桂子「もう、満足?」
桂子「少し休憩しよっか」
修「あの、またしていいですか?」
桂子「えぇ、いいわよ」
桂子「聡君もする?」

びんびんになった物を一気に桂子に挿入する聡。
直ぐ側で修が股間を持て余している。

桂子の間で必死に腰を振る聡を受け入れたまま、修の物に手を伸ばす桂子。
桂子の招きに従う修。
修の物を握り舌を巧みに這わす。

先を含み吸いながら根元をゆっくりとしごく。
聡の目の前でAVの様な行為が行われる。

聡「涼子さん中に出すよ」
桂子「あぅぅうんいいいわよ、次は修君も中でいいわよ」
聡の精液が発射されたのを桂子は膣の中に感じた。
修「妊娠とか大丈夫なんですか?」
桂子「うん、心配しないで」
はぁああんうんん・ん・ん・あぅぅう・はん

ぬるぬると光る桂子の膣に修があてがい押し込む。
ムッチリと言う表現が一番合う桂子。
大きめの胸と形のいい尻、それをつなぐ腰は程よく脂肪を蓄えている。
決して太っては居ない、大人の女の体。
それが私の妻だ。

突く度に揺れる乳房を鷲掴みにし乳首に強く吸い付く。
目の前では終わったばかりの聡の物を器用に這う桂子の舌がチロチロと動く。

修は初めて女の中で射精を体験した。
ぬちゃぬちゃと刺激を受けながら最後まで出し切る快感。
何時もならティッシュの中に出しさっさっと処理して終わる。

感動も感激もないオナニー。

射精が終わった後も包まれる様な感触に身を振るわせた。
2人の若者を交互に受け入れる桂子。

次第に桂子の感度がレベルを上げる。
女性経験の浅い2人には抵抗しがたい圧力で締め付け始めた。

桂子自身全身を快感が支配していく。
どこを触られても甘く切ない声が漏れてしまう。

挿入されるとしがみつきリズミカルに腰を動かし恥骨をぶつける。
幼稚な突きに合わせ尻を浮かせる。

修、聡を満足させ桂子も心地良い満足感に浸った。

桂子を使う事を許された修。


[5] Re: 家の熟妻  本山 :2026/08/14 (金) 02:39 ID:nQ.Vx.tU No.207661
凄いことになってますね。
聡くんも、修くんも、幸せ者ですね。


[6] Re: 家の熟妻  ヤマユリ :2026/08/15 (土) 20:16 ID:C.S94Dgo No.207699
こんな展開、最高です。ドキドキ、ワクワク・・・聡も、桂子も、最高です。

[7] Re: 家の熟妻  中年オヤジ :2026/08/16 (日) 23:01 ID:uu8mT5J6 No.207706
本山さん、妻ホント2人に嵌って言ってますよ
聡も修君も、性処理には困らなくなっていましたね。

ヤマユリさん、ありがとうございます
ドキドキワクワクしてください。


聡と一緒のときもあれば別の時もある。
授業の関係で時間が合わない時は桂子が合わしてる感じです。

聡も修も桂子のお陰でSEXは上達していった。
3人でする時はどちらかの物を咥えながら犯される事も有る。
聡にせがまれ遂にはアナルまで提供した桂子。

それ以来3人そろうと必ずアナルにも射精される様になった。
聡の上に乗り受け入れながらアナルに修が入れる。
挟まれた体勢で激しく揺れる桂子。
2人の精液は全て涼桂子の体の中に放出される。
口、膣、アナル全て体内に残される。
SEXの時、桂子は2人の玩具になっていた。

私との夫婦生活も以前より充実する様になった。
桂子の反応が格段に進歩した事により私も喜び回数も増えた。
何故急に桂子が目覚めたのか何度か聞いたが答えは、解っていたが不明のままにしておいた。

浮気で、こんなになるとは、・・・・
それとも、元々桂子は淫乱だった  まさかな・・・・

そんなある日、私の提案で聡と修君を連れてキャンプに出かけた。
修君の事は聡の仲の良い友達と事前に何度も聞いていた。
聡の数少ない友達と言うことだが。


私は写真と釣りを軽い趣味にしている。
釣りの方は別に釣れなくてもいい。
ぼんやりするのが心地いい。

キャンプ場に着き、それぞれが準備を開始する。
若い二人が率先してテントを立て、桂子は食事の準備を、私は3人を残して目的の渓流に向かった。
桂子「あなた、何時頃もどるの?」
私「そうだな、片道30分位だから」
私「夕方前には戻るよ」
聡「じゃぁおじさん晩飯、魚期待してます」
私「はは、まぁあまり期待しないでくれ」
私が出るころには、テントを張り終わり、火の用意も出来ていた。
桂子達3人は握り飯を片手に解放的な空気を満喫していた。

聡「おじさん釣れるかな?」
桂子「さぁどうかしらね」
桂子「あまりこだわってないみたいだからね」
修「でも、ここいい所ですね」
桂子「そうね、静かで以外に綺麗だし」
桂子「トイレとかもキチンとしてるし」

離れた所に数個のテントが見える。
それぞれ家族や友人同士で来ているのだろう。
楽しそうな声が聞こえる。
桂子達だけが少し離れた場所を選んだ。
雑木林で少し影になっているそこはあまり人目に付かない。
そこに大き目のテントを張った。
1つしかないテント、当然寝る時は4人一緒。

腹ごしらえも済んだ所で荷物を開ける。
野菜に米に肉、後はお酒とつまみ。

テントの中でゴソゴソしている桂子の尻に何か触れた。
慌てて振り返ると聡がニヤニヤして立っていた。
桂子「ちょっと、今日は無理よ」
桂子「見られたらどうするの」
聡「大丈夫だって桂子さん」
聡「おじさん夕方までって言ってたし」
聡「今修が信夫おじさんの行った方見に行ったから」
桂子「他の人達だっているからダメよ」
聡「離れてるから大丈夫だって」
聡「それに、一回こんな所でしたかったし」
桂子「だめだって」

そう言うと聡は一気にズボンを下げ硬くなった物を桂子の前に晒した。
桂子「ちょっとだめよ」
修「おい、聡居るか?」
聡「修か」
修「あぁ、おじさんもう見えないぞ」
聡「わかった、OK」
聡「ね、桂子さん大丈夫だって」
修はそのままテント前の椅子に腰を降ろした。
一応見張り役らしい。


[8] Re: 家の熟妻  中年オヤジ :2026/08/22 (土) 22:37 ID:iT6NOIZs No.207755
缶ジュースを飲みながらぼんやりしている修の耳に聞きなれた音が届く。

「んくっじゅるうるじゅるっんじゅるるじゅるっ「」
桂子が聡の物を咥えているのだろう。
私は想像しているだけで股間が硬くなる。
チラッとテントの方に目をやると隙間が見えた。
修は辺りの様子を確認してからそこに近づいた。

桂子が聡の物を咥え隆が桂子の膣に顔を埋めていた。
時折桂子の体がビクッと反応する。
やがて体勢を代え隆が挿入する。
修そこまで見届けて元の椅子に戻った。
私も見ていた。

桂子の押し殺した声が時折聞こえる。
桂子は環境の違いと軽い緊張感で集中出来ていなかった。
聡は何時もの様に桂子を自分の物の様に使う。
聡「桂子さん、いっぱい出すからね」
聡「いくよ、いっぱい出るよ」「うっくぅつぁ」

予告通りこの状況に興奮していた聡の噴射は激しい。
背筋を張り渾身の突きが桂子の子宮を押し潰す。

桂子「はぅぅううううはひぃぃいっ

我慢していても抑えられない声が桂子の喉から漏れた。
膣の中で何度も噴出させ痙攣を繰り返す聡。
大きな溜息と共に桂子の上に倒れこんだ。
引き抜いた物を桂子に綺麗にして貰い修に声をかけた。
ズボンをゴソゴソと直しながらテントから出る聡。
入れ替わりに修が中に入った。

修が桂子に咥えさせその技を味わう。
椅子に座っていた聡が辺りを見渡し席を立つ。
ゆっくりとトイレに向かった。

夫の私はうっすらと桂子の事を疑っていた。
まさかとは思うが聡と・・・・
しかし最近消す子が聡の所を訪れる回数が多い事が引っかかっていた。

疑いはやがて妄想になり確信が欲しくなった。
違っていればそれでいいがもしそうなら。
桂子が抱かれる姿を何度も想像した。
嫉妬と同じ量の別の感情がある事に気がついた。
それを確認するための私なりの仕掛けがこのキャンプだった。
まさか、修と言う若者まで来るとは思わなかったが。

私は向かった道とは別の道を戻りテントの見える場所まで来ていた。
望遠レンズを通してテントの様子を伺う。
向こうからはまず見つかる事はないだろう。
聡がトイレの方に向かうのが見えた。
テントの前には誰も居ない。
残念ながらこの場所では音までは聞き取れない。



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