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元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう

[1] スレッドオーナー: 時成 :2026/07/06 (月) 02:21 ID:I/1ljEsE No.206913
はじめまして 妻自慢に妻の写真貼ってます良かったら見てください


妻と初めての出会いは
BARでバイトしていた時に、失恋して友人と来店してた
美しい顔立ちモデルのようなスタイルの彼女と出会い、
一目惚れ友達の後押しもあり必死で口説き落とし結婚。

時間がたち妻マニア化。
妻28歳二人の子ども(当時3歳と5歳)に恵まれた。
細いのにDカップあった胸も子供に吸われてBカップまでダウン
垂れる事無くそのまま縮んだ。僕的に手のひらサイズで
乳首も手ごろな大きさ敏感でお気に入り。

僕は仕事の都合で東京に泣く泣く単身赴任し、
関西の家族と600キロ離れた遠距離生活を送ることになった。

夫婦とも忙しく、そのストレス寂しさで毎日電話で会話して紛らわしていた。

子育てに追われる妻が、ある朝保育園へ子どもを連れて横断歩道を渡っていたら
突然クラクションを鳴らされた。
驚いてその車を見ると運転していたのは元彼だった。

その出来事隠すことも無く、その夜元カレの話の報告を受けた。
その時つい冗談が出てしまった

「お茶でも飲んできたらよかったのに」
この言葉がきっかけとなり、二人は関係を再燃させた。

元カレは妻の保育園に送る時間に偶然を装い、
妻と何度か目が合ったりした。

そして偶然は必然に変わっていく。
子供保育園送り戻ろうとしたら横断歩道近くの車から声をかけられた。

振り返ると元カレだった。知らない振りする訳にもいかず、
そこで立ち話をしていた。

誰かに見られてもと思ったのと、
僕の冗談「お茶でも行けばいいのに」と言われた事を思い出しそこからか車に乗り移動した。

突然2人の時間はタイムスリップした。
妻にとって元カレは初めての男。
そしてお互いの両親に反対され、お互いに好きなまま別れていた。

失恋して、すぐに僕と出会った。そして結婚。

理想の体型で細くて胸も大きく足長そんな妻。
どうしても僕の好みの女にしたく、
黒のストッキング、ガーターベルト、スケスケのパンティー、エッチなブラジャーを
着けてさせ男の目線を集める妻自慢視姦デートをした。

そんな僕の収集セクシー下着付け、後でわかった事だが
何度も元彼とホテルでセックスしていた。

そんな時、人目避け隣街デートの途中偶然2人でいる所を
偶然僕の親戚に見られたのだ。

その噂は巡り巡ってその話が、兄の耳に届き心配した兄が僕に電話してきた。

兄「最近どうしてる?別居してるけど夫婦うまくやってる?」

僕「うん。毎日電話で子供の報告きてるよ」

兄「そうか・・・」

僕「なんだよ。何が言いたいの?」

兄「いや、親戚が隣町でお前の嫁見たそうだよ。公衆電話で電話していて
なんでここにいるんだろうと、そばに止まってた車見たら男だったっているんだ」

僕「隣町の親戚の家あるからそこにでも行ってたんじゃないの?」

全く元カレといるなんて想像もしなかった。兄は疑ったような言い方していたが
僕が親戚の家といったので、その時はそれで電話を切った。

兄は疑っていた。心配して興信所に依頼をかけた。
つけられ数日で、元カレとの浮気ホテルに行ってる証拠押さえられた。

兄が東京まで上京してきた。
目の前に報告書を差し出した。

兄「なみちゃんの報告書」
封筒を開け中の書類に目を通した。

僕「そっか。ショック。なみがね。だけど元カレだもんなー。家にいないから寂しかったのかなぁ」
兄「どうする?」
僕「とりあえず話するわ。何も言わないで。話し終わったら報告するわ」

こうして週末関西に帰郷。

なみ「おかえり。お疲れ様」

僕「話あるからそこに座って、これ見て」

手に取り中を確認、みるみる顔が青ざめていく

なみ「ごめんなさい。」

僕「どうするの?僕と別れたいの?」

なみ「別れたくありません。パパが・・・偶然会って「お茶でも行けばいいのに」パパも言葉
それ思い出してお茶だけのつもりだったの」

僕「SEXはいいと言ってないよ。」

なみ「話をしてたら昔の付き合ってた時の自分になって・・」

僕「はじめての男だし、隅々まで身体知った仲だしね。どっちから?」

なみ「いいだろうって言われ返事できなくて、ホテルに・・」

僕「全部言ってくれてたらこんな気持ちにならなかったのに」

なみ「ごめんなさい。本当に別れる気持ちで会ってないから。」

僕「元カレ結婚してるんだろう?これ奥さんにバレたらどうなると思う?」

なみ「傷つくよね。もめるよね」

妻を問い詰めていたが元カレだし、僕より先に妻を抱いているんだし怒りはそんなになかった。
タイムスリップするのもわからないでもないし、まっいいかと妻の謝罪を受け入れ、
元彼に僕が会って謝罪受け、もう会わないと約束して別れを告げさせた。

お互いに寂しい事が引き金になったので家族ごと
東京へ引っ越した。

しかし東京での生活が始まっても、元カレと妻のセックスの事が脳を支配。
SEXするたびに元彼との行為を想像しては、嫉妬と興奮に苛まれるようになった。

元カレとSEXは?妻に聞きながらSEXするとチンポがやたらカチカチ堅くなり腰が激しくなってしまう。


[2] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/06 (月) 08:16 ID:sQ6Q4Vak No.206915
妻と元カレとのSEXをいくら聞いても想像興奮したとしても、想像範囲から抜けることができない。

本当は妻はどんな声、どんなよがり、どんなアクメ、俺としている時とどう違う。知りたい、見たい。

それがやがて「他の男に抱かれる妻の姿を直接見たい」という強い欲望が変わり芽生えた気持ちが抑えきれなくなる。

妻にそれを見たいと懇願。戸惑う妻を押し切り承諾させた。
妻の浮気した後ろめたさもあったのかもしれない。

早速、妻のセクシーな裸体を取撮影ネットで単独男性を募集。

プロポーションがいい妻の卑猥なヌード写真効果てき面
惹かれた多数の応募が来た。

あまりの多さに妻も驚いてた。
その中から妻に好きなタイプを選ばせた、

プレイの日は妻に元彼と会っていた時と同じ衣装下着で行かせるつもりだ。

当日俺の趣味過激な服装を着せて男性とホテルのカフェで待ち合わせさせた。

妻に内緒で先に選んだ男性と会い、正直に覗きたいことを告白した。
妻を抱きたい彼は承諾してくれた。

家を出る妻を見送り、すぐに俺も出た。
先にホテルに入り、クローゼットの中に隠れた。

今頃妻はカフェで待ち合わせ、ラウンジでお酒そして部屋におりてくる。

約束の時間になると、ドアを開ける音がして、男性と妻が入室してきた。

俺の心臓の鼓動が早く強く打ち過ぎ、吐きそう過呼吸。

そして二人キスを始め吐息が漏れる。
キスをしているのだろう。衣服を触るすれる音。
「あっ!んーあぁ」胸をタッチされてるのだろう
愛撫が続き甘い喘ぎ声を漏らした。

ベットに移動したので、クローゼットスライドドアを少し開けた。
ベットに寝かせた妻られた妻。
黒ストッキングガーターベルトとハイヒールを付けたまま
パンティーを剥ぎ取られ、単独さんがおマンコなめようとしたとき、
妻がシャワー先にさせてとストップをかけた。

二人でバスルームに入ったので、ドキドキしながらクローゼットから出て、
脱ぎ散らかった中からパンティを手に取り、クロッチを見ると期待のマン汁がべっとり。
妻の期待が俺をさらに興奮させ、ペニスが限界を超え暴発した。慌てて飛び散るのを
持っていたパンティふさいだ。

覗くというスリル、妻の痴態への期待興奮。
脳内は覚醒。味わった事の無い快楽の興奮。

シャワーの音が止まり、スペルマつけたパンティ見つからない様に隠し
急いでクローゼットに戻った。


[3] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成いて :2026/07/06 (月) 09:53 ID:sQ6Q4Vak No.206916
シャワー川出てくると、妻は下着をつけ直しベットに横たわった。

彼はキスをしてしたか絡めた。

「うぅーあぁー」

首筋をなめながら段々と下がって胸に到達乳首を舐め吸う。
その度に体が反応してビクッビクッと反応する。

そこからさらに下がっていき、クリトリスを刺激した後、
シックスナインに移行していく。

妻は積極的に男性のペニスを咥え、金玉のあたりまで舐めあげた。

クローゼットから覗いて興奮してギンギンのチンポを握り上下に無意識に動かしていた。

その後態勢を入れ替え、妻の股の間に彼は移動。
いよいよ挿入準備に、僕は息が荒くなり挿入の瞬間を見落とさない様
目を凝らして食い入るように凝視していた。

反り返ったチンポを手に持ち、マンコから滴るマン汁を亀頭に塗り付け
正常位で妻のおマンコにゆっくり収まっていく。
挿入されゆっくり腰が動く、

「ああっ……! 入ってる……すごい……!あぁっ」

声が漏れ喘いだ。腰の動きが段々と激しく突かれ

「ああっ! 奥に当たってるっ! あああっ! もっとっ!」

大きな喘ぎ声を上げ、体位を変えながら激しく求め合った。
最初のクライマックスが近づき、二人の呼吸も早くなる。

妻「あぁっ!はぁはぁ!いぃー!すごくいぃー!」
彼「うぅー!あぁー!締まる!そんなに締めたら出ちゃうよ=!どこに出す?」
妻「あぁーん!なか、なかで!一杯出して!はぁーはぁー!」
妻は半口、眉間にしわ、腰をビクビクさせながらあえいでいる

彼「なみさん!出ます!うぅぅぅー!うぉぁぁぁぁぁぁぁ!うっ!うっ!うっ!うっ!ぅぅぅぅ」

それを見ながら僕もトランクスの中でペニスがドックンドックンと爆発

二人プラス一同時に絶頂を迎え、子宮の奥に大量射精スペルマを浴びせた。

身体を密着させたまま固まっている二人。

「ふぅーっはぁはぁー」

固まってた身体が脱力状態になる


[4] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/06 (月) 10:25 ID:sQ6Q4Vak No.206917
少し休憩しながらキスをしたり、タッチを繰り返し恋人同士を見ている様で
クローゼットの中でヤキモキしていた。

そんなイチャイチャ時間から第二戦が始まった。

彼「舐めて」

妻は男性のペニスを握って再び硬くなったペニスシゴキ咥えながら、
彼の顔見て目線合わせ、気持ち良くなってるか確認しながら、

自ら跨いで騎乗位で自分の気持ち良い所に当たる様に起用に腰を振る。

「またイキそうだからヤバい……」と言って動きを止めた。

彼は体位入れ替え妻を四つん這いにさせた。
バックから激しくハイスピードで腰を打ち付ける。

「ああっ! すごいっ……! 奥に当たってるっ!」と喘いだ。

彼が中指唾液をつけ肛門に指を入れると、

妻「あああっ! ダメっ! そこっ……!」と叫び、
彼「ああっ……閉まる、閉まる……! そんなに締めちゃ出ちゃうよ……!」
妻「そこっ!ダメダメー!はぁーはぁーいっちゃう!いっちぅぁぅぅぅ!」

パンパンと激しい打ち付ける音が部屋に響き渡る
二人は2度目の絶頂を迎えた。

帰宅時間が迫り、物足りない彼は引き留めた。

諦めて二人がシャワールームに入った隙に、

妻の痴態をやっと覗き見れたと言う至福の喜びを秘め
そっとクローゼットから出て一人で自宅へ帰った。


[5] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/06 (月) 11:10 ID:sQ6Q4Vak No.206918
先に帰宅して待機

しばらくして妻が
「ただいま」と帰宅した。

玄関まで迎えに行き、手を引いてそのままベッドルームにベッドに押し倒した。

妻が「もう嫌だ!興奮してるー!こわーい!お願いシャワーさせて」と抵抗したが、
興奮を抑えきれず、そのままズボンを脱いで妻の中に挿入した。

彼に中出しされていた妻のおまんこ、ヌルヌルしてさっきの場面を思いうkんだ瞬間
興奮のあまりあっという間に暴発。

自分の精液を妻の子宮の奥深くに勢いよく射精し上書きするように出した。

一連のホテルでの覗き見。
帰宅後の上書きセックス以降、妻を「母親」ではなく
「家の中にいる一人の女」として強く意識するようになってしまった。

それ以来、子どもを保育園に送り出した後もすぐに妻に近づきSEXをしながらプレイの時の、
状況をしゃべらし、知ってる状況と照らし合わせながら何度も犯すように
むさぼるSEXになっていった。

おまんこや乳首を触る行為が日常化した。
家の中は常に性的な緊張感が漂い、妻のおマンコも濡れたまま、
いつでもセックス受け入れる体制が続くようになった。


[6] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/06 (月) 13:28 ID:sQ6Q4Vak No.206922
東京での生活は、彼女を解放させた。
顔立ちが派手なので関西の田舎では目立つ存在になって」しまう。
東京は人が多いのでその分自由。

マイクロミニ着せ街を歩いて気に留める人もいない。
元カレとの事も夫婦の中で忘れ去られていった。

夫婦で六本木のBARにも1ヵ月に1度遊びに出かける。
自分の好みの格好させ高いピンヒール履かせると170pになる。

BARに入ると、マイクロミニから延びる足に男の目が集まる。
視姦される妻を見ながら、妻フェチとして自己満の世界浸れる場所でもある。

商社マンや外人の多いBARなので、カップルできていても平気で妻を誘いに来る。

外人が片言の日本語で「セクシー!美人!飲もう。いいですか?」

必ずそう僕に聞いてく。
僕「どうぞ」
しばらくほかのテーブルに貸し出す。

それを遠めに見ながら、妻の様子を見ながら楽しむ。
妻が笑顔で楽しんでいて、男に囲まれるのを見てついつい妄想してしまう。

「こいつらのチンポで犯されたらどんな顔するんだろう?」
一人で男の餌食になりそうな妻をつまみに一人の時間楽しんでいる。

何か起こらないかと期待しながら時間は経っていく


[7] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/06 (月) 18:34 ID:sQ6Q4Vak No.206927
NTR寝取られ 時々人に妻他人に抱かせ、興奮している自分の精神状態に何なの?
その不思議な精神世界に落ちてもなお、やめれないドラッカーのようだ。

考え出すと「やめれば」その一言で解決してしまう。
妻貸し出す抱かせる、リスクがあるのに。

そのリスクが僕をジェラシーを生み、不安を生み、興奮を生む。
僕を酔わせ泥酔させる。

しかも自分以外の他人棒で感じる、デートスタイル
他人棒と二人っきりの妻の状態を観察したい。

それが覗きという形で観察して、それも妻に内緒。
僕が全部知っている痴態、それを聞きながら観察した内容と
違うことを言うことを待っている。
妻が他人棒さんとのでの全部話さない、プレイ妻の嘘の「なぜ?」考えるのが
楽しみになってる。
嘘言ってほしい。その裏には妻の相手への感情の揺らぎがあるのでは?

簡単に言うと、僕が知ってることを妻が知らずに、本音と建て前
その使い分け嘘を見抜きたい。

妻の心と気持ちを体の支配で他人棒じゃ支配できるのか?

旦那として「信じる」って何?を追求したい。

きっと、元カレと戻ったという事は、全部僕じゃなかった。
そう思ったんだよね。

心の中の彼女は誰も知らない。そしてつながってない。

だからリスクを作る。

あーーよくわからなくなってきた。

精神科に言って相談します(笑)

次からプレイを書きます すみません


[8] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/06 (月) 21:24 ID:sQ6Q4Vak No.206931
六本木BARでの続き。

妻が外人グループに囲まれながら愛想しながら
英語がわからなくて妻が戸惑っていると、
グループの中にいた日本人商社マン(38歳、背が高くスーツが似合う端正な顔立ちの男)が
間に入って笑顔でフォローした。

妻は僕を指さし(多分旦那と言ってる)その男性が頭を下げ会釈した。

ここからは後で妻に聞き取りした内容です。

商社マン「彼女は英語が苦手みたいだね。俺が通訳するよ。
君、本当に綺麗だね。旦那さんといるの?」
(僕の方を見て会釈)
男は妻の隣に座り、グラスを勧めながら自然に話しかけてくる。
外人たちは商社マンを通して妻に話しかけ、笑わせようとする。

商社マンは時折、妻の黒ストッキングの膝に軽く触れながら、甘い言葉を囁いた。

「君の脚、すごい綺麗だよ。こんなスタイルの奥さんを、旦那さんはよく貸してくれるんだね……」
はんs
俺は少し離れた席からその様子を見ていた。
妻が照れながらも笑顔で応じる姿に、胸の奥が熱くなる。

男が妻の耳元で何かを囁くと、妻は俺の方をチラリと見た。
俺は小さく頷き、男に「どうぞ」と視線で伝えた。

妻がトイレに向かった。すぐに電話が鳴った。

妻「パパどうしよう。ここ出て別の場所にいかなかかって。どうしたらいい?」
僕「タイプじゃなければ断れば?興味あれば言ってもいいよ。ちゃんと報告するなら」
妻「えー感じいいし、タッチされてドキッとしたよ。パパ一人になるよ」
僕「そんな事は、ドキドキはなみが帰宅すればうれしいさ。僕が喜ぶお土産話待ってるよ」
妻「ごめんね。じゃ行ってくるね。」

トイレから出て30分ほど経った頃、
商社マンは妻の手を取るようにしてBARを出た。

ここからは妻の報告

二人は近くのシティホテルへ向かった。
ホテルルームに入るなり、男は妻を優しく壁に押し付け、
キスを始めた。妻の唇が熱く溶けていく。

「あぁーん……はぁ……」

男の手がマイクロミニを捲り上げ、ガーターベルトみて

「君の趣味?」
妻「旦那の趣味」

撫でながら黒ストッキングの太ももを這う。
スケスケのパンティーを横にずらし、既に濡れた秘部に指を沈めた。

ゆっくりクリトリスタッチ指を動かす
「あっ……! ……入ってる……」

「君、もうこんなに濡らしてる……興奮してるんだね。
旦那さんに貸し出されるのいやじゃないの?」

妻「よくわかんない。家出る時はやだなぁーって思うんだけど
いい人と出会うと期待してる自分がいたりして」

男は妻をベッドに連れ、ハイヒールとストッキングを着けたまま
脚を大きく上げて開かせた。クロッチずらせて舌を這わせ、
クリトリスを丁寧に舐め吸う。

妻は腰を震わせ、甘い声を漏らした。

「はぁんっ! あそこ……気持ちいい……」

妻は男の太く硬い肉棒を両手で包み、恥ずかしそうに口に含んだ。
喉奥まで咥え、舌を絡めて奉仕する。男は低く唸りながら妻の頭を撫でた。

やがて男は妻を四つん這いにし、クロッチずらしバックから一気に挿入した。

「うぅーひぃ!あっ! あぁぁ……太い……奥まで入ってる……!」

激しいピストンが始まる。パンパンと肉がぶつかる音が部屋に響き、
妻の喘ぎがどんどん淫らに変わっていく。

「あんっ! あっ、あっ! もっと……子宮に当たるっ!もっと深く……!」

男は妻の腰を掴み、正常位に変えて激しく突き上げながら乳首を吸う。
妻の身体が限界を迎え、大きく痙攣した。

「あぁぁぁっ!! いっちゃう、イクゥゥ!!」

男は妻の膣奥深くで熱く大量の精液を放ち、子宮を満たした。


[9] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/07 (火) 02:58 ID:ormaGSkg No.206937
妻の報告続き

妻と商社マンが手を繋ぐようにしてBARを出て行った後、
俺は少し離れた席でグラスを傾けながら胸のざわつきを抑えきれなかった。

時計の針が進むのがやけに遅く感じる。約2時間後、妻からLINEが届いた。

「今、ホテルから出てタクシー乗った。家に帰るね。後で全部話す。」

家に帰ってきた妻は、玄関で俺の顔を見るなり頰を赤らめて目を逸らした。
髪は少し乱れ、唇が腫れぼったく、黒ストッキングの太もも部分に薄く皺が寄っていた。

マイクロミニの裾を直す仕草が、妙に色っぽい。
リビングのソファに並んで座ると、妻は恥ずかしそうにしながらも、
俺に寄り添って詳細を報告し始めた。

「パパ……ごめんね。ホテルに入るなり、すぐに壁に押し付けられてキスされたの。
最初は優しかったけど、すぐに舌が絡まってきて……あぁーんって声が出ちゃった。
男の手がすぐマイクロミニを捲り上げてきて、『君の趣味?』って聞かれたから『旦那の趣味』って答えたら、すごく興奮したみたいで……ガーターベルトと黒ストッキングを撫で回しながら、太ももを這うように触ってくるの。
スケスケのパンティーを横にずらされて、指がもう……すぐに中に入ってきて。クリトリスをゆっくり擦られて、『君、もうこんなに濡らしてる……旦那さんに貸し出されるのいやじゃないの?』って囁かれて……」

僕「やばいチンポ爆発しそう。最後まで聞けるかな?」


妻は俺の太ももに手を置きながら、声を震わせて続ける。

「正直、よくわかんないって答えたの。家を出るときは『やだな』って思うのに、いい人に出会うと期待しちゃう自分がいるって……」

彼は妻をベッドに連れて行き、ハイヒールと黒ストッキングを着けたまま
脚を大きくM字開脚にさせた。クロッチをずらして舌を這わせ、
クリトリスを丁寧に舐め吸いながら指を2本沈めてきたという。

「はぁんっ! あそこ……気持ちいい……って声が止まらなくて。腰が勝手に浮いちゃった。」

妻は男の太く硬くなった肉棒を両手で包み、
恥ずかしそうに口に含んだ。喉の奥まで咥えて舌を絡め、
懸命に奉仕した。男は低く唸りながら妻の頭を優しく撫でていた。

そして四つん這いにされ、クロッチをずらしたバックから一気に挿入された瞬間——

「うぅーひぃ! あっ! あぁぁ……太い……奥まで入ってる……!」

激しいピストンが始まり、パンパンと肉がぶつかる音が部屋中に響いた。
妻の喘ぎはどんどん淫らになっていき、

「あんっ! あっ、あっ! もっと……子宮に当たるっ! もっと深く……!」

男は妻の腰を強く掴み、正常位に変えて激しく突き上げながら乳首を吸った。
妻の身体は限界を迎え、大きく痙攣しながら絶頂に達した。

「あぁぁぁっ!! いっちゃう、イクゥゥ!!」

男はそのまま腰の動きを緩めず、さらに深く突き上げ続け——
妻は息を荒げながら俺の耳元で囁いた。

「そのあと……二回目もすぐ来ちゃって……正常位のままいっぱい中に出されたの。今もまだ、漏れそうで……パパのじゃない精液が子宮に残ってる……」

妻の報告を聞きながら、俺の股間は痛いほど硬く張りつめていた。
胸の奥が熱く疼き、嫉妬と興奮が混じり合って頭がぼうっとする。

妻はそんな俺を見て、そっと手を伸ばしてきた。

「パパ……興奮してるよね? 今夜は……このままの状態で抱いてくれる?
 それとも、ちゃんと掃除してから……?」


[10] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/07 (火) 04:18 ID:ormaGSkg No.206939
画像の方で滝さんからリクエストいただいた元カレとの妻の出会い番外編 

元カレ編  妻の視点

私はなみ彼と出会ったのは17歳の春に出会った。

高校は別々だったけど、共通の友達を通じてグループで遊ぶようになり、
自然と2人で会う時間が増えていった。

デートを重ねるうちに二人いつも一緒に居た。

彼の家は両親が経営する喫茶店で、
店が忙しい夜に家が空くことが多かった。

初めて彼の部屋に上がった日のことは、今でも鮮明に覚えている。
お互い初めてで、薄暗い部屋でぎこちなくキスをして抱き合った。

服を脱がせられ、胸があらわになり、恥ずかしくて手で胸を隠した。
ずっとキスをしながら舌を絡め(レモンの味はしないなぁ)そんなこと思いながら
段々と下半身が熱くなってきた。

彼が胸を吸い出し「あっ!くすぐったい」それでも吸い続けられ
段々と気持ちよくなってきた

手を持たれ彼のおチンチンに手を持っていかれた。
大きくて堅くて、強く握るとビクビクとしたことを覚えてる。

彼の手が私のパンティの中に入ってきて、クリトリスを触られ

「あぁ!はぁーうぅーん」
どうしていいのかわからず出そうな声を押し殺した。

パンティも脱がされ、彼も脱いでお互い裸の状態で
彼がコンドームをつけ私の脚の間に体を入れ、彼がゆっくりと私の中に入ってきた瞬間、
激しい痛みが身体を貫いた。

私はシーツを強く握りしめ、涙を堪えながらも彼の背中に腕を回した。

「痛い……でも……好き……」

痛みは本当に大きかった。でも、大好きな人に抱かれている喜びの方がずっと勝っていた。
終わると出血していた。
こうして私の初体験が終わった。

その夜を境に、私たちは会うたびに体を重ねるようになった。
最初は痛みばかりだったのに、だんだん気持ち良さが分かるようになり、

「高校を卒業したら結婚しようね」と、

夢のような約束を何度も交わした。

1年半が経ちその夢は打ち砕かれた。現実は残酷だった。

彼が私の両親に結婚を申し込んだが、若いという事で強く反対された。

彼の両親も、喫茶店を手伝う別の女子の存在を強く推していて、

叶わない事でお互いにイライラして、けんかをするようになった。

結局、夢叶わずお互いに嫌いにならず、
それでも未来が見えず、好きなままの気持ち持ちながら二人別れた。

彼はその勢いで両親の進める、その子と結婚することになった。

その事で私は深く傷ついた。

部屋に閉じこもり、食事も喉を通らず、
ただ泣いて過ごす日々が続いた。


[11] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/07 (火) 04:22 ID:ormaGSkg No.206940
番外編 元カレと妻の出会い

続き

そんな私を心配した女友達が、何度も外に誘ってくれた。
ある夜、ようやく

「少しだけ外の空気を吸ってみよう」と
そう思えて、友達の知っているバーに行くことにした。

店内は落ち着いた雰囲気で、私たちはテーブル席に座って話をしていた。
私はまだ心が重く、ほとんど笑えずに気持ちは沈みグラスを眺めていた。

すると突然、誰かがテーブルの横に立った。

「すみません、急に割り込んでしまって……」

顔を上げると、店のアルバイトスタッフの男性(今の旦那さん)が立っていた。

彼は少し照れくさそうに笑いながら、こう言った。

「実はさっきから気になってて……。
こんな綺麗な人が暗い顔してるの見ると、
店としても責任感じちゃうんですよ。
……って、責任とか関係ないか(笑)。
とにかく、元気出してほしいなと思って」

その後、彼は面白いエピソードをいくつか話してくれて私の心を少しづつ開いていった。

バーあるあるや、と言いながら失敗したカクテル作りの話など、軽快に話す彼のトークに、
私は引き込まれつい吹き出して笑ってしまった。

その瞬間、彼も一緒に笑った。

その笑顔が……「可愛い」そう思った。とにかく笑顔がすごく可愛かった。
目が細くなって、ちょっと照れたような表情が、なんだか心に刺さった。

彼は私をデートに誘ったけど、傷がいえない私は誘いをかわしていた。

それを見ていた女友達が私の横で小さく囁いた。
「ねえ、あんた笑ってるじゃん。きっといい人だよ。
一回ぐらい会ってみなよ。連絡先交換してみなよ」

私はまだ心の整理がついていなかったけど、
彼の優しさと可愛い笑顔に押されて、
小さく頷いて連絡先を交換した。

それが、私と今の旦那さんとの出会いだった。

妻に聞いた話を彼女の立場で番外編として
リクエストに応えて書いてみました。

ありがとうございました。


[12] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 10:15 ID:xen6Na2I No.206996
この状態になったら貴方ならどう受け止めますか?
どう対応していきますか?よかったら自分の嫁に置き換えて教えてください。

続き

六本木の夜から帰宅後、妻の中はまだ商社マンの精液で
ぬるぬるしていた。

俺は妻をベッドに押し倒し、そのまま挿入しながら激しく腰を動かした。
報告を聞き終えた後、俺は動きを少し緩めて妻の顔を覗き込んだ。

俺「……なみ。他の男じゃ、もうダメなんだよ」
妻「……え?」

妻は息を飲んだまま、俺の目を見られずに視線を逸らした。

俺「いくら抱かせても、いくら詳細に報告を聞いても……全然満たされない。
興信所が出したのはただの行動報告だけだった。元カレとホテルに入った時間と、
出てきた時間。俺は何も見てない。何も聞いてない。
お前があいつに抱かれて、どんな声を出して、どんな顔をしてイッてたのか……
全部想像するしかないんだ」

挿入したまま妻に迫る

妻「…………」
• 妻の胸が激しく上下する
• 指先がシーツを強く握りしめている
• 恐怖と罪悪感、そして微かな興奮が混じり合っている

妻「……パパ、やめて……そんなこと、言わないで」

俺「なんで元カレだけを守るんだ?
他の男は何人も受け入れたのに、あいつだけ特別扱いする理由は何なんだ?」

妻「元カレだけは……見られたくないの。言いたくもない……」
• 妻の脳裏に、17歳の頃の初体験の記憶がフラッシュバックする
• 痛みと愛情と、夢のような約束が蘇る
• 「あの人との時は、私が一番素直だった」と思ってしまう自分に罪悪感

俺「それが俺を狂わせてるんだよ。
お前が『守りたい』って頑なになるほど、俺はあいつの前でのお前が見たくなる。

他の男じゃ埋まらない。根本的問題なんだ。元カレなんだ……」

妻「パパ……お願い……もう責めないで」

• 妻の膣が俺のチンポをきゅっと締め付ける
• 拒否したい気持ちと、夫の言葉に少しずつ興奮してしまう自分がいる
• 「もし元カレとまた会ったら、私は本当に壊れてしまうかもしれない」という恐怖

妻「……元カレだけはダメ。
あの人とやったら、私が壊れちゃう……パパが知らない私が、出てきちゃう気がするの……」

俺「それが見たいんだよ、なみ。
お前が元カレの前でだけ見せる、本気の淫乱な顔……
俺はそれが見たくて仕方ない」

妻は涙を浮かべて首を横に何度も振ったが、声は震えていた。


[13] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  ばる :2026/07/08 (水) 11:50 ID:4r4R5Qao No.206997
パンドラの箱の中にもう一つ箱があったのですね。
私のは最初の箱も開ける勇気はありませんが。。。


[14] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 12:22 ID:xen6Na2I No.206998
ばる様 妻だけの秘密のパンドラ。元カレ。過去に置いたままなら問題は起こりませんでした。
夫婦の生活の中に持ち込まれ隠されてた。それを見つければ開けたい衝動になったんです。
他人ならこんな気持ちにはならないですよね。ぼる様は浮気されていませんか?過去の人なら思いが残っているのでわ?疑ってしまいます。


[15] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 12:26 ID:xen6Na2I No.206999
翌朝、子供たちを保育園に送り出した後のキッチン。

俺は後ろからなみに近づき、腰を抱き寄せた。彼女の黒ストッキングの上から太ももを撫でる。

俺「なみ……昨日の話、まだ考えてくれてる?」

妻「……考えてはいるけど、結論は変わらないよ」

俺「他の男は何人も受け入れてるのに、なんで元カレだけはダメなんだ?」

妻「元カレだけは……本当に嫌なの」

俺「嫌な理由をちゃんと教えてくれよ。
興信所が出したのはただの行動報告だけだった。俺は何も見てない。
お前があいつに抱かれてどんな顔してたのか、どんな体位でどんな声出したか?
全部分からないままなんだ」

妻「パパ……やめて。そんなこと聞かないで」

俺「聞きたいよ。
お前が隠せば隠すほど、俺は元カレに勝ててない気がする。
お前の一番大事な部分を、あいつだけが知ってる。
俺は夫なのに、負け犬みたいで悔しいんだよ」

妻「……そんなことない。パパは私の夫だよ。勝ち負けじゃない」

俺「夫だからこそ、全部知りたい。
お前が元カレの前でだけ見せる顔、声、感じ方……全部見たい。
他の男を抱かせても、結局満たされない。
根本的に欲しいのは元カレの前でのお前なんだ」

妻「パパ……お願い。
元カレは私の過去……パパには見せたくない部分があるの」

俺「それを夫婦の中に持ち込んだ。それなら俺に見る権利あるだろう?
それが見たいって言ってるんだ。
隠せば隠すほど、俺は惨めな気分になる。
お前の中で俺はまだ元カレに負けてるんじゃないかって……それが悔しくて、でも興奮する」

妻「……」


俺「なみ、どうしたい?
この負け犬みたいな夫の気持ち、お前はどう思う?」

妻「勝ち負けじゃないよ……ただ、元カレだけは本当に怖いの。
あの人とまた会ったら、私が壊れちゃう気がする……」

俺「お前の初めての男とどうだったのか?それが見れれば夫婦の物語が全部埋まるんだと。
お前が元カレの前で過去になる姿を、俺に見せてくれ」

妻「パパ……やめて……
そんなこと言わないで」

俺「やめられない。
お前が守ろうとするほど、俺は余計に知りたくなる」


[16] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 14:43 ID:xen6Na2I No.207002
妻「……」

俺「なみ、どうしたらいい?この負け犬みたいなおれの気持ち、お前はどう思う?」

妻はシンクに手をついたまま、しばらく沈黙した。肩が小さく震えている。

妻「……正直に言うね。
パパがそこまで言うなら……少しだけ、元カレのことを考えてしまう自分がいるのは本当」

俺「…………」

妻「でも! それでも絶対にダメ。
あの人と会ったら、私はパパの知らない自分に戻ってしまう。
17歳のあの頃みたいに、夢中になって……
これ以上パパを傷つけることになるかもしれない。
それが怖いの。だから心の奥の箱にしまってるの」

俺「知ってるよ。隠されている事。
そのしまった箱の中身を、お前が元カレの前で夢中になる姿……俺はそれが見たい」

妻「パパ……本当に頭おかしいよ。私はパパの妻で、子供の母親なのに……
そんな私を、元カレに抱かせて興奮したいなんて……」

俺「スイッチを入れたのは二人だよ。それが無ければこんな事に成って無いよ。
興奮してるよ。おかしいだろう。今も想像するだけで
お前の声でチンポが痛いくらいだ」

妻は振り返って、俺を睨むような、でもどこか潤んだ目で見た。

妻「……もし仮に……本当に仮に、元カレと会うことになったら……
パパは本当に後悔しないの?
私はもう、元カレのことを綺麗な思い出のままにしておきたいの」

俺「わかんない。後悔するか、しないかも
むしろ、お前が元カレに抱かれ、俺のこの暴走する欲望が消えれば、消したいいんだ」」

妻「私のせいなのね?……最低」

妻はそう吐き捨てたが、声の端に怒り微かな震えがあった。


[17] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 15:31 ID:xen6Na2I No.207003
この状態になったら貴方ならどう受け止めますか?
どう対応していきますか?よかったら参考にしたいのでコメント頂ければ幸いです


妻は僕の欲望に毎日押し潰れる寸前まで精神が追い込まれていた。

妻は一人で部屋にこもりるようになった。僕と家でも僕を避けるようになった。

近所の公園でボンヤリしていた。
その手は携帯を握りしめ、震える指で何度も元カレに電話ボタン押しては
切ってそれを何度も繰り返すうち電話が繋がってしまった。

妻「あっ!……あぁもしもし……なみだけど」

元カレ「……なみ? どうした、急に」

妻「……ごめん、突然。どうしていいかわからなくて……」

元カレ「困りごとか?旦那に相談したの?」

妻「その夫が、毎日あなたの話ばっかりするようになっ
て……」

元カレ「は? 何言ってるんだよ。もう終わった話だろ?
俺は前に旦那から警告された時、俺はもう二度と会わないって約束したはずだぞ」

妻「……わかってる。でも夫が『あなたの前での私が見たい』って、
毎日しつこく言うようになって……なたにだかれろって。それを見せろって
私、もうどうしていいかわからないの……」

元カレ「……」

元カレは長い沈黙の後、ため息をついた。

元カレ「どうしたらいいのか……俺の責任?電話だけじゃ話にならないな。
会って話できる?それともこのまま続ける?」」

妻「今……近くの公園にいる」

元カレ「わかった。今から行く。直接話そう」

公園のベンチ

30分後、元カレが現れると、妻はこれまでの事で我慢できず泣き出してしまった。

妻「……ごめん、急に呼び出して……」

元カレ「すまんな。俺のせいでこんな事になって。もう泣くなよ」

元カレは妻の隣に座り、肩に手を置いた。

妻「あの時知られてから、それからはちゃんと終わらせてたのに……
私も忘れようとして、忘れてたのに……旦那が忘れてないなんて……」

元カレ「俺にも責任の一端はあるよ。なみだけ責任追う事じゃないし」

妻「……夫が『あなたの前での私が見たい』って、しつこく言うようになって……

元カレは黙って聞いていたが、表情が次第に複雑になっていく。

元カレ「……お前、そんな状況だったのか」

元カレは妻の頰に手を当て、涙を拭った。その手が少し震えていた。

元カレ「……見られたくない気持ちが、お前をここまで追い込んでるんだな……
俺も責任感じてる。

妻「こんな事になって……ごめん」

元カレの目にも涙が浮かんでいた。

元カレ「俺に何もしてやれない辛いよ」

妻「…………泣いてるの?」

元カレは言葉に詰まり、妻の額に自分の額を軽くくっつけた。

元カレ「……どうしていいかわからないよ、俺も」

その瞬間、妻はゆっくり唇にキスをした。

元カレ「……っ……」

妻は一瞬彼はビックリして、なみの強いキスに抵抗できず、旦那との約束の壁超えてしまった。

元カレ「やばいよ。だめ……こんなの……なみ……お前、
昔から俺の前では泣き虫だったよな」

キスは次第に深くなり、手が妻の背中を撫で始める。

元カレ「……やばいよ。なみ。だめだよ……これがバレたら……離婚になるかも……」

妻「わかってる。もうお家に居たくないの。旦那の目が怖いの」

元カレ「俺が悪いんだよ。結婚して子供もいるのに、お前の事追いかけた俺が悪いいだ
こんなになみを苦しめるなんて」


[18] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 16:04 ID:xen6Na2I No.207004
あなたならどうしますか?コメントで教えてください。

妻は元カレの胸に顔を埋めるようにして、涙声でポツリポツリと話し始めた。

妻「……私、夫の欲望を埋めるために……他の男に何度も抱かれてきたの。
それで許して貰えるならと。」

元カレ「えっ!…マジで?どれぐらいの人と?」

妻「6人だったかな?正直記憶があいまい。
夫はそれであなたと私の時間を埋めようとしていたの
『それなのに結局他の男じゃ埋まらない』って……
だから私は、夫のこの気持ちを何とかしてあげたくて……求めるならと。」

元カレ「知らない男達に抱かれたんだ」

妻「でも全然ダメだった。夫はますますあなたの事を言うようになって……」

元カレは妻の背中を優しく撫でながら、静かに聞いた。

元カレ「……お前、そんなにまでして、旦那の気持ちを和らげようとしてたのか」

妻「うん……でも結局、夫は『あなたの前での私を見たい』って
言い続けるから……もうどうしていいかわからなくて……あなたに電話しちゃった」

元カレは妻の顔を両手で包み、額をくっつけたまま小さく息を吐いた。

元カレ「……なみ。お前がここまで俺のせいで苦しんでたなんて……俺は知らなかった。
それなのに他の男に抱かれたお前を想像したら……
旦那みたいに正直、興奮してる自分がいる。下腹がムカムカしてくる。
旦那と同類。わからない。知ってるなみ。ごめん。どうなったか新しい身体を知りたくなる……」

妻「……あなたまで、そんなこと言うの?」

元カレ「悪い。俺までもおかしくなってる。でも今のお前を、このまま帰したくない」

元カレは妻の唇に優しくキスをした。


妻は最初は抵抗したように体を硬くしたが、
すぐに元カレの興奮した激しい感情に胸にしがみつくようにキスを返した。

妻「……だめ……こんなの……
パパに……絶対に見せられないのに……」

元カレ「なみ……お前、昔から俺の前では素直だったよな」

キスは次第に深くなり、元カレの手が妻の服の中に滑り込んだ。

妻「んっ……やめて……

これがバレたら……主人どうなっちゃうか……」

元カレ「わかってる。でも……どうなっても抱きたい
お前が他の男に抱かれてきた身体……俺にも感じさせてくれよ」

妻「いやじゃないの?……あなたと旦那しか知らなかった
この身体汚れてるよ」

元カレは何も言わず車に彼女を乗せ、近くのホテルに向かった。
妻は抵抗せずについて行き、ホテルに入るなり元カレに抱きしめられた。

元カレ「どんな風に変わったか俺に見せてくれ」
止めたはずの時計が、また動き出した


[19] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  ばる :2026/07/08 (水) 16:32 ID:9gX79Sa6 No.207005
全ては自分たちが蒔いた種。
また、旦那では無く元カレに逃げたのですね。
旦那の見てないところでするのはただの浮気なのに。

壊れてしまった物は元には戻らない。
私なら気が狂いそうなほど嫉妬して怒り、相手の家庭も壊して離婚するしか心に平穏は訪れないと思います。
苦しんでも奥さんを切れないのなら、どうなるかは分かりませんが、新たな関係を作るしか無いのではと思います。


[20] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 17:30 ID:xen6Na2I No.207006
ばる様 妻を追い詰めてしまってましたね。自分が被害者意識もあったのかもしれません。
自分的に見たい気持ちが押さえ込む事が出来かかったですね。
元カレに逃げ込むのは想定外でした。僕の場合性癖が強く発症した病気でしたね。


[21] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  無銘◆NJHtRg :2026/07/08 (水) 17:43 ID:w9SiHrLw No.207007
他人精液がたっぷりと残っている汚れたオマンコほど良い味がするものはありません。
その精液が元カレのものだと知ったら時成さんは歓喜の頂点に至ります。
元カレの精液ほど特別なものはありません。
僕も妻が結婚後、元カレと中出しデートで精液を溜め込んだまま帰って来て、そのオマンコを初めて見た時の衝撃の思い出に重ね合わせてます。
その後、カップル喫茶で妻と元カレの中出しセックスをすぐそばで見ましたが、二人の同時イキや元カレの出し切ったチンポ、開き切ったオマンコから垂れ落ち精液の様子は良い思い出です。
愛が深まって幸せになりますよ、時成さんもなみさんも元カレさんも。


[22] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 18:09 ID:xen6Na2I No.207010
無銘様 うらやましい。いい思い出にしておきたかったみたいです。
僕に内緒で会って、元カレが僕と同じ状態になり大切に思っていた気持ちが
幻想になったそうです。男の本性サガを知って気持ちが覚めたと言ってました。
男という自分も分からないけど、他人の男という生き物、女という生き物
結局理解できない者同士なんだとつくそう思います


[23] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  無銘◆NJHtRg :2026/07/08 (水) 18:28 ID:mqNp24F. No.207011
時成さん、楽しんで生きるのですよ。
妻も他人精液を溜め込んだオマンコに挿入されるのは格別に気持ちよかったと言います。
僕もいろんな精液を味あわせてもらって妻や元カレや他男性に感謝ですね。
時成さんも気持ちいいですよね。
いろんなお付き合いがあっていいと思いますよ。
落ち込んだり悩んだりしてはもったいないと思います。
期待してます。


[24] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/08 (水) 22:25 ID:xen6Na2I No.207012
元カレは妻の言葉を聞きながら、興奮を抑えきれなくなっていた。

元カレ「……お前が他の男に抱かれて、旦那に見せていたなんて……
我慢できない」

元カレは妻を抱き寄せ、激しくキスをしながら片手で自分のズボンのチャックを下ろした。
鼻息も荒く興奮、硬く反り返った肉棒をすぐに取り出し、妻のパンティを横に荒々しくずらした。

妻「……あっ! 待って……まだ……」

元カレ「もう会えないとあきらめていたのに。もう待てない」

興奮で息を荒げながら、元カレは妻の背中を壁に押し付け、片足を高く持ち上げさせた。

壁にもたれさせた格好のまま、イキリ立った肉棒を勢いよく一気に奥まで突き上げた。

妻「あぁぁっ……! ゆっくりして。あなたまで……怒ってる……?
お願いごめんなさい……怒らないで……優しく……あぁー……!」

妻の声は罪悪感で震えていたが、元カレの太い肉棒が
子宮口を突くたびに甘く裏返っていく。

妻「……あなた……ごめん……壁に押し付けられて……他の男みたいに……
こんな淫乱な姿……絶対に見せられないのに……あんっ!」

元カレ「見せろよ……俺に見せろ。お前が旦那以外の男に抱かれて、
身体を汚してきた姿……俺にも見せて、感じさせてくれ」

元カレはジェラシーを滲ませながら、壁に押し付けた妻を激しく突き上げた。
片足を高く持ち上げられた格好で、妻の体重がほとんど肉棒にかかるような深い挿入が続く。

妻「はぁんっ……あっ……あぁー……!奥まできて!もっと突き上げて!……深く……
やっぱりあなたのチンポが落ち着くの……
あんっ! 奥に当たってる……!だめ……こんなの気持ちいい……」

元カレ「お前が変わった身体……乳首も大きくなってる。
寝た男たちの様に俺にも同じように味わわせろ。
他の男に何度も抱かれて、旦那の前で報告してたんだろ?
その淫乱な部分、俺にも見せろよ」

妻「……ごめん……あなた……私……もう……我慢できない……
あぁっ! 抱かれてる彼に抱かれてる……見たいよね。
ごめんねはぁんっ……いっちゃいそう……!あぁー!いくっ!」

元カレ「俺が綺麗にしてやる。俺ので、出るぞ!!出すぞ!行くぞ!なみ!うぅー!うっ!うぅぅー」

妻「あっ!あぁー一杯出して、全部忘れきれいに洗い流して!あぁぁーはぁはぁ」

2人の体は呼応するようにビクビクと痙攣しながら、強く抱き合ってキスをした

静寂の室内、壁に押し付けられ、持ち上げられた足をそっと彼が床につけさせた
それと同時にチンポはするりと抜け、妻の太もも伝いながら滴り落ち
絨毯を汚していった


[25] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/09 (木) 10:03 ID:eBb6AhGc No.207018
元彼は手祖引き妻をベッドに押し倒し、足を広げ正常位で激しく突き上げていた。

妻「あんっ……あぁー……!あなたまで……責めないで……仕方無かったのごめんね……
もうあの時の私じゃ無いの……もうあの時の私はいないの。もう戻れないの……」

元カレ「興奮するんだ……わかんない。俺は純真なお前しか知らないのに……
あれから淫乱な知らない女にされてたなんて……あぁー……俺の中のお前あぁー」

妻の腰を強く掴んで腰を強く打ち付け体位を入れ替え、彼女を四つん這いにさせた。

バックから一気に奥まで貫き、激しく腰を打ち付ける。
パンパンという肉音が部屋に響いた。

元カレ「なみ。ここに何本入ってきたんだ?どのチンポが良かったんだ?
他の男に抱かれてるとき、俺のこと思い出してたか?
それとも違うチンポの方が気持ち良かったのか?」

妻「いゃーはぁんっ!あなたまで…あっ……あぁっ……!
あなたまでやめて……そんなこと聞かないで……やだっ!私……燃えちゃう……
あの時の私に戻れない……あなたの知らない女に……されてるの……あんっ!
奥に当たってる……!」

妻の髪を軽く掴みながら、さらに深く突き上げた。

元カレ「お前が汚されていく姿……俺も見たくなった……旦那と同じように、
淫乱なお前を知りたい……!他の男に何度も中出しされて、身体が変わったこのマンコ……
俺のチンポじゃ物足りないだろう?クソっ!犯してやる……!」

妻の理性は完全に崩れ、元カレの激しいピストンに合わせて腰を振り始めていた。

背徳感と快楽に飲み込まれ、妻の声が次第に高くなっていく。

妻「あぁー……! あなたのが……気持ちいい……もう……いっちゃう……!
あなた……ごめん……私……もう戻れない……あぁぁっ!!」

妻の身体が激しく痙攣し口から唾液が漏れ滴る、
元カレの肉棒を強く締め付けたまま絶頂に達した。


[26] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/09 (木) 11:44 ID:eBb6AhGc No.207021
旦那から『元カレに抱かれ見せろ』その責めに疲れ果て
元彼に相談した事で更に責めを背負う事に成る。

『こんな事に成るなんて』妻はそう思ったそうです。
せっかく綺麗な思い出にして隠し持っていた大切な時間。

相談した事で鉾の中が違う形に変わっていく。

二度と会わないと約束した二人。

背徳は時間経過を完全に忘れさせた。

何度も何度も精射した。それでも彼の性欲は責めに変わり
妻を四つん這いにさせ、バックから激しく突き上げながら責め続けた。

「知らない間にお前は他の男に何本も入れられ、
旦那の前で喘いでた姿……俺も興奮する……淫乱なお前をもっと見せろ……」

妻「もう許して、あんっ! あぁー……!……そんなこと言わないで……
あぁーでも……気持ちいいもっと奥にっ!あぁー!……あの時の私に戻れない……
あなたの知らない女に……されてるの……はぁんっ!」

妻の腰が勝手に動き、元カレの肉棒を深く受け入れ、喘ぎ声がどんどん大きくなっていた。

その瞬間、妻のスマホが震えた。

旦那からのメール
妻「あっ!主人。えっ!何時?うそっ!」

「どこ? 何してるの? 連絡入れないと心配する大丈夫?」

妻の身体がビクッと硬直した。

妻「……っ! パパ……」

彼も動きを止め、荒い息のまま画面を見て顔色を変えた。

元カレ「うゎっ……やばい」

一瞬で興奮が冷め、青ざめかを見合わせ二人を焦りが襲った。

妻「もう……早く帰らないと……」

二人は慌てて服を着てホテルを飛び出した。

車の中で妻は決心した。思い出を捨てあった事を正直に言おうと。
そう決めると涙がほほを伝って落ちた。(心の中で)「……もう、
大切にしてたあの人もいない…………ごめんパパ……私、もう前とは違う……」

帰宅した。
僕「遅いぞ!連絡もせず何してんだ」
妻「あなたの望み叶える為に準備してきた」
僕「えっ!どういう事?」
妻「彼と会ってきた」
僕「えっ!元カレ?」
妻「ちゃんと伝えてきた。パパが見たいって言ってる事」
僕「えっ!それで、それで?」
妻「見せるのは、嫌だって。あれっ?パパ怒らないの?もう会っちゃダメなんでしょ?」
僕「それは…もう時効。それよりしたの?」
妻「後で話す。シャワーさせて」
僕「あーやったんだろう?ダメ!シャワーより身体検査が先」
妻「はぁー拍子抜けしちゃった。怒られて離婚だと思ってたのに…」
僕「なみマニア僕がそんなこと言わないよ。早く身体検査」

手を引いてベットルームに入ると裸にしてベットに寝かせ
股を広げさして、指を入れた

僕「うわっ!まだ残ってる。元カレの?」
妻「それ以外いないでしょ」
僕「結構激しかったね。おマンコ赤く腫れてるよ」
妻「あっん。舐めないの」
僕「だって。やっと、やっとだよ。埋まらなかった時間」
妻「鼻息荒すぎるよ。うれしい?」
僕「最高に。ありがとう」
妻「ありがとう?そうなんだ」

ここからはホテルであった事を質問責め

妻は時間たってから、その時の顛末を暴露してくれたが
会ってはいけない彼と会った理由、その後のホテルに入る時の葛藤。
僕を裏切った気持ちになった事。その時の気持ち露呈した。

正直、理由はどうでも良かった()


[27] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/09 (木) 11:47 ID:eBb6AhGc No.207022
旦那から『元カレに抱かれ見せろ』その責めに疲れ果て
元彼に相談した事で更に責めを背負う事に成る。

『こんな事に成るなんて』妻はそう思ったそうです。
せっかく綺麗な思い出にして隠し持っていた大切な時間。

相談した事で鉾の中が違う形に変わっていく。

二度と会わないと約束した二人。

背徳は時間経過を完全に忘れさせた。

何度も何度も精射した。それでも彼の性欲は責めに変わり
妻を四つん這いにさせ、バックから激しく突き上げながら責め続けた。

「知らない間にお前は他の男に何本も入れられ、
旦那の前で喘いでた姿……俺も興奮する……淫乱なお前をもっと見せろ……」

妻「もう許して、あんっ! あぁー……!……そんなこと言わないで……
あぁーでも……気持ちいいもっと奥にっ!あぁー!……あの時の私に戻れない……
あなたの知らない女に……されてるの……はぁんっ!」

妻の腰が勝手に動き、元カレの肉棒を深く受け入れ、喘ぎ声がどんどん大きくなっていた。

その瞬間、妻のスマホが震えた。

旦那からのメール
妻「あっ!主人。えっ!何時?うそっ!」

「どこ? 何してるの? 連絡入れないと心配する大丈夫?」

妻の身体がビクッと硬直した。

妻「……っ! パパ……」

彼も動きを止め、荒い息のまま画面を見て顔色を変えた。

元カレ「うゎっ……やばい」

一瞬で興奮が冷め、青ざめかを見合わせ二人を焦りが襲った。

妻「もう……早く帰らないと……」

二人は慌てて服を着てホテルを飛び出した。

車の中で妻は決心した。思い出を捨てあった事を正直に言おうと。
そう決めると涙がほほを伝って落ちた。(心の中で)「……もう、
大切にしてたあの人もいない…………ごめんパパ……私、もう前とは違う……」

帰宅した。
僕「遅いぞ!連絡もせず何してんだ」
妻「あなたの望み叶える為に準備してきた」
僕「えっ!どういう事?」
妻「彼と会ってきた」
僕「えっ!元カレ?」
妻「ちゃんと伝えてきた。パパが見たいって言ってる事」
僕「えっ!それで、それで?」
妻「見せるのは、嫌だって。あれっ?パパ怒らないの?もう会っちゃダメなんでしょ?」
僕「それは…もう時効。それよりしたの?」
妻「後で話す。シャワーさせて」
僕「あーやったんだろう?ダメ!シャワーより身体検査が先」
妻「はぁー拍子抜けしちゃった。怒られて離婚だと思ってたのに…」
僕「なみマニア僕がそんなこと言わないよ。早く身体検査」

手を引いてベットルームに入ると裸にしてベットに寝かせ
股を広げさして、指を入れた

僕「うわっ!まだ残ってる。元カレの?」
妻「それ以外いないでしょ」
僕「結構激しかったね。おマンコ赤く腫れてるよ」
妻「あっん。舐めないの」
僕「だって。やっと、やっとだよ。埋まらなかった時間」
妻「鼻息荒すぎるよ。うれしい?」
僕「最高に。ありがとう」
妻「ありがとう?そうなんだ」

ここからはホテルであった事を質問責め

妻は時間たってから、その時の顛末を暴露してくれたが
会ってはいけない彼と会った理由、その後のホテルに入る時の葛藤。
僕を裏切った気持ちになった事。その時の気持ち露呈した。

正直、理由はどうでも良かった(笑)
望む結果が手に入ったそれだけ。

隠れて元カレと浮気から始まった葛藤が解決に向かっていった。
妻の1番になれた気持ちになった。

元彼は欲望に負け自ら順位を下げてくれた。


[28] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/10 (金) 00:31 ID:qo8cAFtA No.207030
妻は顔を赤らめ、目を逸らしながらも、
熱い視線に負けて口を開いた。

「……ホテルに入った時、すごく迷った。
もう二度と会わないって約束したのに……
でもパパがあんなに望むから、相談しただけでこんなことに……。
部屋に入ったら、彼、すぐにキスしてきて……
私、拒めなかった。あの頃の情熱が蘇って、頭真っ白になって……」

夫の指が奥を抉り、妻の腰がビクンと跳ねた。

「あぁっ!彼 激しかった……最初は立ったまま片足持ち上げられ、
パンティずらしてすぐに下から子宮突きあげられて、
そのあとベットに移ってバックで何度も突き上げられて……

『他人のチンポで喘いでた姿、俺も興奮する』って……。

私、腰が勝手に動いちゃって……
『もっと奥にっ!』って叫んでた……はぁんっ!って」

僕は鼻息を荒くなり、妻の腫れた花弁を舌で優しく舐め始めた。

もっと詳しく。
キスはどうだった? 乳首は? お前が一番感じた体位は?」

妻は涙目になりながらも、身体の奥から込み上げる愉悦に抗えず、
声を震わせて暴露を続けた。

「私がほかの人に抱かれたことで、パパと同じ様な事言い出して、
他の人としているところが見たいって。

そう言うと興奮してキス……深くて、舌が絡まって息もできなくて……
乳首は吸われて、噛まれて……バック……四つん這いにされて、
激しく突かれてる時、あなたのこと忘れてイッちゃった……。ごめんね。

スマホが震えた瞬間、冷水浴びたみたいに怖くなったのに……
まだ身体はまだ欲しがってて……」

僕は興奮の極みに達し、妻の太ももに自分の硬くなったものを擦りつけた。

「やっとだ……お前が元カレに抱かれて、感じて、精液まみれで帰ってくるなんて……
最高だよ、なみ」

妻は夫の頭を抱き寄せ、複雑な表情で囁いた。

「パパ……私、もう元には戻れないかも……
でも、パパが喜んでくれるなら……また会っちゃうかも……」

夫は妻の唇を塞ぎ、熱いキスを交わした。
隠れていた浮気の葛藤が、夫婦の新しい興奮へと溶けていく。

その夜、二人は何度も交わり、妻の身体に残る元カレの痕跡を
貪るように確かめ合った。元カレとの背徳の時間は、
夫婦の絆を歪んだ形で深めていた。


[29] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  無銘◆NJHtRg :2026/07/10 (金) 06:35 ID:qk7moIJw No.207034
愛の形はさまざまなのですから。
お顔や体つき、オマンコやチンポの形状機能性状、具体的にはオマンコの濡れ具合、それぞれのニオイ、締まり具合や精液の量など全てが違うのですから、よろしいのですよ。
時成さんとなみの愛は深まって、元カレもなみとの中出しセックスを介して時成さんと深い付き合いになったしよかったです。
なみにとって元カレとのセックスは格別のものですから、なみと元カレが望むときにはいつも必ずなみが出かける前には時成さんが挿入しなみの膣をほぐしておくのがいいですね。
もちろん使用前使用後のオマンコ具合の変化も味わえますよ。
少し中出ししておくのも手ですね。
楽しみにながら期待しております。


[30] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/11 (土) 03:02 ID:FzbtgEDw No.207048
無NJHtRg あの時の嫉妬は鳴りを潜め現実との狭間で悶々としてます。24時間の嫉妬の日々は空白の日々
新たな刺激に出会いを期待するも空白のまま。ここに過ぎた時間のパンドラ箱開けて楽しんでます。
少しづつ思い出しながら。


[31] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  無銘◆NJHtRg :2026/07/11 (土) 13:27 ID:0L9eJRBI No.207061
記憶は消えません。
そして“パンドラの箱”は必ず開けてしまうのですよ。
時とともに記憶はさらに磨かれて光を増します。
良いご経験、良い記憶、良いネタ良いおかず、、、
時成さんは幸せだと思います。
期待してます。


[32] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  ツシツェツイツク時成 :2026/07/11 (土) 13:32 ID:rfpRnw0w No.207062
ある夜、ベッドで妻が震える声で

「パパに話してない事があるの……」と切り出した。

幼い頃、公園の公衆便所に怪しい親父に「お菓子あげる」連れ込まれ、
ズボンを下ろされておちんちんを舐めさせられたこと。

裸にされて、アソコを舌で弄られ、
親父が自分でシゴいて熱いスペルマを顔や胸にぶっかけられた。

幸い挿入はされず「ラッキーだった」と今でも思うけど、
あの感触と臭いが忘れられないと告白した。

公園で子供といると親父に似た人見るとフラッシュバックするらしい。

突然の話に僕は驚き、胸がざわついた。
でも、妻の幼い被害を想像した瞬間、
股間が熱く硬くなった。自己嫌悪が込み上げるのに、

興奮が止まらない。「……ごめん、興奮してる」と呟きながら、
妻を強く抱きしめた。

「そんな私でも、愛してくれる?」

「元彼の浮気と比べたら過去の話」妻の目が潤む。
僕は彼女の唇を奪い、首筋を貪りながら「愛してるよ。むしろ、
あの記憶で濡れてるお前がたまらない」と耳元で囁いた。

妻の体がびくんと反応し、下着が既に湿っていた。
そのまま妻を押し倒し、荒々しく繋がる。
妻の中は熱く締まり、過去の影を振り払うように激しく腰を打ちつけた。

「あっ……パパ、もっと……!」

彼女の喘ぎが部屋に響く。
クライマックスで妻を抱き締めながら、
僕は彼女の全てを受け止めた。告白は二人の絆を、
歪んだ欲望でより深く結びつけた。


[33] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  ただ乗りジョニー :2026/07/11 (土) 20:01 ID:F7BxavFg No.207066
「パンドラの箱」は開くものです。
それでこそ意味はあるのです。
もし開かない箱なら「パンドラの箱」でもなんでもありません。
今後の展開を期待しています。


[34] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/13 (月) 15:07 ID:Kt/0dhgQ No.207110
ビジネススーツを着たサラリーマンにナンパ
「お茶だけ」と拝むように誘われた。

妻は「ちょっとだけなら……」と了承した。
カフェで話してみると、彼はおしゃべりが上手で、
面白いエピソードを次々に披露して妻を何度も笑わせた。

「こんなに笑ったの久しぶり」と妻が言うと、
彼は笑顔で「じゃあ、もっとゆっくり話さない?」と
ホテルに誘った。

妻は迷ったが、パパの望みを叶えるため
「軽くなら……」と了承した。

ホテルに入ると、彼は妻をベッドに押し倒し、キスをしながら服を脱がせ始めた。

しかしSEX中もずっとおしゃべりを続け、
妻の身体の好みや過去の経験を根掘り葉掘り聞いてくる。

集中できないまま、彼は早々にイッてしまった。
「ごめん、君が綺麗すぎて……いつもより早かったよ」
「エロすぎるから我慢できなかったんだ」
身勝手な早漏で、妻は不満げだった。
帰宅後、妻は俺に報告した。

妻「……感じは良かったんだけど、SEXはあんまり……
おしゃべりしながら聞いてくるし、早漏で言い訳ばっかりで……
パパの望み通り元カレ以外の人に抱かれてみたけど、こんな感じだった」

俺は興奮しながら妻を抱き寄せた。
俺「それでもお前が他の男に抱かれてきたことが大事だよ……」
妻は複雑な表情で俺の胸に顔を埋めた。


[35] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  無銘◆NJHtRg :2026/07/14 (火) 00:39 ID:sFXFKd8Y No.207126
ピッタリと会う方を求める長い旅路に出かけられたのですね。
良いお味の方はたくさんいらっしゃいますよ!
チャレンジですね。
ご夫婦関係を大事になされながらもなお長い冒険の旅に、、、、
素晴らしい!
期待してますよ。
応援してます。


[36] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/14 (火) 09:41 ID:/pp3wfgs No.207135
無銘◆NJHtRg
見た目で面白い人だったから、結局その人のsexが
どんなだろうとのぞき見したくなったんでしょう。
プレイ経験前ならついて行かないだろうし、その先も絶対あり得なかったでしょうね。

スケベな女の根っこができ花咲いて目覚めたのでしょう。
花は咲いて散る。確実にその時期は近づいてますね。


[37] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  無銘◆NJHtRg :2026/07/14 (火) 17:13 ID:USdEs97g No.207139
僕と妻の関係性に重ねて読ませてもらってます。
勃起しながら。
妻からいろんな話を聞かされてましたからとても身近に感じます。
元カレや通りすがりの男とナマ中出し、幼ない頃にイタズラされオマンコを弄られて精液をかけられたことなど、、、重なるんですよ。
楽しませてもらってます。


[38] Re: 元カレに寝取られNTRに目覚めてしまう  時成 :2026/07/15 (水) 11:01 ID:9A1B5UDo No.207144
元カレから連絡が来た。
妻「……パパ、元カレから連絡あった。会えないかって」
俺「撮影はダメなんだよな。ボイスレコーダー持って行くならいいよ」
妻「……うん。そうする」
妻は俺に隠さず報告した後、元カレとホテルで会った。

ホテルに入るなり、元カレは妻を壁に押し付けて優しくキスをした。
元カレ「なみ……お前、まだ俺の前では昔のままなんだな」

妻「……あなた……あの時の私に戻りたい……でも、もう戻れないの……」

元カレは妻の服をゆっくり脱がせ、ベッドに連れて行った。
妻の脚を優しく開かせ、初めての男のように丁寧にキスをしながら身体を撫でる。

元カレ「なみ、昔みたいに素直になれよ……俺となみお互いに初めだったあの時。
今も俺の前では、あの頃の純粋あの時のままでいてくれ」

妻「あんっ……あなた……全部知知られてるのよ……なみは今は昔の女を演じてるの……
もうあの時のなみはいないの。あぁー……あなたの指が……」

元カレは妻のクリトリスを優しく舐めながら、指をゆっくり沈めた。

元カレ「旦那に全部話してるのに、俺の前では昔のままなんだ……それが興奮する。
お前が俺だけの純粋な女だったのに、今は旦那の為に他の男に抱かれて……
それでも俺の前では、あの頃のなみでいてくれ」

妻「はぁんっ……あっ……あぁー……!あなた……優しい……
あの時の私を……思い出させて……でも……全部話さなきゃ隠せない……
あんっ! 気持ちいい……もっと……」

元カレは妻の脚を肩に担ぎ、正常位でゆっくりと挿入した。

元カレ「なみ……俺のチンポ、どう?初めての男のまま感じてるか?」

妻「あぁっ……! あなたのが……奥に……昔のまま……感じてる……
でも……もう純粋じゃないの…………いつか全部見せなきゃ……あんっ!」

元カレは腰を優しく、でも深く動かし続けた。

元カレ「俺といる時は旦那の話はしないでくれ。それより俺と会わなくなって
抱かれてきた男たちの話を聞かせてくれ」

妻「あぁー……! いっちゃう……そんな事言うともうダメ!あなたに……いっちゃうっ!!」



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