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あの時夢中になったハタチの人妻寝取り

[1] スレッドオーナー: 人妻のトリコ :2026/01/09 (金) 13:29 ID:tkqt4g3I No.204726
あの当時、僕が経験した、楽しかった人妻との遊び、
数年会わなくなり、最近また連絡を送ってみようと思い、送ったところ、
普通に返信があったので、
また僕のチンポ奴隷にできたらなと思い、昔の出来事をここに綴って、
どんな変態人妻になっていったか、また、連絡から会うことができれば、
その事も共有していこうと思います。

読みづらかったり分かりにくい事もあるかもしれないですが、
楽しんでください。

私は現在38歳になる、独身、バツイチの男かつしと言います。
当時彼女みずき20歳、僕が32歳の約6年ほど前の話になります。

みずきはハタチで子供が1歳半ぐらいだったかな?
が、1人いる既婚者です。

18〜9でできちゃった結婚で、旦那さんは確か3つか4つ上とだったと思います。

簡単にみずきの紹介をすると、身長160ぐらい、細身でありながらDカップの豊満な胸、
純ジャパにも関わらず、ハーフ顔のローラ、加藤ローサのようなかおだち。
当時は茶髪で常にミニスカートを履くような、男なら誰しも自分のちんこを勃たせて、
あのデカいおっぱいを鷲掴みにしバックからちんこをガンガン突いてみたいと思っていたと思います。

みずきは中卒で、卒業してからはずっとアルバイトをしていたみたいで、
10代の頃はほとんど遊びに行く事もなく、退屈な日々を過ごしていたみたいです。

そんなみずきとの出会いは、僕もよく利用していた飲食店で出会いました。

後の後日談ですが、当時は結婚と子育て、そして旦那さんとのセックスでのちょっとした不満、
成人式の日に今まで遊んでこなかった分の反動がきたみたいでした。

せっかくの成人式の晴れ舞台。
旦那さんも自分の嫁の事情は知っていたみたいなので、せっかくだし、昔の友達と、
思う存分羽伸ばして、遊んできな、子供は見とくからと言われ、
思う存分に楽しんだみたいです。

そこから、やはり若さとは時に偉大で、時に残酷で、、、。
その羽を伸ばしたのがきっかけで、みずきの遊びたい欲が爆発。
頻繁に旦那に子供を見てもらい、夜の街に遊びに出ていたみたいです。

でも、ところかしこ、言い寄ってくる男と夜を共にしていたわけではなく、
実際僕の性奴隷になるまでは、旦那を含め男性は3人しか経験しておらず、
かなり遊び慣れてない子って印象でした。

家を出て、友達達と遊び、その流れで、出会うきっかけとなる飲食店に行ってたみたいです。


[5] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  いさお :2026/03/29 (日) 19:56 ID:4wpxFbtQ No.205285
とても興奮します。どんどん続けてください

[6] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/04/01 (水) 16:31 ID:QDffS8TU No.205317
いさおさん、ありがとうございます。
また書きます


[7] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/04/01 (水) 18:39 ID:D0HB/M/w No.205318
続き書きます。

「ちゃんとそういうところって見てるんですね!」
「めっちゃ見てしまうなー!パンティーラインとか!笑」
「ちなみにチェックしたら、、、ラインはありませんでした!笑」
「見ないでくださいよー!!ちゃんとチェックされてるし!」

そんな会話をしてもみずきに嫌がる気配は全くなかった。
なので、少し思い切って、
「ちなみにラインがないってことは、、、Tバックやな!!」
「いや、Tじゃないんですけど結構際どい、そんな感じのやつ履いてます!」
こんな自分の下着の種類をしゃべるのは相当警戒心が緩い証拠。
今日は間違いなくこの先に進めるのではないか、、、、
そう考えただけで僕のチンポの先が湿っているようにも感じてました。

そんな中、ブラーっとドライブしながら、少し地元の人気の少ない場所を探しながら、
そっち方面に車を移動させて行きました。

幸い、田舎なので少し走らせるだけで、誰もいないような、駐車場や、ひらけた場所、
田舎道の脇道のようなところはたくさんある。

実は僕のお気に入りのカーセックスポイントのような、人気のない場所があり、
休憩を装い、そこに行こうと考えてました。

「ちょっとだけ運転疲れたから、どっか止まって休憩してもいい?」
そう切り出すと、
「あ、大丈夫ですよ!なんだかんだずっと運転しながら喋ってますもんね!」

簡単にオッケーがもらえたので、すぐに目的の場所に向かう。
みずきの方もなかなか酔いが回ってきているのか、よくしゃべるし、下ネタにもなんの抵抗もなく返してくる。

5分ほど移動し、ついに目的の駐車場に到着した。

「あーちょっと疲れた!」
「お疲れ様です!」

到着して、予想通り、車1台もいない。
今から少しだけ、お喋りをし、早速勝負に出て、みずきを抱く段階に入りました。

もちろん、普通の喋りではなく、少しでも確率を上げるために、
エロトーク全開で攻めていく。

「ふーー、あ、時間とか大丈夫??」
「大丈夫ですよ!」

「でも、何回も言うけどホンマにその格好エロいなー!」
「見るだけでめっちゃ意識してしまうわ!」
「本当に好きなんですねー!何を意識しちゃうんですかー!!笑」
「なんか普通に興奮してまう!!笑」
「ダメダメ!!笑」「こんなんで興奮しないでしょう!!」
「いやいや!これは普通に興奮するやろ!!ってかなんやったらもう普通に興奮してる!」
「興奮してるんですか!!わからなかったです!!笑」
「興奮したらどうなるんですかー??」
「え?興奮したら?もう今めっちゃちんちん勃ってる!笑」
「ええ〜ー!!それ結構ガチなやつですね!!笑」

ここまでぶっ込んでもほとんど嫌な顔ひとつしない。
お酒の力とみずきの元々ふわっとした性格がなかなかいい方向に向いていた。

「いや、この格好とこの身体で勃たへん人はおらんと思うで!」
「いつもそうなった時は、どうしてるんですか?」
「もう自分でひたすらシコシコするで!笑」
「やっぱり自分でするんですね!」
「でもみずきもムラムラしたり、エッチな気分なったりするやろ?」
「そんな時はどうするん?」
「んんー、、、自分で触っちゃう!!」
「あーー!やっぱり自分でするん?オナニーとか普通にするん?」
「ええ〜ーしちゃいますよー」

僕の内心は今すぐにでも飛びついて、襲ってしまいたいぐらいに
興奮していました。
もちろん、アソコはギンギンになってます。
あともう一押しか、かなり気持ちが先行してしまいそうでした。


[8] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/05/11 (月) 01:39 ID:DNSxtSxo No.206032
ご無沙汰です。
続きです。

かなり、興奮する気持ちと、はやる気持ちが、入り混じっていました。
なんていっても、僕のちんこはもうギンギンではちきれんばかりに
股間を膨らませてました。

僕は一気に距離を詰め、勝負に出ることにしました。
座席のアームレストを上げ、無言でみずきに少し近づきました。

近づいた僕との距離は既に肩が当たってるぐらいの距離です。
肩が当たり、その距離にいっても、特に何も言わないみずき。

僕は横にあるみずきの手を上からなぞるようにゆっくりと腕から、手の甲にかけて、
なぞってみました。

「んん」と少し咳払いのような、吐息がもれ、そのままみずきの手を握り、
みずきの顔をみつめました。
「どうしたんですか?」
「いや、可愛いから、、、。」
そう言い、握った手を離し、みずきの顔をに手を持っていきました。

みずきの輪郭をなぞり、そのまま肩に手を回し、グッと自分の方に
寄せ、唇にキスしました。

ゆっくりと味わうように唇を重ね、「嫌じゃないやろ?」
と、みずきに問いかけると、静かに、声を出さずにゆっくりと首を縦にふりました。

僕はそのまま肩に回した手をゆっくりみずきのワンピースの上から手を入れ、
ブラ越しにみずきのデカ乳を揉み始めました。

ゆっくりと静かに「んあぁ、、、」と口からこぼれでるみずきの手をとり、
ゆっくりと僕の股間に持っていきました。

胸を揉む手をゆっくりと動かして、ブラと胸の境目に手をやり、念願の生乳を、
揉み始めました。
吸い付くようなやらかくも、弾力のある胸は僕のちんこを更に勃起させる。
乳首もしっかりつまんでボッキさせる。
「早くこういうふうに、触って欲しかったんやろ?」
耳元でつぶやくと、
「そんな事ない、、、」
「こんなに乳首固くさせといて?」
少し強めに乳首を触り、
みずきは感じながら、頭を上に向けた。
「あぁ!!んんん!!」
気もち良さそうな喘ぎ声をだす。

「触って欲しかったです、、、!!」

そう言い、僕は
「ほら、ズボンのチャック下ろして、俺のちんぽ出して」
みずきに僕のズボンのチャックを下ろさせ、ギンギンにになった、我慢汁にまみれた、
僕のチンポを出させた。

それと同時に、後ろの座席おいで、と移動を始めた。

移動し、僕はみずきの手をとり、チンポに持っていきました。

右手でみずきの手を握り一緒に僕のチンポをしごかせます。

その間も胸とキスの攻めは緩めませんでした。

「ほら、旦那のちんぽいじるみたいに俺のも触って」
そういうと、みずきは僕のチンポを上から下までしっかりしごきだしました。
時おり、ぐちゃぐちゃになった亀頭をグルグル回し、せめてくる。
気持すぎて思わず声が出てしまう。「ああ!!」
たまらず、みずきの左肩のニットをずらし、ブラを強引にニットと一緒にずらし、
胸まで下がった首元のたるみからみずきの胸をさらけ出し、
乳首にむさぼりつきました。
じゅるじゅるとヨダレをまとわせ、いやらしい音を立てながら、みずきの
乳首を舐めまわしていきました。

「んん!、、、あっ!!あぁ!!」
いやらしい声であえぐみずき。

僕はそのままいっきにみずきのワンピースを脱がせ、下着姿にしました。

ほぼ裸になったみずきの頭を両手で掴み、僕の股間に持っていきました。
「、、、んん!あ、、く、、!!」
生暖かいみずきの口が僕のオチンポにまとわりついてきました。

そのままみずきの頭を上下に動かして、フェラさせました。
我慢汁とみずきのヨダレが入り混じり、シートの下はグチャグチャにぬれていた。

「んん、、、はぁ、はぁ、」
「ほら、オチンポ美味しいですってゆってみろ」
「おちん、、ぽ、、、おいしい、、です」

その言葉に我慢できず、しゃぶりつくみずきを抱き抱え、僕の上にのせました。
対面座位の形で上に乗せ、みずきのパンツを少し横にずらし、そのまま
みずきのオマンコに挿入しました。

ズブっ、、ブズ、ズズ

いきなり根元まで咥え込むみずきのアソコは予想以上に小さく、かなりキツキツの
上質なオマンコだった。
そのままみずきのお尻に手を回し、持ち上げながらピストンさせていく。

「あぁあ!!はぁ!、、気持ちいい!!!」

やっと念願のみずきとのセックスにかなり興奮していました。


[9] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  愛妻家の夫 :2026/05/12 (火) 00:03 ID:hkREZx2A No.206045
夢中になって読んでしまいました。
続き、期待してます。


[10] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/06/10 (水) 22:56 ID:gpyr4KyQ No.206506
愛妻家の夫さん。
ありがとうございます。
ドップリつかっていってください。


[11] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/08/16 (日) 23:25 ID:Wzl7ewOQ No.207707
かなり更新あいてしまい申し訳ないです。
続き書きます。

予想以上に最高のみずきのアソコ。
まさしくとろけるようなセックスでした。

僕は激しく腰を突き上げ、何度もみずきのオマンコを突き上げました。
その度、激しい喘ぎ声。

興奮も最高の状態で、お互いの感度も抜群に高まっていました。
そんな中、興奮しすぎた僕は早くもイッてしまいそうに、

「逝きそう、、!このまま中にだしていい?」
「ダメ!!ん、んん、あ、、中はダメ、、、!」
僕はイク瞬間みずきの腰をグッと持ち上げ、オマンコから抜いた、僕のチンポは、激しく脈打ちながら、
「ビュル!ドプッ、ドプッ!!」
大量の精子が2人の間に飛び散りました。

自分でも驚く量と高く飛び出した精子はどろっどろでヒタヒタとつたい、シートに垂れ流れました。

しばらく駅弁対面座位のやうな形で抱き合い、お互いにキスをしながら
あまりに大量な僕の精子をみて、みずきが「すっごい、、、いっぱい出てる」
その言葉に思わず「このぐちゃぐちゃになったチンポ舐めて」とお掃除フェラを頼みました。

そうするとみずきは、スッと腰を下ろし、チンポをしごきながら、自分の口に咥え出しました。

しっかり残った精子を吸い出し、きれいに舐めてもらい、なんとも言えない快感に襲われていました。

時計を見ると夜も遅く、まだまだ元気だった僕のチンポでしたが、
その日は、一旦そこで終わり、みずきを送ることにしました。

その帰り道、
「めっちゃ気持ちよかった!」
「私も、、、。あんなに激しいの初めてでした、、、」
「そーなん?またしてほしいん?」
「わからないです!」
「でも、気持ちよかったんやろ?旦那のチンポと俺のチンポどっちが気持ちよかった?」
「、、、、こっちです」
「じゃ、もうしてほしくないん?」
「もっとしてほしいです、、、」
「じゃ、みずき俺と付き合って、俺の彼女になって」
「え!?彼女ですか?」
「そう、旦那に抱かせるのもいいけど、俺のチンポの方がみずき喜ぶやろ?」
「はい、、、。じゃ、、私を彼女にしてもらっていいですか??」

こうして僕は見事にみずきとのセックスをし、この先チンポ奴隷になる彼女を手に入れることが出来ました。


[12] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/08/24 (月) 04:23 ID:s341V3Vs No.207769
こんばんは。
続きです。

その晩、お互い気持ち良くなり、僕には新たな彼女ができて、
ルンルン気分で帰宅。

帰ってから、連絡を送ろうか迷ったが、旦那のこともあるので、
その日は一旦、気持ちを落ち着かせて寝ることにしました。


翌日、10時ごろに「昨日はありがとう!よく寝れた?」
と送ると、すぐに既読になり、「こちらこそです!よく寝れました!」
と返ってきた。

僕は「昼間普通に連絡して大丈夫なんやな?夜は?できるだけしない方がいいかな?」
「一応、昼間は大丈夫ですし、夜も通知はしてないので、送ってもらって大丈夫ですよ!」
「じゃ、遠慮なく送ります!ちなみに昼間は自由に動ける感じ?」
「なにも用事なければ!」
「いまは?なにしてる?」
「買い物行って、特になにもないですよ!」
「じゃ、今から会えるって事やな!買い物一緒に行くわ!会いに行く!」
「え!?今からですか?無理じゃないけど、、。ほぼすっぴんで、、(汗)」
「俺は問題ないけど、みずきは無理?」
「まぁ問題はないです!!笑」
そうして、僕は早速会う口実を作り、会う約束までこぎつけました。
「では、〇〇のとこまで来てもらうことできます?」
「わかった!10分ぐらいでいく。来る時ワンピースで下着なしできてな!」
「ええ!?下着なし?!それは、、、」
僕はすかさず、
「俺の彼女になったんやから、普通じゃいられんで!」
「うそー、、、恥ずかしい、、、」
「昨日もっと恥ずかしい事したやん」
「、、、もう、、わかりました。。」
こうして、ノーパン待ち合わせの約束をし、いざ迎えに。

この時、自分の家に連れ込み、そのまま昨日の続きをやってやろうと、
すけべ魂炸裂してました。

そして、車を走らせ、待ち合わせの場所へ。

しっかり、黒のワンピースにみにまとった、みずきの姿が。

恥ずかしいのか、僕の車が見えた途端にすぐこちらに走ってきた。
「めっちゃ恥ずかしくて、ヤバい!」
「なにが?どう恥ずかしい?」
「もしかして見られたり、下着履いてないのバレたらどうしよって、、」
「もしかして、興奮してたん?まさか、こういうのドキドキしてんの?」
「ほら、オマンコ見せてみろ!濡れてないか確かめたる!」

そういい、助手席に座ったみずきのワンピースをたぐり、オマンコに指をやると、

ヌチャ、ヌル、

「興奮してるやんか、オマンコビチョ濡れ」
「いや、、ちがう!」

僕はみずきのオマンコに指を入れかき混ぜながら、耳元で
「みられるか、そういうの好きなん?」
「ちょっと興奮します」

そういうと、指をスッと抜き、車を発進させました。

その道中。
「今からとりあえず家行くけど、その間ずっと俺のチンポしゃぶって」
「え、恥ずかしい、、」
そういうみずきをよそに僕は自分のズボンのチャックを下ろし、片端だけぬき、
完全に下半身露出の状態に。

すぐさまみずきの顔をこちらに引き寄せ、強制的に、チンポを口にねじこみました。
そうすると、じゅぽじゅぽ、といやらしい音を立てながら、早速フェラが始まりました。


[13] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/09/01 (火) 21:28 ID:Wmo.YrIA No.207848
続きです。

自宅までの道のり、みずきのフェラがはじまった。
見られるかも、、その感覚がさらに興奮度を上げていきます。

「ほら、歩いてる人たちいっぱい見てるよ」
「ンン!!だめ!!」

そういうみずきの頭をグッと押し込み、喉の奥までチンポを押し込みます。
「んん、!!」
その声とともに再びフェラをさせました。

多分見られてはないけど、覗き込めば普通にわかるレベル。
周りには歩行者、横を通る車。
いつどこからこのエロエロの空間を覗かれるか、
それを考えるだけだ、自分のアソコがはちきれんばかりに、
勃起してるのがわかりました。

その時、信号に引っかかり止まることに。

改めてみてみると走ってる時には気にならなかったが、
歩行者からはコチラの車内は意識しなくても丸見えの高さ。

その時、横にほぼ並ぶ形で車が停止した。

僕はシートの上に土下座の形でコチラに座り、お尻は窓側に
向けているみずき。

隣の車の運転席を見ると、40代ぐらいの女性だった。

僕がチラッと隣の車に目をやると、やはり気になっているのか、
少しチラチラとコチラに視線を送っている。

「ほら、みずき、今隣の人にずっと見られてる!」
そういい、僕はみずきのお尻の方へ手をやり、隣の人に、
みずきのワンピースをグッとめくり、グチョ濡れになったオマンコを
見せつけた。

「いや!まって!見られてる!!」
みずきの手がワンピースを、戻そうとするが、すかさず手を押さえて、
「ほら、隣の人もすごい興味津々でみてくれてる!」
そういい、隣の方を見ると、チラチラと見ながら、前を向き、を繰り返して
僕らのいやらしい一部始終をしっかりと見学していました。

信号は変わり、何事もなかったかのように、発進。
他人に見られながらする行為がここまで気持ちいいとはおもいもしませんでした。


[14] Re: あの時夢中になったハタチの人妻寝取り  人妻のトリコ :2026/09/08 (火) 03:10 ID:nU12W/Mw No.207911
続きです。

家に着くまでの道中、ずっとボクのチンポをしゃぶらせ、
車を走らせるうちにボクの家の駐車場に到着しました。

来るまでの間、数人の歩行者に車をチラッと覗かれはしましたが、
それがまたとてつもなく興奮すること、、、。

車を止め、照れるみずきの手をひき、家のドアの前へ。
鍵を開け、玄関に入った瞬間に、みずきを押し倒して、
ワンピースをまくりあげ、そのままバックの状態で生挿入。

さっきまでしゃぶっていたみずきのまんこはいうまでもなく、ぐちゃぐちゃ。
すんなりと奥まで咥え込みました。
「ほら、さっきまで興奮してたから、なんもしてなくても奥まではいってるぞ」
「あ、、、はぁ、、だめ、、、イク、、、!!!」

そう言いながら、数回奥までチンポをいれ、激しく動くと、急にブルブルと
身体を震わせ、さきにみずきが逝ってしまった。

そのまま、絶頂を迎えている、みずきをグッと起き上がらせ、
そのまま立ちバックで2回戦。

邪魔だったので、そのままワンピースをまくり、上から脱がせる。
ブラ一枚とスニーカーだけの姿にボクの興奮がおさまらない。

僕も上の服を脱ぎ、一度チンポを抜き、下のズボンとパンツを脱ぎ捨て、
そのまま勢いよく、オマンコにぶち込みました。

玄関先で激しくするセックスはとてつもなく気持ちよく、
誰かに聞かれているかもなんて事は全く気にせず、2人とも喘ぎ声を出しながら、
感じていました。

そうしていると、ぼくも逝きそうになり、
「みずき、、、イク、、」
そういい、ぼくは勢いよく、チンポを抜き、後ろを向いていたみずきを、コチラに
向け、座らせた状態で、勢いよく、みずきの顔に、ドロドロの精子を大量にぶっかけ
ました。
自分でも驚くほどの量とドロッドロのネバネバの精子。
大量に顔射を決め、まだビュルっと出る精子を、口に押し込み、フェラさせました。

「んん、んん、うっ、、、あ、、」
しっかり受け止めてくれた口には、大量に精液で溢れていました。

「ごっくんして」

そういうと、みずきはゆっくりと口を閉じ、、「、、んぐっ」
一気にぼくのものを飲み込みました。



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