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MM夫婦の過ち

[1] スレッドオーナー: M夫 :2022/04/25 (月) 07:47 ID:uK97fSmY No.186386
40代夫婦です。
10年程前に妻に浮気されましたが、危機を乗り越え再構築。
家族円満に過ごしてきました。

ただ、私の心の闇は寝取られに目覚め、
妻に言う事ができない妄想を秘めていました。
その願望を満たす為、隠し撮り。
妻の裸体をネット掲示板で不特定多数へ晒し。
リアルな反応を見たく、友人へと見せてしまいました。
私が大袈裟に伝えていた事もあり、
「友人から妻を貸してくれと」
「2人でメス豚に落としてやろう」
なで妻を小馬鹿にされる発言に魅力されました。
そしてついに了承してしまいました。


[4] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/04/27 (水) 01:16 ID:8geGO2Zo No.186406
 妻への切り出し方の答えが全く頭に浮かびませんでした。
友人からは催促の通知が届きます。
盗撮写真の転送。
ボカシ加工しネットのアダルト系の質問掲示版に書き込んだと煽り。
「インターネットにバラまくから」
そういう意思と捉え、精神的にも参ってしまいました。


私は決断しました。
「あのさ」と妻に差し出し見せたのは
妻の裸体と妻の差し出し強要のように脅かされる会話。

突如切り出された状況に妻は号泣
「なんで私がモノ扱いされないとイケないの????」

「浮気による苦しみで性癖が狂ってしまった」
「悪いとは思うけど、君が苦しむ事で興奮する」
「そして間が差してしまい、今友人との関係がオカシクなっている事を」

交渉は数か月に及びましたが聞く耳もたず。。
夫婦の会話は皆無、お互い顔を合わせるのを避けるようになりました。
正直、妻も限界だったのかもしれない。
妻の様子から離婚も覚悟していました。

妻から話があると言われ、背筋が凍りました。
「えっと、その……」しばらく口篭り
「ごめんね、わたしが馬鹿な事したばかりに」
「私、モノ扱いされないとイケないのね」
 言葉に詰まる自分に妻は謝りました。

違う。そうじゃない。」
ああ、離婚される・・・。
妻への申し訳なさと自分過ちで後悔しました。

妻は首を縦にうなずき
「いいよ」
無理して笑いながら受け入れてくれました。


[5] Re: MM夫婦の過ち  太郎 :2022/05/01 (日) 16:00 ID:mhFfX03o No.186444
拝見させて頂いています。
これから奥さんはおもちゃにされていくのでしょうか。
期待しています。


[6] Re: MM夫婦の過ち  斉藤 :2022/05/01 (日) 19:22 ID:7v9hXdX2 No.186448
MM夫婦って淫靡な響きが好きです。

[7] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/05/02 (月) 01:19 ID:1U3VPvs2 No.186450
 友人には即、了承貰えた事を伝えました。
色々脅され急かされ悶々としましたが、連絡が出来すこし気が楽になった。
想像をしているだけで悶々としたが、連絡を入れすこし気が楽になった半面、
また違う不安と期待で胸の動悸を感じました。

気が変わらぬよう約束の日を決めました。
了解を貰って以降殆ど眠りにつく事が出来ず不眠ぎみでした。
一方妻は、いつものように朝食をとり、いつものように子供達を送り出す変わらぬ日常。
子供を学校に送りだした妻が、身支度を始めました。

最初に貸し出しを切り出した時から、私達はレスで背中向け寝ていました。
そんな様子を知る妻は、
「さっきからじろじろと見て! 変なこと考えてたんでしょ。」
「嫌なら辞めればいいのに?」
「本当にいいの?」
とチャンスを与えてくれましたが、

 どんな姿を目にしても、絶対にこの愛は変わらない。
 これから友人に抱かれるとしても、絶対に愛情は変わらない。
 ただ見守りたいだけ・・・
 自己満足かもしれない。自己中心的な考えなのかもしれない。
 色々と妻へ言い訳を溢す私に
「はいはい、私が悪かったですよ」
妻は吹っ切れているらしく、飽きれていました。

そして、ついに当日を迎え、
いつものように朝食を取り、子供を送り出した妻が
友人に抱かれる為に身支度を始めました。
その様子をチラ見する私に、ウロウロするなら部屋の掃除でもしてて・・・。
カウントダウンが始まりました。


[8] Re: MM夫婦の過ち  M :2022/05/02 (月) 01:49 ID:1U3VPvs2 No.186451
妻にまだ隠している部分がありました。

最愛の妻を友人に貸し出す。
愛する妻が他人に寝取られる嫉妬から性的興奮を覚える事は、
妻への他人棒願望として話していました。
おそらく妻も一回かぎり、懲罰的な公認浮気と思っていたと思います。
しかし友人へは一切の配慮無用の性処理用肉便器として願望を伝えています。
そして妻は自分の夫の歪んだ性癖を満足させるため、自らの身体を友人の性処理用に差し出すのである。
相手の男達の欲望が収まるまでセックスの相手をする妻を想像することが、私を狂おしいほどの興奮させました。

普通の夫婦、恋人同士であれば到底理解できない行為に違いない。
妻への愛情が冷めたわけでは無いのです。

今から妻と2人で向かっているとメールを入れました。


[9] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/05/02 (月) 01:50 ID:1U3VPvs2 No.186452
妻にまだ隠している部分がありました。

最愛の妻を友人に貸し出す。
愛する妻が他人に寝取られる嫉妬から性的興奮を覚える事は、
妻への他人棒願望として話していました。
おそらく妻も一回かぎり、懲罰的な公認浮気と思っていたと思います。
しかし友人へは一切の配慮無用の性処理用肉便器として願望を伝えています。
そして妻は自分の夫の歪んだ性癖を満足させるため、自らの身体を友人の性処理用に差し出すのである。
相手の男達の欲望が収まるまでセックスの相手をする妻を想像することが、私を狂おしいほどの興奮させました。

普通の夫婦、恋人同士であれば到底理解できない行為に違いない。
妻への愛情が冷めたわけでは無いのです。

今から妻と2人で向かっているとメールを入れました。


[10] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/05/02 (月) 02:49 ID:1U3VPvs2 No.186453
妻の貸し出しは、ガレージインのラブホテルを選びました。
ホテルへの入室はスムーズでしたが、その場にいた全員が初めての事で緊張していました。
大きな事を言っていた友人でさえ緊張を隠せずにいました。

最初に切り出したのは妻でした。
「こんにちは」
「ほんと、もうイヤになっちゃいますよ」
「こんな馬鹿な事に突き合わせしまい申し訳けありません」
 妻は済まなそうに友人に男に頭を下げました。

「いえ、私は別に楽しませてもらえる側なので」
 
 渋々私の提案を受け入れた妻は、
「ほんとに一度きりですからね!」
 と私に向けて言い放つと、ベッドに座りました。


「じゃ、頼むよ」
「では・・」友人が軽く会釈をして妻の後ろに滑り込み始まりました。
「いいですか?」
「・・構いませんよ」どうでもいいと素振りの妻。
妻の肩に手が添えられ、そっと撫で下ろしながら首筋に舌を這わせる友人。

「じゃ、遠慮なく!」
 妻の唇と友人の唇が重なり、無理やり妻の口をこじ開けていました。
「っ!」 妻の身体がピクリと反応、妻の目が嫌悪感を表していました。

 友人の手は妻の胸を右手が左右の乳房を行き来してるのは解りました。
友人の身体が大きく動き、妻のブラが露となり、妻の胸をを弄ぶ指。
「はうっ!」思わず仰け反る妻。
固く目を閉ざし、必死に勘定を殺している妻に意地らしさを感じました。

「いいの?」友人は妻に問いました。
「・・どうぞ」意地悪く同意を求めるような視線に、妻は応えました。

 私の妻が他の男に服を剥ぎ取られている。
 ブラ、ショーツと促されるまま脚を片方ずつ上げて脱衣に協力する。
 身につけるものがすべてなくなった。

40歳の人妻の全裸が友人の前に露わとなり嘗め回すよう鑑賞。
むっちりと熟れた乳房、尻、太腿。
乱れた髪の毛がおでこやうなじに張り付いている。
紅潮した肌はじっとりと汗ばみ、 黒々と茂った陰毛が濡れて光ってました。


視線に気が付いた妻は、経産婦特有のお腹周りを隠しました。
「何見てるの?」って怒ったようでした。


[11] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/05/02 (月) 13:14 ID:1U3VPvs2 No.186465
「じゃあ、遠慮なく始めますね。」
「舐めますよ」
「あぁ・・・もう濡れてきましたね。」

 友人は事前に妻の弱点知り集中して攻めています。
妻はクリトリスが敏感で、少し舐めただけで即スイッチが入ります。
皮は半分ほど被っていて、それを優しく舌で剥く攻められるのが好きでした。
そうすると両脚を震わせながら、声を漏れないように自分で口を塞ぎながら小さな声で喘ぎます。

今、目の前で妻の足腰が震えている。
愛撫から逃れようとしているのか、悦楽を与えてもらいたいと思っているのか分からない。
「あぁ・・・そんな・・・恥ずかしい・・・」
「気持ちいいのか?」
首を横に振り否定する妻だが、声が小さく途絶え聞き取れ憎い。
 何と言ったのか気になって二人に近ずく。

「あぁ・・・あッ・・・あ、あぁ」
愛液の量も多く、ビチャビチャと淫らな音が響いていました。
よく見えるように、友人が舐めやすいようと、妻の脚を広げて協力する私。
「だめッ! そんな、あぁ・・・あ、あぁ〜」
友人が舌先での愛撫に刺激を受けているのは明らかでした。
声も段々と大きくなってくる。
舌を差し入れ掻き出すようにして動かされ、なんとも言えない表情を浮かべる妻。
今、弱点であるクリトリスを集中的に責められているのだろう。
舌先で剥かれ、口に含まれ、舌先で擦られるに舐められる。

 急に声が大きくなっり体に力が入る。
私は閉じようとする妻の脚を相当な力で開き、友人が最終仕上げと攻める。
「んッ……はぁ、あぁ……あぁ〜」
半開きの口から涎が滴って、荒い息をしている。
長く、長く尾を引く声で喘ぐと、呼吸を止め全身に力を入れ硬直し妻が逝かされた。


 夫以外の男に陰唇を舐められ逝ってしまった。
口のなかは乾いてカラカラだった。
妻の手を強く握り、滴る涎をそっと拭きながら、
「気持ちよかった?」
荒い息で放心状態の妻に、間の抜けた言葉をかけていました。


[12] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/05/02 (月) 14:30 ID:1U3VPvs2 No.186467
 逝かされ放心状態の妻、寄り添う夫の姿を友人はタバコを吸いながら見ていました。
そしてスマホで寄り添う夫婦の姿を撮影していました。
今後苦しむ事になり証拠写真・・・そんな事は考える余地もありませんでした。

「もういいかな?」
「次始めますよ。」
友人は、ワイシャツを脱ぎ穿いていたパンツを腰から下ろしました。
股間から飛び出したモノ見て言葉を失いました。
大きさのさでなく、寝取る側と寝取られる側の気合の違いでしょうか。
妻を差し出し鬱勃起の中、既に半射精で漏れ出している私とは違い、
今まさに、妻を犯すと臍まで届く勢いでそそり立つ自身溢れた勃起。
根元から黒ずんでおり太い血管がまとわりつき、妻を犯す自信が伝わってくるかのようでした。
それが、妻の膣のなかに挿入されてしまうと思うと、平静ではいられませんでした。
そう思うだけで私のほうは逝きそうで、恥ずかしい汁を漏らしていました。

 気配を感じたのか、妻が顔をあげました。
 モノを掴み妻の顔へ近づけていく友人。
「フェラチオいいですね」
「あぁ・・・は、はい。」  それを当たり前のように迎え入れるように妻は唇を開き受け入れました。
 口を開き、唇から舌先がチロチロと覗いている。
 幹の部分に唇をつけキスをしている。

「含んでもらえますか」
 声をかけると妻が頷き口に含みました。
「ん・・・フン……ん」
 吐息をつきながら、妻が幹を口に含んでいた。
吸い付き、唇で擦り上げ、さらに口を大きく開けて丁寧に舌で舐め上げていた。

 妻の顎をつかみ上へ向かせた。
「そうそう舌を絡めて」
 そうな感じで気持ち良くなるよう指示に妻は素直に従ているようでした。

「俺が動かしますから、奥さんはそのままで」
妻は頭を押され、口のなかにペニスを突きこまれ強引にフェラチオをさせられる妻。
「あぁ……んッ、んふ……ん、ん……あぁ、あハァ」
唾液が塗されたペニスが滑らかに光り出していました。
乱暴にペニスが付きこまれ、妻の口が使われるのを黙って見つめていました。

「おぉフェラチオ上手いね。」
「浮気した時に仕込まれたんだって?」
「・・・」そんな事まで話しているの?って目で私を一瞥する妻。

 以前、浮気され再構築した際に、嫉妬のあまり聞き出した夫婦しか知らない話。
 ほとんどないテクニックのない妻に、フェラチオのやり方を教えたのは浮気相手。
愛撫のお礼返しに、口と舌の刺激で逝かせ精液を飲み干してくれるのが妻の改変された常識。

「フェラチオはもう、このくらいでいいかな?」
友人は、口からペニスを引き抜き伝えた。
友人は妻の口に出す気は元よりなく、妻の膣内で出すつもりでした。

あぁ。ついに、妻が目の前で犯されてしまうのだ。
妻が犯されるのを期待し、心臓張り裂ける昂ぶりを感じていました。


[13] Re: MM夫婦の過ち  M夫 :2022/05/02 (月) 14:57 ID:1U3VPvs2 No.186469
「フェラチオはもう、このくらいでいいかな?」

あぁ。ついに、妻が目の前で犯されてしまう。
妻が犯されるのを期待し、心臓張り裂ける昂ぶりを感じていました。


「ちょっと足を開いて」
「もうちょっと腰を高く浮かせて?」
 友人の言葉に素直に従い、挿入を受け入れるための協調。
なぜそんなに従順なのか?嫌じゃないのか?
そんな自問など無視で、 友人は満面の笑みで軽く腰をあてがいました。

「あっ、コンドーム!!」
 自分の声に驚き口を隠す妻。
「はっ・・うっ!・・」挿入され堪えきれずに出てしまう喘ぎ。
少し恥ずかしい声が出てしまったのを気にしてか、ちらと私の顔色を伺う妻と目があいました。
「入ってきた?」
「入ってきた」うなずく妻・・・
「気持ちいい?」 
 間抜けな問いに首を横に振り否定する妻。
「ゴム付けて、中に出さないでください」と小声で伝える妻。
 無視するかのように、友人は上体を起こしゆっくりと腰を引いて見せつけると、
 グイッ!と根元まで突きさし、反動で仰け反る妻。
「んん……ん……うん……ぁん!……いい……ぁあん……ぁああ!」

 私と会話してるからか、羞恥心で必死に喘ぎ声をこらえ、
 突きこまれる快感を必死で悟られないよう無駄な努力をしているようでした。
「はっ、あ、あ、あっ、あああ」
「入ってきた?」間抜けにも同じ質問をする私。
「入ってる」
「何が?」
「……さんの……ぁん……おちんちん」
「気持ちいい?」
「気持ちいい・・・」
「あっ!はぅぅ〜んんん〜っ」
 挿入とシンクロするように逝きそうな時の妻の喘ぎが始まりました。
妻の手を取ると、痛いくらい握り返してきました。
「ぁああ・・・ダメ見ないで見ないでぇええ・・・ああゴメンナサイ・・・あああ!」
激しく犯され、髪を振り乱して喘ぐ妻。
私に見られながら犯され、夫に謝罪と懇願を繰り返すことで興奮の中、
夫に手を握られながら、身体の中に侵入してきた他人棒に感じてしまっている妻の姿にゾクゾクしました。


こうなるともう会話どころではありませんでした。
「旦那さんに断りもなしにイッテいいの?」
「・・っ!」

「ナカに・・いいの?」友人が問います。
「あなた・・ゴメンナサイ・・・もう」
次の言葉は聞き取れませんでした。

「大丈夫」代わりに私が答えていました。
 たとえ危険日でも、今の流れを止めることは出来ませんでした。
言葉の意味を確かめる余裕なく、妻の腰は激しさを増し快楽を求めました。
「あ・・いい・・いい・・っだめだめ・・いくっいくぅぅ・・あっ!!」
 友人の背に爪を食い込ませ、妻は友人の性癖を体内に果てました。



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