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満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

オークション

[1] スレッドオーナー: 竹中 :2022/03/05 (土) 03:36 ID:sJs88hhM No.185717
 私がそのマンションのことを知ったのは、ネットで知り合ったAからでした。
「寝取られ願望があっても、実践まで決心がつかない竹中さんのような人にはぴったりの場所ですよ」
 Aの言葉は、寝取らせ願望がありながら、妻の彩音を実際に抱かせるまでの勇気がない私の心を掴むのに充分な響きと魔力がありました。

「そこは、奥様やパートナーをオークションに出品する秘密のクラブなんです」
「でも、落札されたら、本当に抱かれてしまうのではないですか?」
 不安と疑問をぶつける私に、Sはあくまでも穏やかな口調でメールを送ってきました。

「そうですね。本当に落札されてしまえば、奥様はその男性に抱かれてしまうでしょうが、あなたが奥様を落札すれば、誰にも抱かれることなく、それでもスリルを味わうことができるのです」
「私が彩音を落札する?」
「そうです」
 Aの打ち込む文字が、私のパソコンから妖しく語りかけてきます。

「それだと、それなりの金額になるのではないですか?」
 私の疑問と不信感を振り払うように、Aの打ち込む文字がモニターに表示されました。
「いえ、オークションは五千円から始まり、それは主催者の物になりますが、それ以上の金額は、セリ落とされた女性の物になります。つまり、あなたが失う金額は五千円だけです」

「それに」
 とAの文字が誘い掛けてきます。
「私が知るかぎり、セリ落とされた女性の最高額は一万八千円程度。何故だか分かりますか?」
「なぜなんです?」
「本気で奥様やパートナーを抱かせたい方は、金額に執着しないからです。また、セリに参加する男性も、あまり高い金額を支払ってまでとは思っていないこともあるからでしょうね」

「それでも」
 躊躇する私に、Aが言いました。
「大丈夫ですよ。女性を出品する男性の半分以上は、あなたのようなスリルだけを味わいたい男性ばかりです。セリに参加した人たちも、そんな空気を察し、ある程度の金額に達したら、自然と手をひきますから」

「ただし」
 Aの文字が続きます。
「本当にセリ落とされてしまった場合は、二時間という制限時間はありますが、その男性に売られることになります。それにしたって、最初にどこまでできるかを記入する用紙がありますから、あまりひどい事をされることはないですよ」

「記入する用紙ですか」
「そうです。出品される女性がどこまでできるのかを記入する用紙です。中には口までの人もいますし、縛ったりするだけでセックスはなしと言う女性もいます。また、避妊は絶対ですとか、射精はアヌスにと言う方もいますね」

「Aさんがこれまで見た中で、一番激しかった人は、どんなことをされてましたか」
 私に質問に、そばらくしてからAの返信が返ってきます。
「四十代の美しい奥様でしたが、三人の男性に売却され、全員が見ている前ですべての穴に挿入されていました。もちろん、避妊もなしで」

「すごいですね」
 キーボードを打つ手が興奮で震えます。
「しこまでなさるなら、さぞかし高く売ったのでしょうね」
「そんなことはありません。その奥様でも、一番高い人でも一万五千円でした。最高額の一万八千円の女性は、三日間の貸し出しだったからですよ」

「スリルを味わうだけでも」
 心が動いた私に、Aが優しく留めを指してきました。
「出品される女性は、たいがいセクシーな下着や煽情的なドレスで提出されます。そのような姿を大勢の男性に見られるだけでも興奮するのに、ましてや男たちが奥様を抱きたいとお金までだそうとするのです。これ以上の興奮なんてないですよ」

「わかりました。彩音を説得してみます」
 そう答える私に、AがPCアドレスを教えてくれました。


[191] Re: オークション  いいですねぇ :2022/04/30 (土) 20:40 ID:0xkGR53c No.186428
いつも楽しみに待っています。
臨場感あふれる文章にドキドキしている人は自分だけでしょうか?
これからもよろしくお願いします。


[192] Re: オークション  よしお :2022/04/30 (土) 22:06 ID:Wq7kXwEQ No.186430
彩音奥様の 続きもお聞きしたいですが、こちらの続きも興奮します。

[193] Re: オークション  :2022/04/30 (土) 22:44 ID:BXh4TVTI No.186434
ご主人の映画館での企みのお話、首を長くして待っていました。
奥様がどのような反応を示されたのか、
ご主人が黒幕の男にどのように対処されたのか、
ご夫婦が辿った軌跡を、楽しみに読まさせていただきます。


[194] Re: オークション  竹中 :2022/05/01 (日) 06:28 ID:dOJrv7go No.186436
ふうさん。不愉快な思いをさせてごめんなさい。無理せず、スルーしてくださいね。
いいですねぇさん。ありがとうございます。私もドキドキしています。
よしおさん。力が湧いてきます。
日さん、いつも感謝感謝です。励みになっています。ありがとうございます。



 饐えた匂い。
 小振りな銀幕一杯に卑猥な画像。
 別世界のような空間に響く大きな音響、女性の喘ぎ声。

 彩音のシャンプーと控えめな香水が、私の鼻孔をくすぐります。
 その香りに気付いたか、幾人かの男性がシートから体を捩じり、こちらへ視線を向けました。
 いえ、正確に言えば、こちらではなく、彩音にです。

 私達の背後には、石井さんが付かず離れずの位置に立ってくれています。
 私には、本当に心強い存在でした。

 目が慣れ、館内の様子がはっきり分かるようになってから、階段を降り始めます。
 客席は前後二段に分かれている。
 向かう先は、二段目の一番先頭でした。

 彩音の腰に回した手から、彩音の体温が伝わってきます。
「震えている、、、」
 恐怖から? 悦楽の予感での歓喜? 本性がバレる恐れ?

 階段を降りる最中、彩音は一切抵抗しませんでした。
 コートの襟元を併せ、背中を縮めて、それでも、自分の足でしっかりと階段を降りていきます。
 その容子を、暗闇の中から幾人もの男たちが、ジット見つめていました。

 中断の通路ヘ着き、真ん中の列の中央に彩音を座らせます。
 そのすぐ近くに、石井さんが座りました。

「どうするの」
 腕の中で彩音が聞いてきます。
「一切、抵抗しないこと。いいね」

「でも、、、、」
「約束、一切、抵抗しないと約束するんだ」
 存外、強い口調の私に、彩音の体がピクリと反応しました。

 今、頭の中で、彩音は何を考えているのだろうか。
 初めてではない映画館でする事と言えば、もう気付いているだろう。
 それとも、なんでこの映画館を私が知っているのかと、頭の中で必死に考えているのか?

 彩音が股間に装着しているローターは動いたまま。
 そのリモコンを取り出し、メモリを最大にする。
 
 先が茄子のように膨らみ、表面がザラザラしたバイブ部分は、きっと、彩音の体の中で上下左右へ動きながら、マッサージ器のように激しい振動で敏感な部分を刺激しているでしょう。

 恥骨を覆うような形をした部分は、間違いなく彩音が一番感じるクリトリスを、容赦なく責めているに違いありません。

 彩音が全身を震わせ、それでも必死に耐えるように歯を食いしばっています。
 顎に手をやり、顔を見ると、眉をしかめ、唇を噛んだ彩音の表情が、スクリーンの光に反射して見えました。

 濡れた唇に唇を重ねると、閉じた彩音の唇から早い呼吸とともに、柔らかい舌がチロリを伸びて、私の舌と絡み合いました。
 その瞬間、彩音が全身をビクンビクンと震わせます。

「だめよ、こんな所じゃ。お願い」
 無抵抗で唇を許しながら、それでも微かな抵抗を見せる彩音。
「こんな所だから、彩音は感じるんだろ」
 と冷たく言う私。

 ふと気づくと、石井さんが彩音の隣に座り、私達の周囲に、幾人もの男性が集まっていました。
「あの時の光景が目に浮かぶ」
 あの時、彩音は’田中に言われるまま、全裸になった。

「まずは、裸にする事から」
 彩音のコートを脱がします。
 彩音も無抵抗でコートを脱がされています。脱いだコートを袋に入れてくれる石井さん。

 でも、カーディガンの上から胸を触ると、さすがに身を縮めて抵抗します。
 その手首をつかみ、石井さんへ預けると、石井さんが彩音の左手首を、黒いゴムで肘掛に拘束しました。

「誰?」
 石井さんの方を見ようとする彩音の顎を掴み、再び舌を彩音の口の中へ差し入れます。
 チロチロとした彩音の舌が、私の舌に絡まります。

 石井さんから受け取ったゴムで、彩音の右手首もシートの肘掛へ固定します。
 唇を重ねたまま、カーディガンのボタンをひとつずつ外し、、、、

 彩音が舌を絡めたまま、首を左右へ振っていやいやしますが、本気のは感じません。
 カーディがんのボタンが全て外れると、今度はブラウスのボタンです。
 一番上のボタンに手を置くと、彩音がビクンと反応しました。

 さり気なく石井さんの方を見ると、石井さんの手が、スカートの上から彩音の太腿を撫でています。
 時折細かく首を左右へ振るのは、石井さんへの抵抗でしょうか。それでも唇を離そうとはしません。

 それでも、ブラウスのボタンが全部外されると、彩音の抵抗が強まりました。
「お願いだからもう止めて」
 唇を離し、周囲をサッと見回した彩音が、強い視線で私を睨みます。

「なんで? 本当は望んでいるんだろ? こうされる事を」
「馬鹿言わないでよ。さ、もう出ましょう」
 けれど、両手を拘束されている彩音は、左右に開かれたブラウスを直す事もできません。

「なんでこんなひどい事するの?」
「ひどい事?」
 私の体がカッと熱くなり、芯から欲望と復讐心と嫉妬がごちゃごちゃになって渦巻きました。


「彩音が望む事をしてるんだぞ」
「そんな事ない。望んでなんかない」
 声にならない声で抵抗する彩音に、ポケットから取り出した携帯の画面を見せました。

「俺も、彩音にこんな事したい。いいだろ?夫婦なんだから」
 それは、彩音がこの映画館で全裸になり、男たちに囲まれているところを、上から撮影したものでした。

「なんでこれを」
 彩音の体がガクガク震え、携帯の画面を目を丸くして見つめています。
「他人にはさせるけど、夫にはさせないなんて事ないだろ」

「違うの、違う」
 言いながら、彩音が全身からがっくりと力を抜きました。


[195] Re: オークション  :2022/05/01 (日) 08:11 ID:mvEaNu36 No.186438
いよいよご主人による彩音奥様の映画館での露出羞恥調教が始まりましたね。
奥様がどのような恥態を晒すことになってしまうのか、
奥様には申し訳ありませんが、ワクワクしてしまいます。

奥様もこの版にご一緒に投稿をされていることから、この投稿がされている現時点では、すでに竹中さんご夫婦の間では隠し事は無くなっているものと分かってはいましたが、美千代夫人も言っていたように、下手に奥さまを追い詰めてしまっては、性調教に依存が高まっている奥様の心まで離れていってしまうのではないかと危惧していました。
が、このように、映画館での異常な行為の最中に、御主人が秘密を知っていることを暴露されたのですね。
これが、奥様にとっては、ショック療法のようになったのかもしれないですね。


[196] Re: オークション  tetu :2022/05/01 (日) 09:26 ID://7TqeXY No.186440
最初から読ませて頂いております。
毎回スリリングでエロチィクなお話に興奮しています。

彩音さんを取り戻す最後のチャンスの様ですね。
佳境を迎えドキドキしてます。

色々、書き込みされてますが続投宜しくお願いします。


[197] Re: オークション  竹中 :2022/05/04 (水) 04:41 ID:pgIy.WoQ No.186484
日さん、彩音に背負子を見せる良い言ったのは、石井さんです。その方が、仕方ない状況を作れて、本音を暴露しやすいとかで。
 

tetuさん、そのように言っていただくと、本当に心強いです。ありがとうございます。



 写真を見せられてからの彩音は、完全に観念したようで、一切の抵抗がなくなりました。
 それまで、拒むように振っていた顔も、今は拒絶を示さず、体からも力が抜けて、為すがままです。
 太腿を撫でている石井さんの手も、拒む事なく受け入れていました。

 それとなく周囲を伺うと、集まった男性の特徴は、(普通の社会人には見えない)です。
 ほとんどが四十代から五十代で、くたびれたサラリーマン、作業服を着た人、無職そうな太った男性。そんな感じです。
 そのような人たちが十人以上、場違いな厭らしい妄想が充満する映画館に現れた普通の主婦を取り囲んでいるのです。

「沢山の人が見てる。みんな彩音の裸が見たいと思ってる。彩音も見られたいだろ、裸」
 耳元で囁いても、彩音はうつむいたまま動きません。
 それでも、ブラジャーのホックを外そうと、背中へ手を回すと、自分から背中を反らし、外しやすいようにします。

 石井さんが私へ頷き、両手のゴムを外しても、彩音からは一切の抵抗はありません。
「彩音がしたかった事をしてやる。お前も俺に本当の姿を見せてくれ」
 言った瞬間、彩音が私の眼を正面から見据えました。

「いいのね。本当に見たいのね。知らないわよ」
 何が知らないのか分かりませんでしたが、私も覚悟を決め、コートのポケットから、幾つものコンドームの袋を取り出し、彩音に見せました。

「わかった。どうすればいいの」
 彩音の中で何かが弾けたのでしょう。彩音から、思わずたじろぐほどの鬼気迫る覚悟と、眼を疑うような妖艶さが滲み出てきます。

「なにがしたい?」
「なんでもするわ」
 文字にすると自暴自棄のように感じますが、実際は媚びを含んだ従順な感じです。

「なんでもするなら、ここで全部脱いで、彼らに彩音の裸を見せるか?」
 黙ってうなずく彩音、そして、上半身を起こしてブラウスを脱ぎだします。

「ほう;;」
 周囲から洩れる、何とも言えない溜息。
 銀幕の反射光で浮かび上がる白い上半身に、純白のグラジャー。

 脱いだブラウスを石井さんが受け取り、袋に入れてくれます。
 彩音も素直に石井さんへ脱いだブラウスを手渡していました。
 次に、前屈みになり、靴下を脱ぐ彩音。

 その頃になると、人だかりに気付いた他の男性も集まりはじめ、私達の周りは、二十人ほどの人だかりができていました。

 衆人環視の中、彩音が腰を浮かせ、パンティストッキングを下ろし、太腿から脛、足首へと移動させて、足首から抜いていきます。
 普通の主婦が、大勢の男に見られながら、異常な空間で行うストリップ。
 それを生唾を呑みながら見つめている男達。

 ブラジャーのホックはもう外されているため、彩音が動くたび肩紐がずれ、もう、乳首まで覗いていました。
 それでも彩音は気にする事なく、今度はスカートの中に手を入れて、下着を脱ぎ始めます。
 
 ブブブ、ビーンビーンとローターの音が聞こえてきました。
 そのローターを抜き、スカートの中から私に手渡します。
 それはムッとするほどの牝の匂いを放ち、暗い館内の僅かな光を反射して濡れて見えました。

 下着を脱ぎ、ブラジャーまで外すと、彩音が私を見つめました。
「スカート脱いだら、何も着てないよ」
「それもだよ」
「わかった」

 彩音が上半身を再び起こし、両手を後ろへ回し、スカートのホックとジッパーを下ろしながら、自分を見つめている男たちを、上目使いで一人一人見ています。 
 それは、まるで見られている事を確認し、男たちを誘っているようにも見えました。

 座席の背にもたれ、腰を浮かし、スカートを下ろして行く彩音。
 その度に、白く丸い乳房がフルフルと揺れ、息使いも荒くなっていきます。

 前屈みになり、スカートを足から抜き去ると、彩音はもう、全裸です。
 さすがに屈んだまま動かない彩音。
「さ、いつもしているようにしてごらん」

「いつものように?」
 数秒、固まったまま動かない彩音。やがて、小さな深呼吸をすると、
「わかった」と小さく言いました。


[198] Re: オークション  マーブル :2022/05/04 (水) 20:54 ID:gZZdLM.M No.186490
竹中さん、彩音さんが弾ける瞬間が訪れましたね。楽しみにしてます。

[199] Re: オークション  :2022/05/04 (水) 21:36 ID:iaNcqEXs No.186491
「背負子」は何の誤記でしょう?
すみません、気になったので教えてください。

さて、いよいよ奥様の本性がご主人にも曝されるときがきたようですね。
「いいのね。本当に見たいのね。知らないわよ」と仰った奥様。
眼を疑うような妖艶さを滲み出させた奥様。
ここまできて、私はずっと思う違いをしていたのかもしれないと感じました。

私はずっと、奥様は初老の男に騙され、
強制的にアブノーマルな性快楽の世界に引きずり込まれたものと思っていました。
しかし、そうではなくて、もしかしたら奥様にはもともとご主人には言えないような被虐願望、
性的嗜好があったのではないかと思い始めました。

考えてみれば、いくら妖しげな薬を盛られたからとはいえ、
オークションの夜にいきなり複数の男達に犯されたのに、
その場で自ら性奴隷となる契約書に署名し、
その事については、ご主人には何のSOSも発しない。
そして、その後も性奴隷調教を繰り返し受けに足を運んでいたのに、
ご主人には、そのような素振りは全く見せずに、
何の悩みも抱えていないようにしていた。。。
というのは、普通では考えにくいですね。

奥様は実は、元から性奴隷にように扱われ、
複数の男達におもちゃにように犯されたい、
という歪んだ性願望を抱えていのではないでしょうか。
ぶっちゃけ、奥様の本性はドM変態性欲者だったということではないでしょうか。

そう考えると、今回の一連の出来事の真の黒幕は奥様だったのではないか、
という気までしてきます。
竹中さんにオークションの話を持ちかけられたのは、
奥様にとっては、渡りに船に話だったのであって、
内心、奥様はガッツポーズをしていたのでは?

桜会も、竹中さんご夫婦を罠に嵌めたつもりの初老の男も、
みな、奥様の変態性欲を充足するのに、
都合よく利用されていたのではないか。
そんな風に思いました。

この投稿は奥様も見られているのでしょうから、
奥様は否定されるかもしれませんが。。。


[200] Re: オークション  きも :2022/05/04 (水) 22:40 ID:HNmZO.lI No.186493
長文キモい


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