掲示板に戻る / 戻る
過去ログ[140]

過去ログ:
ワード検索: 条件: 表示:
※探している投稿記事が見つからない場合は「過去ログ」のページを変更して再度検索してみてください
検索結果:81件 [前の10件] [次の10件]


[Res: 108729] Re: 引越し(3)  投稿日:2015/12/21 (月) 18:51
中を覗くと 床屋の主人が 掃除を してました
中に入り
床屋の主人「すいません もう 終わりに・・あ!こんばんは♪」
私「妻のカットと ゴツゴツを貰っても いいですか♪」
床屋の主人「どうぞ〜♪お待ちしてました♪」
床屋の主人が 表の看板の電気を消して ブラインドを下げて 鍵を閉めました
床屋の主人「どうぞ〜♪」
妻「お願いします・・」
床屋の主人「同意足しますか?」
妻「毛先を 少し」
床屋の主人「かしこまりました♪バイトは 順調ですか?」
妻を リラックスさせてくれてます

カットも無事終わると
迷うことなく 妻の首の紐を ほどいて 肩のマッサージを
床屋の主人「けっとう こってますね♪」
妻「あ・・気持ちいいですね・・」
床屋の主人は、自然に おっぱいを出し
床屋の主人「院長に 可愛がって 貰ってますね♪」
妻「は はい・・」
床屋の主人が、すでに ゴツゴツの シリコン入りちんこを 出してました
床屋の主人「・・・・・・」
何も言わずに 妻の前に行き
床屋の主人「中もマッサージしますね♪」
妻のスカートをめくり 足を開いて
いきなり ゴツゴツのデカチンを 射し込みました
妻「え!ううぅぅううぅぅ〜♪あなた〜♪壊れちゃう〜♪あああああ〜♪すごい〜♪すごい〜♪」
床屋の主人が ピストンを 続けます
妻「いくーいく〜♪あ・・あ・・あ・・もっと〜♪もっと〜♪ああああああ〜♪一番気持ちいい〜〜♪ああああ〜♪」
床屋の主人が ピストンの スピードを 緩めません
二人のまたの間は ビショビショでした
床屋の主人「うぅ〜♪だめだ〜♪いくよ♪」
妻「ああああ〜だめ〜もっと もっと〜〜ああああ〜」
妻の言葉も聞かず
床屋の主人が、いってしまいました
床屋の主人「うわ〜はぁ・・はぁ・・はぁ・・ごめんね♪ゆいちゃんのまんこ 普通の女の子と 違うから おじさんも もたないや(笑)」
妻の下半身を 拭いて 床屋の主人が 私のもとに来て 話します
話を聞くと 床屋の主人は、メンバーの中でも 女性のまんこを 壊す役割だったそうです
大抵は 皆さんのペットに お仕置きとかで 呼ばれて 一晩中 そのゴツゴツした デカチンで 犯し続けてやるので 呼ばれてたそうで、痛がる女性が 多かったっと 言ってました。
小久保さんにも 何度か 大工さんと一緒に 呼ばれてたそうです

妻も 起きてきて 洋服を着直し
妻「ビショビショ!」
スカートの後ろが、妻の潮っと おしっこで ビショビショに 濡れてました
床屋の主人「あ!ごめんね 脱がせれば 良かったね」
妻「そうだよ〜せっかく 女将さんに 買って貰ったのにー」
床屋の主人「ごめんごめん・・いま 拭くからね♪」
妻の洋服を 叩きながら拭く床屋の主人
何か みんな 妻に 振り回されてるようです
妻「帰って 洗う」
床屋の主人「ごめんね・・」
妻「今度は ゆいが 素敵なお洋服きてきたら 脱がせて やってね・・あぁ〜」
床屋の主人「ごめんね♪あ!そうだ」
何かを 取りに行く 床屋の主人
床屋の主人が 戻ってくると
手には ピニール袋に 駄菓子の 詰め合わせが
床屋の主人「はい♪どうぞ♪」
妻「ありがとう♪」
私「なに?それ?」
床屋の主人「あ!子供たちに 散髪のあと あげてるお菓子です♪」
妻「ゆいも 散髪の後 いつも 貰ってるんだよ〜♪これが 嬉しいんだよね〜♪」
思った以上に 床屋の主人と妻は、仲良しでした
帰り道
妻は、床屋の主人に 貰った うまい棒を食べながら 御機嫌です
妻「あ〜♪とくしちゃったね♪あなたも 食べる?」
私「セックスさせて 駄菓子貰って 得しちゃったって・・お前の 考えが わからん・・」
妻「え!あんなに 気持ちよくされて お菓子まで 貰えたんだよ〜♪」
妻からしてみれば させてやったではなく して頂いたみたいです
家に帰り

次の日
朝から 妻は、マイペース
畑仕事して 小久保さんに宅に

妻が 帰ってきて、B君に 連絡をさせました
B君は、是非来てくれと
私と妻は、B君宅に うかがいました
B君が、出迎えてくれ 部屋に
B君「どうしたの!急に!」
妻「本読みたくって〜♪あ!迷惑だった?」
B君「全然 むしろ ありがたい♪」
スーパーで、買ってきた お菓子とジュースを 広げて 二人で 本を読み始めました
もくもくと 本を読む二人
たまに 話すのは
妻「ここ きついよね!」
B君「あ!俺も そう思ったよ♪3巻かして・・ここ ここから そいつ おかしくなったんだよ!」
妻「あ!ちょっと貸して もう一回 読み直す」
こんな 二人を 二時間 見ていて
何が 楽しいのか さっぱり わかりませんでした
B君のお父さんが、部屋の前に来て ドア越しに
B君のお父さん「ごはん 用意したから 食べないか?」
B君「いいよ!そんなこと しなくって!」
少し 怒りぎみで 言いました
B君のお父さん「・・・・」
私「あ!せっかくですから いただきます♪なぁ ゆい?」
妻「うん♪」
B君「余計なことして・・すいません」
3人で 下の部屋に
B君のお父さんは、お寿司を 頼んで 用意しててくれました
妻「うわ〜♪お寿司〜〜♪ありがとう〜♪」
B君のお父さん「ゆいちゃん お寿司 好きなのかい?」
妻「うん♪大好き〜♪」
B君のお父さん「それは 良かった♪いっぱい食べてね♪」
妻「ありがとう♪」
B君「なれなれしいんだよ それに 何で 親父が ゆいちゃんと 中いいんだ?」
B君のお父さん「いや・・あ!病院でね」
妻「うん♪ね〜♪」
B君と お父さんが、中が良くないことを この時知りました
B君のお父さんと私は お酒を飲みながら 楽しく 話して 妻は、お寿司に 夢中
B君は、何も 話しません
妻「みんなで 食べると 美味しいね♪」
B君「・・・う うん♪」
妻には、気を使って 答える
妻は、お寿司食べ終わると 一生懸命 話始めました
妻の話に B君も B君のお父さんも 巻き込んで
B君のお父さんも 昔の話や B君が、小さかった時の 話を
B君も お父さんの 話に 入ってくる位 話が盛り上がり 楽しい 食卓に
妻は、さらに B君のテンションを上げるかのように
妻「楽しいね〜♪泊まっていっても いい?」
B君「え!マジで・・」
妻「だめ?」
B君「と と とんでもない よ よ 喜んで」
妻「わ〜い♪」
泊まる 計画だった事を 知らない B君は
大喜びです
B君のお父さん「お風呂の準備を しましょうか♪」
B君「俺がするよ♪」
B君が、お風呂の準備をしに
B君のお父さん「ゆいちゃん・・ありがとう♪本当に 久し振りに 息子とご飯食べて 話したよ♪本当に ありがとう♪」
妻「だめだよ♪しんみりしたら♪エッチな事 するんでしょ♪ねぇーあなた〜♪」
私「そうだよね♪また 晩御飯 ごちそうになりに 来ますから♪」
B君のお父さん「ありがとう ありがとう」
妻「なんか 気分いいぞ〜♪B君にも 御褒美 あげてこよ〜♪」
妻が お風呂場に 走っていきました
B君のお父さん「何しに?」
私は だいたい わかったので
私「もう少ししたら 覗いてみて下さい♪」
お酒を 飲みます
B君のお父さんは、気になってました
私「見てくれば いいじゃないですか♪」
B君のお父さん「そ そうですか!」
B君のお父さんが、静かに お風呂場を 覗きに
戻ってきた B君のお父さん
B君のお父さん「そ そをゆう 事ですね♪」
私「ですよね♪」
二人で お酒を 飲み始め
暫くすると 妻が 帰ってきました
妻「楽しそうだね♪ゆいも 1杯貰おうかな♪」
B君のお父さんが、妻のグラスを持ってきて 3人で 飲み始めました
B君が、来て
B君「お風呂 ゆいちゃんが、一番ね♪」
妻「いいよ 飲み始めましたばっかだし B君入っちゃいな!」
B君「まだ 俺は・・」
妻「入ってきちゃいなさい」
B君「は はい!」
B君が、お風呂に 行きました
B君のお父さん「毎日 ああなら いいんですけどね♪」
妻「あなた〜♪」
妻が B君のちんこを フェラして 精子を飲んできた事で、スイッチの 入った妻
私「ばれないように 二人の相手を 交互に するんだよ♪」
妻「はい・・♪お父さん〜♪好きに していいって♪どうする〜♪」
B君のお父さん「お摘まみに ゆいちゃんの まんこでも 舐めさせて、貰おうかな♪」
妻「うん〜♪遊んで〜♪」
妻が またを 開いて B君のお父さんのもとに 行くと B君のお父さんも 嬉しそうに 音を立てて 舐め始めました
B君のお父さん「ジュルジュル〜♪ジュルジュル〜♪」
妻「ああぁぁぁ〜♪いい〜♪あなた〜♪みて〜ゆい 親子二人の 性処理奴隷に なってるよ〜♪ああぁぁぁ〜♪」
シチュエーションに 酔ってる妻
B君のお父さん「ジュルジュルジュルジュル〜♪悪い子だ〜♪ジュルジュル〜♪」
妻「ああぁぁぁ〜♪うん〜♪ああぁぁぁ〜♪」

B君のお父さんは、まんこを舐めるのが 大好きと言うより 女性を 舐め技で おかしくする テクニックを 持ってる
妻「ああああ〜〜♪欲しい〜欲しい〜〜ああああああ〜〜」
B君のお父さん 舌テクニックが 始まり 妻は、すでに B君のお父さんの とりこに
妻「お父さん〜〜お願いします♪お願いします♪ああああぁぁぁ〜♪ゆい 何でも しますから〜♪ああああ〜〜」
私「そろそろ 出てきちゃいよ♪」
B君のお父さん「ジュルジュル〜〜ぁ・・夢中になりすぎて 息子の事 忘れてました♪」
妻「ああ・・やめないで〜〜お願い〜すごい すごいの〜〜お父さん すごい上手なの〜♪して〜♪して〜♪」
B君のお父さん「ジュルジュル♪息子が 出てくるから おしまいだよ♪」
妻「ああ・・・・はぁ はぁ はぁ・・」
暫くすると B君が、出てきて
順番に お風呂を いただきました
少し お酒を
B君も 妻が、居ることで 元気よく会話にも加わり
B君のお父さんは、凄く 楽しそうでした
B君の部屋に戻り
B君と妻は、DVD観賞を始めてしまい
結局 エッチはなく 朝を迎えてしまいました
次の日
朝 B君のお父さんに おくってもらうと 言って B君のお父さんの車
助手席に 妻が、自分から乗り 私は 後部座席に
車が 発車すると
妻が、すぐに セックスアピールをし始めます
B君のお父さんの ズボンの上から ちんこをまさぐる妻
B君のお父さん「あ!ゆいちゃん・・♪旦那さん どうしますか?」
私「好きに 使って いいですよ♪」
B君のお父さんが 不適な笑みをうかべ 山道に 入っていきました
妻は、完全に エロモード
B君のお父さんのデカチンを 取り出して
運転してる B君のお父さんの 耳を舐め始めてました
妻「ジュルジュル♪はぁ〜〜」
B君のお父さんが 目の色を変えて
B君のお父さん「だ 旦那さん・・お時間は 平気ですか」
私「好きなだけ 遊んでください」
B君のお父さんが、微笑み
車を止めました
山の中間で 何も無い 静かな場所でした
B君のお父さん「ゆいちゃん 全裸に・・♪」
妻が、何も言わずに 微笑みながら助手席で 服を脱ぎ始めました
B君のお父さんが、車を降りて ドランクから 道具を出してました
妻が、全裸になり ハイヒールをはきながら
妻「ゆいから 欲しがるの あなた嫌い?」
私「大好きだよ♪もっと 積極的でも いいぐらいだよ♪」
妻「うん♪わかった♪もっと エッチな 女になるからね♪」
B君のお父さんが、準備を終えて 助手席のドアを開き 妻の手をとり 車から おろしました
二人を 車の中から 見ていると
妻の手と足首に ロープを縛り そのロープを 両脇の 木に 縛り付けるB君のお父さん
妻は、両手 両足を 開かされて Xの形に
B君のお父さんは、微笑みながら 妻のまたの間に しゃがみこみ まんこを 舐め始めました
妻「ああああ〜♪いい〜♪ああああああ〜〜」
車の中まで 妻の声が 聞こえてきます
B君のお父さんは、ひたすら まんこを舐め続け
1時30分が、過ぎた頃には 妻は、立ってられない 状態で ぐったりしてました
それでも 舐め続けるB君のお父さん
さすがに 手首が 痛そうなので 私も車から降りて
B君のお父さんに
私「手のロープ 外しますか?」
その 声に 我にかえったB君のお父さん
B君のお父さん「あ!すいません・・あまりにも 美味しくって・・」
すぐに 立ち上がり 妻のロープを ほどきました
妻「・・・・」
ぐったりと 座り込む妻に
私「平気か?」
妻「・・・・もう少し・・もう少しで 何か 変わりそう・・」
妻が、ふと 言いました
B君のお父さんは、妻の手首を 撫でながら
B君のお父さん「あ〜〜ごめんね〜ゆいちゃん〜おじさん 夢中になりすぎて〜」
妻「はぁ はぁ はぁ・・こんなの 初めて・・はぁ はぁ」
B君のお父さん「まだ されたいかい?」
妻「はぁはぁ・・はい」
B君のお父さん「旦那さん 平気ですか?」
私「はい」
B君のお父さん「少し 私の趣味に 付き合ってもらえますか?」
私「それは お好きなように 楽しんでください 私も 遊ばれてる妻を見るのが 趣味ですから」
B君のお父さんが、妻を 抱っこして 山道を 少し進むと 高速道路の上の 橋に
B君のお父さん「ゆいちゃん その金網につかまって♪」
橋の真ん中で 妻をおろして 金網に つかまらせ 立たせました
妻「見られちゃうよ・・」
B君のお父さん「見せてやるんだよ〜♪ジュルジュル♪」
妻「あ!ああああ〜〜」
妻のアナルと まんこを 舐め始めたB君のお父さん
妻「ああああああ〜〜すごい〜すごい上手〜♪あああ〜〜」
B君のお父さん「ジュルジュル〜〜あ♪もっと 大胆に〜〜」
妻「あああ〜こんなに 明るい内に・・よく 見えちゃうよ・・あ!あああ〜〜だめ〜ああああああ〜〜気持ちいい〜♪」
妻が、金網に しがみついて 感じてると
下を通る ダンプカーが、妻に築いて クラクションを 鳴らしました
ぴーぴーぴー
妻「あああ〜〜!あ!」
B君のお父さん「ジュルジュル〜あ♪築かれてるね♪ジュルジュル♪」
妻「あああ・・だめ〜あああ〜また クラクション・・あああ〜見られちゃってる〜だめ〜あああ」
B君のお父さん「ジュルジュル〜〜もっと もっと セックスだけに つくられた体を 見せてやりな♪ジュルジュル♪」
妻「あああ〜〜だめ〜変態の 体なんだよ〜だめ〜恥ずかしい〜ああああああ〜〜」
左のデカイおっぱいを 自分でもんで チェーンを揺らしてる妻
妻「あああ〜〜お願い ちょうだい〜〜」
B君のお父さん「ジュルジュル♪もっと 見せつけたくなったかな♪」
妻「うん・・お願い〜大きいの〜大きいのちょうだい〜〜」
B君のお父さんが、デカチンを出して バックから 妻のまんこに 射し込んでやると
妻「あああ〜♪見られてる〜♪ゆいの 変態体〜♪見られてるよ〜♪ああ〜〜いく〜♪いく♪あ・・あ・・あ・・」
B君のお父さん「ほら♪もっと もっと その恥ずかしい体を 見せるんだよ♪」
妻「あ・・あ・・は はい♪あああ〜♪見て〜♪ああああああ〜♪」
B君のお父さんは、微笑みながら ピストンを 続け
B君のお父さん「あ・・ゆいが、そんなに 大胆になると・・あ・・いく〜〜あーあーあーあー」
興奮で あっという間に 妻の中に
妻が、金網の前に 座り込むと
妻「はぁはぁはぁ・・すごい・・興奮したよ・・」
大満足の 二人

車に戻り 家まで おくってもらい
B君のお父さんは、笑顔で 帰っていきました
家に入り
私「露出好きのゆいに しては 珍しく 最初恥ずかしがってたな?」
妻「う うん・・この体に されてから ある程度のエロ遊びメンバーにしか 見られたくなくって・・」
私「あ!やっぱり 恥ずかしかったんだ!」
妻「嫌じゃないよ でも 普通の人には 見られたくなかったから・・」
私「そうだよな♪やってみたら よかったのか?」
妻「うん・・すごく よかった」
私「もっと やられたいんだろ〜♪」
妻「う うん・・」
私は もっと 恥ずかしい事をしてやろうと 考えました
その日は 家で 私は携帯をいじりながら 露出プレイを 考え
妻は、普段のリズムで 過ごしました
次の日
私が、思い付いた 妻を恥ずかしさの ドン底に 突き落とすプランに 出掛けることに

[Res: 108729] Re: 引越し(3)  投稿日:2015/12/25 (金) 22:54
次の日
前の日に 妻に 内緒で、露出が出来る場所を探して 予約しておき
妻に プチ旅行をすると 伝えて 準備をしました
妻も 大喜びです
車で出掛けて 目的の ホテルに
チェックインを済ませて 部屋に行きました
妻「すごい サプライズだね〜♪嬉しい〜♪」
先ずは ブラブラ 散歩をし 旅行気分を あじわいました
晩御飯は バイキングのプランなので 時間になるまで 妻で遊ぶことに
私「この水着着て お風呂行くよ♪」
妻「水着?」
私は 昔妻が着てた 白のビキニを 渡し
私「水着で入る 混浴温泉なんだよ♪」
妻「そうなんだ」
妻を連れて 混浴温泉に
温泉は、露天風呂と室内風呂と洞窟風呂が、有りました
先ずは 露天風呂に
先に 中に入ると 思ったほど お客さんが 居ませんでした
男性客が ちらほらと 4〜6人
妻が バスタオルを 巻いて 入ってきました
私「!なにやってるの?」
妻「だって・・すごい 目立つんだよ・・」
妻が バスタオルを 開いて 私に見せました
Bカップの時に あわせて買った物なので 右のおっぱいのサイズがあわなく はち切れそうでした
ピアスも クッキリ 私の 思ってた通りでした
まんこのピアスは、妻が上手く隠していて わかりませんでした
私「バスタオルは、おいとけよ〜♪俺の 楽しみなんだからな♪」
妻「・・はい・・」
妻を連れて 温泉に
さすがに 男性客が 妻を見ました
慌てるように 温泉につかる妻
私「みんな 見てたね〜♪この 変態おっぱいを♪」
妻「・・う うん」
妻が 真っ赤な顔で 頷くと
散らばってた 男性客が 近付いてきました
私「きたよ♪」
妻が 私の肩に しがみつき 隠れます
私「どうした?恥ずかしいのか♪」
妻「・・だって・・」
男性客達の視線の先には 妻しか 有りません
私「少し 立って 風景見てこい♪」
妻「・・・・」
妻が 仕方なく 立ち上がり 外を見ます
面白いように 妻の 前方が見える方に 動く男性客達
暫く 楽しみ
私「他のお風呂も 見てこよう♪」
妻「う うん♪」
妻を連れて 他の場所も見に行きましたが
平日なので 思ったほど 人は居ませんでした
私「思ったほど 人が居ないな・・」
妻「そうだね」
私「露天風呂に 戻るぞ」
妻「うん」
露天風呂に 戻り
私「あそこの 見るからに 女の体を見に来てる 男の前を 歩いてこい♪」
妻「・・・はい」
妻が 一人で 露天風呂に
私は 後から 入りました
露天風呂に 入り 妻が 男性客の 前を 素通りして 景色を見に
私は 湯につかりながら その光景を見てました
男性客達が 妻をガン見
私は 湯を静かに出て 男子更衣室に戻り 妻を一人にさせました
更衣室の窓から 妻を覗いてみると
まだ 私が 出ていった事に 築いてません
4人の男性客は、妻のお尻を 夢中で 覗いてます
暫くすると 更衣室に 男性客が来て お風呂に 入る準備をし
男性客「こんにちは♪」
私に 話し掛けてきました
私「こんにちは・・」
男性客「すごい 可愛い奥さんですね♪」
最初に来たときに居たようです
私「ありがとうございます」
男性客「何か お手伝い出来る事がありしたら 言ってください♪」
その言葉に すぐに この人達が ワニだと わかりました
私「お手伝い?」
わざと わからないふりを
男性客「あ!違うんですか!」
私「違うとは?」
男性客「す すいませんでした てっきり 遊びに来た カップルかと 思いまして・・」
私「夫婦です」
露天風呂の妻も 私を探してました
妻が 慌てて 湯船に入り 恥ずかしそうに 胸を隠してました
男性客が 中に入り
もう少し 妻を放置しておきました
暫くすると 何人か お客さんも 入ってきて
カップルも 入ってきました
私は 妻を迎えに行き
露天風呂を 出て 部屋に
妻「・・あの おじさんとか 覗きの人達?」
私「わかんない♪でも ガン見 されてたね♪」
妻「うん・・すごい 近くまで こられたよ」
私「その 体なら 変態女で 露出狂だと 思われるよ♪」
妻「うん・・そうだけど」
私は、妻のまんこを 触ってみると
トロリとした マン汁が
私「本当に 好きもんだな♪もう 男を受け入れる 汁が 出てるじゃん♪」
妻「あ!あぁぁぁ〜はい〜♪ぁぁぁ〜」
私「罰として 今度は この水着で 行くぞ♪」
妻に エッチなお店で 昔買った 黒のビキニを渡しました
妻「こ これ!」
すぐに 着させると
小さめの 三角形でおっぱいを 隠して
下も 小さめの三角形で まんこを 隠して Tバックの ヒモパン
妻「まんこのピアスも 出ちゃうよ!」
私は、いつもの ベルトを ももに巻いて ピアスを 固定しました
妻「あなた・・それは・・」
私「いいね〜♪行くぞ♪」
浴衣を着て また 混浴温泉に
私「ちょっと 中の様子を見てくるから」
中の様子を見てみると
先程より 多く
カップルや夫婦も なん組か 居ました
他の 女性客が居ると 嫌なので
私は 他のお風呂も見てみると
洞窟風呂だけには 誰もいなかったので
洞窟風呂に 行きました
私「ここなら 昼間でも 暗いから いいだろ♪」
妻「うん♪」
湯船に入ると 妻が 抱き付いてきて 甘えてきます
妻「幸せ〜♪」
少し キスしたりして イチャイチャカップル気分で居ると
男性客が 入ってきました
妻の 変態体には 築いてませんが 妻をちょこちょこと 見てます
私「ゆい 小さな タオル 持ってきて」
妻に 言うと
妻「・・は はい・・」
私の命令に 絶対の妻は 立ち上がり 変態体を 露にします
男性客が 驚き呆然と 妻を見てました
妻が 男性客の前を通りして 湯船を出ていき タオルを取って 戻ってきました
私は、妻を連れて 奥に移動して 岩の影に行きました
私「あれは 普通の客だな♪少し からかって 遊ぼうか♪」
妻が 軽く 頷きました
暫くすると 男性客も 静かに 後をつけてきて こちらに ばれないように 覗いてます
妻「見てるよ・・」
私「そこの 岩に 座れ」
男性を 気にしながら 岩に 座る妻
私「またを 開くんだ♪」
妻が、まわりを 見ながら またを 開き始めました
小さな 水着なので 引っ張られた ピアスが、はっきりと わかります
私「いいよ〜♪黒だから 金が目立つな♪」
妻「・・・・」
男性客は、岩の影から こちらに ばれないように 覗き続けてました
妻「・・あなた・・」
小声で 甘い声を出す妻
私「覗かれてないと 思いながら オナニーしろ♪」
妻「う・・うん・・ぁぁぁ〜」
妻が まんこを ゆっくりと ビキニの上から 触り始めました
私「自慢のおっぱいも 見せてやれよ♪」
妻「うん・・ぁぁぁぁ〜♪」
妻が 右のおっぱいを 取り出して ピアスおっぱいを 露にしました
妻「あなた〜♪ゆいの事 好き?」
私「大好きだよ♪」
妻「ぁぁ〜ゆいも あなたの事 大好き〜♪ぁぁ〜♪見てるよ〜♪ぁぁぁぁ〜」
完全に スイッチの入った妻
妻「もっと エッチなゆい 見たいの〜♪ぁぁぁぁ〜」
私「みたいよ♪ゆい 綺麗だよ〜♪」
妻「ぁぁ〜あなた〜♪ゆい すごく 嬉しいから もっと エッチに なるよ〜♪あぁぁぁぁ〜♪」
妻が さらに 大胆に オナニーを 始めました
妻「ああぁぁ〜あなた〜♪気持ちいいよ〜♪あぁぁぁぁ〜♪」
私達は 大胆な 露出に 夢中に なってて 気が付きませんでした
妻「あ!」
湯船に 入ってきた妻
私「どうした?」
私が 振り返り 見てみると
5人の 男性客が
しかも 仲間みたいでした
妻が 水着を直して 私の腕に しがみつくと
男性客達が 小声で 話して 私達のもとに 近付いてきました
見た目は 40代のサラリーマン
男性@「こんにちは♪御旅行ですか?」
私「はい・・そちらは?」
男性@「仕事の関係で こちらに 来ました♪」
私「そうですか・・」
5人は 仕事仲間見たいです
ニヤニヤ妻を 舐めるように見てる 男性客達
気まずいので 出ました
部屋に戻ると 妻が いきなり フェラを
妻「カポカポカポ〜ジュルジュル〜〜」
私「興奮したのか♪」
妻「カポカポカポ〜はい・・ジュルジュル」
妻のフェラを 堪能してると ご飯の時間に
パーティー会場のような 広い場所で 結構お客さんが 入ってました
食べ放題でも かなり レベルの高い 食べ物が 並んでました
妻「うわ〜♪すごい すごい〜♪」
大ハシャギの妻
私は ビールを持って 席で待ってると 妻は 食べたいものを 持ってきて
妻「さっきの 男性に 話しかけられた♪」
私「なんて?」
妻「これも 美味しいよって♪」
私「ふぅ〜ん さすがに ゆいの事が 気になるんだな♪」
妻「いただきまーす♪」
楽しく 食事をしていると
先程の 男性客が 私達のテーブルに来て
男性客「先程は どうも〜♪」
少し 酔ってました
私「どうも」
男性客「奥さん それ 美味しいでしょ♪」
妻「うん♪おいしい〜♪」
男性客「ステーキも 有りましたよ♪」
妻「本当!とってこないと〜♪」
男性客「あ!私が 持ってきます♪待ってて」
妻「ありがとう♪」
普通に 話せる妻は、やっぱり 凄い
私「よく 普通に話せるな?」
妻「うん♪プレイは プレイでしょ♪」
男性客が 戻ってきて
男性客「はい お待たせしました♪」
妻「うわ〜♪美味しそう〜♪ありがとう♪」
他の連れの男性が ビールを持ってきてくれました
妻「ありがとう♪」
男性@「他に 何か食べたいもの ありましたか♪」
妻「平気だよ♪みんなも 食べないと なくなっちゃうよ〜♪」
男性二人が 笑いながら 妻を見てました
男性客「旦那さん よかったら 私達の部屋で 飲みませんか♪」
私「わるいですよ・・」
男性客「そんなこと言わずに♪ねぇ 奥さん♪」
妻「うん ゆいは どっちでも いいよ」
男性客「ほら!決まりですね♪405号室です 待ってますよ♪」
男性客二人が 嬉しそうに 戻りました
私「いいのか?」
妻「回り見ると みんな 家族とか カップルばかりだよ この後 あなたが 楽しめないでしょ♪」
確かに 妻の言うと降りでした
昼間は、単独男性が 多かったのですが 今は いません
ご飯を食べ終わり 部屋に戻ると
私「行くの やめようか?」
妻「いいんだよ♪今度は あなたが 楽しむ番なんだから♪ゆいは、十分すぎるほど 幸せ貰ったから〜♪」
私「本当に ゆいは いい女だ♪」
妻「たまには 化粧しようか♪」
妻が 珍しく 化粧を 始めました
私「珍しいな!」
部屋の電話が鳴ったので 出てみると 先程の 男性でした
部屋まで 調べてたとは
男性「おまちしてますよ♪」
私「わかりました もう少ししたら 伺います」
電話をきり 準備を 始めました
妻「どうかな♪」
完璧な化粧 別人のようでした
私「ゆい・・化粧出きるんだ・・」
妻「当たり前でしょ〜♪いつもは、お肌に気を使って しないだけだよ♪」
妻が 本当は、嫌なのは わかってました
化粧までして ごまかしてるのが、よく わかり
私「本当は、嫌なんだろ?」
妻「・・恥ずかしいけど・・」
私「やめようか?」
妻「だめ!今度は あなたが 楽しむ番なの」
ガンとして ゆずらない妻
妻が、浴衣を脱いで 準備を
妻「取り合えず 持ってきたけど」
全種類の ピアスを 持ってきてくれてた妻
私「鎖だけ つけるかな♪」
妻「うん♪」
チェーンを 乳首とまんこに 繋げ
もものベルトと ピアスを繋げて準備完了
妻「行こうか♪」
男性客が待つ部屋に 行きました
ノックをして 中に 入ると
5人の男性が 待ってました
妻「さすがに ちょっと 緊張するね・・」
男性@「どうぞどうぞ〜♪何飲みますか?」
取り合えず みんなと 同じに 焼酎を 貰うことに
お酒を飲み始め 男性は どうにか 盛り上げようと 必死に話し 妻を誉めまくり
妻も いつものように 話し 少し場がなごんできました
話を 切り出したのは
ハゲの叔父さんでした
ハゲの叔父さん「それにしても 奥さんの体 凄いですね〜」
妻「・・も」
メタボ男性「こんなに 可愛い顔をして あんなに エッチな体なんてね〜♪」
妻「・・・・♪」
顔を赤くさせて お酒を飲む妻
男性達5人は、妻を やらしい目で 見始めました
妻「あなた・・」
少し おびえる妻
男性@「も もう一度 見たいんです・・ゴックン」
勇気を振り絞って 男性@が、言いました
妻が 色っぽい目で 私を見詰めます
妻「・・・・あなた・・」
私「少し だけですよ♪」
5人のサラリーマンが いっせいに「はい♪」と 返事をして 嬉しそうに みんなで 握手をし始めました
私「ゆい 浴衣を脱いで」
妻「かしこまりました・・」
妻が 立ち上がり 浴衣を 脱ぎ始めると
男性達「お〜〜♪」
いっせいに どよめきが
妻「・・これで よろしいですか」
妻が 腕で 胸を隠して 私を見ます
私「座って Mの字になれ♪」
妻「・・はい」
全裸になった 妻が 座り Mの字に 足を開きました
まんこが、ぱっくりと 開き 丸見えになると
男性客達から
「スゲー」「こんなの 初めてみたよ・・」
「エロすぎだろ・・」
私「ゆい 手を後ろに」
妻「・・は はい・・」
胸を隠してる手を 後ろにし 畳に 両手をつけて 全身を見せました
男性客「お〜〜」
私「いい子だ♪」
妻「・・・・♪」
嬉しそうに 頷く妻
私は 立ち上がり 妻から 離れて
私「近くで 好きなだけ 見ていいですよ♪」
男性客が 妻のもとに 我先にと 突進していきました
男性@「シリコン入れてるんですか?」
私「入れてませんよ♪」
ハゲの叔父さん「どうやって・・こんなに・・」
私「ある方に 調教してもらいまして」
メタボ男性「凄い 綺麗な おっぱいですね・・」
男性A「こんなに ピンクの乳首 初めてみたよ・・」
男性B「完全に お椀型だな♪すげ〜綺麗だよ〜♪俺 おっぱい星人だから たまんねよ〜触っても いい?」
私「見るだけです」
男性客達は 夢中で 妻の全身を見てました
暫く 放置していると 妻にも 異変が
妻「はぁ・・はぁ・・ぁぁ・・ぁぁぁぁ」
腕を 少し 震わせ 感じてるのが わかりました
男性客達「この チェーン やらしいな〜♪」
「触りて・・」「まんこ 気持ち良さそうだな♪パクパクしてるよ♪」「しかし 綺麗な顔だね〜♪旦那さんが 羨ましい」「これか 旦那さんに やられるんでしょ♪いいね〜♪」「お〜♪まん汁垂れてきたよ〜♪すげ〜♪」「ちんちん 欲しいんだね〜♪」
スケベな言葉を 5人の男性に 次々と言われ続け
我慢が出来ない 三人の男性が、妻の見てる前で ちんこを出して しこり始めました
男性@「こんなに エロい女 初めてだよ・・はぁ〜はぁ〜」
男性A「たまんね〜はぁはぁはぁ〜」
男性B「こんなに 変態な体見せられたら 人前で オナニーするのも 恥ずかしくないよ♪はぁ〜はぁ〜はぁ〜」
妻「ぁぁぁぁ〜〜だ・・め・・あ・・あ・・あ・・あ・・」
見られて オナニーを されてるだけで いってしまった妻
メタボ男性「お〜♪痙攣して いってるぞ♪すげ〜本もんだよ♪」
メタボ男性も ちんこを出して オナニーを 始めると
ハゲの叔父さんが、私のもとに来て
ハゲの叔父さん「だ 旦那さん・・みんなには、内職で、お礼を しますので 私の部屋に 来てくれませんか・・502号室何です・・お願いします 話を聞いてもらうだけでも 構わないので」
ハゲの叔父さんに 圧倒され 行くことに
男性客四人は、オナニーの途中でしたが
私「そろそろ 部屋に 戻ります♪ゆい いつまでも だらしない格好してるな 行くぞ」
妻「ぁぁぁぁ〜は はい すいません・・」
妻が立ち上がり 急いで 浴衣を着ます
男性客「あ!もう少し お願いします・・」
私「すいません」
妻を連れて 一回部屋に 戻りました
妻「御主人様 おちんこ様を 舐めさせて下さい・・ぁぁ」
私「みんなの 欲しかったか?」
妻「ぁぁ〜別に 欲しくは 有りません 御主人様が、やれと言えば 誰とでも できます・・」
私「これから ハゲの叔父さんの部屋に 行くぞ」
妻「はい・・」
妻を連れて ハゲの叔父さんの部屋に 行ってみました
部屋に 入れてもらうと
ハゲの叔父さん「こ これで お願いできないかね!」
私の手に お金を 渡してきました
結構な 額です
私「こんなに!」
ハゲの叔父さん「足りないらな まだ 出す ゴムも有る・・」
妻「・・あなた・・」
動揺する 妻
私「わかりました♪こんなに 頂いたんですから 生で 中だしきて 構いません 終わったら 帰してください」
妻の肩を叩いて 私は ハゲの叔父さんの部屋を出ました
妻「あなた・・ぁぁ・・」
ドアを閉めて 部屋に戻り 妻を待ちます
お金を数えてみると 5枚も
一時間半後に 妻が 戻ってきました
妻「あなた〜ぁぁ〜」
私のちんこを出して 激しく フェラを し始めた妻
私「どうだ?ゆいを 売ったんだぞ?」
妻「カポカポカポカポ〜ぁぁ・・凄い 興奮来てます〜ジュルジュル〜」
私「何されていた?」
妻「ジュルジュル〜体を なめ回され キスされて・・ぁぁ〜カポカポカポカポ」
私「フェラしてやったか?」
妻「ジュル〜はい アナルも 綺麗に 舐めました・・カポカポ」
私「大きかったか?」
妻「カポカポ〜凄い 小さかったです 子供のちんちんでした・・カポカポ〜」
私「いけなかったのか?」
妻「カポカポ〜何回も いってしまいました・・こんなに 興奮したセックスは、初めてです」
私「あんな ハゲの叔父で 子供のちんちんなみの男で そんなに 興奮したの?」
妻「カポカポ〜はい あなたの あの顔が、頭から 離れないの〜カポカポ〜入れて お願いします おかしくなっちゃう」
妻が 横になり 精子の入った まんこを 差し出します
いつも 精子の入ったまんこなんて 差し出したことのない妻
そうとう 興奮した様子です
私も 興奮し
ハゲの叔父の 精子の入ったまんこに 射し込んでました
妻「ああああ〜♪すごい〜あなた〜♪あなたの 大きいので おまんこ 壊れちゃう〜♪ああああああ〜いく〜いく〜♪」
完全に 壊れてる妻
私「凄いな?」
妻「ああああ〜♪ゆいを 売って〜♪お願い〜あなたの為に 頑張るから〜お願い〜♪ゆいを もっと 売って〜♪いく〜〜あ・・あ・・」
売られた事が そうとう 興奮したようで
私「ハゲの叔父に 口説かれたか!」
妻「はい〜ああああ〜電話番号 渡されました〜ああああ〜」
私「電話して また 買ってもらえ」
妻「はい・・」
妻が 自分の携帯で 電話を
他の男に 電話番号を 教えない妻が
妻「もしもし・・ぁぁ〜はい ゆいです・・また ゆいを 買ってもらえますか・・ぁぁ〜」
私は 興奮のあまり 妻の 吸い付くまんこに いってしまいました
妻「あ・・はい・・いつでも・・わかりました・・うかがいます」
電話番号をきって お掃除フェラを 始める妻
私「なんだって・・」
妻「カポカポ〜朝 これないかって・・ジュルジュル〜カポカポ」
私「いって サービスしてこい」
妻「カポカポ〜はい」
この プレイは、妻の淫乱度を さらに 上げました

[Res: 108729] Re: 引越し(3) ネトリンX 投稿日:2016/01/05 (火) 20:49
犯罪ですよ(^_^;)

[Res: 108729] 引っ越し(3) こん 投稿日:2016/01/17 (日) 20:00
主様、明けましておめでとうございます。(o^^o)
続き期待しております。

[Res: 108729] Re: 引越し(3)  投稿日:2016/02/02 (火) 13:05
朝起きると 妻の姿が ありませんでした
携帯を見ると 妻からのラインが
(電話が来たので、行ってきます)
妻は ハゲの親父のもとに・・・・
私は、コーヒーを飲みながら 妻を待ちました
暫くして、妻が、戻って
妻「あ!おはよう・・・」
妻の顔を見ると 完全に 変態女の顔に
そうとう 興奮してるようでした
妻のバイトの日だったので ハゲの親父会話もせずに 急いで、帰りの支度をし ホテルを出ました
高速に 乗り
車の中で 妻の携帯が鳴り
私「電話 出なよ」
妻「う うん・・・・もしもし・・はい はい・・」
私は、ハゲの親父だとわかったので
妻のスカートを 捲り まんこを 触りました 妻「はい・・ぁぁ・・ら す 水曜日ですね・・あぁぁ〜・・は はい・・はぁ・・はぁ・・」
目を トロリとさせながら 私を見つめる妻
あえぐのを 我慢しながらも 自ら またを 開いて 腰を 動かし始め
妻「はい・・ぁぁ・・連絡を お待ちしてます・・ぁぁ〜」
電話を切り
妻「ああぁぁ〜あなた〜あああぁぁぁぁ〜」
私の腕を掴み 腰を降り始める妻は、獣のようでした
私「ハゲの親父は、なんて言ってた?」
妻「ああぁぁぁ〜金曜日に インターの側のラブホに来てくれと あぁぁぁぁ〜」
私「一人で 行くんだぞ」
妻「はい あぁぁあぁぁ〜」
私「この変態体型にしてもらって よかったな♪男達は その体見れば みんな ゆいは、セックス好きのやりまんだと分かるし」
妻「あぁぁ〜はい ゆいは、あなた好みの 最低やりまんです〜♪あぁぁあぁぁ〜いっちゃう〜〜」
最低な 女に 成り下がった事を 最高の興奮に変える妻
病院につき 妻は、仕事に
私は、一人帰宅しました

家について 早速
宮崎さんと田中さんに 連絡を入れてみました
二人とも 夕方には、来れると言うことで
飲みの約束と 今回の私の計画を 伝えました
(盛り上がったところで 小屋に行き 私の指示があるまで 妻を 見下してください 見下すわけは 小屋に行き プレイが始まったら わかります できるだけ 妻を傷付けるように 罵声をお願いします)と伝えて 二人は 了解してくれました
妻のバイトも終わり
帰宅
妻「ただいま〜♪帰りに パパのところに よってきた♪」
私「そう」
妻「ちょっと 畑に行ってくるね♪」
私「いってらっしゃい〜」
妻は 着替えて 畑に出掛ける妻

暫くすると 宮崎さんけら 連絡が有り
仕事も終わり いつでも行けると言うので
こちらも 来ても平気だと 連絡をしました

暫くすると
宮崎さんが、新鮮なイカと魚を持って来てくれ
取り合えず 家にあがってもらい 二人で ビールを 飲みはじめました
宮崎さん「あ!すいません♪いただきます♪」
私「もうすぐ ゆいも 戻ってきますので♪」
宮崎さんとも 妻のナース仕事が 気になるようで 話題はその話でした
暫くすると 妻が
妻「ただいま〜♪あ!宮崎さん!こんにちは」
宮崎さん「すいません♪先に いただいてます♪」
妻「すぐに 準備しますね♪」
台所に行き 宮崎さんが、持ってきてくれた 新鮮な魚介に 築き お礼を言って 摘まみの準備をしはじめる妻
宮崎さん「なんか 1段と色っぽくなりましたね♪」
私「そうですか?」
そんな 話をしてると
ピンポン〜
妻「は〜い 今行きます〜」
妻が、玄関に
妻「あ!おじちゃん!」
田中さん「お呼ばれされまして♪」
妻「どうぞ あがって」
田中さんが、来て 三人で 再度 乾杯を
田中さんも 妻のナース仕事が、気になっていて 話題は その話でした
妻も どんどん お摘まみを 運んできてくれて 田中さんも宮崎さんも もういいから 一緒に飲もうと 妻に 言いました
妻「うん♪あなた・・ちょっと・・」
私「なに?」
妻に呼ばれて 台所に
妻「着替えた方が いいよな?」
私「そのまんまで いいよ♪エッチの約束してないし♪」
妻「うん・・♪」
妻も加わり 四人で飲みはじめました
田中さんも 宮崎さんも 妻のナース仕事の話を色々と聞きます
お酒も進み
宮崎さん「あそこの院長も そうとうスケベらしいから〜♪ゆいちゃん セクハラされてないかい?」
妻「優しい人だよ♪・・」
田中さん「でも ゆいちゃんの ナース姿は 本当に 天使だよ♪」
宮崎さん「私も 覗きに行っちゃいましたよ♪」
妻「覗いてたの!」
私「覗かなくっても 見せてやりますよ♪ゆい 着替えてきてよ♪」
妻「え!今!」
私「うん♪」
妻が、立ち上がり 寝室に行きました
宮崎さん「いいんですか!」
私「はい♪」
田中さんも宮崎さんも ニヤニヤ
妻「おまたせ♪」
田中さん 宮崎さん「お〜♪」
妻が、ナース姿で 座りました
田中さん「たまらないね〜♪」
宮崎さん「こんな 姿で いられたら 私なら すぐに 犯しちゃいますよ♪」
田中さん「確かに あの院長が、手を出さないわけないね」
私「ほら おしゃくを 始めろ♪」
妻「はい♪どうぞ〜♪」
妻が、お酒を持ったので
私「違うよ しゃくれって 言ったんだよ♪おお客様に対しての おもてなし」
妻「え!あなた・・」
私「ほら 田中さんのちんこから 出して おしゃくしろ♪」
妻も 嬉しそうに 頷き
少し 微笑みながら 田中さんのもとに行き 田中さんのズボンを開けて デカチンを取り出して
妻「失礼します・・うぐうぐうぐうぐうぐうぐ〜」
田中さん「あぁぁ〜♪そんな姿で・・あぁぁ〜♪たまらん〜♪」
妻「うぐうぐうぐうぐうぐうぐ〜あぁぁ〜ジュルジュル〜うぐうぐうぐ〜」
宮崎さん「すごい やらしいね〜本物のナースだもんね〜♪あぁぁ〜♪」
妻「うぐうぐうぐ・・あぁぁ・・すごい〜♪ジュルジュル〜うぐうぐうぐ〜」
私「ほら 宮崎さんにも おもてなしを♪」
妻「ジュルジュル〜♪はい」
妻が、宮崎さんのもとに行き
宮崎さんの筋肉ちんこを おしゃくしはじめました
妻「失礼します・・うぐうぐうぐうぐうぐうぐ〜ジュルジュルうぐうぐうぐ〜」
宮崎さん「うう〜♪いい〜♪あぁぁ〜相変わらず すごい 上手だね♪」
妻「うぐうぐうぐうぐうぐうぐ〜ジュルジュル〜うぐうぐうぐ〜」
スイッチが 完全に入った妻は 田中さんを 手招きで呼び寄せて Wフェラを 始め
交互に デカチンを 味わいます
私「さぁ〜♪飲んで下さい♪」
二人は 妻のフェラを受けながら ビールを飲みはじめました
宮崎さん「たまりませんね〜♪こんなに おいしい酒は この家に来ないと 味わえませんね〜♪ぁぁぁ〜♪」
田中さん「まっなくだ♪あぁぁ〜♪本当に あの院長に セクハラは されてないのかい」
妻「うぐうぐうぐうぐうぐうぐ〜はぁ〜♪おいしい〜♪うぐうぐうぐ」
妻は、夢中で こちらの 話を 聞いてません
私「そろそろ 小屋に行きますか♪」
二人が にやけながら 頷き
四人で 小屋に移動しました

小屋に入り 二人が 服を脱ぎ始め
私は、妻を壁に立たせて 柱から出ている 鎖で 妻の手足を 固定し 妻を両手両足をXに
開いた状態で 壁に 立たせました
この体にされてから ここまで やらされまくってる妻は、すでに この体を誰に見せて 誰に見せてないかが、分からなくなってました

全裸に なった 二人が
宮崎さん「たまらないね〜♪」
田中さん「ナース姿のゆいちゃんを 縛り付けて♪」
私は、妻の ナース服の ボタンを ゆっくりと 外していきました
宮崎さんも田中さんも 近付いてきます
妻「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
私「ゆいの 体を見て 喜んで もらえるかな♪」
妻「あ!あぁぁ・・あなた・・」
自分の変わり果てた体を 二人に 見せるのが 初めてなのに気が付いた妻
戸惑う妻を 気にせずに 私は、ボタンを全外して ナース姿の前を開き二人に 変わり果てた妻の体を お披露目しました
妻「はあ!・・」
宮崎さん「え!あ・・・・」
田中さん「え!ゆ ゆいちゃん・・」
右の大きくなったおっぱいに 乳首ピアス
まんこに 2つのピアス
唖然とする 二人に
私「もう ただの 性処理玩具ですよ 院長に ここまでされました♪二人の 可愛いゆいは、もう 院長の玩具に なりました♪」
田中さん「院長に・・これは ひどい・・」
宮崎さん「・・・・なんて 姿だ・・」
呆然と妻を見つめる二人
あわれに思って 見てる二人を見て
妻は、下を向いて がく然としてました
私「ゆい 二人の好みでは無いみたいだね♪普通の綺麗なスタイルが 好みなんだね♪それに もう 院長の女だもんな♪」
妻「・・・・」
私「この体が 好みじゃない人達からしたら ただの みっともない体だからな(笑)」
妻「・・・・お願い 鎖を・・」
私「鎖を?」
妻「・・外して・・・・」
私「駄目だよ♪まだ 見たそうだし こんな 珍獣 なかなか見れないだろ♪」
妻「・・・・」
田中さんと宮崎さんが、唾を飲み込み 私を見て 頷き
宮崎さん「こんな ひどい体だと 触るのも 躊躇するよ・・」
宮崎さん「ここまですると マニアの領域ですね・・ひどいな」
妻「・・・・・・」
私は、微笑み 二人に そうそうっと 頷き
もっと 罵声を飛ばしてくれと 合図を送りました
田中さん「これじゃ したがらないだろ 院長以外は・・」
宮崎さん「確かに ひどい・・ここまで来ると 無様だね・・」
田中さん「まったくだ・・旦那さんも かわいそうに・・」
宮崎さん「少し 気持ち悪くなってきました・・」
妻「・・・・お願いします・・もう 鎖を外して下さい・・」
私「嫌われたね♪」
妻「・・・・・・」
私「田中さん!宮崎さん!まだ 見ますか?」
田中さん「あ はい もう少し」
宮崎さん「こんな 珍しい体 こんな まじまじと 見られないですからね 怖いもの見たさですね(笑)」
私「そうですか では よく見て行ってください(笑)」
妻「・・ひどい・・許して・・」
宮崎さんと田中さんは、さらに 妻に近付き
田中さん「ゆいちゃんも ここまで ひどくなる前に 断れなかったのかい・・」
妻「・・・・」
田中さん「たしかに こんな体にならなくっても・・・・気持ち悪いよ」
今まで 妻に夢中だった二人に 見世物にされて 罵声を浴びせ続けられると
さすがの妻も 泣き始めました
二人も 少し 言い過ぎたかのように 心配そうに 私を見たので
私は、妻の両足のももの付け根に ベルトを巻き ベルトにまんこのピアスを 繋げ ぱっくりと まんこを 開かせました
宮崎さん「お〜〜これは これは(笑)」
田中さん「より ぶざまな姿だ♪」
妻「・・・・もう やめて・・」
私は、黒人デルドを持ってきて 妻のまんこに 突き刺すと
妻「!!あ!あぁぁぁぁぁ〜〜!だめ やめて〜あ!あぁぁあぁぁ〜〜」
宮崎さん「これは いいショーだ(笑)」
田中さん「昔ながらの見せ物小屋ですね♪」
妻「あぁぁ〜〜だめ〜あなた お願いします〜やめて〜あぁぁ」
私「見てください マン汁が 垂れてきましたよ♪」
宮崎さん「うわ〜〜♪こうなると 汚ならしいですね♪」
田中さん「なんとも ぶざまで 汚ならしい・・前のゆいちゃんなら おじちゃん垂れてくる マン汁を全部飲んでるけどね・・その体あ見ちゃうとね・・」
罵声は続くなか さらに デルドをピストンさせると
妻「ああぁぁ〜おじちゃんも宮崎さんも もう嫌い〜〜見ないで〜〜ああぁぁ〜あなた お願いします この二人には もう 見られたくない〜あぁぁ〜」
そうとう ショックなのか 泣きながら 手足をばたつかせ 嫌がる妻
宮崎さん「・・・・」
田中さん「・・・・だ 旦那さん・・」
二人が 私を見詰めるので
私は、まだ まだっと 目で 合図を送り続けました
宮崎さん「・・・・は 鼻水も たらしはじめたよ こうなると 同情すらしますね・・」
田中さん「あ あぁ・・たしかに・・こんな ぶざまな女 見たことない・・」
妻「ああぁぁ〜かえって〜お願いだから 帰って〜ああぁぁああぁぁ〜」
さらに デルドのピストンを 速くすると
妻「ひぃ〜〜だめ だめ〜あ!うぅ・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・」
こんな 状況で いってしまった妻
私「なに!いったの!」
苦笑いで言うと
宮崎さん「(笑)本当に!すげーな!普通 いけないでしょう(笑)」
田中さん「笑うしかないね(笑)」
妻「あ・・あ・・もう いいでしょ・・帰ってください・・・・」
私「そんなに 帰ってほしいか?」
妻が 頷きました
私「趣味の問題もあるからな 二人には ゆいの体は 趣味じゃ無いみたいだしな♪」
妻の鎖を外しました
妻は、手の自由がきくと すぐに ナース姿のボタンを つけ 裸をかくしました
私「なに 終わりにしようとしてる?」
はじさらしにされた妻は、下を向きっぱなしで 両手で 胸を 押さえるように 体型を隠してました
私「ほら そこに 手をついて けつを 出せ」
妻「!え!もう いいでしょ・・許して・・」
嫌がる妻を 強引に 床に 四つん這いにして 鎖で 両手を縛り付けて 動けないようにし
私「嫌かもしれませんが よかったら 帰る前に ぬいていってください」
宮崎さん「そ そうですか まぁ これなら はたかも見えないし 使えますね♪」
田中さん「そうですね♪」
妻の ナース服を めくりあげて まんこを 丸出しにし
私「どうぞ お好きな穴で」
宮崎さんと田中さんが、顔を見合わせて にやけながら 動き始めました
妻「!!あなた お願いだから やめて・・ゆい もう エッチしたくなくなっちゃうよ〜エッチ嫌いになっちゃう〜いや〜〜触らないで〜〜」
田中さんが 妻のお尻をつかんで デカチンを まんこに 射し込む準備を始めました
妻「!!あ!触らないで お願いだから お願いします やめて・・」
妻のまんこを前に 田中さんが、我慢ができずに デカチンを射し込みました
妻「!!うう・・ううぅぅ!はあ!ああああああああぁぁ〜〜」
根本まで押し込み にやけ 私を見ました
私は、大きく頷き 存分に 遊んでくれと 合図を送りました

[Res: 108729] Re: 引越し(3) ただのスケベ 投稿日:2016/02/02 (火) 22:37
よくまぁここまで書けますね!

感心します。

[Res: 108729] Re: 引越し(3)  投稿日:2016/02/04 (木) 10:48
田中さんが、ガッチリと 妻の腰を掴み ピストンを はじめました
田中さん「あぁぁ〜〜♪」
妻「ううぅぅぅ〜〜はぁ〜〜だめ〜ううぅぅ!あぁぁ〜!いや〜やめて〜〜ああぁぁ〜〜」
鎖を 強く握り 耐える妻
田中さん「あぁぁぁーまんこ汁が あふれてきー♪」
妻「あぁぁ〜〜やめて やめて〜はぁ!ああああああぁぁ〜〜」
田中さんが、さらに 激しいピストンをし始めると
妻「ああああああぁぁ〜〜だめ〜〜壊れちゃう〜〜ひぃ〜〜」
田中さん「ほら ほら ほら ほら」
乱暴に 激しく 荒々しい ピストンを
さすがに 妻の 弱いところを 知り尽くしてる
妻「ああああああ〜〜だめ 〜〜ああああああああ〜〜!!あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・」
体を 痙攣させて いってしまった妻
田中さんが、ニヤリと 微笑みながら 宮崎さんを見て 宮崎さんが、頷き 田中さんと 変わりました
妻「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
ピクピクと 体を 痙攣させ 息をととのえてる妻の 後ろに 宮崎さんが行き
妻のアナルに 唾液を垂らして 一気に アナルに 筋肉ちんこを 射し込み そのまま ピストンを始めると
妻「!!!はぁ〜〜いい〜あ!ああああああああ〜〜いく いく〜〜ああ!あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・!ああああああああ〜〜」
アナルの 気持ちよさに よだれを滴 いってしまった妻
宮崎さんが、ピストンを止めて 筋肉ちんこを 引き抜くと
妻は、ぶざまな姿で 倒れ混みました
まるで カエルの死体のように
田中さん「どれ♪」
妻の腰を掴み 持ち上げて
田中さんが、まんこに デカチンを射し込むと
妻「はぁ〜〜すごい〜〜あああああぁぁ〜〜出ちゃう〜〜あ・・あ・・あ・・あ・・」
潮を吹き出して いってしまう妻
宮崎さん「あ・・旦那さん もう 我慢できないです!ゆいちゃん かわいすぎです」
私「もう少し 悪役に なってください」
私は、妻のもとに行き
私「エッチ嫌いになっちゃったんじゃないっけ?」
妻「あああああぁぁ〜〜おちんちん 気持ちいいの〜〜ああああああ〜〜」
私は、妻の鎖を外してやると
妻「あああああぁぁ〜〜もっと〜〜ああああああ〜〜」
自ら腰を押し付け始め
妻「いく〜〜あ・・あ・・あ・・あ・・」
私「言ってみろ エッチは、嫌いか♪」
妻「はぁ・・はぁ・・ゆいは セッカス無しでは いきられません・・」
私「二人も 後は 好きにしていいですよ♪」
田中さんが、笑顔で 妻を仰向けにして
ナース姿を 脱がせ
田中さん「綺麗だよ〜〜たまんないよ〜♪ジュルジュルジュルジュル♪」
妻のおっぱいを 舐め始めると
妻「あああああぁぁ〜〜おじちゃん だめ
嫌なんでしょ〜〜あぁぁ」
田中さん「ジュルジュル♪とんでもない おじちゃん ますます ゆいちゃんの事を好きになっちゃってよ〜♪ジュルジュル♪」
妻「ああああああ〜〜ちんちん ちんちんちょうだい〜〜」
宮崎さんが、妻の顔の上に又借り 筋肉ちんこを妻の口 目掛けて つき下ろし 串刺しに
妻「ああ・・うぐぐぐぐぐ・・」
喉の奥まで突き刺すと
宮崎さん「ゆいちゃん〜〜あぁぁ〜〜」
スクワットをするように ピストンを始めた宮崎さん
妻「うぐぐぐぐぐ・・う〜〜あ・・あ・・あ・・あ・・ゆいちゃん〜すごいよ〜〜口まんこ〜〜」
完全に 宮崎さんと田中さんは、夢中になり
いつものように 妻で楽しみ始めました
妻「うぐぐぐぐぐ・・う〜〜はぁ・・はぁ・・はぁ・・!ううう〜〜うぐぐぐぐぐ・・」
田中さん「ジュルジュル〜〜たまらんよ〜〜ジュルジュル〜ああ〜はち切れそうだよ♪このおっぱい〜ジュルジュル♪」
宮崎さん「この 角度から ゆいちゃんの体を 眺めると たまらないよ♪あぁぁ〜凄く エロいよ♪あぁぁ〜〜」
宮崎さんと田中さんは、もう 夢中です
しばらく その 光景が続き
宮崎さんが 筋肉ちんこを抜いて
宮崎さん「あ!苦しかったかい ごめんね ゆいちゃんの体を 見ていたら 夢中になっちゃって・・」
妻「ゴホンゴホン・・はぁはぁ・・もっと もっと 奥まで 突き刺して〜〜ああ〜ん」
妻が、口を大きく開けて 筋肉ちんこを 射し込まれるのを 待ちます
宮崎さん「ゆいちゃん〜〜♪いくよ〜♪ほら〜〜」
妻「うぐぐぐぐぐぐぐ〜〜グガグガグガグガ〜〜〜〜」
口の横から 胃液が あふれでてきても 宮崎さんの筋肉ちんこを 奥まで 入れる妻
宮崎さん「あ〜〜〜〜ゆいちゃん〜〜いいよ〜〜あ〜〜」
妻は、白目をむいて 体を ピクピクさせながら いってます
田中さん「ジュルジュル〜〜あ〜どうです サンドイッチでも♪」
宮崎さん「いいですね♪ゆいちゃんの 一番好きな サンドイッチ」
そう言うと 宮崎さんは、筋肉ちんこを口から 抜いて 妻の 口の回りを 舐め 胃液を 全て舐め洗いしてくれました
妻も その愛に うっとりし 体制を 直して
宮崎さんに 抱きつき 自ら 激しく キスをし始めました
妻「うぅぅぅ〜〜ジュルジュル〜うぅぅぅ」
宮崎さん「うぅぅぅ〜〜あ〜ゆいちゃん〜〜ジュルジュル〜」
二人は 恋人同士のように 抱き合い 激しくキスを 続けます
田中さんも 羨ましそうに 側に近づくと
妻が 田中さんの 首に 片手を回し 田中さんの顔を抱き寄せて 今度は 田中さんに 激しいキスを
妻「うぅぅぅ〜〜ジュルジュル〜〜うぅぅぅあ〜おじちゃん〜〜はぁ・・うぅぅぅ〜〜」
田中さん「うぅぅぅ〜〜あ〜はぁ〜〜うぅぅぅ」
交互に キスを しまくる妻
宮崎さんと田中さんは メロメロ
田中さん「うぅぅぅ〜〜あ〜もう 我慢ができん」
田中さんが 仰向けになり 妻を上に またがらせて デカチンを まんこに 突き刺しました
妻「ううう〜ああ〜♪すごいよ〜〜ああああ〜〜」
宮崎さんも 妻のアナルに 筋肉ちんこを押し当て
宮崎さん「少し 動かないでね♪いくよ〜♪ほら〜〜」
妻「う!ひぃ〜〜♪ああああああああ〜〜」
二本の デカチンを まんこと アナルに 突き刺され 妻の顔も かわりました
妻「あ〜すごい〜♪すごいよ〜〜ああああああああ〜」
二人が ピストンを 始めると
妻は、狂ってように 喘ぎ おしっこを漏らして 何度も いってました
田中さん「あ!ゆいちゃん〜〜そんなに 吸い付くと・・いっちゃうよ・・」
妻「あああああぁぁ〜〜あぁぁあぁぁ〜〜」
誰の言葉も 聞こえないぐらい 夢中で 二本のちんこを 受け入れる妻
妻の名器も より 激しく吸い付いて
宮崎さん「一緒に いきますか!」
田中さん「はい!お〜〜」
二人の ピストンが、マックスに 激しくなり
妻「あぁぁ!!あ!キャアーーーあ・・あ・・あ・・・・・・」
いきながら 失神してしまいました
宮崎さん「いく!おーおーおーおー」
田中さん「おーおーおーいく!あーあーあーあー」
田中さんの 大きな金たまが ビクビクと 動いてるのが よくわかりました
宮崎さんが 筋肉ちんこを抜き
田中さんも デカチンを抜いて 妻を静かに 寝かせます
妻のまんこからは 田中さんの 大量の精子が、垂れ流れ アナルからも 宮崎さんの精子が、少し 垂れてきてました
私「相変わらず 田中さん すごい量ですね♪」
田中さん「ゆいちゃんの まんこ 吸い付くから 余計に 出ちゃいますよ(笑)」
宮崎さん「しかし 素晴らしい体に なりましたね♪しかも ますます テクニックもついて
キスだけで 我慢汁が 出てきたの 分かりましたよ(笑)」
私「そうですか 嬉しいですね(笑)」
宮崎さん「もう少し 遊びたいですが これから 漁の準備がありまして」
私「あ、では また 遊びに来てくださいね♪」
宮崎さんは、後ろ髪を 引かれるように 妻の体を 撫でて 帰りました
私「ゆい ゆい」
妻「・・・・はぁ・あ!ごめんなさい 気持ちよすぎて!」
妻を 起こして いったん 家に
田中さんと 二人で お酒を飲みなおし 妻は、シャワーを浴びに
田中さん「本当に 男を興奮させる テクニックが つきましたね♪入られてても 男を 興奮させる 言葉や仕草 キスのテクニックも 最高級ですよ♪」
田中さんが、お酒を飲みながら 妻を誉めまくってると
妻も シャワーを浴び終えて 戻ってきました
田中さん「あ!ゆいちゃん ごめんね♪ひどいこと言って」
妻「う、いいよ♪ゆい 興奮したし♪」
田中さん「それにしても 素敵な体になったね♪じっくり 見たいね♪」
私「ゆい 酒の摘まみに 見せてやれば それに もう スイッチ 入っちゃってるんだろ♪」
妻「うん・・♪」
妻が、パジャマを脱いで 全裸になり 田中さんの前に またぎ テーブルに 座りました
田中さん「うお〜〜本当に スケベになったね♪」
妻「うん・・前以上に おちんちんが ないと だめな体になつちゃった・・♪」
田中さん「はぁ〜〜素敵だよ〜♪」
撫でるように 妻の体に 触り続ける田中さん
妻「はぁ〜〜あ〜〜はぁ〜〜あ〜〜」
うっとり してくる妻
田中さん「乳首のピストンは、外れるのかい?」
妻「はぁ〜〜うん〜外せるよ」
妻が 乳首のピストンを おもむろに 外すと
田中さん「うお〜〜舐めても いいかな♪」
妻「うん♪」
田中さんが、膝立ちをして 妻の右のおっぱいに 飛びかかり 両手で揉みながら 子供のように 吸い付きました
妻「はぁ〜〜ああああ〜〜おじちゃん〜すごいね〜♪ゆいの おっぱい 好き?」
田中さん「ジュルジュル〜〜あ♪たまらんよ♪はち切れそうな この巨乳〜♪ジュルジュルジュルジュル♪大好きだよ〜♪」
そうとう 気に入ったようで 激しく 揉みながら 舐め回す田中さん
私「風呂に 入ってくるよ 寝室に いきな」
妻「あああ〜♪はい♪ああああああ〜〜」
私は、お風呂に
ゆっくりと お風呂を楽しみ
お風呂を上がり 二人を見に 寝室に
妻「あああ〜〜ああぁぁ〜〜すごい〜」
田中さんは、妻の右のおっぱいを まだ 舐め回してました
妻が 私に気が付き
妻「あああ〜〜あなた〜こんなにされたら また 大きくなっちゃうよ〜ああああああ」
私「みんなの 道具なんだろ 今は 田中さんの 物 受け入れなさい」
妻「あああ〜はい〜ああああ〜〜いく〜あ・・あ・・あ・・あ・・」
田中さんは、狂ったように 右のおっぱいに しゃぶりつきっぱなしでした
私は、客室に戻り テレビをつけて お酒を
一時間も たったので もう あきたかと思い
寝室に行くと
田中さんは、まだ 右のおっぱいを
妻「ああああああ〜〜すごい〜ああああああ〜〜もっと〜もっと〜〜」
妻が 狂ったように 感じてました
見ると お漏らしをしたかのように 潮を吹きまくって ビショビショでした
妻「あああ〜〜あなた〜こんなに 右のおっぱいが、感じるなんて〜〜ああああああ〜〜おじちゃん 噛んで〜〜あ!いく!いく!あ・・あ・・あ・・あ・・」
右のおっぱいが、そうとう 感度がよくなっていたようです
田中さん「ジュルジュル〜〜たまらんよ♪ジュルジュル〜〜ジュルジュル〜〜」
妻「ああああああ〜〜あなた〜ちんちん ちんちん欲しい〜〜」
私「田中さんに、頼みな♪俺は 寝るから 小屋に 行くんだよ」
妻「あああ〜はい♪おじちゃん お願い 小屋に」
田中さん「ジュルジュル〜〜もう少し〜♪ジュルジュル〜〜」
妻「あああああああ〜〜お願い 小屋で 好きなだけ 舐めさせるから〜〜」
田中さんが 舐めるのを止めて 両手で 妻の右のおっぱいを 揉みながら
田中さん「はぁはぁはぁ・・小屋に 行こう♪」
私「そうとう 気に入ったようですね♪」
田中さん「はい♪すいません 年がいもなく ガッツイテ・・」
私「いいんですよ♪好きなだけ 舐めてください」
田中さん「ありがとうございます♪」
妻を お姫様だっこして 田中さんは、小屋に行きました
私は、布団を取り替えて 寝る準備をすませ
洗面台で、歯を磨いてると
小屋から 妻の喘ぎ声が 心地よく 聞こえてきました
少し 気になったので 小屋を覗きに行くと
正上位で おっぱいを吸いながら デカチンを入れてる 田中さんの 姿が 見えました
妻「あああぁぁぁぁ〜いい〜〜ああああああ〜〜すごい〜ああああああぁぁ〜♪」
妻の喜んでる 顔も 見れたので 私は、寝室に行き 寝ました

朝目が覚めると 妻は、寝室に いなかったので 小屋を 見に行くと
田中さんの胸の上に 顔を乗せて 寝てました
私「おはよう」
田中さん「・・・あ!寝てしまいました!何時ですか!!」
私「6時前です」
妻「おはよう」
田中さん「!!あ 急いで 帰らないと!」
慌てて 服を着て
田中さん「ありがとうございました♪ゆいちゃん またね♪」
妻「うん♪また 来てね♪」
田中さんが、帰り
妻が 私もとにきて 私の首を舐めながら パジャマを 脱がせていきます
首から肩 優しく乳首 徐々に 下に
優しい 舌使いと やわらかい唇を 上手に使って かなりの テクニック
ズボンを 下げられるときには マックス勃起してました
妻が、私のエロ心を くすぐるように
うんこ座りで 足を 大きく開き 卑猥な姿で フェラを始めました
妻「ジュルジュル〜〜カポ〜カポ〜♪」
私も たまらずに
私「はあ〜〜いいよ〜〜あ〜あ〜〜」
声を あげてしまいました
妻「カポカポカポカポ〜♪!!あ」
私「あ〜〜あ〜〜う!どうした?」
妻「おじちゃんの 精子が、垂れてきちゃった!」
妻の 足元を見ると 大量の精子が、床に
私「すごい量だな♪」
妻「うん おじちゃん 量すごいからね♪カポカポカポカポ」
私「それにしても 1発の量じゃないな」
妻「カポカポカポ〜はぁ〜♪うん 2回 カポカポ〜〜はぁ〜〜美味しい〜ジュルジュル〜〜」
私は、妻の フェラを 堪能し
気持ちよさで ドSが、出てしまい
私「床の精子 飲み干せ」
妻「カポカポカポ〜はい 御主人様♪」
妻が 四つん這いになり 私を見詰めながら 精子を 子猫よように 舐め始めました
私「オナニーしながら 掃除しろ!」
妻「ペロン ペロン はい♪・・ああぁぁ〜ペロンペロン〜〜あぁぁ〜〜ジュルジュル〜〜」
私「いいぞ♪最低女」
妻「ジュルジュル〜〜あ〜嬉しい〜♪ジュルジュル〜〜」
私は、妻の後ろに行き 田中さんの 精子まみれのまんこに ちんこを射し込み ピストンを
妻「ジュルジュル〜〜!!はあ!御主人様〜ゆいのまんこ 汚いです〜はぁ〜〜御主人様のおちんちん様が 汚れてしまいます〜はぁ〜あぁぁ〜」
私「ゆいが 俺を興奮させるから 止まらないんだよ〜」
妻「あぁぁあぁぁ〜♪嬉しい〜嬉しい〜♪御主人様〜いっても いいですか〜」
私「駄目だ いくな おーおーおー」
妻「あぁぁあぁぁ〜だめ だめ だめ〜いっちゃう いっちゃう!」
私「いったら もう 入れないからな おーおーおーおーおーおー」
妻「ああああぁぁ〜だめだめ〜御主人様〜あぁぁあぁぁ〜お願い〜〜」
私「いく!あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・」
ちんこを抜き 倒れ混んだ妻の顔の前に ちんこを
妻「はぁはぁはぁ・・あぁぁ〜ジュルジュル〜カポカポカポカポ」
私「いっていいぞ♪」
妻が フェラをしながら 頷き 激しいフェラを始めると
妻「カポカポカポカポ!!あ!いく!あ・・あ・・あ・・あ・・ジュルジュル〜〜カポ〜〜カポ〜カポ〜あ・・あ・・」
私「暫く 俺のちんこで いくのは 禁止だ わかったな♪」
妻「カポカポ〜ひ ひどい それだけは・・」
私「命令だ♪」
妻「・・は はい・・御主人様・・ジュルジュル〜〜カポカポカポカポ」
私「いい子だ♪このまま もう1発 いかせるまで 舐め続けろ♪」
妻「カポカポ〜〜いいんですか?」
私「いかせるんだぞ」
妻「あ〜〜♪嬉しい〜♪カポカポカポカポ」
私は、ソファーに座り 妻に フェラを 続けさせました

[Res: 108729] Re: 引越し(3)  投稿日:2016/02/08 (月) 06:57
確かに フェラといい 仕草といい 男心を くすぐられます
私は、妻の 右のおっぱいを 触り始めると
妻「カポカポ〜あ・・あああぁぁ〜カポカポ〜〜あああぁぁぁぁ〜」
私「そんなに 感じるのか?」
妻「カポカポ〜〜はい おっぱいを 触られると アナルの中を 押されてる 感覚に・・ああああああ〜〜だめ〜カポカポ〜ウガウガウガウガウガウガ」
妻が 喉の奥まで ちんこを突っ込み 本気フェラを
私「おお〜〜ゆい・・あああ〜〜あああ〜〜いく!おーおーおーおーおーおー」
妻「ウガウガウガ!あ・・ゴックンゴックン・・ジュルジュル〜〜カポカポ・・あ・・いく!あ・・あ・・あ・・あ・・」
体を震わせて いく妻
妻「ジュルジュル〜カポカポ〜〜カポ〜カポカポ〜うん〜ジュルジュル〜〜」
私を見詰めながら 精子で汚れたちんこを 獣のように お掃除フェラをする妻
私は、あなたの正奴隷です 何でも できますっと いってるようでした
お掃除フェラを やめさせて 家に戻り シャワーを浴びて ご飯を食べ
妻は、いたって マイペースに 畑仕事と小久保さん宅に
この日は 二人で のんびり過ごしました

次の日
妻は、バイトに出掛け
私は、ゴロゴロ

妻が 帰ってきて
妻「ただいま〜♪」
私「お帰り」
妻「あ〜〜♪あなたが 待っててくれるって 嬉しいね〜♪きゃ〜〜♪」
嬉しそうに 飛び付いてくる妻
私「はい はい・・」
妻が 寝室に 着替えに
私は、ビールを持って 客室に行き 飲み始めました
明るい内からの ビールは 最高です
妻が 台所に 行き 摘まみを 作り
持ってきてくれます
妻「宮崎さんから貰った イカ♪残りは 塩辛造るね♪」
イカを持ってきた妻は、全裸にエプロンだけの 姿でした
私「何してるの?」
妻「あ!気にしないで♪」
台所に 戻る妻
気にせずに 飲んでいましたが
やはし 全裸でエプロンは 目につきます
妻は、平然と 家事をこなしてましたが
さすがに 私が 我慢できなくなり
妻を 後ろから 抱き締め おっぱいを 揉み始めてしまいました
妻「ああぁぁ〜♪あぁぁあぁぁ〜♪」
乳首とまんこに繋がってる チェーンが、カチャカチャと音をたてて 揺れ動きます
妻「あなた〜♪まだ やる事が〜♪あぁぁ」
おっぱいを揉みながら 妻の背中を 舐め回してる私に 言いますが 仕事も 休みで 暇をもて遊ばしてた 私は、夢中でした
妻「あああぁぁ〜♪これが終わったら 行きますから♪我慢して♪」
完全に 妻の思う壺でした
我慢して 部屋に戻り お酒を飲んでると
妻が 来てくれて 私の隣に座り エプロンを外しました
何も 言わずに 私のズボンを脱がせて フェラを始めると妻
私の興奮は ますます上がってしまい
妻を 押し倒して まんこに ちんこを 押し込んでました
妻「ああぁぁ〜♪いいよ 出して〜♪はぁ〜はぁ〜〜はぁ〜〜」
あえぐこともない妻
私は、さらに興奮をし あっという間に 妻の中に 出してしまいました
妻は、微笑みながら お掃除フェラを 始めます
妻「カポカポカポカポ〜〜ジュルジュル〜〜あ・・シャワー浴びてくるね♪」
妻が シャワーを浴びに
私は、まだ 興奮が、収まりませんでした
妻が 戻ってきて
妻「あ!帰りに おじちゃんにあったよ♪」
私「本当 何回ってたか」
妻「畑の 話しただけだけど おっぱいを ずーと見てた」
私「夢中だったもんな♪」
妻「うん♪あんなに 遊ばれたから はっちゃってるよ!」
私「ピアス 外しても 穴目立たないんだね」
妻「うん♪外す?」
私「いいよ 今は ピアスが ついてるほうが 色っぽいし」
妻「あ〜〜♪嬉しい〜♪左もあける♪」
私「あけない」
明日の 事も忘れていて 久し振りに イテャイテャしてました
暫くすると 妻の携帯が鳴り
妻「電話だ 珍しい 院長かな?」
電話をバックから 取り出し 携帯を見てた 固まりました
私「どうした?」
妻「ホテルの おじさんから・・」
私「あ!明日か♪はやくでな」
妻「う うん・・もしもし・・はい・・こんにちは・・」
妻が 私に 気を使って 電話してるのが わかりました
私は、妻の隣に行き
妻のまんこを触り始めると
妻「わかりまし!・・ああぁぁぁぁ〜!・・あ!何でもありませ・・・・ぁぁぁぁ〜」
感じてしまう妻が、面白くって さらに 意地悪を
妻「ぅぅ・・はぁ〜〜!あ!平気です・・」
妻の耳元で 小さな声で
私「声を聞いたら 興奮してきちゃってって♪」
妻「ぁぁ〜うん〜あぁぁ〜おじさまの声を聞いたら 興奮してきちゃって〜あぁぁ〜」
ちゃんと 伝えたのを 確認した私は、妻を膝立ちさせて またの間に 潜り込み まんこを 舐め始めました
妻「!!あ!あああぁぁ〜〜いい〜〜♪あぁぁ〜はい・今 オナニーしちゃってます・・あああぁぁ〜♪だめ〜!あぁぁ〜」
まんこを舐めながら 妻のおっぱいを揉み始めると
妻「あああぁぁあぁぁ〜〜はい 我慢できないの〜ああぁぁ〜一人です〜ああぁぁああぁぁ〜」
妻も 自ら 腰を動かし始め
妻「あああぁぁ〜いく!あ・・あ・・あ・・あ・・あ・・ご ごめんなさい・・あ・・はい・・あ・・あ・・もう 平気です・・わかりました 明日 昼に・・はい 失礼します・・」
電話をきると 妻が 私のちんこに 飛び付いて フェラを し始め
妻「カポカポカポカポ〜〜ジュルジュル〜〜ウガウガウガ」
私「お〜〜そんなに 興奮したのか?」
妻「ウガウガウガ・・あ〜〜はい・・カポカポカポカポ」
妻を 寝室に連れていき
ゆっくりと セックスを してやりました

次の日
約束の 時間の 一時間前に ハゲ親父から 電話があり 妻も 準備をし始めます
妻「洋服 どうすれば良いかな?」
私「ちょっと 待ってろ」
私は、エロ道具の箱から 赤のガーターベルトと ガーターストッキング 白のTバックと白のブラジャーを渡して 着替えさせました
妻「これで いい?」
私は、太ももに 細い白のベルトを巻いて まんこのピアスと ベルトを繋げました
私「おい!もう 濡れてるじゃん!」
まんこを ピアスで 開くとマン汁で 白のTバックが 濡れました
妻「ご ごめんなさい・・」
私「まぁ いいや 帰ってきてら お仕置きだから」
妻「うん♪」
私「後は ジーパンと 適当に 普段着で」
妻が、普段着を着て
妻「行ってくるね・・」
私「うん 相手には 俺は仕事だって 言ってあるんだろ?」
妻「うん」
私「最低な 女の世界に 行ってくるんだ わかったな」
妻「はい・・いってきます」
妻が 車に乗り 一人です ラブホに 向かいました
私は、妻が作ってくれた ご飯を持ってきて 食べ ていると 妻からラインが
(ついました ドキドキしてます)
私も ちょっと 緊張してきました
ご飯も食べ終わり
久し振りに やきもきしてましたが
どうしようもないので
ゴロゴロと 一人の時間を楽しんでました
時計を見ると すでに 3時
まだ 連絡はありません
そんな中 田中さんから 連絡が
田中さん
(美味しく ぬかが 漬かったから 後で 持っていきます)

(ありがとうございます ゆいも 喜びます)っと 連絡を返しました

妻から 連絡があったのは 5時

(終わりました)
私は、すぐに 返信を

(車か?)

(ホテルです 今おじさまが、シャワーを)

(よかったか)
その後 返事が ありませんでした
6時過ぎに

(今車に乗りました すぐに 帰ります)
返事を返しませんでした

妻が、帰ってきました
妻「遅くなりました・・すぐに ご飯の準備をします」
私「お酒を頼む」
妻「はい すぐに!」
妻が、お酒の準備をし始めました

お酒の準備も ある程度 でき
私「おい こんなに 待たせたんだから 俺を楽しませる かっこうしてこいよ」
妻「はい すぐに 着替えてきます」
寝室に 向かう妻
お酒を飲んで 待ってると
妻「こんな感じで いいですか?」
全裸で ガーターベルトで ガーターストッキング
ももに ベルトを巻き ピアスを繋ぎ 右の乳首には 鈴のついた ピアスを付け 首輪を巻いてあらわれました
私「まぁ いいや 妻が、座り お酒をついでくれます」
私「どうだった?」
妻「ちゃんと お相手してきました・・あ!これ・・」
封筒を 私に差し出したので
私「ゆいが、もっときな そんで 何回いったんだ?」
妻「わかんない・・」
私「わからないぐらい いったのか?」
妻「はい・・」
私「そんなに 上手なのか?」
妻「わかんない・・でも 興奮して」
私「一回見てみたいな!あ、相手がお風呂出て 何してたんだ?連絡も 帰ってこなかったけど」
妻「・・もう一度 エッチを・・」
私「ハゲ親父が せまってきたのか」
妻「・・・・」
私「!え!もしかして ゆいから?」
妻「・・うん・・全裸で お風呂から出てきて その姿見たら・・」
私「ほしくなっちゃったの?」
妻「・・うん・・自然に フェラをしてた・・」
私「たいしたもんだな(笑)」
その時
ピンポーン
家のチャイムが なりました
田中さんだと 私は、わかったので
私「ほら 出ろ」
妻「え!無理だよ 誰か わからないし・・」
私「しょうがないな!」
私は、玄関に行き ドアを開けると 田中さんが、糠漬けを持って 来てくれました
田中さん「こんばんは♪これ 食べてください」
私「すいません♪今飲みはじめた所ですから 一緒に どうですか」
田中さん「いいんですか〜♪」
私「はい♪ゆいも 飲み始めることろです さぁ〜あがって♪」
田中さん「では お言葉に甘えて♪」
田中さんが、家にあがり 客室に
田中さん「こんばんは〜♪!!ゆいちゃん!」
妻を見て 驚きます
妻「おじちゃんか〜いらっしゃい♪コップ持ってくるね♪」
妻は かなり ホットしてました
田中さん「・・・・相変わらず エッチな 家ですね!」
私「それを 楽しみで 来てるんですよね♪まぁ 座ってください♪」
田中さん「はい♪」
妻が、エプロンをして 田中さんの お酒の準備をしました
妻「糠漬け ありがとう♪おじちゃんの家の糠漬けを食べたら よその糠漬け 食べられないよ♪」
田中さん「嬉しいね♪」
妻も座り 三人で、お酒を飲み始めました
お酒も進み
私「ゆい そろそろ 接待をしなさい」
妻「はい♪」
妻が、エプロンをとり 田中さんのもとに行き
ズボンを 脱がせ
妻「ごゆっくりと お酒を 飲んでください♪失礼します・・うぐ〜うぐうぐうぐうぐうぐ」
田中さん「あ・・わるいね・・あぁぁ〜たまりませんな〜♪」
私は、田中さんに ビールを ついで お酒を飲み始めました
田中さん「旦那さんの家で 飲むようになってから 他で飲んでも 物足りなくなりましたよ♪ぁぁ〜〜」
私「妻の仕事ですからね♪さぁ〜えんりょなさらず」
田中さんは、ニコニコしながら お酒を飲み 片手で 妻の背中を 撫で回してました
ビールが、なくなったので 取りに 台所に行くとき 妻の ぱっくりと開いた まんこが見え
まんこから 糸を引いて マン汁が 垂れてるのを 確認
妻「うぐうぐうぐうぐ〜ジュルジュル〜〜はぁ〜〜うぐうぐ〜うぐ〜〜」
デカチンに うっとり し始めてました
ビールを持ってきて さらに お酒を
田中さん「疲れたかい?」
妻に 聞きます
妻「うぐうぐうぐぁぁ〜〜全然平気 うぐうぐうぐうぐ」
田中さん「おじちゃんも ゆいちゃんを 舐めたいな〜♪」
妻「うぐうぐうぐうぐぁぁ〜〜横になって〜」
田中さんが、横になり 妻が、上に
69の体制になり お互いを 舐めあい始めました
田中さん「ジュルジュル〜ジュルジュル〜〜」
田中さんは、興奮し 激しく 妻のまんこに 吸い付いて
妻「うぐうぐうぐうぐ〜はぁ!いく!うぅ!あ・・あ・・あ・・あ・・うぐうぐうぐうぐ」
二人とも 激しく 舐めあい続け
田中さん「ジュルジュル〜〜あ・・いいかい もう 我慢が出来ないよ」
妻「うぐうぐあ・・ゆいも 大きいの ちょうだい〜ジュルジュル〜〜」
妻が、田中さんの上から 降りて 四つん這いになり 田中さんに お尻を向け
妻「はぁ〜はぁ〜入れて〜♪」
田中さんも 立ち上がり 妻のまんこに デカチンを射し込み 激しくピストンを始めました
妻「あ!ああああああぁぁ〜すごい〜♪ああぁぁああぁぁ〜♪」
田中さん「あ・・今日は すごい吸い付きだ」
妻「あああぁぁ〜壊れちゃう〜はあ〜〜ゆい 壊れちゃうよ〜ああぁぁああぁぁーすごい すごい〜」
体を 売ってきた事で 妻の心は エロの固まりに なっていて そこに 田中さんのデカチンを 入れられ 我慢してたエロの固まりが 爆発したようです
妻「ああああぁぁ〜もっと〜もっと〜ああぁぁああぁぁ〜♪」
ハゲ親父の小さなちんこでは えられない満足感を 田中さんのデカチンで 味わい 完全に 淫乱スイッチが 入った妻
田中さん「いくぞーおーおーおーおーおー」
妻「あ!だめ〜〜もっと〜あぁ・・うぅ!はぁはぁはぁはぁ!すごい 子宮に・・ぁ」
田中さんの並外れた 精子の量を 受け入れてる妻 それだけで 体をピクピクさせて いってしまってました
田中さん「おーおーおーおーおー♪すごい 吸い付きで 我慢ができなかったよ♪ごめんね♪」
田中さんが、ティッシュを取り デカチンを抜いて 垂れてくる精子とまんこを拭くと
妻が、田中さんのデカチンを お掃除フェラ
田中さん「あぁ〜♪すごい・・お〜〜」
すごい 勢いの バキュームフェラでした
妻「ジュボーージュボーージュボーー」
私「まだ 欲しがってますね♪」
田中さん「旦那さんが いいっと おっしゃるなら 後2回は いけますよ♪」
私「私は、構いませんが 後は 小屋で やってください♪」
田中さん「ゆいちゃん 小屋に 行こうか♪」
妻「ジュボーージュボーーうぐうぐ・・はぁはぁはぁ〜うん・・」
妻と田中さんが、小屋に いくことに
私「先に 寝るぞ」
妻「は はい」
スケベおやじ 丸出しで 妻の手を握り 小屋に連れてく田中さん
二人のセックスは 少し見飽きてるので
私は、寝室に行き 布団に 入りました

微かに 妻のあえぎ声が聞こえてくる中 私は、寝てしまいました
次の日
起きると 妻が、隣で スヤスヤと 寝てました
寝顔を見てると 誰とでもできる やりマン女とは 思えません
静かに 布団を出て 客室に行くと
テーブルの上に 妻の携帯と封筒が おいてありました
封筒の中を見てみると
この前と 同じ金額が、入っていました

しばらくすると 妻も起きてきて
大慌てで ご飯の準備と お弁当を作って バイトの準備をします
妻「はい これ♪」
私も お弁当を 作ってくれ
妻「いってくるね〜♪おりこうに 待っててね〜♪」
私「いってらっしゃい・・」
妻が、バイトに 出かけました

コーヒーも ビールも 無くなってきてたので
暇潰しに スーパーに 行きました

必要なものだけかごに入れ レジーに行くと
花が おいてあり
たまには 小久保さんに 酒でも届けようと思い 花もかごに
レジーに つくと 店長が
店長「今日は お一人ですか?」
私「はい ゆいは バイトです」
店長「院長が 羨ましい・・うちで バイトしませんかね・・」
私「聞いときます♪」
買い物を済ませて いったん 家に帰り
小久保さんのお酒を持って 小久保さん宅に行き 仏壇に お酒を
しばらく 仏壇の前にいると 写真の小久保さんが、話しかけてきてる感じがしました
なんとなく お墓も 掃除したくなり
お寺に
小久保さんのお墓を掃除して 花を変えてると お坊さんが きました
お坊さん「ご苦労様です」
私「あ!こんにちは♪」
お坊さんが あたりを見回し
お坊さん「ゆいちゃんは?」
私「バイトです」
お坊さん「そうですか・・」
私「はい はい・・わたしで すいませんね」
お坊さん「残念です・・」
はっきりと ものを言う お坊さんです
お坊さん「院長とは どうですか?」
私「仕事以外 何もないですね」
お坊さん「本当ですか?」
私「はい」
私が 帰ろうとすると
お坊さん「ゆいちゃんも たまってるんじゃ ないですかね♪」
私「そうかもしれませんね♪それでは」
お坊さん「あ!お茶でも どうですか?」
私「今日は 帰ります また 来ますよ」
お坊さん「旦那さん!」
私「何ですか?」
お坊さん「何か 興奮する 希望のプレイは ありませんか 何でもしますし 人も集めます」
私「何か 思い付いたら 連絡します♪では」
お坊さんを どうにか かわして 家に 帰りました

少し遅めのお昼御飯を 食べて 妻の帰りを待ちました

妻が、帰ってくると
妻「ただいま〜♪」
元気のいい 妻
お帰りを 言うまもなく
妻「パパのところに 行って 畑見てくる〜♪」
そう言うと すぐに 出ていきました

お坊さんの 言葉を 思いだし 何か 面白い プレイは ないかっと 考えてました

妻が、帰ってくると
今度は 私に飛び付き 抱きしめてきました
私「なに!」
妻「あ〜〜♪大好き〜♪」
私「何が?苦しいよ!」
妻「パパに お線香と お酒を 持っていってくれてのね〜♪嬉しい〜♪」
私「あ!たまにはね」
妻「大好き〜〜♪」
やたらと 喜ぶ妻

その日の 晩御飯は ハゲ親父の話や どんなプレイがしまいとか
何が 興奮するとか
久しぶりに 夫婦で エロ話で 盛り上がりました
妻は、ハゲ親父との プレイは、今までで 一番興奮し 理性がなくなると 話してました
後は 罵声をあびせられて 嫌々 犯されたのは 最高の興奮だったと
根本的に ドMなので 嫌々とか 無理矢理とかが 言いと言ってました
エロ話を してると 自然に エッチが始まり
久し振りに ノーマルで 時間をかけた セックスを 楽しみました

しばらくの間 田中さんと宮崎さん以外の かわった プレイもしないで
平凡な 日々を すごしてました

1ヶ月もすると 刺激が欲しくなってきた私は、何か 面白いプレイがないかと 考えながら 晩酌を
妻「あ!そうだ 明日 おじさまが ホテルに来いって」
私「おじさま?」
妻「ハゲの」
私「あ〜いいんじゃない ゆいも したいだろ」
妻「うん♪」
また 妻の体を 買いたくなった ハゲ親父
次の日
妻は 昼前に ハゲ親父のもとに 出かけ
私は、留守番を

昼過ぎに スーパーに 買い物に 出掛け 買い出しに
店長と 少し話して 帰ると
ばったり お坊さんに あいました
お坊さん「こんにちは♪あれ お一人ですか?」
私「はい」
お坊さん「最近どうですか エッチの方は?」
私「いたって 普通ですよ♪」
お坊さん「それじゃ〜ゆいちゃんが、たまってますね♪よかったら 私を 使いませんかね♪」
私は、刺激が 欲しかったので
私「そうですね・・刺激が 欲しいのは 欲しいのですが・・」
お坊さん「少し お話ししましょう♪」
お坊さんに 強引に連れられ お寺に
お坊さんは、チャンスとばかりに 色々と 話してきました
お坊さん「旦那さんは、複数が、お好きですよね〜♪」
私「そうですね 最近 してませんしね」
お坊さん「集めますよ♪旦那さんが、興奮するような 男達を〜♪」
私「そうですか・・でも ただ複数プレイも 普通すぎますよ 妻を セックス漬けにして セックス無しでは 生きていけない 体にするために やってた事ですからね・・今は 妻の体は だいたい出来上がってますしね・・」
お坊さん「そうですか・・あ!いい酒を 貰ったんで ちょっと 待っててください」
お坊さんが お酒を 持ってきて 私に 進めました
あまり 断るのも 悪いので 頂くことに
お酒を飲みながら 話をしてると
お坊さん「最近 かわったプレイは どんなのを?」
昼の酒は、けっこう きいてて つい
私「知らない おじさんに 買ってもらってる事ですかね(笑)」
お坊さん「売春ですな♪」
私「そうですね ゆいも 最低な女だと 興奮してますよ♪今も そのおじさんに 体を 売りにいってます♪」
お坊さん「それは いけませんな♪この村の掟に はんしてますよ・・私で 話を 終わらせた方が 良いかと♪」
しまったっと 思っても すでに遅く
お坊さんが、悪い顔で 私を見てます
私「そうですか・・」
お坊さん「皆に 嫌われ 村には、住めなくなりますね♪」
私「・・・・・・内緒に してもらえますか」
お坊さん「そうですね♪それなりの 楽しみが有るなら(笑)」
私「何を望みですか?」
お坊さん「あ!そんなに あらたまらないで下さいよ♪それをネタに プレイを 楽しみましょう♪この事は 誰にも 言いませんから(笑)」
私は、お坊さんに 指示をうけて
帰宅しました

[Res: 108729] Re: 引越し(3)  投稿日:2016/02/12 (金) 20:41
家に帰り 妻を待つことに

妻から ラインがきたのは
19時でした

(遅くなりました 今から 帰ります)
こんなに 遅い時間まで かなり 遊ばれたでしょう
返事を かいさないと
妻から 電話が かかってきました
妻(もしもし あなた)
私(うん)
妻(遅くなって ごめんなさい・・今 家に向かってます)
私(うん 危ないから 急がないでいいよ ゆっくりと 帰っておいでね)
妻(うん♪)
電話をきり 妻を待ちました

妻が、帰宅
妻「ただいま〜〜♪すぐに ご飯の準備するね♪」
妻の 顔を見たら 何だか ほっとして
私は、庭に出て 取り合えず お坊さんに 連絡を入れ 22時頃に 行くと 伝えました

ご飯を食べていると 妻は 私の横に来て フェラを 始めました
私「何された?」
妻「カポカポ〜はぁ〜いっぱい 舐められて 叔父様 2回 いかせてきました カポカポカポカポ〜」
私「たった 2回か!」
妻「カポカポ〜はい・・」
私「お金を 貰ってるんだ もっと いかせてやらないと!」
妻「は はい・・すいません・・カポカポ〜」
私「罰として 今度は 泊まりで ハゲ親父との相手をしてこい わかったな!」
妻「カポカポ〜はい♪ジュルジュルジュル〜カポカポ〜」
私「ゆいは 何回いった?」
妻「カポカポ〜わかりません」
私「数えきれないほど いったのか?」
妻「はい・・」
私「どうしようもない 淫乱だな・・ハゲ親父何か 言ってたか?」
妻「カポカポ〜こんなに 好きにできるなんて 高級ソープ行くより やすいっと」
私は、食べるのを止めて 妻を 寝室に 連れていき
妻に 目隠しをして
私「ハゲ親父に してやったことを してみろ!」
妻「は はい・・♪」
妻が、全裸になり 横になった私の 上に 乗り キスをしてきました
妻「うぅぅ〜♪ジュルジュルジュル〜はぁ〜♪叔父様〜♪ジュルジュルジュル〜」
首 乳首と 丁寧に 愛撫
ちんこの回りを 何度も 舐め回し 私の足を 上げ 金たまに 吸い付き アナルを 舐め回し始めます
妻「う〜♪ジュル〜♪ジュル〜♪ジュルジュルジュル〜」
アナルを 舐め回しながら 私の体制を 変えていく妻
妻のゆうどうで 四つん這いになると
さらに アナルを 舐め回し
妻「ジュルジュルジュル〜あ〜♪叔父様〜♪ほしい?」
私は、何か わからなかったですが
私「ほしい」っと 答えると
妻「はぁ〜♪行くよ〜♪ううううう〜〜」
アナルの中に 舌をねじ込んで 舐め始めた妻
私「あ!あ!あ〜〜〜」
ちんこが ビンビンに 勃起して 我慢汁が 垂れ流れるのが 自分でも わかりました
長い時間 アナルを 舐められ
私が 気持ちよさで 前に 倒れてしまうと
妻「あ!だめ〜♪」
私の お尻を 追い掛けてきて お尻に 顔を突っ込み アナルを 舐め続けました
私「あ!あ!ゆい・・あ〜〜〜」
私が もがいてると 今度は フェラを 始めます
妻「ジュルジュルジュル〜カポカポカポカポカポカポ〜ああ〜〜すごい〜♪我慢・・♪ジュルジュルジュル〜」
私「ああ〜〜も もう わかった・・あ〜〜〜」
妻の 目隠しを取り フェラを止めさせると
妻「あ〜だめ〜もう 止まらない〜ちょうだい〜」
私「こ これから お坊さんのところに 行くから おしまい」
妻「これから!」
私「うん ちょっと 事情があってな・・」
妻「シャワー 浴びてくるね♪」
何だか 嬉しそうな妻

妻の準備もでき お寺に 向かいました
私「あんなに アナル 舐めるのか?」
妻「もっと 舐めてるよ♪Sまでは いかないけど ゆいに命令するよ」
私「どんな風に?」
妻「わかってるよな〜俺が買ったんだから もっと 舌を ねじ込め とか 買われてる時間は 俺の 愛人だから 愛してると 言えって だから いる時間は 何かするたびに 叔父様 愛してるって 言わないと いけないの」
私「そうか やべえ〜勃起してきちゃった!」
妻「あ〜♪舐めようか♪」
私「舐めてほしいけど お寺 もうすぐだし」
妻「少しぐらい 遅れても いいじゃん♪ボウズなんか 待たせておけば♪」
私「でもな〜」
妻「いいの〜♪叔父様の本当の 愛人に なっちゃうかもよ〜♪叔父様は、すぐに ちんちんを 舐めさせてくれるよ〜♪今日も 遅くなったのは ゆいが 叔父様のちんちんから 離れられなかったからだよ〜♪」
私「・・・・」
妻「叔父様の性欲 凄いよ♪時間がたつの 忘れちゃうぐらい あんなに ゆいを 舐めて 愛してくれるなんて・・♪」
私は、妻の挑発に乗ってしまい お寺の 横道に入り ズボンのチャックを下ろして 勃起したちんこを 出してました
妻「はぁ〜〜ん♪凄い〜♪ジュルジュルジュル〜カポカポ〜カポカポ〜ああ〜〜ゆいを 取られたくない〜ジュルジュル」
私「ああ〜〜うん 取られたくないよ」
妻「はぁ〜♪カポカポ〜ジュクジュクジュクジュク」
妻が、根本まで くわえて 喉と舌を使って ちんこを吸い込む 激しいフェラ
私「ああ〜〜〜ゆい・・出ちゃう・・ああ〜〜いく!おーおーおーおー」
妻「ジュクジュク・・ゴックンゴックン・・カポカポ〜カポカポ〜」
私「だめだよ いかせたら・・エッチのテンション 下がっちゃうの 知ってるだろ・・」
妻「カポカポ〜カポカポ・・あ・・♪まだよ〜♪ジュルジュルジュル〜カポカポ」
フェラを しながら ズボンの 脱がし始める妻
私「!!お おい・・!」
私のズボンを 脱がし
妻「カポカポ〜あ・・後ろ向いて そこの木に しがみついて」
私は、言われるままに 後ろを向き 木にしがみつきました
妻が、私のお尻を 両手で開き アナルを 舐め始めました
妻「ジュルジュルジュル〜ジュルジュルジュル〜」
私「ああ〜〜ああ〜〜ゆい〜ああ〜〜」
妻が、念入りに アナルを舐め 舌を突き刺してきました
私「はぁ!!ああ〜〜ああ〜〜」
妻の 舌先が アナルの中を かき回し
妻「ジュルジュルジュル〜あ・・♪もっと あえぎなさい〜♪ジュルジュルジュル〜」
私「ああ〜〜〜ゆい〜〜ああ〜ああ〜〜いい〜ああ〜〜」
妻「ジュルジュルジュル〜そうよ〜♪ほら 誰か来ちゃうよ〜♪ジュルジュルジュル〜」
私「ああ〜〜ああ〜〜だめ〜ゆい〜ああ〜ああ〜〜」
完全に M男に され
私も どんどん興奮してしまい
私「ああ〜〜ゆい様〜ああ〜ああ〜〜凄い〜ああ〜〜」
妻「ジュルジュルジュル〜あ・・まだ してほしいの?」
私「は はい・・はぁはぁはぁ」
妻「自分で 汚いお尻を 開きなさい!」
私「は はい ゆい様・・」
妻「いいこね〜♪ジュルジュルジュル〜」
妻の ドSが たまらなく 色気を感じてしまい 勃起してましま
妻「ジュルジュルジュル〜あ・・こっち 向きなさい」
私「は はい・・ゆ ゆい様」
妻「なんで 固くなってるの?」
私「す すいません・・」
妻「いやだ〜♪我慢汁が出てるよ♪」
私「あ・・す すいません ゆい様」
妻が、笑顔で 私を見上げ
妻「どう〜♪よかった♪ゆい エロいでしょ〜♪」
私「う うん エロすぎ」
妻「あ〜♪すてき〜♪ジュルジュルジュル〜カポカポカポカポ」
私「ああ〜〜もっと やりたいけど お坊さん待ってるから〜」
妻「カポカポカポカポ〜あ・・う うん♪ジュルジュルジュル〜」
妻が、フェラを止めて ズボンを はかせてくれました
妻「エロボウズ ただ ゆいと したいだけでしょ!」
私「いや 売春のこと 俺が言っちゃって・・」
妻「いいじゃん 別に」
私「なんか 言われたくないなら 来いって・・」
妻「あ!それで 脅して 犯される プレイね♪」
私「・・え!プレイじゃないよ!」
妻「あ!そうだよね〜ごめんね〜よし!ここから そのていで いきます♪」
妻は 完全に プレイだと 見抜いてました

本堂に つき 中にはいると
本堂の真ん中に テーブルが
そのテーブルで お坊さんが、筆で 書き物をしてました
私「こんばんは・・遅くなりました・・」
お坊さん「来ましたか♪さぁ〜座って」
私達も 座ると
お坊さん「さぁ〜♪ここれを 読んで」
私達の前に 1枚の 紙を出しました
取り合えず 読んでみると

契約書

@本日より 妻 ゆいは お坊様の 性奴隷に なります
A私達夫婦は お坊様の支配下に あります
B妻 ゆいは どのような 調教も 嫌がらずに 受け

私「何ですか これは?」
お坊さん「契約書だよ♪」
妻「え!なんで エロボウズっと 契約しないといけないの!」
お坊さん「あれ?話してないのかな?売春妻に(笑)」

これは 計画には 入ってませんでした
まんまと お坊さんに やられました

私「え!話が 違いますよ!」
お坊さん「話もは?」
妻「帰ろう」
妻が、立ち上がると
お坊さん「そうか♪では 警察に 電話をしよう♪売春夫婦が いると♪」
妻「ちょっと いいかげんにしてよ!怒るよ!」
お坊さん「怒っても 構わん構わん(笑)捕まったら 大切な旦那様の会社にも 村人たちにも 旦那の家族にも 話が いくな(笑)旦那は 生きていけないぞ〜♪」
妻「・・ひ ひどい・・あなた・・」
妻が、座り
私「どうすれば 黙っててくれるんか?」
お坊さん「ワシが 言うことを その下に書いて 指で 拇印を押しなさい」
私に 筆を わたしました
お坊さん「言うぞ・・旦那自ら 望んで 妻を お坊様に 差し出したことを ここに 書きます」
私は、取り合えず 言われた通りに 書きました
お坊さん「名前と 拇印だ♪」
私は、名前と拇印を押すと
お坊さん「次は ゆいだ♪」
すでに 上から 妻を 呼び捨てに
妻「・・・・」
妻が、筆をもつと
お坊さん「わたくし ゆいは、売春をしたことを 認めて ここにサインをします」
妻も 書き終わると
お坊さん「よし!契約の印 マン印を 押すぞ スカートを めくって」
妻「あなた・・」
私「すまない・・こんなことになって・・」
お坊さん「警察に 言われたいか!早く立て」
妻が、しぶしぶ立ち上がり
スカートをめくり上げます
お坊さんが、赤い墨汁を 筆に塗り
お坊さん「またを ひらけ〜♪そうじゃ〜♪」
ももの付け根に巻いた ベルトと ピアスが 繋がっているので まんこが 丸出しになると
お坊さん「これは いい♪」
っと 言って
妻のまんこに たっぷりと 墨汁を 塗り始めました
妻「はあ!止めて!お願い やっぱり 話しあおうよ!」
墨汁を 塗られると 妻が、ガツンと いった感じで 頭を 後ろに そらすと
お坊さん「ひぃひぃ〜♪多すぎたかな〜♪」
妻「はあ〜ああ・・・・ああ〜〜」
妻の様子が 変んです
妻「はあ〜〜ああぁぁ〜ぁ・ぁ・・・」
私は、前の 契約話の時を 思い出しました
赤い墨汁に 強い 媚薬が 入ってると お坊さんが、言ってたことを

妻「はぁ〜〜はぁ〜はぁ〜」
妻が、ゆっくり 前のめりに なり 立ってられなくなってきました
お坊さん「どれ もう少し 塗らんと よくつかんからな♪ほれ〜ほれ〜」
さらに 墨汁を まんこに 塗り始めるお坊さん
妻が、膝に 手をおいて たえます
お坊さん「たいしたもんだ〜♪ほれ〜ほれ」
まんこの中にも 筆を突っ込み 媚薬いりの墨汁を 体内に 染み込ませるお坊さん
妻「はぁ〜ああ・・ああ〜〜あああぁぁぁぁー」
さすがに 私も 約束が違うので
私「ちょっと!やめてください 話が 違いますよ!」
怒鳴るように お坊さんに 言うと
お坊さん「だまれ!!お主は すでに 売春を認めて 印を おしたんじゃ!!今すぐ 警察と 会社と 実家に 電話しても かまわん これは 本気だ!」
私「そ そんな・・話が 違う・・・・」
愕然と 力が抜けると お坊さんが、私の体を 柱に巻きつけ 身動きの とれない状態に
お坊さん「お主の 役目は 終わりじゃ そこで 見ておれ♪」
絶望を 感じて 何も 出来ませんでした
お坊さんが、妻のもとに行き
お坊さん「旦那の為だ♪マン印を押しなさい♪」
妻「ああ〜〜は はい〜うぅぅ〜〜」
私「ゆい 押さないでいい 押すな!」
私は、必死に 妻に 叫びかけました
妻「はぁ!あ あなた・・ぁぁぁぁ〜」
お坊さんが、私のもとに来て 私の口に ぬのを 巻きました
お坊さん「お主は、黙って見てろ!」
お坊さんが、妻のもとに行き
お坊さん「ほら 押すんだ♪旦那の 両親に 電話して、来てもらってから 警察に 電話するぞ♪逮捕 されるところを 見たら 悲しむな(笑)両親には、ゆいの せいだと 伝えてやるからな♪」
妻「そ それだけは・・許してください」
お坊さん「なら 早く 押すんだ♪」
ついに 妻が、契約書の上に 座り マン印を 押してしまいました
お坊さん「(笑)これで ワシの 物だ♪かっかっかっかっか(笑)」
妻「はぁ〜ぁぁ〜ぁぁ〜ぁぁ〜」
お坊さん「よし!退くんだ♪そうだ〜♪これは 大切な 契約書だからな♪」
契約書を 手に取ると 私のもとに来て
お坊さん「これで 契約成立だ♪お前達が 裏切らん限り ワシも 誰にも 言わないからな(笑)」
契約書をもって 本堂を 出ていきました
妻は、その場に 倒れてしまい
私は、何も出来ませんでした

呆然のしてると
お坊さんが、戻ってきて
お坊さん「ゆい いつまでも 横になってるな♪ほら しゃぶるんだ!」
妻を 起き上がらせて デカチンを 妻の前に 出しました
お坊さん「う!何をしてる?早くしろ!」
妻「・・・・・・」
お坊さん「そうか そうか♪」
お坊さんが、電話を 持ってきて 何やら 電話をし始めました
お坊さん「ほら ゆい 繋がるから 出てみろ♪」
妻が、電話を受け取り 耳に当てると
妻「!!」
ビックリした 顔で 慌てて 電話を切りました
お坊さん「なんだ 話さなかったのか?大好きな 旦那の 親と(笑)よし 次は ゆいの 実家に 電話をしよう♪」
妻「・・ぁぁ〜うぐうぐうぐうぐうぐうぐ」
お坊さんの デカチンに しゃぶりつく妻
お坊さん「最初っから 素直に なりなさい♪あまり 手間をかけさせないでくれ 契約した ばかりだろ♪」
妻「うぐうぐうぐうぐ〜ジュルジュルジュル〜うぐうぐうぐうぐ」
お坊さんとの携帯電話が 鳴りました
お坊さん「もしもし♪あ!すいません 間違えました はい はい すいません〜♪しつれいします・・・・」
電話をきると
お坊さん「旦那のお母さんから 折り返し かかってきたぞ(笑)律儀な お母さんだ(笑)」
お坊さんは、本気だと 私も わかりました
お坊さん「おいしいか ゆい♪」
妻「うぐうぐうぐうぐ・・は はい おいしいです・・ジュルジュルジュル〜うぐうぐ」
お坊さん「かっかっかっか〜(笑)素直で かわいいな〜ワシの 奴隷は〜(笑)」
妻が、涙を 流しながら フェラを 続けていると
お坊さん「よし 服を脱ぐんだ♪」
妻が、立ち上がり 服を 脱ぎ始めました
お坊さんは、これから 行う 事の 準備をしてます
その顔は 今まで 私達に見せてた へらへらとした 優しい顔とは 大違い
鬼のような 悪い顔の お坊さんが、いました
この 顔が、本物のお坊さんだった

[Res: 108729] Re: 引越し(3) さとし 投稿日:2016/02/13 (土) 02:13
主さんとゆいちゃんの大ピンチ!! 今夜は眠れません! 主さん、頑張って下さい!