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昭和の田園風景

[1] スレッドオーナー: 新田晋作 :2018/11/22 (木) 08:08 ID:vmquzQZQ No.26405


フミと新作



村外れの鎮守の森、通称〈天狗神社〉の麓を流れる恩智川周辺に広がる田畑の彼方此方に点在する農作業小屋がある。
本来農機具の保管場所と作業の合間の一服場所ですが、時折目的外使用をする輩も居るようです。

昭和33年オリンピック景気に湧く東京、その波は大阪、京都、名古屋などへ波及し、建設ラッシュに人手不足を呼んだ。
そんな頃、大阪河内の新田村(しんでんむら)からも働き盛りの男達が高給に釣られて東京へ出稼ぎに出て行った。


『しんちゃん…おめえ、やった事あるんか?』
田畑の真ん中の農小屋での事、眼の前の新作にフミが聞いた。
『おめぇ まだ中学だろ?』
「ねぇ…ねぇから頼んでんだ」
『あのな オバちゃんいくつと思ってんだ。おめぇの母ちゃんより上なんやで』
「そうなんか…でも俺やりてぇんだ、頼むからさ」
必死の形相で顔の前に両手を合わせて拝むようにした。
『アホな事言わんといて』
「1回だけ…… 頼むよう」
亭主が出稼ぎに行って半年にもなるフミの心の隙に新作の必死さが突き刺さる。

志水フミ42歳、子はいない、小柄だが肉付きの良いトランジスターグラマーだ。

田中新作14歳、中学2年、小柄で見ようによっては小学生に見えなくも無い。
そんな新作は近所の先輩から聞かされた〘オメコ〙がやりたくてやりたくて仕方無かった。
目に付けたのが、優しそうで気の良さそうな近所のフミだった。

『なんで そんなにしたい?』
「気持ちええからや、先輩に聞いてん、滅茶苦茶気持ちええって」
『悪い先輩やな、ええか? やらせろって言われて…はい、どうぞって言うてたら村中の噂になるわ』
「そんなん言わんかったら分からんやん、俺は言わんけど、オバちゃん言うんか?」
『言う訳無いやろ』
「ほんだら噂にならんし」
(このガキ生意気言うて、ちょっと辛こうたろか)
『せやけどな、勃たんかったら出来へんよ。しんちゃん勃つんか?』
「た…勃つに決まってるやん」
『ホンマか? 見せてみ』
「見せたらやらしてくれる?」
『そうやなぁ、勃たな出来んし』
(恥ずかして見せられんやろ)
フミの予想を裏切って学生ズボンとパンツを一緒に足首まで下ろした。
「どや?!」
下腹に貼り付いた魔羅をフミに突き出して見せた。
(一丁前に勃ってるよ、この子)
『へぇ ちゃんと勃ってるな、しんちゃんセンズリはかいた事あるのんか?』
「この前先輩に教えてもうて初めてやった」
(センズリもやっとるんか、近頃のガキはマセとるな)
『どうやった?』
「気持ち良かったで… せやけどオメコの方がもっとええって先輩言うてた」
(まぁ 手よりオメコの方がええに決まってるわ)
『ちょっと触ってもええか?』
新作は黙って頷いた。
下腹に貼り付いた魔羅を剥がす様に握った。
(硬いなぁ… 熱いし… 久しぶりやこの感触)
『どうや?』
皮被りの魔羅を優しく擦る。
「気持ちええよ、でも俺オメコしたいねん、なぁオバちゃん」
(アカン ウチしたなるわ。この硬い魔羅を好きにしたいわ)
『なぁ さっきの話守れるか?』
「さっきのって?」
『誰にも言わへんか?って事や』
「言わんて」
握った魔羅をゆっくりと扱き始めた。
『ホンマか?約束やで』
大きく頭を振った新作がフミの扱きに声を漏らす。
『ええか?』
聞くフミにウンウンと頷く。
魔羅を扱きながら空いた手でモンペの紐を解いて脱ぐ。
ズロースは大きく滲み濡れていた。
土間にゴザを敷くと新作に寝るように言った。
いきり勃つ魔羅を掴んでゆっくりと巨尻を下ろしてズロースのままオメコに擦り付けた。
(硬いわ ホンマ久しぶりにええ感じや)
『しんちゃん 入れるで』
ズロースの布をずらして魔羅をオメコに充てがいヌルリと入れ込む。
「オバちゃん あ 入った?! ヌルヌルや」
『ウン 入ったで、オメコに入ったよ。しんちゃん どうや?』
「気持ちええ、先輩の言う通りや」
『じっとしときよ、オバちゃん もっと気持ち良くしたるから』
言い終わるまでに巨尻が新作の魔羅を扱く様に蠢く、フミは久しぶりの若魔羅を味わおうと新作の服を脱がすと自分の服も全部脱ぎ捨てた。
これからという時に新作がアカンと呻くとフミの蜜壺の奥に子種を一気に吐き出した。
フミは熱い子種の急襲にオメコが収縮をくり返し不覚にも気をやった。
(呆気ないな、若いからしゃぁないか)
『しんちゃん 抜くよ、始末せんと子出来たらエライことや』
新作はあまりの気持ち良さに呆然とゴザに寝ている。
フミは立ち上がって荷物の中から手拭いを取り出して新作に背を向けてオメコを覗き込み後始末をした。
後始末が終わるとまだ寝ている新作の横に座って手拭いで魔羅を拭き触り始めた。
『しんちゃん 初めてのオメコ良かったか?』
「ウン 良かったわ、おおきに」
『しんちゃん オバちゃんは子が出来にくいからええけど、子供が出来んよう気を付けや』
「分かった……気付けるわ。オバちゃんのオメコ気持ち良うて我慢出来んかった」
『そんなに良かったか?』
新作が頷く、先程から触っている魔羅はまたギンギンに勃っている。
『そんなに気持ち良かった? オバちゃんも良かったよ、もう1回するか?』
フミは久々に火がついた身体がまだ足り無いと疼き続けていた。
自分から誘えば断る訳はない、新作の魔羅から子種が枯れるまで搾り取る事にした。
どうせ乗り掛かった船だ、自分の性欲の解消にもなる。
『もう一つ 気持ちのええ事教えたろか?』
またも黙って頷くだけだ。
寝ている新作の魔羅に顔を埋めた。
「あっ オバちゃん!」
先輩からの知識外の尺八に不意をつかれた。
ジュルジュ、チュパ、チュル
オメコと違う快感が新作の魔羅を包み込む。
ノドの奥まで呑み込んだり、舌先で鈴口をチロチロと舐める、唇を窄ませて魔羅全体を扱く。
『しんちゃん 尺八や 気持ちええやろ?』
「ウン コレも滅茶苦茶ええわ」
ギンギンの魔羅を握りながらしゃぶり続けた。
(暫くこの子で暇潰ししよっか)
フミがズロースも脱いで全裸になると身体をずらして新作の頭を跨いだ。
新作の目の前に密集した毛の間から雄鶏の鶏冠がはみ出して迫って来た。
❨うわぁ 何やコレ、こ これ 大人のオメコか❩
小さい頃に幼馴染みの女の娘を納屋や竹藪に連れ込んでお医者さんごっこで見たシジミみたいなオメコから想像も付かないグロテスクさだった。
『しんちゃん 見えるか? これがオメコや』
カチカチの魔羅をジュルジュルと舐め回しては新作の鼻面に鶏冠を押し付けてくる。
尺八と言うものは先輩からも聞いてなく、ましてや今フミが新作にさせようとしている相舐め〘69〙は知っている訳もなく、成す術なくオメコを見ながらフミに魔羅を弄ばれていた。
『しんちゃん オバちゃんのオメコも舐めてぇな』
仕切に新作の鼻や口に鶏冠を擦りつけてくる。
「な なめ 舐めるん? コレ」
『魔羅気持ちええやろ? オメコも気持ちええねん』
新作は眼を瞑ると濡れ光る鶏冠に吸い付いた。
『ぁあ ええわぁ… もっとシャブって』
こうやってシャブれという様に魔羅をジュルっジュルとシャブりだす。
慣れた手つきで魔羅を扱きしゃぶるフミと顔を淫汁まみれに成りながらオメコにムシャぶりつく新作の相舐めが続いたが筆おろしが終わったばかりの新作には、刺激が強過ぎた、オバちゃん出るの一言と同時にフミの喉奥に子種を吐き出した。
フミはゴクゴクと喉を鳴らして吐出されてくる子種を呑み込み、魔羅を根元から扱き一滴も残さない様搾り取った。
その後正常位やバックなど縺れ合い夕方まで三時間余り新作に性の手解きしながら都合六発もの若い子種を口とオメコに受け止めた。


『さぁ はよしぃや、遅なったら朱美 母ちゃん心配するから』
名残惜しそうにモタモタと学生服を着ている新作を急かせる。
野良着を着終えたフミが小屋から外の様子を見ている。
ようやく着終えた新作を戸口に呼び寄せると念を押す事を忘れなかった。
『ええか、内緒やで、誰にも言うたらアカンよ。約束忘れたらアカンで』
「うん 分かってる。誰にも言わんよ」
『ええ子やな新ちゃん。約束守れたら新ちゃんしたぁなったら…なっ。気ぃ付けて帰りや』
「うん…気持ちよかったわ、オバちゃん おおきに」
小屋を出て戸を閉めようとした新作が動きを止めて、中で見送るフミに微笑んだ。
「今晩  オバちゃんとこ行って良い?」
『何をアホな事言うてんの。はよ帰り』
少しガッカリとした様子で戸を閉めて帰り始めた新作に小屋の中からフミの声が聞こえた。
『母ちゃんに見つからんようにしいや』

その夜フミの家に忍び込む新作を月の灯りが照らしていた。


[2] Re: 昭和の田園風景  新田晋作 :2018/11/22 (木) 17:29 ID:vmquzQZQ No.26408

それからの新作



夏休み前に土下座までしそうな必死の願いで、フミに筆おろしをして貰った新作も、あれから半年程過ぎ、学校帰りの農小屋で、竹藪の中、河原の橋の下など、人気の無い場所でフミに性の手解きを受けていた。
勿論、人目を避けてフミの家に忍び込んでは夫婦気取りで、それも新婚の様に性に耽った。
学校帰りの農小屋でフミのオメコに二回子種を解き放った夜でも母親の目を盗んで家を抜け出しフミの家に夜這いさながら忍び込んだ。
その頃にはフミもいつやって来るか分からない新作の為に、裏木戸は鍵を掛けなくなっていた。

学校帰りに農小屋で三発抜いて帰った夜、流石に今夜は来ないだろうと戸締まりをして寝ようかと思っていた時に、裏木戸が軋み音を立てた。
裏木戸の鍵の音の後、新作がフミのいる寝所に障子を開けて入って来た。
『しんちゃん どうした?』
「オバちゃん したなって」
『したなってって、昼三回もしたやろ。それどころか、昨日も一昨日もしたし、初めてしてから3日に空けずさせてくれって、オバちゃん オメコ擦り切られるわ』
「ごめん そやけどオバちゃんのオメコ気持ち良うて」
悪びれる気配も無く、フミの母性本能を
くすぐる事を言う。
フミも満更ではない、近頃は農作業をしながら新作の学校帰りを待っている事もある。
今では農小屋には、大き目の水瓶とゴザ、要らなくなった座布団を運び込んでいた。
どれも新作の性の手解きの為に用意をしたが、今ではフミにも欠かせない必需品になっている。
肌を合わせ、身体を重ね、性技を教えると乾いた手拭いを水に浸した様に新作は吸収していった。
二、三ヶ月もすると毎回フミもイカされる事が多くなり、新作とオメコをする事が楽しく、新作を見るとオメコがキュッとして熱くなった。

「しゃぁないな、おいで」
蒲団に寝転がって新作に肌けた寝間着から伸びた脚を大きく開いて見せた。
新作が四つん這いになってオメコに舌を伸ばして毛まみれの亀裂に這わせた。
前戯は、フミの尺八、新作の貝舐めで始まり、相舐めに、その後マラで捏ね突き挿し、上になり下になり、横や後ろ取りなど子作りとは程遠い快楽の為だけの行為だ。
鶏冠やサネ(豆)を吸い甘咬みする、フミがイキ易く最初のように新作も大人のオメコに怯むことも無い。
両脚を肩に乗せて手でオメコを左右にパックリと開いて吸い舐める、フミの巨尻が浮き上がって宙を泳ぎ始める。
『ぁあぁぁ しんちゃんええわ 気持ちええ、もっと吸うて… 咬んで… サネもっとぉ』
新作は余裕綽々で貝舐めを続ける。
(2、3回イカせたろ)
『ホンマに巧なったなぁ たまらんわ もうチョット…強咬んでぇ イキそぅゃ』
新作の頭を両手でオメコに押し付けて巨尻を下からしゃくり上げてくる。
フミの要求通りサネを強く吸い出して歯を当てる、短い淫声を連続で洩らし身体を震わせるとイクッーと果てた。

果ててハァハァと息を乱しているフミに構わず貝舐めを続ける。
今まで習得した事だ、フミは連続してイカされる事を好んだ、一回目より二回目二回目より三回目とイク間隔が短くなりイキ方が深く大きくなり痙攣と嬌声をあげ失神をする事もあった。

今夜の新作はしつこく舐め続けた、フミが三回目にイッタ後に、いつもなら我慢出来ずに突っ込むが四回、五回とイカせた。
『あぁぁん し·し·んちゃ·ん もぅ アカン… ア·アカ·ンって…死にそうや』
「もう エエんか? 死にそうって、ほな挿れんとく?」
『チョット…チョット一服させてぇな』
「オバちゃん 貝舐めだけでエエんか? ヤリたいやろ? ヤラレたいやろ? 言わな挿れへんで」
『もぅ 言わなアカンの?』
新作は黙ったまま立ち上がった。
「帰ろかなぁ」
『し  しん·ちゃん』
フミには分かっていた、最近の新作のお気に入りだ、そしてこの後何をどう言えば良いか、年端も行かない男に出稼ぎ後家の女が我慢出来ずにマラを強請る、そんな安いエロ本紛いの振る舞いだ。
『しんちゃん なぁ して、その太っいマラで なぁオバちゃんのココ 突っ込んでぇな』
「ココ? ココって?」
『 ァン オバちゃんのオ·メ·コゃ』
その言葉が合図だ、躍りかかった新作のマラが添え手も無くフミのオメコにヌルっと滑り込んだ、フミが大きく嬌声をあげて新作を羽交い締めにして巨尻をガンガン突き上げる、新作はそれをいなし、迎え撃ち、ふたりの性宴が夜明け迄続いていく。

翌朝 鶏の鳴き声が帰る新作を見送った。


[3] Re: 昭和の田園風景  LS☆60歳 :2018/11/23 (金) 00:58 ID:tgRXBL.Q No.26410
とってもいいです。
続きを期待しています。


[4] Re: 昭和の田園風景  とら :2018/11/25 (日) 06:54 ID:UsEF9/No No.26414
最高です。映画化希望。


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