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[5129] 混浴露天風呂での目覚めF 沈粕男 投稿日:2008/11/05 (水) 19:59 たつおさん、もっこりんさん、とくりんさん、コメントありがとうございます。
前スレッドでは、ついに美香が泰造の大きなペニスを受け入れました。 泰造の大きなペニスと巧みな腰使いが与える快感に溺れる美香…時には弘光の視線に背徳を感じたり、生真面目な性格から゛貞淑な゛妻の殻を破れなかったり、そして一時泰造と変わって自分を犯した則和の気持ち悪い雰囲気と早漏ぶりに醒めてしまうこともありましたが…潜在する゛勃起したペニスへの飢え゛が美香の雌の本能を呼び起こし、゛「もっとオマンコえぐって…」゛などと、普段の生真面目さからは想像出来ない卑猥な言葉を口にして、美香は益々淫らになっていきます。 また、目の前で他の男達に弄ばれる美香の姿に、弘光はとうとう゛寝取られる興奮゛から自慰により射精をしてしまいましたが、美香の乱れぶりに再び興奮が沸き、勃起し始めています。 泰造達相手に、益々乱れていこうとする美香の姿や感情…それに対する弘光のまだまだ続く興奮…の続きを、これから書いていこうと思います。 よろしくお願いします。 [Res: 5129] 第48話 沈粕男 投稿日:2008/11/05 (水) 20:41 「スレてない感じの奥さんが゛オマンコ゛なんて言うと俺興奮しちまうぜ、もっとえぐってやるよ奥さん…はあはあ〜」
自分の要求通り、美香が淫語を発したことに泰造はかなり興奮したのか、息を荒くしながら腰の動きを鋭くする… (ああ…もう私どうなってもいい…もっと…えぐって…ああ…気持ちいい…) 泰造の腰の動きに、美香の身体が激しく揺れる… 「あ…あ…いい…あ…もっと…」 美香は身体を起こし気味に泰造にしがみ付き喘ぐ…纏めた髪が乱れて、顔は快感に歪んでいる… (ああ…あの美香が…゛オマンコ゛なんて…おまけにあの中年男にしがみ付いて悶えてる…ああ…美香…) 生真面目な妻が他の男相手に淫語を発しながら乱れる姿は、弘光に強烈な刺激を与える…弘光のペニスが復活するように、硬さを増しながら上向いていく…弘光にとっても、今まで聞いたことの無い、美香の口から発した゛オマンコ゛という言葉は興奮が増すスパイスとなったようだ…おまけに自分より大きなペニスを持つ他の男より導かれた淫語だ、弘光の゛寝取られ願望゛のマグマを再び爆発させていたのは間違いない…その証に… 「ああ…美香…」 弘光は目の前で、泰造に正常位で犯され悶える姿に、呟きながら゛復活゛したペニスを扱き始める… 「あ…あ…だめ…あ…私もうだめ…ああ…」そんな弘光を余所に美香は目を瞑り頭を動かし、大きな声を上げて悶えている… 「はあはあ〜奥さんどうだ?たまんないだろ?」 泰造は巧みに腰を鋭く動かし、美香を突き上げる… 「あ…あ…いい…私…こんなの初めて…あ…あ…だめ…」 もう美香は本能を露にし悶えている…弘光を含め今まで経験した男達には与えれたことがない快感に溺れていた…美香の腰が泰造の腰使いに応えるように、微妙に動いている… 「あ…ああん…はぁ…はぁ…はぁ…」 美香の甘美な声が途切れて荒い息使いに変わり、全身から力が抜けた様子が伺える…目は閉じたままで少し顎が上がっていた… 「フフフ、奥さん逝っちまったんだな、う…う…ん…ん…」 泰造の言葉通り、美香は絶頂に達していた…そんな美香に泰造は覆い被さり激しく唇を重ね舌を入れていく… (ああ…素敵…こんな快感初めて…こんな人でも…私…もうどうなってもいい…) 泰造の首に手を回し唇を受け入れ舌を絡ませる美香…もう美香は、今までにない快感を与えれた泰造のテクニックに覚醒され、雌の本能剥き出しにしていた… [Res: 5129] Re: 混浴露天風呂での目覚めF たつお 投稿日:2008/11/05 (水) 23:48 お待ちしておりました!
ついに堕ちましたね! 情景が目に浮かぶ様な文章。素晴らしい!! [Res: 5129] 第49話 沈粕男 投稿日:2008/11/05 (水) 23:48 「ん…ん…奥さん、今度は俺が逝かせてもらうぜ…」
美香とキスを交わしていた泰造は身体を起こすと、美香の身体を横向きに寝かせて挿入し直した… 「ほら〜奥さん…旦那がシコってる所見ながら俺に突かれなよ、はあはあ〜」 泰造は美香の片脚を抱えながら腰を動かし始める…美香は勃起した自らのペニスを扱く弘光の方を向いて、泰造に側位の形で犯される… (ああ…美香…そんな中年ので…ああ…美香…俺とするより…そいつの大きいのが…そんなにいいのか…ああ…美香…) 明らかに美香のタイプではない男なのに…そんな男の、自分より大きなペニスで犯され絶頂を迎え、更に激しくキスまで交わす美香の姿に弘光の中に物凄い嫉妬が走り回る…また弘光は、美香の゛こんなの初めて…゛という言葉が゛今までのあなたとのセックスは全然気持ち良くなかったわ゛という表現に捕えてしまい、惨めが脳天を突く…しかしそれが興奮を高めペニスを扱く手に力を入れることは否めない… (もう…あなた…何してるの…あなたがそんな情けないから私…こんな人の…逞しいので…感じちゃうのよ…) そんな自慰に耽る弘光に当て付けるように… 「あ…あ…いい…あ…もっと…あ…あん…」 泰造に更なる激しい腰使いを求めるように喘ぐ美香…泰造の腰の動きにより、美香の小振りな乳房が厭しい感じで揺れている… 「はあはあ〜なら奥さん…旦那の目を見て゛あなたのより大きなチンコが私の中に挿入ってて、凄く気持ちいい゛って言えよ」 泰造は美香にまたもや卑猥な言葉を要求する… 「あ…あ…あなたより…大きい…オチンチンが入ってて…気持ちいい…あ…あ…」 もうかなり興奮が高まっている美香は泰造に言われるがままである… 「はあはあ〜いいぜ奥さん…なら゛あなたより大きいオチンチンに犯られて感じる私を見ながら、あなたはお粗末なチンコをシコシコしてて…゛って言いな」 自分の思いのままの美香の様子に、興奮を高め腰の動きを鋭くしながら美香に更なる言葉を要求する… 「あ…そんなことまでは…あ…許してください…あ…」 まだまだ背徳感が残っていたのか…興奮が高まっているとはいえ、美香は流石に弘光を侮辱するような言葉までは躊躇してしまう…しかし… 「いいから言えよ…ほら!」 泰造が美香の尻を叩く… (あん…痛い…でも…変…気持ちいい…) 美香の中にはMな性癖も潜在しているのか…泰造に尻を叩かれたことに快感を感じる美香…そんな美香の尻に更に泰造の手が飛ぶと… [Res: 5129] 第50話 沈粕男 投稿日:2008/11/06 (木) 20:40 「あん…あなたより大きな…オチンチンに…犯される私を見て…あなたはお粗末な…オチンチンを…シコシコしてて…」
鞭を与えれた獣のように、美香は泰造に尻を叩かれることにより、弘光を侮辱するような言葉を口にしてしまう… (ああ…美香…そいつの言いなりなのか…ああ…美香…そんなにデカいのがいいのか…美香…) 愛する妻に、他の男に挿入されながら゛お粗末なオチンチン゛と言われたことに、短小のコンプレックスを持つ弘光には強烈なショックを与えれた…しかし弘光の゛寝取られ願望゛がその惨めさを、怒りでは無く興奮に変えていく… 「ああ…美香…美香…」 美香の名を連呼し、自らの勃起したペニスを激しく扱く弘光…目に入る泰造に側位で犯される美香の姿…その泰造の大きなペニスと美香のウァギナの結合部分…そして結合がもたらす美香の髪を乱し顎を引き、快感で歪んだ顔…更に恰幅良い褐色の身体の中年である泰造と、色白で可愛い感じの美香の組合せが…弘光の興奮をより一層高めていく… 「あ…あ…いい…だめ…私…また…あ…はぁ…はぁ…」 そんな弘光を満足させるかのように、美香は泰造により絶頂に導かれる… 「はあはあ〜奥さん…俺もたまんないぜ…はあはあ〜奥さん逝くぜ…ああ〜」 美香の反応に泰造の興奮も頂点に達していたのか…泰造の腰の動きが鋭くなる… 「はぁ…あ…あ…ああ…」 泰造の鋭い腰使いを堪能しているかのように、美香も目を閉じて甘美な声を上げる… 「うっ…逝く…う…う…」 泰造は器用に美香のウァギナからペニスを抜きだす…次の瞬間、泰造の精液が美香の尻や太ももを汚した… 「はあ〜久々にこんな上玉の奥さんを犯っていっぱい出しちまったぜ…」 泰造は美香を犯した充実感を表すような言葉を吐き、美香から離れる… (ああ…美香…俺より良かったのか?…ああ…美香の身体に…あんな中年男のザーメンが…) 他の男に犯され満足げな表情を伺わせ、その男の精液に汚されて美香の姿が、弘光の目には凄く卑猥に映り、またまた興奮を高めていく…だが、そんな弘光に構わず… 「へへへ…やっと俺の番が回って来たぜ」 耕作がペニスを勃起させながら…横たわる美香に近付いていく… (ああ…この人のも凄く逞しい…やだ…私…こんな禿げた人…嫌なはずなのに…私…また…求めてる…) 泰造に犯された快感の余韻が残っているのか…近付く耕作の大きめのペニスも、物欲しそうに見つめてしまう美香… [Res: 5129] 第51話 沈粕男 投稿日:2008/11/06 (木) 23:06 「奥さん〜そんなに俺のチンコも欲しいのか?へへ俺のも結構デカいだろ〜」
自らのペニスへの、美香の物欲しそうな視線を感じたのか…美香に勃起したペニスを見せ付けながら、泰造の精液に汚された美香の身体に何度か湯を掛け流す耕作… (ああ…私…この人のにも…犯されるんだ…) 見せ付けられる耕作のペニスを、まだ興奮が醒めていない美香は、身体を起こして潤んだような瞳で見つめてしまう… (美香…そんな禿げのも欲しいのか?…美香…お前はデカければ誰でもいいのか?…ああ…美香…) そんな普段とは違う、夫より大きな男性器を求める本能的な美香の姿に、弘光は嫉妬に悶えてしまう… 「旦那さんよ〜奥さんなかなか締まり良くて気持ち良かったぜ」 ゛人妻を寝取った゛優越感に浸りながら、傍らに寄ってきた泰造に気にする事なく、弘光は興奮により痛い程勃起している自らのペニスを扱いていた… 「奥さん〜俺にも奥さんの白くてスケベな身体を楽しませてよ〜」 身体を起こした美香を抱え、耕作は唇を重ねていく… (やだ…こんな禿げて…顔もイマイチな人…でも…) タイプではない太った中年とはいえ精悍な顔立ちの泰造とは違い、禿げて貧相な顔立ちの耕作は、則和と同様に美香にとっては正に”生理的”に受け付けない男であった…でも弘光の目の前で泰造に犯され快感を味わわされた美香の興奮が、耕作の唇を受け入れさせてしまう… (いやなのに…なぜ…) 美香は抵抗することもなく、顔は嫌悪感で歪み気味だが耕作と舌を絡ませてしまう… 「はあ〜奥さんの可愛いオッパイも…大きめの尻も…何かスケベで最高だよ…」 膝立ちにさせた美香の乳房や尻を、横から耕作が弄る… 「あ…」 耕作の指が美香の敏感な乳首に触れる度に、美香の口から甘美の声が漏れる… 「はあはあ〜奥さん…」 喘いで反応する美香に興奮した耕作は、ヤニ交じりの荒い息をしながら…美香の乳房を強く揉みしだいたり…勃起した乳首に吸い付いたり…尻を強く握ったり…首筋に舌を這わせたり…激しく美香の身体に弄り回す… 「あ…あ…」 美香の甘美な声も、段々と大きくなって逝く… (ああ…嫌なタイプの人なのに…私…感じちゃってる…何故…もう私…変…やだ…) 嫌なタイプの男の愛撫にも反応してしまう自分に、嫌悪な感情を覚える美香…しかし… 「はあ〜奥さんのオマンコ…泰造や則和に犯られて凄くいい具合になってるね〜」 そんな美香の心を知る由もない耕作は…息荒く美香の濡れた陰唇の辺りを指で撫でていた… [Res: 5129] 第52話 沈粕男 投稿日:2008/11/07 (金) 22:46 (いや…こんな人に私のを…触られたくない…でも…気持ちいい…)
生理的に受け付けない男である耕作にウァギナを弄られることに対する抵抗と快感が美香の中で葛藤する… 「はあ〜奥さんオマンコ濡れ濡れだね〜」 耕作の中指が陰唇を弄る…そしてクリトリスに移動していく… 「あ…あん…」 耕作の中指の振動に、美香は俯きながら甘美の声で反応する… 「はあはあ〜たまんないよ奥さん…ほら奥さんのオマンコがクチョクチョ言ってるぜ〜」 耕作の中指が、美香の濡れた膣に侵入する… 「だめ…あん…」 美香の顔が歪む…膣の中で耕作の指が厭らしく暴れ始める… 「はあ〜ほら見なよ奥さん…俺の指が奥さんのオマンコの中に挿入ってるぜ〜」 自らの愛撫に快感を覚える美香の反応に興奮を覚える耕作が、美香の耳元で卑猥に囁く… 「いや…あ…恥ずかしい…」 美香は耕作の囁きに、目を瞑り顔を背け恥じらいを示す… (こんな人なのに感じちゃってる…私って…本当は淫乱なのかも…ああ…もっと…弄って…気持ちいい…) 耕作の指が与える快感に、もう美香の中の葛藤は消えて…快感を求める本能だけが存在する… 「あん…いい…」 耕作が美香の陰部を弄りながら、乳首に舌を伸ばす…身体の敏感な部分を同時に刺激される快感に美香が喘ぐ… (ああ…美香…そんな禿げ相手にも感じるのか…美香…本当にお前…俺の時より厭らしい顔してる…ああ…美香…) 目の前で膝立ちして、乳房を禿げ頭に覆われ指を膣に侵入させて悶え、快感の表情…それも自分との行為では見せないような…表情を見せる美香の姿に、弘光の興奮は一気に高まっていく… 「あ…あ…だめ…やめて…あ…あ…」 美香の身体に微妙な動きが起こる…美香の腰が゛モゾモゾ゛という揺れを見せる… 「はあはあ〜奥さん…」 そんな美香に構わず、耕作は美香の乳首に吸い付き、中指を激しく動かしている… (ああ…いや…出ちゃう…そんな…) 美香の身体が快感により微妙に捩れる…そして次の瞬間… ゛ジャー゛というような音が谺して…美香の陰部から黄色い線が伸びた… 「へへへ奥さん…そんなに気持ち良かったのかい…」 耕作の言葉が示すように、物凄い快感に…美香は放尿をしてしまった… (もういや…こんな人達の前で私…恥ずかしい…死にたいよ…) 弘光にさえ見せたことの無い排泄の姿を、耕作達に見られたこと…それも耕作によって導かれたことに…生真面目な美香はかなりの羞恥を覚えて俯き赤面していた… [Res: 5129] 第53話 沈粕男 投稿日:2008/11/08 (土) 10:34 「はあ〜奥さんオシッコ漏らしちゃって…こういうのに結構興奮しちゃうタイプなんだね〜」
羞恥に満ちている美香の耳元で耕作が荒い息を交える… (そんな…お外で…こんな人にされて私…そんな…) 夫の目の前で、その夫以外の…それも生理的には受け付けない男の愛撫による快感から、放尿まで披露してしまったことに美香は何か戸惑いを感じる… 「へへ奥さんのオシッコで濡れた俺の指舐めて綺麗にしてよ…」 そんな美香に構わず…耕作は美香の陰部を弄っていた中指を口に当てる… 「いや…」 美香は抵抗するが、耕作は強引に中指を口に押し込む… (ああ…美香のあんな姿が…) 一方弘光も、美香が耕作の愛撫の快感から放尿を披露したことに異様な興奮を覚える…夫の自分さえ、まず見ることが無い美香の排泄姿…それも他の男達に見られてしまったことに、弘光は何か淫靡なものを感じてしまった… 「はあはあ〜俺、美香ちゃんのオシッコする所見て凄く興奮しちゃたよ〜美香ちゃんのオシッコで汚れたオマンコは俺が舐めて綺麗にしてあげるよ〜」 弘光は美香の膝元を湯で流すと、膝立ちする美香の尻の方から脚の間に頭を入れる… 「いや…こんな変態みたいなの…」 耕作の自分の尿に塗れた指を舐めさせられ、更にその尿に塗れる自分の陰部が則和の顔面に乗る形になることのアブノーマルさに、生真面目な美香の性格が抵抗してしまう… 「奥さんはもう充分変態だよ…さっきから旦那の前で俺達とスケベして乱れてるだろ〜何を今更…う…う…ん…」 耕作は美香の頭を掴み強引に唇を重ね舌を入れていく… 「う…いや…そんな…う…ん…」 唇を重ねてしまいながらも頭を振り抵抗する美香、纏めていた髪が下りていく… 「はあはあ〜美香ちゃんのオシッコ塗れのオマンコ美味しい…」 美香のウァギナに、則和が気持ち悪い雰囲気を醸し出しながら舌を伸ばしている… (私の…汚れた所を男の人が…もう凄く恥ずかしい…でも…ああ…) 女の最も恥ずかしい部分が、そして恥ずかしい状態で男に晒し、更に愛撫されている羞恥が、美香に興奮を与えていく…もう耕作の舌も抵抗無く受け入れ、絡ませいた… (ああ…美香が…色白デブの顔面の跨って…ああ…禿げと舌を絡めてキスしてる…ああ…美香…) 膝立ちで快感に顔が歪む美香と…美香の股間に潜る則和の半分け頭と…美香の顔を覆う耕作の禿げ頭の組合せが…これもまた何か淫靡なものを弘光に与える… [Res: 5129] 第54話 沈粕男 投稿日:2008/11/08 (土) 12:37 (こんな気持ち悪い人達に…私の舐めれて…キスされて…それに主人にまで見られてる…恥ずかしい…ああ…でも…それが…何だか凄く…快感…)
生理的に受け付けない男達である則和に顔面騎乗しながら、耕作とキスを交わす自分…そしてそんな淫らな自分を夫に凝視されている状況が、美香に異様な興奮を与える… 「う…う…ん…奥さん、本当にソノ気になってるね〜俺のチンコ触っちゃって〜」 耕作の言葉通り、美香は無意識に耕作の勃起したペニスに触れている… (ああ…この人さっき…私の手で出したのに…凄く硬い…ああ…素敵…) 先程より満ち引きしている美香の淫乱な潮が、また満潮になってきている…美香の耕作のペニスを弄る手の動きが厭らしくなっていた… 「はあ〜奥さん…俺の乳首舐めながら扱いてよ…」 鼻息荒く耕作は、自らの胸元に美香の顔を導く… 「はぁ…はぁ…あん…」 則和から受ける陰部の快感に喘ぎながら、言われるがままに耕作の乳首に口を付ける美香… 「はあはあ〜美香ちゃん…」 耕作の乳首を舌で転がす美香のウァギナを、則和は下から鼻息荒く黙々と舌を這わせている… 「あ…あ…気持ちいい…あん…」 則和の舌使いに甘美な声とともに身体を捩って反応し、耕作の乳首に吸い付いている美香… 「はう〜奥さん、なかなかだよ」 美香の完全に下ろされた黒い髪を撫でながら、美香の舌が与える快感に耽る耕作…傍らには美香の髪を纏めていたヘアクリップが転がっている… (もう私…変…ああ…もうどうにでも…) 目を瞑り則和に跨り、耕作の胸元に顔を付けペニスを扱く美香…男二人相手に乱れていく自分に何か酔っている様子が伺える… 「奥さん…今度は俺のチンコ舐めてくれよ…ほら、こんなにビンビンだぜ〜」 耕作は立ち上がり、美香に勃起したペニスを見せ付ける… (ああ…この人の…凄く逞しくなっている…素敵…) 美香は潤んだ目で耕作の反り返るペニスを見つめ口に含む… 「はう〜やっぱり手より口の方が気持ちいいよ…奥さん…」 美香のフェラチオを堪能し始める耕作…そんな耕作に応えるように、美香は丁寧な感じで唇や舌で耕作のペニスを刺激する… 「ああ…美香…」 目の前で、則和の顔に跨りウァギナを愛撫され…そして耕作の男の臀部に手を添えペニスを口に含む美香の姿が、弘光のペニスを扱く手を激しくする… 「美香…う…うっ…」 自ら二人の男相手に乱れているような美香の淫靡な姿が、弘光に二度目の自慰による射精を促せた… [Res: 5129] Re: 混浴露天風呂での目覚めF 一読者 投稿日:2008/11/09 (日) 16:58 沈粕男さん、最初から読ませていただいて興奮させていただいております。
特に序盤の美香が恥じらいながら、初な感じで耕作を手コキする場面で抜かせていただきました…何か可愛い真面目な人妻と、禿げで気持ち悪い雰囲気の耕作という組み合わせに興奮をしてしまいます。 既に泰造と則和に犯された美香が、今度は耕作にどんな風に犯されるのか楽しみにしています。 | |||||||