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[2118] 後悔とは裏腹にB 仕事人 投稿日:2007/07/11 (水) 23:29
ゆうさんれす有難うございます。
フィクションですので。

家に帰る前のタクシーの中で靖史から電話です「さっきの薬だけど、使い方教えるん忘れてた、そのままま○こ入れたらだめだぞ」
私「なんでや」
靖史「痛くなるんや」
私「どう使うん?」
靖史「普通はローションとかに薄めて使うんやけどローション使わんやろ?」
私「そうやな、なんか考えてみる」
実は私の買っているコンドームの自販機にはローションがおまけで付いてきてました。おまけの使わないローションがたっぷり余ってます。
家に帰って酔っ払った振りをしながらローション片手にトイレです。
手が震えてなかなか入りませんが、渡された袋のうち3分の1位が入りました。後は必死でふりましたね。
その日は美佐も機嫌が悪く寝入りました。

レスあれば続きます

[Res: 2118] Re: 後悔とは裏腹にB カン 投稿日:2007/07/12 (木) 00:26
続きを読みたいです
どうなるんですか

[Res: 2118] Re: 後悔とは裏腹にB ゆう 投稿日:2007/07/12 (木) 01:29
続きお願いします。

[Res: 2118] 後悔とは裏腹にC 仕事人 投稿日:2007/07/12 (木) 17:58
続きです。
乱文、ご了承下さい。
美佐が先に布団の中に入った後も、薬入りのローションを握りながら、軽い興奮状態にある私、頭の中では「媚薬?一体どうなるんだ?どうやって使えば?」等の考えがよぎります。
普段からSEXに関しては非常に淡白な美佐です。写真を撮った事でさえ、非常に困難な事でした、その美佐に媚薬入りのローション等、面と向かって使うなんて事は口が避けても言えません、私は一旦冷蔵庫に行きビールを取り出し飲み干しました。
「寝ている間にやって見るしかない」決心がつき美佐の寝ている布団にもぐりこみます。
明かりは豆電球のみの暗さの中、隣に横になり「美佐、今日はごめんね」と睡眠状態を確認する意味も兼ねて声をかけます、美佐「・・・」完全に熟睡しているようです、私は心臓の音でばれてしまうのではと思う位の状態でした。上半身のみ起き上がり、美佐の下半身が出るように布団をまくり上げます、まだ美佐は熟 睡中です、美佐のパジャマのズボンにそっと指をかけて、少しづつずり下げていきます、私の中では10分位たったでしょうか、パジャマは膝の所まで下がり、布団から出ている美佐の下半身は完全にパンティーが見える状態です、美佐はこの間何度か寝返りを打ちましたが、熟睡中です。
豆電球の明かりでしたのではっきりとは覚えていませんが、この時のパンティーは薄いピンクのパンティーだったと記憶しています。
ここからが問題です、パンティー脱がしたら起きてしまいそうでしたので、まずローションの注入口を手でにぎり温めました、若干指にとり美佐のパンティーのクロッチの脇からま○こに塗ります。美佐「ん、」と又寝返りを打ち私に背中を向けてしまいました、逆にお尻がこちらを向き好都合な体制です、手が振るえな がらも美佐のパンティーのクロッチの部分をずらし、ま○こが出てきます、そっとローションの溶器の先端をま○こにあてがい、プラスチックを押します、どれほど入ったのでしょう?さすがに美佐が声をだします、「うーん、なにしてるのよっ」やばいと思い、ローションを布団の中に隠します、
私「ごめん、急にムラムラして」
美佐「なに?なにこれ〜」
私「いや、熟睡してたから、唾でべたべたに、、、」
美佐「ばかじゃない、眠いんだから邪魔しないでよ」
私は急に怒りがこみ上げてきましたが、同時にばれずにすんだ安心感もありました、布団からローションを取り出し蓋をし量を確認したところ、3分の1程度が美佐の膣内に入った計算です。
先ほどの残りのビールを飲み、美佐がティッシュでふき取っていないように望みながら再度寝室へ行きました。
美佐は先ほどのまま寝ているようです、私の頭の中では「媚薬って言ってもこんなものか」と半分諦めがよぎります、
布団に入り、私も寝ようと横になります、美佐は私に背中を向けて寝ているようです、ローション注入から15分ほどがたっていました。
私は今日最後のチャンスと思い、寝ぼけたふりをしながら背中から美佐に抱きつき、パジャマも上から美佐の胸に手をあてます、美佐は寝るときはいつもノーブラですのでパジャマの下はすぐに胸です。
手を当てていても無反応でしたので、片手でパジャマのボタンを1つ外し直接胸をもみます、
美佐「うーん、なによ」
起きていました、媚薬のせいなのかどうかは半信半疑です。調子にのり右手で美佐の右乳首をつまみます、
美佐「ちょっとー、んっ、ちょっとー」
乳首がこりこりになっているのが分かります、左腕を腕枕の状態にして今度は左手で右乳首をつまみます、乳首は美佐の性感帯でもあり美佐の息遣いが明らかに荒く「はぁ〜」となっています、私の右腕は美佐の下半身にのびて行きます、普段はパンティーの上からじらすように愛撫するのですが、やはりローションの事 が気になり、直接パンティーの中に手を入れます、やはりローションの影響でヌルヌルになっています。中指を膣内にいれ掻き回すと、にゅぷ、くちゅ、とローションの音が出ます。
私「なんだよ、ヌルヌルじゃん」
美佐「ん〜あっ違うわよっ あっ」
と、明らかにいつもと違う反応です。この当たりから媚薬の効果かと思いつつパジャマのボタンを全て外します、
私「愛美(1歳になる子供)いるからあっちいこ」と美佐とリビングにいく様に促しますと、珍しくうなずき、無言のまま立ち上がりました。
すみません、レスあるようならこの先の話がまだまだありますので続けます。

[Res: 2118] Re: 後悔とは裏腹にB dora 投稿日:2007/07/12 (木) 19:23
興奮します、この後の展開が楽しみです、続きをお願いします。