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テレクラ 漁って、今に至る

[1] スレッドオーナー: :2026/03/15 (日) 09:21 ID:01lCUn7. No.207892
2000年になる前の頃は28歳位の当時、既に結婚してましたが、既婚でありながらテレクラにどハマりしてせっせと毎日の様に足繁く通った時期がありました。当時、会える確率は20から30回に一回位だったかな。

日本一の大都会に移り住み、会社勤めのセールス職やってましたが、当時は本当にドップリとハマっていたので、仕事中とか仕事が終わると必ず毎日通ってました。確率的にまあまぁ会えた方なのかよくわからないけど、会えてもハズレとかでほとんど記憶が残ってなく忘れた人もいます。
記憶に残るのは、やっぱり、やった、やれた女ですが、その中でも記憶が鮮明なのは3人位。

当時はテレクラのシステムは2通り。
部屋で順番を待っていて電話が鳴ったら出て話をするか、あるいは一斉に電話が鳴るのを如何に早取するかの2つ。
後者のコールを奪い合いするのは部屋に入ってからは一瞬たりとも気が抜け無いので馬鹿みたいに電話と睨めっこ。
システムが早取のときはに汗握ってました。笑

早取も鍛えてましたが、リラックスして電話を待てるのはフロントが電話を取って各部屋に回すタイプの店の方を好んで通ってました。

その記憶に残る一人目、夜8時頃、いつも通う店で順番に各部屋で電話が鳴るのを待って、電話を取りました。
電話から聞こえる声は普通というか、寂しいから電話したと。

テレクラの場合、最初は世間話から始まりその後、如何に話を持っていくかですが、長く話していれば良いってわけでも無く、セールス同様に起承転結がカギとなります。とにかく、相手の話している感じや雰囲気を掴むのに全集中するわけで、声のトーン、話し方、反応を逃さずに把握することに全集中する。

顔は見えないけど、話している間にどんな相手かを探るわけです。会う気あるのか、暇つぶしか。

やばいのは美人局、これはリスク管理感覚を養わないとだけど、とどのつまりは一発勝負。幸い、私はやばい経験をせずに済んでます。

話がそれましたが、寂しいから電話したと言ったその相手、話していくと現役のソープ嬢で今日は休みってことがわかりました。そこまで聞き出せれば後は起承転結の[転]です。

じゃあ、どこかで会ってと切り出すと、家まで来て欲しいと。
正直、これにはたまげました。過去に待ち合わせしたことはあるけど、住んでる家に来て欲しいってのは初。しかもソープ嬢。大きなエロ期待と不安が交錯します。

もともと、私の性格はネガティブなので、もし仮に私がこの相手の部屋に入って、途中で男でも現れたりしたら。。。と不安が過ります。
とりあえず、住処を詳細に聞いて大体の位置はわかったし、相手も私に詳細に教えた感は伝わってきたので「じゃ、今から向かうから」と約束してテレクラ部屋を後にしました。

ここが岐路でアボ取っても、何がしかの理由で結果的にすっ放しになるかの分かれ道。

当時は営業車でテレクラに通っていたので、駐車場に置いてある車に戻り、地図を確認して首都高で移動します。車を目的方向に走らせながら行くべきか、やめるべきか、散々迷いました。

やがて首都高を降りて地図を見ながら荒川沿の目的方向に進むと説明された通りのロケーションに着きました。


[2] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/15 (日) 12:43 ID:01lCUn7. No.207896
電話で説明された通り、近隣の説明も住処の構造も合ってるし、説明されたことに疑う余地は全くありません。
下町にありがちの古びた二階建てのアパート。
時間にして確か夜10時。
後は行くか、戻るかの2択。
住んでいるという説明の部屋は二階で階段登って3部屋目。古びた鉄製の階段を登ったり降りたり、夜の帷にカンカンカンと鉄の階段が音を立てます。

待てよ、これがもともと、最初からイイタズラ目的の電話だったら、部屋をノックして電話してきた女じゃない相手が出で来たらマジやばいことになるわけでと新たな不安が浮かびます。女じゃ無くて、男が出て来たら言い訳がつかないし。。。

ひと気の無い暗い夜に立つ私。
ここまで来たら覚悟するしかねえやとエロ根性が払拭出来ずに最悪のパターンは想定して部屋間違えましたと言って去ると決めて、恐る恐るドアをノックしました。

出て来たのは若い女の子。
「さっき、電話で話した」と告げると、部屋の中に入れてくれました。
嘘ではなかったと安堵したけど、まだ、この後の疑いが残ります。途中で男が入って来たらどうしようと次に想定していた不安が。

部屋に入ると1LKの部屋。
電灯も薄暗く、明るく無いからあまり部屋の様子もわからない。
名前は直美。わかったのは一人暮らしなんだなと。
女の子は細身でグラマーでは無く、髪は肩まで。
本当に普通の子って感じでした。
座って普通に話しをしているとソープ嬢の前はバスのガイドをしていたけど、ソープ嬢に転身。どうやら地方から大都会に来たようでしたが、いろいろあったのかなって感じ。そして今は男がいない事も判明。今日から3日間休みと言ってました。
部屋に入ってから大凡1時間くらい経過して、美人局らしき男が入ってくる気配もないし。

やがて、その子と抱き合いキスから服を脱がせて。。。相手が素人なら脱がせ方やタイミングを見計いますが、ソープ嬢ならそれほど気をつかう必要のないかなって。

その当時は勃つと何時間でもやれたので、ソープ嬢のオフの気晴らしかと思いながら、展開は男主導で、やりだすと想像していたイメージと違い、リードされるままの行為。言い方変えれば素直なタイプだったけどソープ嬢を思い浮かべるイメージは結構激しいのかなと思っていたから拍子抜け。
それでも1時間以上交わっていると最後は騎乗位でこの子は果てました。
直美はもっと私が早くイクのかと思っていた様で
「なおちゃんの負け」と言ってたのが印象的でした。

あとから思ったのはソープ嬢が寂しくてテレクラに電話したのは体目的では無くて心の隙間を埋めたかったんだなと。

二人で入るのは限界な位狭い風呂に入り、生の中出しの跡を手慣れた手つきで風呂で洗ってもらうとまた勃ってしまった!
直美はそれを口に含むとねっとりとしたフェラで楽しませてくれます。思わず舌鼓を打ちそうなほど、とろけそうなフェラ。これぞ、私が期待したテレクラで初のソープ嬢との出会い。
直美の頭をしっかり掴みながらイマラチオしてやると喉元奥まで咥え込みます。それを私は体を反らして更に直美の喉へ突き立てます。
「ウグゥ ウグゥゥ」と苦しそうながら、奉仕が止まらない直美。ここ辺りでようやく私もリラックスして直美と接することができ始めた気がしました。

直美はもう仕事で鍛えたテク丸出しです。
いや、それ以上か。
口全体の全てを使って口淫奉仕してきます。
それにしてもキュッと唇をすぼめてカリを咥え、玉と竿を端から端まで舐める絶妙な舌テク。おまけに超バキューム。
思わず「おおおおぉ直美」と声が出てしまいます。
それに応えるかの様に直美の頭が振られるのにたまらず、直美、出すぞと狭い風呂の中で叫ぶと直美は頂戴と更にテクのボルテージが上がります。
もう直美の口マン○にありったけの肉棒を突き立てます。直美の口がぶっ壊れる様な肉棒攻め。
思いっきり精子を飲精させました。
うっとりするかの様な直美。

その直美を立たせると今度は風呂の縁で手を添えさせ、後ろを向かせます。直美は悟ったかの様に尻を突き出しますが、私は女の脚を開かせて突くのが好きなので自分の足で直美の脚を開かせてもっと尻を突き出せと命じると直美がそれに応えて脚を開いてあそこに受け入れやすいポーズ。
その待ち侘びるかの様なポーズは卑猥極まりなく、アナルもあそこもヒクヒクしています。
直美の待ち侘びる箇所を肉棒で何度も擦り上げてやると直美がたまらず入れてお願いと懇願して来ました。
奥まで突いて、壊してと突き出したケツを振って自らの手で私の肉棒を掴み導き入れようとします。

この時、「直美、俺の女になれ! なるって誓えばいつでも欲しい時に、これで何度でもイカせてやる」と言うと、直美は
「茂さんの女にして!お願い」と応えるので
「いいんだな!俺の女になるんだな」と念押ししました。
「じゃあ、直美のオマン○、ぶっ壊れるまでハメてと言ってごらん」と言うと狂ったかの様に直美は命じられままの返答。
「よし、じゃあ、これからこの直美のマン○は俺のものだ」と
「直美は茂さんの女」と自発的に言ったタイミングで直美の中にぶち込んでやりました。
ギンギンの肉棒を咥え込む直美のキツマン。
狭い風呂場で壁にガンガン体が当たります。
直美は自分の手で支えるのに耐えきれず、体が崩れ落ちそうになります。
「直美、しっかり受け止めろ」
「抜くぞ」と気合を入れさせると
「ああぁ茂さんの凄すぎる」と脚をガタガタ震えさせて耐えてます。

直美は既にもう何度もイッてますが、ここで手を抜いたらこの女を完全に攻略は出来ないと思い、直美の締め付けと腰の振りに耐えながらグジャグジャグジャっと突き立てまくります。

やがて直美は失神して体が崩れ落ちました。
私の肉棒は衰えていませんが、完全に失神した直美を風呂から引き摺り出して寝かせ、その夜は帰りました。

次の日、夕方、また直美の部屋に行きました。
直美は昨夜と違ってなんか元気そう。
「茂さん、昨日、知らないうちに居なかった」と言うので
「結婚してるし、夜は遅くなっても帰らないと」と言うと
「わかった、会える時にあってね」と。
インスタントコーヒーを入れてもらって飲んでる時に
「直美 昨日は最高だったよ」
「あんなに興奮したのは久しぶりだった」と言うと直美は
「からだが溶けちゃった」
「茂さんの女にしてね」と恥ずかしそうに直美が抱きついてきました。
そのまま、直美の体を押し倒し、また直美のマン○にマーキングを重ねます。 

昨夜は薄明かりでよく見えなかったけけど、肌は白くてスベスベ。おっぱいは小さめだけどその感度は良くてちょっと乳首を弾いてやると体をくねらせて反応します。背中も舌を這わせて舐めてやるともうアソコはしとどに濡れてます。
直美を抱けば抱くほど、そのエロさがわかってきます。
毎回ありったけのを流し込んでやると直美は痙攣しながら受け止めるのです。

夕方になったので直美に飯食いに行こうと言うと、今日中にちょっと店に行かないと行けないと言うので一緒に向かう事に。
私も下町に住んでいたので同じ方向だし、車で向かいます。直美は赤ワンピのミニスカで車に座るともうパンツ丸見え。ほっそりとした脚を開かせて道中、手マンしてやります。
「茂さん あぁダメぇとか」言いながらも思いっきり脚を開いて手マンを受けて悶えてます。

「直美 昨日は俺の女になるって言ったの覚えてる?」
「覚えてる なおは茂さんの女ってことね」
先程の直美にマーキングした痕跡の残り汁が車の中の手マンで滴り落ちて直美のパンツを汚してます。

運転しながらの手マン。「俺の精子の匂いがする」とべっとりと濡れた私の指の匂いを嗅ぐそぶりをすると直美が恥ずかしいからやめて!お願い」と言って私の指について粘っている粘液を直美が口に含んで綺麗にするのです。

首都高は空いており、程なくして直美の勤める店近くへ。
なんでも今日は店のアルバム用の撮影があるために店に来たみたい。
直美とはまた会う約束をして別れました。

携番を教えてもらったので、あとは会う約束をするだけですが、1日目、2日目位で手を抜くと直美を失う可能性があるので3日目も直美の部屋でマーキング。
直美の三日間の休みは全て私が抱きました。


[3] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/15 (日) 13:25 ID:01lCUn7. No.207898
連貼り失礼します。

直美の休みが終わり、また出勤が始まったひの4日目は直美のシフトが終わるのを待って店の近くの喫茶店で待ち合わせ。
その喫茶店はソープ街に近隣していて、よくある案内所兼喫茶店。
場所柄、穏やかそうな雰囲気ではありませんが馴染んでしまえば同類。

直美の携帯コールを待って外に出ます。

外で待っていると、直美がヘソ出しルックでニコニコしながら近づいてきます。

「ごめん 待った?」と私の隣に立つと腕組み。
「ニコニコしてるけど、何かいい事あったの?」と聞くと
「えっ?!茂さんに会えるからよ」
「茂さん 奥さんのところに帰っちゃうから」
「でも会ってる時の茂さんは私のもの」
直美に精魂込めて重ねてマーキングした甲斐があります。
「茂さん お腹すいちゃったからご飯食べよ」と言われて近くまでタクって移動。

言わずと知れた○草。
その近くに昔ながらの洋食屋があるのですが、そこでハヤシライスを平らげて上○へ移動。
鶯○で降りて直美としけ込みます。

直美の後ろ姿は細めだけど、両脚をくっつけてさせるとピッタリと隙間なくて私好み。
小ぶりなケツにそそらされます。

直美の部屋は古いし、近隣に騒音ではまずいので、直美との初ラブホでいろいろ確かめようと思ってました。
部屋に入いると直美が仕事かの様に風呂にお湯を張るのですが、どうも仕事慣れしていて面白くないので、直美をベッドに押し倒し、俺は客じゃないぞと。
直美も悟った様に苦笑いして抱きついてきます。

「ごめん そんなつもりじゃなかった」と謝るので冗談だよとキスしてやるとそのまま臨戦体勢に。

ここで直美の経験してきたことが結構わかりました。
直美を激しく突きながら告白させます。
二十歳そこそこの性遍歴、アナルは貫通済み。
浣腸も好き。
縛られて犯されるのも好き。
Mですね。
プライベートでの男経験も豊かで、一度に5人の男に回された経験も何回か定期的にあった様です。
これで直美の可愛がり方がわかりました。

直美もラブホという場所柄、激しく乱れました。
この日の最後は直美のアナルへ生ぶちこみして、タップリと直腸に放ってやりました。

アナルは初物も良いけど、使い込まれたアナルも好きです。

直美のアナルは結構使い込まれていた様でラブローションで直美の菊門をほぐしてやるとあっという間にふっくらと菊門がしてきます。

「直美 相当アナルは使い込まれてるな」と言うと
「やめて 恥ずかしいから」
「許して」と詫びが入ります。
「いつからアナルやられてんだ」と言ったら
○○歳からだそうで、相当早い。
お相手は相当な親父だったみたいです。

そこにラブローションを垂らしながらゆっくり拡げてやると直美はヒィヒィ言いながらも自分の肉棒が埋め込まれるのを待ち侘びるかの様に菊門をヒクつかせてるのを見てると、さっき放銃した精子がマン○から垂れてます。

直美に息を口から吐かせてヒクつく菊門に当てがいながらめり込ませるつもりで、カリと直美の菊門にタップリとローションを垂れ流してやると直美はようやく私のカリがめり込み始めます。

更にそこ目掛けてローションを垂らしながらグイッと腰を直美の方に向けて目指す直美のアナルに押し入れると直美は辛そうな嬉しそうな表情が目の前にある鏡に映し出されます。
直美のアナルと完全に繋がりました。

最初は動かずにイグニッションオン直後は直美のアナルを馴染ませます。
直美の体はプルプルと小刻みに震えながら、私のカリを締め付けてきます。

それを見定めて次は暖気運転開始。
ゆっくりと直美のアナルに出し入れしながら、更に馴染ませます。
直美はストロークされ始めたのを認識して、直美もゆっくりと腰を動かします。
最初は亀頭だけでストロークして、次第に馴染んでくるのがわかるので、それから竿まで出し入れしてやるともう直美は狂い始めます。

「直美 このアナルは誰のアナル?」
「茂さんのアナル。オマン○もアナルも茂さんの好きにして」と体を震わせてアナルを締め付けてきます。

経験された方はもちろんお分かりでしょうが、なんとも言えない挿入感。アソコとは全く違います。 

ギュゥーンとものすごく締め付けられる感触。
私は女とオマン○よりアナルで繋がった方が征服感があります。
次第に直美のアナルが私の肉棒に馴染んできたのでまたローションを追加で垂らしながら、今度はゆっくりから少しずつ普通に出し入れするべくローギアの1速からセカンド2速へシフトアップ。

直美がだんだんと感じ始めます。
「ハァハァ」から「あっぁぁ」へ。

この声が出始めたらギアはサードにシフト。

激しくはないけどもうアソコと同じくらいのゆっくりスピード。
もう直美のアナルは私の肉棒にすっかり馴染んできました。
直美に更に体の力を抜かせて後ろから小さめの乳房を揉んでやるともう乳首はビンビンに勃起して硬くなってます。
そいつを摘んで引っ張ってやると直美は絶叫。
舐められるのが大好きな背中も舐めてやりの3点攻め。

ここで一気にトップギアへシフトして、すっかり馴染んだ直美の腰を鷲掴みして猛然と出し入れしてやります。
直美は耐えきれずにケツだけ突き上げての体勢。
後ろから突かれるのを全身で受け止めてます。

小ぶりながら形のいいケツ。
女の菊門を貫く肉棒の光景は征服感を満たします。

「アァァ、ア ァァ アッ」となったらもうトップスピード状態からアクセルベタ踏みのフラットアウト。
ベッドシーツはもうローションでベタベタ。
力入れすぎるとシーツで滑るけど、構わず直美のアナルにマーキング開始します。
正に打ち込む感じ。

ベッドに頭をめり込ませる位のうつ伏せで両腕はベッドシーツを掴んでノタうちまわりながら堪えています。

直美のアナルはもうすっかり馴染んでマン○状態だけど肉棒の付け根はしっかりと咥え込まれてるのがわかる。
この状態が私は好きです。

この時は既にしっかりと両脚を開かせているので、片手で直美のケツを鷲掴みにして、余った手は直美のマン○に。
クリを摘んで引っ張ったり、指でグリグリしてやると直美は絶頂に達しました。

崩れ落ちた直美の腰部に枕を添えてケツだけ突き上げさせた状態にして直美を尚も攻め続けます。
直美はもう意識朦朧ながらも声だけはメス泣き。

ここまで来るともう抜き差ししても直美のアナルは完全に受け入れ状態と化し、私は直美のアナル抜き差しの感触を味わいます。
小ぶりながら肉付きの良いケツがゆらゆらとしてるのを見てるともう直美の直腸に放つだけ。
直美のケツがぶっ壊れるんじゃないか位の勢いで直美のアナルに腰を打ちつけて流し込んでやりました。


[4] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/15 (日) 15:12 ID:01lCUn7. No.207902
それからは直美のアナル責めが始まりました。
上○の駅角にある大人のおもちゃ屋で大きなサイズ1リットルのガラスシリンダーの浣腸器とアナルプラグと飛びっ子を買って。
直美のアパートに行く度、私の大好きな直美のケツを突き出させ、お湯度低めのお湯をガラスシリンダーの浣腸器に満たしてゆっくりと直美に浣腸してやります。

「あっ、あっあぁァァ」と悶える声を聞きながら、ガラスシリンダーに満たされてる生ぬるお湯が直美のアナルから浣腸されます。
直美のアナルに突き刺さるノズルが可愛い。
直美は床を掴むかの様に突っ伏してます。
ゆっくり焦らす様にシリンダーの中のお湯がじわじわと押し込まれていきます。
プルプルと震える直美のケツ。

時折り直美の腹に手を当ててやり、少し圧を掛けてやると直美が「あっダメ」出ちゃうと泣き言を言います。
それを3回くらい繰り返してやるともう直美は我慢の初期限界です。

「直美 お代わりは?」と言うともうダメ、許してと泣くので、
「それじゃ俺の女にはなれないな 失格」と虐めると「ダメぇぇ」と泣き叫ぶのです。

「他の女見つけるよ」とシリンダーの浣腸器をテーブルに置いて部屋を出ようとすると
直美が「お願い 行かないで お願い」と半狂乱になってしがみついてきます。
それじゃ、どうしたらいい?と聞くと、直美がまた元の体勢に戻り、私にケツを向けて
「お代わりください」と自分のケツの穴を拡げて浣腸のお代わりをと可愛くねだるのです。
この姿、可愛くて仕方ない。

テーブルに置いたお代わり4回目途中の浣腸器のノズルを直美の菊門にあてがい、再び、それのシリンダーを押し込みます。
初期段階を過ぎて中段階になるとうっすらと顔が紅色してきて更に可愛くなります。 

「まだまだ、足りないか?」と意地悪して直美に聞くと「もう。。。もう。。もう」と限界って言いたいけど言ったら捨てられると思ってか、ダメとは言いません。

「直美 好きだよ」と言ってやると直美は喜んで限界ギリまで耐えます。
最終段階だともう体がプルプル震えてます。
そこに買ってきたアナルプラグをハメてやると直美はもう白目寸前。
ついでに飛びっ子もマン○に。

もうあれだけピチピチしていた女の限界間近ですが、私のマーキングはキツイので。

ここで既にギンギンになったのにコンドーさんを被せてローション塗りたくり、直美のアナルプラグを抜いて一気に直美のアナルにめり込ませます。
直美の声が激しくてヤバいので猿轡を噛ませて腹の中がグルグルしているアナルを責めます。

普段、外では若々しい女がこんな目に遭わされているとは誰も夢にも想像しないでしょうね。
汗だくで髪を振り乱して乱れる直美。

直美のアナルを貫いていると痙攣が始まります。
そしたら抜いて、直美をトイレに連れ込んで座らせ、こちらを向いている直美に私のモノを咥えさせます。
直美の体はガタガタ震え、それから一気に浣腸した4リットルのが吹き出ます。
溜まっていたモノを一気に放出する快感でしょう。
猿轡を外された直美は嗚咽を漏らしながら、私のモノを咥えて奉仕し、涙を流しながら浣腸されたモノを延々と吹き出してます。 

「直美 気持ちいいか?」と聞くと直美は私のモノをフェラしながら頷きます。
「可愛いぞ 直美」と言いながら直美の喉奥で放銃。
直美はそれをしっかりと嚥下するのです。

ガタガタふるえが止まらない直美を風呂であっためてやりますが直美の意識は朦朧としてます。
汗だくの直美。

風呂から出るとあとはオマン○です。アナルにはプラグを戻してハメ、グッタリしながらも肉棒を割れ目にハメてやると直美は腰を振り始めます。もう人間辞めます状態の直美。
意識が遠のく様な中でグイッと私の腰を引きつけて射精を乞う様な正常位。
完全にメスと化した直美は激しく腰を振って、首、肩、胸にはキスマークの嵐。
これがヤバくて帰宅して隠すのが大変でした。

私の場合は必ず射精する時にちょうだいと言わせます。
直美は「ちょうだい ください 中にお願い」と言わせてから発射する時には直美の舌を引き抜く位吸って発射してやりました。


それ以降は直美には必ずアナルプラグを常時ハメさせて会う。
薬局を梯子して買い集めたイチジク浣腸は会う前に必ず3個させて会いました。
それから直美は浣腸に取り憑かれました。

たまにはアメ○の2階の喫茶店で飛びっ子も膣に入れての逢瀬。
アパートではポールギャグを着用させてアナルセックス。
完全な変態おんなに仕込みました。

ラブホの時は入る前にテレクラに電話させて男を引っ掛けさせて待ち合わせさせて、私と3人でホテルで乱交ってのもかなりの頻度で重ねました。

直美は仕事のソープ嬢でも人気で忙しいけど、満たされない心と体の隙間と穴を満たしてあげたのです。
特に出会って以降は指名が増えて完全な人気嬢になりましたが、忙しければ忙しいほど心が満たされない直美は更に私を求める様になったのです。

直美はそれから、ボロアパートから高級マンションに移り住み、私は直美の所有する高級外車の鍵を渡されて直美を迎えに行ったり、遊びに行ったりしてました。カードも渡されて使い方も自由。
私はヒモになるつもりはなかったのでカード使ったのはせいぜいガソリンと交通費位でしたが、ある日、直美が奥さんと別れて欲しいと言われました。

私も直美の肉体に溺れ狂っていたし、家に帰ると妻が怪訝そうにしていたのでどうしようかと迷っていたのですが、直美には少し待ってくれないかと頼んだら嬉しそうに待ってるからと言われました。

妻とは普通の性生活でしたが、直美にキスマークをつけられると裸を見せられない状態で怪しまれるのは当然かと。

仕事をサボって直美の車に乗ってあちこちで遊び、直美を抱いて帰宅する毎日。
図々しく家のそばに直美の車を置く駐車場も契約していて乗って帰ることもしばしば。
仕事は根っからのセールスで他に取り柄もなかったけど成績だけはトップなので会社も怪しまれることも無く過ごしてましたが、ある日、帰宅する前に妻が見知らぬ男と車に乗って抱きついている光景を目にしてしまいました。
妻に男がいたんだ!
私はこれで同罪と気が軽くなって、離婚しました。
もちろん、妻の不貞もあるので揉め事なく離婚。

それから私は直美のマンションに移り住み、直美との肉体関係は更に深まりました。


[5] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/15 (日) 17:16 ID:01lCUn7. No.207908
直美との生活は毎日が刺激的でした。
離婚しても仕事はそのまま継続して、直美とは籍を入れずの生活。
直美の仕事がある時はそれぞれに動いてますが、ある日の夜遅くに直美を迎えに待っていると直美がもう一人の女の子を連れてきました。
一緒にご飯食べようと言うことで浅○の焼肉屋へ。
その子の名前はレミ。

まだあどけなさが残る目のパッチリしてオッパイのでかい可愛い子でした。
レミは直美のことをお姉さんと呼んでます。
焼肉を焼きながら食べていると地方の家を出てソープ嬢に。
当時はあるあるのパターン。
どうやら、泊まるところも転々としていて宿無しの様です。
直美はそのレミを一緒に住まわせたいと相談してきました。
私は離婚して居候みたいな立場だし、部屋も余っているので取り立てて反対する立場でもないのですが、直美との激しいのをスポイルされたくはないなと思うだけ。
レミがトイレに行った時、それを直美に聞いたら大丈夫、茂さんには心配させないからと。

と言うことで、レミはその日から同居人になりました。
帰って部屋着に着替え、風呂を済ませてソファでテレビを見ていると次に入ったレミがお風呂から出て来て素っ裸です。
濡れた髪をタオルで巻いた姿で一糸纏わぬ姿。
オッパイもデカいし、ケツもデカい。
こんな女がこれから同居人とはなんと罪深い。
レミのアナルにぶち込んでやりてえと思ってしまった瞬間です。
オッパイもデカいし、このケツを鷲掴みにしてオマン○にはバイブ、ご馳走のアナルをいただきたくなりました。

その夜、直美と部屋でまたやっていると、直美のワレメにぶち込みながら、レミのケツを妄想していつもより硬くなってます。
喘ぐ直美の声も同居人を気遣う様子もなく、喘ぎまくり。
そんな直美をガンガン突きまくっていたら、部屋のドアが開いてレミがネグリジェで入って来ました。
レミはベットで直美に後ろからぶち込んでいる私の隣に座り、こちらを向いてる。
レミのパッチリした目がもう潤んでます。
女二人との3Pは初めての経験ですが、これは許容範囲なんだと悟り、直美にはめたままレミを抱き寄せてキスしました。

すると直美はゆっくりと私から離れながら、私の肉棒を咥えてフェラし始めます。するとレミも私のキスから首筋、胸から下腹まで舌を突き出して舐めながら、直美と二人でWフェラ。
直美が私の竿を吸い、レミは玉袋まで舐め回します。ジュボジュボと音を立てて私の亀頭から鈴口に舌を這わせ、レミはフルートを吹くように首を前後に振るのです。同時にこんな濃厚なフェラされたらたまりません。
直美の髪を掴んで今度は直美とキス。
直美はそれを待っていたかの様に抱きついてきます。レミは直美から解放された私の肉棒を独り占め。直美とは違ったフェラテクにメロメロにされてしまいます。やがてレミは私のものを奥まで咥え込んで猛ストローク。涎で股間がベトベト。
もうこれ以上、やられたら暴発しそうになるレベルまでいってしまったので直美を押し倒してまたバックの体勢ではめてやるとレミは私と直美の下に潜り込んで直美との結合部を舐めるのです。
この時のレミのテクは最高でした。
そのまま直美を後ろからパンパン突いてやると今度はレミも負けじと自分の玉袋を舐めて刺激してくるのです。直美も激しく体を揺さぶりながら感極まって来てもうイキそうなくらいマン○がキュゥって締まってくる。
ほんとはレミの中で果てたいと私は一瞬思いましたが、自分の女を先にイかせてやるのがと思い直して直美をツキまくります。レミは私の目を見て、舌で私の乳首をいやらしく舐めながら、直美のマン○を拡げて私の肉棒を更に奥へと導くのです。直美もお願いちょうだいとせがみまくり、私ももう絶頂です。そのまま、直美の中に大量放出してやりました。
しばらく直美と繋がったまま、抜かずに余韻を楽しんでいるとレミが私の肉棒を掴んでそのままレミの口に。もう神経が逆撫でされるほどの快感が私の全身を駆け巡ります。
放銃した後も萎えることのないのをレミは丁寧に舐め啜ってます。
ここまでされたら、レミもいただきます!
レミも後ろ向の体勢にさせてピンク色で既にパカっと開いているレミの花弁にぶち込みました。キュゥと開いて肉棒が入るとパッと締め付ける名器。レミの中のウニョウニョは舌を巻くほどの快感。すると今度は直美が私の玉を舐めて来ます。レミは直美とシックスナインの体勢で直美の開かれたあそこを舐めてます。
きっと私の放った精子が垂れ流れるのを舐めているのだとわかりました。
物凄い名器に締め付けられながら負けずと激しくピストンを繰り返すのですが、レミの膣圧が高すぎて肉棒が押し出されそうになります。堪えて堪えてグイグイとレミの膣に逆らう様に肉棒をねじ込んでやるとレミは大きく崩れて果てました。レミの感触も味わうつもりで抜かずにいると直美がレミとの結合部に舌を這わせて舐めまくります。
あぁぁなんて気持ちいいんだと思って、体をレミから外すと直美は私がレミの中で放った精子が垂れるのを舌で舐め啜ってます。
私と直美、レミはそれから同じベッドで寝る様になりました。


[6] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ペイジ :2026/03/16 (月) 11:36 ID:rTVn/Zms No.207930
ビートさん羨ましいお話しありがとうございます。
このまま3人の同居が順調に進むのか、はたまた…
続きが気になります。
お話し聞かせてください。
よろしくお願いします。

[7] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/16 (月) 18:12 ID:3mAcPaMo No.207946
ペイジさん
ありがとうございます。

これから先に続けて参りますね。
またご感想をお寄せください


[8] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/16 (月) 18:26 ID:3mAcPaMo No.207947
レミも一緒に寝ることになって直美はどこかでキングサイズのベッドを購入し、それが部屋に届けられました。この時は3名の男がベッドの配達に来ましたが、ピチピチのホットパンツにノーブラのタンクトップの2人をチラチラ見て見ぬふりをしていましたが、私の姿を見てそれ以上チラ見するのはやめてました。
届けられた真新しいキングサイズのベッド。このサイズなら3人一緒に寝ても狭いとかはありません。

いきなり同居人となったレミも可愛くて、いつかレミが一人の時になるのを狙っていましたが、レミと直美はほとんど一緒に仕事に行くのでそのチャンスはなかなか巡って来ませんでした。

直美は私との時間が欲しいのでシフトは調整して私と二人きりの時間をキープ。直美は私の命ずるまま、アナルプラグをハメていてイチジク浣腸も欠かさずにいました。レミも私がアナルマニアで直美と楽しんでいることは知ってましたし、直美が常時プラグを装着しているのも。レミが直美のバラ色のアナルプラグを見て綺麗と呟いたのです。

キングベッドが届いて、いつも3Pしていましたがたまに嗜好を変えて直美とレミをレズらせました。直美をお姉さんと慕うレミは直美の巧みなテクで何度も昇天します。私が買って与えた双頭ディルドやペニバンで交互に互いを慰める女同士のエロスな光景。
レミはお姉さん、お姉さんと直美にしがみついて果てていますが、やはり最後は生身の肉棒が欲しくなるみたいで私が引っ張り込まれるのです。
とにかく、2人での行為と3人とではSEXバリエーションが全然違う。

ベッドの端に直美とレミを並んだ格好で四つん這いにさせて、私は立って交互に犯してやります。2人の双臀がトイレの便器みたいに並んでいる様で私は生唾を飲んで直美に。直美のバラ色のアナルプラグが欲しそうに動いてます。2人ともレズですっかり体が整っているので愛撫無しに直美の割れ目をグッと押し広げて突きまくると直美は
「あああ、あぁすごく気持ちいい」
「硬いおちん○好きです」と快感に耽り、「溶けそう」と仰け反りながら私の肉棒を貪ります。

側で待つレミには手マンで愛撫してるのですが、レミは私に目線を向けて欲しそうに口を開いて舌なめずり。
たまらず、直美から引き抜いた肉棒はもう血管浮き出て剛直状態。直美にはそのまま双頭ディルドを渡して自慰する様に命じて、私はそのまま直美の淫汁にまみれたのをレミの割れ目に挿入。レミは欲しかったのか、私の肉棒が入った「あっ すごい」と途端にイッテしまう。
ベッドに突っ伏したレミのケツを抱き抱えて更に奥へとグッと肉棒で貫いてやると、レミは「もっとして 奥まで お…くまで」と更に私の肉棒をおねだり。

この時、私が抱えるレミのケツの指をズラしてアナルに指をあてて緩急つけながら押したり、ふっくらしたアナルに指を埋め込むと、その瞬間レミは体をピクンと大きく反応しました。
絶対、レミはアナル経験済みと確信した私は更にレミの菊門を刺激します。ハメている肉棒を一旦抜いて、レミの菊門をレロレロしながらいやらしく味わう様に舐め回すとレミは突っ伏してる体勢から手で体を支えるバック四つん這いの体勢に。レミの菊門一点を舐め回し、舌を抜き差ししてやるとレミは狂ってます。
「あっ 茂さんの舌が  気持ちいい」と反応で
ガタガタ震えている体。
そのまま、舌を奥深くまで抜き差ししてやるともう準備万端に近づいてきました。いつのまにか直美もレミのケツと割れ目を舐め回しています。

まさかの展開で事前にレミには浣腸させてませんでしたが、狙っていたレミのアナルを犯すチャンスなので構わずレミをアナル一点に集中して手でレミのケツを揉みくちゃにしながら直美と愛撫してやり、いよいよレミのアナルに挿入しようとすると、直美がレミにローションを垂らしながら、舌はレミのアナルに深く出し入れされてます。それをしながら直美の視線が私に注がれて妖しく微笑むのです。直美はローションでグチョグチョになっているレミの菊門に指でアナルマッサージしながら、直美が口を使ってコンドームを私の肉棒に被せたと思うと、今度は手で私のピクンピクンしている肉棒を狙いを定めるレミの菊門に導くのです。
直美は知っていました。私がレミのアナルを犯したがっていることを。

直美が視線が私に向けられ、「さぁ 茂さん レミのアナルよ」と訴えているかの様な眼差し。

直美はレミの割れ目にディルドをハメて出し入れしながらレミを感じさせています。
レミは直美にドロドロにされてもう欲するばかりの状態。
私はレミのアナルに狙いを定めてゆっくりと確実にレミの菊門を押し拡げてカリをめり込ませます。レミは一瞬私のカリのデカさに腰を引きましたが、直美にケツを突き出す様に促され「レミ 口で息して、体の力を抜いて」と指南します。
再び私はレミの菊門にカリを二、三回擦り付けて直美がローション垂らすそのレミの菊門にカリをズブっとめり込ませます。もう確実にレミは仕上がってます。それでレミの肛門にカリが真っ直ぐ入る様に体勢を変えながらしっかりと嵌め込みました。 

レミはもう汗だくでハァハァと口で息をしながら
「あっ壊れちゃう 茂さんのふといぃぃ」と悶えてます。キュンキュンカリを締め付けるレミのアナル。

大量に垂らされたローションでヌルヌルになっているレミの菊門にカリを出したり入れたりしてやるとレミのも慣れてきてピストンか容易になってくるのでした。しばらく、レミの菊門にカリだけ入れて動かさずの状態でレミのアナルを味わいます。
キュゥーンと締め付けられるカリ。
この快感に私は涎が垂れそうなくらい酔いしれるのです。
馴染んできたところで更に竿をめり込ませますが、カリが太いのでレミは奥の方で私のカリの太さを奥で感じ取るわけですね。そして肉棒の半分がレミのアナルに入ったところでもその締め付け感を再び味わって、直美が追加で垂らしたローションでゆっくりとピストンを開始します。

レミの割れ目にディルドを出し入れしていた直美がレミと繋がった私を見て、今度は私のちくびを舐めながら、玉袋をゆっくり揉みしだき始めるともう私も一気に我慢の限界に達します。
直美のナイスサポート!こんなどエロの女は他にいません。

ギュゥゥゥンと私の肉棒を締め付けるレミのアナル。これがレミのアナルかぁ、あゝこれが味わいたかった。

レミのデカいケツを割る様にして肛門にずっぷりと突き刺さる肉棒。ゆっくりゆっくりゆっくりとレミのアナルの奥まで犯します。

レミはもう何既に何度も何度も何度もイッテます。
アナルをデカいカリがズブズブとめり込んで繋がる様は私にとって女の割れ目の比ではないんです。
女のアナルほど甘美で美味なモノはありません。

ストロークが慣れてきた頃合いを感じて、レミのアナルまで肉棒を埋め込んだのを確かめると一気にピストンを開始。肉棒がレミのアナルの中でずううぅんと締め付けてきます。

くうぅうぅ、レミのアナルもたまらんと思わず舌を巻く私。目をつむって脳みその奥までその感触を味わいます。
レミも慣れてきてデカいケツを私のピストンに合わせて腰を前後に振りながら、「ああぁ キツすぎるぅ  ふといぃ」と私の肉棒をアナルで味わってます。
すると直美が私に抱きついてきました。直美の顔を引き寄せてレミと肛門でつながりながら舌を絡めてのディープキス。

たっぷりとレミの肛門を味わってフィニッシュすることに。
直美がそれを察してレミと肉棒の繋がるところにローションを更に塗りたくります。
私はレミの腰をグッと引きつけながら、菊門の根元まで肉棒を叩きつけます。
レミはもう声も出せなくなって、口から涎を垂らしながらの開けたまんまで堪えてます。
ここ1番でレミに私のモノを肉体に刻み込ませるべく、レミをぶっ壊すつもりで激しく肉棒をピストン。直美はそんな私のちくびと玉袋を揉みしだきながら射精に導きます。
「レミ イクぞ」と言うのがやっとの激しいピストン。
レミも絶叫しています。
その押し寄せる快感のビッグウェーブに飲み込まれる様にレミの中で果てました。
この時、直美に被されたコンドームをしながらでしたが、果てても衰えぬ私の肉棒は、もう無敵状態でした。そのまま今度は直美のアナルに。ケツを妖しく燻らせる直美のアナルに生で大量の精子を流し込みました。
ベッドで若い2人の女がそれぞれのアナルから私の注ぎ込んだ精子を垂れ流しながらグッタリしています。
そのレミには私が前からレミに用意しておいたマリンブルーのアナルプラグをハメてやりました。
これでバラ色のアナルプラグとマリンブルーのアナルプラグ女が完成しました。


[9] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/17 (火) 09:46 ID:FCqEjICQ No.207963
そのあと直美が「ちょっとコンビニ行ってくるね。
30分くらいで戻るから……レミのこと、優しくしてあげて」と意味深に微笑んで部屋を出て行った瞬間、私は更なる欲望を抑えることが出来なくなりました。
そう、私はレミをもっと更に自分好みの女にすること。
しかし直美には絶対に口が裂けても、これは言えません。
この与えられたチャンスに賭けるしかない。
ここは一切のおもちゃを使わず、あるがままの肉ドス勝負です。

ベッドにうつ伏せのまま荒い息をついているレミに先程嵌めたばかりのマリンブルーのアナルプラグをゆっくり引き抜くと、腫れぼったく充血した菊門の奥はぽっかりと開いてます。
白濁とローションが混じった粘液がレミの肛門からドロリと溢れ、むわっと甘酸っぱいアナル臭が立ち上ります。

私はその開いた窄まりに顔を近づけ、舌を根元まで押し込みました。

するとレミの体がビクン!と跳ねて、腰をわずかに突き出す反応してます。あれだけ果てたのにまだ私の舌の動きで腸壁が敏感に収縮するのですね。
可愛いレミのアナル。

もう遠慮することなく限界までレミのを拡げて舌を突き刺します。
「んあっ……茂さんの舌……奥まで……」
十分にほぐれたところで、私は生の肉棒を押し当ててやります、もう充分に私の太いカリの部分を受け入れ可能に仕上がってるレナの菊門に沈み込ませるべく、菊門一点にめり込ませます。

「くっ……あぁっ……!」
レミの喉から、苦痛と快楽が混じった声が漏れます。
一度受け入れさせた私のカリの太さが再び彼女の菊門を限界まで押し広げる。もう既に経験済みの窄まりが、まるで初体験のように強く抵抗しながらも、熱くぬるぬるの腸壁が肉棒を貪欲に飲み込んでいくようです。
私は根元まで一気に埋め込んで、レミのその強烈なな締め付けを再び味わいました。

「はあっ……また…あぁぁ…太い……茂さんのカリ……太すぎる……お尻が……裂けそう……」

レミは枕に顔を埋め、歯を食いしばりながら体を小刻みに震わせてます。
私がそのまた先の快感を味わおうとゆっくり動かすとレミが
「ふあっ……あっ、動かないで……少し……少し待って……くぅっ……!」
それでも私は腰をゆっくり引き、半分まで抜くと
めくれ返った菊門が肉棒にまとわりつき、ローションと精子が入り混じったのが拡げた穴から糸を引いて滴り落ちてます。
ここでレミを休ませてはいけません。再び一気に根元までズブズブ貫きます。

レミは背中を弓なりに反らし、苦悶の喘ぎを漏らした。
「ううっ……深い……お尻の奥が……茂さんの形に……されてる……お姉さん……いつもこれを……こんなに激しく……されてるの……?」 
レミは直美と私との行為を比べ重ねているのでしょうか?!
ピストンが激しくなるにつれ、レミの声は徐々に甘く切ない喘ぎ声に変わっていくのです。

レミは悶絶しながらも、確実に私のリズムを覚え始め、私の動きに合わせる様に腰を前後に同調し始めました。
ここまで来ればレミのアナルは私のを受け入れたも同然。

直美はまだ帰ってきません。

私はレミの腰をガッチリ掴み、容赦なく突き上げました。
グチュグチュグチュという淫らな水音が部屋に響き渡りました。
最後は根元まで叩きつけ、再び熱い精液をレミのアナルの一番奥に大量に噴射してやると
ドクドクドクッ……とものすごい勢いの実感と射精感を感じます。
レミは体を激しく痙攣させ、声にならない絶叫を上げながら気をやりました。
ゆっくり引き抜くと、ぽっかり開いた菊門からドロドロの白濁がまた更に溢れ出ています、

マリンブルーのアナルプラグを再びレミのアナルにゆっくりと押し込んでプラグが嵌まるとレミが掠れた声で呟きました。

「……茂さん……お姉さんには……絶対秘密にして…私はいつも茂さんのことを想っていたのよ。茂さんが直美姉さんにいつもしてるみたいに……私にもっと激しく……してほしい……茂さんと2人だけで…」

レミの口から思わぬ告白言葉が発せられました。
じっと私を見つめています。
返事に困った私は今度、2人の時、ゆっくり浣腸してあげるからと言っておきました。


[10] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/17 (火) 16:02 ID:FCqEjICQ No.207971
レミのアナルを犯した後の事、直美1人の時にアナルセックスを楽しんで、直美とベッドで寝そべりながら、激しかった余韻に浸っていた時に直美からレミのアナルどうだったと?聞かれました。
それには応えず、

「俺がレナのアナルが欲しかったことを知っていたのか?」と逆に尋ねると 
「茂さん、いつもレミのお尻見てたから…」
「大きなお尻のレミとアナルセックスしたそうだったから…協力しちゃった」と。
「妬いてるのか?」
「……」
「私がコンビニ行っている間、レミとまたしてたんでしょ?」と
「うん したよ」
「直美が気を利かせてくれたからな」素直に答えます。
「こんなエロい環境で俺に我慢しろってのは無理だよ」で話は終わりました。

毎日毎日、エロいTバックやら紐パン、ノーブラで目の前をうろうろされて、ソファではミニからパンティが丸見え。
直美も同じ格好だからもう動物園の檻に入れられている様。

レミに告られて以来、私がハメたマリンブルーのプラグが光ってます。
あれ以降、レミは自分のシフトを直美と被らない様に調整しているようですが、なかなか余裕ある時間は確保出来ませんでした。
調整してもほんの1時間程度でレミに浣腸するほどの余裕はありません。レミをこれ以上更に崩壊させるにはもっと時間が必要なのです。
私のセックスは1時間ではとても足りません。

たまに直美が別の部屋にいる時、レミは[2人だけのおねだり視線】を送ってきます、その時はレミを壁ドンで押し付けて、でかい乳を荒々しく揉み、パンティ腰に隆起したプラグを押し入れたり引っ張ると、レミのアソコは愛液を滴らせるのです。レミが声を出しそうになると口を塞いで。直美が戻ってくる気配がない時はレミとディープキスしながらプラグで虐めて軽く逝かせてやりますが、途中で直美が戻って来るときは中途半端で終わり。そんな時、レミは先にトイレに入り、半ドアで私に手招きしてトイレに引っ張り込み、レミは自慰しながら短時間で射精させようと私のをフルテクフェラするのです。最後はレミが口をあけて、ここにきて!と舌を出すのでレミの舌を目掛けてタップリと発射します。
その後、ベッドでの3Pでは当然の如く、レミは私の肉棒を激しく求めて乱れます。

こうなってくると、共同生活の不便さが出て来ます。さすがに前のアパートよりは広いけど、一部屋はキングサイズのベッドが置かれているのでほとんどスペース無し。あとの一部屋は彼女らの服や私の服で埋まり、残されるのはリビング、キッチンだけ。とにかく、仕事から戻るとトイレ以外はほとんどエロ悩ましい女2人がいるわけで世間様から見れば贅沢な悩みです。

それにしても2人共ソープ嬢で毎回、沢山の男に抱かれてますが、彼女らが私に求めてくる性欲はストレートというか、底なしです。

直美とテレクラで出会い、妻と別れての同居生活。そこにレミが加わって互いにオープンな生活だったのがあの日以来、ちょっとややこしくなってしまった。


[11] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/17 (火) 19:29 ID:FCqEjICQ No.207976
それでも特段不満はないので3人での生活を保ってました。
私の仕事は基本、平日。彼女らは金土日と祝日が最も忙しくて、昼から夜の仕事なのでほとんど丸一日3人が一緒にいる日は稀なのですが、たまたま、朝から夜まで丸一日休みの日があると夏はプールに行ったりする日もありました。

プールは高級ホテルで遊ぶんだけども、二人とも争う様に超マイクロビキニを着ているのだから周りの視線が痛い。しかも白のビキニ。スケスケ感がやばすぎます。他の人たちはほとんど100%富裕層で愛人らしきのカップルとか、シニアのカップル。子供らの出入りする様なプールではなかったのでその点は気が楽でした。不倫カップルは結構多くて、やっぱり過激なセクシー水着を着ていますし、中には如何にも俺様みたいな輩連中がつるんで来たり。
直美もレミも売れっ子ソープ嬢で、それぞれ私が与えたアナルプラグをはめたままのTバック水着だからそんじょそこらの不倫カップルらしき女とは格とレベルが違います。
食い込んだ水着の下にはバラ色とマリンブルーのプラグ。そのTバックを少しずらすとアナル女とすぐにわかります。これがまた可愛い。

健全な高級ホテルのプールへ若い女二人も連れて遊んでいる私には好奇の目が寄せられます。不倫カップルの男女もこちらを見て私たちの話をしているのが明らか。
レミと直美とは実際、毎日毎晩やりまくっているわけで直美とレミが私に接する仕草から3人の関係性は見透かされている。とは言え、明らかに不倫カップルらしき奴らよりは余程健全かと。
直美とレミにとっては私が中心になってしまい、レミは直美を姐さんと呼び、二人は私を茂さんと呼ぶ。プールに入ると二人とも抱きついてくるわでプールの時はグラサン必須です。

プール行った時の私の楽しみは女のケツを見ること。この時は輩1人と来ていた中の女で目立つ女がいてこれ見よがしにケツを振って歩く女をグラサン通して目で追って見ていると直美が「また茂さん 女のお尻を見てる!」と茶化してきました。
「あの女の人とアナルセックスしたいの?」と追い討ちをかけて質問してきます。
「あの女、いいケツしてるよ。美味そうな尻」と言ってやると
「茂さん この前、レミのやったばかりじゃん。それに茂さんのを入れられたらあの女、狂っちゃうよ」
無視して黙って女のケツを見ていると、
「きっとあの女の人、茂さんにアナルセックスされたらすごく激しそうね…好きものだよ、きっと、あの女の人」
痴話話を直美と2人で話していると、レミがプールから上がって濡れた髪をタオルで拭きながら会話に入ってきます。
「何話してるの?」とレミが加わってきます。
直美が「茂さんがあの女の人とアナルセックスしたいみたい」とレミに視線を送ります。
私がその女の妄想しながら「ケツの穴に思い切り、ぶちこんでやりたい」と言ってしまったら
レミが「茂さんにあの太いカリで抉られたら人生終わりね」
「どんな女の人も狂っちゃうよ」
「私も狂わされたし。。。もう戻れないわ」と意味深発言。
やばい、レミのいかにも意味ありげな言葉を聞かされてプール入ろうよと2人を誘います。

3人で水の中に入ると直美とレミのアナルプラグを押したり刺激してやると2人共に押し寄せる快感の波に抗えず私に抱きついて体をくねらせて身をよじらせるのです。
3人で破廉恥行為をしてるとあの目をつけた女の不倫カップルらしき40代位?の男が近寄ってきて、「お兄さん、若い女2人も連れてやるねぇ」とちょっかい出してきました。
直美とレミは私の首にしがみついてます。
若い女をと言われても私も彼女たちは上だけどほとんど変わらない30手前だし。
「彼女たち、俺と遊ぼうぜ!もっと良いところに連れて行ってあげるよ」とずいぶん横柄な態度にムカつきます。
「お小遣いも弾むし、そんな彼氏より楽しいぜ」だと。馬鹿野郎、図々しいにも程があります。
直美もレミも無言で首を振って拒否。

私は輩の態度が頭にきたので、プールから上がって話そうやと言って直美とレミを連れてプールから上がると輩も。
ビーチチェアに座って、輩がしゃがんでのシーン。
プール挟んでの向こうでは輩の連れの女がこちらを見てます。

「あなたの話は乱暴過ぎて、彼女たちも嫌がってるからやめて欲しい」と諭すと、輩は更に絡んできます。「若造が女2人もハベらかしてるなんて、似合わねえんだよ」と。
全く、こんなところで喧嘩するわけにもいかないし。。。
直美が「あちらでお連れさんが待ってますよ」と言ってもお構い無し。
輩は「この女たちはお前なんか、似合わねえよ」とか言って唾は吐くし、もうめちゃくちゃ。
もっと仲良くできねえのかなと思うけど、さすがに私もキレて
「この女は俺の女なんだよ」
「あんたに渡す義理は無い」と。輩は逆ギレ。
良いのか、若造、そんなこと言ってと喚き始めました。
ここまで来ると私もさすがに対抗心が湧いてきました。
ちょっと、向こうに行こうと立ち上がり、輩を人のいない物陰へ連れて行きます。
直美とレミにも目配せして来いと。
輩を物陰に連れ込むと輩はもうやる気満々です。

そんな輩の前に直美とレミを立たせ、後ろを向かせて直美とレミのマイクロ水着をずらして、アナルにハマっているプラグを輩に見せてやりました。

直美とレミにはもっとケツを突き出せと命じます。直美もレミも私の命令に素直に従い、彼女らはハメられているプラグが輩によく見えるように尻を開いて見せます。
もっと見せてやれ!と軽く直美とレミのケツを軽くスパンキングしてやると壁に手をついて突き出すケツでアナル丸見えに。
直美とレミのアナルプラグをいじくり回しながら輩に
「この女は俺の女なんだよ」
「あんたじゃ、太刀打ち出来ねえよ」と言ってやると輩の目はバラ色とマリンブルーに光るプラグに釘付け。
「こいつらを手懐ける自信あるのか?」と輩に聞くとさっきの態度が一変しました。
私は直美とレミのプラグを押し込んだり、グリグリ弄ってやると2人ともケツを振り出します。
輩は立ちすくんで動けません

「この女と、やりてえのか?」とプラグを弄りながら輩に言うと黙ってるばかり。もうこれ以上、言うことはありません。
「あんたの女も私がいただこうか? あの女もいいケツしてるよな。仕込んでやるよ」と言うと
「それは勘弁してください」と詫びが入ります。

やっと収まったけど、私の気持ちは収まりません。
それで思いついたのが、
直美とレミにこいつのチン○から抜かせることにしました。
直美、レミ、こいつの抜いてやれ!手コキだぞ!と命ずると直美もレミもすぐさま、輩の海パン脱がせたら直美とレミが
「茂さん、この人、半帽だよ!!!!!」と。半帽とは包茎のこと。
そして、ものの30秒足らずであっという間に発射してました。

直美とレミは顔を見合わせて「早っ」と一言。
トラウマ確定です。

速攻で抜かれた輩のフニャチンは自分が出したものに汚れて状態。おまけに彼女らに包茎バレてめちゃくちゃ罰が悪そうにしてます。
「あんた、早すぎだろ」
「包茎で三擦り半じゃ、この女はすぐ逃げるぜ」とダメ出し。
直美とレミはどうやら輩が飛ばした精子の飛沫が手にかかったのか、プールのコンクリートに擦りつけてます。ww

「あの連れの女、あんたの包茎粗チンで満足してるのか? あの女のケツ美味そうだよな、俺が貰うぞ」と言って直美とレミを連れてデッキチェアに戻りました。

輩は物陰からとトボトボと歩いて連れの女のところに戻ります。

直美とレミは、茂さんすごい!ともうベッタリ。
私は「奴のチン○どうだった?」と聞くと無言で立てた親指を逆さにしてダメダメサイン。ww

向こうを見ると輩は連れの女となんか揉めてる様子。
しきりにその女が私の方を見るので手招きしてやると女がこちらに来そうなのを輩が手を引っ張って止めてます。
もう一度手招きすると、隣にいたレミがその女のところへ。
レミはその女と話して連れてこようとしているのです。輩がレミになんか言ってるみたいだったけど、結局、輩は1人で立ち去り。
レミはその女を引っ張って連れてきました。

歳にしてだいたい30手前かな。
スラットした静江の股に食い込む水着のあそこはくっきり割れ目ってます。
「静江さん、だって」とレミが私に紹介します。
「初めまして」と挨拶すると静江は
「何があったんですかと?」怪訝な表情で尋ねてきました。輩の射精は内緒レベルで、恵美とレミが代わりに説明すると「ほんと、ごめんなさい」と謝ってます。
「あいつ、誰にでもちょっかい出すの」と。
恵美とレミがビーチチェアを持ってきて静江を座らせます。
「なんか飲む」と聞くと頷くので適当に注文して、乾杯!
直美もレミも話上手だし、静江も次第に打ち解けてきました。なんか変な展開。
私は「お連れさん、どうしたの?」と輩のことを尋ねると
「怒って帰ったみたい」
「やばかったですか?」と心配になって尋ねると
「全然、平気!」と打ち解けてます。
直美が、うちらソープで働いてて、茂さんと3人で一緒に住んでると余計なことまで喋ってます。
どうやら静江も田舎から出てきて喫茶店で働いているのをナンパされたみたいで。。延々と話が続いてます。

私はちょっと席を離れトイレに行って戻ろうとすると直美が腕組みして立って待ってました。
「どうした?」と聞くと直美が静江を連れて帰ろうと。
「えっ?」と正直驚いていたら、
「静江さんとやりたいんでしょ?!手伝ってあげる」
女が女をナンパして私に献上するのか???
「静江さん 茂さんのことカッコいいって言ってたよ」とさらに背中を押されます。
「それにね、静江さんは茂さんにずっと見られていたことも知ってたよ」で決まり。
私のいない間に彼女らは何を話してたんだ??

ビーチチェアに戻るとレミと静江はもう親しそうにおしゃべりしてます。戻った私にレミが着替えて来ると静江を引っ張って一緒にロッカールームへ。
直美もケツをフリフリして着替えに。

私も着替えて外で待っていると3人がやってきました。直美がご飯食べて行こうと勝手に決めて進めてます。
私は静江に大丈夫?と聞くと、ええ、大丈夫と目をパチクリして微笑んでます。−うーん、わからない。
直美の運転でレミが助手席、私と静江は後席に座って車をホテルから車を出して走り出したら、純白のメルセデスSクラスが停まってました。そこから出てきたのはさっきの輩。
オープンシャツにド派手なスーツで決めてます。
輩は静江帰るぞ!と怒鳴ってます。
それを見た静江が停めてと言うので、車を停めたら静江が車から降りて輩の前まで行くと輩を思いっきり往復ビンタで引っ叩いてました。
これには流石の直美もレミも唖然としてましたが、静江はスッキリした顔で戻り、お待たせしましたと。笑


[12] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/18 (水) 11:21 ID:ka8cxPNY No.207998
そのあとはもう何年も付き合ったかのように直美とレミと静江は仲良くなってました。
途中で飯を食べて私たちの自宅とする場所に戻って再び乾杯!
この時、レミが輩の早漏発射事件を暴露してみんな大笑い。
静江もびっくりしてたけど、直美とレミの話し方が面白すぎて…。
手を叩いて笑ってます。

しばらくすると静江が私をじっと見ています。
直美もレミもそれに気づいてました。
私は静江を抱き寄せると静江は抵抗せずにもうなすがまま。
レミが椅子に座るの疲れたからベッドで話そうとグラスを持って移動すると直美が静江を連れて行きました。

ベッドではレミと直美が静江を脱がせて既に絡まってました。女の3P。
静江の乳はツンと上向いて、ケツもやはり美味そうです。
直美とレミは巧みに静江を愛撫して、直美は静江のオッパイを、レミは静江のアソコに吸い付いています。3人の女が裸でベッドの上はくんずほぐれつ。
目に映る光景は完全なエロス天国で、エデンの花園のような光景を見ていると直美がひざまづいて仁王立ちフェラをしてくれます。
フェラしながらの直美の目線は妖艶です。

レミは静江の割れ目とアナルに舌を這わせているともう静江はバッチリ出来上がり。
そりゃプロの売れっ子ソープ嬢のテクに素人は抗えません。
レミが静江の割れ目を私によく見えるように開いて見せてます。
静江は手で顔を覆って、恥ずかしい、いや、いやと抵抗してはいますが、その脚は全開に開かれてレミが静江のオマン○に指を出し入れしながら滴る愛液の粘り具合を親指と人差し指で私に見える仕草。 

レミの目は茂さんのでマーキングしてやってと訴えてます。
直美のフェラで、もうギンギンギラギラの肉棒。

直美は静江の片方の脚を、レミも脚を開かせて、直美は静江の割れ目に指を添えてピースサインしてパックリと開かせてます。
私は静江の割れ目に向かってベッドの上に乗ると
レミが私の肉棒を静江のマン○に導きます。その時、レミがアナルはしたことないよと。耳元で囁きました。
直美は静江からべっとり滴る愛液を私のカリにまとわりつかせてこれから静江のを抉る前準備。
女3人との4P
こんな展開は初めて!

私は静江に近づいてその割れ目にグリグリとカリで擦り上げると静江はもう興奮MAXでいや、いやと抵抗しますが、レミは静江にキスしながら静江の乳を揉み、直美はもう片方の乳を吸ってます。

おおおぉどうにでもなれと!静江の割れ目に肉棒を挿入しました。んあっと仰け反る静江。
まだ亀頭の先っぽだけなのにすごい反応。
静江の中はキツく、締まりも悪くないですが、狭い膣をゆっくり拡げて侵入させると静江はあっというまに逝ってしまいました。

いやいや、まだ全然これからだろと更に静江の膣を拡げながら奥へねじ込んでやると体をのけぞらせてベッドの上へ上へと体が上がっていくのです。
一旦引き抜いて、直美がローションを私の肉棒に垂らして、レミは静江の体が上にずれないように抱えながら3人同士でキスしてます。やばいほど女同士の舌の絡み合いがエロすぎ。
ローションを垂らされた肉棒を全体に塗りたくって再び静江の奥へ。
やっと馴染んだ頃合いを見計らってピストンし始めるともう静江は狂い始めました。
「あっ、すごい硬いのが…奥まで当たってる」
「キツィ 壊れちゃう」
「あぁこんなにすごいの…死んじゃうぅ−」と 
私は静江に覆い被さって静江の膣に亀頭をこすりあげながらピストンしていると静江も次第に私の動きに合わせて腰を振り出しました。
「あぁ すごい」
「もう死んじゃう」と言うので、私が静江の耳元で「じゃあ、もうやめようか」と聞くと
「いや、辞めないで、静江を殺して!」と
「お前の男のチン○とどちらが良いんだ?」と意地悪してやると
静江は「あんな奴とは別れた」と言うので躾けることに。「俺には別れました、だろ!」と言い直させることに
じゃあ、抜くよと腰を引こうとすると静江は私の体に脚を絡めて「いや、ダメ、抜かないで」と懇願して止みません。
「いや いや このまま して…下さい」
直美とレミは私と離れて2人でレズってます。
「静江が拒否るなら俺は無理強いしないよ」と囁くと
静江は「茂さん、このままイカせて …ください お願い 私を…」
年上の女が年下の男の私にしがみついて半狂乱、
「奴はお前をどんなふうに可愛がってくれた?」
「縛られたりしました」
「アナルは?」
「してません」
レミの報告通りで し た。
「奴には毎回イカされていたのか?」
「………」
「どうなの?」と静江の膣を抉り擦ると激しく?求められて何度もイカされていた」そうです。
「俺は静江のアナルが欲しいんだよ。ずっとプールでお前の尻ばかり見てたの知ってるよな?」と静江の腰を捕まえてピストンすると
「あぁ…知ってました」顔を手で覆い、髪を掻きむしりながら答えます。
更にピストン出し入れを激しくしてグイッと亀頭で静江の膣を擦り上げてやると「あ、あぁ、イク」と言うのでピストン動きを止めてやると静江は「やめないでして、して…茂さんのでイカせて」と腰を振っておねだりするまでに。
「静江、俺のでイク時はイキます」だと教えてピストン再開してやると静江は「茂さんのオチ○でイキます」と絶叫して簡単すぎるくらい早く果てました。

輩のヘタレ包茎チン○でどうも静江は中途半端なセックス育ちしてきたみたいで私はまだ全然満たされてません。
私のは中途半端、静江は完全に終わってます。


[13] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/18 (水) 11:27 ID:ka8cxPNY No.207999
直美とレミが私の側にきて慰めてくれました。
「茂さん 静江さんは素人なのよ 私たちとは違うわ」
わかっちゃいますが、、、
「アナルも未経験だし、あんな包茎男とのセックスじゃ無理無理」と直美が言うとレミも「そうそう」と同調してます。

急に私は直美とレミが愛おしくなってしまい、直美とレミを抱き寄せて2人にキスします。
2人とも私の舌を抜かんばかりに吸い付いて、唾液を流し込んでやると彼女らも唾液を送り込んでくるのです。
直美はまだ冷めやらぬ肉棒を騎乗位でゆっくりと挿入させて腰をグラインドさせ、レミは私の顔面に跨ります。レミのアソコはもうパックリ開いていて、それを更に割って舌の届く限り舐めてやるとレミも腰をゆっくり回して私に押し付けてきます。
直美とレミはお互いのオッパイを揉みながらキスするトライアングルプレイ。どこまでも快楽を追求して肉欲を満たすエロス。
直美のアソコはギンギンに私の肉棒を締め付けてきます。思わず「おおぉ」と唸ってしまう。レミのアナルプラグを抜いてやり、菊門に舌をのめり込ませるとレミがもっともっとしてとグイグイ押し付けてきます。
3人が快楽に耽っているといつのまにか静江が見てました。

直美は見ている静江を引き寄せて、ギンギンに直美の中で暴れている私の肉棒をハメたままの体勢で体を私に被せてきます。
その直美が静江にアナル舐めてと促すと静江は直美のアナルを舐め始めました。
直美の割れ目には私の肉棒が埋まり、アナルには静江が吸い付いています。
直美は静江に私のアナルに舌を入れてと促すと、レミがすかさず直美の後ろに回って静江とレミで直美のアナルに舌を出したり舐めたり。直美は狂ったように2穴攻めを味わって髪を振り乱します。

私は直美とキスしながら激しく腰を突き上げてやると
「あぁもうダメェ」と絶頂寸前に。腰をグラインドさせながら、ピストンされる肉棒を締め付けがやばいほどキツくなり子宮が降りてきて亀頭に被さった時、
「直美 イクぞ 全部出してやるからな」と言うと
「ください 茂さ…ん」と言わせて子宮に放銃してやりました。
直美は体をガクンガクンと震わせて激しくイキました。
レミと静江はまだ直美と繋がっている割れ目と肉棒を舐めています。
レミがゆっくりと私の肉棒を引き抜いてそれを口に含みます。
痺れている肉棒から残りの精子を吸い取られると腰が弾けそう。
静江はもうとろんとした目で直美の中から滴る私の精液を綺麗に舐めてると直美は続け様にイきます。

レミと静江に来いと仕草をするとレミと静江が顔を寄せてきました。
レミの髪を撫でながらキスして、お掃除してきた唇に残る私の精液の跡を舐めてやりながらレミのアナルに指を入れて弄ってやるとレミが「茂さん 逝かせて」とおねだりするのでそのまま指で逝かせてやりました。静江も同じく私に激しくキスを求めてくるので静江の舌を吸ってやるとまそれだけでまたイってしまうのです。
直美も気を取り戻して私とキス。私は直美の体をしっかり「直美 愛してるぞ」と抱きしめてやりました。
結局、この日は朝まで4人の肉弾戦でした。

ほんとは仕事の日でしたが、さすがに休んで再び眠りに落ちて、目が覚めたら静江が私のチン○にむしゃぶりついてました。寝てて知らないうちに勃起させられてたのです、
静江はギンギンの肉棒に舌を這わせてフルート演奏。昨夜は気が付かなかったけど静江の舌が長い!
そのまま静江に肉棒に舌を絡ませろと教えてみるとすぐに習得します。肉棒の根元まで咥えさせながらそのまま舌で玉袋を舐めるようにまでなりました。
そのまま静江の髪を掴んでグイグイ頭を押し付けます。静江は涙目になり、鼻水を垂らしながら堪えています。
私は腰を反らしてなおも静江の口に肉棒を叩き込みながら静江にもっと強く吸えと命じると静江はグッと口を窄めて咥え込みます。そろそろ静江に出してやろうと「全部飲めよ」と言って喉元奥で発射してやりました。ゴホッゴホッっと出された精子にむせているので「静江!こぼすなよ」と言ったら静江は口に手を当ててこぼすまいと必死。
静江飲み干すんだと命じると静江はごっくんと喉をまっすぐにして飲み干しました、
目は涙ボロボロですが、静江は飲み干した証なのか、口を開いて私に見せてます。
静江を引き寄せてどうだった?と聞くと、私にしがみついてきて、こんなセックス初めてと泣いてます。髪を撫でながら良かったかと尋ねるとグッと体を押し付けてきました。


[14] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ペイジ :2026/03/18 (水) 13:50 ID:EwnfiwXo No.208004
ビートさん最高過ぎます。
自分もアナルSEX大好きです。
あのメリメリって拡げながら亀頭を埋めていく瞬間堪りませんよね。
この後、静江さんのアナル処女も奪ってしまうんでしょうね。楽しみにしています。

[15] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/18 (水) 16:09 ID:ka8cxPNY No.208010
ペイジさんもアナル好きですか!
そう、アナルにめり込ませる時の女のなんとも言えない表情が病みつきです。
苦悩というか、恍惚と入り混じった顔を女に持たせた鏡で見るのが大好きです。


[16] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/18 (水) 17:12 ID:ka8cxPNY No.208012
静江はそれ以来、ほとんど私たちの巣に入り浸り。
直美とレミは帰るのがほとんど深夜だけど、静江は喫茶店で朝から夕方までのシフトだから、私と2人きりの時間が結構ありました。
なので静江が私たちの夕食を作ってくれるのですが、喫茶店でナポリタンとかの献立。これが結構上手くて評判が良かった。
私が帰宅する時にはすでに準備が整っていて、ただいまと帰ると静江がスーツをしまって、部屋着に着替えさせてくれます。静江にはちゃんと私が赤いルージュとメイクとイチジク浣腸を3本済ませておくようにをしておくように命じてありましたが、ちゃんと欠かさず準備してしていました。

テーブルに用意されている食事をしていると静江がテーブルに潜り込んできて私のモノを咥えます。もう既に喉の奥まで咥えられるようになっていたので私は静江の料理とフェラに舌鼓を打って堪能。

美味しい料理のあと、肉棒を見ると赤のルージュにベッタリ塗れた肉棒がヒクついてます。

そのお礼に静江を四つん這いにさせて、ギャグボールを装着させて、用意したアナルディルドでアナルを拡張してやります。犬のように四つん這いて静江の乳を揉みながら、ローションたっぷりのアナルディルドをゆっくり抜き差ししてやるのに耐えてる静江。
柔らかく膨らんできた菊門がディルドで捲れ上がる時にはガタガタ震えながらうっと声を出してイクまでに性長しました。

もっと感じさせるために静江のプルンとした尻をバシンとスパンキングし、今度は指でじっくりと拡張して出し入れしてやるのです。ギャグボールのせいで涎は垂れ流し、うめき声というか、なんとも言えない雌泣き声。
静江のアナルはだいぶ馴染んできたし、次からはデカい浣腸器で浣腸してやると宣言すると涙目で怯えのような期待のような目。
「いやなのか?浣腸は?」と乳を鷲掴みにして聞くと涎を垂らしながら首と髪を激しく横に振ってYESの仕草。

「良い子だね」と静江の割れ目に指を這わせるともうドロッドロッ。
よしと思って1番太い短いディルドをアナルにぶち込んで、クリをつまんでやると静江は大量の潮を吹いて喜んでます。そのまま、潮吹いた静江の割れ目に肉棒で遠慮なくグイッと奥まで一気に貫いてやりました。静江は「んぐっ…」と堪えて私の叩きつける肉棒に合わせて腰を打ちつけてきます。パンパンパンパンと金玉が静江のマン○に打ちつけられ、静江の両肩を掴んで引き寄せて、さらに打ち込みます。
「んぐ…んぐっ…ううううぅ」とギャグボールから漏れ出す声。
「静江欲しいか?俺の精子浴びたいか?」とピストンスピードを速めて限界に達する寸前まで責めます。
静江は頭を大きく縦に振って求める様はもう雌です。
イクぞと静江の中で弾けるとハメ潮が吹き出ました。物凄い潮吹き女。しばらく余韻を楽しんでいると耐え切れずにガックリと体を崩して静江は床に倒れ込みました。
涎でベトベトのギャグボールを外してやって、次はいよいよ浣腸器の仕込みです。


[17] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/18 (水) 21:22 ID:ka8cxPNY No.208018

静江への仕込みはしばらく続きます。

私が帰宅すると静江がご飯を作ってました。
何やらゴソゴソ探しているので聞いたら調味料が無いと。
それじゃあ、ご飯が作れないので静江と買いに行くことにしました。
静江はスラッとしたスタイルでウエストもキュと細く、直美とレミと同じく素晴らしい体型です。
あのプールでの水着に食い込んだ割れ目は脳裏に焼き付いています。
静江が出掛ける準備をしているので私はノーブラ、ノーパンを命じました。
羽織るのはコートだけ。
静江はえっと私の顔を見ましたが、黙ってブラとパンティを脱いでお出かけです。

慣れない私の指示に戸惑いを隠せない静江ですが、
路地を歩いていると静江が髪を肩に寄せて腕を組んできます。

「ノーハン、ノーブラはイヤだったか?」と聞くと「ううん、全然」と言ってキスを求めてきます。
それに応えてやると
静江が「直美とレミさんが羨ましい」と呟きました。

そういえば、例の輩どうしたと聞くと、もうあれ以来連絡も無くて完全に切れたそう。
静江にやつのチン○と俺と、どちらが良いと聞いてやると静江は「イジワル」と私の腕を柔らかくつねります。

買い物を済ませてすっかり暗くなった帰り道、廃墟となったビルがたくさんありました。
この辺は丁度、再開発地域になっていて空きビルや閉店した商店が立ち並んでます。

私は静江をそこにある廃墟に連れ込み、埃が溜まったテーブルや椅子、床一面に空き瓶やゴミは散乱している奥に入って静江をしゃがませて、しゃぶれと命じます。
躊躇うことなく素直にチャックを下げて私のモノを掴み出すと徐ろにフェラし始めました。
静江にそのまま脚を開いて自慰しながらと命ずるとノーバンのマン○を指でイヤらしく自分の花弁を弄ります。
口には私の肉棒が埋め込まれ、花弁を弄る体全体が揺れてます。

がらんとした荒れた部屋の中でジュボジュボとフェラ音が鳴り響きます。
静江の舌が肉棒に絡みついて吸われながらのストロークされると発射しそうになります。
一瞬、私の腰が引いて静江の顔から離れそうになる私の腰を抱えて肉棒を離すまいと引きつけます。

早くしないと誰か来るぞと焦らせるとジュボ。クチュ、チュチュチュッ、レロ…レロ」とイヤラしい連続音が部屋中に響き渡ります。
クチュチュチュとマン○を指で弄る音も。  

静江のテクにくくぅぅと堪える私の肉棒を静江の舌が絡みついて先から根元までストロークされて大発射。
そのまま咥えたモノを離さずに一滴残らず吸い取る静江の髪はくしゃくしゃに乱れてます。
恍惚の静江は「は…あぁぁ」と呻き、首をもたげて嚥下。

「感じてくれた?」期待と不安そうな問いに
頷いてやると喜んでいる静江に、じゃこのまま、ここで放尿しろと命じたら静江が恥ずかしそうに。
俯くのを否定し、顔を上げて俺の顔を見てしろと命ずると恥ずかしいと訴えかけるような目をしなが大きく脚を拡げてジョ、ジョ、ジョポジョポーっと鳴り響く部屋の中で大量のオシッコが飛沫となって放出されました。
もうこの倒錯の世界に浸らされて、ガクガクふらついてます。

放心状態の放尿した静江を壁向きに立たせて、私の足で静江の脚を両脚払いして開かせてやり、今したばかりで濡れ濡れのマン○を舐めてやると静江の体中の力が抜けてガクンと崩れそうになるのを堪えさせながら綺麗に舐めてやります。
堪えろよと静江と命じると壁に爪を立てながら「あぅ、ぁぁあぁ」と声にならない呻きの雌泣き。

濡れそぼったのを綺麗に舐めてやり、そのまま静江のアナルにも舌を突っ込んでやると
静江は「茂さん」と呻いているのも無視して舌をガンガンに突っ込んでやると静江のケツは否定するどころか、もっと欲しいとアナルを押し付けてきます。

アナルに舌を出し入れして、しとどに濡れる割れ目をパックリ開いてやるとまた、おびただしい量の潮が吹き出します。
私はまた舐め回して綺麗にしての帰り際、ここは静江のにおいがプンプンするなと言ったら
「茂さん これは…直美さんやレミさんには言えないけど…好きです。だから、いつも私を茂さんの近くにおいて。みんなと一緒に住まわせて」と爆弾発言が飛び出しました。
あー参りました。


[18] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/19 (木) 10:46 ID:JGGfzDDc No.208029
静江とレミがいない時は直美とはいつもアナルセックスに耽っていました。
直美はちゃんと毎日イチジク浣腸して健気に私を待っています。

この時は久しぶりにガラスシリンダーのデカい浣腸器を持ち出して直美の菊門にノズルを埋め込ませて2本目を終えるとアナルプラグで塞ぎ、ソファに座る私の肉棒を四つん這いの体勢でフェラさせていました。
もちろん直美の割れ目にも極太ディルドが埋まってます。

直美は久しぶりの大量浣腸に酔いしれていました。
四つん這いになって尺る直美の胸を荒々しく弄ってると腹がギュルギュル鳴ってます。
その腹の中に溢れかえる液体が直美の肛門を刺激するのです。
ううううぅと嗚咽を漏らしながら直美は私の肉棒を咥えて奉仕。
こんな綺麗な女、売れっ子ソープ嬢が汗して浣腸される快感に酔いしれています。

もう全身脂汗でびっしょりの直美にお代わりはと聞いてやると、尻を可愛く振ってくださいとおねだり。

よし、じゃあと2本入れてやると液剤をシリンダーに吸わせてじわっじわっと液剤浣腸の抵抗を感じながら入れてやっていたら直美は恍惚の表情でズゥンと浣腸されるのを味わってます。

その時ガチャッと玄関ドアが開いて静江が入ってきました。
直美は巨大なガラスシリンダーの浣腸器で浣腸されてうっとりしている真っ最中に。

静江は「あっ」っと声を出してしまった口を手で押さえ俯いてます。 

ほんとなら私は他の女にあまり見せたくは無い光景。
私と直美の秘め事ですが、、、。

直美の肛門からシリンダーのノズルを引き抜き、アナルプラグをハメて、タオルを掛けてやりました。
静江は慌ててキッチンに姿を隠します。 
せっかくの浣腸責めが台無しにされて、やっぱり同居人が増えるとこうなるよなと恨みます。
キッチンの端で椅子に座って膝の上で両手の拳を握っている静江。
私は静江に少し喫茶店でも行って待ってくれと頼むと静江は頷いて静かに出て行きました。

再び直美のそばに戻ってアナルプラグをハメられた腹からギュルギュルギュルと腹から音が聞こえてきます。
直美もよく耐えていました。
途中で止めた浣腸は諦めて脂汗びっしょりの直美のマン○に正常位で肉棒を挿入すると直美は「あぁぁダメ 耐えられない 漏らしちゃう」としがみついてきます。
「直美、お漏らししてもいいぞ!俺のでもっと突いてやるから」としっかり抱いて更にグウっと奥まで肉棒で貫きます。
全身汗まみれの直美としっかり繋がって
「俺のが欲しく無いのかっ」て聞くと「欲しい 欲しい ください お願い…」と半狂乱。
「ダメ ダメ もう ダメェェ」と「許して茂さん お願い お願い ああああぁ限界なのぉ」と歯を食いしばって耐えてます。
激しく襲われる便意と遠慮ない挿入に歪んだ直美の顔を平手でビンタしてやります。

「じゃあ、射精してとおねだりするんだ」と虐めると「あぁ茂さん、私の中にお願い…です」
まだ許しません。
「俺のこと愛してるだろ 耐えろ もう少し堪えろ」
直美はもう正気を保てる状況を超えて言われるままに
「愛してます 茂さん…愛してる お願い…捨てないで…」としがみついてキスマークをあちこちにつけてきます。
「捨てるわけないだろ!お前は俺の女なんだ。違うのか?」
「茂さんの女です。だから、なんでもします。私をもっといじめて…お願い…」
直美の目が虚になってきたのでトイレへ連れ込んでやると一気に浣腸されたのが放出されました。
「ううっ…ううううっ」と解放された感を言葉に表しながらしっかり残らず放出してます。
サラサラの髪はもう乱れて気張る直美。
便器からチョロチョロと残りの音が聞こえなくなると我慢して我慢して限界寸前まで耐えさせられた直美をトイレから倒れ込む寸前でキャッチして溜めておいた湯船に浸からせます。
バスタブの縁に掴まってグッタリして果てているのを抱き抱えてタオルで拭いてやるとベッドに寝かせました。直美の肛門はまだヒクヒクしています。
直美は朦朧としていた後、眠り姫のように横たわっている直美を見守っていると静江が戻ってきました。
事が済んだのか様子を伺いながら戸惑っていたので静江に声を掛けて呼びます。
ベッドで朦朧としている直美の姿を見て「すごい…」と立ちすくんでいます。
浣腸されるのは怖いか?と尋ねると、静江は無言で首を横に振りながら
「こんなすごい愛され方があるんですね。私も茂さんに激しく愛されたい」
受け入れる覚悟は出来ているみたい。


[19] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/19 (木) 11:33 ID:JGGfzDDc No.208032
「じゃあ、今からしてやろうか?」と聞くと、こくんと頷きました。

静江も私の言い付けを守ってイチジク浣腸は欠かさずにしているはずですが、それを確認するとバックから使用済みの証拠を示しました。ちゃんと私の手書きしてやっている日付も合ってます。

静江に自慰して待っていろと、ふりちんのまま、デカいガラスシリンダーの浣腸器を洗浄消毒して液剤を整えて戻ります。

静江が裸でM字開脚しながらハァハァと喘ぎながら手は胸に、割れ目にディルドを激しく出し入れして待ってました。何回イッたと確認すると3回イキましたと。少し前は輩の女でプールでも目立っていた女がここで命ずるままに恥じらいもなく自慰してます。
ここまで淫らに性長した静江を輩に見せたら面白いだろうなと、またイジメの欲が湧いてきます。 

静江はブラブラしているふりちんのモノを咥えて舐めながら、
「茂さんのもう1人の女にしてください。これから私がどんなになっても、最後まで茂さんが満足するまで私をめちゃくちゃにして…途中で止めないで…お願いします」と言われました。
静江の目は本気です。

静江にあのプールで着ていたビキニに着替えろと命じるとちゃんと用意していた静江。あの時と同じように股に食い込むビキニ。クッキリと割れ目がわかります。

私がガラスシリンダーに液剤を充填する間、静江はちゃんと赤のルージュをして、私のモノをフェラしています。私の大好きなツボも押さえていてしっかり咥えた肉棒に舌を絡ませて限界まで吸いながら頭を上下にストロークさせるスーパーフェラ。
今から極太のデカい浣腸されるというのにこの所作。覚悟した女の違いを感じます。

こういう女はコッテリと可愛がってやると思いながら静江にケツを突き出せと命じます。

静江は今着たビキニを私に挑発するかのようにエロい仕草で脱いで、四つん這いで後ろ向きになると脚をガッツリ開いて、アナルがよく見えるように両手で拡げる肛門を突き出してます。  
くぅぅ、信じられない光景。静江も直美、レミと負けず劣らずの美貌の静江が、、、。

生唾が湧いてくる静江の菊門。
しゃぶりつきたくなる静江のをグッと我慢してローションを馴染ませてやると指が吸い込まれそうです。
おおおぉ、ここまで性長してるなと実感しながらノズルを菊門にあてがうと静江にいくぞと言ってふっくらしているアナルにノズルを埋め込みました。
うっと唸ってピクンと反応する静江。 
ビキニの上も脱がせてやります。
巨大な浣腸器をゆっくりと押し込んで様子を見ながら液剤を送り込むと静江の口から甘い嗚咽が漏れます。
1本目はゆっくり時間をかけて、2本目、静江の腹を撫でながら浣腸を進めると「ハァァ」と呻き出しました。2本目を終えて腹をゆっくり撫でてしばらくおくと静江に変化が現れ始めました。額には脂汗が。
3本目を注入し出すと静江に猛烈な便意が訪れました。プルプルと小刻みにケツが震えてアナルもヒクヒクして静江は襲われる便意に耐えてます。
直美も最初は3本目が限界でした。
静江には何があっても私が満足するまで辞めないでと言われていたので3本目を注入し切ると静江の体がガクガク震え出しました。
これからどこまで我慢できるか。。。 
静江のヒクつくアナルを指で圧力マッサージ。
両手の拳はガッツリ握られていて
「あぁ…お腹が…きつい…うぅ…うぅぅ」と喘ぎが多くなってきているし、ピンク色に染まってきた体の兆候はもうかなり出来上ってます。
それにしても静江の覚悟の強さは際立ってました。
その証拠に便意に堪える背中の脂汗は四つん這いの低い位置にある髪をびっしょり濡れてます。

静江の脚は堪えるうちに知らずと脚が閉じてきているのでグッと拡げてやり、アナルをグイグイ刺激してやると静江が「あぁダメ ダメェ 漏れちゃうぅ」と
「お腹がキツイ。あぁ堪えますから…してください」
更にアナルをゆっくりとブッシュしてやりながら意地悪して「やめるか?」と聞くと「ダメ 辞めないで 茂さんが満足するまで…絶対に…お願い…し…ます」

すると突然、後ろから抱きついてきた女が。
直美です。
堪えている静江を横目に
「直美、大丈夫?」
「おれ今日は責めすぎたかな」
「ううん、久しぶりに大きな浣腸されて…」
「茂さん 激しかった すごく感じさせてくれた」とチュとして抱きついてきます。

直美が浣腸されている静江を見て
「いよいよ静江さんのアナルを犯すんだね」
「プールでずっと静江のお尻を追っていたもんね」と。
直美は脂汗に塗れた静江の髪を整えながら、静江に向かって
「茂さんにアナル犯されたらもう戻れなくなるよ」と言いました。
静江は押し寄せる便意をハァハァハァと堪えながら
「戻れなくてもいいです、直美姉さん」
静江が直美のことを直美姉さんと呼びました。

ちょうどいいタイミングで直美が来ました。
私が静江の初アナルを貫通するのを直美に見させられるのです。
勃起している肉棒に直美がフェラでコンドームを被せてくれて、ローションをタップリ塗りたくって私の肉棒を扱いてます。
いよいよ、静江のアナルをいただく時が来ました。
もう必死で堪えている静江の腰をグイッと持ち上げて直美が私の肉棒をターゲットの菊門にあてがいます。私は静江のアナルにまっすぐ突き刺す体勢が整いました。侵入角度良し! 

直美が静江のアナルにローションをたっぷりと垂らして必死に堪えるアナルに指を入れて、中にもローションをたらし込みます。
静江は体をくねらせながら直美姉さんありがとうございますと。
直美が私にマーキング準備オッケーと視線で送ってきたので、そのままグッと静江の腰を引きつけて、亀頭にも力を込めてズブズブズブっと静江のアナルに亀頭を埋め込みます。
静江は「はああああああぁ」と上半身をくねらせて声をあげて亀頭がめり込むのを感じてます。
「静江、しっかりアナルで味わえよ」と更にめり込ませるともうプルプルが止まりません。

まだまだこれからです、直美がローションを垂らし続けて、亀頭を捻り込ませたら、そのまましばらくの間は感触を味わいます。
ズゥーンズゥーンとアナル独特の感触。
静江はハァハァと息を荒くしながら感じてます。
そして亀頭に慣れてきたら今度は竿の埋め込み。
直美は更にローションを竿に垂らして挿入を容易にさせてます。
静江のアナルにめり込む竿はジンジンと締め付けられ、キュゥーンと窄まる感触を目を瞑って味わいながらやっぱり初アナルは半端なく気持ちいいと実感が湧きます。
ゆっくりゆっくり竿をめり込ませると浣腸した液剤が静江の原の中で暴れ回っているのがわかります。静江は髪を振り乱し、爪は床を掻きむしって「んぁぁぁ きつい お腹がダメ はああぁ」耐えてます。

しばらく馴染ませてからゆっくりピストンを開始すると直美が静江の割れ目にバイブをハメたのです。
バイブのグイングインの振動がアナルにも伝わってくると静江はもうさすがに堪えきれず「もうダメかも…」と漏らしたので一気にピストンしてやります。「静江 どうだ アナルセックスは?」
「茂さんに犯されてます あぁぁ気持ちいい」
「感じます 茂さん…の…」
直美は更にバイブの振動を強めて静江を責め立てます、
静江はもう髪を逆立てて
「ンァ…ダメ…も…あぁ…い…くう…」と言ったので、静江のアナルの奥で夥しい量の精を放って、直美とおまるをあてがってやりました。
静江はきっと無意識だと思いますが、反射的にオマルに跨って堪えていたのを一気に解き放ったのです。
「んぁぁ…気持ちいぃぃ…」と体を上向きに反らして声を漏らしながら浣腸した3.5リッターの液が一気に吹き出します。
ちゃんと毎日課されたイチジク浣腸を済ましていたので吹き出した液はほとんど透明。
私が静江の腹に圧を入れて気張るばらせると最後の残り液がチョロチョロチョロっと出終わせると同時に静江の体は一気に脱力感で満たされました。

その静江を抱えて風呂に入れてから全身を綺麗に流してやります。
あそこの割れ目はもうパックリ割れて、アナルは少し捲れ上がって生きた蕾のようにヒクヒクしています。そこを私は石鹸で優しく洗ってやり、静江を風呂の縁で手を支えさせて尻を突き出せと命じます。
フラフラしながらも立つ静江。
石鹸シャボンで静江のアナルをブッシュしながら、用意していた紫のアナルプラグを静江に見せてからゆっくり埋め込んでやりました。
「あぅっ」と声をあげて、アナルプラグを入れられた瞬間です。
静江が私に抱きついて茂さん、茂さん、茂さんと連呼しながら、自分ではめ込まれたアナルプラグを確かめながら嗚咽して泣いていました。


[20] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/19 (木) 13:24 ID:JGGfzDDc No.208036
これで直美、レミ、静江と3人のアナルプラグ女が完成しました。

静江をベッドで寝かせて、今日は直美と外でご飯を食べに出かけます。
歩きながら後ろに人がいないのを確かめてミニスカートの後ろに手を差し入れて直美のアナルプラグを優しく突いてやると直美が体を捩って抱きついてきます。

街中華に入って料理を注文している間、直美と今までのことを思い出しながら喋ってました。
私は直美に静江がさっき直美姉さんと言ってたよなと言うと、直美が静江さんは覚悟決めたんだよと。
??
何のこと?と聞くと静江はずっと前から直美とレミに一緒に住みたいと頼んでいたのと、自分もソープ嬢になりたいと言っていたそうです。

直美になんで黙ってたのか?と尋ねると
静江の本気度がわからなかったと。
うーん、まぁわかります。

今日、それが直美にはわかったのです。
レミはどう言ってるんだ?と重ねて聞くと
レミは静江さんのこと好きなんだよね。だから本気ならなんとかしてあげたいみたい。
プールでも輩から連れてきたのはレミよ。
確かに、レミが輩の元から引き離して静江を連れてきたことは覚えてます。
そういえばレミはあの時、輩になんて言ったんだ?って聞くと包茎野郎と言ったのよ。
直美が苦笑いしてそう言いました。
私は爆笑。苦しいくらい笑いました。

で、静江をソープ嬢にするのか?と聞いたら、直美はあの人、覚悟してるからそうするつもりと。
住まいは?もうこれ以上は無理だろと聞くと、誰かに聞いてみると。
直美もレミも沢山の太客の中にはさまざまな客層がいて、不動産関係にもツテがあるのです。

ふーん、知らなかった。
静江がそこまで直美とレミを慕っているのは。

直美の携帯が鳴りました。静江です。
直美が今いる場所を言って来るように言いました。
ラーメン、チャーハンと酢豚がテーブルに並び、シェアして食い始めると静江が店に入ってきました。
さっきの淫らな姿から一変して、サラッサラの髪でおしゃれな出立ち。輩たちが目をつけるはずです。

直美が静江に私の横に座るように指差しして、注文するように言うと静江は同じものくださいって。
じゃそれまで一緒に食べようと。
静江の手が私の手をきつく握ってます。
すると、改まって静江が直美姉さんありがとうございましたと頭を下げてます。
直美は別に良いのよ、
そんなに畏まらなくても、静江さんの方が年上なのよと、あしらうと静江はこれからは直美姉さん、レミお姉さんと呼ばせてくださいってまた頭を下げてます。
−本当か、、。

そしたらまた携帯電話が鳴ります。レミからです。
直美はレミにも来てきてと電話で呼ぶとすぐにレミが登場。
今日は紫のパンツに合わせて白のスケブラウス。
ごめんなさいと謝りながら直美の隣に座ります。

すると、レミに向かって静江がレミお姉さん、お疲れ様でしたと。
ーマジか!

レミは???キョトンとして直美と私の顔をかわるがわる見ていると、直美が静江さん覚悟示したのと言うとレミは、あぁわかった顔に変わりました。
この辺は機転が効くと言うのか、人気嬢たる所以です。

レミは静江さんの何色?と聞きます。
静江は恥ずかしそう紫と答えると静江さんに似合う色ね!と含み笑。
ここで私はテーブルの下でレミの足に軽く蹴られました。苦笑
茂さんの受け入れちゃったのね。もう戻れないよっ、あとで見せてねと意味深な発言。

ご飯い食べてると、レミは直美にどうするのアレ?って尋ねて直美とコソコソ喋ってます。

私は静江にお前、ソープ嬢志願してるのか?と聞くと笑顔でコクリと頷きます。
悲壮感は全くありません。むしろ嬉しそう。

静江の手が私の手に更に強く力が込められてます。
良いのか?静江と聞くと、
静江は突然立ち上がって、直美姉さん、レミお姉さん、お願いしますと深く頭を下げて、椅子に座るとテーブルに三つ指ついてまた頭を下げました。

直美とレミはそれを見て、レミが応援するね!
直美はビールを注文しました。
ビールとグラスが運ばれると直美が静江にビールを注いで、みんなで乾杯!!

その日はみんなで寝ました。柔らかな肉布団、
レミが近づいてきて私のモノをリズミカルに扱きながら、耳元で、私にもしてねとおねだりして、レミの頭が私の股間に。
レミの頭を押し付けてしばらくしゃぶらせていると直美と静江も。
3人の頭が私の股間で動いてます。ペロペロと3人の舌で舐められて、あぁこれダメだと発射すると直美がカリを咥え、レミと静江がドロドロに果てた精子を舐めたり啜ったり。。
溜まってもすぐに抜かれてしまう。

翌朝、静江が私のモノを咥えて起こされました。 
もう昨日の淫らな静江です。
時間も無いし、あのスーパーフェラのなすがまま、静江の口の中に大量発射して立ったら、私がフラつきました。笑
用意されたテーブルで食事をしていると静江はまた潜り込んできてお掃除フェラ。
ねっとりとしたフェラでチン○がとろけそうてす。
会社に行くのが嫌になりましたが、大事な商談もあるし。。。

会社から戻ると静江が待ってました。
茂さん 今日面接に行ってきて、採用が決まりました。
明後日から出勤しますと。

直美とレミはすぐにアクションを起こして店の支配人に手配したのです。
店も売れっ子2人に頼まれると断るわけにもいかないし、なんせ静江の美貌ならスカウト級レベルなので間違いなく採用されるはず。
唯一気になったのは年齢だけど、サバ読みはあたり前田のクラッカー。
ナボナもよろしくです。


[21] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/19 (木) 17:05 ID:VGP8KJgo No.208041
静江は翌日から出勤して夜に帰ってきました。
1週間の研修を済ませるとしばらくデビユー嬢としてスポットを浴びますが、ほんとの試練はそれからです。
私は朝、会社に出勤するので皆がどんな格好で出掛けるのかは知りませんが。

部屋には彼女らのパンティやブラがあちこちに干されていて、万博の世界国旗の様。ベランダに干すと必ずなくなるので仕方ありませんが、ここは二階。

それまで静江が晩御飯を作ってましたが、もう私1人なので適当に作って食べてました。
時には彼女らの食事も用意したりして。

静江は変わりなく、戻ると整理したり、洗濯したりと変わらぬ様子で直美とレミが帰って来るとお疲れ様でしたと声をかけて。

直美が静江さん、今日どうだったと聞くので、ん?
どうやら静江は直美とレミとは違う店でした。
面接を頼んだ支配人は静江を面接して姉妹店に行かせることにした様です。
理由は3人同じだと客が分散するから。なるほどです。

ソープ嬢としてどんな男に奉仕しているのか興味が湧いちゃいます。

それからしばらくして、直美が私に新しい住まいの物件があるから見に行こうと。

会社を休んで見に行くと、今の近くでずっと広い場所でした。建物は古いけど、部屋は3L、リビングが広いのと一部屋は12畳で、お風呂も広い!
しかも屋上階。
いやいや、物件は良いけど家賃がもたないよと否定すると割り勘なら全然安いと。
まぁ今住んでるところも私と割り勘でしたから、そんなに変わらないし。
駐車場付き。破格の値段です。
どうやら直美の太客で不動産屋の会長が以前は住んでいたらしい。
私はわかった、俺はここで良いから、あとは決めてと言ったら次の日には決まってました。

コネだからその会長さんの一声で面倒な審査抜きで即入居。
会長さんのツテで引越し屋がすぐ来てスピード引越し完了。
ものすごい影響力です。引越しも無料。
更に驚いたのは引越ししてると花屋が入れ替わり立ち替わりきてリビングが蘭の祝い花で埋まりました。
なんだこれ?と直美に聞いたら、直美とレミの太客からのお祝いだそう。

引越しを済ませてそば屋で引越しそばを4人!で食べてると直美が、茂さん、パーティーしても良い?と。
なんのパーティー?と聞くと、店の嬢達と太客の会長とか数十人だそうです。
今回はその会長さんのおかげで引越し出来たわけで、俺は出張でも組んで居なければ済むことなので良いよと返事したら茂さんにも居て欲しいと直美が言うのです。
おいおい、嬢の太客呼ぶのに俺が居たらまずいだろと言ったら客同士は顔知らないから大丈夫だと言うのです。
レミも大丈夫だから茂さん居てよと、、、。
出張組めば俺は全然仕事してるからと言ってもダメ。
静江が笑ってます。
そば屋を出て立ってると、レミが私たち3人の女だけで男呼んだら怖いでしょ?とイタズラっぽく笑ってます。
小声でそれに他の嬢も来るよと耳打ちしてきます。
いつと聞いたら明日だと。
決まりきった話だった。
舐めてんのかよ。


[22] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ビート :2026/03/19 (木) 23:44 ID:JGGfzDDc No.208046
次の日の3時にパーティーが始まりました。
私も引越し休みで3日間、会社が休めたので。
この時間なら店も暇なのです。
だから5時半までパーティー。

その時間前になると、なんだかドヤドヤ来客が、数十人?もっとです。
綺麗どころの嬢もたくさん、おめでとうございますとか言って入ってくるし、部屋には人が溢れてます、
あっという間に手土産やら花で山が出来ます。

直美もレミも静江も見たことない様なドレス衣装で、来客に挨拶してエスコートしてます。
しかし彼女らのアナルには私がハメたプラグが収まってます。それを知ってるのはの私だけ。

今回の主役、会長さんが来たら3人ともにひざまづいて頭を深く下げ、ソファの方へ丁重にもてなしています。
すごい待遇だし、彼女らのこんな姿見たことない!

私はベランダで外を見てると1人の嬢らしきがやってきました。
黒のタイトミニスカで黒のスケスケブラウスですが、決して品格は崩してない。
香水もキツくなく上品な出立ちで、さすが一流店。
すらっとした背丈に、はち切れそうなタイトミニスカ。
ケツも引き締まってます。ショートカットのヘアスタイルでちょっとホリの深い白人風。

その嬢、「ここ良いところですね」と。
今は直美、レミ、静江がいるので、あんまり興味無いし、適応に言葉を交わしていると、
静江が来て「何か飲まれますか?」だって!
じゃ、ビールというと隣の嬢もビール。
静江がビールを持ってきました。
すると、その嬢があなた、○○店のミカさんでしょ?と静江に声を掛けてます。
ミカさん、半年もしないのに売れっ子なんてすごいわねと!!!

静江の源氏名はミカで、売れっ子?
半年で?

静江とその嬢が話している時に私に話が飛んできたのでこれまた適当に答えていたけど、面白く無いので
静江に
「お姉さん、今度、俺と付き合ってよ。どこかゆっくり泊まりで!もちろんプライベートだよ」と静江に投げたら「良いんですか?嬉しい。絶対ですね!! 喜んでどこでも行きます、いつですか?何があっても絶対行っちゃいます」と返してきました。目が輝いてます、
全く隙ねえなと思ってたら、
隣の嬢が「お兄さん 私も誘って!連れて行って」と、マジ顔して私に言って来るのです。
リアクションに困って、ハマったのは私でした。

パーティーが終わって、その話をしたら皆大笑い。
茂さん 静江さんにやられたね!と。


[23] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/20 (金) 13:53 ID:oYIgeO8k No.208063
新しい住まいに引っ越して、ちょうど春頃、私は会社で課長になりました。
課長になると部下ができるわけで仕事量も多くなります。
もともと、売るのは困ったことないけど会社付き合いは苦手だったので面倒だし、早く帰りたいし。
帰ってそのことを話すとみんなは良かったねと言ってくれますが、、、、。

慣れない管理仕事で遅くなって帰ったら、直美、レミ、静江の3人が待ってました。
今日は珍しいよなぁと思って着替えると晩御飯が無い。
今日は外でご飯食べるのと聞いたら、直美がそうよ。
今から行きましょと。
どうりで皆、お出かけ姿の訳だと思って出たら、今日は車で行こうよとレミが言いました。
いつもはこの辺で済ますのにと駐車場へ行くと、あれっ?車が無い。
車無いじゃんと言って探しているとみんなに笑われました。
静江がキーを手に持って私に渡します。
??
いつものキーと違います。
静江が、茂さん、これ!新しい車と言って見せられたのはベンツ!!
しかも、あの赤プリで輩が乗ってたのと同じ純白のメルセデスSクラス560です。
ウインドスモークバリバリ。
また、こいつら、私をからかってんなと思ったら、レミがドア開けてこっちこっちと。
左ハンドルには手書きで祝いの紙が貼ってあります。
まだ訳がわからなくて、なんだこれ?と思っていたら直美が昇進お祝いって。
スーパーサプライズ!
えぇ、そんな、私が乗るのは似合わない車です。昇進といっても課長如きで。

え?困るよそんな、俺は何にもして無いじゃんと言ったら、みんな私に乗って欲しくて、レミの太客の外車屋に頼んだら、即これが来たらしい。
ちょうどこの頃、ソープ嬢がフェラーリを買って話題になった時期でした。
どうやってお金払ったんだと聞いたら皆で割り勘して即金。
ダメだよ、こんな高い車もったいないよ。と言うとそんなに大したことないよと。

実際、私は彼女らが稼いでいる金額は全く知らないし、多分、私より遥かに多いとは思ってます。直美やレミの源氏名も知らないくらいで。無関心過ぎるほど興味なかった。お互い誕生日も知らないし。
それにしてもこれは私にしても精神的な負担が大きい。
エロはするけど、共同生活してるだけでヒモじゃない。

今と違って当時、彼女らの日常生活は地味でお金を貯めて、実家へ仕送りしてることも知ってます。
だから、新しい家に引っ越してから私は自分の小遣い五万円だけ引いて、後は全部直美に渡してました。
彼女らが体で稼いだお金を私になんか使うことないわけで。
気持ちは嬉しいけど素直に喜べない。

ベロアシートに座って、ステアリングを握りながらどうしようと困っていたら
それより茂さん、これでまたどっかに連れて行って。私達はそれが一番楽しみなのと言われ、赤プリか?と冗談かますと笑ってます。
わかった。みんな、ありがとうと言ってエンジンを掛けました。

直美が私の隣で、レミと静江は後席に。
バスン、バスンとドアの閉まる音の重厚なこと。
すごくゴージャスな3人組には似合ってます。
広い室内で革のシート、スイッチが沢山付いてるし、
シフトレバーをDレンジに入れて、どこへ行くと聞くとポンギの瀬里○で予約がとってあるそう。

外堀○りで、車を走らせてると直美が茂さん似合うよ、この車。
輩の乗ってたのと同じじゃんっ言うと、あの時、つぎはメルセデス、純白、Sクラスって決めてたらしい。

あの輩よりよっぽど似合ってるよとレミが言います。
半帽じゃないしとオチ。
バックミラーを見ると静江と目が合いました。
静江も笑ってます。

あの有名な交差点近くに車を停めて、その交差点の裏に店はあります。周りはパジェロやBMWばっかり。
男1人に綺麗な女3人を連れて歩いてるのをみんなに振り向かれると、あの赤プリで絡まれた輩のことを思い出します。あれからちょうど1年、静江をモノにして、今では直美とレミと同じく売れっ子のソープ嬢。
そこでステーキをみんなで食べて、つい酔っ払ってしまった私は気がついたら皆が寝るベッドで寝てました。
向かいには静江が私を見つめています。静江はベッドから降りて水を持ってきてくれました。喉が渇いていたので一気に飲むと静江の胸が。その中へ顔を埋めると抱きしめてくれました。


[24] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/21 (土) 18:34 ID:AV7e2pDo No.208090
また、暑い夏がやってきました。静江と出会って1年。
以前からですが、共同生活していても直美とレミの時と同様に全員が皆、完全に休みの日ってほとんどありません。
それに静江が加わって余計に難しくなりました。
だから遠出なんか絶対に無理な訳で、せっかくのベンツも出番はほとんど無い。
誰か号令かけて日程調整しないと揃わないし、私の夏休み日程も決まらないの悪循環と思ってたら、直美とレミが、ここの住まいを世話してくれた会長さんからクルーザーパーティーに1泊2日で招待されたと相談されました。
静江も呼ばれたそうですが、用事があるらしく迷っているみたい。

どうやら会長さん、クルーザーパーティーと言っても彼女たちを丸2日分買取したみたいで、なんとも豪勢なお話。
会長とクルーザーで丸2日3Pするのか?って言ったら笑われました。
実際、仕事で彼女らが最終のやることはわかってるけど、どんなサービスしてるのか全く知知りません。
丸2日分をお買い上げってことは仕事なんだなと理解すれば相談と言うよりは、単に2日仕事の出張でいないよって事で、わかったと答えました。

次の日、早めに帰宅すると静江が私を待ってました。
静江がちょっとベンツでお茶しに連れて行ってと言うので助手席に乗せて例の赤プリへ。
2人の出会いの場所だし、住まいからも近いのです。
なぜか静江を虐めたくなる私。
ちょうど左ハンドルなので右手も使いやすいので、ピンヒールにミニスカノーバンの静江に脚を開かせて弄ってやると指で拡げてやると「あぁぁん」と呻きます。
すぐにアソコが濡れてきます。
愛液の滴りを指で掬って舐めると「恥ずかしいからダメ やめて」

ホテルの喫茶店でコーヒーを頼んで待つ間、今度のクルーザーの話が出ました。
静江が茂さん2日間大丈夫?と聞くので、何がよ?と聞くと寂しくない?って。
どうやら丸2日だと1日1人分で100万以上の支払い。すげえ!

寂しいも何も仕事なんだろ?と聞くと、そうだけど。。。
なんだよ?はっきり言えよって言ったら、用事があると言うのは嘘でホントは行きたくない。
行きたくないなら、無理に行くこともないでしょ!
昔の女郎じゃあるまいしと切り捨てようかと思ったけど、よくよく聞くと私と2人きりになりたいらしい。
静江が向かいで脚を組み替えるとき、私に見える様にゆっくりと見せつけてきます。
静江が髪を掻き上げながら、ハンドバッグから紙とペンを取り出し、紙に[して お願い ♡」と書いて渡してきました。

私もムラムラしてきてホテルの部屋が空いているかを確認すると空いてたのでその場でキープ。
コーヒーも途中で静江の手を引っ張ってチェックイン。
エレベーターの中で目を瞑る静江にキスして弄ってやると、さっきよりアソコは更に濡れ濡れ、そのまま後ろに手をやるとしっかりプラグがハマってます。

静江にレイプするぞと冗談かましたら頷く静江を部屋に入るなり、カーテンも閉めずに乱暴にソファに押し倒して、覆い被さり、愛撫無しでマイクロミニもそのまま、静江の両脚を拡げてヌルヌルの割れ目にぶち込んでやりました。
欲しがっていたものをいきなりぶち込まれて「ハァァ」と唸る静江をエロい太ももを両腕で抱えて動けない様にしていきなり根元まで。

「ああぁぁ 茂さん」と静江がめちゃくちゃに抱きついてきます。
静江の手が私の髪をかき乱して揉みくちゃ、茂さん レイプしてと、なんだか今日は一段と激しい。

そのまま今度はピンヒールを履く足首を掴んでVの字で杭打ちの様に一切の愛撫もせずにバシバシ肉棒を静江の割れ目に打ち込みます。
とにかく亀頭から根本まで静江にたっぷりと挿入感を味合わせてやるのに膣を抉る様なねじ込み感をじわじわと与えながら、静江の唇に舌を突っ込み、口も犯して、アナルプラグも刺激しだすと静江が舌を出して更に吸ってとせがんでくるので突き出された舌を思い切り吸いながら唾液を流し込むと全部飲んでます。
私の腰に絡ませてくる脚に腰が引き寄せられて射精懇願のポーズ。 

静江、どうした今日はいつもより激しいなと囁いてやると茂さんと2人きりで嬉しいのと。
もっと愛して欲しいと。
もう静江をぶっ壊してやろうとありったけピストンしてやると静江が大きく果てました。

私はまだ果ててないのをまた静江がしごきながら咥えて更にデカくさせようとしてます。

静江のアナルプラグを抜いてやると「あぁん」と声を出して私が教え込んだ通りにお尻を突き上げて向けるのです。
バシンと静江のケツを叩いてやると、これまた躾けたように喜んで静江が腰を振ります。 
こんな綺麗な女がアナル乞い。

静江のアナルに指を出し入れして、浣腸はちゃんと毎日してるよなと確認するとハイと頷くので、今日は生でハメ出ししてやると嬉しいとケツを突きつけてきます。
腰を掴んで更に引き寄せ、パンパンになった亀頭をヒクヒクしている菊門にあてがって唾で肉棒を濡らし
一気に静江の菊門にカリをめり込ませてやると静江が「ハァァァ」と呻き声を上げてイクのです。
静江、生で俺のが入ってるぞと感情をかき立ててやると
綺麗な顔が歪んで「んんん キツイ…大き…すぎるぅ」
「ハァ狂っちゃう もうめちゃくちゃに…して」とせがむので
私は自分の唾を更にゆっくり肉棒に垂らして静江の根元までめり込ませて、そのまま動きを止めて生アナルの生感触を味わいます。
「ん んぅ んうぅと」喘ぐ静江に
「キツイ? 誰がこれを大きくしたんだ?」
「誰かのチン○と比べてるのか?」
「いやいやぁ…誓って茂さんだけ…で…す 茂さんだけにしか…私は…」
「私じゃないだろ、俺のアナル女だろ」と教え込みます。
静江は「私は茂さんにアナルを可愛がってもらうアナル女です」と言い切ったので、ご褒美やるぞと告げると「ください…たくさん…ください」と懇願する静江のアナルに肉棒を激しく出し入れして生でドクゥと発射してやりました。
静江は亀頭が大きく膨らんで直腸に出された瞬間、アアァ…ゥと唸り、大きく果てました。
過去、生アナルで発射した女は直美と静江だけ。
静江の淫らにパックリ開いたアナルから私の放った精をかき出して静江に生で出してやったよと見せてやります。
そのあともベッド端に四つん這いにならせて更に生アナル今度は私が動かずに静江に出し入れさせます。
ゆっくり腰を肉棒に擦り付けて出入りさせるまでに至りました。
髪を掻き上げながら、肉棒と繋がる静江の動きがだんだん激しくなって、私の亀頭から根元まで突き刺さる快感に浸ってます。


[25] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/22 (日) 17:28 ID:0kwPXboQ No.208107
直美とレミがクルーザーパーティーに行く前の晩、私はレミとアナルセックスをしていました。
私とレミのアナルで後ろから繋がっている体勢で直美がレミのオマン○舐めてます。
前回、静江に生アナルを仕込んで、今回、レミも生アナル。

レミは私の捻りこむ亀頭に「あぁキツイ 壊れるぅぅ」と2人の責めに狂ったように腰を振っています。
レミのマン○は欲情モードだとパカっと開いて咥え込むとキュと締まる名器ですが、私はアナルの方が好きなので。。。
それにしてもまだ20歳そこそこの女の将来が楽しみです。

すると、その最中に静江が帰ってきました。
流石に以前、直美と激しいアナルセックスしていた時ほど驚いてはいませんでしたが、私とレミのあまりの激しさに唖然としてます。

私はわざと静江に見せつけるようにレミを責めます。
自分でもよくわからないけど、直美とレミ、静江の3人の中で唯一苛めてしまうのが静江で、その次は直美。

直美とはもう長い間、苦楽を共にしたというか、戦友、悪友みたいな感じでめちゃくちゃお互いになんでも知ってるし、どうしたら良いか分かってる関係だから、言葉を交わさなくても伝心してるというか、女なんだけどって関係。

直美のサポもあってレミは激しく何度も気をやり、限界まで攻めてレミの直腸に直噴すると逆海老反りしてぶっ倒れたのです。
レミがフラッフラになりながら
「茂さん ヤバ過すぎ、まじ凶器だね」
「普通の女じや絶対に太刀打ち出来ないよ」
「茂さんも普通の女じゃ、満足しないよね?」と言うと直美がそうだよね。
「私も茂さんと長いけど、絶対勝てない、最後はメロメロに溶かされるわって」言うから、
「気合いが違うんだよ!俺は」って言うと大笑い。
直美とレミとだと、SEXしてんのか遊んでんのか、わからなくなる。

そう言われてみれば、確かに静江と初めてした時、自分は満たされませんでした。 
もう長い間、この3人以外ではしてないし、やる気にもならない。てか、ほとんど毎日やってるから。
自分も確かにもう素人女じゃ、いくらエロく見えてもダメなのかもしれない。

ずっとせがまれていてたレミにもっとしてとアナル全開にして自分でアナルとマン○に指を入れておねだりしてきます。
レミの指がアナルを出し入れしているとドロッと私の精子が。
可愛いすぎます。

私の肉棒はまだ硬く勃起したままで、そいつをレミが自ら拡げたアナルに再挿入すると直美がバイブをレミのオマン○にグイッと入れてブンブン唸るバイブを角度変えながら、責めるのです。 

1回目ですっかり出来上がっているレミは
「ハァァ もう…ダメぇ 我慢出来ない 奥まで犯して…」
逆海老反り限界で私との結合を深めるかのようにグイッグイッと押し付けてきて亀頭が限界までピクつくとレミは「出して 茂さん たくさん…出してえ…」を合わせて、亀頭がビクンと弾けた瞬間、レミは完全に昇天しました。
直美はレミのアナルに食い込んでいる亀頭を引き出して、風呂のシャワーで綺麗にするとフェラし始められると直美のテクに自分のが再び勃起して、直美の喉奥で弾けると直美も白目剥いてイッテしまいました。

私が見せつけたその様を見ていた静江は立ってミニスカ着たまま慰めてます。
パンティが片脚だけ脱がれているのを見ると、待ちきれず慰めてしまったみたい。
その時の静江も加わりたかったのか欲しそうな眼差し。
皆、ベッドで寝ていたら静江は私に抱きついて寝てました。


[26] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/22 (日) 18:50 ID:0kwPXboQ No.208108
アナルSEXってほとんどの方が嫌悪感を抱かれると思いますが、私自身は繋がった感というか、女との結合感が得られる感覚が好きなんです。(男色の好みは無い〕

まだ小さな子供の頃は遊んでる女の子と性器という意識が無くてお互いに弄って遊んでいました。もちろん、親には叱られたけど、何故かもよくわからなかった。

私が初めてアナルSEXしたのは年上の人妻と。
不倫だし、背徳感とか未知のホールを経験して自分がハマってしまった。やってはいけないのにやってしまった感。

未体験ゾーンを経験してから、どうもマン○だとハメた感はありますが、陵辱感というか、綺麗なモノを汚したり、めちゃくちゃにする、ぶっ壊す感が希薄に思えてしまう訳で、あの禁断のホールでしか得られない快感があるし、達成、到達した感がダイレクトにあってどちらかと聞かれれば、後ろの方を好んでしまいます。

アダルト小説の様なアナル凌辱物凄くもよく読みましたが、人妻とか嫌がるのを無理矢理調教するのは好みの対象にならない。

もちろん、強制的にとか、泣かせたり、痛いとか、嫌がる事はしませんし、堕とすというのかなぁ、魔術師の様に相手を嫌がらせずになんとなくそうさせてしまう。
あと私は昔からどんなに好かれていても、その相手が信用できなくて、対異性とは確かめの行為になってしまっている。

直美は悪友、戦友で、レミはセフレって言うのか、オープンで恥じらいもさほど無くてなんかお互いを曝け出して快楽を求めてSEXするけど、ライトじゃ無くて強固な間柄。

静江は付き合いも浅くて、よくわからないけど好かれていると言うのか、お互い確かめられてない間柄。


[27] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/23 (月) 10:38 ID:NFXV.kJ. No.208118
次の日、直美とレミは会長さんのお迎えの車でお仕事?で出掛けて行きました。
私もこれに合わせて2日間は夏休みを取って静江にサプライズプレゼントも用意してたけど、昨日お預けを食って、目の前でレミとのを見せつけられた静江はなんとなく元気がありません。

多少やり過ぎたかなとは思いましたが、この歪で奇妙な関係のバランスを保つのは容易ではありません。
実際三者三様、関係性も接し方も違うから。
セックス三昧で羨ましいと思われるかもしれないけど、誰かが見えない領域で、誰かの我で、その均衡を崩した瞬間にこの関係性は終わります。
つまり私だけにとか、わたしだけのとか。正直、私もこの奇妙な関係に悩み始めてました、
仕事は忙しくなってくるし、乱痴気騒ぎでストレス発散出来れば、できない時もあって。

いつまでこれが続くのか。今さえ良ければ、先のことは考えなくても良いけど。。
この間柄の中心となってしまっているし、結構、気は使ってるわけで、そんな関係がもう2年以上続いているのです。

そこに静江が加わり、2人きりで会いたい願望が強い欲求が微妙に感じられる。
直美やレミに気を遣わないでこの事もオープンにすべきなのか、はたまた内緒的なアパンチュール感を楽しむのか、わからない。

それにしても、このままだと静江が1番楽しみにしていた休みの日が台無しになるわけで。

静江に今日は俺のためにやすんでくれたんだろ!だから、俺は今から2人きりでプール行って、夜はクラブに行こうと決めて、泊まる部屋も取ってあるけど、どうする?と聞くと、うん行くと言うので、静江に元気出させるつもりで、今日は最高にキメろよと言って連れ出しました。

彼女はヒップのラインが丸わかりの黒のパツパツのタイトミニスカート、ガーターストッキングに紫サテンのトップス。ルージュはブラックパープルとヤバいくらいキメてます。全部私の好み。煽ったのは良いけど、逆に私はTシャツにデニム姿で全く釣り合わない。

ホテルのエントランスに横付けすると、もうすっかり馴染みのバレーをするボーイにチップとキーを渡して、私がドアを開けてやると車から降りる静江は私に見せつけるかの様に脚を開いて。パンツは丸見えと思ったら履いてない!しかもツルツルだし、恥ずかしがる様子もなく、降りました。マジか?いつのまに。
一瞬のことですが、ゴクっと生唾が湧いてきます。

平日の午前中ってこともあって、ほとんど貸切状態のプール。
デッキチェアを頼んで待っているとラッシュガードを羽織った静江が出てきました。静江が私を見つけて微笑んできます。少しは機嫌を直したかでまあ良かった。

デッキチェアに案内され、浮き輪を持って静江の手を引っ張ってプール入ろうと言うと静江のラッシュガードを脱いだ姿はやばいくらいの真っ白の超マイクロ水着。
プールのスタッフは流石に驚いて、見て見ぬふりしきれない視線を浴びてます。

静江って今でもそうですが、一旦覚悟を決めるとスーパーど根性を発揮する女。
静江の気合にはいつも驚かされます。


[28] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/23 (月) 12:42 ID:NFXV.kJ. No.208124
2人きりのプールでどうしたんだ静江って言うと、茂さんキメろって言ったでしょ!だから最高の女になるの。
と言って私に抱きついて海パンにアソコを押し付けてきます。

昨日は茂さんにレミさんのを見せつけられたから、今日は私が見せつけるわ。と恐ろしいことを言います。
デッキチェアでは大胆に抱きついてディープキス、プールでは私にしがみついてずっとキスして離れません。
ほんと誰もいないのが救いでした。
いちいちセクシー過ぎてバスタオルで隠してないとヤバいくらい勃起しっぱなしだから、腰にタオルを巻いてました。

いつもの3時にプールから上がって、遅めの昼食を済ませて山○から赤○まで歩き、あたりをブラブラしていると静江がどこのクラブへ行くのと聞くので○○○○○○と答えたらどっか携帯で電話してました。

私は全くノーリサーチで、実際ジュ○アナにも行った事ないけど、なんとなく話に聞いていたクラブってとこにデートで行ってみたかったんです。
そこへ連れて行くのは静江しかいないし。
振り返ってみると直美とか2人でほとんどデートしてなかった。

赤坂からタクってポンギへ18時前にクラブへ行くと静江は見た目だけでパーフェクト ウェルカムだけど、私はドレスコードでないとダメと言われてNG。
全く身の程知らずでした。
カツコつけてクラブって思ったけど、調べもせずに何も知らなかったんです。

すると静江が近くのジョルジオ・アルマーニ ブティックで私のスーツ、ジャケット、シャツ、ネクタイ、ベルト、革靴、靴下全て一式べらぼうに高い買い物をしようとするので、んなものいらねえから帰ろうと店を出ると彼女はなんとなく不満げで途中立ち止まると、今日だけは私の言うことを聞いてと強引に。

一介の会社員じゃ一生着ることもないブランド物。
店に戻って静江があれこれと店員に指示して選んでくれたら馬子にも衣装なのか、パリッと姿が変わって店員にかっこいいと褒めてもらえましたが、なんかヒモみたいで。

クラブに出直してオッケー貰ってシートに座ろうとすると静江がフロアのスタッフ(黒服)に○○さんには言ってあるけど、○○ボトルを入れる」旨を伝えると、一般フロア?から3階のVVIPの個室に案内されました。
専属スタッフ?のようなのが来たけど静江がいらないと言ったらいなくなるなど、彼女はなんだか知り尽くしている。
ボトル?
静江にここ来たことあるのかと聞いたら、太客と何回も来たことあるって事が初めてわかりました。


[29] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/23 (月) 16:12 ID:NFXV.kJ. No.208126
完全個室の防音装備?テラスもあるし、そこから下も見渡せる落ち着かない空間、タバコを吸おうとしたら静江がバッグからライターを取り出して火をつけてくれます。
私はなんか客扱いされてる感がして嫌いだけど、今日はと思ってライターを見るとピカピカ光っていて高そうな代物。
手にとって見るとやっぱりDupontで、見事な色使いで彫金されてる。

すごいの持っているなと言ったらくれると言われたので、いやいや、ありがたいけど俺にはそんなことしなくて良いよ。
百円ライターが似合ってるし。
俺が静江の店客なら別かもしれないけど、そんなつもりで付き合ってないとスッパリ断ると「あっごめんなさい。やっぱり直美姉さんが言ってた通りね」と。私が以前に直美がしようとしたことを伝え聞いていたのです。
そう、あれは確か、直美とラブホに入った時にバスタブにお湯を張ろうとして、俺は客じゃないからやめてくれと頼んだことがあったのです。
この時、ブランドスーツにボトル、VVIP待遇とか高級ライターとか、
決して僻んではいないけど、なんか住む世界が違うなってことをやたらに感じました。

参考までにDupontって、あのキーンと音のするライターはプライス的には安くないと、あの音は出ません。
高いからキーンって音が物凄く良くなるかと思ったら大間違い。
すごくゴージャスなグレードはキーンと音はしない。
キーンと良い音がするのも、それぞれ、見た目同じでも個々に一個一個全部音色が違うし、経年劣化で音は変わってきます。
S.T. Dupont(デュポン)ショップではリクエストすると全て音を聴かせてくれます。

脱線ついでに今まであまり触れませんでしたが、彼女ら高級ソープ嬢ってものすごい自己投資してました。
彼女らは朝起きると先ずは経済新聞で人事異動の欄をくまなくチェックします。そのあと一般新聞はもちろん、ビジネス経済誌からスポーツ関係、株とか有りとあらゆる媒体を読み漁ります。
そして高級ブティックに通っては常に最新の物、トレンドなどを完璧に掴んでいます。

茶道や花道、ゴルフレッスン、はたまたマナー教室に通ったりと、どんな局面でも自分の客に対して完璧にこなせる様に万全の体制を整えてました。
本当にこれはプロ中のプロだけかもしれないけど。
これは本当にすごい。私には出来ない。

他にはエステ、美容院、などなど、高額な収入を稼いでもそれなりの出費。だけど自分で築き上げたことにプライドをもってました。
これは銀○の高給ホステスと全く同じかな。
こうして気に入られると太客が増えてナンバーワンの座に着く。
直美とレミはナンバーワンを争い、静江はその次の売れっ子ポジション。

彼女らは泡だけが仕事じゃなくて、太客に頼まれて日中には客の使いとして隠密に動く事もあります。
それが企業の相手だったり、ゴルフ接待でパーティーメンバーとして。
もちろん、時と場合には終わってから太客と19番ホールがあるかもですが、だから派手で目立つよりかは清楚で落ち着きと品があって、しかも分別をきっちりわきまえて臨機応変に対応出来る頭脳と所作を持ち合わせている方が重宝がられるんです。

それからは運になりますが、パトロンに高級クラブを任されたり、貯めたお金で好きな店を開いたりと、引退後はそれぞれ先の人生を歩むのです。
これ本当の話ですが、ご存知の方には良くわかるはず。
とにかく、現代の様なブランド物が欲しいとか、ホス○に貢ぐとかとは程遠い本当のプロ集団。


[30] Re: テレクラ 漁って、今に至る 第一弾 完結編  :2026/03/23 (月) 16:42 ID:NFXV.kJ. No.208127
横道に外れました。
書き溜めておいたので一気に貼らせていただきます。

完全な個室で静江が私の膝に乗って私に抱きついてきます。超パツパツのタイトミニは完全に意味を成さず、パイパンのアソコは丸見え。
完全なプライバシー空間だからずっとキスしてました。

少し慣れてくると静江が踊りましょと立ち上がって、私の手を引っ張ります。
そのままエレベーターで一階へ行くと左右にあるステージが。
みんなド派手な姿で踊ってます。
静江が見ててと言うので見ていたらお立ち台に登ってレーザー光線やストロボライトに合わせて派手に踊ってますが、ノーバンミニスカのはずで楽しみにしてたけどレーザーやライト類がビカビカしてるし、激しく踊るので全く見えない。苦笑

でも静江と2人きりでこれほどゆっくり過ごした時間は初めて。お立ち台で踊っている静江が降りてきて、また3階へ戻ると2人だけで抱き合って踊ってました。 
あとはお互いが歩いてきた軌跡とか、実家とか。
レミはもちろんのこと、直美の事もほとんど知らないに等しい。歪な関係生活してるからこそ、互いのことも知らない不思議さ。だけど、彼女と一緒にいる時間は安らげる時間でした。

最後の零時まで夢のような時間を過ごし、タクってホテルへ戻りました。

ホテルに戻るとそれまで耐えきたかの様に抱いてと。
私はこの2日間、静江をまた激しく抱くつもりだったけど、何故かそんな気になれず、優しく抱こうとすると静江に拒否られました。
ダメ、昨夜のレミ姉さんより激しくしてと、着ているものを全て脱ぎ捨てて、私が見せつけられて散々勃起していたマイクロビキニに着替えると、いきなりチャックを下ろしてフェラし始めます。
こいつと思って、頭を掴んでグウっと押し込んでやると
「んぐっ…んっ…もっと…奥まで…」 

静江の口の中で漲る肉棒でスイッチが切り替わって静江をテーブルの上に乗れと命じると静江がテーブルの上で水着を脱いでM字開脚してツルツルのマン○を拡げて待ってます。
パープルのルージュの唇を舌なめずりして。
彼女は仕事でもこんな表情にしてんのかと思うと、今までにない感情が湧き上がってきました。

彼女が自ら拡げるツルツルの割れ目にむしゃぶりつくと「…んんっ」と呻くのをさらに舐め回してやると全身の体をその動きに合わせて動かしてます。
静江は甘い吐息を漏らしながら
「茂さん、もっと、もっとして」
「ああぁ 今日は…全部埋めて…使って…茂さんの好きに…壊して…」
この時、前にレミが言ってたこの女狂うよって言ってた事を思い出した。
普段は優しくて心遣いのある女だけど、一旦手榴弾のピンが外れると…。
さすが、レミの眼力は鋭い。
この女は魔性だと思いました。笑

それから彼女と朝まで汗だくで交わりましたが、
今回は静江にプレゼントとして用意した一回りデカいアナルプラグも結局渡たす気にならず。

翌日の朝、寝ていると部下から携帯に電話が入ったのを口実に静江を送って戻ることにしてチェックアウトするつもりでフロントへ行ったら、また彼女が支払いを済まそうとしたのをやめろ!!!!!と厳しく制止して私が払いました。

なんだか、二日間、私が楽しませてもらったかの様だけど、2日で総額軽く120万以上。
服からボトル、シャンパン代もろもろを一生分を1日で使ったと思うことにして、静江は絶対返さなくて良いと拒否るのを説き伏せ、会社の労金で借金してすぐに返しました。泣

静江を送り届けて、スーツに着替えて出たけど、行くところがないので見たくもない映画を見て住まいに戻ると直美とレミも帰ってました。
なんだかたくさんお土産貰って来てましたが、私にもと言うのでタオル一歩くれと言って終わり。


[31] Re: テレクラ 漁って、第一弾 完全クローズ編  :2026/03/23 (月) 16:55 ID:NFXV.kJ. No.208128
次の日、出社して部下を集めて緊急会議。
この先10日間、2日後から全国の顧客を回るからスケジュール出せと指示しました。
夕方までに北海道から九州までびっしりスケジュールが!出せと指示したけど、こんなに気合いいれてくるとは。。。
それを見て、二日間だけ自分単独で回ることにして、部下の出張承認の押印して準備完了。
空かせた2日で不動産周りをするつもりでした。
私的目的で調整させられた部下には悪かったけどやむなし。

そう、複雑な関係に疲れたので気分一心を決めたのです。
もう、ごちゃごちゃして来てめんどくさい!!!!!オールリセット癖が出ました。
もちろん、直美もレミも…全てセットで完全リセット。
直美にもレミにも良くしてもらったし、楽しいけど
静江を巻き込んで微妙になってしまった関係性に飽き始めてたので。

出張10日間の内の二日間を誤魔化して出張。
静江から連絡が何度かあったけど適当に生返事してました。

物件見つけて、出張から巣に戻る前に直美に電話して喫茶店に呼び出し、誰にも忖度するのがめんどくさいので事の経緯を全て洗いざらい話しました。
最後に「もう面倒になった。悪い」と謝ったら、直美は黙って話を聞いていて
「茂さんに、それやったらまずいよね」
「静江さんには茂さんはそれを1番嫌うことは言っといたけど…」
「でもさ、私は茂さんに奥さんと別れてと言ったのに引け目がある」って言うから、戦友だろ!気にするなと。
実際、経験できない様な、いい思いさせてもらったし。笑

直美がこの後、喫茶店にレミを呼んで話をすると
レミもわかったようで「やっちゃったんだぁ…ベンツもそうだけど、貢がれるとか、お金とか出してもらうとか1番嫌いだもんね」
「ベンツをプレゼントする時も大丈夫かなぁって思ってたけど…」
「あの時、私、狂うよって言ったよね」とレミが言うと、直美も戻れないよと言ったわ。って。
「俺のせいかよ!?」

流石に、この2人はわかってくれます。
実際、小遣い引いたら全部給料は直美に渡してたので、レミもそれは知ってます。
直美とレミに俺の借りはないよなと確認すると、もちろん!って。

レミが「静江さんは肝心なことが、わかってないわぁ」
「略奪愛に走っちゃったんだね」
「あの人、売れっ子だけど…まだまだねぇ」で終わりました。
直美もレミも、今後の三人の関係ことはとか、聞きません。
ここが業界トップと売れっ子と僅差だけどめちゃデカくて決定的なレベルの違い!

私は仁義だけは切りたいので、最後は直美に頼むと言ったらわかったと。

次の日、午前中の朝から荷物をまどめていると静江がどうしたの?って言った時、直美が静江を呼んで茂さんと私を含めてみんなの関係は今日で終わり宣言してくれました。
静江は黙って聞いてます。

私は荷物を持って「ありがとな」と言って直美に部屋の鍵とベンツの鍵を返して住み慣れた?巣を離れて、新しい住まいでごちゃごちゃやってたら静江から電話が!
出なくてもよかったけど、どうしてもあってくれと言うので、因縁の赤プリで会うことにしました。

今回は気合いが抜けたみたいで、シックな服装。笑
どうやら直美とレミにも混々と説明されたみたいだけど、まだ腑に落ちてない。

クラブに根回ししたこと、ブランド物やホテルの費用を払おうとしたこととか説明したら、ソープ辞めるから私と一緒に住んで欲しいとか、あれこれ言われて困りました。

彼女にはよく聞けよと言って、俺は静江が1番好きだったから、自分が幼稚で静江をいじめてしまったこと。
心の拠り所だったけど、もう住む世界が違いすぎる。その違う世界観をお前に感じさせられたり、お金で簡単に片付けて、貢がれる様に思えてしまうから負担になったと。俺はホストでもヒモでもないし、普通のSEX好きの会社員なんだよと。この赤プリでナンパして巻き添えにしてしまったことを詫びて、これ以降の共同生活のバランスが崩れるのは避けたかったことを伝えて別れました。

その2日後、直美からメッセージが来て、静江はソープを辞めて、居なくなったと。
もしまた飢えたら私を呼んでね!って。
でも、この日で4人の関係は完全に終了しました。


[32] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/24 (火) 20:00 ID:jxEV9jlA No.208152
歪んだ関係から抜け出て、1人生活に移行してからは会社と住まいの往復の毎日。
それまではかなり手を抜いていたので仕事に没頭することも出来たけど、真っ暗で誰もいないシーンとした部屋に戻るとあの時の充実感が無い。
しばらくするとやっぱり女が欲しくなります。
あれだけ毎日、リアルとは思えない痴態を繰り返していたのが突然無くなると、それはそれで寂しくなる。

巣を出る時に黙って拝借して来た直美、レミのエロパンティを擦り付けて抜く時も。
3P、4P好き放題して来た事を思い出しながらするとフィニッシュはドロっとしたのが噴き出て彼女らのパンティが汚れます。
あー良かったなぁと思っても、自ら離脱したので。。。

そんな訳でまた時間があればテレクラ通いを再開させました。
久しぶりテレクラだけど、以前と余り変わってない。
早取のシステムは昔の勘を取り戻すのは時間がかかります。
順番制のシステムは雑誌見たりして待ってれば良いので気が楽だけど、電話が少ない時はどうしてもチャンスが減るわけでシステムのどちらにも一長一短があります。

相手からの電話内容も前とはずいぶん変わって、金目当てが多い。
私の場合はお金を払うくらいなら最初から風俗へ行けば良いと線引きしているので早々にパス。
困るのは散々時間かけて話した最後の最後にお金の話が出るパターン。
やめてくれよと怒りが湧いて来ますが、所詮遊びなので。
私の通ったテレクラは時間制でしたが、電話を受ける男の通話時間が長いとタイムアップしても融通を利かせて無料で延長してくれました。
その代わり、通話時間が短いと即タイムアップで退室か延長の2択を迫られます。

テレクラ復帰してしばらくは空振り連チャンで以前の様に20回から30回で待ち合わせ、いただきますパターンしてたのが復帰後は40回に一回チャンスがあるか無いか。
これだったら風俗へ行った方がいいと思いつつ、風俗では得られないアパンチユールを夢見て通うのです。
テレクラの昼間はギャル系や人妻主婦層、夕方から夜の9時くらいまではギャル系、独り身の女性、旦那いない人妻、主婦の傾向が強くて、いずれにしても運次第。

アポも取れる時は続けて2本取れる時も有り、そんな時は時間に余裕を持たせて待ち合わせしてました。

そんなある日、確か3時ごろに一本アポ取り成功。
32歳位の人妻、なんでも旦那と全く疎通が無くて寂しいから電話したらしい。

結構長く話出来たので、会おうよと切り出しするとオッケー取れて新○のパチンコ屋のパチンコ台の番号で待ち合わせ。過去先例の無い待ち合わせ指定でこれなら確実に間違うことはないけど、騙しだとやばい訳で…。
行ってみると電話で聞いた服装にも間違い無いし、こんちわと声かけると待ってたわよっと。
見た目もそれほど地味で無くて派手でも無いけど、若めに見える。結構背が高くて細めの女性でした。名前は幸子。
まあ正直、直美、レミとは格段にレベルが違うし、パチンコ屋を出てお茶して流れる様に歌舞伎○裏のホテルへ。

脱ぐと子供を産んでいないだけあって、スラッとしている幸子。

ここで読んでいただいている諸先輩方がいらっしゃれば
失礼かもしれませんが、ホテルに入ればやる事は決まっているけど、この時の間は結構もどかしいのです。
そのままベッドに雪崩込むか、ぎこちなく互いに脱いで抱き合うか。そこまでの流れで決まることが多い気がします。
お決まりの愛撫に始まってその次に進む訳ですが、私の経験からすると感じさせて早めに挿入するか、焦らしに焦らして挿入するかの2択。
姑息な戦法ですが、人妻が迷ってテレクラに電話して会った時は早めに挿入して既成事実を作ることで相手の覚悟が決まるし、テレクラに慣れていそうな女には焦らす方のどちらかでした。

幸子は後者。テレクラ慣れてるし、私も久しぶりの獲物だったのでゆっくりと散々焦らしてやって、ガチガチの如意棒を握らせたら後は自動操縦。テレクラ慣れしてるとは言ってもそこまで焦らしに焦らしてチン○をしゃぶらせると玉から竿まで唾液たっぷりで縦笛、横笛での演奏が始まるのです。
私はの場合ですが、そこで69とかにはいかず、頭とか掴んでどんどん口の奥までしゃぶらせてと、感覚的な主導権を握ります。調子にのってもっと強く吸ってとか、亀頭だけ咥えさせて舌出せとか。

これまでソープ嬢相手だったので、素人人妻って魅力的なイメージを描くけど、久しぶりにリアルだと実際には何もエキサイトしない。物足りなさすぎて。苦笑

おまけに嬢たちの膣を散々、亀頭で抉って来たのでカリが膣を抉る箇所には一周くるっとカリイボが出来てます。
しゃぶらせながら、手マンしてやると潮吹く女もいれば、我慢できずに自ら腰を沈めてくる女もいます。
どっちに転んでもその時は人妻だろうが、なかろうが目一杯ヤリタガールに変身しているので次は割れ目だけど、私の場合はほとんど過去の前例からゴム無し。
一応、礼儀として付けようとすると要らないと言うので付けてした記憶が全く有りません。
それは危険過ぎるだろと思われるのもごもっともだし、無作法であることも認めます。
自分を守るためにもセーフティなんだけど、戦争行って弾に当たるか、当たらないかの違いであって。その時はその時。
てことで、生で失礼してました。


[33] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/24 (火) 22:17 ID:jxEV9jlA No.208156
幸子はオッパイもまあ普通。ケツも普通。
でも全く意欲が湧かない。あの血が沸る興奮が感じられない。
テレクラでゲットした前例からすると今回は当たりくじなのにダメだ、全て相手のことを普通としか思えないのは、自分の感覚がズレてるとしか思えないって。
これはヤバい、その時、すごくそう思いました。

どんなにエロ人妻だろうが、全然、魅力が湧き上がらない虚しさ。(相手は感じてる)
これはマジでヤバいと痛感したのが、今でも鮮明に記憶が残ってます。

相手はなんだか、勝手に何回もイッて、自分はなんじゃこれって。笑

幸子は求めるだけ求めて来て、全くイク気配が無いのに気がついたのか、すごいねっ言われて「ハァ」と答える私。

チン○触られながら何してる人とか言われて、会社員と答えると「嘘 風俗嬢に教える先生じゃない?!」とか訳のわからない質問に困りました。
SEXって互いに盛り上がらないとエクスタシーは分かち合えない。

結局、私は行けずの結果で終わるし、やっぱり共に盛り上がれないから、その後に続く展開もあるわけない。
キャバ嬢でもホテルに連れ込んでとかでテンション上がる人には全く問題ないんだろうけど、かなりベクトルがズレてしまった私はこりゃ相当リハビリしないとダメかもって。

この時は結構衝撃的でその帰り道はどうしよう、このまま行ったら自分で立ち直れないなぁと。
完全にズレてしまった自分の基準をリセットしようにも今まで当たり前の様に直美やレミにハメていてる最中、静江に自分のケツの穴に舌を舐められたり、女三人にチン○しゃぶらせて狂ってきた自分をリセット出来んのか? まるで浦島太郎の様な気分。

しばらく悩んで、直美に相談しようかとコールする寸前まで、何回躊躇ったことか。
イヤ待て待て、これで直美と話したら私は自制しきれない。
静江は私が考えた末の作戦が成功し、予想外にも静江が手榴弾のピンを自ら抜いたお陰で完全に吉○から出禁になったから戻れるけど。

直美とだけでやり直すなら、私は戻るし、戻れる自信もある…けど。
イヤ、もう少し自分で頑張ろうと考えて、通ってるテレクラを変えようと決意しました。笑


[34] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/25 (水) 10:02 ID:kKxnJQZk No.208168
次の時、テレクラの場所を変えました。
場所は学生街の街。
そう、所変われば人も変わるって事で人妻狙いから若い子狙い。とっ言ってもちゃんと法律は守って。

初めての場所でしたがグループ系列店なので会員証を見せて部屋に入っているとすぐに電話が鳴りました。
今日の出だしは順調じゃんと思って、話し始めたら相手はJD。

正直、30過ぎたおっさんとJDが合うのか不安だったけど、まあまあ話が合うし、結構話しているから会おうと相成りました。けど、最後にコケたのはお金貸してと!
一瞬、金くれ女だと思ってやめよかなと思ったけど、聞くと1.5じゃないですか!
そのくらいは相場だし、なんか変えなきゃと思ってたから晩飯奢ってやるから、一晩付き合うなら良いよと条件つけたらそれで良いと言うので会うことに。
本当に来るのかなと思ってたら来ました。

流行りのサラサラ髪にまだ高校生の様な面影も残す美人系。本当に歳は大丈夫かなと思うほど。疑ってたら学生証を見せるのです。なんと、あの有名なお嬢様学園。
彼女の名前は朱莉(あかり)
九州から上京して一人暮らし。
仕送りとアルバイトで暮らしていて、アルバイトはあのアンナ○ラーゼ!
ご存知の方もおられるかと思いますが、朱莉は面接を余裕のブッチ切りで合格するレベルとご想像ください。

懸念は払拭されたので、そのまま、早めに約束の飯を済ませて駅裏のラブホへ連れ込みます。なんだか今までにない新鮮さが感じられて自分も結構ドキドキ。この時、暑い日で私は上着を脱いで抱えていたら朱莉が私の上着をちゃんと折りたたんで持ってくれたのです。
スレてないお嬢様的な部分も感じさせるし、なんか女性らしいなと感じた瞬間。

部屋に入るとさすがに朱莉は緊張してる感じなので、はいっと貸して欲しいと言う1.5を渡しました。
どうやらお金を使い過ぎて、親にも言えず困ってた感じ。
食事している時もそうでしたが、朱莉は歳上が好みみたいでファザコンじゃないけど、同年齢にあまり興味がないみたい。

渡したのを「ありがとうございます。絶対返しますから」と言ったけど、次回を約束してるわけでもないので。。。
朱莉にじゃ脱いでと言うと朱莉が電気消しても良いですかと言うので良いよと言うと脱ぎ始めました。
ピンクのブラとパンツがJDらしくて。

私も自分で脱ぎ始めると朱莉がスーツを上下きちんとハンガーに掛けてくれます。さっきも上着を持ってくれたし、親にちゃんと躾けられた子なんだなと感心しました。

私は汗ばんでたので加齢臭?!は、やだなとシャワー浴びようとしたら私も一緒に良いですか?
お風呂入ると言うのでお湯を張って入ろうと言って、風呂の電気消してから2人で入ったわけです。
ラブホだけに広い風呂。
最初は私の胸に自分の背中をつけてましたが、慣れてきたのか、私にお湯を掛けたりしてはしゃぎ始めました。
私もどさくさに紛れて朱莉の胸を触ったりしてると朱莉が後ろ向きにキスして欲しそうに顔を向けてきたので、そのまま普通のキスで応ずると舌を出してきたので吸ってやりました。
なんか箱入り娘でしっかり親に躾けられて感あるあるのJDながら、私に慣れ始めて表した微妙な変化に私も反応しました。


[35] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/25 (水) 20:44 ID:kKxnJQZk No.208176
彼女がガウンを羽織ってベッドで待ってます。
私は彼女にまたがってキスするとやっぱりディープなキス。
それから彼女のガウンで覆われたのを開くとちっちゃなオッパイ。
朱莉は二十歳成り立てで、私との歳は一回り半程、違います。

優しく舐めてやるとピクンと反応して、少しずつ乳首が立ってくる。
肌に触れると皮膚細胞のキメが細かくて、うわっ!こんなに違うんだと驚き。
私の腕を触りながら彼女は目を瞑ってるとか、伝わってくる五感がいちいち新鮮です。

オッパイを吸いながら、下の方に手をやり、優しくそっと脚を開かせてアソコを触ってやると少し濡れてます。

私が朱莉の体に触るたびにピクンと反応して顔に両手を当ててるか、キスを求めてくるかで、それまでの女と仕草が全く違う。

彼女を抱き寄せて抱える様にまだ膨らみきれてないオッパイを舐めて吸い、アソコを優しくペッティングしてやると「あっ」、「あっ」と声が。
直美やレミの様に「ああん」とか「ハァ」とか官能に浸って発されるのとは異なって愛撫される反応に対しての喘ぎと言うのか、。。

とにかく、それまでの荒々しいとは違って優しくゆっくり進めました。
花に例えるとまだ蕾に近く、まだほとんど開花してない。
もしかして、初めて?と思ったけど、それはないよなって迷いが過りますが、、、。
彼女の全身をキスしながら舐めてやります。額のキスから始まり、顔全体から足の指先まで念入りに。
足の指は両足一本一本ゆっくり。

そのまま、彼女の花園へ移り、脚を開いてやると顔を両手で覆ってます。
今まで進めてきたのに抵抗するわけでもなかったのて、恥ずかしげにしている彼女の花園に顔を埋めるとまだ生えきってない恥毛は爽やかな草原の様。
そこをキスし始めると「あっ あっ」と開かれた脚を閉じようと反応してしまうのを両手で広げて遮りながら、キスから舐めに。
爽やかと言うか、真っピンクのが面前に広がるのを、とにかく優しくゆっくりと全体を舐めて、舌を割れ目に這わせて愛撫してやると「あっ あっ あっっ」って喘ぐ乙女らしさ。
ほぼ真っ白に近いキャンパスを染めていく様な感覚。

彼女のをふやける程、舐めてやるとじっとりと濡れてきます。香しい花園。
真っピンクのは充血して、濡れそぼってます。
とにかくなすがままの朱莉。
私のモノはギンギンで亀頭から竿までピクンピクンしてるけど、先を急がすに彼女をまた抱っこするように抱き抱えて優しくキス攻め。小さい体は軽く抱えられます。

直美とかレミとかはこうしてやると常に私の肉棒を扱いたりとギブ&テイクで官能を高めてくるけど、朱莉はされるがまま身を任せてる。

朱莉をベッドに寝かせて、もう一度、オッパイを吸いながら、今度は私の既にギンギンになったのにコンドーさんを被せて、彼女の腹からオッパイに擦り付けてもうすぐ入れるよとわからせるサインを送ります。
(この時は帽子被るのは必須と認識してました)

さすがに彼女の割れ目はもう充分に濡れてるので、その雫を自分の亀頭に擦り付けて痛くない様に。
朱莉ももうすぐ入ってくるのがわかってるかの様に両手で顔を覆って。
彼女の濡れている割れ目にいくよと自分のなん度もなん度も割れ目に沿って上下に擦り上げて、もう充分やろと少し割れ目を開いて亀頭を埋めてやり、完全に挿入する前の下準備。先っぽだけを出したり入れたりを繰り返して。とにかく焦らすじっくり進めてるわけですが、私自身も焦らすと言うよりプロセスを楽しんでいる。

彼女の割れ目に少しずつ亀頭を沈み込ませます。
ひらかれて捲れ上がって上がっていく陰唇。
彼女の陰唇が亀頭を包み込むけどしっかり濡れているのでその感触を味わいながら、更に奥へと。
それでも一気には貫かず、亀頭が馴染んでくるまでじっくり抜き差ししながらそれを繰り返します。
喘ぎ声も「あっ あっ あっ」と私の出し入れを感じる毎に、
花園はだいぶ受け入れに慣れてきた様なのでグイッと入れてやりました。
彼女は「あぁっうっ」と声を上げます。
亀頭を捩じ込んでから、ゆっくり彼女にも挿入された感がはっきりわかる様に竿を出したり入れたりをまた繰り返し。

焦らさず一気に行けよって思われるかもしれないけど、とにかく、自分もゆっくり彼女のを味わいたかった。
亀頭が朱莉の奥へと奥へと進むわけですが、とにかくキツイ。
締まりと言うよりほとんど処女に近い感じて、全く男を知らない膣。

余談になりますが、直美とかレミとか、毎晩の様にハメてやって、次の日、またハメると膣の中の形と言うのか感触が変わってます。入れるとすぐに分かる。
あゝ今日はかなり客にやられてきたなとか判るんです。
そんな時、彼女たちに今日はだいぶやられてきたな!って言うと「バカねー!!」って笑ってるけど、図星でハメながら本当のことを言わないと抜くぞ!って言うと「抜かないで!!お願い!茂さん図星」と白状してました。

彼女は私が侵入し始めるとシーツを掴んで耐えてます。
絶対痛がらせてはいけないと、朱莉に大丈夫?痛くない?と聞きながら進めると大丈夫と。
もう少しで全部入るよと言ってやると、相変わらず両手で顔を覆って、うんうん無言で頷いてます。

亀頭さえ奥に到達すれば竿はほとんどすぐに馴染みます。
全部が入りきったら、あとは馴染ませる様に長めのストロークしてやれば出来上がり。
朱莉の襞襞がウニュウニュと竿に絡みついてきます。
そう挿入されたのを陰唇が確かめているかの様に。

乙女の様な小さな体を開かせて、グロテクスな男性器で蕾を散らしてやった様な光景。

そのまま彼女の手をどけて、朱莉の唇を奪いながらゆっくりとピストンを開始します。
朱莉の顔が歪がみ、顔をあげて口は半開き。
私の口の中に舌を潜り込ませてきます。
挿入が繰り返される度に体が上にズレるのを押さえつけながらしてピストンしてやると、目を瞑り、顔を反らして、顎が上がったり下がったり。

ちっぱいのからチョンと勃っている乳首を吸いながら奥へ、浅くとピストンしてやると、
「あっ ああっ」と呻きながら、私にしがみついてきます。

私が朱莉を犯す様に「大丈夫か?感じるか?」とわざと確かめてやると「あぁん」に鳴き声が変わります。
あとはじっくりしてやるだけ。
そのまま、ピストンストロークを早めてやると尚もしがみついてきます。

この段階ではまだ彼女の膣を抉るとかはせずにとにかく馴染ませて感じさせてやる手法。
彼女の手が私の髪をくしゃくしゃに乱します。
「あぁ あぁ あぁ」と声が連チャンし出しました。
「あぁ あぁ あぁあぁ」とボルテージが変わってきたので、抑制コントロールを解放して腰を打ちつける様に彼女の奥へ叩き込んでやると「あっ!!!」と言ったと思ったら、ぐわっと抱きしめられてそのまま。

比較ばかりで恐縮ですが、この辺のクライマックスの時、人妻とか直美とかとは行き方が違います。
彼女らは「ハアァァァ イクゥ」とか相手に伝わらせる様なパターンが多いし、それを伝えることのエクスタシーは感じるけれど朱莉はほとんど男を知らないのでそこまでには至りませんが、私はこの時、逆に新鮮さを感じましたが、自身はイッてません。

朱莉は汗びっしょりで目は瞑ったまま。唇は半開き。
風邪ひかない様にタオルを掛けて全身を覆ってやり、汗で湿った髪を撫でてやりながら、まだあどけなさの残る乙女をお暇様の様に接しました。


[36] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/26 (木) 19:17 ID:7Avy5yJY No.208192
先ず、このスレを始めて何故か沢山のメールをいただいてます。
ありがとうございます。

当時をご存知の方は伏せ字してある箇所をドンピシャ当てられる方もいらっしゃいました。
なんか余りにも浮世離れした経験だったので。。。
でも、似た様な経験されていらっしゃるコメントもあったりして、それはそれで共感を持って頂いたわけで良かったのかなと思ってます。


[37] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/26 (木) 20:46 ID:7Avy5yJY No.208193
ベッドの上で彼女を見ていると、ふと目を開けたので「大丈夫?」と声をかけると「大丈夫」なんかふわふわしていると。
ミネラルウオーターを差し出すとコクコクと飲んでます。
「お腹空いてない?」と尋ねると少しというのでサンドイッチを注文して一緒に食べながらお互いのことを話したり。。。

彼女は胸からタオルを巻いてソファに座ってましたが、それを捲ってやると花園の割れ目がパックリ。
彼女にそのままと言って、脚を開かせてまた舐めてやります。
「うううぅ」と呻いている彼女にちょっと腰を上げてと言うと彼女はソファの背に両腕を拡げ、体を預ける様な体制で腰を突き出す様な体制に。
腰が浮いて舐めやすくなったので、舌を潜り込ませてかき混ぜてあげると「あぁぁ」と押し寄せる官能の波に抗えず声を上げます。
なめ猫の様に貪ってあげると、「あぁ あぁぁ」と、とにかく気持ち良く感じさせてあげる奉仕の精神で臨みます。
どのくらい舐めて啜ったのか覚えてないけど、確実に彼女は気持ち良い感に浸ってもらいました。

結局、最後まで私はフィニッシュ無しだった。
エロモードの時は直美、レミ、静江とかをどうしても思い出してしまう。すごい体位で直美が私の肉棒を咥えて、レミには乳首を舐められて、静江は私のアナルに舌を這わせて、出し入れされると全身が痺れる射精感が忘れられない。
あれだけ濃厚なSEXをし過ぎたのが障害になってしまって…。戻りたいなぁと。

ここでちょっと、先に朱莉に後日聞いた話を先に挟ませていただきます。
以下の話は朱莉との進展が進んでしばらくして聞いた話になります。
多分、これ以降は直美やレミとの関係以上のお話になるので。。でも、それは年代の認識から発生するギャップによる脳の錯覚であって、対象が私と同じ位の相手であれば普通の痴話話になります。結論からすれば朱莉が年上とのSEXに憧れての出会いでした。

朱莉と初めて出会った日は服装からして品のいいワンピでお嬢様ぽく見えたし、実際に全くスレてないし、有名女学院の学生証を見せてもらって頭も悪くないし、完璧に箱入り娘と思ってましたが、確かに箱入りではあるものの、私の認識とするジェネレーションギャップにより全てじゃないけど、かなり早熟の頃から、その年頃はやる事はやっていたようです。

初体験はここで書くとマズい歳なのでご想像にお任せしますが、かなりやばい歳の頃。
つい先日、13歳の女の子が妊娠して庭に埋めた事件よりは少し上。
朱莉はちょっと悪い先輩彼氏の部屋で処女を奪われたけど相手がかなりの早漏で始まったと思ったらすぐ終わりみたいな。笑
見た目悪でも、あちらの方は弱いらしい。
そんな相手でよく処女膜破れたなとは思いますが、、包茎だったかは聞いてません。笑

ここで押さえておきたい点は当時、この世代では真面目だろうが、早くの青い体験は結構あるあるだった様で私がイメージするのとは大きな認識の隔たりがあった事。
これを書いとかないと、これからあったことの信憑性が無くなるので書いときます。

フェラした事もあったそうですか、フェラというより口に含むと同時にやっぱりマッハ級の速い発射で1分もたないらしく、朱莉の青い体験はほとんど、リアルはあったけど、やってた内容は無かったのに等しいってこと。
所詮は近い歳同士のおままごと。

お次の彼氏は同じ歳でこれまたド下手だったらしく、彼女が女性向けのエロコミックや雑誌で得ている情報は、している妄想と現実の乖離が激しかったらしい。
だからお嬢様っぽくても、ヤンキー系でバリバリヤリマン女でもやってることはやってたというお年頃。
女性向けのエロコミックで知り得た情報と妄想でかなりオナニーしてたと聞きました。
それがこの先につながります。


[38] Re: テレクラ 漁って、今に至る  りき :2026/03/26 (木) 21:09 ID:YA2ihzwA No.208195
ビートさんは、男らしく優しい良い人のようでこんな人は仕事もできるのでしょうね。
 女子大生はむしろ幸せなように思います。素晴らしい文章。


[39] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/26 (木) 22:02 ID:7Avy5yJY No.208197
りき様
いえいえ、駄文極まりなく、読み返したりすると自己嫌悪に陥っています。
私は人見知りだし、人に合わせて生きるのが下手な人間です。
直美にも私の元妻と別れてと言われて、一緒に住んでいたのに。。。
他に例えると静江は私を独占したいだけだったわけで、4人の歪な関係が故の結果。
もっと広い心で受け入れてやればと振り返ってしまう事もあります。


[40] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/27 (金) 10:44 ID:Z5cJDETQ No.208210
この夜は遅くに寝て、次の日の朝、ホテルを出たところで、良かったらまた今日の夕方会わないと聞いたら、今夕はバイトがあるから夜なら良いと言われて一応約束しました。

私の場合、良かったなと思う相手には次の約束をするけど、この時点では連絡先とかを聞きません。
変なプレッシャーは与えたくないし、この頃はまだまだ携帯電話はさほど普及しておらず、LINEとかも無いわけで、良かったなと思う相手と次の約束をして来なければそれまでと決めていたので。

私はホテルからそのまま出勤して仕事につきましたが、思うことは、朱莉が来るのか、来ないのか、そればかり。
確率は半分以下だと悲観的な予想をしてました。

今日は残業しないと決めて手際良く仕事を済ませて、顧客を回って帰るからと早めに社を出て、車で待ち合わせ場所近くに停めて待機。
その間、二、三本電話を済ませてちょうど良い時間になったので約束した場所に行くと既に彼女が待ってました、
自分は先に行って待ってようと思ってたけど。。
ホントに来てくれたんだ!と嬉しくなりました。
ごめんね、ちょっと遅れたかなと時計見ても遅れてないし。社交辞令です。
来てくれてまた会えて嬉しいよと、どストレートに言ったら、私もです、って。
ご飯はと聞くとまだって言ったから時間大丈夫?と聞いて全然大丈夫と言われて、車でファミレスへ移動し食事。

食事をしながら、バイト先の店長がカマっぽくて気持ち悪いって話が印象的でしたが、彼女に実は俺もカマだよって言って、手のひらを返して口に当てたフリしてやったら大笑い。

ファミレスを出て、このままは帰したくないな、もう少しと思って、もう少し時間ある?と聞くと、”ずっと大丈夫”と言ったので夜景を見に行こうと知ってる高台の公園へ。
場所はわかってるけど、夜も行ったこともないしで、実際行ってみるとカップルだらけ。
いや、これはしまったなと思ったけど、その集団とは少し離れて車を停めて夜景を見てると、朱莉が私の腕に擦り寄ってきます。
−ホント、直美とかだったら、こんな回りくどいことしないのに。。。

朝に別れてから「彼女何してた?」と聞いたら、昼から大学でその後バイトだと。
じゃ、昼まで寝たのって聞いたらううん、寝てないって。
「茂さんは?」と、ここで初めて彼女が私の名前で呼んでくれました!

「会社お勤めだったんでしょ!寝てないでしょう?」
「昼までどうして寝なかった」と聞いたら、私とのことを思い出していて寝れなかったと。
「ごめん、昨日はつい興奮しちゃって悪かった」
「違うの。。茂さんのことね…思い出して…」と意味深なサイン。

彼女がウブなんだか、わからなくなってくるけど、サイン出されて、昨夜はやることやったんだし、いつまでもいい人ぶっていても仕方ないなと思えてきた。

「そっか、ちょっとは俺のこと印象に残ってくれたんだね」
「そうだけど…違う…ちょっとじゃないの。。。」
違う? ちょっとじゃない?

「あのさ、俺も今日ずっと朱莉のことが気になって、本当は仕事にならなかったんだよ」って探りを入れたら、ホント!って。
ー あー疲れる。

そしたら彼女がまた目を瞑ってキスの受け入れ態勢示したので、それに応えるとちょっとだけフレンチであとはディープ。
この辺のアンバランスさと言うか、ギャップあるあるで調子が狂うというか、毎回戸惑ってしまう。

先述した様にこの時点ではまだ、朱莉のことをほとんど何も知らなかったので。第一、大体、こんな若い子が一晩過ごしたとはいえ、ここまでの展開になるか?ってことが一番疑問に思ってました。
お金貸して欲しいと言ってきたのも、それが本音だろうと思ってたし。。

「そうだけど…違う…ちょっとじゃないの。。。」ってどういう意味?と聞くと黙ってます。
「昨夜のこと、思い出してた?」
「………」
「よし、じゃあ、思い出になったら優しくキス or 思い出して自分で…しちゃったら優しくキス」してよと言ったら、どちらも同じですよね、と笑ってる。

こうして約束して再び会っている以上、最悪悪い印象じゃないわけで。

「じゃ答え」と言ってキスしてきたと思ったら、一番激しいデーブキス。

私は「あー、よくわかった!最悪だったんだ!」と、アホをかますと、
朱莉が「違う 最高って答え」と笑いながら否定してまた唇を求めてきます。
会ってから何度もキスしてますが、朱莉の唇の柔らかいこと。唇で唇を引っ張ってやります。


[41] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/27 (金) 18:06 ID:Z5cJDETQ No.208218
ここまで来たら、もう先に進むしかない。
直美やレミとはまた違った魅力も確かにあるしで、私に抱きつく朱莉の髪を撫でながら、今夜も一緒に過ごせないか?と聞いたら嬉しいっと。

「茂さん、さっきから時間大丈夫って何回も聞くけど、”ずっと大丈夫”って言ってますよ」とカマされました。

何度も書いてるかもしれないけど、正直、勝手がわからなくて…なんでこんな手間暇かけてんのか自分でもさっぱりわからない。朱莉がお嬢様有名大学生で箱入り?娘でウブな女と美化して、自分も安心な男なんだと美化してバカみたいだけど、連チャンお泊まりOKと確認取れたから昨日泊まったラブホへ。

部屋に入るなり朱莉が「茂さん」って抱きついてきます。
狭い車の中で抑制されていた動きから解放されたので彼女を思いきり抱きしめてやると「茂…さん」と。

昨夜はシャワー浴びたけど、今日はもういいやってそのまま朱莉を脱がせようとすると彼女が私のスーツをハンガーに掛けようとします。

「いいよ、大丈夫」と言っても
「シワになるから…」
ありがたいけど、ありがたくない。

彼女がスーツを丁寧にハンガーに掛けてる間にパンティだけ残して脱がせ、キスしながら抱き寄せてソファへ。
キスしてもキスしても貪る様に私の唇を求めて止まない。

「今日の昼間…俺のこと思い出して…してたの?」と聞くと、こくんと頷く彼女。
じゃ、どんな風にしたの?
知りたいなぁとサーブを打ったら、「恥ずかしい…」と言うので、
「全然 恥ずかしくないよ。俺は朱莉のこともっと知りたいし」
「してなかったら、それでもいいけど…」
「俺は見ないし、ずっと抱きしめててあげるから…して…ごらん」とキスして抱きこむ様に朱莉の髪を撫でながら「見せて」と耳元で囁いて誘います。
「ほら、俺は今、朱莉が欲しくて…こんなになってるよ」と彼女の手を既に勃っている肉棒に触らせて、「俺だって恥ずかしいんだよ」
「でもさ、朱莉には知って欲しいんだ 俺のこと全部」
と言いながら、彼女のオッパイを舐めて、既に立ち始めている乳首を吸い出すと彼女がパンティの上から自らを愛撫し始めました。
狭いソファからベッドに移って、横になると尚も朱莉のちっぱいのを舐めて吸ってやると朱莉が自分のパンティの中に手を入れてし始めます。
「綺麗だよ 朱莉」と言いながら、グイグイ彼女を抱きしめて体の密着度を高めてやっていると
「あっ 」と声が。脚を窄めながら彼女の手が動いてるので、パンティを脱がせて解放してやります。

彼女の背中越しから耳を舐めて、片手でオッパイを揉みながらもう片方の手を朱莉が没入し始めた手に添えてアシストしてやります。私と朱莉と二本の手が花園に。
もう彼女のは濡れてます。

指と指を絡めながら花園を弄り、私は指で濡れている花園を開いてやると朱莉が「アアアアン」と。
−なるほど、これが好きなのね。

彼女は身をくねらせながら
「あああぁ 茂…さん 恥ずかしい…」って言うから、
「全然恥ずかしくない 朱莉きれいだよ もっと曝け出して、自分を解き放たないと」と。

もう朱莉を自分色に染めることにしました。

「ほら、俺のもこんなになってる 触ってごらん」と小さくて細い指で私のモノを握らせます。
「朱莉を欲しがってる これ、恥ずかしいって思う?」
「恥ずかしく…ない」
「これ 俺が恥ずかしいと思って隠したらどう思う?」
「いや いや 隠さないで…」
「そうだろ!何も恥ずかしくないし 正直な気持ちなんだから」と訳の分からない事を並べて立てて誘導。
「ほら、もっと感じて 」
私のモノを握らせている彼女の細い指に少し力が入って握るのが強くなりました。
「そう そうされると朱莉がもっと欲しくなる」
と言って少しずつ、肉棒に手を添える朱莉の握る手を私の手が覆う様にして扱かせます。
ぎこちない手で肉棒を扱き始めます。
片手は自分の花園をクリクリ弄りながら、もう片方の手は私の肉棒を扱いてます。
「そうそう 上手だよ 朱莉の手が暖かいしすごく気持ち良い」と褒めて伸ばす作戦。

(前に私の部下として配属された新人が、初回面接の時に「褒めて伸ばしてください」といけしゃあしゃあと言ったので、ここは学校じゃない。会社だから!その考えは捨てろ!と言った事を思い出します 笑)

「茂…さん ああぁ…」と押し寄せる官能の波に飲み込まれ始めてます。

「イッテいいんだよ 恥ずかしくない ほら、イッテごらん」と言ってやると彼女の手の動きが早まって「ああああぁ」と言うと同時に彼女の体がキュンと縮こまりました。
朱莉は俯いて余韻に浸ってます。

「朱莉 綺麗だよ」と耳元で囁くと彼女の顔がこちらを向いて目と目が合います。


[42] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/27 (金) 23:45 ID:Z5cJDETQ No.208222
彼女の片方の手は私の硬くなったモノを握ったままなので、私はワザと恥ずかしいと言ってその手を離そうとすると「ズルい」と笑ってます。
すると、硬いと言いながら、か細い指で扱き始めました。
「私も見せたんだから、茂さんも…ね」と尚も扱き始めます。
扱いているモノを朱莉の目の前にワザと向けてやると
朱莉が躊躇ってます。
「朱莉 舐めて」と言ってやったら、朱莉が私のモノをゆっくり咥えました。

ぎこちない動きですが、亀頭に唇を当てながら、更に根元まで咥え込みます。
柔らかく濡れた唇と生暖かい口の中。
「ああぁ 朱莉」と声を出してあげます。
「嬉しいよ…朱莉に…俺のを」と言ってあげると、彼女は微笑みながら竿まで咥えました。

朱莉の髪を撫でながら、「おおぉぅ 気持ち良い」と感情を伝える様に言ったら、ゆっくりと出し入れし始めます。
書いちゃダメだけど、20歳の娘に一回り以上違う男のモノをしゃぶらせる背徳心。
朱莉 朱莉と名前を呼んで、私が感じている事を言葉に出して表現するって事を暗にレッスンして教えてやるのです。
−あまりにぎこちなくて、ほんとはそれほどでもないんだけど。いきなり直美とかのレベルと比べたら酷。

体勢を変えて、ベッドの上にうつ伏せになると朱莉はそれを咥えたままで体勢を合わせてきます。
顔が乱れた髪で見えないので髪を束ねて見える様にしたり、髪をクシャクシャにしたり。
ペロペロ舐めている朱莉。どうやっても発射出来ないのでそのまま、彼女をうつ伏せにして、さっきまで自慰させていた花園を攻めることにして、赤ちゃんのおむつを変えるような体勢で朱莉の花園に顔を埋めます。
「ああん」と呻く朱莉。
薄い恥毛は大事な秘所を隠せず、ほとんど丸見えの割れ目に顔を埋めてペロペロ舐めてやると「ああぁ…茂…さん…」と大きく呻き始めます。昨夜の声を押し殺すかのような呻きではなくなり、感じるままに声を出し始めてます。
さっき拡げてやったら声を出して感じていたので、彼女のを両手でグイッと拡げてやって尚も奥へ。
トロットロッと蜜が滴ってきます。それをチュゥチュゥと吸って、今度は舌の先で奥へ奥へと伸ばして侵入させると「茂…さん…」と完全に喘ぎ始めました。

私の髪はクシャクシャで朱莉は身を捩らせて耐えてます。
彼女に「気持ち良い?」と聞くと、泣きそうになりながら唇を噛んで耐えてます。
「気持ち良くないならやめるよ」と意地悪してやめるフリをすると「ああ…茂さん…やめないで…」と私に花園を押し付けてきます。
「じゃ、気持ち良い時はちゃんと教えてね 朱莉をもっと感じさせてあげるから。もっと感じて良いんだから。我慢しちゃダメだよ」と教えてやり、私の好みに躾けます。
それから朱莉は声を出して、押し寄せる官能の波に浸る感を表すようになりました。

もうすっかり出来上がってる朱莉。
彼女はピンピンのモノを扱いてます。
「欲しい?入れて欲しいの?」と聞くと、彼女は顔を隠しながら、こくんと頷いてます。
「じゃ一緒になろう」とコンドーさんを被せて「入れるよ」と。
既に完全に受け入れ準備OKなので、ゆっくりと入れ始めると「ううううぅ」と身を捩らせてからだが固くなってるのでキスしてオッパイを揉みながらガチ棒を捻りこむと「ああん」と割れ目を押し拡げて侵入した事が自覚したような。
「朱莉 俺たち繋がったよ わかるか?」と囁いてやると
「茂さん…」と抱きついてくるので、そのままゆっくりと出し入れしてやります。

昨夜と今夜とでは彼女の反応が違って、私も気持ち良い!
ちゃんと彼女にわからせるよう脚を拡げて貫きながら、彼女の手を結合部に導いて、「ほら、ちゃんと確かめて」と誘うとそれを確かめるように弄ってます。
「茂さんのが入ってる…」
「そう、俺のが朱莉の中に入ってる」
「朱莉の中 すごく気持ちいい」とピストン開始してあげると朱莉は自らを解放したかのように乱れ始めました。
「ハァァ 茂さん…気持ちい…いぃ」とピストンされながら、彼女の体がベッドに沈み込みます。
もう大丈夫と更にピストンを強めます。
朱莉は「ん ん うっ」と呻きながら慣れてくると
「ハァァァ」に変わって、
「朱莉感じてるのか?ちゃんと言え 教えろ」とピストンしながら、乳首を甘噛みしてやります。
朱莉が
「気持ち…いぃ…です」
私自身は嬢とで鍛えられたこの位のピストンは余裕なので、
「オナニーするのとどっちが気持ちいいんだ?」ともうガンガンに攻めてやると
「こっちの方が…いぃ」と答えるから
「ダメだ ちゃんとわかるように言え」と更にピストンを強めます。シフトチェンジは二速目レベル。
パンパンパンパンと響き渡る音。
「朱莉 ちゃんと言わないとやめるそ!言え!」と焦らすと
「やめないで …ダメ…やめちゃ…い…や…」
ちゃんと言ってごらん、と言いながら、ここでシフトチェンジかなぁ
「茂さんに突かれる方が好きで…す」と答える彼女。
「朱莉 嬉しいよ」と囁いて、サードギアにシフトした途端
「ああぅ」と言うと体がガクッとなって瞼と体がピクピクしてます。
私はまたもや未発射。コンドーさんを剥がして、そのまま扱いて朱莉の腹の上に発射してやりました。
−あーダメだ、発射出来ない。虚しさが込み上げてきます。涙
朱莉が朦朧としているのから目覚めて、わたしを見てます。
レッスン後のアフターケアをしながら、彼女の体全体を優しく撫ぜてやりながら、発射したことがわかるように手で認識させると彼女はそれをお腹の周りになすりつけながら「ハァァ」と。
余韻に浸っています。


[43] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/28 (土) 07:14 ID:mLuRjF/s No.208225
それから毎日約束して会ってました。
当時は次の約束しておかないと、いつでも連絡が取れる状態ではなかったから、最悪の時は伝言ダイヤルで連絡を取ってました。

朱莉とは毎日毎日体を合わせて、どんどん親しくなってからは朱莉のバイトする店に一人で入ってバイトが終わるのを待ってたりしてました。
ほんとは男一人で入るような店じゃなかったけど、一度サプライズで言ったら朱莉が喜んで来て来てと言うので。。。
ある日、バイトが終わるのを待っている間、暇なので朱莉がどんな女性エロ雑誌を読んでいるのか気になって、一度俺に見せてと頼んで持って来させました。
朱莉がバイトする店でこっそり渡しにきます。

周りにバレるのはヤバいので会社のファイルを開いて表紙を隠して読んでるとその内容のすごいこと!!!笑
不倫した情景やレイフされてとか、年下相手とか、3P 4P レズビアンなどなどなど。アリとあらゆるジャンルが。
学校の先生とか、同級生ゴッコとか、ガチでどエロの世界。
男の精子を飲んだとか、飲ませれた、おいしかったとか、不味かったけどとか、緊縛とかアナルSEXの描写など、何から何まで。私はここに書いてある以外のことも沢山してるけど、、、。

男のエロ雑誌とは違うし、女性誌は心理的な葛藤や描写、SEXの表現がエグい。
男も女も変わらないなぁと。
そりゃこんなの読んでりゃ、妄想ばかり膨らんで自慰しちゃうよなって感じ。

朱莉がバイト終わる前に店を出て待ってると、朱莉が待たせて、ごめんなさいってやって来ました。
その時、封筒を渡すので何これ?っと見ようとすると、この前借りたお金。ありがとうございましたって。
すっかり忘れてた!
遅くなってごめんなさいと頭下げてます。
まさか返して来るとは思ってないし、忘れてた位だから。
いいよ、忘れてたからと封筒を返そうとしても受け取らないので一旦しまって、どうすると言うと抱きついて来ます。夜に彼女は渋○で友達と会う予定があると言うので渋○のセンター外の裏のホテル街へ。

毎日、毎日、朱莉を抱いていると、彼女は段々と恥ずかしい気持ちから自らを解き放つかのように変わってきます。
それが私の楽しみになってきて、唯一、コンドーさんと発射出来ない苦悩を抱えてました。

当時は渋○のプラ○ムでよくご飯食べていましたが、これから同級生に会うけど、このまま別れるのは寂しいし一緒に友達に会って欲しいと頼まれました。

いや、ちょっとそれは…、流石に行けないよと言うと、
どうしてと聞くので、こんなに歳が離れていて彼氏って紹介されても皆引くよって言ったら、もうみんな知ってるから大丈夫。それにみんなそれぞれ彼氏は紹介することになってるし、私の茂さんをみんなに紹介させて!
テレクラであったって言ったの?と聞くと、それは言ってないって。(ホントは一人だけ知ってましたけど)

同級生って何人?て聞いたら朱莉を含めて全部で五人。
マジかよって思ったけど、まあ、別に悪いことしてないし、ここで去ると俺に問題があるかのように思われるのも嫌で行くことに。

朱莉が通い慣れた様に渋○駅のスクランブル交差点を渡った駅真正面にあるビルの最上階のラウンジへ。
あゝやだなぁと思いながらついていくと、ずらっと四人が丸ソファに座って待ってます。
みんなJD。しかも、全部、お嬢様。

んなところへ居られるかよって思ったけど、みんながこんにちわ、初めましてとか、頭下げて、すごい笑顔でちゃんとご挨拶してくるので、初めまして!よろしく!っと軽く挨拶して朱莉の横に座ります。

JD達が、朱莉に「背が高いし、カッコいいじゃん!」とか言ってるのが聞こえて余計に居ずらい。

私はまともに彼女らの顔も見れないし、ラウンジのガラス窓から渋○駅が一望出来るソファから外を眺めてました。
朱莉が手を握ってます。
乾杯を済ませて、容赦なく矢継ぎ早に質問が飛んで来ます。
「朱莉のどこが気に入ったですか?」
「どこで知り合ったの?」とか、まさかテレクラとは言えないわけで、適当に答えて質問をかわしてました。
朱莉が、その中の一人の女の子を示して、「あの子は不倫してるの」って。

困ったなあと思っていたら携帯が鳴ったので、ごめんとその場から離れる時、JD達が「すごい!携帯持ってる」と。
表示を見たら直美!!!!!
助かった。
ラウンジから出て非常階段のところに灰皿があったので電話に出ると「茂さん 久しぶり」とあの声が。
自分も嬉しくて
「おう 直美、久しぶりだなぁ」
「今どこにいるの?」
「渋○」と言うと、おしゃれなところにいるじゃんと
「行動範囲が山の手に変わったの」と笑ってます。
携帯からガヤガヤしてる音がしたので
「直美こそ、どこにいるんだよ?」って聞くと
今、帰る途中だと。
「茂さん 忙しい?」と聞くので
「いや、今ちょっと捕まって困ってたんだよ」と答えると
「じゃ会える?」と言われて「もちろん、ハイ!!!会えますよ!と言ったら笑ってるし。。。

「で、どこで何時?どんな服装とか聞いて、最後にどんな特徴?」とかふざけて聞いたら、テレクラ思い出したのか、懐かしいわって!

「じゃ、行くよ!住まいは変わったのか?」って聞くと
「あのまま、一人だけどね」

そのまま、朱莉と友達のいる席に戻って、朱莉に「緊急の用が出来たので帰る、ごめんね」
また連絡はいつもので!と別れて、電車に飛び乗り、直美の待つ駅へ。


[44] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/28 (土) 11:30 ID:mLuRjF/s No.208229
改札を走って出ると、あの純白のメルセデスがハザードを点滅させて停まってます。
まだ持ってたんだと思うと、直美の気持ちが表わされてる様で嬉しくなります。

真っ黒なスモークフィルムのドアガラスをノックして、ここは駐禁だぞ!と脅すとガラスが開いて笑ってます。
私は助手席に乗り込むと直美がすごく抱きついて来て、そのまま車を走らせて、あの部屋へ。

途中で「この車、乗っててくれたんだ!」と言うと
「最近はゴルフが多いの。それでゴルフ行く時とか乗ってるし、手放せないわよ、茂さんの車」と嬉しい事言ってくれます。

懐かしのと言っても一年経過してないし、キングサイズのベッドもそのまま。
全てが変わってない。
「何にも変わってないな」と言うと
「あれからレミは一人暮らしして、たまに遊びにくるのよ」と
直美はなんか大人っぽくなった。
お茶を入れてくれて飲みながら
「相変わらず綺麗だな」と言うと嬉しそう。
「いい男出来たのか?」と聞くと、「そんなつもりはないわ」と。
「それより茂さんは?誰かいい人出来たの?」と
直美には全部嘘つかずに話してるので、
テレクラ行って幸子とか朱莉の話をして、ここを出てから、俺、全然イケ無いんだ。と正直に話すと笑ってます。
「茂さん 私もダメなの」

彼女はもう一切テレクラにも電話してないし、ゴルフで19番ホールでもダメダメらしい。もともと彼女は仕事絡みでそう言った意識はもともと無いし。

直美の体を引き寄せると「茂さん 会いたかった」
「抱いて お願い…愛して…」と迫ってきます。

スカートに潜り込ませて、腰を浮かせるように仕向けて手を滑り込ませるとパンティの後にあのプラグが!
チョンチョンと軽ーくツンツンしてやると、直美が「アッ!」って声を出して。
俺を待っていてくれたのです。

当然の如く、あのキングサイズのベッドに雪崩れ込み、直美の服を乱暴に脱がせて、そのままスケスケのパンティを本気で引きちぎって、愛撫もせずにぶち込んでやりました。
「あうううぅっ」と声を上げる直美。
そうそう、この直美の感触、グイグイ閉まる直美の膣の中はヌルヌルで気持ちいい!
もう久しぶりのご馳走にむしゃぶりつく様に直美を突きまくります。 

「…ああぁ…これ、茂さんのが欲しかったの…」
いきなり全開レッドゾーンまで回して直美の好きな抉りをかませながら、ズボズボ休みなくフルピストン。
「茂さんじゃなきゃダメ…なの」と直美も狂ってます。

直美の体の奥で締め付けられるのを感じながら狂った様につきまくっているとまたガチ棒がさらに硬くなって感覚が無くなってきます。
これだ、これ!失いかけていた感覚が戻って来たのです。男に戻った感、漲る肉棒。

ベッドをぶっ壊す位、直美をつきまくり、直美とエロエロのデーブキス。
久しぶりの興奮に感極まってしまって、
「直美出すぞ!思いっきり出すぞ!いいか?」
「ちょうだい…中に…たくさん出して…」とぎゅっと腰を引かれて奥へ出しての懇願体勢。
「直美!!!!!」と叫んで思い切り直美の中にドクッドクッと放出しました。私の種を女の中に一滴残らず絞り出す行為。

私の亀頭がグッと膨らんでその迸りを感じると
「アッ ああぁ たくさんの…茂さんの…ハァァァ 」と出されたの全てを直美の襞襞と膣に染み込ませてる感と蕩けそうな快感。

私と直美はそのままずっと中に入れたまま、これ以上無理と思えるほど、互いに強く抱きしめあって動きませんでした。

「あぁ直美」
「俺はホントにお前でしかイケないんだ」
「茂さん嬉しい」と唇を貪りあっていると、直美が舐めさせてと、直美と私とので混ざり合ってドロドロになった肉棒を咥えます。

フルートからサクソフォンまで全ての楽器で吹くように舐めて吸って口の中で強烈に吸われての舌技が炸裂します。
久しぶりの快感にピクンと反応して一瞬腰が逃げようとするのを逃すまいとしっかり咥えられて
「ハァァァン ウッウッ」と吐息を漏らしながら一心不乱に髪を振り乱して尺る直美の頭をグイグイ抑え込んで喉の奥の奥まで突っ込んでやります。

直美は360度方向から攻めて来ます。シックスナインの体勢だと私が直美の中に流し込んだ大量の精液がパックリ開いた割れ目から大量に垂れ流しているので、
直美に「おい!俺の注いだのが垂れ流されてるぞ」
「そんなことするなら今後もう出してやらないぞ!」と言うと、「ああん ごめんなさい」と自分の指で掬ってうっとりとして舐めてます。可愛い直美。
そう、今までは私が流し込んだのは他のレミとか静江とかがその痕跡から滴るのを舐めていたから。

垂れ流してるのがひと段落すると再び、
「ウグゥ ウグゥ ああぁ あっ あっあっ」と声も出なくなるまで直美の喉奥にまで突っ込んで限界までしゃぶらせて、髪を引っ張って抜いてやると涙と鼻水でボロボロの直美。

「直美 苦しいか?やめるか?」と聞くと、ダメ いやもっとちょうだい、おねだりしてきます。
まだ大量に放出したばかりですが、直美に久しぶりなんだから全部飲めよ」と言うと、直美が私の玉袋を揉みしだきながら、うんうんと。

手を一切使わずに私に射精させようとフルテクパワーを出してくるので、
「よし、いくぞ!」とまた直美の喉の奥でドクッ ドクッドクッと放ってやるとゴ、ゴホッとむせながら一滴もこぼすまいと猛烈なバキュームで応える直美。

SEXって演奏なんですよねぇ。
ニ重奏、三重奏、オーケストラまで、お互いが混じり合って奏でる体技。

直美の口の中で私が射精する時、その射精が長く続くようにお口がアンチロックブレーキの様にコントロールして射精感を長引かせてくれます。
思わず、ううううぅと唸ってしまう自分。と同時に私は猛烈な脱力感に襲われます。
二人ともグッタリ。
しばらくは起き上がれませんでした。

私のでドロドロに汚された唇を舐めてやって綺麗にして抱き寄せてやると直美もしがみついて来ます。
久しぶりの私たちらしいSEX。
ずっと離れないでいました。

今日は泊まっても良いかと聞いたら、ここは私たちの巣よ!いつでも好きな時に好きなように、あなたの自由にしてと言われて、ありがたいなぁと感謝してそのまま寝てしまった。

翌朝、早めに戻って着替えをするため、寝ている直美を起こさないように、今夜ゆっくり会いたいから連絡くれとメモし、帰宅して着替えて出社。 

朱莉のことが気になって伝言ダイヤルを確認すると5件のメッセージが録音されてました。

今夜は付き合ってくれてありがとう。
お仕事大丈夫ですか?

寂しいけど我慢します。おやすみなさい。

おはよう 大丈夫ですか?

私昨日眠れなくて…しちゃいました…。

連絡待ってます、と。

あゝまた忙しくなってしまった。


[45] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 10:47 ID:k3BWTglw No.208255
この日も仕事はめちゃくちゃ忙しくて、朱莉に伝言を返せずにいた事を気にしてましたが結局、夕方まで確認出来ず、途中、直美からもメッセージが入り、今日は遅くなるけど先に部屋で待っていてと。
久しぶりに直美と濃厚なSEXで無事スプラッシュして、今だ余韻で肉棒は疼いてます。
今日も夜8時位まで仕事は絶対終わらないなと思ったら、やっぱり軽くその時間を過ぎてる。

部下にちょっとタバコ買ってくると席を立って外に出て伝言ダイヤルを聞くと
朱莉から新たに3件のメッセージが入ってました。

連絡ください 待ってます
どうしたの お仕事忙しいですか?
バイト行くからまた連絡します

バイト終わって朱莉に会ってからの移動も考えたけど、迷いに迷って直美を選びました。
昨夜、癒してくれたのがその理由。
普段は直美にもほとんど弱みは見せたことないけど、考えてみればそれが出来るのは唯一彼女しかいない。

仕事が終わったのは夜の9時過ぎ。
そのまま直美との巣に戻って待っていると、直美から遅くなってごめんなさいと連絡が。
よく通った居酒屋で待ち合わせ。

直美は相変わらず魅力的で体のラインがくっきり強調されるミニスカのタイトスーツ。
こうしてみるとやっぱり更にまた大人の女っぽくなった。
テーブル席と思ったけど満員で空くまでカウンターでと誘導されて、直美が私の隣に座ります。

居酒屋の大将が私を見て久しぶり!と声をかけて来くるのに応えながら、席に座り直美の撫で甲斐のあるけつを撫でまわしてやると直美が私の手をつねってきます。笑
無視して今度は前からパンティに手を突っ込んで弄って、それから腰を浮かすように促して、昨夜は手付かずのアナルプラグをツンツンしてやると「アン」と声を出してしまいました。多分、久しぶりで不意にだったから思わず。皆の視線が直美に注がれます。
直美は咄嗟に携帯見る振りして「しまった!」と後付けして誤魔化してましたが、直美が身悶えして、私の方を向き、ダメよって視線を送ってきます。
居酒屋の大将も直美が携帯見て驚いたと思ったようで「携帯見てあんな声出すなんてエロすぎだわ」と言って笑ってました。

空いてからテーブル席に座わるや否や、
「茂さん、あなた、かなり疲れてるでしょ。精神的にも肉体的にもと」開口一番指摘されて
「そうかなぁ 自覚ないけど…」

それから昨夜は聞けなかったあの日の解散以降の話を聞きました。 

まとめると以下
静江はあの後、巣を出て店の寮に移り、そのあとすぐに客とトラブル起こして吉○のソープ店から出禁になって事実上追放。去る時には直美とレミにお世話になりましたと挨拶はしたと。

レミもあれを機に自立して一人住まい。 
どうやら自分が居候した結果だと思ったみたいです。
でも未だに仲は良い。

直美はそのまま、残って生活し、車もベッドも全てそのままにしていたと。俺がいつでも帰って来れるようにして待っていたみたい。

この日はいつになく直美が珍しくあれこれ私のことを聞いてくるので、一通り話をしたら、私がパンティを盗んで出たことはバレてました。笑

朱莉のことは、その年代の子は相当進んでるから、茂さんが思っているほど、ウブじゃないはずよ。
ウブなのは、その子じゃなくて、あなた!
とあっさり言われた後に

それより最大のストレスは静江さんのことよ。
静江さんのことが茂さんのトラウマになっているはず。
だから、茂さんの求める最後のフィニッシュが不能なのよ。
あの件、茂さんは一切悪くないのに、自分を追い詰めてるでしょ。
茂さんがあの時に選んだ一人生活するって言ったことは優先したけど、やはり逆に仕事とストレスが余計に溜まって、スプラッシュ出来ないんだと思うけど。
その反動で女をいじめたくなったり、調教したくなるのも、その反動から来てると思うわ。
でも、そんな時は私にぶつけて…ね。

先ずは、とにかく、仕事を減らして。
昨日は言わなかったけど、昨夜も今日もずっと疲れた顔してるわ、少しは休まないとね。
茂さんがイケないのはきっとストレスよ。
一人で悩んでないで、私をもっと頼ってよ。
一緒にリハビリしましょ。

直美が、いい人を知っているから紹介するねと。
彼女の話を聞いていて、俺は疲れている?
静江のことがトラウマ…。
確かに仕事に没頭しようとしていたけど、、、だから?
でも直美とは激しくイケたのにと言うと、それは私だからよ。昨夜も激しかったし、でも他の人じゃ、ダメなんでしょ?
それに悩んでいるのよね。でも私は茂さんが私だけしかイケない方が嬉しいけどって、笑ってます。
世の中、そう言う人は結構いるのよ。この仕事だから知ってる。
明日は休めないの?と聞かれてそれは無理だよと言うと、大丈夫、心配しないで、ゆっくり休んで…ね。
信じて。

直美の部屋に戻ると、一緒にシャワーを浴びてベッドに入ると、直美の胸に抱かれながら、あなた、今日は私がリードするから。いっぱい感じてねと


[46] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 15:59 ID:k3BWTglw No.208268
癒された次の日、また一旦戻って着替えを済ませて出社。
昨日バタバタした案件を確認するとなんとか一件落着。
伝言ダイヤルにはメッセージが2件。

連絡待ってます。
バイトに行きます。18時に終わります。

朱莉と出会ってから毎日ほとんど欠かさず会っているけど全然満たされない。
久しぶりに直美とやったけど、それに比べると全くスパイスを感じられない病院食を食ってるようで。。。

おまけに全部、ラブホで毎日だからすごい出費だけど、静江の時、2日で120万以上浪費した経験からすれば微々たるもんで。

実は直美と再開する前までは朱莉にプリペイド携帯電話でも渡しておこうかなと思っていたけど、直美との再会が始まって、直美にあなたの方がウブよと、指摘されて、今のこの状況でそれを実行することはさすがにやめました。

2日位、朱莉を放ったらかしにしてたので、目○のバイト先に客として行くと、彼女はすごい笑顔でオーダーを取りに来ました。
お客様、何になさいますか?と、わざとらしく聞いてくるのでコーヒーと言うと、カップにナミナミ注がれたキャリーオーバーのコーヒーが!溢れている。
それをゆっくり飲んで、バイトが終わる前に店を出て待ってると彼女がやってきます。

近くにあったド○ールに入って、お仕事忙しかったの?と聞くので、ごめんと謝り、この前の友達の飲み会も中座して悪かったと謝りっぱなし。
すると朱莉が、あの後大変だったのと。

どうも喧嘩になったらしい。笑
なんで?って言っても黙ってるので、言えよと言うと
私の友達が私と茂さんと3Pさせてって!
???
これには度肝を抜かれました。
3P? ろくに普通?のSEXも出来ないのに。。。
マジ?と聞くと、うんって。
本気で馬鹿野郎もんです。

経緯を聞くと、私が帰ってから女のエロ話になって、みんなが彼氏の話をし出して、朱莉は彼氏とはどうなのって振られ、SEXはしてるよねぇってから始まり、中に出された?とか、フェラして出されたとか、飲んだ?とか、生でしてんの?、根掘り葉掘り聞かれたそう。
朱莉が大事にされてるとだけ答えると、それは違うよ。あんたにはきっと余り興味が無いんだよと。あの人(私の事)は他に女が絶対いるとか。携帯鳴ったのは他の女からで、だから帰ったんだってと。
まぁ、当たらずも遠からず。
挙げ句の果てに今度朱莉の彼氏と3Pしたいと言った友達にキレて喧嘩になったそう。

ただの雑誌の読みすぎだろうと思ってたら、リアルに生々しいと言うか、すごい世界。

やっぱりあの時、行くのをやめておけば良かった。

直美が言ってた今の子達は相当進んでるよって聞いたばかりだったから、この話を聞いて本当なんだと。

私は彼女にそんな奴らが友達なのか?
それでその3Pさせろって言った子とは、絶縁したのか?と聞いたら、ううん、普通に遊んでるって。

それじゃ仲間内で彼氏、彼女と皆3Pしてるのかと聞くと、全てじゃないけど、大体みんなそうよって。

もう笑うしかない。
全く理解出来ない、ガックリ。 
ジェネレーションギャップ凄すぎ。  
勝手な想像して喧嘩になった奴らに腹が立ったけど、まぁ冷静になれば未熟な女の喧嘩です。

その3Pしたいって言った子は、もしかして不倫してる子か?と聞くとビンゴ。
あの女、ヒィヒィ言わせたろかと思ったけど、直美にいちいち考えるなと言われた事を思い出して、わかった!いつでも3Pしてやるから呼んでこい!と言ってやった。
その代わり、ゴムもしない、朱莉もその女も妊娠しても知らねえぞって!

こいつらロクな経験もなくて、言うことは一丁前のガキだと妙にむかつきました。
朱莉はわかったって。
マジ笑 やっぱり相当感覚が違うのを痛感させられた。

それでも気を取り直して、朱莉に気分転換に服でも買いに行こうと言うと、彼女は首を振って、そんなの必要無いから抱いてとせがんできます。

私はこの時、静江のことが一瞬脳裏をかすめました。
静江は嫉妬、独占欲に溺れて、最後となったあの日、狂気の振る舞いに至ったことを。

ここで朱莉とやったら、絶対に生、中出し、飲精したいと言って来るなと想像したら、静江とのことがフラッシュバックしました。
向っ腹立ったその不倫女なら、後先考えずにドボンと泥沼に放り込む気はあったけど。

正直、自分の限界を超えてしまった。気分が悪くなったので、彼女に仕事が有ると言って帰りました。


[47] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 17:13 ID:k3BWTglw No.208271
朱莉とは、それから会わなくなって、2日くらい伝言だけは聞いてたけど、適当に仕事で忙しいと返事して。

もう会う気が無くなったと言うのか、直美に指摘されたことが皮肉にもドンピシャで当たり過ぎて。
せめてもの救いは非人道的な事はしてないってことかな。

結局、私はあまり若い子との交際は向いて無いなと。
でも、これが真剣な交際なら?って考えると、それでも面倒なのは嫌なので、結局同じって気づいた自分。
要は私がワガママって事は認めます。笑

それからもう直美にも連絡せず、テレクラにも行かないことにして仕事も少しクールダウンすることに。

考えた末、仕事量を減らすには、このデスクに座らないこと。つまり、毎日の生活リズムを変えること。

で考えたのが、この作戦。
幸い発言力はあったので会議で、これからは海外だ!とか、勝手に戦略をぶち上げて米国、中国、韓国、タイ、ベトナムとかを戦略的に強化すること。そのためには現地で事前のリサーチが必要だと。
マーケットリサーチなら、結果を求められることも無いし。これは名案と訪問先とスケジュールを模索した結果、訪問先はタイに決定!

当時、仕事の社外仲間からの情報でタイは男のユートピアと聞いていたので。ハマった奴は会社を辞めて、現地に住む奴も結構居たから好都合やと。

話が逸れますが、この時、重なって社内不倫や駆け落ち?が重なってました。

親睦会の会費積立金を持ち逃げして、スナックの女と逃げたとか。

私は過去にいろいろ女とやってきましたが、会社関係だけは社内も社外関連も絶対に手は出しませんでした。これは唯一、一線を引いてきた領域。

それでも社内、社外の取引先の女に手を出す奴がいて、出張兼ねて取引先の女と泊まってバレたなんて事も実際ありました。それだけで済めばいいけど、結局、取引先だから補償とか、多大な迷惑を被るので、

私が手を出さない理由は明白で面倒だから。
丁度、この頃の前にTVで”私はこれで会社を辞めました”って小指を立てての禁煙用具コマーシャルがあって流行ったけど、正にそれ。(今思えば昭和を象徴する凄いコマーシャルだったなと。あれ今の令和で電波配信されたら大炎上だな)

もし社内不倫してたとして、想像すると仕事の時ってピリピリ、イライラしてるし、灰皿捨ててくれとか、コピー頼むとか、お茶くれとか、これも令和じゃあり得ないけど、変な気を使うってのが嫌だから。 
ましてや別れて、そのまま、席を置かれていたらやり難くて仕方ないってのが私の持論だったのですが、あるとき、お茶を持ってきてくれた人がいて、何気に見たら良いケツしてるのに気がついて。。。可愛い女。
キュキュとお尻がしまっていてパンと張ってる。
灯台下暗しとはよく言ったものですが、その女性はニコッてお茶とか灰皿とか片付けてくれるから、バカな私は気があるのかと思ってしまう。
一度気になると、頭から離れない。
目の前を通り過ぎても気になる。デスクに座って電話とかしていても、いちいち気になる悪い癖。
あの女を抱いたらどんなだろう?かと、想像してしまう。

一度だけ、凄く好みの女性社員が居て、狂ったように頭の中で妄想したことがあります。本当にこの女とやれたら死んでもいいくらいに思っていたし、泊まりの出張で二人だけ、車で移動して、仕事の後、二人で泊まる(もちろん別部屋)という絶好のシュチュエーションがあったけど、太ももに鉛筆刺して 笑 。心を鬼にして耐えました。上司にあの子どう思うと聞かれた時は秘めたる想いが見透かされているようで毒を吐く女は嫌いですと逃げたりして。テレクラ行くよりよほど手っ取り早いのに、バカな私です。笑

世の中なんとなく思わせぶりで八方美人な女はどこでも必ずいて、それに翻弄されてしまう男が多かったけど、大抵は性悪で振り回されて終わるパターン。

あとは会社に一人しかいない女社員だと、男社員がみんな内緒でその女社員とやっていて、実は皆兄弟だったなんてほんとにあった話。

うーん、今回は何が言いたいのか自分でもよく分からないけど、考えて行動するよりも気分でやる方が当たりなのかも。


[48] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 19:18 ID:UctBYX0Q No.208275
でっちあげた海外視察、海外は飛行機でフライト即トリップ出来るのか良い。
仕事だけど、プレッシャーもさほど感じずに済みますし、社外の仲間から同様のリサーチレポは入手してあるので、そいつを改編して提出すればOKと下準備は完璧。

目指したのはタイのパタヤビーチ。
今でこそ、ユーチューバーなる人がネタにしてるけど、あれはバカらしくて見てられない。 
当時は日本人に会う事もなく、ファランが殆ど。

現地に行ってブラブラしてると何かしら面白い事があって退屈しないし、それほどSEXに執着しなくても済みました。

朝はゆっくりおきて、昼はマッサージで、夜は何処の誰の主催かわからないパーティーに潜り込み。

飯は味付けが合わないから、ケンタで済ませ、たまに現地で出会った女と屋台でノンスパイシーを頼んで食うと一食二百円以下。スタバはコーヒー700円だから現地人は皆無。

ちなみにスタバは米国シアトルが発祥地でそこにも行きましたが、やっぱり高い。コーヒー700円。
米国とかでは女と一切やりませんでした。 
コンプレックスとかじゃなくて、米国は治安がヤバい。
殆ど裏でマッチョな黒い肌の人がいます。

黒い肌の人といえば、私の友人が彼女と付き合ってる時、海外へ行くと行って夏休みに行ったら帰ってこなくなった事がありました。その時、彼女は短大生で私も何度か会って知ってますが、外国で開放感に浸っていたら声をかけられてついて行ったら肌の黒い人が住む家で何日も数人に回されチン○漬けにされて戻らなかった。
彼女は未だ行方不明だけど、その友人は以降、誰とも付き合わず、結局独身のまま。
きっと私と同じでそれがトラウマになってるのかなと。
人に言えない心の傷は自分だけじゃ無いんだなって。
タイは当時、とにかく物価が安かったので滞在してもほとんど費用は要らないし。

昔も今も海外で日本人はイエローモンキーにイエローキャブかもしれないけど、私の場合は特に差別を感じる事もなく、タイのヌードビーチではセクシーダイナマイトの金髪やブロンド、赤毛ともやってました。
だけど、やっぱりフィニッシュ、スプラッシュは不能のまま。こんな時、直美が側に居てくれたらなと。

夜はゴーゴーバーやロシアンバー。
海でビール飲んでると誰かしら声をかけてきて、見知らぬ女のカブに乗ってどっかのパーティ行ったり。
自分にとっては、めちゃくちゃ微笑みの国でありました。笑

直美はと言うと、そう、直美からも時々、電話が入ってきたけど、海外って日本からコールするとわかるみたいで海外では話すに至らず終い。

約10日の滞在を経て日本に帰国すると、直美から留守電話が入っていたので電話すると

「元気? 茂さん 大丈夫?仕事減らしてる?」
「電話しても海外?ばかりじゃん」
「ごめん、そうでもないけど、どうした?」
「ほら、以前、あなたに紹介するって言ってたの、覚えるよね?!」
「もちろん、覚えてるよ」
「いつでも時間ある時に連絡してね」
密造した出張レポは提出していたので、
「俺はいつでも大丈夫」
「じゃ、今夜ね」と。

さっさと仕事済ませて、おつかれさん!と会社を出て直美に会いに行きます。ちょっと久しぶりの直美。
電車の中はいつも満員電車で立って移動する中、なぜか直美が恋しくて仕方ない。
体だけ目当てかと言えば、決してそうではなくて、直美自体が恋しい。不能続きのタイでセンチメンタルになってしまったのか。

直美は以前、茂さんと呼んでたけど、いつからか私をあなたと呼ぶようになっていて、なんか不思議。
直美も私もそれぞれ同じだけ歳を取るのでお互いに大人になっているのかも。
そうあれから四、五年くらい経過してるのか…


[49] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 20:38 ID:UctBYX0Q No.208276
駅を降りると、直美がメルセデスで待ってます。
ドアを開けて助手席に乗ると、直美がびっくりして、めちゃくちゃ日焼けしてるね!ゴルフ?と聞くので、違うよと。
黒光してんじゃんと言うから、それはちん○だろと言ったら大笑いされて、ホントバカな事言ってます。 
元気なの?と聞くから多分と。

エアコンの効いたメルセデス、直美の運転で外を見ながらボーっとしてたら、直美が待たせたねと言うので、その意味がわからなくて、
「何がよ?」と聞くと「紹介する事よ」
「やっぱり、疲れてるでしょ。それか時差ボケしてんの?」って。
「いやいや、ありがとう。嬉しいよ」

しばらくまたボーっとしていると
「あなた、本当に疲れてるよね」

直美のあなたの言葉は無視して、
「俺、海外でいろいろ考えたけど、お前だけで良いよ。
でも、それはお前さえ良ければだけどさ」と言ったら、直美が車のブレーキ踏んで路肩に停めて
「あなた それホント?」って聞くから、「本当だよ」
「なんだ、こんな弱音言う俺は嫌いか? 言っちゃいけなかったか?」

車は停まったまま、
「直美、お前、この前も今もだけど、俺のこと”あなた”って呼んでるよな?」
「そうだった?覚えてない」
「そうか…まあ、良いわ」
「あなた…どうしたの?」
「ほら!今、あなたって言ったろ!」
直美はハッとしてます。笑
「あなたって言ってたね。ごめんね」と言うから、
「なんで謝るんだよ?別に俺は気にしてないけど」
「他に好きな男がいるのか?いるなら、ちゃんと言ってくれよ」
「いない、あなただけ。私はあなたには好きなことして欲しいから」
「じゃ、あえて聞くけど、あなたって、それ他人行儀で言ってんのか?」と直美に聞くと
「違う、自然…よ、意識してない」
「わかった、変な質問して悪かった」

変な会話でしたが、待ち合わせのホテルがまた赤プリだったのは大苦笑。
直美になんで赤プリなんだよって言うと、あっ!って。
あっ、じゃねえだろと怒るに怒れない二人で互いにニヤニヤしながら、待ち合わせのカフェに入る前にロビーの椅子に座って、どんな人よ?と聞くと、

「SEXカウンセラーよ」
「えっ?SEXカウンセラー?」
「あなたも知ってるはずよ!」

「え?誰よ?俺のこと知ってる?」
直美が笑ってます。俺は知らないよなと聞くと、さぁって。

「その人、茂さんってわかったら、力になるって」
言ってることが、わかんない。

で、会ってどうしたら良いんだ?と聞くと、
「あなたがちゃんと治るまで…」
「絶対、茂さんの好みのお尻よ」って、全然わけがわからない。

私は直美をグッと引っ張って、
「俺はどんな女とやってもやっぱり、お前が1番なんだよ」
「さっき言ったろ」と言ってやったら、
「わかってる。あなた!ふふふ」だって。
「二人で会っても、私と三人でも良いわ、あなたの悩みを治してあげる」と、またまた、意味不明。
さっきからなんか気になる言葉ばかり。

「その人は前はソープ嬢だったけど、いまはSEXカウンセラーでね、バイセクシャルなの、そしてSも Mも兼ね備えてるマルチな人! 今じゃお客さん殺到してるみたい」
うーん、全く、訳わかんねえ。

直美に行きましょうと言われて、ついていくと奥で一人の女性が待ってました。

こちらに気づいたその女性は、直美に手を振ってます。
直美も手を振って席について、私がその女性に挨拶して顔を見たら、私がびっくり!!
どこかで見た女。
あっ!引越ししてパーティやった時、ベランダで話しかけてきた女性でした。

こちらがリタさん、こちらが茂さんと直美が両方紹介して、「リタさん、茂さんは知ってるのよね!と振ったら、リタが「お久しぶりです」って笑ってます。

あの時は黒のタイトミニスカで黒のスケスケブラウスで、品格のある人で上品な出立ちだった。
すらっとした背丈に、はち切れそうなタイトミニスカ。
ケツも引き締まっていたし、ショートカットのヘアスタイルでちょっとホリの深い白人風だった人。

この前はブラウスだったからよくわかんなかったけど、目の前のリタはバキーンとすごい胸が突き出て、キュンと上向いてます。鷲掴みにしたくなるオッパイ。

「すごい日焼けしてますね!ゴルフですか?」って聞くから、いや。ちょっと海外でリハビリをと誤魔化すと
「カッコイイ!」 
「茂さんはあの時、ミカ(静江)さんの彼氏だったんですよね、あの時は知らなくてごめんなさい。」と謝るリタ。
「あっ違うか、直美さんとレミさんとミカさんの彼氏でしたね」
「あっ違う違う、直美さんの彼氏か!」と
直美がクスクス笑ってます。

苦笑いしか出来なくて、何にも言えない自分。
「あの時はミカさんを誘うなら、私を誘ってよと思って…」
覚えてます。すごく積極的にアプローチされたこと。
「事情を知らなくてすみません」とまた謝ります。

直美が「リタさん、茂さんのことをずっと覚えていてね。私が頼んだら、リタさん忙しいのに、すぐに良いよって言ってくれたのよ」と。
リタが「いえいえ、直美さんには良くしてもらって。そんな…私に出来ることならなんでもします」

いろいろ聞いてみるとリタはハーフで直美の後輩。
通りで日本人離れしたフェイスと体型してるわと。 

上手く表現出来ないけど、オッパイがデカくて、上向きに突き出て、その谷間がナイアガラの滝みたいで目立つこと、この上ない。スタイルもウエストは細いし、脚フェチなら一日中かぶりつきたくなる様なスラットしたカモシカ脚。
またヤバいことにミニスカ脚を組み替えた時、ガーターストッキングで、顔も小さいしスタイル抜群で直美の言った通り、小ぶりのケツがギュンと張って。。。確かにすげ〜魅力的なハーフ。

直美が説明はしておいたけど、もう一度茂さんから…説明をね、と振られて

「リタさん、俺はちょっと悩んでいて…、そのぉ…フィニッシュ出来ないというか、スプラッシュしないんだけど、治してくれますか?、治りますか?」って唐突に喋ってしまったら、リタは一瞬キョトンとして 笑

直美がそのやりとりを見て笑ってます。
それに合わせてか、洋子もケラケラ。
なんだか、アホの三羽烏。

私の話を聞いていて、リタはカウンセリングしてからじゃないと、ハッキリは言えないけど、以前、同じような人がいて、その人はかなり良くなりました。今も継続してリハビリしてますと。
治りましたって言わないのが、私の信用したポイントでした。

「あなた、リタさんに治してもらうのお願いする?」て聞いた途端、リタがまたキョトンと。爆

「あなた?って、直美さんの…もしかして、茂さんは直美さんのご主人様ですか?」
……
直美が焦って
「あっ!ごめんなさい。違う、違うのよ、違う」といつになく猛焦りしてます。

仕方ないから私が苦笑いして、
「いや、直美とはもうホント付き合いが長くて、二人でいる時は茂さんとか、あなたとか、おい、とか、てめえとか、こらっ、とか、いろいろで呼ばれてる」

リタがクスクス笑ってます。

「だから、俺たちは、もう身内みたいなもんだし、それで今回は俺のことをすごく心配してくれて、頼み辛いことだけど、リタさんに頼んでくれたわけなんです」とフォローするとリタは納得した様な、しない様な…。

しばらく話していてリタがちょっとトイレへ失礼しますと席を立ったのでリタのことを聞くと、あの子性格も気立も良いし、ちょっと天然だけど、絶対オススメだと。とにかく、リハビリしてみて!
でも、そのあと、私でスプラッシュしてねってチュッとキスされた。


[50] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 21:28 ID:k3BWTglw No.208278
リタが戻ってきて、直美が私に「茂さん、これからのカウンセリングとリハビリは部屋がとってあるから、移動するね」

三人でヒアリングとリハビリの部屋に移動します。
直美もリタの二人とも、パッツパツのミニスカにピンヒールでケツの形はモロに出てるし、見た目も派手だし、
どんなSEXカウンセラーなんだ?でも、まあメンタルやられて不能とか、悩みを打ち明けて治してくれるだよなと思ってました。

部屋に入ると大きな部屋が二つ。
一つは個々にヒアリングを受けて、もう一つの部屋はリハビリ用なんだと。

リタがバッグから書類を出して準備すると、説明があって、ヒアリングは先ずは直美さんからね。そのあとは茂さん。個々のヒアリングだから、茂さんはあちらの部屋で待っててくださいね。
それとヒアリングもリハビリ中は絶対嘘をつかないこと。
どんな質問にも正直に答えてくださいと。

直美が洗面所に行って、私が別部屋に入ったらリタも来て、私に近づいて、とにかくリラックスしてヒアリングとリハビリしましょうと言ったと思ったらキスしてきます。しかも、舌まで入れてくる。
ナイスバディ過ぎるリタが私の首に手を回して。。。
体をピッタリ合わせてくるのです。
「茂さん 大丈夫、リラックスしてね」と囁やかれて、別部屋で待機。

10分程で直美が交代ねと入ってきます。
私がヒアリングの部屋に入るとリタが私の正面に座って、今から質問することを正直に恥ずかしがらずに答えてくださいねと。

質問が始まります。
オナニーはいつから始まったか
初体験はいつ?
どんな相手だったか?
レイフとか、輪姦とかしたことあるか?
どんなことに興奮するのか?
女を犯したいとか?
妄想はどんなことをするのか?
何人経験したか?
縛ったり、調教したいとかの願望は?
ためらう質問だと、ちゃんと答えてくださいねって言われて。。。
男に興味ある?
男としたことあるか?
多数同時経験数は? 
スプラッシュ出来なくなったのは、いつから?
フェラされるのは好き?
フェラしたいと思ったことは?
SEX中で何が1番気持ちいい?
なんだかすごく沢山の質問に答えると
次に直美、レミ、静江との関係
そのほか最近の女のことも話してくださいと。
かれこれ30分くらい聞かれて、直美が呼ばれて戻ってきました。

1回目のヒアリングはこれで終わりです。
ヒアリングと経過の確認と所見は毎回行います。
この次は今のヒアリングベースでリハビリを行います。
これからは初めてだとびっくりすることもあるかもしれません、躊躇わないで自分を曝け出してくださいねと。

そしてこういった症例は一回じゃなくて、時間と回数を要します。でも焦らないことが大切なので、ゆっくりリハビリしましょうと。
あとは当然ですが、プライバシーは当然の義務として厳守することを誓いますので、信用して安心してくださいと。
カウンセリングなんて初めてだけど、本格的。


[51] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/29 (日) 22:45 ID:k3BWTglw No.208282
直美のリハビリ
リタが今回は茂さんが患者さんなので、茂さんはそこにあるガウンに着替えてください。
直美さんはそのセクシーなままで。

リタに示されたガウンに着替えると、もう一つの別部屋に移動。リタが大きなバッグを持ってきます。

茂さん、直美さん、お二人とも、これからはどんなことがあってもリラックスして絶対に本音をぶつけてくださいね。初回は特にショックなことがあるかもしれませんが、頑張ってください。
それと今からは我慢しないで、したいことを好きにしてくださいね。
質問は後に受け付けます。と言うと、リタがベッドに上がって座わわり、直美を呼びます。
四つん這いでベッドにいるパンティ丸見えの直美。

リタは直美さん、来てと促すと直美とリタが近づく直美とキスをし始めます。
え?何が始まるのかと思って見てたら、リタが直美の服を脱がせながら、直美を愛撫し始めるのです。
されるがままの直美。

直美はリタにキスされたままで無抵抗。
上着を脱がされ、ブラに手を入れて直美の乳を優しく揉みながら、ミニスカのパンティの上からリタがペッティング。
リタの指が緩急して直美を感じさせます。

その痴態をリタは私に見せつけるように直美の脚を開かせてパンティの中に指を。

いつのまにか直美はブラも外されて、直接揉まれてます。リタの指が魔術のように動いてしばらくすると直美が感じ始めました。

リタは直美さん、感じてる?と聞くと直美がリタに頷いています。
「あぁっ」と声が漏れ始める直美。
直美はリタの服の上から乳を揉み始めます。

「直美さん 綺麗ね 好きよ」と言って更に直美を愛撫しながら私の前で見せつけるように直美のパンティを脱がせるのです。
脱がせたパンティを私に投げて、リタの指が直美の割れ目に。

「直美さん もうこんなに濡れてる」とリタが私に視線を送ってきます。

直美にリタが私のも脱がせてと言うと、直美がリタを脱がし始め、リタの乳を舐め回して、ニュートンの法則に従わないリタの乳首にも吸い付いてます。リタの太ももには牡丹の入れ墨が!ソファではガーターしか見えなかったけど。

直美さん、私のプッシーもしてと言うと、直美がリタのパンティを脱がせて、ツルツルのプッシーを頭を振りながら舐め回して、舌を入れてます。プッシーの横には小さな蝶の和彫の入れ墨。

リタは私によく見えるように体を向けて、ピンヒールを履いたままで、カモシカの脚を高くあげて直美にもっとしてと。
直美はもう全開でリタのプッシーに吸い付いてます。

リタは私に視線を送りながら、直美の頭を自分のプッシーに押し付けて。
そして女同士の69、リタの舌は長くて、直美の割れ目をなぞりながら、ゆっくり出し入れへと。

直美はもう「あぁ 感じる もっとして」とせがんでます。

リタが直美にこのプッシーは誰のもの?と一旦動きを止めて聞きました。
直美は「あぁ やめないでお願い リタ」と呻いてます。

リタが「直美さん、ちゃんと教えて このプッシーはだれのもの?」
と更に聞くと「茂さんのです」と答えました。

リタが直美の割れ目に出し入れしながら「そう この直美さんのプッシーは茂さんのものなのね?」

「茂さんは直美さんの、このいやらしいプッシーを愛してくれるの? 激しい? 気持ちいいの?」と更に聞きます。
「気持ちいいです」と啜り泣くような声の直美。
「じゃここに茂さんはいつも中に出してくれるのね?」
「直美さんは茂さんに出して、ちょうだいっておねだりするの?」
もう自分のはガウンの下がピンピンです。

ああぁもうダメと直美が抗うのを更にリタが攻めます。
リタは大きなバッグからペニスパンドを取り出して、今度は直美を四つん這いにさせて後ろから直美を貫きます。
直美はリタに突かれて激しく腰を動かしてます。
「ああああっ」と私の時とは違う反応。

リタの乳がリタの腰の動きに合わせて前後激しく揺れてます。
レミとのレズは見たことありますが、リタのは自然すぎて体は女だけど、男みたいに直美を犯してます。
なんというか。目の前で直美をNTRされるかのよう。

「もしかして、茂さん以外の男ににもこうされたいって思ってない? 正直に言いなさい!言わないとやめるわよ」と言うと「……」直美は喘ぎながら黙ってます。

リアがやめるわよと動きを止めて抜こうとすると、直美が「されたいって!」て言いました。
「ほかの男にも激しくされたい」
「たくましく荒々しく犯されたい」ってタガが、外れたように。
リタが尚も直美を攻めます。

ペニスパンドでバックから直美を貫きながら直美の乳を揉みしだいて
「直美さん 仕事中に男にイカされたことあるでしょ!」
「正直に言いなさい」とリタが聞くと、もう抵抗しなくなっている直美が
『何回もイカされました」と諦めたように認めると
「プロ失格ね」
「茂さんは知らないのよ、そんないやらしい淫乱な直美を、だから教えてあげなさい」と
リタはペニスパンドのまま、抜いて、バイブをプッシーに入れ、直美のアナルにローションを塗って指を出したり入れたり。

直美が
「ヤク○の人に何回もイカされました」
するとリタが直美のお尻を引っ叩いて、いけない子ねと、
「その人のことを、茂さんにちゃんと知って欲しくないの?」「茂さんに秘密にしてるのね!」「それって茂さんより、好きってことよね?」と直美のけつを容赦なく引っ叩きます。

直美はリタにアナルの指に喘ぎながら
「全身入れ墨で抱かれると、何回も逝っちゃいました」
「アソコには真珠が入っていて、すごく気持ち良くて…ごめんなさい」と。

もう知らないことだらけで、ピンピンの俺。
リタが私を見つめてます。

「その人とデートしてるわね!茂さんに内緒で。ちゃんと言いなさい!」と更に直美のけつを引っ叩くと感じているのか、あああぁと呻いて
「ごめんなさい、誘われると断れないから…」
「その人に毎回、アナルと口とアソコに出されてます」
リタが淫乱ね、直美さん!
「どのくらいの頻度で!?」の問いに
月に3回から4回位です」
リタが直美を責めます。

「さっき、直美さんはここは茂さんのモノですって言ったわよね。それは嘘なの?」と聞いたら、直美が、
「嘘ではありません。愛してます。」と。
「直美さん それは矛盾してるわ」
「どうして、茂さんなの? 嘘よね」とピシッと直美のお尻を叩く音が!
「直美さんはその人、と茂さんがいた、あの部屋でもSEXしてますね!」
「は…い」
「だからレミさんも、出て行ったのね」
「そ…そうです」
直美が泣きながら告りました。
「茂さんと別れたくない」と直美が呻いてます。
リタは
「じゃどうするの?その人と別れられるのね?」
「別れます。もう茂さんを絶対に裏切りません」
「誓えるの?ソープ嬢辞めても?」
「辞めます、誓います、信じて茂さん」
「ソープ嬢辞めるのね?」
「はい」
リタは
「そんなこと聞かされて、信じれるわけないでしょ!」
ピシッピシッと返事させるまで引っ叩いてます。
「辞めます。誓います」

これには相当な衝撃でした。
ショックだけど、勃起してるのをリタは見てます。

「じゃ直美さん、逝かせてあげるね」と言って、乳首を吸いながら、ディルドとアナルと3点攻め、おっぱい揉みしだきながらのディープキスで直美はあああっーと声を出すと見たこともない位、体をブルンと痙攣させて逝っちゃいました。

直美が戻ると、私に泣きついてきます。
ごめんなさい、あなた。許して、お願いと泣き崩れてます。
リタは直美を抱き起こして、ソファに座らせます。

これがSEXカウンセラーのリハビリ?!
かえって逆効果じゃん!
余計ショックで立ち直れないわ…。と思ってたら


[52] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/30 (月) 12:06 ID:viPfi9HU No.208300
リタが私を呼びます。
「ショックだった?」と聞かれて、言葉も出ません。
それしか言いようがない訳で。

「じゃ、これから茂さんね」
「ここに寝てくれる」と示された場所に寝ていると、
直美を呼んで、茂さんを愛撫して上げて!
ガウンを剥がされて、勃起しているのが丸分かり。
直美が私の肉棒にキスし始めます。
何をされるんだろうと警戒していたら、

リタが「茂さん、さっきから私のプッシー欲しいんでしょ」と、いきなりピンヒールを履いたまま、むしゃぶり付きたくなるような脚を開いて私の顔の上に跨ってきます。タイで抱きまくったヨーロッパ人形の様な顔。
目の前にはツルツルのプッシー、そしてプッシーの上には小さな蝶、太もものには和彫牡丹。

「茂さん、これからの質問に答えてね」
ちゃんと答えたら舐めてもいいわよと、更に直美さんは茂さんのをイカさないようにね。寸止めしても逝かせちゃダメですからね。と

直美の唇が肉棒をべろべろ舐めて優しく咥えてます。
リタの質問が始まりました。

「茂さん、静江(ミカ)さんのこと、愛してたの?」ちゃんと正直に答えてねと
バカらしいと思われるかもしれないけど、目の前のリタのプッシーが口元寸前にあると舐めたい欲望で溺れます。

「最初は愛してました」
リタが「そう、何が魅力的だったの?」
「水着姿で食い込む割れ目とアナルSEXしたいと思って」と答えると、うふ、いい子ね、舐めてもいいわよとリタのプッシーがって唇まで近づいてきて…。

悪魔のようなリハビリ。

「レミさんは?どうだった?愛してたの?」と
「レミのおマンコは最高でした、嵌めるとキュンと締まって。だけど愛してるほどの付き合いではなかった」

「素敵ね茂さん。ミカさんもレミさんも抱けて」と言いながらリタのプッシーが近づいてきます。
「舐めていいわよ」すごくいい香りがして、酔っ払ったみたいな感じて舐めてます。

直美さん、もっとちゃんと茂さんのを愛してあげてといわれた直美がレロレロ咥えて。目の前にはリタのプッシーを舐めながら、直美は俺のをしゃぶってる。

「次は直美さんのことを教えて!直美さんのこと愛してる?」
「静江さんとレミさん、直美さんを愛してる順に」
ほんとなら直美だけど。。。もう答えられないでいると、

「茂さん ちゃんと答えてね、じゃ、さっきの直美さんの告白は興奮したでしょ」と聞かれて
「興奮しました、悔しくて」と答えたら、
「いい子ね、舌を私のプッシーに入れて!」

距離を置かれていたプッシーが自由な距離に。
濡れているリタのに舌を出し入れして、陰唇を咥えたり舐め回します。もう自分はクラクラして、ダメだ!これだけでイキそうだ。
この女が欲しい!この時、そう思いました。

「直美さんがヤク○の男に抱かれて、真珠のおチン○をハメられて何回もイカされて、離れられないって、どう思った?」
直美のフェラがキツくなります。
思わず、ああああぁと声を出してしまった。

「俺のことより、そいつの方が好きなんだ、愛してるんだ。俺は直美に何回も好きな男がいるのか聞いたけど、いないとウソをつかれた」と言ったら
「そう、直美さんは茂さんのより、違う好きな人ことを隠していたのよ」とリタが言うと直美が違う違うと首を振って咥えながら泣いてます。

「茂さんはそんな茂さんを裏切っていた直美さんを許して上げられる?」
「許せないわよね、でもどうしたら許して上げられるか、何が思い浮かんだことがあれば言ってください」と
「……」
リタが黙っていると茂さんもっと私のを舐めて、感じさせてと押し付けてきます。

今度はクリにむしゃぶりつくと、リタが「アン」と呻いて、茂さん、やっぱり上手いわと腰を振り始めました。

「直美さん、茂さんを私の男にしていい? 彼やっぱり、直美さん、レミさん、ミカさんを一度に満足させるだけのことはあるわ!」

直美は黙ってます。

「直美さん、これはリハビリじゃなくて、リアルな質問よ!」と言うと、直美が泣きながらダメって答えると
茂さんを裏切ってるのに、どっちとも取るの?
随分とずるい女ねぇと直美を追求してる。

「じゃ、茂さんは?私と直美さんとどちらを選ぶ?」と聞いてきます。 もう裏切られたし、欲しいと思ったリタ。
「リタを選ぶ」と言ったら直美が嗚咽して泣き崩れました。

「私のプッシーもアナルも欲しいのね」と言うと、私を逝かせて!と言ったので、リタのプッシーからクリから吸い付いて吸って舐めてを繰り返すとリタがあああぁ茂さんのでイッチゃう、もうダメッと言うと同時に大量の潮を吹きます。

あ、あぁ、とやっぱり外人特有のストレートなエクスタシー丸出しで、舐めて茂さん、私のを綺麗にしてお願いとせがまれて、吹き出る潮を口で受け止めてから綺麗に舐めてあげるとリタは濃厚なキスをしてくれます。

「茂さん 可哀想、直美さんに酷い仕打ちされて…直美さんには同情の余地なしね」

直美はひどいとわんわん泣いてます。  
リタが、酷いことをしたのは直美さんよと。

「茂さん、直美さんには悪いけど、私のフェラの方が上手いわ」と言って
リタが今度は私のものをフェラし始めました。蕩けそうです。
直美がやめて!と叫んでます。

「直美さん、貴女にはそんな資格ないはずよ、でもお手伝いはさせてもいいわ」
リタが茂さんの感じるところを愛撫するように言うと直美がボロボロ泣きながら、許してと私にキスしようとしてくるのをリタがダメよと止めます。

もう茂さんは私の男なんだからキスはダメと制して、彼女がフェラし始めるとすごく気持ち良くて、うううぅと。我慢しないと弾けそうな快感。

「直美さん、茂さんの乳首舐めてして」と直美が私を見て泣きながら乳首を舐め始めました。
異常な空間でリタのフェラと直美の乳首舐め。

「茂さん、直美さんを許すとしたら、どうしたいの?
直美さんに償いさせるのはどうしたい?」と聞かれて、
更にフェラがキツくなります。
うううぅダメだ!
耐えられないと思ったら、リタがこの茂さんの亀頭すごいわねと亀頭責めにチェンジ。

リタがすごい!
茂さんのカリ、カリイボが出来てるわ!
これで女を狂わせるのね!
知っていた直美さん?
直美が知ってます。
お願い、茂さんを返してとリタの足元でしがみついてます。

ダメよ直美さん、茂さんを散々騙してきて、それはダメでしょ!
「あの部屋も茂さんがいない時にヤクザを連れ込んでSEXしていたんでしょ!ちゃんともう一度改めて言いなさい!」
「茂さんのアナルプラグも、その時抜いて真珠ので狂ったようにアナルもSEXしてたのよね!」
直美がそうですと白状しました。
さっきもそう言ったけど、
「だから、やはりレミさんも出て行ったのよね!」
「そ…そうです」と
これで念押しされて、先ほどの耳を疑った告白が確定しました。

リタは長い舌先で私のカリによる段差に舌を這わせたり、咥えたり、チュッチュと吸われたりの焦らされ地獄。

「茂さんはもう、私の大切な彼です。私はあの時から茂さんが欲しかったし、私は直美さんのように裏切りもしません。直美さんには罰は受けてもらわないと」 

「茂さん、あの時、静江さんに言った言葉を、あなたがズルして私とデートするって言ったら、あなたを信用しなかったけど、私のを断ったその時、あなたを信用出来ると確信しました」
「この人は裏切らないって。でも直美さんは茂さんを裏切ってたのね」

魔女の直美責め!

「茂さんは直美さんにどんな罰を与えたいですか?」と
聞いてくるので、私はそのヤクザと直美がSEXしているところを見たいと言ってしまいました。
直美の顔から血の気が退きます。

リタが『そうね、直美さんが茂さんを裏切って、メロメロにされた男とSEXしてるのを見たいでしょうね、残酷だけど」
「直美さんはさっきその男と別れてソープも辞めると誓いましたよね!?」と念押しすると、直美は「誓いました」
「直美さんは茂さんの求めた罰を受ける?」と聞くと
「受けます」と答えるとまた泣き崩れました。

リタが「茂さん、直美さんは罰を受けて、ソープも辞めると今ここで誓われました」

「でもね、直美さんが償っても既に遅いと思います。茂さんはもう私の彼氏」
リタが「茂さん 私の彼になってください」
「直美さんのした裏切るような事は絶対にしません。誓います。私の気持ちを汲んでくださるなら、ここで茂さんの飲ませてください」
「直美さんは見ててくださいね」

それまで溜まっていたものを吸い出すようにホリの深い外人フェイスで舌を突き出し竿舐めしながらの強烈なフェラされて、おおおおおぉ、リタいくぞ!と呻いて、リタの口の中で大爆発しました。
リタに物凄いバキュームで吸い出されると、私の体が弾けます。
直美がわんわん泣いてます。

「直美さん 見て!茂さんがこんなに出してくれたわ」と
大洪水の吐き出された精子を見せてます。
それを飲んで、ああぁと。

直美が「酷い、あんまりだわ」と言ったら
リタが「直美さん それ本気で言ってるの?」
「あなたは物凄い裏切り行為をしているのよ」
「あなたもそれ系と関わった嬢がどんな末路を辿ったか、よくご存知のはず」
「ナンパーワンの座はこれで終わりよ。茂さんが貴女にリクエストした罰で許すとは思えませんが、ここで貴女の本気を立証しないと終わりますよ」
「茂さん ここで一度リハビリを中断しますね」

しばらくして、直美さん、今日はこれで終わります。
でも茂さんと私はこの後もリハビリをしますから、お帰りください。
必ず茂さんの受けた心の傷、静江さんのトラウマは私が治してさしあげますから。と言うと、直美が嫌、絶対嫌と言って動きません、
リタさん酷い、茂さんと来たのに。嫌っ!!!!!
と絶叫してます。

リタはそれでは貴女は今回のクライアントなので特別に。茂さんと私が本気で愛するSEXをするのを見てますか?と。すげえことを言います。

直美さんは縛って動けなくするし、目隠しするから声だけだけど、良いですか?と
直美はそれでもいいから、お願いとリタに。

リタは直美を目隠しして、手慣れた手つきで亀甲縛り。
ギャグボールもかまされた直美をソファに寝かせると、

リタがベッドで茂さん、愛して、あの時からから欲しかったの、リタをベッドで殺してと四つん這いてお尻を突き上げて。
前でも後ろでも、好きなところを犯して、中でしてねと。
リタが激しくしてねって、全て直美には聞こえてます。
私はリタに襲いかかりました。

リタはものすごいセクシーな声で私のものに反応してます。
直美の側であるにも関わらず、リタを貪って、何回もいかせてやりました。
リタも本気で狂ってます。
こんなすげえ女がいるんだと思って、突きまくって最後はプッシーの奥中で果てました。

リタも愛してると果ててベッドにぶっ倒れて、しばらく動けず。

リタが気がついて、茂さん、ミカさんもレミさんも。これで殺したのね!とお掃除フェラ。

私も本気でイカされたと言うと立ち上がって、直美を解放し、今日はおつかれ様でしたと。

次回は直美さんの罰と誓いを見せていただきますね。
場所はここで!
日にちと時間を決めて早めに教えてくださいね。

茂さんと直美さんは次回まで電話とか、会うことは禁止しますから、直美さんは早めにご予定くださいね。
茂さんはいつでも連絡ください。

じゃ茂さん、帰りましょう、送ってくださる?と
言うので、もちろんと。
では、直美さん、失礼いたしますと言うと、直美を残したまま、服を着て腕組みされて、二人て部屋を出ました。


[53] Re: テレクラ 漁って、今に至る  ヨウジ :2026/03/30 (月) 17:07 ID:Iy1/soDk No.208305
凄い経験をしていますね。羨ましいような、持ちモノやテクに自信が無いと対応出来無さそうです。
JDの朱莉さんとはそれっきりなんでしょうか?
私も43歳の時に19歳になったばかりの女子大生、しかも医学部生と3年ほど交際した事がありますが
ウブだった為に色々仕込んであげました。


[54] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 00:20 ID:wjGDnBF. No.208313
ヨウジさん
私の場合、ちょっと変わった仕事に就く女性との出会いがきっかけでした。
それまではテレクラで出会った時は、その場限りのパターンばかりでしたが、直美が住むアパートへ通う様になって奇妙な道を歩んでしまった。
普段なら経験をしない様な事を沢山経験しましたし、ここには書けないことも。
その代償としてトラウマも抱えましたが、良き思い出です。

朱莉は私が初動を間違えて、歯車が最後まで噛み合わなかった。
あの時以来、若すぎる女性は苦手となって、それは今もです、


[55] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 01:37 ID:wjGDnBF. No.208316
1回目のリハビリ?が終わってリタを送る時、
今日のカウンセリングはいかがでした?と聞かれてショックどころじゃ無いと答えたら、私も知らなかったと言うので、え?何も知らなかった?と、聞くと本当に知らなかったと。

このリハビリはヤラセじゃありません。
普通のカウンセリングは人と会話をするけど、私のカウンセリングは体に聞くの。体は嘘をつかないから…。
さっき私とした時、ダーリンと私は一つになったこともリアルで擬似じゃ無いのよ。

直美さんを分析すると、体は直美さんが白状した人に奪われてるけど、心は茂さんに奪われてるわ。
茂さんは逆ね。心は直美さん、でも体は違う。直美さんじゃないわ。今は私。相性ピッタリだもんとウインクします。
図星過ぎて驚き

そういえばリタとは何も意識する事なく普通以上、いや、最高に気持ち良くSEX出来た。
本当にシビレる射精感だった!

「さっきはリタとあんなに激しく最後にスプラッシュしたけど、あれは?今はもう治った?」
「茂さん、それは一言で説明するのが難しいけど、トラウマは未だ治ってない。
さっきのSEXは、あなたが本気で私を求めたから。
私もあなたを本気で求めたの。
そして昔からあなたと私は知っている同士だから。

本当は今もダーリンは私を奪いたいでしょ。

ダーリンが抱えているのは2つ。
静江さんの限られた局面で現れる極端な狂気性とサイコパス的な行動を経験して怖くなってしまった事。
知らない女をナンパしてから、どんどんその狂気性が目に見えて増していったことが、また違う女の人で、もしかしたら、またそれが再現されるのではないかと言う恐怖感。

ひとつだけはっきり言えるのは私とあなたとなら、最高のエクスタシーが安全に得られる事。
あなたが私以外の知らない人とSEXしたいという欲望が無ければ、あなたは苦しまない。
今言えるのはこれだけ。」

「私はあのベランダで会った時から茂さんの事が好きになってしまったけど、後から静江さんとかレミさんとか直美さんと住んでると聞いて諦めていたの。
悪いけど、あの時、既に私は静江さんに異常性を感じたわ。
でも、まさか、直美さんでこんなことになるとは。。
私でも全ては読みきれないし、茂さんの事は仕事としてみるともっと難しくなるから。
その理由はあなたが私のダーリンだから。
私はプライベートで簡単に体は許さないわ。本当は仕事中にこんな事はしないし、したくないけど、茂さんとは今しかないって思ったから。
全てのカウンセリングでこんなことしてないからそれだけは信じてね。」

「茂さん、正直、この先わからないけど、今の茂さんの悩みは静江さんがトラウマになってるのは間違いない。だけど、それは、じきに治るから。でも、今回の直美さんの方が大きなトラウマかも。
女を信じられなくなるかも、というか、もう既に今は実際にそうよね。」

どちらにしてもね、これから先は良いと思った方に動くと良いわ。自分を信じて。


数日経ちました。直美は連絡してきません。
それにしても今回はショックがデカくて。
トラウマになるかもと言われたのも嘘じゃない。
もう既になっている。
直美には、あれだけ男がいたら言ってくれと言っといたのに、なぜ言わなかったのか。。。
私のことをあなたと呼び始めたのが、その兆候だったのだと。

他には直美と再会してからのSEXは演技だったのか?
もうわからなくなった。

しかし、ベンツとか、そのままにしていたのは何故?
そうだ、直美の男が自分が使うつもりで持ってろと指示したんだな。

レミが出て行ったのも納得です。
きっと稼いだお金も巻き上げられてるはず。

あーまたタイヘ行こうかな!
この際、どうせなら会社辞めて行っても良いし。

開き直っていたら、リタから電話が入って、直美のバツの日が決まったと。
予定を聞いて、その時間の前に会いたいと言ったら、 オッケーよと。


[56] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 09:24 ID:wjGDnBF. No.208324
当日、リタと私は予定より早く、3時間前に待ち合わせ。
リタが駆け寄ってきて腕組みして部屋へ。
何やら大きめのアタッシュケースを持っているので、持つと、途中、ハニーなぜ電話してくれないの?待っているのに…。
いや、あれから色々頭の中で整理していて…。

[ここでリタのことを少し説明しておきます]
リタはハーフで前はソープ嬢だったけど、転身してSEXカウンセラーに。バイセクシャルでSもMも兼ね備えてるのに加えて、解離性同一性障害(DID、二重人格)。
誤解して欲しくないのは二重人格と言っても、不思議ちゃんって感じ。映画の様な人に害を加えることはありません。そして、ちょっとだけ天然だけど、美貌に比例してスピリチュアル的なところもあって非常に魅力的。
見た目は完璧にヨーロッパ系ですが、本人は日本人と自覚していて太ももの付け根に彫られた牡丹と鯉の入れ墨は日本の伝統芸術に対するリスペクトをしている。
私のことは茂さんとか、ダーリン、ハニー、シゲとかその時のテンションやフィーリングで呼称が変わります。
リタとのSEXは最中にS、Mがスイッチしますが、私は時にリタに虐められるのも、すごく感じます。
あとは偶然かもしれないけど関係した女の血液型は知る限り全てB型。リタも当然B型でした、

話を戻します
部屋に着くと、茂さん、待っててねと持ってきたアタッシュケースからカメラとかマイクがゴロゴロ出てきます。
それを手慣れた手つきで上から下まで隣の部屋中にセットして、モニターに繋いでチェックしてます。
部屋中に仕掛けられたカメラとマイク。
すごいなと見ていると、先ほど直美さんから連絡が来て、予定通りみたいです。と、既に仕事モード。

直美さんが先に来て相手を待つけど、私たちは直美さんには終わるまで会いません。
直美さんには私たちは見ているからと伝えていますが、カメラでとは伝えていません。
一応、録画したものは、その場で茂さんにお渡ししますのでご安心ください。
直美さんとが終わる時間も分かりませんが、大丈夫ですか?と確認されて、問題ありませんと答えると分かりましたと。
何があっても私たちは隣の部屋に行きませんし、物音を立てないように携帯電話は必ずお切りくださいね。と。
完璧なプロフェッショナル。

実行の時間まであと1時間位の時、直美がその部屋に入ってきました。
ここから録画が始まりました。
リタにイヤホンを渡されて装備します。
録画も音声もかなりクリアで鮮明に写ってます。

私には見せたことのないシースルーを重ね着して見えないけど、露出度はかなりの際どさ。
パンティは周りの人に見せてるかのようなマイクロミニにピンヒール。

本当に別れる気があるのでしょうか?
リタにそれを聞くと、さぁ、でも…服装は指定されてることもあるわ。

直美は時計を気にして、落ち着かない様子。
とその時、直美の電話が鳴ってハイ ハイ待ってますと言うと、鏡を見て身支度を整えてます。仕掛けたマイクの音声も明瞭。

ダーリン、もし心が決まっているのであれば、これはキャンセルしても構わないから。
私はダーリンをこれ以上、苦しめたくない。
これはプライベートとして。
プロとして言うとすると、しっかり見てください。

これから以下は、その人を[83]とします。
さん付けするのは耐えられない位、嫌なので。

83は予定より15分位遅れてきました。
180センチは軽くあって、レスラーみたいな体つき。
短髪で髭を生やして、如何にもって感じ。
ラメのシルバスーツにピカピカのクロコ靴。

部屋に入るなり、なんだよ、こんなところへ呼び出して!と怒ってる。

直美が83のスーツを脱がしながら、ごめんなさい エアコンが壊れて…と言い訳すると、いきなり直美のケツを蹴ったのです。
あっと呻いてベッドに倒れる直美。 

お前、こんなところに呼び出しやがって、俺は今日機嫌が悪いんだ!
テメェは商売女だからケツで勘弁してやると83が言うと、ごめんなさい、すいませんと謝ってる直美。

それでもブリーフ1枚にすると、全身隅々まで墨が入ってます。ブリーフからはみ出る剛毛。
はち切れんばかりのブリーフからはっきりとわかるモノに頬を寄せてます。あんな扱い受けても…なんで…。

83が昨日頼んだ百万用意してあるんだろうな!と言って直美を見てます。
直美がそこまで用意出来なくてと言ったら、今度は直美を突き飛ばして、てめえ呼ばわり。

仕方ねえな、あのベンツ貰って行くぞ!と言うと、
直美があのベンツだけはやめて、お願い。
金が揃って無ければ仕方ねえんだよ。
どうしても嫌なら、街金で借りてこい!
だいたい最近、お前の稼ぎ減ってるよな、もっと客取れよ!
ドスの聞いた声で脅してるのです。

それと今週末までにあと追加で百万なんとか都合つけろ。
わかったか!
と言いながら直美の髪を引っ張ってソファへ自分が座わってタバコを吸うと、売女しゃぶれ!とブリーフの中からドロンと引っ張っり出したチン○、いや、チン○の表現は適切じゃない。異物。
人間のものかと疑う様なグロい肉の異物。
男の私が見ても、吐き気がする様な。
そんなグロテスクな異物がジャングルの様な剛毛からドロンと垂れて横たわっている。

すると、リタがここでモニターをハンカチで遮って、ハニーもうこれ以上は見ない方がいいわと。


[57] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 11:17 ID:wjGDnBF. No.208327
リタがモニターをハンカチで遮って、これから先は見ない方がいいです。
あなたは本当に一生消えないトラウマをかかえることになる。
私も気持ち悪いと綺麗な顔が歪んでます。
怖いもの見たさはあるけど。
モニターは遮られてるけど、イヤホンからは声が。

リタ…俺…、。
無意識にリタに抱きついてしまった。

イヤホンからは83と直美の声が流れてきます。
しっかりしゃぶれ売女
もっと奥まで咥えろよ てめえ売り飛ば○ぞ!

お前の男より俺のこいつのほうが良いだろ!
あぁ言わないで、お願い
なんだと?
お前の男と比べてテメェが遥かに良いって、嬉し泣きして言ったのはお前だぞ。
挙げ句の果てに籍を入れてくださいと泣きついてきて、クソ面倒な女だぜ
ぶち込んでやれば籍入れてもらえると思ってんのかよ
お前なんかと籍なんて入れる気は、元からさらさらねぇんだよ
そんな!酷い!
パシンと音がしてバタっと。

お前の可愛がっていたガキのとは訳が違うんだよ。
おっもしかして、そいつと会ってんのか?
テメェ 未だ未練あんのか?そのガキのチン○に…。
稼ぎが少ないのはそいつのせいか?会ってんだろっ
そいつにハメさせて、どうせ嘘ついて好きとか愛してるとかほざいて騙してんだろっ。
この腐れマン○でやらせるなら金を搾り取れ。
違います。会ってません。
83に渡すお金が足りないから、店で誘われた時に外で会ってお金を稼いでます。

ところで、今、お前の順位は何番なんだよ?
21番です。
先月の14位からまた順位落ちたな!
トップから完全に脱落したな。

だいたい、おれのぶち込まれて孕ませてと俺に百万払うようなバカ女はお前だけだぜ。
そんな事思ってるからトップから落ちるんだぜ

うううぅ.83捨てないでお願い…これ…に…入れ…ください
どこへだ?
テメェの腐れマン○に入れて欲しいなら金取るぞ!
私のアナルに…オマ○コもお口…も…
全部可愛がって…ください 83無しでは生きられないのお願いします。

お前の稼ぎがこれ以上悪くなったら舎弟の飯炊女に格下げだからな!わかってんのか?
はい、頑張るから可愛がってください 83の女です。
あの人に連絡して…お金貰って83に渡しますから…お願い…。

じゃ先ずはこいつをしっかり咥えろ、喉の奥まで咥えろよ。いいか!俺を満足させろよ 売女
は…い…。

ここでリタが私と自分のイヤホンを外しました。
ダーリン、もう直美さんはダメ…ね ここまでだと…もう手遅れよ。
ダーリンも、直美さんに会ってはダメ。
忘れないと…。


[58] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 13:28 ID:MbLflGNc No.208331
私も既に覚悟出来てましたが…、さすがにこの展開は予想外。

しばらく、言葉が出ない自分。
私はタバコに火をつけて、ゆっくり吸って肺を満たしながら。
どうして、ここまで変わってしまうのか。。。

リタに今やっている事は時間の無駄だとわかった。
もういい。

まだ、仕事するか?とリタに聞くと、直美さんはクライアントだから、このまま録画はするけど、私もう見たくない。
これは酷すぎ。気持ち悪くて吐きそうと床に踞るリタの肩を抱かえてさすってやります。

確かに私がNTRされた直美と83のSEXするところを罰として課したけどSEXシーンどころが、これは虐待。

直美も83と別れるどころか、孕ませて欲しいと百万を83に渡した?
俺からもお金を巻き上げる?
あのリハビリで誓うとか、別れるレベルには程遠い現実。

ずっと会っていなかったのに、直美から突然電話が入ったのはこれだったのか?
直美は売女扱いされてるだけ、搾取されるだけされて捨てられる末路は見えている。いや、捨てられればその方が救いだが、ボロ雑巾同様だろうと考えてしまっていたら、ダーリン、大丈夫?とリタに抱きしめられたら涙が出てきた。

ダーリン、泣いてるの?
直美さんのことがそんなに好きなの?と聞かれて、違う。
信用していたのに嘘つかれて騙された事が苦しくて…。
この時は情けなくて涙が出た。
リタがハンカチを渡してくれて頬擦りを。

83はいつ帰るんだろう。帰るまで、終わるまで待って無いと。

頬擦りをしながらダーリンに何も責任は無いわ。
騙されたと思い詰めてはダメ。
これは直美さんが、この道の伝統のルールを破ったのと、自分を守らなかったから。

だって、擁護するつもりはないが、客として来たのは断れない…だろ。

ダーリン、教えてあげる。
女はね。自分が本当の本当に危険な時、最後の手段として身を守る時はお漏らししちゃうことなのよ。
え?
おしっこでもう○ちでもお漏らししちゃうと、相手の気が失せるの。
これはママも言ってた。それはとても恥ずかしい事よ。
私も恥ずかしいけど、その時はそうする。
直美さんもそれをその時にちゃんとしていれば、あのグロいのは回避出来たはず。
なるほど、大変興味深く妙に納得する話。女はすごく考えてんだなと。

こんな話していたらダーリンにレイプして欲しくなっちゃった!とリタが。
今の時間、私たちは深く愛し合う方が大切ね
ダーリン、好きにして、今までの分を取り返すつもりでたくさん愛して…。
ダーリンにレイプされる時は私の聖水を飲ませてあげる。ピンヒール履いて立ったまま下から覗くダーリンのお口へ。ダーリンがそれ好きな事知ってるもん。


[59] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 17:40 ID:wjGDnBF. No.208333
恥ずかしい限りですが、時にはリタとこんなことも
「リタ様 素敵なプッシーを舐めさせてください お願いです」
「ダーリン いけない子ね こんなに勃たせて」
リタが私のモノをゆっくりと扱いてます。
「そんなに私のプッシーを舐めたいの」
「はい、なんでもします」

リタが紐パンティを履いたまま、M字開脚して私の顔に跨って目の前でパンティをズラして、プッシーを弄って見せつけたり、そのまま69の体勢で前屈みと角度と視点が変わる様に焦らされてます。

パンティの紐をハラッと解いて、リタの指が自分のプッシーを拡げて私に見せながら、前屈みになると
濡れて光るピンクの妖色のプッシーをリタの指が蠢くたびにクチュクチュと音を立てて
「ああ リタ座 お願いします リタ様の…を…俺に
…」

「ダーリンもう少し我慢しないとダメよ もう少し我慢しないとね これはあげられないわ」と言って緩急つけながら白魚の様な細い指で私のモノを扱いて
「出したらダメ 出したら おあずけ」

リタの焦らしと挑発に狂いそうです。

「ううううぅ リタ様出そうです 許してください」
「ダーリンは私のプッシーをどうしたいの?」
「舐めさせてください…」
「舐めるだけなの? ダーリン 本当にそれだけでいいの」
「舌も…リタ様のプッシーに入れたいです」
「悪い子ね こんなに勃って、ピクンピクンして…あらっ…お汁が出始める いけない子ねっ」
リタのバラむちがパシッと飛んできます。
「お汁は出しちゃダメ 私のものだから」
と、またバラむちがバシッと飛んできます。 

「ああ リタ様 お願い…します もう限界です」

もうピクンピクンを通り過ぎて、亀頭が膨らみ始めてます。

「じゃダーリン 舐めてもいいわよ でも舌は入れちゃダメ」と言うと、私の顔にしゃがんでゆっくりとプッシーを近づけて来ます。

「リタ様 ありがとうございます」と言うと
「ここにキスして」
散々焦らされて与えて貰ったリタのプッシーをキス攻め
「ああん」と悶えるリタ
「ダーリン アナルにも…キス…し…て…」
リタが角度を変えてアナルを私が舐めやすい体勢に。
「リタ様 アナルも素敵です」
リタのアナルもキス攻め

「ううううぅ ダーリン もっと感じさせて…」
と言うと体勢を体操座りで脚を開くのです。

私はリタの太ももにある牡丹と鯉の入れ墨が大好きでそれにもキスし、赤ちゃんのおしめを変えるような体制にするとリタのプッシーもアナルも丸見え状態に。
私はしもべのようにリタに奉仕。
リタは私の髪を乱しながら、荒れ狂います。

最後はアナルに舌を突き刺したり出したりすると、リタが「あううううぅ」と痙攣し始めて「ダーリン、イカ…せ…て!」と。
舐め犬の私が最大の奉仕。

「ハァァァン もっと も…っと」と悶えるリタは体をピクンとさせて大きくイキます。

薄目を開けて瞼もピクピクさせながら恍惚の表情で快感に浸るリタの唇も半開きで舌もその快感を味わうかの様に舌舐めずりしてる。

私は限界まで我慢したのをリタの顔に近づけてしごくと溜まりに溜まった欲望の程走りをリタに顔射してやると
髪から顔から精子を浴びた事を感じ取ったリタは指で掬いながらチェリーを口にする様に唇を尖らせて舐めます。
「ダーリン お掃除…させて…」と恍惚に浸る中、リタの口にペニスを全身を弓形にして突き出した姿勢であてがうと、リタの唇が搾り取る様にわたしのペニスを綺麗にします。
「ああ うううぅ」と声をあげてしまう。

今までは女の中で射精することしか気持ち良くないと思ってだけど、こうしてリタとの行為を重ねると、中出しするだけがSEXじゃないことが実感として湧いてくるのです。

タイで外人とやりまくった時もそうだけど、SEXは例えば前戯の愛撫が2とすると挿入が1.5から2、その後が1.8位の割合だったかな。愛し合い方がかなり違う。
余韻に浸りながらそのまま抱き合って寝るとかが多かった。リタもそう。SEXイコール挿入がメインには当てはまらない。
リタとの間で私はかなりSEXのやり方が変わりました


[60] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 19:53 ID:QT7CtZ/k No.208337
直美の話に戻します
83が来て帰ったのは大体2時間弱くらいか。。。
リタは録画と盗聴器をそのまま稼働させたまま、直美の部屋に入っていきます。

部屋を出る前にリタに再びイヤホンをつける様に渡されて、このままでは終われないので直美さんと話をしてきますね。私にはここで待っていてくださいと。
そうだな、俺はこの部屋にいた方が良い。

イヤホンをしてモニターを見る私。
直美は朦朧としてリタが部屋に入ってきたことにも気づかない。
リタがベッドに倒れ込んでいる直美をゆり起こして、直美の横に座ります。

揺り起こされた直美は泣いているのか、啜り泣く声がイヤホンから聞こえる。
直美さん 大変でした。
いつもこうなんですか?と聞くと、首を振ってます。
きょ、今日は機嫌が悪かったみたい。
そうなんですね。

辛いかもしれないけど、直美さんが茂さんに誓ったことは実現されませんでした。
私はほんの僅かな期待をしていたけど、叶わぬ夢に終わりました。
あのグロテスクな異物に直美さんが依存していることも。83に籍を入れて欲しいことも新たに分かりました。
妊娠させて欲しいと直美さんはお金を本当に払ったんですか?


直美さんが選択した道ですから、答えなくてもいいです。
私からは何も言いません。
でも、茂さんは見るにみかねてました。
多分、彼は耐え難い苦痛と傷を負っています。
私もこれほど醜いとは思って無かった。

前回のリハビリと今回で2回目になりますが、この先にリハビリすることはもう不可能だと思います。
茂さんについてはちゃんと私が責任をもってリハビリを進めますからと言うと、直美が頷いてます。
自分の顔も伏せて見せない。

あの83に茂さんが狙われるといけないから、直美さんにはもう会ってはいけないと伝えました。
直美が嗚咽しながら頷いてます。

全部聞いてしまっているので、ハッキリ言いますが、茂さんに危害が及ばない様に直美さんは最大限努力してくださいね。
それとも直美さんはまだこれ以上、茂さんを傷つけたいのですか?と聞くと、ベッドのシーツを掻きむしりながら、首を大きく振って、それだけは私が死んでも守ると一言。



では今回直美さんからのオファーについては、今日の今をもって終了にしますね。

直美はここまで死んでも守る以外の言葉は一言も出ません。

リタは最後に一つだけ。直美さんには良くしていただいたからと、今日のテープはすぐにもって来ます。
もちろん、コピーなんてしてません。
絶対とは言え無いけど、あのテープは直美さんが自分でコピーしてから関係する場所に渡せばあなたは救われるかもしれない。
けど全て見られてしまう覚悟が必要だし、もう一つ、あのドーピングは…まずいかも。
でも、直美さん自らでは無いので…咎められる可能性は低いかもですが、これは私の見解だからアテにはしないでくださいね。

ドーピング??

リタが直美と離れて、こちらの部屋に戻るとテープを持って、また直美のいる部屋に入り、すぐ戻ってきました。

そのあと、直美が部屋を出るのに待つこと1時間以上。直美が部屋から出た形跡がした後に設置したカメラとマイクを二人で撤収。

全ての作業を終えてリタと部屋を出ました。
これが過去1番付き合いの長かった直美との最後の日となりました。

ホテルのロビーを出るとリタが大丈夫ですか?これからどうしますか?と誘われたそうなを目をしていたけど、帰ると言ってリタが立っているのをその場に置き去りにして住まいに戻りました。


[61] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/03/31 (火) 21:31 ID:wjGDnBF. No.208340
気がついたら、時計の針がもう翌日になっている。
疲れ果てて、結果として、どうでもいいことに振り回された1日だった。
直美のことはこの時既に”くたばれ”位に思ってました。
テレクラで縁した女とは深入りせずにその場だけにしておくべきだったのに、全ては欲に負けて招いた結果は私自身の責任です。
いい歳してテレクラに溺れたのがバカだったと今更ながら反省した日。この頃になるともうテレクラも廃れてダイヤルQ2だけど、アホらしくてキッパリ決別。

この時ハッと気づいたのは私は二重人格では無いけれど極端な性格だから、それを利用すれば良いのだ!
股を開く女は利用するだけに徹する。
下手に次の展開を見越して感情移入しない。
その場、その時だけに徹する。

逆の発想として合理的に考えると狂気の静江は自滅した。
直美は嘘と裏切りで自爆した。
レミは何も関係ないし、今更興味もない。若すぎるのもNG。
残るはリタ一人。
愛してると言う言葉は社交辞令で使用するけど、原則言わない。
何故愛してると言わないと問い詰められたらトラウマがと、お前が1番良く知ってるのに何を言うのだ位に言っておけば問題無し。笑

この発想の転換は画期的で最強でした。
その間に違う女を見つければ良い。

リタはと言えば定期的に連絡があって、発想の転換前までは直美の件で時間を割き過ぎて、仕事が山ほど溜まってるとかなり放置したので終わるかも。でも脈が切れたらそれで構わない。股を開く女は他にもいる。
今日見た83がこの発想の起爆剤になったのかも。

これ以降は恐ろしく嘘偽りの世界、残虐で裏切り前提の切り替えステージに突入です。


[62] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/01 (水) 00:48 ID:K.cdATNw No.208343
この頃、私はもう32を過ぎて、男の賞味期限は終わりに近いし、結婚するのか、しないのか、だけど別にどうでもいいや気分。

仕事もポイントさえ押さえておけば、問題無し。
今回は自分のライフスタイルにおける最期のターニングポイント。
部下が仕事でアホだろうと真剣に受けなければ、過度に注意もしなければストレスもないし、とんがらずこなしてました。

前に社内恋愛とか不倫って書いたけど、残虐と裏切りのステージに転換して、俺の一方的な決めつけは良くないなと心が広くなった。笑
とすると、視点は変わるもので前に書いた事務の子がやたらと気になり始めました。

ソープ嬢やリタの様に色気を売る仕事では無いから、地味って言えば地味。
だけど、事務服が弾けそうなプリっとしたイイけつの女ではありました。

私専属では無いけど、お茶や灰皿を片付けてくれるので助かったし、コピーしに行こうとすると、わざわざ寄ってきて代わりにやってくれる。 
周りの様子を見ていても他の管理職クラスの奴にそこまでやってないし、こいつ俺に気があんのか?って思うばかり。
何よりテレクラで訳の分からない獲物を釣るわけじゃ無いし、出社から退社までずっと同じ空間にいるから、性格もだいたい分かる。

気になった子は28歳、これは入社から在籍年数で逆算出来た。ケツの具合からして、そろそろ結婚適齢期だし、素ぶりから男もいること間違い無いかと。
仕事中にバカな計算してました。

女と親密になるには二人だけの秘密を持つこと。これはずいぶん勉強してきたから間違いない。秘密もほんの小さなことでいい。二人で秘密を持つことが肝心。
私は部下によく相手の懐に入り込めと言ってましたが、秘密を持つことは有効な手段。
それを実行する作戦を練ることに。

ネガティブな発想から転換してテンション上がりました。その証拠として、ここに書いている言葉の使い方が、その当時の時と同様に文調も変わってます。

丁度、いいタイミングでリタからの電話が。
「ダーリン 大丈夫?仕事は?」
「うん、君のおかげで随分良くなった気がするよ」
「そう?そんなに直ぐには治らないはずだけど…」
「で、何か用事?」
「えっ?何か用って。ダーリンどうしたの?」
「いや、今仕事中だし、余程の用事かなと」
「あっごめんなさい。また掛けるわ」
「待って!君に会ってお礼を言いたいんだ、今夕、飯でも」
「お礼?…わかった、じゃ後でね」

待ち合わせは、いつものホテル。
これ以外にもホテルは沢山あるのに何故かいつもここ!
フロント横のいつものカフェでとりあえず待っているとリタが来ました。
なんかやる気満々の服。
この服装を見て虐める感が強くなりました。

「茂さん、久しぶりかな!?元気そうね」
ハグしてくるけど、ダーリンと呼ばず、茂さんと呼ぶのは私の様子が違うので警戒している証拠。

席に座ってオーダーしたドリンクが来ると、
「あれから何度か電話したんだけど、忙しかったみたいで…ごめんなさいね」
「こっちこそ、ごめんね。直美の件で仕事が山ほど溜まっていたから」
「その後はどう?」と私の姿を確認するかの様な視線。
「電話でも言ったけど、あれからすごく快調だよ、ありがとう」と満面の笑顔で答えました。
「茂さん、なんか変だけど…大丈夫?」
「変? 俺が? だってリタとは実質過去に1回と最近だと3日位しか会ってないんだぜ!」
「でも、あの3日は素晴らしかった!たった3日だけど1年くらいの感じ!」と大袈裟に私は手を大きく広げてジェスチャーします。

続けて
「そうそう、実はどうしても話しておきたいことがあって。君はDIDだよね。」
「そう…だけど…」
「実は俺もなんだ! もっと早く話しておかないとって思ってたけど、会ったその日にカウンセリングだったから、その後は、お互い直美の件で大変だったし、話するのが遅れてしまって…ごめん」
「えっ…」とリタがフリーズしてます。
「君は俺たち相性が良いってこの前、言ってくれたのはすごく嬉しかった」
「…」
「いろいろ君には助けられて、お互いを知ることが出来たけど、この話をしないと君を裏切ることになるからね」
「…そうね…」
「君が俺を理解してくれる唯一の人だから、打ち明けても問題無いよね」
「…」
「リタ、どうかした?」
「ううん、なんでもない」
「そうなんだ、嬉しいわ、信用してもらえて…」
「よかった、嬉しいよ、俺もずっと悩んでたんだ。会社にもこんなこと言えないしさ、実際、この障害は静江のトラウマより酷いからね」
「今日こうして君に告白出来て、君が受け入れてくれたのは本当に嬉しいよ」
「…」
リタは思い切り動揺してます。
「どうしたの、何か?気に障ったとか?」
「打ち明けたの、良くなかった?」
「そ そんなことないわ、誰にでも言えることじゃないし…」
ずっとボケて尋ねると、リタ自身が変調をきたし始めたみたい。
「どうやら、あれから俺の中のスイッチが切り替わったみたいでさぁ、君が心配してくれたトラウマも多分もう大丈夫だと思うんだよね。試してないけどさ 笑笑笑」
「君も俺も悩みは同じだから、きっとわかってくれるよね 俺の話」
「う うん、わかるわ」
「これでこれからはもっとお互いを知って、愛しあえるよね」
「…そうね…そう…」

そのあと、約束通り、食事をしている最中、リタは明らかに前のリタとは違ってました。リタの体内DIDスイッチが切り替わったのかも。
SEXの時にリタが切り替わったのはわかるけど、シラフの時の切り替わりは分からない。

「リタ、あれから仕事はどう?」
「…おかげさまでなんとかやってるわ」
「そうなんだ!すごいね、君は」
「あれから直美は?なんか知ってる?」
「いえ…ほとんど…知らない…」
「あっごめん、守秘義務ってのがあるよね」
「彼女にはいろいろ勉強させられたよ、本当、いい勉強になった」
「SEXした女だから、83と幸せになって欲しいな!」
「…」
「リタ、どうしたの?なんかあまり話さないね、今日は俺が君のドクターカウンセラーみたいだね 笑」
「リタ、俺のスイッチ切り替わってもあまり変わらないだろ!? 俺」
「私はあなたのこと、理解するわ」
「ありがとう、お互い支え合って乗り越えようね、約束!」とリタに指切りを求めると指切りしてくれました。

食事も終わって
「茂さん これからどうするの?」とリタが聞いてきたので
「ごめん これからまたは社に戻って仕事なんだよ」
本当は仕事なんかありません。
「そうなのね…」
「ごめん リタ」
「じゃまたね」とハグもせずに別れて帰りました。
これはわざとじゃなくて私の本性なんです。


[63] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/01 (水) 10:15 ID:K.cdATNw No.208351
咲夜、少し久しぶりに会ったリタ。
相変わらず綺麗だけど、抱きたいとは思えなかった。

昨日は私の策略で当然のことながら終始会話に違和感があったし。
彼女はバイでレズビアン、つまりSEX相手としてメインになる対象は女性になります。
SとMどちらもこなす。
男性ともSEXするし、男性ともSも出来ればMにもなる。
ここまでで単純に8パターン。
これにDIDだから16パターン。プラス、ノーマルでDIDなら2パターンとすると……やめましょう。訳がわからなくなる。笑

当時は令和の今と違って、レズビアンとして確立して生きていくのはなかなか難しい時代。人生を生き抜くにおいて人と人の間を浮遊して生きていくか、一応形式上、男と結婚して普通っぽく生きて行くのかのいずれかでした。(断定は出来ませんけど…)
特に封建的な日本ではよっぽどぶっ飛んでる日本人女じやないとSEX相手も見つからない極めて過酷な境遇。
おまけにハーフというリタはルックスも外人だから、余計に難しい。英語はほんの日常的会話的なスキルでちょっとだけ。日本語を話すと非寛容的で思考範囲が狭い日本人はそれだけでも違和感を感じる。
日本人は外人、特に白人系には日本の男女問わずコンプレックスがあるし、どんなにいい男、女でもまずは相手にされない故にリタが幼少期から成年しても差別の目と扱いを受けることによってトラウマ、DID障害を抱えてしまいやすい。
そんなリタがソープの世界に入って生業としたけど、客がつかずに終わったのは当然であり、実態としてその歴は短い。 
だからいつも孤独。
リタが見出したSEXカウンセラーという仕事は私的には良く考え出したなと思っていて、彼女にとっては男、女それぞれの気持ちや心理が出来るから最適のビジネスだと思います。

次の日、夕方頃、リタから着信が入りました。
「ダーリン 今 大丈夫?昨日はありがとう。あれからお仕事?」
「そう朝まで。でもなんとか助かった。こちらこそ昨日はありがとう。会えて嬉しかった。で?どうしたの?」
「う うん、あの昨日のダーリンの話、正直びっくりして…。ごめんなさい」
「いや、そうかも、俺が突然だったから、驚かせたよね 悪かった」
「そうじゃなくて…私が謝りたかったの」
「そんな、君が謝ることじゃないけど、…もしかして俺のこと嫌いになった?」
「どうして…違うの、嫌いになるわけ無いわ そんなこと言わないで」
「ごめんごめん、君は知っているけど、リハビリを受けている時に言ったけど、直美に男がいるのかって何回も聞いたって言ったよね 俺。覚えてる?」
「もちろん覚えてる」
「今のやり取りしてると、あの場面がフラッシュバックしちゃって…」
「あっ ごめんなさい…」
「いいんだ、君が謝ることはない。ちょっとトラウマなのかな?!」
「ダーリン大丈夫?」
「…大丈夫」

「ダーリン 今日の夜会え」
「ごめん、電話入ったから、また!」

リタは彼女の頭の中で昨日の混乱を整理したようです。


[64] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/01 (水) 13:57 ID:K.cdATNw No.208356
次の日、夕方頃、リタから着信が入りました。
「ダーリン 今 大丈夫?昨日はありがとう。あれからお仕事?」
「そう朝まで。でもなんとか助かった。こちらこそ昨日はありがとう。会えて嬉しかった。で?どうしたの?」
「う うん、あの昨日のダーリンの話、正直びっくりして…。ごめんなさい」
「いや、そうかも、俺が突然だったから、驚かせたよね 悪かった」
「そうじゃなくて…私が謝りたかったの」
「そんな、君が謝ることじゃないけど、…もしかして俺のこと嫌いになった?」
「どうして…違うの、嫌いになるわけ無いわ そんなこと言わないで」
「……」
「ダーリンどうしたの?」
「……」
「ごめんごめん、君は知っているけど、リハビリを受けている時に言ったけど、直美に男がいるのかって何回も聞いたって言ったよね 俺。覚えてる?」
「もちろん覚えてる」
「今のやり取りしてると、あの場面がフラッシュバックしちゃって…」
「あっ ごめんなさい…」
「いいんだ、君が謝ることはない。やっぱり、ちょっとトラウマなのかな?!」
「ダーリン大丈夫?」
「…大丈夫」

「ダーリン 今日の夜会える?」
「もちろん!

続けて、またリタに会いました。
昨日と違って人前で抱き合ってハグ。

パッツパッツのミニスカで太ももの牡丹と鯉の入れ墨が見え隠れするやる気満々のリタ。

リザーブした部屋に入ると、
「ダーリン 嬉しい」
「俺もさ」
「久しぶりだから…欲しかったの…」
ここで疑問な事を解決しておきたかったので、
「リタ リタはレズビアンだよね」
「そう でも男性も欲しいの ハニー」
「どちらが感じるの?エクスタシーは?」
「…どちらもよ 優劣はつけられないけど…」
「じゃ俺とSEXしてもリタは感じてくれるんだね?」
「ハニーとSEXする時、私は体も頭も蕩けてしまうの 最高に感じてしまう」
「そうなんだね 俺もそう…リタが俺のフェチなポイントも癖も知ってるから、心も体も解放させるんだよ」
とキスしてやります。

その時点で彼女は唇を半開きにして舐め回す仕草が出てしまう。

「リタ、恥ずかしいんだけどさ、今日はリタを妹にして、俺がリタの兄って事でプレイしてみたいんだけど…」
リタの目が輝きました。
「ハニー 本当素敵ね じゃ私がハニーの妹ね」

簡単にスイッチが容易に切り替わるのが彼女の利点。
AV女優であれば、全く完璧なスターになれるのに。

リタがソファに座って私を呼びます。
ここがお家ってことにするねと彼女はノリノリ。

既にスイッチが入ってます。
「お兄ちゃん ここ、痒いの ちょっと見てくれる?」
と太ももの奥の内側、パッツパッツのミニスカを恥ずかしそうにめくって見せる仕草。
この時に私も兄設定として成り切らないと彼女と同期出来ない。(ここから会話モード)
「え?どこ、見せてごらん」
「ここ、なんか痒くて…」

彼女が見せるパンティはプッシーしか隠してない、いやギリギリしか隠せないどエロパンティ。

「どれよく見せてよ。」
「…こ…こ…よ…」
指を指して見せているのはプッシー

「リタ ダメだよ、そこは俺でも…見ちゃダメなとこだよ…」
「いや …お兄ちゃん見て …」
もうエロさ満開
「わかったよ どれ どこなの? 」
ここよとプッシーを指で開いて見せるのです。
ピンクの淫汁は既に滴っている
「よく見えないから、寝てみて、脚を拡げて…」
彼女はソファにもたれかかって、脚を拡げて、「ここよ…お兄ちゃん…」
リタはもう感じてしまっていて、指でプッシーを弄り始めてる。
「あっここ?」
「ちょっと舐めてみようか」
「…お兄ちゃん…舐めてみて…」

こんな淫乱マン○を脚全開に拡げて見せる妹なんか居ないはと思いながら、彼女の拡げて示す箇所はクリトリス。
片手でプッシーを指で開いて、もう片手の指はクリトリスを弄ってます。
もう吸い寄せられるようにむしゃぶりつく私。

「リタ ここ湿ってるよ どうしたのかな…」
と彼女のクリトリスを吸いながら、プッシーに指を当てると
「アアン」と声を上げるリタ。
「リタ どうしたの?辛いの?」と更にクリトリスを吸いながら弄ると
「お兄ちゃん…そこ …そこ…」と豊満なバストを揺らしながらおねだりしてきます。
「ここだね どお? 」と言って彼女を見るとブラを外して自分で愛撫して、切なそうな顔。
「ここも痒いの?」と彼女の大きくて重いオッパイをぐいっと鷲掴みにして強く揉んでやりながら、クリトリスを甘噛みしてやると「ううううぅ アッアッァァ」
私も我慢できずに
「リタ 俺もう我慢できない」と履いているモノを脱ぎ捨ててリタのプッシーにいきなり入れてしまったら
「あっああん お兄ちゃん それ…は…ダ…メ」
「私たち兄妹だから…しちゃ …ダ…メぇ…」
「お兄ちゃん ダメ これはいけないわ…」
演技うますぎる、
「リタ 俺 我慢できない…」
「ダメェ お兄ちゃん ああぁ…そこはぁ…」
怒涛のように激しくピストンしてやると、もっと脚を拡げる彼女。
「お兄ちゃん…の…大きい…のが…入って…るぅ …」
「硬い…」「壊れちゃ…うぅ」
「そうリタ、確かめて…触って確かめろ…」と言ってやると
ぶち込まれた結合部を確かめやるように撫で回すリタ。
たまらずリタの唇を奪うとリタの長い舌が伸びてきて
吸われたがります。
リタのプッシーにぶち込みながら、でっかいオッパイを鷲掴みにして上に上に持ち上げながら揉んで、乳首をツネってやると彼女が、
「お兄ちゃん…出しちゃ…だめ…ダメ…よ…」
「あああぁリタ 出したい リタの中で…」
「あっあ…あぁ…」とイク寸前のリタ
「お兄ちゃんの赤ちゃんが…出来…ちゃうぅ…」
「お兄ちゃん…ダ…メェ…」
「いいんだ リタ 俺は…」
「出しても…いい…か…リタ…」
もうリタと私は汗だく交尾モード。
リタは髪を張り乱して、射精懇願ポーズ。
「アアン お兄ちゃん…赤ちゃん…が…出来…ちゃ…うぅ…」
「出すぞ…リ…タ」
もう腰はクライマックスで亀頭はパンパン
「お兄ちゃん…だっ…だ…し…てえぇ…」とリアルで本気おねだりのリタ。
「いい…んだ…なっ…リタ…赤ちゃんできても…」
もう、聞こえないくらいのレベルまで達して、半イキ状態。完璧にイカすのはあとは発射してやれば大きく果てます
「リタ…良いのか?…出来ても…赤ちゃん…」あと少しと我慢しなければ…
リタが
「お兄ちゃん…出して…ちょうだい…リタ…に …お兄ちゃん…の赤ちゃん… 出来ても…いいぃぃ…」ガクガクしながら言ったので
リタいくぞ!!!産め!オレの子供」と叫んで自分でもえげつない位のおびただしい量の精子をリタの奥へ流し込みました。
リタはそれを感じてか大きくピクンと弾けた様に体が浮いてイキました。
体も脳も完全にイッたリタ。
大股拡げて失神してます。
プッシーからはドロっと私のものが垂れ流れてきて、今回は久しぶりの射精感大爆発でした。
リタが気を失っている間、プッシーから滴る自分の性液をそこに広くなすりつけてエステしてやるのですが、その時の量はハンバ無くて。。。
リタのプッシーは精子の匂いでプンプンしてます。
彼女にはシャワーでここは洗い流さない様にさせようと思っていたら、リタが戻りました。
気を失って朦朧として目が開かないのか、ダーリンどこ?」と手探りしてるので手を握ってやると引っ張ってきてキスを求めてきます。
もう片方の手は私のペニスに。
「ダーリン 吸わせて…」といつものお掃除フェラ。
まだ起き上がれない彼女の唇にペニスを押し当てると唇を開いて亀頭を咥え込むと猛烈なバキュームで吸われる。射精した後の濃厚なデザートメニューは欠かせません。


[65] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/02 (木) 07:41 ID:oo9PGm12 No.208365
リタと私にとってこのプレイは相当ハマりしました。
特に彼女は私と会えない夜、夜中に電話が掛かってきてダーリンとかハニーじゃなくて「お兄ちゃん…」とか「先生」とかかけてくるとテレセのおねだりです。

一つプレイするとと年上、年下、先生ごっこ、女教師と生徒とか不倫とか無限にバリエーションが広がるのでネタは無限に尽きません。

またこれ以降、少しずつご披露させていただきますが、ベスト3を発表すると1,体操ブルマ、2,昭和の前スカート型のスクール水着。あれはきっとどエロの親父がデザインしたんだと確信出来るエロスが盛り込まれてる感があって、さすが昭和かと。
勝手に興奮してますが笑
3,不良と女教師プレイであります。
変幻自在な倒錯なプレイのおかげで頂く定食{リタ}が日替わり(ネタ)定食{リタ}で飽きずに美味しくいただくことが出来ました。

よりリアルさを追求して、衣装を用意してプレイするのですか、彼女が好んだのはJK制服。

このJK服を着てでデートにしにくる不思議ちゃん
今みたいにコスプレなんて文化がない時だから…。
でも彼女はハーフで見た目と服装がアンマッチだから、浮いてたけど、それほど違和感は無くて。

たまに「ダーリン オシッコしたい」と途中で言われるとめちゃめちゃ困りました。
トイレに行けばと思われるかもですが、この時は放尿オシッコするの見て!&舐めて!という意味であります。
彼女がSモードと時は綺麗に舐めるのよ!だし、Mモードは舐めてと。
この時は公園の茂みの奥で、雑居ビルの階の途中でとか…ごめんなさい。

なんか歩く生殖器みたいですが、スイッチが入らない時はファッションは別として普通の女です。

メインはレズビアンですか、閉鎖的な日本でその相手はほとんど見つからず、ソープ勤めでその出会いを求めてました。
SEXカウンセラーの顧客も嬢とその嬢の顧客の悩みとかを軸として顧客を拡げてました。


[66] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/02 (木) 19:46 ID:oo9PGm12 No.208377
こんな感じて夜は遊び呆けていたけど、直美の裏切りに潜在的なダメージを受けていたのか、ストレスの貯まる仕事のせいか、私の体が変調を来してました。

なんか、めまいや吐き気や嘔吐しそうな感じで、休憩室で胃薬を飲んでいたら私が狙っている事務員の女性{敏恵}に偶然見られてしまった。

敏恵はAV女優の小林ひ○み似で、私の好みのタイプ。
よく抜かせていただきました。

立花さん{私の仮名}大丈夫ですか?と声を掛けられて
大丈夫、飲みすぎかな?と誤魔化したら、立花さん、激務で大変ですねと心配してくれます。

最初はお愛想程度に思ってましたが、ハンカチを貸してくれたりなんか親身に接してくれます。

私は敏恵にみんなには黙っていて欲しいと頼みました。
というのは、大企業で成績はもちろんのこと、身体的な懸念があるのは出世の道が閉ざされるわけで弱点を知られるとそれが影響するので。
敏恵は立花さん心配しないで誰にも言いませんからと。
それ以来、ますます、私の補助的な面倒を受けてくれて助かりました。電話アポとか、その他諸々。
私が休憩室に向かうと敏恵が遅れて来るようになりました。

休憩室には自販機や喫煙が出来て、喫煙してると貴重な内部情報を得ることが出来る場所でもありました。
そこで皆、休憩するわけで、いつ誰が来るかわからないけど、結構、そこで皆がくつろぐスペースだから男女関係無く話をしていても疑われることは無かったのです。

敏恵が私の後から間を空けてついて来るのが分かっていた私は時折、皆にわからないようにサインを送って。
敏恵が来たら、自販機の前で如何にも後から来たようなフリして好きなもの飲んでねと。
敏恵とはだんだん普通に話をすることが出来る様になったのです。

「立花さん、大丈夫?」
「大丈夫、ありがとう心配してくれて」
「なんかあったら言ってくださいね」
「そんなに親切にしてくれると、俺、バカだから勘違いしちゃうよ」と小さなジャブを入れると
「立花さん、またそんなこと言って…」と笑ってます。
「それより、ありがとう、秘密にしてくれて、感謝してるよ」とお礼を言うと微笑んでます。
「こんなこと言うと、アレだけど、お礼に食事でもしない?」と言ったら、
「いえ、そんなこと、気にしないでください」
うーん、ダメかなと思ったけど、感触は悪くない。
結局、3回くらい誘ったらOKゲット!


[67] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/03 (金) 10:50 ID:SFnWNjKA No.208395
女性が好きそうな適度におしゃれなイタメシ屋を予約して時間と場所のメモを休憩室で敏恵に渡して。
これで私の立てた策略が実行に移せました。

待ち合わせの日、私は先に会社を出てイタメシ屋の前の喫茶店で待機。なぜかと言えば、退社時間前にトラブル電話が入りやすいから。ほんと夕方ギリギリってろくな電話が無い。
出てしまえば、電話を受けた奴が地獄の対応をするのです。笑

予約したイタメシ屋はすごい人気で並んでます。
待ち合わせ時間の少し前に茶店を出て待っていると敏恵が来ました。

服装はお水系には程遠いけど、ちょっと長めにスリットの入ったタイトなスカートは私の股間を膨らませるには充分。

「ごめんなさい、遅くなって」と敏恵がヒールの音をカツカツ音をさせて走ってきます。
「大丈夫、大丈夫、走ると危ないから、気をつけて」
「立花さん このお店を知ってるなんてさすがです!」
「えっ? なんか雑誌で見ただけで来たことないよ」
「このお店、今人気で予約取れないみたいですよ」
「私も来たかったからラッキーです」と喜んでくれる。

他の予約してない客を尻目に席に案内されて、敏恵(呼び捨てだからネタバレですね)に好きなコースを選ばせて、食前酒にスパークリングワインで今日もお疲れ様でしたと乾杯。

一口飲んだ敏恵は一気にリラックスムード。
私はグイッと飲んで「あー美味い」で、始まりました敏恵が今日はあれだった、最近はどうとか 笑
でも、社のお局とは違って嫌味じゃないし、それから始まらないと共通ネタがないから。

「立花さん 体 大丈夫?」
「気をつけてくださいね 心配しちゃう」と社交辞令的では無い発言。
「タイのプロジェクトを提案してから、忙しいの墓穴掘ったよ」と誤魔化して。
「そうそう、敏恵さん、いつもありがとう。いろいろ助けてくれて本当感謝してる」と頭を下げてお礼を。
「立花さんを陰ながら応援してます」
うーんいい感じ。
あとは食事しながら世間話しか、私はわざとしません。

会話が嵩むうちに
「立花さん 彼女は?いますよね」と探りが入ったきます。それとも好奇心?
「いや、いない」と答えると、絶対 嘘と全否定。
「立花さん いない訳無いですよ」とくるので、俺、奥手だからさと言ったら笑われました。
「いや、だってそうでしょ、今まで敏恵さんともほとんど話したことないし…」「仕事は頑張るけど、女性には頑張らない。だいたい、社内の女性とか怖いからさぁ」と言ったらますます笑ってます。

敏恵が
「じゃ今日のことは、言ったらマズイですね」
「いや、別に悪いことしてる訳じゃ無いし、君が言いたければ、構わないよ 俺は」
「だけど、他の子にご馳走してと頼まれると困るかなぁ」と答えると
「じゃ立花さんと二人の秘密」と言って片手で酒の入ったグラスを掲げました。

ドルチェが済んでエスプレッソで口の中をリセットして
食事は完了。
チェックして店を出て、敏恵とはそこで敢えて別れました。
帰り際、敏恵がご馳走様でしたと、いつまでも手を振りながら帰る姿を見て満足。

秘密を重ねつつある敏恵と私しか知らない関係は親密になるのはとても効果がありました。
敏恵も社内年数を経ているので意識してか無意識なのかわかんないけど、他のやつに疑われるような行動はせず、むしろ控えめになった。

そうしたある日、私が自分のデスクを立つと急に立ちくらみがして床に倒れてしまったのです。
気がつくと救急車で病院に運ばれていた。この時、生まれて初めて救急車に乗った。

ベッドで気がつくと、総務人事部の人間と自分の部下が立ってます。

車椅子で診察室へ運ばれて医師の診断によるとメニエール病らしい。
ストレス、睡眠不足、疲労が引き金になることが多く、めまいや難聴の症状が発生するらしい。
精神的障害と聞いて、こりゃヤバいと、医者に俺以外には疲れによる要因で静養すれば良くなる。よくある疲労だと言え、絶対言うんじゃねえぞと脅かして。笑

診断書は疲労によるもので大事をとって約30日程度静養を要すると書かせ、会社に診断書を提出。5日間入院となりました。実際には治るのに5ヶ月程要した。
リタから電話が来たけど、入院した事は言わずに。

病院食のまずい飯はほとんど食えないし、2日目、3日目は部下とか親しい同僚とか持って来た手土産を食ってたけど、4日目になると誰も来ない。明日過ぎれば退院だなと思っていたら夕方、
敏恵が豪華な弁当を持って来てくれた。

点滴をしっぱなしで寝ている私のベッドのそばに立って
「立花さん 大丈夫?ほんとはすぐにも来たかったけど、会社のみんながお見舞いにと言っていたから…来れなくて…」と言い訳してます。
「大丈夫、ちょっと弱気になってるけど大丈夫」と言うと手を握ってくるのです。
彼女が二人きりになることを意識しているのと手を握ってくれたことは不幸中の幸い。
敏恵の握ってくれた手を撫ぜても引っ込めない。
「ちょっとだけ、手を触らせてくれ」と頼むと頷く彼女。

「具合は?」
「絶対内緒にしてくれる?」
「うん もちろん」
「医師にメニエールって診断されてさ、その医師脅して疲労になってる」
たまたまメニエールって知ってたみたいで、
「めまいがして動けないでしょ」
「明日、明後日、退院しても動けない…でしょ」
「いや、もう病院食が不味すぎて」
「住まいで寝てるよ」と特に意識して言ったつもりもなく自然の出た言葉。この時はメニエールを舐めてた。

「無理よ 絶対無理 無茶苦茶だわ」
「私で良ければ、ご飯作りに行く」
思いがけない言葉に驚いた
「君にそんなこと、させられないよ、俺、一人暮らしだし」
「会社だってあるし…気にしないで良いから 気持ちだけ有難くいただくよ ありがとう」と答えました。

退院の日、人事総務部に有給休暇が溜まっていたので、傷病休暇と合わせて1ヶ月休むことにしてタクシーで戻ったけど、実際に立とうと思うと、とにかく目が回って座ってもいられない。
おまけに点滴してる時しか薬が効いてなくて困った。

リタには住まいを教えたく無かったので、会えないし、電話で急遽約1ヶ月の海外出張が出来たと伝えてしまった。
彼女は急な話で戸惑っていたけど、ハニー気をつけて、で終わった。まぁ元々相手は女がメインなので。

こりゃ病気を舐めてたわと後悔しても遅い。
本当は1週間すれば治ると思っていたので、海外へでも行こうかなと思っていたけど甘すぎた。

帰ってベッドに入ったら、もうどうにも動けず苦笑
あー困った、寝るしか無いわと思っていたら、ピンポンと音がして誰かいるけど出れない 笑
どうせNK○かなと思ってたら、小山○です。
あっ敏恵だと気がついて、歩けないから匍匐前進して這いつくばって必死でドアノブに手を伸ばして開けると敏恵が立ってます。笑


[68] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/03 (金) 13:05 ID:SFnWNjKA No.208400
「どうしたんですか!大丈夫?」と敏恵はすごく驚いて、土間にへばりついて動けない私を引きずってベッドに。

目を開けるとグルグルしてるので、目を瞑ってありがとう、ありがとうと何回もお礼を言いました。

とにかく目も開けれない。
「どうして、ここが分かった?」と聞くと、会社で調べた様で心配して来てくれた。ほんとは大NG行為。

「来てくれなかったら、俺死んでたわ」と笑っていたらバカなこと言わない下さいと怒られて。

「何か食べました?!
「何も食べてない」
「ダメじゃない」
「すいません」
何かあるかしらと冷蔵庫とか覗いてます。
「何も無いよ」と言うと、ちょっとお買い物に行って来ますと出て行き、すぐ戻って来ました。目を瞑って音で判断。 

「立花さん やっぱり無理よ、知ってる人にメニエールのこと聞いたらそんな1ヶ月じゃ治らないって」

あのヤブ医者、俺に脅されて報復しやがったと思ったけど。。。
とにかく、あまり話したくも無いわけで、

「じゃあ、、とりあえず、なんか買ってきて。それをベッドの横に置いておいてと頼むと
「一人じゃ無理よ」
頭にきて、じゃあどうすれば良いんだよとキレてしまった。

とにかく目も開けれないし、動けないし、イライラしていたら、敏恵が近く?に来た?居る?と思ったらいきなりキスしてきた?
驚いていると
「落ち着いて 大丈夫」
「……」
「今…キス…した?」
「知らない」
畜生、だんだん、調子悪くなって寝てしまった。

どれだけ寝たか、わかんないけど、目を開けるとやっぱり目が回る。時計も見れない。何かに掴まってないと怖くて仕方ない。

喉が渇いたのでベッド脇にあるはずだと手探りしてたらペットボトルを渡された。
「誰?」
「私 敏恵です」
「え?今何時」
「三時」
「午後?」
「午前3時」
「?」
「ずっと寝てましたよ 立花さん」
「敏恵さん ヤバいじゃん、帰れないよ」
「明日は休みます。明後日は土曜だし」
「俺のせいで…ダメだよ」
「気にしないでください」

この時ばかりはいちいちとても気にしていられないし、とにかくなんかに掴まって無いと怖くて仕方ないし、起きていられないのでまた寝てしまった。

最も困ったのトイレ。
敏恵が手伝おうとするのですが、ちんこ持っていてと頼めるわけない。
へばりついてトイレに行って戻ると30分くらいはゆうに要して…。またベッドによじ登るとへたばって寝てしまうの繰り返し。

敏恵がいたことも忘れていて、朦朧としながら目が覚めて、何か飲もうとすると又ペットボトルを渡す手が。
うーん、思い出せないけど、確か
「敏恵さん…?」
「そうです」
「えっ昨日帰ってまた来てくれた?」
「泊まりました」
「えぇ?」
「今何時?」
「朝の10時過ぎ」
ヤバい、点滴打ちに病院行かないと、と言ってもやっぱり動けない。
「病院ですよね 一緒に行きます」 

必死にドアや壁を伝わりながらタクシーで病院へ。
今までやりたい放題してきたけど、健康は大事と痛感した。全く自分のケアもしなかったし、、、。

タクシーに乗っていても、目を瞑っていても調子悪い。
もう一度入院し直そうと聞くと、ベッドが空いてない。
とりあえず薬を飲めと言われて処方されたのを受け取りして帰る。
仕方ないからまた戻って、敏恵さん悪かった、とりあえず病院にも行ったから帰ってくださいと頼んでも大丈夫と言って帰らない。

もう、自分は本当にヤバくて、これ以上迷惑かけられないよと言うのがやっと。ずっと目を瞑ったまま。
「明日、明後日は土日だから大丈夫です」
「泊まって、寝てないだろ?」
「俺なんかに付き合って、迷惑かけたく無いんだよ」
「なんとかするからさ、頼む 帰ってくれ」と頼むと
「迷惑ですか?」
「いや、迷惑じゃ無いけどさ…」
「私のこと嫌い?」

「…いや…そんなつもりじゃなくて…」
敏恵が手を握ってきます。  
「とにかく 休んで」の一言だけ

なんだかんだで土日も全く起きられず、ひたすらベッドに掴まって寝るだけ。
流石に4日近く風呂にも入って無いし、スッキリしたいけど出来るわけなくて。
それに敏恵も居ると下着も着替えれないしと思っていたら、あれっ?この下着だったかな?変わってる?
そんな記憶は無いし
どうなってんだ?
まさか…あるわけ無いよな


[69] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/03 (金) 16:36 ID:/RgzjmTQ No.208406
明日から会社だから行ってくれと頼むと生理休暇取ると。
そんなことやってると会社クビになるぞって言ったら
正当な権利だそうな。

ようやくなんとか物に掴まって動けるけど、長くは持たないし、横になっていても目が回るのふらふら状態。

人のことを気遣ってる余裕なんか無いし、困った。
これ治るのか?
ものすごい不安感が襲ってきて、怖い、怖いと言ってしまった。
敏恵が寄って来て大丈夫、大丈夫と背中をさすってくれるけど、一度不安と恐怖に駆られるともうダメでプルプル震えてくるし、でも敏恵には帰ってもらわないと。
敏恵にとにかく帰ってくれ、上司命令だと訳の分からないことを言って帰しました。

敏恵はそのあと会社が終わると毎回来てくれて、散らかしたゴミや洗濯などして終電?まで居て帰るの繰り返し。

土日は金曜日から泊まり込みしてくれる敏恵の献身的な介護のおかげで、どうにかこうにか動けるようになったけど、体力が落ち過ぎてすぐに横になってしまうのと何かの拍子にものすごい恐怖感が出て来て震えてしまう。敏恵が作ったご飯もほとんど食べれないし、彼女に少しは外に出ないとと言われて、ズボンを履くと痩せてブカブカに驚き。何度も泣きました。じゃなくて訳もなく泣けてくる。強気一辺倒の俺が情け無いのも泣けてくる。

職場復帰まであと10日。こんな調子で戻れるのか、

敏恵は私のベッドの横下に毛布をひいて寝ていたのに気がついて、敏恵に場所を変わると言っても聞かないし、
狭いベッドに絶対変なことしないから来るように言って私の横に寝るように頼んだものの、実際にはベッドの縁にしがみつけないので敏恵の背中に掴まって。
彼女が寝返りをうつと、こちらに大きな胸が。
変なことしないと説得してベッドに来てもらったら、触ってはいけないと思ってたけど、目が覚めたら無意識に抱きついていたので謝りっぱなし。

いよいよ出社まであと3日、こんな状態で行けるのか。病院で貰った薬を飲んでると調子は悪いながらもなんとか保てるけど、飲まないと極端に悪くなる。

出社の日、自信が無いし、混雑を避けないとダメだと思っていたら朝早く敏恵が来てくれた。 
「悪いなぁ、世話になりっぱなしですまん」と謝りながらなんとか出社。皆に痩せたねえと言われて愕然とし、あゝこれで出世の道は閉ざされたと思った。
デスクに座るとそれまでの報告があって聞いてはいるけど、頭に入ってこないし。笑
なんとか敏恵に付き添われて1週間出社し終えて、ベッドにはしがみつかなくても良くなってきて、それからは薬さえ飲めばなんとかなったけど、薬が切れると最悪で立っていられなくなる。

敏恵は立花さんと呼んでくれていたけど、これだけ面倒見てくれたし、もう茂で良いよと言ったのを期に茂さんと呼ばれるようになった。それはもちろんプライベートだけ。

敏恵は毎日来てくれて、洗濯とかしてくれるんだけどもよく考えたら私の下着まで洗ってる。それに動けない時、下着が変わっていたし。
干して畳んであるのをタンスにしまおうとしたら、女のパンティが紛れ込んでる。彼女はほとんど着の身着のままだったからついでに洗濯していたのか。。。
返さないとなとタオルに包んで渡したら、真っ赤になってる敏恵。「恥ずかしい」と言うから「俺の方か恥ずかしいわ。もしかして俺の着ているもの、脱がせて変えてくれたのか?」と聞くと「知らない」

長期海外出張と出鱈目言って騙したリタにはもう少し伸びると連絡済み。オッケーですと。さすが不思議ちゃん!

敏恵は160の背で当時はスラッして背が高く見えたけど、どうやって182ある俺を引きずったり、下着を着替えさせたのかな?

ようやく、立ち直りかけたけど体力は無いし、テレビやラジオがノイジーで聞いてられない、土日祝日はひたすら寝てる極めて健全な生活でセックスレス。
このまま、レスで行ければ良い仙人になれる位、正しい生活をしてました。

土日祝日も毎日、敏恵もずっと世話をしてくれたり、飯作りに来てくれて食べれる様になってくると途端に敏恵のケツが気になり始めて。。元気になった証拠か。

ベッドで寝ているすっぴんの敏恵。まじまじ見たことないけど、メイクしてても、してなくても全然詐欺って無いじゃん 笑
そんな彼女を見てると、ありがたいやら、やりたいやらで。苦笑


[70] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/03 (金) 18:39 ID:SFnWNjKA No.208410
ッドで寝ている敏恵がこちらを向いた時に思わずキスをしてしまった。
彼女は抵抗もせずにキスしたまま、首元に抱きついて体を寄せてくる。久しぶりな胸の膨らみを感じながらいると
「めまいは大丈夫 元気になってよかった」と。
「敏恵さんのおかげだよ」と言うと
「もう、敏恵って呼んで」

「ありがとう 君が居なかったら、死んでたよマジで」
キスしたものの、これからだと思っても肝心のものがピクリとも反応しない。メニエール恐ろしか。

「茂さん 困ってる?」
「えっ?別に困ってないけど」
「そうなの?」
「じゃ元気になれる?」
「えっ」返事に困ってると
「私も29よ 男の人位知ってるわ」
「……」
あゝそうですか、とも言えないし…ちんこの馬鹿野郎。
苦しまげれに
「恩を仇で返せるか!」と言ってたら、
「仇じゃない…恩着せでもない…私を抱いて…ください…」と言われてしまって困った。

そりゃまぁ、余程のお人好しでない限り、1か月以上も泊まり込みで介抱してくれる女なんているわけ無いし。

仕方ないので、
「俺もだけど…まだダメみたいだ…」と言ったら、敏恵が覆い被さって来てジャージを脱がされ…彼女が俺のを咥えて…。
ご無沙汰が続いて彼女のフェラが気持ち良くて、フニャチンが次第にムクムクと。それでも最大ボッキには程遠い。

半ばフニャチンながらも「あぁ敏恵…」と、私のものにむしゃぶりつく敏恵の髪を撫でながら…。 
おおぉ い…いぃと言ってしまったら、このままちょうだいと言うので堪えるのをやめて、遠慮なく彼女の口の中で久しぶりの大爆発。

久々の感じる快感で自分は全身が弾けて、思わず、ううぅと唸って余韻に浸ってしまう。
発射しても敏恵は私のモノをずっと咥えたまま。

リタの様な官能的な声は出しませんが、とうとう、禁じていた社内の女に手を出してしまったけど、彼女のおかげで元気になれた。

会社で同僚の女の子と話したり、ランチで見かけたりしていると色気はあるけど、過度に目立つわけでもない。
それにしても事務服が弾けそうなケツはやはり他の男の視線も集めていて、喫煙室であの子やりてぇとか言っていてる奴らもいました。立花さん、やりたくないですか?って聞いてくる奴も居たりして。

敏恵はたまに帰るけど、ほとんどは私のところへ。
完璧に治ったとは程遠く、薬が無いと不安で手放せなかったから、私のところに居てくれたのかも。

彼女とは、会社を出てから帰宅は時間差でどちらか先に着いて、後から来る感じ。

初めて彼女としてからお風呂も一緒に入ったけど、未だ彼女の中に私のモノは入ってない。

敏恵は普段でも嬢の様に甘えたフリもしないけど、今回諸々想定外の出来事で、それがまともなんだなと思わされた。 
私は今さら普通まともなSEXなんてとっくに忘れていて、実際その時になったら普通に出来るかは全く自信ないし、それほど性欲もないのでまぁ良いかと!

ある夜、敏恵が旅行のパンフレットを持って来て、茂さん、温泉でも行かない?
場所変えて温泉でのんびりするのも良いかもと見せられて、良いよと言ったら、次の日すぐに予約したみたいで決まり。二泊三日の温泉宿へ。
宿帳には夫婦と書いて部屋に入ると、部屋の中に風呂がある!!

この頃は酒は一切飲まずに、薬は未だ必要。
でもかなり良くなっていたし、来てよかった。
夜の豪華な食事を済ませて、彼女と真向かいでソファに座って外を眺めてると夫婦の様。体も少しは良くなったし、温泉来れたし。 
敏恵に俺がダウンしてる時のこと、下着変えてくれた?と聞いたら、替えたと。やっぱりでした。

それ聞いて彼女に俺たち夫婦に見えるかな?と聞いたら、宿帳に書いてたの見たけど…見えるかもしれない。

その夜は敏恵と普通のSEXに徹するも馬鹿みたいに戸惑って。
リタから学んだ前戯2、挿入1、後戯2で性交。
流石にゴム帽子は被りたくなかったので中では出さず、腹の上に大発射。これ普通のSEXでしょうか?


[71] Re: テレクラ 漁って、今に至る  りき :2026/04/04 (土) 05:50 ID:BZcKoonA No.208416
ビートさん、男として魅力あるのですね。顔ですか?優しさでしょうか?人間として興味沸きます。

[72] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/04 (土) 08:32 ID:zsNRm0Rs No.208417
りきさん
私の様な変態話にお付き合いくださり、ありがとうございます。
コメント入れていだだくと読んで下さる方がいるんだと思うと正直嬉しいです。
多分、私は人と横一列の右に倣えが嫌いなので、無難でトラブルを回避して穏やかに勤める世渡り上手ではない事が面白がられたんだと思います。
だから、取引先で怖い人?とか、誰もやりたくない担当先とかで私は唯一仲良くなってしまうので使い勝手が良かったのかなと。笑

私と付き合ってくれる女もなんか変わった子が多かったし、今もそう。
リタの様な不思議ちゃんも好みで多分直美、レミ、静江、リタと同時の出会いであればリタを1番に獲りに行ったと思います。
この後に続きますが、敏恵もやっぱり…でした。
いばらの道を歩くタイプで、付き合った女はほとんど類は類を呼ぶでありました。


[73] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/04 (土) 08:56 ID:zsNRm0Rs No.208418
体力も気力も少しずつ戻って来て、薬に頼らないまで回復するのに5か月くらい要した。
仕事はまあまあと言うのか、意識して発病前より更に力を抜いてやってました。

敏恵とは普通に続いていたけど、社内恋愛がバレるのを嫌う私の為に泊まるのは控える方向に。

敏恵との関係は馬鹿乱痴気のSEXではなくて、生外だしのSEXがなんか大人って感じでフライトに例えるとCruise。

付き合って約1年位した時にまた波乱が起きました。
敏恵が私、結婚すると言ったのです。
私もそろそろ敏恵と身を固めようかと思っていたし、あの温泉旅行の時、夫婦らしかったから。
そうだなと返事したら、相手は違う奴だった!

またメニエールが再発しそうな位、人生の中で最も驚いた。
えっ?
話を聞くと親同士が決めた結婚で写真見せたらトントン拍子で話が進み、本人同士も会って、敏恵はあまり乗り気でなかったけど、親パワーに推されて結婚前提の付き合いが始まったそう。

敏恵に俺じゃないのはどうして?と聞いたら2つあって1つは親の意向を尊重したい気持ちが強いこと、もう1つは好きだけど、私は女性に依存しないタイプに思えること、だから一生は難しそうな言い方。(依存されない方が良いんじゃんと思うのですが…)
俺が君を愛してるって言わないから?の問いには、言葉だけ愛してると言われるよりは私のタイプの方が良いらしい。
確かに敏恵には愛してるとか言わなかった。言わないと決めたのも、真逆の行動起こした時に決めたこと。

彼女はもう30手前で当時の結婚適齢期を意識したのかは不明。
いや、そもそも結婚するには、お互いをもっと深く知るのに1年位じゃ?短すぎのではないかと。
そのくせ、見合いだと直ぐに話が進むというアンバランスさが私には理解出来ない。
見合いってお互いの割り切りなのか?!

彼女が言う親の意向もわかる。
この時は見合い6、恋愛4位で見合い結婚が多かった時期。
今でこそ見合いは無くなって、結婚前の同棲がほとんどだから、これを聞いた時は一瞬ポカンとした。

私は過去に直美の件とかで過去と決別することに燃えて真逆の行動を起こして、こうして今、敏恵といるので。
あの1か月の献身的な看病はなんだったのか?
でも、たかだか1か月弱。
私は結婚すると言ってきた彼女におめでとうとしか言えなかった。

そして更に驚いたのは、それまで茂さんとの良い思い出を作りたいと。
彼女には流石にそれはまずいだろう。
結婚前提の相手がいるのに俺と思い出作り?ありえんわと言ったら、敏恵が突然泣き出した。

もう勘弁してくれだけど、彼女には私も大きな借りがあるので、どうして泣くと聞くと、彼女は私と結婚とかよりも一緒にいられるだけで良かったみたい。激情型の恋愛じゃないし、敏恵との落ち着いた恋愛は間違ってなかったはず。

深掘りすると、その相手も悪くないんだけど、私の方が良いらしい。全く女は難しい。
親にも感謝してるから、そいつと結婚するけど、それまでは彼女自身の意向を優先しての私をチョイスするってことです。

敏恵になんかクラクラするわと言って、具体的に何を考えているか教えてくれると聞いたら、結婚前まで付き合って欲しいと。
もっと具体的と突っ込んだら、私の子供が欲しいらしい!!

マジ、メニエール再発寸前。
要約すると結婚ギリまで私と付き合って私の子供を相手に内緒で身籠る。
それで別の奴と結婚して、それより先に妊娠してれば私の子供が育てられるってこと。
つまり、違う男の種で先に妊娠して結婚すればと言う作戦。
なんでこんなに馬鹿なんだ?
一気に敏恵に対して軽蔑でしかなくなった。
全く、風俗嬢より節操ない、とんでもない勝手な発想。

種は俺のだし、俺はどうなるんよと聞いたら、迷惑掛けないと。
血液型だってと言ったら私と同じらしい。
なんで知ってんのと聞いたらベッドに貼ってあったラベルを見て知っていたと。当時はDNAなんて無い。

ここで初めて敏恵に聞いたらBだって!
ここまで完璧にBとは、呪われてる気がした。

彼女に2つだけ質問しました。
1、俺のこと好きなの?愛してるの?
2、断ったらどうする?と聞いたら、

1は好きです。俺と同じで愛してるとは言葉に出来ない。
2、どうしてもあなたの子供を産んで育てたいからお願いと。
2は答えになってない。
私の愛が君になくても二人の間の子供欲しいの?

親への腹いせか、それとも旦那になる人への腹いせなのかわからない。

俺を愛しているけど、親とかの意向には逆らえないからと言う話なら理解できるけど今の君の話は理解してあげられないな。

君の言ってることはあなたも私とで愛のない単純に子供を作る作業になるだけ。
生まれてきた子はどうなるの?
そもそも、その策が成功するわけないし。
何考えてんだ?

君には本当に感謝してる。私は結婚するまで精一杯出来ることはさせてもらうけど、子供の話は無理と言ってその場を終えました。
ビシッと別れると言えば良かったけど、同じ社内で違和感を抱えたく無いからの思いつき。
やっぱり社内は手を出すべきでなかった。笑
普通のSEX目指して、激情を控えて、外出ししてきたのはなんだったんだよ

この後日、極々親しい人に話したら、君{私}は社内で目立つ存在だから、社内連中の女性に興味を持たれていて敏恵もその一人で、君とのきっかけで女性陣の中で彼女は優位になる。つまり君を看護する事で女性陣に差をつけたかった行動。
結婚は彼女が皆が祝福される中で自分がその選択の方が良いと思ってしまう自己暗示。
比較的、親の言うことを素直に育ってきてる人のパターンだよと言われて納得出来た。





この話の後、敏恵との関係は終わりました。
真面目に普通にやってきた積み重ねはガラスの様に脆くて儚い。

敏恵の考えてることがさっぱりわからない。
どうして男と女はこうも違うのか?
未だにわかりませんが、はっきりと言える事は絶不調となった時に敏恵が居てくれて助かったと言う事です。


[74] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/04 (土) 11:34 ID:zsNRm0Rs No.208422
この件以来、敏恵とは社内にいても思ったほど、気にならない。彼女に対する軽蔑した意識があったからだと思います。
仕事もあんな障害は二度と経験したくないので、ほどほどに。

回復してくると性欲が湧いてきます。
欲の三要素は睡眠欲、食欲、性欲。
睡眠欲は寝れば良いし、食欲は食えば良い。
性欲は…自慰行為で治まるほどウブじゃないし、女の体が欲しい。
仕方ないと言ったら変だけどリタに連絡するしか思いつかない。私は彼女を放置してたつもりなので…。
しばらく、考えても思いつかないのでリタに連絡しました。
バカにするなと罵られたら、その時はその時かなと。

それでも恐る恐る電話すると
「Hi ダーリン 元気?」だって
全く彼女には時空の意識が無いのか?笑
日本に戻ってきたとか、一切言わなかったけど如何にも海外土産らしきものをアリバイ工作用にJA○ショップで山ほど調達して、手提げ袋いっぱい持って会いに行きました。

リタは相変わらずセクシーダイナマイトボディなんだけど、簡単に声をかけずらいオーラを纏ってるから。
リタが私を見つけると駆け寄ってきてすごく長いハグとキス。久しぶりの彼女の甘いキス。
敏恵と比べたら失礼だけど、やっぱりこれが一番俺には合っている。
自分も敏恵との間の戒めとも言える自制から解放されたのを実感しました。やっぱり感情はストレートに、SEXもぶつけた方が個人的にしっくりくる。

リタはちょっと会わない間に大人の女の色気が増した様。
上手く言えないけど、若い女から大人の女に変わった。
ミニスカからホットパンツだったのも印象的。
太ももの牡丹と鯉の入れ墨はホットパンツの方が目立つし、突き出してジェット機が離陸するかの様に上に向くオッパイは日本人じゃ無理。

「茂さん、私をほったらかしにして平気だったの?」
「いや、そんな事は無いけど 怒ってるよな?」
「怒ってないけど、寂しくて泣いた時もあった」
「でも、お仕事だから仕方ないね」

リタの顔を見ていると、ハーフってマジ魅力的。
銀座の○バクロ旗艦店に行ったことがある人にはわかると思います。

彼女はレズビアンだから彼氏は?じゃなくて彼女は?いるのか?と聞いたら、やっぱなかなか見つけるのが難しい、出会っても次に来るのはフィール。相性もあるし。
男は?と聞いたら、俺ほど変態の奴はいないらしい 笑
これ、この会話、よくよく考えてみるとほんとフリーセックスの極みで縛りとか拘束とかが無い。じゃ誰でもかと言えば、それも違う。フリーでありながら、ちゃんと一定の次元で関係性が成り立ってる。

リタがテーブルの下からピンヒールで俺の股間にちょっかい出して来て、彼女の顔を見るとニコッとしながら
「茂さん 女抜きだった? そんなわけないよね!?」

咄嗟にリハビリが必要だよと言うと、あのトラウマ?と聞くのでリタじゃないと満足しないんだよ!って言ってやったら、それなら正常だからリハビリ不要と。
リタに「あのベランダ時から俺のこと好きなの変わってない?」って聞いてみた。

「茂さん 私のこと、わかってないの? こう見えても私は一途なの」
「直美さんみたいな裏切りは絶対しないって言ったでしょ!ちゃんとこうして茂さん戻るの待ってるし」と怒られた。
捨てる神あらば拾う神ありでございます。

「そういえば、直美って?どうしてる?」と聞きたかったけど、やめました。今更聞いてもなと。


[75] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/04 (土) 15:39 ID:zsNRm0Rs No.208429
それからリタとは無制限でやりまくりました。
会社なんてどうでも良いし、部屋に入るとリタが外国映画の様に熱い激情丸出しにして服を脱がせて来ます。
私も彼女の服を剥ぎ取ってテーブルとか、ソファ、ベッドで性器と性器で繋がります。

彼女は私の頭から身体中、手で触れながら確かめる様に全身をなぞられて、乾きっていた喉を潤す様に抱き合って、繋がりながら、舌の絡め合い。
久しぶりに彼女に癒された! 

この時ばかりは本気でリタを孕ませてやろうと思った。
彼女のプッシーが激しく出入りするペニスに射精を促すかの様に蠢いて締め付けてきて、腰をゆっくりと艶かしくグラインドさせながら捩じ込まれたのを自分の一番感じるホットスポットに擦り付けて来てリタは何度も激しくハメ潮を噴出。

「アアァ ハニーちょうだい、ハニーの 熱いの…かけて…」
騎乗位でズッポリハメながらランバダの様に腰を振るリタの腰の振りが本気すぎて、熱い射精を促してくるから、彼女の突き出るオッパイをグイグイ掴んで押し上げてやるとゆみなりに反って結合部を擦り付けてくる。
膣圧が高くてペニスが押し出されそうなのに腰を叩きつけて抗って尚も奥へねじ込みます。
グチャグチャっと音を立てながら、ペニスと玉袋はリタの淫蜜でドロッドロッ。

彼女が官能に浸って長い舌を舌なめずりしてるのを見るだけで暴発しそうになるけど、これほどエロい光景はないので必死に堪え、その舌を寄せて、吸いながら彼女のプッシーを両手で思い切り開いてやると、子宮が降りてくるタイミングに合わせてぶちまけてやりました。
ドクっドクって発射してる射精感とリタの陰唇が鮑の様に蠢いて快感絶頂の極み。
リタも私も互いに歓喜の声を上げながら一緒に果てました。

ドッと覆い被さってくるリタのデカいパイオツ。
彼女のプッシーにはめたまま、勃ってビンビンの乳首を悪魔の様に吸って甘噛みしてやると立て続けにビクンと体を反応させて何度もイキ続けます。
彼女を横にしてやってプッシーから溢れて滴る私の痕跡汁をツルツルに擦り付けて一丁出来上がり。ですが、今回はこれじゃ収まらなかった。

大量にぶちまけたのがチュルチュル滴ってくるのを見て舐めてしまった。初めて知る自分の精子の味。
気狂いじみた行為だけど、散々女に飲ませてきたからリタや他の女も飲んでるわけで。。。
長時間の激しいピストンで彼女のはパックリと開き切ってるエロさ。
その割れ目に吸い寄せられるかの様に、今自分が汚したのを綺麗したくなった。
精子ってこんな味がするのか…。
これを女は欲しがる…
もうどうでもいいわと、吸い付いていたらリタが新たな刺激に目を覚まして、脚を開いて私の頭をぐいっと押し付けてもっともっと舐めてとおねだり。
綺麗な脚を恥ずかしげもなく拡げて快感に耽る彼女。

自分で吐き出した量は驚くほどで舐めても舐めても溢れてくる。バカみたいに自分の鼻から口まで精子とリタの吹いた潮塗れてくる異常の様に刺激されたか、血管がはっきり浮き出てくるペニスをリタに再びぶち込んでやりると、この狂気の異常さに酔ってコントロール不能となり、大暴発。
「ハアアアアァ」と官能に喘ぐリタ。

精子塗れのペニスをリタが唇と長い舌でゆっくりと時間をかけて綺麗にしてくれました。

激しい行為と激しい熱情を交えたSEXはやめられない。


[76] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/04 (土) 17:20 ID:zsNRm0Rs No.208435
リタが官能の波に溺れている間、私は結婚とかの概念に囚われている事が愚かに思えてきました。
敏恵のあまりに飛躍したのにはついていけないけど、結婚しなくても子供は出来るし、私自身は子供って欲しいとか思ってないわけで{女を孕ませるのは好きだけど敏恵の考えは嫌)

しかし、もし仮にこの女にも捨てられたらもう後がないかもなとも思った。
それと年齢的な事。いつまでもギンギンにみなぎり感溢れてくれればいいけど、この前の様に全く勃たなくなったら用無しゴミ箱行きになったら惨めだなとも思った。

リタの意識が戻ってから
「俺のが勃たなくなったら、どうする?」と聞いたら、笑われて
「ダーリン そんな事心配してるの?」と。
「ダーリンが勃たなくてもお互いに感じあえれば良い」と。
レズビアン、女同士には勃つペニスは無いけど、全然エクスタシーを感じる、だからそんな事気にするのはおかしいと。

直美も敏恵もほとんど一緒に居て、いきなりハシゴ外されて、方や私が放置するに等しい扱いをしたけど、リタとのこの差。

リタが私の出した痕跡の汁を舐めたり、擦り付けながら
「私が他の男に無理やり犯されたら、興奮する?」と意味深に聞いてきます。
たくさんの男に廻されて私が感じてイッたら?
想像して!
私が汚されたら、ダーリンは私を捨てる?
それとももっと激しく愛してくれる?
…捨てるわけない、なんで俺がお前を捨てるんだよ?!

うふふと微笑む彼女。
ハニー、私が汚されたところ、さっきみたいに舐めて綺麗にしてくれる?と聞かれて想像したのがダメだった。
彼女に再び襲いかかって、綺麗にしたプッシーにぶち込んでしまった。
彼女は嬉しそうに長い脚を腰に絡めてきて、俺の頭の毛をクシャクシャにしながら、想像して私が他の男に犯させることを。私が他の男にイカされたらダーリンは狂っちゃうでしょと挑発されて、舐めんじゃねえと怒り狂う様に犯してやった!

冗談じゃねぇ、この女を他の男に渡すかと!
勝手に頭の中で怒り狂ってたら、リタが嬉しい、茂さん、勃たなくなっても心配しないでと言われて再び互いに大きく果てました。

何発やったか覚えてない。
とにかく、部屋から一歩も出ずに、腹減ったらルームサービスで食べたけど、ルームサービスが来るとリタがガウン着て、デカい乳ではみ出てる胸ははだけたままでドア開けるから、さぁ大変。
ルームサービス係がお盆を落としたり、目が真っ直ぐ向けられないから顔を真横に向いて見ないようにしてる。
これは私たちだけか?!
 


[77] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/04 (土) 20:57 ID:zsNRm0Rs No.208438
もう悩むのは終わりだ!
メニエールもごめんだ!
それ以来、彼女とは頻繁に会った。
互いに忙しくて時間がない時は一緒に飯を食うか、どこかのスペースを見つけて貪りあうかのどちらかで。

ある日、リタが私の仕事を手伝って欲しいと言ってきました。
仕事を手伝う?
聞いたら、彼女が私が直美と受けたリハビリを思い出してと言う。
あの時はリタが私の顔面に跨って…。
あれのことが?と聞くと、あの時は特別。
そこまでしないけど、それの男バージョンが必要らしい。
ちょっと待てよ、俺が何するんだと?聞いたらダーリンしかいないのと拝んだふりして真剣真顔でお願いされた。
俺に出来るのか?と言ったら大丈夫って。

一度ちゃんと説明してくれ、出来る事なら考えると言って数日後、部屋でレクチャーを受けた。笑

改めて聞いた内容は
どこかの大きな会社の重役が自分の奥様が他の男にやられているのをどうしても死ぬまでに見たいらしい。
そんな誰にも言えない悩みをソープ嬢に打ち明けて、その話がリタのところへ。
奥様と旦那さんのカウンセリングとヒアリングの時に立ち会って欲しいと。

汚された奥様を見たい?って事?と聞いたら、そこまではまだ会ってないからわからないと。
とにかく、悩みを聞いてあげる事が先決だから、奥様とのヒアリングに立ち会って欲しいと。
出来ることと言えばヒアリングに立ち会うこと位は出来るけど。
ダーリンお願い!とまた手を合わせて頼まれて、断りきれず。

また例の赤プリへ。
リタはサングラスにパンツスーツ姿と聞いていたから、私も持ってるスーツの中からパーティー用の少し派手目のスーツでカウンセラー気取り。笑

カフェでリタと事前打ち合わせを済ませて、直美のあの悪夢の様な部屋へ。
事前打ち合わせといっても隣に座っていれば良いだけって内容であとは世間話。

あー緊張すると言ったらリタがダーリン大丈夫だからと、キスしてきました。
女のキスは本当に悪魔。


やがて、そのご夫婦が現れました。
二人とも緊張してるけど、椅子に座らせてカウンセリング全般の説明をするリタは完璧なプロフェッショナル。
あの不思議ちゃんはどこいった?DIDのなせる技。
おっと自分もDIDだった。笑

旦那さんは53歳位で、さすが重役って貫禄あるけど、企業の雇われ重役だから別にどおってことない。私が知る中ではおとなしい方。
奥様は淑女と呼ぶに相応しい、これぞ淑女ですって感じ。
歳の頃は45歳くらいだけどシワひとつない美貌。
今で言うと美魔女。

リタは相談主の悩みを先に聞く時、その内容によって進め方を変えます。
ヒアリングは先ず旦那さんから。
別部屋にご案内しますとふたりを待たせて私とリタがその別部屋に入るとリタは凄い勢いでパンツを脱いでマイクロミニに履き替えます。

なんじゃこれは?と思っていたら、リタが旦那さんを呼んでと言うので私が旦那さんを、どうぞと呼んで部屋に入らせました。

部屋に入ってその旦那さんびっくり。
さっきまでのパンツスーツ姿から、どエロのリタを見て
あっと驚きを隠せない。笑

リタが旦那さんの悩みを確認してると旦那さんは緊張と目の前のパンツもう丸見え寸前のリタにオドオド。
そんな旦那さんをリラックスしてと近づいて旦那さんを優しく抱き抱えるように。あのデカい胸を旦那さんの顔に押し付けてゆっくり呼吸してくださいねと。
こいつすげえ女だ。

旦那さんを落ち着かせて、目の前に座る旦那さんの前で最初は脚を長くスラットした脚を組み替えたりしてどんどん質問を進めます。

浮気は?
奥さんとは月何回とか?
S それともM?
奥さんはM?
奥様浮気はされたことない?

最後の最後に奥様に望む事は?と質問された旦那さん、
戸惑って恥ずかしがっていた旦那さんも興奮してきて。リタの太ももにある牡丹と鯉の刺青を見て l正常位じゃない、正常な糸がプッツン。笑
そりゃ、この女のこんなポーズ見た男なら漏らしてパンツ濡らすわなと思ってました。

旦那さんが言葉に詰まりながら、あと一言のところで言い出せない。
リタは旦那さんを自分のそばに呼んで目の前で先程までチラチラ見せてたのをチェンジして、脚を開いてパンティを見せながら、そのパンティを割れ目に食い込ませて、〇〇さん、解放して!頑張ってと言うと旦那さんフル勃起させてますが、ここは旦那さんに罪はございません。
〇〇さん、溜まっているものを吐き出しましょうねと促すと、妻が男に犯されるのが見たいと!
一旦踵が切れると、そこからはスムーズにどうしても妻が犯されて…イクところを見たいそう。

リタがそれだけですか?
本当に? 
それだけでいいんですか?
奥様が他の男に犯されてだけで満足出来ますか?
ここで今、お話してくだされば解放されますよ!

旦那さんが苦しんでいると、ダメよ、全部私に吐き出してと言って、旦那さんの頭を彼女の太ももに寝かせながら気持ちを解放してくださいねと尋ねると、妻が目の前で犯されて中出しされたのを舐めたいと言ってリタの太ももで俯いてしまいました。

彼女が頭を撫でながら旦那さんを抱き起こして、大丈夫、大丈夫、安心してと旦那さんをケアしてます。
男らしくて素敵ですと褒めて…。
旦那さんはまるで小さな子供の様。美しい光景でした。

最後にリタが旦那さんに奥様はこの事をご存知ですか?と聞くと知ってますと吐露。
どうやら行為の度に奥さんが犯されて中出しされるのを見たいと言って果てるみたい。 
普通だったら言えない事が、言える仲の良い夫婦なんだなぁとつくづく思います。
俺の付き合った敏恵じゃ、きっと理解できない世界だと。
リタは旦那さんのをギュッと抱きしめて、頑張ってくれてありがとうございますと言うと、旦那さんにお疲れ様でした、じゃ奥様をヒアリングをしますので、お待ちくださいねと言って、旦那さんは私と一緒に奥様の待つ部屋に。
奥様を連れて部屋に戻るとリタはパンツスーツ姿に変身済み。


[78] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/05 (日) 08:21 ID:X85ZS95. No.208444
次は奥様です。
リタは奥様に丁寧で真摯的に接して、気を楽にしてお願いいたしますと頭を下げて、リタの隣に座らせます。
これは女性の時には目を合わさない方が良いらしい。

リタが少しずつリラックスさせる様に奥様の服やアクセサリーを褒めて、いちいちブランドが分かってます。
それから次第にエロなカウンセリングに。
まぁ元々、性の悩みで来てるわけだから…。

奥様と旦那様の夜の頻度は?
旦那様のリード?それとも奥様の?
行為の最中、愛してると言葉に出して抱くのか?
奥様は旦那様に抱かれて感じるかとか?
少しずつ、質問の深度を深めていきます。

奥様の幼少期は?
自慰はいつからとか?
どんな事を想像して?
女としたいと思った事は? 
男に犯されたいと思った事は?
男に見られるのは好き?
他の男に興味あるか?抱かれたいか?
年上の男?歳下?
激しく?優しく?
寂しくて自慰することは?
旦那様のおちん○んは逞しく奥様を突いてくれますか?

奥様もなんだか少し興奮し始めたのか、赤い顔。
どんどん質問を進めて行くと、奥様のスカートの中にリタの手が…。

リタが奥様の耳たぶにキスして、顔を向けさせると奥様とリタのキスが始まりました。
最初はリタに唇を奪われる様な感じが、いつのまにかリタの唇を求めてる。

奥様もリタのキスに感じ初めて、次第に抱き合う様な体勢に。
やばいよ、俺は席を外すべきかなと旦那さんの待つ部屋に行こうとするとリタが奥様をベッドに連れて行く際にダメとサインを送ってきます。
バカやろう!
マジかよと思って椅子に座り直すと、目の前で奥様がリタに攻められて喘ぎ始めてます。

リタが
「旦那様は奥様のことをすごく愛していらっしゃいますよ」
「旦那様は浮気もしないで奥様だけ、奥様だけに、ここに愛を注いでいらっしゃる」と奥様のパンティを脱がせて指を入れて、ここ、ここに旦那様のが、愛が…。

奥様はリタにしがみついて「あああっ」と喘ぎ始めてます。
「奥様、綺麗な方…奪いたくなるわ…」
…あーたまらん。

「奥様の肌 綺麗ね」と舐め回す様にして、「奥様 私も脱がせて…」と言うとほとんど二人とも素っ裸。

リタが奥様のデルタに舌を這わせて脚を開かせて、キスしながらチュッチュッと音を立て始めるとハアアアアァっと呻き始めます。

「奥様と愛し合っていいですか?」と言うと奥様が抱いて、もっと気持ちよくしてぇ…。

目の前でこんなの見せつけられたら、たまったものじゃない。

リタって呼んでと奥様と言ったら、
リタ、して…愛して…お願い…と抱きついてます。

リタがわざと私に奥様の大事なアソコを見える様に開いて「奥様 こんなに濡れて…綺麗…」
「彼も見てますよ」と私のことを言います。
奥様は恥ずかしいって拒否ろうとすると。リタが奥様に彼は私の愛するダーリンですから大丈夫と言うと。
奥様が素敵な彼ね、羨ましい。

リタが「奥様、素敵な旦那様ですよ、私はダーリンの望むことならなんでもしますし、してあげたいんです」
リタの誘導が上手すぎです。
「奥様の綺麗なアソコ、彼、私のダーリンにも見せてあげて。奥様、嫌?」と促すと
「見て、あなたの彼にも…私の…あ そ こ…見てほしい…」とフル開脚して自ら拡げて見せるのです。

リタが奥様の愛撫する手が魔法の様に奥様を官能の波に沈めます。

あぁ蕩けそうよ、おねだりし始める奥様。
キスもディープに変わって、リタの指が奥様のアソコを弄ってる。
奥様の声が次第にうわずってきました。
「あっあっああっ」と高まってきたら
リタが「奥様、旦那様は奥様が他の男に犯されて、中に出されて果てるのを見たいの。その奥様のを舐めたいって。。。奥様、旦那様の願いを叶えてあげて。私はダーリンに求められる事は全て受け入れて叶えてあげるの。だから、あなたしか旦那様の願いを叶えられる人はいないわ」
「本当に奥様のことを愛してるから…他の男に取られたくないのよ」
「奥様は旦那様のことを愛しているでしょ、私妬いちゃうけど…」
「旦那様にはあなたしかいないの…奥様も知っているでしょ?」と言うと「あぁ んんんっ」と頷いてます。

「私も奥様のこと奪いたいけど…」リタが言うと、リタにも奪われたいと告りました。

リタは「いい子ね、じゃイかせてあげる」と言って奥様に潮を吹くまで攻め、リタが長い舌で乳首を舐めてやるとガクーンと体が跳ねて奥様は激しく逝きます。

リタが奥様とキスして、奥様のオッパイをもみなが私のも吸ってとボインを突き出すと、奥様はもううっとりとしてリタのオッパイにいやらしく舌を出して舐めてます。
ため息を漏らしそうな姿態。
エンディングの互いの愛撫が終わって
「奥様、素敵…です」と言ってヒアリングは終わりました。
…あーやめてくれよ!

奥様が衣服の乱れを直す間、私は旦那さんの待つ部屋に戻り、奥様のヒアリングが終わった事を告げるとリタが入ってきました。

リタは旦那さんに素晴らしい奥様です。
あの素敵な奥様だからこそ、旦那様は会社で活躍されていられるのですねと。

奥様の身支度が済んで、旦那様と二人を前にして、今日のヒアリングは終わりました。
私なんか居なくても、十分なくらいお互いのことを愛して思い合っている素晴らしいご夫婦であることがわかりました。
リタが「奥様も、と…」と念押しするかの様に
奥様はリタにうっとりしてしまっているのでこくんと小さく頷いて。
「旦那様、奥様を大切にして、ちゃんと言葉にして愛してるって言って差し上げてくださいね」
「奥様を激しく抱いて差し上げて」
「この部屋は明日の10時まで大丈夫ですから」
そう言って、リタと二人で部屋を出る前に旦那さんが奥様に飛びついて始まりました。

ここまで出来るのはリタだからってのはもちろん。あとはルックスが外人だけど、日本語だし、まず日本という島国民族に見えないから気を許せる。日本人顔と同じ顔してたら警戒心が働いてバレる気がするわけで。
外人ルックスから受ける印象からフリーSEX文化とイメージが勝手に脳で錯覚して話しやすくなるのもその理由。
外人コンプレックスを潜在意識として持っているから。
実際に米国とかカトリックだと日本人みたいに孕ませたら堕ろすなんて感覚は御法度だから里親制度が発達してるんですけど。、、


部屋を出てからがすごい!
さゆり、さゆりと旦那さんが…奥様があなたって…。

自分も悩んでいるけど、皆それぞれ、悩みや葛藤があるんだな、、、。

お疲れ様でした!!


[79] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/05 (日) 13:29 ID:X85ZS95. No.208451
私は補助要因としてだが、リタの仕事に首を突っ込んでしまった。
それからちょっと関わる様になり、仕組みの改善を提案するとリタはそれを実行しました。
少しだけご紹介するとビジターと会員制の2つに分ける。会員はダイヤ○Q2を利用して相談が出来る仕組み。
これでコンサル的な役割が果たせるのと相談の費用回収の確実性が高まった。
顧客のほとんどは紹介だし、面接しての相談だけで無く、時間が無いけど相談したい事もあるわけで。
やっぱり顔は見せたくない人にとっては朗報で回収は取りっぱぐれのない通話代で確実に回収する。
これはリタにとっても生業だからある程度、仕事をしやすくするためでもある。
この作戦は潜在的な需要の掘り起こしとなりました。でもこのQ2は時として、その最中の場から顧客自身から電話が入って困る事もありました。苦笑
ともかく、より収益性を上げることが大事なので、仕組みを整えながら改善も行うことが大切かなと。

カウンセラーって、私の勝手な持論ですがSEXって心技体なので、ハート、テク、ボディ全部が揃えば同じ行為でもかなり違うと思ってます。先ずはドクターに相談では無く、カウンセリングして、明らかに医学的な事については迷う事なくお医者さんにお任せします。だから、カウンセラーの機能としてワンストップサービスを整え、紹介するドクターの確保も必要ですが、リタにちょっとオシャレさせて説明訪問してディナーを共にすれば(H無し)余程のことがない限りオッケーでした。笑
余計な話題になってしまい失礼いたしました。


話題を戻します。
私のコンサルデビュー?してから、1か月位してからリタから連絡がありました。

何かと思えば、あの旦那さんと奥様のこと。
リタと会って話を聞くと、奥様も旦那様の願望を聞き入れる覚悟が出来たけどその相手が見つからない。
で、旦那さんがどうしても私にと要請があったのです。

え?俺が奥様の相手?
いやいや、無理でしょ!
リタも困ってます。
カウンセラーって心の悩みを相談することであって、代行じゃないし。

奥様はなんて言ってんの?
ダーリンなら良いって!
マジか?やめてくれよ。
そんなこと言ったら孕ませるぞ!

リタにお前が俺だったら、どうする?GOする?と聞くと返事がない。
まぁ当然ですね。

リタが黙っていた口を開きました。
ダーリン、あの奥様とし…たい?
…そりゃ、テレクラであんな美魔女の奥様が来たらやりまくるけどと心の内

リタは俺があの奥様としても良いのか?
いや、ダメ、ダーリンしないであの奥様とは。
珍しく、しおらしいことを言います。
あの奥様とダーリンがしたら…奥様は狂っちゃう。
ダーリン、過去、直美さんもリタさんも静江さんも…私も虜になってしまった事を思うと、素人の奥様は完全に狂っちゃう。

俺があたかも危険人物みたいないい草。
はっきり言って巨根でもなければ、普通のありきたりのチン○。
竿が太いのと亀頭のカリが、シュルエットが美しいだけで。笑笑
銭湯行ったらもっとすげぇ奴はいるわけで。

じゃ結論は簡単、断ろうよ。
お前が望まない事を俺はしたくないし。
…自分もやりたい反面、リタが望まない事はしたくなかったし、、、。今はもう1人の女で充分満足してる。

後日、リタが断って、それで済んだと思ったら済まなかった。
旦那さんがどうしても私に会いたい、会わせてくれ!話を聞いてほしいって!
お前、ビシッと断れよ!とリタに思わず強く言ったけど、後生だから会ってくれと言われて、ダーリンごめんなさい、だと。
リタの仕事だし、ちゃんと会って断ることにしました。

仕事を抜けて、待ち合わせのホテルの場所でリタと待っていると、ウインドウの向こうに見える景色に映ったのは、高そうな黒塗りの車。その車は運転手付きでドアを開けて出てきたのは、あの旦那さん。重役とは聞いていたけど、マジかよ!
あの時とは雰囲気が随分違う。

旦那さんが私たちに気づいて親しい人に合うかの様。ニコニコしながら片手を挙げて、近づいてきます。

旦那さんに部屋まで案内されて
「今日はお忙しいところすみません」
あんな運転手付きの車で来た人にめちゃくちゃ深々と頭を下げられて緊張してしまった。
何やら凄そうな手土産まで。

話を聞くと(要約)
あれから妻とはすごく活発に(笑)夫婦生活が出来る様になった。妻も私の切望することに応えてくれる気になって、いざ相手を探すのに困っている。
社会的な立場もあるし、誰でもとはいかない。
そこで私ならと。

まぁ気持ちは重々わかるけど…。

旦那さんが実は妻との行為中に私のことを妻に想像させたらすごく激しくイったらしい。
偶然だろと思ったけど、勝手に俺をオカズにするとは。。。許すまじ 笑

私が旦那さんにお気持ちはわかるけど、カウンセリングの手伝いで同席しただけである事。
私は会社員ですと着ているスーツを見せて、代行じゃありませんと言うと、余計に安心したみたいで。
どうしても自分のわがままだけれど、妻にその気が有るうちに叶えたい。茂様ならお任せ出来る。
こんな社会的地位のある人が、茂様、どうかお願いしますと土下座せんばかりの勢い、途中土下座しそうになったので制止したけど、ほとんど半泣き、
いつのまにか茂様だし。

これにはリタと思わず顔を見合わせてしまった。

その日はこれで終わったけど、旦那さんはこの部屋はお好きにお使いください、今夜と明日の朝は細やかな食事が用意してあるからと言われ、出際にリタ様、茂様、どうかよろしくお願いしますと、また深々と頭を下げて帰られました。

断るつもりで、事実断ったけど、これには参った。
テレクラとは勝手が違いすぎる。しかもあんな立派な方に頭下げられて…。
いや、絶対断るつもりなら固辞すれば良かったのだが、土下座までしそうになるとは。
リタもごめんねと謝ってばかり。
隣にいるリタと何故かSEXしたくなってしまった。
泊まるとは予測してなかったから、明日は休むと会社に電話して。

その日は遠慮なくホテルを使わせてもらって、夜は細やかどころか見たこともない様な豪華なディナー。部屋に戻るとシャンパンまで届いてる。

その夜、さっきからずっと抱きたかったリタを抱きながら、リタに俺があの奥様としたら、どう思う?
この前、いやと言ってたけど嫌なら改めて断ろう。
ダーリンは?と聞くので、俺はもうお前だけで充分だよ。リタが珍しく泣いてます。確か、初めてかな?
今日はみんな泣く日なのか…。
ダーリンごめんなさい。本当にごめんなさいと何回も謝る彼女。
せっかく豪勢なおもてなしを受けたけど、じゃ断ろうと決めて、リタを何回も昇天させてやりました。

次の日、これまた周りの客より一際豪華な朝食を食べていると、給仕が〇〇様からのご伝言ですと、レターを渡されました。
開けてみるとリタ様、茂様、誠に自分勝手なお願いで甚だ恐縮ですが、妻をよろしくお願いいたしますと綺麗な直筆で書かれてるのをリタにも見せた。末文にはリタ様、最愛の茂様をどうかお貸しくださいとまで。

自分はこれで決断しました。
今回、豪華な接待を受けたからじゃ無くて、あんなに偉くても腰が低い旦那さんの熱望されてるのに負けた。

リタに言うと、ごめんなさいばかり。
謝るのじゃ無くて、お前に俺は承諾貰わないと出来ないからと言ったらダーリン、叶えてあげて。
でもフルパワーは出すなと。爆
じゃ10%だなって事で。

リタがその場で旦那さんに電話したら、会議中だったらしいけどすっ放してすっ飛んできました。
黒塗りの車が勢いよく停って旦那さんが走ってきます。

部屋に戻ると旦那さんがいきなり半沢みたいに土下座して、よろしくお願いいたしますって、そこまでして…。

どうせなら、旦那さんの描いている事を詳細に聞き出して実行しないと意味がない、旦那さんは妻を[犯して]欲しいと言われたけど、使う言葉の意味をはっきり教えてくれと頼んだら、ごもっとも!!。笑 
もう一度改めて打ち合わせをお願いしますと言って、帰られました。


[80] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/05 (日) 17:36 ID:X85ZS95. No.208456
日を改めて3人打ち合わせてするために会ったら、言葉にするのは恥ずかしいから手紙を読んでくださいと渡され、読んでみると

妻を激しく犯してください。
犯すの言葉通り、抵抗する妻を構わず強引に。
何回しても構わない。
縛っても虐めても全てお任せ。
妻は承知しているのでどんな抵抗しても完結して欲しい。
妻が他の男に犯されてイキ狂うのを見たい。
出来るだけ長く。
自分は別部屋で見ていたい。
妻も承知しているので、必ず最後まで。(中出し)
茂様が終わったそのあと、私は妻の部屋に、と。
あとは全て一任いたしますと署名入り。

手紙をリタに渡すと読んでます。
旦那さんにリタが叶えたいのはこれだけですね?と聞くと口籠ってます。なんか未だ他に?
…妻…妻が私に黙って内緒で夜でも昼でも求めに行くまで…茂様に夢中になって、私とのSEXを拒否るくらいまで…。

あー出ました。
めちゃくちゃハードル高い妄想を実現しようとしてる。
それを全部吐露させてしまった。
でもこの旦那さんは一回済んだら、また土下座して頼みにくるやもしれない。

事実、旦那さん、土下座から頭を上げないNOW

嫉妬したいんだ。
綺麗な奥様が犯されて、それで夢中になってしまい、夜な夜な、昼間も旦那さんに黙って内緒で、旦那さんを拒否るまでのめり込ませたいって事。
確認すると土下座の頭が更に床に付くまで。

旦那さんに少し待ってと、廊下に有る椅子に座ってリタと話を。リタは流石にそこまでは…。
私は自分にそこまで出来るとは思えないし…と言うとリタがダーリン出力50%ならと訳のわからない事を。
全て叶えられる確証は無いと言う事で、部屋に戻るって
汗ふきふきの旦那さんに手紙の事は頑張るけど、そのあとの事はお約束出来ないからと伝えたら、またごもっとも!!!

場所はと言うとどこでも!?
いや、奥様を犯すとすると、レイプとか恋焦がれてとかありますよねと言うと、恋焦がれてで。
てことは、どこかで会いながら、我慢できなくなって奥様をのパターンかなと言うと、御意やって!
この旦那さん頭、おかしく無い!?
会社でも言ってんのかな。笑

課題は部屋を使うこと、旦那さん別部屋待機の2点。この妄想に付き合うにはシュチュエーションが鍵。
旦那さんがいくら妄想を爆発させても、リアルで部屋で2人きりになる事は現実実が薄れてしまう。
いつまでも悩んでいても仕方ないので、考えてあぐねた末。

奥様に恋焦がれて、やっと誘いに応じてもらえて、個室の部屋に2人で居たら我慢できずに…、。をプランA

プランB
奥様が悩みを相談に来て犯されてしまう事。
恋焦がれてでは無いけど、1番展開しやすいし。

旦那さんが選んだのはA
場所とか自分が探すと、めちゃくちゃ張り切ってるし。苦笑
Bが1番実行しやすいとは申し伝えておきました。

それから数日して旦那さんから直電が来て、場所は箱○のリゾートのコテージ。1泊2日を2棟確保と。
茂様、そこまで車で妻と移動になるけどベンツが良いか、ポルシェがいいか決めてくれと。
ほんとかよ!
車の中で親密度が上がるのはポルシェだけど、ベンツは何と聞いたらSLだと言うので本当はポルシェに乗りたがったけどSLにした。
すげぇディテールにも拘ってるし。

旦那さんにはあまりゴージャス路線で行くと、興奮度下がりますよって。ギャップがあるからこう言うのは良いんです。その時、奥様にはカジュアルセクシーでと注文しておきました。
あとは1泊2日、だけど奥様をまるまる1晩、朝までかもと言ったら絶句してました。これで旦那さんは妄想しまくり確定。
私が部屋を出たら、旦那さんと交代。
撮影は今回は不要。妄想したいらしい。
しかし今回って言ったのが気になる。
一通り説明して想定外はアドリブて、ご理解いただけますか?と言うと、また御意だって!

リタに連絡するとダーリン会いたい、来て!と言われて行くと、リタが嫌だ嫌だと泣きついて来ました、
どうした?
ダーリン1晩朝まで迄抱くの?他の女として欲しく無いって。すごくナーバスになってます。
ここまで進めていまさら…。

リタに今がソープ嬢の時だとしたら、俺が付き合っていて辞めてくれと泣いたら辞めるか?
その時、リタは仕事をしてるんだよな、客に感情を込めたら嫌だけど、多分リタはプロとして仕事と割り切ってるから出来るんだろ?と言うと泣きながら頷いてます。
だから、理解しろよ。お前の仕事手伝ってんだからと納得させて。

私はこの時、既に美魔女の奥さんを本気で堕とす気でいました。ふざけてるのではなくて、本気でその位、気合い入れないと、、、。


[81] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/06 (月) 09:08 ID:lUjrudP6 No.208473
ビートさん、あなたが過去経験した体験談を毎回楽しみにしています。
これからの奥様と旦那様とのやり取りの展開が待ちどうしいです。
楽しみにしています。


[82] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/06 (月) 16:22 ID:RGaEkciI No.208478
なおさん
読んでいただきありがとうございます。
気狂いじみた話ばかりですが、普通の恋愛とか普通のSEXには恵まれなくて、屈折したことばかりてす。
未だに普通の恋愛がどうしたらよかったのかわかってません、
この後は長文となりますが、また感想などあればコメントください。


[83] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/06 (月) 16:30 ID:RGaEkciI No.208479
それからも旦那さんからはジャンジャン電話来るし、あー疲れる、自分の仕事の方がよっぽどマシ。
これで旦那さんは、幾らチャージするんだ?

会社を休みたく無いので土日設定の当日、旦那さんが乗って来たSLのキーを受け取り、奥様の待つ待ち合わせ場所へ。
リタと旦那さんは黒塗りの車で先行。
全く公私混同も甚だしい。
リタと旦那さんを後席に乗せて運転手はどう思うのかな?不思議。
実際、自分も当日は本音、内心はドキドキ。
ちゃんと遂行できるのかが不安で仕方ない。
リタの気持ちと同様、出来ればやめたい位でした。

待ち合わせ場所で奥様はサングラスして、大きく胸のはだけたブラウスにミニスカート、ハイヒールとお約束の格好で待ってました。
美魔女恐るべし。
車を横付けするとすぐ助手席へ。
リタとは違った、なんかセレブリティらしい立ち振る舞いに魅了されます。
そのまま、首○高で御殿○経由で箱○へ。

奥様が、茂様、主人が本当にわがままですみませんと言うので、途中で車を停めて奥様、ご主人様のためにこれ以降は茂でお願いします。私もさゆりさんと呼ばせていただきますねと念押ししておきました。

助手席に乗るさゆりのミニスカートが色気を醸し出し過ぎてたまりません。
それにブラウスから大胆にも胸の谷間をはっきり見せてるブラウス。
旦那さんのリクエストは恋焦がれて犯す設定だけど、キスくらいなら良いかと…思ったけど…畜生、我慢しないと……でもやっぱり出来ませんでした。

さゆりを引き寄せてキスしてやると、なんと求めてきました、図にのって大胆に胸の谷間を目指してブラウスの裾から揉みしだいてやると「ああぁん」と抱きついてきて。
屋根をオープンにしたままだから、通り過ぎる時に見る奴は見てる。
車を発進させて、さゆりのミニスカートを捲り上げて触ってやると湿ってます。
やばい、犯す設定なのに…。

それからは、さゆりがリタのこと綺麗だとか、ナイスボディだとか、私たちの経緯など聞いてくるようになりました。

キス以来、少し意思疎通が量れたのか、さゆりも意外とリラックスしてる風で楽しんでるみたい。
私は過去に女が覚悟を決めた時がすごい事は散々知ってますが…。

都会の喧騒を離れてSLの屋根をオープンにして走ると、頭上を爽やかに抜けて行く風と木立を駆け抜ける喜び。
BMWほどハンドリングはシャープじゃ無いけど。

芦ノ湖などを回っていたら、途中、リタから連絡が来て、旦那さんめちゃくちゃ興奮してる、私一緒にいるとやばいかも。やばい?、されちゃうかもと言うのでじゃスワップに変更か?と聞くとバカって!鍵は入り口の鉢の下にって事で。
優雅なクルージングしながらコテージに着きました。

こりゃまた、すごいコテージ。
旦那さんにはギャップ必要だよと言っといたのに。
時刻は夕方、もうすぐディナーです。
さゆりはリラックスに努めているけど、やはり緊張してきたみたい。
やばい、早くディナー済ませないと。
キッチンカーで運ばれた料理を室内に用意しようとしたので、外に用意してと頼んでガーデンのテーブルに用意してもらって。この方が旦那さんから見えるかなと何かと気を使う。

オープンテーブルで食事をしながら、旦那さんとの馴れ初めとか、新婚旅行とか、旦那さんを意識する会話をしてるとさゆりが笑ったりしてます。
45とは思えない美貌。
ウエストも細い。

旦那さん、これ見てるかな?
幸いにもカメラもマイクもセットしてないので気は楽でした。いちいち会話を聞かれているとやりにくい。

この時、リタの話では車で移動中はまだ比較的落ち着いてリタに今回はお世話になりますとか、念願の実現を果たせたとか冗談言ったりしていた様ですが、私たちが到着して部屋に入った事を知った時から旦那さんもう居ても立っても居られない状態でリタが連絡してきたようにとにかく落ち着かない。茂さんと奥様のさゆりともう始まっているのか、まだか…。椅子に座って頭を抱えて落ち着かない。
奥様がいつになく挑発的な服だから、部屋に入るや否や私が襲いかかってるんじゃないかと半分パニック。

さゆりが私ので感じてしまったら? 旦那さんが見たこともない様な姿で奥さんがヨガって官能の声を漏らしているのか…。
私にしがみついて、激しく腰を振ってるのかもと。
奥さんのアラレもない姿を想像してと言うより、しまくっていたみたい。
そんなお気持ちはよくわかります。
私だってリタに他の男に犯されたら?、感じちゃったら?と散々挑発されて狂いましたから。

コテージにリタと旦那さんと二人だけで異様な空間で繰り広げられる旦那さんの頭の中の妄想が増すばかりで、ガンガンお酒を飲んで気を紛らわしていた模様。
リタは奥さんの代わりに襲われるんじゃないかと着ている服を変えて、別々の部屋で過ごしていたみたい。笑


[84] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/06 (月) 20:42 ID:RGaEkciI No.208486
さて場面を切り替えて、辺りも暗くなってランタンの火が灯り、部屋に入ると、さゆりが私の耳元で茂さん、私を激しく犯して…お願い…して…と。

ご期待通り、これで私はプッツンして人格が切替わりました。
そんな挑発的な囁きしたのを後悔させてやると、さゆりを押し倒して、ミニスカートを捲り上げ勝負下着の覚悟を示す薄っぺらいパンティをピリッ ピリッ ピッと引きちぎると、さゆりが「いやぁ、やめてぇ」と逃げ回ります。
「ダメよ、ダメ、茂さん、ダメェ」っと成り切り女優モード
逃げるたびに捕まえて、高そうなブラウスもビリビリに破けていきます。
ベッドルームに逃げ込んだ、さおりは半裸状態。
強引にさおりを押し倒して、覆い被さり動けなくしたさおりに残されたブラの上から形柄崩れてない乳を揉んでやると「あぁいやいや、ダメ、やめて」と抵抗する(フリ)と抵抗するのも構わずに、ブラを引っぺがしてやると乳首はピンピン状態。
荒々しく揉んで乳首キュンと摘んでやると反応明らかに。
「さゆり あんたのこと、ずっと前から、あの時から狙ってたんだ 今日こそ、俺の女にしてやるからな…」
「やめて、ダメよ茂さん…そんなこと…やめてぇ…」
脚を開かれまいとバタバタさせて必死に抵抗するさゆり。なんとか手を潜り込ませようと強引に割り込ませて指を…。
さゆりのオマン○は既にベタベタでした。
この淫乱女、絶対に堕としてやると決めた瞬間。

激しく抵抗するさゆりに、おとなしくしろと大きなビンタ3、4発をかませます。(もちろん力は全然抜いて)
「あっあっあっ」とビンタ食らう度に声を出す彼女。
まさか、さゆりもそこまでされるとは思ってなかったみたい。
呆然とするさゆりの脚を拡げて、わざと濡れてない風にして、唾を吐きかけ、いきなりぶち込んでやりました。
もう濡れ濡れだったから。。。
そのさゆりの中は気持ち良くて俺が声を漏らしそう。
私のもう1人の人格が旦那、今、この女貰ったぜと念を送ります。

「あっ」とさゆりが呻いて、、、俺の生ガチの肉棒が入った瞬間です。
こんな美魔女を生でやれるとは…そのまま、さゆりの膣を擦り上げてやるように出口付近で出し入れし始めると彼女は本気で悶え始めました。

亀頭をクリに擦り付けながら出し入れしてやると、四肢を縮こまらせて
「すごい、あぁ、感じ…る…」
「ふ…といいぃ」
「どう?、コレをぶちこまれて 」
「あぁ、なんなの…これ…擦れて…感じちゃうぅ…ダメェ…あっ…イッ…ッ」
出し入れしてやって擦り上げする度に大きく首をそらして髪を振り乱して感じてます。

「あっあっあっ…きっきつい 壊れちゃうぅ」と
「たっぷり犯してあげますよ…俺の女として朝までたっぷり可愛がって…」
「ほら、奥までしっかり入れて」と言って一気に奥まで捩じ込んだら
「あぁあああぁ あなたぁぁ…ダメェぇぇ」とさゆりはわたしにしがみついて大きくイッテしまった。
リタに言われていた出力10%レベルを遵守したけど…。

当然、私のはガチムチ状態で亀頭がピクンピクンしてます。
刺激が強過ぎたのかな?そうでもないけどなぁだけど、完璧にイッテしまった奥様。

そのまま、今打ち込んだ肉棒をズルリと抜いて、クリ舐め、オマン○の奥まで舐めてやるとさゆりが目を覚ましたので69体制でうえから彼女の口を犯します。
彼女の唇にねじ込んでゆっくりピクトンしてやると「あっ これ…ふと…い…大きすぎる」と呻きながらもしっかり舐め舐めし始めて舌まで使い出しました。
そのまま彼女の口を犯しながら、ゆっくりゆっくり喉奥まで咥えさせて腰を打ち込み始めたら半泣きで受け止めてます。もうメイクはぐしゃぐしゃ。
ピストンスピードを速めながら奥で止めて一旦抜くを繰り返して自分が犯されてる感を刻み込ませる様に。
「うっ ゲ ゲホッゲホッ」とむせ返って美魔女の顔が歪みます。
涙ポロポロ流しながら「しっかり味わえよ」と繰り返しピストンしてやると私の発射を待たずに白目剥いちゃいました。
あー無理かなぁ やっぱり普通の女は…隠れていた私の優しい人格が呟きます。

仕方ないので気がつくのを待ってまたオマン○に捩じ込んで今度はゆっくりと彼女のを味わいます。
ヌメヌメしてチン○に絡みついて吸い込まれる感じ。
緩くないええマン○です。
もう既に淑女では無くなってしまった奥様。

そろそろ、早めにマーキングしようかなと思ったけどまだ時間も早いし。
俺のチンポ握らせながら、さゆりに俺の女になる?と聞いてやると声が出ない、出せない彼女はうんうんと頷いてます。
本当?、いつもきついオマン○してあげますよと言うと声が出せないので抱きついてきました。

唇を貰うと舌を出して絡めてくるので、ゆっくりと唾液を流し込むと飲み干してます。
行く時にはイキますと言うのを守ってくださいよ。
手マンしながら、更に旦那のチンポとどちらが良いと聞いたら…聞くまでもありません。旦那のはどのくらのサイズだと聞くとポークビッ○並のサイズで、デカさじゃ無いけど小さすぎやろ。

そうだ、さゆり、俺の女になる証拠を示そう!
ここをパイパンに剃ってあげますよ。
旦那さんも喜ぶし、どうしますか?と聞く前に、しますと言うので、屋外のテーブルに座らせてツルツルパイパンに仕上げてやりました。

ツルマンに仕上がった割れ目をいやらしく舐めてやると
全身で感じてます。そこに舌を潜り込ませてやると
「ハァァ こんな…恥ず…かしい…」
「旦那さんが見たら狂いますよ」
「いやぁ あの人 絶対に見せられな…あぁん」
「じゃ やめましょうか」と割れ目から抜いてやると
「いやぁ も…っと おね が い」とお股を擦り付けてきます。
「じゃ 舐めやすくして」と言うと、淑女をかなぐり捨てて
「こ…こぉ おねがい し ま すぅ」と両手で開いておねだり。
クリを揉み摘みながら引っ張ってやると
「あっ!だめぇ」
もっと開いておねだりするんだの言葉に反応して、これ以上無理って位、開いて、舐めてぇ、グチャグチャにしてぇと…官能に酔い狂ってます。
おねだりに応えて、今後は常に剃毛しておくよう命じて、約束させるためにここで放尿しろと命じたら、いやいや恥ずかしいと言うのでテーブルに手をつかせて後ろからハメてやって、後ろからカリで彼女の膣を掻き出してやるとハメ潮を吹きました。これでさゆりは陥落。
私の言うことを聞いて、芝生の上にしゃがみ大きく開いて自ら放尿の態勢だけど、緊張してなかなか出ない。
誰か見てるかもしれない屋外での痴態。

確かでは無いけど先の茂みに人影が一瞬見えた様な見えない様な、


[85] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/06 (月) 22:33 ID:RGaEkciI No.208488
「あれっ?誰か見てるかもしれない」
「綺麗なさゆりの放尿 見られてるかも」と煽ると
「えっ どこ は 恥ずかしい」
「こんなセレブなさゆりの放尿を見られる奴はラッキーだなぁ しかもツルツルパイパンだからよく見えると思うよ だから期待に応えないと」
「あぁダメ いゃ…」
「見て欲しいだろ もっと開いて放尿しろっ」と促すと
芝生の上でジョ、ジョポ ジョジョジョジョョーと音が。
さゆりはもう狂った様に、自分の行為を自分で否定するかの様に頭を振って…。

確かに人影が動いたような
「さゆり アソコで人が見てるぞ、さゆりの放尿見てくださいって言ってみろ」
「どこ?どこで見られてるの?」
「あそこ ほら!あそこだよ」
ランタンしか灯ってないここの場所から、先にある暗闇の茂みを指差して
「言え 見てくださいって 言うんだ じゃないと今日は終わりだ 俺の女はみんなちゃんと従うんだよ」
「いゃぁん、茂さん 助けてェ」
旦那さんのコテージ選択はナイス チョイスです。
ここで登場とはリタが仕組んだのか位に思ってしまった。
さゆりは茂みの方を向いて
「み…て…こ…こ…あぁぁん恥ずかしいっ」と開いている。
「扱いてるぜ あいつら 貸してやるか?さゆりのオマン○?」
「貸しだ…す…の?私を…」
貸し出すって言葉知ってるんだなと思ったので
「旦那さんから何しても良いって頼まれてるからな」
「いゃ ダメェ それは…おね…が…い」
「貸し出されてオマン○ズボズボして欲しいだろ?」
びしょびしょのを私の手で開いて茂みの方向に開いて見せてやります。
「じゃ、ここでチン○しゃぶれ 」とさゆりの口元にビンビンので叩いてやると口を開いて亀頭から咥え込んで頭を振り出します。
「貸し出しされるって言葉の意味を知ってるんだな?」
さゆりは咥えながらうんうんと、髪の毛を引っ張ってちゃんと俺の顔みて咥えろよとグィッと更に髪を引っ張ってさっきの擬似的なビンタより強めにビンタかましてやると、泣きながら私の目を見てフェラってる。
セレブリティがボロボロに堕とされてる。

「しっかりしゃぶれ、さゆり。リタは根本まで喉の奥で咥えるぞ」と言ってやったら
「いや、リタさんと…ダメ」
口いっぱいの亀頭をクイックイッとおしゃぶりして…
「しゃぶりながらオマン○も弄れよ、さゆり」
リタの名前を出されて、敵対意欲が湧いたのか素直に自分のを弄り出して咥えながら喘いでる。
女なんか服を剥かれりゃ、ただのメスだからな!
すましてんじゃねえよと悪い人格が出てくる。
さゆりにしゃぶらせてる先を見るとやっぱり人が3人。
正に天の恵み。
どうやら、もっと近づいて見たいらしい。
こっちへ来いとしゃぶらせながら手招きをするとオドオド近づいてきます、
見たら作業員のおじさん達。

さゆりは咥えながら「ああっああっ…」て近づいて来るのを横目で見ながらもちゃんと咥えてます。

グィッと頭を引き寄せてさゆりの喉奥まで咥えさせ、おじさん、こんなん見てたらダメだよねえ。ここプライベートコテージだし。事務所に連絡するよって言ったらそれだけは勘弁してくれと3人口々に謝ってます。
知られたらクビにされるから、仕事無いから勘弁してくれと。

外で暗がりの中で仁王立ちの男のモノにしゃぶりついている女と私。通報だと言われてびびってます。
この時、昔、プールで輩の包茎チン○を直美とリタに抜かせた事を思い出しました。 

じゃ、見せた自分にも責任あるから、この女のオッパイとマン○舐めてイカせたら勘弁するよと言ったのが聞こえたのか、さゆりが「いゃぁぁ」と泣き叫んて咥えたのを離したので今度は本気度半分くらいのビンタを食らわせてやりました。

小さな声で、こんな所でデカい声出すなよ、もっと誰か来るかもしれないと言ったら納得したのか、いやいやしながら差し出したのを咥え直そうとするので逆らうなよと、テーブルに寝ろと命じます。
おじさんの一人がタオルを腰にぶら下げていたのでそれよこせと取り上げて、そのタオルでさゆりの口に猿轡して。
そう、女体盛りパーティー。

やり取りの光景に呆然としてるおじさん達にこの女イカせたら通報はしないと言ったら3人のジジイが一斉にむしゃぶりついて…、パーティーの始まり。
さゆりは声も出ないし、うんうん言ってるだけ。ジジイ二人がオッパイシェアして一人はマン○にむしゃぶりついてます。3人がかりで貪られるのがゾンビみたいに見えてきます。

さゆりは私の方を見ながら泣き喚き{声にはならない)
やめての視線。
しばらくすると感じてきたのか、頭を振りながら官能に逆らうようにのたうちまわってます。

ここまで来ると記念に撮るぞとデジカメを部屋に戻って外に戻って来たらある意味で地獄絵図。餓鬼が綺麗な女にむしゃぶりついて…。
沢山撮ってやりました。
闇夜に光るフラッシュ。ジジイたちは逆らえずに顔を隠したり、横向いたり。

頑張らないとこの画像も証拠にするよとハッパをかけると遠慮なくさゆりを逝かせようと必死。
体中、ベタベタにされてます。
声を出すなよとさゆりに言って、猿轡を外してやって私のを口に咥えさせて出来上がり。
さすがのおじさんたちもギンギンに勃ってるしで、精子ぶっかけてやれよと言ったらさゆりの顔に近づいてみんな一斉に扱き始めた。
さゆりの目の前で汚ねえチン○扱いてるのも撮ってやります。興奮しきってるおじさん達は出る寸前。
この顔にかけろと、さゆりに私のを咥えさせたままで命じたら一斉放射。すんげえ出しやがる。しかも飛ぶ飛ぶ。私のにまで飛び散って。笑
さゆりはお顔ベタベタで美しい。
きったねえ精子が私のチン○まで飛んだので、舐めろとさゆりに差し出すといやいや勘弁して視線。
今度は思い切りビンタ飛ばしました。
多分、幼い頃から殴られたことなんか無いだろう、この女。
舐めるんだよ!と捩じ込んで口の中をぐりぐりしてやります。
ジジイ達が見てるので、ビール持ってきてと言うと部屋からビールをグラスに注いで持ったきたので、お疲れさん。解散!この事は言わないから安心してと言ったら、凄い勢いで逃げてきました。

ジジイにぶっかけられたままのドロドロパックのさゆりの顔。そのドロドロをすくってグラスのビールに適当に混ぜて飲めと、咥えさせてる口から抜いて飲ませます。
ビールに浮かんでいる海綿体がどんどんさゆりの喉元を通過してる。 

もう何をされてもハアハアしか言えないさゆりに気持ちよかったか?と言ってやると「茂さん ひどすぎる」言うので、じゃやめるわと背中を向けて部屋に戻ろうとするとテーブルから飛び降りてきて、いやぁと足元にしがみつきます。

私はなんだかなぁって感じ。


[86] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/07 (火) 04:16 ID:Dw.TJKpg No.208490
どうして欲しいんだよと聞いたら、堕として、もっと突き堕としてと。
ここまで1回目としては順調ですが、そろそろ、頃合いもよろしくなってきたから、いよいよ最後の仕上げです。
これを知ったら、きっと旦那さんは廃人と化すでしょう。
さゆりの顔に残ったジジイ達の精子を払おうとしているので、飲めと言ってやると、逆らわずにすくって口に入れてます。

次に立ってる私の体に引き寄せて、乳首を舐めさせながら、扱けと命じてチン○を握らせて扱かせ、硬いのが欲しいだろと聞いてやると「ください、ください」ともっと乳首しっかり舐めろと言うと、ジジイに汚された顔でむしゃぶりつくさゆり。飛沫が髪の毛まで飛んでる。
時間が過ぎてどんどん臭う精子臭。

じゃ、さゆり、俺ので孕ませてやるからケツだ!
さおりは私にケツを向けて従順なパックスタイル。
これもデジカメで数ショット撮ります。
私の好きな孕ませ体位。

私は女を孕ませるのが大好きです。私にとっては究極のSM。しかも無理矢理孕ませるなのではなく、懇願させて。

突かれやすくもっとケツを突き上げろと言うと脚を広げて便器の様に開いきます。
すること、あるだろうと反応を試してみると、ちゃんと自分がぶち込んで欲しいところを指で広げてる。
なかなか、宜しい。好きもの女はちょいと教えてやるとすぐに習得します。一度お試しあれ。

さゆり、この後、旦那さんが来て、ここを舐めると思うけど、絶対に舐めさせるなよ、いいな。
ここだそ!と開いているマン○である事をわからせます。
お前の全ての穴は…誰のだ?と聞くと茂さんだけの…ですと誤魔化したので、またビンタ食らわせると茂さんだけの穴ですと。

もしここを旦那に舐めさせたら、もうお前とは会わないと言ったら、絶対舐めさせませんとはっきり答えました。
良い子だなと待ち侘びてる穴を一気に貫いてやります。
今回は優しくする必要は一切ありません。
さゆりに自らおまん○を拡げさせておねだりポーズする腰をグィッと掴んで叩き込む様に。
既に恥ずかしげの無くなった女はもう淑女ではありません。只のメス。
もっともっととおねだりしてくる、さゆり。

グチャグチャグチャと音を立てて、さゆりの膣圧に逆らって打ち込んでやると、茂様、イキますと言ったのに合わせて。
私の射精タイミングより早過ぎるけど無理やりトリガーを引いて奥の奥へ流し込んでやりました。
彼女は完全にグロッキー状態。
ほんとはまだやり足りないけど、ここで任務完了。

へたばるさゆりの髪を引っ張って、さゆり、旦那のチン○はハメさせてもいいけど、絶対にオマン○は舐めさせるなよ。わかったか!と念押ししたら絶対舐めさせませんと言ったのでキスしてやりました。
あとは全部報告すれば良いし、デジカメも置いとくから。お前が見られたく無いなら捨てろよと。
ここまでされてもキスしてると舌を潜り込ませて来る女。せっかく素質あるのに調教しないで勿体無いなと。

多分旦那さんはツルツルにされた愛妻のに驚いて射精しちゃうかも。あとはしっかり流し込んだのを舐めたいと舌を出すかもだけど、禁してあるのでそれはさゆり次第。
そのあと、抉られてガバガバになった感触を楽しむのかな。

私はリタに連絡して交代するように伝えました。

旦那さんが物凄い勢いで奥さんがいるコテージに向かって走るのを物陰に隠れて確認してリタの待つコテージへ。


[87] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/07 (火) 12:38 ID:Dw.TJKpg No.208498
私が戻るとリタは朝までと思っていたようでダーリン早いね、お疲れ様でしたと労ってくれますが、なんか不安定。
DIDは不安が1番よく無いのです。せっかく最近薄れてきたのに。

どうだったと聞かれて、適当に奥様すぐにイッチゃうからと彼女に言うと、出力何%と聞くので10%と。じゃ私は?と聞いてくるから100%以上と言うと少し笑ってます。
私が旦那さんに襲われなかったと聞くと、もう旦那さん、半狂乱でヤバかったと。
あぁだからスカートじゃないんだ。

リタが心配そうに私のペニスを確かめるようにひざまづいてパンツを脱がせますが、シャワーも浴びてないからさゆりの淫蜜と私の精子でプンプン匂うのとベタベタのを見て半狂乱。
リタどうしたと思うくらい泣いてます。
ダーリン、これ、これ、奥様とダーリンの?と聞くので
このままじゃウザいなとその痕跡生々しいしいのをリタの口に捩じ込んでやりました。

綺麗にしろ!私も不完全燃焼でイライラしてきて、リタの口の奥まで思いっきり腰を使って突っ込んで…。
彼女は狂ったように私のペニスに吸い付きます。
一滴残らず綺麗に舐めきれよと命令したら長い舌を竿に絡めて吸いながら悲しい目をしてフェラ奉仕。
目線にやられて途中でリタおいでと立たせてそのベタベタの唇を吸うと落ち着いてきました。

リタがダーリン、あの奥さんを女にするの?と聞いてくるので、リタやっぱり俺は奥さんでもイケなかった。
コレは仕事だから無理やり出したよ。俺はお前だけしかイケ無いんだ。リハビリやり直しと言ったら、リタが抱いて、殺して、私をぶっ壊してと、、、激しい情念。

その夜、二つのコテージから激しく乱れた女の声が朝まで響き渡りました。

次の日、リタの頭を抑えてしゃぶらせていると旦那さんが突然入ってしました。
旦那さんもびっくり、リタもびっくりして隠れようとするのを、そのまましろと命じてフェラさせたまま、旦那さんにおはようございますと挨拶すると立ち尽くしてます。
あっ…あとできますと言うのを制止してこちらへと向かいのソファに座らせます。
旦那さんにこういう女が欲しいんですよねと言うとごくって唾を読み込んでます。喉仏を見てればわかる。
ここは私の悪い人格。

昨夜はあれからどうだったのか?
直接聞けるはずもありませんよね。

とぼけて、昨日は如何でしたか?精一杯、頑張りましたけどと言うと
あっありがとうございました。おかげさまで念願が叶って…と俯いてます。

会話中、リタにしっかりしゃぶれと命ずるともうリタも慣れて2人だけのようなつもりでジュボジュボ音を立てて尺ってます。

奥様にも感じていただけましたか?
と言ったらリタが反応して強く吸い付き始めました。
私ですか?茂様の?と聞くので両方ともと言ったら、あんなに激しく抱かれて、昨夜は一晩中狂ってましたと。 

奥様はなんと?
パイパン見ていただけましたか?
はい、気が狂いそうでしたと恥ずかしそうに。 
さゆりは言いつけを守ったのか否か…。

じゃあ全弾撃ちまくって空砲ですかと聞いたら笑ってます。
〇〇様、昨夜、奥様を犯した私の…ご覧になられますか?
またごくりと唾を飲み込んでます。
……
あっ、ご無理に出なければの話ですからと退こうとしたら、お願いしますと言うので、リタに私のをお見せしてと促すとリタが咥えているのを離して、硬く勃起してそびえ立つ先の亀頭の先をチョロチョロと舐めながら旦那さんに視線を送りながら、旦那さんに見せてます。
旦那さん、拳を握って、じっとしっかり見てました。

お見苦しいものをお見せしましたと詫びて、リタにもう良いよと言うとリタは立ち上がってガウンをかけて戻ってきます。私の膝に座るリタに綺麗だよと旦那さんの前でキスしてやると嬉しそうにキスを返してきます。
リタは私の宝物なんですよと、彼女の髪を撫でながら旦那さんに言うと羨ましいって。

今回の企画、旦那様の採点は?と聞くと点はつけられない。はるかに予想以上でしたとご評価いただきました。

あっすみません、旦那様は何か御用があって来られたのに失礼しましたと謝って、何か?と聞くと、今日帰る時も妻と帰って欲しいと言うのです。

リタに確認しようと顔を見たら頷くので、旦那様がお望みなら。昨日と今日の二日間は旦那様と奥様の為のお時間ですから承知いたしましたと言うと、こちらこそありがとうございますと頭を下げてコテージを出て行くので、リタを避けて、〇〇様、この時を過ぎると必ずマッサージ受けた時のように揉み返しがきますから。どう言う意味ですか、と聞くので、なんでこんなことしたのかなって一瞬思う瞬間があります。その事です。
でもそれは一瞬ですからと言ったら深く頷いてます。

あと、さっきのリタのを見せたのは〇〇様と私たちは同じである事をお伝えしたかった。私たちはカウンセラー気取りで〇〇様を上から目線とか、斜に構えてとかじゃなくて〇〇様と同じ立ち位置、同じ目線で同じ嗜好である姿をお見せいたしましたと、伝えたらニコッと笑って握手されました。

朝飯を食いに行く間にリタに先程の話を説明しておいたらさすがダーリンと誉められて。
エントランスで旦那さんが一人で立って待ってます。
待っていたのか一緒に食べましょうと言われてテーブルに向かうとさゆりが座って待ってました。
昨夜のことが嘘かのような朝食会。
夫婦で座るのを見てると、なんとなく二人の距離が近づいたような。

わたしが気になるのはあれからのこと。
トイレに行くふりして、さおりを呼び寄せます。さおりも飼い慣らされたメスの様に後からくるのを捕まえて、物陰でキスしてやり、乳も揉みながら、旦那どうだった?舐めさせたのか?と聞いたら、茂さんの…は舐めさせてません。はっきり言わないさゆりの頬を軽く引っ叩いてやると、茂さんの穴は舐めさせてません。どうしてもと懇願されたけど…。絶対に舐めさせませんでしたと。
それだけ聞けば用はありません。さゆりをその場に置き去りにして席に戻ってコーヒー飲んでました。

食事をしてチェックアウトに備えてリタとコテージに戻り身支度している時に、今回のカウンセリングは今日で終わりだよな?〇〇さんも想像以上だと言ってくれたしと聞いたら、そのつもり、あとはダーリンが奥様を送り届けて終わりよと。
じゃあリタ、あとちょっとだけ辛抱してくれと頼むとわかった、お互いに出発したところで待ち合わせと決めて、奥様さゆりのところへ。
途中で旦那さんとすれ違い、リタをよろしくお願いしますと言って別れました。


[88] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/07 (火) 14:20 ID:Dw.TJKpg No.208501
車の横でさゆりが待ってました。
昨日のスカートより短いスカート。マイクロミニ?、上はムチムチのノースリーブ姿で見てると、茂さんと近づいてきて抱きついてキスしてきます。キスに応えてやりながら唇を甘噛みして引っ張ってやります。

では、さゆりさん行きましょうかと、わざと他人行儀して車に乗り込むと半泣きで、さゆりって呼んでくださいと言われてしまった。 

帰りの道中、昨日の話を詳細に聞き出します。
旦那さんがものすごい勢いでさゆりのコテージに戻り、荒れ果てた部屋を見て唖然としていたらしい。
床には引きちぎられたパンティやブラウスが散乱して
見つけたさゆりの姿は見るも無惨な状態。
抱き起こすとさゆりの顔はベタベタで、何があったと詰問されて、、、やっと気づいたさゆりが全部話したらしい。
ジジイ達の精子をぶっかけられてぷんぷん臭う精子臭。髪まで飛ばされて、精子入りビールまで飲まされた。
悪行の数々、
一切合切洗いざらい話したらしい。

で旦那は?と
彼は汚された私の顔を舐めながら、さゆり、さゆりと嘆いて、体中舐めまわしたそうな。
体中?と聞いたら、アソコは手で隠して絶対に防いだと。
本当なのか?舐めさせたろって問い詰めても絶対舐めさせてませんと否定する度合いから本当だと判断しました。
しかし、それで旦那が引き下がったのか?と聞いたら、私が彼のを入れてと舐めさせずに誘導して、キスしながら絶対に舐めさせてませんと。
で?
彼が私の中に無茶苦茶突いてくるけど、ガバガバ過ぎて空洞みたいだって…。
もう半狂乱で腰を動かしてくるけど私も全然感じなかった。 
最後は自分で扱いているから、私のお腹の上に出させた。

ふん、それでと話を続けさせます。
彼は正気を失って茂さんのこと、あの野郎って凄く怒っていたわ。怒り狂ってた。椅子やテーブルひっくり返して。
でも私があなたが茂さんに土下座までして頼んだ張本人が八つ当たりするなんておかしいと言ったの。
私のこと、好きにして良いと署名までしたのよ!と言ったら泣き出して、さゆり、すまん悪かったって言うから、それじゃまるで私が生贄になったみたいだわ。
あなたがしたい事を茂さんに頼んで、私も納得したから謝るのはやめてと言って、彼は納得してた。

ふむふむ、私が旦那さんがコテージに来て、帰り際に話したことに握手で応えたのは、これだったと合点がいきました。既に後悔の念に晒されていたんだ。

ここまで納得、辻褄は全部合う。

さゆりが私の肩にしだれかかってきて、「茂さんの命令守ったわ」と言ってきます。
「茂さん、朝、コテージに彼(旦那)が行った時、リタさんにしゃぶらせてたってほんと?」
「ほんとだけど…」
「彼びっくりしてたのに追い討ちかけたって、それもほんと?」
「ほんとだよ」
「さゆりのをめちゃくちゃにした息子見せたよ」と言うとさゆりが私のズボンのチャックを下ろしてきました。
「彼が言ってた、あんな女(リタのこと)欲しいって」
チャックを下ろしてその中に手を入れてきて弄ってます。
「私は旦那と普通に生活してきたけど、男に激しく愛されてこなかったことを後悔してる」
「これがそれを教えてくれたの」と言うと、私のをチャックから引き摺り出してフェラし始めました。SLの狭い空間で体勢がキツイので、さゆりは助手席にひざまづいて股間に顔を埋めます。膝がシートにめり込んでます。さゆりのマイクロミニが助手席の窓から丸見え。
パンティ履いてるのか?と聞くと履いてない。ってことは外に丸見え。
「主人にもあとから出されたけど、茂さんに出されたまま、自分で脚を開くとアソコが凄く臭うわ」と。
さゆりの言った通り、確かにプゥーンと匂いがする。

まだ昼前の走行中。

やるじゃねえか、この女。と思うと同時に一瞬、静江のことがよぎりました。私に傾倒することにつれて狂気じみたあの異常性を。でも今回は人妻、結婚してるしと良からぬ懸念を払拭して。

しまった、血液型聞くのを忘れていた。

ここまでされると昨夜の様におじさん呼んでの出来事同様にDIDである私の腹が座ります。

さゆり、せっかくだからマン○見せつけてやれよ、助手席窓にマン○を擦り付けろと言うと黙って大股開いて助手席の窓に擦り付けてます。まるで標本。

フェラも気合い入れ過ぎて、チャックから引き摺り出してしゃぶってるのでその周囲が濡れ濡れ。
やばいので追い越し車線から走行車線に移って走っていると大型トラックの親父とか助手席マン○の標本見つけてバァーッとクラクション鳴らしてきます。多分、CB無線だと思うけど、大型トラック3台に前と横、後ろを囲まれて走行してるとハチマキした親父がガン見。
さゆりはお構いなしにフェラってます。
一晩仕込んだだけでここまで性長するか?!
親父が見てるぞと言うとさゆりはスカートまで捲り上げて大サービス。
助手席の窓はさゆりの淫蜜で汚れまくってるし。
SLの前後右は大型トラックだらけ。笑
軍団に囲まれて、ぐいぐいさゆりの頭を押し付けて吸えと命じると強烈なバキュームに合わせて発射してやりました。

さゆりがゲホっゲホッて呻きながら、手で口を押さえて一滴もこぼすまいと耐えてる。
トラック軍団は私が発射したを察したのか、ドォーッと抜いてく度にすげえデカいエアホーンを鳴らして、目の前を大きく蛇行しながら抜いていきました。
涙目のさゆり。唇には私のがべっとりまとわりついてます。
体勢を戻して正しく助手席に座るとお化粧直しさせてと言うのでSAに車を滑り込ませて、さゆりはトイレへ。
私は車から降りたくても、ズボンの前が漏らしたくらいに濡れてるので出れない。
発射後の一服を窓開けてしていると変なハゲ親父に声を掛けられました。
「お兄さん、やるねぇ」
「関心したわぁ」
運転席から出れないから、顔を出して喋っているとさゆりが戻って来ました。

そのハゲ親父、さゆりを見てびっくりしてます。
さゆりが怪訝そうに助手席に座り込むと、こんないい女にシャブさせて…。とニタニタ笑ってます。

お前、息が臭えよと言ったら、怒り出しました。笑
怒んなよ、私は車から降りてハゲ親父にこの女とやりてえのか?と肩組みして聞いてやると、え?と顔が変わります。「そのかわり、あの女のマン○すげぇ精子臭いぞ!昨日の夜から俺と違う男が注ぎまくってるからな!お前知らないけど今でも垂れ流してるからよ」と言ったら
怒っていた顔が激変しました。
もう一度、お前が3人目でやりてぇんだよな?ってハゲ親父の頭をヘッドロック掛けてやったら何故か逃げてきます。

チェッ、なんだボケッ、ここで1発決めたかったのにと思って車に戻ったら、怯えていたさゆりがどうしたのと聞いてきたので、お前と1発どうだと誘ったら逃げていったと答えたら、えっ?!って顔してます。
私をあの人に?と聞くので、貸し出しして欲しいと昨夜言ってたからと答えたら、そ、そうなのねと俯いて微妙な反応。
この時、やりてえって言ったら貸してやるつもりでした。調教は早ければ早いほどいいわけで。

そう言えば血液型は?と聞いたらA型。やったあ!B型呪縛からの脱却。

自分の思う通りにならないと直ぐに機嫌が悪くなる私。特に悪い人格の時はそれが顕著で、あの野郎とかボロクソ言っていたらさゆりが笑ってます。
なんで笑ってんの? 
だって、茂さんてストレート過ぎるって。
バカにされたのか? 

下り口のジャンクションを抜けるとさゆりが
「昨日、茂さんに初めて女の喜びを教えてもらいました」
「激しく燃えるセックスも優しいセックスも女性を綺麗にすると思うよ」と返したら
「私も綺麗になれるかしら?」と言うから
「今も綺麗だし、これ以上綺麗になったら俺がまた犯してやる」と言ったら、茂さんの穴ねと言って、彼女の連絡先のメモを渡してきたので、俺が出した穴は絶対、旦那さんには舐めさせるなよ。狂わしてやれよと。

途中で遊び過ぎて予定より到着が遅れました。
旦那さんもリタも待ってます。

車を降りて、待っていた旦那さんとさゆりに挨拶して、一緒に待っていたリタを連れて帰りました。


[89] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/07 (火) 22:40 ID:Dw.TJKpg No.208506
それから今回の〇〇さんから多大な報酬をもらい、今までリタが稼いだ資金と合わせて事務所兼ヒアリングなどが出来る場所を二人で探す事になりました。

決して儲かるビジネスではありませんが、例のダイヤルQ2とかを受ける場所も欲しかったし、何よりいつもホテルでは効率が悪い。
二人で会う場所も必要だと意見が一致して。

リタがどこにしようかと相談してきたので、即答したのは赤○エリア。
ここなら私の勤務する会社があるし、歩いて行ける距離ならなんとでも対応出来るし、交通の便もいい。
場所的にも赤○なら聞こえは悪くない。
リタに言ったら、いいねで決まり。何より私の近くに居れるのが彼女の決め手だった。
公園を縦に横切れば、六本○にも歩いて行ける距離。

早速、私が知り合いの不動産屋に頼んで探してもらった。条件は3LDK。場所柄、1LDKあるいは2DKが多くてなかなか3LDKは無い。すると古いけど広めの2DKならあると情報を得て早速内覧してリタがここと決めました。
私の会社から10分以内だし。近くにはスーパーもあるし、じゃ〇がらラーメンもあるし。ドトー○もある。
おまけにラブホまであるある。
ここで済ませるなら、ほとんど帰らない住まいを移せば良い。

早速契約を私名義で済ませて、二人で机や椅子、あとソファとベッド{これはリタとSEXするため)
赤○の街にリタはよく似合いました。

リタの必要道具などを取りに初めて彼女の部屋だと思って訪れた時、自宅で驚いたけど、そこで彼女の両親に会った。
どちらともハーフでリタはお母さん似。姉はもう結婚していて二人姉妹。この時、私が安心したのは両親がどちらも太っていない事。そう、実はリタが子供を産んだ以降に太らないかを気にしてた。実際にリタが子供を産むのかはわからないけど、外人あるあるの妖精の様な女が子供産むと太って見る影も無くなってしまうのを気にしていたわけです。
この時は両親と一緒に手作りの料理をご馳走になってなんか海外映画のシーンみたいで緊張した。

準備が出来て、運び込まれた初ベッドでリタを抱きます。
私はリタのプッシーを舐めるのが好きで一日中でも舐めていられる。リタも長い脚を開いて私の頭を自分のに擦り付ける様に押し付けてきます。
ダーリン、蕩けちゃうと言って悶えてます。
最後は繋がって二人で果てます。

リタもこの頃にはかなり落ち着いてきたし、服装も大人びてきた。エッチもかなり前からというかほとんど私だけ。
ここに寝泊まりしてるから結局私も一緒に寝起きして
そうなるとちょっと狭くなるけど、お互い気にもせず、一石二鳥ならぬ四鳥くらいのシナジー効果。

一応、居を構えたので、顧客などを招待してささやかなパーティーを開きました。この時、〇〇さん夫妻も来てくれて、さゆりは着物で。相変わらずセレブ過ぎて。

狭いながらもリタが旦那さん、私がさゆりを部屋の案内していたら、ベッドの置いてある部屋を見て、ここがリタさんとの愛の巣ねと。さゆりが小さい声で抱いて、茂さんの穴が寂しいのと耳打ちしてきました。
他の誰も来ないかチラ見して、さゆりの唇を奪うと待ちかねた様に舌を入れてきます。彼女はキスされた瞬間、体の力が抜けた様。さゆりに飢えてるなと言うと、あの日以来、寂し過ぎて毎日茂さんのことを思い出して…。
語尾を濁したので頬を軽く引っ叩いたら自慰してますと。お願い…切なくて狂いそうなのと抱きついてくるのでまた連絡すると言うと、どうか早くお願いしますだって。このままだと、ここのベッドで今直ぐにでもして欲しそうな欲情淫乱メスの眼差し。
旦那さんと帰る時、彼女は名残惜しそうにじっと私の目を見て帰って行きました。


[90] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 09:12 ID:kTfIsdvI No.208514
さゆりが帰った翌日、連絡すると大喜び。電話口で抱いて、虐めての懇願ばかりで、今直ぐテレセでもの勢いだから、会社から近くて直ぐに行けるホテルを予約して部屋で待つ様に指示し、午後に社を出て行きました。来る時はノーブラ、ノーパンでと。

エントランスのロビーにあるカフェで待ち合わせ。
約束前の時間に行くともう待っていた。
リタほど目立たないけど、セレブとしては目立つので直ぐわかる。

さゆりは直ぐにでも欲しい感じだけど、あれ以来の話が聞きたくてとりあえず話そうと。
席に案内されて歩いている時に胸が開放された様に揺れ動いてる。決して小さなオッパイじゃ無いからノーブラだと。

席についてコーヒー飲んで話を聞くと、あれ以来、旦那さんはあの日のことが忘れられなくて、さゆりは求められてるけど、彼女は全然感じる事が出来なくて余計に欲求が募るばかりで何度私に連絡しようか迷っていたらしい。
私も連絡先のメモは貰って取っていたけど、物件探しやらで忙しくてそれどころではなかった。

旦那さんはあの空虚なピストンが忘れられなくて、さゆりに茂さんと付き合う様に言われたが、私とリタとの関係にエゴ丸出しでそんな事出来ないと彼女が拒否ると、誰か探して、ナンパされてとめちゃくちゃ言い出しているそう。
彼女は他の男とは付き合う気もなくて、放置したら、俺が茂さんに頭下げると言っていた先にあの招待状が届いた様でした。

さゆりが茂さん、あとね…と続けて話した内容に驚いた。
私と茂さんとしてるのを生で見たいって!
あー、次の思考はそっちに行ったかぁ。
でなんと答えたの?
私は嫌って応えたけど、どうしても見たいってきかないの…。
彼はだんだん変態な事を言って、大丈夫かなって思う…と。
変態は俺だろと言ったら笑ってるけど、なに妄想してるかを聞いたら茂さんに私が犯されてる箇所、結合部を舐めたいだって!変態でしょ!?
笑えそうで笑えない。
彼女にそれはものすごく旦那さんに愛されているんだと思うよ。歪んでるけど、それだけ愛してるんだよと旦那さんをフォローしてやります。
じゃ、俺が逆でも変態って思う?
思わないわって言うから
そうでしょ!
さゆりは俺のこと変態ベースで見てるし、旦那さんはノーマルベースで見てるからの違いだよと言ったら混乱してた。笑
でもあれ以来とにかく変態路線を進んでるから怖いと。
絶対、いつかリタさんに相談しそうで…。
茂さんどう思う?と聞かれて
さゆりが嫌じゃなければ良いよ
さゆりは?俺とじゃ嫌か?
…茂さんがしてくれるなら…私はなんでもする…嬉しい…と言うので
旦那に舐められても?
それでもして欲しい…
お前も変態じゃん 笑
じゃその時は旦那に舐めさせながら、さゆりを俺ので孕ませてと言うんだぞ!
旦那さん、頭バーストするぜ!と言ったら逆に彼女の変態性に火がついた。 爆
彼女が変態好きよ!と言われて嬉しくなりました。

部屋に入るとカフェでの痴話も相まって、いきなりくださいと即尺
なんでもするから私を抱いてとしがみつかれて。

ノーブラで来た乳を揉みながら、それは良いけど、旦那さんに求められたらガバガバが直ぐバレるぞって言うと生理だって言うから、

アソコも濡れ濡れ過ぎて、もしかして自慰しっぱなしなのかと聞くと、大きく頷いて茂さんの穴が欲しくて気が狂いそうと毎日それしか考えられないと。
そこまで狂ってるのかと聞いたら、ハイそうですと恥ずかしがるそぶりもなく。

さゆりのパンティを引き千切っていきなり仰向けにしてぶち込んでやったら茂さんの逞しいの中にくださいと、ものすごい腰を振ってイカそうとしてます。

この状況では愛撫とか虐めてではなくて仰け反るくらいのアクメを与えてやらないと収まりそうにないので出力上げ目にしてさゆりのマン○に杭打ちする様に抉りながら腰からのピストン打ち込み連チャンしてやると、ものすごい声出して果ててます。
逝く寸前にガッチリしがみつかれて逝ったので離れません。しばらく自分も動けない程のものすごい力。
もちろん私は先走り一滴も出てないし。
さゆり!と二、三発引っ叩いたら、半目で痙攣してます。笑

欲しがるのはいいけど、俺にも満足させろよって感じ。
この女、沈めようかなと良からぬ気持ちが湧いてきました。
そうアナル調教です。

まだ部屋取ったばかりだけど、このまま、ダラダラ過ごすより移動して実行すれば。
あまり遅くなってもリタに勘付かれるし。

さゆりを目覚めさせて移動する事に。
起きろ起きろとさゆりを揺り動かして、目を覚まさせます。ハッと気がついた彼女ににコートを羽織らせてチェックアウト。
車は?と聞くと停めてある場所に案内されてSLが置いてあるのでキー貸せと受け取り、さゆりを乗せて自分の棲家へ高速移動。
まだ覚めやらぬ頭の毛をかき上げながら、どこへ行くのと聞くので俺の部屋へ行くと言ったら嬉しいと。
彼女に自慰してろと言ったら脚を拡げて弄ってます。隣でアンアン声を出してイキまくってる。

棲家に着いて、久しぶりの家を開けて、ベッドに寝かして、しゃぶらせると無我夢中で涎垂れ流しながら玉から竿先まで舌を出して舐めまくると竿の根本まで咥え込んでる。こんなセレブが恥じらいもなく。
落ち着かせるために喉の奥で発射してやると、喉鳴らして飲み干すさゆり。

うっとりしてるさゆりに再び自慰を命じて、私は伝家の宝刀のガラスシリンダー浣腸器とぬるま湯を用意して
、さゆりにアナル犯してやるよと言うと一瞬怯みましたが、茂さん、アナル気持ち良いのと聞いてくるので、病みつきだと言ってやりました。
知ってるだろ?カマトトぶるなよと言ったらセレブ友達が二、三人ハマっていて話はよく聞いているらしい。

俺が堕としてやるから、お願いしろよと言ったら、茂さん、私を堕としてくださいと素直に言いました。
あの日以来、少し時間が経過しても体が忘れられないらしい。これにはちょっと静江ぽさがあるけど…。

さゆりにケツを突き上げて出せと指示して、さゆりの目の前で浣腸器にぬるま湯を充填します。
それから乳を揉みながら、アナルにローションを塗ってやると、さゆりが悶えてるので、これは素質あるわと少し指を入れてやるとアンと反応してます。
たっぷりとアナルにローション入れて塗り塗りして、かんのノズルを菊門にゆっくりと挿入してやると、さゆりの体が固くなるの力抜けと思い切りスパンキングしてやるとアアンと呻いて、ごめんなさい、許して…。
再びノズルを挿入してシリンダーを押し込んでやるとアアァァと呻きます。力抜けよと言いながら更にシリンダーからぬるま湯を送り込み、一本目完了。
さゆりは四つん這いの手と体あしがブルブル震わせて耐えてます。
そうだこいつはギャグボールと思いついて口を開けさせてかましてやると泣きながら耐えてます。セレブの調教。

二本目も焦らす様にゆっくり注入してやるとギャグボールで声にならないさゆりが涎垂れ流しながら、腹の中で暴れるのに耐えてます。

お代わり欲しいかと聞くともうダメと首を振るので下腹に圧をかけてやるとガクガクし出しました。
お代わり欲しいか?とまた聞くとダメダメと拒否るので、更に下腹に圧をかけてやると痙攣し出しました。まだ耐えさせないと。
三度、お代わり欲しいかと聞くと観念したのか、うんと首を縦にしたので、三本目をゆっくりゆっくり焦らして入れて途中でまた圧をかけてやるとケツがヒクヒクし出しました。さゆりにもう少しだけ耐えろと命じてやると、さゆりはもう目を見開いて涎ダラダラ垂れ流して耐え切ることだけしか頭にない。
スパンキングしまくってケツは真っ赤。
三本目の残りを全て注入して、終わったぞとケツを褒めるように撫で回してやり、耐えに耐えてる菊門を指でプッシュしたやると、さゆりがピクンと体を弾かせる様に跳ねたので、そろそろかなと、おまるをあてがってここにしろと指差ししてやるとイヤイヤと頭を張るので
四本目いくかと用意し始めたら、さゆりがおまるに飛び乗って一気に排出しました。

ギャグボールを外してやると恥ずかしいと泣き喚いてます。喚くなと思いきやビンタしてやって、そのままチン○を咥えさせてると、残りのが排出されて、チョロ、チチヨロと終わるのを絞り出すさゆり。

それを見届けて、セレブでもこんなんだなぁと虐めてやります。茂さん 見ないでと言うので堕としてくださいと頼んだじゃないか、堕として欲しいんだろと聞くとハイ、お願いしますと。
可愛いいさゆり。

風呂場であらかじめ張っといた湯に浸からせてやり、外に出してゆっくり優しくさゆりの体を洗ってやります。
解放されたばかりの菊門も丁寧にマッサージしてやるとああぁぁと吐息を漏らしてるから、指を少しだけ入れてやると、あっあっと反応してます。
さゆりに素質あるぜと誉めてやってキスしてやると舌を吸ってとおねだりしてくる。

少し早いかなと思ったけど、1番小さな黒のアナルプラグを見せて、おれとお前の秘密だと言うと、わかったのか、してと、か弱い声で答えたのでゆっくりとはめ込んでやりました。
美魔女が顔を歪めて耐え受け入れる姿に射精しそうです。
そのあとは再び、ベッドに抱き抱えてさゆりを何度も殺してやりました。

さゆりが目を覚ますまで、手マンしてやり、流れ出る俺の精子をツルマンに刷り込んでやっていると、茂さんに何度も殺されたと呟くさゆり。
ベタベタのをお掃除しろと口元に近づけると口を開いて頬を窄めて唇を竿に密着させて全部舐めてます。
やめろと言うまでやめないさゆり。
さゆりの乳を揉みながら、こんな淫乱セレブにしたのはどいつだ?と聞いたら指指されて茂さんと。

その日はさゆりにこの部屋の鍵を渡して赤○まで送ってもらい別れました。

それから毎日会って、浣腸器で浣腸してやったのです。

さゆりには薬局でイチジク浣腸をしこたま買って来いと命じたらちゃんと買ってきました。
恥ずかしくなかった?と聞いたら、対応が男でこんなに必要ですかと大きな声で聞かれ、みんなに見られて恥ずかしかったと。

浣腸されて耐える快感、放出させられる羞恥心、褒めてもらえる満足感に浸してやるとどんどん堕ちます。

アナルプラグも次第にでかくなるけど、二人の秘密とインプットされているので外すことなんて微塵にも思わない彼女はアナルプラグをハメられるのも悦に浸ってます。
さゆりに旦那とやる時はどうしてんだと聞くと内緒と答えないのでやってないのかと聞くとうんと。嘘つけ外しているだろと聞いたらごめんなさいだって。
それは仕方ないことで旦那にもリタにも内緒の逢瀬。


[91] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 09:13 ID:kTfIsdvI No.208515
さゆりが帰った翌日、連絡すると大喜び。電話口で抱いて、虐めての懇願ばかりで、今直ぐテレセでもの勢いだから、会社から近くて直ぐに行けるホテルを予約して部屋で待つ様に指示し、午後に社を出て行きました。来る時はノーブラ、ノーパンでと。

エントランスのロビーにあるカフェで待ち合わせ。
約束前の時間に行くともう待っていた。
リタほど目立たないけど、セレブとしては目立つので直ぐわかる。

さゆりは直ぐにでも欲しい感じだけど、あれ以来の話が聞きたくてとりあえず話そうと。
席に案内されて歩いている時に胸が開放された様に揺れ動いてる。決して小さなオッパイじゃ無いからノーブラだと。

席についてコーヒー飲んで話を聞くと、あれ以来、旦那さんはあの日のことが忘れられなくて、さゆりは求められてるけど、彼女は全然感じる事が出来なくて余計に欲求が募るばかりで何度私に連絡しようか迷っていたらしい。
私も連絡先のメモは貰って取っていたけど、物件探しやらで忙しくてそれどころではなかった。

旦那さんはあの空虚なピストンが忘れられなくて、さゆりに茂さんと付き合う様に言われたが、私とリタとの関係にエゴ丸出しでそんな事出来ないと彼女が拒否ると、誰か探して、ナンパされてとめちゃくちゃ言い出しているそう。
彼女は他の男とは付き合う気もなくて、放置したら、俺が茂さんに頭下げると言っていた先にあの招待状が届いた様でした。

さゆりが茂さん、あとね…と続けて話した内容に驚いた。
私と茂さんとしてるのを生で見たいって!
あー、次の思考はそっちに行ったかぁ。
でなんと答えたの?
私は嫌って応えたけど、どうしても見たいってきかないの…。
彼はだんだん変態な事を言って、大丈夫かなって思う…と。
変態は俺だろと言ったら笑ってるけど、なに妄想してるかを聞いたら茂さんに私が犯されてる箇所、結合部を舐めたいだって!変態でしょ!?
笑えそうで笑えない。
彼女にそれはものすごく旦那さんに愛されているんだと思うよ。歪んでるけど、それだけ愛してるんだよと旦那さんをフォローしてやります。
じゃ、俺が逆でも変態って思う?
思わないわって言うから
そうでしょ!
さゆりは俺のこと変態ベースで見てるし、旦那さんはノーマルベースで見てるからの違いだよと言ったら混乱してた。笑
でもあれ以来とにかく変態路線を進んでるから怖いと。
絶対、いつかリタさんに相談しそうで…。
茂さんどう思う?と聞かれて
さゆりが嫌じゃなければ良いよ
さゆりは?俺とじゃ嫌か?
…茂さんがしてくれるなら…私はなんでもする…嬉しい…と言うので
旦那に舐められても?
それでもして欲しい…
お前も変態じゃん 笑
じゃその時は旦那に舐めさせながら、さゆりを俺ので孕ませてと言うんだぞ!
旦那さん、頭バーストするぜ!と言ったら逆に彼女の変態性に火がついた。 爆
彼女が変態好きよ!と言われて嬉しくなりました。

部屋に入るとカフェでの痴話も相まって、いきなりくださいと即尺
なんでもするから私を抱いてとしがみつかれて。

ノーブラで来た乳を揉みながら、それは良いけど、旦那さんに求められたらガバガバが直ぐバレるぞって言うと生理だって言うから、

アソコも濡れ濡れ過ぎて、もしかして自慰しっぱなしなのかと聞くと、大きく頷いて茂さんの穴が欲しくて気が狂いそうと毎日それしか考えられないと。
そこまで狂ってるのかと聞いたら、ハイそうですと恥ずかしがるそぶりもなく。

さゆりのパンティを引き千切っていきなり仰向けにしてぶち込んでやったら茂さんの逞しいの中にくださいと、ものすごい腰を振ってイカそうとしてます。

この状況では愛撫とか虐めてではなくて仰け反るくらいのアクメを与えてやらないと収まりそうにないので出力上げ目にしてさゆりのマン○に杭打ちする様に抉りながら腰からのピストン打ち込み連チャンしてやると、ものすごい声出して果ててます。
逝く寸前にガッチリしがみつかれて逝ったので離れません。しばらく自分も動けない程のものすごい力。
もちろん私は先走り一滴も出てないし。
さゆり!と二、三発引っ叩いたら、半目で痙攣してます。笑

欲しがるのはいいけど、俺にも満足させろよって感じ。
この女、沈めようかなと良からぬ気持ちが湧いてきました。
そうアナル調教です。

まだ部屋取ったばかりだけど、このまま、ダラダラ過ごすより移動して実行すれば。
あまり遅くなってもリタに勘付かれるし。

さゆりを目覚めさせて移動する事に。
起きろ起きろとさゆりを揺り動かして、目を覚まさせます。ハッと気がついた彼女ににコートを羽織らせてチェックアウト。
車は?と聞くと停めてある場所に案内されてSLが置いてあるのでキー貸せと受け取り、さゆりを乗せて自分の棲家へ高速移動。
まだ覚めやらぬ頭の毛をかき上げながら、どこへ行くのと聞くので俺の部屋へ行くと言ったら嬉しいと。
彼女に自慰してろと言ったら脚を拡げて弄ってます。隣でアンアン声を出してイキまくってる。

棲家に着いて、久しぶりの家を開けて、ベッドに寝かして、しゃぶらせると無我夢中で涎垂れ流しながら玉から竿先まで舌を出して舐めまくると竿の根本まで咥え込んでる。こんなセレブが恥じらいもなく。
落ち着かせるために喉の奥で発射してやると、喉鳴らして飲み干すさゆり。

うっとりしてるさゆりに再び自慰を命じて、私は伝家の宝刀のガラスシリンダー浣腸器とぬるま湯を用意して
、さゆりにアナル犯してやるよと言うと一瞬怯みましたが、茂さん、アナル気持ち良いのと聞いてくるので、病みつきだと言ってやりました。
知ってるだろ?カマトトぶるなよと言ったらセレブ友達が二、三人ハマっていて話はよく聞いているらしい。

俺が堕としてやるから、お願いしろよと言ったら、茂さん、私を堕としてくださいと素直に言いました。
あの日以来、少し時間が経過しても体が忘れられないらしい。これにはちょっと静江ぽさがあるけど…。

さゆりにケツを突き上げて出せと指示して、さゆりの目の前で浣腸器にぬるま湯を充填します。
それから乳を揉みながら、アナルにローションを塗ってやると、さゆりが悶えてるので、これは素質あるわと少し指を入れてやるとアンと反応してます。
たっぷりとアナルにローション入れて塗り塗りして、かんのノズルを菊門にゆっくりと挿入してやると、さゆりの体が固くなるの力抜けと思い切りスパンキングしてやるとアアンと呻いて、ごめんなさい、許して…。
再びノズルを挿入してシリンダーを押し込んでやるとアアァァと呻きます。力抜けよと言いながら更にシリンダーからぬるま湯を送り込み、一本目完了。
さゆりは四つん這いの手と体あしがブルブル震わせて耐えてます。
そうだこいつはギャグボールと思いついて口を開けさせてかましてやると泣きながら耐えてます。セレブの調教。

二本目も焦らす様にゆっくり注入してやるとギャグボールで声にならないさゆりが涎垂れ流しながら、腹の中で暴れるのに耐えてます。

お代わり欲しいかと聞くともうダメと首を振るので下腹に圧をかけてやるとガクガクし出しました。
お代わり欲しいか?とまた聞くとダメダメと拒否るので、更に下腹に圧をかけてやると痙攣し出しました。まだ耐えさせないと。
三度、お代わり欲しいかと聞くと観念したのか、うんと首を縦にしたので、三本目をゆっくりゆっくり焦らして入れて途中でまた圧をかけてやるとケツがヒクヒクし出しました。さゆりにもう少しだけ耐えろと命じてやると、さゆりはもう目を見開いて涎ダラダラ垂れ流して耐え切ることだけしか頭にない。
スパンキングしまくってケツは真っ赤。
三本目の残りを全て注入して、終わったぞとケツを褒めるように撫で回してやり、耐えに耐えてる菊門を指でプッシュしたやると、さゆりがピクンと体を弾かせる様に跳ねたので、そろそろかなと、おまるをあてがってここにしろと指差ししてやるとイヤイヤと頭を張るので
四本目いくかと用意し始めたら、さゆりがおまるに飛び乗って一気に排出しました。

ギャグボールを外してやると恥ずかしいと泣き喚いてます。喚くなと思いきやビンタしてやって、そのままチン○を咥えさせてると、残りのが排出されて、チョロ、チチヨロと終わるのを絞り出すさゆり。

それを見届けて、セレブでもこんなんだなぁと虐めてやります。茂さん 見ないでと言うので堕としてくださいと頼んだじゃないか、堕として欲しいんだろと聞くとハイ、お願いしますと。
可愛いいさゆり。

風呂場であらかじめ張っといた湯に浸からせてやり、外に出してゆっくり優しくさゆりの体を洗ってやります。
解放されたばかりの菊門も丁寧にマッサージしてやるとああぁぁと吐息を漏らしてるから、指を少しだけ入れてやると、あっあっと反応してます。
さゆりに素質あるぜと誉めてやってキスしてやると舌を吸ってとおねだりしてくる。

少し早いかなと思ったけど、1番小さな黒のアナルプラグを見せて、おれとお前の秘密だと言うと、わかったのか、してと、か弱い声で答えたのでゆっくりとはめ込んでやりました。
美魔女が顔を歪めて耐え受け入れる姿に射精しそうです。
そのあとは再び、ベッドに抱き抱えてさゆりを何度も殺してやりました。

さゆりが目を覚ますまで、手マンしてやり、流れ出る俺の精子をツルマンに刷り込んでやっていると、茂さんに何度も殺されたと呟くさゆり。
ベタベタのをお掃除しろと口元に近づけると口を開いて頬を窄めて唇を竿に密着させて全部舐めてます。
やめろと言うまでやめないさゆり。
さゆりの乳を揉みながら、こんな淫乱セレブにしたのはどいつだ?と聞いたら指指されて茂さんと。


[92] Re: テレクラ 漁って、今に至る  りき :2026/04/08 (水) 13:02 ID:XIcPLWnI No.208525
ほんとによい女ばかりにモテルのは何かフェロモンあるのだと思いますが、Mおんなに調教するテクニックも学びたいところです。ところで前回のコテージでの写真動画は、ご主人に見せたのでしょうかねー?気になるところです。いつも楽しみに拝見しています。

[93] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 13:06 ID:kTfIsdvI No.208526
その日はさゆりにこの部屋の鍵を渡して赤○まで送ってもらい別れました。

それから毎日会って、浣腸器で浣腸してやったのです。

さゆりには薬局でイチジク浣腸をしこたま買って来いと命じたらちゃんと買ってきました。
恥ずかしくなかった?と聞いたら、対応が男でこんなに必要ですかと大きな声で聞かれ、みんなに見られて恥ずかしかったと。

浣腸されて耐える快感、放出させられる羞恥心、褒めてもらえる満足感に浸してやるとどんどん堕ちます。

アナルプラグも次第にでかくなるけど、二人の秘密とインプットされているので外すことなんて微塵にも思わない彼女はアナルプラグをハメられるのも悦に浸ってます。
さゆりに旦那とやる時はどうしてんだと聞くと内緒と答えないのでやってないのかと聞くとうんと。嘘つけ外しているだろと聞いたらごめんなさいだって。
それは仕方ないことで旦那にもリタにも内緒の逢瀬。

かなり慣れてきて、感じる事を覚えた体のさゆりに後ろ向かせてアナル舐めして、舌を入れてやりながら、ここは舐めさせてるのか?と聞くとイヤだと拒否してると。
アナルプラグも今ではしっかりでかいのが入ってるし、
もうそろそろだなと、ケツを叩いてやるとイヤんとメス声を発して、早く奪ってとお尻を振ってます。
見た目はセレブながら、一皮ひん剥けばパイパンにアナルプラグで、いつも欲情してる淫乱メスだけと静江と違うのは悲壮感が無くて明るいところ。

こんな事をしているうちにバリ島行きが近づいてきた、
リタは楽しみにして情報誌を何冊も買って読み漁ってます。
ダーリンここ行きたいとか、これ食べたいとか。
したい事、全部しようと言ってやるとすごく喜んで。
あとは現地のホテルで籠って遊ぼうと。
リザーブしたホテルは完全コテージで庭にはプライベートプールがあります。
だから、どこにも行かなくても済む仕様。泊まる客も観光よりそれ目当て。
リタがプライベートプールって私たちだけの?、誰も来ない?と聞くので、そう俺たちだけのプール。滞在中24時間好きな時に入れるよと言ったら大喜び。
水着要らないのねってはしゃいでます。
じゃダーリンとお外でも…すると。
楽しみだねと抱きしめてやると、リタが半泣きで幸せと言ってくれました。

そんな彼女に仕事休むから前倒しで片付けなきゃいけない仕事あるから、二、三日時間わからないけど遅くなるよと言っておきました。

さゆりは私の部屋で先に来ていつも待ってます。
ゴミ溜めに花とはよく言ったもので、停めてあるSLも周囲からは完全に浮いている、
いつものように彼女を調教してる部屋を引き払わないでキープしておいて助かった。

さゆりにバレて無いか?と聞くと、彼(旦那さん)
毎晩、求めて来るの…この前、またお尻舐めようとするから変態って言ったら喜んでいたわ!
笑いを堪えて聞いてると、
私と茂さんのSEXが激しかったのを思い出してオナニーしてるだろとか?
で、してないって言ったんだよな?
してるって言ったら、我慢できずに出しちゃって…
茂さんの奴隷だろとか…
想像して扱いてるの…
特に最近は自分で妄想してるのを見て欲しいとか。
かなりの重症です。

もしかしたら、リタさんに電話行くかもと言うので、しばらく居ないよと言ったら
えっ?どこか行くの? 
バリ島行って来る
え?リタさんと?
そう、それしか無いでしょ
どこのホテルと聞くので
〇〇と言ったら知っていて、すごい高級ホテルでしょ!
羨ましい
リタさん、羨ましい
プライベートプールも大きいし、そこでリタさんと愛し合うのね
やだ想像しちゃう

あーこれ、静江と被るなぁと思ってしまった。


[94] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 13:15 ID:kTfIsdvI No.208527
りきさん
良い女としているのは自分の視点でして、他の方にとってはさほどじゃないかもしれません。
皆様それぞれストライクゾーンは違うので。苦笑

あのコテージでの画像はさゆりに渡して、彼女はしまって隠していました。
コテージでの事後ではとても見せられない状況でして、さゆりが旦那さんを諭して済んだけど。
本気で私を刺そうかの勢いだったらしくて。
あの時は本当に間一髪を免れました。


[95] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 15:58 ID:kTfIsdvI No.208529
さゆりにまたコテージ行きたいねと話題を逸らすと、ダメ思い出しちゃう
何が1番良かった?
もちろん、茂さんの全てと、おじさんにかけられた事、3人に虐められてイカされたこと、トラックに囲まれた事、最後に貸し出しされそうになったこと…。

彼女に全部じゃんと言ったら笑ってだけど、さゆり、本当に貸し出しされたいのか?
はい、茂さんの穴です。
好きにして欲しい。茂さんの穴として、貸し出しされてみたいの。あの人としろと言われたら…します(トラックのハゲ親父のこと)

だったら、アナルSEX位出来ないと5Pとか出来ないよ
オッパイ二人、お口一人、マン○一人と馬鹿みたいに指折り数えて言ってると彼女の頭の中で想像しちゃったのか、茂さん、私を貸し出ししてって頼まれてしまった。
旦那さんとの話とどっちが先と聞いたら、どちらもしてください。

正直、さゆりは堕としてやろうとは思ったけど、それほどアナルを求めてなかった。むしろ貸し出しとかの方が私は実行したかった。
リタもそうで、ここにも書いて無い位、求めなくても充分満足していた。リタなんてほとんどしてない。
これは私のメンタルに不安要素が二人とも無かったし、どちらかと言えばリタを大事にしたかった。アナルで繋がらなくても心は通じていた時は思っていた。

今日はリタに仕事で遅くなると言って出てきたから時間もたっぷりあるし、さゆりに用意した首輪とリードをして、後背位で貫きながらで、アナルにも刺激を加えながら攻めると、んっ、んっ、んあぁ ひゃっ うぅすごいっと感じる事を喘ぎながら伝えてきます。
感じるままを言えと言って仕込んだので。

私のピストンリズムもわかってきて、艶かしく腰をくねらす彼女はエロくて前よりずっと良くなってる。
彼女の締め付けを感じながら、テンポを高めてやると
んあぁっ… 茂さ …ん…もっと深く突いてほしい… くぅんっ… 胸の奥まで甘く痺れて… んあぁっ… もうだめ… イッちゃうっ…とメス泣きして全身ガクンガクンしてイキます。
変態セレブ女は牝犬になってかなりの仕上がり。

逝かせたら、アナルにローションをたっぷり塗ってディルドをハメてゆっくり出し入れしてやるとまた違う官能の波に攫われていく彼女。もちろん中出ししたマン○にはバイブを根本まで埋め込んで震度3レベル。
あぁんっ… もぅイッちゃう… アナルとクリが熱くてたまらない…もう、茂さんの…してぇ…

さゆり、かなり性長したなとアナルプッシュしてやりながら褒めてやります。
パックリ開いて真っ赤に充血してるマン○から滴り落ちる精子。
それをすくって彼女の口元へ差し出すと指をフェラのように舐めながら、私に妖艶な視線でおねだり。
いつもは苦痛に耐えながらとかだけど、彼女の場合は違いました。
さゆりを四つん這いにして乳を揉みながら、ローションベタベタのアナルに指を当ててプッシュするとふっくらとして完璧挿入モード。指を入れてやると吸い込まれます。
あっあっあっ… 体がビクビク… もう少しで頭の中真っ白になりそう…と準備万端なので、ギャグボールを噛ませて後ろ手に縛り、クッションに頭をつけて、ケツを突き上げろと促すと見事な双臀の二子山。
おおぉ素晴らしい。
いくぞとさゆりに知らせて亀頭にローション、アナルにローション塗り塗りして指で奥まで浸透させて菊門に照準をあわせ亀頭を硬くしてゆっくりめり込ませます。
亀頭はしっかり拡張された彼女のアナルに間違いなくめり込んでゆく。
さゆり、体の力を抜いて、口で息しろと命じるとケツが緩みます、さゆりは んんんっ… んぐうう… とギャグボールで声にならない唸り声をうめきながら犯されていく。
メリメリと菊門に沈みこませると、んぐぅううぅと呻いて早くも全身汗まみれ、ギャグボールからドロドロ涎が垂れ流して、涙ポロポロ。
美魔女セレブの発する声じゃ無い。
完全にアナルにめり込ませた肉棒を馴染ませます。
ハアハアと息が荒くなっているので、ゆっくり力抜けよとケツの側面をバシッとスパンキング。
頭はクッションに倒れ込ませ、てケツだけ突き上げて便器マシン。
さゆりのアナルが受け入れに慣れてきたので、更にローション垂らしながらズィズィの竿を潜り込ませていきます。

あぐっ… むぐむぐ… と呻いて、熱くて太いのがアナルに入ってきて息苦しそうだけど、ここで軽く1、2センチ
ゆっくりピストンしてやるとほとんど馴染んでくる彼女のアナル。
そこから根本までグィッと捩じ込んでやると、ケツが逃げそうになるのをしっかり腰を鷲掴みみして最後まで捻り込ませてやりました。
さゆりはうううんっ…むぐむぐうっ… ん゛ん゛ん゛と全てを入れられて目をに開いてます。

ここからが本番、ゆっくり、深く浅く出し入れしてやりながら馴染ませて、クリもいじりながら、次第にスピードを上げてやると、うぐぐぐっ… んむむっ… お尻… クリ… だだダメェ…と絶頂寸前。
さゆり、お前の中に流し込んでやるからなと知らしめるとうんうん頷いてし…げさぁん…ちょ…く…く…ださぁ…い…と乞うので、最後は腰を叩きつけて、思いっきり出してやりました、

出されたのがわかったのか、さゆりは白目剥いてピクピクと細かく体を震わせて痙攣状態。

繋がったままから、ゆっくりズルッと引き出してやるとヒャンと体が反応しますが、自分はシャワーで洗い流し。彼女みずからのイチジク浣腸とガラスシリンダーの浣腸器でしてあるのでほとんどそのまま汚れてない。
ローションだらけのをしっかり洗い流しても、肉棒は好物のアナルを頂いてピクンピクンしてます。

さゆりのアナルもヒクヒクして膨らんたりへこんだり。
わずかに開かれた箇所から私の放ったのがこぼれ落ちてます。
それをもう一度アナルに戻しを繰り返しているとハッと声を出してアクメから戻りました。
動けない彼女は目をパチクリさせて、焦点が定まらないのが脳イキした証拠。
ギャグボールを外してやると口を金魚のようにパクパクさせてます。
口から涎を垂らしてセレブが台無し。
一応、正気が戻ったら見せようとデジカメで撮っておきました。
この繰り返しを3日間続けて彼女の仕上げが完了。

予め浣腸しておけば、いつでもどこでもアナルSEXばオッケーです。

その後、実際にさゆりを公園のトイレに連れ込んでアナル中出ししてやりましたが、潤滑にツバを使えば彼女はいつも腰を振って私の肉棒からアナル射精させられるレベルまでテクが上がりました。その代わり、それ以降はアナルにもマン○にも両方同時に欲しがるようになってしまったので最低でも簡易的なバイブは持ち歩き必須となりました。
やはり人妻はアナル好きです。
これが旦那さんにバレないと良いけど…。
見つかれば半殺しかも。
さゆりのアナルを頂いてアナルプラグも装備させているので、ここでひと段落。


[96] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 19:45 ID:kTfIsdvI No.208534
いよいよ待ち侘びたバリ島旅行。
リタの派手な挑発姿に外国は危ないからと諭して成田へ向かいます。
行きは約7.5時間。
二人席で映画や食事しながらのフライトで長いと思うほどの時間ではありませんでした。
空港でチェックが終わり、バゲッジを受け取ってツアーコンダクターと待ち合わせの方に行くと柵の向こう側でたくさんのプラカードを掲げた現地人が待ってます。
リタもウキウキでこれから楽しみだぁと現地人を探していると、同じマークの身分証を吊るした人がいたので近づくと出口を指さし、バッグも指さして千円千円と叫んでいるのでおかしいなとは思いながら千円渡してしまったら騙された 怒

あとでわかったけど、吊るしていた身分証は捨てられていたのを何らかのルートで拾っていて、それで騙す方法。いきなりの騙し討ちに遭って怒りまくり。リタがハニー仕方ないよ。それくらいで済めばと慰めてくれるけど。タイのパタヤなんて国際空港もパタヤでもほとんど物乞いなんかいないしと、バリ島の出だしは良くなくて今でも印象が悪い。
蒸し暑いのもわかってたけど、文民度の低さに驚いた。物乞いも五歳位からのガキもいて、平気でペテンにかけてくるし、纏わりついて離れない。

待ち合わせのバスに何とか乗り込んだけど、出足が出足だけにバスも信用出来ない。笑
本当にホテルへ向かっているのか気になって風景なんか見るどころではなかった。だから覚えてない。
頭が沸騰しきってイライラ度満点だし、バスがホテルへ行かなかったら暴れてやるつもりだったけど、そのパスはなんとか無事ホテルに着いた。

ホテルはフォーシーズン○ リゾー○ バリ アット ジンバラン ベ○
空港からホテルまで超イライラしてたので、チェックインしたけどこれもなんとなくしか覚えてない。さゆりは超高級ホテルと言ってたけど、確かに高級だけど日本の高級さとは違う。
とにかく、自然に囲まれて緑が豊かだった事くらいの記憶。泣

背の低いホテルの人に案内されて着いたプライベートコテージ。
これは期待以上にもう完全に一軒家で奥に通されるとツーベット、ツーバスルームにキングサイズのベッドが置かれるその先にはプール。
バゲッジを置いてやっと着いたと一息つけた。

リタが外のプールを回って、ハニー素敵ねーここの部屋と満足そう。
これから5泊なので時間はたっぷりある。
空港でのアクシデントはともかく、ここをベースにリタと誰にも邪魔されずにゆっくり過ごしたいと思っていたから気持ちを切り替えて。

とりあえず、ホテルをぐるっと端から端まで歩いてみると私たちのコテージの反対側がプライベートビーチ。
石段を下って降りると正面が海。
ホテルの出店があってそれ以外は海だ。
残念ながら海は濁っていて綺麗ではない。これはパタヤビーチでも同じでお世辞にも綺麗とは言えない。

これから5泊中の思い出だけに絞って書かせていただきます。

1日目は時差ぼけもなく、こんな感じで何処にも出ずに過ごして夜の雰囲気も楽しんで過ごしてました。誰にも一切人に会うことも見ることもない部屋ではリタはノーブラにパンティ、夜になるとホットパンツだけで、私の好きな離陸するかの様な上向きバストがゆらんゆらんしてるのを目の保養で眺めていた。
プールの横にあるデッキチェアで夜の星空を眺めたりプールで遊んだり良き夜を過ごし、キングサイズのベッドに彼女を放り投げて体を重ねて甘い夜を過ごしました。

2日目、3日目は全てがコテージで過ごすので朝飯を運んで置いてくれるサービスのため、起き出したくないベッドが出る必要もなく、届けられた食事をベッドで食べたり。確か2日目、昼食にナシゴレン (インドネシア風チャーハン)とミゴレン {インドネシア風の焼きそば}を食べたいというリタのリクエストを頼んで待つ間にリタとキングベッドで激しくSEXしていたら壁の向こうで現地スタッフが数人で大声出して騒いでる。最初はわからずにいたけどあまりに声が大きいので裸で部屋出てみると誰もいない。おかしいなと思っていたらフロントから電話が入って、食事をお待ちしますので待っていてと。
これでわかったのが、スタッフが部屋に入ってみると私たちがあまりに激しくSEXしていたので慌てて外に出て大騒ぎしていたのでした。笑

インドネシア バリ島は蒸し暑く昼間はあまり出ても得策でなくオプションの観光をしましたが、行く先行く先物乞いが多く、しかもろくに観光するところもなかった。
夜はバスで免税店行き帰りの無料バスが出ていて、免税店まで行ってお土産輪品やら現地のダンスを見たりすることが出来たし、食事もリーズナブルに食べれたのでフル活用してました。

そして4日目、インドネシアバリ島にハードロックカフェがあることをリタが日本で情報を得ていたので行くことに。
リタはちょっとおしゃれにミニスカとブラトップの組み合わせ。

レギャン通りから少し北へ進んだ場所で営業していた初代ハードロックカフェ。今は移転してますが、当時はここ。タクシーで行ったら片道1時間以上を要しました。

小さな町にあったハードロックカフェはネオンが光る「街中のライブハウス・レストラン」という佇まいで間口も狭く本当の海外のパーみたいな感じで日本や米国の健全的なハードロックカフェとは全然違う。
町といってもなんだかすごい田舎の村の様な。


[97] Re: テレクラ 漁って、今に至る  りき :2026/04/08 (水) 21:19 ID:XIcPLWnI No.208536
やはりコテージのビデオは旦那に見せていませんでしたか。旦那の刺し殺そうな怒りはすごかったでしょう。教えていただきありがとうございます。あまりの凄さに半分作り話かと思うところもありましたが事実だとよくわかりました。おじさん3人の覗は素晴らしい偶然の産物。私もこんな体験してみたいと想像では思いますがそんな勇気はありません。あ〜羨ましい。私も覗きたい。

[98] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/08 (水) 21:36 ID:kTfIsdvI No.208537
りきさん
作り話と思われても仕方ありませんね。
私はてっきりリタが仕掛けたと思っていたので、覗かれても余興ぐらいに思ってました。
あれが作業員じゃなかったら、、、。
この後のスレですぐにわかります。

でも私は結構、車で車中泊ならぬカーセしてた時、3人くらいに覗かれて、とっ捕まえたことが何回もあったので。笑
そいつら首根っこ捕まえて名刺か身分証出させりゃ、ガキのように大人しくなりますから。
狂犬モードになると、トラックだろうが平気で停めてました。
昭和なんてそんな時代でした。


[99] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/09 (木) 11:42 ID:HFOGX14. No.208546
小さな町にあったハードロックカフェはネオンが光る「街中のライブハウス・レストラン」という佇まいで間口も狭く本当の海外のパーみたいな感じで日本や米国の健全的なハードロックカフェとは全然違う。
町といってもなんだかすごい田舎の村の様な。

リタと私が入ると中は音楽で爆音。
店内はものすごく暗くて慣れて無いとなんかダークな雰囲気で外人だらけ。BLACKやホワイトが入り混じってタバコ?の煙もすごい。当時、滞在中は日本人はほとんどいなかったし、やっぱりここのハードロックカフェにも日本人らしき人はいない。

入り口左側にはお約束のTシャツやグラスなどのグッズが狭い棚にぎっしり並んでリタと見てましたが、店内全体も見たいのでぐるっと一通り回ってスタンドテーブルでリタとドリンクを飲んで、さっきのグッズをよくみたいと思って彼女にちょっと見てくると言って席を離れました。

Tシャツやサイズを確認して着てみたりして、トイレへ行ったりとなんだかんだで30分過ぎてしまい慌ててテーブルに戻るとリタが居ない。
辺りを見回しても大勢でごった返してるし、スモークでその先が見えない。
もう一度テーブルを見るとリタと私がオーダーしたドリンクは飲みかけで置いてあるし、ドリンク自体も彼女のに間違いない。

トイレかなと思ってトイレ近くで待っていてもファランとかばかりで。女性トイレに入るわけにもいかないし…。

テーブルに戻ってもやはりいない。
なんだかデパートで迷子を探す気分。
テーブルを離れない方が良いのか、探した方が良いのか…。
私がテーブルを離れて戻って女性トイレで待ってかれこれ1時間以上経過してます。
ホテルへ戻ったのかとも思ったけど、一人で帰る理由も無いし…。

今度は店内を隅から隅まで探すことに。
とにかく日本人サイズの体格では大人と子供、と言っても自分も182あるし決して小さくはないけど、背の高い人達をかき分けて探し回っても見当たらない。
煙もすごいので近くに行かないと識別不能、なんだろうこの煙。

隅から隅まで見ようとカウンターやテーブル席まで見渡していたら、はるか向こうの店の隅にリタが着ていた様な服がチラッと見えたので飛び跳ねて見るとデカくてムキムキのBLACK3人、4人がリタを囲う様に。
壁になってるBLACK4人の中心にリタの顔がチラッと見えた様な…。
人がすごいのでなかなか、そばに寄れない。
見る視線はさっきチラ見したリタの方角一点。
リタが大きく口を開けながら、なんか飛び跳ねる様なのが一瞬見えました。
やっとかなり近づいてみると…彼女が4人に囲まれている。
ムキムキBLACKの3人が壁でリタの後ろに立つ一段とデカい男がリタの後ろに…。
そのリタは飛び跳ねてる様。
リタの後ろにいる奴が後ろから…彼女を築き上げる様にファックしてます。
飛び跳ねて見えるのは飛んでいるのでは無くて、突かれる度に体が跳ねているのでした。
状況を察することが出来て、あっ!と思ってよくみるとリタが大きく口を開けて喘いで…。
ファックしている奴の周りを囲む様に他のBLACKが立って…リタのブラトップを下げてあの突き出て上向きのオッパイを二人のムキムキBLACKの手が揉んで…。
ええええぇ…。こんなところで…。
床にはリタのパンティが落ちて…踏んづけられて…。
リタは官能に浸ってる顔。半唇で舌を出してファックされてるのに浸ってる。これは自分も何度も見てる顔だから…知ってる顔。

これは完全な白黒ショー

奴らは代わるがわる、交代してリタの中に後ろから…。
あんな大きいムキムキのBLACKに突き上げられたら彼女の体なんて簡単に跳ね上げられるわけで…。
ガンガン突いてるのがピタリと止まるのは発射したからか…、中に出してる…?ドロンと表現するのかズルんと表現するのか…わからないけど、一瞬見えたのは真っ黒な化け物ペニス。デカいとしか表現出来ない。
そんな異様な中で周りにいる奴らも全く気にしてない。
とにかく物凄い爆音だし、こんな中で喘いでも誰にも聞こえない。
やがて4人かリタを囲む様に立つとリタがカウンターの下にしゃがんで奴らのものをフェラしてます。
ほとんど奴らの体が壁。2本?3本?同時に舐めたり?彼女の舌が…1本の時は彼女の手が2本を扱いて…。
夢中で見てると彼女が立つと彼らがリタをハグしてます。
私は多分…無意識に元いたテーブルに戻ってました。
しばらくするとリタが戻って来ました。なんか高揚していた感の表情。
テーブルに戻った彼女はダーリンごめんね、一人でここにいたら一緒に飲もうと誘われて…。
キスしようと顔を近づけてくるのを見たら、奴らがリタの口で飲ませた飛沫が…。
リタ、何か口元に付いてるよとその場所を指差ししてやると、リタがあっとした顔してその飛沫を拭う様に指でなぞって、あっクリームね。…と掬ったの口に入れて舐めてる…

そのあと、近づいてきてキスしようとするので、咄嗟にドリンク飲むふりしてかわします。流石に今さっき真っ黒のを咥えていた唇にキスは出来ない。

…飲んでいたのはアルコールじゃ無くて、BLACKの汁だろ…、

彼女がどこまで喋るかを試しました。
ごめん、グッズを見ていたら遅くなって戻るのが遅くなった。
大丈夫だった?悪かったねと私が謝ると、さっきの4人組が帰るのか、リタをチラ見して私にナイスガールと言ったので、怒り心頭の私がその1人のシャツを後ろから引っ張って呼び戻そうとしたらいきなりパンチが飛んできた。
1発目はかわしたけど2発目きたのを避けようとしたらそのパンチは左肩をかすめただけだったけど、もう1人の奴に突き飛ばされて私は吹っ飛ばされました。泣
スタッフとセキュリティが飛んできて、そこでストップしたけど、あれをまともに食らったら病院行き間違いなし。リタも飛んできましたが、スタッフがhospital?と言うのでno noと答えて、taxiと言って、カウンターでビール飲んで待っていたら裏口から出ろと促されて脱出。笑

やっぱりバリはろくなことない。もう二度と来たくない。それにしてもヤバかった。日本だとあの場合、先ず口論になって、だけど、アメ公はいきなり殴ってくる。

帰りの道、方角もわからないし、向かっている先がホテルか心配で、それもバリに来た時に騙された後遺症。
リタは私にもたれかかって来るけど…。
どうにか、ホテルへ着いて部屋に戻ります。

自分は頭を冷やそうとプールに入って虚しさを感じていた。この際、こいつとはもう別れようと。
するとリタも脱いで、全裸で私の横に…。
彼女も先ほどのことは何も言ってこないし、、、。


[100] Re: テレクラ 漁って、今に至る  :2026/04/09 (木) 14:20 ID:HFOGX14. No.208548
何でこうなったんだよ?と聞いたら、私が席を外したらすぐにムキムキBLACKが4人来て英語はよくわからないけど飲もうと言ってきたみたい。奴らはリタを外人だと思ったらしい。確かに見た目外人。
断ったけど囲まれて奴らのいた壁の隅っこのカウンターまで連れてかれ、4人に囲まれて立って飲んでいたら、いきなりパンティを脱がされプッシーを弄るわ、ブラトップは下げるわ、とにかく4人のでかい手8本でリタの体がいじくりまわされて逃げようと思ってもこれまたでかい体で押し付けられて動けなかったと。きっとリカちゃん人形みたいに好きなように弄んだのだろう。
そのうち1番でかい奴がリタの後ろに立ち、残りのムキムキ3人が2人を囲うように立つとリタのプッシーを拡げて弄りだし、多分ビールかなんかをプッシーに塗られたらカァーと体が火照って酔いも回って…。あとは変わる代わる…。レイプじゃんだけど、拒否してないし、彼女がエクスタシーの表情を浮かべていたのは見てたので…、。
とにかく4人のをぶち込まれて…特に1番でかい奴がリタにご執心で彼女の股をでかい手が拡げて突きまくった様。
私が目にしたのはこれだった、はっきり言えるのはレイプじゃない…な。

私は黙ってリタの脚を開かせて蝶のタトゥーの下にあるパイパンを拡げてやると…濃厚な白濁液が…物凄く大量に流れ落ちてる。
彼女は黙って私のされるまま。

プッシーは充血して花に例えるとパックリならぬバックリ。破壊に近い。
リタ、感じてたよなと言うと黙ってます。
4人だったよね、全員?
そう
気持ち良かった?感じたんだろ?イッテいたよな?
…すごいテクニシャンだった、日本人とは違う…って。
(そこまで言うか?」

そうか、じゃ、俺はもう用が無いね
せっかく遠くまで来たけど…

それを聞いていたリタがなんで?
茂さんは私のダーリンなのにどうして?と聞いたから
俺は日本人だし、テクもねえよ、奴らとSEXしていたろ!エクスタシーに浸っていたよな。

すると彼女が
ダーリンと彼らとは違うよ、ダーリンは私の大切な人。
もしかして、妬いてるの?
BLACK4人とファックして妬いてるんだ…?!

俺が聞くまで何も言わないじゃん、なんであの時に言わない?
それは私が彼らに喧嘩ふっかけたから…。
バカやろう、俺は見てたんだよ、俺の女が犯されるの
ナイスガールと言って帰ろうとしたから頭に来て…
黙って帰せるか!

お前、以前にプライベートでは簡単にSEXしないって言ったよな。覚えてるぞ!
彼女が何となく…そうなってしまった
なんかされてプッシーが熱くなって急に酔って…。

私のこと妬いてるの?妬いてるのね。
妬くさ、妬くに決まってるだろ
俺の女があんなでけえものぶち込まれて…エクスタシーに浸っている顔見せられて…

ダーリン、私が彼らとファックして頭にきたのね
当たり前だろボケっ

ダーリン、舐めて私のプッシー、汚されてるわ、見て…ほら…私はダーリンのもの…よ…

なんて勝手な言い草なんだ、ふざけてる
でも、私はダーリンがさゆりさんと寝ても怒らないし…お互いに気持ちは愛し合ってると思ってたけど…違う?
(あの時とは箱○のこと)
あれは仕事だろ!これとどう関係あんだ?
関係ない、何となく…こうなってしまった…。
私だってゆきずりで女の人としたことあるし…
犯されて…感じちゃったけど…許して…。

よくよく考えれば、私が彼女を置き去りにしたのがいけなかった、海外でバッグを置いて離れるのと同じだった。やり場のない怒りで畜生、バカヤロウとプールで暴れていたら

ダーリン、早く舐めて…ダーリンに綺麗にして欲しい…
早くしないと…出ちゃうよ、彼女が更に自ら拡げて見せます。
私のこと嫌いになった?
既に挑発されて頭に血が昇ってるけど、下はギンギンです。
嫌いとかじゃない、好きだ、愛してる 本気で愛してる
じゃ舐めてと私の顔の前にプッシーを近づけてきます。
早く お願い…愛してるのはあなただけ…彼らに汚されたのを…綺麗にして…
彼女が私の前にプッシーを舐めやすくプールサイドに寝そべり、長い脚をM字開脚して、指で開いてます。
ダーリン愛してるの お願い…舐めて…と自分で弄り出しました。
ドロンと流れ落ちる奴らの精子。
彼女は浸り始めてます。きっとさっきのBLACK4人を事を思い出してるんだ、、、。
どうにも納得いかないけど…
この女だけは…どうしても手放したくない。

我慢出来なくなって、自分はリタのプッシーにかぶりつきました。
今流し込まれたばかりのBLACK異人の精子。
もう廃人でもいいやと舐めまくり、おびただしい量の精子を吸うべくズズスズっと吸っては舐めてを繰り返す自分。舌を出して掬い上げて舐めて舐めて。
とにかく臭くて濃厚なドロンとしてる塩味があって粘性でへばりついて来る。過去に精子なんて口にしたことないし、自分は飲ませるのは好きだけど…人のは汚いとか思ってるし、ましてやBLACKなんて…屈辱感で…。
(これ差別でなくて、彼女をイカされれた屈辱感)
彼女は私の舌で舐めまくるのに感じまくって自分の指でも弄りながら膣の奥へ指を入れて掻き出して私にそれを舐めさせる。

ダーリン、舐めてもっと…あっあぁんっ… もっと深く舐めて… 奥まで舌でかき回してほしい…きれいにして…と私の頭に擦り付けてきます。
汚されたのを…あっっ…ううううぅぅぅ…き れ …い…にぃ…

いつのまにか、もうリタを元に戻して綺麗にすることとBLACKにイカされたリタを取り戻して自分が満足させるのに必死の私

んあぁああっ… もうだめ… 汚されたプッシー舐められて頭真っ白になりそう…
ダーリン、イキそう…ダメェ…
んあぁぁぁ…いぐううっ… と全身を絞る様に、プッシーに注がれた精液を掻き出しながら…彼女はイキました。

気絶に近い彼女をベッドに移し、開きっぱなしの彼女のに目掛けて突き入れると破壊されてガバガバ。
あのさゆりに報告された旦那さんがガバガバと表現した気持ちが痛いほどわかる。全くいつもの締まりが無い。それどころかまだ奴らのが流れ出て来る。それが自分の肉棒にもまとわりついて…。畜生
こんなにされて、元に戻るのかよ…

彼女を取り戻す様にピュッと突き出るオッパイを鷲掴みにして滴り落ちるプッシーのワレメに入れてなんとか感じさせようとしても…ダメ

リタが気がついて、とろんとした目で自分のオッパイを両手で揉んでます。オッパイを寄せたり、乳首を摘み上げたり、彼女の眼差しが私に。必死で感じさせようとしてるけど、リタにわかるか?俺の?わかる?と聞いても返事がない。 

リタの汚されたのを唇をレロレロ舐めてやります。
彼女が舌を吸って欲しいのか、舌を突き出しで、引っこ抜くくらい吸ってやると私の頭を抱かえるかの様に抱きついてきます。

リタ、リタと呼びながら、狂った様に腰を叩きつける私に、彼女がダーリン愛してる もっと妬いて…私はあなたのものよ、だからからもっと突いて…妬いてね…

奴らに流し込まれたのを上書きしたくて…必死にピストンしてると彼女の指が私の肉棒に当てられて、親指と人差し指を輪っかにしました。これで肉棒が擦られて…彼女の輪っかの指が私のを強く締め付けてきます。こんなテクがあるとは…

ダーリン キテ ダーリン 私に来て…私に…ダーリンの愛を注いで…と言われて、おおおおおおぉと叫びながら、彼女の中に放出して果てました。彼女は私が出す時、輪っかをペニスの根本で狭くして…コックリングをはめた時の様に射精を絞るので…絶頂クライマックス。

もう体力の限界まで攻めたので彼女の胸に倒れ込んでしまった。彼女に頭を撫でられながら、こんなにものすごく妬いてくれて嬉しい。私は彼らにファックされただけ…気持ちなんか無いファック。ダーリンと私は愛し合ってるから…わかって…ね。ごめんなさい…怒らないで…妬いてね

彼女が私のも綺麗にしてあげると唇を近づけてきます。
果てたばかりだけど、不完全燃焼なのを咥えて竿を出し入れされると気持ち良すぎて…私の好きなテク、亀頭を咥えて舐めてます。 
うっとりした目で視線は私に。
ダーリン 出して…私にちょうだい…あなたの…愛を…と言われて暴発したのを彼女の喉の中で受け止めるリタ。しっかりと竿の根本から亀頭まで唇で吸い取って、それを飲み干して淫靡な眼差しを私に向けます。

何故かこの時、私はリタに結婚してくれと頼みました。
俺とずっと一緒に…頼むと。
するとリタがにっこり笑って、ダーリンのその言葉ずっと待ってたの。あなたは普通じゃ絶対に言わないから…
私をずっと愛してねと言われて、言おうと思っていたこと、レズだから言えなかったけど言葉にして良かった。プロポーズを受けてくれた彼女を抱きしめました。

直美と出会ってそれまでの妻と別れて8年近く、紆余曲折を経て、この波乱だらけのバリ島がSEXだけじゃない愛あるプロポーズの場所とハネムーンになったのです。
それはBLACK天使のおかげか?まさか…冗談じゃない。

最後の日はコテージから一歩も出ずに彼女とほとんどSEXしてました。
帰国のフライトでも彼女とキスをしっぱなし。
CAも最初は笑顔だったけど、途中で呆れてか、いちいち言ってこなくなった。
私はもともと、イエローキャブとかの女が好きでしたから怒りはあっても否定はしないし。

リアル的には、いろいろ事情があって事実婚ですが、私たちに形式は関係無く、この時はそれよりお互いが遥かに大事なことを優先した形です。

リタも私との事を意識していたみたいだけど、私が愛とか恋とかレズに求婚出来ない葛藤で混乱してたのを知っていたみたい。さすがカウンセラーというか、マインドコントロールされてる。



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