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日記

[1] スレッドオーナー: 由美 :2024/03/17 (日) 15:53 ID:tdSyxbcg No.142120
43になります。
私、会社の一歳年下の同僚付き合ってます。
私にも同僚の方にも家族があり、会うのは仕事帰りが殆どです。

彼に言われてココに書き込みをしてます。

3月15日(金)
昼前に喫煙所で休憩中、彼が入ってきました。
『今日、会える?』
「うん」
私から誘うことはまずありません。

17:00仕事が終わり、車でいつもの海岸沿いの公園駐車場へ。
すぐに彼が来て私の車の後部座席に乗り込んできます。

私も後部座席に移動し、会社での愚痴を言い合いながらも彼の
手は私の太ももを触りながらスカートの奥へ入ってきます。

私も少し脚を開き、手を入りやすくしてあげます。
いつものようにキスされたり胸を触ってきますが周りの人に
見られたらと思うと上着を脱がされるのは拒んでいると

『ねぶって』
彼はズボンと下着を一気に膝まで下ろし大きくなったものを
握らせ私は口に含みます。


[151] Re: 日記  由美 :2026/03/11 (水) 08:18 ID:kjmJDiiU No.148785
数日後、彼が仕事に復帰しました。
それまでの間、A君とは仕事以外の会話もなく平穏な日々が続き私は
あの日の出来事は過去のことになっていました。

久しぶりに彼とローカーで会ったとき少し微笑んだような気がします。
「お疲れ様です」
と通りすぎる際に

『今日、会える?』
私は小さく頷きました。

いつもの合図のようなやり取りに私は少し嬉しくなっていました。
ササッと仕事を終え定時に退社し車内でLINEを確認。

彼からは[いつもの場所で…]とありましたが私はA君のこともあり場所を
隣町のスーパーに変更しました。

そこで車を止め彼に[私の車に乗ってきて]とLINE。
彼は奥の駐車場に停めると私の車の助手席までスタスタと小走りしてきます。
その姿が可愛くて…

助手席に乗ると
『お疲れ〜今日はどうしたの?』

「たまには、いいじゃん」
『ん、まぁね。由美の車に乗るの久しぶり!』

私は後ろの車に注意しながら走ります。
『ねぇどこ行くの?』

そう言いながら彼の手はひざ掛けの中、そして私のスカートの中に入ってきます。
「危ないって!」

私は彼の手を掴みますが
『いいじゃん。久しぶりだし』

私の太ももを撫でてる彼の顔は暗くて見えにくいのですが何とも言えず嬉しそうで
私も少しだけ大きく脚を開きました。

すると彼がひざ掛けを除け後部座席に投げました。
「ちょっと、外から見えるじゃないの!」

『いいじゃん。由美のこの太もも。このムチムチしててエロいよ』
スカートがずり上がり下着が見えそうなほどまで上がってるのを覗き込む彼。

『ねぇホテル行く?』
「そんな時間ないよ」

私は静かな海岸近くの公園駐車場に車を停めました。


[152] Re: 日記  123 :2026/03/13 (金) 06:12 ID:aZ68gq3. No.148796
>『ねぇホテル行く?』
抱かれたい期待を込めた“女”としての、発言ですね(笑)

夜の公園でのカーセは、落ち着かないでしょうに・・・
A君の事、話したんですか?


[153] Re: 日記  由美 :2026/03/15 (日) 16:59 ID:DEdnsWL2 No.148813
123さん
ありがとうございます。

家庭がある主婦ですし遅くなると主人も機嫌が悪いこともあるので
彼には悪いのですが会えない時もあります。

誘われた日は主人が早く帰ってくる予定の日だったので本当、時間が
ありませんでした。


[154] Re: 日記  由美 :2026/03/15 (日) 17:28 ID:DEdnsWL2 No.148814
建物も公衆トイレ程度で死角もないので広い駐車場の真ん中に車を停め
周りを見渡していると

『どうしたの?』
「うんん、別に」

私と彼は後部座席に移動しました。
彼は私がドアを閉めると同時にキスしてきました。

スカートの中に手を入れてきますが私も彼のズボンの上から触ってみると
既に固く大きくなっていました。

唇を離し私は彼の上着を捲り上げると彼の感じやすい左の乳首に吸い付きました。
『おっお〜、気持ちいい』

乳首を愛撫しながら両手で彼のズボンを持つと彼は腰を少し浮かせてきたので一気に
下着と一緒に下ろします。

彼の手は私の胸を荒く服の上から揉んできます。
彼のペ○スを右手で握り

「私にこうしてほしかった?」
『う、うん』

「入れたい?」
『うん』

私は彼のモノを咥わえながらストッキングと下着を脱ぎひざ掛けを腰に被せ彼に
跨がりました。

『えっ?』
少しビックリしたような彼。
私は彼のモノを手で持ち私のアソコに導くようにゆっくりと腰を下ろします。

A君のような強烈な感じはありませんが大きく息を吐きながら、ゆっくりゆっくりと
確かめるように。

「どぅ?気持ちいい?」
『お、お〜ぉ』

「すぐ出そう?」
彼の乳首を舌で愛撫すると彼は下から突き上げてきます。

『由美…』
彼に私からキス。

私も彼の腰の動きに合わせて前後に腰を動かせながら
「中に出していいよ」

『気持ちいい』
「いっぱい出して」

彼の腰の動きが止まりました。


[155] Re: 日記  由美 :2026/03/21 (土) 15:26 ID:CUDnXgBs No.148834
私は彼の首に手を回し私からキス。
舌を入れ彼の舌を吸い激しく舌を絡めました。

彼のモノが小さくなり私のアソコから抜け落ちるまで唇を重ね
「気持ちよかった?」

『ん、うん』
「どうしたの?」

『なんか…今日の由美、変だよ』
「なんで?」

『会った時からキョロキョロしててソワソワして』
「えっ?いつもと一緒だよ」

『いつものモールの駐車場の方が囲まれていて良くない?』
『ここ周りに何もないから丸見えじゃないの?』

「気分を変えたかっただけよ」
『そぅ?今日は妙に積極的だったし…まぁいいけど』

その日は時間が無かったのでバタバタと慌てて彼を車まで送り
帰宅しました。

翌日、会社の喫煙室でA君と一緒になりました。
「おつかれ!」

周りの人が居なくなりA君と二人っきりに。
固い雰囲気になり私も部屋を出ようとしたら

『○○さん早速、昨夜は○○先輩のを咥えてあげたみたいですね』
「はぁ?なんのこと?」

『今日は俺のをしゃぶってよ』
彼を睨みながら

「ねぇ忘れてっていったはずよ!」
『うわっ怖い怖い』

出ていくときに私のお尻を下から上に触ってきたA君。
腹が立ったけど私は再度、振り向き無言でA君を睨み付け喫煙室を
出てきいました。


[156] Re: 日記  由美 :2026/03/29 (日) 10:10 ID:WzAzU6gs No.148855
なぜ知ってる?
同じ車に後を付けられてることもなかったし…
駐車場の周りには私以外の車は停まっていなかったし…

完璧だったはず…なんで?
かなり悩みました。

でも、彼は若手の中でも優秀な営業。
この私にカマを掛けてきたと思っていました。
そう思って私のなかで勝手に処理しました。

その後、彼とは2週間に1回は平日の夜、仕事帰りに会っていました。
ある日、彼から会うのに私の車を利用することや以前、よく利用していたショッピングモールの
駐車場を使用しないことを聞かれました。

上手な言い訳が思い当たらず、年末同僚によくショッピングモールで車を見掛けるけど買い物を
しているのを見たことがないと言われたと伝えました。

彼は納得してくれているようだったので一安心。
私が休日出勤した時など企画書の作成が昼頃で終わったので昼から彼と会いホテルで夕方まで
彼との時間を楽しんだりしていました。

私の業種は忙しさに波があるので夏は連休前などは激務。
ある日、私は土曜の休日に出勤し書類整理に追われていると夕方頃に部長が来ました。

どうも接待ゴルフの帰りっぽい服装でお酒の匂いがするなか
『おつかれさ〜ん』

「部長、ご機嫌のようですね。ゴルフの帰りにですか?」
席を立ち挨拶。事務所には私だけなので部長に熱いお茶を入れてあげました。

『ありがとう。気が利くねぇ。旦那さんが羨ましいわ』
「そうですか?家では主人にはこんなことしませんよ」

私の、この一言がマズかった。
『どういうこと?仲が悪いの?』

「いえ。そういうのでは…」
部長の対応に手が止まり仕事が全く進まない。

席を立ち私に近付いてくる部長。
「あ、大丈夫ですから」

私の背後に立ち肩を揉んでくる部長。
『最近、仕事をし過ぎてるんじゃないのかい?』

「いえ、大丈夫ですから」
『何が大丈夫なの?悩みを会社に持ち込んじゃ駄目だよ』

「えぇ、解ってます」
『誰かに相談してる?』

「○○さんとか○○さんとも仲が良いので愚痴を聞いてもらってますから」
私の肩を揉んでいる手が腕に移動してきて

『そぅ!仕事熱心だから家庭を疎かにしてるかと思って心配してたんだよ』
部長の荒い息づかいが大きくなったと思ったら私の頭に顔を近付けて

『○○さん、いい匂い』
ハッと立ち上がろうとしましたが抱きついてきました。

「部長、やめてください」
私の耳にお酒臭い臭いを発しながら

『いいから』
服の上から胸を触ってきます。

「ちょっ、ちょっと部長!」
体重をかけられて立ち上がれない私のシャツのボタンを外そうとする手を
押さえながら私の右耳を舐めてきました。

「いゃっ!」
顔を背けているうちに下着の中に手が入ってきました。


[157] Re: 日記  由美 :2026/04/01 (水) 12:52 ID:hpJbiODQ No.148876
直接、胸を触られ乳首を親指と人差し指で摘ままれたとき、私は身体が勝手に
ピクッと反応してしまいました。

『○○さん、敏感ですなぁ。気持ちいいんだ』
お酒臭い息で話しかけてくる部長。

「やめて下さい部長」
『忘年会での続きをここで始めますか?』

立てることも出来ず、私は部長に押され崩れるように椅子から落ち床へ。
覆い被さってくる部長の顔が近付いてきたときにローカーの扉の閉まる音が

『部長!部長どこです?』
A君の声。

部長は私から離れ自分のデスクへ戻ると
『部長、早くしないとゴルフの打ち上げに間に合いませんよ』

私の姿を見て
『○○さん、休日出勤ですか?お疲れ様です』

軽く会釈をして
『部長、タクシー待たせてますから』

『あっ、おぉ…。じゃあ○○君、おつかれ。お茶ありがとう』
慌てた感じで出ていきました。

私は、起こったことの理解がすぐ出来なくて暫く呆然としていました。


[158] Re: 日記  由美 :2026/04/19 (日) 17:26 ID:6NtWQ3iw No.148982
次の日、禁煙ルームでA君と会い
『お疲れ様です。○○さん休日出勤してたんですか?』

「えぇ、企画書の提出期限が今日だったから自宅でしようと思ったけど過去の
資料とか見ながら作らないとダメだったので出社したの」

他の社員が居なくなり二人っきりになるとA君はニヤつきながら
『危なかったですね。部長にヤラれそうで…』

「あっ、ありがとう。何がどうなってるのかビックリしたよ」
『あのまま最後まで挿れられたら面白かったのに…』

「どういうこと?」
『俺、部長が会社に入っていった後、俺すぐ後を付けてたんだよね』

『会社に○○課長の車が止まってたし休日出勤してんだと思って。部長もトイレ
かな?と思ったら○○課長に抱きついてるし』

『感謝してよね!あのまま最後まで犯されるか?俺が参加して3Pってのもアリ
だったかもね』

「バカじゃないの?」
私は喫煙ルームから出ようとしたとき

『課長!コレ』
A君のスマホ画面を見せられました。

そこには部長が私に抱き付き私が抵抗している動画が写っていました。
「何のつもり?」

私に一歩近付いてきて
『最後まで黙って撮れば良かった?』

「だから、それはありがとうって…」
『この動画、部長に見せたらどうなるかな?』

部長は社長の身内。でも今の会社を約30年で大きくしたのはほぼ部長の業績。
私はこの会社に入社し約5年。部長の部下でしたが私のことを高く評価してくれ
私を企画課の課長にしてくれたのも部長。

入社時から私に対してセクハラ紛いのことをされてきましたが慣れもあり笑って
やり過ごしてきました。

部長も決して傲慢な人ではなく人懐っこい温厚な方ですが、たまに他の社員にも
セクハラっぽいことをして社員から笑って怒られてる。

そんな画像を部長や社長に見られたら私の今までの地位など軽く失くなる。
折角、仕事が楽しくなってきたのに…

私はキツくA君を睨みながら
「あなた何がしたいの?」

するとニヤつきながら体を近付けてきて
『なぁ、そろそろ俺と付き合ってよ』

「だから!…」
私の胸を掴んできて

「痛っ!」
『だからって、別に先輩と別れろって言ってないじゃん』

「西川君とは付き合ってなんかないから!勘違いしないで!」
『はぁ?なにセフレ?』

「違うってば!もぅ離して!」
『そぅ、むきにならなくてもいいじゃん。全部、俺は分かってんだからさ』

「訴えるわよ!」
『おぉ〜怖い怖い。でも怒った○○さん、可愛い〜』

私は彼の手を振りほどき喫煙ルームから出ていきました。


[159] Re: 日記  由美 :2026/04/22 (水) 17:55 ID:HZZsINLU No.149000
それから定期的に彼とは仕事帰りに会っていました。
待ち合わせをする場所を色々と変え私の車で移動するときは行き先を変えながら彼との
時間を楽しんでいました。

ある土曜日、その日は通常通りの出勤日でしてが機械のトラブルで工場は10:00頃で止まり
私達、事務系の仕事も止まってしまいました。

午前中で仕事が終わってしまいこの日の代替え出勤日は来月中なり私も駐車場まで歩いていると
彼が後ろから追ってきて

『ねぇメシ行こう』
私は小さく頷き彼の車の後ろを付いていきました。

隣の市まで移動しましたが私は終始、後続の車を注意して走りました。
A君のらしき車も追ってこず立体駐車場で私の車に彼が乗り込み薄暗い駐車場だったので彼が乗って
来るなり私は彼に抱きついてキスしました。

「なに食べにいく?何が食べたい?」
『ん〜焼き肉!』

お小遣い制の彼の財布はいつも、ほぼ空っぽ。
私は少し離れた焼き肉店まで車を走らせ今日の会社での話題や愚痴を言いながら楽しく食事を済ませ
彼のリクエストでラブホテルへ。

いつもはシャワーだけですが今日は時間があるので湯船にお湯を張り、ジェットバスを堪能していると
彼も入ってきました。

一緒に向かい合わせに湯船に浸かり私の胸を触ってくる彼。
『焼き肉美味しかった。奢ってくれてありがとう』

そんな可愛い笑顔の彼に抱きつこうと思ったら、いきなり立ち上がり
『しゃぶって』

目の前に現れた彼のモノを私はすぐ口の中に含みました。
まだ少し柔らかい彼のモノを吸って舌をぐるぐる回して前後に動かせて私の唾液をいっぱい着けたモノを
握り前後に動かせながら

「ここでするの?」
私も立ち上がりましたが

『うんん、ベッド行こう』
私の手を引きユーリニティで私の身体を拭いてくれて私も彼の背中を拭いてあげて手を繋いでベットへ。

彼は仰向けで大の字になって寝た足元から私は四つん這いになって彼のモノを咥わえます。
口の中の唾液でグチュグチュと音を立ててフ○ラしていると彼から

『そぅやってAのもしゃぶったの?』
私の動きが止まりました。


[160] Re: 日記  由美 :2026/04/29 (水) 13:47 ID:n2hqvxhE No.149055
「なに?」
『Aがさ由美とやったって俺に言ってきたんだけど』

「そんなこと、あるわけないでしょう!」
私は彼のモノを再び咥わえ始めました。

『だってホクロの場所とか合ってるし…』
仰向けに寝てる彼に跨がり乳首を舐めながら

「私が好きなのはさあ君だけだから」
彼のモノを握り私のアソコに当てゆっくりと腰を下ろしました。

気持ち良さそうな彼の顔を見ながら乳首を愛撫しながら奥まで入れます。
『そうなの?』

「当たり前じゃない。それに今、態度で示してるでしょ」
腰を上下に動かせながら彼の体に覆い被さりキスします。

『じゃあ俺の言うこと何でも聞いてくれる?』
「なに?」

動くのを止めると彼は体をお越し立ち上がると
『コレ使ってみたいんだけど』

ホテルのルームサービスから指を指したのはおもちゃ。
少し抵抗はありましたが承諾しました。

ニコニコしながら彼はカタログから2種類選んでました。
彼はおもちゃを手に取り私にベットに寝るよう促してきます。

スイッチを入れると共に不気味な音を立てながら私のアソコに当ててきます。
冷たくて身体かピクッと反応する私をみてニヤつく彼。

ゆっくりと私の中に入ってきます。
「いゃっ」

『痛い?』
私は顔を横に降り彼の手を握りました。

私の中で振動し奥まで入ってきたおもちゃ。
彼は繋いでいた私の手を振りほどくともう1個のおもちゃを私の敏感な
ところに当てられました。

「あっだめ、だめ」
敏感なところに経験してことのない振動と奥まで入ってるモノを前後に
動かされ腰をビクビクっと浮かせて

「いく、いく、いく」
初めておもちゃでイッてしましました。

「ちょっと止めて」
自ら入っていたおもちゃを抜くと

『どうしたの?』
「休ませてよ」

彼は私の顔の方に移動してきたので目の前にある少し柔らかくなった
モノを口に含んであげました。

彼は私の口の中に入ってるモノを前後にゆっくりと動かせてきます。
すると彼はまた私のアソコにおもちゃを入れてきました。

「だめだって」
『由美めっちゃエロいわぁ』

おもちゃの電源を入れられたと同時に
「あっ!いや、いや〜だめ」

おもちゃを持ってる彼の手を握り
「お願い、止めて…」

奥まで入れられたまま、私の口にモノを押し込んできます。
『何でも言うこと聞いてくれるんじゃなかったっけ?』

私は彼の手を離しました。
『どう?男2人に犯されてるって感じ?』

『由美、咥わえながら入れられて感じてるじゃん』
ゆっくりおもちゃを出し入れしながら

『もぅ俺の○○○なんか要らないよね?』



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