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[4929] 新な展開! 玉三郎 投稿日:2007/04/05 (木) 18:10 金曜の晩、妻が一枚の写真を見せた。
「えっ、誰だっけ?」 『以前話したミホちゃんの親友夫妻!明日ヤルんだって!』 あっ、思い出した。我々の行為を知る一人だ。 写真をよく見直す。 真面目そうな旦那さんと笑顔が可愛い奥さんだ。 中肉中背のカップルの様だ。 『今日、三人と子供達でランチしたの。結婚四年目で子供無しだって。 私達の行為を話したら見てみたいと言う事で、相互観賞?という事で旦那さんが納得したらしいの。』 「エッ、俺達も参加するの?」頷く妻。 『それでね...,私達のしてるところを二組に見せる事になっちゃたの、ごめんなさい!』 「................!」 翌日夕方後輩宅に行った 『ごめんなさい、変な事になっちゃって!』 「ミホちゃんとの回数が減っちゃうね?はい、サシイレ!」 後輩の準備を手伝う、寝室のベットを中央に移動し、両サイドに布団を敷いた。ベットサイドに大量のコンドームが置かれた。 「今日はどういう段取りなの?」 『まずは、乾杯して自己紹介、飲みながらゲームして、盛り上がったら先輩達の濃厚なセックスを二組で観賞します、俺達のセックスよりイイでしょう?お願いします。 後は、旦那さん次第ですね?』 子供達の食事と風呂を済ませ遊んでいると二人が来た様だ! 『子供達寝かしつけるから適当に飲んでて!』 ソファーに座る二人にワインをつぐ! 『ご無沙汰してます、こちらがミカさんの旦那さんで玉さんです、42才に見えないでしょう?俺とそんな変わらないでしょう?こちらがミホの親友のユキさんで、旦那さんのケンジさんです。 今日は楽しんで下さいね!他人セックスなんて目の前で見る事無いですよねぇ?刺激になってセックスの回数増えますよ、うちなんか、最近毎晩です、ハハハ!』 酒が進み、旅行の話しや近況の話しで盛り上がっていると妻達が加わってきた。 『ミホ達凄い事してるのね、びっくり!』 『恥ずかしい、ヒロが他の男としてる所見たいってうるさくて、子供が歩く様になったからミカさん家族と旅行に行ったのがきっかけかな?今は淫乱な変態女ね!』 あらためて乾杯! ゲームが始まった。 カップル版王様ゲームだ 王様以外のカップルが王様の命令に従う! 最初の王様はケンジ夫妻だった。 どんな指示を出すか興味がわく。 二人が相談する。 『お互いの服を一枚脱がせる!』 さっきの話しでエッチなモードになったのか? 子供達を風呂に入れたので三枚しか身に着けていない私はいきなり上半身裸だ!同じく薄着のミホちゃんはブラを外した! ゲームは続く! 奥さんの下着や裸が気になるが私が先に全裸になる事となった。 奥さんもキャーキャー言いながらも、視線は股間だ!手で隠しながら胡座座りしてワインを一気に飲んだ。ミホちゃんはミニスカートを残し後輩がパンティを脱がした。 パンティのシミを見せる後輩! 冷静に見ると、ユキさんは私の股間を見る、ケンジ君と股間はミホちゃんの身体を見る、ミホちゃんと妻はケンジ君の股間を見ていた! 『先輩、手で隠さ無いで下さいよ、立派な物だから恥ずかしく無いでしょう?』 どうせ二組の前でセックスするんだ、やけくそになっててを退かし、ワインをついで飲んだ! 『それって、勃起してないの?ポコッとしてるのがシリコンの玉なの?』 目を見開くユキさんだ! トイレ休憩した! 戻ると女性達が男の服を脱がせていた。 席に戻ると、 『う〜ん、大きさはヒロくんと同じ位かなぁ?』 二人共勃起してる、若さだなぁ! 二人が脱いでると言う事は妻の指示だ! 『そろそろ先輩達のセックスショーを見せて下さいよ!』 続く! [Res: 4929] Re: 新な展開!2 玉三郎 投稿日:2007/04/06 (金) 09:01 皆でベットルームへ移動した!
二組が左右に分かれベットの方を向く! ワインを一気に飲み妻の待つベットに上がった。 キスをし、愛撫をする。まだ下着を着けている妻のブラを外す、そっと寝かしオッパイを舐めると軽く喘ぎだす妻。 舌が下腹部に向かい、乳首をつまみながら徐々に下がる! パンティの上から指でなぞる。 凄いグチョグチョだ。 マングリ返しの姿にするとパンティを脱がした。 手でマ○コを広げクリをを丁寧に舐める。 喘ぎ声が一際大きくなる。軽くいった様だ! 私が寝て、シックスナインの体制。 やっと二組の様子が見れる! 妻にフェラされながら見ると後輩はベットに手を着き覗き込む、ミホちゃんはオナニーしなから見ている! ユキさんを後ろから抱きしめる様にして二人で妻のフェラを見ている! ユキさんは瞬きもせずジィ〜と見ている! その表情を見て完全に勃起した! 新たなケンジ夫妻の反応だけが気になる! 『えぇ〜、デカ〜ッ!立つと玉がポッコリ目立つよぉ!』 ケンジ君がブラを外した 呼吸が早くなるユキさん コンドームを取ろうとしたが届かない! 気ずいたミホちゃんが妻に渡した。 妻は舌と唇でコンドームを装着する! 妻を寝かせ正常位でマ○コをチ○コで擦る。 これからは言葉責めも加えイヤラシクからむ。 「今日は一段と濡れてるなぁ?皆に見られて興奮してるのか?」 『あぁ〜、恥ずかしいけど身体が熱い、焦らさないで入れてぇ!』 「ちゃんと何処に何を入れて欲しいんだ!」 『ハァ、ハァ、チ○コをオマ○コに入れてぇ!』 「ヒロくん入れて欲しいんだって!」 『あぁ〜、違う、あなたのイボイボチ○コをオマ○コに入れてぇ、お願い』 亀頭が入る! 「ほら、入れてやったぞ!皆みてるぞ。」 『イヤァ、奥まで、奥まで突っ込んでぇ!アァ〜、もっと、もっと根元までぇ!アァ〜、ハァ、ハァ変よ変、あぁ、ア、ァ、イクゥ〜!』 「何もしてないのに、淫乱だなぁ!」 『ハァ、ハァ、ハァ、ごめんなさい、ハァ、ハァ』 「もっと淫乱な姿を見てもらうぞ!」 少しづつピストンする! 『アァ、ァ、ァアァ〜、また、またいっちゃうよぉ〜、イクゥ!』 妻の両脚を伸ばすし脚を跨いだ! 『エッ、ダメ、駄目、それはダメぇ〜、ハァ、ハァハァ、ダメェ〜。』 ゆっくり動き、高速ピストンを交互に繰り返す! 『........,ハア,ダメ~』妻の身体かぴくぴく引き攣る! チ○コを抜き二組の様子を見た。 皆ベットのそばで覗き込む様に見ていた。 「ショータイム終了です!休憩タイムを取ります。アァ、喉カラカラ!」 リビングに戻りワインを飲む。 ミホちゃんがきて汗を拭いてくれた。 『凄かったよォ!始めオナニーしてたけど途中から、ずっと見ちゃった!ユキも口開けて見ていたね!ケンジさんもオナニーしてたし、ヒロも!今も心臓バクバクよ!あっ、ユキ達が来る。』 『凄い興奮です。他人のセックスまじかで見るなんて!』 『ミホ下の毛剃ってるの?ミカさんもそうだけどまる見えでいやらしいよ!ミホもそれ、入れてるのよね?凄い!』 ミホちゃんがコンドームを外しフェラを始める。 『ちょっとミホ、やめてよ、目の前でなんて!』 『なんで?ユキも勃起したイボイボチ○ポまた見たいでしょう?』 『ミホちゃんフェラチオ上手だねぇ、立ってきちゃったよ!』 『ユキもフェラしてあげなよぉ!可哀相だよ。』 続く [Res: 4929] Re: 新な展開!3 玉三郎 投稿日:2007/04/07 (土) 18:10 『ユキ、ほらしてあげなよ、ビンビンに勃起して美味しそうじゃない?
私が舐めちゃうわよぉ』 『実は...,口でした事無いのョ...!今日はビックリの連続で!』 『エッ〜、あなた達四年もどんなセックスしてたの?そういえばユキとエッチな話しあまりした事無いわねぇ。私舐めるわよ、いいでしょう?ケンジさんも?ユキもちゃんと見ていて!』 ケンジ君に向かう途中後ろからユキちゃんのピンクのパンティの中に手を入れた。 『イヤァ!何すんの?』 『あらぁ!グチョグチョね、不感症なのかと思ったら、違う見たいね! ユキだけはいてるのはずるいわ、玉ちゃんに舐めてもらいなさい、舐めるのも上手よぉ!』 ミホちゃんが寝そべり玉を口に含んだ、腹に付きそうな位勃起している。 玉を口から出すと、 『ユキ、ソファーに座って、舐めてもらいなよ!いいでしょう、ケンジさん?』 ミホちゃんの舌が尿道口に向かいなめあげる。 顔でソファーに行くよう指示をした。 私の横に来たのでパンティの両脇を掴むと腰を浮かせた。 一気に足首まで下げると自然な感じのヘヤーと濡れたマ○コが現れた! ベロ全体で愛液を舐め取る様にした。 後ろから、 『出そうですょ、口外して下さい、出ますよ、アァ、ウッ!』 しばらくするとゴクンと飲み込む音が聞こえた! ユキさんのクリを吸い舌先で転がす! 今までより甲高い声で喘ぐ!『アン、アン、ァン、アァ〜、イイ、ア〜、イ、イ、イクゥ!』 後ろからシュブ、ジュルッと音がすると共にケンジ君の喘ぐ声がする! 鼻息も荒い!振り返ると妻が後ろから両乳首を撫でていた。 ミホちゃんは根元までくわえ粘液のような物まで出してフェラをする! 後輩はコンドームを取りにベットルームに向かった様だ。 ワインを口に含みながら再びクリを吸い舌を転がす。 後ろで、 『ミカさんの騎乗位味わって見て下さいよ!凄いですよ、俺なんかあっという間に抜かれちゃうんですよ! ハイ、ゴム! ベットの方がイイよ!』 皆が寝室に向かった様だ 我々も移動しようとしたらユキさんが動けない。 抱っこして寝室に運ぶ! 「腰が抜けたかも?」 ベットの上では、妻が挿入しようとしている。 ミホちゃんがユキさんのマ○コを確認する。 『綺麗ね、クリ吸われて真っ赤ね!』 『イヤァ、ミホに見られると恥ずかしい!』 妻が挿入し、腰を動かし始めた。 『アァ、凄い、アァ〜、アッア、ダメですぅ、ウッ、アァ〜!』 ベットから降りるてコンドームを取り、ヒロ君被せ挿入し腰を振る。 ミホちゃんはゴムを外すとケンジ君の乳首に精液を垂らし、舐めている! 『ユキ、凄い濡れてるよ、ユキにあのイボイボチ○ポが入ってるところ見たくな〜ぁい?あら、立ってきたわよ。いいでしょう、やっても?』 、、、頷いた! 『ちょっと交代ね、大きくしてくるから!』 ミホちゃんがフェラをしながらユキちゃんにクリームを塗った! 指が二本入る! 『どっちも大丈夫ね!興奮するわぁ!』 コンドームを着けるとミホちゃんがゴムにクリームを塗る! 『ユキも楽しんでね!』 ベットに戻った!四人がベットの上から見ている 亀頭でマ○コを擦りながらベットを見ると、二人が両脇に座り、乳首を片方ずつ触り両腿をなぜている。耳元でいろいろ話している? チ○コは勃起! 挿入するタイミングをはかる!身体をベットに向け動かす。角度的に全員に見える。 『ハァ、ハァ、アァ、あなた本当にいいのぉ? ア、入っちゃうよ、ア、アァ〜、イッ』 亀頭が入る! 『ハア、ハア、エッ、アァ〜熱い、ハアハア、ウッ!う〜ッ、キッ〜、エッ?エッ?アゥッ、ハァ〜!』 両脚を肩に乗せ、見える様にした。 根元まで入っているところがケンジ君にも見えているはずだ! 精液が飛んできた、ぴくぴく動くチ○コ、妻達はチ○コに触れていない! 後輩も顔に向け、続けて射精した。 ケンジ君は結合みている 動かず、チ○コをぴくぴく動かす 一番反応がいいところをさがす! 一気にピストンする! 『アァ〜凄い、あぅ、太っ、あぅ、なに、なに、アァへん、あ、、イクゥ!ア、あ、ダメ、ダメアァ〜。』 妻達がしごきながら、交互に精液が飛ぶ! ユキさんも白目をむいていた。 宴は夜中まで続いた! [Res: 4929] Re: 新な展開! じん 投稿日:2007/04/08 (日) 09:10 待ってました。
前回で終わりかと思ってたのでうれしいです。 続きお願いします。 [Res: 4929] Re: 新な展開! 玉三郎 投稿日:2007/04/08 (日) 14:31 いつもLessありがとう!
時間のある時、続きや昨晩の様子報告します。 ちなみに昨晩、夜桜パーティーでした。 といっても、実家から桜の枝を戴いて、飾っただけですが! [Res: 4929] Re: 新な展開! 待ち人 投稿日:2007/04/27 (金) 07:33 続編はまだでしょうか??
ずっと待ってるんですけど… [Res: 4929] Re: 新な展開! 萬珍郎 投稿日:2007/05/09 (水) 10:23 最近、ごぶさたですね。
期待して待ってますので、よろしくお願いします。 [Res: 4929] Re: 新な展開! 玉三郎 投稿日:2007/05/09 (水) 18:36 お久しぶりです!
四月の組織変更でバタバタしてましたぁ。 連休は三組の夫婦+ミクちゃんで高原の小さなペンションに二泊旅行して来ました。 こちらは新スレで報告致します! 明け方迄続いた興奮した場面を報告致します。 三組がパートナーを変えた後、ミホちゃんが『せっかく三本チンチンが有るんだから、全部の穴に入れてみたい。』と言い出した! レズッ気の有る妻は『ミホちゃん、ペニバン出して、ミホちゃんが独り占めすると一本足りな〜ぃ!』 タンスからペニバンを出し渡すと『ローション塗って来るからビンビンにしておいてね。ん〜、玉ちゃんはオ○ンコかなぁ、ケンジさんはアナル興味あります?綺麗にしてあるし、ゴムすれば大丈夫よ!』 『ハイ、是非!』 『決定!ヒロはフェラね、いいでしょう?凄〜い、考えただけで....、ローションいらないかも...!』 コンドームを用意すると、ベットに寝た私をフェラし始める。 三穴責めかぁ?想像しながら妻を見ると、両手にチ○コを握り、交互にフェラをしている。 一気に体内の血液が下腹部に集まる。 『う、ウェぇ。な、何?』私の視線を追ってか?ミホさんも妻の行為を見ながらゴムを装着した。 私の上に覆いかぶさり、耳元で『妬けちゃうわね、凄い硬いわよ。入れるね!ん、ん〜ッ、ハァ〜!』何度動くと奥まで入った。 『ちょうどクリに当たるよ、ぎゅっと抱きしめて、お願い!』 抱きしめキスをしていると二人がベットに上がった。 手を相臀部に移動し、広げると、後輩が指を挿入した様だ。 壁越しに動きを感じる。 『うん、大丈夫ですよ、入れてあげて下さい。妻のアナル、このチ○ポも入りますから!』 「始まるよ、大きく深呼吸して!」 何度かのトライ後、奥さんの甲高い喘ぎと共に強い絞まりと、先程の指とは違う感覚がチン○に伝わる。 『アァ〜、先が入ったぁ。ア〜、これからよ、これから、少しづつ入れて!玉ちゃん、背中触ってぇ、あぁ〜ッ!』 額に汗が光る奥さんが、背中を反らす。 「ヒロ君、背中舐めてあげて!」 奥さんの体を起こしオッパイを揉むと、角度が変わったからか?どんどん奥まで入ってくる。 『ん〜、ハァ、ハァ、玉ちゃん乳首ツネッてぇ!アァ〜、いきそう、イッゥ、アァ、ァ、イクゥ!』 「ケンジ君、少しづつ動いて! ほら、妻の淫らな姿を見てヒロ君が、ビンビンにチン○おっ立ててるよ!」 膝立ちになった後輩の股間が、私の顔の上に来た。 ビンビンに勃起しているのだろう?玉袋しか見えない。 奥さんが掴み姿を現わす。奥さんの口元からアゴにかけヨダレが垂れている。こんな角度から見るフェラは初めてだ! 時々チン○が抜けるのだろう? キツクなったり、再度挿入したり、動かなくても気持ちイイ。 妻とユキさんがいろんな角度から見ているのだろう?荒い息と声がいろんな方向から聞こえる。 ケンジ君の動きが速まる。 『ダメ、いきます!』 一瞬膨張し、何度か精液が通過したのが判る。 『俺もイクゥ!』 目の前の玉袋が収縮しながら、タイミングをずらし、奥さんの喉が動く! ぐったりと私に体を預けた奥さんの荒い呼吸からザーメン臭がした。 妻がウェットティッシュで二人の始末をしている。 後輩は出したばかりなのにまだ勃起していた! 口で器用にコンドームを着ける妻。 『ユキちゃん準備OKよぉ!次はケンジ君ね。』 奥さんの体を起こして対面挫位になり皆の様子を見る。 後輩はユキさんを四つん這いにさせバックから入れようとしている。 妻はケンジ君をフェラしている様だが、勃起する気配が無いようだ。 妻はなぜか?勃起していないのにコンドームを一つ開けた! ベットを抱え後ろ向きになる様な体勢にすると、なんとゴムを指に被せアヌスに指を挿入した! 鼻息を荒くしたケンジ君が喘ぎ声をあげだした。 『あらぁ?気持ちイイの?さっき迄奥さんに入っいたペニバン入れようかぁ?』 無言のケンジ君だが、息が荒い! 妻は結局ペニバンを挿入してしまった。 半勃起状態のチ○コの先から透明な液がダラダラ出ていた。 一緒に見ていたミホちゃんが『もう、ダメ!アナルでイキタイ、お願い、お尻の穴に突っ込んでぇ!』 一度抜き、バックになるとクリを触りながらお尻を高く突き出した。 イジワルをしてマ○コに入れピストン! マンペの音を出しながら、『アァ〜、違う、違う、アナルにちょうだい!アァ〜でも気持ちイイ。』 うっすら口を開けたアナルに入れ替える。 さすがにキツイ! 『ん〜、ウッ、ウッアァ、凄い、スゴイィ!』 抜く度、アナルの皮が3〜4CMペニスに纏わり付く。『アァ、イッテ、イッテ、私もう駄目ぇ〜、イクゥツ!』 結局最後は妻に中出しで終了でした。 終 | |||||||