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[4325] ほんの少しの出来事 2 カパエロ◆umdwMI 投稿日:2007/01/04 (木) 16:59 以前、S氏宅で偶然に起きた嬉しい出来事について書きました。
あれ以来、愛する妻を愛撫しながら、よく耳元で囁いてしまいます。 私「左右の両側から2人がかりで、いじられたらどうなっちゃう?」 妻「おかしくなっちゃうよ、きっと…」 私「ビンビンにおっ立った肉棒が目の前にきたら、どうする?」 妻「私の身体に興奮してくれているのなら、夢中でなめちゃうわ」 こんな会話をしていると、妻のアソコはもうヌルヌルになってきます。 私「肉棒をしゃぶりながら、アソコにもう一本入れて欲しいだろ?」 妻「うん…して欲しい」 愛液が溢れる妻の秘所へ愛撫を続けながら、さらに囁き続けます。 私「ここにビンビンになった肉棒を押し付けられたら、もう抵抗できないだろう?」 妻「うん、いれさせてあげる」 私「きっとそのまま生で入れられちゃうよ、いいの?」 妻「うん、いいわ、生で入れさせちゃう…」 私「気持ちよくて、きっと奥のほうまでたっぷりと精子を出されちゃうよ」 私「…うぅ、もうどうにかなっちゃう…」 3Pを想定した囁きと愛撫で、妻は何度も達してしまいます。 きっと、まるで本当に他人棒を味わっているかのように感じまくっているのでしょう。 「なんとか実現したい…」、そう思った私は次の行動に進むべく、仕掛けました。 S氏と連絡をとり、まず男同士で飲みながら作戦を練ることにしたのです。 週末の夕方にS氏と待ち合わせて、ダンナ同士で居酒屋に行きました。 しばらく談笑して、ほろ酔いになったころにS氏へ切り出しました。 私「M(妻です)が告白したのだけど、こないだ泊まった日の朝のことなんだ…」 S氏「え?…あぁ、楽しかったよねぇ…」(少し動揺している様子) 私「別に怒ってるわけじゃないから、安心していいよ」 S氏「…う、うん。それで?」 私「Mのアソコはどうだった?ヌルヌルですごくスケベなマンコだったでしょ」 S氏「え?…ごめん、ついつい触りたくて…、でも最初にすぐそばで二人がエッチな 音をたててたから…、おかげで朝までギンギンで寝付けなかったんだよ…、もしかして 俺をさそってるのかな?とか妄想ばっかり浮かんで辛かったよ、でも、ちょっとしか いじってないよ」(ほんの少しだから許して欲しい、という風な弁解モードでした) 私「全然怒ってないから安心しろよ、むしろ感謝してるくらいなんだ」 S氏「えぇ〜?なんで〜?感謝って…」 私「Mのこと、どう思う?…ていうか、やりたい?」 S氏「そりゃぁ正直な気持ちやりたいよ、だってすごい魅力的なボディなんだもん、 いつもあの身体を堪能しているお前が羨ましいよ。」 私「じゃあ今度は、3人でしてみない?」 S氏「え?本気なの?…したいけど、Mちゃんに怒られない?」 私「多分だいじょうぶだよ、Mも本当は3Pに興味があるはずだからさ」 S氏「本当に本気なの?」 私「うん、本気だよ。でも、絶対に内緒にできて、安心できる相手じゃないとダメ だから、今日はSと本音で語ろうと思ってたんだ。イヤかな?」 S氏「全然イヤじゃないよ。こちらからお願いしたいくらいだよ」 私「それなら、どうすればMをその気にさせられるか作戦を練ろうよ」 …というわけで、すっかりと意気投合してしまい、次のような作戦を練りました。 まず、今日このまま我が家に行って、妻をまじえて3人で飲み、いつものように S氏はエロモードになって妻にタッチしたり刺激をしながら、妻の魅力についてを 誉めまくることにしました。その雰囲気によって、無理はせず可能なところまで試す、 あくまでも妻をその気にさせることが第一目標であることを確認しあいました。 居酒屋を出て、S氏を連れて我が家に向かいました。途中から妻に電話をして、 「今からSさん連れて、ウチで飲み直すからね!きみが一人で男性二人をおもてなし するんだから、エロい服着て待っててね!(笑)」と意味ありげに伝えました。 いつもの囁きを思い出して、期待と覚悟をするはずだ!そう思って電話をかけたのです。 我が家に着きました。いったいどんな顔をして、どんな服装で待っているのだろうか、 何を期待して待っていたのだろうか…などと大きな期待を膨らませて玄関に入りました。 妻は、S宅へお泊りしたときと同じスウェット上下でしたので、少し期待外れでした。 それでも、いつものように(先日と同じように)スウェットの下はノーブラなので、 少し動くたびに大きな胸がプルンプルンと揺れて、とても悩ましいです。 我が家のコタツは長方形なので、妻を真ん中にはさんで3人一緒(少し狭いですが)に コタツに並びました。しばらくして、妻にも酔いがまわりはじめた頃になって、 打ち合わせしてあった通りにS氏が妻の胸を誉めはじめます。 S氏「いやぁ〜、いつ見てもMちゃんのオッパイはおいしそうだね。」 妻「そんなこと言い出して、また触ろうと考えてるんでしょ」 私「いいからケチケチしてないで、オッパイぐらい揉ませてやれよ」 S氏「お!許可が出たぞ〜!!」 妻「二人してなに勝手なこと言ってんのよ」 私「いいじゃないか減るもんじゃないし、こうして左右に二人も男をはべらせてる なんて考えてみればものすごい贅沢してるんだぞ〜!二人がかりでマッサージをして もらえると思えばいいんだよ」 S氏「そうそう、マッサージしましょうね」 そういって、男二人で妻の胸をまさぐりはじめました。 妻「ちょっとぉ、ダメだってば、Sさんの奥さんに怒られるよ」 うちの妻とS氏の奥さんは、とても仲が良いので、そのことが逆に妻にとっては 足枷となってしまっているのです。 それでも、二人がかりの胸への刺激には妻も抵抗できず、乳首が立って反応しています。 きっとアソコも濡れ濡れになってしまってるに違いありません。 妻の片手をとり、ギンギンになった肉棒を握らせると、ぎゅうっと握り締めてきます。 そして、もう片方の手をつかんで、S氏の膨らむ股間へ導いてあげました。 一瞬ですが、ビクっとためらいを見せた妻でしたが、そのままS氏の膨らんだ股間へ 強引に押し付けてやると、観念したかのように両手それぞれに2本の肉棒をつかむ妻の 姿がありました。ピンと立った乳首を軽くつまんだりしながら、妻の首すじや耳元へ、 左右から二人で熱い息を吹きかけだり、うなじに舌をはわせていると、妻は目をとじて 必死に声を我慢しています。調子にのって、左右から二人で乳首をなめまわしたり、 濃厚な愛撫を続けていると、ズボンの上から肉棒を握り締めている手を自分から上下に しごくように動かしてきました。当然ですが、S氏の股間に伸びた手も同じように 動かしていました。まるでS氏の肉棒の硬さと熱さを手の平で味わっているかのような とても卑猥な動きに見えました。 もうこのまま、いけるとこまで行ってしまおうか?どうしようか?と複雑な思いを持ち ながらも、妻の下半身に手を伸ばすと予期せぬ状態になっていました。 残念なことに女の子になってしまっていたのです。 妻「ちょっと、ダメよ!アレなんだから」 私「じゃあ、そうじゃなかったらいいの?」 妻「バカ!何を考えてるのよ〜、そういう問題じゃないでしょ!」(笑) 何の問題かよくわかりませんが、せっかくのエッチモードが爆笑モードにすりかわって しまい、その日はおとなしく解散することになってしまいました。(トホホ…) でも、ここまで来てしまうと、もうどうにも諦めることはできません。そして、ついに 運命の日を迎えることになります。(今日はここまでです) [Res: 4325] Re: ほんの少しの出来事 2 オジチャン 投稿日:2007/01/05 (金) 05:40 運命の日、想像するだけでゾクゾク、ワクワクですね。
早く、先を聞かせて下さい。 [Res: 4325] Re: ほんの少しの出来事 2 らー 投稿日:2007/01/05 (金) 18:05 続き楽しみです(^・^)
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