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[22602] 腐れ縁(♂最新オナニー事情編) 琢己 投稿日:2012/01/20 (金) 01:06
今晩はぁ♪琢己です。

先日の投稿(腐れ縁復活希望のレス)で少し触れた、横倉&由里子の同級生編です。
その場に私が居たワケではないので、目線は横倉で書いてみます。
正直妄想が微妙に入っているかもしれませんが、そこは皆さん!ご容赦下さい(汗っ
ちなみにこの話を聞き出したのは、先日投稿した話の「2発目☆」で由里子から♪
騎上位で腰動かしながら嬉しそうに告白しやがったんですっ!アイツぅ!!

では宜しくお願いします..


由里ちゃんが部屋へ遊びに来るのは別に珍しいことでもないんです。
琢己さんが知っているのか否かは分かりませんが、メールで軽く「オッケー♪」みたいな感じで。
その日も俺は昼少し前に由里ちゃんへメール。琢己さんが不在なのは事前に調査済み☆

「うん、いいわよ..うん、じゃあ今からそっち行くね?」
由里ちゃんが部屋へ来るのは恐らく1時間後くらい?俺は必死で部屋の掃除に専念しました。

ピンポぉ〜ん♪

「おいっす!」
「おぉっ、まぁ上がってよ..」
フザけた挨拶で部屋へ上がり込む。ここまでは特に珍しいことではない、いつもと一緒。
おっ、でも今日は何か色っぽさが20パー増し。理由はいつもと違う化粧と香水の香り..
「あれ?もしかしてどっかに行ってた??」
「えっ?..あ、うんちょっとね」
「何か化粧の感じとか違うかも..だよな??」
「へぇ〜解るんだ?横倉君って」
「そりゃ何となくは」
「ふぅん..琢己とか全然だよぉ?リップ変えたって気が付かないんだからっ」
さり気なく先輩の愚痴をこぼす由里ちゃん。まぁ夫婦ってのは色々とあるんだろぉな..
想像は妄想へと昇華し、いつしか淫らな姿の由里ちゃんが頭を占拠☆

「それよりさ、飯買って来た?」
「うん、っていうか何か作ってあげるよ!ほら、ちょっと食材買ってきたから☆」
「マジで!?作ってくれんの??」
「そんなに期待しないでよ?私、あんまり得意じゃないし..」
そぉ言ってはにかむ由里ちゃんに俺の心臓がキュンっ♪
一人暮らしなんでエプロンなんてものは無いし、キッチンだって超狭い。
でもやっぱ、そんなキッチンにでも女の子が立っちゃたりすると風景が激変するんですよねぇ!
「もぉ何?この包丁!?全然切れないんですけどっ!」
とか..
「あぁ使いづらい!このまな板っ..横倉君ちゃんと自炊してる??」
みたいな..
あぁ堪らんっ!後姿で料理に励む女子!!もぉ最高ぉっ!!!

フフフンっ♪みたいな鼻歌交じりに由里ちゃんが包丁をトントンって☆
微妙にヒップが左右に揺れて、超リアルに再現可能な柔肌が頭を高速で過ぎるっ!
以前は同級生ぇっ♪今は人妻ぁ♪

今のこの瞬間!
琢己さんや安藤先輩もいないこの瞬間がっ!!
由里ちゃん独り占めしている感満載のこの空気っ!!!
だってほら!今後ろから抱きつくことだって可能なワケで♪

こんな場合も珍しくないんですよ。
以前から続いてる、アレ..そぉアレですよっアレ!
約束は未だ継続中なんです☆
何も琢己さんの居るときだけじゃないんです、約束を実行サせてるのは(苦笑)

こぉやって部屋に呼んで..
下(シモ)のお世話をサせてるときだってあるんです、ンフフぅ☆


あぁ..ヤベぇ、起ってきたっ♪

[Res: 22602] 腐れ縁(♂最新オナニー事情編)@ 琢己 投稿日:2012/01/20 (金) 23:31
機嫌良く料理に勤しむ由里ちゃんの背後へ、俺はそっと移動しました..
チャコールグレーのブリーツスカートがヒップの周辺で緩やかに盛り上がってる☆
生地が薄いのか、意外とクッキリなその形に萌え気味♪

「どぉ?上手くイケてる?」
「えっ、うん..」
俺はわざと、密着スレスレなポジションで手元の鍋を覗き込みます。
由里ちゃんの体温が直に伝わってくるようで結構興奮っ!
「あっちで待ってて..ね?」
俺の鼓動はバレバレなほどに跳ね上がってる!由里ちゃんも感じ取っているみたいで..
「横倉君ぅん..ね?あっちへ行ってて」
それにはお構い無しで俺はちょっと悪戯を..股間をさり気なく由里ちゃんのお尻へ。
「結構美味しそうじゃん?」
「...」
無言なのをいいことに、更にもぉ少し..グイ、グイグイっと♪
「横倉君っ..」
「ん?」
「ん?..じゃないでしょっ?」
「ゴメン..後姿にさっ、ンフフぅ、興奮しちゃって☆」
「もぉ..」
そのまま押し付けながら、俺は甘えた声で由里ちゃんを懐柔ぅ♪
「5日出してないんだよねぇ..5日もっ」
「...」
「俺としちゃ、結構頑張って溜めたほぉだし」
すると由里ちゃんが..
「溜、溜まってるんだ..」
「あぁ、早く出してぇ〜って、ンフフぅ、コレが言ってるし☆」
「ヤダぁ..」
完全に上を向いて、ズボンに収まっている俺の肉棒ぉ♪それをグイグイって。
思わず太腿をスリスリ☆首筋の匂いを嗅ぐ..あぁっ!
「ねぇ、食べよ?..せっかく作ったんだから、ね?食べよぉよ?」
振り向いた由里ちゃんの頬を両手で挟み、唇を塞ぐっ!!
「んんっ..んぅっ!」
自然と彼女の腕も俺の腰に絡みつく☆
「食べた後で、ちゃんとシてくれる?」
いきなりのキスに戸惑いながらも由里ちゃんが確約。
「うん、シてあげるからっ..」
「どぉやって?」
「それは..横倉君が決めるんでしょ♪」

テーブルに向き合って、まるで夫婦のように昼飯を食べる♪
俺はオンナの飯を食っている姿が好きなんです。だってエロいでしょ??
唇って性器そのものじゃないですか?剥き出しの性器ですよ..
由里ちゃんが作ってくれたのは、んんぅ..言わば「マヨ丼」か?
たっぷりなマヨネーズが由里ちゃんの唇を上品に汚す..エロいでしょ?(笑)
「どぉ?美味しい??」
お箸を口へ運びながら、無垢な表情で俺に問う。あぁ由里子ぉ..
「最高ぉ♪」
「ホントに??」
疑惑の表情で口をモグモグ。あぁ早くアレをそのお口でモグモグされてぇっ!(苦笑)
俺の視線はマヨ丼の奥の、もぉ一つ(二つか?)のお椀へ☆
あのお椀をモミモミしながらアレさせるのが最高ぉで最高ぉでっ♪
妄想が込み上げる頭の中..今日はお口にタップリと?いやいやそれとも濃ぉいセックスか!?

「あぁん♪横倉様ぁっ!あなたの性欲を全て私に処理させて下さいませっ☆」
「お口に出しても結構ぉです!それとも私のオマンコをご自由にお使い下さいっ☆」
「私は横倉様の奴隷ですわっ♪お好きなときに何時でも!何時でも由里子を汚してっ!?」

まぁそれに近いコトを言ったのは紛れも無い事実ぅっ!!
徐々に近づく至福の時間♪

この昼飯を平らげ、コーヒーでも飲んで寛いで..で、俺が「あぁ、そろそろヤバいかも」
なんて言いながらカラダを弄り始めて..で、俺が「なぁ?そろそろ、さっ?」
なんて言うと、由里ちゃんが「もぉ..我慢できないの?」
てな展開になって始まるんです、例のお仕事が♪

しかし今日は違ったんです。
昼飯は平らげて、コーヒーでも飲んで寛いで、いたらですよ..由里ちゃんが。
「アレ、何?」
「アレ、って?」
俺は彼女が指差す方角へ視線を移す。
「あの、変な..花瓶?」
「...」
俺は凍りつきました。アレは..
すると由里ちゃんはスッと立ち上がり目的のアレを手に取る。
「あっ..それは」
何かを感じ取ったのでしょう、ワケも無く頬を赤らめる由里ちゃん。
「ねぇ何なのコレ?」
「だから、それは、だな..」
「何?」
「えぇっと..何て言えば?..」
さすがに恥ずかしかったんです、だってそれって..オナホール☆
「もしかしてさっ、女の子は知らないほぉが良いかも、みたいな?アハハ」
「ねぇ何よ?コレ」
「だからっ..それは所謂!」
えぇい!この際ハッキリ教えてやろぉじゃねぇの!?と逆ギレの俺♪
「道具だよ!男のオナる道具ぅっ!!」
「オナ、る?..えっ?ウソ..」
「オナニーで使うそれは神器なのだっ!」
高らかに宣言した俺様ぁ!!思わず握っていたオナホールを遠ざける由里ちゃんに苦笑。
「オンナだってあるじゃんか?」
俺は開き直って由里ちゃんへ質問。
「男のチンポの形したヤツとか?ンフフぅ☆」
「...」
それでアンアン♪言わされてるのが目の前の由里ちゃん。
ベットリとアソコ濡らして上下に跳ねてるんだろぉ??って、俺も確認済みだし☆
「それってさぁ、オンナのアソコみたいだろ?ほらっ」
俺は箱を開け、実物を由里ちゃんの手の平へ載せる。ズッシリとしたシリコンの重み。
「なぁ?結構ぉリアルだろ??この穴の中、ほらっ!ヒダヒダみたいにザラっと♪」
「コ、コレでホントにするの?..男の人って」
好奇心旺盛な表情をチラッと覗かせる由里ちゃん。しかしさすがに恥ずかしそう♪
それから俺は詳細を説明したんです。時折頷き食い入るようにモノを見つめる人妻ぁ☆

そして出た感想が..

「ねぇ、由里子使ってみたい、コレ..」
「へっ?」
俺は我が耳を疑いました。使ってみたいって..コレは男の道具、オンナのモンじゃ..
「ねぇ横倉君..コレで今日、シてあげる、由里子が♪..いいでしょ?」

マジですか?由里子さん..

[Res: 22602] 腐れ縁(♂最新オナニー事情編)A 琢己 投稿日:2012/01/23 (月) 14:24
あぁ不安..
一人か二人でも読んでくれてるんでしょうか??(苦笑)

とはいえ続きっ♪



「由、由里ちゃんさすがにそれはっ..」
「えぇ〜ダメなの?何で??」
「だってほら、恥ずかしいじゃん..」
「恥ずかしいって..いつも私!恥ずかしいコトいっぱいされてるんですけど!?」
あぁ確かに。そりゃあオナホールの比じゃないよねぇ(笑)
「いやでもさっ、何つぅ〜の?男にもプライドってのがあったり..アハハぁ」
もぉ底無しのスパイラル..言えば言うほど理不尽極まりない男の身勝手☆
「なら、コレでオナニーやって」
「へっ?」
「オナニーやってみてよ!私、見てるから..いいでしょ??」
「オ、オナニーを?..由里ちゃんの前で??」
「そぉっ」

どぉしてこんな展開になってしまったのやら..
あぁ、すぐに使うと思って棚の上なんかに置いていたのが間違い。花瓶じゃありません、決して。
俺は初めて見たんです。あのドMな由里ちゃんのドSな顔..

「分、分かったから..ちょ、ちょっと離れて、もぉちょい!」
「ほらぁ、チンチン出して!?」
「由里ちゃん..」
俺は観念しました。ここで粗相でもしたら今後のムフフ♪な関係に亀裂が入ると困ります。
「早くっ!」
立場逆転。俺は立ち上がりズボンを脱ぎます。
「ウフフ☆もぉ起ってるじゃない..はいコレっ」
「マジ、で?」
「マジでぇ♪」
俺は股間を曝け出し、一人掛けのソファに持たれました。
真向かいに座る由里ちゃんが興味津々な表情で顔を突き出します。「早くぅ♪」って。
ボテっとしたシリコンを握り、空いたアソコへ付属のジェルを流し込みます。
「へぇ、それってヌルヌルの代わりなんだ?」
「あ、あぁ..」
「スゴいね..本物みたいっ」
由里ちゃんの視線がオナホールと股間とを行き来します。
俺は初めて実感したんです、人前でオナることの恥ずかしさ!しかも可愛い人妻の前で!?
ジェルが隅々まで行き渡るように、掌でグチュグチュとソレを握ります。
「イヤラしいっ..」
「だろ?」
「皆、使うの?..そぉいうのって」
「アハハ、どぉだろ?琢己さんも持ってんじゃねぇ?」
「へぇ..そぉなんだ」
ゴクリと唾を飲み込む音が聞こえました。女の子には刺激的な形状です(苦笑)
「じゃあ..ヤるぞっ」
「うん..」
あぁ..コレで逝っちゃったら今日は無理だろぉな。次回までお預けか..
思いとは裏腹に、獲物を前にビクビクとヒクつく我が肉棒ぉ☆
艶かしい由里ちゃんの視線も刺激の一つとなり、恥ずかしながら亀頭はマックスに肥大♪
「何ぁに?コレ..いつもより大きくなってる☆」
「変わらねぇって」
「ううん、大っきい絶対!」
更に顔を近づけ実寸確認をするドS由里子ぉ。
準備は整った!挿入開始っ..

「ねぇ待って!..もぉ少し、硬くしてあげる..」
「へっ?」
「ブチュぅ..チロチロぉ」
「はぁっ!!」
「ジュルル、ジュルっ..」
「んんぅっ!!」
不意打ちのご奉仕を由里ちゃんっ!!
天井を向きっ放しの肉棒を支え持ち、根元の茂みへ舌を這わすっ..ジュルぅん☆
「おしゃぶりが先でしょ?..ジュルルぅ、順番ぁん♪」
「あぁ、あぁっ..由里ちゃっ!」
根元の舌がヌルリとサオを這い上がってくる!あぁこのゾクゾク感っ!!
「溜まったら私が..って、言ったでしょ?ジュルル」
裏筋をジュルルと、唾液で潤った生暖かい舌先が這いずり回るっ!!
「こんなので出しちゃ、ズズっ、ズズズ..ダメでしょ?」
「あっ!..はぁはぁ、はぁはぁ」
「もぉっ..こんなにパンパンにしちゃって、チュルルぅ☆」
亀頭の裏をチロチロと淫舌が刺激っ!!
今日の由里ちゃん半端無くエロいっ!!完全に目が逝ってるし!!!
カサが全開の亀頭を甘噛みでお仕置きフェラ♪
「今日だけよ?..ジュルぅん、もぉ使わないでっ、ジュルル」
「はぁはぁ!..はぁはぁ!..は、はいっ..使いませんっ..んんぅ!!」
くぅぅっ!!真昼間の俺んちで由里ちゃん!由里ちゃんの濃厚ぉな「ご奉仕フェラ」に悶絶ぅ..
「横倉君ぅんの、この長いオチンチンは..ジュルルぅ..私のペットなの、でしょ?」
「あぁっ!あぁっ..はいっ!そぉですっ..んんっ!」
お聞き苦しい男の喘ぎ声、恐縮です(苦笑)
「ほぉら..ジュポぉっ、ほぉら..ジュポっ!..もっとカチカチになってぇ?」
「も、もぉ無理っ!..由里ちゃん、出そぉ..出そぉだよ」
「えぇ!ウソでしょ?..横倉君の大好きなオナニー、ウフフぅ♪これからよぉ??」
「無理、無理だって!..もぉ限界っ..出すよっ由里ちゃん!」
「ダメよっ」

突然に悶絶するような快感が遠のきます。
ビクン!ビクン!と、脈打つ肉棒ぉの向こうに由里ちゃんの微笑が揺れます。
寸前で踏み止まった亀頭が肥大したまま由里ちゃんを睨み付ける(苦笑)
「それ、貸して?」
「...」
「早くっ!」
俺は恐る恐るとその「オマンコ」を渡しました。グチュグチュとそれを握る由里ちゃん..
「逝きたい?」
「や、やっぱり、それ、で?..」
「ウフ、当然じゃない♪..さぁ横倉君、目を閉じて?」
「...」
更にクチュグチュ☆
「ねぇコレって、オマンコなんでしょ?..女のコの」
「あ、あぁ」
「誰のこと想像ぉしてるの?いつも..コレで、オナニーするときよっ」
「誰、誰って?」
「してるんでしょ??..あぁそれとも!エッチなビデオ見ながら?ウフフ☆」
従順にも(笑)目を閉じて由里ちゃんにヤラレっ放しな俺..
「両手は後ろっ、後ろで握って外したらダメよ??」
「由里ちゃん..」
「もっと脚を開いて?..ほらちゃんと!..ウフフ☆可愛いっ」
あぁ俺はペット..これっていつも俺たちが由里ちゃんにやってるコト??
ドMな由里ちゃんはこれでいつもアソコを濡らすワケだけど、俺も溜まらず、我慢汁がっ..(汗
「ねぇ横倉君、私の名前呼んでよ..」
「えっ?」
「呼んでみて..由里子ぉっ、て..」
「マ、マジで勘弁..由里ちゃん頼むからさっ」
「言えない?..言わないと没収するわよ?コレ」
なんというドSな由里子ぉ..あぁまたもや我慢汁っ!
「分、分かった..由、由里ちゃん..」
「ウフっ由里子でいいの..ほら、言って?」
「由里子っ」
「もっとよ」
「由里子ぉっ..」

これをお読みの、寝取られ万歳ぁい!ドMな皆さんに状況を今一度っ!!

ソファに座って大股開き(恥ずぅっ!)
両手は後ろに拘束&目隠しを施され(てなシチュ)
散々と弄ばれた肉棒はだらしなくも涎を垂らしてギンギンっ☆
愛しの由里ちゃんが手に握っているのは、俺がオナ用に隠匿していたオナフォ♪
たっぷりとジェルを流し込んだその爆弾!を、由里ちゃんはウフフ☆と笑いながらグチュグチュ。
あぁっ..この展開ってまるでいつもと真逆でしょ!?

耳元に甘ぁい吐息..溜まらんっ!
「はぁん..もっと、荒げた声で言って?」
「由、由里子ぉっ!」
「はぁんもっと♪」
「由里子ぉっ!!」
「何ぁに?..ジュルぅ☆」
極上の甘ぁい粘液が口の中へ!そして吸い付くような唇の感触っ!!
極上のディープキス♪貪るように舌を絡める由里ちゃんに俺喘ぐしか無しっ!!
「んんっ!んぅ..んはぁ!んはぁ!由里ちゃ!..んっ!!」
「ほらぁ..もっと呼んでよっ由里子!って」
「由里子ぉっ..んんっジュブジュブぅ」
今日の由里ちゃん最強ぉ(凶?)!!ドSでド変態な由里ちゃんに責められ苛められっ!!
「ねぇほらっ..想像して?由里子のオマンコぉ..いいわよ、想像して、ほらっ!」
「はぁはぁ!はぁはぁ!由里子、のっ?はぁはぁ!」
「そぉよ..大好きでしょ?ねぇ早く..いつも苛めてる由里子のアソコっ..」
「由里子のオマンコっ..はぁはぁ!..オマンコっ!..由里子の!」
「安藤先輩に、ウフフ、挿れられてるとこも想像する?..琢己のオチンチンもよ♪」
「あぁっ!由里子ぉ..由里子は俺のモノっ!」
「えぇ?横倉君のモノなの?..先輩でしょ?安藤先輩の☆」

ヤベぇこれ..由里ちゃん本気だわっ!!そして押し寄せる異次元の快楽ぅっっ!!!

[Res: 22602] Re: 腐れ縁(♂最新オナニー事情編) おやじ2 投稿日:2012/01/23 (月) 15:47
おおっと、こんなところに!
今回は、逆責めですか?
がんばってください!

[Res: 22602] 腐れ縁(♂最新オナニー事情編)B 琢己 投稿日:2012/01/23 (月) 16:30
ここまで俺の肉棒ぉは放置プレー!!由里ちゃん手コキもしてくれずに切なく脈打つのみ☆

「どぉ?..先輩の大っきなのが、はぁん..由里子に、あぁっ」
「はぁっ!はぁっ!由里子ぉっ..マジ気ぃ狂いそぉ!」
「嫉妬しちゃう?ウフっ可愛い横倉君ぅん☆..もっとイヤラしいこと想像してっ?」
「はぁはぁ!はぁはぁ!」
「ねぇコレ、ジュルぅん..この唇で琢己のオチンチン、毎日ご奉仕してるのよぉ??」
「あぁっ..」
「ジュルっ..んふぅん♪琢己の量もスゴいのっ..横倉君よりもいっぱい出るかも」
「あぁ由里子ぉっ!お前は俺のオンナだっ..俺の..」
「ウフフ、私、人妻よぉ?..昔みたいに、ねぇ?また隠れて付き合っちゃう??」
「あぁ、俺のオンナになれ..」
「あぁん大好きっ..そんなふうに荒々しく命令されるの..疼いちゃうわっ☆」

何やらガサゴソと衣擦れの音..

「さぁ..どぉ?想像できた?私の、オマンコ..」
「も、もぉ、とっくにできてるし」
「じゃあ呼んで?もぉ一度..由里子って」
「はぁはぁっ..由里子っ!」
「もっと大きな声でよっ..隣に聞こえるくらい☆」
「由里子ぉっ!!!」

ヌルぅんっ..

重、重たいっ..オナフォの重みにしては、コレ!?
そしてこの感触は、太腿!?

「ねぇ..動いて、いい?」
「...」
「違うでしょ?..全然、違うんだから」
「由、由里子ぉ..」
覆い被さるオンナの肌、体温、絶妙な湿り気♪
そして時とともに押し寄せる快楽の境地っ!!!
あぁっ..由里子とっ!由里子と繋がってますぅ〜♪
「はぁっ、はぁっ..もぉ使っちゃ、ダメよ?..はぁっ!はぁっ!」
的を得たその卑猥な動き!そして押し付けられた乳房の肉感っ☆
由里ちゃんは知らぬ間に全裸となり、俺の膝に跨り腰を振っちゃっているんです!!!
「全部、全部由里子が出してあげるんだから!はぁはぁ!..ねっ!?横倉君っ!!」
ヒャっ〜もぉ気持ちイイってもんじゃなくて!!
「由、由里ちゃんちょっとストップ!」
「何、何?..ウフっ、出そぉなんでしょ??..もぉ少し我慢して?」
「ゆっくり!ゆっくり動いてっ!..」
と、懇願する俺(苦笑)
もぉ両手拘束とか目隠しとかの約束は反故っ!!目の前の「たわわな」乳房をむんずと揉み捲りっ!
「はぁっ!はぁっ!..跳ねてもっ、はぁはぁ..あぁん!跳ねてもイイ!?」
そう言うと上下にお尻をっ!くぅぅっ!!跳ねる跳ねるっ♪恥じらいも無く!
ヤ、ヤバいっ!!最高ぉに気持ちイイわっ..美乳がユサユサと揺れる揺れる☆
興奮を倍増させてるのが、今が真昼間ってこと!!
外からの光がガンガンに由里ちゃんを照らしてるっ!
色白の肌が更に透き通り、汗掻いてアンアン言ってるこの表情ぉがまたツボぉっ!
お椀形の乳房がユサユサと目の前で揺れっ!!思い出したかのように濃ぉいディープキスを強制!!
強制されてるのは俺ですよ!?腰を押し付けながら俺の唇を貪るんですっ!!

そしてっ!!
アンアン♪と跳ねながら由里ちゃんが息切れ切れに言ったんです!!
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!..横、横倉君ぅん!?あのね!?はぁはぁ!」
「んんっ!?..はぁはぁ、何っ??」
俺はそのズン!ズン!絶え間なく続く衝撃をを支えながら言葉を待ちました。
「あのね横倉君っ!..はぁはぁ!はぁはぁ!由里子、今日..大丈夫かも!?」
「大、大丈夫って!?」
由里ちゃんの重たい下半身が何度も肉棒ぉの根元まで快楽を運びますっ!
「中にっ..はぁはぁ!中に出してもっ!んんぅ!..はぁはぁ!横倉君の好きにして!?」

マジでーっ!!!
由、由里ちゃんの!!このオマンコ!?この生温かいオマンコの中に俺のっ!?
俺、俺のザーメンを!?出してもっ..マジかよ..

「ホ、ホントに!?ホントにいいのか??」
「はぁっ!はぁっ..多分、今日は..大丈夫よっ..出したい?横倉君」
「あぁ出したい出したいっ!!超ぉ出したいっ!!!」
「あぁん♪横倉君ぅん」

俺は軽々と由里ちゃんを持ち上げると!床の絨毯にそのまま押し倒しました!
「はぁん!..はっ!はっ!はぁっ!ス、スゴいよっ!?横倉君スゴいわっ!」
「ホントにいいんだろ??なぁ由里ちゃん!?出しちゃってもいいんだな??」
「はぁはぁ!うんっ..出して、出していいよ♪はぁはぁ..いっぱい出して!」

もぉ俺は夢心地!!
そぉと決まれば変態横倉っ!あらゆる体位のオンパーレード☆

ここから由里ちゃんのスケベ声全録ぅ♪

ねぇバックでもシたいのっ♪ あぁっん..はぁはぁっ!はぁはぁっ!
あぁん、立ってスするのぉ? はぁっ!んっんんぅ..はぁはぁ!スゴいっ!横倉君ぅん!!
ねぇここに寝て?由里子も動きたいの☆ はぁはぁっ、はぁはぁっどぉ??気持ちイイ??
あぁんもぉ一回バックでシてぇ?? えっ?もぉこれ以上突き出せないよぉ..ねぇ突いてっ!?
あぁっ!あぁっ!はぁっ!はぁっ!んぅ!んぅぅ..スゴいっ!奥まで!奥まで届いてるぅ!
スゴい気持ちイイっ!横倉君のオチンポっ!はぁはぁ!スゴいわぁ..由里子オカしくなっちゃう♪

「や、やっぱ出すのは正上位で..いいだろ?」
「う、うん..」
「しっかり顔見せて..ほぉら動かすぞっ」
「んっ..うんっ!んん..はぁ、はぁっ..はぁはぁ!はぁはぁ!」
由里ちゃんは俺の顔をジッと見つめたまま、腰の動きに悶え喘ぎます!
「いいよぉっ..はぁはぁ、も、もぉ逝っちゃうまで止めないで、ね?いっぱい出して..」
「あぁ..由里子ぉっ..はぁはぁ、由里子ぉっ!..はぁっ!はぁっ!はぁっ!」
「秘、秘密よ?..このコトは、ね?..はぁはぁ、はぁはぁっ..言っちゃダメよ!?」
お互いの興奮が昂ぶり始めます!!
「由里子ぉっ!お前も一緒に逝けるかっ??はぁはぁ!」
「う、うん!逝くっ!逝くわぁ!!..はぁはぁ!だから突いてっ!もっと突いてぇ!!」
俺は由里子の頭を押えつけました!!
目と目を見つめ合って腰を突き付けますっ!!!
「出すぞっ!出すぞっ!!」
「はぁっ!はぁっ!はいっ..由里子もっ!!由里子も逝きそぉっ..んんっ!!」

ドクっ!!!ドクドクっ!ドクン、ドクンっ..
止まらねぇ..
ドクン、ドクドク..ドクっ..
マジで今..俺、由里子の中に。
ドク、ドク..ドク..ドクっ..
はぁ、はぁ..スゲぇ開放感ぁん。
ビクン、ビクンっと、由里子のカラダが痙攣したまま。
俺、ヤっちまったんだよな?..由里子の中にナマで出したんだよな?..
スゲぇ気持ち..こんなに気持ちイイのかよ?..中出しってさ??

最後の一滴までをこのオンナ、由里子に注ぎ込もうと俺はジッと動きません。
薄目を開ける由里子..
顔中に舌を這わせ涎でベトベトに。野良犬が電柱にマーキングを施すように(笑)
改めて乳房を愛撫。喘ぐ由里子..

俺は繋がったままで由里子に感想を聞いたんです。
「どぉだ?..興奮した?」
すると由里子。
「うん..スッゴく(笑)」
そしてもぉ一言。
「もぉ、使わないでね?..あんなオモチャ」

ポツンとそれは、素知らぬ表情で佇んでいるのでした..
                                 <お終い>




スミマセン..
ナマ出し、が本当かどうかはご想像にお任せします。
妄想爆発しちゃいました(汗

[Res: 22602] Re: 腐れ縁(♂最新オナニー事情編) けん 投稿日:2012/01/26 (木) 00:08
やばーーい&#8252;
自分が知らないところで、、
ってところが興奮しますよね〜

[Res: 22602] Re: 腐れ縁(♂最新オナニー事情編) 琢己 投稿日:2012/01/26 (木) 13:31
おやじ2さん
神出鬼没でスミマセン(^^;

けんさん
コイツらちょいと仲良すぎなんです。


皆さんまたまた機会がございましたら!