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[14689] 腐れ縁(妻の性態編) 琢己 投稿日:2010/05/21 (金) 14:02 夏美編、如何でしたかぁ??☆
マグマさん、興奮度50倍越え目指して本日も更新しますっ!但し短編ぇん♪ 私の妻、名前は由里子。 昨年秋、悪友襲来によりMの意識が開花してしまい、以降私の言いなり.. 夏美と俊哉先輩の一件から数日、私は貪るように妻由里子を責め続けました(無論ベッド上にて)。 そして安藤への贖罪(?)の意識からか、妄想の世界をより確かなものへと奔走したのです.. 「琢己っ、お帰りぃ〜♪ちょっと遅かったね?」 「あぁ、ちょっとな、途中買い物してきたから」 私はお風呂を済ませ食卓に着きました。愛妻由里子との夕食は楽しいものです。 「でね?..それでさっ!..ねぇねぇどぉ思う??..」 嬉しそうに会話を弾ませる由里子。相槌や多少の笑みを浮かべて聞く私。いつもの食卓です。 私はそんな由里子の口元を見つめます..目に浮かぶは隠微なる情景。 揺れる胸元..何度となく揉みし抱かれたその胸の膨らみ。 白く細い指..唾液を塗し上下に動かせば快楽の表情を見せる男ども。 「ん?琢己ぃ〜どぉかしたっ?聞いてる??」 「あ、あぁっ、聞いてる聞いてるっ、で?それから??」 食事を済ませ食洗器のセットをすると、妻はお風呂場へ消えていきます.. 私はシャワーの音が響く扉前まで近づくと、妻にこぉ話し掛けました。 「今夜もヤるぞ..」 そして妻。 「..うん」 そして寝室.. 「あれ、琢己、電気は?..キャッ!」 由里子にアイマスクを被せます。そして身体に巻いたバスタオルを剥ぎ取る。 「あぁん、嫌ぁっ..」 不意を襲われた由里子、次は手枷..もぉ「行為」は始まっているのです。 「もぉここに俺は居ないよっ..解った?」 「えっ..」 混乱する由里子。後ろに拘束された両手が汗ばみます.. 「はぁん..んんっ、はぁ..はぁ..嫌ぁっ..あぁっ!」 風呂上りの由里子、火照った乳房を背後から掴む..堪らない肉感が掌に伝わります。 そして耳元に息を吹き掛けながら言いました.. 「由里ちゃん..」 「あぁっ..」 横倉の登場(笑)ヤツの声を真似てさらにもう一度、「由里ちゃん気持ちイイ?..」 「はぁっ..はぁっ..ダメ、ダメよ..」 面白いほどに反応する妻。乳首はすでに勃起..次は指を唇へ押し付けます。 「んん..ジュル、ジュルルぅ..はぁ、はぁ..」 「由里子ぉ気持ちイイだろぉ??グフフぅ」 「嫌ぁんっ!..ジュルっ、はぁはぁ..」 安藤です(笑)最近では「ちゃん」付けから呼び捨てへと変わった呼び方.. 今、由里子は横倉と安藤に身体を弄られている、という状況作り。見事にハマった様子。 「由里ちゃん?..どぉ?乳首固くなってるよぉ」 「あぁん..恥ずかしぃ、はぁ、はぁ..」 「由里子ぉ、こっちはどぉなってんだぁ??ん?」 手を内股へ移動します。そして指を差し込む..ヌルゥ.. 「はぁっ!..あっ、ダメっ..んん!..はぁっ!はぁっ!」 ナマの乳房を横倉に揉まれ、安藤にはオマンコを..悶え喘ぐ由里子が倒錯の世界へ。 今夜はここからが見所です。 「由里ちゃん?..ねぇほら、早く僕のチンポしゃぶってよっ!」 「あぁん、そ、そんな..」 腰を掴んで部屋内をゆっくりと移動、そしてしゃがませます.. 「ねぇ早くっ..ほら、ココだよ?」 妻の頭を前方へ押し付けると..頬に異物が当たりました。壁面に貼り付けたディルドです.. 「えっ..何っ?..あぁん..」 「ほら、咥えてっ!?僕だよ!」 恐る恐る舌を突き出す妻。そして「ジュルっ」と唇で含みました.. 「あぁ、気持ちイイっ..由里ちゃん、ねぇ名前呼んで?僕の名前を、ほらっ!」 「はぁ、はぁ..ジュポっ、ジュポっ..嫌ぁっ、ダメ..ジュルルぅ」 乳房の先を刺激します。そしてもう一度.. 「ほら言って..由里ちゃん、解るだろぉ??」 「あぁ..横、横倉君..ジュポぉ..横倉君ぅん..ズズズっ」 目の前の玩具をズリ舐めながら横倉の名前を呼ぶ由里子..堪らず笑みを浮かべる私。 このあまりにも卑猥な光景..由里子の口は、悶え疼く性器そのもの。乳房の愛撫を止めて観察。 「さぁ、もっと呼び続けてっ、由里ちゃんほらっ?..もっと咥えて大きくしてっ」 「はぁっ!はぁっ!ジュポぉっ..んんっジュルルぅ、あぁ、横倉君ぅん?..あぁ大っきいっ」 これはまさしく見ものっ!! 手械で拘束された由里子が、足を開きしゃがみ込んだまま、横倉に見立てたディルドを頬張る.. 当然次は安藤の登場です。 「由里子ぉ、横倉のチンポばっかズルいじゃん..グフフぅ♪こっちに来いよっ」 しゃがませたまま、横へ身体をズラさせると..そこには二本目のディルドが。 「はぁん!..あぁ、大っきいっ..はぁはぁ!..嫌ぁっ、コレっ..はぁはぁ!」 リアルに安藤を想像する由里子が悶える!そして安藤サイズの玩具を口に含む!! 「ジュルぅ..ジュポぉ..んんっ!ん、はぁはぁ!..ジュポぉ..はぁはぁ!」 「横倉とどっちがデカい??ん?由里子ぉ言ってみろよっ!」 「ズル..ズズズっ、はぁはぁ!..先輩、安藤先輩のほうが..はぁはぁ!大っきいっ!」 頬を凹ませ咥える由里子の姿は、まるで本物の安藤への奉仕と見紛うほど!! 「由里ちゃん..挿れてもいい??ねぇ我慢できないよ僕っ!」 「えっ!?あっ嫌ぁん!!..あぁっ!..はぁはぁ!..んんっジュポぉ..はぁはぁ!」 空いた「横倉」をオマンコへ押し付け床へ固定! 「由里ちゃん、ほらっ動いてよ?イヤラしくさっ!..ねぇ気持ち良くしてよっ!?」 「あぁっ..んんっ!はぁはぁ..ジュポ、ジュポぉ!..はぁはぁ!こ、こぉ?横倉君っ」 ケツが浮いたり下がったり..ヌッポリとハマってしまった「横倉」の上で由里子が跳ねる! 「ちゃんと俺のチンポもしゃぶって!由里子ぉ??」 「は、はいっ..んんっジュルル、ジュポぉっ!..あぁっ、気持ちイイっ!はぁはぁ..」 「先輩、由里ちゃん気持ち良さそぉですねぇ??僕たちのチンポでっ!」 「あぁホント、ドMの変態オンナだからなぁ??..由里子もっと腰使えよっ!」 「あぁん..は、はいっ..んっ!んっ!んっ!..はぁはぁ!..ジュポぉっ」 「くぅぅっ!!堪らなねぇな〜このエロいカラダぁっ!!」 言葉責めの嵐っ!!喘ぎまくる由里子ぉっ!!そして.. 「はぁっ!はぁっ!..あぁ、もぉ..ダメっ!逝きっ、逝きそぉっ..んんっ!!逝くっ..」 床に立てられた玩具は愛液でドロドロ..壁のほうも唾液でテカテカっ.. 想像の世界で絶頂を迎えてしまった由里子が床にへたれ込む..監禁されたオンナのような姿で。 これは予想以上に効果的でした。買った甲斐があったというものです。 これからの夜のお供、毎晩でも複数プレイが可能ってこと♪ 由里子、やっぱイイでしょ?? [Res: 14689] Re: 腐れ縁(妻の性態編) マグマ 投稿日:2010/05/22 (土) 01:19 由里子さんのエロさにマグマ噴火! 短編ありがとう!
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