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動画投稿を終えて

[1] スレッドオーナー: :2026/06/04 (木) 03:14 ID:VANWKSc. No.206348
よしと申します。妻動画投稿で妻寝取らせにて色々とあげてみましたが、やはり長年、見ているこちらで様々な心の内や妻との出会いから今までを訥々と書いた方が自身の興奮材料となりますので色々と書いていきたいと思います。妻は現在、28才。某中国地方都市に住んでいますが出会いは東京。当時は大学生ながらキャバクラへバイトに来ている席で出会い、東京に二人で住んでいました。

彼女の妄想、願望である自身が二人の男にホテルへ連れ込まれ、巨根の男に中出しをされ、私の元へ帰ってくる。そんな妄想を夜ごとのセックスで電マや私のモノでいきながら淫語まで言うような性生活が続きました。当時、卒業前に3度の複数プレイを経験し、3度目はお気に入りでもあった単独男性の生中出しを数日前から望み始めました。

縁故での新卒採用もあり〇山市内に二人のマンションも借り、当時が一番、彼女が複数や固定の単独男性二人に没頭した時期でもありました。

そんな当時から今までを色々と書いてみます。


[2] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/04 (木) 03:20 ID:VANWKSc. No.206349
私自身の話も。あまり深掘りをしませんが10代の後半にアルバイト先で出会った、当時、10才以上年上の人妻と3年程、交際していたことがありました。その時期は本当に嫉妬という事を考えさせらた時期でした。人妻とのご主人とも近い間柄ながら、隠れて関係を続け、人妻の子供たちも当時、どちらかというとご主人よりも私に懐いていたので本当に若いながら考えさせられました。こういった経験が人妻以後、女性と付き合う中でどこか女という生き物に対して心の中のすべてをさらけ出させてやりたいとか、覗きこんでみたいと思うようになりました。人妻との関係は修羅場というものもなく、無事、別れる事となりました。後々、考えてみれば、やはり彼女の女としての部分が様々な部分で強かったのだなと思います。数十年経っても人妻の事は考える時があります。私自身の中で大切な人、記憶、経験なのだろうと今となっては思えます。

[3] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/04 (木) 03:33 ID:VANWKSc. No.206350
今は動画編集なども簡単にできるものだなぁと色々と当時の過去データを触りながら感心しました。そういったものを投稿していく中で当時の興奮や様々な苦労が蘇ってきますね。ただ、そんな興奮も長続きはしないものです。あくまでその妻動画投稿倶楽部の一部に落ちた卑猥画像というだけで埋もれていくものなんだろうなぁと思ってしまいます。

ただ、様々な動画データの中で当時からの妻の強欲性や淫乱性が冷静に垣間見れるのは面白いものですね。

また、このスレを見ていただいて、興味を持っていただける方はそちらとこの同名スレをお楽しみください。


[4] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/04 (木) 04:22 ID:VANWKSc. No.206351
さて、出会った当時の妻は21才。女優の二〇堂〇みさんと宮〇あ〇いさんを足して2で割ったような容姿。小柄で肉感的な身体の女子大生でした。妻寝取らせ姿の投稿動画を見ていただくとごとなくその雰囲気は分かるかと思います。当時、彼女は親友の女子大生と世田谷にぼろぼろのアパートで同居をしていました。私は当時、私の客が足しげく通うキャバクラへ誘われ、客が夢中になっている当時のbPの席に必ず着くのが妻と友人でした。私の客と当時の1、そして妻ともう一人をアフターで食事を済ませ、自宅まで送るというのが親しくなっていく始まりでした。彼女は〇山出身、私は関西の人間でしたので東京でお互いが生活している中で気が合い、また、年齢差もあることでどんなわがままも笑って聞く私の事が好きなんだなと分かるようになってきました。

色々とありましたが都内のホテルのエステに行ってみたいというので取ってあげたホテル。友達と行くように予約しましたが、当日になって同居の友達に予約の事を言ってないと言い出しました。どうやら私の事が好きであることでなにかしら友人ともめたというのが彼女の言い分でした。考えてみると彼女の友人とも親しくしゃべる間柄でしたので反対される心当たりもありません。あぁ、もしかしたら今日は私に抱かれるつもりで来ているんだと思いました。「今日はゆっくりごはんでも食べてのんびりしようか。眠ったら帰るよ、仕事もあるから」と。私は当時、そう言ったと思います。ただ、時間が経ち、やはり彼女が食事後とエステ後にベットに横になっている中、「本当に帰るん?」と言われた時に私も彼女と結ばれるしかないなと思い、今までは我慢していたものが抑えきれず、結ばれることとなりました。なぜ、迷うのかと言われれば当時の客が通う店でまさか私がその周りの女と関係を持っていますこと、それと私のペニスは若い頃に特殊改造してあり、まさか女子大生にそんなものを突っ込むのもという妙な大人ぶった感情でした。やはり、若く幼いけれど、どこかませた体は純分に私のものを楽しみ、翌朝も私に身体を任せる中でどうか精液を吐き出して欲しいという彼女を覚えています。私はどちらかというと性行為であまり自身が発射することに興味がありません。当日はなんとか出さなければと最後も頑張ったのを思い出します。

動画投稿で使っているホテルはこの日と同じホテルです。何度も複数を楽しませたホテルも同じホテルです。いざ、数年が経ってたまたまその当時のデータを見ると、場面映えしないですね。もっと下世話な場所でもと考えますが、当時はともかく細心の注意を払って彼女の妄想や願望を実現していきました。いずれ書く複数プレイまでの色々な経緯はしっかりと寝取り寝取られの様々なものに該当するなぁと今は思います。


[5] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/04 (木) 11:12 ID:bCjGcmUQ No.206354
あちらの投稿もみていますが、このような
夫婦の物語も非常に興味深いです。
やはり寝取られは単なる既婚者のセックスではなく、
夫婦の関係とそれぞれの性癖や変化の物語があるから
こその興奮だと思いますので。
最後まで投稿よろしくお願いします。


[6] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/04 (木) 11:13 ID:VANWKSc. No.206355
最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験を当時、彼女に抱かされたことを思い出します。妻の名前は当時のキャバクラで使っていたマユとさせていただきます。しばらく様々な動画投稿サイトへ色々とあげてしまったので身バレも心配しなければと思いますので。

マユを最初に抱いたその日、ホテルを後にし、都内の彼女のアパートへ車で向かう中、神妙な顔をし、黙りこくってます。なにか彼女が不機嫌になるような事を言ったかなと私も考えていましたが、どうやらどこかで話しをしたいという事でした。彼女のアパート近くの喫茶店でようやく話し始めたのは高校時代から付き合い、今も遠距離で付き合っている彼氏が存在するという事でした。
「〇〇は子供じゃし、私はよしさんが好きなんよ。もう、どうしようもない」と言い出します。当時の私は彼氏の存在を聞いていれば彼女には触れていません。これはどうしたものかと悩みましたが、「こうなって嬉しかったし、正直、我慢できなかった、ごめん」という言葉を返しました。ともかく年上の私が約4年近く付き合っている、それも知らないまま横入りするという厚かましさも持っていません。その日はアパートへ返し、別れの際は「もうマユのこと嫌?キスできへんの?」と言われ、確かキスをして離れた記憶があります。

あれは夏の時期でした。関係を持ってからはLINEや店にバイトへ行く前の送り役(私の客が来店)で迎えに行ったり、お互いが周りには関係を持ってしまった事をふせながら過ごしていました。彼女は同居していた友人にもふせていたようです。マユの遠距離の彼と同居人は親しい間柄で、それはやはり、私との事は反対されるに決まっています。

大学の休みが始まる時期に岡山へ帰郷するとの事でした。新宿から夜行バスで帰るというので、「荷物が多いのなら送っていくよ」とLINEすると送ってほしいと返信が来ました。

「新幹線で帰った方が楽じゃないの?」というと「バスじゃないと高いんよ。親にもお金なんてもらっとらんし」というので新宿バスタ近くで食事を済ませ、東京の土産を持たせとしばらく出発時間までを一緒に過ごしました。
「よしさん、私、〇〇(彼氏)と別れてくる」
とマユは私を見つめながらバスタへ向かう前の駐車場で言い出しました。
「よく考えたのか?それだけ長く一緒にいれた彼やろ。簡単に決めたらあかんよ。」
「嫌なん、私の事?」
「嫌なわけない。正直、あれ以来、マユのことしか考えてないよ」
そう伝えて、バスタの岡山夜行バスの乗り口まで見送りました。どうしたものかと色々と考える時期でした。大きな仕事が多く、都内での忙しさの中、本拠地は関西にあります。都内で大の大人が女子大生に手を出した上に、まさかと考えながら当時、借りていたマンションへ戻ったのをよく覚えています。


[7] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/04 (木) 11:20 ID:VANWKSc. No.206357
>ぴさん
私の投稿したなにかを見ていただけましたか?見ていただけたのであれば、こうやって背景を書き連ねていくと面白く見てもらえるのかなと思います。また、正直、動画なんてある日、撮らなくなります。後で見るとこれ、どうするの?ぐらいの感覚です。

それとやはり、ああいったサイトだと一瞬のエロさやグロさ、女性の見栄えが重要になりますね。少し、ああいったものにも飽きを感じてきました。

むしろ、この妻勃起で様々なご主人達と会話のような状態を感じた方が良いのかなと思っています。マユを初めての寝取らせまで経験させるまでよく見ていたのも妻勃起です。一人の単さんはよく自身のペニス画像をここへ貼っていた方でもあります。


[8] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/04 (木) 12:10 ID:VANWKSc. No.206359
マユが帰郷し、数日が経った頃(LINEでは常時、何かしらの連絡)の夜中に突然、電話がなります。お盆の時期で私も関西の実家に久々に寄った時でした。マユからの電話でした。
「よしさん、もう私やってけへん。ぼろぼろやぁ」
どうやら電話の向こうの彼女は泣いています。何度かやりとりしても一向に状況が見えません。
「どこにおるんや?なにがあった?今、俺も実家に帰っているから、〇山なら数時間で行けるから」
「来なくていい。今、〇〇とホテルにいるん。連れ込まれたん。どうしてもしたいって言うんやもん」
と泣き崩れているようです。どうやら彼はトイレかお風呂にいるのか近くにはいない気配がします。
「よしさん。私、よしさんと一緒におりたい。明日、東京へ戻っていい?」
「怪我とかしてないんか?今からでも迎えに行く。場所を教えてくれ」
「大丈夫。もう切る。また、かける」
そう言って彼女は電話を切りました。1時間程、実家の付近を車で走り、彼女の地元(当時はそこまで詳しく聞いてない)までをどうやって行くか、情けないことに悶々としたままま連絡を待ちました。
2時間程経って、マユからの着信が入りました。どうやら地元のラブホテルの駐車場にいる。そこまでは親の車で来たとの事でした。
「怪我してないんか?場所はどこや?向かうから待っといてくれ」
「大丈夫。もう一緒におらへん。」
「でもマユ、汚されたん。もう嫌や。こんな私、嫌いやろ?」
未だ状況もわからない中で泣き崩れて、様々な事を言う彼女にともかくどこかで落ち合おうと伝えました。
「明日、もう東京帰る。〇〇(同居友人)とこも帰りたくない。よしさんとこへ帰っていい?」
「わかった、今日、もう東京へ戻っておくから、必ず連絡しろ)
そう言ってマユとの電話を切り、すぐに車で東京のマンションへ向かいました。約7時間近くかかります。車中の私は彼女が突然、伝えてくる様々な内容を反芻し、若い頃した、毎夜、付き合っていた女が主人のもとにいる生活の時に抱いていた感覚に陥ってました。寝取り、寝取らせという簡単な言葉では言い表せない、特に状況によってはすごく不快な気持ちです。どちら側にいるかで大きく変わる、なんとも言えない感覚です。


[9] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/04 (木) 18:31 ID:NVlWuxpI No.206362
書いてみて、過去の時系列を写真などで確認してみると、彼女が帰省したのはGWでした。お盆ではなかったようです。彼女が大学の4回生になる頃に関係を持ったのだなぁと分かります。続きです。

東京へ向かう途中、何回かマユからのLINEが届きます。夜行バスだと翌日の出発になってしまう。親にも〇〇彼と別れた事を言いたくない。早く会いたいとの内容でした。一刻も早く私も彼女の状況を把握したいのでともかく新幹線で朝一に飛び乗って戻ってほしい。品川で待つようにすると送り返しました。

ようやく会えた彼女の顔は普段は大きな瞳をしていますが本当に泣きはらすというのはこのことだなと分かるぐらい目がはれ上がっていました。一度、遊びに来させたことのある代々木上原のマンション(仕事用で借りてあった)へ連れ帰りました。車内ではずっと私の手も握っていたこともあり、着いてすぐに「ともかく疲れたな。お風呂でも入るか?」と笑いながら言うと「ひどい顔しとるじゃろ?」とお互い笑い合いながらまだ、一度の関係でしたがなにも考えずにただ、ゆったりと二人で風呂に入り、彼女の身体を洗い、裸のままでベットに横になりました。マユとの生活の始まりがこのような形でスタートしました。

この日の感情をしばらくの間は何度も思い返していました。長い間、付き合っていたであろう彼からしたら私は寝取り男。でも、正直、当時、その瞬間は彼女の気持ちは私側にあります。でも、帰省した彼女は仕方ないにしろ一度、彼に抱かれて私の元へ帰ってきたことになります。彼の存在を知っていれば私は性悪男ですが、私は彼女を抱くまで知りませんでしたし、彼は私の存在を知って嫉妬で彼女を抱いた。後々、よく考えされたのは「〇〇がしたいって、泣いたし」とか「よしってやつが生でしたんなら俺にも最後は生でやらせろって言われた」というマユとそれを受け入れて私の元へ泣きながら舞い込み、そんなことまで話す彼女を私は正直、どう扱えば良いのかとまどいました。年齢、若さにおける価値観のギャップみたいなもので片付くんだろうかと当時、心の中で妙な感情を搔き起こされるような時でした。


[10] Re: 動画投稿を終えて  IA :2026/06/04 (木) 23:05 ID:9M8Ah8KU No.206363
小説のような男女の切ない想いが交錯してますね
ただのエロだけじゃない、引き込まれますね


[11] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/05 (金) 00:26 ID:RGZynFak No.206365
眠りから先に醒めたのは私でした。マユはまだ、ぐっすりと寝息を立てて寝ています。静かに起きて煙草を吸い、歯を磨いたりしていたと記憶しています。胸には昔味わったことのあるどんよりとした重さを感じていました。惹かれているな。まぁ、好きになってしまっているな、と独り言を口に出さず、ずっと頭の中で繰り返しているようでした。あぁ、あの時、10代後半から3年を過ごした時期の絶えず、胸にくすぶる感覚と一緒だと思いました。好きになった女。その女と一緒の時間を過ごすならくだらない他での出来事や嫉妬交じりの言葉なんて無駄な時間になる。そうやって自分を制して過ごした苦しい辛さ。まぁ、今の自分と昔の自分では状況が違う。一度、学んだことだと自分に言い聞かせました。

ここで当時の私の話を。私は他で投稿している年齢を30才後半としていますが、これは21才のマユと出会った時の年齢です。つまり、現在、私はそれよりも年齢を経ていますし、一回り以上の年齢差があったのが事実です。それと会社を営んでおり、当時は横浜に支店事務所やこの彼女を連れてきた分譲型の賃貸マンションも東京支社として使う目的で借りたマンションでした。あともう一つ、1年以上、別居、離婚も提案した籍を抜いていない妻が地元にいました。マユの同居する友人が私との交際や私を好きになることを反対したのはここも理由になっていました。一度、彼女が勤めるキャバクラで私たちの席に着く見慣れた顔のキャスト達が私の客、私、そして同伴している私達の取引先社長(当時、常連化していた)の中で好きな人を発表するという遊びをやりました。まだ、マユとは関係を結ぶ前、毎度の送り迎えで親しくなっていた時期です。私は彼女の名前を書いておきました。まぁ、他を選ぶ理由もありません。マユが書いていたのは私の名前でした。いつも私の客が贔屓にしていた1のキャストが紙を開いて発表する中でお互いの目線が重なりあったのを覚えている上に、同居する友人(一緒に勤めていた)の表情が曇ったのを記憶しています。当時の今、こうなってみて後から色んなことがわかったのです。


[12] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/05 (金) 00:31 ID:RGZynFak No.206366
>IAさん
ありがとうございます。長年、皆様のスレッドを見てきている中で、このようなものを書いて、果たして耐えうる内容になるか不安です。書き方や進みが遅いなどありましたらお指摘、アドバイスください。一旦はできるだけ、このような素人書きで進めていきます。

動画投稿では悪ふざけのような一面も出していますが、結局は毎日、新たなエロ動画が投稿されていく中で撮影当事者達の色々は興味も持たれず、ただ、ゴミになっていくのだなという事がよくわかりました。途中で虚しくなり、関西人特有の悪ふざけをしてしまっています。


[13] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/05 (金) 02:09 ID:RGZynFak No.206367
「よしさん」
換気扇の音が邪魔で数回呼ばれていたようでしたがマユの声でした。声に気づき、キッチンで数本のたばこを吸っていた私は口をゆすぎ、冷蔵庫から水を持って寝室へ行きました。枕に頭を任せたまま、胸ははだけ綺麗な身体を無防備に隠さず、こちらを見ていました。
「お水。少し飲め」
起き上がり、渡した水をゆっくり飲みます。飲んだあと私を見つめてきます。品川で彼女を車に乗せた時よりも両目尻側が腫れています。
「ひどい顔じゃろ」
「あぁ。ひどいな。折角の綺麗な顔がこれはひどい」
「汚いし、私」
彼との地元でのなにかをずっと言いたげなのか、あったことをただ、彼女が汚されたと表現しているのか。想像はつきませんでした。東京へ向かう車中でなにが起こったのかも少し想像したりもしていましたが実際、彼女を目の前にした安堵感から聞く気はありませんでした。
「水、口に入れて飲ましてくれ」
「やじゃ、きちゃない」
「はよ。飲ませろ」
と鼻先にペットボトルを突きつけ、含ませては私の口へ注ぐを繰り返しさせました。
「歯ぁ、磨いとらん」
「俺は磨いた。美味いな。流石、〇山の名水」
「ずるい。それにそんなん、ないけん」
彼女を横にならせ、乳首を触りながら様々なことを話していきました。
「ちゃんとすべてを知ってから返さないとな。実家の住所とか。焦ったよ。まさか俺もあんなに焦るとは」
「焦ったん?。。マユの事好きなん?」
「はっきりわかったよ。十分に。早速、浮気されたけど」
笑いながら言うと、表情が曇り、顔をそらしました。
「ごめん。もう私としたないじゃろ」
「嫌、今すぐにでも入れたいけど、まずはねっとりと今までの我慢分を堪能する」
彼女が半身を起こし、私の下半身へ顔を持っていきます。
「また、あれするん。だめ、私が先」
あれとは当時、初めて関係を持ったホテルでゴムもないことやシリコンリングが入ってしまっている私のペニスに痛みがでてしまうため合うものがないことや、私自身、過去に女性と行為をする際、ゴムを使った事がないので、ともかく今日は入れるのは無し。前戯だけで過ごそうとしたことを言っています。
「おじさんのねっとり責めは反則。気持ち良すぎ」
そう言いながら私の亀頭を吸い上げながら尿道口に舌先をこすりつけ挿し込んできます。
「どこで覚えた、そんなこと。〇〇くん仕込みか」
「違うぅ。よしさんの舐めてるのが好きなん」
私も何人もの女性を抱いてきていましたが彼女のフェラチオは21才の女とは思えないほどの感触です。吸い上げたり、しごいたり、舌先を亀頭から裏筋やカリまわりに這わしてきます。あっという間に勃起させられましたが身体を入れ替え彼女の下半身に上半身を割り込ませます。左脚は左手で掲げ、右脚は私の背中に預けさせ、彼女のマンコを目の前で堪能できる体制です。ちょうど手が届く場所に購入したバスタオルがありましたので腰下に忍ばせます。初めて彼女の身体に触れた時に大体をわかっていました。女性によって千差万別ではありますが、彼女は噴くときは内部が簡単に押す場所が分かるタイプ。そして噴くこと自体にあとあとの嫌悪感や違和感は持たないという事でした。あの日と同じように彼女の嬌声を聞きながら大きめのクリフードやクリトリスを舐め上げ、右手は中指と薬指を差し込んで半潮のような状況を楽しんでいました。
「中に出されたん。。」
「なんも気持ち良くなかった。。〇〇は全然よくない。。へたぁ」
「よしさん、中に出してぇ。いってぇ、今日は」
と言っています。私は舐め上げながら、うん、うんと応えています。
「わかった。今日は俺が汚す。というより上書きや」
「生理、いつやった?。わかっとるんか?」
「明日、病院行きたいぃ。ピル飲むぅ」
私は長い時間の前戯で半立ちとなったもの手でしごきながら勃起させ、マユの膣穴に差し込んで、押し込んでいきます。その寸前に下に敷いたバスタオルが少し、茶色く見えます。あぁ、生理が始まっているかもなと気づきました。元カレの中出しも私の今からの中出しもとりあえずは大丈夫かと思ったのをはっきりと覚えてます。
「さんはやめろ。よしでいい」
「うん。。わかった」


[14] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/05 (金) 04:37 ID:RGZynFak No.206368
彼女を都内のマンションへ連れて帰った日。目覚めてからは本当に一晩中、二人で性行為に没頭しました。遠距離の彼の無理強いのセックスの中で私の話が出た上で中出しをされた事。それを〇〇は下手だった、いつも気持ち良くなかったという表現がとても悲しい、長年過ごした男性に対する女性の身勝手さに感じました。それと、やった、やられた、中に出されたなど、少し、出来事のとらえ方が私の世代とずれがあるようにも思っていました。

それでも数日間、世間も休みの中、彼女の東京の同居人も帰省している中です。ひたすら性行為をし、眠り、食事には近場の表参道や渋谷に出かけ、また、夜は性行為にふける。丁度、生理にもなりましたが私もシーツやバスタオルが汚れようとひたすら中出しを続けました。ドンキで愛用のメディキュットや化粧水類を買う時にはあった方が良いからと何種類かローションも購入しました。生理中以外でも私の形状上、潤滑の変化はないほうが良いのです。それと彼女は一度、元彼(とさせていただきます)に電マを乱暴に使われ膀胱炎になったという話しもそのドンキでされました。ただ、私は電マがあった方が彼女がまた違う感覚に陥る確信があったので、「変態、どすけべ」と言われながらも色々を買い占めて店を後にしました。


また、友人と暮らすアパート(世田谷で近い)へ生活用具を取りに行きたい、でも、そんなものがなくなったら友人が同居を解消に思うかもという彼女の言葉もあり、このGW中に私のマンションに二人で生活するものが揃っていきました。


[15] 彼女の強欲  :2026/06/05 (金) 05:55 ID:RGZynFak No.206369
少し、話の時系列としてずれてしまいますが、二人の性生活の中でどのように性玩具が増えていったかを書いてみたいと思います。

最初は先に書きましたドンキにて当時、アダルトエリアで
「品数は少ないなぁ、ここは」
とついてくるマユに言います。
「どこやったら多いん?」
「秋葉原とかならあるかもなぁ」
そうなんだという表情でTENGAを手に取っている。
「これ、よしに使ってええ?」
屈託のない笑顔で話しかけてくる。年齢差のある二人がアダルトコーナーにいるとこちらが気恥ずかしくなります。こういった部分で彼女は全く臆する事がありません。帰り道に寄ったドラッグストアに寄った時もTENGAを見つけて手に取り「(これ?)」と見せつけてアピールしてきます。
「あんなもん使うぐらいなら口と手で飛ばしてくれ、気持ち良すぎるから」
「いかんくせに」
と始まったばかりの男女として傍から見れば恥ずかしいほどにはしゃいでいた時期でした。電マとローションを購入したとしても私は使いたいとか使うそぶりは見せませんでした。ただ、ローションだけはわざと開封し、この日の夜から使いました。動画でも彼女は脚を高々とあげますが、これは私がしつけた癖かもしれません。バスタオルを2枚、高さを調整するように臀部の下に敷き、私は彼女の右脚のかかとを持ち、挿入角度を調整して中をペニスで探る事を毎夜、続けていました。彼女には左脚の膝裏に左手を入れさせます。かなり苦しい体勢かもしれませんが、クリフードを嬲るには最適で私も右手が自由になります。また、両かかとを支え、彼女にクリをいじらせたり、フードをめくらせたりも。
「こんなん恥ずかしい。。したことない」
「本当にいった感覚あるか?もう少し、飛び出てるクリの好きなところこすってみてくれ」
というようなやりとりをして行為を進めます。ローションを使った夜は、やはり、なんとなくたどりつく先が見えそうになったのか滑りやすくなったクリ廻りを必死でこすり、突然、私の挿入中に
「いぐぅっ、いぐぅ、、、うぅ」
と大声を出してイッテくれました。少し、挿入したまま動かず硬さを維持していました。
「よし、さん、電マ使ってみて」
「さんはいらんやろ。使う?使ってもみていいか?嫌やったらすぐやめるからな」
実は気づかれないように開封して延長コードも備えてありました。右手中指と薬指を挿入し、人指し指と小指はアナルの脇に当てていきます。彼女に電マを持たせ、狙うべき場所にヘッド部を置いてあげます。
「少しづつダイヤルあげるから。嫌やったら言えよ」
ダイヤルをあげながら、彼女の快感、不快感を聞きながら調整していきます。一般的な振動音まであげていった時に
「これぐらいぃ。。気持ちいい。。かも」
と必死で電マに慣れようと、それと自身の好きな位置をきちんと探しています。
「押したりしたら嫌か?」
とわざと探っているヘッドを押してやります。
「もうちょっと強くぅっ」
少しダイヤルを強めに上げて、彼女の嬌声もあがりはじめました。右手を動かし始めるとあっという間に中が噴く寸前に盛り上がってきています。
「マユ、恥ずかしくないから好きなだけおもらししてみろ」
「うん。。。う。。うん」
と言うなり指の圧迫を増やした瞬間、電マに水が当てられた時ほどの音がして大量の潮を吹き始めます。意外と電マのヘッドがダムのようになり、尻下のバスタオルはあっという間にぐしょぐしょになってしまう中、アナルが大きく痙攣しはじめてます。
「いぐぅ、いぐ、、、いぐぅ」
はっきりと今までの中途半端な声ではない快感に陥ってくれた瞬間でした。この夜はその後、挿入し、ペニスで中を探られながらの電マクリイキを覚えました。マユの面白いところは一度、その快楽を味わうと次からはちゃんと要求してくるところでした。その夜から以後は必ず「よし、電マぁ」というようになった一緒に暮らし始めた私とマユの性生活の最初でした。


[16] Re: 動画投稿を終えて  隊長◆aH43B2 :2026/06/05 (金) 06:33 ID:pPIKeHSk No.206370
おおお・・すごい出会いと二人の生活への道のりですねぇ〜
画像も拝見してきました。
しかし、この仲良きご関係から、どのようにして寝取られ
へと発展していかれたのか。。。


[17] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/05 (金) 07:43 ID:RGZynFak No.206371
>隊長さん
レスありがとうございます。もともと理屈っぽい頭の私ですのでこちらの方が楽ですね。ただ素人書きになってしまってますが。仲良き関係でこそ始まった、どちらかというと寝取らせという風ですかね。もしくはやはりマユの願望実現で始まった複数です。もう一つすごいのは彼女は一切の過去を振り返りません。そんなんあったか?ぐらいに自分勝手ですよ。私はそういう意味で彼女の前では過去の話も、彼女がそういった言葉を言ったという事も一切、言いません。あくまで夜、裸になった時だけ、自分がやった事、言った事を責めるのを許されます。隊長の奥様ももしかしたら少なからずそういった事ありませんか?女性脳というんですかね。

ともかくこちらは怒らない。これが仲良き秘訣ですね、私は一度も彼女を叱った事がありませんので。


[18] 二人の生活の始まり  :2026/06/05 (金) 08:39 ID:RGZynFak No.206372
先に書いたGWと彼女の大学授業のカリキュラムで約1ヶ月ほど、同居に近い形で二人の生活が始まりました。ただ、最初は二人で家賃を折半し、借りたアパートを放り出すわけにはいかないという彼女の気持ちと、私もそんな友情を壊すわけにはいかないので、一旦はきちんと説明するという事で何度かマユをそのアパートへ送る生活でした。ただ、同居人は頑なに私を選んだマユを責め続けたようでした。まだ、当時は続けていたキャバクラをアルバイトでも無視されるようで、〇〇(同居人)と違うシフトにすると言い出しました。一度、私も同居人に会おうと訪ねても会ってももらえない状況で、最終的にはマユは私のマンションで生活し始めました。折半の家賃分は私が二人の大学卒業まで彼女に渡し、また、マユにはキャバクラのバイトを辞めさせました。ランクは低い大学でも成績を見る限り、上位にもいてきっちりと単位をとっていました。夏前には早期卒業できるかもしれんというのでともかく、大学を優先させました。

そんな中でも様々な事がありました。まずは彼女の男友達達が飲み会の席で会ってないにしろ、妻帯者だから、ろくなやつじゃない。いずれ捨てられるからやめた方が良いなどの部外者的意見をマユはまともに飲み会から帰ってきて、泣きながらぶつけることがありました。
「よし、別れるっていっとるけど、本当はそんな気ないんじゃろ。私、恥かいた」
「そもそも、出会ってから一緒にいて俺が一度でも帰ったり、連絡とったりしたか?」
「そんなん昼間、仕事でおらんけん、わからん」
とまるでこちらの言い分は聞いてもらえない。確かに大学生達からしたら、悪者になってしまうんだろうなとも思いました。また、その男友達は相談にのるからと食事をしている中で、実はマユの事が好きだったと言い出す子もいたようです。友達やと思ったのにあんなこと言い出した。なにか気持ちがかき乱されたとキッチンで1時間座り込んで泣いてるので、本当に手を焼いた時期がりました。

それでも彼女は必ず、私が仕事を終え、帰宅するまで風呂も入らず待っています。それと眠る前に下半身をボディクリームでしごきあげるのが日課ですが、一度、私がやって以来、それも私の役目でした。そしてメデ〇ットを履いて眠るが習慣でした。パンツを履かずに、よし、脚もんでと言えば性行為のサインでもありました。不思議と帰宅後や夕刻にそんな友人や外部の事で泣き崩れても、風呂やマッサージで期限を直すという生活が続きます。

それでも次第に私が一切、周りを見ず、彼女だけを思っているという事が伝わり始めたのか、徐々に本来の天真爛漫さが発揮されてきます。

そこから様々な出来事が起こるようになります。3つの出来事として書こうと思います。

続く


[19] 二人の生活の始まり  :2026/06/05 (金) 09:50 ID:RGZynFak No.206373
やはり誤字、脱字が目立ちます。気を付けます。

[20] 一つ目の出来事  :2026/06/05 (金) 12:23 ID:RGZynFak No.206375
一緒に暮らし始め、1ヶ月以上が経ったと思います。ようやく二人の生活も周りの騒音をお互いが毎日、そばにいることで揺らされる事もなくなってきたと思っていた時期でした。ある日、自宅に帰ると部屋の電気が暗いまま。玄関には靴もあったのでてっきり出かけているものだと思いました。その頃は毎日、今どこ?何時頃になる?と頻繁に連絡がありましたのでこの日は妙に連絡が少なかった記憶があります。寝室を見ると大学から帰った姿のまま、ベットに彼女が寝ています。近づくとどうやら泣いている様子。
「どうした?なにかあったんか?」
「〇〇(同居友人)が〇〇(元カレ)と会ってあげてって言ってきたん」
「〇〇(元カレ)が東京おるんよ」
と泣きじゃくっています。
「会う必要があるんか?もう会えないと伝えれんの?さすがにもう今は会ってほしくないよ、俺は」
「会わんかったら二人を裏切ることになる、少なくとも〇〇(同居友人)のことは聞いてあげないけん」
と言われ途方にくれました。映画やドラマではないけど、これはちょっとひどいなと。少なくとも本当に様々なことをそばにいて見守っていたつもりでした。まるでそこに私は存在してないようで。若者達の馬鹿な話や恋愛想像話に巻き込まれている気分です。


[21] 一つ目の出来事  :2026/06/05 (金) 14:36 ID:6b66l1Q2 No.206376
しばらくは彼女が落ち着くまで待ち、何度もどうするべきか私も考えました。一緒に行くことも提案しました。でもそれは彼女の言い方を借りれば〇〇を余計に傷付けるとのことでした。本当に同じ空間にいながらもまるでなにか別の話、向こう側の出来の悪いテレビ番組かなにかを見せられているようでした。
「行っておいで。ただ、ちゃんと帰ってきてくれ。俺はそれしか言えない」
うつむいている彼女に向かいそう言いました。どうするべきか。一体、いつまでこんな事が起きる。もしかしたら、私はどこかで大きな選択肢の間違いをしたのではないかとその時に初めて思いました。簡単に考えすぎたのかもしれない。そんな事を思いながらベットに横になっていました。
「行ってくる」
まだ、鼻声の彼女の声が聞こえました。私はうんと応えたと思います。ただ、一気に数カ月間の出来事や張っていた気がどこか抜け落ちていつの間にか眠りについていました。


[22] 一つ目の出来事  :2026/06/05 (金) 16:19 ID:WRjgpe2c No.206377
人の気配がして起きる。あまり経験した事がなかったですが、気が付けば深い眠りについていたのだと思います。あまりうつぶせに眠るなんて事はありませんがこの時、左側で鼻をすする音がして飛び起きました。状況を把握しようと頭のもやを払おうとしたら
「なんでマユがこんな時に寝とるん」
とベッド脇の床に彼女が泣きながら座り込んでいます。人によっては大声をあげてしまうような状況です。
「すまん、いつの間にか。というかあのまま眠ってしまったみたいや」
咄嗟に携帯を手に取り時間を確認します。深夜の2時過ぎ。目の前にいる彼女からは着信もLINEも入っていません。一体、なにが起こっているのかこの時はすぐに飲み込めませんでした。泣きじゃくる彼女をベット側へ引上げて、ともかくなだめます。何度も眠りについた事を詫びたと思います。
「ホテルへ連れてかれた」
「ホテル?一体どこの?〇〇くんがそこにいるのか?」
「違う、よしと言ったホテルどこやって言われたん」
数回、同居人と揉めて夜中に迎えに行き、よしの家にはやっぱり住めないと言った時泊まったラブホテルの事が思い浮かびました。歌舞伎町のラブホテル街の一角です。
「なんであんなとこを歩いたんや?そんな馬鹿なやりとりをするんなら今からでも俺が会いにいくぞ」
「もういぃ。。やられたん。ゴム付けさせた。。気持ち悪い」
どういった思考回路だとこの時はこのまま思ったと思います。そしてこの時間に帰ってきて泣きじゃくる。深く眠りすぎたのか口の渇きが気持ち悪く、水を飲みに寝室を離れ、ただ溜息しか出ませんでした。とりあえず浴室のスイッチを押して寝室へ戻りました。泣いていますが構わずに服を脱がせ、抱きかかえて浴室へ連れて行きました。浴槽へ浸かり、ぼろぼろで鼻を垂らす、彼女の鼻を拭き取ったり、何度もキスをして息が落ち着くまで待ちます。
「もう、二度と行っていいと言わんぞ。それと〇〇(同居人)が今度、そんな連絡をしてきたら、俺に言え。もう許す気もない」
そう彼女に告げるとうん、うんと小さな返事をしています。洗うでもなく浴室内で身体を拭き上げまた、小柄な彼女を寝室まで抱きかかえて行き、寝かせました。
「脚開け。どこか痛いとこないか?」
素直に脚を広げてアソコを見えるようにしてきます。情けないですが、数時間前なのか数十分前なのかわからない、元カレが突っ込んだ彼女のアソコを舐め始めます。
「ゴム付けさせたん。。気持ち悪かった。。よしの口、気持ちぃぃ。。」
「知らん。もう忘れろ。マユ、けつを突き出せ。違う感触でイッテ見ろ」
数日前に秋葉原で買った悪ふざけの大ディルドに丹念にローションを塗り彼女のアソコやアナルにも塗り上げていきます。
「お尻だめぇ。。マンコ入れてぇ」
「こんなちっちゃなアナルに入るかこれが。これが限度やろ。」
そういって初めて人指し指を奥までアナルに挿し込みます。
「いやぁぁ。お尻だめぇ。。」
「今日は我慢しろ。ほら、マンコ両手で開けろ。違う感触でイってみろ」
そう言いながら大ディルドをゆっくりと彼女の膣穴になじませていきます。少し使いにくそうですが電マを彼女の右手に渡し、四つん這いで好きなところに当てさせます。ゆっくりとディルドが中に入っていき、アナルも人差し指の第二間接から指先までの往復は嫌がりません。ディルドの往復を早めるとともに彼女の喘ぎが大きくなっていきます。
「大きい、大きいチンポ入ってるぅ。。気持ちぃぃ」
そう言いながらしっかりと尻を突き出し、楽しみ始めています。下から彼女の腹を揺らし、右手でスピードを速めると「よしぃ、気持ちいぃ。。。いく、。。いぐぅ、いぐぅ」と唸るようなよがり声をあげてイッテしまいました。引き抜いた後は私のモノを押し込みます。しっかりとローションでシゴいて硬さを作ったものをねじ込み、彼女の好きな部分を探りながら、頭の中はこのままこの女と続けれるんだろうか、こんな馬鹿な状況が自分の身に起きるのか、そう考えながらも彼女の乳首の形状を見て彼女が絶頂に達するタイミングを計り、挿入を続けます。

よく登場するディルドを使い始めたのがこの時、だった記憶です。


[23] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/05 (金) 16:33 ID:WRjgpe2c No.206378
まだ、最初ですが書いてみて、少しすっきりしています。長年、鬱屈として抱えてきた様々な記憶です。なにも脚色もしていません。会話もほぼ、こんな内容で合っていると思います。本当にこんな始まりがいずれあんな二人を作り上げていくこととなります。

[24] 二つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 00:33 ID:614XfVzg No.206381
「よしぃ。。。大きいぃのぉ。。大きいぃの入れてぇ」
電マの無機質な音が響く寝室。目の前で膨れ上がったクリフードの片側をこねくりまわしているマユが言い出す。
「大きいの?痛かったやろ?この前。ゆっくり入れてみるの?」
「うぅん、うぅっ、入れるぅ。。。。はっ。。あぁ」
まだ彼女のアソコに突き刺さっている大ディルド。その感触を十分に味わって果てた直後、自分で当てることに慣れ、まだなにかを探しているようでした。

元カレが上京してきて、ホテルに連れこまれ、ゴムを付けさせてやられたと言う日以来、(私、もう出ていく。よし、もう私のこと嫌いじゃし)(私はやっぱり汚い女じゃ)と私が帰宅して、少し仕事での考え事を頭の中で巡らせていたり、例えば業務での夜の着信を切ったあとに彼女の問いかけに気のない返事をした場合に急に言い出すことが多い言葉であった。(なにもお前に汚いもんはない。別に俺の横でやられていようと俺は平気)(いつでもマユが気持ちいいことしているのを眺めるよ、〇〇(元カレ)であってもな)私なりに彼女がまた、元カレに会い、やられた罪悪感というものを言っているなら、もうどうでもいい、今、彼女はまた帰ってきて私の横で眠るなら仕方ない。東京で仕送りもない中、女友達と借りたシェアアパート。あと1年ではしゃぎまわった大学生活4年が終わる。それをこんな私が入りこんでしまい、崩してしまった。そんな事をすべて償うとするならと考えて出した言葉。(〇〇(同居人)とここで卒業まで住め。よく二人で話し合え。出ていくなら俺や。新横の事務所ででもこっちの仕事はできるし、寝れる)こんな会話が絶えず数日間も続いた。ただ、入浴や眠る前には徐々に落ち着き(よし?せんの?)と眠る前の愛用タイツを着けさせようとする私に問いかけ、夜の行為が始まる事が多かった。
「痛かったらすぐ言うんやぞ。少し狭い部分が多分、痛かったんやと思うから」
これは正直言えば入るわけがない、ある日の昼間にカリ幅を測ってみたら8センチ近くある。高さも6センチを超えている。先日の夜は大きいの気持ちいぃとよがり続けるマユの姿を見てもう一つを引き抜き、挿入を試みた。一時は入った。ただ、動かし始めると(よしぃ。。ちょっと痛い)と言ってやめた。


[25] 二つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 01:01 ID:614XfVzg No.206382
深いイキ方だった。特大ディルドを引き抜き、息も絶え絶えになってそのまま眠っていったマユの姿を眺める。彼女の股間廻りに残るローションをぬるま湯で絞ったタオルでふき取り、着けたままの目隠しを静かに外さし、キスをする。かろうじてまだ、眠る寸前のようだ。キスには反応する。薄手の布団をかけ、クーラーの温度を調整する。床下に落としたバスタオルはぐっしょりとして重い。
「よしぃ。。よしぃが見てるぅ。。出たり入ったり見てるぅ」
「よしぃ、、気持ちいい。。エロマンコ気持ち良ぃ。。」
未だ21才の女の頭の中を想像する。私が見ているか。最初からか、それともこの数カ月続く様々な出来事で生まれた女のただの淫語か。二つの大きな玩具のローションを洗いながら潮でべたべたになったバスタオルを洗濯機に放り込んでスイッチを入れる。


[26] 二つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 01:52 ID:614XfVzg No.206383
「気持ち悪いぃ。。お水ぅ。。」
早朝から大変だった。前夜、同郷で錦糸町に住む女友達二人がクラブに遊びに行くのに誘って来たというマユ。六本木のクラブイベントの事を言っていたので、夜、取引先担当との食事の予定もあり、東京タワーが行く先に見える道路脇に彼女を降ろした。悪ふざけで外国人チンポにでもやられてタクシーで帰ってこいと言い、あほぉと降りていった彼女。いつの間にか眠っていた朝、彼女の姿はなかった。まさか開けたトイレでどうやったらこう寝れるんだという寝方をしている。呼びかけ、ソファまで抱え上げて水を飲まし、デニムの膝には転んだ泥のような汚れまでついている。お湯がたまった音声が流れる。小さくうなりながら眠る彼女の衣類をはがし、浴槽に浸からせる。手首からヘアバンドを取り、とりあえず束ねて、私も浸かり、抱えて彼女の顔廻りを指とお湯でゆっくりと拭き流す。


[27] 二つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 01:54 ID:614XfVzg No.206384
まだ、酔ってるのか?とも思いながら洗い流した口元から小さい舌がのびてくるので吸い取り、舌先を合わせてからめる。ここまで来たか俺もと思う。多分、トイレで吐いてそのまま眠ったのであろう彼女の舌先。ろくに洗いもせずでも平気で舌をからめれる。不思議とどこにも嫌な違和感のある匂いのない女だった。ベッドに寝かせて時間を見ると、まだ7時にもなっていない。深眠りする私が早朝に起きるという事は、どこかで彼女の夜遊びを心配していたという証拠だと彼女の形の良い乳房を眺めながら考える。

[28] 二つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 02:08 ID:614XfVzg No.206385
「よし、怒ってないん?」
また、半身を起こし、指し出したペットボトルの水を少しだけ飲むマユ。
「怒ってない。どこかにでも連れ込まれたんか?誰とや」
「VIP。。なんか私が来てくれるなら〇〇〇(同郷友人)も来ていいって言われたん」
「よしに似てたん。なんか葉山に家あるって。マユに来てほしいって」
気怠そうにも手を伸ばし、私の亀頭を撫で始める。
「いっぱいキスしてきたん。。でもキス好きなん。。マユ」
「そうかぁ。一緒に行ってあげれば良かったなぁ。。そいつのチンポ舐めでも見てやったのに」
「怒らへんのぉ?よし。。マユがチンポ舐めて良いの?」
あっという間に私のペニスを屹立させて吸い上げて鼻がかった吐息をあげている。
「あぁ。怒らんよ。どんな風に舐めるのか見せてみろ」
舌先が尿道口に挿し込まれ情けないほどのだらしない舐め顔を見せる。。あぁ。これをしてあげないとダメなのか。。


[29] 日常生活  :2026/06/06 (土) 02:39 ID:614XfVzg No.206386
目まぐるしい程の出来事が絶えず起きる日々でした。これだけはっきりと覚えているという事はやはり私自身が常に悩み、苦しんでいたのだろうとも思う。たまたま出てきた、昔の写真フォルダを眺めてもあぁ、この日のあとにあれで、ああいった夜もあった。あぁ、彼女がこんなことしたいって言ったなぁと思い出します。ある日は彼女の母親と電話で話しをしたことを思い出す。いくらとんでもない事を起こしたり、派手な性生活をしていても彼女はまだ、21才の大学生だった。リビングで(なんもいらん。今度、脱毛に〇〇ちゃんとこ帰るけん。飛行機。よしがさっさと行って帰ってこいって)と会話している。彼女は母親には私との同居を伝えていた。彼女と目線が合い、代われと合図を送る。
「とりあえず、バイトはやめさせたいと思い彼女にお願いしました。それと〇〇(同居人)との事はすいません。僕の責任です。それと今はこんな中途半端な立場でマユさんには申し訳ない。ともかく、もう少し、落ち着いたら一度お会いできれば」
彼女の母親は屈託のない声で笑ってこたえてくれます。(色々ときいてます。なにもできない親で申し訳ない。こちらこそ、色んな話をマユからきいて、私は今、安心してます)そんな会話でまた、彼女に携帯を返す。
この日の出来事から彼女は自身の出自や幼いころの嫌な思い出、そしてどこかで誰も頼らない、頼ることができないという卑屈な考えが薄れ、自身がやってみたいことや、行きたい事、地元の友達との頻繁の行き来、また、色んなことを私に話すようになってきました。


[30] 日常生活  :2026/06/06 (土) 03:03 ID:614XfVzg No.206387
写真の時系列からするとあの3つ目の出来事の前にこの旅行があったのだとわかる。少し余談として。私には当時、秘書のような役割をしてくれている中国人の社員がいました。名をメイとさせていただきます。唯一、当時は彼にだけはマユとの同居を伝えていました。会社の経理事も任せる部分がありましたのでいずれはバレるに決まっているし、それこそ彼は優秀な男で関東にも連れてきていました。初めて彼に実はと伝えた時は(まさかよしさんがですかぁ?うそだぁ)と笑う。(いや、嘘じゃない。。まぁ、少し、離婚も早めてしまうかもしれない)メイは前妻(当時はまだ)との様々な苦労を見てきていました。(いいんじゃないですか。よしさん仕事しすぎだから。でもあの人気を付けないとダメですね)メイが言うっている人物はそのマユと出会った店に未だ通い続ける社長であった。そこを理解できるのがメイの優秀なところです。(あぁ、自分は未だに独り者で毎日あれだからなぁ)。御年、60前で某〇袋界隈では年間の飲み代は〇億円と豪語している困った人。ともかく人の恋路やうまくいった話は大嫌いである。
(今度の商社との上海視察、マユが暇って言うんでな。手配頼めるか?)3人でメイが好きな中華料理を食べて、マユとメイは一気に親しくなっている。ともかく彼がいればわずかの視察のために数日、滞在する上海も楽しくなるだろう。そんな予感がしていました。ともかく東京で留守番させる方が今は危ないなと思った日でした。


[31] 日常生活  :2026/06/06 (土) 03:25 ID:614XfVzg No.206388
>この日をどうして書きたいかというといずれつながるなにかが見えた日でもあったからです。相変わらず長々と書き連ねてますがご辛抱ください。

数時間の工場や見本市場の視察は2度だけ。3日間の上海滞在はほぼ、マユとメイと私の自由時間でした。夜は同行した商社幹部3名との食事会でした。ほとんどは日中を上海に慣れたメイが案内というより友達3人が遊んでいるようなものだった(マユはほんとブスだね。性格ブス。よしさんが可哀そう)
(うっせぇなぁ、メイ。デブ、今日も揉んでもらえ、マッサージに)とそんな会話の動画が出てくる。
毎夜、メイに案内され彼が行く様々なボディエステを楽しんでいる二人。あのカメラはこの時に欲しいと言って買ったのだな。定点用のやつです。

夜の食事会の中で商社の幹部の一人が言う。
「うちの事務にマユさんのツメの垢ください」
「えぇ、垢ないもん。切ってあげるぅ。そのブス事務員さんに」
とあっという間に打ち解けて一番のスケベ幹部にどんな絡みをされても受け流している。
「もし、就職とかまだ、考えてないなら、よしさんとこのバイトが終わったらうちで」
「親の勤めとるとこで内定もらってるから速攻やめたら検討しますぅ。東京がいいんで」
ともかくこの役員達も数日間ですが、お土産、お土産とマユの買い物を中心に付き合ってくれました。
「すごくエロい目で見るね、〇〇さん」
何度も同行中に(よしさん、是非、良い店ありますから。そもそも予定組んでいたんで)とか下世話な案内をしてくる。(いや、事務も連れてきてるし、そもそもそういうの良いんで。私の分は若い彼らに)とやんわり断っていました。


[32] 日常生活  :2026/06/06 (土) 03:52 ID:614XfVzg No.206389
「〇〇さんかぁ。本当にマユのことを綺麗だ綺麗だうるさかったなぁ。まぁ、仕方ないよ。3人ともマユに夢中だったし。俺は恥ずかしい」
「恥ずかしいの?なんで」
「いや、まさか俺がお前連れて上海来るなんて思ってないし、事務だとしても好きなんばればれやろ」
とボディクリームを彼女の下半身に塗り付けながら会話する。ふと彼女のあそこを見ると妙に濡れている。少し、手を伸ばし、触ってみるといつもの性行為前のように濡れ、うるんでいる。
「どうした。好きなものないからイケないよ」
「よし、触ってぇ」
彼女をうつ伏せからあおむけにし、枕元で彼女の顔を覗きながら話をする。指はいつものように彼女の中を探る。
「〇〇さんも〇〇さんもなんかみんな見てたぁ」
「あぁ、もしかしたらマユと俺が今、している事を想像して抜いてるかもなぁ」
「あぁ、、いやぁ、、〇〇さん見てるぅ」
自分でクリを嬲り始める。あまり自分からという事がなかったので少し驚いたが、どうやらそういう事かと納得して言葉を増やす。
「今から皆に来てもらうか。メイ以外に。いいか?」
「メイだめぇ。。目隠しぃ。。してぇ。。チンポはよしだけぇ。。」
「みんなのは?手でもヌイてやるのか?」
「みんなのチンポ舐めるぅ。。だめぇ、よしだけぇ」
一気に軽く良くったような状態になっている。彼女のそういった反応が乳首と乳輪の勃起や収縮で判断がつく。
「ほら。3人が来たぞ。どうやって見せてやるんだ」
少し荒くなった吐息で、もちろん3人は来ていない。自ら四つん這いになり、枕に顔をうずめやらす両手マンコ開きの体勢をとる。クリフードにボディクリームをつけ自分で撫でさす。私は彼女の尻を案内するように横から右手2本指を差し込み、潮を吹かす準備を整える。右手人指し指はアナルに軽く差し入れる。
「ほら、みなになんか言え。どう言うんや、皆に」
「あぁ。。ぁああ、見ちゃだめぇ。。。マユマンコみちゃだめぇ。。」
「舐めてあげるのか?みんなの」
「舐めるぅ。。チンポ舐めるぅ。。」
あっという間に予想した位置に置いたバスタオルに潮が飛び散っていく。腹下にもぼだぼたと垂れていく。


[33] 日常生活  :2026/06/06 (土) 04:08 ID:614XfVzg No.206390
この上海での出来事以降、よく見るようになったのがこの妻勃起です。少なくとも恋愛は超えて生活をともにしている。はっきりと欲望を見せ始めたマユを一人でこの先もイメージプレイみたいな真似事だけで満足させれるのか。画像掲示板から、告白板、フォトブログなど、よく見ていました。この頃の夜の私生活などはまったく撮影なんて事はしなかったです。唯一、二人でよく撮ったのはやはり、日常や旅行、また、私の携帯のSNSも彼女が設定し、投稿していたり。まったく淫靡な部分はないものばかり。ただ、はっきりと私自身は複数、寝取られ、寝取らせという言葉ではくくれない、寝室で眠る大切な女の衝動を満足させる手段を考え始めた時期でした。

[34] 日常生活  :2026/06/06 (土) 05:31 ID:614XfVzg No.206391
「Kさんって声いいねぇ。ドスケベじゃけど」
アルバイト先のキャバクラ。最後の出勤日にたまたま打合せで東京にいた役員のKを店に連れていった。マユとの交際は伝えてなかったけれど、酒も飲まない私が付き合いと言えど通ったということが理解できず、しきりに連れて行ってくださいよと言ってきていた。その日はいつも界隈を闊歩する顧客とは予定が合わず、丁度よいタイミングだった。ほとんどを店長と別席で会話をしていた私。(すいません。ちょっと間が空いたけどシフト無理言っちゃって)(いや、こっちも申し訳ない。まさか、付き合うとか。こういうの店長的にマイナスやろ。辞めることも)店長は様々なキャストとの会話ですべてわかっていたし、彼との会話は以前から多かった。(まったく大丈夫です。変なのにくっつかれる方が厄介ですよ。心配です。あらゆる子がっすけどね)(大変やなぁ。毎日が増えては減ってやろぉ。ただ、マユは大学の方、ちょっと頑張らせたくてな)そんな会話がその店長との最後の会話でした。酔いがまわったKをホテルにチェックインさせ、マユを乗せて走っていた山手通り。もう、深夜に迎えに行くこともないかと少し、気が楽になっていた。高熱を出す(扁桃炎)癖もあり、送ったのにまた、迎えに行くということもあったことを思い出していた。上海旅行のあとも一度、寝込んでいた。
「Kさんがさぁ、よしはやばいって言ってた」
「やばいってなにが?」
心当たりがない。なにをあいつは話したんだと4人のキャストに囲まれてご機嫌だったKの姿を思い浮かべる。最後までマユがKの横についていた。


[35] 日常生活  :2026/06/06 (土) 05:49 ID:614XfVzg No.206392
「よしには近づいたらダメだって。他の子ら知ってるからめちゃうけてた」
「どういうこと?なんの話や?」
丁度、清水橋の交差点付近だったと思う。
「Kさんはどんな球を打つんだけど、よしはじっくり一球を狙うんやって」
「なんのこっちゃ?ええ意味と違うんかそれ。交際相手として」
「Kさんがさぁ、Hな話すると500倍ぐらいHな話でよしに返されるんやって。私のマンコ触って言ってきた」
どうやら悪い癖が出たようだ。おっぱいパブへ連れてかれて私の側に着いたおっぱいも触るKのことだ。酒が進むにつれエンジンがかかったんだなぁと想像がつく。
「いやじゃなかったか。悪い癖でな。俺についてるおっぱいも揉んでたんを思い出したわ」
「なんかエロ買った」
横顔をちらっと見ながら車を走らせる。
「よし、昔どんなエッチしとったん?よし。なんか人妻のやつ」
あぁと納得がいく。当時、知人が複数サークルを開催していた。その中で初めて興味本位で参加した人妻のことをマユは言っている。たまたま私は見学にでも来てよと言われ、その会にシャワーを浴びて眺めていた時の話しをKがしたに違いない。


[36] 日常生活  :2026/06/06 (土) 06:19 ID:614XfVzg No.206394
Kがどういう風に話をしたかはわからない。人妻の話しだとしたら、初めて参加しながら緊張していた人妻が見学という形で来ている私の股間に興味を示したのであった。私はゴムをつけた瞬間、さめてきてしまう、下半身にも力が入らなくなってくることが多い。その人妻はプレイルームという場所ではなく、談笑するリビングで私のものを舐めだし、ゴムつけルールの会の中で最初相手に私を選んだのでした。その人妻が定期的に参加するようになり、あらゆる男性陣がその容姿もスタイルも抜群の人妻のあらゆる欲望のシチュエーションを実現しようと様々なオーダーに応えていた。私は数回、主催者から彼女が私に来てほしいと言っていると言われ数回参加しました。リング入りなどの男性は大抵、自己満足ではっきりいってこれが良いと言われたのはこの人妻だけでした。
「なんか奥深くまで必ず、見ようとするって、よしは。よしの話し聞くとそんなことまで考えないとダメかって思うんだってKさん。明るいスケベバッターだから」
そちら側だけで済んでいて安心しました。
「すっごい綺麗な人妻がさ、現れては4人5人って男性陣をイカセたおしていくんだけどな。その人との会話がすごくよかった。深いなぁって思ったんだよ当時の俺は」
「真珠チンポ指名なんやろ?その人」
とそこまでかとブレーキを踏みそうになったのを思い出します。眠る前にマッサージも終わり彼女の背中側でいつものように眠ろうとするとマユが言います。
「おこってるん。Kさんに触らして」
「触らしたんか?え、どういうふうに」
「手ぇのばしてきたんわかったけど、しばらく触らしてあげた」
Tバックの股間をずらして触ってみるとぐっしょりと濡れている。亀頭をそこへこすり付け、愛液の状態を見てもローションは必要ないほど潤んでいる。ゆっくりと挿入していきながら
「おこってないよ。なんならKを呼んで好きにさせてあげようか、マユを」
「いけん。。んん。。見るだけぇ。。よしとのエッチ」
「いやじゃないのぉ?マユ見られてぇ。マンコも見られてええん」
「大切なもん守るって意味では一番、信用できるやろぉ、呼ぶか今から」
「いやぁ。。よしぃ、おもちゃでしてぇ。。」


[37] 3つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 08:41 ID:EOtsIjys No.206395
「行くんなら送ってくよ。けど、危ないことはあかんぞ」
テレビを見ていたら、(また誘ってきよった)と携帯を見せるマユ。先に書いたクラブへ誘ってきた女友達二人が踊り狂っている動画と今日もマユ行ける?とLINEしてきている。しかし、確かにこの二人の容姿はいただけない。もし私がVIPルームにいてもお誘いする気にもなれない。(ブスじゃけ、しゃーない)これは彼女の悪いところですが私生活の特に普段はものすごく口が悪い。それと自分以外の人間を結構、見下す癖があります。余談ですね。
テーブルで帰宅後も仕事をしていたところ、先ほどは行かないと言っていたマユが
「よし、送って。ちょっと顔出してタクシーで帰ってくる」
「すぐなら、俺も六本木の知り合いとこで時間つぶすよ」
そんなやりとりをして身支度を整えた彼女をのせ、246号に入り、六本木へ向かいます。
「タクシーで帰るけ、寝ててな、よし」
「なんで?まぁ、適当に寝る。なんかあったら連絡しろよ」
「うん。なんかクラブで飲まんかもしれんでわからん、行ってきまーす」
そう言い、前回、帰ってきた夜はトイレで飲み潰れていた日と同じ友人と同じ場所へ遊びに行った彼女。普段なら、そのまま引き返すけど、ぶらぶらとそのまま東京タワー横を抜け、麻布側で少し、知り合いに会いに行き、帰宅しました。その間、彼女からは連絡もなく、まぁ、また朝までかと考えながらシャワーを浴び、横になりました。


[38] 3つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 10:22 ID:EOtsIjys No.206396
朝、目覚めると6時を少し過ぎていた。目覚ましは7時に設定してあったが、またかという気持ちになる。普段なら、目覚ましが鳴るまで起きる事はない。自分自身がいくらかはやはりマユの行動に心が反応している表れであろうと考えながら。溜息をつく。リビングへ歩いていくとソファで大股を開き、帰ってきて、そのまま寝ているマユの姿。(まぁ。帰ってきたか。)周辺を見渡すと、カバンと携帯はそれぞれ、床や、キッチン上に置いてある。飲みかけたのかペットボトルがキッチンのカウンター上で倒れて水浸しになっている。(なんてひどいありさまだ)また、溜息をつきながら、浴室の準備に行こうとしたところ、
「よしぃ。。ベッドぉ。。」
「ベッドって。風呂は?」
「もういい。。ベッド」
新しいペットボトルとマユを抱えてベッドへ運びます。ヘアゴムを外し、上半身の衣類や下着を外し、タイトなデニムを脱がせます。布団をどけて下着を外し、とりあえず、衣類をまとめているところにマユがなにかを言っています。
「なに?聞こえん」
「ごめんなさいぃ」
少し彼女のそばに行こうとしたところ身体をひねり尻を突き出そうとする。その時気づいたのが膣穴にべっとりと白く濁った愛液が溜まっているように見えました。
「なんやこれ、ゴムくせぇなぁ」
咄嗟に出た言葉でした。突き出された彼女の陰唇を開いても中出しされたようなものには見えません。
「ごめんなさいぃ。。潮吹かされたぁ。。よしの欲しい。。気持ち悪い、指みたいやったぁ」
私は元々、若い頃は気性の荒い人間でした。ただ、やはり年を重ねるにつれ、そして経営者としての処世術として感情をおさえるようになってきていました。また、彼女に対しては様々な事をおさえながら来ていたと思います。私のスウェットを下げ、詫びながら舐めようとするマユの髪を緩めに束ね頭をこちらの意のままにします。
「マユ。勝手に舐めるな。少し、お前は価値観を改めろ」
私は右手で自身のペニスを硬度を上げながら持ち、彼女の頭を左手で操作します。口先に固めた亀頭をあて押し込みます。
「なんて言った?順に説明しろ」
一旦押し込んだペニスを吐き出させます。
「ごめんなさいぃ。。わかんない。指みたいやった。。いややったん」
どうにもならないなこの女はと思いました。出会って以来、私が様々な部分で彼女の感情には配慮し、仕事に対してもある程度、割く時間を減らしていました。この女はダメなタイプの女だ。自分さえ良ければ良い。いくら話し合ったり、説明したところで常識なんてもんは平気で踏みにじるタイプの女。はっきりと確信した時でした。このままじゃ、こっちは疲弊してしまうだろうな。そう思いながら舐めさせます。まるで喜んでいるように屹立したペニスにむしゃぶりついています。


[39] 3つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 10:45 ID:EOtsIjys No.206397
その日起きた事を彼女に口に突っ込み、抜く度に聞き取ります。女友達二人が合コンのような形で男3人とクラブで待ち合わせた。人数合わせのため、マユは一瞬でも良いから来てほしいと言われた。男達はゴルフ研修生らしい。そして、マユを含め、男二人、女友の達一人が彼らの取ってあったビジネスホテルで飲み直しになった。ブス(失礼します)の片割れが意中の彼と盛り上がり、ベッドの布団の中でやり始めた。もう一人が彼女に襲いかかり、キスまでは許していたが下半身に手を入れられ脱がされ、吹かされた。舐めさせられた男のモノは異常に小さく、ゴムをつけたが入っていたのかもわからない。嫌がって逃げ、タクシーで家に着いたとのことでした。
「ええかマユ。これから、自分の中でチンポでも舐めたいと思っとるなら言え」
「うぅ、、、はい、、」
「その辺に落ちてるもん口に入れるな。わかったか」
彼女もようやく、いつもと私の口調が違うのがわかったようです。悦にひたりながら舐めてたのを、ようやく自身が叱られているという事だけは気づいたようです。
「けつ、突き出せ」
私がクローゼットへ玩具を取りに行くと従順に四つん這いになり両手で必死でマンコを広げてまってます。
「よしぃ。。ごめんなさいぃ。よしのチンポ入れてぇ。。」
「そんなどこのかわからん祖チン入れられたマンコ使えるか、汚い」


[40] 3つ目の出来事  :2026/06/06 (土) 11:34 ID:EOtsIjys No.206398
「よしぃ。よしのおチンポくださいぃ。マンコ使ってぇ」
「ダメだ。使うならケツマンコだろ」
アナルや陰唇周りにローションを塗りつけます。とりあえずはイカして気でも晴らしたいの電マを持たせます。指先をアナルにそれでも傷つけないよう差し入れます。買ってあった何種類かのビーズ系アナルプラグを選択します。とりあえず、負担が少なくとも長さはこれかと少し平行楕円が連続する形のビーズを指を抜き、ビーズ(一粒が4センチ程度)を二つ分ねじ込みます。嫌がりながらも受け入れています。
「ケツマンコだめぇ。。。よしぃ、マンコ使ってぇ」
「ダメだって言ったろ。ほら、一回イケ」
仕方がないので潮を吹かせるよう右手を差し込み、アナルビーズもあわせてビーズ1個を肛門が開く寸前で戻すを中の指先と調子に合わせてスピードをあげていきます。数秒で噴き出す場所がわかるほどの大量の潮を噴き出し、電マのヘッドも濡れた振動になります。声を詰まらせるようなイクゥ。。イクゥをつぶやいていました。


[41] 最初から寝取られ、寝取らせ感覚に陥る体験  :2026/06/06 (土) 11:56 ID:EOtsIjys No.206399
ここまでを書いてみて
まだ、募集もかけてない時期までを書いてみました。記憶をたどってみると、愛し始めているけれども嫌悪感をどこかに持ってしまう自分がいたように思います。彼女の価値観や人間性への嫌悪感ですね。ただ、都会の真ん中で自分のもとに帰ってくる彼女を捨てるわけにもいかないという妙な正義感がどうにか自分自身をそこへ留めていたように今は感じます。残っている動画などを見ても実はそんなに私は楽しんでいません。どちらかというと定期的に彼女の悶々としたなにかを抜き取らないと私生活でなにかをやらかします。絶対に誰にも言わない秘めた心の中を書けて楽しいです。


[42] Re: 動画投稿を終えて  隊長◆aH43B2 :2026/06/06 (土) 12:24 ID:VNxKFJ9M No.206400
おお・・・文章の上手さもあって、当時のよしさんの感情が
手に取るようにわかります。
大切にしようとする度に、どっかのだれかと何かして帰って
くるマユちゃん。流されやすく怠惰にも思える生活ですねぇ。


[43] 出来事後日譚  :2026/06/06 (土) 12:27 ID:EOtsIjys No.206401
「よしぃ。。大丈夫。39度。病院行こう」
マユが私が返した電子体温計を見て行ってくる。まともに声が出せない。あの日の翌日から喉に違和感が出始め、3日目には立ち上がれないほどの高熱に襲われた。ずっと冴えない頭で考える。元来、身体は強い方で、病院なんて行くときは死ぬときぐらいの生活をしてきた人間だった。過去を思い返しても初めての喉の腫れ方と違和感だった。市販の風邪薬もまったく効く気配がない。何度も寝ては起きをし、考えついてのは性病しかなかった。つまり、数日前のマユが舐めたか入れられた、研修生からの伝染だろうと考えていた。
「マユ、携帯とってくれ」
「救急車呼ぶの」
違う。思いついたのは先にも出てきた役員のKだった。一つ年下だが、勃起薬から性病に対する薬を若い頃から常備しているKのことだ。彼を頼るしかない。
(よしさん、なんすかその声?。えぇ。性病かも?。。あぁ、持ってます。すぐ送ります。喉と発熱っすね。きつい抗生物質で一発ですよ)
「よしぃ。ごめんなさい。。もう、いやぁ?」
「馬鹿なことを。泣くな。マユも熱はかれ」
案の定、彼女も38度ほどになっています。彼女は以前に処方してもらった扁桃炎の薬をのみ、ただ、二人、Kからの荷物が届くまで熱と喉の腫れに耐え続けました。あと数日で彼女が楽しみにしていた大学の女友達との香港旅行がせまっています。そんな金額でいけるの?行ってこい行ってこいと旅費を出した旅行です。


[44] 出来事後日譚  :2026/06/06 (土) 12:51 ID:EOtsIjys No.206402
Kから届いた抗生物質は私にもマユにもあっという間に効果があり、服用した夜には喉の腫れも半分以下までに落ち浮いていた。熱も37台であった。外出できるまでになり、香港へ向けて出発する成田空港近くのラブホテルで格安旅行の半端な出発集合時間に合わせ、仮眠をとる。
「よしぃ。大丈夫?。。私、頭おかしい?。もう嫌い」
久々に家以外の風呂に浸かり、二人でベッドの上でまどろんでいた時だった。
「せぇへんの?」
「しないよ。キスだけでいい。舌出せ。」
素直に私の顔の上に自分の顔をもたげ、舌をからめてくる。
「唾液だせ。喉が渇いた」
彼女の出す唾液を何度も飲む。お前は汚れてないという意味でやり始めて二人の行為だった。頭はずっとあることを考えていた。成田で女友達と集合し、出発していく様子を見た後、都内へ戻る。翌日には香港のあらゆる写真がLINEで届き始める。

私はパソコンを開いてあるサイトに書き込みをしています。交際専用BBS、東日本の欄だった。
21才女子大生。複数希望。スタイル、見た目は良い方です。そう書き込んだ記憶があります。


[45] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/06 (土) 12:56 ID:EOtsIjys No.206403
>隊長さん
レスありがとうございます。まったく誰も読んでくれてないと思ってました笑。文章、ありがとうございます。当時はここまでひどい事は起きるのだろうか?なにか気を引きたくてにしても大きくやり方が間違っているとか、毎日がなにか起きることにおびえるような日々でした。


[46] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 13:21 ID:EOtsIjys No.206404
帰国後はあの出来事の収縮というよりかは上書き、消去を模索する日々でした。それとこの頃、わかったのは彼女が香港にいる間に私が前妻と連絡、もしくは帰宅を隠れてするのではと彼女は思っている節を感じました。(あれって今どこ?ノート探して)(よしは今日、お仕事なに?)そういったものを海外にいる彼女とやりとりする度に、そう感じていました。結局は私の存在や立ち位置がこうさしてしまっているのか。そういった風にも考えました。あまり私は彼女のものを見ませんが香港から届いた、大学の授業スケジュールを確認してというため開いた予定帖の中に(よしはいつまで私を苦しめるの。。私はいつまで騙されるの)と走り書きを斜線で消した部分がありました。女友達や男友達に苦しめられた時期に書き残されたもののようです。この文字を見た時にはやはり考えさせられました。

[47] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 15:13 ID:8eoKwBRM No.206406
香港からの帰国後はお互いが性病らしきものにかかったことで私は気にもしないというスタンス、マユはどこかで私の愛情が変わってないことを確かめてくるょうな言動を繰り返していました。まだ、この香港の楽し気な写真の日付を見る限りは8月の前半。わずか3か月の間に起こった事が今まで書き連ねたこととなります。
「よしぃ。今日はしたい」
毎夜、脚のマッサージの際は下着を着けなくなり、眠りたい日も私に舐められながら眠りにつきたいなど求めたり、少し、無理をしているようにも感じていました。私はあえて一緒に眠れさえすれば良い、そんなこと考えなくてよいとその無理をおさえるように、求めないようにしていました。
「したいなんて言うな。びちょびちょにしてから言え」
「濡れとるもん。触って」
実際、マユが興奮した時の濡れ方はわかっています。どこかで常に不安で私を求めています。確か、たまたまその日、普段はベットヘッドのライトを付けていますが、リビングで使うために移動し、薄暗い寝室の中でした。その頃はたくさんの単独男性から届く様々な内容のメールに対応していた時期でした。確かそう記憶しています。年齢やコメントだけでここまでの応募が来るかと驚いてもいました。
「確かに。今日は濡れてるなぁ」
舌先で彼女の陰唇やクリトリスを舐めながら愛液の量を感じ取ります。
「マユも舐めるぅ」
私は自身のペニスをいつも使うローションでシゴキあげて彼女の膣穴にあてがいます。
「はやくぅ。奥いれて」
「まだだ。ゆっくり進めたい」
いつもと寝室の明るさが違うことで彼女の顔がはっきり見えず、妙に艶めかしく感じていました。
「マユ。今日はマユの心の中、ゆっくり教えてくれ」
「なにぃ。。はやく動いてぇ」
「ダメだ。今日は教えろ。どんな妄想している。。時々おかしい時があるやろ。俺のせいか?」
私は彼女の中で屹立を強めたまま動きを止めます。
「大きい人ぉ。。よしみたいな人ぉ」
「俺じゃないのか?マユはどこにいる?」
「酔ってるのぉ。。タクシー来なくて酔ってるぅ。。大きい人ぉ。。うぅっ。。あぁ」
「何人いる?そいつは一人か?」
「二人ぃ。。ホテルに連れられてるぅ。。酔ってるぅ。。ごめんなさいぃ。。」
彼女の膣内がいつも以上に形を変えてきている。ハメ潮がいつでもできる状態がいつもより早い。私はそういうことかと妙に納得して冷静に考えていました。上海での商社役員やうちの役員Kとの大人の男性に囲まれ、認識した人物達とのなにかで興奮していた彼女と考えていましたが、違う、もっと根本的な元々持っていた妄想だったんだと、押し返してくる膣内に応えれるよう、挿入の速度を速めていきます。


[48] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 16:16 ID:8eoKwBRM No.206407
「マユ、「どこにいる?」
「エレベーターぁ」
「へぇ、ついていってるのか?」
「うぅっ、無理。やりぃ」
「キスしてるんだろう?キス好きだもんな?」
「してるぅ。。二人としてるぅ。」


[49] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 16:23 ID:8eoKwBRM No.206408
「ほら、それぞれとどんな風にしてる?」
というと私の舌を吸ったり、小さな舌を突き出して絡めたりしてきます。彼女のアソコは挿入の度にぶちゅぶちゅと音を立て始めます。これは近いなと思い、いつも彼女がイク体勢をつくります。両脚を高くかかげさせ、腰下にバスタオル二枚を臀部の下に入れ膣内の上部をこすれるようにします。ペ〇スの竿先に強く押し返してくる、初めての感覚があります。
「チ〇ポ入れられてるのか?2本のチ〇ポ舐めてるのかマユ?」
「舐めてるぅ。。大きいチ〇ポ舐めてるぅ。。うぅっ。。。いぐぅ。。。イぐぅぅう」
そういった瞬間、膣内部から私のモノを押し出すほどの力で痙攣しています。その押し返しに応えきって耐えたあとは彼女の初めての連続の絶頂が始まりました。
「ゴム付けてるか?そいつら飲んだりするのか?精子」
「生ぁ。。生チンポ、大きいのマユのマ〇コぉぉ。。いぐぅぅ。。」
「中出してるぅ。。精子飲んでるぅ。。うしろぉ。うしろからぁ」
少しずつ問いかけの内容を変える度に新しい淫靡な言葉を返してきます。
「マユ、ちゃんと帰ってきてくれるかぁ。。ちゃんと中出しマ〇コ帰ってきて見せてくれるか?」
「見せるぅ。。よしぃのとこ帰るぅ。。マンコ精子いっぱいぃぃ。。いぐぅっ」
電マを持たせ、また、挿入の速度を速めます。
「ほら、友達呼ばれたぞ、中出しマ〇コの撮影会されるぞ」
「あぁ。。。あがっ。うぅ」
もう声にもならなくなってきています。ここまでいけるものかと頭はむしろ冴えてきています。引き抜き、噴射寸前の潮がたまったところを押すと普段は出ないばひゅ、ぶひゅなど膣内から音が出始めます。
「ほら、潮吹き撮影会もちゃんと撮らせろ」
そういっていつもの動きを続けた瞬間、私の顔にまで飛ぶ勢いで潮が噴き出します。もう彼女は声にもならないまま自身のクリフードをこねくりまわしています


[50] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 20:47 ID:z5ZqiEqI No.206410
マユの背中から伝わる息の気配が寝息であると確認できてから、静かにベットを抜け、折りたたんで挿入高さと潮吹き対策としていつも使うバスタオル2枚を床から拾いあげる。あきらかにいつもと違う重さの量感がある。その日の彼女の下着や様々なものを仕分け、洗濯機のスイッチを入れ、いつものキッチン換気扇下で煙草を口に咥え火をつける。ようやく、自分自身も一息をつけた感覚だった。もう一度、マユの口から出た行為中の淫語を反芻してみる。(身体の大きい男、2名、巨根、飲精、中出し、他人数、撮影)。他人数や撮影は私が付け加えた内容であったけれど彼女は受け入れていた。大ディルドでイキ、また、特大ディルドもおねだりや皆に披露している状況までを淫語で説明を吐きながら最後はイって静かになった。ふと脹脛に濡れた感触がして見てみると竿先から何度も射精をしないまま留めて精液になれなかった残滓のようなものが垂れ始めている。それをしぼり取り、感覚としてまだ、硬度を維持できる感覚を確認し、数本吸った煙草を片付け、歯磨きをし、そのころ、丁度洗いが終わった洗濯をさっと浴室内に干し、乾燥スイッチを入れ寝室に戻る。これが彼女との生活で身についた習慣だった。特に彼女が深くイキ、眠りにつく日によくやることだ。

[51] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 21:21 ID:z5ZqiEqI No.206412
寝室に戻り、静かにマユが眠る場所の反対側から布団の下に入っていく。彼女がまた、起きればまだ続き、起きなければ私も眠る。これも習慣づいたお約束事のようなものだった。
「よしぃ。。おみずぅ」
「冷えてた方がいいか?」
「大丈夫、おみずう」
いつも行為の前後に水はベット下に置いてある。彼女の背中側からベット下に手を伸ばし取り、眼前に持っていく。
「飲ましてぇ」
「だめ。お前が飲ませるのは良いけど」
いつもの事だ、仕方ないと諦めたのか半身を起こし、開けた水を飲む、彼女。寝室に入ってくる光が彼女の身体の線を見せてくれている。彼女は二度ほど、自身で水を飲み、次は口に含んだものを私の口に流し込む。それが終わると、彼女の手からペットボトルを取り上げ、またキスで続きを始める
「もうだめぇ、よしぃ。寝よ」
「あかん。もう少し聞きたい」
私はまたいつも使うローションを亀頭と竿半分に塗り付けタオルで手を拭き彼女の右脚を抱え、膣穴の位置へあてがう、表面は多少渇いていてもあれだけ、イキはてた中はまだ、ぬかるんでいる。


[52] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 21:45 ID:z5ZqiEqI No.206413
しばらくは正常位で挿入を続け、彼女を一旦、座位まで持ち上げ、騎乗位に変える。ただ、彼女が動く必要はない騎乗位。それぞれの枕を2枚に重ね、私の頭を乗せると彼女の耳元で会話ができる丁度良い形が取れる。それと先ほどベッド下に置いたローションを結合部にボトルから垂れる位置を予測し、塗り拡げる。こうすると結合部を絶えず、右手で触れ、大きく動かなくてもペニスの硬度が落ちてくる度に再度、指先で結合からはみ出るペニスを刺激でき、時間を持たせやすかった。それと左手の人差し指と中指はアナルを括約筋をもみ込み、時には二本で開いたり、二本をゆったり押し込んだりでアナルを弄べる。
「よしぃ。。お願い、イッテぇ。マユもう無理。好きなとこ出して」
「だめだ、もう少ししたい」
「マユ、おかしい。。もうマユおかしいもん。むりぃ。。」
「なにがおかしい。もう嫌か?やめる?」
「だめぇ。。いきたいぃ。。気持ちいぃ」


[53] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 22:06 ID:z5ZqiEqI No.206414
「マユ、想像してみろ。もし、マユが誰かにこうされていたらこれを見ているのは誰や?」
上に乗り、下から自由に挿入を続けるそこがはっきりと見えるように両尻を広げ、結合部を際立たさせる。
「よしぃ。。よしがマンコ見てるぅ」
「やられてる、マユのマンコか?どんなやつや?」
「大きいぃ人ぉ。。いやぁ。。マユおかしい。。ヨシ、イッテぇ、もういやぁ。。」
「チンポ大きいのか?俺にはどんな風に見えるの?」
「大きいチンポ、出たり入ったりしてるぅ。。大きいチンポぉ」
「マユぅ、探していいか?マユに使う大きいチンポを」
「だめぇ。。マユおかしいぃ。。そんなんいらん。。あぁ。。」
何度か複数プレイや単独男性という話をある日はキャバクラの同席やそこかしこで彼女には話していた。いつも彼女と仲の良かったキャスト達に私達、来客陣それぞれがどんな人がタイプか、好きかを話題にする度に私はよく言っていました。(僕ひとりでは手に負えないタイプ)(セックスは何人かで分担する必要があるぐらい綺麗だけどスケベな人)(綺麗な女はなにをしてても良いし、我慢してブスになるぐらいなら好き勝手やってくれた方が良い)概ね、こんな内容だった。その時に一番、長い話題として私が話したのが、単独男性という存在だった。刺激の足りない二人のために、ただ、自分の欲望を抑え、女性の快感を最優先する役目の人。その日、その話のオチは私が一番、単独男性に向いているという話しでおとしてあった。


[54] 彼女の欲望  :2026/06/06 (土) 22:27 ID:z5ZqiEqI No.206415
イキたいやイッテほしいと何度も言うマユの声は聞かず、また彼女をベットの上であおむけにする、先ほど使った大ディルドにローションを塗りつけ、電マを彼女の手両手に持たせる。勝手にいつものように好きな場所を探し始める。
「一番大きいのにするか?」
「これがいい」
確かにこれが現実だろうと思われるサイズだ。竿長だけでも私のペニスより3センチは長い。太さは大差ないけどカリの形のよさや硬度は際立っている。毎夜に近い、彼女が好むこの行為は両足裏を私の両肩に乗せたり、それ以上に自身で高くあげたりすることに慣れはじめてる
「マユ、これは誰のチンポや?俺か?」
ディルドの抜き差しをしながら彼女に聞く
「違うぅ。。違うひとぉ。。大きい人」
「マユ。マユの大きいチンポ探してみていいか?募集かけるよ」
「だめぇ。。探しちゃ、だめぇ。。」
抜き差しをわざと止める。
「だめぇ、うごかしてぇ。。いかせてぇ。。よし、お願い」
ゆっくりとは動かし、抜き差しも小さめに浅くします。
「奥ぐちゅぐちゅしてぇ。。お願いぃ。。探してぇ。。大きいチンポ探して」
また、抜き差しのストロークを大きくし、押し込みを奥がにしていく。
「マユ、ずるいもんなぁ。俺のおらんとこで4Pまでして、俺も探してええよな?」
「ああぁ。。探してぇ。。するぅ。。よしと大きい人とするぅ。。イグぅいぐぅ。。いぐぅ」
これでとりあえずの体裁は整った。もう、掲示板サイトにはそれぞれ同じ内容を貼ってあった。これで書き込んだ内容の本人の承諾をあとにはなったけれど、取れた形にはなった。


[55] 彼女の願望  :2026/06/06 (土) 22:51 ID:z5ZqiEqI No.206416
「ほんとに探すん?」
「4Pしてないもん」
ぬるま湯を含んだタオルで下半身についた自身の潮やローション、タオルが近づけば陰唇も開いて拭きとらせる。事後にやる、いつもの寝る前の後始末。ロングTとメディキュットを付け、性器は露わ。人が見たら、とんでもなく淫らですが、これがいつもの寝姿になっていました。朝もマユ次第では交わることもある、彼女いわくパンツの洗濯の無駄。元来、毛の多い体質だが陰唇周りや肛門廻り、いわゆるIとOは脱毛が済んでいる。以前、バイトで貯めたお金で脱毛し、完璧にしたいというので〇山の友達のサロンに飛行機で通い始めてもいた。
「4Pやん。もしくは3Pや。俺ならあんなブス抱かずにマユの横でぬいたるわ。そんなもん同じ部屋にいてあんなもん見るよりお前見るに決まっとるやろ」
私の無茶苦茶な論法と自身への賛美がおかしいのか寝ようとしながらもタオルのふき取りを楽しんでいる。
「ほれ、けつ開け」
慣れてきて、いつもアナルについたローションを舐めとる。
「変態ぃ。。ほんとに探すのぉ」
「探すよ。ただ、勝手に選ばんし、勝手に決めない」
「なんなん単独って。いつも言うけど」
「それ、それをマユはなんて言った?」
先程、使っていった立ててあるディルドを指さす。気怠そうに見つめるマユの横顔。
「大きい人?」
「そう。それの生きてる版や。マユと俺の生きてる大人のおもちゃさんを探すだけや」
「へんたい。。」
タオルや玩具はそのまま床に投げ出す。いつも朝、片付ける。いつものように彼女を背中から抱きしめ寝始めようとする。
「よし、探すん、ほんとに?」
「探す。マユが気に入る人を探す。見つからなかったらやめ。してくれるか?」
「うん。。する」


[56] 日常生活  :2026/06/06 (土) 23:31 ID:z5ZqiEqI No.206417
ここまでを経た頃。マユは運転も意外なほど、上手く。私が一台、使ってなかった車を都内に持ってきて以後、彼女は大学への通学は車で通うようになります。一度、二人でぎりぎりにまで行為に及び、叱られながらも彼女を乗せ、大学へ向かいます。初台から確か稲城でおりて神奈川の山中へ向かう。想像してください。地獄でした。3度ほど、送り迎えしましたが以後はドイツ車を駆り、中央道を走り抜けていく生意気な女子大生の生活が始まります。元々の活発さで友人を乗せ、箱根にいったり、買い物へ行ったり、ある日は平気じゃけんと地元〇山まで東名、名神、中国道を爆走していきます。そのおかげか、ここへ書いた大変な時期の彼女の難しい部分は薄まっていきました。

もう一つ、私が彼女との生活でどうしても必要なものがあるなと考えていました。それは二人できちんと守るものの存在。お互いが子供のころから犬がいる生活をしていました。それとマユはいつも日中はインスタをいじくっていました。よく見せられたのがあるミックス犬の投稿でした。それを毎日、見せてきます。当時はインスタが流行っていたように思いますが、彼女は私の携帯でも勝手にアカウントを作り、たまに私が撮って投稿したりしたものをださいとか、いもいと言って入れなくしてしまいます。この当時のインスタはどこかで謎のまま漂流しているんでしょうねぇ。
「マユ。ぺキチワかぺキプーの赤ちゃん、探してみやんか?」
「うん?ほんまに探すん」
「あぁ。知り合いにもブリーダーさんあたってみる」
えぇ〜と言いながらも、次の日からは仕事中にあらゆるわんこ情報が彼女から送られてきます。夏休みで地元に帰った時に(かわいい、連れて帰りたい)と送ってきた写真が出てきました。この後だったと思います。ただ、その子は連れ帰れず、実際は彼女の実家には大型犬と小型犬がいて、小型犬はそののりでお迎えしたけど、その子はおかあさんが育てていました。
「よしぃ。ちゃんと見えてるぅ?」
当時の画像を見ると遠隔監視用のわんちゃんカメラ。結局は都内で意中の子を見つけ、3人での生活が始まりました。

このような事をここへ書いていくのはどうなのかと思いますが、これと並行して単独男性の募集は毎夜、二人の秘め事のように進んでいっていたのです。


[57] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/07 (日) 00:18 ID:/hY.e186 No.206418
読んでますよ。
あの魅力的な奥さんとの馴れ初めに興味津々です。


[58] 単独男性SとA  :2026/06/07 (日) 00:42 ID:ODaoOM4Y No.206419
「きっも?!なにこれ。。こんなに来るの」
事後、眠りにつく前に私が急遽つくった募集用に作ったメールアドレスに続く、候補しますやアピール、ペニス画像を背中側から目の前に差し出す。特に怒りながらも許可を得て付けた彼女の下着下半身と雰囲気がわかる顔隠し写真から一気に物量が増えていた。特に気になった大型のペニスの写真を差し出してみる。
「いややぁ。この人なんでよしにこんなん平気で送るん?」
かなり長大で人妻さんへの定期的に中出しをされている単さんの写真でした。きっもとかきっめなど、若者特有の残酷な言葉で折角、様々なアピールをしてくる単さん達を勝手に見ながら切っていく彼女。
「実は、この人らはちょっと違うなぁと思って、LINEでやりとりしとる」
「えぇ??よし、そんなんできるん?」
まぁ、実際、この頃の私はマユにこう酷評される、その程度のレベルでLINEやインスタを使用していました。LINEを開き、一人の候補の画像を見せる。端正な顔立ちと鍛えぬいた身体、それと浅黒い長大チンポの勃起画像だった。そしてもう一人を見せる。また違う優しい顔立ちながら先の彼より大きめの筋肉量と画像で見ると違和感を感じるほどの亀頭サイズのペニス写真だった。彼はしごいて立てていく動画も付けてきていた。
「なんかこの人、色々書いてきとるやん。名前知っとんの?教えたん?」
「あかんだか。この人、職業的にも信用できるしで」
「えぇ、マユさん、実は本当は無理してませんかって書いてあるやん」
「あぁ。ちゃんとした事言ってくるなと思って。俺だけか?頭おかしくなっとんの?まぁ。辞めとくか」
携帯を閉じ、あおむけになる。マユが覆いかぶさり舌をからめてくる。
「興奮してたん。一人で。スケベ」
急に右手でペニスをしごき出し、顔を近づけ舐め始める。まだ、こちらはローションや愛液を拭き取ってないのも構わず舐めてくる。いつもの我慢し続けた液も吸い取るようになめてくる。二人の情報を見てからの彼女の雰囲気が変わったのがわかる。


[59] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/07 (日) 00:50 ID:ODaoOM4Y No.206420
>ぴさん
いつもありがとうございます。やはり画像はいずれ埋もれてしまいますね。なんか意味不明のレスもあったりで。かといって修正とかも意外と大変で。。読んでもらえて嬉しいです。それなりに都度、エロいと思われる事がありますので書いています。正直、画像を撮っていた時期はあまり私は楽しんでいません笑。まぁ、疲れるだけで。逆に単さんに助けられてたなぁって思うぐらいなんですよ。なんでこんな動画がとかこの子はなぜ、こんな言葉を。この二人なぜ、言っているんだろうとわかりもするかなぁと思っています。


[60] 単独男性SとA  :2026/06/07 (日) 01:20 ID:ODaoOM4Y No.206421
舌先で裏筋を舐めながら目線が合う。私が起き上がり膝たちになり、ベッドヘッド側の照明がペニスに当たるようにする。
「マユ、こっちきて舐めろ」


[61] 単独男性SとA  :2026/06/07 (日) 01:21 ID:ODaoOM4Y No.206422
「フェラはサービスしすぎか」
「うん」
「この二人、もう少し連絡とってええか?」
「うん。。うぐぅ」
「なんや、舐めるの想像しとるんか?」
「うん。。」


[62] 単独男性SとA  :2026/06/07 (日) 01:24 ID:ODaoOM4Y No.206423
カメラを構えても手シゴキはとめない。携帯動画の録画を押す。10秒ほどの手シゴキを先の彼二人に送る。切った音を聞くとすぐに横から顔を差し出し吸い上げ舐めてくれる。
携帯にLINE通知の表示が出る。開いてみるとSからの手シゴキ発射動画だった。射精後にパンパンに張った亀頭をペットボトルと重ねて見せてる。ボトルと同幅ぐらいの亀頭か。マユの眼前にその画像を再生しながら差し出す。
「ほら。舐めてみろ」


[63] 単独男性SとA  :2026/06/07 (日) 01:35 ID:ODaoOM4Y No.206424
単独Sから届いた画像の中にあるものを想像しているのか、それともこの状況に興奮しているのかわからない、また、LINEの着音がする。(よしさんの極悪棒よりマユ様の指先で思わず発射しました。申し訳ありません。もし、可能であればマユ様のどこか身体の一部をいただけませんでしょうか?)
「見ろ。なんか言っとるぞ」
何度も私のペニスをタコ口のように顔を歪ませ吸い上げながら、なんとか文字を読み取っている。
「TシャツかロンTか?どっち?」
潮濡れのバスタオルやディルドを少し片づけていた時。ダメといった彼女のフェラをしばらく楽しんで一時の興奮はおさまったと思っていた。
「よしぃ。目隠しぃ」
そうきたか。表情の中にまだ、なにかが残っている。確か成田の帰りに自分用で買った目隠しがある。それを彼女は言っているんだろう。顔が映らないための彼女の答えかと、開封し、付けさせる。


[64] 単独男性SとA  :2026/06/07 (日) 01:47 ID:ODaoOM4Y No.206425
目隠しをつけてからのマユの興奮は4回いったアソコを再び濡らしていた。ここまでまた濡れるのは今までにない。あえて濡れている部分は放っておく。
「動画?写真?」
「しゃしん。。」
「胸撮るぞ」
顔したからを撮り、Sだけに送る。彼はまだ起きている。
「送ったぞ。あぁ。既読ついた」
「いやぁ。。もうだめぇ」
そう言いながらもクッションにもたれて胸も隠さず脚も開いている。
「オナニーでもしてみるか。なんか味気ないな。写真って。動画でも良いか?マユ」
驚いたのは両手の指先で陰唇を開き始めたことだった。私は彼女のすぐ近くまで近寄り、もう少し身体を寝かせる。動画の録画ボタンを押す。
「ほら。Sくんにマユの胸とマンコの無修正送るぞ」
14秒程度の動画だった。すぐに既読が付き、御礼のスタンプのようなものが返ってきた。
「よしぃ。。もう一回おもちゃでしてぇ。。大きいのぉ。。」
多分、特大を言っているのだろうとまた、片付けかけた玩具を手に取る。


[65] 単独男性S  :2026/06/07 (日) 02:25 ID:ODaoOM4Y No.206426
この前レスの単独SとAをマユが選択したこと。彼女が彼らのモノや容姿を認識した後に一時的に熱があがったようにも見えました、ただ、やはりワンコが新たに生活の中心になることでその熱は消えていくのかもなという日々でした。毎日、車で都内や神奈川を走りまわり、夜の事後は子犬を間に眠る日々。時折、彼女は(まだ、やっとん?そんなん?)と吐き捨て、エステや専門学校行きたい、韓国旅行など大学卒業までの我儘放題の生活を満喫していきます。唯一の救いは夜の性生活の頻度もテンションも下がる事はなく秋を迎えます。私はそんな中、SとAとの連絡は欠かしませんでした。特にSとの会話やお互いの社会的立場なども気が合う部分がありました。彼らとの会話をマユが知ることで再び彼女の身体に初めて複数男性を体験してみたいという熱が入り始めます。私は単独男性とは事前に会っておこうと決めていました。会っておけば、その人がはたしてマユに触れさせれる人物かどうか、彼女に不快さや、嫌な記憶を抱えさせてはいけません。

[66] 単独男性S  :2026/06/07 (日) 03:01 ID:ODaoOM4Y No.206427
私の会社の東京支社を創設した最初の場所が戸越銀座でした。単独Sの自宅はその付近でお互いが土地勘があり、その日はたまたま予定が合い、Sの提案で某〇〇銀座温泉で彼と会う事となります。
「なんか照れますね。すんません。なんか可笑しい単独の分際で」
「いや、まったくそうは思わんけどな。会っておきたかったし。いつかする裸の付き合いをな」
「ただ、ちょっとここはやはりまずいですね。ここでマユさんの話しするだけで勃起しそうです」
「俺ももしかしたらそうなりそうや。どうもな。未だに振り回される、あいつには」
お互い笑い合いながら場所を変える。脱衣場で(普段、そんな感じなんですね。たつとあれだけはっきりリング出るんすね)(なんやその先っぽ、カプリコみたいやないかそれ)と服を来て温泉をあとにします。
「はたしてマユの中のその想像というか妄想に俺は存在するのかどうかやと思ってるんや」
「いや、いるでしょ。いきなり、他人が二人ってことですか?」
「内容わかったやろ。俺は待つ側。なかなかに大変な役割や。少なくとも二人とは分かり合っておかんと任せれないやろ」
「よしさん、それで興奮してます?」
「一瞬はするやろなぁ。でも、もう醒めてる姿も想像できる」
「Aさんも会うんですか?」
「あぁ、今度会ってくる。無理か、この彼と」
「いや、僕は大丈夫です。マユさん、どちらかというとAさんじゃないですか?めちゃくちゃ男前ですよ彼」
「君も十分に男前や。俺を見ろよ。振り回されて不規則でだるんだるんや」
彼は大きな声で笑う男でした。お互いが籍を抜けてない妻がいて、彼もともかく苦しんでいるという事だった。かなり、追い込まれて、気晴らしに2回、複数プレイに参加したことがある男性でした。


[67] 単独男性S  :2026/06/07 (日) 03:21 ID:ODaoOM4Y No.206428
商店街のもんじゃ焼き店で色々と話したあとは酒を飲んだ彼を送りがてら車中で彼が聞いてくる。
「場所とか時間となんか考えてるんですか?」
「よく行く東京駅のホテルがあってな。そこのボディエステに行きたがるんだよ。もし、Sくんらを呼ぶならそこやろうな。下世話な場所が嫌やしな」
「すごい高いとこですよね?そこ。そんな場所で?」
「なんもいらんよ。なんかそういうのをもし、マユが聞いても嫌やろ。そんなもんじゃない」
「そうっすね。しかし、可愛いし、綺麗。よしさん、これはやっぱりだめですよ」
私の携帯にある彼女が設定したインスタを見つめて悶々としているようだった。
「それよりもすごいの2個も届いとるやろ」
「すんません。これですべて頭の中にそろったんで一層、励まさせてもらいます、おやすみなさい」
彼が自宅近くの道路に降り、歩いていく。私の中でSは十分に彼女を任せれる人物だと確信でした夜でした。


[68] 単独A  :2026/06/07 (日) 03:47 ID:ODaoOM4Y No.206429
端正な顔立ちの青年でした。職業柄から来る丁寧な落ち着きもあり、照れながら笑うもの静かな性格。Aと初めて会ってまた、Sとはまったく違うタイプとわかります。
「よしさんと出会ってそこまでいってしまったかもしれませんね。マユさん」
「そうかもな。学校だ、バイトだで他のことなんて考えれなかったのが、突然、こんな毎晩男に出会ってなぁ」
「いや。強さに巻き込まれてるのはよしさんですよ。もしかしたら僕は逃げます」
笑いながら言うA。
「僕は短絡的に強すぎて。色々と外で解消してます。なんか嫌ですよ」
何一つ、問題なんて抱えてないように見えてもやはり、なにかはある事でこの世界に入り込んでしまうのかもしれないと思う。それはもちろん私も一緒でした。
「僕はいつでも合わせれる限り、合わせます。それと待ちますよ。マユさんがそうしたいっていうまで」
「正直、Sさんと僕で選ばれというのが光栄です。安心しました、僕も。この人達は丁寧にお付き合いするべきだと思ってましたよ。わざわざここまですいません」
「また、随時、連絡するから。頼むな、もしその時は」
そう言ってたまたま、お台場のホテルラウンジ打合せがあり、彼が職場の合間をぬって会いにきてくれた。こんな簡単にSとAという青年に出会えるものかと半信半疑でした。けど、以後、募集サイトから来る単独男性への返信はやめるようにしました。


[69] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 05:29 ID:BgQAvzXQ No.206430
「よしぃ」
SやAとも会えた近い日。もう12月手前でした。二人で入浴を終えたあと、リビングでPCを開き、翌日の業務の様々なメール連絡をしていたところ、マユが声をかけ、静かに走りぬけていく。一瞬見えたのは光沢のあるいつものパジャマと下半身にはなにも着けていない後ろ姿だった。また、呼ぶ声がするので寝室に入っていく。
「よし、しよ」
彼女がこんな誘い方をするのは初めてだった。パジャマのボタンを外し、前をはだけている。もちろんやはり下半身にはなにも着けす、脚を開いてベッドに持たれている。
「どうした?どんなスイッチ押したらエロなるんや?」
「あほぉ、はやくぅ。。〇〇寝たし」
確かにこの数カ月は子犬を迎え入れたことで大きく生活も変わり、夜の過ごし方も変わっていた。ベッド脇に玩具やローションを置いていたら、いつのまにか寝室に入ってきて様々なものを舐めたりしまい、どうしても今までの大胆な性行為はなくなっていた。小さな子供がいる家庭も似たようなものだろうと思っていた。
「いつ、おうたん?AさんとSさん?」
「マユが友達と韓国行った日」
その旅行の前日は新幹線で初めて実家へ子犬を預けに連れていくということで大騒ぎだった。結局は車で夜中に新大阪までを走り抜け早朝に新幹線にのせ、大幅に〇〇の新幹線初体験を短縮させた。その帰り道の夕方、へとへとだった私はSと〇〇銀座温泉で会い、会食したのでした。


[70] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 05:58 ID:BgQAvzXQ No.206431
「LINEでも見たんか?」
私のペニスを舐め上げているマユの頭上から聞いてみる。うん。。うんと返事なのか吸い込んでいるのかわからない。引きはがし両ひざ裏に手を入れ彼女のアソコを眼前に引き上げる。べっとりと陰唇に少し粘度のある愛液が滲んでいる。
「久々にここまで濡れてどうした」
「見たん。。SさんやAさんとのLINE。。ずるい」
「どうして。なにか嫌な書き方してあったか?」
そんな内容は彼らと多くのやりとりをしていて、一度もない。むしろ彼女への賛美と、彼女にすべてゆだねるべきだという大人の男たちの自制心ある会話が入っていた。
「嫌いにならん?」
彼女の表情を見ながらクリ付近を口唇で包み、口中で吸い上げたり舌をまわしたりしながら指二本を差し込み中も探る。あえて返事はしなかった。彼女の口から聞いてみたい。
「よしぃ。。SさんとAさんとしたいぃ。。チンポなめたいぃ」
口元を拭き取り、電マをクローゼットから引き出す。一旦は一度、彼女を楽にしておこう。彼女に手渡すといつものように両手で持ちクリフードの好きな場所を探し始める。あっという間にいつもの様子で大きな嬌声をあげ始め二人の男の名前を呼ばしてやると簡単にいってしまう彼女がいた。
「よしは嫌じゃないん?マユがこんなんなん」
特大ディルドを引き抜き、かろうじて、まだ眠らない彼女が聞いてくる。彼女がいき果てる間、聞いたのはずっと彼らとのセックスを想像していたとのことだった。
「誰でも持っとる願望やろ。それにそれよりも何回、マユはくだらない浮気した?」
「ごめんなさいぃぃ」
「性病で二人で苦しむなんてよっぽど不健全や」
「よしの前でしたいぃ。。マユ見られたい」
「SくんとAさんとどっちがええんや」
「どっちもぉ。どっちも欲しい」


[71] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 06:38 ID:BgQAvzXQ No.206432
「マユ、シ〇〇〇〇〇を取って、エステでも行ったあとな、少し呼ぶ」
まだ、硬度があり背中側から横臥位で挿し込み楽しみながら寝物語のように彼女に伝える。うん、うぅと返事が聞こえる。
「マユがしたくなった時、教えて。彼らと連絡とるから」
うん。。半分、眠っているようだ。毛布をかけ、キッチンへ向かう。SとAに同様の内容でLINEを送ります。(12月中に連絡することになります。細かい連絡します。)


[72] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 10:34 ID:1agBocWk No.206435
ホテルのブライダルフロアに置かれた大きめのソファとサイドテーブルで仕事をすることが多かった。ここはエントランスフロアの下階になりブライダルなどが入っていなければ人が賑わうこともなく好んで使っていた。役員Kからの電話の内容を思い返す。(皆がよしさんがおかしいって言ってますよ)(ひどく疲れ切っている。それに。仕事が嫌にでもなったんじゃないかと)(もしかしたら、あの性病かなんかの相手ですか?。そんなの捨てないとダメですよ)。役員のKは女性関係についてはドライな部分があった。彼も端正な顔つきで、よく考えてみるとKと単独Aは似ているなと妙な考えが思い浮かぶ。Kは小柄なので体つきはまるで違うが。年末の会合や会社予定のほとんどをKに任せた。もう7ヶ月が過ぎたか。少し溜息のようなものが自分の中から出てくる。マユとの生活の中で、彼女の母親に言った言葉を思い出す。(不倫なんて言葉で友人達に片付けられないようにします)(隠れるようなことはありません。堂々と過ごしますんで)ただ、この言葉を自分が告げたことで、正しく進んでいたと錯覚したのではと思うことがありました。
「おわったぁ。。部屋戻る。よし、どこ?」


[73] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 10:57 ID:1agBocWk No.206436
マユにしたくなったらと言ったあの日の夜。彼女は12月のある日を選んだ。
「この日、予約してみて、よし。スパのボディの方」
エステも部屋も簡単に予約ができた。年末になり、予約が多いのかとも思ったが意外だった。PC機材を片付けながら、カバンに詰め込む。理想郷。そういう意味の由来があるこのホテルもこんな使い方をして良いものかと少し、うしろめたさを感じていた。このホテルの構造は部屋番号さえ告げておけば、ホテルデスク前を通らずとも部屋までは来れる。夜や真夜中であろうが多少、宿泊客以外が訪れようと誰も気に留めずに済む。
「気持ちよかったぁ。やっぱりここのボディええわ」
エステまでこの格好でいったのであろうかと疑問に思いながらもブラも着けず、バスローブがはだけ乳房が見えているマユの身体を眺める。かろうじて派手なTバックの下着は履いているようだ。大きな窓のシェードを開けてあったので冬の夕刻が近づいている光になって彼女の身体を艶めかしく見せているようだった。
「おなかはすいたか?ルームにする?」
「グランスタ行こ。適当に食べる。ちょっと飲みたいし」
私は一滴も飲めないが彼女は酒にも強い。(よしとのお酒は私だけが楽しんでるからつまらん)よく彼女から言われる事だった。朝からまだ、幼い子犬を近所のペットホテルに預け、(やめよう)というのかとも思っていたが。


[74] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 11:17 ID:1agBocWk No.206437
部屋に戻り、また、二人でシャワー浴び、ベッドに寝転ぶ。彼女はまた、新しい下着の上下に替えていた。バスローブを羽織り、携帯を触っている。
「マユ。やめとくか?無理なら俺はいいよ」
「よしがしたいならいい。私ずるいもん」
この前、彼女に言った(自分だけが4Pを楽しんで)(性病で二人で苦しむなんて最悪)、そんな心無い言葉を言ってしまった事を後悔もしていた。過ぎた事として放っておけばよかったとも。AからのLINEが入る。彼女はその音を聞いたのか、聞いてないのか。向こう側を向いてまた、携帯を触る彼女の姿からは判断がつかない。
「タバコ吸ってくるな」
彼女の顔をこちらへ向けキスをする。今更、色々と考えても仕方ない。そう思えて、部屋を出る。


[75] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 11:39 ID:1agBocWk No.206438
Aとの待ち合わせはあるフロアの一角にある喫煙ルームだった。ここはほとんど、人と会う事がない。大抵が部屋の中で喫煙するのだろうが私はいつもこのホテルに漂う香りが好きでいつもこの喫煙ルームを使っていた。
「仕事の方、大丈夫か?。急やったけど」
「大丈夫です。3時間ほどは。また、戻りますけど」
相変わらず、精悍な顔つきと180センチを超える上背、それと体脂肪まで管理しているのであろう筋肉質な身体が簡素な衣類から見えている。職場で着替え、あわてて来てくれたのだろうと思う。
「マユさん。大丈夫そうですか?」
「あぁ。大丈夫。ちゃんと待ってるよ。この先を」
「そうですか。よしさん、疲れてませんか?あれからも色々とやりとりしましたけど。僕は楽しかったですよ。それだけで。もし、今日だめでも、また」
照れて笑うA.彼女が送って良いという動画は最初の淫靡さからはかけ離れ、その後はどこかふざけたものが多かった。
「しばらく、付き合ってもらうよ。正直、どこへ向かっているのかまるでわからん。よしが楽しいなら良いに転換してたしな。どうなることやら」
煙草を消し、Aと宿泊フロア用のエレベーターに乗り込む」
「入ったら。先にキスして反応みてくれ。そしたらシャワーに。とりあえず、呼ぶまで待っててくれ」
「はい。ともかく僕も落ち着きます。あと、興奮して先にダメにならないようにゴム使います」
「ダメか?」
「もともと早いほうです。今日は少しでも長く保たせたいです」


[76] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 12:42 ID:1agBocWk No.206439
大きく重厚な客室のドア。カードキーを当て、Aを部屋の中へ案内する。ベッドからは見えない位置へ待機を促し、ベッド上で寝転んでいるマユに近づく。窓側を向いて寝転ぶ彼女の前側にしゃがみ、顔を覗きこむ。
「〇〇〇さん来たよ。挨拶したいって。いいか?呼んで」
「うん」
「〇〇〇さん、こっち来て」
ベッド上に身体を起こさせ、どこか泣きそうなのか照れ笑いなのかそんな表情の横顔が見える。彼が現れる廊下の光の方をじっと眺めてる。大きなシルエットが室内に現れ、彼女の目の前に腰掛ける。彼はこちらへ目くばせをして彼女の顔の方へ、自身の顔を近づけていく。
「初めまして。マユさん。今日は我慢できなくて無理言ってごめんなさい。僕でも良い?」
そういって彼は強引に唇を重ねた。彼女は最初から口を開き、彼が好き勝手するキスに鼻を鳴らしながら応えている。気が済むまで舌を絡めた彼は私に(シャワー向かいます)と目くばせしてベットから離れていきます。途端に私の方を見つめ身体を倒し、頭を私の前に持ってきた。
「マユ、嫌じゃない?やめとくか?」
身体を起こさせ、バスローブの紐をといておく。
「するぅ」
「そうか。なら、ここからは目隠しでもしておこう」
朝、スーツケースに自宅で使う玩具類はすべて詰め込んできた。どうなるかわからない上で、彼女を絶頂には無理やりにでも辿りつかせれる道具類。その中の目隠しを取り出し。ベッド上にローションのボトルを投げておく。彼女を枕を背もたれにする格好にし、脚を開いて待たせる。何度も横から話しかけながら唇を重ねる。喫煙所に行く間に開けたのか、ハイボールの缶がテーブル上に置いてあるのが見える。それを取りに行き、口に含み、飲ませて彼女に言う
「名前は?彼でもいるの?こんなとこ付いてきて」
ちょうど、Aが身体を下半身を拭きながらベッド前に来ている。私は彼にこれでいくぞと合図を送る。彼も彼女の妄想は知っている。
「マユぅ。。います」
「いるのに、帰らないの?やらしいことするよ今から」
Aが話かけながら、キスをしていく。彼の考えなのか、先に尻側に手をまわしたと思ったら、さっと下着をはぎとってしまった。それと同時に彼女の身体を少し引き、男二人の眼前にべたべたに濡れ上がった彼女の性器が丸見えになる形をとった。


[77] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 15:46 ID:1agBocWk No.206441
べっとりという表現がぴたりとはまる濡れ方だった。さっきまで履いていた下着の股布にも愛液が張り付いているほどの量だ。ベッドサイド脇のランプの光があっても赤黒く、肉厚の陰唇が廻りが濡れ光ってこげ茶色に光っている。
「帰る?舐めちゃだめ、すごい濡れ方だよ」
「いやぁ。。だめぇ。。見ちゃだめぇ。。」
Aが話かける。彼は素早く身体をずらし、彼女の左太もも下に頭と肩を潜りこませ、横から性器を覗き込む形をとる。私も彼に合わせるように右脚下で同態勢をとり、私は右手の指先、彼は左手の指先でマユの陰唇左右を引き拡げていく。ようやく本来のピンク色の性器が見え、尿道口や膣穴が分かるまで広げてしまった。彼女の皺が整ったアナル迄、愛液が垂れているのが見える。
「舐めて良い?このやらしいとこ?なめちゃダメ?」
「舐めてぇ。。お願い、なめてぇ」
「クリはどこ。やらしくてわかんないよ。めくってみて」
「はいぃ。早く舐めてぇ」
彼女の両手指先が伸びてきて必死でフードを剥こうとしている。それに合わせてAは陰唇に軽くキスをしていく。とがったクリトリスを見せようとマユは滑る指先を必死で動かしている。Aが合図のような目線を送ってくる。このまま彼女の性器を正面から舐める体勢に移動したので私は離れ、彼に任せてみる。


[78] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 17:38 ID:1agBocWk No.206442
結局はこんなものか。心の中を端的に表現すればそれが一番当てはまった。一瞬はなにかが沸き上がるけれど、やはり、客観的になり冷え込んでいく。Aが持ってきたゴムはあそこか、電マやディルドはここへ置いておくか。そんなどうでも良いことばかり考えてしまう。嬌声をあげているマユ。Aが独特のクンニを続けている。すすりあげ、濁音だらけの音を立て、長い指先は膣内の上部をこすり上げているんだろう。半潮状態のような状態になると始まるマユの膣音まで聞こえる。もう少し続けれるよう、彼女のそれぞれの足の裏を掴み、より一層、舐めやすいよう性器の位置をAの眼前に引き上げる

[79] 彼女の願望  :2026/06/07 (日) 17:44 ID:1agBocWk No.206443
Aがまた目線を送ってきた。次に変えようという事だろう。彼女の両手を束ねるように引上げ、身体を起こし、ベッドの脇におろす。彼女は膝立ちで見えない相手の腰をつかみ、吐息を上げている。
「ほら。名前言ってみろ。彼氏に電話しなくていいのか?」
Aの口調に合わせ、目隠しした彼女に問いかける。左手に私のペ〇スを握らせ、横へ来たAは右手を自身のペ〇スに導く。
「しません。。マユぅ。。マユです」
「どうする。握るだけか?彼氏にちゃんと教えてもらってないの?」


[80] 彼女の欲望  :2026/06/07 (日) 17:49 ID:1agBocWk No.206444
彼女は舌先を伸ばし、Aのどす黒い亀頭下を舐め上げ始める。すぐに小さな顔をゆがめ、ひどくくずれた口廻り。私のペニスと交互に懸命に舐め、むしゃぶりつく。Aを見ると天井を見上げ、これは想像よりも良すぎるというような顔をしている。私の視線に気づき、これはやばいという風に首をふる。彼女の髪を軽くわしづかみにし、一旦は私のペニスに集中させる。

[81] 彼女の願望  :2026/06/07 (日) 18:00 ID:1agBocWk No.206445
「こんなに一生懸命舐めて。いつも舐めてないのか」
「うぅっ。。舐めてるぅ」
交互に吸い上げ、舌先をそれぞれの尿道口に挿し込む。ここまで初めてでも2本を舐める行為に没頭できるとは思いもよらない。よほど、今まで妄想なのか考え続けていたのかにしろ、あまりにも堂に入ってる。


[82] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 00:10 ID:v/EJ/vvA No.206446
普段の生活やそれこそ、普段の夜の性とは違う時間の進み方をしている感覚があった。手の下で夢中で2本の勃起したペニスにむしゃぶりついているマユ。年齢というものは関係ない。ひたすらAは腰が逃げたり、予想外の動きや吸い付きをしてくる彼女のフェラチオに手を焼いている。彼女にはAが送ってきたペニスの写真数枚を数回見せている。(なんか黒くない?)(ぐっろ。これってどれくらいなん?)とAやSだけと連絡を取ることを決めてからは目をそらさなくなった。今、それが横で吸い付かれ彼女の口の往復の口戯を受けている。こう眺めると2センチほどやはり私より長い。太さや段差はそれほどない赤黒い、彼の特徴あるペニス。ベッドサイドにある時計に目をやると20時に差し掛かったところだった。開けておいた自動シェードのおかげですっかり日の落ちた東京の街並みが見える。まだ、Aがこの部屋に入り、彼女の身体に触れてから1時間も経っていない。
「ふん。。うん。。うぅ。。」
小さな吐息を吐きながら夢中でペニスを舐める彼女の口を引きはがす。あぁと吐息が大きく漏れ、でもそれぞれ握った両手はそれぞれをシゴキ続けている。
「ほら。ソファの場所わかるか?そうそっち。ケツ突き出しながら這ってけ」


[83] 彼女の欲望  :2026/06/08 (月) 00:27 ID:v/EJ/vvA No.206447
毛足の長い室内のカーペットは足裏にもその重厚感を教えてくれる。とくに這いつくばっていこうと、痛みを感じることはない。ただ、思い付きで這っていけと言っただけだった。目隠しした彼女の行く先をAはほら、もう少しとかがみ尻を撫でながら誘導していく。ソファ前に着き、ゆっくりとソファにのぼり。座面に両ひざをついたと同時に高々とその形の良い尻を突き出す。性癖というものなのだろうかと考える。大抵は性癖と表現するのは男性側の癖。彼女は初めて出会い、それこそ初めて関係を持った同じホテルの夜、少し体位を変えようと後背位を促した時も堂々と同じ形をとった。
「お尻の穴。すごくきれいだよ。あぁ、美味しい」
慣れているのか、それとも彼も女のどこでも舐めるのは厭わない男なのか。彼女の横に座り、突き出したその両尻を広げ、指先で彼女の尻穴をひろげ、皺をのばしたり、舌先を遊ばしたりしているA.
「さわってぇ。。そこだめぇ。。マンコ。。マンコ触ってぇ」
「マンコなんて言っちゃだめだよ。アソコって言ってごらん」


[84] 彼女の欲望  :2026/06/08 (月) 00:43 ID:v/EJ/vvA No.206448
考えてみると、マユは羞恥心という部分は欠落しているう部分があるかもしれない。それこそ、私生活の中で大学や自身の用事が終わり、帰宅すると全て脱ぎ、上はTシャツかトレーナー。あとはなにも着けない事が多い。二人の生活が出来がった彼女仕様の部屋の私の居場所は散乱した彼女の化粧品類にあふれたローテーブルの一角だけである。背にもたれると大抵そこには彼女のむき出しの下半身があり性器やアナルもむき出しである。
「お願いぃい。中触ってぇ。。アソコ触ってぇ。お願いぃ」
執拗に彼女の尻穴に舌を差し込み、一切彼女の性器に触れないA。先ほどまでは執拗に舐め吸い上げられた陰唇がぼってりと垂下っているのが見える。電マを延長コードに繋ぎ、バスタオルとローションを持ち、その二人に近づき、見下ろす。あまり、強いことはやらない方が良いだろう。彼女の膣に右手の指2本を差し込んでいく。押せばあっという間に噴いてしまう、盛り上がりがすぐに指の腹に姿を見せる。あえて噴く寸前でとめる。それを繰り返す。噴いてしまってはこの空気感とそれこそ、折角の高級ホテルの綺麗なカーペットやソファを汚しそうだと思い、寸止めする。


[85] 彼女の欲望  :2026/06/08 (月) 01:02 ID:v/EJ/vvA No.206449
いつもなんでもお願いが聞いてもらえる。そんなことはないと教えておくのも必要かと思う。マユの好きなクリフードやクリトリスの効く場所を電マでなぞる。このまま中に入れた指先の圧力を変えれば私が噴き出す潮をそのまま被ることになる位置で何度も何度も寸止めを繰り返す。Aをベッド側へ行き、用意しろと目線で促す。理解した彼はさっとソファから離れて、彼が持ってきたゴムをつけにいった。私は指を引き抜き、ソファの背面に顔をうずめている目隠しされた女を引き起こす。
「ほら。首に手をまわせ」
素直に見えないままも抱き着いてくる女をソファから抱えあげ、ゴムを丁度つけ終わり、ペニスに硬度を与えるためにしごいているAの前に投げ出す。ベッドの上掛けの布団はすべて剥ぎ取り、端によせる。枕に頭をのせ、だらしなく脚をひらいたマユ。Aは(どうします?)とこちらを見つめてくる。彼のゴムをつけ終わったペニスにローションを塗らせる。いつも使うこのローションは粘度が柔らかく、市販の安物よりもはるかに使い心地も後始末も良い。ディルドを使用する際も色々と試してみて、これが一番、彼女の膣穴をいじめるには具合が良い。


[86] 彼女の欲望  :2026/06/08 (月) 01:18 ID:v/EJ/vvA No.206450
マユの横にペニスを突き出し、右手に私のペニスを握らせる。Aには挿入の寸前の位置までを目線で準備させる。
「ほら、どっちを入れてもらうか自分で言え」
彼女は右手で握った私のペニスを握ったり、しごいたりしながら左手を自分の陰毛あたりへ持っていきAのペニスを探す。Aは膣穴にあてがいかけてたペニスを彼女の左手が届く位置までもっていき選ばせる。
「こっちぃ。。入れてぇ。。早くいれてぇ。。」
Aはすぐに挿し込む位置を整え、上半身を彼女に被せていく。私はそこで彼女の右手をペニスから引きはがし、ベッド脇を離れる。後ろから深い差込みが始まったマユの嬌声が聞こえる。窓際のテーブル上に置いてあった携帯を手に取る。ロックを解除し、着信やLINEの未読に目を通す。(マユさん、大丈夫ですか?うまくいきましたか?)Sからのメッセージだ。(大丈夫。はじまった)そう返し、東京の夜景をもう一度眺める。明るいわけではない。どう映るかわからないが、もう後戻りは必要ない、Aにペニスを差し込まれた彼女の動画を撮ってみよう。丁度、Aがしっかり入りました。目隠し、外して良いですかと左手で指し示し。結合部を見せてくる。私は促し、録画のボタンを押す。


[87] Re: 動画投稿を終えて  気まぐれ :2026/06/08 (月) 01:24 ID:noHiq86Q No.206451
 先月から妻動画を見始めたばかりで寝取られ姿をサラッと見ただけでしたが、よしさんの投稿をいくつか拝見していました。自分にはとても真似できないレベルの世界でした。
 先ほど、このスレがその動画の投稿主さんのだと気づいて、ちょっと驚きました。
 拝見した中では腰の動きのあるものよりも、中出しの余韻の動画が一番刺さりました。
 
 冒頭に書かれた様に、自分の心理を思い出しながら書き起こすと、当時な興奮が蘇って興奮しますね。
 
 じっくりと読まさせていただきます^^。


[88] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/08 (月) 02:00 ID:v/EJ/vvA No.206452
>気まぐれさん
ありがとうございます。ただ、勝手にこんなことを書き連ねて、誰も読んでもらってないのではと思いながらも一生懸命、やってましたが。嬉しいです。丁度、はじまりという表現を使ったときの動画を撮った時点まできましたので。色々を書いておきます。

少し、時間ができたので昔のデータを眺めていました。彼女は当時をよしに色々とやらされたという表現を使います。あの時、ああいったからだよと言っても通用しません笑。基本的には情緒がなく、普段はとてつもなく下品ですし、人に対して敬意っていうのを持たない人です笑。私が密かに告白するなら一番嫌いな彼女の人間性です。一度だけそういった部分を叱った時があります。すごくお世話になった方にとんでもない事をしでかしてご迷惑をおかけし、叱ったところ(岡〇女はこんなもんじゃけ)と
まったく反省という事をしません。以後、一度もけんかなんてしたことがありませんがそういう人です。様々なものが出てくる中で、こちらの仕事のスケジュールはむちゃくちゃな中、よくのんびりさせるつもりでとるホテル。「すんの?したいん?」と良く聞いてきた覚えがあります。僕は前回したことが欲として残っているのかな?また、したいならしたいって言えば良いよという意味で「また、見たいよ。気持ち良さそうだったから」と大体を返していました。そうすると「する」「生」「中」が当日までの夜の生活で始まる彼女の願望でした。


[89] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/08 (月) 02:18 ID:v/EJ/vvA No.206453
>気まぐれさん
真似できないレベル。そういっていただける事は嬉しいです。これはどちらかにそのエネルギーがないとできないと思います。当時の私は書き連ねた中に書いた思考や解釈、あきらめ、そんな感情で出来事を処理していました。彼女に対しても二つの視点と感情を抱えていたと思います。一つは(美しく、すべてを委ねてくれる女、とてつもない淫乱性を秘めた女)と(とんでもない価値観で普通の男では対処できないあばずれ女)の2種の気持ちがありました。年齢や周りの環境責任が唯一、彼女をそれでも守る、彼女が望むことをかなえるということに私を突き動かせてくれていました。動画というものも残酷なもので派手な行為が一番需要がありますね。馬鹿な女が彼氏、夫の命令でチンポ舐めや複数舐め、中出しを受け入れている。そういった解釈ができるものが好まれるようです。ただ、私はそこまでの経緯や後々迄側の方がやはり知ってほしい部分ではあるかなと思います。動画は適当に時系列を変えたりしています。きちんと説明書いたりするとアップできなかったりで少々、飽きました笑。こちらの方が私の性格や思考にあってます。また、楽しんでください。背景が色々と見えると思います。

それでも人生でいつが輝いて見える、しっかりと記憶に残るかと言うと東京と岡〇で暮らしたとんでもない淫靡な日々なのですかね。彼女は地元の〇山に戻って就職した時はこんな街、くそじゃって言ってましたが私は〇山が大好きです笑


[90] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 02:54 ID:v/EJ/vvA No.206454
マユとの身体のサイズ差やベッドの沈み込みを考慮するとそうなるのかという一種の曲芸めいたAの打込み。抗えない打込みを必死で受けようと脚をひろげて性器を突き出している。彼の正常位のやり方では横から私のものを差し出すには彼の頭が近すぎる。そう考えた時にAが(次に変えないと)と合図を送ってくる。そのまま差し込んでマユを上にのせ、挿入の速度を一気に落とすA,

[91] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 03:08 ID:v/EJ/vvA No.206455
マユの毛量の多いウェーブがかった髪をまたまとめながら、束ね持ち、上半身をねじり倒しながら眼前にまた、私のものを差し出す。口だけで舐めれるよう、口元まで持っていく。Aはまた下からの挿入を繰りかえし始める。

[92] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 03:09 ID:v/EJ/vvA No.206456
「なにやってるの今。マ〇コどうなってる?」
「〇〇〇さんのチ〇ポぉ。。入ってるぅ。。気持ちいい」
「二本好きか?こんなの嫌か?やめてもらうか?」


[93] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 03:10 ID:v/EJ/vvA No.206457
Aがまた、大きな唸り声をあげる。早い方と彼は入ってくる前に私に言ったが十分にマユを楽しませている。それに確かに見ていてそこまで打込んだらピークはどの男性でもすぐに来てしまう。

[94] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 04:20 ID:v/EJ/vvA No.206458
下から突き上げてくる毎度の大きさの違いであげる声も変わる。辿り着く場所がないまま耐えている、おもちゃにされている女の姿。Aはいよいよ限界なのかまた、ベッドの中央へ起き上がり自身を差し込んだまま正常位に変える。ちらっとこちらを見る。少し代われませんかという意味か。

[95] Re: 動画投稿を終えて  :2026/06/08 (月) 04:20 ID:v/EJ/vvA No.206459
枕をマユの頭に入れさせ、Aは一度、ペニスを引き抜く。私は電マやローション、バスタオルをさっと用意し、だらしなく開く彼女の股下へいつものように座る。
「マユ、〇〇〇くん、全部見てるぞ。いいのか?そんなに脚開いて」
「いやぁ。。見ないでぇ」
彼女の膣穴にいつものように指を差し込む。簡単だな。そう感じる形状になってしまっている。軽くいつもの動きをした際、50センチ、それ以上に噴き上がり、彼女の引き締まった腹上に落ちた潮が一気に降り注ぐ。


[96] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 04:46 ID:v/EJ/vvA No.206460
一度噴き上げさせ、中の盛り上がりの圧力を抜いておく。マユの右手に電マを持たせいつもの振動ぐらいにダイヤルを調整してやる。振動音が鳴り響きはじめる。
「〇〇〇くんに見せてない姿見せてやれ」
「チンポぉ。。よしのチンポでいかせてぇ」
「ダメだ。そんな時間じゃないだろ」
彼女がいつもの場所をこねてるのを確認しながら、噴く寸前で圧力を抜きを繰り返していく。どこまでかかるか。そう考えて繰り返すうちに彼女の喘ぎがピークに近づくのを知らせる。
「だめぇ。。噴きたいぃ。。お願いぃ。。」
「いっ。。いっ。。イぐぅっうう」


[97] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 04:55 ID:v/EJ/vvA No.206461
5分程、繰り返しただろうか。マユの臀部下に敷いたバスタオルや飛ぶ距離を想定したバスタオルにも飛沫がひろがっている。Aはゴムをつけたまま手でゆるくしごいて硬度を維持している。マユはこの噴き絞りみたいな行為のあとも耐えれる身体の強さを持っている。むしろ、一度は途中で噴いて、噴かせてか彼女の習慣だ。
「よしぃ。。よしのでいかせてぇ」
丁度良い体勢なので、私は電マを当てながら待つマユの膣穴へ私のいつもの生棒を押し込んでいく。Aは打込んでいくようだが、この電マ当ての時は下から膣内の上側をなぞった方が良い。というよりかは電マの振動をなるべく受けないやり方を模索した結果がこれっだった。


[98] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 05:08 ID:v/EJ/vvA No.206462
仕方がない。そんな気持ちだった。どこまで拒むか、どこまで羞恥心を持つか。それは杞憂。いらない心配、もしくはそもそも私が彼女に勝手に期待した幻想だろうという気持ちだった。そんな考えの中、どうにか硬度を維持しながら挿入を続ける。Aはマユの眼前に顔を持っていきキスし、舌を絡めながらきいている。
「いつものチンポでいくの?あんな声出していくんだマユさん」
「本当に綺麗だね。まだいける」
うん、うん、うんと自身がいけるタイミングを探して電マをこすっている。少し弱いか。振動を無遠慮にあげてやる。そうするとあっという間だった。
「あぁぁ。。。。いぐぅ、いぐぅ、いぐぅぅぅ。。。」
さっきまで探り回っていた電マもだらしなく手にあるだけになっている。乳首を見るといつもは少し広めの乳輪が縮まり、乳首が固く尖っている。マユが果てた時に出る目印だった。


[99] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 05:29 ID:v/EJ/vvA No.206463
この体勢を体感して刷り込んでおかないとダメだろうと思った。夜ごと言う後ろから、後ろからやられているという彼女の妄想。今日はその体験をしておかないと終わらない。
「ほら、ケツ突き出して入れやすいようにしろ」
Aが裏返し、尻を突き出しやすい形になり、マユにまかせる。私は彼女の前で脚を開いた正座を左ももの上に顔をおける位置にし、ペニスを口元で舐めさせる。Aは緩んだゴムを替え、ローションでまた自身をぎりぎりまでしごいて硬度をあげて挿入していく。
「あぁぁぁ、チンポ入ってるぅ。。。」
「何人いる。後ろに?」
「いっぱいぃい。。マユのマンコ見てるぅ」
「気持ちいいのか?」
「きもちぃぃ。。マンコ見てるぅ。。大きいチンポ入ってるぅ。。」
Aが腕立てのような形になろうとマユの背後に多いかぶせる。彼に任せるように私は少し、離れ周辺ののものをベッド外におろしていく。


[100] 彼女の願望  :2026/06/08 (月) 05:41 ID:v/EJ/vvA No.206464
鍛え上げた身体だった。だらしない性格では作り上げれない身体。だからこの体勢か?そう眺めながら考える。背後の上からくる打込みを受けようと、また、マユも受けやすいよう腰を少しでも上げようと耐えている。そんな時に突然、彼女が叫んだ。
「あがぁ。。いいっ。。いぐ、いぐ、いぐいぐいぐぅ。。。」
いつもは探してイク、果てる。それは無理やり打ち込まれ突然起こさせれた果てのようだった。あまりにも突然の大声にAもどまどっている。こちらを見て(少し、一旦止めます)と彼女をあおむけに枕上に寝かせる。男二人がそれぞれ左右に寝転び、Aが胸の下までマユの身体にシーツをかけ見守っている。
「よしさん、すいません。乱暴でした」
「大丈夫。マユが気持ち良すぎてびっくりしただけだよ。な、マユ」
「うん。。」
目を閉じながらも男二人に乳首をいじり倒され、時々、目をあけAを眺めている。



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