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[43317] 妻の調教を依頼した男の話 晋一郎◆OFn5Y6 投稿日:2009/06/25 (木) 05:09



そして、5月8日の朝を迎えます。

朝食を妻と一緒に摂り、支度をしていると「あなた・・・今日、デパートに買い物に行くけど、夕食は、何が良い?」と、平然と嘘をつく妻。

「何でも、良いよ・・・」と、言って会社に向かう私。(吉田氏に尻の穴を弄ばれて、どんな態度をとるんだ・・・どんどん変態になって行くお前が、愛おしいよ)と心の中で思います。

通勤途中に吉田氏からメールが 「それでは、これから、奥様を迎えに行きます。今日は、緊縛&アナル調教ですから、浣腸プレーもしますが、良いですね?それから、もちろん、Hもします。」

私は、通勤電車の中から メールを 「プレー内容の事前通告、ありがとうございます。浣腸プレーの録画は、必要無いので飛ばして下さい。」と送信します。

仕事が終わり、帰宅途中に喫茶店で吉田氏と合流します。

吉田氏が「それでは、これを・・・」とDVDとSDカードの入った茶封筒を差し出します。

私は「ありがとう」と受取り「で、今日はどうだった?」と訊きます。

吉田氏は、満面の笑みで「奥さんは、凄いですよ・・・どんどん内崎さん好みの淫乱熟女に成って行きますよ・・・俺の調教って言うより、天性の素質ですね・・・とにかくDVDで確認して下さい・・・。」と喫茶店を後にします。

私は、ネットカフェに行こうかと悩みましたが、早く妻の顔が見たくて帰宅する事にしました。

自宅に帰ると、妻が優しく出迎えます「あなた、お疲れ様、お風呂、沸いているよ」

私は 「お腹が空いているから、先に夕飯を頼むよ」と食事の支度を促します。

妻は 「それなら、もう、有るよ、デパ地下で買った、とんかつ弁当だけど、意外に美味しいのよ、一緒に食べよう」言い、お茶の支度をします。

私は、それとなく、妻を観察します。そして、妻がお茶を出した時、手首に縄の後を確認します。

浣腸をされて、尻の穴を弄ばれた割には、明るい妻に驚きます。

食事をしながら、妻と翔の事で会話が弾みます。

私は、気が緩んで「今日は、どうだった?」と訊いてしまいました。

妻は、ビックリした顔をして「何が?」と逆に聞き返します。

私は、焦って「いや、買い物だよ、良い夏服が有ったのか?」と誤魔化します。

妻は「素敵なミニスカートが有ったけど、もう歳だから止めたよ。」と残念そうに、言います。

私は「そうか、まだ大丈夫だよ、買ってきなよ。それに最近、とても綺麗になったよ」と、お世辞を言います。

妻は「そう、翔が居たときは、家事に追われて、化粧する暇もなかったし、最近は、ダイエットも始めたからかな?」と笑います。

私は「ダイエット?聞いてないぞ、ジムにでも、通っているのか?」

妻は、笑いながら「ネットから無料でダウンロードして、家でやっているのよ、もちろん、只よ。」と、舌を出して道化ます。

なんだ、吉田式SM体操かと、心の中で思う私。

食事も終わって、脱衣所に向かう私「おい、たまには、一緒に入るか?」と無理な事を妻に言います。

「私は、もう、先に入ったから・・・また、今度ね」と、さらりとかわす妻。

私は、湯船に浸かりながら、(身体中に縄の痕をつけて、『今日の成果よ、見て・・・』と言い、自分からオマンコを広げて、私を挑発する妻)などのHな妄想をします。

風呂から上ると、既に、長袖のパジャマに着替えている妻が 「少し早いけど、もう、寝ようかな・・・今日、いっぱい歩いたから疲れちゃった」と言って、自分の部屋に入って行きます。

リビングに残った私は、テレビを点けて缶ビールを飲みながら、妻の寝入るのを待ちます。

それから、2時間、ぼんやりとテレビを見ながら過ごし、妻が、完全に寝入ったのを確認してから、書斎に向かいます。

書斎に入って、PCを起動させ、ヘッドホンを付けてDVDの再生をします。

いきなり、吉田氏が映り、親指を立て合図を送ります。そこは、ワンルームマンションのようです。

「さあ、片付きましたから入って」と言いながら玄関ドアを開ける吉田氏。

「あら、何も無いけど、意外と良い部屋ね」と妻が部屋に入って来ます。

妻の服装は、白の長袖ブラウスに紺色のタイトスカートです。

「どうですか?奥さんと私の為に借りた、禁断のプレールームですよ。」と言って、妻に抱きつく吉田氏

少し抵抗する妻ですが、吉田氏が唇を近付けると、妻は、目を閉じて彼の唇を受け入れます。

私に、見せ付ける様に、ディープなキスをします。

そして、たっぷりと唾液の交換をしたのでしょう、糸を引きながら離れていく唇と唇。

吉田氏が 「奥さん・・・また、最高のフェラを頼むよ・・・」興奮した声で言います。

妻は、淫乱な顔で 「先に、逝かないでよ」と言いながら、吉田氏の前に跪き、ベルトを外して、ズボンとパンツを一緒に下げます。

吉田氏の大きなペニスが現れます・・・・自分で自慢するだけある、立派なペニスです。

妻は、吉田氏のペニスを右手で持ち、口を近づけて、ペニスの先に優しくキスをしてから、咥え込みます。

「チュパ、チュパ・・・・チュー、チュパ」と、音を立てながらしゃぶり、左手は、自分のスカートの中に潜り込ませています。まるで、AV女優です・・・・・。

「ああ、最高だよ・・・奥さん、本当に上手だよ・・・さあ、お返しだ、立ち上がりなさい」と吉田氏が優しく命令します。

妻は、勃起したペニスから唾液の糸を引きながら、ゆっくりと口を離して立ち上がります。

「吉田さんの、おチンチン・・・エッチな臭いで好きよ」と言って、今度は、妻の方から、キスをします。

キスを終えた、吉田氏が「奥さん、しゃぶりながら、自分のオマンコを弄っていただろう・・・こんなに早く、スケベなるとは・・・・びっくりだよ」

「だって・・・・身体が・・・疼いちゃって・・・恥ずかしい・・・もう・・・そんな事を言わないの」とエロく言います。

「さあ、お返しだよ」と、今度は吉田氏が妻の前に跪き、スカートを下します。

なんと、パンストを直穿きしています。そして、パンストの中心部は黒く染まって湿った感じです。

「奥さん、約束を守ってくれて嬉しいよ、それに、もう、こんなにも、エッチな汁が・・・」と言って、パンスト越しにしゃぶり付く吉田氏。

「あああ、止めて・・・恥ずかしいから、あああーん」と、言いながらも、足を徐々にガニ股に開いて行き、吉田氏が舐めやすいポーズをとります。

吉田氏が、妻の股から顔を離して 「本当に、止めても良いのか?どうなんだ」と焦らす吉田氏。

妻は、切なそうに「だって・・・・車の中で、Hな事ばかり言うから・・・その気になっちゃたの・・・焦らさないで・・・」

「可愛い奥さんだ、じゃあ、直に舐めてやるぞ」と、パンストの中心部を破きます。

そして、吉田氏は、妻のマンコに吸いつき「ジュル・・・ジュルルル・・・チュー・・・」と卑猥な音を立て、激しく吸いつきます。

「ああああああああ、凄い、凄いは・・・も、もっと・・・吸ってー」と言いながら、吉田氏の頭を両手で抱え込み、ガニ股のままで、腰を振り始めます。

妻が、昇り詰める手前で、意地悪く止める吉田氏。

「あ、止めないで・・・・・もう少しだったのに・・・もう、知らない」と拗ねる妻

「おい、おい、俺には逝くなって言って、自分だけ先に逝くつもりか?身勝手な奥さんだ・・・」と言いながら、立ち上がり、また、妻とディープなキスをします。

そして、唇を離して「どうだ、自分のマンコの味は?美味いだろ」と卑猥に訊きます。

妻は、うっとりとした顔で 「ん、」と首を縦に振って答えます。

「今日は、SM調教だぞ・・・麻縄で縛ってやるから、服を全て脱ぎな・・・」と命令する吉田氏。

「はい」と嬉しそうに答えて、ブラウスとキャミソールを脱ぎ、腕を後ろにまわしてブラも取ります。そして、破れたパンストも脱いで、全裸で吉田の前に立つ妻。

「本当に、エロい身体だ・・・さあ、これを着なよ」と網のパンストを渡します。

妻は、言われた通り、全裸に網パンストだけになります。

「今日は、亀甲縛りだ・・・この縛り方は、意外に簡単だから、しっかり覚えろよ」と言って縛り始めます。

吉田氏は、妻に説明しながら、姿見の前で縛って行きます。

そして、亀甲部分を作るとき、股間を通っている縄が、妻のマンコに喰い込みます。

「ああああああ、き、きつい・・・きつい・・」と言う妻。

「大丈夫だよ、直ぐに慣れるから・・・ほら、出来上がりだ、鏡に映った自分はどうだ?」

「ああー、おっぱいがこんなにも飛び出して・・・厭らしいは・・・・あああん」と感じている妻。

「最後の仕上げは・・・これだよ」と、赤い首輪とリードを妻の首に着けます。

吉田氏は冷酷に 「さあ、犬のように四つん這いに成りなさい」と言って、リードの先で妻の尻を叩きます。

「い、痛い・・・止めて・・・」と言いながら四つん這いになる妻。

「どうだ、犬になった気分は?」

「ひ、酷いは・・・こんな屈辱は・・・初めてよ・・・」と言いながらも、ドMの顔になっている妻。

「さあ、犬の様に歩け」と部屋の中を散歩する吉田氏と犬妻。

暫らく散歩させた吉田氏は、椅子に腰かけて「良いメス犬だ・・・御褒美だよ・・・しゃぶりなさい」と、勃起したチンポを出します。

妻は、嬉しそうに、吉田の元に這って行き、躊躇なくペニスを口に含みます。

じゃぶっている妻に吉田氏が「奥さん、縛られると淫乱になるだろ?」

妻は、しゃぶりながら、首を縦に振ります。

吉田氏は更に「奥さん、もう、逝きたくなったかい?」

また、咥えたまま首を縦に振る妻。

「縄の味を忘れないように、縛ったまま逝かせてやるよ、さあ、立て」と言って妻を立たせて、天井から垂れ下った縄で妻の両手首を縛ります。

「これで、天国に行かしてやるからな・・・」と、電気マッサージ器を出して妻に見せます。

「え、そんな物で・・・」と何も知らない妻は、不満そうです。

「奥さん、これはね、ピンクローターの百倍の威力だぜ、さあ、味わいな」と、縛られている妻の股間に当てて電源を入れます。

ブーンと力強いモーター音が響きます。

直ぐに妻が反応し「ああああああ、強い、強い・・・・痺れるー」と、自由になっている腰だけを振って逃げます。

吉田氏は、妻の尻を平手で叩き「逃げるな・・・逃げるとまた叩くぞ、我慢して耐えるんだ」

妻は、観念したようにマッサージ器を受け入れます。

そして、最初の絶頂が「あああー、きた・・・うーーーん、・・・逝ちゃう、逝ちゃう、・・・ああああああ、だめー、イクイクイクイク・・・」と妻は腰を振りながら悶えます。

吉田氏がドSの顔で「強にするからな、しっかり逝けよ」とマッサージ器を操作します。

一段と力強いモーター音が響き「ひーーー、強すぎるーーー、ああああーーーあああああーー・・・・・い、逝くーーーーーーーーーうーーーーーーーーん」と白目をむいて失神する妻。

吉田氏は、優しく手首の縄を解き、妻を蘇生させます。

妻が正気に戻ると「どうだった、最高だろ?」と吉田氏

妻は、肩で息をしながら「凄かったよ・・・・あんなの、初めてよ・・・本当に死んじゃうかと思った・・・」

「でも、最高に気持ち良かっただろ?」

「うん、最高だった・・・」と、言って吉田氏にキスをする妻

キスを終えた妻が「吉田さんも、私の逝く処を見て興奮したでしょう、お口で抜いてあげようか?・・・・それとも、入れる?」と、股を開きます。

「俺は、我慢強いからな・・・後で、ゆっくり楽しむよ・・・さあ、風呂に入ってきな」と妻を浴室に連れて行きます。

妻の手首に付いた縄の痕は、この時のものか・・・・それにしても、妻の淫乱ぶりに驚きます。

私は、落着く為に、DVDを一時停止させ、飲み物を取りにリビングに行きます。

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 杉内 投稿日:2009/06/25 (木) 05:42
朝早くの投稿ご苦労様です。
奥さんは完全に調教を楽しんでますね。
晋太郎さんにしれっと嘘をつくのも堂にいったもんですね。
快楽>良識・夫への愛情となっています。
これからどこまで奥さんが、ふしだらの虜に堕ちたのか楽しみです。
晋太郎さんの投稿を楽しみにしてます。
5月8日分、無理をされなくても結構ですが、心待ちにしています。

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 ベルバラ 投稿日:2009/06/25 (木) 07:35
奥さん、凄いですね
読んでいつも勃起します。続きをお願いします。

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 てるてる坊主 投稿日:2009/06/25 (木) 07:49
興奮しますねえ

しかし、いきなり?こうも変わるものなのでしょうか?奥様

隠された部分の描写、楽しみにしています

ご自分のペースを崩されないように、続きを期待します

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 けいじ 投稿日:2009/06/25 (木) 14:16
奥さんの変貌ぶり凄いですね
続きが楽しみです

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 タロー 投稿日:2009/06/25 (木) 17:15
最高です。いつも勃起させながら読んでます。
自分の妻もお願いしたい位です。
続き楽しみ待ってます。

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 とんぼ◆bN8eQk 投稿日:2009/06/25 (木) 20:57
電車の中で読んだら勃起して困りました(笑)ので家に帰ってから拝見しております。

ますます興奮する展開で・・・奥さんの淫乱を生で見たいです。

[Res: 43317] Re: 妻の調教を依頼した男の話 dog 投稿日:2009/06/25 (木) 22:30
みんなと同じ感想です。
奥さんの変貌は、すごいですね。
調教は、手段のひとつで本性が覚醒されたんですかね。
もうひとつ残っているアナル責め、期待できますね。
晋一郎さん、とにかく頑張って続けて下さい。