| 過去ログ[46] |
|---|
[34950] 若い男の虜に7 哲 投稿日:2008/09/30 (火) 16:21 1週間ほどして、再び、私は哲太君に電話した。
その週末、私は仕事があいていたので、自宅に帰れば、帰れたのだが、敢えて帰らず、哲太君と家内を2人でデートさせてみたかった。 電話で哲太君の週末の予定を聞くと、土日ともOKとのこと。 一旦、電話を切り、家内にTEL, 私「俺は今週末仕事で帰れない。さっき、哲太君と話をした。哲太君お母さんに会いたがってたぞ。週末デートでもしてきたらどうだ。」 妻「こんな、おばちゃんとデートしても行くところもないし、哲太君つまらないでしょう。」 私「哲太君は、お母さんとエッチしたいんだよ。お母さんだって、満更じゃなさそうだぞ。」 妻「息子たちと同じ年頃よ。私に甘えているだけ。」 私「土曜日、夕方、お母さん用事ないだろ。哲太君もあいてるって言ったから、とりあえず2人だけで会うだけあってみろよ。」 妻「食事くらいなら、私がごちそうして来てあげてもいいけど、お父さんがいっしょじゃないんじゃ、それ以上は絶対しない。」 私「じゃあ、決まり、土曜日5時に銀座東武ホテルの1Fロビーで待ち合わせな。哲太君には俺から伝えておく。」 家内の携帯、自宅の電話は哲太君には知らせていないので、私が間に入り、デートの約束をとりつけた。 土曜日を、どちらからのキャンセルの連絡もなく迎えた。 5時ごろ自宅にTEL、誰もでない。家内はデートに出かけた様子。下の息子は週末はほどんど自宅に帰ってこないので妻も安心して外出したのか。 私は、赴任先の部屋で、一人焼酎を飲みながら、落ち着かなかった。 9時、10時、11時 一時間ごとにTELするが、まだ帰宅していない。 12時少し前に、私の携帯が鳴る。哲太君から。 哲「今、奥さんを、お送りしました。まだ運転中なので、家に着いたら詳しくお話します」それだけで切れた。 私はすぐに自宅にTEL。呼び出し音がしばらく続いた後、家内が出た。 妻「玄関、入ってきたら、ちょうど鳴ってたの。今帰ったところ」 私「随分、ゆっくりだったね」 妻「台場までドライブして、食事してたら遅くなっちゃった。若い子とのデートもたまにはいいね、楽しかった。」 私「エッチなことは何もなかったのか?。」 妻「お父さんがいないから、今日はエッチなことはなし。いないところでエッチなことすると浮気になっちゃうからって最初に彼に言ったの」 私「刺激がないな、キスもなしかよ」 妻「最後に、おやすみのキスだけ」 家内とのやりとりはそれだけだった。 しばらくして、哲太君からTEL。 私「何も、なかたんだって」 哲「奥さん、そう言ってましたか?」 私「何してきたの」 哲太君から聞いた2人のデートは家内の話とは違った刺激的なものでした。 [Res: 34950] Re: 若い男の虜に7 たかし 投稿日:2008/09/30 (火) 19:18 いつも楽しみしています。
最初からもう興奮しっぱなしで。 | |||||||