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[20467] ほんとかよ〜!(7) 見学好き男 投稿日:2007/06/02 (土) 04:54 いきなり現れたパンティだけの半裸の妻は別の女にみえた。綺麗だった。
日焼けを嫌い続けた運動嫌いの優等生の、白く柔らかい体に塗られたオイルが照明に 反射して、異様な色気が体中から発散していた。しかし背中を丸めて震えはじめた姿に 私は動揺した。どうしたらいいかわからなかった。 先生はベッドから離れてゆ○○んのスイッチをいれた。海の波の音が流れた。 いつもより大きな音だった。先生がオイルを渡すように合図しながら又ベッドに またがった。オイルを持って立ち上がる時にガチャン!と音がした。同時に 「アッ!」と妻の声がした。目の前のベッドの中央がせり上がった。 妻の尻が持ち上がった。三人目で初めて成功した女を二人でバックで犯した時の体位だ。 急に妻が犯される現実味にめまいがしそうだった。再び合図されて慌ててオイルを渡した。 妻の持ち上がった尻が目の前にあった。力が入れにくいのかピクッピクッと 不規則に尻の肉が動いていた。かえって目立ってしまう動きがたまらなかった。 ももはギリギリに閉じられて震えていた。閉じた為にかえって閉じきれないオ○○コが クッキリと目立っていた。 先生は両手にオイルをとった。パンティの下から手を差し入れていった。 ビクンと尻が動いた。撫でるうちに尻の肉がはみ出してきた。だんだん親指が尻の割れ目 まで届いてきた。だんだんつかむ様にして割れ目を開きはじめた。それが下りていって 尻の穴のあたりで「アッ!」と妻が声を出し尻がケイレンした様に動いた。 この体位では尻を完全に閉じられない様だった。 親指が割れ目に深く入っていった。「アウッ!」妻が声を上げた。尻がビクビク 動いた。太ももの震えが強くなった。 少し心配になった。大丈夫ですかと聞こうとして先生に近ずくと先生が先に ささやいた。大きな波の音に合わせ「何処で見つけたんですか?いい女ですね、 それにドMですよ・・」 頭をハンマーで殴られた様とはこの事だった。確かに抵抗しないのは不思議だった。 しかし先生の話術と流れで抵抗出来ないまま落とし穴に落ちてしまった様に思っていた。 「全然キズカナカッタですけど」「本人も知らなかったかもね、ウブでいいね〜」 先生はニコッとすると尻の両脇をつかんで股間を尻の割れ目に押し付けていった。 さっきと違い今度の体位はキレイに割れ目に入っていた。キ○○○で尻の割れ目を 深く撫で上げていった。尻がピクピク動いていた。 「アナルはやったの?」私はあわてて強く横に振った。「じゃ今日はやめようか」 先生の”今日は”がひっかかった。女のマッサージは1回に決めていた。これは 自分の為で”知った女”が先生に狙われるのを見ると、妙に女がイトオシク感じられて ”俺の女だ!”の意識が強くなるのが恐かった。当たり前だがどの女もそれぞれの新鮮な 魅力は感じたが面倒なゴタゴタはゴメンだった。あくまで妻の代わりの疑似体験で とどめたかった。 私の不快な顔を見て「今回はもったいないよ、ちょっと楽しもうよ、」何度続けるのか 不安になったが情が深くなることでのゴタゴタの心配はない。苦笑いしながらうなずいて しまった。先生はうれしそうにOKサインをした。下を向き腰を少し落とした。 硬くなったキ○○○を尻の下のオ○○○の所に押し付けた。何度も割れ目を撫で上げられて パンティがくい込んでいた。マ○スジがハッキリわかった。「アン!」妻の尻が横に逃げた。 しかしこの格好ではそれほど逃げられなかった。先生はちょっと横に動いただけで 正確にオ○○○をとらえた。「アン!」妻はまた尻をクネッた。しかしまた先生に 押し付けられた。何度もクネッテは押し付けられていた。先生はだらしなく口を あけて妻のクネル尻を見ていた。みるみるスケベ顔になっていった。 先生が耳を貸すように合図した。「ゴムは?」慌てながら困りながらせかされて 来たのに持っている筈はない。「先生は?」首を横に振った。先生が尻の辺りを 指さした。尻に出すか?の事だがこの時ムクムクと卑猥な気持ちが湧き出した。 「センセイ、コドモデキナインデスヨ・・」先生の目がみるみるいやらしく輝いた。 満面の笑みでVサインをした。「ドッチガ サキニ シマス?」「センセイ、サキニ イレテ、トチュウ、カワッテ、サイゴハ、センセイガフィニッシュ、オレハ、キョウハ ナカダシシナイ、コンヤハ、バレチャマズイデショ」「ソウデスネ」 「コレデ、ワタシモ3カイ!」先生が声を出さずに笑った。 3本の手と2本のキ○○○で失敗した時があった。まだコンビネーションが慣れない 時に女の興奮の度合いの見極めも甘く、3本の手になってしまった。 「イヤー!」女は泣きそうになりながら帰ってしまった。 3度の成功のうち、実は私はフィニッシュ出来たがすぐに先生が挿入して激しく 打ち付けた為にバレテしまった。女は慌ててベッドから転がり落ちて座り込み 「何これ、いやー!バカにしないで!」カンカンに怒って出て行ってしまった。 正確にはフィニッシュ成功は私が3回、先生は2回だった。 先生がズボンのフックを外しチャックを下げた。パンツからキ○○○を出した。 パンティのくい込んだ妻のオ○○○に押し当てた。「アアッ!」妻がのけぞり 尻の肉がビクビク動いた。生のキ○○○にさすがに気ずいたようだ。妻の尻が動いたが 先生は今度はしっかり手と腰で密着させて離れなかった。先生の腰がいやらしく動いて 妻のオ○○○に生のキ○○○をこすり付けていた。私はすでに限界と戦っていた。 先生が交代するように合図した。入れないのか?と合図したら「マタ、コウタイ スルカラ、パンツハ、マダサゲナイデ?ワタシニ、サゲサセテ」 私は妻とお揃いのトレーナーを下げてパンツから愚息を取り出し先生の離した 左手に自分の左手を当てた。先生が左足を挙げると同時に右足を挙げてまたがった。 笑いこけながら二人で練習した技の一つ。何度も実戦を重ねて今では難なく出来る 基本技だ。 いざマタガルと、迫った妻の尻のいやらしい迫力に圧倒されてしまった。 押さえている手に妻の逃げる尻の動きが伝わり、うごめくパンティのくい込んだ オ○○○の熱気が伝わってきた。キ○○○を押し付けるのが恐くなった。 先生が後ろから腰を押した。思わずキ○○○を押し付けてしまった。血が吹き出すほど 頭が熱くなった。「あんっ!」妻が叫んだ。妻のオ○○○は猛烈に熱かった。 先生の刺激でこんなになっていたのかと思うとさらに興奮が高まった。強くキ○○○を 押し付けてみた。妻の尻が逃げながらビクビク動いてキ○○○を刺激した。 くねらせて動く尻が目に入ってもう限界になりそうだった。 先生にチェンジの合図をした。先生は静かにズボンとパンツをおろした。いつもより デカクなっているような気がした。交代する時にヨロケテあやうくシリモチをつく ところだった。またがった先生は又押し付けていたが、今度は先生も息が荒く なってきた。妻のパンティに両手をかけた。「あん!」妻が左手をうしろに伸ばした。 先生がその手をにぎりしめた。右手が又パンティに手がかかった。 「やめて先生・・」初めて妻の言葉を聞いた。 [Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) 見学好き男 投稿日:2007/06/02 (土) 04:56 ・・・千春さん、激さん、ギンギンさん、ワクワクさん、ハラハラさん、チン子さん、
いつもご愛読ありがたいです!!! [Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) 千春 投稿日:2007/06/02 (土) 05:10 たまたま早起きしたら・・堪らない・愚息も限界ですこの後はやはり・
[Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) やっほ〜 投稿日:2007/06/02 (土) 05:13 早起きして、いのいちばんにここを開けました。
らっきーです! [Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) ところてん 投稿日:2007/06/02 (土) 06:11 明日の朝にも続きをお願いいたします。
待ちきれません。 [Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) しかの角 投稿日:2007/06/02 (土) 08:55 お蔭様で毎朝が楽しみの単身赴任者です。ありがとうございます。一つ疑問ですが先生との会話は奥様には聞こえないんですか?私も単身赴任終了後はこうゆう経験をしたいと望んでいる妻を他人に抱かせてみたいスケベおやじです。
[Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) ワクワク 投稿日:2007/06/02 (土) 10:16 早朝から力作お疲れさまです!…けど、引っ張ること、引っ張ること!(笑)
ここで「次回に続く」は酷すぎじゃありませんかあ? でも、こうして焦らして待たされるのも寝取られMの私には快感だったりして… [Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) ハラハラ 投稿日:2007/06/02 (土) 11:44 いやぁ〜イイですねぇ〜
いよいよですか…楽しみです [Res: 20467] Re: ほんとかよ〜!(7) カズ 投稿日:2007/06/02 (土) 12:50 自分も 嫁に体験させてみたいモノです。 次回も 楽しみにしています
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