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[10584] 清美の浮気 償い5 埼玉ちゃん 投稿日:2006/05/07 (日) 01:26 大塚さんの緩急をつけたピストンと、言葉による責めが続いています。
「ンッ!・・清美さんは若いだけに締まりがいい・・・それっ!」 『アアァァ・・・イッイイッ!』 肉ひだと肉棒が擦れあうヌチャヌチャという音が絶え間なく鳴っています。 「こんなにジュースを出す女は清美さんが始めてだ・・・気持ち良いのかい」 『アァ・・・気持ちイイッ』 「何処?何処が気持ち良いんだ」 『おマンコ・・・おマンコがイイッ』 「旦那さんが見てるのにおかまい無しか・・・」 体位を入れ替えバックから突かれています、尻をパシンッ!パシンッ!と叩かれながら 『アァ〜アアアアッイイッアア〜』 尻肉が波打ち乳房が揺れる・・・快感をむさぼる恍惚の表情と喘ぎ声・・・ 大塚さんが限界を向かえ清美の背中に大量の精液を放出しました、休む間もなく汚れた肉棒を 清美にきれいにさせています。 一連の行為を目の当たりにし、私も下半身の高ぶりを由香さんの淫裂に突きたてました。 やはりガバガバ感はありますが、意図的に締めてくる由香さんのテクニックは最高で完全に遊ばれて いる自分が少し情けなく感じました・・・ それでもなんとか正乗位からバックと体位を替え、由香さんの身体を堪能し、主導権を奪うチャンスを うかがっていましたが、騎乗位になると由香さんが激しく腰を振り、秘肉と肉棒の絡み合う感触、 柔らかい尻肉と触れ合う肌の感触に再び抵抗力を失い、更に倒れこんできた由香さんのディープキス、 そしてそのまま顔面をベロベロと舐められると、高ぶりが頂点に達し、由香さんの中に放出してしまいました。 『アッ・・すいません・・・』 「ンフッ 大丈夫なのよ・・・」 ゆっくりと腰を上げた由香さんの淫裂から精液が私の肉棒に流れ落ち、それを絡める様に軽く由香さんに しごかれました。 自分の中のS性が引き出されたのを感じました・・・・ 「私達はシャワーをあびてきます」 大塚さんが清美の肩をだきバスルームに向かいます、ヨロヨロとした足取りで大塚さんに身も心もゆだねた 清美がバスルームに消えました。 振り返ると由香さんがベッドの上で、行為で汚れた下半身をティッシュで拭いていました。 『私がやります・・・』 ティッシュを由香さんの淫裂、そして陰毛にあてがいきれいに拭きました。 拭き終わった後も由香さんの下半身を撫で回しました、太もも、淫裂、陰毛、お尻・・・ 私の子供のような行為を、微笑みながら受け入れてくれる由香さんに母性を感じ、乳房にむしゃぶりつきました。 あの大学生も今の私と同じように清美に母性を感じていたのだろうか・・・ バスルームからシャワーの音以外の音・・・いや声が聞こえてきました。 「覗いてみましょうよ・・・」 乳房をしゃぶる私の頭をなでながら由香さんが言いました、もっと由香さんの温もりを感じていたかったが バスルームから聞こえてくる声が更に大きくなると、私も興味をそそられ覗いてみたくなりました。 バスルームの扉を開けると、大塚さんが、壁に手をつきお尻を突き出している清美を、指で責めていました。 『アア・・ダメ・・』 「ここだけで良いの・・・お尻の穴もして欲しいんじゃないの」 そう言うと淫裂から指を抜きアナルを刺激し始めました。 『イッ・・ハアハアイイ』 いっきに第一関節までアナルに埋没させると、清美は両足ともつま先立ちとなり大塚さんの指をアナルで 締め上げました。 「うわっ・・こりゃ強烈だ・・残念ながらチンチンは入りそうにないな・・」 更に指を深く突っ込み出し入れを繰り返しました。 『イヤァ〜ハアハアイッイッイッ』 「好きなんでしょ・・・気持ちいいなら気持ちいいって言ってごらん・・前の穴からもお汁が止まらないよ」 『アハアイッ・・イイ・・気持ちいい!気持ちいい!・・やめないでっ!』 つづく | |||||||