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淫乱アナル女教師
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1 スレッドオーナー
あきら
2022/09/13 (火) 06:32
No.1643
先日ある会合で久しぶりに彼女と顔を合わすことになった。初めて出会ってから、もう二十数年が経ち、2人とも50代も後半になり、私はすっかり白髪のおじさんになったが、彼女は少しぽっちゃりしたものの未だ若々しく30代後半にしか見えなかった。そして薄手のパンツ姿の後ろ姿にかつていやらしく愛しあったことを思い出した。顔見て話をするのは数年ぶりだったので、仕事や家庭のことなど、お互いの近況について語り楽しい時間を過ごした。その会場には、友人である彼女の旦那も来ており、彼とも久しぶりに話をした。その夜、布団に入り、彼女のことを考えた。友人の奥さんを寝取り、アナルセックスまでしていたことを思い出し、その背徳感に、最近、すっかり元気のなくなっていたペニスが激しく勃起した。
2 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/17 (土) 22:11
No.1645
彼女と初めて出会ったのは、小学校のPTAの会合でした。当時私は、その学校の教員で彼女は保護者であり、彼女の旦那も教員であったことから、旦那とは以前から仕事仲間の1人でした。そのとき、私は29歳でまだ独身、彼女は31歳で2人の子どものママでした。顔は若い頃の堀ちえみ似で身長は150pちょっとと小柄でしたが、Tシャツの胸元から見えるバスト谷間とピチピチのジーンズのヒップラインに私は不謹慎と思いながらも、いやらしい感情を抱いてしまいました。学校の行事や会議で顔を合わすたび、その感情は大きくなり、友人である旦那のことを思うと申し訳ない気持ちと背徳感からくる異常な興奮、ときには、旦那に激しく嫉妬し、あの身体を思いのままに抱いているとことを想像しやりきれない気持ちにさえなってしまいました。そして、毎晩のように彼女のことを考え、激しく自らのペニスをしごくことが日課となってしました。
3 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/17 (土) 22:41
No.1646
あるとき、彼女の子どもと話をしていると、「先生、パパの友だち? パパとママ、夜布団の中で裸でチューとかしとるよ。」まだ、低学年の子どもで、意味もよくわからず言っているようだったが、生々しい友人夫婦のセックスの風景をリアルに感じ、一層、彼女への思いは強くなり、1日何度もペニスをしごき、射精を繰り返すようになっていました。教師である自分が、友人の妻で保護者でもある彼女を空想とは言え、強引にペニスをぶちこみ、いやらしく犯していることに、射精のあと、正気に戻るたび、強い罪悪感に襲われました。
4 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/18 (日) 01:43
No.1647
そんな思いを抱きながらも友人の妻でもあることから、実際には何もできぬまま何年かが過ぎ、私も学校を転勤し顔を合わせることもなくなりました。転勤してしばらくすると彼女の旦那が、同じ職場の同僚と不倫をしているという噂を聞くようになりました。「あんないい女が奥さんなのに」と友人でもある旦那の気持ちが自分には理解できませんでした。
そして、転勤して4年目、もともと教師をしていた彼女が子育ても一段落したこともあって、自分のいる学校で講師として働くことになりました。それも同じ学年の隣のクラスの担任、顔には出さないものの、内心、嬉しさでいっぱいでした。しかしながら、自分もその頃には、結婚し2人の子どもができていました。いっしょに仕事をするようになるといくら好みの女だとしても、意見の違いからぶつかることも多く、本気で腹を立てることも少なくありませんでした。その頃には、彼女に対する思いもそれほどでもなくなり、少し冷めてしまっている自分がありました。そんなある日、同じ職場にいる彼女と昔から仲のいい同僚から、「真希ちゃん、先生にぞっこんなんよ。夏休みにドライブに連れて欲しいって」、思いもよらない話に驚きと嬉しさで、少し変な感覚になりました。
5 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/18 (日) 02:02
No.1648
半信半疑な思いでしたが、夏休みが近づいたある日、彼女から「純子、何か言ってなかった?ねぇねぇ、夏休み、1日でいいから一緒にお休みとってドライブしてくれない。」ホントは嬉しいはずだったが、素直に表現できず、そっけなく「ええ、真希さんと、仕方ないなあ」と返事をした。
そして、当日、まあ、ドライブして食事するぐらいで、まさか初ドライブでセックスすることはないだろうと思いながらも、朝からシャワーを浴びて、勝負パンツ、黒のスーパービキニを穿いて出かけました。郊外のショッピングセンターの駐車場で待ち合わせ、彼女が自分のクルマに乗り込み出発しました。彼女は黒のタンクトップにジーンズで、胸の谷間とヒップラインが相変わらず、いやらしく、思わずビキニパンツの中のペニスが硬く勃起してしまいました。
6 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/26 (月) 00:58
No.1650
海辺をドライブし、オシャレなカフェでランチを食べました。クルマの中でもカフェでも恋人同士のように会話を楽しみ、久しぶりのデートに嬉しい気持ちになっていました。再び、クルマを走らせるとお互いの夫婦の話になり、彼女が夫の不倫について話始めました。その話ぶりには私も誰かいい人がいたら抱かれてみたい、そんなふうに思えてきました。ハンドルを握りながら、時折り、彼女の方を見るとタンクトップの胸もとにいやらしさに、ペニスが敏感に反応するのがわかりました。しばらく走ると海辺のオシャレなラブホテルが見えて来ました。ダメでもともとと思いながら、「疲れたから、少し休んでいかない?」と声をかけると、意外とあっさりと、「うん」と答えました。コテージ風のガレージにクルマを止め、シャッターを閉めて部屋に入りました。部屋に入ると黙って彼女を引き寄せ、顔を近づけました。彼女は少し驚いた表情をした後、神妙な顔になり、目を閉じて唇を自分の方に向けてきました。そして、強く体を抱きしめながら、唇を重ねました。最初は優しく触れ合うように唇だけを合わせましたが、少しずつ抵抗されないように舌を絡めるようにキスしました。
7 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/26 (月) 01:32
No.1651
体を一旦離すと、「まさか、今日こんなことになるとは思っていなかったわ。でも、もうダメ、大好きなの、抱いて欲しいの。」
「自分も、真希のこと、前から好きだったよ。」 そして、ソファーに座り、もう一度キスをし、舌を激しく絡ませました。抱き寄せた手を腋から伸ばし、彼女の胸を優しく撫でるように触りました。ときおり、彼女の「ああ、ああ」と感じる吐息に興奮が抑えられなくなりました。自分でジーンズのジッパーをおろし、ビキニパンツから苦しそうに顔出したペニスに彼女の左手を持っていき握らせました。もうすでに我慢汁で濡れたペニスに彼女は「もうこんなになって、やらしい」といいながら、恍惚の表情を浮かべていました。彼女のジーンズのジッパーをおろし、ショーツの中に手を入れると既に自分以上に秘部を濡らしていました。キスしながら、胸を弄り、秘部を撫でまわして前戯を続けました。彼女も両手を使い、ペニスを上下にしごきながら、亀頭を撫でまわし、我慢できないぐらい上手に愛撫をしてくれました。
8 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/26 (月) 01:54
No.1652
そして、彼女を抱き上げベッドに連れていきました。タンクトップとジーンズを脱がせるとブルーの揃いのブラとショーツがセクシーでとても似合っていました。お腹の妊娠線が母親であり、人妻である証拠として背徳感から来る罪悪感に異常な興奮を覚えました。自分もジーンズを脱ぐと、黒のビキニを見て彼女は「いつもそんないやらしい穿いてるの?なんか興奮する。」とビキニの上から、ペニスを触りました。彼女のブラをとると、旦那に使いこまれ、子どもに吸われた少し垂れて黒ずんだ乳首のバストに興奮が収まらなくなりました。お互いショーツだけの姿になり、体を求め合いました。
9 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/26 (月) 06:45
No.1653
黒ずんだ乳首を交互に舌で愛撫し、股間の秘部に指で弄りました。彼女の手のしごき方も、興奮の高まりと共に激しさをまし、時折り襲う射精感に思わず、その手を何度も振り払いました。「もう我慢できないわ。しゃぶってもいい?」「ダメだよ、シャワー浴びてないから、汚いよ。」「いいの。」と彼女は静止を振り切り、おしっこ臭のする、我慢汁でまみれた汚れたペニスをしゃぶりはじめました。手でピストン運動しながら亀頭を激しくなめられ、もう、どうなっていいぐらいおかしな感情になってきました。彼女の体を反転させ、自分も彼女の秘部に舌を這わせました。「ああ、ダメ、いや、そんなとこ舐めちゃ、恥ずかしい。」69の形になり、お互い股間に頭を突っ込み、貪り合いました。彼女の舌が亀頭から玉袋にそしてアナルにと、あまりの気持ち良さに思わずメスになったような変な声を出して耐えでしまいました。自分も負けじとクンニからアナルに舐めに移行し、彼女の喘ぎも最高潮に達していました。「ああ、ダメ、もう入れて。」自分も我慢の限界にゴムもせず、生でそのまま挿入し、正常位で激しく腰を動かしました。前戯でさんざん我慢してきたペニスは程なく、強い射精感に襲われ、「ああ、いく、ああ。」「中はダメ、赤ちゃんできちゃう。」何とか発射の瞬間にペニスを抜き取り、大量のザーメンを彼女の妊娠線のあるお腹の上に出しました。
10 Re: 淫乱アナル女教師
あきら
2022/09/27 (火) 00:20
No.1654
しばらくベッドで抱き合い、余韻に浸りながら幸せな時間を過ごしました。それから、シャワーを浴び、2人でゆっくり湯舟に浸かりました。あっという間に時間が過ぎ、慌てて着替えてクルマを走らせました。彼女のクルマのあるショッピングセンターに着くと、人気のないことを確認しキスをしてから彼女をおろしました。その日を境に彼女と自分は完全に男女の関係になり、セックスの快感に溺れていってしまいました。
次の日、学校で顔を合わせると「どうしてそんなやらしい顔してるの?見てるだけで濡れてくるわ。」と彼女は真顔で話しました。勤務と言ってもまだ、夏休み中で、子どものいない校舎のあちこちでめいめいに自分の仕事をしているような感じです。私は1人で仕事している彼女の教室に入り、手招きで彼女を呼び出し、理科の準備室に連れて行きました。部屋に入ると内側から鍵を掛け、彼女を抱きしめました。ディープキスで舌を絡め合い、胸と股間を手で激しく弄りました。「ああ、ダメ、また、したくなっちゃう。」と彼女の声がはっきりと耳に入ってきました。
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