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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/04/19 (月) 17:28 ID:1eLrrNHQ No.28665
「・・・うーん、気持ちいい。」
潤子さんは涙目ながら、笑顔で言います。
「私も・・・
 潤子、最高だよ。」
信也は腰でゆっくり円を描きながら、膣の中をえぐるようにします。
「アァァ、気持ちいいっ!
 アァッ、凄いっ!
 アァッ、気持ちいいっ!」
「セックスしてるんだよ。」
「はいっ!
 セックスしてる!」
「誰と?」
「信也と、信也とセックスしてる。」
「誰が?」
「あたし、潤子・・・
 アァァ、気持ちいいっ!」
「今、誰と誰がセックスしてるって?
 ちゃんと潤子の口で言って!」
「アァッ、今、吉川潤子と佐藤信也がセックスしてます。
 アァッ、とっても気持ちいいんです。
 アァッ、最高です!」
(もう期待どおりに答えてくれるじゃない! 最高だよ、潤子! これもお宝動画だな・・・)
「セックス好き?」
信也はオチ○ポを突き上げながら問います。
「イィィィィ!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、セックス大好き!
 アァッ、気持ちいい!」
突き上げられる度に潤子は答えました。
「セックスが大好きって・・・
 潤子は男に飢えた淫乱女なんだ!」
信也はわざと意地悪く言います。
(これまでのセフレでは考えられないけど、M性はわかってるし、潤子の性格ならきっと大丈夫! 大阪の熟女はどういうリアクションするかな?)
「もう! 意地悪っ!
 バカーッ!
 今、信也としてるセックスが大好きなの!
 ほかの男とは絶対イヤッ!」
(その拗ねるような表情! 最高じゃん! ほかの男とは絶対イヤだって、うれしいこと言ってくれるじゃん! 潤子、やっぱ最高! 責め甲斐ある!)
「じゃ、ちゃんと言って!」
「信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!
 信也とするセックスが大好き!」
(あぁ、いい気分・・・最高! 潤子って、凄く波長が合う。期待どおり、いや、期待以上に反応してくれるじゃん!)
「私も潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!
 潤子とするセックスが大好き!」
「アァァ、ずーっと、気持ちいいっ!
 こんなに気持ちいいのは初めて・・・
 アァ、夢みたい!」
「夢じゃないですよ。
 現実です。」
「うれしい!」
そう一言発して、潤子さんは信也の腰に手を回し、身体に絡めていた足を解いて、膝で曲げたまま、両足を振るようにしながら腰を振り出しました。
「アァァ、アァン、ウゥン、アァァ、・・・」
潤子さんはスイッチが入ったのか、目を閉じ、顎を上げ、今までにない艶めかしい声を上げます。
信也もその腰の動きに合わせて腰を振ります。
「ウゥーン、気持ちいいっ!
 アァーンッ、信也っ!
 アンッ、アァンッ、・・・」
(凄い! オ○コが吸い付いてる! どうしよう・・・出すか・・・さっき、『もう出して!』って言ったし、そろそろいいか。)
「アァーンッ、ウゥーンッ、イィーッ、・・・」
「潤子、凄く気持ちいい!
 いいオ○コ!
 最高だよ!
 ねぇ、出していい?」
「アァッ、イヤッ、イヤッ、まだ、出したら、イヤッ!
 ウゥーンッ、ごめんなさい。
 さっき、もう出してって言ったけど、取り消し!
 いいの、いいの、凄くいいのっ!
 ハァーンッ、だから、まだ出しちゃ、イヤッ!
 アァーンッ、まだ、出しちゃ、イヤッ!
 アーンッ、もっと、アーンッ、もっと、感じさせてッ!
 ウゥーンッ、もっと、ウゥーンッ、いっぱい、感じさせてッ!」
(えっ? そう来ましたか! まぁ、とりあえず、ヨシとしましょう。まだ、余裕のあるタイミングでよかった。ギリギリだったら止められないからね。言ってくれますね、潤子!)
「わかった!
 まだ、大丈夫!
 潤子がそのつもりなら、まだ、出さない!」
信也は前後に出し入れしていた腰の動きをやめ、ゆっくりと膣の中をえぐるような動きに変えました。
「アァーンッ、うれしいっ!
 ウゥーンッ、素敵ッ!
 ハァーンッ、気持ちいいっ!」
潤子さんは信也にしがみ付きました。
「私は出さないけど、潤子は遠慮せず、イキなさい!
 何度でもイッていいから!」
「アァーンッ、いいの?
 ハァーンッ、いいの?
 アァーンッ、いいの?」
「いいよ、男は出したら、終わっちゃうじゃない!?
 潤子は、いいオ○コだから、我慢するのは大変なんだけど・・・
 でも、まだ、終わりたくない!
 もっと、もっと、潤子とセックスしてたい。
 もっと、もっと、潤子の感じる姿、イク姿を見ていたい。
 潤子の感じる姿、イク姿は最高だから!」
「アァーンッ、ホント?
 ハァーンッ、いいの?
 ウゥーンッ、いいの?」
「いいよ、どんどんイキなさい!」
そう言うと信也は潤子さんの両乳首を指で軽く摘まんでコネコネしました。
「アァァァァ! イィィィィ! イィィィィ! ・・・」
潤子さんは大きく身体を仰け反らせます。
(メッチャ、反応するじゃん! いいね、いいね・・・)
絶叫と共にオ○コが『キュン、キュン、キュン、…』と収縮するのがわかりました。
乳首を放し、腰の動きを一旦、止めます。
「かっかっかっ・・・感じるぅ!」
「どこが?」
「乳首なんだけど、乳首を弄られたら、あそこが、あそこが感じるの?」
「あそこって?」
「ちゃんと言ってほしいな!」
「オッ、オ○コ、オ○コです。
 乳首を弄られてるのにオ○コが感じるんです?」
信也はそれを聞いてまた両乳首を弄り出します。
「アァァァ、感じるぅ!
 アァァァ、感じるぅ!
 ウゥーン、気持ちいいっ!」
「イクときはイクと言うんだよ!」
「イィーッ、ハイーッ!
 アァーンッ、うれしいっ!
 ハァーンッ、気持ちいいっ!
 ウゥーンッ、気持ちいいっ!
 ハァーンッ、もうっ、もうっ、もうっ、・・・
 アァーンッ、イィーッ!
 ハァーンッ、イキそう!
 アァーンッ、イキそうっ!
 イィィィィ、ごめんなさいっ!
 アァーンッ、ごめんなさいっ!」
 イィィィィ、イクーッ、イクーッ、イクーッ、・・・」
潤子さんは身体を大きく仰け反らせ、何度も身体を『ガクンッ、ガクンッ、ガクンッ、・・・』と引き攣らせました。


[191] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/13 (火) 13:13 ID:MlYM.mI6 No.28949

こまねち さん

挿入までにどれだけ時間をかけるか・・・
こだわってます。


[192] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/13 (火) 13:15 ID:MlYM.mI6 No.28950

「ちょっと、ストップ!
 ちょっと、ストップ、ストップ!
 聞いて・・・」
「はい」
その真剣な口調に信也は手を止めます。
真由美さんは身体を起こしました。
「あの・・・そう・・・正直に言います。
 笑わないでね。
 私・・・セックスでイッたことあまりないんです。
 イキにくいの。」
「えっ???」
(何を言い出すかと思ったら・・・)
「私・・・
 オナニーではイケるんだけど・・・きゃっ!
 言っちゃった。
 でも、さっき、クンニされて・・・イケたし・・・今日は・・・イケそう・・・
 信也とはイケる気がする。
 だから、だから、信也、イカせて・・・
 いっぱい感じさせてっ!」
真由美さんは信也に抱きつきます。
(『信也とはイケる気がする』って、じゃ、誰とはイケないの??? まぁ、いいけど・・・これも人は見かけによらないってことか・・・不思議な人だ・・・)
「もちろん、いっぱいイッてください。」
「じゃ、信也、お願いします・・・」
真由美さんは仰向けに横になり、目を閉じました。
(こういう女性は、まず1回、中イキさせることが大事・・・1回中イキしたら、あとは快感の連鎖が起きるはず・・・)
もう一度、オッパイの裾野の愛撫からやり直します。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
自ら、スイッチを入れ直したのかもしれません。
真由美さんは喘ぎ声なのか、大きな息遣いなのか、どちらとも言えない声を上げます。
一通り、オッパイのタッチ愛撫のあと、再び、乳輪の愛撫になると声が一段と大きくなります。
「ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・
 ハァァァァァ、信也―ッ、もうっ、もうっ、許してっ、触って、触って・・・」
「触ってるよ・・・」
「ハァァァァ、イッ、イジワルーッ、乳首、乳首、触ってっ!」
「触って欲しい?」
信也は乳輪に触れながら、ギリギリ、乳首に触れない位置に指を置いています。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、お願いっ、お願いっ、触って・・・」
「・・・」
信也は返事しませんでしたが、左に乳輪に当てていた人差し指を横に移動させ、乳首に触れました。
「ハァァァァァァァァ、そこーっ、乳首―っ、感じるーっ!
 イィッ、イィッ、イィッ、乳首気持ちいいっ!
 イィッ、イィッ、イィッ、・・・
 アアアアア、アアアアア、アアアアア、・・・」
真由美さんは大きな声を上げました。
(ちょっと、ちょっと、そんな大きな声上げて大丈夫? 近所から苦情が来ないかな・・・)
その大きな声に信也は少し不安になり、一旦、乳首から手を放しました。
「真由美、声が大きいっ!」
信也は真由美さんの口を手で覆い、5秒ほどして手を放しました。
「・・・フーッ!」
真由美さんは大きく息を吐き、手のひらを左右に小刻みに振って、インターバルを要求しました。
「・・・」
「・・・ごめんっ、ごめんっ!
 アァーッ、気持ち良かった。
 ごめん、つい、我を忘れて大きな声出しちゃった。」
真由美さんはヒソヒソ声で言います。
「お隣っているんだよね。」
「住んでます。
 30代半ばぐらいの女性のお一人様。」
「女性のお一人様かぁ・・・」
男性だったら、怒鳴り込んで来たらどうしようという不安がありましたが、女性と聞いて信也は少し安堵しました。
(うちより、ここの方が防音は効いてそうだけど、うちの場合は、潤子とは当事者同士だし、反対側は空き家だから、一軒家以上に喘ぎ声や音は気にしなくていいけど、ここはそうはいかない。そこまで考えてなかった。まさか、真由美さんの声がこんなよく通って大きいとは・・・想定外・・・)
「今、何時?」
(ここのはアレクサが居ないから不便だぁー!)
「11時過ぎ・・・」
「ちょっと、遅いよね。」
「大丈夫、私、もう声は我慢するから・・・」
「ホントに?
 大丈夫?」
「大丈夫だって・・・何かあっても信也は関係ないんだし・・・
 ねぇ、もう入れて・・・」
「わかった。
 じゃ、コンドームするね。」


[193] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/14 (水) 12:00 ID:0ZSqMe5s No.28951
ライフシェア

[194] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/14 (水) 12:08 ID:0ZSqMe5s No.28952
ライフシェア様
固まってしまい名前だけ送ってしまいごめんなさい。
真由美さん、素直に自分を語り出すところが、ぐっと!きます。
お隣さんの女性に喘ぎ声が行くなんて最高ですよ!!
最初はコンドームを付けて安心を植え付けてGOですね!


[195] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/14 (水) 13:15 ID:KKHzkUTw No.28953

こまねち さん

どんまい・・・

大阪は本音の文化ですから、正直に・・・
お隣や上下階の喘ぎ声って結構、聞こえます。
何度か聞かせられる側を経験してます。
まずは安心させて信頼を得るって大事です。


[196] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/14 (水) 13:16 ID:KKHzkUTw No.28954
『ジーッ!』
信也は枕元のポーチを手に取って開きました。
「ねぇ、私がコンドーム着けてあげる。
 いいでしょ!」
「・・・いいけど・・・」
「仰向けになって・・・」
「はい」
『バリバリ・・・』
真由美さんはコンドームのパッケージを破きました。
(黒のコンドームかぁ・・・赤とか、緑じゃなくて、いいじゃん!)
信也はお布団の上で仰向けになるとオチ○ポは真上でではなく信也の顔の方に向かって斜めにそそり立った状態です。
「信也のチ○ポ、凄―いっ!
 チュッ!」
(真由美は『オチ○ポ』じゃなく『チ○ポ』ね。まぁ、いろいろ言い方があっていいけど・・・)
真由美さんは、そそり立ったオチ○ポにキスをしてから、精液溜めを指で押さえながら、コンドームをオチ○ポの先端にあて、一気に根元まで巻き下ろして被せました。
「はい、出来ました。」
(手際いい。なんか、馴れてる感じがするんだよな・・・)
「信也、私、跨って嵌めていい?」
「いいよ、喜んで・・・
 何となく、そんな気がしてた(笑)」
(初めての夜にいきなり女性上位ね。昭和の初夜じゃなかった。令和の初夜だね。)
「あんがと。
 全体重はかけないから・・・」
「いいよ、かけて・・・
 そんな心配はご無用。」
(何で、こんな会話になったんだろう・・・)
真由美さんは、信也の上にウンコ座りで跨りました。
薄い陰毛の下方にオ○コがパックリとピンク色の中を見せびらかし、愛液の涎が糸を引いています。
(やっぱ、きれいなオ○コ・・・すっごく濡れてる。潤子も濡れ濡れだったけど、真由美もか・・・いいことです。)
真由美さんは、コンドームに包まれた信也のオチ○ポを右手で持って天井に向け、そこにオ○コを当てがいます。
『ズブッ、ズブッ、ズブッ、・・・』
「アッ、アッ、アッ、・・・」
真由美さんは一気に腰を下げず、その感触を味わうようにゆっくり、少しずつ、腰を下ろしていきました。
「アッ、アッ、アッ、・・・」
左手で口を覆って、声が漏れないようにしますが、その腰の降下に合わせるように声が漏れます。
「入ったぁ。
 アァッ、信也、入ったぁ。
 アァッ、私、信也とセックスしてるの。
 アァッ、信也、イィッ!
 アァッ、信也、イィッ!
 アァッ、信也、イィッ!」
そして、遂にオチ○ポは真由美さんのオ○コに完全に飲み込まれました。
(あぁ、真由美のオ○コに飲み込まれた。潤子と比較して申し訳ないけど、かなり緩い感じ・・・真由美としてはどうなのかな?)
真由美さんは、腰を動かそうとはせず、体重を信也に預けることもせず、ウンコ座りの対面騎乗位のまま、目を閉じ、ジッとしています。
しばらくして、「ハァーッ」と一息吐いたかと思うと、舌を出し、自分の唇を舐め回すような仕草をしました。
(ごちそうさまって感じに見えた(笑) まんざら、悪くはなさそうじゃない。ちょっと、安心したけど・・・セックスであまりイッたことがないのは、なるほど、そういうことかもね。黒人男性のような巨根が合うオ○コかも・・・まぁ、でも、負けません。絶対にイカせます。)
信也は、ジッとして唇を舐め回し続ける真由美さんのオッパイを下から持ち上げるようにします。
真由美さんは、それに合わせるように前かがみだった体勢を立てるようにしました。
信也は優しく少しずつオッパイを両手で揉んだり、摩ったりを続けます。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
息遣いが荒くなり、腰で円を描くように動かします。
カリの部分が、膣の壁面に擦れます。
(緩いけど、柔らかくて、これはこれで気持ちいい・・・)
しばらく、それを続けたあと、信也は両手とも人差し指と中指の間にあった乳首を軽く挟むようにして触れました。
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ。
 イィッ、そこっ、そこっ!
 イィッ、乳首、イィッ、乳首、ハァンッ、感じる、ハァンッ、感じる!」
右手で口を押さえ、声を抑えようとしますが、声は漏れます。
(固くなった乳首はかなり敏感だね。いいっ、凄くいいっ!)
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ、・・・」
信也が指人差し指と中指で摘まむようにすると更に感じ、真由美は遂には手のひらを返して、自分の手の甲を噛みだします。
「ヒィィィ、ヒィィィ、ヒィィィ、
 イィッ、そこっ、そこっ!
 イィッ、もっとぉ、もっとぉ、・・・」
遂にはウンコ座りの姿勢を保つことができず、信也の体重を預けてきました。
(いいよ、いいよ、この重みを感じられて、決して、負担じゃないから・・・心地いい重み・・・)
「ハァンッ、イィッ、ハァンッ、イィッ、ハァンッ、イィッ、・・・」
真由美さんは身体を仰け反らせるようにします。
ほぼ体重の100%が信也の下腹部のかかりました。
「アッ、ごっ、ごめん、ごめんなさい。
 重いでしょ!
 信也、上になって・・・」
真由美さんは腰を浮かせます。
信也は抜けないようにしながら身体を起こし、対面座位になりました。
「その前にこれもいいんじゃない?
 真由美・・・」
「あぁ、信也・・・イイッ!」
お互いに背中に手を回して抱きしめ、キスをして、上の口と下の口の両方でより密着度を高めます。
「信也、重くない?」
「ぜーんぜん、重くない。」
(串刺し、どう? やっぱり、太ってるのを気にしてるんだ・・・でも、この感触は悪くない。)
AVのように腰を動かすことはせず、ただただ、お互いの肉感を感じ合います。
(このふくよかな身体は何とも言えない安心感がある。オ○コがきつくない分、射精感に襲われることもなく余裕だし・・・)
対面座位で思う存分向き合って抱きしめ合い、飽きるほどのキスを終えて、次は真由美さんが後ろに倒れこみ、仰向けの姿勢になりました。
オ○コとオチ○ポのお互い当たるところが変わって新たな快感を2人は感じます。
「ハァーッ、信也・・・アァーッ!」
うまく結合を解くことなく正常位になりました。
真由美さんは足を広げ、カエルのような格好です。
垂れた大きなオッパイが両外側に流れていました。
その左のオッパイを手で優しく包みこみ、さらにその乳首を口に含みます。
「ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・」
真由美さんはまだ幾分、冷静さが残ってるようで右手で口を覆い、声が出るのを抑えようとしました。
ザラッとした感触とはち切れんばかりの固さを舌と唇で味わいます。
(この乳首、長くて潤子さんとはまた全然違った味わいがある。まさに熟女の存在感のある乳首・・・)
信也はその乳首を舌で転がしながら、右の乳首も弄り出します。
「イィーッ、イィーッ、イィーッ、・・・」


[197] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  こまねち :2021/07/15 (木) 12:28 ID:foEO5kSQ No.28955
ライフシェア様
真由美さんコンドーム着けてくれるなんて手慣れてますね!
信也さんのオチ○ポで絶対にイカせてください!!


[198] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:50 ID:A8LNOrYs No.28956

こまねち さん

真由美さんには秘密があります。
それはまだ先のお話ですが・・・
ここではこれぐらいにしておきます。
その布石です。
はい、オチ○ポで逝かせます。


[199] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:52 ID:A8LNOrYs No.28957

軽く歯を立て、乳首を甘嚙みします。
「ヒィーッ、感じるぅ!
 ヒィーッ、気持ちいいっ!
 ヒィーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
緩いと思っていたオ○コが『キューッ、キューッ、キューッ、・・・』と締め付けてきました。
(これっ、このオ○コ悪くない・・・)
「アウアウアウアウアウアウアウ・・・」
真由美さんは必死で口を覆うようにして声を抑えようと必死です。
(やはり乳首はかなり感じるんだ。オ○コだけでは無理でも乳首も一緒に責めたらイキそう!)
そして、これが我慢の限界だったようです。
真由美さんは口を覆っていた手を放し、信也の背中に回して抱き寄せ、カエルのようにした足を前後に動かし始めました。
「もういいっ、もういいっ、もういいっ、・・・
 ハァンッ、ハァンッ、ハァンッ、・・・」
信也は乳首を噛み続け、真由美さんは甲高い大きな声を上げます。
そして、その喘ぎ声に合わせて腰を振ります。
「イィーッ、信也―っ!
 もっとぉ、信也―っ!
 イィーッ、信也―っ!
 もっとぉ、信也―っ!
 アアアアアアアアアア・・・
 イクーッ!」
真由美さんは白目を剥いて大きな絶叫のあと、なぜか「イク」だけはくぐもった小声で発し、身体を何度の上下にバウンドさせました。
(凄い形相だった。以前にAVで観たことあったけど、マジで・・・こういうイキ方は個性的でマジ感動もの・・・)
今は身体を小刻みに震わせています。

「ハァハァハァハァハァ・・・」
肩で激しい息をします。
「真由美・・・大丈夫?」
「・・・大丈夫じゃない?
 これがセックス、これがセックス・・・
 凄いっ、信也っ、凄いっ・・・
 もうヘナヘナ・・・
 身体に力が入らない。」
「そう?
 しかし・・・
 逝くまではあれだけ大声だったので、『イク』は随分と控えめだったね。
 それがまた、悩ましくてとっても良かったんだけど・・・
 次は、思いっきり『イク』と言ってほしいなぁ・・・」
「・・・うん、もう、バカーッ、意地悪ぅ・・・」
真由美さんは笑いながら抱きつきキスをしてきます。
激しいキスをしばらく続けたあと、信也は真由美さんの左足を持ち上げ、横倒しの右側臥位にしました。
そして、開いた股間のVの字になるように足を交差させ、右のオッパイを掴み、左の乳首は口に含み、優しく噛みます。
「ハァーンッ、ウゥーン、ハァーンッ、ウゥーン、・・・」
より深い挿入を感じることができる松葉くずしの体位になり、腰で円を描きます。
「ハァーンッ、感じるぅ!
 ハァーンッ、乳首なのに・・・
 ハァーンッ、奥が、奥が・・・
 ハァーンッ、オ○コが感じるぅ!
 ハァーンッ、グリグリ!
 ハァーンッ、もう・・・
 ハァーンッ、また、イキそう・・・」
「いいよ、イッて!」
(乳首を責められてオ○コが感じてるんだ。うーん、ねらい通り・・・)
信也はゆっくりと抜き差しする腰の動きに変えました。
根元まで差し込むと、挿入されてオチ○ポがポルチオを刺激しているはずです。
「ハァーンッ、信也っ!
 ハァーンッ、もう・・・
 ハァーンッ、イクーッ!
 アアアアアアアアア・・・
 ウゥーン、ウゥーン、ウゥーン、・・・」
今度の『イク』は大きな声でしたが、また一言だけで控えめです。
(まぁ、このイキ方が真由美さんなんだよね。よーしっ、中イキ2回目!)


[200] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2  ライフシェア :2021/07/15 (木) 12:55 ID:A8LNOrYs No.28958

読者のみなさん

いろいろありがとうございました。
このスレッドは200になりました。
次に行かせていただきます。



このスレッドはレス数が200を超えましたので書き込めません。
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