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満員御礼 m(__)m 超スゴイです!超感激です!超サプライズです!
爆発的大人気でこのスレッドは、なんとレス数が200を突破して満杯となってしまいました。
申し訳ありませんが新しいレスは書き込めませんので、続きは新しいスレッドでお願い致します。

新型コロナウイルスが壁を破った

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2021/01/23 (土) 11:46 ID:7cpkiMNw No.28245
2020年3月29日に志村けんさんが亡くなりました。
4月7日には7都道府県に緊急事態宣言が出され、同16日にはそれが全国拡大されました。
夏の甲子園大会も中止となりました。
その後、感染者は減少、5月25日に緊急事態宣言は全面解除となり、暖かくなるにつれて、その脅威は沈静化の方向に向かったように見えました。
しかし、寒くなるにつれて再び増えだし、2021年1月現在、2020年3月、4月の頃とは比べ物にならない数の感染者が急増し、猛威を振るっていると言えます。
飛沫で感染するのですから、キスでうつらないはずがありません。
当然、セックスはヤバい。
夫婦や同棲しているカップルなどは普段の生活が同じなので一蓮托生でしょうが、たまに会うパートナーとのセックスはなにかと心配されます。
遠距離の逢瀬は、いろんな面で不安と制約にさらされます。
男性にとってもはけ口である風俗も、安心して行けそうにありません。
悶々とした日が続きます。
テレワークで在宅が多くなり、偶然、近所の奥さんと話をするようになりました。
そんな彼女をモチーフに想像したものです。


[191] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  こまねち :2021/04/15 (木) 14:31 ID:foEO5kSQ No.28652
ライフシェア様
もう、潤子のオ○コは信也のオチ○ポを離しませんね!
グラインドしている腰が目に浮かびます!!


[192] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/15 (木) 22:35 ID:BWz8pr8E No.28654

やま さん

コメントありがとうございます。
その一言がメッチャ励みになりました。


こまねち さん

いつもありがとうございます。
新型コロナウイルス渦の中、タガが外れました。
二人の溜まりに溜まった性的欲求が爆発します。


[193] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/15 (木) 22:37 ID:BWz8pr8E No.28655

信也のオチ○ポは勃起したままで、絶頂を迎えてヒクヒクするオ○コの感触を存分に味わっていました。
その気持ち良さに心を奪われ、挿入したままジッとしていたのですが、ハッと我にかえりました。
(いかん、いかん、・・・ここは一気に責めるところじゃないか・・・)
放心状態の潤子さんを抱えながら、抜けないようにゆっくりと注意しながら、仰向けに寝かせました。
潤子さんは全く無防備な格好です。
信也はそんな潤子さんの左足の膝を持ち上げ、自分の腰を突き出し、オチ○ポの挿入をより深めるようにして左膝を肩にかけて松葉くずしの体位を取りました。
「アァァァァ・・・」
潤子さんは放心状態かと思われましたが、悩ましい声を上げます。
左手で左のオッパイ、右手で右のオッパイを優しく包み込むように持ち、腰をゆっくり斜め上方に突き上げるように動かし、膣の中をえぐるように動かします。
「アァァァ、そこーっ!
 アァァァ、ダメーッ!
 アァァァ、ヒィィィィィ!
 ハァーッ、感じるっ!
 ハァーッ、感じるっ!
 ハァーッ、感じるぅ!」
「どう?
 気持ちいいでしょ?」
「アァァァ、イィィィィ!
 アァァァ、凄いっ!
 アァッ、気持ちいいっ!
 アァッ、これもいいっ!
 アァッ、気持ちいいっ!」
潤子さんは身体を捩らせます。
「アァァァァァ・・・・
 ダメッ、ダメッ、ダメッ、・・・
 ヤダッ、ヤダッ、ヤダッ、ヤダッ、・・・
 ダメッ、ダメッ、ダメッ、ダメッ、・・・」
「イクときは、イクって言ってほしいなぁ!」
「アァッ、ごめんなさーい、ごめんなさいー、ごめんなさーい!
 アァァァ、ごめんなさーい!」
潤子さんはズルズルと身体を上に上げて、逃れようとします。
信也は腰を動かすのを一旦、止めました。
「大丈夫?
 もしかして痛いとか?
 辛いとか?」
そんなはずはないと思いながらも、信也は聞きます。
「アァァァ、アワワワ・・・
 アァァァ、アワワワ・・・
 アァァァ、アワワワ・・・」
潤子さん何か言おうとしていますが、言葉にならないようです。
両方のオッパイをギューッと強く掴んでやると少しの間、放心状態でしたが、何とか正気に戻りました。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
「潤子、大丈夫?
 凄かったよ。
 凄くいい。
 感動した。」
「ごっ、ごめんなさい。
 あたしだけ・・・」
「謝る必要なんか何もない。
 もっともっと、いっぱい感じてください。
 潤子、とっても素敵です。
 めっちゃ感動です。」
「とっ、とにかく、こっ、こんなの・・・
 はっ、初めて、・・・
 ハァハァハァハァハァハァ・・・
 アァァ、気持ちいい。
 ハァーッ、ビックリしたぁー!
 アァッ、凄い!
 凄すぎます。
 ホント、ビックリしたぁー!」
「イッたの?」
「・・・わかんない!
 よく、わかんない!
 1回はイッたんだけど、そのあとは、ずーっと、ずーっと気持ち良くて・・・
 もう、身体が言うこと利かなくって・・・」
「イクときは、イクと言いましょう!
 わかった?!」
「・・・」
潤子さんは声には出さず、首をコクリと縦に振りました。
「ちゃんと声に出して言いましょう!
『吉川潤子、イクときはイクと言います!』って!
 はい、言ってみて!」
「吉川潤子、イクときはイクと言います!」
「もうあと、3回!」
「吉川潤子、イクときはイクと言います!
 吉川潤子、イクときはイクと言います!
 吉川潤子、イクときはイクと言います!」
「はい、よろしい!」
(へへへ、こういう躾は大事だからね。これは、またまた、お宝動画だ・・・)

信也は挿入したまま腰を動かさず、潤子さんの頭を『ヨシヨシ』と撫で、両手の人差し指と中指で乳首を軽く挟み、オッパイを包み込むようにしながらキスをします。
しばらく、舌と舌が絡み合いましたが、潤子さんは乳首が感じたのか、挿入されたオ○コがいいのか、我慢できず、唇を外し、再び、声を上げ始めました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 アァーッ、凄いっ!
 アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、イィイィイィ・・・
 アァーッ、ダメーッ!
 アァーッ、ごめんなさい!」
以前、オナニーで聞き、さっき乳首でイッたときも聞いた興奮すべき、あのフレーズでした。
(さっきは聞きそびれたので今回は教えてね。)
「潤子、何が、ごめんなさいかな?」
「アァーッ、ごめんなさい!
 アァーッ、わかんない!
 アッ、アッ、アッ、もう、イキそう・・・
 アァァ、ダメーッ!
 イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう・・・」
「いいよ、イッて!
 潤子、イキなさい!」
「アァァァァァァ・・・
 イクーッ、イクーッ、イクーッ!
 アワワワワワワワ・・・」
潤子さんは身体を大きく仰け反らせ、身体を痙攣させています。


[194] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  こまねち :2021/04/16 (金) 15:23 ID:TRVg0GKw No.28656
ライフシェア様
潤子さんイキっぱなしですね!!
ごめんなさい!は一人で何回もイッちゃってる証でしょ!!
激しい行為は朝まで続きそうで・・・


[195] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/16 (金) 21:50 ID:8iILVTSI No.28657
こまねち さん

潤子さんは未知の連続的な絶頂で、このあとギブアップしますが、
もう少し続きます。
『ごめんなさい』はネタばらししますと、性的快感に対する罪悪感からです。
それがM性に繋がっていきます。
もうちょっと先ですけどね。


[196] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/16 (金) 21:51 ID:8iILVTSI No.28658

「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
しばらくすると身体の震えはおさまりました。
「・・・アァァァ・・・気持ちいい・・・蕩ける、蕩ける、蕩ける、・・・」
潤子さんはうわ言のように言います。
「いいよ、蕩けて・・・」
当然、これで終わりではありませんが、少しは余韻に浸らせてやろうと思っただけでした。
潤子さんの左足を持ち上げ、右の腰に手を差し入れ、横転させようとすると、潤子さんも意図を組んだようで身体を起こし、四つん這いになりました。
お尻を両手で鷲掴みにし、ゆっくり腰を突き出します。
「アァァァァァァ、イィーッ!」
若干、丸まっていた背中が海老反りになりました。
(よくわかっているじゃない! この角度のオ○コも絶品!)
この方が密着度が高くて、よりオ○コの奥深くにチ○ポが入りました。
ゆっくり、ゆっくり、腰を動かすと、その動きに合わせて、潤子さんは背中を丸めたり、反り返ったりしながら、大きな声を上げます。
「アァァァ、イィーッ!
 アァァァ、感じるぅ!
 アァァァ、凄いっ!
 アァァァ、気持ちいいっ!」
「いいよ、すごくいい!
 よく締まってる!
 オ○コが絡みついてる。」
信也はお尻に当てていた手を放して、オッパイを鷲掴みにしました。
(ギューッとされるのがいいんだよね。)
「アァァァ、揉んでっ!」
(やっぱり!)
「アァァァ、感じるぅ!
 アァァァ、気持ちいいっ!
 アァァァ、感じるぅ!」
そして、鷲掴みにしながら、指で乳首を弄ります。
「アァァァ、そこーっ!
 アァァァ、ダメーッ!
 アァァァ、ごめんなさい!
 アァァァ、ごめんなさい!
 イクーッ!
 イクイクイクイクイクイク・・・」

呆気なくイキました。
潤子さんは上半身が支えられず、顔をベッドの埋めてお尻だけを突き出した格好です。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
激しい息遣いが続きましたが、少しは戻ってきました。
信也は右手の人差し指をペロリと舐め、潤子さんの身体に触れないようにしながら、股間に近づけ、そっと、勃起した大きなクリトリスに触れます。
「ヒィィィィーッ!」
股間は想像以上にびしょ濡れ状態で、潤子さんは大きな声を上げました。
(指を舐める必要はなかったか・・・)
指を立てるようにして長くは触れず、『ツンッ、・・・ツンッ、・・・ツンッ、・・・』とインターバルを置きながら突つきます。
「ヒィーッ、・・・ヒィーッ、・・・ヒィーッ、・・・」
それも2分と持ちませんでした。
潤子さんは首を何度も左右に振ります。
オ○コが何度もヒクヒクして、信也のオチ○ポを刺激しますが、信也にはまだ余裕がありました。
(もっと、もっと、感じてください。潤子が『出して!』と言うまで出しませんから・・・)
大きなクリトリスは敏感です。
「アァァァ、ダメーッ!
 アァァァ、気持ちいいっ!
 アァァァ、ごめんなさいっ!
 アァァァ、凄いっ!
 アァァァ、ごめんなさいっ!
 アァァァ、イクーッ!
 イクーッ、イクイクイクイクイクイク・・・」
潤子さんは、絶頂モードにハマってしまいました。


[197] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  こまねち :2021/04/19 (月) 13:35 ID:JO76rC8Q No.28661
ライフシェア様
エロモード全開の潤子さん勃起した大きなクリトリス絶頂モード
たまらなくいい感じです!


[198] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/19 (月) 14:07 ID:XiSVeIFE No.28662
こまねち さん

いつもありがとうございます。
続きを書いてはいたんですが、
どなたからもコメントがないことをいいことに何度も書き直しの試行錯誤を繰り返してました<(_ _)>
コメントいただくと、「早く続きをアップしなくては」という、
いいプレッシャーになってます。
今回はその分、いろいろ考える時間をいただけて、熟考させていただきました。
これも私の『運命』だったんでしょう。


[199] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/19 (月) 14:09 ID:XiSVeIFE No.28663
身体を小刻みに震わせ、オ○コがヒクヒクしているのがわかります。
(いいオ○コだから、チ○ポも萎えることなく、今もビンビン! 射精は一瞬、確かに気持ちいいけど、今、潤子をイカせ、この征服感に浸れる満足感に比べたら、明らかにこっちがいい。)
信也はあらためて自分のオチ○ポ、そしてセックスの技量に対する自己満足感に浸っていました。
潤子さんは腕を頭の横に置いてベッドを押し、つんのめった格好から四つん這いに戻り、頭をゆっくり左右に振ります。
「ウゥーンッ、ウゥーンッ、ウゥーンッ、・・・
 ハァーッ!」
そして、大きく息を吐きました。
「ウーンッ、もうっ、信也っ!
 すっ、凄い、凄すぎる!
 もう、もう、これ以上したら、あたし、おかしくなる。
 あたし、おかしくなっちゃう・・・」
「じゃ、止める?」
射精にこだわっていない信也はマジで心配して言います。
「イヤッ、信也、出して!
 もう、出して!
 中に出して!
 お願いっ!」
四つん這いでバックからの体勢なので、信也は録画している隠しカメラに向かって、ピースしながら、してやったりという顔をしましたが、潤子さんにはわかりません。
「わかった。
 じゃ、えっと、このままでいい?」
「えっ?」
潤子さんは、後ろを振り向こうとしましたが、信也を視野に捉えることはできません。
「体位ですよ、体位。
 このまま、バックでいい?」
信也は潤子さんの大きなお尻を撫でながら言います。
「えっ、あっ、あの・・・
 じゃ、正常位で・・・」
潤子さんは恥ずかしそうに言います。
望むところでした。
(イクときの顔が見たかったんだよね。潤子とは相性がいい。すごく気が合う!)
「じゃ、正常位で・・・」
信也が潤子さんの右わき腹に手を添え、少し押すと、潤子さんはオ○コからオチ○ポが抜けないようにゆっくりと身体を右に回転させ、信也が足を持って支え、仰向けになりました。
潤子さんは背中がベッドに着くと、プロレス技のボディシザーズのように両足で信也の身体に巻き付け、両手を信也の背中に回して抱きつきます。
「アァーッ、信也っ!
 アァッ、すっごく気持ちいいっ!
 アァッ、素敵ッ!
 アァッ、こんな気持ちいいセックス、初めて!
 アァッ、こんな気持ちいいセックス、できて・・・
 アァッ、幸せ!
 アァッ、信也とセックスできて・・・
 アァッ、よかった!」
よく見ると潤子さんの目が真っ赤です。
(えっ? 潤子さん泣いてる? 悲しいはずないよね? なに涙? うれし涙? 感動涙? イキ過ぎ涙? うーん、想像できない。まぁ、それだけ良かったってことか・・・)
さりげなく潤子さんは両目を手で擦り、そんな涙目をしっかりと開いたまま腕に力を入れて信也の頭を引き寄せ、唇を重ねます。
「ウグウグウグ・・・」
舌が絡み合い、オ○コがヒクヒクしているのがわかります。
(このオ○コ、マジでよく締め付けてくる。マジでいいオ○コだ! 潤子もオチ○ポの固さ、熱さを感じているはず・・・あぁ、気持ちいい・・・さて、お涙もいただいたし、じゃ、どのタイミングで出すかな・・・まぁ、あと1回はイカせるか・・・)
信也はキスをしながら思いを巡らすのでした。


[200] Re: 新型コロナウイルスが壁を破った  ライフシェア :2021/04/19 (月) 14:26 ID:XiSVeIFE No.28664
ここまで、お読みいただきありがとうございます。
また、たくさんのコメントいただき、ありがとうございました。
とても励みになりました。

続きですが、
タイトルを『寝取られテラス』に変えさせていただき、
副題を『新型コロナウイルスが壁を破った』とさせていただきます。

トップのタイトルは

寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った2

となります。
引き続き、よろしくお願いします。



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