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寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5 - 現在のレスは144個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ライフシェア :2022/02/07 (月) 12:55 ID:BG2va8OA No.29836
『ズルズルズル・・・』
アヌスの締め付けが強くて少し萎えかけてきただけなのにオチ○ポはアヌスから押し出されてしまいました。
「ハァハァハァハァハァハァ・・・」
長時間にわたってオチ○ポを挿入されていたので、アヌスは開いたままで、腸内のピンク色がまぶしく輝いて見えます。
対照的にオ○コはしっかりと貝のように閉ざされていました。
くすみピンク色のアヌスに白濁の細かい泡のようなものが周りに付着しています。
(さっき、あんなに締め付けていたのに、今はポッカリ穴が開いたままってどういうこと? 女体の神秘? 締め付けてはいるけど、閉じるとはまた違うのか?)
しばらく、その様子を観察していましたが、潤子さんもその気配に感づいたようで身体を倒して横になりました。
「ヒィーッ、ヒィーッ、ヒィーッ!」
潤子さんはひきつけでも起こしたような声を上げました。
「大丈夫?」
「だっ、大丈夫です。
 今、一瞬、変な夢を見ました。」
「激しかったからね。
 ごめん。」
信也は潤子さんを側臥位の背後から抱きます。
「そんなことない。
 すっごく良かった。」
「そう、良かった。」
「アァーッ、こうやって抱っこされてると幸せ感じるの!
 ご主人様ありがとう。」
(アナルセックスかぁ、一歩、またまた、前進した。いろいろ思いどおりにやらせてくれて、こちらこそ、ありがとう。一緒に地獄に堕ちるか・・・いや、2人一緒ならどんな所も天国か・・・)
2人はそのまま寝入ってしまったのでした。

翌日は、7月7日の火曜日で七夕でした。
潤子さんは、結局、朝まで居て、信也が作ったみそ汁と干物と玉子焼きの朝食を食べて、仕事に行ったのです。
その後、工務店から『リフォーム工事の予定が立たなかったが、何とか20日の月曜日から開始できそうだ』と連絡がありました。
「申し訳ありません。」を連発しましたが、信也は、その間、いろいろ活用できそうだとほくそ笑んだのです。

仕事が一段落すると、構造を調べようと机の横のスペースから壁にキリを差し込んでみたのです。
『ブズブズブズ・・・』
意外に抵抗なく壁に入っていきます。
「潤子のアヌスより全然簡単に入っていく(笑)」
ところが次に差し入れると3〜4センチで差し込めません。
「えっ、何かつっかえてる。」
ネットで調べた結果、この壁は竹を組んでそこに土壁を塗った手法のようです。
Youtubeに土壁を壊す動画を見ると構造がわかったので自分でもできそうに感じたのでした。
位置を探りながら、キリでホジホジすると向こう側が見えるぐらいの直径2センチほどの穴が開きました。
竹組も見えています。
柱の太さが12センチで、壁は柱や梁などの建物の軸組が表面に見えている真壁です。
「壁は10センチ以下だな・・・これなら、何とか壊せそう・・・」
一旦、作業は中断して、自転車でホームセンターに走りました。
平日ということもあって空いていて、作業内容を言うと店員さんが丁寧に教えてくれます。
動画にあったバール、ハンマー、のこぎり、養生テープ、ブルーシート、廃材を入れる土嚢袋を購入しました。
早速、信也の家側、空き家側の両方をしっかりとブルーシートで養生し、空き家側からバールで一撃を加えると20センチ四方ほどの壁が剥がれ落ちました。
土壁をどんどん剥離し、10分もかからず空室側は竹組だけです。
信也の部屋に戻って反対側の土壁も剥離すると向こう側が見える竹組だけになりました。
そして、竹組はのこぎりで切断して1時間半ほどで壁は無くなり、土壁は土嚢袋に入れ、廃材等はベランダに出しました。
掃除機をかけ、雑巾で拭くとなかなかいい感じです。
鴨居と敷居を付け、柱も含めて塗装すれば、おしゃれな感じになりそうだし、ドアをつけるもの素人目にみると簡単にいけそうです。

出来上がって一段落していると、真由美さんからLINEが来ました。
『今、お話しできます?』
『大丈夫!』
話の内容は、生理が今日、明日にも終わりそうなので近々、お会いしたいという内容でした。
ただ、潤子さんとの密な関係の直後だったので、何か後ろめたさを感じ、加えて、そのせいか、真由美さんをよそよそしく感じたのです。
「金曜は、お仕事ですか?」
「在宅だけど、特に会議の予定とかはないです。
 うちに来る?
 いろいろ見せたいものもあるし・・・」
「ええの?
 行く行く行く・・・
 私も見せたいものあります。
 じゃ、10時過ぎにお伺いしていいですか?」
「OKです。
 食べたい物ある?」
「信也のチ○ポ!」
(潤子と同じこと言うやん。)
「アハハ・・・何でやねん!」
「あとは、へへっ、明太子スパゲッティかな・・・
 あれっ、めっちゃ、気に入ってるねん!」
「了解。
 あとは、適当に考えとくわ。」
「はーい!
 白ワインとスィーツは買っていくから・・・」
「ありがとう。」


[135] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/09/20 (火) 14:45 ID:cMvmdGkE No.30298

「イヤッ、イヤッ、イヤッ、・・・」
「そんなこと言うても、オ○コからは愛液がどんどん溢れ出てきて、見て見て、シテッシテッて身体は言ってるように見えるんやけどなぁ。」
「イヤーッ、違う、そんなことない。
 許してーっ!」
「何を許すねん?
 これから、たっぷり、気持ち良くさせてやろうと言うてるんや!」
「うんうん・・・」
信也は健さんの顔を見ると大きく何度もうなづきます。
「気持ち良くしてほしくないんか?」
「そんな・・・
 こんな格好にされて・・・
 こんなことされて気持ちいいはずありません。」
顔が見れないのは残念ですが、潤子さんは気丈に振舞います。
「じゃ、奥様、自分の身体に聞いてみるか?
 もし、10分の間、イカなかったら、無罪放免にしてやる。」
信也はしてやったりという顔をしながら、電動マッサージ器を持ち出しました。
「これやっ?」
「なっ、何?
 どうしようというの?」
目隠しされてはいるものの今後の展開を潤子さんは十分に理解していますから、不安に煽られた女を演じ続けます。
『プチッ! ブーン、ブブブブブブ・・・ プチッ!』
信也は電動マッサージ器を操作し、その存在を知らしめました。
「なっ、何?
 何の音?
 何?」
潤子さんはさらに演技を続けます。
(名演技やからなぁ・・・まぁ、健さんはマジで受け止めてるかもね(笑))
「知らんか?
 電マや、電動マッサージ機。
 肩こりとか、デスクワークや家事でたまった疲れを解消するために役立つという代物や。」
「そっ、それをどうしようと?」
潤子さんはあくまでも知らない振りをします。
「首や肩のコリに使っても面白くないやろが?!
 股間のコリ解消、オ○コとか、クリトリスとかに使うんや!」
「そっ、そんな・・・」
目隠しとマスクで顔の大部分が見えませんが、わずかに残った地肌の頬が明らかに赤くなりました。
(ハハハ・・・潤子、最高や! 顔がイエスって言うてくれてる。あくまでも拒否して、その電マ地獄を味わいたいってことなんやね。可愛いドMや!)
「それにただ電動マッサージ器を使っても緊張感もないし、面白くない。
 よしっ、じゃ、もし、5回以上逝ったら、この男に身体を触れることを許すからな。
 8回逝ったら、フェラや、オチ○ポ舐めたれ!
 そんでもって10回逝ったら、もう何でもアリや、生で挿入もさせたる。」
「ほっ、ほんまでっか?!」
健さんは興奮して思わず口走りました。
「そんなのイヤッ、絶対イヤッ!」
「それやったら、イカへんかったらええがな・・・
 気持ち良くなるはずないんやろっ!」
「ううううう・・・」
「それから誤魔化したらあかんぞ!
 イクときは、ちゃんとイクと言うんや!」
「アァッ、許して・・・
 アァッ、許して・・・」
「何を言うてるんや!
 イヤやって言うてる奥様が5回もイクはずないやろが・・・
 ちゃうか?
 恨むんやったら、あんたを差し出した寝取られ性癖の旦那を恨むんやな!」
健さんは股間を押さえながら満面の笑みです。
信也の関西弁もなかなか様になってきました。
「ううう・・・」

信也は、電動マッサージ器を取り出し、コンドームを被せ、コンセントに繋ぐとダイヤルスイッチを回しました。
「プチッ! ブーン、ブブブブブブ・・・」
電動マッサージ器が空気を切ります。
信也は右手に持った電マにペペローションを垂らし、全体にまんべんなく塗ります。
「フフフ・・・より、気持ち良くなるようにさ。」
『ブブブブブブ・・・』
ゆっくり潤子さんの前に屈んで、無毛のオ○コの上部に指を当てます。
「アァッ!」
潤子さんは悩ましい一声を上げ、身体を捩ります。
クリトリスの1センチほど上に左手の人差し指と中指を少し開いた格好で押し当て、少し曲げて上に引き上げたのでした。
オ○コの亀裂から顔を出していたピンク色の大きなクリトリスが『プリッ!』と完全に剥けて露出します。
『ゴクリッ!』
すぐそばに来ていた健さんの唾を飲み込む音が聞こえました。
2人は顔を見合わせ、信也が顔を立てに振ると健さんが親指を立てて反応します。
「よしっ!」
『ブブブブブブ・・・
 ブーンッ、ブンブンブンブン・・・』
キラキラ光るクリトリスに電マを触れるか触れないか程度に当てました。
「ヒィィィィィィ・・・
 アワワワワワワ・・・
 アァーッ、ダメーッ、そんなぁー!」
大きなクリトリスが細かく揺さぶられます。
「イクときは、イクと言うんだぞ!」
「アァァァァ、アァァァァ、アァァァァ、・・・
 ダメーッ、イクーッ、イクイクイクイクイク・・・」


[136] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  むらちゃん :2022/09/26 (月) 14:40 ID:9lPGXrtY No.30321
健さん 参加のタイミング 楽しみです

[137] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/09/26 (月) 17:46 ID:g.5YidKA No.30322

むらちゃんさん

コメントありがとうございます。
健さん、オッパイ揉み揉みです。


[138] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/09/26 (月) 17:48 ID:g.5YidKA No.30323

まだ、30秒も経っていませんが、呆気なく潤子さんは身体を仰け反らせて逝ってしまいました。
『ブブブブブブ・・・、プチッ。』
信也は一旦、電動マッサージ器を外し、スイッチを切りました。
『バタンッ!』
潤子さんの仰け反っていた身体がベッドに戻ります。
「ハァハァハァハァ・・・
 息が、息ができない、苦しい・・・
 マスク、マスク外して・・・」
「はいはい。
 奥様はマスクを外しても、客人には外させませんから、安心してください。」
信也は潤子さんのマスクを外しました。
「ハァハァハァハァ・・・」
「まだ、1回目やけど、奥様、この調子で逝ったら20回はイキそうやで(笑)」
「・・・」
玉のような汗をかいた潤子さんは無言で首を激しく左右に降りました。
信也は健さんの顔を見て笑います。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
健さんは返事する余裕もなく潤子さんに負けないぐらい激しい息遣いです。
信也は苦笑いしながら、『マスクを外していい』と手で合図しました。
そして、太いマジックインキを持ち出し、左のオッパイに『一』の字を書きます。
「ほらっ、1回。
 奥様、間違えんようにちゃんとここに書いて回数をカウントしていくからな。」
「ゆっ、許して・・・」

「アァァァァ、ダメダメダメダメ、ダメーッ、イクーッ!
 アァァァァ、イクイクイクイクイク・・・」
『ブブブブブブ・・・プチッ。』
信也は一旦、電マを外します。
「奥様、もう4回ですよ。
 次は、いよいよ5回目・・・
 オッパイ、揉み揉み・・・
 乳首、コネコネ・・・ですよ。」
健さんは信也の物言いに合わせて、助平そうな笑顔で手で揉み揉みの仕草をしました。
『プチッ、ブブブブブブ・・・
 ブーンッ、ブンブンブンブン・・・』
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・
 ヒィィィィィィ・・・
 アァーッ、ダメーッ、ダメーッ、イクーッ!」
 アァァァァ、イクイクイクイクイク・・・」
『ブブブブブブ・・・プチッ。』
首を左右に振って何とか耐えようとしましたが、電動マッサージ器の激しい振動に揺さぶられたクリトリスは呆気なく潤子さんを絶頂へと誘いました。
結局、まだ3分も経過していません。
「5回目ですよ、奥様。
 約束どおり、客人にオッパイ弄ることを許可します。
 よしっ、じゃ、触っていいから・・・」
健さんは躊躇しています。
「大丈夫だって、お約束なんだから・・・
 さぁ、触っていいから・・・」
(世話の焼ける旦那やなぁ・・・)
「はっ、はいっ!」
健さんは額の汗を手で拭うと、ベッドに上がり、脚を大きく左右に開いて潤子さんの背後に座りました。
潤子さんの背中に出っ張った大きなお腹をくっつけた格好です。
「ヒィィィィィ、イヤーッ、触らないでっ、触れないでっ!」
(嫌われたもんですね(笑) まぁ、旦那だとは思ってないから・・・逆に旦那とわかったら、もっと嫌がったりして(笑))
「奥様、客人に失礼じゃないですか?
 今更、そんなことを言うのはお門違いです。
 感じない、感じる訳ないとおっしゃった奥様が約束を破って感じたからこうなるのです。
 自業自得です。」
「ウウウウウウ・・・」
「客人、お気にせず、触ってやってください。」
「・・・はい」
健さんは、『フーッ!』と大きく息を吐くとオッパイを鷲掴みにしました。
頭を前に倒して潤子さんの後頭部に当てがい、しばらくジッとしていたかと思いきや、急にオッパイを揉みだしました。
(久しぶりの愛妻のオッパイ・・・感慨無量ってところかな・・・)
信也は苦笑いします。
「イヤッ、イヤッツ、触らないで、許して、・・・」
その声を聞いて健さんは両方の親指と人差し指で大きな乳首を摘まみ、グリグリと揉み扱きます。
「アァーッ、そんなーっ、アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
信也から送られた潤子さんの動画にあった1シーンの再現です。
「いいね、いいね、感じてるみたいですよ!」
健さんは満面の笑みを浮かべました。
「その調子、その調子。
 じゃ、また、電マいきますね。」


[139] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  むらちゃん :2022/09/27 (火) 10:27 ID:CJVT7.XA No.30324
健さんの活躍に期待します(笑)

[140] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/09/29 (木) 10:13 ID:P7/UyuTQ No.30334

むらちゃんさん

勃起不全の健さんでしたが、ここに来て復活です。


[141] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/09/29 (木) 10:15 ID:P7/UyuTQ No.30335

7分が経過しました。
『ブーンッ、ブンブンブンブン・・・』
「アァァァァァ、ダメーッ、また、また、イクーッ、イクイクイクイクイク・・・」
『ブブブブブブ・・・プチッ。』
「8回目ですよ、奥様。
 約束どおりフェラやってもらいますからね。」
「・・・」
潤子さんに返事をする余裕はなさそうです。
「ちょっ、ちょっ、フェラッ、フェラッ、フェラは後でお願いします。
 今はオッパイとこの乳首を堪能させてください。」
健さんの方は、こんな調子です。
「客人はオッパイが気に入ったようです。
 そういうことでフェラは後にさせていただきますね、奥様。」
信也は潤子さんの左の乳房に書かれた『正』『丁』の字に横棒を1本追加しました。
「アァーッ、アァーッ、アァーッ、・・・」
電動マッサージ器から解放された潤子さんは、乳首を弄られて悩ましい声を上げます。
信也と健さんは顔を見合わせ、二人ともニヤリと笑みを浮かべました。
『ブーンッ、ブンブンブンブン・・・』
「アァーッ、アァーッ、アァ―ッ、・・・
 ダメーッ、許してーッ、死ぬ―ッ、・・・
 死ぬーっ、シヌシヌシヌシヌ、イクイクイクイクイクイク・・・」
『イク』がいつの間にか『死ぬ』に代わったところもありましたが、潤子さんは快感地獄に陥ったようで10分のタイムリミットまで結局17回の絶頂を迎えたのでした。
「ハァーッ、ハァーッ、ハァーッ、・・・」
潤子さんは全身脱力した様子で、嫌がっていたはずの健さんにもたれ掛かって激しい息遣いをしながら、身体を震わせるだけでした。
健さんも乳首を弄るのはやめて、潤子さんをいたわるように支えています。
(夫婦の愛じゃん(笑))
『パシャ、パシャ、パシャ。』
信也はスマホで撮影しました。
健さんは苦笑いです。

スマホを置くと信也は縄を解き始めます。
健さんも潤子さんの身体を支えたりして手伝ってくれました。
オッパイの上下、太腿などにくっきりと赤い縄の痕がついています。
健さんは、その部位を優しく撫で始めました。
(またまた、夫婦の愛(笑) 優しいことで・・・)
『パシャ、パシャ、パシャ。』
縄を解かれた潤子さんはグッタリとしてベッドの横たわっているだけです。
『パシャ、パシャ、パシャ。』

信也は服を脱いでブリーフ1枚になり、健さんにも顔で合図して脱ぐことを促しました。
大きく出っ張ったビール腹で股間のオチ○ポが勃起しているのがわかります。
「大丈夫そうですね。」
「はい、ありがとうございます。」
信也は指で潤子さんの口とオ○コとアヌスを指差し、目で『どこにする?』と問いました。
健さんは少し考えてから、オ○コを指差しました。
「OK!」
「じゃ、脱いで!」
「はい」
健さんはブリーフを脱ぎました。
信也のオチ○ポよりは明らかに貧弱な一物です。
信也は、健さんが自分のオチ○ポを見てコンプレックスを感じたり、萎えたりしたらマズいと考え、先に潤子さんに挿入させるべきと判断しました。
「奥様、四つん這いになって・・・」
「えっ、あっ、・・・はい」
横になった姿勢からゆっくりと身体を横転させ、四つん這いの姿勢になりましたが、その仕草がとってもエロチックで興奮を誘います。
「もう少し、右に寄って!」
「はい」
「もう少し、後ろに下がって!」
「はい」
潤子さんの脇や股間から放たれるのか、特有の女の香りが2匹のオスの鼻を刺激します。
「ハァーッ!」
健さんを大きく深呼吸をします。
そして、上付きのオ○コなので少し見えにくいのですが、顔を近づけて覗き込むと黒ずんだ右の方が長くはみ出した小陰唇が開き、白濁した愛液を十分の貯えた充血して赤みがかった膣内が見えてM字開脚のときとは違ったエロさを感じさせました。
『ゴクリッ!』
健さんはまた、大きな音を立てて唾液を飲み込みます。
「お約束ですからね。
 これから客人と奥様の3人で3Pです。
 初めてですかね、2本のオチ○ポは?」
信也は真由美さんとのことがあったのであえてこういう表現をしました。
「はっ、初めてです。」
期待どおり潤子さんは、拒否せず、素直に答えてくれます。
(さすが、ここまできたら腹も座ってる。というより望んでいるよね。性欲のかたまりだし、何よりも未知の体験、快感を優先するんやからね。)
信也が右手で親指を立てて『グーッ!』とすると健さんは満面の笑みで、潤子さんの背後に移動しました。
「じゃ、それではまず、オ○コとお口で2本のオチ○ポを味わっていただきます。
 どっちが客人か当ててみてください。」
「そっ、それは・・・」
潤子さんは少し困惑した様子を演じました。
信也は健さんに向かって首をゆっくり縦に振って、挿入を促します。
健さんはまず潤子さんのお尻に手を置き、右手で勃起したオチ○ポを持つと膣口に当てがい、愛液を小ぶりの亀頭に塗たくり、一旦、動きを止めました。
信也が手で合図すると健さんは腰を突き出しました。
「うっ!」
(そんな声を出したら、健さんだってバレバレじゃん。)
「アァァァァァ!」
潤子さんもいい声を上げます。
「オ○コにオチ○ポが入りましたよ。
 セックスしてますよ。
 さて、誰のオチ○ポかな?」
「アァーッ、気持ちいいっ!
 アァーッ、入ってる、入ってる。」


[142] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  むらちゃん :2022/10/03 (月) 10:55 ID:q1c1LrCs No.30348
まだ信也さんには 交代しないのかな?(笑)

[143] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/10/06 (木) 20:39 ID:5yoCKkSE No.30350

むらちゃんさん

もうしばらく健さんががんばります。


[144] Re: 寝取られテラス_新型コロナウイルスが壁を破った5  ライフシェア :2022/10/06 (木) 20:41 ID:5yoCKkSE No.30351

夫のオチ○ポを受け入れた潤子さんでしたが、それがこれまで慣れ親しんできたオチ○ポだと気付いていないようです。
「どこが気持ちいいんや?」
「アァーッ、オ○コッ!
 アァーッ、オ○コが気持ちいい!」
その声を聞いて健さんの顔が真っ赤になります。
信也にはわかりませんが、健さんのオチ○ポはそれに反応して、『ズンッ、ズンッ!』と2度もさらに大きく勃起度を増したのでした。
しかし、健さんは、腰を振らずにジッとしたままで、どうやら潤子さんのオ○コをじっくり味わっているようです。
「もう、誰のでもいいか(笑)
 じゃ、お口の方でも咥えていただきましょう。」
信也は潤子さんの顔の前に陣取り、ブリーフを脱ぎました。
『ブルンッ!』
勃起したオチ○ポが揺れ、何とも言えないオスの淫臭が漂います。
健さんの位置からでは見えませんが、潤子さんは舌なめずりをしました。
「アァーッ、これっ、ご主人様のオチ○ポの香り。
 アッハンッ、いただきます。」
(バレたか・・・その反面、旦那のオチ○ポには記憶なしか・・・)
潤子さんは目隠しで位置のわからないオチ○ポをおでこや鼻や頬に何度も当てながら、何とか口に含むと美味しそうに音を立てながら舐め始めました。
「ペチャ、ペチャ、ペチャ、・・・」
「・・・アハハ、正解(笑)」
信也は健さんに向かって申し訳なさそうな顔をしました。
健さんはジッとしたまま、その様子を凝視していましたが、目を一瞬閉じ、カッと開いたかと思うと、お尻を鷲掴みして、ゆっくり腰を前後に動かし始めます。
「ウグッ、ウグッ、ウグッ、・・・」
オチ○ポをほおばりながら、潤子さんは声を上げます。
「うっ、うっ、うっ、・・・」
健さんも腰を動かすごとに小さな声を上げました。
「串刺しですよ、奥様!
 あぁーっ、気持ちいい、最高や!
 奥様、最高ですよ!」
信也は、潤子さんと健さん2人の雰囲気に飲み込まれないようにと声を上げ、自分のペースを堅持します。
「最高、よう締まって、このオ○コ最高や!
 えぇオ○コや、えぇオ○コや、・・・」
健さんは赤ら顔で言いながら、腰を振ります。
「そら、良かった。
 客人、奥様はゲームに負けたんやから、中に出したってええですから・・・」
「ウグッ、ウグッ、ウグッ、・・・」
潤子さんは身体を捩らせ、何か言いたげです。
「あぁーっ、マジでっ!
 実はちょっとヤバそう。
 これ以上したら出そう・・・」
まだ、3分も経っていませんが、健さんは射精感に襲われていました。
(普通、加齢とともに遅くなるんやけどね。久しぶりに勃起してオ○コに入れたから、仕方ないか。まぁ、すぐに萎えて出せなかったらもっと気の毒か(笑))
健さんは我慢しているのでしょう、必死の形相です。
潤子さんは何か言いたげで信也のオチ○ポを吐き出そうとしましたが、信也は潤子さんの髪の毛を掴み、頭を押さえてそうはさせません。
「ウグッウグッウグッ・・・」
健さんは何とか射精を我慢したようで、落ち着いた面持ちでジッとしています。
「我慢したんですか?!
遠慮せんと出してもよかったのに・・・」
「せやけど・・・」
健さんは申し訳なさそうに言います。
「律儀な人やなぁ。
 奥様、えぇオ○コやから、客人は出そうやって?
 コンドームはしてない。
 生で入れたんや、中に出してええなっ?」
信也はここで潤子さんの頭を押さえていた手を離しました。
『ズボッ!』
潤子さんは信也のオチ○ポを吐き出しました。
「オエェェェ、ゲボッ、ゲボッ。
 中はイヤッ、中はダメッ!
 出さないで!
 許して、許して、それだけはダメーッ!
 イヤッ、イヤッ、イヤッ、・・・」
潤子さんも首を左右に振り、拒否を示します。
信也は健さんに向かって首を左右に振って、『聞き入れる必要はない』とポーズで示しました。
首を左右に振る同じ動作でも両者の意味は大きく違います。
潤子さんは隙を衝いて腰を前に出して健さんのオチ○ポから逃れようとしましたが、間一髪、健さんは腰を引き付け、結合を解かせません。
「ナイス対応!」
信也は茶化して言います。
(ピルを飲んでるんだし、妊娠する心配はない。これも演技か・・・いや待てよ。妊娠する・しないと見知らぬ男性の精子を中に受け入れるのとは意味が違うかもな。それだけ私に忠誠を誓ってる。ゾッコンという見方もあるな・・・可愛い奴だ。)
信也は苦笑いします。
「うるさいっ!
 男にとって、嫌がる女を犯すこと、この征服感は最高なんや!
 旦那からは妊娠させてもいいって言われてるし・・・」



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過去スレで秀逸だったのは。 - 現在のレスは19個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 田中。 :2021/11/23 (火) 21:05 ID:u1qedpAE No.29575
過去スレで今でも探して読み返すお気に入りはありますか?  私は「妻が母から女へと」やら「家内の情事」などです。

[10] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  前戯高齢者 :2022/09/07 (水) 00:06 ID:QCEKr0UU No.30265
私も夫です様

なんでも体験告白のコーナーにて新たに旗揚げして戴き感謝感激です。
大学生だった約50年前に大阪の東洋ショーで初めて女性の秘部を観て以来探求し続けています。
ボケるまで探求し続けますよ!


[11] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  私も夫です◆jIXPsU :2022/09/07 (水) 07:59 ID:dI2CzsdU No.30267
前戯高齢者 様
コメントを頂きありがとうございます。
また、あちらにお立ち寄り頂きました際には、足跡でもお残し頂ければ幸いに思います。
取り急ぎ、御礼まで


[12] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  どん兵衛 :2022/09/10 (土) 10:10 ID:Fm2Tgq6Y No.30275
電脳調教・妻の受難 は、寝取らせから始まる屈辱と後悔の極み、ドMのダンナの狼狽ぶりがうまく表現されていました

男のエキスで綺麗になっていく妻 とか、悪魔のささやき とか 面白かったです


[13] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  雅子の夫 :2022/09/22 (木) 09:58 ID:1.q2vIoQ No.30305
「雅子」 究極の公認NTR

[14] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  タニシ :2022/09/22 (木) 16:58 ID:lqNaBg9E No.30306
未完で盛り上がりの手前でなくなってしまった作品で
タイトルもうろ覚えですが「妻が他人のモノになった」みたいな作品がやけに印象に残ってます
作品の女性の名前がたまたま私の妻と同じというのもあったので
続きは無理でもまた読みたいな

[15] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  田中。 :2022/09/23 (金) 10:35 ID:ZH35I3jQ No.30310
タニシさん、 それ奥さんが看護師さんでしたね。 主人公が同僚に堕とせるものなら堕としてみろ的な、、

秀逸な作品の追加で、「妻の琴線」やら未完ですが「私の罪、妻の功」などは良かったです。


[16] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  :2022/09/23 (金) 22:37 ID:xUDTUYdI No.30313
雅子の夫さん、それは妻物語の投稿ですよ。
でも確かに名作でしたよね。


[17] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  Dr.K :2022/09/23 (金) 23:15 ID:8DFzNRZo No.30315
のぶさんの、MM奴隷夫婦  上坂さんの、家内の情事  小山さんの、熟年の恋愛

[18] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  ヨッシー :2022/10/02 (日) 08:20 ID:aXh7pUTE No.30347
熟年の恋愛  は皆さん推してるので読みたいのですが、過去ログでは途中までしか見れません、どなたか最後まで読める方法教えて下さい。

[19] Re: 過去スレで秀逸だったのは。  まなぶ :2022/10/04 (火) 10:54 ID:SFWgCOAQ No.30349
熟年の恋愛やら電脳調教やら、途中で終わってるよ。
家内の情事やら妻の葛藤と献身は、完結してますが。

イトオシさんの愛おしい貸し出しもよかったけど、途中でストップ。
洋子さんの、少しずつ変わっていく姿がよかった!



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短編です - 現在のレスは16個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ハタケリョウ :2022/08/30 (火) 15:43 ID:lObT83lo No.30183
短く5回から10回位の更新で一話完結を目指します。
素人ですので、読みにくいと思いますが、ご容赦ください。

【山男】
街には秋がすぐそこまで来ていた。山は一足先に紅葉を迎えた。新田(にいだ)夫妻は、趣味の登山を楽しんで帰宅する筈だった。しかし今、夫の智樹(32)は、大男の背中に担がれ、険しい山道を下山していた。

山に入って3日目の昼過ぎ。山頂近くの岩場から滑落し、智樹は足を骨折して歩けなくなった。このままでは、夫婦共々衰弱するだけである。
「由紀恵、お前だけでも下山してくれ。」
妻の由紀恵(28)は、救助を呼びに下山を始めた。

由紀恵は元来た行程を2時間程下った。不安が支配していた。二人は登山経験が豊富だった。今回のルートは上級者のもので、ここまでで誰にも会わず、既に入山してから丸2日が経っていた。夫の元に戻れるのは何日後だろうか。
偶然にも、近くに登山者がいたのは幸運だった。雰囲気から相当な登山上級者と思われる大柄な男だった。
由紀恵が事情を話すと、男は言った。
「俺が担いで降りよう。そこなら、下山するより一緒に戻った方が早い。」

男は智樹に応急処置をすると、3人は下山を始めた。男は智樹を担ぎ、由紀恵は、自分達の最小限の荷物をまとめて背負った。男は必要なこと以外は喋らなかった。もう日暮れは近くなっていた。

男は手際よくテントを張った。
「今日はここで夜を越す。ここからなら、あと一日あれば降りられる。」
男は無愛想に言った。
「君、本当にすまない…。由紀恵、あと一日だ。頑張ろう…。」
「うん。あなたも。もう少しだから、頑張って。」

男は夫婦のやりとりを見ていた。いや、正しくは由紀恵を見ていた。
由紀恵は美しかった。人妻だと分かっていても、下山すれば女とは無縁の生活をしている男にとって、どうしようもない程に今、目の前の女が欲しくなった。
男はテントを出た。バーナーで湯を沸かし、お茶を淹れた。
「奥さん、お茶でも飲もう。張り詰め過ぎても、良くない…。」
「あ、でも…。」
「ゆ、由紀恵…頂いておいで。」
智樹は弱々しい声で促した。智樹は男に感謝していた。偶然この男に会わなければ、今頃まだ山頂付近の人知れないコースの外れに居た筈だ。
「じゃあ、アナタのも貰ってくるね。」

由紀恵は外へ出ると、男に促されて並んで座り、お茶を飲んだ。
ふいに男が由紀恵の唇を奪った。カップが地面に転がった。由紀恵も、その近くに押し倒された。
「ん〜っ、んん〜っ。いやっ、だ、だめっ。」

男は低い声で言った。
「いいのか。俺を拒絶すると旦那は死ぬぞ。」
男の言ったことは正しかった。夫の体力は限界に達ており、かなり衰弱している。少しでも早く病院に運ぶ必要がある。しかも、この男の案内がなければ、由紀恵自身もここから一人で降りられるとは思えなかったし、男に抗う体力も既になかった。
抵抗をやめると、男の分厚い舌がぬるりと口の中に入ってきた。 
男は由紀恵の服を脱がせ、ブラジャーも取った。形の良い豊かな胸だ。夢中で弄り、舐め回した。
男は由紀恵を立たせて、太い幹の木に両手をつかせた。パンティを一気に下まで下げると、由紀恵の尻を掴んで自分の腰元に引きつけた。白く美しい尻だった。月明かりのせいではなく、実際由紀恵の肌は色白で、しかも上質なきめ細やかさを持っていた。
勃起した男根と由紀恵の入り口が擦れた。何度も擦れ、男根はそこに入りたがった。

由紀恵は濡らした。
そして、貫かれた…。由紀恵は声もなく泣いていた。男への憎しみが込み上げた。
(けだものっ!助けてくれると思っていたのに!)
次第に由紀恵の愛液が、男の動きを滑らかにした。こんな男に弄ばれ犯されても濡らしてしまう自分の性が悲しかった。
やがて両手で乳を揉まれながら背後から激しく突かれた。
「あっ、あっ、ああっ。」


智樹は、物音からテントの外で男と由紀恵に何が起こっているのか理解した。
由紀恵は男に犯されてしまうだろうと思った。助けなくてはならないが、複雑骨折しているであろう足の痛みと体力の限界で、テントの外に這い出ることすらできなかった。最悪の場合、由紀恵は、男に弄ばれた後、殺されてしまうのだろうか。そして自分も。智樹に死の恐怖が広がった。
二人はテントから少し離れたらしく、由紀恵は必死に声を殺しているようだった。しかし、由紀恵の声は洩れ聞こえた。
「…あっ、……んっ。……あっ、あっ。」

10分程すると、声がしなくなった。事が済んだので、由紀恵は殺されてしまったのだろうか。
男が戻ってきた。
「あ、あんた…。由紀恵に何を…?」
「……。」
男は狭いテントの奥へ行き横になった。
続いて由紀恵がテントに入ってきた。智樹は由紀恵が生きていることに安堵した。
「由紀恵、お前…?。」
由紀恵も何も言わず、智樹の折れた足に触れないように後ろから抱きついて目を閉じた。
男は言った。
「安心しろ。お前たちは必ず送り届けてやる。」
由紀恵はテントに戻る前に同じことを言われていた。
これ以上、口を開く者もおらず、3人は眠りについた。


[7] Re: 短編です  ハタケリョウ :2022/09/06 (火) 22:24 ID:G5HoRSR6 No.30263
智樹は病室で上司の生駒(いこま)と面会していた。
病院から連絡を受け、都合をつけて来てくれたのだった。
「医師の話では、ギプスで固定すれば、あと一週間ほどで院内を散歩してもいいそうです。」
「…そうか。まあ命が無事で何よりだ。しばらくゆっくりと静養してくれ。」
智樹は、生駒の暗く澱んだ雰囲気から、嫌な知らせが待っていることを悟った。職場にはもう自分の居場所がないということだろう。
生駒は続けた。
「すまんな。社長の意向でな…。再就職先は、最大限、配慮するよ。」
やはりそうか。智樹は、覚悟を決めた。
「…それよりも、生駒さんにお願いしたいことがあります。妻の由紀恵を探してください。」
「…奥さんを?どういうことだ?」

新田智樹はこれまでの経緯を話した。ただ、由紀恵が男に犯されたことは伏せた。
「…そういうことは、警察の方がいいだろう。」
「もちろん、相談しました。ですが一週間後、隣市で大規模な警護があるらしく、終わるまで捜索隊は出せないと言われて…。妻と分かれてから、もう三日です。手遅れかもしれません…。」
生駒は沈黙した。職を失い、妻も失ったかもしれない部下が憐れだった。

「…私が動けるのなんて、この土日だけだぞ。」
「…ありがとうございます。」
智樹の目に涙が浮かんだ。


[8] Re: 短編です  ハタケリョウ :2022/09/06 (火) 22:28 ID:G5HoRSR6 No.30264
由紀恵が夫と離れ、小屋に監禁されてから4日が経っていた。
男は朝と晩に必ず由紀恵の体を求めた。監禁初日に犯されて以来、由紀恵は、抵抗するのをやめていた。抵抗することが男を興奮させ、かえって行為を長引かせることを悟ったのだ。今、逃げる術のない立場では、無意味に疲弊するだけだ。

男の行為は、毎回一度では終わらず、驚異的な回復力で二度三度と射精をした。
由紀恵はそれらを全て受け入れ、耐えた。
(旦那がきっと警察に相談するわ。来てくれるはずよ。まず一週間…。一週間耐えてみよう。)


由紀恵は、再び後ろから男に乗られていた。男はあらゆることを由紀恵に求めた。手や口ですることや、由紀恵の胸で挟むこともあった。しかし、犯す時は必ず後ろからであった。由紀恵にとって、男の顔を見なくて済むことは救いだった。

男は由紀恵に後背位から挿入して動かなかった。だが実は、僅かに動いていた。極めてゆっくりと由紀恵の奥を目がけてペニスを進めていた。両手は由紀恵の白く美しい尻を掴んでいた。

由紀恵は男が憎かった。自分の体を弄ぶ、好きでもない男が許せなかった。
しかし、冷静に犯されることを受け入れるようになってから気付いた。男の身体付きは、無駄な贅肉が一切なく引き締まっていることやペニスが夫より一回り大きいことに。それが由紀恵に徐々に女の悦びをもたらしていることに。
由紀恵は、自分の体が熱を帯びていくのが分かった。

男は、由紀恵の最奥まで到達させるのは数分もかけた。
由紀恵は体を小刻みに震わせるようになっていた。
男はそれを見ると、今度は滑らかにペニスの抽出を始めた。
「ああっ。あっ、あっ…。」
由紀恵は声を出した。
男は強い口調で言った。
「…どうだ!」
「い…いいっ。いいです!」
由紀恵は考える間もなく、答えていた。


[9] Re: 短編です  ぼっきんこ :2022/09/28 (水) 08:34 ID:vVKf8soc No.30329
ハタケリョウ様
続編、楽しみにしています。
投稿が止まっていますが、続きをお待ちしています。
よろしくお願いします。


[10] Re: 短編です  ハタケリョウ :2022/09/28 (水) 21:38 ID:56k3y952 No.30331
エロが足りないと感じて推敲に時間がかかりました。
楽しみにしてくだっている方がいると励みになります。


[11] Re: 短編です  ハタケリョウ :2022/09/28 (水) 21:40 ID:56k3y952 No.30332
由紀恵は、ぼんやりと小屋の天井を見つめていた。
今日は小屋に来て六日目。土曜日の筈だ。なぜあんなことを口走ってしまったのだろう。男を喜ばせるような台詞を…。
由紀恵は後悔していた。しかし、逃げる希望は出てきた。気をよくした男は由紀恵の縄を緩くしたのだ。山道は無理だが、小屋の中なら歩ける程度になったし、両手は前で縛られ、楽になった。
由紀恵には、こ引き続きチャンスを待つこと以外にはなかった。


土曜の早朝、新田智樹がヘリで収容された地点に一人来ていたのは、新田の上司の生駒だった。その場所は救助隊に問い合わせたらすぐにわかった。
「えっ?あの時の奥さん、下山していないんですか?」
驚いた声の主は、先日同行したという隊員だった。生憎ヘリは、別の救助案件で付近にはいないらしい。上空からの捜査は期待できなかった。
生駒は、新田と決めていた通りに、まずは下山したという前提で麓に向かって調査することにした。調査といっても、多少山歩きの経験がある程度の素人の生駒には雲を掴むような感覚だった。

成果はあった。生駒は山中で、比較的新しいと思われる女性物のハンカチが落ちているのを見つけた。しかし、それ以上は発見できず、1日目の探索を終えて新田のいる病室へ向かった。

新田はそのハンカチを見ると、感極まった様子で言った。
「妻のに間違いありません。」
生駒は、これで新田由紀恵が、少なくとも麓方面に移動したことを理解した。
しかし、まだそれだけだった。無事に下山はしたのか、それとも途中で事故にでも遭ってしまったのか。
生駒は、明日はハンカチを見つけた付近から探索をすることを伝えて病室を去った。


[12] Re: 短編です  ハタケリョウ :2022/09/28 (水) 21:41 ID:56k3y952 No.30333
生駒が昨日ハンカチを見つけた場所にたどり着いたのは、日曜日の昼過ぎの事だった。生駒の背中には病院を抜け出した新田智樹の姿があった。
新田は足手纏いにはなるが自分も行くと言って聞かなかった。

由紀恵が山中で男と距離を置いて歩いたのには理由があった。男の側にいたくなかったことと、万一の時のために、自分の居場所を示す手がかりを残すためであった。
道中に残せるものは少なかったが、ハンカチや時計など数点を落とした。ただし、男に気づかれぬよう、出来るだけ木陰に忍ばせた。
由紀恵は、誰かが発見してくれる可能性に賭けるしかなかった。


男はこの日2度目の射精を終えた。白濁した液体が由紀恵の尻の上に、飛び散っていた。
男が果てる少し前に、由紀恵は達した。由紀恵は、毎回絶頂に達するようになっていた。
このまま助けが来なければ、男の人形、性の奴隷として生きていくのだろうと思えた。
セックスによる支配に、これほどまでに呑み込まれてしまうなど、思いもしなかった。


昼過ぎ。由紀恵の顔は、仰向けの男の股間にあった。そして男は由紀恵の股を見上げる格好だった。男女が舐め合う時の姿であった。
由紀恵は、目の前にあるペニスを舐めた。舌や唇、喉奥を使って刺激した。それが今の自分のすべきことだと疑わなかった。
由紀恵は、男がいつもと同じ大きさ、同じ硬さになったのを感じた。

「き、騎乗位だっ。乗れ!由紀恵っ!」

男が唐突に強い口調で言うと、由紀恵の足の縄を素早く解いた。

由紀恵は、初めて名前を呼ばれて命令されたことに驚き、次の思考まで数秒を要した。

(今なら逃げられる!)

男の手が由紀恵の腰を掴んだ。しかし、いつもの支配するような強さの手つきではなかった。由紀恵の腰を支え騎乗位を促しているだけだった。

由紀恵は両脚を開いて力を込めた。

(走るのよ!)

だが由紀恵は男の腰に乗った。由紀恵に逃げる機会を放棄させたのは、これから得られる快感だった。すでに男の肉体の虜になっていた。

ちょうど小屋に辿り着いた智樹と生駒がその様子を外から見ていた。


[13] Re: 短編です  メタボオヤジ :2022/09/29 (木) 21:49 ID:FqBop4w. No.30336
続き楽しみにお待ちしております。ドキドキの展開ですね。

[14] Re: 短編です  ハタケリョウ :2022/09/30 (金) 23:27 ID:5NxWo/Dw No.30340
生駒は小屋の中で絡み合う男女を凝視していた。
女は新田由紀恵に間違いなかった。
男が由紀恵の両脚の拘束を解いたあと、由紀恵は男に跨った。そして男の上で腰を振っている。

(どういうことだ?監禁ではないのか?)
生駒の混乱とは無関係に情事は進んだ。
由紀恵の尻は、男の上で前後したり、両脚を踏ん張って上下に打ちつけるようにして動いた。動かしているのは、由紀恵自身だ。その動きに合わせて、豊かな胸が弾んでいた。

(すげぇ…)
生駒はふと横にいる智樹を見た。

「ああ…なんてことだ。由紀恵…。」

男は立ち上がった。
由紀恵は両手両足を床に着かされ、尻は高く男に持ち上げられた格好で突かれた。由紀恵の大きな乳房は下を向いて揺れた。

智樹は声を絞り出した。
「生駒さん、由紀恵を…。助けて下さい。あの男から引き離して下さい。」

生駒はドアを勢い良く開けると、男に突進した。男は侵入者に気づくと、由紀恵を離して身構えた。
気合と共に男に掴みかかろうとした生駒の身体は次の瞬間に中に浮いていた。

生駒は投げ飛ばされ、壁に激突した。
肩を押さえて唸った。脱臼か骨折か。既に戦意は失っているようだった。

ドア付近まで移動した智樹と由紀恵は目が合った。
「ああ…。あなた…き、来てくれた…。」

男は、松葉杖の智樹と僅かに希望の光が眼に宿った由紀恵に構うことなく、再び美しく白い尻を抱えると、後ろから挿入した。

由紀恵は嘆願した。
「あっ、あっ…。お、おねがい…。んんっ。あの、ひとの…もとへ…。あっ、あっ…。かえしてぇ。」

男は言った。
「戻りたければ、自分から行け!俺を振りほどけば解放してやる!」
男はそう言うと、一層激しく腰を由紀恵の尻に打ちつけた。

「あっ、ああ!ああっ!」

動けない智樹は叫ぶしかなかった。
「由紀恵!こっちへ来るんだ!」

「あっ…。あんっ。あっ、あっ、あっ…。い、いま…そっちに…。」

言葉ではそう言ったが、由紀恵は動けなかった。つい先程、男の上に自らの腰を落とし、ペニスを求めた火が由紀恵の中でまた燃えた。
(からだが、熱い。求めてはだめ…。)

智樹は、由紀恵から男を振りほどく気配が消えていくのを感じた。

「ゆ、由紀恵…。」

由紀恵は、絶望感に打ちひしがれた智樹を見た。

(…悪くなんてないの。凄すぎるの。こんなので突かれたら、女は誰だって気持ちがいいのよ。だから私は悪くないの!仕方がないの!)

男の圧倒的な支配力に、由紀恵は完全に呑み込まれていた。

「あっ、あっ、あっ…。も、もうっ、わ、わたし…。」
「欲しいのか!」
「ほ、欲しいですっ!」
「じゃあ妻になれ!」
「あっ、あっ、な、なるっ!なりますっ!」
「出すぞ。孕め!」
「は、はいっ。」

男の精子は、由紀恵の尻に飛び散った。射精の瞬間、息を吹き返した生駒が、背後から二人を引き剥がし、男を壁に突き飛ばしたのだった。不意打ちと強打で、男は失神した。
由紀恵は顔と上半身を力なく床に着け、尻は突き出したまま微かに痙攣していた。

新田智樹と由紀恵は、悪夢からようやく解放されたのだった。三人は何とか下山することができた。
生駒は由紀恵の最後の発言は演技だったと言った。男の背後に忍び寄る際に、由紀恵は犯されながら生駒と目でやり取りしたのだと。男の意識を自分に集中させてチャンスを作ってくれたと。

智樹には、それが真実かどうか分からなかったが、今は自分達の無事に安堵した。

山男 完


[15] Re: 短編です  ぼっきんこ :2022/10/01 (土) 13:36 ID:/Jptj2iI No.30341
ハタケリョウ様
完結までお疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
とっても引き込まれました。
次回作も楽しみにお待ちしています。


[16] Re: 短編です  よいいち :2022/10/02 (日) 03:58 ID:RqGRj5wY No.30346
ナイスです


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メール調教 - 現在のレスは51個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 恵夢夫 :2020/11/07 (土) 15:36 ID:.unba95c No.28033
私は38歳の会社員で妻も子供もいるのですが、ネットでエロサイトを見ながらオナニーをするのが楽しみという変態です。
自宅に狭い書斎があり、そこで家族に隠れてしています。
今年になってテレワークをすることも多くなったのですが、時間が空けばエロサイトを見てオナニーをしている有様です。

そんなときに偶然見つけたあるブログが気になっています。
そこはメール調教のブログであり、調教を希望してきた女性をブログ主がメールで調教するというものです。
メールで課題を出し女性がそれを実行してメールで報告するのですが、その状況をブログに載せているのです。
5年前からのサイトですが、今までに調教を受けた何人もの女性の記録が残っています。
掲載された調教内容は、身バレを防ぐため個人情報などを一部変更しており、相手の許可も得ているそうです。
写真も載せていますが、モザイクをかけたりトリミングをしています。

現在進行系で調教を受けている女性は二人いて、23歳の独身女性と35歳の主婦です。
独身女性は既に2年近く調教を受けた経験があり、主婦の方は半年くらいの経験です。
当然、その女性達もブログを見ていますから、お互いの調教内容も知っています。
お互い奴隷として負けたくないという気持ちもあるようで、それが相乗効果として現れているそうです。

素人女性に対するリアルなメール調教はもちろん興味深いのですが、私が特に気になっているのは主婦の方なのです。

というのも妻とあまりにも似ているからです。
家族構成や年齢などは我が家とほぼ同じです。夫が会社員で妻はパート、中1の男の子と小5の女の子がいるというのです。実際の妻は36歳で年齢が1歳違うだけなのです。
掲載されている写真の顔にはモザイクがかかっていますが、顔の雰囲気や髪型と体型は妻とそっくりです。
そればかりか服や部屋の内装まで同じなのです。
他人が見れば誰だか分からないでしょうが、家族なら分かるレベルなので、ほぼ間違いないと思っています。

妻がメール調教されているなどと知れば普通の夫なら烈火の如く怒るでしょう。
しかし、私は何かの間違いであって欲しいと思うのと同時に興奮もしているのです。
私はおとなしい性格で性的にはM気質であり寝取られ願望もあります。妄想の世界で楽しんでいるだけですが、変態だと自覚しています。
家庭さえ壊さなければ妻には自由にやってもらいたいのです。ですから、このまま静かに見守っていこうと思っています。


[42] メール調教(34)  恵夢夫 :2021/05/13 (木) 13:35 ID:kp4MX9FI No.28769
この日もお揃いのマイクロミニでお出迎えをしました。

「スカートが短いので二人共パンティが見えそうですよ。見られてもいいんですか?」

「恥ずかしいです」

「恥ずかしいくせに見えそうな格好をしてるんですね。杏奈ちゃんは見られてもいいの?」

「私は見てもらいたいです」

「そうなんだ。お母さんと同じ見られたがり屋さんなんだね。それじゃ遠慮なく見させてもらうからね」

「はい、うれしいです」

「パンティが見えそうと言ったけど、実は少し見えています。ひょっとして二人とも薫君用に買ったパンティじゃないんですか?」

「はい、そうです。ご指示通り3人で履くことにしました」

「郁美さん、お願いなんですが、今日飲み物を持って来るときの格好を僕が決めていいですか?」

「もちろんです。どうすればいいのでしょうか」

「エプロンにしてもらいたいんです。もちろん、その下はパンティだけですが」

「分かりました。ご指示通りにいたします」

「薫君も郁美さんのエプロン姿見たいだろ?」

「は、はい。見たいです」

「なぜ見たいの?」

「いろんな格好をするのもいいかなと思いますので」

「ふーん、まあそうだよね。子供が母親のエッチな姿を見て興奮したら変態だからね。
僕は家族じゃないから郁美さんや杏奈ちゃんのエッチな姿を見て楽しんでいいよね。
あっ、それと郁美さん、後で薫君のパンティも持って来てくださいね」

こう言うと江須雄君は薫のお尻を触りながら部屋に入って行きました。

妻は飲み物を用意した後、服を脱ぎパンティだけになるとエプロンを身に付けました。
そしてドアをノックして部屋に入ると、二人共全裸になっていたのです。

「郁美さんがエッチな姿でサービスしてくれるので僕達も見てもらおうと思ったんです。でも、郁美さんの裸エプロンにはかないませんね。すごくいいです」

「ありがとうございます。薫のパンティを持ってきましたので置いておきます」

「いや、それじゃないです。郁美さんが今履いてるやつですよ」

「えっ、いや同じものですが」

「違いますよ。郁美さんが履いてるからいいんじゃないですか。それを脱いで薫君が履くんです」

「分かりました」

妻は二人の目の前でパンティを脱ぐと江須雄君に渡しました。

「なんか濡れてますね。オシッコかな。いや、ヌルヌルしてるな。何だろう。でも、これがいいや。薫君、郁美さんの脱ぎたてパンティだぞ。さあ、履くんだ」

「汚れていてすみません。でもオシッコではありません。女性は滑りやすくなる液が出ることがあるんです」

「そうなんだ。男もオチンチンを触っていると先からヌルヌルした液が少し出るから似たようなものでしょうね。でも、どういうときに出るんですか」

「はい、興奮したときです」

「エッチな格好したから興奮したんですね。男は興奮すると最初にオチンチンが立ちますけどね。ほら、こんな感じです」

江須雄君はそう言いながら自分のモノを軽くしごいたあと、薫のパンティが膨らんだ部分を揉み始めました。

「薫君のことで相談があるんですが、いいですか」

「はい」

「僕と薫君の関係は彼氏と彼女です。でも僕と郁美さんは御主人様と奴隷の関係じゃないですか。それって不公平だなと思うんです。
薫君が奴隷になれば公平でしょ。だから保護者の意見というか許可がほしいんです」

「はい、それでいいと思います」

「僕が薫君を奴隷扱いしてもいいんですよね。はっきり言ってくだい」

「はい、私、郁美は息子の薫が江須雄様の奴隷となることを母親として認めます。どのように扱われても異議は申し立てません」

こうして親子で江須雄君の奴隷となったのでした。


[43] Re: メール調教  ぼん :2021/06/18 (金) 23:33 ID:2MYAUTL6 No.28885
最後の投稿から一月を過ぎてしまいました。続編の期待を込めてあげておきます。

[44] メール調教(35)  恵夢夫 :2021/06/22 (火) 17:32 ID:KH2rcvEk No.28895
数日後、本屋に注文していたセックスの本が入荷したとの連絡があり、妻は受け取りに行きました。

妻はあらかじめ御主人様から受け取りの際はできるだけ露出気味の格好にせよとの命令を受けていました。。
さすがに近くの本屋でノーブラやミニスカートはまずいので、妻はブラウスのボタンを多めに外し胸をできるだけ見せることにしたのです。そして、おまけでノーパンにして行ったのです。

本屋に入って見たところレジに立っている店員は注文したときの若い店員ではなく、妻と同年代の女性でした。主婦のパートといった感じでした。
ほかのお客はいなかったのですぐにレジに行き、受け取りに来たことを伝えると、店員は後ろの棚をチェックしていましたが、何冊もあるので分からないようでした。

「すみません。連絡を差し上げた者が今不在でして。何という本でしょうか?」

「あのう…セックス教室…です」

「セックス!?…ああ、これですね。ありました」

店員はエッチなイラストの入った表紙をじっくりと見て確認すると、今度は妻の顔を見ました。大きく開けた胸元も遠慮なくガン見されます。
恥ずかしくて顔が赤くなっている妻を見て、これは羞恥プレイをしている(させられている)のだと気付いたようです。
それにエロ本はネット通販でも買えるのに、わざわざ本屋でエロ本を注文する女性はいないからです。
店員はあとは本を渡すだけで仕事は終わるのに、ほかのお客がいないのをいいことに話しかけてきました。

「こういった本はよく読まれるんですか?」

「えっ、あのう、初めてです。いや、3冊目です。先日、2冊買わせてもらいました」

「そうなんですか。いつもお買い上げ頂きありがとうございます。
女性ですとレディースコミックを買われる方は多いですが、この手の本を買う方はほとんどいないですよね。お客様が読まれるのですか?」

「違います。いや、私も読みますが」

「じゃ、買ってこいと言われたのですか?」

「まあ、そういうことです」

「きっとご主人もお仕事がいそがしいから奥様に頼まれたんでしょうね」

「いや、主人に頼まれたわけじゃないんです」

「あら、そういうことですか。立ち入ったことを聞いて申し訳ありません。では、ご主人じゃない人にその格好で買ってこいと言われたんですね」

「ええ、そうです。でも具体的な服装は私が決めましたが」

「とっても素直な奥さんね。胸をチラ見せしてるけど、私みたいな女性の店員に見せようと思っていたの? それとも男のお客さん?」

「両方です」

「ふーん、女にも見せたかったんだ。私に見られてうれしいの? 恥ずかしいの?」

「恥ずかしいけど、うれしいです」

「興奮しているってこと?」

「はい」

「恥ずかしいことをさせられて興奮する人なんですね。しかもご主人じゃない人から」

「はい」

「ご主人と言ったら変よね。旦那さんか。そして命令した人が本当のご主人様になるわけよね」

「そうです」

「ふふふ。あなたはマゾなのね。しかも浮気。正直な人ね。でも安心して、今聞いたことは誰にも言わないから」

「ありがとうございます。でも浮気ではありません。肉体関係はありませんし。夫には秘密にしていますが」

「あら、そうなの。肉体関係なしでエッチなことをする関係もあるのね。なんか複雑な関係ね。でもあなたが変態だってことだけは確かよ。そんな変態ならきっとノーブラで来たかったんじゃないの?」

「はい、でもそれではバレるとまずいと思ったので…」

「まあ、そうよね。そのかわりノーパンならバレないわ。ひょっとして今、ノーパンじゃないの?」

「ええ、実はそうです。なんかすべてお見通しみたいな感じなので怖いです」

「ははは、私も変態だから分かるのかしら。もうあなたが露出狂の変態だってバレたんだからいいでしょ。最後に見せてもらうわよ。さっき言ったように秘密は守るから。」

「…」

「どうしたの。早くしなさい」

「ここではちょっと…。誰か来たらいけないし」

「それもそうね、防犯カメラもあるし。じゃあ、トイレに行きましょうか。見せてもらうだけだからいいでしょ。早く終わらせるから、ついて来て」

こうして妻はトイレに連れ込まれたのでした。


[45] Re: メール調教  読者 :2021/06/24 (木) 01:30 ID:20vjf2F2 No.28899
この展開、良いですね。

無さそうで有りそうで、大人の女性が性癖を開放してどう変化するのか楽しみです。


[46] メール調教(36)  恵夢夫 :2021/06/24 (木) 18:40 ID:8j2Y77EI No.28901
「ここなら誰も来ないから安心でしょ。ところであなた何歳?」

「36歳です」

「あら、そうなの。私より年上なのね。年下かと思ってたの。5歳は若く見えるわよ。私は34歳なんだけど、年上のお姉様にタメ口で話したりしてごめんね。許してくれる?」

「もちろんです。言い方なんて気になりません。年齢は関係ありませんから。変態みたいなことをしていたから私が悪いんです。私こそ許してください」

「そうよね。あなたが悪いのよ。でも、本当にいい子ね。可愛いわ。じゃ、見せてもらおうかしら。記念写真も撮らせてもらうから」

「写真ですか…」

「顔は撮らないし、誰にも見せないから心配しないで。時間がないから早くしましょう」

「はい、分かりました。ではご覧ください」

妻はスカートの裾を下腹部が見えるまで持ち上げました。

「本当にノーパンなんだ。しかもパイパン。びっくり。可愛い顔して変態なのね」

「すみません」

「足開いて。アソコのアップも撮るから」

「はい」

「あら、濡れてるわよ。女に見られても興奮する変態さん。あなたひょっとしてレズなの?」

「申し訳ありません。でもレズじゃないです。したことありません」

「ふーん。まあ、いいわ。経験なくても素質は十分ね。機会がなかっただけなのよ。今まではね」

「…」

「写真も撮ったし、時間がないからこれで終わるわ。お客さんが来たらいけないから先に出るわね。じゃあ、ありがとう」

店員はこう言うと妻の唇に軽くキスをしてからドアの鍵を開けます。

「あっ、そうそう。スカートは上げたままにしておいて。そのままの格好で3分たったら帰っていいわ。もちろん鍵は開けたままよ。じゃあね、Mネコちゃん」

「分かりました。ご指示通りにいたします。今日は本当にありがとうございました」

このあと帰宅した妻がオナニーをしたことは言うまでもありません。


[47] Re: メール調教  タロ助 :2021/07/31 (土) 07:32 ID:EB.Nxt5s No.29027
ほんとに最初から読ませて頂いていますがドキドキ
が止まりません、これからもよろしくお願いします、


[48] メール調教(37)  恵夢夫 :2021/08/02 (月) 13:53 ID:dOT1qvxU No.29042
妻は買った本を読み終わると帰ってきた杏奈に渡しました。

「これと合わせて3冊を江須雄様に渡してちょうだい。あなたが読んでからでいいから」

杏奈はパラパラっと中身を見てから言います。

「これは男女のセックスのやり方を書いた本なのね。前の2冊は男同士のセックスとSMプレイの本だったわ。3冊とも性教育と言えなくはないけど、変態になるお勉強だわ。
江須雄様もお兄さんも私もみんな変態になっちゃうよ。お母さんはそれでいいの?」

「そうよね。それが心配なのよ。しかし、変態になっても勉強や生活に支障がなければいいかなとも思ってるの。やっぱり難しいことかな」

「確かにそうかもね。やみつきになってもいけないし。バランスが大事だってことは分かるの。だから、自分は変態になっても大丈夫って気はするの。
でも、もし私の成績が落ちたりしたらお母さんから注意して欲しい。自分ではバランスがとれていないことが分からないかもしれないから」

「分かったわ。そのようにして様子を見るわ」

その後はいつものように江須雄君が来ました。
最近は薫にフェラをさせることにハマっているようで、数十分もしゃぶらされていました。


江須雄君が帰り、夕食も終わったころ、妻のスマホにメール(+メッセージ)が入りました。知らない番号からでしたが、相手はすぐに分かりました。

「Mネコちゃんへ 記念写真送るね」と書いてあり、3枚の写真が添付されていました。
写真は、スカートを捲り上げたものとアソコのアップ、そして郁美の顔でした。顔は撮らないと言っていたのに、こっそり撮っていたのです。

妻は報告を兼ねて御主人様に相談しました。
御主人様からの指示は
「顔が写っています。誰かに見られたら困ります。どうすれば消してもらえますか?」
と返信して様子を見なさい、というものでした。

「消してください」ではなく「どうすれば消してもらえますか?」となっていることから御主人様の考えが分かります。


御主人様の指示どおりの返事を送ったところ、すぐに返信が来ました。

「ごめんね。可愛すぎるから撮ってしまったの。どうするかを話し合うため明日会いましょう。お互い仕事が終わったら○○のファミレスでね。3時でいい?」

「はい。3時に行きます。よろしくお願いします」

「楽しみにしてるわ。可愛いMネコちゃん」

御主人様は本屋の店員を江須雄君と同じように妻の調教に使うつもりなのです。
女性店員は主婦ではありますが、レズみたいなので妻も女性との体験をすることになるのでしょう。


[49] Re: メール調教  タロ助 :2021/08/06 (金) 17:20 ID:SDD4iEZw No.29092
恵夢夫様
最高です、メールのご主人様が見えないのもミステリー
ぽく好きです。見えない相手の言いなりになる
またドキドキしてしまいます。


[50] メール調教(38)  恵夢夫 :2021/08/17 (火) 20:09 ID:RBlMpzxI No.29146
翌日、妻は女店員とファミレスの席で向かい合わせに座っていましたた。一番奥の目立たない席を選んだのですが、テーブルを1つ挟んだ席にはほかの客が2人座っていました。

「写真のことだけどごめんなさいね。可愛いからつい撮っちゃったの。約束だから消すわね。でも、その代わりにやってもらうことがあるわ。いいわね」

「はい。消してもらうのですからやります」

「今から注文するけど、その前にスカートを出来るだけ上げて。太腿が見えるように」

「このくらいでいいですか?」

「もう少しよ。ギリギリまで上げて。私に見てもらいたいんでしょ」

「はい。でもウエイトレスさんが来たら見られます」

「分かってるくせに。呼ぶからそのままよ」

こうして注文を取りにウエイトレスが来たのですが、妻の太腿丸出しの姿を見ても特に驚くような気配はありませんでした。

「面白くないわね。もっとびっくりするかと思ったんだけど」

「私も別のファミレスでバイトしてますけど、そのようなことは表情に出さないようにしています。でも、本当は驚いたと思います」

「まあ、そうかもね。じゃ、もうちょっとレベルを上げましょうか。パンツ脱いで」

「えっ。トイレに行っていいですか?」

「ここで脱ぐに決まってるじゃない。早くしないと来るわよ」

「はい」

「脱いだら渡して」

「は、はい」

「Tバックか。エッチなの履いてるんだ。あら、濡れているわよ」

確認が終わると妻の前のテーブルにパンティを置きます。妻がそれを取ると

「誰が取っていいと言ったの。戻しなさい」

「すみません。でも、見られちゃう」

「変態だと思われるでしょうね。可哀想なMネコちゃん。でも御主人様だって喜ぶんじゃない。私と会っていること知っているの?」

「はい、メールで報告しています」

「それじゃ今やっていることも報告するんだ」

「はい」

「なるほどね。メール調教というやつね。でも御主人様がいるのにほかの人の命令を聞くのは問題ないの?」

「はい、従うように言われています」

「そうかあ。それじゃ遠慮はいらないわね」

そうしているうちに注文の品をウエイトレスが運んできました。
最初に女店員の前に置くと、次は妻の前に置こうとしますが、その場所にはパンティが置いたままでした。
ウエイトレスはパンティを手に取って場所を空けると注文の品を置きました。

妻はパンティを丸めたまま置いていましたが、ウエイトレスはそれを広げ形を整えた状態にして置き直しました。
これを見て女店員が話しかけます。

「わざわざありがとうございます。履いてる下着の話をしていたら、この人Tバックだって言うから見せてもらっていたんです」

「そうなんですか。可愛い下着ですね。ここにあるということは、今は履いていないんですよね。どうぞノーパンでお食事をごゆっくりお楽しみください」

ウエイトレスが立ち去ったあと女店員が言います。

「さて話してもらえるかしら。あなたがどんな調教をされているか」

妻は話し始めました。御主人様のこと、江須雄君のこと、家族のこと、そして自分が奴隷として調教されていることを。


[51] Re: メール調教  タロ助 :2021/08/19 (木) 22:36 ID:MJxaMZ.Q No.29151
ますます良いです。素直に従っているのが堪らないです。
濡れたTバックをテーブルの上に置いたまま話を続ける。
恥ずかしさの極み。さらに続けて欲しいです。



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 妻が家政婦に - 現在のレスは47個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: ラブラブ夫婦 :2016/08/14 (日) 02:00 ID:6ydw99vg No.23527
 この話は事実ですが少し誇張して書いています。

 文章力もなく読み辛いと思いますが、宜しくお願いします。


[38] Re:  妻が家政婦に  こう :2016/08/31 (水) 16:00 ID:SdlYyXvQ No.23635
更新ありがとうございます。
読みごたえがありますね。

美緒さんは中々の女性です。


[39] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2016/09/04 (日) 02:52 ID:s9CQBmBQ No.23640
 こうさん、コメントありがとうございます。

 ミチエは河島の家の家政婦を続けて、河島に抱かれて帰って来たミチエを幸夫は黙って抱いていました。

 しかしある日、幸夫が仕事から帰るとテーブルの上に置き手紙があり「今までありがとうございました。河島と一緒に生活することにしました。あなたを裏切ってごめんなさい」と言う手紙でした。

 幸夫はこうなることを予想していた為にさほど驚きませんでした。

 ただ寂しさを感じていました。

 そして次の日の夕方、仕事を終えて帰ると玄関の鍵が開いていて、台所の方から美緒の声で「あなた、お帰りなさい」と言ったので、幸夫が台所に行くと裸エプロン姿の美緒が食事の用意をしていました。

 幸夫は美緒のエロい裸エプロン姿に驚きとともに、凄く興奮して、後ろから抱きしめていました。

 すると美緒は振り向いて「今夜からあなたの家政婦よ」と言って、膝まずいてズボンのベルトを緩めると下着と一緒にズボンを下げて、美緒は幸夫のチ○ポを咥えたのです。

 幸夫は久しぶりの美緒のフェラが気持ち良く「ア〜、美緒」と言うと、美緒は流し台に手をついて、お尻を突き出して「ねえ、あなた来て」と言ったのです。

 幸夫は両手で美緒の腰を持ってバックから挿入したのです。

 美緒は「ウッ アン アン あなた〜 やはりあなたじゃないと駄目なの」と言って、泣いているようでした。

 幸夫は「美緒、美緒」と言いながら激しく腰を動かしていました。

 幸夫の射精が近づくと「あなた、きて一杯出して、美緒も逝っちゃう」と叫んでいました。

 そして幸夫の射精が始まると「ダメ ダメ イク イク 幸夫〜 イク〜」と叫び、幸夫も「美緒〜」と叫んでいました。

 その日から幸夫と美緒の生活が始まったのです。

 幸夫が「ひろし君は?」と言うと、美緒は「河島の家に下宿することになったの、ミチエさんをつなぎとめる為には、ひろし君がいないと駄目だからと言っていたわ」と言って笑っていました。

 そして美緒は「あなた復縁してとは言わないけど、あなたの傍においてね」と言っていました。


[40] Re:  妻が家政婦に  まさ :2016/09/20 (火) 06:05 ID:oZ3/Pc8g No.23719
なかなか更新がないですね⤵
楽しみにしてるんで、そろそろ更新をお願いしますね!


[41] Re:  妻が家政婦に  :2017/04/25 (火) 10:30 ID:i.8v2JP6 No.24555
続きが気になります

[42] Re:  妻が家政婦に  あたみ :2021/08/20 (金) 13:17 ID:XO1BCKdU No.29155
凄く面白く寝取られ心情が描かれたますね。
更新お待ちしてます。よろしくお願いします。


[43] Re:  妻が家政婦に  タロ助 :2021/08/23 (月) 17:20 ID:wjJjM9f. No.29161
期待してまふ。アゲ

[44] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/01 (金) 04:47 ID:XVXDVVx2 No.29345
皆さん長い間放置して申し訳ありません。
作者の幸夫が癌で入退院を繰り返していたため、書く意欲をなくしていました。

一時は駄目かと思っていましたが、美緒の献身的な看護のお陰で元気になりました。

病気になったお陰で美緒の気持ちを知ることになり、復縁することにしました。

でも美緒の浮気癖と幸夫の寝取られ癖も治らなくて、新たなラブラブ夫婦の寝取られ生活を書いていこうかと思っています。

放置して五年になりますが、事実にもとづいて書いていくつもりです。

文章もまとまりがなくて読み辛いと思いますが、なにとど宜しくお願いします。


[45] Re:  妻が家政婦に  おかえりなさい :2021/10/03 (日) 22:57 ID:4B35riHk No.29357
ラブラブ夫婦さん
大変な事態から無事帰還されたのですね。
その後のお話が聞けることを楽しみにしています。
実は、私も発見時にステージWと告知された癌で、11時間の手術を受け三年生き永らえております。


[46] Re:  妻が家政婦に  中井 :2021/10/06 (水) 11:31 ID:z5ZqiEqI No.29373
5年ぶりおかえりなさい。待ってました、また
読ませていただきます。復帰ありがたいです。


[47] Re:  妻が家政婦に  ラブラブ夫婦 :2021/10/08 (金) 12:00 ID:0up.MgxU No.29395
おかえりなさいさん、中井さん、コメントありがとうございます。
励みになります。

続けます。
ミチエを河島に寝取られた幸夫は美緒と一緒に暮らし始めました。
美緒との性生活は幸夫を満足させるものでした。

そんな時に幸夫は体調を崩して精密検査をしたところ、癌がみつかり入院することになったのです。

凄く落ち込んだ幸夫でしたが美緒の献身的な看護で元気を取り戻した幸夫でした。

主治医が幸夫の高校の同級生だったので、美緒も主治医の加藤と親しく話すようになっていました。

主治医の加藤も診察に来ると「お前の奥さんって色っぽくて素敵な女性だね」
幸夫は「うん、実はな色々とあって離婚しているんだけど 病気してわかったんだけど、やはり俺にとっては美緒が必要なんだ」

すると主治医の加藤が「えっ、美緒さんはいまは独身なんだ、じゃあ口説いても良いんだな」と言って笑っていました。

傍にいた看護師が「奥さんを加藤先生に寝取られるから、早く元気になってくださいね」と言って笑っていました。

そこに美緒が入って来て「なんだか楽しそうね」
と言うと、主治医の加藤が「美緒さんが、あまりにも美しいので、口説いても良いか?と幸夫に承諾を得ていたんだよ」

すると美緒が「口説いても駄目ですよ、旦那を愛しているから」と言ってなんだか嬉しそうでした。

そんなことがあってから、加藤と一緒に来る看護師の洋子が来て「奥さんを加藤先生が狙ってるみたいですよ元気だしてね」と言って、パジャマの上から幸夫のチ○ポを握ってきました。

看護師の洋子は幸夫のチ○ポを触りながら「うふふ、暫くエッチしてないんでしょう?溜まっているみたいね」と言って、パジャマのズボンを脱がせて、幸夫のチ○ポを握ってゆっくりと動かしていました。

幸夫が「ありがとう、凄く気持ちいいよ」
と言うと、看護師の洋子が「出していいわよ」と言って口で咥えてくれました。
部屋は個室だったので大胆なことができました。

次の日に加藤と一緒に美緒が入ってきて「あなた、今夜は加藤先生とデートなの、あなたごめんね」
加藤が「幸夫には悪いけど、美緒さんを好きになってしまったよ」と言って、二人は病室から出て行きました。

幸夫は久しぶりに味わう寝取られの嫉妬と興奮に幸夫のチ○ポはカチカチに勃起していました。



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家庭教師の報酬は妻の体 - 現在のレスは102個、むちゃくちゃスゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 根戸羅隷夫 :2017/09/16 (土) 18:08 ID:.vt9p.Tw No.25002
私は、とある県庁所在地にあるマンションで、妻、娘と3人暮らしです。
私は30半ばの会社員で、妻は2歳下の専業主婦、娘はS6です。
娘は来年、自宅近くにあるCK一貫の女子校に入学させる予定です。娘の学力は十分あると思っていますし、担任からも大丈夫だとは言われています。しかし、塾に通っていないし、受験専用のテクニックはありませんので、若干の不安がありました。そこで、入学を確実にするため、家庭教師を雇って受験対策の勉強をさせようと思ったのです。
ここから私は普通の人とは違う行動に出ました。普通なら家庭教師の業者に依頼するところでしょうが、私はなんと寝取られ系の掲示板で家庭教師を募集したのです。私は寝取られ趣味があり、以前から妻を他人の性奴隷にされたいという願望を持っていました。そこで、今回の募集で、うまくいけば先生兼ご主人様が現れるかもしれないと考えたわけです。

募集した際の条件について説明します。
【募集条件】
◎ C学校入試の指導ができること。プロの家庭教師である必要はありませんが、セミプロレベルの知識を求めます。
◎ 週1回で1〜2時間程度の指導。土日の昼間か平日の午後7時からの内、都合がいい日。
◎ 報酬はお金ではなく、妻の肉体で支払います。色白中肉中背で胸はけっこうあります。顔は炉里顔で幼く見えます。性格は従順でM気質です。
◎ 20歳代であること。若い家庭教師の方が、妻が喜ぶと思いますし、娘も若い先生の方がいいでしょう。
◎ イケメン。少なくとも平均以上。これも妻を喜ばせるためです。
◎ 巨根。少なくとも平均以上。これも妻のためです。
◎ 正業についていて、社会常識があること。身元を明らかにできること。性病でないことを証明できること。こちらは妻を提供するわけですから、安心出来る人でなければなりません。
◎ 変態的性癖があること。SM好き。S男性。炉里から熟までの守備範囲。SMの経験は問いませんが、研究熱心な人がいいです。
◎ 妻の体を自由に使って頂いてけっこうです。妻の承諾を得ていますし、要求を断れない性格なので、やりたい放題で楽しんで下さい。だだし、以下のNGなどをお願いします。
・ 妊娠は避けたいので、ピル服用の場合だけ中出しOKとします。
・ SMプレイでM奴隷に調教して頂きたいのですが、出血や目立つ傷跡が付くプレイはNGとさせて頂きます。飲尿はOKですが、食糞は衛生上NGです。縄跡、鞭跡などの内出血、パイパン、アナル拡張はOKです。
・ ネットなどへの写真投稿はOKですが、目線を入れて頂きます。
・ 他人への貸出しはOKですが、感染防止対策をお願いします。他人には女性も含みます。
◎ プレイ場所として、自宅を提供します。基本的には娘への受験指導をした後、夫婦の寝室を使用して頂きます。家族が在宅中のプレイなので、音や声がある程度聞こえるとは思いますが、娘の性教育になると思いますので、それほど配慮する必要はありません。もちろん、家庭教師の日だけでなく、いつ来て頂いてもかまいませんし、外に連れ出してもかまいません。ホテルや野外でのプレイももちろんOKです。
◎ 受験に受かり入学できれば、特別報酬として娘を自由にして頂いてもかまいません。ただし、娘が認めれば、という条件付きです。性格は妻に似ているので、拒否しないとは思いますが…。それまでに性教育をうまくやっておけば確実でしょう。
(続く)


[93] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/15 (金) 18:50 ID:R/jlGywE No.26051
([93]の続き)
T子さんと妻は、昼間に熟女主婦同士のレズを楽しむ関係となっていますが、T子さんがタチ役で妻がネコ役のようです。また、軽いSMもやっているようで、もちろん妻がM役です。
ただ、T子さんは両面を持っているので、タチとネコ、SとMの立場を変えてもやっているそうです。

T子さんは、妻との関係を家族にはもちろん隠しています。
ただ、妻とU君の関係については、T子さんの紹介で始まったわけですから、当然、T子さん公認です。ですからT子さんが家にいるときでも妻はU君に奉仕しています。

妻は、U君が帰宅するとメールで呼び出され、1階のT子さん宅に行きます。
インターフォンを押すとU君がドアを開けてくれるそうです。
T子さんに挨拶したあと、二人でU君の部屋に入り手コキするわけです。
そのときの妻の格好はSさんをお迎えするときに準じたかなりエロいものです。
視覚で刺激し、手でも刺激するというわけです。

奉仕の時間は約10分です。Sさんの説のよると、学生の勉強のための性処理は長すぎても短すぎてもダメということで、当面は10分でやっています。

妻としては、手コキだけではなく、本当はもっと過激なことをしたいわけですが、U君に対する教育効果を最大にするため奉仕内容は厳しくSさんに制限されています。


T子さんのSMやほかの男性に対する欲求が強くなり、ついに御主人様を探すことになりました。
と言っても、本格的なものではなくお試しで軽く体験し、良ければ続けて行くというものです。
その方法をどうするかですが、Sさんのアドバイスも受けていろいろ検討しました。

最初は妻のツイッターで募集してみようかと考えていました。
しかし、家族のある人妻であり、秘密は絶対に守ってもらわなければなりません。
場合によっては数回で終わることになるかもしれません。
そこで、既に知っている人の中から最適な人を選ぼうということになりました。
その方が早いし安心です。

まず候補者となるのはカメラサークルの人達です。
妻を公衆便女として使っている人なら話は早いでしょう。ただ、SM趣味が強いかどうかははっきりしません。
また、娘のS学校時代の先生だった人も身元がはっきりしているので安心できます。SM経験はほとんどないでしょうが、撮影の際、緊縛に積極的なのでSM趣味は強そうです。

T子さんが選んだのは先生でした。中年男性だけど近くの学校の先生なので信頼できるというのが一番の理由です。
お互い家族のある者同士で秘密の変態不倫の関係になるわけです。

問題はどうやって伝えるかですが、先生にとっては、人妻熟女奴隷を手に入れ調教できるのですから断る理由はないはずです。

今度の撮影会のとき、こっそりと妻が伝えることになりました。


近所の人や知り合いまで巻き込んで、変態行為の輪が広がっていきます。
また、自宅中心だった娘の変態行為も、その活動の場がもう一つ増え、関係する人も増えていきそうです。

最近の私は、娘のS先生に提出用の日記を見ながらオナニーをしています。
もちろんネットも見ていますが、他人の写真や経験談より、家族が書いているものを読んだ方が興奮します。
妻のツイッターと娘の日記が一番のおかずです。
(続く)


[94] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/21 (木) 13:12 ID:slSt96bc No.26060
([93]の続き)
今回は白百合女学園のことを書いてみます。
娘の日記の中で関心がある部分の要約です。


入学してから学園のルールの説明などを聞いたので書きます。

◎ 制服は正しく着用しなければならない。スカートを短くしてはいけない。
◎ 髪は染めてはならない。肩にかかる長さであれば後ろで括っておくこと。
◎ 化粧してはならない。
◎ 学園内ではスマホの電源は切っておくこと。家族からの緊急の連絡は学園にすること。
◎ 男女交際は禁止する。
◎ 万引き、飲酒、喫煙、いじめ、援助交際、妊娠など生徒として不適切な行為があった場合は厳正に処分する。

以上が表のルールです。
そして裏のルールがあることも分かりました。
それは先生から直接説明されたものではないのですが、そのことをほのめかしているし、先輩達からははっきり教えられました。

◎ 男女交際は禁止だが、女性との交際は黙認する。
これは、勉強に集中させることと、妊娠を恐れているからであり、反対に女性同士の交際は奨励しているとのことでした。在学中は生徒同士のレズで性欲を解消させ、問題を起こさずに勉強させようという学園の裏方針です。
私がS先生とセックスしていることは男女交際になるのかなとは思いました。交際ではなく性奴隷として調教されているのだから校則違反にはならないようにも思いますが、先生に聞いてみたいと思っています。

◎ 制服は、通学中はきちんと着ていなければならないが、学園内、特に教室内であれば崩して着てもよい。
これは教室内であれば、スカートを短くするのを認めるということです。校外ではきちんとした女学生であることをアピールさせ、教室ではセクシーさを少しだけアピールしてもOKということでしょう。女の子相手ですけど。


そして、こういった裏のルールがあることから、学園内ではレズが目立つという印象です。
学園内ではレズは恥ずかしくない、レズを隠さなくてもいいという意識が生徒全員にあるので、カップルが多いみたいです。
カップルの組み合わせは、クラブ活動での上級生と下級生のカップルが多いようです。中には先生と生徒とか、先生同士もいるといううわさでした。

けんかや暴力やいじめなどはほとんどないそうですが、これは私立なので問題を起こせばすぐに退学にされるからです。
その代わりに、性的ないじめはあるみたいです。しかし、これはレズ同士のSMプレイと見分けがつかない点もあります。
数人で1人を責めて逝かせたり、人が見ている前でオナニーをさせたり、ノーパンノーブラで授業を受けさせたりといったことがあるみたいですが、これがいじめなのかプレイなのかは当事者でなければ分かりません。

こういったレズの多い白百合ですが、その中でも最もレズが多いのが演劇部だとのことでした。
そして、そこに入部することになりました。ほかの人はどうか知りませんが、演劇に関心があったわけではなく、レズをするためです。
S先生の奴隷としてレズの経験もたくさんしてみたいです。
(続く)


[95] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/06/29 (金) 22:55 ID:awSLh6bQ No.26071
([94]の続き)
今回も炉里恵の日記から書きます。クラブ活動について書いた部分をまとめてみました。


クラブ活動には全生徒が参加しなければならないそうです。
1週間後にやりたいクラブの入部届を出せと言われました。それまでは各クラブを自由に見学できるそうです。
私は演劇部にすることに決めているので、見学する必要はないのですが、隣の席の子に演劇部を含めいくつかのクラブを見学したいと言われ、付き合わされました。

演劇部に見学に行って分かったことを書きます。
白百合はC等部とK等部に分かれていますが、クラブ活動は一緒にやっている場合がほとんどです。
ですからJC1からJK3までが一緒に活動するわけで、見学に行ったときもJK3がいました。すごく大人だなあと思いました。

演劇部の活動として何をするのかですが、発声や演技などお芝居の基本トレーニングだそうです。
ほかにも体力トレーニングもするし、歌やダンスも練習するそうです。
発表の場所は主に文化祭とのことでした。高校生の演劇の大会もあるそうですが、最近は参加していないそうです。

演劇部では宝塚の真似をして男役と女役に分かれるそうです。
入部してすぐに決めるのではなく、半年位適性を見てから決めるそうです。

なお、演劇部と言ってもはっきり言ってたいしたことないわけで、気楽に入部して欲しいと言われました。
演劇部出身者で役者になったり宝塚に入ったり芸能界に入った人は誰もいないそうです。笑っちゃいますね。

見学したときはレズに関することは何も言われませんでした。当たり前ですけどね。
それに練習も普通のトレーニングという感じで、あまりレズっぽいことはしていませんでした。
でも、「あなた可愛いからいい女役になれるわよ。可愛がってもらえるわ。ぜひ入ってね」と言われましたよ。


見学した後、隣の席の子と話したのですが、あっ、その子の名前はU美ちゃんですね。
U美ちゃんに「演劇部にはレズが多いって誰かが言ってたんだけど、知ってた? 炉里恵ちゃんは演劇部に入るんだよね。レズに興味あるの?」と聞かれました。

私はズバリ聞かれたのでびっくりしたのですが、どうせバレることだからと思い、「少しはあるわ。白百合にいる間はやってみようかなと思ってるの」と答えました。

U美ちゃんは「そうなんだ。私はどうしようかな。もうちょっと別のクラブを見てから決めるから付き合ってね」と悩んでいました。

それから何日かかけていくつかクラブを見て回ったのですが、ダンスのように激しい運動のものはダメだなと思いました。
その理由は疲れてしまってはいけないからです。エッチなことのために余力を残しておかなければと思ったのです。


校内を歩いていると手を繋いだカップルをけっこう見かけました。
人気の少ない場所ではキスしていたり、制服の中に手を入れたりしている場面に出会いました。
それを見たU美ちゃんが「私達もする?」と言って、手を繋いできました。

このまま行くと、U美ちゃんが演劇部に入ろうと、入るまいとレズの関係になりそうです。
(続く)


[96] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/06 (金) 21:55 ID:Js.PauPU No.26076
奥さんのお話もお願いします

[97] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2018/07/10 (火) 12:17 ID:0iq346yw No.26078
([95]の続き)
娘が白百合に入学直後に、妻と娘がモデルとして撮影会に行きました。
妻の主目的は撮影後、炉里恵の出身校の先生に会うためです。
もちろん、T子さんの件です。

今回の撮影は母と子を同時撮影です。
娘は白百合の制服を着て行きました。
撮影状況の設定は、自宅で炉里恵が友達の兄に襲われているところに妻が帰宅し助けようとするが、止める条件として娘の代わりに母親の体を提供させられるというものです。
「こんなに大きくなってしまったのに、このまま止めるのは無理だ。お母さんが代わりになって満足させて欲しい」というもっともな理由です。

娘は少しずつ着衣を乱していった状況を撮影されます。
前ボタンを全部外されてブラジャーを見られ、スカートも捲くられパンティが丸出しにされます。
最終的にはブラジャーもずらされて胸が出されて、パンティも膝まで下ろされた状態にされていました。
ただ、胸と股間を隠すようなポーズをとらされ丸見え状態にはなっていませんでした。一応ジュニアモデルですから配慮されていたようです。

次は妻が脱がされていく場面を撮影されたのですが、妻だけの時はSMプレイの撮影になり、緊縛や鞭打ちはもちろん、アソコにはディルドーを突っ込まれたりしていましたが、今回は娘がいるのでそこまでは行きませんでした。

ただ、娘の目の前で少年に犯されるという設定なので最終的には全裸にされていました。
乳首を立たせてとか、感じている表情をしてと指示され、結局はオナニーをさせられたのです。もちろん逝くまでです。
そして、中出しされたという設定で、コーヒーに入れるミルクを膣に入れられ、垂れているところを撮影されました。

娘は妻が撮影されているときも、妻の横に乱れた服装のまま座らされていました。
胸と股間を手で隠していましたが、娘はこっそりと指を動かして刺激していたそうです。もちろん、カメラマン達にはバレていたはずです。


こうして無事撮影は終わったのですが、娘は先生に
「先生、お久しぶりです。私、セクシーに撮れました? もう生徒じゃないから遠慮なく撮れたでしょう。ところで、お母さんが話したいことがあるそうです。すぐに帰らないで待っていて下さい」
と伝えます。

妻が車をとめた駐車場で、妻と先生が話しました。娘は少し離れて待っています。

「今から話すことは絶対秘密にして下さいね。実は同じマンションに住む奥さんがいるのですが、友達なので私の撮影会での写真を見せたのです。そうすると、その人はSMに興味があるって言うんです。そして、経験がないから一度だけでも経験したいということでした。でも、旦那さんには頼めないので、誰か信頼できる人はいないかしらと相談されたのです。
先生なら身元もしっかりしているし、撮影を見ているとSMにも興味がおありみたいなので、どうかなと思ってお話しました」

こう言うと妻はスマホに撮ったT子さんの写真を見せました。

「本人はMだと思うので一通り軽くSMプレイを経験したいそうです。もちろん、お互いが気に入ったら御主人様と奴隷の関係になって調教されてみたいって話していました。不倫になっちゃうけど、先生さえよければやりたいそうです」

妻の申し入れに対し、先生の回答はもちろんOKでした。即答です。
こうして次の休みに会うことになりました。

帰りの車の中で娘は
「SMをしてみたい人って多いよね。隠しているだけで本当はみんな変態なのかもしれないわ」
と話したそうです。
(続く)


[98] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  さとし :2018/07/10 (火) 19:07 ID:nXp3VY92 No.26079
更新ありがとうございます。
続きをお願いします。


[99] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  あき :2018/08/01 (水) 22:40 ID:hI976JVc No.26098
つづき待っています

[100] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2018/12/10 (月) 17:09 ID:A/S9xxCc No.26444
続きが気になります。
では、お願いします。


[101] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  根戸羅隷夫 :2019/02/03 (日) 10:57 ID:oMlGpAG6 No.26653
([97]の続き)
長い間書き込まず、申し訳ありませんでした。
前回、書き込んでから5年たちました。あれからいろいろ変わっていますので近況をご報告します。
なお、今回の投稿を最後として区切りを付けたいと思います。

一番大きな変化はS先生が結婚し、さらに転勤したため御主人様でなくなったことです。

娘はJK2になりました。学校ではMネコ奴隷として扱われています。
上級生や同級生はもちろん下級生にも使われています。そして、数人の教師にも使われているそうです。
今年度になってからは元Mネコ奴隷だった卒業生が学園に新人教師として採用されたため、その教師と一緒に責められることが多いとのことです。

妻はモデルをしていた写真サークルの数人に共有奴隷として調教を受けています。
妻とはずうっとセックスはしていません。彼らに禁止されているからです。
ただ、娘とのセックスは出来ます。

私はネットに投稿していたものを職場の男性に見られ、家族の秘密がバレてしまいました。それを口実に脅され男同士の関係を強要されました。
今では彼の奴隷として責められたり奉仕させられています。

マンションの1階に住むT子さんとU君ですが、T子さんは小学校の先生と関係が続いており、U君の性処理は我が家で妻と娘が交代で行っています。

娘の同級生の姉のセフレだった変態DCですが、その後も益々S度やセックステクニックがアップし立派なS男になっています。
S先生が転勤する際、私達家族をその少年に譲渡して行きました。
私達は当時DKだった少年に家族全員犯されたのです。しかし、私達以外にも奴隷を何人も飼っているため、残念ながら我が家でプレイする頻度は少ない状態です。

私の寝取られ願望から家族全員がM奴隷にされてしまったのですが、後悔はありません。
家族全員がM奴隷として生きていくことに満足し、望んでいるのです。
最後まで読んで頂きありがとうございました。


[102] Re: 家庭教師の報酬は妻の体  :2021/02/04 (木) 17:26 ID:gq5gu5Ag No.28338
初めて書き込みます。
一気に読ませて頂きました。
長期にわたり大変興奮しました。
続きを是非お願い致します。



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新スレ性奴 中島優子 - 現在のレスは1個です -

[1] スレッドオーナー: 山本 :2022/10/01 (土) 16:32 ID:In0SV1PQ No.30342
中島優子(旧姓下村)
45歳 理系大学を卒業後、一部上場企業で技術研究員をしている。
容姿は160cm 48kg。
容姿は、特に美人と言う訳でもなくどこにでもいる人妻。
胸はお世辞にも大きいとは言えず貧乳であるが、対照的に尻から太腿、ふくらはぎ、足首までバランスのとれたエロい下半身をしている。
性格は少しきつめで、言いたい事は、はっきり言うタイプである。
子供は小学生の女の子が1人。
男性経験は旦那を入れて3人と少なく、セックスでいく事はほとんどなかった。

山本辰夫53歳
優子と同じ職場で働く下請け企業の社員で、優子の仕事の技術的なサポートを行なっている。
バツイチで自由な生活をし、若い女に興味は無く人妻好きである。
とにかく尻が大好きで女を見る時はまず尻からの様な男。
アブノーマルな性癖で普通のSEXには興味はない。
目を付けた女にはとにかく優しく接していい人を演じるが、関係を持つと性奴隷のように扱うクズ人間である。

優子と山本が知り合ったのは約10年前。
あるプロジェクトで優子のサポート役を担当することとなった。
優子はまだ独身であったが、同じ社内の1歳年上の彼氏の中島浩樹(現在の夫)がいた。
当時はまだ技術系の女子社員は少なかったが山本は優子の事をそれほど気にはとめていなかった。
山本の心に急激な変化が訪れたのは、その年の忘年会の時であった。
仕事で30分程遅れて行った忘年会は既に盛り上がっていた。
たまたま優子の隣の席が空いており横に座って飲みながら談笑していた。
しばらくして優子が、「ちょっとお手洗いに行ってきます」と言いながら立ち上がった時に山本の目は見上げた先で釘付けになった。
そこには、ピタッと張り付くデニムパンツを履いた優子の下半身が。
尻の型、太腿、ふくらはぎ、足首と全てが山本の好みであった。
山本は自分の下半身に血液が集まるのを感じた。
おぉ…あの尻…足…
その後も優子が立ち上がるたびに下半身を目で追った。
忘年会が終わり、家に帰った山本は優子の体を思い出していた。
何かに取り憑かれたようにズボンのベルトを外しファスナーをおろす…
パンツの中でチンポは大きくなってた。
先からは透明な液が出ている…亀頭に擦り付けるとむず痒くて腰が引ける。
山本は目を瞑り優子を思い出しながらチンポを握る手を前後に動かす。
あの下半身が頭から離れない
あのデニムパンツの中は…そんな事を思いながら手の動きは早くなる
急激に下半身に痺れを感じ、奥から押し寄せてくる射精感
うぅっーーっと低い声と同時に吹き出す精液…尿道を突き抜ける快感に腰をガクガクと震わせていた。



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社長の嫁と母親、そして - 現在のレスは62個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: :2022/08/31 (水) 09:02 ID:.uvglmkE No.30187
初めてなので、何処に何を書いて良いのか分からないですが、自分の実体験、現在進行形ですのでリクエストやアドバイスが頂ければ幸いです。

[53] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/18 (日) 18:29 ID:4fe4A8w2 No.30294
奥様の上半身は制服のシャツで前ボタンは全て外されてはいますが隠されていますし、下半身もパンツは履いてませんがジーンズは履いてますので、上半身以外は割と普通かと思いますジーンズにはお漏らしの跡がくっきりと出てましたが、配達に使うハイエースは、運転席から助手席のアクセスは非常に難しい車ですのでご了承下さい、帰り道の途中の道の駅に車を止め助手席に移りました、まさかでしたが奥様からキスをしてきました、しかも舌を絡めてきてです、奥様からはいいの、いいの、との声が出てました、ノーブラ、ノーパンの奥様です、シャツのボタンを全て外します、更にジーンズのボタンも外しジッパーもおろしました、アソコに指を入れた瞬間に腰が前後に動き出します、口からはアーアーと言う声と涎が出てます、恐らく唐辛子の影響があるのでしょうか、腰の前後の動きは止まりません、私の止めた場所の隣に車が止まりました、止まったばかりなので此方の行為には気づかれてはいない様です、ドライバーはそのままトイレに入って行きました

[54] Re: 社長の嫁と母親、そして  えーじ :2022/09/21 (水) 01:44 ID:EZcAHdpY No.30299
衝撃です。。
これはぜひ続きをお待ちしてます!


[55] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/21 (水) 12:22 ID:T5tiF81Y No.30300
応援のコメントありがとうございます。この時は奥様のジーンズをどうするかが頭の中では一番の問題でした、エアコンの送付口に置いておけばある程度は乾きますがジーンズの為多少のシミは残る筈です配達から会社に帰る時間も限られていました、奥様は普段会社に戻れば直接自宅に戻られる事が多いです(会社の二階が自宅です)
しかし会社に戻れば社長、事務員さん、お母様がいる可能性があります、ましてお母様は敏感に反応してくる筈です、奥様にはトイレでパンツとブラジャーを着せてませたがジーンズの染みはまだ消えてませんが、とりあえずは会社に戻る事にします、戻った奥様の表情は虚でしたがキスには応じて舌を絡めてきました、時間も有りませんでしたので会社に車を走らせましたが奥様は何度か股間を押さえながら涙ぐんでましたが運転してましたので放置してました。

[56] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/21 (水) 15:06 ID:T5tiF81Y No.30301
この日の配達は戻って来ましたが奥様は予想通りに直ぐに自宅に戻ってくれました、社長にも顔を合わせていませんし、事務員さんとすら顔を併せていなかったと思います、ここには事務員さんが居ましたが次の配達があり準備を始めました、何件かのお問い合わせを頂きましたのでご回答させて頂きます。まず奥様は胸は全くと言って位有りません、乳首が乗っている感じです、乳首は摘める程度の大きさですが身体は幼児体型ですので私は全く興味が無くどの様に遊ぶかしか頭には無かったです、お母様ですが私が経験した中でも考えられない位の吸い付き、との表現が良いのかは分かりませんがコメントに困る位です、あのお年で普通に行為できの吸い付きかたは異常な程でした、お母様とは時間の関係で会える事が余り無いのですがあの時の記憶が未だに忘れません。しかも年齢を考え中に出して大丈夫でしたので(普通に持ちません、絞り取られると言う感じ以上で考えて貰った方が良いです。)まさかの出来事でしたが、

[57] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/21 (水) 18:04 ID:T5tiF81Y No.30302
ここからは別の日の話になります、普段は奥様との配達は有りませんし一緒に配達したいとも思いません、不細工まではいきませんが私には魅力が無い女性で一緒の配達になったら虐める位の感覚でしたし事実奥様は泣くことの方が多かったです、この日は突然の注文が入って二人での配達となります、もちろん奥様は知らされてはおらず顔がこおばったのは直ぐに分かりました、かなり警戒されているのもわかります、配達準備ををしますので車を走らせた途端に奥様から、こんなのは止めて下さいと言われました、こんなのは?と聞き返しましたが、返事は来なかったので、お尻に入れた事?と聞き返すと泣き出しましたがまだ配達が有りましたしお客様の手前そのまま仕事は続けました。

[58] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/21 (水) 23:02 ID:T5tiF81Y No.30304
突然で有りますが奥様とお母様への質問コーナーです、私が
知っている事だけですがお応えさせて頂きます、

[59] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/25 (日) 19:20 ID:hj0rLMFw No.30318
かなりのメールを頂きましたので質問が多い順に回答します、一味唐辛子を振ると、どうなるのかですが、痛いとしか言われてませんかなりの痛みは有るとは思います、以外にも二番は奥様の陰毛でした、味付け海苔と思って下さい、三番はアナルの感触でしたが前述した通り輪ゴムに締められた感じです、

[60] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/27 (火) 15:52 ID:OgPKHg.w No.30326
配達の話に戻ります、往路の奥様は終始泣き顔だった様に記憶してます、一通り仕事も終わりいつもと同じコンビニまで車を走らせました、この日はやけに車が止まってました、奥様の顔が弾きって来たのは見た目で分かりました、助手席移った瞬間に奥様が泣き出しました、止めてくださいと口からは出ています、

[61] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/30 (金) 00:09 ID:QWUYS08Y No.30337
この日のコンビニの駐車場はかなりの混み合いでした、流石に上半身を裸にさせるのは断念しました、しかし下半身は恐らく周りからは見えない筈でした、ハイエースの助手席に二人が座っているのは違和感も有りましたでしょうけど前席は3人乗りなので良しとしました、ジーンズのボタンを外しジッパーを下ろしてパンツの上から触りましたが少し湿り気が感じられる程度です、クロッチの横から指を入れた瞬間に奥様の口からウワッと声が漏れ出しました、そのまま3分程度でしょうか、途中指は 2本から3本に増えましたが奥様の身体にも変化が現れたのは普通に分かりましたが奥様の顔は終始下を向いたままでしたし、他の車にバレない事を気にしていた為この駐車場ではこのあたりで車を走らせましたが奥様が一向にジーンズを戻す気配は有りませんでした、

[62] Re: 社長の嫁と母親、そして  :2022/09/30 (金) 19:07 ID:QWUYS08Y No.30339
車を10分程度走らせ無人の道の駅に停めます、又も助手席に移りましたが明らかに奥様の様子が何時もとは違いました、今度は顔の強張りも有りません、無人だから安心したのもあるかと思います。前は開いたままのジーンズに手を入れましたが先程よりはかなり濡れているのもわかりました、今度は上から手を入れてコンビニの駐車場同様に指を入れてますがヌルヌル感が物凄かったですし、3分程度でしょうか?奥様の腰がガクガクと前後に動き出し、同時に奥様が、あ、ダメとその後は言葉にならない様な声を発します、上半身は普通に制服でしたのでボタンを外しキャミの下から手を入れて乳首を摘むと更に腰の動きが激しくなりました、ここでジーンズを足首迄下ろしましたが上半身はそのままにしておきました、更にパンツは履かせたままですが、指の動きは続けますが奥様の腰の動きも
止まりません、奥様は終始目を閉じてます、突然奥様の腰の動きが止まり小刻みに痙攣の様になると同時に、いくっ、との声が漏れました、オシッコを2、3回に分けて出してましてだのですが、私はその時点で指は抜きました、幸い今回はジーンズはほぼ無事だったもののパンツはオシッコが滴り落ちてます、会社に戻ってバレるのもまずいので後部席でパンツを脱ぐ様に言いますが素直に聞き入れました。


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ラノベ版「腐れ縁♪」 - 現在のレスは63個、スゴイ人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: 琢己 :2022/02/19 (土) 12:25 ID:N/ObEhgc No.29864
ねぇ琢己ってば…ちょっとカーリング女子のこと見過ぎじゃない!?

そぉ言って軽蔑の視線を送る妻、由里子。
その容姿は例えばマリリン(本橋麻理ちゃん♪)と双璧。いやマジで少し似てる気もする。
カラダは堪らなく欲情的で、しかも本人はいたって天然ww
俺と由里子の話はこれまで死ぬほど描いてきたけど、その大半は妄想だろww?との評価を得る。

書き始めた当初は20代後半という絶妙な年齢だった由里子もあと少しで四十路…
思えばよくもこんなに続いたもんだと、俺自身思う。
まぁそれはひとえに飽きもせず応援し続けてくれた読者諸氏さんのお蔭だし、でも一番はやはり由里子の魅力なんだな、と。

チャンネルを替えようとリモコンに手を伸ばす由里子。
その腰のくびれからケツの丸みを凝視しながら、俺はまたコイツと出会った頃の日々を思い出す。

コレは謂わゆるラノベだ。
コレまでに告白wしてきた話も交えながら、美化された過去を振り返る極上のコンテンツ。
そんな話に付き合ってくれる方々のために、俺はこの愛妻を、俺の由里子タン♪をまた少し晒そうと思うww


◇Chapter1 春ぅ♪

「おい琢己ぃ、夏美ちゃん元気かww?」
「あぁ、まぁ…てか知ってんだろ」
そぉ声を掛けてきたのは安藤ぉ。俺の無二の親友、と本人は言うw
「だって2年になってからよ?一緒の授業少ないじゃんアイツと俺」
「そぉだっけ?」
「そぉなんだよ…でな?最近拝めなくてさ?」
「ナニを?」
「アイツのカラダwww」
「殺すっ」

夏美は俺のカノジョで最高にイイ女ww いやそれは俺だけの妄想ではなく自他ともに認める事実。
元は先輩のカノジョだったんだが、ひょんなことから付き合うことに。
まぁ正直その先輩、俊哉さんってのが噂では鬼畜wで、それを俺をトラウマとして抱え込んでいるワケで…

「なぁなぁ夕べは??ヤッたか?www」
「そりゃw」
「クソォ!!!!お前ぇっwww 探す!!夏美はどこだ??探し出してそのヤりたてホヤホヤのカラダを視姦してやる!!!」

安藤ぉとは大学に入ってすぐに顔見知りになった。
教養の授業が一緒で、それが縁でサークルも一緒に入ったり。
根はイイ奴なんだが明らかに変態www それも常軌を逸した変態で、オンナなら誰でもwみたいなヒトデナシだ。
夏美はもちろん安藤ぉを俺の友人と認知してくれているけれど、ときどきこぉ囁く。
ねぇ琢己?安藤ぉ君てさ、もしかしてアブナイ人とか?…
あぁ…あんま近寄んねぇほうがイイぞwww

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…」
「はぁはぁww どぉ??…はぁはぁ!気持ちイイ??」
「う、うんっ…はぁ、はぁっ」
弓なりになった夏美のケツを掴んでバックから挿れるwww
ソバージュ?の髪をフワフワさせながら腰をモゾつかせる夏美。
コイツのココwww オマンコはトテツモなく良く締ってwww マジな話スゲー気持ちイイwww
「あぁん、はぁはぁ」
「はぁ!はぁ!はぁ!www」
「イっイイよ琢己っ…出して?イキそぉになったらイッて?」
「ま、まだまだwww 騎上位もすんだろ??
「はぁはぁ、も、もぉイイよ?出してイイよ?」
「えっ?…はぁはぁっ、そっそぉかよ…なら出すぞwww 超ぉ出すけどイイか??www」
「はぁはぁ、うん出して、琢己っ、はぁはぁ、あぁん出してイイよっ」
もちろんゴムは付けてる。
ケツをギュッと掴みながら最後のひと突きで大量のザーメンをそのゴムの中に流し込むwww
「あぁん!…はぁはぁ、はぁはぁ」
「はぁっ!はぁっ!はぁっ!…出たwww 超ぉ出たwww」
抜いた肉棒からの湯気が卑猥www 崩れ落ちる夏美のカラダの肉感を見下ろしながの後始末。

俺は想う。
なんかモノ足んねぇ…

夏美とのセックスは少し淡白で、バックでするようになったのも最近で正常位がほとんど。
フェラも苦手で軽く口の中でレロレロしてくれる程度。まぁ気持ちはイイんだけどw
本来そぉいうコなんだろーなと最初は思ってた。
それが…

なぁなぁ琢己www 夏美さぁ??ヤベぇだろ??

俊哉先輩だった。
ある日俺が1人で学食で飯を食っている時。
あまりにも気まずくて最近避けていたはずなのに、向こうから声を掛けてきたんだ。
「お前ら上手くイッてんのかよ?」
「あ、はい、ボチボチです…」
謂わゆる元カレの俊哉先輩。マジ勘弁してほしいんだけど。
「へぇww そぉなんだwww」
「…」
「でぇ??ww アレは??www」
「アレ、って?」
「セックスwww」
「セッ…」
「どぉよ?夏美とのセックスは?当然会えば毎晩シてんだろがwww」
小声で囁くように、でもその顔は卑猥感丸出しで勝手に喋りまくる先輩。
さらに…

「夏美よぉ??最高ぉだろwww」
「アイツさぁ?ど変態だからなぁwww」
「フェラもヤべーし♪ まぁそれは俺が仕込んだんだけどなwww」
「イイ声出すだろ??www」
「自分からほらっ、ケツ振りながらハァハァ言うアレ、最高ぉだよな??www」
「やっぱ騎上位か?ww」
「自分でケツ持ち上げてさぁwww パンパンさせんのwww あれ異次元だよなぁ??wwwwwww」

立ち直れそうになかった。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[54] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/08/18 (木) 00:23 ID:u5viW2MQ No.30162
レアな石田君ありがとうございます
睡魔に屈服してほしくはなかったですがw


[55] ラノベ版「腐れ縁♪」その31  琢己 :2022/08/22 (月) 18:59 ID:on6z8/Mk No.30175
りらっくさん
石田の独白、読み返すと稚拙過ぎて草ですw


気になりますかね?
例のビ◯オwがその後如何なる波紋を投げ掛けたのかって話。
それはコレを読んでる皆んな、いや、あの晩の張本人達さえもが想像した以上の早さで拡散されて、知れ渡ったっぽい。
あのキャンパス中のオトコ達限定、しかも一部の教授陣にまで知られるコトになったなんて噂w
で、俺がその話を聞いたのは…
入学して間もない、確かアレは新入生歓迎コンパだったと思う。
酒に酔った先輩達が、なぁなぁこんな話知ってるか?wみたいなノリで、お前らの先輩の中にさぁ?wwwてな感じで。
でもそれは嘘とか噂に尾ヒレの付いた内容だろうと話半分くらいで信じちゃなかった。
ただ気になったのはリアル過ぎるってコト、話の内容が。
さすがにフルネームまでは教えてもらえなくて、1年くらいは「お椀型DカップのN美先輩♪」て呼んでたんだわw
何気に先輩女子の中からNで始まるイニシャルを探したり、あのオンナじゃね?wとか勝手に妄想ぉシて愉しんだり。
仲間数人で集まるとさ、酒飲みながらそんな話をするワケw
N美先輩の逸話w 情報収集の成果を披露し合って「ヤリてぇっ!www」みたいな。

この話はさ?
俺達後輩にまことしやかに語り継がれ、若しくは行われたw そんな内容の抜粋なのよ。

◇Chapter29 波紋ぉん♪

うぃーっす♪
おぉ来たか田邊っ、アレ横倉は?
あぁアイツ少し遅れて来るって、昼間はデートらしいw
由里子か?クソっ!なんでアイツだけカノジョできんだよ!?
まぁまぁ熱くなんなってw そのうち俺達も可愛いカノジョとかデキてウハウハだろぉが♪
だな♪ このまんまカノジョずっと居ねぇなんて有り得ねーよな??www
でも由里ちゃんて可愛いよな?www
あぁ、まぁそれは認めるw
てかあのコ、肉付きがヤバいだろ?www
そぉそぉ、見てるだけで勃つwww
アイツ由里ちゃん連れて来ねーかな?
この部屋に?
そぉこの部屋にw
無い無いっ!アイツそーいうの隠すタイプじゃん?
かな?
そぉだって、アイツと由里子が付き合ってるとか、それさえも今んところ秘密だろ?
そりゃ確かに、俺達が知ってるなんてアイツ知らねーもんな?w
だろ? 有り得ねーわwww
でもさ?…
なんだよw
いやさ?横倉のヤツ、フェラしてもらってんだよなぁって、由里ちゃんにw
それを言うなw
どんなフェラだろぉな?w だらしない顔でさw ヨダレ垂らしてジュポジュポとかシてんのかな?w
ちょwお前想像ぉすんだろが??www
出しちゃう?♪とか言うのかな?w
田邊お前っ、相当ぉ溜まってんだろwww

横倉ってのは俺達の仲間でルックスは中の下w それなのに由里子って名前の同期と付き合ってる。
見た目からスケベそぉなカラダで俺達もたまに由里子でオナるんだけど、コレがまーよく出るんだわwww

あっそぉだw
ん?今度はナンだよ?
そぉいや俺、また新しいネタ聞いたんだったw
新しいネタって、おっw まさかN美先輩のエロネタか?www
ビンゴっ♪ 先週あった学園祭実行委員会の飲み会で先輩達からw
あーあの超ぉ面倒なヤツか? お前あんなのに本気で出席するなんて真面目か??www
いやどぉもさ、N美先輩ってその委員会メンバーだったみたいで、その話も信憑性高そぉなんだわw
で、どんなだよ?w
聞きたいか島津?www
おい田邊焦らすなよ?w 早く教えろってwww

◯証言者Aの話

アレは去年の秋頃だったかな。
実は夏からちょいと小耳には挟んでたワケ、頼めばヤレる♪オンナが居るって。
なんでもかなりヤベー内容のビデオwが出回ってて、かなりのヤツらが本気で観たとか言うのよw
聞けば酒飲んで王様ゲームしてる内容でよ? そのN美もさんざん飲まされてヘロヘロw 既に着てる服も乱れまくりw
でwww その王様ゲームのメンバーが全員サークルの先輩なもんだから、N美は命令サれ放題だったらしいわ。
どんなって?w
まずはM字開脚でオナ見せwww
ほらもっと脚拡げろやwwwとか罵声浴びせられながらのオマンコ弄りwww
自分で弄って逝きそぉになるところビデオ撮られて本気で濡らしてたってwww
N美はドMですっ!とか連呼サせられて、先輩のザーメン全部飲まされたんだとwww

◯証言者Bの話

そのビデオ、俺も又聞きなんだけどかなりヤベー内容なのは間違いないらしいwww
俺が聞いたのはバイト先のオトコの先輩って話。
場所は店の更衣室でさ? 仕事上がりの数人がN美を好き放題ヤってる場面だってwww
なんでもN美は目隠しと手錠で両腕拘束サれながら延々とフェラチオさせられてんだってwww
それが超ぉエロいんだとwww
飲ますヤツとか顔射するヤツとかいろいろでよ? ティッシュで拭かせてもくれなくてそのまんま帰らされたとかwww
しかもその行為が週一らしいって噂www

◯証言者Cの話
俺が聞いたのは王様ゲームしたいとか言い出したのはN美だってコトw
酔うとキス魔らしくて、周りは全員友達なのにベロキスとか余裕らしいwww
スケベな命令も自分から仕向けたみたいで、四つん這いでパンツ脱がされる場面じゃ超ケツモゾらせてたってwww
しかもwww 自分でオマンコ拡げてさ??www あぁんビデオ撮ってください!とか懇願するんだと!www
友達のチンポだってのにオシャブリは超本気www
何度も挿れてくださいっ!とか連呼サせられてwww バックと騎上位www 背面座位でケツとかパンパンがマジヤバいってwww

◯証言者Dの体験談w

俺w
アイツにフェラしてもらったんだけど聞きてーか?www
もしかすると?って、ダメ元で声掛けたんだよ◯美にwww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[56] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/08/22 (月) 21:56 ID:NY6tfihE No.30176
証言者は新しいですねw

[57] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」その32  琢己 :2022/08/30 (火) 23:07 ID:cF6CgYbs No.30185
りらっくさん
マンネリの打破、ですw


◇Chapter30 続・波紋ぉん♪

おい島津ぅ♪
どぉした?
また仕入れてきたw
マジかっ!?でかした田邊っwww

◯証言者Fの妄想ぉw

俺この前さ?
腹が痛くて便所の個室で悶絶してたのよw
時間?そぉだな、おそらく午後の6時は回ってたんじゃねーかな。
◯棟の3階だったかな? 授業も全部終わって外も若干薄暗くてさ?
人気の無ぇ便所だから正直心細かったんだけどマジ漏らしそぉだったんで、いや少しだけチビったw
で、腹痛も治まったし水流してそろそろ出ようかってタイミングでだな?
まさか扉が開いたんだよ… 足音も聞こえるんで取り敢えず息潜めてさ? コイツが用足してから出てこうかなと。
そしたら…
ほら入れw あん…
えっ複数?しかもオンナ??
ココ誰も来ねぇから、な?www ガサゴソ…ギギギぃ、バタン!
固まっちまったワケよ、オトコがオンナ連れ込んで隣の個室に入りやがったw 当然鍵も掛けるwww
この便所はそんな広くもなくてさ? そこに複数?しかもオンナ?ってwww かなり焦ったwww ナゼかバレちゃいけねーってwww
あのビデオ、やっぱお前だよな?www …。てかスゲーなアレwww な?な? マジでオトコ中の話題なんだけどwww
饒舌なオトコの笑いを含んだ声、そんでオンナは沈黙で気配だけw でっナニ?ビデオって??
アレ全部観たわwww …。いやぁなるほどってさwww …。しかもアレお前のダチらしいじゃんwww な?だよな??www はっはい…
雰囲気で分かったw オトコが便器に座って、オンナはおそらく跪いてるwww 股の間でしゃがみ込んでるって構図が丸分かりwww
じゃあほらwww …? ほらwww はいシて?www
ウソだろ!?www
ガサガサ… あぁんっ… ナニがあぁん、だよ?www ほらシャブれってwww …。
うぅっ!!www マジかAVかよ!?www
この顔www ほら誰も来ねぇからwww でっでも… でもじゃなくてwww ほら咥えるwww
居るーっ!!ココに居るってのwww 俺は必死になって雄叫びを押し殺す!
始めは?え?あーそぉかwww 手で扱くんだな?www あんっ… そぉそぉ握れってwww あっダメ… うわ握ったwww はぁはぁ…
はい動かすwww はぁはぁ… ヤベぇやwww N美の手コキぃ♪ はぁはぁwww 超ぉ気持ちイイんですけどっwww
NっN美?…
途端に心臓がバクバクするっ… N美ってまさか… 確か◯学部の、えっ?まさかアイツかよ!?
ほら優しくwww な?どぉだデカいか?www 大っ、大っきいです… だろぉ?www あぁほらヌルヌルが出てきたwww はぁはぁっ…
待っ待ってくれ… 今この手コキ命令サれてるオンナが「あの」N美だと!?www おいおいおいおいっ!!www
コッチ見ろwww んはぁ♪ 竿にさ? ツバ垂らせってwww そぉそぉwww ほら扱け… グチュグチュ、あぁそれwww くぅっ!最高ぉwww

N美との直接的な接点は、無い…
いやでもw この大学に通ってるオトコなら大抵その存在は知ってるワケでw
ナゼなら可愛いからwww
可愛いのにツンデレで性格も真面目、なのに実はエロいって噂がちらほらwww
◯哉ってカレシ、いや元カレか?…が相当ぉ鬼畜で「イロイロ♪」と仕込まれてるらしいwww
カラダは誰が見たってヨダレもんでwww 最近流行り出した写メの餌食って話www

そしてココでリンクしたワケwww

はっ?… ビデオってまさか「例の」アレか??www
いやインディーズ物のAVにウチの大学のオンナが出てるって信憑性の丸っきし無い噂なんだけどwww
なんでも飲み会の王様ゲームからエスカレートしてw まさかの複数プレイ突入ぅ!なんて嘘みてーな内容だしwww
そんな噂のビデオのオンナがN美!?www てかマジなのそれ??www いやいやそれは無いwww でもN美なんて名前他に居ねぇだろ?
てコトはナニか?www
身バレしたN美が強請られて便所連行?www えっ?www そんで言われた通り「手コキ中ぅ♪」みたいな状況ってか??www

あぁっwww イイwww グチュグチュ… イイよぉN美ぃ♪ ほらもっとツバ垂らせってwww グチュグチュ… はぁ天国ぅっwww
あんっ… んはぁ♪ はぁはぁっ… なにハァハァさせてんの??www どぉした?www んふっ… ぐはぁwww
ダ、ダメっ… はぁ?ナニがダメだって??www ほらぁwww あぁんっ… ココwww はぁはぁ… Dカップなんだろ?www …。
Dカップ!www あのN美がDカップwww まっまさかそのカタチはお椀型とか!?www N美のオッパイが… はぁはぁwww
コッチ見ろwww 手ぇ動かせwww はぁはぁ… なぁ全部見てんだからwww な?乳首の色もカタチもwww それ以外もwww やん…
はぁはぁっ!堪んねぇwww コッチ見ろ言われてちゃんと見ながら手コキしちゃってるN美をリアルに妄想ぉwww
キャミとかズルんて剥かれてさwww はぁはぁっ… お乳プルンプルンさせてwww なぁN美ぃ??www
プルンプルン!www
ベロでアイツらにペロペロされてハァハァしてたじゃん?www な?www 代わる代わるのベロ責めにハァハァwww 言わないでっ…
ベロ責め?? N美のオッパイをベロ責めってwww しかもアイツら(複数w)とか!
マジかよ??www 王様ゲームとかもしやマジなワケ??www
はぁいブラwww えっ… うん没収シちゃうwww ほらシャツ脱いでwww そんでブラも外すwww あんっ…
ガサゴソっ… おぉwww はぁはぁっ、見っ見ないで… 無理だろ?www ほら早くナマwww な?ほら?www あっ、ダメ… はぁはぁ!
Nっ!N美のオッパイをコイツ! 手コキさせながらのナマ揉みwww
ガサゴソ、ガサゴソ…
脱いでる!!www いや脱がされてる!?www
んはぁwww 出た出たwww あんっ… おぉ!www あっんふぅ… いやぁコレはコレはwww はぁはぁっ… こりゃ揉むってwww あん!
揉んでるwww コイツwww N美のパイオツをナマで揉んでやがるっ!www
N美ぃ?www はぁはぁっ… スッゲぇ汗ばんでるwww やんっ… おぉコレwww はぁはぁっ… ほら顔上げろってwww はっはい…
俺は堪らず慎重かつ迅速に地ベタに顔を擦り付け仕切り板の僅かばかりの隙間を凝視した!www
足ぃっ!!www ジーパンを下ろしたオトコのだらしない両脚とオンナのしゃがみ込んだ足首www そして丸いケツwww
あー!あと数センチこの隙間が広ければもしやN美のDカップがナマでwww…
なぁそろそろオシャブリしたいだろ?www はぁはぁっ‥. シたそぉな顔してるしwww あんっ… だろ?www ‥。
スッゲぇ音立ててさぁ?www ジュルジュルしてたよなぁN美ぃ??www はぁっはぁっ…
観たヤツ皆んな言ってんだけど?N美のジュポフェラはヤべぇってwww やぁん… だってシてただろ?www は、はい… んはぁwww
ジュポフェラwww 語感がマジ半端ないwww
ほらサせてください、は?www えっほらぁ?? あん? どぉしたN美ぃwww フェラチオさせてください♪ だよなぁ??www
揉んでるwww スッゲー揉まれてるwww コイツっ!N美のお乳揉みながらフェラ命令とか鬼畜過ぎるwww
そーか♪ お手手は両方背中だったな確かwww あぁん… 好きなんだよなぁ??ノーハンドフェラwww だよなぁ??www はぁはぁっ…
なっ!!www ま!まさかの!… はぁはぁwww あのN美がお口だけでとか!?www あーそしてケツに両手が!!www
ほらぁwww 早くシろってwww んはぁ♪ ナンだよこの乳首www ほらベロ出せwww 咥えろーwww ほらN美ちゃーん??www

グチュっ… マジか??www

ジュルルっ、グチュ、チロチロぉ、ジュル… はぁっはぁっ…
おぉっwww
チュルチュル、チュパぁっ、ジュプぅ、ジュプぅ、はぁはぁ!
そぉそぉwww あぁイイwww もっとベロで、ほら? あーそぉだそぉだwww はぁw はぁw おいコラ顔上げろwww
ジュルル、ジュル、ジュポぉ…
あぁwww それもぉ1回www はぁはぁwww はぉはぁwww

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[58] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/08/31 (水) 01:06 ID:qllA8iMA No.30186
証言者シリーズ結構興奮しますw

[59] ラノベ版「腐れ縁♪」その33  琢己 :2022/09/21 (水) 22:24 ID:ESeWA/Gg No.30303
りらっくさん
そろそろネタも尽きつつあったりw

かなり間が空いてしまいました…
実は何度かチャレンジしてもいたんですが、クオリティが低過ぎて削除みたいなw
絶え間なく投稿し続けるレス主さん達にはリスペクトしかありません。。


◇Chapter31 新・破門ぉんwww

◯証言者その他の「こんなw」猥談♪

なぁ観たか?
…観たw
でw 感想は?
ヤベぇの一言w
だろ?www
アレ、コラだよな?w…
んなワケ無ぇだろw
いやぁでもw
半端無ぇよな??w
ちょっと信じられねぇw
それは同意w
いやもー臨場感がスゲぇのなんのw
意外と画質だって悪くねぇしw
そぉそぉw しかもそれが、あの◯美とかw
だよな?w やっぱアレって◯美だよな??www
そりゃw だって自分で言ったろ?w
落書きもサれてるwww
アレはヌいたwww しかも学籍番号までwww
間違い無ぇよな?www
やっぱ、だよな?www
うぃっす! ん?…何の話よ?
教えねーw
あw まさかアレか?www
まさかって、おっお前も観たのかよ?w
あぁ観た観た♪
どんだけ拡散シてんだかwww
で? お前はどー思う?w
間違いないんじゃね?w
てことは?w
アレは◯美だわwww
やっぱそーだよな??www
お、ほら見ろw 本人が来やがったw
マジかよwww
ヤベー妙に興奮するwww
な?な?アイツの席のそばw 移動しようぜwww

ガサゴソギー!ドカっ♪

見ろよほらw
可愛いなw
ケッ!澄ました顔しやがってw
いやでもw あんな可愛い顔してスゲぇハァハァしてたよな?w
あぁシてたシてたw
脱いだら「あぁw」なんだな?www
服着ててもスケベなカラダってバレバレwww
もーほら、俺達余裕で想像ぉデキるしw
いや堪らんwww
同じくwww
てかイイ乳してたよな?w
あぁw 教科書みてーなお椀型♪
あの膨らみw あの中身w 一度でイイから揉みたいwww
俺はパイズリだなwww
下半身も良かったよな?www 特にケツの肉付きwww
確かに!www
尻コキさせたら間違いなく即逝きだろーなwww
ちょw ◯美の尻コキwww
でw あんな四つん這いだろ?www
そぉそぉwww 超汗だくでwww
汗だくのカラダwww 手錠サせらせて四つん這いポーズwww 逝きそぉwww
自分で名前言うとかw
◯◯学部のぉ、はぁはぁ、学籍番号ぉ、◯◯◯◯っ、です、みたいなwww
くぅぅっ!!www
勃起シたw
な?な?授業終わったら声掛けね?w
マジかよwww
てか面識あるヤツは?
全く無ぇwww
無理無理無理っ!www
ジャンケンで負けたヤツがほらw
本気かよwww
なら勝ったヤツでw
どぉでもイイけど何て声掛けんだよ?www
あのぉスミマセン♪ ◯美さん、ですよねぇ? 実は僕達、風紀委員会の者なんですけどぉ♪ とかw
バカ過ぎんだろそれwww
じゃあ直球でw おい◯美www お前さぁ今まさか濡らしてね?www どぉよコレ??w
AVの見過ぎwww
おっ? 今アイツこっち見たぞwww
ヤベっ、聞こえたか?w
イヤイヤまさかっwww
ちょっとほら、なんか意識シてんだけどw
やっぱ可愛いwww
学籍番号ぉっ!w
声デケぇってwww
あっまた見たw
ヤベぇ興奮する!www
な?な?ジャンケン!w
マジかよぉ!?www
てかコレwww 実は願ってもない大チャンスだったり??www

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[60] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/09/23 (金) 00:41 ID:KIbkizGs No.30309
クオリティは気にしませんよw
書いていただき有難いです
ネタ切れでしたらアイデアを提案する準備はできてますw


[61] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  琢己 :2022/09/26 (月) 14:04 ID:hPb1NjAM No.30320
りらっくさん
クオリティもそうなのですが、話の筋が書き手の思う方向に進んでくれないんです。
登場人物達が好き勝手に動き回るものでホント困るワケですwww
ネタが尽きましたら是非ともご協力のほどを♪


[62] ラノベ版「腐れ縁♪」その34  琢己 :2022/09/27 (火) 18:25 ID:LvUJROPU No.30327
◇Chapter32 証言者「今カレ」の確信w

ココ最近、夏美とは会っていない。
バイトが入ってるだの友達と約束してるだの、コレが俗にいう「すれ違い」というものなのか。
あの忌まわしき「覗き見の夜」以来、俺の中の夏美像は音を立てて崩れ去った…
そぉじゃねーだろ?w 琢己がさ? 夏美ちゃんのポテンシャルを引き出せてなかっただけなんじゃねwww
安藤ぉの解釈が腑に落ちたわけじゃ決してないが、その一方では確かにそぉかもな…と少しだけ落ち込みもした。

以前にも増して元気なのがアイツらだ。
柚木に石田、もちろん安藤ぉも。
コイツらは全員、あの晩この俺が窓越しに「覗きw」続けていたことを既に知っている。
夏美を、夏美のカラダを味わい尽くしたコイツら全員との「不必要この上ない」連帯感に俺は辟易した。
今や夏美はコイツらの「共有物w」だった。
話しのネタは夏美の乳房やケツや行為wそのものに覆い尽くされ、果てることはなかった。
アレはヤバ過ぎたな?www 思い出すと勃つわぁwww 一生ヌケんじゃね?www
あの晩、コイツらは夏美との「ナニもかもw」を貪り尽くした。
代わる代わるのベロキスに唾液飲ませwww ワンピをズリ下ろしてナマ乳房の直揉みwww
ゼミ仲間のコイツらが俺の夏美のカラダの隅々を弄ぶ光景が頭を過ぎる。
汗ばんだカラダを弓なりにしならせながら、耳を塞ぎたくなるほどのジュポフェラwwwに視界を陵辱するマジ挿入ぅwww
そそり勃つ肉棒ぉにゾワゾワと腰をくねらせモゾる尻タブwww コイツらはそれら全てを共有しているのだ。

ふと夏美との性交を振り返る。
お口はあんまり… そぉ言って拒絶するフェラ。
ねっねぇこのまま逝って!? 体位はよほどのことがない限り正上位で。
アブノーマルな体験や行為とは全くもって無縁。
それでも、それでも夏美は俺以外の誰のモンでもなかったのだ、あの晩までは…

とある日常の中での猥談。
はぁ…w あのフェラ最高ぉだったよな?www
何だよ安藤ぉw あぁアレなwww 唾液溜めてのジュポフェラwww どんなテクよ??ってw いやアレはマジ気持ちイイ♪
しかもノーハンドとかwww ヨダレ垂らしながら?? あの夏美がヨダレってwww あんな可愛い顔でヨダレwww
日頃のアイツとのギャップ? 教室で真面目な顔して授業受けてんじゃん? なのにこんなにスケベみたいなwww
俊哉さん恐るべし!だなwww あんな可愛い顔して実は調教サれてますとか♪ てか元々がエロいんじゃねーかやっぱwww
いやでもアレはさすがに引いただろ?? ナニよ? 例の魚肉ソーセージに本気汁ダラダラ案件www それなwww もぉアレは練乳ぅwww
濃いめの陰毛ぉwww 泡立つオマンコwww てかあのナニモノにも代え難い音がさ?? そぉそぉwww あのヌポヌポってwww
ほらアイツ言ってたじゃん?w 次はナンだ?w
あぁん、もっもっと魚肉ソーセージ奥まで出し入れシてくださいっ!とかwww それ言わせたの柚木だろ??www ケツ振れもなwww
大っきいとか硬いとか、アイツ普通に言うもんなwww そぉそぉwww 太くて硬いも追加www なら大っきくてお口に入りませんもwww
あの夏美がだぜ??www 俺達のチンポ咥えながらよ??太くて硬いですってwww 偉大なる王様ゲーム!だなwww いや酒の力もw
アレからゼミとかヤバくね?www 普通に隣り立ってたらつい触りたくなるwww それ!www コイツ今濡らしてんじゃねぇの?とかw
あとほら?w 魚肉ソーセージとホンモノのオチンポどっちかイイんだよ??とかも言わせたじゃん??www はいはいそれあった!w
オチンポですっ…だってwww 普通言うか?? 夏美ちゃんの口からオチンポwww ちょ!w ヤベー思い出すwww マジ勃ったwww
しかも飲むしwww それは俗にいうザーメンのコトでしょうか?www ビンゴwww 夏美ちゃん!まさかのザー飲みwww
俺最初の1発目でしっかりwww 俺はオマンコのあと2発目で堪能ぉwww もちろんお掃除込みwww
いやでも感動ぉしたwww シャブってもらってる間もずっとさ??あぁ夏美だぁってwww それ著しく同意www
あっ逝く!ってw ドクンドクンしてる間も俺の顔見てんのよ?www でw 出された精子w んっんっ…みたいなwww もぉ感動ぉ♪
俺は出したあと口開けさせて確認www それ見てたwww 放出量ぉ調査♪ で?ビデオは??www モチぃwww この鬼畜めwww
紛れもなく夏美なのによ?w は?ナニお前ザーメン口に出されてんの??www みたいなwww じゃあ飲めよwww みたいなwww
てかさぁお前w オマンコして欲しかったらちゃんとシャブれwwwとかよくあの夏美ちゃんに言うよな柚木ぃ??www
はいって答えてたじゃんwww ハァハァしながら?www そぉそぉハァハァしながらwww 堪んねぇよな?夏美ちゃんのハァハァwww
カラダ汗ばんでてw 頬っぺとか真っ赤でw モゾりながらハァハァ言う夏美www あぁまた観たくなってきたwww
で?あのビデオ今誰持ってんだ?? それがw ん?誰よ?? まさかのw はぁっ!?まさか俊哉さんかよ??www
いやだってwww まぁ先輩だしwww いつから?? ずっとw いやいやいやいや!!www 石田それヤバいってwww
正気かお前?? てか一気に拡散すんぞ?? マジかよwww 有り得ねーってwww
バレるかな?w バレるだろぉが!?www だよな?www だってお前アレっwww 落書きwww 丸写りのwww だろ??www
◯◯学部◯年っw 学籍番号◯◯◯◯番www 震えたよな??w いやアレはスゲぇ発想力www 観たら一発で身バレだなwww
俺さぁw 何だよ柚木w いや今でもあのマッキーの感触が超ぉ手に残っててwww ケツの肉のグリップ感とか?w そぉそぉ!www
俊哉さんが背中押さえ付けて、だよな??www そぉケツ突き出させてwww まず名前書こぉぜってwww リアルに思い出すわwww
で?どぉだった??www いやもぉwww オマンコとかヒクヒクしてんのよwww 夏美の?? そぉ夏美のあの例のオマンコwww
てかオンナのカラダにマジックで落書きとか異次元じゃん?www だよなぁ??www うんうんwww 普通はシないわなwww
それがイイ具合に汗ばんでんのよwww クッソエロぉ!wwwとか考えながら、ほら掴むだろ?www 尻タブwww そしてモゾるwww
そぉモゾらせんのアイツwww でw コイツの普通に授業受けてる後姿とかゼミで澄してる顔とか想像ぉするワケよ??www それ必須w
もぉ目の前は当たり前だけどオマンコでそれがイイ具合に濡れ濡れwww しかもイイ具合にモゾってるwww
その汗ばんでるケツ拭ってからキュッキューってw マジックで夏美ってwww 続けて◯◯学部の◯年てw そんで学籍番号とかwww
そんなキュッキュが絶妙に感じるっぽくてよ??ww あん!とか声上げんのアイツwww 萌えるなそれwww
でっ、おぉ上出来じゃん♪て書き終わったら俊哉さんが普通にイラマさせてんのwww 夏美にwww ジュポってやがんのwww
イラマでハァハァしてる顔からケツに書いた履歴書みてーな落書き全部を石田がビデオでまた撮り始めてさ??www
気付いたら安藤ぉが魚肉ソーセージでヌポヌポ再開とかし出すから夏美も堪んなくてケツ振り出すwww
そんなエロ場面www もぉ反則じゃんとかw 夢かよ??とかw

でさ??www
そこでふと思い出したワケよwww

あっ、夏美って琢己のカノジョだったよな??…ってwww
俺ら今w 琢己のカノジョ使わしてもらってんじゃんてwww
ヤベーw さっきコイツにザーメン飲ましちまったwww
てかもぉ挿れるしwww
このオマンコ俺らのモンだしwww
挿れて逝かせたらコッチのモンじゃん??www
そしたら普通にコイツw これからずっと使えんじゃんwww てwww

こんな話を俺の前で延々と…
もぉ股間は有り得ないってくらいにパンパンでw
実際に「それw」を見ていた俺はリアル過ぎるってくらいに反芻しながら、もぉシコりたくて堪らなくてwww

今にして思う。
コレが、この瞬間が「寝取られ♪」への目覚めだったのだとwww


[63] Re: ラノベ版「腐れ縁♪」  りらっく :2022/09/30 (金) 00:33 ID:SL0CYI5Y No.30338
私もパンパンです


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妻、陥落 - 現在のレスは18個、人気のスレッドです! -

[1] スレッドオーナー: Y :2022/08/31 (水) 22:40 ID:gXZE3X2o No.30206
この話は、10数年前に執筆していたものですが、ある事情によって執筆を中断してしまった物語です。
今回、いろいろと手直しをしながら、ぜひとも完成まで到達したいと思って再投稿させていただきます。
当方、文才の無い素人ですが、温かな応援をよろしくお願い致します。


またこの話は執筆したのが10数年前という事で、いろいろと現世代とのギャップがあると思われますが、ご了承下さいませ。

そして、この話が実話かフィクションかは・・・読者様の心の中でご判断をお願い致します。


[9] Re: 妻、陥落  Y :2022/09/02 (金) 22:08 ID:dkZzshD6 No.30229
若尾さんはゆっくりと、まるで他人事の様に先ほどの行為に至る経緯を話し始めた。

まず、実際に会った時の事から。
「奥様とは、××駅前のシティーホテルにてお会いしました。
 私は、前日よりあのホテルに宿泊しておりました。
 奥様は、この間お会いした時よりもしっかりと化粧をしておりました。
 まさか、私に抱かれるとは思ってもみなかったのでしょう。
 まずは、挨拶をしてからホテル内のレストランへ入りました。」

ここからは、一部省略してありますが、会話の内容です。

妻「お話があるって、何でした?結構気にしてたんですよ。」
若尾「ええ、実はメールした通り、2週間後に海外へ転勤するのです。
  そこで、奥さんにどうしてもお願いがあるのですが・・・」
妻「何です?私に出来ることなら・・・」
若尾「この間ですね。家にお邪魔した時に、お風呂場で・・・覚えてますか?」
妻「ええ、しっかり。さすがにびっくりしましたよ。」 
若尾「私もですよ。そこで奥さんの・・・その・・・裸をですね・・・」

妻はその時の状況を思い出したのか、顔を赤らめていたそうです。

若尾「あのときの、あの姿が忘れられないのです。
  おそらく私は転勤の為、今後Yさん、奥さんと会うことは無いかもしれません。
  そこで私のお願いというのは、奥さんの裸をもう一度見せて欲しい。
  断れるのは承知ですが、どうかお願いします。」

妻はあまりに突然の事に、唖然としていた。
妻「ちょ、ちょっと待って。あれは事故よ。それに、私なんかの・・・」
若尾「わかってます。無理なお願いという事は・・・
  ダメでしょうか・・・」

妻はしばらく無言でした。
妻「若尾さんでしたら、他に・・・もっと若い子とか・・・」
妻はあきらかに動揺してました。

若尾「私も、それなりに女性経験はあります。しかし奥さんのスタイルは抜群です。
  若い子には無い・・・そう・・・熟されたというか・・・ 
  一瞬しか見てはいませんが、私の頭の中にはしっかりとインプットされています。
  ただ、あまりに一瞬でしたので、もっとしっかりと見たいという願望が・・・」
妻「・・・」
若尾「この機会を逃したら、もう一生奥様の身体は拝見出来ないでしょう。
  恥を忍んでのお願いです。」
妻「・・・」
若尾「では、こうしませんか?奥様だけ裸を見せるのは恥ずかしいですよね。
  私も、一緒に服を脱ぎましょう。お互いに裸でしたら恥ずかしさも多少和らぎませんか?」
 
妻はさらに数分、無言でした。
それも当たり前でしょう。浮気の一つも知らない貞淑な妻が、最近知り合ったばかりの他人に
一糸もまとわぬ姿をさらして欲しいとお願いされているのだがら。

妻「どうしても、私ですか・・・私でなければダメなのですか?」
若尾「ええ、今の私の頭は奥さんしか考えていません。
  女が欲しければ、風俗に行くとかありますが、そういうことではないのです。
  奥さんの、その身体をもう一度、はっきりと、見たいだけなのです。」

妻は追い込まれた。もう、逃げる言葉は見つからないのか・・・
もう観念したのか・・・
妻「でも、お互いに裸に・・・それだけで、収まりますか?」
若尾「それは、正直わかりません。私も男ですから・・・」
妻「それは・・・困ります。私は結婚もしてます。当然主人もいます。」
若尾「しかし勘違いしてほしくないのですが。私はいやらしい気持ちでお願いしている訳ではありません。
  ただ、純粋に奥様を拝見したいだけなのです。」

妻は、少し黙った後
妻「じゃあ、見せるだけで良いですね。」
とうとう、迷いに迷った挙句、決断した。

この時点で、もはや妻は陥落したも同然だった。
(見せるだけなら・・・。浮気にならない。)
そうとでも思ったのか。
 
ここからが、若尾さんの駆け引きに上手さでしょう。
若尾「ありがとうございます。でも私も男ですから、その後は正直に言って保障は出来ないかもしれません。
  こうしませんか?私も、奥様と一緒に服を脱ぎます。お互いに裸になってお互いを眺めるだけです。
  決して触ることはしません。見るだけです。
  そこで私が興奮しなかったら、つまり勃起しなかったら・・・そこまでとしましょう。
  奥様に触れることはしない為、勃起することはないと思います。どうでしょうか。」
妻「そうですね。私も若尾さんに触らないのなら大丈夫そうですね。
  私の身体見るだけなら、興奮もしないですからね。」

男性経験の少ない妻の盲点を突いた?作戦である。
妻は、男が触覚にて初めて興奮(勃起状態)すると勘違いしていたのだろう。
男は視覚だけでも勃起することは、十分可能である。妻は知らなかったのである。

妻は、一つ決断し肩の荷が下りたのかリラックスし始めたらしい。

少し遅いランチを食べた。

若尾「お腹一杯になりましたか?」
妻「ええ、おいしかったです。満足しました。」
若尾「では、そろそろ行きましょうか?昨日から、このホテルに泊まってるのですよ。
  ホテルの部屋でいいです?」
妻「わかりました。何だか緊張するな〜。若尾さん、約束は守って下さいよ。」
若尾「はは、わかってますよ。ただ、見るだけですから、大丈夫ですよ。」

二人はレストランを出るとエレベーターの方へ歩いて行き、そしてエレベーターへ乗り込んだ。

これから何をするのか、何が起こるのか、二人の頭の中は全く違う事をイメージしていた・・・


[10] Re: 妻、陥落  Y :2022/09/06 (火) 09:24 ID:XWYXrc6Q No.30255
部屋へ入ると、さっそく若尾さんは切り出した。

「では奥さん。よろしくお願いします。」
「ええ・・・わかりました。」

妻は、ためらいながらもブラウスのボタンを外し始めた。
若尾さんは、ソファーに座りながらじっくりと眺めていた。

「若尾さんは?」
「そうですね、では私も。」

若尾さんは立ち上がると、妻の正面に立った。
妻との距離は2メートル程の位置に・・・
若尾さんも妻と同様にシャツを脱ぐと、上半身を妻へ晒した。
スポーツをして鍛えていたのか、かなり胸板が厚く筋肉が隆起している。

妻はブラウスのボタンを外し終わると、そっと足元へ置いた。
さすがに妻は恥ずかしいのか、胸の辺りを手で隠している。

「さあ、奥さん。下も。」
若尾さんに促されると、妻はスカートのファスナーへ手を掛け、スカートを下ろした。
前屈みにスカートを脚から抜くと、ブラウスの脇へ置いた。

これで、下着姿となった。
若尾さんも、妻に合わせるようにズボンを脱ぎ、ボクサータイプのブリーフ1枚となった。

「こうしてじっくり見られると、恥ずかしいです・・・」
「さすがに良いプロポーションです。もう少し、しっかり立って下さい。」

妻は、気をつけをするように両手を身体の横側へびったり付け、胸を張った。

「若尾さんも良い身体してますね。想像よりずっと逞しいですよ。」
「そうですか?時々趣味でスポーツジムに通ってるだけです。見せかけだけです。
 それでは、いよいよ本番です。やはり恥ずかしいですか?」
「そりゃ、恥ずかしいです・・・自分に自信ないし・・・こんなに見られると・・・」

妻は背中に手を回すとブラジャーのホックを外した。
締め付けられていたブラジャーが緩み、Cカップの胸が重力に負けて揺れて下がった。
妻はブラジャーを肩から抜くと左手で胸を隠してやや前屈みに立つ。
手で隠している為、若尾さんには、まだ妻の胸は見えていない。

妻は一つため息をつくと、覚悟を決め両手をショーツの脇に入れ、ショーツを下ろし始めた。
手を胸から離したので、若尾さんには妻の乳房が確認できたであろう。
両脚からショーツを抜き取ると、ブラジャーと共に床へ置いた。

妻は若尾さんの視線を遮るように左手で胸を、右手で股間を隠すようにし、若尾さんの正面に立った。
若尾さんは数秒間、妻の姿を見ていると、自分のパンツを脱いだ。
妻とは違い、堂々と自分のモノを妻へ見せ付けるように直立した。
まだダラリと垂れ下がってはいるが、通常時でもかなりデカイ。
妻は視線を泳がしているものの、しっかりと股間に垂れ下がっているモノを凝視していたという。

「奥さん、私のように直立して下さい。その身体を拝見させて下さい。」

妻はそう言われると、身体を隠していた両手をゆっくりと下ろした。
結婚後、私以外の男性に裸体を晒した瞬間である。

やや垂れてはいるもののCカップの乳房、その先端にはこげ茶色の乳首がピンと・・・
下半身には、むっちりとした太腿。
その付け根には顔に似合わず、びっしりとした陰毛が黒々と生い茂っている。
普段処理はしていないので、その生え方のいやらしいこと・・・
妻は肌が白い為、黒々とした陰毛が際立って見える。

若尾さんは上から下まで視線を何度も往復させ、一糸まとわぬ妻のその裸体を眼に焼き付けた。

妻は自ら服を脱いだ・・・それがどんな理由であろうと。
若尾さんの考えによると、服を脱がされるよりも、自ら脱ぐという行為はそれだけで
男を受け入れることに対し前向きであるらしい。

若尾さんはしばらく妻の裸体を凝視した後、妻の後ろ側へ回った。
「奥さん、少し、脚を広げてもらえますか?」
妻はそう言われると、肩幅程度に脚を広げた。

若尾さんは、妻の背中、ヒップを眺めている。
その場で座り込むと、下から覗き込むような姿勢をとった。

若尾さんの顔はちょうど妻のヒザ裏の辺りにある。
そこから上を見上げると。妻の性器が見れる。

二枚の肉ビラはぴったりと閉じている。
しかも、毛深い陰毛に遮られはっきりと見ることは出来ないと思われる。

若尾さんは諦めたのか、再び妻の正面に立ち、胸、股間を凝視した。
そして妻に近づくと胸の前に顔を持っていき、乳房、乳首を観察した。
妻にしてみれば、若尾さんの息遣いがはっきりとわかる程の距離である。
若尾さんが舌を出せは、乳首を舐めることも可能な距離に。

その後その距離を保ったまま下へ。陰毛の観察。
陰毛の毛穴すらわかる距離である。
妻の身体には触らない約束の為、妻の匂いを嗅いでいるようだ。

「奥さん、素晴らしい。最高です。」
「恥ずかしいわ・・・こんなに観察されるなんて。」

さらに若尾さんは位置を買え、妻の裸体をいろいろな角度から観察した。
妻が若尾さんに裸体を晒してから既に30分ほど経っていた。


[11] Re: 妻、陥落  ニコマル :2022/09/07 (水) 07:35 ID:9xpbKd.w No.30266
とっても引き寄せられます。続き待ち遠しいです♪

[12] Re: 妻、陥落  Y :2022/09/12 (月) 07:49 ID:AH41sq8Q No.30278
若尾さんが正面に立った時、妻が口を開いた。

「若尾さん、もうそろそろ・・・」

そう言いかけた時、妻の目線がたまたま股間へ行った。

その時、今まではダラリとしていたペニスがゆっくりと頭を持ち上げ始めた。
(え?何?どうして?)
次第に頭が上がり膨張を始めた。
若尾さん自らのペニスの変化に当然気づいてはいるが、
知らん顔で妻の裸体、表情を凝視している。
まるで妻の変化を楽しんでいるかのように。

そのままペニスは膨張を続け、やがて完全勃起状態へ。
妻はその一部始終を、両目を大きく開きはっきりと見ていた。
(え、こんなに?どこまで?)
若尾さんの股間でペニスが、ビクンビクンと躍動している。
赤黒く淫水焼けした、巨大な大蛇のようなペニスが妻の眼前にとうとう姿を現した。

「若尾さん・・・あの・・・それ・・・」
「ああ、これは失礼。奥さんの身体があまりにも魅力的なので、つい」

若尾さんは平然として妻の正面に直立すると、右手を股間に持っていき2、3回ペニスをしごいてみせた。
亀頭の先端から、我慢汁がヌルッと溢れてきた。

そのペニスの状態こそ、獲物を目の前にしてヨダレを垂らしている大蛇そのものである。

妻はその行為もジッと見ていた。若尾さんは妻の表情をしっかりと見ていた。
「どうですか?奥さん、私のモノは?」
「え、ええ。と、とても大きいです。こんなの見たこと無い・・・
 それにすごく太い。こんなのって・・・
 でも、どうして?何もしてないのに・・・」

男性経験の少ない妻にはこのペニスを見るのは酷であろう。

「奥さんのせいで勃起しちゃいましたよ。収まりつかないな。」
若尾さんはそう言いながら、さらに4、5回ペニスをしごいた。
さらに我慢汁が溢れてくる。

「ここまできたら、奥さんに出してもらいたいな。
 どうです、コレ味わってみたくないですか?」
「こんなの・・・ムリムリ。絶対ムリ。」
妻は恐怖を感じているかのように後ずさりした。

若尾さんは、2、3歩前進し、妻との距離を縮める。
「では、少しだけ、触ってみて下さい。私はこの場を動きませんから。」

「でも・・・」
「私が勃起しなかったら何もしない約束でしたが、勃起してしまったのですから
 何もしない自身はありません。先程、そう言いましたよね?」
「たしかに・・・でも・・・」
妻は股間を凝視している。
(この巨大なモノに?)

「さあ、少しで良いのです。お願いします。」
若尾さんは、腰を突き出す格好をし妻を促す。
手をほんの少し伸ばせば、届く距離である。

二人はしばらくその場で静止していたが、妻の右手がゆっくりと動いた。

妻がおそるおそる手を伸ばし、若尾さんのペニスへとあと数センチというところで
ビクンとペニスが脈打った。もちろん、わざとではあるが。
その状況を見て、妻は伸ばしていた手を慌てて引っ込めた。
「すいません、どうやらこいつが奥さんに触れられるのを楽しみにしているようです。」

「やっぱり・・・出来ません・・・主人以外のを・・・」

妻は冷静になったのか、拒むような言葉を発した。

「そうですか、残念です・・・しかし、コレはどうしましょうか・・・」
若尾さんはペニスを見下ろし、妻に問いかけた。
「それは・・・」
「奥さんの裸を見て、こうなってしまったのです。収まりをつけていただかないと。」
「では、どうしたら・・・」

「奥さん、では5分だけで良いのでお願いします。
 私としましても、このままでは収まりつきません。
 力づくで奥さんとそういう関係を結びたくは無いのです。
 
「わかりました。5分で終わってくれますよね。」

妻は再び、若尾さんのペニスへと手を伸ばした。
決意したのか、ためらう事無く。ペニスの中ほどに触れた。
(太い・・・主人とはぜんぜん違う。こんなに差があるものなの?)
妻はしばらくそのままの格好で、考えていた。
「どうです。じかに触れた感じは?その手でしごいてもらえますか?」

ペニスを握る手をゆっくりと動かし始めた。
2、3回しごくと先端から再び我慢汁が出始めた。
「奥さん、いいですよ。とても気持ちが良い。このままではすぐにイキそうです。」

しごき始めてから1分もすると妻の掌は我慢汁にてベトベトになっていた。
それがローション代わりになって、さらに円滑にしごけるようになる。
妻は若尾さんと向き合って、そのままペニスを握っていた為
指で作った輪がペニスの根元を向いていた。
この格好でしごき続けるとさすがに疲れたのか、しゃがみこみ手の向きを変えた。
この方が、早くしごける。

若尾さんのエラの張った赤黒い亀頭が、自分自身の指の間から見え隠れしている。
そんな光景が妻の眼前にある。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[13] Re: 妻、陥落  コン :2022/09/12 (月) 10:11 ID:qPTn8eEw No.30279
いいですね〜たまりませんね 続きお願いします!

[14] Re: 妻、陥落  Y :2022/09/16 (金) 11:17 ID:nriJxpso No.30287
裸を見せるだけの約束が、射精させなければならない事まで発展してしまった。

妻の思考能力も麻痺してしまったのか、妻はあっさりと承諾した。

妻にしてもフェラチオでなら、イカせる自身があったのだろうか?
妻のフェラチオは上手ではないが、私が早漏なのか何度か妻の口でイカされた事もあった。

「さあ。どうぞ、お願いします。」
若尾さんは妻の口元へペニスを突き出した。

(こんな・・・間近で見るとすごい・・・口に入るの?)

鼻先で感じる獣のような・・・男の匂い・・・。

臍までいきり立つペニスを弱々しく軽く押さえると、妻は唇を近づけた。

妻は精一杯口を開くと、我慢汁で妖しく光る亀頭を優しく唇で覆った。

「おおっ」

思わず若尾さんの口から歓喜と思われる言葉が発せられた。

妻はゆっくりとストロークを開始した。
ペニスが口の中でビクビクと動いている。
しかしあまりのペニスの大きさに半分程までしか入りきらない。

妻がしばらくはストロークをしていたが、若尾さんは自ら腰を前後へ動かし始めた。
エラの張ったあまりのカリ首が引っ掛かる・・・。
あまりの太さに口が開き切らず、時々前歯が当たる。

若尾さんは妻の両肩へ手を添えると、妻の喉の奥に届かんばかりに腰を突き上げた。
さらに妻の頭を抑え、自らのペースで腰を動かす。
むせ返りそうな妻の表情を眼下に、若尾さんはおかまい無しに続ける。
深く、浅く、妻の口を弄ぶように腰を前後させる。

ペニスはもう妻の唾液にてヌルヌルになっており
妻の唇からも唾液がダラダラ垂れ流されている。
妻の眼には涙が浮かび・・・死して溢れ出た・・・
苦悶な表情を浮かべている・・・。

もはや妻の小さな口は若尾さんの巨大な大蛇のようなペニスに犯されてしまった。

(お願い、もうイッて下さい。)

妻の顎も限界だったのか、妻が頭を後方へ動かしペニスが妻の口から離れた。
「ゴホッ、ゴホッ、ゴホッ。」
妻のフェラチオはお世辞にも上手とは言えず、あくまでも挿入前の前戯程度での行為に過ぎず、
とてもじゃないが百戦錬磨の若尾さんを射精させるほどのテクニックは持ち合わせてはいない・・・。

妻は思わず咳き込んだ。
(何で?どうして?もう方法が・・・)

「奥さん、もう少しだったのに・・・離してはダメですよ。
 もう限界のようですね・・・どうしますか?」

若尾さんは勝ち誇った表情で、素っ裸で床にへたり込む妻を見下ろした。

妻の思考回路はもはや正常ではなかったと思われる。

(射精させることが出来なかった・・・。)

もはや、若尾さんに従うしかないのか・・・

「もう方法は一つしかないのでは?奥さん、その身体を使ってイカさせてもらいますよ。」
 奥さんの膣にこいつをハメさせてもらいますよ・・・いいですね。」

若尾さんは妻を抱きかかえると、ベットへと連れて行き寝かせた。

そして妻に覆いかぶさろうとした時、妻が口を開いた。

「ちょ、ちょっと待って下さい。」

「ん?もう逃がしませんよ。奥さん、最初に見たときからこの瞬間を夢見てきたんですよ。」

「わかりました、こうなったのも・・・仕方ないです。
 でも、主人には決して言わないで下さい。今回だけは我慢します。
 せめて、その前にシャワーだけでも浴びさせて下さい。」

妻は陥落寸前でした。
そう言うと、素っ裸のままバスルームへと走って行った。

妻がシャワーを浴び始めたのを確認すると
若尾さんはビデオカメラを取り出し、荷物の脇にわからないようにセットした。
そして、私宛にメールを送った。


[15] Re: 妻、陥落  ころ :2022/09/22 (木) 18:51 ID:jGx4pOHM No.30307
たまりません
毎日スレを覗いて続きを楽しみにしております。


[16] Re: 妻、陥落  きずす :2022/09/23 (金) 17:44 ID:IUDp2LXA No.30311
今一番楽しみにしています!
ぜひとも続きが読みたいです


[17] Re: 妻、陥落  Y :2022/09/25 (日) 22:46 ID:qUoRbgbk No.30319
コン様、とし様、ニコマル様、ころ様、きずす様、応援コメントどうもありがとうございます。
投稿の励みになります。
ご自身の希望等も書いていただけると、今後の参考にもなりますので、よろしくお願い致します。

10分ほど経った後、妻がバスルームから出てきた。
妻はバスタオルを軍艦巻きしており、落ち着いた様子をしていた。

「奥さん、覚悟をきめられましたか?」

妻はうつむき、無言のままだ。
ゆっくりとベッドの縁まで来ると、すばやくベッドへ身体を滑り込ませた。

若尾さんは余裕たっぷりでベッドへ腰掛け、ビデオカメラの位置をチラリと確認し
掛け掛け布団を剥ぎ取った。

ビデオはやや前方からベッド上の全体が映し出される位置へセットしてある。

若尾さんは、バスタオル姿の妻へ覆い被さりゆっくりと首筋から攻め始めた。

妻は目を閉じ、口も真一文字に堅く閉じている。
身体を許す覚悟は決めたものの、決して気持ち、感情だけは許さないようである。

妻の顎辺りへ唇を這わせると、妻は顔を背けた。
若尾さんは背けた妻の顔を追うように唇を移動させるも
妻は、反対側へ顔を背けた。キスは許さないようである。

若尾さんは諦めたのか身体を起こし、バスタオルを解き、左右へ開いた。
Cカップの乳房、こげ茶色の乳輪、やや尖った形の良い乳首が露わになった。
下半身には、漆黒の陰毛が豊かに生い茂っている。

「奥さん・・・実に良いです・・・。見かけは清楚なのに・・・エッチな身体だ。」

妻の乳房へ触れると、ゆっくりと味わうように揉み始めた。
時折、乳首を転がすように、ゆっくりと。
しっかりと掌へ感触を伝えると、乳首を口に含んだ。

妻は、乳首への愛撫により陰部の潤いが始まる。
妻の口はまだしっかりと閉じてはいたが、やはり感じ始めているのであろう。
しかし、それを悟られないよう耐えている。

左右の乳房、乳首へしっかり愛撫を行いながら、妻の陰部へ手を伸ばした。

若尾さんによると、妻の両側のヒダを指で開いた時には、既にヌルッとした感触があったらしい
妻は乳房への愛撫により感じていた。

若尾さんは、指で妻の肉壷への攻撃を開始した。
もっとも敏感なクリトリスを中心に、膣内へ中指を差し込みGスポットも攻める。

乳房への愛撫からウエスト周辺、陰毛の生える丘へとゆっくりと下半身へ移動する。
妻の両脚は閉じていた為、若尾さんは両脚をゆっくりと広げはじめた。
妻は抵抗すること無く、半ば自分の意思で太腿を開いた。
妻の脚が開かれ、M字開脚の格好になると・・・若尾さんは初めて見る妻の陰部を観察した。

妻の陰毛はアナル周辺までびっしり生えており、はっきりと見えない・・・。
指で陰毛を掻き分け、両ヒダを広げると初めて妻の陰部が晒された。

10年間、私の肉棒を咥え続けてきた膣口である。

「奥さん、しっかり生えてますね。ここの毛が濃い人は情が深いんですよ。
 私は、個人的に濃い人が好きでしてね。奥さんなんかは理想ですよ。
 清楚な奥さんが、こんなにいやらしい姿で・・・」

若尾さんが妻の耳元で囁くも、妻は聞こえないふりをあい無言で眼を閉じている。

若尾さんは妻の両膝に手を置き外側へ開くと、眼前に晒された妻の陰部への愛撫を開始した。
クリトリスを舌先で攻められると、妻の眉間にはシワが入り
口が半開きになりかける・・・声にならない吐息が洩れているようだ。

両腕はダラリと開いているが、手にはシーツを握り、力が入っている。
あきらかに感じているものの必死に声を洩らさぬよう耐えている様子がわかった。
いくら好きでもない相手であろうと、15分以上も舐め続けられては、さすがに心が折れそうなのか・・・

若尾さんは全身への愛撫を入念にすると、妻の両脚の間へ身体を入れいよいよ挿入する体勢へと入った。

若尾さんは自分のモノを軽く支えると妻の膣口へあてがった。
妻は、膣で若尾さんの亀頭を感じたのか若尾さんの腰に手をやり、自ら腰を引いた。

「ちょっ、ちょっと待って・・・。」

「どうかしました?」

「やっぱり私・・・主人を裏切る事は・・・」

さすがに、ここまで来たものの、他人棒の挿入には覚悟がいるのか、躊躇した。

「今日だけですよ。」

若尾さんは逃げた妻の膣を追いかけるように腰を突き出し、再び亀頭を接触させた。
おそらくではあるがこのときには妻の膣口は、唾液と愛液により
意思とは関係なく受け入れ体勢は出来ていたであろう。

その為か、既に若尾さんの亀頭は1、2センチは入り始めていたと思われる。
若尾さんは自ら結合部を確認すると、やはり先端が沈み込んでいた。

「あ・・・。」

「奥さん、もう入り始めてますよ。さすがにもう止められません。」

「ゴムは?生で入れるの?」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)

[18] Re: 妻、陥落  嫁も :2022/09/28 (水) 10:56 ID:z4Es6CFA No.30330
どのような経緯で陥落させられたかは
わからないがレス8年、五十路の熟れた
身体を持て余していたところに
一回りも年下の40男の如意棒を射し込まれ
掻き回された結果、陥落したのでしょうね。



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