私が小学6年の頃
2 Re: 私が小学6年の頃
田村直樹
2025/02/07 (金) 12:57
No.32041
次の日は日曜日。私は、朝早くから母が出掛けるのを
薄目を開けて見てました。

パジャマを脱ぐと見たことの無い薄ピンクの下着の上に短いスカートと
ブラウスに着替えて玄関を出て行ったので、私は母の後をついて行きました。

10分程歩くと大家さんのミシン工場につきましたが、日曜日なので人気は
ありませんでした。母は裏の事務所のドアから中に入っていきました。
私もドアの前まで行き、10分程、どうしようか迷ってると、中からガタガタ、
音が聞こえてきたので、ドア横の窓ガラス越しに中を覗くと、奧の方のソファ
の前で大家さんが母に抱き付いてる姿が見えました。
子供ながら、邪魔したらダメなんだ。助けようとは思わなかったのです。

母は眉間にしわ寄せながら抵抗してましたが、胸を揉まれたり
スカートをめくられた後、ソファに倒されました。

そのうちブラウスを脱がされて白くて、プリンとした胸が露わになると
興奮した大家さんは、一言二言、母と会話した後、ズボンから自分の
チンチンを引っ張りだすと、母の上に覆いかぶさり、腰を動かし始めましたが
当時の私には、その行為が性行為だとは理解は出来ませんでした。
母は「ハア、ハア」と動きに合わせて声が聞こえてきました。
大家さん「アアアー気持ちいい!出すぞ!」
と言い、腰を引くと、脈打ってる母のお腹に白い物を
「ドピュ!ドピュ!」と私には、シッコしたように見えました。

大家さんは、母の体の上に覆いかぶさったまま動かなくなりました。

私は見つかるのが怖くなり直ぐに走ってかえりました。