昔の話2
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Re: 昔の話2
シン
2024/09/18 (水) 14:58
No.31723
大体、30分ぐらいだったと思いますが、買い物をして裕二の家に戻りました。玄関のチャイムを鳴らすと、鍵を開けて裕二が出迎えに来ました。
「ただいま、買って来たぞ」
「お帰り、ありがとう〜」
私は先程と同じく小声で言いました。
「やったか?」
「悪いけど、やった。」
「そうか」
裕二はいきなりパンツを下げてちんぽを見せてきました。明らかに今まで使用していた形跡があり、熱気がある感じで、そしてまだ勃起したままでした。ルミ子の本気汁と裕二の精液だと思いますが、まだ付着しており、裕二の下着も急いだ履いたせいか、濡れて光っていました。
「しかし、お前も大胆になって来たな。お〜!凄い、今までやっていたのかよ?」
「車の音を気にしながらな。まじで、俺よりもルミ子さんが凄かった!誘ったら拒否しないで股開いてくれたぞ!」
「そうなのか?また股開くってエロい言い方だな〜でも、その言い方はいいな!」
「アハハ、そうか〜? 出掛ける時にお前に言われて本当に誘ったら、断らなかったからやっちゃったよ。今日の俺のは、もう我慢出来ないくらいにすぐにびんびんになるからな。ましてや、さっきお前から出掛ける前に言われて思っていたらかすぐ反応したよ」
「やっぱりな〜もうルミ子は裕二に言われたら何でもOKだな。それで、中に出したんか?」
「うん。中に出してって言われたから」
「そうか〜、うちのルミ子さんも半端なくなってきたな〜。だいぶ裕二の精子が溜まったいそうだな!しかし、これからもっとすごい事になりそうだ!」
「そうかもしれない、俺はもう止まらなくなりそうだよ。お前に聞きたいんだ、どうするよ?」
「俺か?俺はもちろん大丈夫だ!たぶんルミ子も今日はと思っている気がするよ。割り切っていると思う、ここまで来てるからな」
「そうなのか?」
「ああ、スイッチも入りやすくなっているだろうし」
「そうか」
私は余裕のある振りをして、裕二と話していました。ただ、昨日今日の出来事はあまりにも凄すぎて、実際のところ私自身も全て消化しきれていないのも事実でした。たぶんルミ子もそうだと思いました。今は流れにまかせ、後からゆっくりとルミ子と全てを話はするつもりでした。お互い、すっきりとした良い思い出になるように。この貴重な時間は今しかないから大切にしていきたいと思っていました。それでもやる事はやるつもりでもいましたが・・・。
「ルミ子はどうしたの?」
「寝間着で着ていたハーパンに、お茶何かこぼして汚れたと言ってて、肌にもついちゃったから軽くシャワーを浴びて着替えるって」
「ふ〜ん〜了解」
「確か、替えの下着無くなったとか言っていた気がするな〜、スカートにノーパンかもな?」
「あらら、そうなんだ。う〜ん、良い事聞いたな〜楽しみだ」