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厚子
2025/02/20 (木) 14:54
No.32059
私は、赤い]の拘束版の前に立ち、手枷に手首を通しました。
「圭君、留めて、足枷もお願い」
私は両手両足を]の形に広げた状態で貼り付けになりました。
「私、動けないね。圭君 何したい?」
圭君は棚に掛かった道具の中から、一番小さな鞭を取り出しました。
圭君は鞭を振りながら、
「無理ですよ、姫を叩いたりできませんよ」
「良かった。私も叩かれるのはイヤだな。
 じゃあ、私の鞄開けて、その中の布袋の中に入ってるのどれでも使っていいよ」

圭君は布袋の中の物

電マ、バイブ、アナルビーズ、イチジク浣腸2個

をテーブルの上に広げました。

「浣腸もありますけど。姫、アナルもOKなんですか?」

「今はまだ出来ないけど、出来るようになりたいの・・でも圭君はオマンコね。
 お尻は、旦那様だけ。オチンチンはダメだけど、指ならいいよ」

圭君は電マのスイッチを入れ、乳首を攻めました。
右手で電マを操りながら、左手は右のオッパイを揉んでいます。

「アア・・圭君・服脱がないの・・オチンチン見せて・・・アアア・・」

圭君は服を脱ぎました。
圭君のオチンチンは大きく反り返っていました。

何回見ても、興奮させられるオチンチンです。

圭君はカメラを取り出し、パシャ パシャと何枚も写真を撮り、その後
三脚をセットし、ビデオ撮影にして、
電マとバイブを手に取り、オマンコを攻めて来ました。

オマンコにバイブを入れられ抜き刺しされ、バイブのスイッチも入れられました。
]に拘束された私は、動くこともできず、圭君にされるがままです。

「アアア・・ダメ・・」
圭君はトドメに電マをクリトリスに当てました。

「アアア・・イク・・イク・・ダメ・・ダメ・・イクウウ・・」

私が逝っても、圭君は止めてくれません。

息絶え絶えの私に圭君は
「大丈夫ですか・・?」
「やり過ぎ・・これ、外して・・オチンチン頂戴・・・」

圭君は]板の拘束具を外してくれました。
私はその場に、崩れ落ち、目の前のオチンチンを咥えました。