アルバイト
73 アルバイト
厚子
2024/12/25 (水) 15:18
No.31906
子供越しに、私を見上げているお父さんの
ミニスカートの奥を覗こうとする必死な視線が突き刺さります。
私は両脚を立て膝を広げてあげました。
お父さんは、私に集中しすぎて、子供の投げたボールを後ろに逸らしました。
お父さんは慌てて、ボールを拾いに行きました。
小走りに戻ってくるお父さん。
私の方を見ています。

私は立ち上がり、スケスケのシャツを捲り上げ、オッパイを丸出しにし、
一瞬でシャツを戻しました。

「圭君、撮れた?」
「エエッ あんな一瞬じゃ無理ですよ」

私は、ゆっくりとシャツを捲り上げ、ゆっくりと戻しました。

お父さんは、子供の前に座り
「少し休憩しよう」
お父さんは少しでも、私に近づいて見たいようです。

「そのまま、スカート捲って、パンチラお願いします」

私はスリットの裾を持ちスカートを捲り上げました。
大切な部分がやっと隠せる程度の小さなスケスケの紐パンです。

「後ろもお願いします」

私は後ろ向きになり、スカートの裾を捲りました。

後ろは紐が一本お尻にくい込んでいるだけのノーパン状態です。

「顔をこっちに向けて下さい」

私はお尻を丸出しのまま、顔だけ振り向きました。

「いいですねえ。お尻丸見えですねえ」
「もう、パンティも要らないですよねえ」

私は振り向き、圭君の方を向き直しました。

お父さんにも聞こえていたようで目が見開き輝いています。

私はお父さんの方をチラチラ見ながら、圭君に

「ノーパンになって欲しいの?」

圭君と一緒にお父さんが頷きました。

私は立ったまま二人の方を向き、紐パンの紐に手を掛けました。
両方の紐をゆっくりと解き、スリットの間から両方の紐をゆっくりと引っ張り紐を解きました。
スカートの下には既に後ろの紐が垂れています。
私は両手の紐を離しました。
紐パンティが足元に落ちました。

私は二人の方にお尻を向け、膝を折らずに両脚を肩幅ほどに開きパンティに手を掛けました。
お尻好きの私は、もう少しお尻をお尻の穴を見せて上げたい。

私はパンティに手を掛けたまま

圭君の方を振り向き

「イイ画。撮れた?」
「ハイ バッチリです。最高です」
「ホント、もっとイイの撮らせてあげるね」

私は後ろ向きのまま両手でお尻の肉を広げ、お尻の穴を丸見えにしました。

お父さんの顔が前のめりになりました。

私は紐パンティを拾い、芝生に腰を下ろしました。
私は芝の上で、両脚を大きくM字に開きました。
指先でオマンコを開きました。
V字にオマンコを広げたまま、シャツを捲りオッパイを丸出しにしました。

『アア・・脱ぎたい・・』

私はシャツを脱ぎ、スカートも脱ぎ裸になりました。
私はお尻を二人の方に向け、お尻を突き出しバックの体勢になりました。

『このまま、立ち上がりたい・・でも目立っちゃう・・一瞬だけ・・』

私は立ち上がり、上体を捻り二人の方を振り向きました。

圭君もお父さんのポカンとしています。

「圭君・・写真・写真・・」

圭君が慌てて写真を撮りました。

私は急いで服を着ました。

「圭君 帰るよ」

周りの人に注目されたようです。
私はお父さんとすれ違いざまに、紐パンティを渡しました。

私達は芝生の公園の坂を登り、一番上のソフトクリーム屋さんの列に並びました。

ソフトクリームを受け取り帰り道の下り坂を歩くと
下からの風にスカートの裾が舞い上がりますが、ソフトクリームを持っているので
両手でスカートの裾を押さえることはできません。
左手で、スカートの前、後ろの裾を押さえながら歩いていましたが、
スカートの裾を押さえる姿が、余計に注目を集めるようだったので、
押さえる事も止め、チラチラとオマンコとお尻を見せながら、
車までの下り坂を歩きました。

私は歩きながら、旦那様のことを考えました。
不特定の人に見られる旦那様が喜びそうな場面です。
『今度、旦那様と来ようかな』
圭君は少し恥ずかしいのか、照れがあるようです。

『次はもっと大胆になれるかな』