同僚の嫁さん
13 Re: 同僚の嫁さん
マサ
2024/08/22 (木) 02:27
No.31662
彼のモノは田島のモノより圧倒的に大きく、なにより
異様な形をしていた。 私の知る限り…。

あぁイヤらしい…まだキスもしていないのに私ったら。
でも "したかった" ずっとこんな風にしたかった。
私は止まらなかった。
抑えていた感情が、自分だけで慰めていた感覚がいま
壊れはじめた。
私の手のひら、指先は彼のモノから、私に与えてくれるであろう
悦びを逃すまいと淫らに刺激を与え続けている。
''したかった" やりたかった。

洗濯機に投げ込まれた貴方の下着から女の"臭い"がした。
私とは違う匂いが…。
そしてそこに重ねる様にあの花の匂いがした。
悔しかった、、私はその臭いを嗅ぎながら泣いた。
なぜ私じゃないの! 私じゃ満足できないの!
私は帰りの遅い貴方をベットの中で待ちながら
貴方がどんなことをしているのか、されているのか
想像しながら淫らな感情を抱いた。

貴方が、貴方の指が、唇が、他の女の淫らな場所に
刺激を与えている。
貴方は私にする様に女の首筋を舐めて甘く噛む
耳に舌を這わせ舐める
私はこのときすでに濡れている…。
すぐにでも貴方が欲しくなる 私は貴方の固くなったモノだけを
思い出し、いつも自慰をしていた。
挿れて欲しくて貴方の固くなったモノを手の掌に感じながら
握り扱いた。
そう、私はいつでもあなたの帰りを待ちながら目を閉じて自分を慰めていた。
貴方は私を抱く様に他の女を抱いているのに。
私は太ももに力を入れながら固くなったクリを優しくさすった。
私のアソコは良く濡れると貴方は言った。
食い込む下着がお尻の穴を刺激して気持ちがいい
たまらず指を、しっかり濡れた穴に滑り込ませるように挿れる
お尻の穴に力を入れ、締め付ける様にしながら穴の奥に
指を挿れた。 私は逝った 虚しさの中で逝った。
私の指で…。
布団の中は私のイヤらしい雌の匂いがした。