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[21655] 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/18 (金) 14:36
はじめまして
 
此方に投稿させていただくのは はじめてで文才などありませんが 私の妄想にお付き合いしていただき 興奮など出来ましたら最高です。

樹子は最近やっと 夢のマイホームを郊外に手に入れた 主婦 年齢は43歳
趣味はヨガ ショッピングと容姿にはかなり気を使い 街で買い物などしていたら振り向く男がいるほどの 所謂いい女です
ただ歳にはかなわない身体のラインは同世代に比べればいいといっても 胸やお尻は少し垂れてき 本人もそこが一番気にしてはいました 
でもそこが熟した女の色気とでもゆうのでしょうか
 
早くに結婚したため 子供も高校生 大学生になり 毎日部活や バイトに明け暮れ帰りも遅くなりがち 一方 夫はごく一般的なサラリーマン 残業などあたりまえ 頭も最近は薄くなり 疲れともに段々と男としての強さも薄れて 夜など最近は何時したのかさえ覚えてないくらい

 
毎日 夫の送り出し洗濯 掃除と忙しく動きまわり やっと落ち着くのは10時過ぎ それから趣味のヨガを夫婦の寝室で行うのが日課としていました。
ヨガは意外と汗をかくもので 終わる頃には下着まで汗でびっしょりになることもあり でもそれも気持ちよく心も体もリフレッシュ出来るのでした
そんなヨガも終わりベットの上で仮眠を取るのも最高な時間でした。

そんなある日のこと


それは お隣のお主人 どこかの会社の社長で週の半分は自宅におり 午前中はお庭の手入れを毎日欠かさずなる方でした 年齢は50代半ばといったとこで 
ここに引っ越して日もまだ浅く 私道で会っても挨拶する程度で此方からお話など一度もありませんでした  
  
この季節 暑い日もまだまだあり 上半身はだかで植木のていれに余念がありません
樹子はそんなお隣さんの汗をかいた上半身が気になってはいました
仮眠から目覚め そんな光景を目にし 立ったまま窓の端に隠れカーテン越しにボゥーと眺めるのも楽しみの一つになっていました 


「あっ・・ お隣のご主人また裸で汗だくみたい でも御歳って私たち夫婦より一回りは上よね 
でもなんか 覗き見みたいで趣味悪いは私って・・でもあんな筋肉質の身体ってすごいわ・・さぞかし夜も奥様とすごいのかしら・・」

そんな時 お隣のお主人と目があった気がしとっさに隠れました

「嫌だ 見られたかしら・・」
 
両手を胸の前で繋ぎ硬直していると なぜかピンク色のタンクトップの上からでも分かる位 乳首が立っている自分に気づき
「えっ・・なんで? こんなに乳首が やだっ私ったら・・」

ゆっくりとその固くなった物に触れると ビクッ・・身体中に電気が走ったの如く 抓む指先に段々と力が入りゆっくりとゆっくりと舐るように・・
「すごい・・なんでこんなに気持ちがいいの・・・」

 

夫婦の営みなど最近はめっきり減り もうそんな主人のおざなりなSEXなんていいかしらと半ば諦めて 主婦 母親だものと 
でも女の忘れかけていた本能に自分でもびっくりしていました

「でも・・止まらない・・」
乳首の固さは増し それと同時に体中に何とも言えないうねりが・・

「気持ちいいわ・・アァ・・アァ・・私ってこんなに厭らしい女だったかしら 恥ずかしい・・でも駄目だわ 止まらない アァ・・アァ・・・」
窓越しにお隣のご主人はまだ汗だくで動きまわっており
「あのご主人にこの乳首を舐めて貰ったら ううん強く噛んで貰ったら・・」

細く綺麗なその指をタンクトップの中に滑りこませ 直に触れ お隣のご主人の舌が這うのを想像し ゆっくりと強くを混ぜながら・・
「アッ・・・逝く・・逝きそう・・」







 


 
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 らん 投稿日:2015/09/18 (金) 16:06
はじめまして。いや〜〜良いですね!
読みやすいし、めちゃめちゃ引き込まれます!
楽しみにしてますんで、どんどんお願いします。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/18 (金) 20:56
「凄い気持ちいいの ハァ・・ハァ・・逝く・・・」

その場に崩れるようにしゃがみ込み 息も荒いまま快感に全身を委ね
今までオナニーも隠れてしたこともあったが こんなにも気持ちよくなることなど無かった樹子は 自分が乳首だけで逝ける身体なのかと 
はっきり言って夫にも子供にも 真面目な主婦でいた筈なのに・・

「いけないわ なんてことしてるの お隣のご主人でオナニーするなんて・・でも凄かった・・」

もう二度としてはいけない 逝った後にこんなにも後悔するなんて 自分が恥ずかしく 厭らしい女なんだと思うと慌てて 1階に降り浴室に駆け込みました
熱いシャワーを浴び すべてをリセットしたかった
バスタオルを胸から巻き 洗面所で脱いだ服や下着を洗濯機に入れようとつかむと パンティには大きなシミが出来ており 触るとヌメッとした愛液が・・・

「なんて厭らしいの・・こんなに濡れていたのね・・」

なぜか 鼻に近づけ匂いを嗅ぐと雌そのものの 厭らしくも 何とも言えない匂いを放っていた

「なにしてるの 私には愛する家族がいるのに・・」

洗濯機に放り込み 慌ててボタンを押すのでした。


夕方子供たち夜には夫も帰宅し 遅めの夕食を家族で食べ 皆バラバラと自室や入浴し始めて 樹子も昼間の事など 頭からはすっかり消え自分の時間を過ごしていた
11時も回ったころ夫は先に寝ると寝室に向かい 樹子も軽い眠気を感じ 少し遅れて寝室に向かうのでした。
ベットに入ると夫が抱き着いてき 胸を後ろから揉みだし
 
「たまにはしようよ なんかさ今日のお前エッチな感じあるんだよなぁ」

エッとなぜそんな事この人言うんだろう いつもと変わらない筈なのにと心に中で考えていると もしかして 昼間のあのことで自分でも気づかないうちに夫に女を感じさせたのかと
振り向くと もう裸の夫のアソコは大きく上を向いており 先っぽの方には我慢汁がうっすらと出てそんなモノを目にした瞬間 ゆっくりとそのしなやかな細い指は夫のモノを包むよう撫で・・

「ウゥ・気持ちいいよ もっと強くていいぞ すこし唾も垂らしてくれ」

樹子はあまりSEX経験もなく 夫に仕込まれたと言ってもいい位 ごく当たり前に亀頭に唾を垂らし ゆっくりとゆっくりと上下運動 時には亀頭を親指で刺激しそれを繰り返し 夫を快楽に導き 口に含むのでした
最初は亀頭 カリ部分 竿を涎だらけにし指と舌で 左手は袋を絶妙なタッチで刺激しつづけ

「アァ熱いわ・・ こんなに固くなったの久しぶりだわ ねえ もっともっと気持ちよくなって・・」
 自分の唾の匂いと固くなったモノで興奮し始め 厭らしくも舌と指を絡ませ

「なぁ お前のも舐めさせてくれ」

ふとももに手をかけられ 言われるがまま体を反転し69の形に・・
夫の指がまんこに触れた瞬間・・

「凄い濡れてるぞ お前・・ビショビショじゃないか 後ろ迄垂れてるぞ・・」

クリトリスは真っ赤に充血し芽を出し 熟した女のまんこでした
舌を伸ばし舐めあげると ほんのり塩味がし 夢中で舐め始める夫に

「アァすごい・・やっぱり指では感じなかった この快感だわ・・ねぇもっと舐めて・・めちゃくちゃに舐めて・・・クリトリスも強く吸って・・」

樹子自身も身体中に走る快楽と口に含む勃起したモノで逝きそうになる所を夫が

「入れさせてくれ 生で入れたい 今日は大丈夫なら」

向かい合い そのいきりたったモノを熟したまんこにあてがい ゆっくりと奥え奥えと沈めていき 本能のごとく腰を振りつづけ愛液とモノが絡み合い 厭らしくも寝室には音が鳴り
正上位 バックからと責め立て最終的にまた向かい合い 舌と舌を絡ませお互いの唾を分け合い 同時に逝きそうに

「アァ・・アァ・・凄い凄いの・・気持ちいいの・・」
「ねぇ凄い気持ちいいの・・全部頂戴・・ 今日は大丈夫だから・・ 出してねぇ出して・・ 中に全部・・お願い・・・」


そのまま夫は果て 樹子も同時の逝くのでした。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/19 (土) 21:14
翌朝 ゴミ捨て場にゴミをだしに行くと 野良猫のカラスの仕業でゴミが散乱して汚かったので 樹子は家帰り ほうきとちり取りに掃除をしていると後ろから

「おはよう御座います いつもすみません」

お隣のご主人でした アッと気づき こちらも挨拶し 

「いえいえ・・大した事無いですから」

そう言って掃除を続けると 動かない足元が エッなんで・・上目使いで見るとお隣のご主人が胸元を見入るように・・
そう ゴミだしだけだと思い Tシャツに短パン ノーブラで掃除をしていたため 膨らみはおろか乳首まで 形は良いが熟したその胸はTシャツの中で少し垂れ俯いていた為全部見られる状態 慌てて手で首元を隠すと ご主人はそれではと言い自宅の方へ

「やだ・・見ていたわよね・・恥ずかしい・・私になんか興味ないわよね・・でも男なんて皆そうよね


自宅に戻り 洗濯 掃除とこなし いつものようにタンクトップに着替えヨガで汗をかいていると
チャイムが鳴り 1Fまで下りていき玄関を開けると お隣のご主人が

「先ほどはお掃除すみません・・お礼と言っては何ですが・・家の自宅の花いりませんか?」
「あの・・お庭のですか?いつもすごい丁寧にお手入れさせてるのを頂いていいんですか?」
「ええ 手入れはするんですが 咲いても飾りもしないんですよ」
「嬉しい・・大好きなんです お花」
「それでは待っておりますのでお庭までお越しください」

そんなお隣のご主人の誘いに単純にお花を頂ける喜びから急いで後について行く樹子 庭に入ると何種類もの花が沢山咲いている

「どうぞ お好きな物いくらでも持って行って下さい」

すみませんと言いながらも夢中になり しゃがみ込み沢山の花を摘み手には花束が出来るありさま そんなしゃがんだ樹子を正面から胸 二の腕 うっすらと盛り上がった股間 太ももと見る主人

「この奥さん・・見かけ通りいい身体だなぁ・・たしか歳も一回り下位か・・一番バランスもとれてこんないい女と出来たらなぁ・・・」

そんな事を思いボォーとしていると 

「こんなに摘んじゃいました 本当にいいんですか?」
「アッいいですよ どうぞどうぞ」
「でも 花瓶あったかしら・・}
「それでしたらいい物あるんで 後でお持ちしますよ」
「なんか なにからなにまで すみません」

自宅に戻り いらないハサミで葉を落とし 汗ばんだ体をさっぱりしたくシャワーを浴び 洗面所で着替え 棚の下着をふと見るとずいぶん前に夫が何かの忘年会で貰ってきた濃い紫のオープンブラと一番大事な部分に穴の開いたパンティが・・一度だけ夫にどうしても頼まれ着たことがあったが

「こんなのもう・・恥ずかしいの履かないのに・・捨てなきゃ・・」

すると玄関の方から ガシャーンと大きな音が あわてて玄関を開けると そこには粉々になったガラスの花瓶が散乱しているでは

「あーーやってしまった・・手を滑らせ落としてしまいました」
「わざわざ持って来て頂いたのに なんか申し訳ないです・・」
「まいったな・・見えを張って一番いい物を持って来て失敗したな・・・」
「本当にすみません・・」
「いえ 奥さんは・・悪くないですし」
「でも どうしましょ・・」

と 胸に手を当てて困っていると ご主人が

「あのぉ・・なんです それ?」

樹子は エッと思い自分で握った手を見るとそこには あのブラとパンティが・・

「それって もしかして・・奥さんのですか?」
「いえっ 違います こんなの着けません」
「着けませんっやっぱり下着ですよね?でもしっかり握って・・奥さんがそんな大胆な下着 身につけたらお綺麗でしょうね・・」
「やめて下さい」

少しの沈黙の後 主人の頭にふと考えが 

「奥さん もしですよ? 花瓶の件悪いと思って頂いてるなら その下着身に着けた所見せては頂けませんか?
「そんな・・絶対に無理です・・」
「そうですか・・残念です この花瓶家の中で一番高価で150万は下らない物なんです かなりショックで・・つい」
「そんなにお高い物だったんですか? やだどうしたら・・・でも・・目の前でかなり落ち込んだ御主人になんてお詫びしたら・・・もし もしですよ・・本当にこの下着を着たら少しは楽になるんですか?」
「えっいいんですか」
「ええ・・どうしてもとおっしゃるなら・・」
「有難う御座います 玄関に入って着替えて貰えますか?」
「すぐにですか・・?やだ・・」

言っておいて急に恥ずかしくなり玄関の中に隠れると ご主人も入り込み 

「さあ お願いします お願いします」
「分かりました・・でも絶対に内緒にして下さいね」
ご主人は無言で首を縦に振り
樹子はゆっくりと・・薄手のサマーセーターに手をかけ脱ぎ始めるのでした 
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/20 (日) 13:31
「やっぱり 無理ですぅ・・こんなこと出来ません・・」
「それならば 今着ている下着だけでも お願いしますよ」
「本当見せるだけですよ・・絶対に触ったりしないと約束して頂けますか?」
「もちろんです」
「分かりました・・・」

そう言うと樹子は再びセーターに手をかけ上に段々と するとそこにはレース素材のベージュ色のブラが白い胸元から膨らみを隠すよう現れ 脱いだセーターは床にそっと置き すぐさま手でブラを隠そうとした時 

「ダメです ちゃんと見せて下さい」
「嫌っ・・恥ずかしい・・」
「あああぁ・・なんて美しいんだ・・大きさも素晴らしい・・手をどけて頂けませんか?」
観念したよう顔を真っ赤に染め 樹子はゆっくりと手をおろし 下着の隣人に晒すのでした
下を向きその視線に耐えていると その時
パシャパシャ とシャッター音が

「えっ・なに・・まさか・・・」

見上げるとその隣人はスマホをこちらに向けシャッターを切っているではないですか
あわててブラを隠し叫ぶがもう遅く数枚撮られていた
「なんでそんな事・・・やめてください」
「こんなチャンス見逃すわけには・・フッ・・大丈夫ですよ 私だけの趣味として保存して置くだけですからニヤッ・・」

今までの隣人とは違う何か企むような顔で樹子を見つめ

「触らない約束はしましたが 写真撮らない約束はしてませんから さぁスカートも脱いでください 奥さん・・・」
「そんな・・まさか・・写真なんて・・」
「さぁ早く誰か来たら大変ですから それに私達は二人だけの秘密を持ってしまったんですから もう遅いですよ」
「酷い 消してください お願いします・・」
「そう言われましても・・分かりました その代り・・」

隣人は おもむろにズボンとパンツをサッと膝まで下すと肉棒が飛び出してきたぱんぱんに張りつめた亀頭の先には 透明な粘膜に濡れ怪しく光って樹子の方へ向いてる

「スカートも脱いで 口でしてくれませんか・・そうしたら削除しますよ・さぁ・・早く・・」
「酷い酷いわ・・なんでこんなことに・・」

うっすらと涙をにじませ スカートのジッパーを下し 下着だけなった姿をを隣人に晒すのでした 胸は程よい釣鐘型の乳房 腰はくびれお尻に行き同じレース素材のパンティは薄らと恥毛が透け 何とも厭らしい熟した女の体をあらわにして その場に膝をつき しなやかなサーモンピンク色をした爪と指を巻き付け 目をつぶりゆっくりと上下に擦り始めると

「ああああああぁ・・・・夢みたいですよ こんな綺麗な奥さんが裸同然で ちんぽを握ってくれてるなんて・・・」
「あああああ・・・凄いなんて厭らしいんだ」
「やめて下さい そんな言葉・・・ん・・・・はぁ・・・」
先走り汁が指に絡んでヌメヌメと滑りを良くし固さを増したその肉棒は此方を睨むようそそり立つのでした

「奥さん目を開けてみてください・・どうですかご主人と比べて」

恐る恐る目を開けるとそこには夫の1.5倍はありそうな大きな肉棒が・・カリの部分が張りまさに巨ちんが目の前に

「凄い・・こんなの初めて・・なんて大きさなの・・」

一瞬脳裏に 凄い・・・こんなちんちん入れられたらアソコがいっぱいになちゃいそう・・・・いけない妄想をかき消すよう この事態を早く終わらせる為指を動かすのでした
すると隣人は段々と腰を前に

「唾垂らしてくれませんか もっとヌルヌルにして・・」

樹子は口の中で唾をかき集め上からダラリと亀頭に垂らしそれは何とも厭らしく クチュクチュと音をたて亀頭の段差を指で輪を作り 親指は鈴口辺りを刺激し擦り

「あん・・・早く終わりにして下さい・・お願いです んん・・・・」
「そんな奥さん・・始めたばかりですよ ほらもっと唾を垂らしてヌルヌルにして下さい 空いた手は袋をそぉーと触って・・・」

言われるがまま唾を垂らし左手は袋をサワサワと触り しゃがんだそんの体勢は上から見ると乳房は揺れ軽いウェーブのかかった髪からは女のいい匂いがした たまらず両手で頭を掴み いやいやと首を横に振る樹子の唇に亀頭が潜り込み無理やり押し込んでくる

「むううん・・あむう・・ぐふっ・・ああん・・嫌・・・」

熱い口中がちんぽでいっぱいになり 舌の上で暴れるちんぽを咥えながら
 
「でも・・・おかしいの 身体が変なの・・・」
「これでいいんですか・・・早くしてください・・・」

羞恥と嫌悪が樹子を包み身体中が熱くなり肌は赤く じっとりと汗がにじみ・・・
でも それと同時に内腿にも湿り気が下着の中で溜まるのが分かった・・・

「ぐふうん・むふっ・・あむううん・・・」
「ああ・・・奥さん・・気持ちいいよ なんていんだ・・」

肉棒は容赦なくスピードを上げ口元には唾が垂れ いつしかパンティにはじっとりと愛液が染み込み

「あううう・・・うぐぅ・・・ふううん・・・ぬちゃ ぬちゃ・・・」
「奥さん・・もう・・もう・・逝きそうだ・・口にいいでしょ・・」

玄関先では受ける物など無く涎が垂れるがままちんぽにしゃぶりつき
「ぐふっ・・・ん・・ん・・んううっ・・・・お口の中はやめて下さい んうううう・・だめ・・・抜いて下さい・・・・だめぇ・・・・」

ぐちゅぐちゅと卑猥なおとが響き 恐ろしい速さで喉に抜き差しし腰を突き出した瞬間・・・
熱く生臭いとろみが口中に大量に放出された だが口の中は限界に達し端から垂れるのを感じ 樹子は喉を鳴らし一気に飲み干した・・・・

「奥さん飲んでくれたんですね・・・

パンティの中は洪水のように愛液があふれ太腿が擦れる度に肉ビラが擦れ体中をビクッビクッと刺激し まだ口元に精子のついた唇に手を添え見上げると

「はぁああんぅ・・・・絶対に言わないでくださいね 画像もお願いしますね・・・・んんんん・・・」
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/20 (日) 17:19
らんさん
有難う御座います 文才など無く まったくの素人ですが
これからも宜しくお願い足します。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/20 (日) 18:31
「分かっていますよ・・ではこれでいいんですよね・・」

画面を見せながら削除ボタンを押し 画像は消えていった・・

「でも 凄かったな〜奥さんがまさか飲んで下さるとは・・もしかしてご主人とはこう言った行為は無いんですかね〜」
「止めて下さい そんな言い方 ただここでは何もなくて・・・仕方なく・・」
「まぁいいんですよ〜 興奮しましたし・・ニヤッ・・・」

そう言い放つとズボンを上げ玄関から出ていこうとした その手には 今の行為の動画が映し出されそれを樹子に見せながら扉が閉まって行くのでした・・・。

樹子は洗面所に駆け込み うがいと顔を洗い 力の入らない身体で2Fの寝室までどうにかたどり着き ベットに倒れこむと 

「なんて事してしまったの・・・お隣のご主人に無理やり・・最後はまた動画まで・・」

真面目だけが取り柄だった樹子 夫も子供たちもしっかり支えてきて こんな事があるわけないと 自分に言い聞かせ どうにか気持ちを落ち着かせ震える手を必死に抑え目を閉じ

「あなた・・ごめんなさい・・・」

祈るよう胸の前で手を結ぶと ふと・・ 腕に当たる固い何かが・・・

「えっ・・乳首がこんなに・・なんで・・」

ゆっくりとブラの上から確認するとぷっくらと腫れ上がり ビクッビクッと全身に走る快楽・・

「えっ私ったら・・こんな時でも・・」

ブラの間から その突起を確認し抓むと思わず息が・・・突起を抓んでは左右に折り ひっぱりを繰り返すうちに

「うううん・・・あっ・・あっ・・いやっ・・おっぱい感じるの・・・んん・・気持ちいいの・・」

ブラを外し仰向けになったおっぱいは少し広がり 乳首だけが上に向き二つの手のひらで揉み 指では突起を抓み

「いいの・・・凄いいいの・・・乳首が固い・・あぁ・・うううんっ・・・はぁ・・はぁ・・」

尻を持ち上げパンティも下し左手で突起を 右手で肉びらを そこはヌメヌメと指が滑るほど潤っており 人差し指と薬指でV字を作り 中指でクリトリスをなぞった ぴちゃぴちゃと汁が中ならどんどん溢れ出て まるであのちんぽが欲しかったように・・・ 

「そうよっ・・ここなの・・ここに頂戴・・中をいっぱいにして・・」
「めちゃめちゃに・・入れて・・・欲しいの・・あのちんぽが・・・」
「あ・・あ・・もうびちょびちょなの・・ねぇ・・早く・・好きにしていの・・」

中指を奥に押し込み 上側のザラつきを擦り出し入れを繰り返し

「そこよっ・・・そこがいいの・・頂戴・・中に・・中に頂戴・・・」
「もっと奥よ・・奥に突っ込んで 子宮にあたるの・・」
「んんんんんっ・・・ああんっ・・逝っちゃう・・逝っちゃう・・」

樹子は指を抜き じっとり愛液のついたまま眠るのでした

  
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 らん 投稿日:2015/09/21 (月) 11:26
凄く続きが気になってしょうがないです。
本当に読みやすく楽しみにしてます。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/21 (月) 19:29
らんさん

気になって頂き 大変ありがたいです。
読みやすいよう頑張ります。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/21 (月) 20:53
翌日 一通り家事を済ませると 樹子は昨日の事を思い出した

やはり花瓶の金額と動画の事が気になり ただ出向いて行くのはあんな事の次の日とゆう事もあり 中々考えがまとまらず 隣のご主人の言いなりとは言え あんな淫らな行為に後悔し 自分自身も愚かに思え・・ふと気づくと涙が頬をつたう・・・
 
でも とても150万とゆう大金は用意など出来るわけないし・・・
動画にしても必ず削除してもらわないと・・・ どうすれば・・・

(電話でなら直接顔を会わずに話が出来るわ・・・)

町内会の名簿を取り出し たしかお隣は志田さんよね・・・探しあて携帯手にを取った
プルルルッ・・ プルルルッ・・

「はいもしもし 志田で御座います」
「あの・・・隣の佐伯と申します・・・」
「ああぁ〜奥さんでしたか〜知らない番号でしたので分かりませんでしたよ〜どうしました」
「実は・・あの・・昨日の事で・・・」
「昨日の〜あ〜はいはい〜」
「まず動画を削除お願いします。本当に困るんです それから・・・花瓶の代金も少しづつでもお支払いしますので どうか動画を削除してください・・お願いです」
「いえいえ もういいんですよ花瓶事は ただ動画はねぇ〜昨日も奥さんの厭らしい所見ながら 恥ずかしながら 自分でしちゃいましたよ〜いやぁ〜良かった」
「止めてください そんな事・・お願いです・・どうか・・・私の出来る事なら何でもしますので」
「困ったなぁ〜あれを削除するのは実に勿体ない 何でもと言われましてもねぇ〜うぅ〜ん・・・ そうだこうゆうのはどうでしょう 本当に代金は結構です その代り奥さんに私の自宅で暫く お手伝いさんとして来て頂けませんか?」
「えっ・・・そんな・・・」
「とりあえず 今此方に来て下さい 待ってますから」ガチャと電話は切れた

樹子は携帯を持ったままこれから何が起こるか分からない不安と恐怖に震えるのでした。
ただ・・なぜかは分からないが下腹部に熱い何かを感じた・・・


ピンポーン インターフォンから志田の声が・・
しばらくすると玄関が開き無言で手招きされ 樹子は中へとゆっくり入り扉は閉ざされた・・・

「いやぁ〜良く来てくださいました ささっ 中へどうぞ」
「いや ここで結構ですから 私はどうすれば・・」
「そんなこと言わずにー さぁソファでゆっくりと話がしたいんですよ」

じょうがなく樹子は靴を脱ぎ 要件だけ聞いて早く帰えらなきゃ・・ と

「さっ ここに座って」

いかにもとゆうような豪華な作り 壁には絵画がかかり ヨーロッパの家具で統一されたリビングに通され 革張りのソファに腰を下ろした・・

「実はですね 家の家内は御存じですかね? 一年の半分以上はヨーロッパで日本の磁器を販売する小さな店をやってるんですよ 帰って来るのは仕入れだけ 向うに若い男でもいるんだか・・・ですからこの広い家には私一人で住んでるようなものなんです。見かけた事無いでしょう 家の家内を?」

そういえば 引っ越して来て日を浅い事もあり会った記憶は無い

「はい・・でも・・お手伝いなんて・・」
「いやぁ〜お手伝いと言っても大した事は 週三日は家政婦さんも来ますしね 本当に私の身の回りの世話と思って頂ければ」

樹子はそれがどういった事をすればいいのかと考え不安が募る ただ花瓶の事を思うとお世話をすれば花瓶の件は助かるし 動画も絶対に削除してもらわなければ・・

「分かりました・・・・簡単な事しか出来ませんがお請け致します・・・」

その時志田の心のなかで(よし これでこの女は俺の物にしてやる)とおもむろに思い立ち上ると樹子の横にぴったりと座り手を握ってきた。
ビクッと驚きとっさに逃げるよう立ち上り

「止めて下さい こうゆう事はお世話だけって・・」
「奥さんこれが私の言うお世話ですよ・・ニアッ・・・さあ座って 150万とゆう金額は安くはないですよ そうだな・・・まず一度自宅に戻りあの紫色した下着に着替えもう一度来てください・・」
「そんなっ・・・無理ですっ・・話が違います・・私はそんなつもりで来たんじゃないんですからっ・・」

難題を言われ困り果てなぜなの・・顔を真っ赤にしすべてに後悔し 夫や子供達の顔が浮か助けてと心で叫び涙がこぼれ落ちその場で泣きだした 

「無理にはと言いませんよ・・困ったな・・ですが・・このままでは話がまとまらない ご自分で考えて選択はあなたに委ねますよよ」

樹子は力の入らないままどうにか立ち上り泣きながら 一度帰ると伝え部屋から出て行くのでした。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/22 (火) 19:13
樹子は自宅に戻ると玄関に座り込んだ 涙は止まらずあんな無茶な要求なんて とても受けられないと・・・
夫に相談していいものか・・ 
でも昨日の出来事を志田さんが話したら 私たち家族はバラバラになってしまう・・・

「もう 分からないの・・」

このまま向うの要求を飲んで我慢するか 夫に話助けて貰うか・・

いや・・・ 家族だけは絶対に巻き込めない 私だけが少しの間 頑張ればいいだけ 真面目で明るく家庭の事は完璧に 夫を愛し子供も大事に育てあげ一番大事な家族を私から奪うなんて・・

気づくと廊下の時計はあれから1時間以上たっていた・・・

(分かったわ もう迷わない決めた・・・)と心に誓い樹子は立ち上った 
洗面所に行きあの濃い紫色した下着を手に取った 

一度だけ夫にせがまれ着たことのある下着・・・ ほとんどの部分はレースの紐だけブラは三角に乳房の廻りを縁取り パンティは正面にほんの少し布があてられ一番大事な部分はパックリと縦に穴が開き お尻にかけ紐が這うだけ・・

(昼間あらためて見るとなんて卑猥な形なの・・・これを着た所を見せるなんて・・・)

ゆっくりと服を脱ぎ 下着も取り着替えを始めた・・・
あらためて着替え終わり 鏡を見ると白いブラウスから紫色が透け 乳首までもうっすらと見える

意をけして玄関を開け 誰かに見られては困ると足早に隣に向かった・・・

チャイムを押すと開いているので勝手に入って下さい  と志田の声が
リビングに入るとソファに腰かけニアニアと微笑みを浮かべ

「やっぱり奥さんは来てくれると思っていましたよ。」

壁掛け時計の音だけがやけに大きく聞こえ樹子は立ちすくんだ

「早速見せて頂けますか?本当に待ちどうしかったんですよ・・・さあ・・・」
「お願いがあります・・絶対に触らないと あと必ず動画の削除も約束して下さい」
「分かってますよ・・私からは触りません 無論削除も必ず・・・」

それを聞き樹子は後ろを向き ブラウスのボタンを1つづつ外していくのでした
下を向き両腕を抜き 床にそっと置いた直ぐに胸を手で隠し 顔を真っ赤にし震えていると

「スカートも脱いで下さらないと・・さあ・・全部ですよ」

ためらいながらサイドのジッパーを下し 片方ずつ足を抜きスカートはハラりと床に落ち あの厭らしい下着だけの姿になった

「手で胸を隠さず下して さあ・・こちらに向いてください。」

ゆっくりとゆっくりと廻り志田の目の前に晒すのでした

その姿は何とも言えず 真っ白な透きとおった肌は薄ら赤くなり ウェ―ブのかかったロングヘアー 華奢に見えたその身体は筋肉の上にうっすらと女特有の脂肪が乗り 胸はボリュームがありウエストは括れお尻にかけてまた膨らみ 足はすらっと長く そこにあの厭らしい下着を着ているのだから 何とも40を超えた色気があり まさに熟れ熟した女の身体・・・

志田は思わず 「おおおおおおおぉ〜〜〜なんて素晴らしいんだっ」  

樹子は恥ずかしさに震えこれから起こる何かに慄いた・・でもそれは始まりで自分でも知らなかった部分を志田に付きつけられるのだった・・・・・・・
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/23 (水) 21:15
志田は立ち上り 迫って来た・・
樹子は恐れ 後ずさりし後ろの壁にぶつかった ドンッ!

「止めてください 止めて!触らないと約束したじゃないですかぁ〜!」
「分かってますよ・・触りませんよ その代り近くでじっくりと見るだけですよ〜」

すると 突然志田は服を脱ぎだし ブリーフ姿になり筋肉質の体と日に焼けた小麦色を肌あらわにした 
太く大きな肉棒の形がはっきりと分かる位 ブリーフは激しく持ち上がり先の方は我慢汁でパンツを滲ませ顔を近づけて来て耳元でささやいた・・・

「奥さんだけ恥ずかしい恰好では可哀想ですからね 私も同じになりました いいんですよ見てください 私のも ほらっ!」

と 下半身を突出し露骨に勃起したちんぽを強調する格好を取った

「本当にやめて下さい・・早く見て服を着させて下さい お願いです・・・」
「いやいや〜 まだ始まったばかりですよぉ・・・・」

クンクンと鼻を鳴らし始め
髪の毛 首筋 肩と深呼吸するよう匂いを嗅ぎ回り すると今度は

「奥さん腕を上に上げて下さい さぁ・・」

黙ったまま ゆっくりと樹子は腕を上げていき手を組んでじっと我慢して脇の下を晒した
じっとりと汗ばんだそこは 腋毛の処理はしてあるが なにか汗とは違う女の匂いを放っていた

「あああああぁ〜〜〜これが奥さんの脇の下ですね〜 何とも言えない匂いがする たまらないなぁ〜綺麗に剃られて腋毛は無いですね・・うん〜ん残念だ・・」
「嫌っ・・恥ずかしいんです・・やめて!」

志田は鼻が付くくらい近づき 右を嗅ぎ今度は左と交互に嗅ぎ続けた・・・

「やめてぇ〜もう匂いを嗅ぐなんてぇ・・・変態よ・・」

と 腕を下し我慢した表情を浮かべ下を向いていると 次に志田はあの厭らしい下着に包まれた 胸の方へ移動しジロジロと見だした

そこには 43と言う歳にも関わらず 釣鐘型のおっぱいがブラの力もあり上に向き 乳首と乳輪は子供を2人育て上げた為 うっすら赤茶色味をおび 厭らしくも大きさ色も完璧で まさに 美乳 と表現するに値する乳房があった
それに輪をかけ あの下着である 濃い紫色でレースの紐がその柔らかい肌に少し食い込み 乳房を強調し 白い乳房 赤茶色い乳首 紫と色のレース・・・

「なんて厭らしいんだ・・奥さんのこのおっぱいは旦那さんだけなんて 勿体ない・・こんな綺麗な色 形 完璧ですよ・・・あああぁ〜舐めたい・・しゃぶってこの乳首に吸い付きたい・・・」

(あああああぁ〜〜〜〜恥ずかしいの・・そんな事言わないで・・おかしくなるの・・・)

ふと 志田がジロジロと見ていたかと思うと 顔を上げニアニアとしだした

「おかしいですね・・・なぜか乳首が固く立っておられるよう見えますが・・」
「そんな訳ありません そんな訳・・・嫌ですぅぅぅぅ・・・」
「いや 間違いない これは感じている証拠ですよ・・・奥さんは見られるだけで感じるMの資質がおありだ・・・違いない・・」
「違います・・ 感じてなんか・・違うんです・・・」
「そこまでおっしゃるなら どうでしょ私は触れる事は出来ませんから ご自分で確認して見てはいかがでしょう」

(えっ自分で触るなんて この男の思う壺じゃない・・でも・・・変な事言うから・・・・)

先ほどからの志田によって 脇の下の匂いを嗅がれ 言葉責め ジロジロと見る男の視線により 下腹部にはジンジンと熱い物を感じパンティの中はグッショリと濡れているのが分かり・・肉びらは擦れ 樹子の淫靡な気持ちが湧いてきていた

ゆっくりと指を近づけ 乳首に触れると ビクッ! と電気が身体に走った・・・

(あああぁん 固い・・・凄い固くなってる・・・あっ・・・気持ちいい・・・乳首気持ちいいの・・凄い・・・おかしいの・・・嫌よっ・・・私にMの資質あるなんて・・・そんな訳ないわ・・・)

そう考えていると・・・ 確かめるよう自然と指は乳房に触れた ゆっくりと乳首を抓み ねじり 引っ張り 胸を揉み・・・ 

「あああぁ・・・ん あぅん・・あぅん・・ いやっ・・・いいのぉ・・・気持ちいいのぉ・・・・凄い気持ちいいのぉ・・・・・・なんで・・・・・」

「奥さん・・・そう・・ 素直になって ほら もっと 厭らしく・・・引っ張ってごらん・・・そう そうだ・・・ 奥さんは私に見られて 感じてしまう厭らしい女なんです 素直に認めなさい・・」

樹子の手は止まらず 段々と激しく艶めかしく声を上げ自分の乳房を揉みしだき 壁に背中を当てたままその場に崩れ落ちた 

「あぅん・・あっあっ・・・ああああああぁぁ・・・いいのぉ・・いいのぉ・・凄い気持ちいいのぉ」
「揉んでるだけで逝きそうなの私・・・気持ちいぃ・・ ねぇ・・ねぇ・・嫌っ・・・嫌っ・・逝っちゃう・・逝っちゃう・・あぁ〜ん・・あぅ・・あぅ・・だめぇ・・・逝くぅ・・・・あああああぁぁぁぁぁ〜ん・・・・」
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 のこ 投稿日:2015/09/25 (金) 09:20
リアルで素敵です。
続きをお願いします。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 嫉妬深い夫 投稿日:2015/09/25 (金) 09:49
ドロップさん 初めまして
かなり期待しております一人です
ドロップさん文章書いたら何回か読み直して、つっかえる場所があったら
修正していただくとかなり抜けますよ 期待大です
気分損ねましたらごめんなさい
誹謗中傷ではありません 本当に期待しております
65歳のチンポがムクムクよ起き上がります
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/25 (金) 20:34
のこさん

読んで頂き有難う御座います リアルって嬉しいです
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/25 (金) 20:37
嫉妬深い夫 さん

なるほどです 気を付けて読み返し なるべくつっかえる部分無いよう頑張ります。
ご意見 誠に感謝いたします
有難う御座います。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 らん 投稿日:2015/09/26 (土) 13:44
とうとう堕ちちゃいましたね…
もうちょっと頑張ってほしいのと早くヤラれてほしいのが入り交じりながら読んじゃいました。
自分的には大好きな感じです。
続きを楽しみにしてます!!
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/26 (土) 16:06
らん さん

もうちょっと 頑張った方が良かったですかね?
なぜか 書いてると早くそこ行きたくて焦ってしまいました。
続き楽しんでいただけるよう頑張ります。
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/09/26 (土) 19:06
座りこんだまま 樹子は 自慰で逝ってしまった余韻に更けながら ハァハァと息をしている

(あぁ・・・志田さんの前でこんなに感じてしまって逝くなんて・・嫌っ・・恥ずかしいの・・)

「奥さん・・相当気持ちが良かったようですねぇ〜見ている私もこんなに興奮したのは初めてですよ
 真面目で清楚な奥さんが実はこんなに厭らしい方だったなんて・・・いやぁ〜素晴らしい・・」

「い・・嫌です・・・そっ・・そんな事言わないでください・・・」

「いいではないですか 奥さんはMの気がおありだ 私の言葉と見られている羞恥心で自ら感じてしまった 実に素晴らしい事ですよ。 さぁ・・今度は足を開いて見せてください・・・」

「嫌っ・・・違うんです・・・私はそんな・・・もうこんなこと無理です・・・」

胸を手で隠し 足は固く閉じ 認めたくない事実に否定を繰り返した
だが 志田は樹子を慰めるよう近づき 耳元でささやいた

「奥さん とてもお綺麗でしたよ・・感じている時のお顔なんて何とも妖艶な・・さぁ・ゆっくりと足を開きましょう・・」

志田は立ち上がると パンツを脱ぎ始めた・・ するとそこには固く上を向いた肉棒が脈打ち 赤く充血している
樹子は それを目にした瞬間 こんなにも大きい物を見たことが無くびっくりしたのと同時に恐れを感じた・・・

「奥さんの事を見ているだけでこんなに固くなってしまいましたよ・・互いに見せ合いもっと気持ちよくなりませんか・・」

そんな志田の言葉は樹子の気持ちを淫靡にさせた・・・
志田も向かいあい座り 自分の秘部を見せつけた・・

(近くで見るとなんて大きいの・・夫の1.5倍はあるわ・・・こんな物があそこに入ってきたら いっぱいになっておかしくなっちゃう・・・)

「・・・・・・・・なんで・・身体が熱いんです・・おかしいの・・」
「さぁ素直になって 気持ちよくなりましょう」

「約束は守って下さいね・・・」

そう言うと樹子は壁に寄りかかったまま足をゆっくりと開き始めた・・・
 
M字開脚したその姿は 乳房は座っている為少し垂れ 小さなパンティに収まりきれない恥毛がはみ出て 紫色のオープンクロッチ部分の秘部は 赤褐色の薄い肉びらが愛液によって濡れうっすらと光っていた

「おおおおおぅ〜凄い!奥さんの一番大事な所をこんなに近くで見れるなんて・・私のも見てください 触らないと約束しましたので 奥さんの身体を見らがら 私もしていいですか?」

そうゆうと自らゆっくりと肉棒の先を触り始めた・・糸を引く我慢汁が指に絡み何とも厭らしく見えた

「さぁ 奥さんも乳首とおまんこを触って下さい・・さぁ・・」

樹子もゆっくりと左手で乳首を抓み 右手で肉びらを擦り始めた・・
クチュ・・クチュ・・と愛液の弾く音が聞こえ 

「あっ・・あぅん・・恥ずかしいわ・・はぁ・・はぁ・・そんなに見ないで・・」
「私のも見てください 奥さんのも良く見えます・・・ほうら・・おまんこが厭らしい音たててますよ 指で確かめて教えて下さい」

「んんっ・・・んっ・・はあぁ・・す・・すごいお汁がいっぱい気持ちいいのぉ・・・」
「おおおぉ〜そうですか 指でなぞってみて クリトリスも弄っていいんですよ」

言われるがまま ぬかるんだ秘部を擦りながら薬指と人差し指でV字を作り肉びら開くとプクリとしたクリトリスが芽を出した
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 嫉妬深い夫 投稿日:2015/09/29 (火) 15:54
私は見て?読んでおりますので早く続編を頼みます
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/10/01 (木) 15:07
[あああぁん・・・んんん・・・はぁ・・はぁ・・・いいの・・気持ちいいの・・・」

自らの中指でクリトリスをこね回すよう刺激し 時には抓み中からは愛液がどんどん湧いて来る
樹子は口が半開きに開いて かすれるような声で

「恥ずかしいけど・・いいの・・なんでぇ・・・いやぁ〜ん・いやぁ〜ん・・・」
「奥さんはなんて厭らしい方なんだ・・たまらない・・もっともっと感じて下さい・・さぁ・・」

樹子は今度は右手の中指を密壺の中にゆっくり入れ 上側の少し膨らんだGスポットを擦りだし 左手でクリトリスをと2点責めを始めた
それを目の前で見ていた志田も自らのちんぽを激しく上下し始めた

「おぉぉ〜・・奥さん・・奥さん・・たまらない・・・」

その姿はまさに 43とゆう熟した女の身体から出る匂いそしてライン すべてが完璧で
紫色のレースに縁どられた釣鐘型の乳房は揺れ乳首は固く・・上を向きながら樹子は・・もう限界に達していた

「いやぁ〜・・いやぁ〜・・・逝きそうです 逝かせてください〜」
「まだ駄目ですよ・・一度ちゃんと目を開け 手も動かさないでください」

もう限界に達していた樹子は思った

(えっ・・なんでぇ・・こんなに気持ちいいのに・・逝きたい・・)

半開きの目を開け 志田をぼんやり見上げた

「そうです。まだですよ・・私のここを見て意見を聞きたい。」
「えっ・・・嫌です・・言えません」
「ちゃんと言わないと 続けさせませんよ」
「・・・・・・・・・・・・お・・大きいと思います・・」
「もっと具体的にお教え頂けますか? 大きさ形を」
「・・・大きくて・・・太い・・段差があってぇ・・か・固そうですぅ・・・」
「なるほど・・ご主人と比べどうですか?」
「・・・言えません・・・」
「なぜ・・二人だけの秘密じゃないですか・・言って下さい・・・」
「・・・・・・・・・」
「さぁ聞きたいんです・・言ってください逝きたいんでしょ・・・」
「しゅ・・主人より・・お・・大きい・・です・・・」

樹子は自分の言っている言葉だけでも体がビクビクと反応してしまい 言葉にならない

「そ〜ですか・・いや〜嬉しい・・でも奥さんに触れる事は無理ですもんねぇ〜」
「・・・・・・・・・」
「でしたら こうしましょう・・私からはお約束通り触れません。でももし・・奥さんが触りたいならどうぞ・・・」

(駄目よ・・触ったら・・最後まで行ってしまいそうで怖いの・・)

樹子が頭の中でそう考えている間も 志田はゴシゴシと自らのちんぽを扱き続けている

(でも・・・凄い固そう・・な・・舐めたい・・口に入れて欲しい・・・)

床にゆっくりと手を付き四つん這いの姿勢で志田に近づき・・・半開きの口が亀頭に触れた・・・
ねっとりと下からすくうよう舌を動かし 先から出ている我慢汁を味わった・・

(ああああぁ・・・熱い・・美味しいわ・・もう無理・・・)

そう思った樹子は片手でちんぽを握り 亀頭を口に含んだ

「あん・・あん・・ぐちゅgちゅ・・はぁん・・はぁん・・ぐちゅぐちゅ・・・」

志田は樹子の髪を撫で上から満足そう見据えた・・

「どうですか 美味しいですか? 奥さん・・」
「・・・・・・・は・・・はい・・・美味しいです・・・」

涎を含んだ口の中で亀頭を吸い 舌で味わい 竿は手で扱き 頭を上下に動かし懸命に舐め始めた

「奥さん お尻を動かしちゃって厭らしいな・・ご主人ともこんな事してるのですか」
「ああぁ・・お願い・・言わないでください・・」

我慢できず樹子は肉棒を含んだまま 自分でクリトリスを触り始めた

「んふうん・・・あ・・・ん・・・いいのぉ・・・気持ちいいのぉ・・・はぁん・・はぁん・・」

まんこから出る愛液と ちんぽを咥えた口から ぐちゅぐちゅと音が激しくなり

「奥さんのまんこから厭らしい音が聞こえますよ。」
「だってぇ・・こんなに気持ちがいいんですもの・・・逝きそうです・・逝っていいですか・・あん・・あん・・はあぁ・・逝く・・・逝く・・・・・・」
「私も逝きそうだ 飲んでくださいね お願いしますよ・・・」
「ああああああああぁああぁぁぁぁ・・・・逝くぅぅぅぅ・・・・」

同時に志田もドクッドクッと尿道に精子が走り・・・
樹子の口に勢いよく吐き出した・・・
その量は口の端からこぼれる程ので 樹子はその場に崩れ落ちた・・・・

(ゴク・・ハァ・・ハァ・・すごい量・・でも・・・こんなに感じたの初めて・・・美味しいの・・・もっと欲しい・・・)
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2015/11/05 (木) 13:59
志 「はあぁ はあぁ 凄かったですよ 奥さん・・・口の中を見せてください・・はあぁ・・」
樹 「うぐっ・・うぐっ・・ 嫌っ・・・」
志 「それとも美味しくて飲み込んでしまいましたか?」
樹 「嫌です・・」

樹子は口の端から少しはみ出ている精子を手で隠し 声にならない喘ぎでに首を横に振った
鼻に抜けるその何とも言えない匂いが興奮を誘うが 自ら口を開け確認なんて・・

志 「さあ 見せてください で ないとあれは渡せませんよ・・・」
樹 「・・・・分かりました・・・」

堪忍したようゆっくりと樹子は口を開けると
舌の上にはたっぷりと志田の精子が注がれ 今にもこぼれ落ちそうになっていた

志 「あああああぁぁぁ・・なんて厭らしいんだ・・奥さんは・・私の精子が口の中いっぱいじゃないですか・・・さぁ飲んでください・・
樹 「嫌っ・・ 飲めない・・お願いです・・出していいですか・・」

そうゆうと吐き気と共に手のひらに吐き出した

樹 「はあぁ・・・はあぁ・・無理なんです」
志 「なんで・・出してしまいましたね・・勿体ない・・・ならばまだちんぽ先から垂れている精子を掃除してください そのくらいならいいですよねぇ・・・」

立ち上りテーブルの上のティシュで手をぬぐい 志田を見ると何とも切ない表情で樹子を見つめていた 
その時 なぜか樹子の中で違う感情が芽生えた・・
樹 (なんか・・可愛いわ・・こんな切ない顔して・・もう・・)

少しだけならと志田の前に膝まづき まだ勃起の衰えないその大きな物を再び口に含んだ

樹 「うぅぐ・・ぴちゃ・・ぴちゃ・・じゅぼ・・じゅぼ・・」

奥から搾りだすよう吸いながら 志田を見上げると敏感になった物を刺激され 堪らない表情をして此方を見ている

樹 (ああぁぁ・・こんなに気持ちい顔なさって・・いいのね・・ここがいいのね・・・もっともっと舐めてあげるわ・・・・)

志 「お・・奥さん さっきより激しいですよ・・す・・凄い・・駄目だ・・奥さん・・・」
樹 「どこがいいんですか・・教えて・・もっと良くしてあげますぅ・・」
[Res: 21655] Re: 誰も見ていないと思っていた人妻 ドロップ 投稿日:2020/04/17 (金) 19:05
かなりご無沙汰しておりますが 続き書かせていただきます。
乱筆乱分お許しください



樹 (凄い・・口の中でどんどん大きくなっていくわ・・)

志 「奥さん なんて舌使いなんだ・・こんなに貪るように・・・」
樹 「だって・・ご主人の・・大きくて太いの・・・こんなの初めてです・・・」
志 「そうか・・ならば 涎を口の中にふくませて 亀頭をねぶるようにゆっくり・・そうだ  なんて厭らしい舌使いだ・・・ゆっくり ゆっくりだぞ・・・」
樹 「こうですか・・はぁはぁ・・美味しいです・・・」

樹子は唇の脇から涎を垂らし ゆっくりとゆっくりと味わうようしゃぶりつく その姿を志田は上から眺め 
志 (もうこの女は俺の物だ・・・俺無しでは暮らしていけない身体にしてやる・・・)

志 「手が空いてるな・・指に唾を垂らしてその指で袋を優しく撫でるんだ・・・」
樹 「はい・・こうですか・・」

樹子は指に涎を垂らし 糸の引く厭らしく細い指で袋を撫で始める
振れるか触れないかのギリギリの触りかたで・・時には強く揉み 口に入れた肉棒を舐り 溢れた涎も相まってグチュグチュと音を出しながら

志 「そうだ 玉の周りを そう・・・ああぁ・・堪らん・・・」

樹 (ああああああぁ・・・どんどん固くなっていくわビクビク脈打ってるわ)
樹 「こうですね・・・もっともっと感じて下さい・・・あふあふあふあぁぁぁ・・・」
志 「尻の穴もだ・・穴の周りにも涎を着くてくれ・・・」

そう言うと志田は背を向きテーブルに手を着きながら 樹子に尻を突き出す格好をとる

志 「これでもっと舐めやすいだろう・・穴の周りも舐めるんだぞ・・」
樹 「はい・・でも・・初めてなんです・・・」
志 「そうか・・初めてか・・ならば余計興奮するな・・旦那のは舐めてやらないのか・・しょうがない奥様だ(ニヤッ) よし教えてやろう・・・舌をおもいっきり出して固く尖らせてみろ そして穴の中に舌を入れるんだ・・・」

樹子は言われるがまま 舌を出し穴の周りを舐め始めた
自分でもこんな下品で厭らしい行為に及ぶMな気持ちに興奮していた

樹 (はぁ・・はぁ・・もう分からない・・でも・・・いいの・・もっともっと舐めたいの・・・)
志 「よしいいぞ・・穴が気持ちいい・・・もっと入れるんだ・・・あああぁ・・・ちんこも扱いてくれ・・」

後ろから懸命に舌を突き出し 無我夢中で舐める樹子は舐めながら秘部は熱くなり 太ももに愛液が垂れ 乳首は痛いほど固くなっていた

樹 「お・・・お願いです・・・私のも・・・・」 

[27401] 淫らな告白 恵子 投稿日:2020/02/22 (土) 06:11
「あっ、あっ、ああっ。」

「そろそろイクよ。」

叫びにも似た声を最後に静寂が訪れます。

聞こえるのは男女の吐息だけ。

しばらくして、そっとベッドから離れ、1階にあるキッチンに向かいます。

私は恵子と言います。

いけない母親です。

今夜も最愛の息子に抱かれてきました。

けど、後悔はしてません。

なぜなら、それは私がずっと望んでいたことなのですから。

けど、それは許されない禁断の行いです。

だからこそ、懺悔の気持ちも込めてお話ししていきます。

息子と関係をもったのは2年ほど前。

私が38歳、息子が17歳のときでした。

息子は優(ゆう)と言います。

名前の通り、優しい子です。

あれはまだ残暑が続く9月初旬でした。

いつもはパートのあとにお買い物をして帰るので16時過ぎに帰宅します。

しかしその日は疲れていたこともあって真っ直ぐ帰宅しました。

玄関を開けると息子の靴があり、すでに帰宅していることがわかりました。

リビングには居ないので2階の息子の部屋に向かいます。

勉強の邪魔にならないようにと、そーっとドアを開けると、いません。

どこなのかしら?

2階に来たついでに私の着替えをとりに夫婦の寝室に向かいます。

今度は勢いよくドアを開けます。

するとそこには、白いものを顔に当てている息子がいました。

白いものは私のランジェリーです。

お互いに固まる母子。

しばらくの沈黙の後、息子は慌てて寝室を出て行きます。

私も気が動転しましたが、この歳の男の子なら下着に興味を持つのも仕方ないものと思い、放置された下着を元に戻し、キッチンに戻りました。

夕飯の支度をする間、先ほどのことが頭から離れませんでした。

雑誌やネットならともかく、なぜ私の下着だったんだろう。

そんなことを考えながら夕飯を作っていると、主人から電話が入りました。

今夜は急遽、取引先との接待が入ってしまい夕飯はいらない、帰りは遅くなる、とのことでした。

今夜はゆうと2人きり。

先ほどのことがあって、少し緊張します。

気持ちを切り替えて、息子を呼びに行きます。先ほどのことが無かったことのように、努めて明るく、です。

しかし、部屋から返事はありません。

2度3度呼びかけても音沙汰無しです。

「今夜はお父さん、遅くなるから母さんと2人きりなの。だから早く夕飯済ませましょう。」

ようやくドアが開き、息子が出てきました。

テーブルに着き、何も無かったように学校のことや勉強のことを話しながら夕飯を食べます。

「母さん、さっきのこと怒ってない?」

突然、息子が夕方の出来事に触れてきます。

「少し驚いたけど、怒ってないよ。お母さんももう忘れるから、ゆうちゃんも気にしないで。」

これで胸に支えていたものが取れる、そう思った矢先、息子の次の言葉に耳を疑いました。

「今日だけじゃないんだ。前にも何度か母さんの下着を触ってた。」

「どうして?お母さんの下着なんて。」

「母さんのじゃないとだめなんだ。」

息子は真っ直ぐ私を見つめます。

「俺、母さんが好きなんだ。」

「ちょっと…。」

言葉に詰まります。

驚きと共に違う感情も私の中に芽生えます。

(うれしい)

けど、それは許されるはずもありません。

「お母さん、嬉しいよ。けど、その気持ちは同級生とか、ゆうちゃんに相応しい女の子に使って。」

「俺は母さんがいい。いつも母さんを考えて1人でしてた。下着も汚したことあるよ。」

薄々気づいていました。

洗濯したはずなのに、シミがついていたことが何度かありました。

(そんなに私のことを…)

感情が溢れてきます。

それは随分前に忘れてしまった感情。

身体の奥が熱くなるのを感じました。

「わかったわ。」

「じゃあ、今日だけはゆうちゃんの彼女になってあげる。けど、気分だけよ。それでいい?」

「ホント?ホントにいいの?」

「気分だけよ。」

「うん、わかったよ。」

「じゃあ、先にお風呂に入っておいで。お母さんもお風呂済ませたらゆうちゃんの部屋に行くから。お茶でもしながらお話ししましょ。」

息子はすぐにお風呂から出て部屋にいます。

私はいつもより長めのお風呂です。

念入りに身体を洗います。

大人の交わりをするための儀式ではなく、恋人気分の息子を失望させないための、それだけの軽い準備。

そう思ってました。

お風呂から上がり、下着をつけます。

見せるわけでもないのに、レースが綺麗な白いお揃いのブラとパンツ。

お気に入りの下着です。

パジャマも洗いたてのものを着ます。

そして2人分のコーヒーを淹れ、息子の部屋に向かいます。

階段を一歩上がる度に、鼓動が大きくなる気がします。

息子の部屋の前に立ち、私は禁断のドアをノックします。

[Res: 27401] Re: 淫らな告白 kei 投稿日:2020/02/22 (土) 06:57
ドキドキしながら、息子さんの部屋に
しかし、女のときめきを感じながら
コーヒーを持って行ったのでは?

今後の展開を楽しみにしています。
[Res: 27401] Re: 淫らな告白 恵子 投稿日:2020/02/22 (土) 09:33
ドアを開けると息子は机に向かっていました。

コーヒーをテーブルに置くと、息子もこつらに来て一緒に飲みます。

沈黙の時間が流れます。


耐えられなくなり私から口を開きます。

「ゆうちゃん、彼女とかはいないの?」

「いないよ。」

「そうなの。けど、好きな子とかいいなって思う子もいないの?」

「うん。」

「そうなんだ。じゃあ、しばらくはお母さんが彼女だね。」

冗談っぽく笑顔で返します。

「彼女なら何をしてくれる?」

「えっ?」

じっと見つめる息子。

「手をつないだり、横に座ったり、かな。」

「じゃあ、今からしていい?」

自分から言ったものの、戸惑います。


息子は立ち上がったと思うと、私の隣に座ります。

「母さん…。」

息子の手が私の手に。

胸がドキドキします。

恋人みたいにそっと手を置かれるなんて、もう忘れていた感覚です。

私の気持ちを感じたのか、息子はぎゅっと手を握ってきます。

言葉が出ません。

息子はさらに力を入れて握ってきます。


(もうすっかり男の人なのね。)

握った手の力に男性を感じます。

(ちょっとだけ…)

息子の肩にもたれかかります。

恋人役を意識したわけではありません。

男の人に身体を預ける。

この心地よさに身を預けたくなりました。

私の仕草に呼応するかのように息子は肩に手を回してきます。

「ゆうちゃん…」

肩を抱きしめる息子を見上げます。

「母さん…」

重なる唇。

ずっと昔にした、母から赤ちゃんするキスではなく、男と女のキス。


(息子とキスしてる…)

そんな背徳の気持ちが余計に私の中の女を刺激します。

(いけない)

腕を掴み、唇を離します。


しかし、そんな私に息子はさらに強くキスを迫ってきます。

(舌が入って…)

身体の力が抜けるのがわかります。

息子の舌に合わせて舌を絡める母。

もう女になってしまいした。

息子のぎこちないけど、激しいキスに酔いしれます。

さらに息子は私の胸にも触れてきます。

パジャマの上から優しく揉み上げます。

「うっ、ううっ…」

唇を塞がれていても声が漏れます。

その声に興奮したのか、息子はブラを外そうと背中を探っています。

「あれ、あれ?」

初めてなんですから、仕方ないです。

「ゆうちゃん、こうするの。」

背中のホックを外し、ブラを抱きしめるように押さえます。

そして、凝視する息子に、母の胸を露わにします。
ぷるんと大きな胸が揺れます。

「綺麗だよ、母さん。それにこんなにおっきいなんて。」

「ゆうちゃんは昔から見てるじゃない。」

「最近は見てないよ。母さんを意識するようになってからは見ちゃいけないような気がしてて、お風呂上がりとか、見ないようにしてたんだ。」

「じゃあ、今日は特別ね。」

息子はじっと見つめています。

「そんなに見たら恥ずかしい。」

「うん。ねぇ、触るよ。」

息子の手が震えながら私の胸を触ってきます。

「あんっ。」

主人以外に触れられることに敏感に反応します。

「気持ちいいの?」

頷く私。

それを合図に息子は激しく胸を揉んできます。

「あっ、あっ…」

声が止まりません。

「はうっ」

息子の口が乳首に吸い付きます。

胸に顔を埋める息子を抱き締めながら母は悶えます。

(このまま最後までゆうを迎えたい)

女の本能が身体を駆け巡ります。

今度は母からキスをします。

深く長いキス。

「ねぇ、母さん、下の方もいい?」

もう逆らえません。

ベッドに移動すると、息子はパジャマとパンツに手をかけ、ゆっくり下ろしていきます。

下半身が露わになり、私は恥ずかしさに顔を手で覆います。

息子が慌ててトランクスを脱いでいるのがわかります。

そして、私の足の間に息子が分け入ってきました。

いよいよです。

「お母さんでいいの?初めてだよね?」

「初めてだよ。だから母さんとしたいんだ。」

返事の代わりに手を広げ、息子を抱き締めます。

それと同時に息子の硬いものがお腹にぶつかります。

それを握ると、息子は私の蜜の溢れ出ている場所に擦り付け、狙いを定めます。

息子が腰をグッと動かします。

けど、私を貫く感触はありませんでした。

息子のものがお腹の上を滑る感覚だけが伝わります。

「先を少し入れてから。」

息子は頷くと先を入り口にあてがい、ゆっくりとねじ込んできます。

「ううっ」

ひだを割ってくる感触に身体が反応します。

さらに息子が腰を沈めます。

久しぶりの感覚に太ももに鳥肌が立ちます。

「その調子。そのまま奥まで入ってきて。」

「母さんっ」

一気に息子の腰が押し込まれます。

ずんっ、という感覚とともにお腹の奥を押し上げられます。

ついに子宮の入り口まで息子を受け入れました。

17年の歳月をかけて、息子が帰ってきた瞬間でした。
[Res: 27401] Re: 淫らな告白 恵子 投稿日:2020/02/23 (日) 04:40
「母さん、入ったみたい。」

「うん、ゆうちゃんの、入ってるよ。」

「動いていい?」

「うん、ゆうちゃんの好きにしていいよ。」

私を気遣うように、息子はゆっくり動き始めます。

「ううっ、ああっ」

息子のが往復するたびに声が出ます。

息子のもので感じるいやらしい母です。

「ゆうちゃん、上手ね。」

そう言って首に手を回すと、息子を引き寄せてキスをせがみます。

「んんっ、うぐっ。」

激しく舌を絡め、お互いに唾液を交換します。

息子の動きはますます上手になっていきます。

(初めてなのに…、オスの本能なのね)

必死に動いている息子を見てるとますます愛しさが湧いてきます。

絡めている腕だけで足りず、足も息子の腰を離さないように絡めます。

「母さんとぴったりくっついてる。」

「うん、この方が恋人みたいでしょ。」

「嬉しいな」

息子はさらに抽送を早めてきます。

ぐちゅぐちゅといやらしい音が息子の部屋に響きます。


そのときです。

私のスマホが鳴りました。

主人が駅に着いたと言う知らせです。

「ゆうちゃん、ごめんね。お父さん駅に着くみたい。あと15分くらいで帰って来るから、今日はここまでね。」

「えっ!だってまだ途中だよ。すぐに出すからもう少し。」

「じゃあ、もう少しだけね。」

息子は必死に動きますが、焦るほどイカないみたいです。

そろそろ危険な時間です。

「ゆうちゃん、ごめんね。お母さん、着替えて下に降りるから。」

息子を離し、そそくさとパジャマに着替え直します。

「ゆうちゃん、次はゆっくり、時間あるときに。だから今日は許してね。」

不機嫌になって返事もしない息子を尻目に、部屋を出ました。

まだあそこに息子の感触を感じながら、主人を出迎えます。
[Res: 27401] Re: 淫らな告白 恵子 投稿日:2020/02/29 (土) 12:23
「ゆうちゃん、入るね。」

ドアを開けるとベッドに座って私を見つめる息子がいました。

これから長い夜が始まります。

初めて結ばれた夜から、息子はまともに口を聞いてくれませんでした。

仕方ありません、あんな終わり方でしたから。

主人も、お前たち喧嘩してるのか?、と心配してましたが、話せるわけありません。

けど、その空気を救ってくれたのは主人の一言でした。

木曜から出張で、帰るのは土曜の夕方。

翌日、息子が学校に出掛けるときに伝えました。

「ゆうちゃん、金曜日の夜、部屋に行くから。」

それだけで充分でした。

「行ってきます。」

そして夜、息子の部屋を訪れてました。

しばらくの沈黙が流れます。

「ごめんね。」

「ごめん。」

同時に謝ったことで笑いがこぼれます。

「今夜はずっとゆうちゃんの彼女だからね。」

ベッドに腰掛けると、どちらからともなく唇を重ねます。

(ゆうの唇、甘くて柔らかい。)

あそこが濡れ始めてるのがわかります。

舌を吸い、激しく絡めます。

今日は積極的になろうと決めてました。

唇から首筋にかけて、舌を這わせます。

息子の体がピクンとするのがわかります。

(可愛い…)

キスをしながら、息子の股間を弄ります。

もう硬くなってるのがわかります。

「ゆうちゃん、軽蔑しないでね」

そう言って息子のトランクスを脱がせます。
ぐんっと、逞しい息子のが顔を出します。
(大きい…。)

初めてのときはよく見てなかったので気にしてませんでした。

けど、こうしてまじまじと見ると明らかに大きいです。

しかも、硬く反り返ってるのです。

見ているだけでうっとりします。

「今日は最初はお母さんがしてあげるね。」

痛くならないようにそっと手で扱き始めます。

「うっ。」

息子が思わず呻きます。

しばらくすると、先から透明な液が溢れ出してきます。

それをすくい取るように、舌先を這わせます。

「か、母さんっ。」

初めて舐められる感覚に驚いてるようでした。

腰もピクンと動きます。

それを見るとますます愛しくなります。

今度は口を開け、息子のを咥えます。

大きくて反ってるため、思っている以上に苦しいです。

けど、出来るだけ深く咥え、息子のモノを刺激します。

深く、浅く、唾液をいっぱい出しながら顔を上下させます。

「母さん、そんなにしたら…。」

悲鳴にも似た息子の声で終わりが近いのがわかります。

動かすのを止め、口の中で舌を這わせるとドクドク脈うってるのがわかります。

「このまま出させてあげたいけど、初めては繋がってからにしてね。」

そう言って、着ているものを脱ぎ、息子を導きます。

逞しいものを舐めていたせいでしょうか?

恥ずかしいくらい濡れているのがわかります。

「母さんを気持ち良くさせてないけど、入れていいの?」

「うん、いいよ。お母さんも準備出来てるから。」

息子が覆い被さってきます。

「入るね。」

息子のが私の濡れている場所にあてがわれ、一気に中に進入してくるのがわかりました。

「はぁん。」

子宮の入り口まで届いた嬉しさで声が出ます。

思わず息子を抱き締めます。

「今日は時間気にしなくていいから、ゆうちゃんの好きなように動いて。」

うん、と頷くと息子は腰を振り始めます。

まだ2回目なのに、母を責め立てます。

「ああん、ゆうちゃん。」

「どうしたの母さん?」

「ゆうちゃんの気持ちいい。」

「そうなんだ?俺も気持ちいいよ。」

さらに腰を振り、母を突き上げます。

(こんなに気持ちいいなんて)

息子に突かれ、声をあげる母。

もう女です。

「母さん、俺、出そうになってきた。」

「うん、いいよ。我慢しないでそのまま出して。お母さんの中に出していいから。」

「中にいいの?赤ちゃん出来ない?」

「今日なら大丈夫だから。」

あと数日もしないうちに生理でした。

「うん、じゃあ、母さんの中にイクね。」

コクと頷くと息子は激しく腰を打ちつけます。

「あっ、あっ、あっ、ああ〜ん。」

息子に責められ、よがる母親。

腕も足も絡みつかせ、息子が果てるの待ちます。

「母さん、イクよ。イクよ。」

「来て。いっぱいゆうちゃんの頂戴。」

「ううっ。」

「ああああっ。」

息子のが中で脈動するのかわかります。

暖かいのが広がる感触に、息子の精が吐き出されたのを実感します。

(ついに息子のを受け入れしまった。)

息子に愛された嬉しさと、息子と交わってしまった背徳感に複雑な気持ちを感じます。

けど、射精して私にもたれかかっている息子を見ると、愛しくてたまりません。

それはきっと、母としてではなく、女としての感情なんでしょう。

その晩は息子の精を4回も受け止めました。

明日も夕方までは2人きり。

若い彼氏はこのまま終わらせてくれそうにまりません。

ドキドキしながら、寄り添って眠りにつきました。
[Res: 27401] Re: 淫らな告白  投稿日:2020/03/19 (木) 15:04
某所のご本人?
[Res: 27401] Re: 淫らな告白 恵子 投稿日:2020/04/16 (木) 16:14
「うっ、う〜ん。」

胸を揉まれる感触に目を覚まします。

気がつくと、背後から息子が抱きつき、おっぱいを揉みしだいています。

「今、何時?」

「6時くらいだよ。」

昨日寝たのが深夜2時過ぎです。

あれから4時間も経っていないのに息子の硬さをお尻に感じます。

「元気ね〜。」

「母さんのことが好きだからだよ。だからすぐこんなになっちゃうんだ。」

嬉しさで恥ずかしくなります。

そのまま息子の方を振り向き、キスをします。

朝から舌を絡ませる濃厚なキス。

2人とも準備は出来てます。

仰向けになり、正常位で息子を受け入れました。

「ああ〜っ。」

静けさの中に響く母の声。

ぐちゅぐちゅ、と貫かれるたびに泡立つ音も聞こえます。

4回も注がれたので、中に残っているのが息子の抽送で白く泡立っていました。

息子の腰が段々と速くなります。

「か、母さん。」

(またいきそうなのね。)

「ゆうちゃん、我慢しなくていいからね。」

息子の腕にしがみつき、果てるのを待ちます。

「うっ、ううっ。」

腰が一段と速くなった瞬間、熱いものを感じました。

私の身体にもたれかかっている息子の頭を撫でながら余韻に浸ります。

ふと気がつくと8時を回っていました。

2人ともそのまま折り重なるように寝てしまったみたいです。

息子を起こさないように、そっとベッドから出てキッチンに向かいます。

お鍋を火にかけ、準備していた野菜を使ってお味噌汁を作ります。

ご飯、パンに関わらず、息子には毎朝お味噌汁を飲ませるようにしています。

お味噌汁が出来るまでサッとシャワーを済ませます。

あそこからは息子の吐き出した精液が流れ出します。

胸やお尻、そしてあそこを丁寧に洗い浴室を出ます。

鏡の前にはいつもと違う自分がいる気がします。

着替えを済ませ、2階の息子部屋に行くとまだ息子はぐっすり寝ていました。

「ゆうちゃん、朝ごはん出来るよ。起きて食べて。」

「う〜ん、わかったぁ。」

気だるそうに起き始める息子。

(頑張ったから疲れてるのね。)

愛しさが溢れてきます。

キッチンに戻り残りのおかずを作ります。

疲れている息子のために、精がつく朝食を。

そろそろ朝食の準備が整い始めたとき、息子が眠そうにダイニングに顔を出しました。

向かい合って椅子に座り、出来立ての朝食を頂きます。

「ゆうちゃん、今日は出掛ける?」

「今日は家にいるつもりだよ。あ、コンビニには行くかな。」

「じゃあ、朝食食べたらシャワー浴びなさいね。身体ベタベタしてるでしょう?」

「うん、そうだね。母さんは済ませたの?」

「うん、軽くね。」

「ねぇ、母さん、一緒にお風呂入らない?」

「一緒に?」

「うん。母さんもゆっくりお風呂入ったらいいんじゃない?今日は仕事休みでしょ?」

「そうね、じゃあ、お風呂準備するね。」

息子の考えてることはわかります。

またお風呂で…。

けど、私は喜んでバスルームの掃除に向かいます。
[Res: 27401] Re: 淫らな告白 恵子 投稿日:2020/04/16 (木) 16:18
「お風呂が沸き上がりました。」

お風呂の準備が出来た音声がダイニングに響きます。

「ゆうちゃん、先に入ってて。お母さんもすぐ後から行くから。」

息子を先に行かせ、バスタオルを準備してバスルームに向かいます。

ドアを開けると、湯船でくつろいでいる息子がこっちを嬉しそうに見ています。

「なぁに、そんなにジロジロ見て。」

「母さん、綺麗だなぁと思って。」

「嬉しいけど、ゆうちゃんくらいの人から見たらおばちゃんよ。」

「そんなことないよ。学校でも、母さんは若くて綺麗だって、友達も言ってるよ。」

「え?そうなの?」

「うん。おっぱいもこんなに大っきいし、グラビアのモデルみたいだよ。」

胸は確かに大きいです。

最近痩せたのでサイズダウンしましたが、それでもEカップじゃないとブラがきついです。

それに母乳で育てられなかったので乳首も大きくなっていません。

「褒め過ぎよ。けど、嬉しい。」

「ねぇ、母さんの身体洗ってあげるよ。」

「ええっ!?」

「だめ?」

「ダメじゃないけど、恥ずかしい。」

「じゃあ、してあげるね。」

息子は背後に座ると石鹸を泡立て、首から撫でるように洗ってくれます。

(身体を洗ってもらうなんて、子供の頃以来だわ。気持ちいい。)

息子の手が触れているだけで夢見心地です。

徐々にしたに下がり、豊満な胸を洗ってくれます。

プルンプルンと胸が揺れます。

「ああん。」

声が漏れます。

息子はさらに下に手を向かわせ、あそこの毛を泡立てて洗ってくれます。

そして徐々に中心に向けて手を進めます。

「あ、ゆうちゃん。あそこはこの石鹸じゃ刺激が強いから。」

「そうなの?どうしたらいいかな?」

石鹸を流してからお湯だけで洗って、と伝えると、優しく丁寧に洗ってくれます。

「母さんの中、濡れるよ。それにねっとりしてる。」

「それは、半分はお母さんので、半分はゆうちゃんが出したものよ。」

(食事中も奥から流れだしてることに気づいてました。1回シャワーで流したくらいでは無くならないほど、たくさん注ぎ込まれましたから。)

「俺の精子が残ってるんだ。なんか凄いなぁ。」

「ゆうちゃん、いっぱいするから…。」

「母さんが綺麗だからだよ。」

「もう、また言ってる。恥ずかしい。」

「母さん、可愛いなぁ。」

「お母さんをあまりからかわないで。罰として、今度はお母さんがゆうちゃんを洗ってあげる。」

「母さんに洗ってもらうなら罰じゃなくて、ご褒美だよ。」

「どうかなぁ。」

そう言って、向きを変えると、息子がしたように首から徐々に洗っていきます。

乳首を触ってあげると、ピクンと身体が動きます。

「ふふ、ゆうちゃんくすぐったい?」

「くすぐったいと言うか、なんか変な感じ。けど、あまりされるとくすぐったいかも。」

「じゃあ、罰ね。」

息子の乳首をクリクリして息子が身体を捩りるの楽しみます。

「か、母さん、くすぐったいよ。」

「ふふっ。ゆうちゃんの負けね。」

「ゆうちゃん、お風呂の縁に座って。ここもちゃんと洗ってあげるから。」

息子を湯船の縁に座らせ、ひざまずくようにして息子のものを洗い始めます。

(ゆうちゃんの、凄く、大きい。たぶん主人より…。)

硬くなってるものを洗いながら、まじまじと見てしまいました。

皮もすっかり剥けて、くびれの部分がよく分かります。

まだ若いせいでしょう。

色も綺麗で思わず見とれてしまいます。

女の本能ですね。

「母さん?」

「あ、ごめんなさい。ゆうちゃんのが立派だったから、つい…。」

「そうなの?」

「うん、大きいよ。」

「良かった。ねぇ、母さんは俺のが入って気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよ。」

「そうなんだ。けど、イッてないよね。エッチな動画の女優みたいになってないみたいだから。」

「お母さんね、イッたことないの。女性はみんながみんなエッチな女優さんみたいにイクわけじゃないのよ。」

「そうなんだ。俺が下手だったり小さかったりするから母さんが不満なんじゃないかって少し心配だったんだ。」

「大丈夫よ。ゆうちゃんにしてもらってお母さん凄く気持ち良かったよ。」

「良かった。ねぇ、母さん。母さんにお願いがあるんだけど、いいかな?」

「なぁに?」

「また口でしてくれない?」

「え、うん、いいよ。ゆうちゃんもこのままだと落ち着いてお風呂入れないもんね。」

お湯で石鹸を流し、息子の股間に顔を埋めます。

先の割れているところを舌先で舐めます。

そのまま、亀頭全体をキャンディのように丁寧に舐め回します。

そして、一気に口に咥えこみます。

けど、喉の奥まで入れても、まだ入りきりません。

(苦しい、本当に大きい。)

これ以上飲み込めないところまで入れて、くびれのところまで引き抜き、そしてまた飲み込むを繰り返します。

「母さん、気持ちいい。」

「んっ、んっ。うぐっ、うぐっ。」

少しずつ動きを早めます。

「母さん、母さん。」

頭を撫でていた息子の手が、もっと早く動いてと伝えるように、頭を押してきます。

(もっと気持ちよくなって。)

目一杯に顔を動かし、息子の射精を待ちます。

「母さんっ、もう我慢出来ない。ううっ…。」

(んっ!!)

息子のほとばしりを口の奥に感じます。

暖かく、生臭い、若いオスの精液です。

(まだ、出てる。)

何回か分けて吐き出される精液をすべて受け入れるまで、ゆっくり顔を動かします。

そして最後に先の方を吸い出し、射精が終わったことを確認します。

そして排泄口に精液を吐きます。

もう昨夜から6回目のはずなのに、大量です。

「口に出しちゃったけど、平気?」

「うん、大丈夫だよ。量が多くてびっくりしちゃったけど。」

「母さんのあそこも気持ちいいけど、口でしてくれるのも凄く気持ちいいよ。」

「本当?お母さん、あまりしたことないから。けど、ゆうちゃんに気に入ってもらえて良かった。」

湯船に腰掛けている息子に抱きつき、顔を擦り寄せる母。

もうすっかり恋人です。

そのあとは交互に湯船に浸かり、最後に髪を洗ってバスルームを出ました。

リビングに戻ると、11時を回ったところでした。

「ゆうちゃんはこの後どうするの?」

「もう少し寝ようかな。お風呂上がったら眠くて。」

「昨日あまり寝てないからね。」

「母さんはどうするの?」

「お母さんは家事よ。朝食の後片付けや掃除もまだだから。夕飯の買い物もしないとね。」

「手伝うことあったら言って。」

「ありがとう。けど、ゆうちゃんは寝てなさい。凄く眠そうな目をしてるよ。」

「じゃあ、少し寝るよ。」

「あ、ゆうちゃん。寝るならベッドはだめよ。昨日のことで汚れているから洗っちゃうからね。」

息子が寝てる間は普通の主婦に戻ります。

洗濯機を回し、食器を洗い、掃除機をかけます。

洗濯を干してから、今度は近所のスーパーにお買い物です。

今夜は主人が出張から帰るので、その準備もします。

一通り終えて、私もソファで休憩です。

息子同様に昨晩の疲れがありますが、不思議とぐったりしてません。

むしろ充実した心地良さを感じます。

それでも少し目を閉じると眠気が遅います。

気が付くと16時を回っていました。

洗濯物を取り込み、各々のクローゼットにしまいます。

息子はまだ部屋で寝ていました。

初めてなんでよっぽど疲れたのでしょう。

寝顔を見ると愛しくてたまらなくなります。

そっとキスをして部屋を出ます。

あと2時間もすれば主人が帰ってきます。

主婦として、母としての日常に戻ります。

[27327] 便利屋《実話》 兼二 投稿日:2019/11/20 (水) 15:11
会社の不況で退職をして再就職も上手くいかず悩んでる時に、テレビで便利屋の特集を観ました。

日曜大工も得意って事もあったし、次の仕事が見つかるまで自分も試してみようと思いある程度の工具を買い、作業服も買い見た目だけでもベテランな便利屋風に準備をしました。

チラシも千枚作り各家にポスティングをして300枚配った頃にお婆ちゃんの買い物依頼があり、指定された買い物をしてガソリン代込みで3千円、これなら10件こなせば1日で3万円と淡い期待をしながらポスティングを頑張りました。

依頼の中には食事に付き合うだけとかテレビで観た内容もあり楽な商売だと思い始めました
何回か依頼してくれてた50代の主婦からマッサージのお願いをされた事が切っ掛けでエロの気持ちが芽生えました。

マッサージの経験も無いので本を読んだりネットで調べたり、勉強をしてるとエロマッサージが多くマッサージも良いかなと思いました。
マッサージは資格を取らなくても仕事に出来るから経験を積めば商売になるかな?って考えながら勉強をしました。

マッサージ依頼の奥さんは椅子に座り肩を揉むマッサージで
「マッサージって聞いたから勉強しました」
「あら、嬉しいわ」
「肩凝りって腰から来るから肩だけでは良くならないって書いてありましたよ」
「そうなんだけど近くにマッサージ医院が無いから...」
「そのうち自分が勉強して頑張りますよ」
「じゃあ、その時はお願いしますね」
「喜んで」

肩を揉んでるとV字のセーターからブラジャーが見えてしまいます
角度によって胸の膨らみやブラジャーの見え方にチンポが反応してしまい、奥さんの背中に押し付けてしまいました。

奥さんは気が付いてるのか揉む動きに合わせて背中をチンポに当てます
完全に勃起したチンポを背中に押し付けてると自然に脚が広がってきました
「背中が暖かくて気持ちいいわ」
「...」
「凄く熱くなってるのね」
「バレましたか?」
「分かるわよ、押し付けてるんだから」
「済みませんブラジャーが見えて興奮してしまいました」
「若いのね」
こんな会話をしながらでもチンポは押し付けたままです。

V字のセーターに手を入れてオッパイを触っても抵抗しません
「柔らかくて気持ちいい」
「そんな事をしたら我慢出来なくなるんじゃないの?」
「もう、我慢出来ません」
ゆっくり乳首を弄ってると溜め息のような喘ぎ声を出しました。

これはヤレると思った時に奥さんの電話が鳴り
「ごめんね友達が来るんだって」
「じゃあ、今日は終わりで...」
「また連絡します」
「お願いします」
料金を清算して家を出ました。
[Res: 27327] Re: 便利屋《実話》 兼二 投稿日:2019/11/20 (水) 17:06
マッサージした翌日に
「昨日はごめんね、今日予定が無かったらお願い出来るかしら?」
「昨日の続きですか?」
「貴方が望むなら...」
「喜んでお願いします」
「こんなオバちゃんで良いの?」
「オバチャンじゃないですよ」
「11時に来て下さいね」

指定された時間に行くとリビングではなく和室に布団の引いてある部屋に案内され、部屋に入ると奥さんはカーテンを閉め薄暗くすると全裸になり布団に潜り込みました。
面倒くさい駆け引きもなくストレートな態度にチンポはビンビンです。

「何年もしてないの、お願い逝かせて」
「いっぱい突いて逝かせて」
奥さんは勃起したチンポを握り締め盛りのついたメスになりました。

美味しそうにチンポをしゃぶり
「ひさしぶり、硬いわ、凄い」
チンポを味わいながら興奮してます。

「奥さんおまんこ舐めさせて」
「恥ずかしいからダメ」
「おまんこ舐めたい」
無理矢理69の体位になりおまんこを舐めるとマン汁を垂らし
「逝く、逝く~」
逝きながらチンポんは離しません。

「楽しませてね」
「奥さんの好きにして下さい」
我慢汁も舐めて満足したら騎乗位になりチンポをおまこの奥まで入れて腰を振り逝くと
「バックから入れて」
お尻を突きだしチンポを欲しがります

熟女のセックスの激しさに
「奥さん出そうです」
「いいわよ中に出して」
「出そう」
「一緒に逝って」
「出る、逝く~」
「あ~逝く~~」
たっぷり中出しをして布団に横になるとお掃除フェラをして
「精液いっぱい出したのね」
「奥さんのおまんこ気持ち良かったからね」
「また抱いてくれる?」
「良いんですか?」
「誰にも内緒にしてくれるなら」
「秘密厳守で...」
「ありがとう」

便利屋の仕事の一貫として料金を貰い
「これなら浮気にならないし(笑)」
「そうですね、マッサージって事で」
「また連絡します」
「こちらこそ有り難う御座いました」

帰宅しながらお金を稼げて性欲も解消出来る美味しい仕事と思いました。
[Res: 27327] Re: 便利屋《実話》 兼二 投稿日:2019/11/21 (木) 09:03
話し相手の仕事

何度か話し相手になってる奥さん(40代後半)
話し相手と言っても旦那の愚痴や近所付き合いの愚痴が殆どで相槌を打ってウンウンと聴いてるだけです。

その日は旦那の悪口からセックスレスの話しになり、奥さんの性癖にまで話しが進みました。
「ごめんなさい、恥ずかしい話しになってしまって」
「何でも話してストレス発散して下さい」
「じゃあ、精神科医の先生と思って」
「秘密は守りますよ」

少しづつ話した内容は露出の性癖があり、買い物に行く時はスカートにノーパンで行くけどミニスカートを履く勇気はないそうです。
見られたい、見て欲しい、でも勇気が無い、そんな話しをしながら顔を赤らめてました。

ソファーで対面で座ってる奥さんに
「恥ずかしい気持ちと興奮が入り交じってないですか?」
「分かりますか?」
「はい、興奮の方が強い感じです、もしかしてノーパンですか?」
「はい...」
膝くらいのスカートだったけどモジモジしてました。

「スカートを少し上げて下さい」
赤い顔をしながら太股までスカートを上げました。
「奥さん、おまんこの毛が見えますよ」
「あ~見ないで~~」
「脚を少し拡げて下さい」
「恥ずかしいです」
ゆっくりと脚を拡げおまんこが丸見え状態になりました。

「奥さんのオッパイも見たいです」
黙ってブラウスのボタンを外しブラを上げてオッパイを出しました。

奥さんは視線も定まらず脳内で逝ってる状態です
「ソファーに脚を乗せてM字開脚して下さい」
「はい」
身体に触れてないのにM字開脚をした時に
「あ~~~逝く~~」

逝った後、奥さんは冷静なりセックスは出来ませんでした。
[Res: 27327] Re: 便利屋《実話》 兼二 投稿日:2019/11/21 (木) 17:56
便利屋のチラシは90%捨てられてしまいます(笑)
仕事依頼が無いときはチラシ配りをして頑張ってました。

男はチャンスがあればセックスしたい、女もバレなければセックスしたい、男も女も同じだけど女性の方が性欲が強いと思います。

趣味で絵を描いてる奥さんで部屋の掃除や後片付け等を数回してた時に
「働く男性を描いてみたいからモデルになって欲しいんだけど」
「モデルの経験はありませんよ(笑)」
「立ってるだけで大丈夫です」
「それなら良いかな」

モデルの約束で指定の時間に訪問して
「これに着替えてくれますか?」
Tシャツと短パンを渡されました
「男性の筋肉が見たいからお願いします」
「大丈夫ですよ」

着替えて立ってるだけのモデルは楽です
「男の筋肉は好きなんですか?」
「それならシャツを脱ぎましょうか?」
「良いんですか?特別料金は払えないけど...」
「気にしないで大丈夫です」

途中の休憩で飲み物と取りに行った時に絵を見ると鉛筆描きで大まかな輪郭が描いてありました
全体の全裸のヌードになってるので妄想の感じかな?

2回目の休憩では完全なヌードデッサンになってました。

「モデル、後一時間大丈夫ですか?」
「この後は予定が無いから大丈夫です」
「じゃあ、お願いします」
「絵をチラッと見たらヌードなんですね」
「ダメだったかしら」
「構わないけど妄想なんですね(笑)」
「そうなの(笑)」
「それなら」
奥さんの目の前で短パン、パンツを脱いで全裸になりました。
「これでちゃんと描けますか?」

奥さんは驚いたのか無言になりました、でも視線はチンポから離しません。
「リアルに描いて下さい」
「あ、ありがとう」
チンポを見ながらスケッチしてる感じだけど脚を擦り合わせるようにモゾモゾしてます
「勃起した方が良いですか?」
「え...」
チンポを握りしごいて勃起させると手が止まりチンポしか見てません
「我慢汁が出てきました」
奥さんの側に行きチンポを握らせると嫌がらずキツく握ってきました。

奥さんを立たせたキスをしながらパンツに手を入れるとおまんこがビチョビチョになったました。
「欲しい?」
「硬いの見たら欲しくなる」
「おまんこ濡れてるね」
「言わないで」
奥さんを四つん這いにして着衣バックで出し入れをするとおまんこの臭いが『強烈なマン臭』

部屋中、強烈な臭いで鼻を摘まみならが射精しました。

また誘われる可能性があるから
「この事は二人だけの秘密にして忘れましょう」
「ありがとう、バレないように今回だけね」
「凄く気持ちよかったです」
「私も良かった」

モデル代を貰って家を後にしました。
[Res: 27327] Re: 便利屋《実話》  投稿日:2019/11/22 (金) 02:04
素晴らしい
[Res: 27327] Re: 便利屋《実話》 たおる 投稿日:2020/03/26 (木) 11:46
こんな『便利屋』の仕事なら楽しくて仕方無いですよねヒヒヒ
羨ましいなぁ〜ヌ
続き&完結まで宜しくお願いします